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音楽ニュース  (2018年03月23日)
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アイドル諜報機関LEVEL7、渋谷WWWXにて開催の4周年ワンマンへの意気込みとは?
Fri, 23 Mar 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LEVEL 7 とは“諜報機関の最高機密情報”を意味する言葉。彼女たちは、女優やグラビアアイドルに扮装し、ドラマや映画、バラエティなど様々な芸能活動、その他諸々の現場に潜入。LIVE ではファンの皆様を“BOSS”と呼び、潜入して得た情報を報告する。それが、女スパイをコンセプトとした5 人組のアイドルユニットの“アイドル諜報機関LEVEL7”に課せられたミッションだ。メンバーは、それぞれがコードネームで呼ばれている。佐々木麻里は「まりまーり」、璃乃は「おしりーの」、安永光希は「ヤンミィ」、高橋友里は「くるむ」、嶺井小雪は「こゆきら」。

アイドル諜報機関LEVEL7は、2017年3月に『3周年記念3rd ワンマンライブ』を新宿ReNY にて開催。会場を超満員の観客たちで埋め尽くした。そして、4周年を迎える2018年は、『4周年記念4thワンマンライブ』を3月29日(木)に渋谷WWWXで行なう。その日に向けての意気込みはもちろん、アイドル諜報機関LEVEL7の魅力を5人が熱く語ってくれた。

■今は、ふたたび飛躍の風を感じている。

――アイドル諜報機関LEVEL7は、3月2日で活動4周年目を迎えました。今は、5年目へ突入中。その5年目へ本格的に突入するに辺り、まもなく4周年を記念したワンマンライブを行います。それが…。
まりまーり:3月29日(木)に渋谷WWWXで行う「4周年記念4thワンマンライブ」になります。
おしりーの:昨年は新宿ReNYで開催し、会場を埋め尽くしたのですが…あのときの経験を踏み固めながら、今、着実に攻め続けてます!!!!!
まりまーり:4年目は、わたしが喉の治療のために1ヶ月くらい潜入(欠席)したりといろんなことが重なり、正直、乗り越えなきゃいけない壁も多ければ、上手く走れずにもどかしさを覚えたり悔しさを感じることもあったように、けっして順風にステップアップ出来たわけではありませんでした。でも今は、ふたたび飛躍の風を感じているからこそ、3月29日(木)に渋谷WWWXで行う「4周年記念4thワンマンライブ」を次のステージへ進むチャンスにしようと、今、想いのすべてを注いでいます。
おしりーの:今は、ワンマンへ向けてという大きな目標があるからこそ、モチベーションもグーンと高まっているからね。

■リレー形式で、メンバーの魅力と性格を暴露!?

――ふたたび大きな飛躍をつかもうとしているアイドル諜報機関LEVEL7ですが。この記事を通し、初めて出会う方もいると思います。まずは、メンバー紹介を行いたいのですが、みなさん一斉にしゃべりだすと訳わかんなくなりそうだから(笑)、今、隣に座っているメンバーをそれぞれ紹介してください。まずはおしりーのさん、横にいるまりまーりさんの紹介をお願いします。
おしりーの:了解しました。まりまーりはメンバーの中、最年長で、グループのリーダーをやっています。もちろん、グループ全体もまとめれば、ラジオのDJもやっているようにおしゃべりが得意だから、アイドル諜報機関LEVEL7のMCも担当しています。他にも、アイドル諜報機関LEVEL7の楽曲の振り付けも担当しているように、まさに、このグループの中心となる存在です。
まりまーり:あっ、すごい褒めてくれたね。あとで袖の下渡しておくよ(笑)。横にいるのは、メンバー最年少のこゆきらちゃんです。こゆきらは最年少らしく無邪気で赤ちゃんみたいなところもあるように、彼女が笑ってるとみんなもつられて笑っちゃうように、アイドル諜報機関LEVEL7のマスコット的な存在です。じつは人一倍負けず嫌いで、けっこうしっかり者な性格。アイドル諜報機関LEVEL7のMCもわたしと一緒に担当しているよう、じつは頼りになるメンバーだなと思っていれば、実際に相談することも多いんです。そんな、頼りがいのある子です。
こゆきら:横にいるくるむは一見大人しくてクールなように、アイドル諜報機関LEVEL7のイケメン担当なんですね。とても文才があれば、絵を描けたり動画編集も出来たりと才人でありながら、人前では意外と無口なように格好いい存在なんですけど。本当はおしゃべりのセンスがものすごく高いから、それを隠しているのがもったいないなと思っちゃうくらい。でも、しょうがないんです。何故なら、彼女はスパイのように秘密を隠し持っている子だから…。
まりまーり:っていうか、みんなスパイだから(笑)。
こゆきら:(笑)。くるむって見た目は大人っぽいけど、中身はめちゃくちゃ小学生。あと、アイドル諜報機関LEVEL7のショートカット&歌姫担当です。
くるむ:横にいるヤンミィは、みんなからBBAと呼ばれてるんですけど、わたしから見たら綺麗なお姉さんのような存在です。とにかく、「お姉さん感」がすごくある。だって、一番年上のまりまーりよりも年上に見えるくらいだもん。でも大阪人のように、しゃべると関西人気質が出るのか、たまに鋭い突っ込みを入れてきます。あと、たまーに声もデカくなります(笑)。
ヤンミィ:いやいやいや、突っ込み担当はまりまーりでしょ。よく、おしりーのに突っ込んでるし。
まりまーり:何を突っ込んでるっていうの!?。ヤンミィは、色気のあるダンスを得意としているように、キレッキレでエロエロなダンスの見せ方が得意な子です。
くるむ:リーダー、今はわたしの担当時間(笑)。
ヤンミィ:最期は、おしりーのですね。彼女は、ひとことで言うなら「グラビア系お笑い担当」。とにかく盛り上げ上手で、ハートがめちゃくちゃ強い。本当は弱くて寂しがり屋なんだけど、みんなへ見せるときのハートの強さはもの凄いです。

■リーダーが不在だった時期を経験して、余計にまりまーりの大切さに 気付けました。

――みなさん超個性的…と言うか、ちょっとヤバくないですか(笑)。今の説明を聞いて、もっともっとその素性を知りたくなりました。最初に、4年目はいろんな壁を乗り越えてと言ってましたが、そんなにもジレンマを感じることの多かった年だったのでしょうか??
まりまーり:わたしの声の手術も含め、思い描いてた通りに展開を描けなかったという面で、ジレンマを感じてたということなんです。これは個人的な話になりますが、それまでも、今もそう。アイドル諜報機関LEVEL7はほぼ毎日のようにライブ活動をしては、BOSS(ファン)たちと繋がりを確かめあっているじゃないですか。それを強く実感しているからこそ、喉の手術を行うことになり、その結果、復帰するまで1ヶ月くらいかかってしまうことから、わたしが潜入(欠席)している間にファンの方がいなくなってしまうんじゃないかとすごく心配でした。確かに、潜入したことで離れていった方もいました。でも、ほとんどの方がわたしの復帰を待っていてくれたことを実感したとき、本当に嬉しかったんです。同じく、わたしがいなかった時期のアイドル諜報機関LEVEL7を守り続けてくれてた4人にも、すごく感謝をしていました。これは怪我の功名じゃないですけど、長い期間潜入したことで、わたしは改めて「守るべき場所がある」と感じれたんですね。だからこそ、その想いも今回のワンマンライブへわたしはぶつけたいんです。
おしりーの:正直、リーダーが不在だった期間は、わたしたちもすごく不安でした。だって、まりまーりの変わりは誰も出来ないじゃないですか。その穴を埋めるのは、とても大きな課題でした。だからこそ、復帰したときは本当に嬉しかったんです。むしろわたし達も、リーダーが不在だった時期を経験して、余計にまりまーりの存在の大切さに気付けました。
まりまーり:居なくなるまでわかんなかったとは…。
おしりーの:いやいやいや、それまでは、居るのが当たり前だったから(笑)

――このメンバーで一緒にいるのが…。
まりまーり:当たり前だからこそ、確かに気づきにくくなりますよね。今や、家族よりも多くの時間を一緒に過ごしているからこそね。 
おしりーの:毎日一緒にいるからね。休みの日だって、みんなでご飯を食べに行くくらいの仲だから。
こゆきら:みんな、友達がいないんです(笑)。

■わたしにとっての アイドル諜報機関LEVEL7。 それを感じたメンバーのエピソード集。

――3月29日に渋谷WWWXでのワンマンが決まったことで、ここ3ヶ月ほど、メンバーのモチベーションも高まり続けているんじゃない??
まりまーり:具体的な目標が見えたことは、やはり大きかったですね。
おしりーの:目標がないままだと、普段のライブもなぁなぁな感じで進んじゃうじゃないですか。そうはしたくないからこそ、目の前に目標が見えたほうがテンションは高まります。
まりまーり:まさに今は、すべてのモチベーションを3月29日のワンマン公演へ向けているからこそね。

――ここへ至るまでにも、みなさんいろんな苦難を乗り越えてきました。先に、まりまーりさんに「自分にとって何故アイドル諜報機関LEVEL7が大切なのか」について語っていただきました。他のメンバーの方々にも、その想いを語っていただいても良いでしょうか??
おしりーの:わたしはグラビアのお仕事もしているように、ライブとグラビア仕事が重なったときは、ライブを潜入(欠席)してるんですけど。4人がライブをしているとき、わたしだけ一人違う現場へいるたびに、アイドル諜報機関LEVEL7がわたしの居場所なんだと感じています。もっと遡ると、まだアイドル諜報機関LEVEL7が活動1年目の頃、わたしは、グラビア活動とアイドル諜報機関LEVEL7としての活動に加え、もう一つユニットに参加していました。あのときは、あまりにも毎日が目まぐるし過ぎて、テンションがガーンと落ちちゃう経験もしてました。そのときに決めたのが、「グループの活動はアイドル諜報機関LEVEL7だけに専念したい」ということ。振り返ればあのときも、わたしにとってアイドル諜報機関LEVEL7が大切な場なんだと実感した経験だったと思います。
こゆきら:わたしは4年間活動してきた中、成人式の日以外はまったくライブを休んだことがない人でした。理由は、小さいながらも、その都度個人的に掲げた目標を達成するために頑張りたかったからなんです。それを何度も繰り返し重ねてきたわけですが。じつはまりまーりが死んでたときに…。
まりまーり:おいおい、殺さないでよ(笑)。
こゆきら:潜入(欠席)していた時期に、わたしも身体に無理がたたったせいか、ドクターストップがかかり、初めて2週間近く潜入することになってしまいました。わたしはまりまーりほど長くなかったとはいえ、それでも休んでいる間、BOSSたちから「早く戻ってきて」「待ってるよ」という声をいただければ、それが励みにもなっていたんですね。それまでズーッと走り続けてきたからこそ、少しの間だけど立ち止まったときに、改めてアイドル諜報機関LEVEL7がわたしの中で大きな居場所になっていることを感じました。

――こゆきらさん、もしアイドル諜報機関LEVEL7がなくなったら、どうなってしまいます??
こゆきら:ズーッと家に引き籠もっているニートになっちゃいます。わたし、もともと友達がいなければ、用事がない限り、ずーっと家に閉じこもっていました。でも、アイドル諜報機関LEVEL7に参加したことで、外に出るようになったし、人としゃべる機会も一気に増えました。一番大きかったのが、アイドル諜報機関LEVEL7のメンバーになったことで、"嶺井小雪"から"こゆきら"へ変わるスイッチを切り換えられたことなんです。わたし、このスイッチはもう無くしたくはないです。
くるむ:わたし、何かあったかなぁ…。正直、まだまだ目標には近づけてないけど、グループとして「ここのステージに立ちたい」という目標はしっかりあります。ただし、そこへ近づくための努力のすべてが上手くいっているわけではない…どころか、上手く行かないことのほうが正直多いです。だからと言って「辞めたいか」と言ったら、けっしてそんなことはない。もちろん、「本当にわたしでいいのか」と自分の存在理由を疑問視するときは今もあります。それでも、やっぱしこのメンバーと一緒に夢を見続けていたんですよね。いくら挫折が多かろうと、わたしはアイドル諜報機関LEVEL7という場にみんなと一緒にいるし、ずっと居たいんだと思います。
ヤンミィ:わたしも活動を続けていく中、「なんか違うな」「わたし、一体何してるんだろう」と思ったことはあります。それでもわたしは、応援してくれるBOSSたちがいるから、その想いを感じているからこそ、「ステージに立たなきゃ」「ライブをしていたい」気持ちに何時も突き動かされるんですね。わたしはBOSSたちの気持ちに応えたくて、アイドル諜報機関LEVEL7という場所を大切にしているんだと思います。
まりまーり:そうだね。正直、上手くいかないこともいろいろあるけど、それでも一つ一つのステージへ立つたびに、BOSSのみなさんが待っててくれてれば、アイドル諜報機関LEVEL7をみんな好きていてくれてるんですね。それが5人のモチベーションにも繋がっていれば、アイドル諜報機関LEVEL7がライブを続けている大きな理由なのも間違いないです。

■アイドル諜報機関LEVEL7の楽曲に触れて「なんて格好いいんだ」と 興奮してください。

――3月29日の渋谷WWWX公演も、間もなくです。ぜひ、「ここを見て欲しい」というポイントを教えてください。
まりまーり:活動も5年目へ突入したように、持ち曲もかなり増えました。これからも楽曲が増えていくことを考えたら、持ち歌の全曲披露を一気に行う機会は今後難しくなると思います。この日、どこまで楽曲をお届け出来るかは当日の楽しみにしていて欲しいんですけど。てもアイドル諜報機関LEVEL7の今の持ち歌を一気に楽しめる機会は、今回が、限りなく最期かも知れません。そのチャンスを、ぜひ味わって欲しいなと思います。
おしりーの:もちろん、ライブ以外のおしゃべりも見せ場になるはずです(笑)。他にも、その日限定のことをやるかも??
まりまーり:えっ、そんなにハードル上げちゃって大丈夫なの??
こゆきら:確かに(笑)。
まりまーり:おしりーのの発言は、自分たちでもハードルを上げることだから横においといて(笑)。中には、今回のワンマン公演で初めてアイドル諜報機関LEVEL7のライブに触れる方もいると思います。アイドル諜報機関LEVEL7のライブでは、一緒にタオルを振りまわしたり、一緒にサークルを作ってグルグルまわったり、一緒に振り付けを楽しんだりと、みんなで一緒に作るライブをやっています。曲調も、ノリ良い楽曲はもちろん、クールやセクシー、可愛いなど、いろんな表情を持っているように、楽曲面でも多彩なアイドル諜報機関LEVEL7を見せていけるからこそ、そこを楽しんで欲しいです。
おしりーの:ホント、多種多様だからね。何より楽曲がアーティスト寄りなよう、普通にロックやポップス好きな方々も楽しめるように、ぜひアイドル諜報機関LEVEL7の楽曲に触れて「なんて格好いいんだ」と興奮してください。
まりまーり:歌詞も、大人の恋愛系から、切ない恋の歌、セクシー系もあれば、可愛い女の子らしい表情までいろいろあるからね。ぜひ、いろんなわたし達を知ってください。
おしりーの:何より、この日のワンマン公演が、5年目へ向け大きく爆発してゆくためのきっかけの場になるから…いや、なるようにしたいです!!!!!
まりまーり:すでに、アイドル諜報機関LEVEL7としての次の目標は見えているように、この日のワンマン公演を、その起爆剤にしていきたいからこそね。

■「見て良かった」と思わせたら成功だと思っているからこそ、観に来てください…いや、見に来い!!!!!

――最期に、改めて3月29日・渋谷WWWXで行うワンマン公演へ向けての意気込みを一人一人語っていただけますか?????
おしりーの:今のところはですが、アイドル諜報機関LEVEL7がワンマン公演を行うのは、周年となる年に1回のみ。わたし達にとっては、とても大切で貴重な機会になるからこそ、今、見せられるアイドル諜報機関LEVEL7の最高の姿を届けたいですし、そのワンマン公演をきっかけに、さらにボーンと飛躍していきたいんです。その姿を、ぜひ見てください!!!!!
ヤンミィ:ひとことで言うなら、「大人の可愛しさと大人の色気で魅了」します。なので、ぜひ観に来てください。
こゆきら:普段のイベントライブでは伝わりきれない楽しさをたっぷりお届け出来る機会のように、アイドル諜報機関LEVEL7にとってワンマンライブはとても重要な場。前回のワンマン公演から、こんなにも成長したよという姿を見せられる場のように、それを確かめに来てください。。。要は、ライブに来いってことです(笑)。
くるむ:よくアイドル諜報機関LEVEL7はパフォーマンスが凄いと言われるように、今回のワンマンコンサートの中へ、その凄さを詰め込みます。何より、ライブを見終えたときに、「アイドル諜報機関LEVEL7のライブのレベルの高さってすごいんだな」とみんなへ感じさせて帰っていただきたい。そう思わせるライブにするし、そう思わせたなら、わたしたちの勝ちだと思っています。
まりまーり:ワンマン公演は、今のアイドル諜報機関LEVEL7が持っている力を全部見せられる場所。何より、わたし達のいろんなことを知ってもらえる場だからこそ、何時も応援してくれている人たちはもちろん、離れてしまった人や、最近ご無沙汰してる人、一度でも触れたことのある人、まだ観たことないけど興味のある人、今回知ってくれたけどまだ興味を持ってない人まで、とにかく、みんな観に来てください。そこで「見て良かった」と思わせたら成功だと思っているからこそ、観に来てください…いや、見に来い!!!!!

PHOTO:YUSUKE YAMANAKA
TEXT:長澤智典

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■ヤンミィ twitter
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『アイドル諜報機関LEVEL7
4周年記念4thワンマンライブ』

3月29日(木) 東京・渋谷WWWX
<チケット>
ADV¥2000(1D別)
DOOR¥2500(1D別)
メンバー個別チケット物販にて販売中!
購入特典は2ショットチェキ2枚!



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安藤裕子、薬師丸ひろ子の「探偵物語」をカバー!&ドラマ『探偵物語』主題歌に決定

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【ジャンル】
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安藤裕子、薬師丸ひろ子の「探偵物語」をカバー!&ドラマ『探偵物語』主題歌に決定
Fri, 23 Mar 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1983年に公開された映画『探偵物語』で薬師丸ひろ子が歌った主題歌「探偵物語」を安藤裕子がカバーすることが発表された。安藤が歌う「探偵物語」は、テレビ朝日の新枠“日曜プライム”放送第1弾として4月8日(日)に放送されるドラマスペシャル『探偵物語』の主題歌となる。同曲はドラマ放送日より配信シングルとしてリリースされるので要チェック!

また、2018年でデビュー15周年を迎える安藤裕子は、6月27日(水)に初めてのセルフプロデュースでのミニアルバム『ITALAN』をリリース。5月26日(土)の昭和女子大学人見記念講堂で行なわれるライブでは、会場で先行発売も予定している。

配信シングル「探偵物語」

2018年4月8日配信開始



LNCM-1252/¥250



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Capeson、1年半ぶりのEP『Portrait2』配信&リリースパーティー開催

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Capeson、1年半ぶりのEP『Portrait2』配信&リリースパーティー開催
Fri, 23 Mar 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Capeson(ケイプソン)が3月16日(金)リリースした配信EP「Portrait2」が好発進中! 今回のクリエイティブワークもTokyoRecordingsが関わり、サウンドは前作アルバム『HIRAETH』につぐも、その真骨頂がよりアップデートされた仕上がりになっている。Capesonは今作に関して“実験にも近いような感じもあるけど、その時々に自分たちがかっこいいと思ったことを最大限やってるという感じですね。時代に乗ってる、流れに乗っているようでありながら、自分たちしか出さないであろう音を出しているというか、みんながあえてやらないであろうところをやっているというか。ただし、ポップスとしてのマインドみたいなことは忘れないようにしていますけど”とコメントをしている。

また、3月29日(木)にはShibuya WWWにて今作のリリースパーティーを開催! Capesonはリリースパーティーについて“目指しているのは会場に入った瞬間からCapesonの世界観みたいなものがあって、開場から開演までずっとそわそわ感が続くもの。テーマパークに入っていく感覚に通じるもの、イベント空間ごとのライブを作っていきたいと思っています。音楽だけでなく、3面プロジェクターを入れて、演出を充実させる予定です。生演奏に映像が加わった時にどうなるか、自分でも楽しみですね。飲み友達でもある、世界的に活躍しているMichelle Ivanという演出家が今回の演出をやってくれたり、普通の規模だったら、難しい機材を入れたりする予定なんですよCAPESONは関わる人が各々を表現する場になるというのが理想なので、ライブでも来てくれる人がそうした場の空気も楽しんでくれたと思います”とコメント。Capesonをはじめて観る人たちにも楽しめる内容となっているので、ぜひ音源と併せてライブもチェックしてほしい。

『CAPESON “Portrait2” Release party』

3月29日(木) 東京・Shibuya WWW
<チケット>
スタンディング¥4,000(税込)
http://www.diskgarage.com/ticket/detail/no077947

配信EP『Portrait2』

2018年3月16日配信開始



・Spotify
https://open.spotify.com/album/0FhudIguC4SsxQq13tU6SD?si=qXz7QxU3T2-LBb0pXD4Nsw
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/fall/1355638337?i=1355638345



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EXILE、6ヶ月連続配信リリースの“EXILE FRIDAY”第3弾はラフ?ハ?ラート?「My Star」

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EXILE、6ヶ月連続配信リリースの“EXILE FRIDAY”第3弾はラフ?ハ?ラート?「My Star」
Fri, 23 Mar 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年2月から6ヶ月連続で毎月第一金曜日に新曲を配信する“EXILE FRIDAY”企画を実施中のEXILE。4月6日に配信される“EXILE FRIDAY”第3弾の楽曲タイトルは「My Star」に決定したことがホームページで発表となり、ジャケット写真も解禁された。

今作の「My Star」は夜空に光り輝く星に不変の愛を誓う、EXILEか?贈る永遠のラフ?ハ?ラート?に仕上がっているとのこと。各楽曲のリリックビデオをEXILEメンバー自らがプロデュースして制作する、遊び心溢れる企画は今作も実施。「My Star」のリリックヒ?テ?オは黒木啓司か?フ?ロテ?ュースすることが発表された。

「My Star」の音源は3月30日(金)に解禁となる。EXILEか?贈る再始動後初のラフ?ハ?ラート?、続報を楽しみに待とう!

配信シングル「My Star」

2018年4月6日配信開始



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EXILEまとめ
湯木慧、1stデジタルシングルから「嘘のあと」MV公開

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EXILE
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J-POP, ニュース, LDH, シングル, リリース, 発売, 配信, 音楽配信

湯木慧、1stデジタルシングルから「嘘のあと」MV公開
Fri, 23 Mar 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

湯木慧がiTunes限定&会場限定紙ジャケットCDでリリースした両A面デジタルシングル「チャイム/嘘のあと」から「嘘のあと」MVを自身のYouTubeチャンネルで公開した。

本作は2017年11月に開催された舞台『その名は人生〜人生の最後はきっといつも最悪〜』のために書き下ろした湯木初のラブソング。舞台演出を担当した「日野祥太」が、その楽曲と歌の世界に惚れ込み実現した本作は、人間という生物の描写を包み隠さず描写したショートムービーのような映像作品となっている。

■1stデジタルシングル「チャイム/嘘のあと」特設ページ
http://www.ldandk.com/yukiakira_1stds/

■【コメント】

■湯木慧
「初めて舞台の為に主題歌として書き下ろした曲です。お稽古を見に行かせていただき今回の役者さん方の迫力や“演じる”という事の深さ、怖さ、美しさを目の当たりにして生まれた作品です。舞台本番では劇中に入り、弾き語りで劇世界に加わらせて頂いたり、物語に曲を書き下ろす深さを経験させて頂いた一曲です。MVは初めて役者さんに出演して頂くという形で、ストーリー性の強いMVにしました。ストーリーや情景などを想像してもらうというより実際を観せて考えていただくという形にしてみました」

■監督・日野祥太
「舞台『人生の最後はきっといつも最悪』に出てくる主人公目線で生まれた楽曲「嘘のあと」。稽古場を訪ねて来た彼女が、作品を通して、その場の空気、熱、感情、愛を肌で感じた末に生み出されたこの曲。文字だけでは伝わらなかった「愛の形」が、彼女の中で、カチッという音が鳴ったのと同時に、はまった瞬間があったのだろうと思う。その日の稽古の後、あっという間に送られてきたこの曲に、僕は狭い場所に充満した多大なる愛を感じた。今まで、自分の中で生まれ出たものを歌詞に、歌に、その思いを綴っていた彼女は、当時何かの壁にぶつかっていたらしく、「濁ってしまったから、曲が作れなくなっている」と話してくれた。ただ、そのタイミングでの出会いが、この曲に関わる全ての者の、まるで家族のような居場所を作り、また、新しい土に一歩踏み入れるきっかけを与えてくれていたのかもしれない。撮影は、大雪の日を含む3日間。大雪により過密で過酷なスケジュールとなったのも、今では思い出して笑えてしまう。「人間」という生物の描写を包み隠さず投影した今作。汚い、と思うかもしれない。でもそれが美しい、と捉えられるかもしれない。それが、人間本来の姿であるという事。「湯木慧」の楽曲はいつだって、「人間臭さ」を感じられる。それが融合された作品になった。観られた方の、それぞれの感性、それぞれの解釈により、この曲がまた一層広がり続けてもらえる事を祈っている」

デジタルシングル「チャイム/嘘のあと」

発売中



価格:¥450+税
<収録曲>
1.チャイム
2.嘘のあと



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湯木慧まとめ
そこに鳴る、4thミニアルバム『ゼロ』タワレコ特典&リリースツアー日程発表

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湯木慧
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表, 配信, 音楽配信

そこに鳴る、4thミニアルバム『ゼロ』タワレコ特典&リリースツアー日程発表
Fri, 23 Mar 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

そこに鳴るが5月9日に発売するニューミニアルバム『ゼロ』のアートワークと、チェーン店特典内容、そしてリリースツアーの日程を発表した。タワーレコード限定特典はライブDVDとなっており、3月24日(土)に下北沢ReGにて行われる彼らの自主企画イベント『return to “zero”』のライブの模様が収録されることになる。ライブに来る人は是非とも心して楽しんだ上でこの特典DVDをゲットして欲しい。

そして、今作のリリースツアー『4th mini album「ゼロ」release tour 〜rewrite the zero〜』は、6月11日(月)の福岡Queblickに始まり、7月20日(金)に東京・渋谷club乙にてツアーファイナルを迎える全8公演となっており、3月31日に出演者の第一弾発表を行う予定である。プレイガイドは4月1日発売。是非とも会場に足を運んで、進化を続けるそこに鳴るサウンドをその目で刮目していただきたい。

そこに鳴る2ヶ月連続自主企画『return to “zero”』

『return to “zero" with pirolian』
3月24日(土) 東京・下北沢ReG
w/ ゆれる/Plot Scraps/九十九
入場特典:「そこに鳴る軽音部特別編 映像〜そこに鳴る1st demoより「善略」を演奏してみた〜」

『return to “zero” with YAMINABE』
4月19日(木) 大阪府・梅田Zeela
w/ 豚乙女 / Marmalade butcher ※オープニングアクトあり
入場特典:「そこに鳴る軽音部特別編 映像〜そこに鳴る1st demoより「迷い子」を演奏してみた〜」

『4th mini album「ゼロ」release tour 〜rewrite the zero〜』

6月11日(月) 福岡Queblick
6月12日(火) 広島CAVE-BE
6月13日(水) 岡山CRAZY MAMA 2ndRoom
6月19日(火) 名古屋ell.SIZE
6月27日(水) 大阪心斎橋Pangea
7月05日(木) 仙台enn 3rd
7月06日(金) 新潟CLUB RIVERST
7月20日(金) 東京渋谷club乙(ツーマンライブ)
<チケット>
【全公演共通(ツアーファイナルを除く)】
前売¥2,500
■チケット情報
・出演者取り置き
・プレイガイド:4月1日(日)10:00〜
【ツアーファイナルのみ】
前売り3000円
■チケット情報
・出演者取り置き
・プレイガイド:4月1日10:00〜

ミニアルバム『ゼロ』

2018年5月9日発売



KOCA-96/¥1,700+税
<収録曲>
1.掌で踊る
2.Less Than Zero
3.表裏一体
4.self connection
5.physical destrudo
6.indelible time

◎チェーン店特典
タワーレコード各店:ライブDVD『3月24日(土)下北沢ReG「return to “zero”」』



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そこに鳴るまとめ
布袋寅泰、横浜アリーナ公演映像作品リリースイベント一般発売がスタート

【関連アーティスト】
そこに鳴る
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, リリース, 発売, 特典, ミニアルバム, ツアー

布袋寅泰、横浜アリーナ公演映像作品リリースイベント一般発売がスタート
Fri, 23 Mar 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が4月25日にリリースする、2017年12月25日横浜アリーナ公演の映像作品『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』の発売に先駆けてダイジェスト版の先行上映と、自身も登壇するトークイベントの一般チケット販売がいよいよ3月24日(土)午前10時から開始される。

このイベントは、4月20日に東京・シネマート新宿、4月21日に大阪・なんばパークスシネマの2箇所で開催される。ツアーに込められたコンセプトや布袋自身が伝えたかった想い、ステージにかけるこだわりや舞台裏など、普段余り聞くことができない貴重なトークとともに、大音量と大画面で横浜アリーナ公演の感動を再び味わえる特別なイベント、期待が高まる。

photo by 山本倫子

『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』先行上映会&布袋寅泰トークイベント

4月20日(金) 東京・シネマート新宿
4月21日(土) 大阪・なんばパークスシネマ
<チケット>
(1) 鑑賞チケット: 2,800円(税込)
(2) 初回盤4枚組Blu-ray(8,900円)+鑑賞チケット(2,800円)=11,700円(税込) 購入者特典付
(3) 初回盤4枚組DVD(7,900円)+ 鑑賞チケット(2,800円)=10,700円(税込) 購入者特典付
※1公演4枚までお申込み頂けます。
※購入者対象特典 : オリジナル・クリアポーチ
※未就学児童入場不可

■一般販売:3月24日(土)10:00〜 先着販売
※本受付は先着順となり、販売予定枚数に達し次第終了。
受付URL:http://www.uconnect-ticket.jp/artist/hotei

Blu-ray&DVD『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock’n Roll Circus〜』

2018年4月25日発売



【初回生産限定盤Blu-ray】(2CD+2BD)
TYXT-19015/¥8,900(税込)



【初回生産限定盤DVD】(2CD+2DVD)
TYBT-19019/¥7,900(税込)



【通常盤Blu-ray】(2BD)
TYXT-10036/7/¥6,900(税込)



【通常盤DVD】(2DVD)
TYBT-10050/1/¥5,900(税込)



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365日限定のユニット・MyDreams.jpが初CDリリースイベントを開催

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布袋寅泰
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray, リリース, 発売, チケット

365日限定のユニット・MyDreams.jpが初CDリリースイベントを開催
Fri, 23 Mar 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MyDreams.jp(通称・マイドリ)は、新潟県内にある27の専門学校の中から音楽、声優、外語、ペット、公務員などを学ぶ1年生12名が集まって結成されたダンス&ヴォーカルユニット。2017年7月16日から2018年7月15日までの365日限定の活動をしてユニットを卒業し、その後はそれぞれの将来の夢に向かって進む予定だ。

このマイドリのファーストCDが3月21日にリリースされ、同日にユニットがホームとしている国際音楽エンタテイメント専門学校(新潟市中央区)内にあるライヴハウスにてリリースイベントが行なわれた。このイベントでは、当日までCDを手にしていなかったメンバーと観客が同時にCDを開封するという『開封の儀』からスタートし、メンバーはステージ上で初めて見る自分たちのCDについて歓声をあげていた。続いて行なわれたのは『皆で聴くの儀』。これはこのCDを流して会場全員で聴きながら、メンバーはそれに合わせて踊るというもので、ファンからは「公式のクチパクライヴは逆に新鮮」との声が聞かれた。そして最後に『皆で歌うの儀』。これは、マイクをオフにして、カラオケに合わせてメンバーを含む会場全員でユニットの代表曲「ユメノカケラ」を歌うというもので、ファンの暖かい歌声を聴いて涙ぐむメンバーも。

また、同日の午後にはイオンモール新潟南店にて、リリースイベントが行われ、ファンのみならず多くの一般客の前でのライヴを行なった。CDに収録された楽曲に加え、メンバーの自己紹介ソングである「マイドリナンバーのうた」を披露し、大きな歓声につつまれた。

このCDにも収録されている「ユメノカケラ」のミュージックビデオは、サッカーのアルビレックス新潟のホームである「デンカビッグスワンスタジアム」で撮影され、爽やかで疾走感のある楽曲にふさわしい映像となっている。

シングル「MyDreams.ep」

発売中



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スライドギターの達人ライ・クーダーの入門編なら『ボーダーライン』が最適

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MyDreams.jp
【ジャンル】
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スライドギターの達人ライ・クーダーの入門編なら『ボーダーライン』が最適
Fri, 23 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

名ギタリストがひしめくロック界であるが、スライドギターはコントロールが難しいために名手はそう多くない。名手として筆頭に挙げられるのは、デュアン・オールマン、ローウェル・ジョージと今回紹介するライ・クーダーだろう。ここ25年ぐらいではサニー・ランドレスやデレク・トラックスのような天才的なアーティストも登場してきてはいるが、彼らのすごいテクニックも先人たちのプレイや哲学を学んだからこそであって、やはりデュアン、ローウェル、ライは別格の存在だと言える。このコーナーですでにデュアン(オールマン・ブラザーズ・バンド)とローウェル(リトル・フィート)は紹介済みなので、今回はライ・クーダーの80sの傑作『ボーダーライン』を取り上げる。特に本作は彼の作品の中でも適度にポップなので、入門編としては最適だと思う。

■ルーツ系ロックが人気を集めた時代

60年代、主にセッション活動を行っていたライ・クーダーは、1970年に『ライ・クーダー登場(原題:Ry Cooder)』でソロデビューしている。70年と言えばロックはまだ発展途上であり、当時はギター中心のハードなロックに若者たちは熱狂していた(僕も含め)。プログレ、フォークロック、カントリーロックなども英米では登場してきてはいたが、日本ではジミ・ヘンドリックスやエリック・クラプトンらに代表される長尺のギターソロに人気が集まっていた時代である。そんな時に現れたライ・クーダーの音楽は流行とは無縁の存在であった。カントリーブルース、ヒルビリー、R&B等を土台にしつつ、その本質的な部分を壊さずにロックフィールを加味したスタンスで、100年後にも決して古くならないような独自のサウンドを構築していた。

僕が最初に彼の音楽を聴いたのは2ndアルバムの『紫の峡谷(原題:Into The Purple Valley)』(‘72)で、中3か高1の時である。この頃は、デレク&ザ・ドミノズやオールマンブラザーズなどに代表されるアメリカンルーツ系ロックの人気が高く、若いロックファンの興味はハードロックから徐々にアメリカンロックやシカゴブルースへとシフトしていた時期であった。バンドを結成する中高生や大学生も増え、関西周辺ではブルースを聴かない奴はロックを演奏する資格はないという風潮にあった。

70年代前半は日本でもブルースフェスやブルーグラスフェスなどが開催されるようになり、ルーツ志向に拍車がかかっていたように思う。そういう時期であったからか、遅ればせながら聴いたライ・クーダーの音楽は心に染みた。商業的なロック作品とは正反対の仕上がりで、古いブルースやヒルビリー音楽を独自の解釈で演奏していたライはめちゃくちゃ格好良かった。アメリカではフォークリバイバルの波がまだ継続しており、ルーツ系音楽は多くの支持を集めていたから、彼の努力に裏打ちされたパフォーマーとしての圧倒的な力量は、多くのロックアーティストたちに影響を与えることになる。

■教師としてのライ・クーダー

ライが取り上げる古いブルースやフォークについて、リスナーは大いに興味をそそられることになった。アルバムに登場する、ウディ・ガスリー、レッドベリー、ジョニー・キャッシュ、ジョセフ・スペンスなど、それらのアーティストについて「オリジナルが知りたい!」と思わせる雰囲気をどことなく感じるのであった。それはまさしく、授業で習った人物や事柄を知りたくなるのと同じようなベクトルなのである。おそらく、ライの音楽を好きになった人は誰もが音楽の知識が豊富になったと思う。少なくとも、僕の周りではそうだった。

続く3rdアルバム『流れ者の物語(原題:Boomer’s Story)』(‘72)でも傾向は同じであった。スリーピー・ジョン・エスティス、ダン・ペン、スキップ・ジェイムズなど、取り上げられた作曲者のアルバムを探して聴くことになるのだが、ライがいかにオリジナルと違うことをやっているかが理解できると、逆に原曲の良さが分かったりして、この作業が楽しくてやめられなくなる。結局はこの“お勉強”のおかげで、カントリーブルースやサザンソウル、カントリー、フォーク、ワールドミュージックまで、ありとあらゆる音楽を聴いていくことになって、ライの仕掛けた罠にまんまとはまっていることに気付くのだ。ライのアルバムで知ったスリーピー・ジョン・エスティスは、彼のアルバム『スリーピー・ジョン・エスティスの伝説』が日本でも73年にリリースされただけでなく、翌74年には第1回『ブルースフェスティバル』に来日するなど、ライのおかげでブルースファンになった者も少なくなかったはずである。

■いろいろな音楽への取り組み

これ以降もライは、ハワイアン、テックスメックス、沖縄音楽、キューバ音楽など、いろいろな音楽への取り組みを続け、それは今もまだ続いている。そして、どの作品にもライは心血を注いで取り組んでおり、常に芸術性の高いアルバム作りを継続する。売れないだけで、内容に関しては最高水準なのである。要するに彼のアルバムはロックであるにもかかわらず、商業音楽というよりは芸術音楽的なスタンスなのだ。僕の中ではデビューソロ作こそ少し頭でっかちかなと思うものの、2枚目の『紫の峡谷』から8枚目の『ボップ・ティル・ユー・ドロップ』(‘79)まで、どのアルバムもロック史上に残る重要作だと考えている。スライドギタリストとしての腕前は、どのアルバムにもすごいプレイが満載だが、特に77年のライヴ盤『ショータイム』での「ダーク・エンド・オブ・ザ・ストリート」での長いソロは極め付けの名演だ。

■本作『ボーダーライン』について

8作目の『ボップ・ティル・ユー・ドロップ』はロック界初のデジタル録音盤として知られる。このアルバムはライには珍しく全米チャートに顔を出す(62位)のだが、それはR&B、ソウル、ロックンロールなどのカバーが増えたことでポップな味付けが見られるからである。パンクもディスコもAORもライには無縁のものだったのだが、ここにきて王道のポップ路線に参入した意図は図りかねた。

しかし、真摯に音楽と向き合うスタイルは相変わらずで、このアルバムもやはり良い作品であった。アルバムのバックを務めるミュージシャンたちは、ロック界の宝とも言えるような素晴らしいアーティストで、みんなライとは古い付き合いだけに阿吽の呼吸である。ライのファンはポップ路線はこの作品だけだろうと思っていたのだが、9作目となる本作『ボーダーライン』がリリースされると、前作以上のポップ感覚があり、これが意外と受けた。本作も前作同様、珍しくチャートインしている(43位)。

アルバムはウィルソン・ピケットの大ヒット「634-5789」から始まる。オルガンやバックヴォーカルは黒っぽいR&Bテイストではあるが、ライならではのグルーブ感が素晴らしい。「Why Don’t You Try Me」では原曲はサザンソウルだが、ここではテックスメックス風味を持ちつつ、ニューウェイブっぽいシンセが使われていたり、ギターのリフが沖縄であったりと、アレンジが冴えわたっている。他にもドゥワップあり、カントリーソウルあり、スワンプロックあり、マリアッチ、コンフント、ブルース等々…ライのさまざまな抽斗に収められているルーツ音楽がポップに味付けされ、純粋に楽しめるアルバムに仕上がっている。

本作において特筆すべきは、硬派のシンガーソングライターとして知られるジョン・ハイアットがギタリストとして参加していることだろう。ライとスタンスは違うものの、ハイアットもまたルーツ系ロッカーとして優れた人材で、本作にも2曲の自作曲を提供し、ライの音楽に新しい風を吹き込んでいる。また、ベースのティム・ドラモンド(ニール・ヤングの『ハーヴェスト』にも参加している名プレーヤー)とドラムのジム・ケルトナー(アメリカ最高のドラマーの一人)のコンビネーションも文句なしの仕上がりを見せる。普通のエイトビートではないシンコペーションの利いたプレイは、そんじょそこらのミュージシャンでは絶対に真似できない職人技だと言える。特にケルトナーのドラムは、デビューの頃からライの音楽には欠かせないもので、彼が参加することでライの音楽自体が成り立っていると言っても過言ではない。

TEXT:河崎直人

アルバム『Borderline』

1980年発表作品



<収録曲>
1. 634-5789 / 634-5789
2. スピードゥ / SPEEDO
3. 今宵は僕と / WHY DON\'T YOU TRY ME
4. 荒野をくだれば / DOWN IN THE BOONDOCKS
5. ジョニー・ポーター / JOHNNY PORTER
6. メイク・ア・ブロークン・ハート / THE WAY WE MAKE BROKEN HEART
7. 自動車狂い / CRAZY \'BOUT AN AUTOMOBILE (EVERY WOMAN I KNOW)
8. テキサスの少女 / THE GIRLS FROM TEXAS
9. ボーダーライン/ BORDERLINE
10. ムーヴ・トゥー・スーン / NEVER MAKE YOUR MOVE TOO SOON



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BiSHがヤンキーに変身!?「PAiNT it BLACK」のMV公開!

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Ry Cooder
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BiSHがヤンキーに変身!?「PAiNT it BLACK」のMV公開!
Fri, 23 Mar 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが3月28日に発売するニューシングル「PAiNT it BLACK」のMuisic Videoを公開した。加藤ミリヤやアンダーグラウンドHip-HopアーティストのMVなどを手がけている新進気鋭現役学生の21歳の映像ディレクター・Spikey Johnを起用し、BiSHがヤンキースタイル&メイクに変身したストリートシーン、海岸でドローンを使用してダンスシーンを撮影するなど、盛りだくさんな作品に仕上がっている。また、CDショップ特典とリリースイベントの情報も発表されたのでオフィシャルサイトを是非チェックして欲しい。

現在、全国12ヶ所16公演を回る『BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR』を開催中。5月22日には自身最大規模となる横浜アリーナでの単独ワンマン公演『BiSH “TO THE END”』を控え、更に04 Limited Sazabys主催のYON FESや、KORNやLimpbizkitが出演するVANS WARPED TOUR、大型フェスや新規タイアップが続々決定する等、益々加速するBiSHから目が離せない。

シングル「PAiNT it BLACK」

2018年3月28日発売



【CD+DVD】
AVCD-94026/B/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
1.PAiNT it BLACK
2.SCHOOLYARD
■DVD
・2017.11.29 Roppongi Hills Arena
THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH
1.My landscape
2.SMACK baby SMACK
3.プロミスザスター
4.FOR HiM
5.GiANT KiLLERS
6.BiSH-星が瞬く夜に-
・Music Video
SMACK baby SMACK
JAM
JAM (AiNA THE END Ver.)
JAM (CENT CHiHiRO CHiTTiii Ver.)
JAM (MOMOKO GUMi COMPANY Ver.)
JAM (HASHiYASUME ATSUKO Ver.)
JAM (Ling Ling Ver.)
JAM (AYUNi D Ver.)
・Making Movie



【CD+Blu-ray】
AVCD-94027/B/¥4,000+税
<収録曲>
■CD
1.PAiNT it BLACK
2.SCHOOLYARD
■Blu-ray
・2017.11.29 Roppongi Hills Arena
THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH
1.My landscape
2.SMACK baby SMACK
3.プロミスザスター
4.FOR HiM
5.GiANT KiLLERS
6.BiSH-星が瞬く夜に-
・Music Video
SMACK baby SMACK
JAM
JAM (AiNA THE END Ver.)
JAM (CENT CHiHiRO CHiTTiii Ver.)
JAM (MOMOKO GUMi COMPANY Ver.)
JAM (HASHiYASUME ATSUKO Ver.)
JAM (Ling Ling Ver.)
JAM (AYUNi D Ver.)
・Making Movie



【CD】
AVCD-94028/¥1,000+税
<収録曲>
1.PAiNT it BLACK
2.SCHOOLYARD
EndFragment



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BiSHがヤンキーに変身!?「PAiNT it BLACK」のMV公開!
BiSHまとめ
SPICY CHOCOLATE主催『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』開催決定

【関連アーティスト】
BiSH
【ジャンル】
J-POP, 女性アイドル, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表

SPICY CHOCOLATE主催『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』開催決定
Fri, 23 Mar 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SPICY CHOCOLATE主催のレゲエフェス『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』が9月22日(土)に東京・新木場STUDIO COASTにて開催されることが発表された。

渋谷レゲエ祭はジャパニーズレゲエ界に名を馳せる“KATSUYUKI a.k.a. DJ CONTROLER”率いるREGGAE SOUND CREW=SPICY CHOCOLATEが主催。2018年で10回目の開催になり、毎年完売し続けている超人気レゲエフェス。SPICY CHOCOLATEでしか実現不可能なジャンルを超えたアーティストが一堂に集結する。出演アーティストの情報などは、随時アナウンスされるので要注目だ。

また、この開催発表に併せて、3月26日(月)12:00より、オリジナルタオルが特典のチケット超最速メルマガ先行(先着制)がスタートする。

■『渋谷レゲエ祭〜レゲエ歌謡祭2018〜』

9月22日(土) 東京・新木場STUDIO COAST
<チケット>
スタンディング:¥6,500(税込)
2F席:¥7,500(税込)

◎ 超最速メルマガ先行(先着制):3月26日(月)12:00〜4月8日(日)23:59
・現在メルマガ会員の方:3月26日(月)12:00頃配信のメルマガに記載されたURLからお申し込み頂けます。
・新規入会の方:入会後に配信される登録完了メールに記載のURLからお申し込み頂けます。
※入会手続き完了後すぐにチケットの受付にお申し込みいただけますが、受付期間終了間際に入会のお手続を行った場合、チケットのお申し込みに間に合わない場合もございますので、受付期間に余裕を持ってお手続きください。



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SPICY CHOCOLATEまとめ
BRAHMAN、初の武道館公演をパッケージ化

【関連アーティスト】
SPICY CHOCOLATE
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, レゲエ, チケット

BRAHMAN、初の武道館公演をパッケージ化
Fri, 23 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRAHMANが2018年2月9日に開催した初の東京・日本武道館単独公演『八面玲瓏』が完全ノーカットでBlu-ray&DVD化され、6月13日に発売されることが決定した。

当日、場内は1万2000人もの観客で埋め尽くされた。アリーナ中央にステージを設置するセンターステージ形式、しかもオールスタンディングで行われたライブは、天井をスクリーンとして利用した前代未聞の演出も話題になったが、やはり圧倒的だったのは4人のパフォーマンス。多くの盟友をステージに迎え入れた展開も胸にくるものがあった。そして、「一度きりの意味を お前が問う番だ」と一人ひとりの観客に投げかけ、TOSHI-LOWが手放したマイクがステージに落ちるのと同時に暗転し終演を迎えた瞬間は日本のパンク史に残る名場面だった。

そして、“『八面玲瓏』日本武道館 BOX SET”の発売も併せて発表された。今作品は完全予約生産となっており、8種のアイテムがコンパイルされた豪華記念BOXとなっている。こちらは、予約サイトでの限定販売のみ。また、通常盤の特典として、購入者にはライブ写真を使用したB3ポスターがプレゼントされる。

■『八面玲瓏』スペシャルサイト
http://brahman.site
■『八面玲瓏』日本武道館BOXSET 限定予約サイト
http://www.e-fanclub.com/brahman

Blu-ray&DVD『「八面玲瓏」日本武道館』

2018年6月13日発売



【DVD】
TFBQ-18203/¥4,000(税込)
【Blu-ray】
TFXQ-78160/¥5,000(税込)
<収録曲>
■DVD・Blu-ray共通
01.THE ONLY WAY 
02.雷同 
03.賽の河原 
04.BASIS 
05.SEE OFF
06.BEYOND THE MOUNTAIN 
07.DEEP 
08.SPECULATION 
09.其限
10.怒涛の彼方 
11.AFTER-SENSATION 
12.終夜 
13.ナミノウタゲ
14.A WHITE DEEP MORNING 
15.守破離 
16.ラストダンス 
17.不倶戴天
18.ARRIVAL TIME 
19.ANSWER FOR... 
20.警醒 
21.今夜 
22.満月の夕
23.鼎の問 
24.FOR ONE\'S LIFE 
25.真善美 
■ボーナス映像収録
・八面玲瓏OPENING MOVIE
・八面玲瓏「警醒」日本武道館Ver.MOVIE
・八面玲瓏ENDING MOVIE



【DVD BOX SET】
¥9,000(税込)
【Blu-ray BOX SET】
¥10,000(税込)
<BOX SET>
一、八面玲瓏 本編+ボーナス映像
二、八面玲瓏 メイキング映像
三、八面玲瓏 写真集(三吉ツカサ撮影監修の豪華写真集 オールカラー全80頁)
四、八面玲瓏 ポスター
五、八面玲瓏 ステージ/会場図面
六、八面玲瓏 ステージステッカー
七、八面玲瓏 八麺ステッカー
八、八面玲瓏 プレミアムBOX
・御負け:ブラフ麺 〜無化調しお味〜(インスタント麺)

■BRAHMAN 八面玲瓏 BOX SET 限定予約サイト:http://www.e-fanclub.com/brahman/
※BRAHMAN 八面玲瓏 BOX SET サイトのみの限定予約販売となります。



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BRAHMANまとめ
ビョーク、ニューアルバム収録曲「Arisen My Senses」リミックス集を配信リリース

【関連アーティスト】
BRAHMAN
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, DVD, Blu-ray, リリース, 発売

ビョーク、ニューアルバム収録曲「Arisen My Senses」リミックス集を配信リリース
Fri, 23 Mar 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ビョークが2017年11月にリリースしたニューアルバム『ユートピア』の収録曲である「Arisen My Senses」のリミックス音源集『アライズン・マイ・センシズ(リミキシーズ)』をリリースした。

今回リミックスを手がけたのは、UK/ウェールズ出身のダンスミュージックプロデューサーで最近セイント・ヴィンセント「New York」のリミックスを手がけたことが記憶に新しいケリー・リー・オーウェンス、フットワークのパイオニアRP Booの秘蔵っ娘であるプロデューサーのジェイリン、そしてグラスゴー出身23歳のエレクトロプロデューサー、ラナーク・アーティファクス。

今回のコラボについてビョーク本人はツイッターで次のようにコメントしている。「ジェイリン、ラナーク・アーティファクス、そしてケリー・リー・オーウェンスによるリミックスを、ナメクジの生殖器を描いたカラー・ヴァイナルでご紹介できることをとても光栄に思っています。このように私の音楽を追求することに興味を持ってくれるアーティストが存在することに圧倒されています。彼らの今後の活躍を見ることに興奮しています。熱烈に、ビョーク。」

今回のリミックスはどれもオリジナルにそれぞれのトレードマークサウンドを取り入れた、まったく異なった仕上がりになっている。そしてこのリミックス集は、現在販売されているデジタルフォーマットに加えて今後限定盤12インチでも発売される予定とのこと。

なお、オリジナル版「Arisen My Senses」は2017年の12月に、ジェシー・カンダ監督によるミュージックビデオが公開されている。

配信楽曲「Arisen My Senses (Remixes)」

配信中



価格:¥450(税込)
<収録曲>
1. Arisen My Senses (Lanark Artefax Remix)
2. Arisen My Senses (Jlin Rework)
3. Arisen My Senses (Kelly Lee Owens Remix)

■配信先リンク:http://smarturl.it/wrcddc

アルバム『utopia』

配信中



HSE-6486/¥2,490
※歌詞対訳、ライナーノーツ(新谷洋子) 付き
<収録曲>
01.Arisen My Senses
02.Blissing Me
03.The Gate
04.Utopia
05.Body Memory
06.Features Creatures
07.Courtship
08.Losss
09.Sue Me
10.Tabula Rasa
11.Claimstaker
12.Paradisia
13.Saint
14.Future Forever

■配信リンク:http://smarturl.it/6hqvba



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Bjorkまとめ
PrizmaX、ライブツアーに出演するバックダンサーオーディション開催

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Bjork
【ジャンル】
洋楽, ニュース, シンガーソング・ライター, アルバム, リリース, 発売, 配信, 音楽配信

PrizmaX、ライブツアーに出演するバックダンサーオーディション開催
Fri, 23 Mar 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ダンスボーカルユニット・PrizmaXが6月よりスタートするライブツアー『Hall Tour Level7 〜FUSION〜』で、メンバーと共にステージを盛り上げるバックダンサーオーディションを開催することがわかった。

応募資格は年齢18歳以上で、男女問わず募集する。オーディションは、一次審査、二次審査に分かれている。オーディションの詳細はPrizmaXオフィシャルHPへ。

■PrizmaX オフィシャルHP
http://prizmax.tokyo/

『PrizmaX Hall Tour Level 7 〜FUSION〜』

6月02日(土) 大阪・NHK大阪ホール
6月16日(土) 千葉・市川市文化会館
<チケット>
全席指定¥6,500



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Half time Old、AbemaTV『横浜DeNAベイスターズ公式戦』テーマ曲を担当

【関連アーティスト】
PrizmaX
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ダンス

Half time Old、AbemaTV『横浜DeNAベイスターズ公式戦』テーマ曲を担当
Fri, 23 Mar 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Half time Oldの2ndアルバム『発見と疑問』収録曲「アウトフォーカス」が、『AbemaTV』にて生中継される『プロ野球・横浜DeNAベイスターズ主催の公式戦(全72試合)』のテーマソングに決定した。

『AbemaTV』では2017年に続き、2018年も『プロ野球・横浜DeNAベイスターズ主催2018年シーズン公式戦』の完全無料生中継が決定。3月30日〜4月1日に行われる開幕カード『横浜DeNAベイスターズVS東京ヤクルトスワローズ』を皮切りに、シーズン公式戦全72試合を、同放送でしか見ることができない映像や画面演出をふんだんに盛り込んでお届けする。「アウトフォーカス」で歌っているように“僕ら一人一人がドラマだ”を再現するかのような、そこで巻き起こるドラマをリアルタイムで中継する。

■AbemaTV プロ野球 『横浜DeNAベイスターズ VS 東京ヤクルトスワローズ』放送日程

3月30日(金) 17:50〜
※視聴予約: http://bit.ly/2FVbYIl
3月31日(土) 13:50〜
※視聴予約: http://bit.ly/2DwwklQ
4月01日(日) 12:50〜
※視聴予約: http://bit.ly/2FOkHsF

アルバム『発見と疑問』

発売中



KIRS-1010/¥2,300(税込)
<収録曲>
01.アドホック
02.『0』
03.忠犬ヒト公
04.ハミングオンザストリート
05.メイサイ
06.LIFE LIFE LIFE
07.Attention please!
08.drop
09.愛してるよ
10.道
11.アウトフォーカス
12.虹を目指して
13.シューティングスター(Piano Arrange Ver.) ※BONUS TRACK

アルバム『発見と疑問』リリースツアー

3月28日(水) 東京・下北沢SHELTER
5月26日(土) 愛知・大須 ell.FITS ALL(ワンマン)



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【ジャンル】
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Sonar Pocket、ニューシングル「108 〜永遠〜」購入特典発表
Fri, 23 Mar 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Sonar Pocketが3月28日(水)にリリースするシングル「108 〜永遠〜」のCD購入者特典として、抽選で各会場・各回108名様にバラの花をSonar Pocketから直接プレゼントするスペシャルイベントが4月7日(土)に名古屋・大阪、4月8日(日)には東京で開催されることがわかった。

このイベントは新曲「108 〜永遠〜」にちなんでCDを購入された方から抽選で選ばれた各会場・各回108名・トータル864名様が対象で、メンバーのトークに加えゲーム大会、集合写真の撮影、そしてメンバーから1輪ずつ愛を込めて直接バラの花をお渡しするというスペシャル企画。CDに封入されているチラシに記載のシリアルコードよりふるってご応募してほしい。また、応募はスペシャルイベント参加希望の他にSonar Pocketが毎朝起こしてくれるメンバーボイス入り目覚まし時計を108名、メンバー直筆サイン&お客様のお名前入り「108 〜永遠〜」B2サイズポスターを108名と購入された方にとっては選択の多い特典付き。是非チェックしよう。

【シングル「108 〜永遠〜」購入者特典応募方法】

■応募方法
シングル「108 〜永遠〜」に封入されているチラシに記載されている特設サイトURL(PC/スマートフォン)にアクセスして、封入チラシに記載のシリアルコードをご使用いただき、ご希望の賞をご応募ください。シリアルコード1種で1つの賞へご応募可能です。
■シリアルコード封入商品
「108 〜永遠〜【初回限定盤A】」(WPZL-31438/9)
「108 〜永遠〜【初回限定盤B】」(WPZL-31442/3)
「108 〜永遠〜【通常盤】」※初回プレス分(WPCL-12867)
■応募締切
2018年4月1日(日)23:59まで
※詳しくはこちら
https://wmg.jp/artist/sonarpocket/news_80313.html

【LINELIVE情報】

3月28日(水)22:30〜
LINE LIVE チャンネルにて、シングル「108 〜永遠〜」リリース記念特番放送決定!
楽曲のテーマにもなっている「告白」を中心に内容盛り沢山の内容でお届けする。

シングル「108 〜永遠〜」

2018年3月28日発売



【初回限定盤A】(CD+DVD)
WPZL-31438/9/¥1,296+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
WPZL-31442/3/¥1,296+税
【通常盤】(CD)
WPCL-12867/¥1,111+税
<収録曲>
■CD
1.108 〜永遠〜
2.Precious
3.108 〜永遠〜-Instrumental-
4.Precious-Instrumental-
■DVD ※初回限定盤Aのみ
「108〜永遠〜」Music Video
「108〜永遠〜」Off Shot Movie
■DVD ※初回限定盤Bのみ
「108〜永遠〜」Live From Sonar Pocket JAPAN TOUR 2017〜Reload〜 at NIPPON BUDOKAN



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Poet-type.M、最新アーティスト写真を公開

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Poet-type.M、最新アーティスト写真を公開
Fri, 23 Mar 2018 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

門田匡陽(BURGER NUDS/Good Dog Happy Men)のソロプロジェクト・Poet-type.Mの新ビジュアルが公開された。2017年より綴り始めた物語『Pocketful of stardust』の世界観を表現しつつ、3月23日から配信開始となるデジタルシングル「イプシロンは泣いてたよ(A Boy In The Avenge)」のコンセプトでもある喪失感を漂わせるビジュアルになっている。

「イプシロンは泣いてたよ(A Boy In The Avenge)」の試聴動画はTwitter、FaceBook、InstagramなどのSNSで公開されている。

なお、2018年4月1日(日)には独演会『Pocketful of stardust ±0』を開催する。チケットはプレイガイドにて発売中。サポートメンバーにはGt.楢原英介(VOLA&THE ORIENTAL MACHINE)、Ba.宇野剛史、Dr.伊藤大地(GDHM)を迎える。

■『Pocketful of stardust』特設サイト
http://ptm-net.com/story/pos

独演会『Pocketful of stardust ±0』

4月01日(日) 東京・新代田FEVER
<出演>
Poet-type.M
サポートメンバー:Gt.楢原英介(VOLA&THE ORIENTAL MACHINE)/Ba.宇野剛史/Dr.伊藤大地(GDHM)
<チケット>
前売¥3,000
※一般発売中

配信シングル「イプシロンは泣いてたよ(A Boy In The Avenge)」

配信中



LZC-1339
<配信先>
iTunes Store/ animelo mix /Google Play Store /music.jp / mora / レコチョク 他



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, チケット

メガマソ、ライブDVD2タイトルの予約開始&同時購入で秘蔵映像をプレゼント
Fri, 23 Mar 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年11月の公演をもって解散を発表したメガマソの2タイトルのライブDVD予約販売がSPACE SHOWER SOTREにて開始となった。

10周年を記念して行なわれた2017年5月27日(土)品川プリンスホテルクラブeX公演『円形水槽で、2秒見つめて。』を収録したDVDは、ライブタイトルをなぞる「世界の終わりのジェリーフィッシュ」「SWAN SONG」「fish tank」、当時のミュージックビデオを再現する形で演奏した「MEMORIES」、バンドの最新曲「天使崩壊」、復活と共にリリースされた「ふとん史」など、全19曲収録。ラストライブとなった2017年11月23日(木・祝日)の北とぴあ さくらホール公演を収録した『MEGAMASSO FINAL LIVE “世界が正しい夜に、ここにいて。”』には、メンバー各々が8曲ずつ選曲し“独自の世界観”と11年間の軌跡がすべて詰め込まれた全24曲が収録されている。

また、期間限定で2タイトル同時予約購入すると秘蔵映像がもらえるキャンペーンを実施! 最後に発表されたアー写の撮影現場の模様を観ることができる『メガマソファイナルアーティスト写真撮影現場に潜入!』のDVD-Rがプレゼントとなるので、お早めにチェックしてほしい。

DVD『【円形水槽で、2秒見つめて。】品川プリンスホテルクラブex』

予約受付期間:2018年3月29日(木)正午〜4月12日(木)23:59まで
発送期間:2018年4月25日(水)〜順次



『【円形水槽で、2秒見つめて。】品川プリンスホテルクラブex』
MMZ0004/¥5,556+税
<収録曲>
01.世界の終わりのジェリーフィッシュ
02.SWANSONG
03.地ベタ四ツン這イ太郎
04.MEMORIES
05.牛乳(mjolk)
06.とても小さくて、きっともう見えない。
07.君は埋没林に向かう。
08.SurrenderPowerPlantの看守
09.天使崩壊
10.雨降る夜に
11.ふとん史
12.EYES
13.fish tank
14.パラディサヘイロー
15.まんげつのよるにぬけだして。
16.ステイ with ミー
17.VIPER
18.St.Lily
19.LIPS

■予約URL:https://spaceshowerstore.com/detail.php?goods_id=1518

DVD『世界が正しい夜に、ここにいて。北とぴあ さくらホール』

予約受付期間:2018年3月29日(木)正午〜4月12日(木)23:59まで
発送期間:2018年4月25日(水)〜順次



『世界が正しい夜に、ここにいて。北とぴあ さくらホール』
MMZ0005/¥6019+税
<収録曲>
01.シスタン
02.天使崩壊
03.トローネエンゼル
04.みなづき、みっそう
05.ライデンムシュフシュ
06.トワイライトスター
07.The Requiem
08.まんげつのよるにぬけだして。
09.君は埋没林に向かう。
10.MISS WAVES
11.DeepSnow
12.肌色
13.ベゾアルステーン
14.粉雪多量摂取症
15.サイレントガール
16.ザ ワールドイズマイン
17.ichigoサマーデイズ楽しみさい。
18.世界の終わりのジェリーフィッシュ
19.ステイ with ミー
20.SWANSONG
21.パラディサヘイロー
22.ふとん史
23.LIPS
24.涙猫

■予約URL:https://spaceshowerstore.com/detail.php?goods_id=1519

◎2タイトル同時予約購入特典

「メガマソファイナルアーティスト写真撮影現場に潜入!」DVD-Rをプレゼント
詳細URL:https://spaceshowerstore.com/detail.php?goods_id=1520



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J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, DVD, 特典

HOUND DOG、3年連続となる春公演でデビュー38周年に突入!
Fri, 23 Mar 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HOUND DOGが3年連続となる春先の時期に開催するライブ『HOUND DOG 2018「It\'s Showtime ~One night special」』が3月22日(木)にEX THEATER ROPPONGIにて行なわれた。

1,000人の観客が駆けつけた会場は熱気に溢れ、「主役」の登場をいまかと待ちわび“KOHEI"コールを繰り返し会場は熱を帯び始め、LIVEは「ラスト・ヒーロー」から幕を開け、大友の登場を待ちわびた会場のボルテージを一気に上昇させた。その後も「ONLY LOVE」「Ambitious」「BRIDGE」等の珠玉の名曲達を披露し、オーディエンスとの熱量の距離を縮めた。

本編内のMCでは大友康平は「バラエティやドラマに呼んでもらうことは増えたけど、やっぱり俺はここ(ステージ)なんだよな。昨日でデビューしてから38年、いろんなことがあって後悔することや悔しいことがあった。でも、いろんなことがあったから、痛みも苦しみも悲しみもある、それもあって、いま自分たちがここに立っているんだなと思う。過ぎ去った時間は取り返しがつかないけども、これから明日、明後日、来年とまだまだ未来を変えることができる。自分の可能性を信じて、過去のことは教訓として、でもこの瞬間はすぐ過去になっちゃうから、この過去の瞬間と未来になる瞬間をこんなにアツい奴らと迎えることが出来て最高だ!」と熱い想いを語った。

そして、ダブルアンコールでは「ff(フォルティシモ)」を固く握った拳を振り上げて歌い上げて、オーディエンスを魅了すると、最後は「Last Night Last Time」で2時間以上に及んだLIVEの幕を閉じ、日本のロックンロールの代名詞でもあるHOUND DOGは38周年へと突入した。

また、本公演は本編エンディング曲を予想し、正解者には大友康平サイン入りポスターをプレゼントというファン垂涎の企画も用意しており、ポスターにLIVEにと、当選したHOUND DOGファンには堪らない一日となったことは言うまでもない。

【セットリスト】
1.ラスト・ヒーロー
2.Born To Love You
3.トラブル・メーカー
4.ONLY LOVE
5.KISS DE 極楽(パラダイス)
6.15の好奇心
7.Across The Rainbow
8.Ambitious
9.無理を承知で
10.Hey Brother
11.BELIEVE
12.ROCKS
13.Destiny
14.今夜ハートで
15.BRIDGE
16.URBAN COWBOY
17.Knock Me Tonight
18.ROAD
Encore
En1.STILL!
En2.だから大好きロックンロール
En3.ff(フォルティシモ)
En4.Last Night Last Time



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J-ROCK, ニュース, ライブ, ワンマン, ライブレポ, レポート

Re:Complex、アメリカ村でメジャーデビュー記念ライブを開催
Fri, 23 Mar 2018 07:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

オーディション番組「関西発!才能発掘TV マンモスター」で2017年6月に始まった、関西に眠るマンモス級スターを発掘するプロジェクト。ここから誕生した男性6名、女性9名の計15名からなるダンス&ボーカルグループ、Re:Complexが「One & Only」でメジャーデビューを果たし、デビュー日となる3月21日(水・祝)に心斎橋アメリカ村RIBIAビジョン(三角公園前)でフリーライブを開催した。

当日は雨模様の天気ながら19:00のライブスタート前には、RIBIAビジョン前に約500人のオーディエンスが集まる。まずRIBIAビジョンに番組MCのアキナが登場し、Re:Complexを紹介。オーディションからこれまでの道のりがVTRで流され、画面でカウントダウンがスタートすると集まったオーディエンスからも歓声が上がる。カウントが終り、RIBIKAビジョンがスライドしてステージが現れると、そこには男性メンバーたちの姿が。1曲目は「EXCEED」。全員がシャープなダンスとともに力強い歌声を聴かせた。曲の途中には観客への煽りも入るなど、デビューライブとは思えない堂々としたステージング。曲が終わった瞬間に、大きな拍手と歓声に包まれた。続いて女性メンバー9人が登場し、ビートの効いたミディアムテンポのナンバー「VERY GO」を披露。こちらは女性らしいセクシーさとともにパワフルさも感じられるパフォーマンスでしっかりと魅せる。MCではデビューしたことを改めて話すと、詰めかけた観客に感謝のコメントを伝えた。

応援のかまいたちが登場するとメンバー1人ずつの自己紹介をはさみ、全員を代表して戸谷莉里花と森下翔がコメント。戸谷は“2017年の夏から数えてようやくこの日を迎えることができた、これも奇跡が重なったから”“これからもRe:Complexにしかできない音楽を届けたい”と語った。森下が“夢を目指している人、一歩踏み出すのを躊躇している人の背中を押せる曲です”と告げると、今度はメンバー全員でデビュー曲「One & Only」を披露。精一杯のパフォーマンスをし、ライブは終了となった。この日はデビューシングル「One & Only」の販売も行なわれ、購入者には先着でメンバーのチェキ写真のほか、4月6日(金)にYES THEATERで開催される『Re:Copmplex/ワンマンLIVE』の入場割引券も渡されるとあって、大勢の人を集めた。

ライブ後にはメンバー全員参加のインタビューも実施。改めて全員が自己紹介をしたあと、キャプテンの長澤翼がライブについてコメント。自分自身が一期生オーディションに落ち、二期生でリベンジしたこと、現在Re:Copmplexで活動してアーティストとしてこの日を迎えられたことを本当に嬉しく思う、とこれまでを振り返った。そして、やっとという気持ちといよいよスタートという思いがあることを語った。女性リーダーの森下真帆は小さなころから歌やダンスをやっていて、この日を夢見ていたと笑顔を見せる。そして15人でこの日を迎えられたことへの感謝の気持ちを話し、“ここからがスタートだと思う”と目を輝かせた。“これからの目標は?”という質問には、“国内ではドームツアーをやりたい”とアピール。さらにワールドツアーもやってみたいと夢を語り、デビュー曲の「One & Only」で音楽番組、年末の紅白にも出演したいと熱く回答。番組司会のアキナの2人へのメッセージとしては“ずっと見守ってもらっていて、無事こうしてデビューを迎えることができたことを感謝し、これからどんどん恩返ししていくので待っていてください!”と力強く宣言した。また、メンバー全員がアキナからお守りをもらっていたことも明かされた。

4月6日(金)に決定しているワンマンライブについては、デビューして初のワンマンということで“デビュー前と後、その進化と集大成を出しつつ、新しいものも見せたい”と意欲的。15人でダンスだけを踊るパートがあるとのことで、そちらも見逃せないものになりそうだ。さらに4月2日(月)から初の冠番組「Re:Copmplex KICK OFF 15(毎週月曜19時〜19時30分)」がFM OH!でスタートすることも発表。キャプテンの長澤がレギュラーで出演し、毎回3人がトークを繰り広げるとのこと。メジャーデビューの夢を叶えたRe:Copmplexのメンバーたち。これからの活躍に期待だ。

シングル「One & Only」

2018年3月21日発売



【TYPE:M(男性盤)】
YRCN-90283/¥1500(税込)
<収録曲>
1.EXCEED
作詞:林 美歩、作曲:田中隼人、編曲:山?佳祐
歌唱:男性全メンバー/金子京平、長澤翼、村上元紀、森下翔、吉田悠祐、和田光平
2.Wake Up the STAR
作詞:MEMIcream 、作曲・編曲:田中隼人
歌唱:男性メンバー/森下翔、和田光平 女性メンバー/岡畑雛生、田中優衣子、南埜巴那、森下真帆



【TYPE:W(女性盤)】
YRCN-90284/¥1500(税込)
<収録曲>
1.VERY GO
作詞:中村彼方、作曲:釣俊輔、編曲:伊勢佳史
歌唱:女性全メンバー/芦田茉奈津、岡畑雛生、辻内祈、田中優衣子、戸谷莉里花、狭間愛生、南埜巴那、森下真帆、渡邉梨沙
2.Wake Up the STAR
作詞:MEMIcream 、作曲・編曲:田中隼人
歌唱:男性メンバー/森下翔、和田光平 女性メンバー/岡畑雛生、田中優衣子、南埜巴那、森下真帆



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