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音楽ニュース  (2018年03月21日)
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ポルノグラフィティの新曲MVに吉田沙保里とオカダ・カズチカが出演
Wed, 21 Mar 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月21日に46枚目のシングル「カメレオン・レンズ」をリリースしたポルノグラフィティ。その初回生産限定盤に収録されている「Working men blues」のMV short ver.が解禁となった。

「Working men blues」は作詞を新藤晴一(Gu)、作曲を岡野昭仁(Vo)が担当。働くことの悲哀、働く人の矜持を表現した楽曲となっており、MVには警備員、保育士、自転車屋、ダンサーなど様々な職種の方が出演し、それぞれの人たちがそれぞれの日々を懸命に生きている姿が心に響く映像に仕上がった。

スペシャルゲストには、なんとレスリングの吉田沙保里と新日本プロレスのオカダ・カズチカが出演! 2人が真剣な表情で日々に立ち向かっている姿に共感する人も多いだろうし、社会で働く多くの人たちの背中を押すような作品になるはずだ。

シングル「カメレオン・レンズ」

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2271〜2/¥1,900(税込)
【通常盤】(CDのみ)
SECL-2273/¥1,300(税込)



【関連リンク】
ポルノグラフィティの新曲MVに吉田沙保里とオカダ・カズチカが出演
ポルノグラフィティまとめ
石崎ひゅーい、ベスト盤発売日までのカウントダウンティザー映像を公開

【関連アーティスト】
ポルノグラフィティ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, バンド, ユニット, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, ポップス

石崎ひゅーい、ベスト盤発売日までのカウントダウンティザー映像を公開
Wed, 21 Mar 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

石崎ひゅーい初のベストアルバム『Huwie Best』の発売を記念して、リリース1週間前の3月21日(水)より発売日3月28日(水)までカウントダウンティザー映像を公開! 内容は、3月7日(水)に実施された石崎ひゅーいのスペシャルシークレット誕生日ライヴの模様を収録したものになっている。発売日まで毎日異なる楽曲のティザー映像が石崎ひゅーいオフィシャル各SNSで更新されていくので、ぜひチェックしてみよう。

さらに、『石崎ひゅーいBEST ALBUMリリース特番』がAbemaRADIOチャンネルで3月21日(水)23:00〜前編と、発売日の3月28日(水)24:00〜後編が放送される。プレゼント企画として、デビューミニアルバム『第三惑星交響曲』から今作までの歴代アルバムのサイン入りポスターがもらえるとのこと。こちらもお見逃しなく!

石崎ひゅーいカウントダウンティザー映像公開各SNS

※3月21日(水)21:00〜順次公開

■石崎ひゅーい YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/ishizakihuwieSMEJ
■石崎ひゅーい Twitter
https://twitter.com/huwie0307
■石崎ひゅーい Instagram
https://www.instagram.com/huwie_ishizaki
■石崎ひゅーい Facebook
https://www.facebook.com/ishizakihuwie

AbemaTV(AbemaRADIO)『石崎ひゅーいBEST ALBUMリリース特番』

2週にわたって本人レビュー!
各楽曲の制作話やリリース時の思い出話などを交えて紹介します。

前編:3月21日(水)23:00〜23:30
http://bit.ly/2tZQDIL
後編:3月28日(水)00:00〜00:30
http://bit.ly/2FTUSr9

ベストアルバム『Huwie Best』

2018年3月28日発売



ESCL-5043/¥2,900(税込)
<収録曲>
■CD
01.第三惑星交響曲
02.ファンタジックレディオ
03.夜間飛行
04.ピノとアメリ
05.ひまわり畑の夜
06.ガールフレンド
07.ピーナッツバター
08.星をつかまえて
09.1983バックパッカーズ
10.おっぱい
11.常識
12.僕がいるぞ!
13.僕だけの楽園
14.花瓶の花
15.ピリオド
〈Acoustic Version〉
16.花瓶の花
17.夜間飛行



【関連リンク】
石崎ひゅーい、ベスト盤発売日までのカウントダウンティザー映像を公開
石崎ひゅーいまとめ
“WANIMA × 7万人”で初のドームワンマン2DAYS!!

【関連アーティスト】
石崎ひゅーい
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, トレーラー, CD, アルバム, キャンペーン, 発表, リリース, 発売, 音楽番組, 出演

“WANIMA × 7万人”で初のドームワンマン2DAYS!!
Wed, 21 Mar 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年1月にメジャー1stフルアルバム『Everybody!!』をリリースし、全国アリーナ&ライヴハウスを巡るレコ発ツアー開催中(全公演即日完売!)のWANIMA。そのツアーファイナル公演として、『Everbody!! Tour Final』メットライフドーム2DAYSが開催されることが決定した。

3月21日(水)に行なわれた仙台セキスイハイムアリーナ公演の終演後に会場内のビジョンでサプライズ告知されたこの公演。アルバム『Everybody!!』のツアーファイナルとして、“WANIMA × 7万人で初のドームワンマン!!”と銘打ち、8月25日(土)、26日(日)の2DAYSでWANIMA史上初の埼玉メットライフドームでのワンマン公演となる。

2日間で計7万人を動員し、ライヴハウスシーンから駆け上がってきたアティチュードを大事に、メットライフドーム史上初ともなるアリーナスタンディングが実現! チケット最速先行は「SATANIC ENT.」会員先行が3月21日(水)22:00から、オフィシャルHP1次先行が4月2日(月)12:00から受付開始。それに伴い、『Everbody!! Tour Final』特設サイトも開設。こちらでは告知動画も公開され、公演詳細やチケット情報なども随時更新予定だ。

■【KENTA(Vo&Ba)コメント】

どうしても大勢の方々と開催したくてメットライフドームを2日間 貸し切っちゃいました?

しかもメットライフドーム史上初となるスタンディングで開催させて頂きます?

みんなと ともに 歌ったり?

新しい歌を聴いてほしかったり?

ハッピを着て出店を出したり?

花火(四尺玉)を打ち上げたり?

7万人で流しそうめんやったり…(スタッフを悩ませ中)

とにかく?

WANIMAとみんなの夏がスゴい?

WANIMA×7万人?

ドームでの初ワンマン開催しまーす?

P.S
ドームかなり広いし2日間貸し切ったのでお一人様はもちろん大家族の家庭でも大丈夫ですのでお越しください(球場内にテントは張れません)

『Everbody!! Tour Final』

日程:8月25日(土)・8月26日(日)
会場:メットライフドーム

<チケット>
料金:¥7,400(税込)
・SATANIC ENT.会員先行(※抽選制)
受付期間:2018年3月21日(水)22:00〜2018年3月25日(日)23:59
購入制限:アリーナスタンディング:4枚/スタンド指定席:6枚
https://satanic.jp/
・オフィシャルHP1次先行(※抽選制)
受付期間:2018年4月2日(月)12:00〜2018年4月8日(日)23:59
購入制限:アリーナスタンディング:4枚/スタンド指定席:6枚
https://wanima.net/everybodytourfinal/

■『Everybody!! Tour Final』特設サイト https://wanima.net/everybodytourfinal/



【関連リンク】
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WANIMAまとめ
JYOCHO、新曲「pure circle」のMV公開&東名阪ワンマンが決定!

【関連アーティスト】
WANIMA
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, バンド, 発表, パンク, ライブ, ワンマン, チケット

JYOCHO、新曲「pure circle」のMV公開&東名阪ワンマンが決定!
Wed, 21 Mar 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

京都発のプログレッシブポップバンド・JYOCHOが3月21日にシングル「互いの宇宙 e.p」をリリース。同作より、新曲「pure circle」のMVを公開。MVは、監督に瀧澤雅敏を迎え、回転する円の中で広がる日常や、真っ白いピュアな空間で演奏するメンバーの姿が印象的な映像に仕上がった。

また、今作を引っさげた東名阪ワンマンツアーの開催も発表! 前作のワンマンツアーはソールドアウト公演も出ているだけに、早めにチェックしておこう。オフィシャルサイトでは、このツアーのチケット先行予約を4月1日(日)23:59まで受け付けている。

シングル「互いの宇宙 e.p」

発売中



【初回盤】(CD+DVD)
NBPC-49〜50/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.互いの宇宙
2.pure circle
3.ユークリッド
4.互いの定義
■DVD
『碧い家て?僕ら暮らすtour@渋谷TSUTAYA O-Crest』Live映像



【通常盤】(CDのみ)
NBPC-51/¥1,200+税

『JYOCHO tour 2018「互いの定義」』

6月08日(金) 大阪 心斎橋FANJ twice
6月16日(土) 愛知 名古屋APOLLO BASE
7月07日(土) 東京 渋谷WWW

<チケット>
・オフィシャルHP先行受付
受付期間:3月21日(水)21:00〜4月1日(日)23:59
https://l-tike.com/st1/jyocho_2018/



【関連リンク】
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JYOCHOまとめ
RIZE、盟友FIRE BALLとのコラボ曲「お客様本位」を先行配信!

【関連アーティスト】
JYOCHO
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, EP, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット

RIZE、盟友FIRE BALLとのコラボ曲「お客様本位」を先行配信!
Wed, 21 Mar 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成20周年を迎えたロックバンド、RIZEが3月28日にリリースするベストミックスアルバム『ALL TIME BEST mixed by MIGHTY CROWN』。同作に収録の「お客様本位」の先行配信が3月21日にスタートした。「お客様本位」は、同じく結成20周年を迎えた盟友FIRE BALLとのコラボレーション曲。FIRE BALLの最新アルバム『PROGRESS』のアウトロやMVにJESSEが参加したり、RIZEのアルバム『THUNDERBOLT〜帰ってきたサンダーボルト〜』にFIRE BALLが「P.R.O.F.R.E.S.S」で参加したりした縁もあり、今回のコラボが実現! 2017年に日本武道館で最速披露された楽曲を、改めてスタジオ録音。チンドン屋に載せて和テイストを感じさせるトラック、ラップのクロスオーバーとFIRE BALLのコーラスがキマっている。1997年の結成以来、それぞれのフィールドの第一線で活躍してきたRIZEとFIRE BALLがタッグを組んだ、最高にアガる1曲だ。フルバージョンの音源はここでしか手に入らないので、ぜひチェックしておきたい。

また、3月28日には自身初の日本武道館公演を完全収録したBlu-ray & DVD『RIZE TOUR 2017 RIZE IS BACK 平成二十九年十二月二十日 日本武道館』も同時リリースされる。

■【金子ノブアキ(Dr) コメント】

「FIRE BALLに導かれて、RIZEの持ち味もより一層引き立ててもらえたと思う。土壇場で決めた武道館公演での「お客様本位」初披露も最高にフレッシュだった。FIRE BALLに心からリスペクトを!」

配信楽曲「お客様本位」

発売中



¥250(税込)
https://erj.lnk.to/mf8mSWN



【関連リンク】
RIZE、盟友FIRE BALLとのコラボ曲「お客様本位」を先行配信!
RIZEまとめ
FIRE BALLまとめ
『ヒカシュー』は形而上も形而下も超えた比類なき名作

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『ヒカシュー』は形而上も形而下も超えた比類なき名作
Wed, 21 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年結成40周年を迎えるヒカシュー、そのデビュー作『ヒカシュー』を取り上げる。そのアバンギャルドで実験性にあふれた音楽性は、1980年代から「所謂ポスト・ニューウェイブ以上のものを感じることができる」として世界的にも高い評価を受けており、その活動を通じて日本のポップミュージックの可能性を広げてきたリビングレジェンドのひとつである。

■劇団の音楽から派生したバンド

今週紹介するヒカシューの結成は1978年。オフィシャルサイトによるとそうなっているからそれが正解なのだろうが、一部には1977年結成との記述もある。というのも、このバンドの立ち上がりがはっきりとしていないからのようだ。今もこのバンドの中心人物である巻上公一(Vo)が自身の劇団“ユリシーズ”の前衛パフォーマンス「コレクティングネット」において、その音楽を井上誠(Key)と山下康(Key)らに依頼したことから話は始まる。それが1977年のこと。ここですでに井上、山下はバンドを結成しており、それがヒカシューの母体となったという。“ユリシーズ”は1978年に前衛パフォーマンスの第二弾である『幼虫の危機』を上演し、この時に「プヨプヨ」「幼虫の危機」などの作品が生まれたそうで、それらの歌をもとにヒカシューはライヴデビューした。メンバーは巻上、井上、山下と、それ以前に巻上とバンドを組んでいた海琳正道(Gu ※のちの三田超人)、戸辺哲(Sax)の5人。つまり、正式なデビューは1978年だが、その基となるものは劇団“ユリシーズ”の作品から生まれたものであって、そこからシームレスにヒカシューにつながっていったと言える。

演劇界とバンド、ミュージシャンとの関係は実は結構古く、1969年に上演された米国のロックミュージカル『ヘアー』の日本語翻訳版は、主演をザ・タイガースを脱退した加橋かつみが務め、元エイプリル・フールの柳田ヒロ、元アウト・キャストの水谷公生らが演奏と、GSのミュージシャンが手掛けていた。寺山修司の劇団“天井桟敷”の演劇の伴奏にロックが使われたというし、“天井桟敷”のドキュメンタリー映画のサウンドトラックにフラワー・トラベリン・バンドのメンバーが参加。1972年にカルメン・マキ&OZを結成したカルメン・マキは“天井桟敷”の新人女優であり、1969年のシングル「時には母のない子のように」は座員だった時代に発表されたものだ。また、劇団“東京キッドブラザース”の最初期には細野晴臣が伴奏に参加したなんて話もある。最近でもROLLYが積極的にロックミュージカルに携わっていたり、昨年惜しくも活動を休止したSHAKALABBITSが寺山修司作の演劇に演奏、出演として参加したり、演劇界とロック系アーティストとの関わりは今も途切れることなく続いている。

しかし、演劇からバンドが生まれるとか、バンドの表現そのものに演劇的要素が加味されているとか、バンド自体が演劇そのものに深く関わっている事例となると、ヒカシュー以外の名前がなかなか思い浮かばない。まぁ、ミュージシャンと演劇と言うと、有頂天のケラ=劇団“ナイロン100℃”のケラリーノ・サンドロヴィッチのことも思い出されるが、1991年の有頂天の解散後、1993年に“ナイロン100℃”が旗揚げされていることを考えると、無関係だったとは言わないが、両者がガッツリとつながっていたわけではないと思う。また、筆者はライヴ中に寸劇を披露したりするバンドをいくつか観たこともあるが、どれも流石に演劇レベルと言えるものではなかった。いや、当方が勉強不足なだけで、演劇要素をしっかりと取り込んだバンドが他にもいるのかもしれないが、いたにしてもそれほど多くないのは確かだろうし、1970年代後半からそれをやっていたという意味でも、ヒカシューは邦楽シーンにおける特異な存在であることは間違いない。

■既存の枠に捕らわれない音楽

演劇と音楽をシームレスにつなげたバンドゆえに…だろうか、ヒカシューの音楽も特異な印象はある。特異と言っても、それは“流行歌の観点で見たら…”ということになるのだろうが、少なくとも当時のポップミュージックと趣は異なると言っていいと思う。前述した「プヨプヨ」「幼虫の危機」が分かりやすい。まず、M6「プヨプヨ」から。イントロから中華風というか、大陸的な音階が全体を下支えしているのだが、シタール的な音が入ってサイケデリックロックの匂いがあったり、間奏で聴けるサックスとギターが不協気味でノイズミュージック風でもあったり、途中変拍子的に展開する様子はプログレっぽくもあったり、なかなかジャンル分けしづらい楽曲だ。歌は狂言師がロカビリーをやっているような感じ(何を言っているのか分からないかもしれないが、そう的外れな形容でもないと思う)。アウトロは誰か(巻上だろうか)の馬鹿笑いで終わっていくが、この辺はいかにも演劇的だ。

M12「幼虫の危機」は特定のフレーズがリフレインするという点においては、「プヨプヨ」に比べると淡々とした…と見る向きがあるかもしれないが、これとてそう単純な楽曲ではない。基本のビートはたぶんリズムマシンで、ポコポコと無機質に一定のテンポを刻み、そこに特定のフレーズの歌が繰り返し乗ってくるのだが、ヴォーカルがシャウトしたりシンガロングになったり、赤ん坊の泣き声や爆発音が加わったり、楽曲が進むに連れて楽曲の風景が変わっていく。テンションがアップしていくと言ったらいいだろうか。アフリカンというか、南米的というか、パーカッシブなリズムも重なる上、ギターの音もワイルドなので、聴いていてもその高ぶりをもろに受ける。いずれも前衛的であり、ポップじゃないとは言わないまでも、既存の枠にとらわれない音楽であることは明らかだ。ヒカシュー初期の方法論は“でたらめの再構築”だったと聞いたが、上記2曲を聴く限り、それも言い得て妙な印象だ。

■近田春夫プロデュースでデビュー

1978年に劇団“ユリシーズ”が上演した『幼虫の危機』で生まれた楽曲「プヨプヨ」と「幼虫の危機」。その初期ナンバーを持ってヒカシューはライヴハウスに出演した。このデビューライヴは結成からわずか1週間後のことだったというので、「プヨプヨ」「幼虫の危機」以外の楽曲も演奏されただろうが、曲数はそれほど多くなかったことは想像に難くない。だが、この時のオーディエンスの好反応からバンドの方向性に確信を得たメンバーはデモテープを作成。それを聴いた近田春夫氏が「是非プロデュースしたい」と申し出たことでヒカシューのメジャーデビューが決まる。当時の近田氏と言えば、もちろんすでに近田春夫&ハルヲフォンを始動させていたし、1979年に発表したソロ作品『天然の美』ではアレンジと演奏を結成直後のイエロー・マジック・オーケストラに依頼するなど、やはり最先端の音楽性を標榜していた。テクノと歌謡曲をミックスしたバンド、ジューシィ・フルーツのプロデューサーを務めたのも同時期だし、漫才ブームの真っ只中において人気絶頂だったザ・ぼんちに、そのジューシィ・フルーツの「恋のベンチ・シート」をもじったタイトルの「恋のぼんちシート」を提供したのもこの頃である。そんな名うてのアーティストに見初められたという事実からも、ヒカシューのポテンシャルが分かろうというものだろう。

デビュー曲は、M5「20世紀の終りに」。広がりのあるシンセサウンドの幻想的な感じ。意外と…と言っては失礼だが、ギターはオーソドックスなR&Rのそれであり、十分にポップミュージックの体裁を成している。(これはヒカシュー全般に言えることだが)歌メロの抑揚が薄く、平板な印象は否まないが、サックスやギターがそれを補って余りある印象で、当時の歌謡曲やポップスとは異なる世界観であることも分かる。イントロでの“イヤヨ”や、途中入る“ヨイショ”、あるいはサビでの“ハイハイハイ”といったサンプリング的なボイス(合いの手?)も当時としては結構斬新な手法だったであろう。「20世紀の終りに」という退廃感をはらんだタイトルと相まって、まさしくニューウェイブそのものであった。

■“ルーツのさぐりにくいスタイル”

その「20世紀の終りに」の後、1980年2月に発表されたのがデビューアルバム『ヒカシュー』である。M1「レトリックス&ロジックス」でのプチプチ、M11「雨のミュージアム」でのキラキラ、あるいはM8「炎天下」やM10「ヴィニール人形」でのUFOの飛行音っぽいフワフワと、メロトロンやシンセを多用していることから、ヒカシューの音楽は当時ブームの最中であったテクノと分類されていた。そうした先端の音を駆使し、歌の抑揚が薄いという全体的なバンドの特徴に加えて、M2「モデル」でKraftwerkのカバーを披露していたので、そう分けられるのも止む無しであっただろうが、改めて聴いてみると簡単にテクノと片付けられないジャンルレスな音楽である印象が強い。彼らの音楽性を指して“ルーツのさぐりにくいスタイル”と表したものを見たことがあるが、本作はまさにそんな様相だ。例えば、M4「テイスト・オブ・ルナ」。これはほんと説明しづらい。スリリングなハイハットの刻みから入る、ジャズのような出だしだが、そこから重なるギター、ベース、サックスがどれも不協気味で、不穏な感じがするのだ。即興演奏のような展開からしっかり歌も入るが、これが何ともポップ。フレンチポップスというか、ボサノヴァというか、わりと分かりやすい旋律なのだが、サウンドとの組み合わせ、相性がとても不思議な感じだ。M10「ヴィニール人形」もそう。ブルースロック的なイントロから始まり、オルタナ的ノイズギター〜シンセと展開していくが、かと言って単純なブルースロックでも、1980年のものだからもちろんオルタナでもない。若干、四人囃子っぽい感じもあるのでプログレと言えるのかもしれないが、そう呼ぶのも無理がある。字義通り、ニューウェイブと言うのはありだと思うが、テクノではない。当時はテクノもニューウェイブもポストパンクも分け隔てなく語られていたのだから、それはそれで仕方がなかったのだろうが──。

■日本の音楽シーンの多様性の証

P-MODEL、プラスチックスとともに“テクノ御三家”のひとつに数えられたこともあったヒカシューは、1981年の3rdアルバム『うわさの人類』からはテクノ色は薄まっていったと言われているが、もともとテクノを──もっと言えば、エレクトロミュージック的なもの(だけ)を追求していたバンドではなかったことは、アルバム『ヒカシュー』からもうかがえるところではある。このバンドの核心はそうしたことではない。オフィシャルサイトに“形而超学音楽のロックバンドとして唯一無二”と説明されているが、それが正解だろう。形而下、すなわち形をそなえているものでも、形而上=形をもっていないものでもなく、その両方を超えた比類なきものがヒカシューの音楽であるし、それは最初期から発揮されていた。そして、これはもっとも称えねばならないことだろうが、彼らはその活動スタンスのまま、現在も活動を続けている。1978年結成ということは今年40周年である。これはすごいことだ。コマーシャリズムうんぬんと揶揄されることも少なくないこの業界で、こんなにもフリーダムな音楽をやっているバンドが40年間、活動続けているというのは、それこそ彼らが登場した頃にはヒカシューをテクノとしか呼べなかった日本の音楽シーンも多様性が増した証拠だし、決して見限れないのである。

TEXT:帆苅智之

アルバム『ヒカシュー』

1980年発表作品



<収録曲>
1.レトリックス&ロジックス
2.モデル
3.ルージング・マイ・フューチャー
4.テイスト・オブ・ルナ
5.20世紀の終りに
6.プヨプヨ
7.ラヴ・トリートメント
8.炎天下
9.何故かバーニング
10.ヴィニール人形
11.雨のミュージアム
12.幼虫の危機




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Fear, and Loathing in Las Vegas、話題曲を含むシングルのタイトル決定
Wed, 21 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アニメ『覇穹 封神演義』オープニング曲として話題となっている、Fear, and Loathing in Las Vegasの新曲「Keep the Heat and Fire Yourself Up」。同曲も収録される、5月2日リリースのシングルのタイトルが「Greedy」に決定した。

そして、『覇穹 封神演義』の第2期オープニングテーマも引き続き、Fear,and Loathing in Las Vegasの「Treasure in Your Hands」に決定! こちらは14話からのオンエアとなるので、お楽しみに。

シングル「Greedy」

2018年5月2日発売



【初回生産限定盤A】(CD+DVD)
WPZL-31440〜1/¥1,667+税
<収録曲>
■CD
01.Keep the Heat and Fire Yourself Up
02.Treasure in Your Hands
他 全3曲
※曲順未定
■DVD
ツアーオフショット映像予定

◎店舗先着購入特典(初回生産限定盤A、B共通)
オリジナル・三連ラバーバンド
・タワーレコード:黄色
・HMV:ピンク
・TSUTAYA:青
・Amazon:緑
・その他サポート店:赤



【初回生産限定盤B】(CDのみ)
WPCL-12870/¥1,111+税



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松本隆、シューベルト3部作完結編として「白鳥の歌」を訳詞
Wed, 21 Mar 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

作詞家の松本隆が作曲家・シューベルトの歌曲3部作と言われる「白鳥の歌」を日本語訳し、4月18日にリリースすることが決定した。

松本隆のライフワークでもあるシューベルト楽曲の日本語訳作品は、2017年の「紫綬褒章」受章後に初めてリリースされる注目作であり、自身が現在活動の拠点としている“京都”にこだわった作品でもある。なお、松本は1992年に「冬の旅」を、そして2004年に「美しき水車小屋の娘」を現代語訳して発表。そして、14年ぶりに発表される「白鳥の歌」でシューベルトの歌曲集3部作が完結する。「白鳥の歌」という題名は、31歳の若さで亡くなったシューベルトの死後、楽譜出版社が付けたもの。白鳥は死ぬ時に一番綺麗な声で鳴くという言い伝えから、生涯最後の作品を白鳥の歌と例えられている。

今作のレコーディングは京都コンサートホール・アンサンブルホールムラタで行なわれた。ヴォーカルにテノール歌手の鈴木准、ピアノに巨瀬励起を迎え、松本はレコーディングについて“レコーディングディレクターは音程に厳しく、冷徹な人の印象だったが、ドッペルゲンガーのOKテイクをとってる最中に感極まって号泣してしまった。もちろん鈴木准氏の歌唱のなせるわざである。巨瀬励起氏のピアノは和音をポローンと弾いてるだけで美しい。それだけで詩になってる。コロムビアの録音チーム。練習の時にぼくは客席で聴いていて、後半はコントロールルームに移動した。するとスピーカーからホールとまったく同じ音が聞こえるのだ。なんという技術の高さ”と語る。

さらに、CDジャケットには京都在住の書家・川尾朋子を起用し、「白鳥の歌」の文字を繊細かつ力強く書き上げている。松本はこれについても“死にゆく白鳥が力を振り絞って、もう一度羽ばたこうと凛と空を見上げる。そんな姿が見えるような書だった。感謝”と絶賛。この松本隆×シューベルト×京都という、異色であるがどこか魅力的な響きのあるコラボレーションは、松本にとって集大成となる作品に仕上がったようだ。

BS朝日『歌っていいだろう』では、3週にわたって松本隆を特集し、本人も出演中。3週目となる3月21日(水)の放送では、クミコによる「しゃくり泣き」(アルバム『デラシネ』より)を、作曲を担当したピアニスト・村松崇継と生パフォーマンスで共演するほか、松本本人がなぜ200年前のシューベルトの楽曲を日本語訳詞するのかその理由を語り、鈴木准と巨瀬励起を招いてアルバム『白鳥の歌』より「ドッペルゲンガー」をテレビ初披露する。

■歌曲集「白鳥の歌」サイト
http://columbia.jp/schwanengesang/

歌曲集「白鳥の歌」

2018年4月18日発売



COCQ-85417/¥3,000+税
<収録曲>
01.愛の使い
02.戦士の予感
03.春に焦がれて
04.セレナーデ
05.仮住居
06.異邦にて
07.じゃあね
08.アトラス
09.肖像画
10.漁師の娘
11.都市
12.海辺
13.ドッペルゲンガー
14.鳩

テノール:鈴木准
ピアノ:巨瀬励起
録音:2017年11月28日〜30日 京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ

BS朝日『歌っていいだろう』

3月21日(水)23:00〜23:30放送
出演:松本隆&クミコ、村松崇継

松本隆の作詞、クミコ「しゃくり泣き」誕生秘話。映画音楽家で話題の村松崇継も登場。必見のコラボ演奏が実現! 200年前のシューベルトの楽曲に詞をつづる理由とは?

■番組オフィシャルサイト
http://www.bs-asahi.co.jp/utatte/



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BLUE ENCOUNT、「ブル散歩」トレーラーを公開

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BLUE ENCOUNT、「ブル散歩」トレーラーを公開
Wed, 21 Mar 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月21日に3rdアルバム『VECTOR』(読み:ベクトル)をリリースした“ブルエン”ことBLUE ENCOUNTが、その初回限定盤付属DVDに収録されている「ブル散歩 -VECTOR完成旅行編-」のトレーラー映像を公開!

トレーラー映像では、今回旅行をすることが決定した時の様子や、メンバー4人で福島・スパリゾートハワイアンズに向かう車中でのトークやその他、旅行を満喫する4人の様子が楽しめる。『メンバーが選ぶ「VECTOR」の一曲』も車中でそれぞれ発表している。

3月21日(水)には、LINE LIVE『タテライブ』へ出演するBLUE ENCOUNT。『タテライブ』はスマートフォン用の縦長映像で生配信が行なわれる音楽プログラムで、アルバム曲のライヴ演奏を行なう予定となっている。MCにはオジンオズボーン篠宮暁を迎え、熱く激しいトークが繰り広げられそうだ。

■LINE LIVE『タテライブ』
配信日時:3月21日(水)22:00〜
https://live.line.me/channels/21/upcoming/7645261?

アルバム『VECTOR』

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-3046〜7/¥3,500+税



【通常盤】(CDのみ)
KSCL-3048/¥2,800+税



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桑田佳祐 、『がらくたライブ』トレーラーに稲川ジェーン・フジオカが出演!?

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桑田佳祐 、『がらくたライブ』トレーラーに稲川ジェーン・フジオカが出演!?
Wed, 21 Mar 2018 14:30:00 +0900
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ライヴ映像作品と映画が同梱される初回限定盤が注目を集めている、桑田佳祐の4月4日リリースのBlu-ray&DVD『がらくたライブ』。その魅力が凝縮されたトレーラー映像が公開された。

披露された大ヒット曲の数々のライヴシーンや、オリジナルエディションの今作ならではのドキュメントシーン、さらにはライヴに足を運んだファンにはお馴染みのあの人物、稲川ジェーン・フジオカも登場する。ぜひ、チェックしてみてほしい。

さらに、『がらくたライブ』先着購入特典の詳細も発表となった。ライヴと映画、桑田ファンを熱狂させる2作品が同梱される『がらくたライブ』だからこそなし得た、表面にはライヴの熱狂の一枚、裏面には映画での圧巻のワンシーンがあしらわれた“ソロ30年目の衝動”メモリアルクリアファイルになることが決定。ECサイト、CDショップ対象店舗で『がらくたライブ』を購入すると、先着で手に入れられるアイテムだが、数量限定なので早めにゲットしよう!

■『がらくたライブ』スペシャルサイト
http://special.sas-fan.net/special/garakutalive/

Blu-ray&DVD『がらくたライブ』

2018年4月4日発売



【Blu-ray 初回限定盤】(『がらくたライブ』+映画『茅ヶ崎物語 〜MY LITTLE HOMETOWN〜』+KUWATA KEISUKE 2017 BOOK)
VIXL-1900/¥9,800+税
【DVD 初回限定盤】(『がらくたライブ』+映画『茅ヶ崎物語 〜MY LITTLE HOMETOWN〜』+KUWATA KEISUKE 2017 BOOK)
VIZL-1901/¥9,800+税
完全生産限定“ソロ30年目の衝動”メモリアルパッケージ
※三方背BOX仕様
【Blu-ray 通常盤】
VIXL-1000/¥6,800+税
【DVD 通常盤】
VIBL-1500〜1/¥6,800+税
<収録曲>
・しゃアない節
・男達の挽歌(エレジー)
・MY LITTLE HOMETOWN
・愛のプレリュード
・愛のささくれ〜Nobody loves me
・大河の一滴
・簪 / かんざし
・百万本の赤い薔薇
・あなたの夢を見ています
・サイテーのワル
・古の風吹く杜
・悲しみよこんにちは
・Dear Boys
・東京
・Yin Yang(イヤン)
・君への手紙
・若い広場
・ほととぎす [杜鵑草]
・過ぎ去りし日々(ゴーイング・ダウン)
・オアシスと果樹園
・悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)
・波乗りジョニー
・ヨシ子さん
・スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)
・銀河の星屑
・白い恋人達
・祭りのあと
・明日晴れるかな
〈BONUS TRACK〉
・ダーリン
・明日へのマーチ
・ひよっこ 紅白特別編
・若い広場(Live at YOKOHAMA ARENA -2017.12.31-)

Blu-ray & DVD『がらくたライブ』先着予約・購入特典

下記対象商品のいずれかを対象店でご予約・ご購入の方に、先着で「“ソロ30年目の衝動”メモリアルクリアファイル」をプレゼント致します。

<対象商品>
桑田佳祐『がらくたライブ』
【Blu-ray 初回限定盤】VIZL-1900 / ¥9,800+税
【Blu-ray 通常盤】VIXL-1000 / ¥6,800+税
【DVD 初回限定盤】VIZL-1901 / ¥9,800+税
【DVD 通常盤】VIBL-1500〜1 / ¥6,800+税

<対象店>
■タワーレコード 全国各店/タワーレコードオンライン
■TSUTAYA RECORDS 全国各店/TSUTAYA オンラインショッピング
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
■HMV 全国各店/HMV&BOOKS online
■WonderGOO全国各店/新星堂全国各店/新星堂WonderGOO楽天市場店
(一部取扱いの無い店舗がございます)
■山野楽器 全国CD/DVD取扱い店舗/山野楽器オンラインショップ
■Amazon.co.jp
※Amazon.co.jp では、特典つき商品のカートがアップされます。
特典をご要望のお客様は特典つき商品をお買い求め下さい。
■Rakutenブックス
※Rakutenブックスでは、特典つき商品のカートがアップされます。
特典をご要望のお客様は特典つき商品をお買い求め下さい。
■セブンネットショッピング
■A!SMART
■ビクターエンタテインメント オンラインショップ
※特典は各店共通、1種類となります。
※特典は無くなり次第終了となります。
※対象店は随時追加となります。
※お取扱いの無い店舗等もございますので、詳しくはお近くの店舗へお問い合わせ下さい。



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DOBERMAN INFINITY、3rdアルバム完成! ムービーは品川ヒロシが監督!

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DOBERMAN INFINITY、3rdアルバム完成! ムービーは品川ヒロシが監督!
Wed, 21 Mar 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

前作『TERMINAL』から1年5ヶ月ふ?りとなる、DOBERMAN INFINITYの3枚目のアルバムか?完成した。5thシングルで夏の定番曲「DO PARTY」、2ndミニアルバムのリート?曲「#PLAY」、LINE MUSIC 総合週間1位を獲得するなと?2017年のクリスマスソンク?としての地位を築いた6thシングル「あの日のキミと今の僕に」、AK-69とのコラホ?レーションシングル「Shatter」、北海道日本ハムファイタース?の西川遥輝選手の登場曲として制作された初収録の「THE NAME」、 タイトル曲「OFF ROAD」など、全12曲(新曲8曲)を収録した、過去最高に豪華なアルバムとなった。

テ?ヒ?ューミニアルバム『#PRLG』からの制作陣、今作て?初めてセッションを行なう制作陣なと?、これまて?多くの作品を届けてきて、自分たちの中て?肌て?感し?てきたDOBERMAN INFINITYとして、史上最高の“らしさ”を絶対的な軸にしたという。また、アルハ?ムを象徴するタイトル曲「OFF ROAD」はメンハ?ーのP-CHOか?軸となるJAY\'ED、NAOtheLAIZAとのフ?ロテ?ュースチーム、OLDMAN WILDIN\'とD.Iて?初めて楽曲制作を行なった。

アルハ?ムタイトル“OFF ROAD”からも感し?られるように、舗装された道なと?なく、未開拓の道なき険しいいは?らの道を歩んて?いるからこそ産み出される、彼らのように道なき道を苦しみなか?らも楽しく“自分らしく”歩む全ての人に向けた、芯の太いメッセーシ?が込められた楽曲か?揃った。テ?ヒ?ューから得てきた経験値て?大きく成長した感覚の全てを込めた、これそ?“ト?ーヘ?ル”という自信に満ちた一枚だ。

初回生産限定盤DVDには、今作のコンセフ?トを映像化した「OFF ROAD THE MOVIE」とMV集を収録。品川ヒロシが監督・脚本・演出、主演をSWAYか?務め、キャスト陣にはSWAYか?演し?る“和也”の両親を小川菜摘、木村祐一、同級生やハ?スケ仲間役て?ははんにゃの金田哲、キ?ンナナ、ニフ?ンノコ?!が参加。さらに、国内男子フ?ロハ?スケットホ?ール・B.LEAGUEからサ?ック・ハ?ランスキー選手(アルハ?ルク東京)、田渡凌選手(横浜ヒ?ー・コルセアース?)も。何よりKUBO-C、GS、P-CHO、KAZUKIの初めての演技も見どころだ。

品川ヒロシ監督との初タック?となった「to YOU」は楽曲の遠距離恋愛をテーマに描いた作品た?ったか?、今作はアルハ?ムのコンセフ?トて?もある“自分らしさ”をテーマに、一人の人間の成長を“ハ?スケットホ?ール”“友情”“家族”を軸に、ある出会いか?きっかけとなり、過去の自分と向き合って乗り越えていく、魂か?熱くなる感動的なストーリーに仕上がった。

さらに、2017年のツアーよりも大きくハ?ワーアッフ?した全国ツアー『DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2018 DOGG YEAR 〜PARTY ON THE OFF ROAD〜』か? 5月26日(土)市川市文化会館 大ホールから16ヵ所16公演て?開催されることも決定!

2018年は戌年ということて?“DOGG YEAR”と銘打ち、結成5周年となる2019年に向けて猛進する年となる。

アルバム『OFF ROAD』

2018年4月18日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
XNLD-10014/B/¥4,200+税
<収録曲>
■CD
01.OFF ROAD
02.DO PARTY
03.Lookin\' for
04.MON5TERS
05.THE NAME
06.Shatter / DOBERMAN INFINITY×AK-69
07.untitled feat. EXILE SHOKICHI & CRAZYBOY
08.Butterfly Effect
09.Baby
10.あの日のキミと今の僕に
11.#PLAY
12. 春風
■DVD
「OFF ROAD THE MOVIE」約25分+MV集全5曲

◎ 先着CDショッフ?購入者特典
SWAYテ?サ?イン「OFF ROAD オリシ?ナルハ?ンタ?ナ」(法人別 TSUTAYA/TOWER/HMV/新星堂 WonderGOO 全4種)
◎ 全形態初回生産分購入者封入特典
「DOGG YEARステッカー」& 全国ワンマンTOURシリアルナンハ?ー入先行予約シート



【通常盤】(CDのみ)
XNLD-10015/¥2,980+税

『DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2018 DOGG YEAR 〜PARTY ON THE OFF ROAD〜』

5月26日(土) 千葉 市川市文化会館 大ホール
6月01日(金) 兵庫 神戸国際会館 こくさいホール
6月02日(土) 広島 ふくやま芸術文化ホール リーテ?ンロース? 大ホール
6月09日(土) 石川 本多の森ホール
7月02日(月) 東京 人見記念講堂
7月08日(日) 宮城 仙台サンフ?ラサ?
7月13日(金) 愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
7月14日(土) 長野 長野キッセイ文化ホール
8月04日(土) 新潟 新潟県民会館
8月11日(土) 福岡 福岡サンハ?レス
8月18日(土) 北海道 ニトリ文化ホール
8月22日(水) 大阪 大阪国際会議場ク?ランキューフ?大阪 メインホール
8月25日(土) 京都 ロームシアター京都
9月02日(日) 静岡 アクトシティ浜松 大ホール
9月06日(木) 熊本 市民会館シアース?ホーム夢ホール日(熊本市民会館)
9月08日(土) 愛媛 松山市民会館



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くるり、主催イベント『音博』をデジタルアルバムでリリース
Wed, 21 Mar 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

くるりが2017年に開催した『京都音楽博覧会2017 IN 梅小路公園』が、デジタルアルバムとして4月4日にリリースされることになった。

『京都音楽博覧会』は2007年の初開催以降、毎年秋に京都・梅小路公園で開かれるくるり主催のイベント。11回目を数えた2017年は国内外の豪華アーティストが出演。このイベントのために結成された管弦楽団と名うてのミュージシャンばかりによる特別編成のバンドによって多くの名曲が演奏される「“生”歌謡ショー」を行なった。

そして、2018年も9月23日(日)に『京都音楽博覧会2018 IN 梅小路公園』の開催が決定。未体験の方はぜひこのアルバムで『音博』の空気を感じてみてほしい。

デジタルアルバム『京都音楽博覧会2017 IN 梅小路公園』

2018年4月4日発売



価格未定
※iTunes Store他主要配信サイトおよびラジオ型定額制聴き放題サービスで配信開始
<収録曲>
01.Make me Fall in Love / ディラ・ボン
02.Bremen / トミ・レブレロ
03.2017年の行進曲 / 京都音博フィルハーモニー管弦楽団
04.Macaxeira Fields / アレシャンドリ・アンドレス
05.Dual / ハファエル・マルチニ
06.ジュビリー / くるり
07.everybody feels the same / くるり
08.特別な日 / くるり
09.京都の大学生 / くるり
10.How Can I Do? / くるり
11.WORLD‘S END SUPERNOVA / くるり
12.ブレーメン / くるり
13.奇跡 / くるり
〈京都音博“生”歌謡ショー〉
14.Taxi Driver / Gotch
15.接吻 / 田島貴男
16.悲しみジョニー / UA
17.お別れの時 / 二階堂和美
〈フィナーレ〉
18.宿はなし / くるり

7インチ・アナログ 『春を待つ/その線は水平線』

発売中



HR7S-088/¥1,800+税
※初回限定生産(再プレスの予定はありません)
<収録曲>
01.春を待つ
02.その線は水平線

『京都音楽博覧会2018 IN 梅小路公園』

9月23日(日) 京都 梅小路公園芝生広場
※JR・近鉄・地下鉄京都駅より徒歩15分、阪急大宮駅より徒歩25分
開場:10:30 開演:12:00(いずれも予定)
※雨天決行・荒天中止
出演:くるり 他



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GLIM SPANKY、シングル「All Of Us」リリース&リード曲のドラマタイアップ決定

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GLIM SPANKY、シングル「All Of Us」リリース&リード曲のドラマタイアップ決定
Wed, 21 Mar 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月12日(土)に自身初となる日本武道館公演を控えているGLIM SPANKYが、日本武道館直前の5月9日(水)に4thシングル「All Of Us」をリリースすることが決定! そしてリード曲でもある「All Of Us」が、4月にスタートするテレビ朝日系 木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長 season3』の主題歌であることも発表された。2017年の『警視庁・捜査一課長 season2』主題歌「美しい棘」に続いての主題歌決定となる。

リード曲「All Of Us」は、毎日を一生懸命に生きている人たちの明日への一歩を勇気づける暖かく力強い楽曲で、GLIM SPANKYの真骨頂を感じられる作品になっている。『警視庁・捜査一課長』は、2012年7月『土曜ワイド劇場』からスタートし、2016年4月クールの『木曜ミステリー』枠で連続ドラマとして羽ばたいた人気シリーズの第3弾。“連ドラの鉄人”の異名を誇る俳優・内藤剛志が一年ぶりに、ヒラ刑事から這い上がってきた“叩き上げ”の捜査一課長・大岩純一を熱演する。内藤演じる大岩一課長を中心とした“熱き刑事たちのドラマ”と、GLIM SPANKYが放つ“熱きロック魂”が融合し、さらなる熱さと感動を全国にもたらす“シーズン3”になることは間違いない。

そしてカップリング曲には、三越伊勢丹グループ各店で開催された『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』キャンペーンオリジナルソング「The Flowers」を収録。春のはじまりを告げるキャンペーンで“花を愛する人々”をテーマに、1960〜70年代のフラワームーブメントをインスピレーション源として、愛と平和、音楽とファッション、そこに息づく自由な感性を表現している。こちらも年齢に捉われることなく、自分の好きなものに熱中する子供からエイジレスな大人たちに新しい季節に向かう高揚感を提供する、そんな一曲になっている。

■【内藤剛志 コメント】

『心配しなくていい、君はたった1人じゃないよ』
とGLIM SPANKYの2人が
語りかけてくる

今年もまた
素晴らしい曲をいただきました

高い空に突き刺さっていくようなレミさんの歌声、太く暖かくうねる亀本さんのギター

『みんなと、懸命に生きていきたい、できるだけ上機嫌に』と言うこのドラマのテーマを、美しく力強い曲として表現してくださいました

『1日が終わる頃には笑ってるはずだ、そして、明日は必ず晴れる』のだと、そっと背中を押してくれるGLIM SPANKYの曲

この美しい曲をエネルギーに、スタッフキャスト一同、力を合わせて今年も全力で走りたいと思います

『心配しないでおこう、僕はたった1人じゃないから』

内藤剛志

シングル「All Of Us」

2018年5月9日(水)発売



【初回盤】(CD+DVD)
TYCT-39076/¥1800+税
【通常盤】(CD)
TYCT-30074/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
1. All Of Us
2. To The Music
3. The Flowers
■DVD ※初回盤のみ
2018.1.20台湾『BIZZARE CARNIVAL Tour in Taipei』ドキュメンタリー映像

木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長 season3』

放送日時:2018年4月スタート/毎週木曜よる8時放送
<出演>
内藤剛志、安達祐実、本田博太郎、矢野浩二、鈴木裕樹、塙宣之(ナイツ)、床嶋佳子、金田明夫 

監督:濱 龍也 ほか
脚本:安井国穂 ほか
制作:テレビ朝日、東映
主題歌:GLIM SPANKY -「All Of Us」
公式サイト http://www.tv-asahi.co.jp/ichikacho3/



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さくらしめじ、1stアルバム『ハルシメジ』より新曲「スタートダッシュ」MV公開
Wed, 21 Mar 2018 09:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現役高校生フォークデュオ・さくらしめじが、4月4日(水)にリリースする1stアルバム『ハルシメジ』より、表題曲となる
「スタートダッシュ」のMVを公開した。このMVは高校生男女の恋のストーリーとさくらしめじの野音への道のりがリンクする、甘酸っぱくもどこかコメディーのような青春物語となっている。

また、高校生男女のキャストもさくらしめじと同じく、現役高校生の柴田杏花と渡辺哲史が出演。高校生ならではの透き通るような恋心と、7月に開催される野音でのワンマンライブへとひた走る、さくらしめじの今の勢いを感じられるMVとなっているので要チェック!

■【さくらしめじ コメント】

「スタートダッシュ」のMVが遂に公開しました!!
とっっても爽やかで疾走感溢れるストーリーになっています。
僕たち2人が野音に向かって走りまくるシーンももちろん見所ですが、なんといっても、テツくん(渡辺哲史)と、キョンちゃん(柴田杏花)の、恋のストーリーにも注目してみてください!
野音まで突っ走るぞーー!!!

アルバム『ハルシメジ』

2018年4月4日発売



【CD+DVD盤】
ZXRC-2030/¥3,500(税込)
【通常盤】 (CD)
ZXRC-2031/¥2,700(税込)
【イベント盤】 (CD)
ZXRC-2032/¥2,700(税込)

<収録曲>
■CD
M1.スタートダッシュ
M2.あやまリズム
M3.靴底メモリー
M4.菌カツ!
M5.かぜだより
M6.ねこの16ビート
M7.夕空小道
M8.でぃすとーしょん
M9.朝が来る前に
M10.えそらごと
M11.おもいでくれよん
■DVD
・2017.12.9「菌育 in the 家(はうす)スペシャル!」ライブ映像 @マイナビBLITZ赤坂
ひだりむね
きみでした
てぃーけーじー
おもいでくれよん
みちくさこうしんきょく
・「ハルシメジ」制作メイキングムービー
・「ねこの16ビート」勝手にMVつくってみた

『さくらしめじライブハウスツアーファイナル『真夏の星空ピクニック』in 日比谷野外大音楽堂』

7月28日(土) 東京・日比谷野外大音楽堂
http://sakurashimeji.com/kiniku/



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悠木碧、TVアニメ『ピアノの森』ED曲「帰る場所があるということ」試聴動画を解禁

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悠木碧、TVアニメ『ピアノの森』ED曲「帰る場所があるということ」試聴動画を解禁
Wed, 21 Mar 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優・悠木碧が4月25日(水)にリリースするニューシングル「帰る場所があるということ」の試聴動画が公開された。「帰る場所があるということ」は、4月8日よりNHKにて放送開始予定のTVアニメ『ピアノの森』エンディングテーマで、前作「永遠ラビリンス」とは打って変わってピアノのメロディーが印象的なミディアムバラード。優しく包み込むような歌詞と歌声が聴く人の心に寄り添う温かな楽曲となっているので、ぜひ一聴してみてほしい。

なお、TVアニメ『ピアノの森』は4月8日(日)24時10分より放送開始予定。ぜひアニメとともに楽曲も楽しみにして欲しい。

シングル「帰る場所があるということ」

2018年4月25日発売



【CD+DVD】
COZC-1432〜3/¥1,800+税
【CD】
COCC-17448/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.帰る場所があるということ
2.ビロードの幕
3.帰る場所があるということ(Instrumental)
4.ビロードの幕(Instrumental)
■DVD
帰る場所があるということ Music Video
帰る場所があるということ Music Video Making

TVアニメ『ピアノの森』

NHK総合テレビにて4月8日(日)24時10分より放送開始
※関西地方は同日24時50分からとなります
※放送日時は変更になる場合があります
■番組オフィシャルHP:http://piano-anime.jp/



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