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SOLEIL、14歳の少女が示す無限の可能性
Wed, 14 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

映像配信サービス『GYAO!』がネクストブレークアーティストを紹介する「G-NEXT」が、この度、リニューアル! OKMusicならびに日本工学院専門学校との連携により、さらなる新人PUSH企画としてパワーアップしていく。そのリニューアル第一弾のパワープッシュアーティストは、60年代の懐かしさが漂うレトロポップの中で、14歳のそれいゆ(Vo)がキュートな青春を歌うSOLEIL。真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)やカジヒデキ、近田春夫など、名だたる作家陣が楽曲提供した、3月21日にリリースする1stアルバム『My Name is SOLEIL』について訊いた。

ーーそれいゆさんは以前、ガールズポップユニット“たんきゅんデモクラシー”として活動されていて、そこからどうしてサリー久保田さん、中森泰弘さんとバンドを組むようになったんですか?
それいゆ:おふたりとも、ちっちゃい頃から知ってたから(笑)。たんきゅんデモクラシーを卒業したあとに、お話をもらってバンドとして活動を始めました。

ーーもともとはどういう音楽が好きというか聴いてたんですか?
それいゆ:家でかかっているのを聴くくらいで、そんなに自分から“これ!”っていうのは特にはなくて…。

ーー最近よく聴いている曲、お気に入りはありますか?
それいゆ:フレネシさんをよく聴いています。

ーーSOLEILというバンドとして、プロデュースをされているサリー久保田さんの中で“こんなテーマでやりたい”という具体的なものは、どういったものだったのでしょうか? サウンドはもちろん、メイクや髪型、衣装など、60年代の雰囲気をイメージされていると思うのですが、先にコンセプトを決めて、それいゆさんのビジュアルを合わせていったのですか?

サリー久保田:いえ、一緒にやると決まってから曲は作りましたね。それいゆちゃんは年齢も若いし、かわいいいので、たぶんどんなジャンルであったとしても…例えばグランジであったりしても、“グランジ界にアイドル現れる!”みたいなことになるだろうし。でも、僕が好きな50年代後半から60年代くらいのビートルズ前夜くらいの、いわゆるアメリカンポップスがアイドルだった時代。日本で言うとオールディーズって言葉で片付けられちゃうんだけど…。それをやってみたいって以前からイメージしていて。意外と世間的に誰もやってなかったから。そこに、それいゆちゃんがすごくはまったんだよね。

ーー今回の『My Name is SOLEIL』というアルバムは、錚々たる作家陣の方々に楽曲提供をしていただいているのですが、レコーディングの中で何か印象に残っているエピソードはありますか?
それいゆ:近田春夫さんがレコーディング中にスタジオにいらっしゃって。“ここはこうだよ”って、いきなりジャジャジャ!ってピアノを弾かれて、帰っていかれたっていう(笑)。“それいゆは水森亜土みたいに歌って!”って(笑)、そう言われた時は水森さんの曲を聴いて、“こうすればいいのかな”とか考えて練習したり。

ーー今作の中で、お気に入りの曲はありますか?
それいゆ:1曲目の「魔法を信じる?」が好きです。

ーーこの曲はサリー久保田さんが作詞作曲をされてますね。
サリー久保田:最初はノリのいい感じで、元気に歌ってもらっていたんですけど、途中でなんかイメージが違うなと思って。ちょっとアンニュイな感じでってお願いたら今まで聴いたことないような歌になって、新しい発見でしたね。

ーー(笑)。もうすぐライヴを控えていると思うのですが、“お客さんの前で歌う”というのは楽しいですか?
それいゆ:みんなに観られてるから緊張はするんですけど、でも、歌ってるのは楽しいです。

ーーライヴ中は当然MCもしますよね。
それいゆ:しゃべるのが苦手で…。だから、必要最低限であんまりMCをしないんです(笑)。曲の紹介くらいで。

ーーライヴの中で挑戦してみたいことってあったりしますか? こんなパフォーマンスしてみたいとか。
それいゆ:ビブラフォンをやってみたいです。

ーービブラフォン! 学校では吹奏楽部の部長さんをやられているんですよね。じゃあ、ビブラフォンはもうお手のもの?
それいゆ:いやいや、練習しないと。吹奏楽部にはサックスがやりたくて入ったんですけど、希望者が多くてあみだくじでドラムになって(笑)。でも、今はドラムも楽しいです。

ーーそして、現在ライヴではグロッケンの演奏を披露されてますね。
それいゆ:はい。だから、ビブラフォンは今後の目標として(笑)。

ーーぜひ、楽しみにしています。では、今作の注目ポイントを教えてください。
サリー久保田:さっき言っていた、近田さんの曲(M5「姫林檎 GO GO!」)。これまではリズムを録ったものを、それいゆちゃんに渡して歌を入れていたんですけど、近田春夫さんの曲に関してはドラマーも入れて4人同時にリズム録りして、それいゆちゃんにも仮歌で歌ってもらったんです。その場に近田さんもいたんですけど(笑)。あと、まだバンドとして始めたばかりで、去年はシングルを出して、今回のアルバムは12曲、“こんな歌い方ができるんだ!?”っていういろんな発見やいろんな表情があるなって。
中森泰弘:それいゆと同じくらいの年齢の方に聴いてもらいたいですね。歌詞とか、みんなそれいゆくらいの年齢になったつもりで書いているので。昔を思い出しながら。それを聴いて、いろいろと感じ取ってほしいです。

ーーでは、最後にそれいゆさん、いかがですか?
それいゆ:曲によっていろいろな歌い方をしてみたので、変化を感じ取ってもらえたらいいなと。

photo by キセキミチコ
text by 林なな(日本工学院専門学校 蒲田校コンサートイベント科)

アルバム『My Name is SOLEIL』

2018年3月21日(水)発売



VICL-64973/¥2,315(税抜)
<収録曲>
1.魔法を信じる?/詞・曲:サリー久保田
2.恋するギター/詞・曲:真島昌利
3.青いインクのラブレター/詞:飯泉裕子 曲:新井俊也
4.ごめんね、テディベア/詞:飯泉裕子 曲:岡田ユミ
5.姫林檎 GO GO!/詞・曲:近田春夫
6.夢見るフルーツ/詞:イリア 曲:白根賢一& Nicky Bambino
7.MARINE I LOVE YOU/詞:飯泉裕子 曲:佐藤清喜
8.キャンディの欠片/詞・曲:陽当モナカ
9. Are you happy?/詞・曲:カジヒデキ
10.夏のウインク/詞:サリー久保田 曲:高浪慶太郎
11.さよなら14 才/詞:かせきさいだぁ 曲:中森泰弘
12.ソレイユのテーマ/曲:中森泰弘

【ライブ情報】

『Zher the ZOO YOYOGI 13th Anniversary
“My Name us SOLEIL release party!”』
3月25日(日) 東京・代々木 Zher the ZOO



【関連リンク】
SOLEIL、14歳の少女が示す無限の可能性
SOLEILまとめ
BUCK-TICK、アルバム発売記念LINE LIVE特番の配信決定

【関連アーティスト】
SOLEIL
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 連載コラム, G-NEXT POWER PUSH, アルバム, リリース, 配信

BUCK-TICK、アルバム発売記念LINE LIVE特番の配信決定
Wed, 14 Mar 2018 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUCK-TICKが3月14日発売となった21枚目のオリジナル・アルバム『No.0』のリリースを記念し、LINE LIVE特番『6時のラジオ 番外編 BUCK-TICK 『No.0』 スペシャル』が3月15日20時から配信されることが決定した。

今回のLINE LIVEではニューアルバムからの音源や、完全生産限定盤A/Bに収録される「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」のミュージックビデオの一部などネット未公開の映像も公開する。この他、ビクターオフィシャルならではの盛りだくさん内容でお届けする。その上、さらにBUCK-TICKメンバーからのコメントも届いているので、お見逃しなく!

■LINE LIVE特番『6時のラジオ 番外編 BUCK-TICK 『No.0』 スペシャル』

3月15日(木) 20時〜
■チャンネル:ビクターエンタテインメントチャンネル
https://live.line.me/channels/520/upcoming/7628366

アルバム『No.0』

2018年3月14日発売



【完全生産限定盤A】(SHM-CD+SHM-CD+Blu-ray)
VIZL-1340/¥5,980+税
【完全生産限定盤B】(SHM-CD+SHM-CD+DVD)
VIZL-1341/¥5,480+税
<収録曲>
■CD
01.零式13型「愛」
02.美醜LOVE
03.GUSTAVE
04.Moon さよならを教えて
05.薔薇色十字団 - Rosen Kreuzer -
06.サロメ - femme fatale -
07.Ophelia
08.光の帝国
09.ノスタルジア - ヰタ メカニカリス -
10.IGNITER
11.BABEL
12.ゲルニカの夜
13.胎内回帰
■Blu-ray/DVD
MV「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」収録

◎A・B共通特典
※スペシャルパッケージ仕様
※シングル・アルバムトリプル購入者対象キャンペーン応募ハガキ封入(応募締切:3月28日(水)消印有効)



【完全生産限定盤C】(SHM-CD+VRコンテンツ)
VIZL-1342/¥4,480+税
※VRビューアー付

◎C特典
※MV for VR「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」収録
(VRコンテンツダウンロード用PINコード封入[ダウンロード開始日:3月14日(水)0:00〜])
※本商品は、スマートフォン専用VRコンテンツ商品です。[推奨環境(OS)] iOS8.3以上、Android4.3以上
※オリジナルVRビューアー付属
※スリーブケース仕様
※シングル・アルバムトリプル購入者対象キャンペーン応募ハガキ封入(応募締切:3月28日(水)消印有効)



【通常盤】(SHM-CD)
VICL-70237/¥3,000+税

『BUCK-TICK 2018 Tour No.0』

3月31日(土) 神奈川・よこすか芸術劇場 
4月01日(日) 東京・オリンパスホール八王子
4月07日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
4月08日(日) 奈良・なら100年会館 大ホール
4月14日(土) 栃木・栃木県総合文化センター メインホール
4月15日(日) 群馬・群馬音楽センター
4月21日(土) 石川・本多の森ホール
4月22日(日) 長野・長野市芸術館 メインホール
5月12日(土) 香川・サンポートホール高松 大ホール
5月13日(日) 高知・高知市文化プラザかるぽーと 大ホール
5月19日(土) 岡山・倉敷市民会館
5月20日(日) 京都・ロームシアター京都(京都会館) メインホール
5月26日(土) 北海道・わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
6月01日(金) 福島・郡山市民文化センター中ホール
6月03日(日) 千葉・市川市文化会館
6月09日(土) 大阪・オリックス劇場
6月10日(日) 大阪・オリックス劇場
6月14日(木) 新潟・りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 劇場
6月23日(土) 広島・広島JMSアステールプラザ大ホール
6月24日(日) 福岡・福岡市民会館
6月30日(土) 宮城・仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
7月01日(日) 青森・リンクモア平安閣市民ホール(青森市民ホール)
7月06日(金) 埼玉・川口総合文化センター リリアメインホール
7月07日(土) 神奈川・神奈川県民ホール 大ホール
7月14日(土) 静岡・静岡市民文化会館 中ホール
7月15日(日) 愛知・日本特殊陶業市民会館フォレストホール
7月18日(水) 東京・NHKホール
7月19日(木) 東京・NHKホール
7月26日(木) 東京・東京国際フォーラムホールA(追加公演)



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J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, CD, アルバム, 発売

04 Limited Sazabys、スペシャルLINE LIVE生配信が決定
Wed, 14 Mar 2018 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月14日(水)に両A面シングル「My HERO / 夕凪」 をリリースした04 Limited Sazabysが、3月17日(土)15:00よりLINE LIVEを生配信することが急遽決定! 当日はどこから何が配信されるのか詳細は一切発表されていないので、ぜひ番組予約をしてチェックしてほしい。

また、10周年記念公演として、4月29日(日)横浜アリーナ、5月5日(土)地元・名古屋の日本ガイシホール、5月11日(金)大阪城ホールでのバンド初の東名阪アリーナツアーを控える彼ら。チケット一般発売は3月18日(日)10:00〜となっているので、こちらも併せてチェックしよう。

■LINELIVE 『04 Limited Sazabys“My HERO / 夕凪”発売記念スペシャル』 第43回 04 Limited Sazabys “ドキッ!マイヒーロー大感謝祭!”

3月17日(土)15:00〜 生配信(15:30頃終了予定)
https://live.line.me/channels/21/upcoming/7635232

出演:04 Limited Sazabys
Twitterハッシュタグ:#マイヒーロー

シングル「My HERO / 夕凪」

発売中



【12cmCD】
COCA-17431/¥1,000(税込)
<収録曲>
01.My HERO
02.夕凪
※封入特典:Special Movie ダウンロードID(Squall tour ドキュメント)&4形態コンプリート特典応募券



【8cmCD】
CODA-4001/¥1,000(税込)
※完全生産限定



【カセットテープ】
COSA-2359/¥1,000(税込)
※完全生産限定



【アナログレコード(EP)】
COKA-63/¥1,000(税込)
※完全生産限定

『04LimitedSazabys 10th Anniversary Live』

4月29日(日) 神奈川 横浜アリーナ
5月05日(土) 愛知 日本ガイシホール
5月11日(金) 大阪 大阪城ホール

全券種:前売り アリーナスタンディング¥5,500/指定席¥5,500
チケット一般発売日:2018年3月18日(日)10:00〜



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, パンク, ライブ, ツアー, ワンマン, チケット, 音楽配信

Poet-type.M、2年ぶりに新曲をリリース&バンド編成の独演会も決定
Wed, 14 Mar 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

門田匡陽(BURGER NUDS、Good Dog Happy Men)のソロプロジェクト、Poet-type.Mの新曲「イプシロンは泣いてたよ(A Boy In The Avenge)」の配信リリースが3月23日(金)に決定した。Poet-type.Mが新曲をリリースするのは、コンセプトミニアルバム『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』以来およそ2年ぶりで、配信限定のシングルとなる。

また、Poet-type.M始動5周年を迎える4月1日(日)には、独演会『Pocketful of stardust ±0』を開催! 前作の物語『A Place, Dark & Dark』から続く新たなるストーリー『Pocketful of stardust』は、2017年12月、2018年2月に序章となるライヴを開催し、本公演で本編へと突入する。本公演はサポートメンバーに楢原英介(Gu/VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)、宇野剛史(Ba)、伊藤大地(Dr/Good Dog Happy Men)を迎え、前章『A Place, Dark & Dark Public Performance『God Bless, Dark & Dark』』以来のバンド編成で行なわれる。チケットは一般発売中なのでお早めにチェックを!

配信シングル「イプシロンは泣いてたよ(A Boy In The Avenge)」

2018年3月23日配信開始



価格未定

<収録曲>
01.イプシロンは泣いてたよ(A Boy In The Avenge)

『独演会「Pocketful of stardust ±0」』

4月01日(日) 東京 新代田FEVER
開場17:00 / 開演17:30

出演:Poet-type.M
サポートメンバー:楢原英介(Gu/VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)、宇野剛史(Ba)、伊藤大地(Dr/Good Dog Happy Men)

チケット:前売¥3,000
一般発売中!

■『Pocketful of stardust』特設サイト http://ptm-net.com/story/pos



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, シンガーソング・ライター, ユニット, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ライブ, ワンマン, チケット, 音楽配信

FLOWER FLOWER、完成してないMVを公開!?
Wed, 14 Mar 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月14日(水)に約3年半ぶりとなるフルアルバム『スポットライト』をリリースしたFLOWER FLOWERが、リリースに合わせて収録曲のミュージックビデオを2日連続で公開した。まずリリースに先駆けて公開されたのは、アルバム1曲目を担う「命」。そのタイトルは、yui(Vo&Gu)によると“アルバムのタイトルになるかもしれなかった言葉”というくらい大事な位置にあったという。映像もシリアスでシンプルな世界観で展開する内容になっており、ギターを置き、ハンドマイクで体の底にある想いを吐き出すように歌うyuiの姿が見られる。

一転してリリース日に公開されたアルバム収録曲2曲目の「パワフル」は、“悔しさや怒りでさえも、自分の正しいエネルギーに変えて行こう”という強いメッセージを持った曲。こちらのミュージックビデオもシリアスに始まったと思いきや、何の歯車が狂ったのか途中からはFLOWER FLOWERの力の抜けた“ゆる〜い一面”が垣間見れる内容となっている。なんと、公開された時点で完成していないというこのミュージックビデオ。監督は、バンドの第五のメンバーとも言えるくらいの存在感を放つコーヒーカップのキャラクター、フラワーおっさん(仮称)が務めている(設定になっている)とのこと。

FLOWER FLOWERはこのアルバム『スポットライト』を携え、3月25日(日)から活動から5年にして初の全国ワンマンツアーを行なうことを発表しており、リリースにあわせてZepp Tokyoでの追加公演も発表されている。

アルバム『スポットライト』

2018年3月14日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9685~86/¥3,700(税込)
三方背ケース、デジパック、24Pのスペシャルフォトブックレット
<収録曲>
■CD
01.命
02.パワフル
03.コーヒー
04.あなたと太陽
05.地図
06.塵
07.アイス
08.踊り
09.産声
10.時計
11.小さな窓
12.日常
■DVD
2017年12月25日に渋谷クラブクアトロで行われたライブ映像他



【通常盤】(CD)
SRCL-9687/¥3,240(税込)
<収録曲>
■CD
01.命
02.パワフル
03.コーヒー
04.あなたと太陽
05.地図
06.塵
07.アイス
08.踊り
09.産声
10.時計
11.小さな窓
12.日常

『FLOWER FLOWER インコのhave a nice dayツアー』

3月25日(日) 大阪・大阪城音楽堂
4月01日(日) 東京・日比谷野外大音楽堂
4月10日(火) 福岡・DRUM LOGOS
4月16日(月) 東京・Zepp Tokyo
4月19日(木) 愛知・Zepp Nagoya
4月23日(月) 大阪・Zepp Osaka Bayside
4月26日(木) 北海道・Zepp Sapporo
4月30日(月・祝) 宮城・仙台PIT
<チケット>
3月25日大阪・4月1日東京:指定席¥5,400(税込)
上記以外の公演:スタンディング¥4,900(税込)※D代別



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CODE OF ZERO、1stミニアルバム発売日にスケール感あふれるライヴで観客を魅了

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【ジャンル】
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CODE OF ZERO、1stミニアルバム発売日にスケール感あふれるライヴで観客を魅了
Wed, 14 Mar 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3月13日、TSUTAYA O-WESTにてCODE OF ZEROが1stミニアルバム『TRUE TO MYSELF』の発売日にリリースライヴを開催!

CODE OF ZEROは女性ヴォーカルのソロプロジェクト。まず彼女ひとりのアコギ弾き語りにより、「Just The Time」を1曲披露。清澄な歌声を存分に聴かせた後、since i RE:MADE(Acoustic)、シアノタイプ、iMagic.、神使轟く、激情の如く。、KOKIと個性あふれる対バンが続き、ついにトリのCODE OF ZEROがサポートメンバー4名を従えたバンド編成で登場。「ever memorial」でスタートを切ると、彼女の透き通る美声とツインギターを含むバンドの重厚な演奏が溶け合い、深淵かつドラマチックな曲世界を解き放つ。そこから「TRUE TO MY SELF」に移ると、彼女は右拳を何度も前に突き出しながら、パワフルに歌い上げていく。ラウドロック調の楽曲に刺激されたのか、ふとフロアーを見ると、観客同士が円陣を組んでヘドバンしたり、ツーステップで踊ったり、拳を突き上げて“オイオイ!”と声を上げたりと、会場の温度はグッと上がる一方だ。

そして、冒頭にアコギ弾き語りでも披露した「Just The Time」へ。イントロから観客が手拍子する中、ファルセットを交えた繊細な声色はバンド編成でも埋もれぬ存在感を発揮していた。続いて「Get Your Sun」をプレイし、“全員で楽しんでいきましょう!”と呼びかけ、「out of control」につなぐ。熱量の高い楽曲に再びフロアーは沸騰し、凄まじい盛り上がりを記録。“CODE OF ZERO、ここがゴールじゃない。もっとでっかい景色を見たい。ついて来てくれますか?”と彼女が言うと、甘く切ない歌い出しから、激しいドラムのビートと相まったラストの「君だけがいない世界」で一気に加速度を上げる。曲中に“声出せ!”とアジテートする場面もあり、ステージとフロアーの境目を完全に突き崩すエネルギッシュなパフォーマンスを見せつけ、ライヴは終了した。

また、3月15日(木)にはshibuya eggmanにて今回のリリースライヴの後夜祭が開催されることも発表されている。凛としたスケール感を備えた彼女の歌声は、ライヴでより一層ナイーブかつ大胆に変貌を遂げること間違いない。今後のCODE OF ZEROに期待したい。

TEXT:荒金良介

■CODE OF ZERO オフィシャルHP
http://codeofzero.aremond.net/

■セットリスト

1.ever memorial
2.TRUE TO MY SELF
3.Just The Time
4.Get Your Sun
5.out of control
6.君だけがいない世界

■『CODE OF ZERO O-WEST後夜祭 × shibuya eggman 37th Anniversary>』

3月15日(木) 東京・渋谷eggman
開場 18:00/開演 18:30
チケット前売り:¥2,800(+1Drink代)/当日:3,300(+1Drink代別)
【出演】CODE OF ZERO、S!N、SMOKING ON BITTER MOON、流田Project、<O.A.>since i RE:MADE

■チケット購入URL
http://sp.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002253219P0050001P006001P0030001



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Yogee New Waves、デビュー第一弾作品より「Bluemin\' Days」MVを公開

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Yogee New Waves、デビュー第一弾作品より「Bluemin\' Days」MVを公開
Wed, 14 Mar 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Yogee New Wavesがついにリリースされたメジャーデビュー作品となる3rd e.p.『SPRING CAVE e.p.』よりリード楽曲となる「Bluemin\' Days」のMVを公開した。Yogee New WavesのMV撮影風景が舞台になっており、新人カメラマンがダメ出しをされたり、日々の忙しさに追われたりしながらも周囲の優しさに支えられて一歩前に踏み出していくストーリーとなっている。映像は楽曲にあわせて展開していく完全ワンカット風のシームレスなものに仕上がっており、視覚的なスリルが楽しめる他、作り込まれたフィクションの「遊び心ある違和感」が随所に散りばめられ、何度も楽しめる作品となっている。制作はSuchmosや米津玄師などを手がけるmaxillagaが担当。

EP『SPRING CAVE e.p.』

2018年3月14日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1315/¥2,300+税
<収録曲>
■CD
01.intro
02.Bluemin\' Days
03.Boyish
04.PRISM HEART
05.Summer of Love(Sinking time ver.)
06.Ride on Wave [Sweet William Remix]
■DVD ※初回限定盤のみ
・Documentary『YOG of Bros.』
・World is Mine(MV)
・SAYONARAMATA(MV)
・HOW DO YOU FEEL?(MV)



【通常盤】(CDのみ)
VICL-64929/¥1,500+税



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04 Limited Sazabys、ニューシングル発売と同時に4タイプのジャケットが明らかに

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04 Limited Sazabys、ニューシングル発売と同時に4タイプのジャケットが明らかに
Wed, 14 Mar 2018 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが3月14日(水)にメジャー4thシングル「My HERO / 夕凪」をアナログからデジタルまでのフルラインナップでリリースした。今作は両A面シングルで、「My HERO」はテレビ東京系 ドラマ24 第50弾特別企画『オー・マイ・ジャンプ!〜少年ジャンプが地球を救う〜』のオープニングテーマとしてオンエア中の楽曲。彼らの真骨頂である2ビートと青春感全開の歌詞で全世代を勇気づけるキラーチューンとなっている。

今作は全世代のそれぞれの青春に刺さるメディアをフルラインナップで用意。ハイレゾ音源を含むデジタル配信に加え、12cmCD、8cmCD、カセットテープ、アナログレコード(EP)が同時発売となった。青春時代にどんなスタイルで音楽を聴いていたのか、親しみのあるメディアは世代によって違うもの。今回はそこにフォーカスし、敢えてアナログからデジタルまでのフルラインナップのメディアを同時発売、しかもジャケットはそれぞれのメディア特性を生かすために全て違うオリジナル仕様だ。CD入荷日まで12?CD以外のジャケット写真は一切告知されておらず、手に取ったファンは歓喜の声を上げている。

GEN(Ba&Vo)は“デジタルで何でも手に入る時代だからこそ、自分で目で見て、自分で手に取ってワクワクしたあの感覚を体験してほしいなと。世の中なんでも早くて便利になってるからこそ、そういう手間がかかることが逆に楽しかったり、おしゃれだったりするので、僕らはあえてめんどくさいことをしてみんなをワクワクさせたいなと思いました”とコメントしている。

シングル「My HERO / 夕凪」

2018年3月14日(水)発売



【12cmCD】
COCA-17431/¥1,000(税込)
<収録曲>
01.My HERO
02.夕凪
※封入特典:Special Movie ダウンロードID(Squall tour ドキュメント)&4形態コンプリート特典応募券



【8cmCD】
CODA-4001/¥1,000(税込)
※完全生産限定



【カセットテープ】
COSA-2359/¥1,000(税込)
※完全生産限定



【アナログレコード(EP)】
COKA-63/¥1,000(税込)
※完全生産限定



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超特急、角川文庫とコラボした『超特急文庫』発売決定

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04 Limited Sazabys
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, シングル, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, パンク, TVドラマ, オープニング, 音楽配信

超特急、角川文庫とコラボした『超特急文庫』発売決定
Wed, 14 Mar 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が創刊70周年の角川文庫とコラボレーションした『超特急文庫』をローソン・ミニストップのLoppiとHMV限定で3月27日から販売する。

4月4日にリリースするニューシングル「a kind of love」にちなんで、“愛”をテーマにメンバーそれぞれをイメージした本を12作品セレクトし、オリジナルカバーバージョンで登場! さらに、切り取り式しおりも付属している。

『超特急文庫』

<対象タイトル>カイ(2号車)
『青の炎』貴志祐介
『MISSING』本多孝好

リョウガ(3号車)
『きりこについて』西加奈子
『恋愛中毒』山本文緒

タクヤ(4号車)
『肉小説集』坂木司
『僕の好きな人が、よく眠れますように』中村航

ユーキ(5号車)
『ナラタージュ』島本理生
『葡萄が目にしみる』林真理子

ユースケ(6号車)
『ラヴレター』岩井俊二
『季節はうつる、メリーゴーランドのように』岡崎琢磨

タカシ(7号車)
『今日も一日きみを見てた』角田光代
『アルケミスト 夢を旅した少年』パウロ・コエーリョ

■詳細
http://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1803081004/

◎ Loppiでのお申し込み方法は下記をご確認ください》(手数料など0円!)
※Loppiでは【メンバー別2冊セット6種】【メンバー全員ショットセット2種】での販売となります。店内のLoppi端末TOP「各種番号をお持ちの方」ボタンより、受付期間内に下記商品番号を入力し、お申し込みください。

【予約販売1】
受付期間:2018年3月14日(水)〜2018年3月21日(水)23:30
お渡し日:2018年3月30日(金)
商品番号:
《カイ2冊セット》181395
《リョウガ2冊セット》181459
《タクヤ2冊セット》181460
《ユーキ2冊セット》181461
《ユースケ2冊セット》182067
《タカシ2冊セット》182327
《メンバーアップ6冊セット》182328
《メンバー全身6冊セット》182329

【予約販売2】
受付期間:2018年3月22日(木)10:00〜2018年3月25日(日)23:30
お渡し日:2018年4月1日(日)
商品番号:
《カイ2冊セット》184541
《リョウガ2冊セット》184542
《タクヤ2冊セット》184704
《ユーキ2冊セット》185333
《ユースケ2冊セット》186891
《タカシ2冊セット》186892
《メンバーアップ6冊セット》186893
《メンバー全身6冊セット》188922

【取寄販売】
受付期間:2018年3月26日(月)10:00〜2018年6月30日(土)23:30
お渡し日:お申し込みから6日後
商品番号:
《カイ2冊セット》188923
《リョウガ2冊セット》189970
《タクヤ2冊セット》189971
《ユーキ2冊セット》190557
《ユースケ2冊セット》190564
《タカシ2冊セット》191228
《メンバーアップ6冊セット》191232
《メンバー全身6冊セット》191234

※受付期間内でも数量に達し次第完売となる可能性がございますのでご了承ください。



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大竹佑季、初のデジタルシングル「MOONLIGHT」リリース&MV公開

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, ユニット, グループ, コラボ, CD, シングル, キャンペーン, 発表, 新曲, リリース, 発売, ポップス

大竹佑季、初のデジタルシングル「MOONLIGHT」リリース&MV公開
Wed, 14 Mar 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2019年で創設50周年を迎えるMSエンタテインメントが“新時代のマネジメント”のビジョンを持って設立したレーベル、MUSA RECORDS。その第一弾アーティストとなる大竹佑季が、初のデジタルシングル「MOONLIGHT」をリリースし、MVを公開した。

MUSA RECORDSとは、森山良子、DREAMS COME TRUE、Cocco、冨田ラボ・冨田恵一、畠山美由紀ら数多くのマネジメントを行なってきたMSエンタテインメントが設立した新機軸のプロジェクトチーム(楽曲制作陣、編集者、デザイナー、映像クリエイターなどが集結)。このたび発表された「MOONLIGHT」は、石川智久(TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND)が楽曲制作を担当。映像クリエイターの小川弾(NICE GUY)を迎えてMVを制作した。作詞を手がけた大竹佑季は、MVのディレクションおよびスタイリングを手がけている。

映像世界の考察、イメージを決定させる衣装。「MOONLIGHT」の楽曲制作だけにとどまらない柔軟なアプローチは、大竹佑季が本来持ち合わせているポテンシャルをいかんなく発揮したものとなった。“多様性”が求められるこれからの時代。アーティストが持つさまざまな個性を素直に、自由に作り上げていく。そんな大竹佑季とMUSA RECORDSに期待しよう!

配信シングル「MOONLIGHT」

2018年3月14日配信開始



¥250(税込)

■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/moonlight-single/1353802905?l=ja&ls=1&app=itunes
■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/moonlight-single/1353802905?l=ja&ls=1
■Google Play Music
https://play.google.com/music/m/Bfwipaleh76pfn4ikdblo7bhlgu
■Google Play(DL)
https://play.google.com/store/music/album?id=Bfwipaleh76pfn4ikdblo7bhlgu
■Spotify
http://open.spotify.com/album/3rjhEgZcPv42V0OYr3un8X



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小倉 唯のニューシングル「白く咲く花」ジャケ写真を描く黒板アートムービー公開

【関連アーティスト】
大竹佑季
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, ミュージックビデオ, MV, 発表, 新曲, リリース, 発売, 配信, ポップス, 音楽配信

小倉 唯のニューシングル「白く咲く花」ジャケ写真を描く黒板アートムービー公開
Wed, 14 Mar 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優・アーティストとして活躍する小倉 唯が3月14日にリリースしたニューシングル「白く咲く花」のジャケット写真を、黒板にハイクオリティーに描いたアートムービーが公開された。この黒板アートは武蔵野美術大学在学生のすずきらなさんによって描かれたもので、映像では学校の教室にある黒板に、チョークを使って自由自在に表現する巧みな技を見せ、小倉 唯の肌の質感など、細かいディティールまでリアリティーに表現された見事な力作となっている。制作時間はおよそ6時間をかけて入念に描かれたが、映像では約1分間に制作模様がまとめられている。エンドロールでは描いた作品を完成10分後に、すずきらなさん自らの手によって豪快に消す模様も見ることができる。

8thシングル「白く咲く花」は収録楽曲の全曲が「卒業」をテーマに制作され、そのMVでも卒業をテーマに、学校の教室に制服を着た小倉 唯が登場するシーンも収められている。

シングル「白く咲く花」

2018年3月14日(水)発売



【期間限定盤】(CD+DVD)
KICM-91834/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1. 白く咲く花 (作詞:大森祥子 作曲:俊龍 編曲:玉木千尋)
2. ずっとふたりで (作詞・作曲・編曲:遠藤直弥)
3. かけがえのない瞬間 (作詞:小倉 唯 作曲・編曲:三井真一)
4. 白く咲く花 (off vocal ver.)
5. ずっとふたりで (off vocal ver.)
6. かけがえのない瞬間 (off vocal ver.)
■DVD
・「白く咲く花」MUSIC VIDEO
・「かけがえのない瞬間」MUSIC VIDEO
・「白く咲く花」MAKING
・LIVE「Smiley Cherry」から「Happy Strawberry」「Tinkling Smile」














【通常盤】(CD)
KICM-1834/¥1,200+税
<収録曲>
1. 白く咲く花 (作詞:大森祥子 作曲:俊龍 編曲:玉木千尋)
2. ずっとふたりで (作詞・作曲・編曲:遠藤直弥)
3. かけがえのない瞬間 (作詞:小倉 唯 作曲・編曲:三井真一)
4. 白く咲く花 (off vocal ver.)
5. ずっとふたりで (off vocal ver.)
6. かけがえのない瞬間 (off vocal ver.)





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グドモ10周年記念企画第5弾は『楽曲投票1位のMVをみんなで創ろう』

【関連アーティスト】
小倉唯
【ジャンル】
アニメ・声優, ニュース, MV, CD, シングル, 声優

グドモ10周年記念企画第5弾は『楽曲投票1位のMVをみんなで創ろう』
Wed, 14 Mar 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカが10周年アニバーサリー企画として行なっている“10くらいの恩返し”第5弾として、『ベストアルバム楽曲投票第1位のMVをグドモとみんなで創ろう』を発表した。

2018年、現メンバーになって10周年、そしてメジャーデビュー5周年を迎えたグッドモーニングアメリカ。このアニバーサリーイヤーを盛り上げるべく、“応援してくれているファンと一緒にアルバムをつくりたい”というメンバーの想いを受け、ファン投票で収録曲が決まる初のベスト盤リリースが決定。さらに、10周年アニバーサリー企画として行なっている“10くらいの恩返し”第5弾として『ベストアルバム楽曲投票第1位のMVをグドモとみんなで創ろう』を発表し、アーティストとファンをつなぐ共創・体験型プラットフォームWIZYでファン参加型プロジェクトをスタートさせた。

MV撮影は5月12日(土)都内某所。参加者は撮影権付きTシャツを着用してもらい、撮影を実施する。また、サポートしてくれた方の名前はMVエンドロールに掲載される。

そして、6月2日(土)には、メンバーと一緒に完成したMVを誰よりも早く観ることができる「先行上映会」が行なわれ、MV上映会終了後にはスペシャルライヴも開催! 「メンバー全員のサイン入り!MV収録DVD」などをメンバーから直接お渡しする「お渡し会」も実施と、撮影から完成までがプレミア連続な企画となっている。

さらに、ここでしか手に入れられないアイテムも用意されているので、ぜひプロジェクトページへアクセスしてみてほしい。今回のファン参加型MV撮影プロジェクトは、共に歩んでくれたファンへの感謝だけでなく、バンドにとってもマイルストーン的作品になりそうだ。

『10周年企画!ベストアルバム楽曲投票1位のMVをみんなで創ろう!』プロジェクト

<プロジェクト期間>
2018年3月14日(水)正午〜2018年5月12日(土)23:59
<プロジェクトURL>
https://wizy.jp/project/85/
<主なプロジェクトアイテム/価格>
■「祝10周年プレミアムセット」10,000円(税込・送料込)
・MV参加権付きTシャツ
・MV先行上映会&ミニライブ
・MVエンドロールにお名前掲載
・【WIZY限定】10周年記念タオル
・メンバー全員のサイン入り!MV収録DVD
■「MV参加権付Tシャツプラン」4,500円(税込・送料込)
・MV参加権付きTシャツ
・MVエンドロールにお名前掲載
<MV撮影予定日>
日時:2018年5月12日(土)午前開始予定
場所:都内某所
※MV出演権の転売や譲渡、変更はできません。
<MV先行上映会&ミニライブ>日時:2018年6月2日(土)
場所:都内某所
出演者:グッドモーニングアメリカ
イベント内容:MV先行上映、トーク、アコースティックライブ、メンバーによるアイテムのお渡し会(プレミアムプランのタオル及びDVDは当イベント時にお渡しいたします)
※ご欠席の方には上映会後、ご自宅にお届けいたします。
※その他このページでしか手に入れられないアイテムもありますので是非特設ページにお越しください。

※サポートには、クラブレコチョク会員登録/ログインが必要です。
※発送は2018年4月下旬を予定しています。
※その他詳細は、WIZYプロジェクトサイトをご覧ください。
https:/ /wizy.jp/project/85/

◎WIZY(ウィジー)について
WIZYは、アーティストが実現したい、メッセージ性やクリエイティブ性の高い企画を、そのアイデアに共感・サポートしたファンと共にカタチにする、音楽分野に特化した共創・体験型プラットフォームです。アーティストとファンの“想い”をつなぎ、その実現をサポートしていきます。WIZYという名称は「With You」をもとにした造語です。

株式会社レコチョクがプラットフォームを提供、潜在的なアーティストファンへのアプローチや、アーティストとの結びつきをさらに深められるような感動体験の創出をお手伝いいたします。

■WIZY オフィシャルサイト
https://wizy.jp/

グッドモーニングアメリカ バンド結成10周年アニバーサリー企画
「グッドモーニングアメリカからの10くらいの恩返し」

一つ「ファン投票で決まるベストアルバム発売」
二つ「たなしん、YouTuberデビュー」
三つ「金廣、弾き語りライブ活性化」
四つ「for better, for worseベストアルバム、1夜限りの復活ライブ敢行」
五つ「ベストアルバム楽曲投票1位のMVをみんなで創ろう!」

■グッドモーニングアメリカ 結成10周年記念サイト
http://www.gma-10th.com



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COLORの『激突!!』は自由なる意志を貫き、現在のV系シーンに多大な影響を及ぼした神盤

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グッドモーニングアメリカ
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J-ROCK, ニュース, バンド, コラボ, ミュージックビデオ, MV, CD, アルバム, キャンペーン, 発表, リリース, 発売, 特典, ライブ

COLORの『激突!!』は自由なる意志を貫き、現在のV系シーンに多大な影響を及ぼした神盤
Wed, 14 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、Dir en greyやMERRY、baroque、sukekiyoらが所属し、かつてはBY-SEXUALやかまいたちを送り出したレーベル、フリーウィル。ビジュアル系を扱う国内最大規模のプロダクションだが、そのフリーウィルの代表であり、総合プロデューサー的な立場で所属アーティストに接しているのがDYNAMITE TOMMYである。今や経営者として面がクローズアップされることがほとんどだが、その辣腕も氏がヴォーカルを務めていたCOLORでの活動がバックボーンになっているのは疑いのないところ。今週は、まさに“自由なる意志”が発揮されたCOLORのデビュー作『激突!!』を解説する。

■Xの向こうを張った西の大物

“東のX、西のCOLOR”。初期ビジュアル系シーンを語る際にちょくちょく目にする言葉であり、シーンの黎明期を端的に表したものと言える。1980年代後半のインディーズシーンにおいて、関東ではX(現:X JAPAN)、関西ではCOLORが台頭し始めたことで、それがのちのビジュアル系に発展していった。

ただ、X JAPANを紹介する時に(少なくとも再結成以降には)この台詞が出てくるのをほとんど見たことがないので、これは専らCOLORというバンドを説明する場合の常套句と言える。1990年代後半に活動が滞った以降(註:正式な解散発表はされていないようなので、このような表現とした)、2003年と2008年にライヴを行なっているものの、それは不定期かつ長期スパンを経てのものだったので、今やこの言葉はCOLORというバンドがX JAPANと並ぶシーンにおけるレジェンドのひとつであることを示すものとして使われることがほとんどであろう。レジェンド=伝説には尾ひれが付きもので、とある事実を拡大解釈していたり、根拠が不明だったり、単に空気でそう呼ばれているような場合がなくもないが(それゆえに最近はレジェンドを軽視する傾向にもあるようだが)、COLORは正真正銘、ビジュアル系シーンのレジェンドのひとつである。COLORがいなかったら今のビジュアル系はなかった。いや、あったかもしれないが、現在とその姿を変えていたのは間違いない。

■シーンを形成した自主レーベルの設立

COLORがいなかったら今のビジュアル系シーンはその姿を変えていたとは断言したが、とは言え、COLORがそう意識して活動していたのかというと、そういうことでもない。そもそもCOLORは〈大阪にてDYNAMITE TOMMYが「こんなクソみたいな世界ムカつくからありとあらゆる手段で叩きつぶしてやる」ために〉結成されたバンドだという(〈〉はWikipediaから引用)。AIR JAM世代以降とは真逆と言ってもいい、破壊的な衝動が基にあったようだ。パンクで言えば、初期パンクでなく、ハードコアパンクの主張を継承していたかのように思える。まぁ、“ありとあらゆる手段で…”とは言っても、そこは日本での話。あくまでパンクのDIY(=Do It Yourself)精神を強く反映させたと見るのがよかろう。

1986年にフリー・ウィル・レコード(現:フリーウィル)を設立したのもそうしたCOLORの反骨精神、その発露のひとつと考えられる。COLORの最初の音源、1stEP「MOLT GRAIN」はそのフリー・ウィル・レコードからのリリース。DYNAMITE TOMMY言うところの “クソみたいな世界”を、COLORならではの“手段で叩きつぶそう”としたのだろう。ちなみに、X(現:X JAPAN)のYOSHIKIが自身のレーベルであるエクスタシーレコードを設立したのは1986年4月だ。フリー・ウィル・レコード設立の月日が不明だったので、レーベル設立に関してお互いに直接的な影響があったのかどうかは不明だが、交遊のあった両バンドだけに、そこで何かしら情報交換等があったとしても不思議ではないだろう。いずれにせよ、1980年代後半の同時期に東西の人気バンドが自らのレーベルを持ったことは、強大なエポックであり、のちのシーンに及ぼした影響は計り知れない。

■パンクロックが色濃くでた作品

音源の話をしよう。そんなCOLORが1988年1月に発表した1stアルバムが『激突!!』である。先ほど若干パンクの話をしたが、X(現:X JAPAN)の1stアルバム『Vanishing Vision』はヘヴィメタル、プログレが色濃く出ている一方、『激突!!』はパンク色が強い。つまり、“東のX、西のCOLOR”というのは、同じ音楽性のバンドが東西で人気を二分していたとかではなく、出で立ちやライヴのスタイルが近いバンドが東西にいて、それぞれに人気があった…という解釈が正解。今そんな人がいるかどうか分からないが、X JAPANから入ってCOLORを聴いて、“これは私が求めていたものと違う”と思う人がいても無理からぬところかと思う。

逆に言えば、Hi-STANDARDやAIR JAM世代のパンクが好き人でCOLOR未体験者がいるなら、そのルーツ──いや、彼らと同じルーツから派生した前世代のパンクロック、あるいは、実在したパンクロックのもうひとつの可能性として聴いてみると面白いかもしれない。M1「KILL TIME」、M3「LA LA MIE」、M5「WE MUST BE A DEAD OR ALIVE」、M9「A.R.O」。いずれもサビメロのキャッチーさが際立ったパンクナンバー。M7「DOLPHIN KICKS」のメロディーはややマイナーで、ハードコアパンク的と言えるが、曲自体は決して明るくないのにどこか陽性な感じはやはりパンクのそれだろう。COLORよりバンド歴が若干先輩のLAUGHIN\' NOSEの初期作品を彷彿させるような印象がある。また、シンガロングが多い点もパンクらしさを助長していると思う。シンガロングが似合うというのではなく、実際にシンガロングしているナンバーが多いのだ。M1、M5、M7、そしてM8「FEARFUL SPALOW」、M9「A.R.O」、M10「BEAT THE PEOPLE」と後半は連発。この辺はほとんどCOLORの得意技と言っていいだろう。

■パンクに留まらないギターのセンス

さて、ここからが『激突!!』の、そしてCOLORの音楽性の核心。前述の通り、基本的にはパンクの体裁を成した楽曲が多いのだが、随所随所でパンクとは異なるアプローチがなされているのである。分かりやすいところではM1「KILL TIME」とM11「LEFT WING」のイントロ前。どこかプログレ風のシンセが聴けるM1、「Phantom of the Opera」風というか、若干QUEEN風なM11は、いずれも、少なくとも当時のパンクにはなかった発想ではなかろうか。まだある。それは主にギターサウンドのアプローチだ。まず、M2「FLYING DIVING」。複雑なギターリフもそうだし、ハンマリングやプリングを使った表現もどちらかと言えばメタル寄りだろう。2曲目にこれを置く辺りにCOLORが単純なパンクバンドではないことがうかがえる。

伸びやかなギターを聴かせるM6「PURPLE CARPET」はハードロック的、M8「FEARFUL SPALOW」では跳ねたリズムと相まってファンクロック的。特にM8はブルージーなテイストもあり、大袈裟に言えば、ちゃんとルーツミュージックを理解しているギタリストが弾いている印象だ。M10「BEAT THE PEOPLE」で聴かせるThe Clash風からTHE POLICE風へと展開していくギターは、ロンドンパンクの系譜を示しているとの見方は深読みすぎるだろうが、とても興味深いサウンドであることは間違いない。この辺はTATSUYA (Gu)、CINDY (Gu)の両ギタリストの手腕によるところが大きいわけだが、TATSUYAはこの時まだティーンエイジャーだったというから驚き。〈COLORを知る者が「DYNAMITE TOMMYがいなくてもTATSUYAさえいればCOLORは成立する」と言うほど貢献度は高かった〉というのだから(〈〉はWikipediaから引用)、そのテクニックはファンからのお墨付きをもらっていたものであった。確かに間奏のギターソロはどれも素晴らしいものばかりだ。

■ジャンルや東西の垣根も叩きつぶす

興味深いサウンドはギターに限ったものではない。M4「50cc」はオールディーズタイプのR&R。この辺りはMARRY(Ba)とTOSHI (Dr)とのリズム隊が楽曲に躍動感を持たせている。これ以外にもM5「WE MUST BE A DEAD OR ALIVE」など、ベースラインは面白いものがあって、Sex Pistolsのグレン・マトロックが醸し出すグルーブ感を彷彿させるところ。ただ、そんなMARRYはベースがまったく弾けなかったにもかかわらず、DYNAMITE TOMMYに共感してCOLOR加入したというから、これまた驚きだ。DYNAMITE TOMMYのカリスマ性を知らしめるとともに、ズブの素人からここまでベースをプレイできるようになったMARRYの漢気を感じるエピソードだ。

先ほど“シンガロングしているナンバーが多い”とも書いたが、ユニゾンだけではなく、M9「A.R.O」ではメンバーが順番にヴォーカルを担当する、所謂“歌を回す”ところがあったり、ヴォーカル、コーラスも面白い。その点でとりわけ注目したのはM2「FLYING DIVING」だ。サビでのコーラスワークはソウルフル…とは言いすぎかもしれないが、そのハイトーンヴォイスが重なる様子は、まさに“FLYING DIVING”に相応しい解放感がある。それもそのはず(と言うもの変だが)、このコーラスにはX(現:X JAPAN)のToshlが参加している。今聴いても素晴らしいテイクである。ちなみにDYNAMITE TOMMYは2009年には元Xの沢田泰司(Ba)とともにバンドを結成しており、東西で人気を二分していた両バンドの親交の深さをうかがわせる。その意味ではCOLORは東西の垣根、ジャンルの垣根も確実に“叩き潰した”のである。天晴である。

TEXT:帆苅智之

アルバム『激突!!』

1988年発表作品



<収録曲>
1. KILL TIME
2. FLYING DIVING
3. LA LA MIE
4. 50cc
5. WE MUST BE A DEAD OR ALIVE
6. PURPLE CARPET
7. DOLPHIN KICKS
8. FEARFUL SPALOW
9. A.R.O
10. BEAT THE PEOPLE
11. LEFT WING



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[ALEXANDROS]、スタジアムワンマンを想起させるシングルを5月にリリース

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[ALEXANDROS]、スタジアムワンマンを想起させるシングルを5月にリリース
Wed, 14 Mar 2018 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月16日(木)に千葉・ZOZOマリンスタジアムでワンマンライヴ『VIP PARTY 2018』を開催し、秋にはアルバムも発表予定と、2018年は“ドロスイヤー”と宣言している[ALEXANDROS]。そんな彼らが、2018年第一弾シングルを5月23日にリリースすることを発表した。

昨年11月に発表したシングル「明日、また」以来約半年ぶりとなる本作は、今の彼らにしか表現できない熱量の高い最新曲3曲が収録される。

“今夏のスタジアムワンマンライヴはドロス史上最大にロックなライヴになる”と川上洋平(Vo&Gu)が宣言しているが、その幕開けと位置付けられる今作だけに、早くもステージの熱狂を予感させる作品となりそうだ。

本シングルの初回限定盤には特典としてNYでの制作風景を中心としたオフショット満載のフォトブックが封入されるので、こちらもお楽しみに! 収録曲などの詳細は、順次発表される予定。

シングル「タイトル未定」

2018年5月23日発売



【初回限定盤】(CD+フォトブック)
UPCH-7414/¥1,800+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5941/¥1,200+税

『VIP PARTY 2018』

8月16日(木) 千葉 ZOZOマリンスタジアム
開場 16:00 / 開演 18:00
<チケット>
アリーナスタンディングブロック指定:前売¥7,000
スタンド座席指定:前売¥7,000

◎チケット先行予約
3月13日(火)12:00〜3月19日(月)23:59
ローソンプレリクエスト先行(2次)
http://l-tike.com/vipparty2018

■『VIP PARTY 2018』特設サイト
http://alexandros.vip/



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[Alexandros]まとめ
The fin.、2ndアルバムより織田梨沙出演の「Shedding」MV公開

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The fin.、2ndアルバムより織田梨沙出演の「Shedding」MV公開
Wed, 14 Mar 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

The fin.が3月14日にリリースとなった2ndフルアルバム『There』より、リードトラック「Shedding」のMVを公開した。これでも「Night Time」「Till Dawn」「Through The Deep」のMVを手がけた関根光才が監督を務め、不思議な廃墟のような場所を女優の織田梨沙が演じる白と黒の衣装をまとったオリエンタルな少女を、Yuto(Vo)が探し彷徨いながら進んで行くストーリー仕立ての作品となっている。

なお、The fin.だが4月4日日より『The fin. Tour 2018 in Japan』 をスタートさせる。

『The fin. Tour 2018 in Japan』

4月04日(水) 福岡・The Voodoo Lounge
4月06日(金) 大阪・Shangri-La
4月07日(土) 愛知・名古屋 Jammin\'
4月13日(金) 東京・WWW X
4月14日(土) 北海道・札幌 Spiritual Lounge

アルバム『There』

2018年3月14日発売



【初回盤】
RDCA-1055/¥3,300(税込)
【通常盤】
RDCA-1056/¥2,500(税込)
<収録曲>
01.Chains
02.Pale Blue
03.Outskirts
04.Shedding
05.Afterglow
06.Missing
07.Height
08.Heat (It Covers Everything)
09.Vacant Sea
10.Through The Deep
11.Snow (again)
12.Late at Night
13.Alone in the Evening (1994)

◎初回生産分CD封入特典
ライブ会場でDVDと引換出来るステッカー封入 (初回プレス分のみ)
※DVDは2017年9月23日@渋谷WWW Xの映像が収録されます。



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PrizmaX、最新シングル「yours」の英詞バージョンを全世界配信決定!

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PrizmaX、最新シングル「yours」の英詞バージョンを全世界配信決定!
Wed, 14 Mar 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

PrizmaXが2月14日(水)にリリースした最新シングル「yours」の英詞バージョン「yours〜For an eternal time〜」を、3月14日(水)より全世界に配信することが決定した。「yours〜For an eternal time〜」は“人生に一度だけの大切な恋”というテーマにに沿って作成された、PrizmaX史上最高の泣き歌になっている。ツインボーカルが奏でる最高のメロディーでお届けする究極のヒューマンラブソングをぜひ英詞バージョンもチェックしてほしい。

PrizmaXは、ボーカルの森崎ウィンが2018年3月世界公開予定のスティーブン・スピルバーグ監督のSF超大作映画『レディ・プレイヤー1』のメインキャストの1人として抜擢されるなど、2018年以降特に注目されている日本発信のツインボーカル1ラップ2パフォーマーの5人組ダンス・ボーカルユニット。 ミャンマー出身・アメリカ出身・フランスクォーターなどのメンバーで構成された国際色豊かなPrizmaXは、公式Facebookのフォロワーが24万人を超えるなど、海外でも話題になっている。

配信楽曲「Yours〜For an eternal time〜 」

配信中



Apple Music(108ヶ国)、iTunes store(109ヶ国)、Spotify(65ヶ国)、Google Play Music(57ヶ国)、Amazon(7ヶ国)、KKBOX(台湾・香港)、MyMusic(台湾)ほか、全世界で配信スタート。
※2018年3月時点
※テリトリーによっては配信開始が遅れる、または配信されない場合もあります。



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奥田民生の“カンタンカンタビレ"Vol.12、「トチギドライブ driving with 浜崎貴司」配信スタート

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奥田民生の“カンタンカンタビレ"Vol.12、「トチギドライブ driving with 浜崎貴司」配信スタート
Wed, 14 Mar 2018 13:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

奥田民生が レーベル公式YouTubeチャンネルで公開中のプロジェクト“カンタンカンタビレ"。昨年のスタートから通算で12曲目の「トチギドライブ」が完成を迎え、曲名を「トチギドライブ driving with浜崎貴司」として配信がスタートした。

「トチギドライブ」はカンタンカンタビレ初のゲストとして栃木県出身の浜崎貴司を迎え、1曲目の「トキオドライブ」栃木弁バージョンとして浜崎が歌詞とメインボーカルを担当、奥田との掛け合いが愉快な1曲に仕上がっている。YouTubeに栃木の方言を説明する映像(※1)を公開していたり、さらには奥田が考案したボーカルレコーディング用の新兵器、その名も“5号"が登場するなど、今回もDIY要素がたっぷり詰まった楽しい内容となっている。

次回Vol.13は、3月18日(日)に公開予定とのこと。タイムラグのない「今」の奥田民生ワールドを、視聴者も気ままに楽しもう!

※1:以下、YouTube映像【#12-1:栃木方言解説】にて公開中

配信楽曲「トチギドライブ driving with 浜崎貴司」

配信中



原曲は奥田民生が2015年にCharへ提供した「トキオドライブ」で、カンタンカンタビレvol.1で奥田自身がセルフカバーしている。今回は「トキオドライブ」の栃木弁替え歌バージョン。ボーカルと作詞に、栃木県出身の浜崎貴司を迎えている。

■配信はこちら(iTunes、レコチョク、mora等)
https://lnk.to/g11cgWN



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ベリーグッドマン、アルバム『SING SING SING 6』ティザー映像公開&「in what rain」を先行配信

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボ, 配信

ベリーグッドマン、アルバム『SING SING SING 6』ティザー映像公開&「in what rain」を先行配信
Wed, 14 Mar 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ベリーグッドマンが4月4日(水)にリリースするアルバム『SING SING SING 6』を一足先に堪能できるダイジェストティザー映像を公開! 今回のティザー映像は、1月27日(土)に行なわれた中野サンプラザでのツアーファイナル公演のライブ映像に、1曲目の「Intro〜シックス?〜」を除いた全9曲のサビの部分を、贅沢にダイジェストで繋いだものとなっている。
 
また、バレンタインデーにTBS系恋愛バラエティ「恋んトス season7」の主題歌である「世界中のどんなラブソングよりも feat. erica」を配信したが、今度はホワイトデーにベリーグッドマンからのプレゼントとして、アルバム『SING SING SING 6』に収録されるラブソング「in what rain」を先行配信することが決定した。「in what rain」は、メンバーのRoverとHiDEXがベリーグッドマンの前に組んでいたユニット時に作られたもので、ファンの中ではCD化が熱望されていたラブソング。今回さらにブラッシュアップされたアレンジは必聴である。「in what rain」はiTunes、LINE MUSICなどの配信サイトにて配信中!

そして、同時にCD購入者特典も発表! タワーレコード・ローソンHMV・TSUTAYA RECORDSには各ショップのカラーバリエーションの“SING SING SING 6 オリジナル・缶バッチ”。そのほか拠点店では、ジャケットアートワークにメンバーのプリントサインを施した“SING SING SING 6 オリジナル・ポストカード”が購入者に先着で配布される。特典の数量は限りがあるのでお早めにゲットしてほしい。

配信楽曲「in what rain」

2018年3月14日配信開始



・iTunes http://po.st/W9sycG
・レコチョク http://po.st/8uvHIS
・LINE MUSIC http://po.st/99cKmb

アルバム『SING SING SING 6』

2018年4月4日発売



【初回盤】(CD+DVD)
UPCH-7403/¥3,780(税込)
<収録曲>
■CD
1. Intro 〜シックス?〜
2.Hello
3.Musicplication
4.Chill Spot
5.in what rain
6.Sixth Sense
7.世界中のどんなラブソングよりも feat.erica
8.友達の歌
9.Remember
10.とにかくこの瞬間だけは合唱したくて
■DVD
ベリー・アコースティック・ライブ Vol.2
ハイライト・One Love・ずっと・You



【通常盤】(CD)
UPCH-2156/¥2,500(税込)
<収録曲>
1. Intro 〜シックス?〜
2.Hello
3.Musicplication
4.Chill Spot
5.in what rain
6.Sixth Sense
7.世界中のどんなラブソングよりも feat.erica
8.友達の歌
9.Remember
10.とにかくこの瞬間だけは合唱したくて

『ベリーグッドマン“てっぺんとるぞ宣言” ツアー 2018 〜超好感男の出陣〜』

5月03日(木・祝) Zepp Osaka Bayside
5月06日(日) 福岡DRUM LOGOS
5月07日(月) 福岡DRUM LOGOS
5月12日(土) 神戸Harbor Studio
5月13日(日) BLUE LIVE広島
5月18日(金) 松阪M\'AXA
5月19日(土) 岐阜club-G
5月24日(木) 宮崎WEATHER KING
5月26日(土) 鹿児島CAPARVO HALL
5月27日(日) 鹿児島CAPARVO HALL
5月31日(木) Zepp Nagoya
6月02日(木) LiveHouse浜松窓枠
6月09日(土) 高松オリーブホール
6月10日(日) 岡山CRAZY MAMA KINGDOM
6月15日(金) 長崎DRUM Be-7
6月16日(土) 熊本B.9 V1
6月20日(水) 滋賀U-STONE
6月21日(木) 京都MUSE
6月23日(土) 和歌山シェルター
6月29日(金) 仙台Rensa
7月01日(日) 札幌ペニーレーン24
7月07日(土) 金沢Eight Hall
7月08日(日) 長野CLUB JUNK BOX
7月12日(木) 水戸ライトハウス
7月13日(金) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮VJ-2
7月15日(日) 高崎club FLEEZ
7月22日(日) Zepp DiverCity Tokyo



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MONDO GROSSO、アイナ・ジ・エンド(BiSH)参加の「偽りのシンパシー」MVはワンカット1発撮り!

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MONDO GROSSO、アイナ・ジ・エンド(BiSH)参加の「偽りのシンパシー」MVはワンカット1発撮り!
Wed, 14 Mar 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大沢伸一のソロ・プロジェクトMONDO GROSSOが3月21日にリリースする、昨年14年振りにリリースしたヒットアルバム『何度でも新しく生まれる』の続編アルバム『Attune / Detune』。先行してデジタルリリースされていた新曲、BiSHのアイナ・ジ・エンドが歌う「偽りのシンパシー」のMVが公開された。

昨年6月に公開された「ラビリンス」のMVがYouTube再生回数が1000万回を超えるなど、映像作品にも高い評価を得えているが、新作MV「偽りのシンパシー」でもアイナ・ジ・エンドが10cmのハイヒールを履き、SEXYで圧倒的なダンスパフォーマンスを披露し新境地を魅せている。《誰にも 言えない 秘密のこと/誰にも 言わない ホントのこと/どこにもいけない二人の嘘シンパシー> <痛み 与えて/愛より 確かなもの/罰を 与えて/ずっと離れないよう》 と、共依存し合う歪んだ恋愛関係を歌うアイナ・ジ・エンドのハスキーなボーカルが大沢伸一のディープなトラックと絡み合った、妖艶でセクシーなこの楽曲「偽りのシンパシー」の世界観を、大人の女性の象徴「ハイヒール」を履いたダンスで表現しており、ワンカット1発撮りで撮影され、ヒリヒリとする緊張感を醸し出している。

アイナ・ジ・エンドにとって、これまでハイヒールを履いた経験自体も少なかったが、撮影までの約1ヶ月間、毎日1時間ハイヒールを履いて歩き、ダンスの特訓も重ねて撮影に挑んだという、渾身のMUSIC VIDEOに仕上がっている。

また、最新アルバム『Attune / Detune』のiTunesにてプレオーダー(予約注文)がスタート! 3月19日までに予約注文すると450円お得な1,050円となる。同時に前作アルバム『何度でも新しく生まれる』も期間限定フラッシュプライスの1,050円でダウンロードできるので、是非この機会にチェックしておきたい。

なお、今年も4月21日に開催されるRECORD STORE DAYに合わせ、続編アルバム『Attune/Detune』から、「KEMURI/TURN IT UP」の12インチアナログレコードのリリースも決定した。

■アルバム『Attune / Detune』のiTunesにてプレオーダー
https://itunes.apple.com/jp/album/id1354939574?app=itunes&ls=1

■【アイナ・ジ・エンド コメント 】

今回は、MONDO GROSSOさんの作品に携わることができて本当に嬉しいです。
この作品を通して、ほんの少し…大人の女性に近づけた気がしました。
MVで着てる衣装は、今の私を見てから作ってくださり、
"まだ大人の女性になれてない少女"のような表現をしてくれました。
ハイヒールでのダンスは慣れていなくて難しかったです。
未熟者の私ですが、出来上がった作品をみたら"今の私じゃなきゃ出せない空気なんじゃないかな" と思いました。
おばあちゃんになってからもまた見返したい作品になりました。
ぜひ見てみてください!

アルバム『Attune / Detune』

2018年3月21日発売
2018年3月20日配信



【CD】
CTCR-14939/¥2,000+税
【CD+Blu-ray】
CTCR-14938/B/¥3,300+税
初回仕様:デジパック
<収録曲>
■CD
01. One Temperature[Vocal:Big-O]
02. TURN IT UP[Vocal:大橋トリオ]
03. 偽りのシンパシー(Album Mix)[Vocal:アイナ・ジ・エンド(BiSH)]
※TBS系 火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」挿入歌
04. KEMURI[Vocal:ACO]
05. ? Attune / Detune ?
06. KEMURI (Retune)[Vocal:RHYME]
07. ERASER (FRF 2017 Rearrangement)[Vocal:二神アンヌ]
08. ラビリンス (Thousand Tears Orchestra Instrumental)
09. 惑星タントラ / やくしまるえつこ
■Blu-ray
※3Dサウンド採用、Blu-rayの高画質で収録!
・偽りのシンパシー
・ラビリンス
・惑星タントラ
・SEE YOU AGAIN
・TIME
・TURN IT UP
・春はトワに目覚める



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MONDO GROSSO, BiSH
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寿君、メジャーデビューEP発売記念ミニライブ&サイン会の開催が決定
Wed, 14 Mar 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゲエシーン期待の星・寿君が4月11日にリリースするメジャーデビューEP「一人じゃない」の発売を記念した、ライブ&サイン会を開催することが決定した。4月11日の記念すべきリリース日は大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店イベントスペース、4月15日には東京・タワーレコード渋谷店4Fイベントスペースにて開催する。

そして、「一人じゃない」のジャケット写真も解禁! シンプルながら人懐っこい笑顔が印象に残る暖かいジャケットに仕上がっている。

レゲエ激戦区関西エリアからスキルを磨き、確実に現場を盛り上げる鉄板ボーイ寿君(コトブキクン)。一度聞いたら虜になる中毒性の高い歌声とキャッチーなメロディー、そして多くの共感者を生み出すストリートを反映したリリックを武器にヒット曲を量産。ここ数年でまさにレゲエシーンの期待の星として注目を集めている。5月には東京、名古屋、大阪にて、AK-69、HAN-KUN、APOLLOなど豪華メンツとのライブが決定している。

■【メジャーデビューEP「一人じゃない」発売記念ミニライブ&サイン会】

4月11日(水) 19:00〜 大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店 イベントスペース
4月15日(日) 19:00〜 東京・タワーレコード渋谷店4Fイベントスペース

■イベント詳細
https://www.universal-music.co.jp/kotobukikun/news/2018-03-14/

EP「一人じゃない」

2018年4月11日発売



TYCT-60115/¥1,500(税込)
<収録曲>
1.『一人じゃない』produced by SPICY CHOCOLATE
2.『Winner』produced by SPICY CHOCOLATE
3.『マンマ・ミーアfeat.APOLLO』produced by RED SPIDER
4.『GENERAL』produced by DR BEATZ
5.『自由に舞う』produced by 寿君

『寿君、東名阪ツーマンツアー「not Alone TOUR〜一人じゃない〜」』

5月12日(土) 愛知・名古屋 E.L.L.
出演:AK-69 / 寿君
5月19日(土) 大阪・BIG CAT
出演:HAN-KUN / 寿君
5月23日(水) 東京・代官山UNIT
出演:APOLLO / 寿君
<チケット>
¥4500(税込)
※3歳以上有料。お一人様4枚まで

■公演詳細
http://kotobukikun.com/notalonetour



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【ジャンル】
J-POP, ニュース, CD, シングル, レゲエ













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