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Ricky、主催イベント『SOLODIERS』への熱い意気込みを語るインタビュー公開
Tue, 06 Feb 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ソロアーティストでありながら、DASEIN、RIDER CHIPSのヴォーカルとしても活躍し、ロック、J-POP、特撮ヒーローソング、シャンソンなどジャンルにとらわれず幅広いシーンで活躍中のソロシンガー・Rickyが2018年2月に自身待望の主催イベントを決行する。第一弾となる『「SOLODIER\'S(ソロジャーズ)」〜ソロジャーに花束を〜 ーVALENTINE\'S NIGHTー』は渋谷REXにて開催。このイベントに込められた思い、そして熱い意気込みをインタビューした。既存の対バンイベントと違った、新しいエンターテインメントショーの片鱗を味わってもらいたい。

――これまでRickyさん自身が”HYPER NEO SOLOIST(ハイパーネオソロイスト)”として様々な活動を行ってきました。改めて”HYPER NEO SOLOIST”について、そして”SOLODIER”について教えていただけますか?

Ricky:"HYPER SOLO NEOIST”とは、事務所を独立する際、自分がソロイストとしての力=ソロぢからを身につけ、自立するために掲げた目標であり、自分の肩書きであり、生きるための信念であり、背中を押してくれる魔法の言葉。どこにも属さず、自分の音楽活動をセルフプロデュースする事で、できるだけ多くの知識や経験値を積み、自分が立ち上がる事で周りの人を巻き込みハッピーにしたい!と当時は考えたんですね。そのマインドは今も持ち続けています。そして”SOLODIER”はSOLOIST(ソロイスト)とSOLDIER(ソルジャー)を掛け合わせた造語です。いち個人としてこの現代社会を戦い生き抜くためのマインド、スキル、スタイルを持ち合わせた人という意味です。

――今回のイベントでは多くの”SOLODIER”が参加されます。主催を行うに至った経緯を教えていただけますか?

Ricky:実は、独立してからずっとやってみたかった事のひとつに主催イベントというのがあったのですが、なかなかその勇気が覚悟に至らないまま後回しになっていたというのが正直なところです。しかしながら、主催をやらなかった代わりに、ここ数年で様々な主旨や形態のイベントに参加する事ができました。普通の対バンからカラオケイベ、司会を立てたり、映像を取り入れたり、舞台の経験もさせて頂きました。その中で本当にたくさんの素晴らしいアーティストやパフォーマーの方々と出会うこともできました。結果的にそれらのイベント経験や多くの出会いが僕を成長させ、このSOLODIERSという発想を生み出してくれたんだと思います。今更普通の対バンを主催しても面白くないし、どうせなら今まで出会った多種多様なソロイスト達を全員集めて、全員が主役のイベントにしてしまおうと(笑)。さらにはイベントそのものにメッセージ性を持たせようと思ったんです。「生きるために戦い、戦うために生きる」これがSOLODIERSのイベントコンセプトです。

――これまでの活動があったからこそ、生まれたイベントなんですね。

Ricky:2001年にデビューし、2012年頃から「このままではいけない、そろそろ自分の人生のハンドルを自分でしっかり握らなければ!」と思うようになりました。社会人としての未熟さに耐えられなくなった感じですかね(笑)。そして2013年に独立。5足のわらじ(当時はソロ、DASEIN、RIDER CHIPS、THE MICRO HEAD 4N’S、R*A*P)で活動をしていく中で、自分のスタイルを確立し、それがHYPER NEO SOLOIST=自立した新しいスタイルのソロアーティスト
という目標と信念を生み出し、それを自ら体現、発信していく事で、色んな人を幸せにしたいと思いました。だからこそ生まれたイベントではありますね。

――さまざまな場所で、本当に数知れないほどの経験を積み、自らの目標に向かって悩み抜き、逆算し、確実に力をつけていったんですね。

Ricky:いや、それでもまだまだ全然なんです。でも待っていたって始まらない。"万全"という事はおそらく一生ないんです。それを考えていたら、多分ずっと前に進めない。だから僕は今回「満を持して」ではなく「意を決して」このSOLODIERSを企画し開催するんです。

――イベント名にはどんな想いが込められているのでしょうか?

Ricky:チーム名のようにも感じるでしょ?アベンジャーズ的な(笑) 。でもそういう事なんです。例えば格闘技でもK-1やRIZINなど強い戦士が集結して一つのイベントを作り上げてますよね。でもどんなに強くても1人の戦士だけではイベントは成り立たないし広がらない。要するに強いソロぢからと志を持ったソロイスト達がチームを組むからあれだけ大きな夢のあるイベントになるわけです。僕の周りでもこれまでは手を組むことのなかったアーティストが一丸となって大きなイベントを作ってます。やる気のないソロイストをいくら集めて組織を作っても大した事はできないでしょう。でも自分のやりたい事や目標、伝えたいメッセージを持って必死に戦ってるソロイストを集めてチームを作ったらそこに初めて本当の「チーム力」が生まれる。これはバンドもアイドルグループも会社も団体スポーツも同じですよね。世界五輪なんてそれの最たるものだと思います。だから僕は、僕のソロぢからだけでは到底できないでっかい事を、僕が信頼できるソロイスト達とチームを組んで実現しようとしてるんです。一見すごく真面目なんだけど、僕の中では子供の頃の無邪気な遊びと同じような感覚。自分が心から楽しめる仲間を集めて悪巧みをするみたいな。だって一見バカっぽいでしょ?ソロジャーズって(笑)その本気なのに本気じゃない感じがたまらなく好きなんです。そんな大人の本気と遊び心がこの「SOLODIERS」というイベント名には込められてますね。 

――今回のイベントの副タイトル〜ソロジャーに花束を〜という言葉もロマンチックですね。

Ricky:出演者一人一人が一輪の花なんです。それだけでも美しいけど、花束の色とりどりな華やかさはチーム力があってこそ生まれるものだと思ったんです。”SOLODIER(ソロジャー)”っていうと、戦闘的イメージが強くなって、デザイン的にも軍服とか迷彩柄なんかを想像しがちですが、そこをあえて花にする事で、生きるために戦う人達の儚さと美しさを表現したかったんですね。なので当日はライブハウスを花で埋め尽くしたいんです。演者はもちろん、このイベントに参加してくれるスタッフも関係者もお客様も全員ソロイストという一輪の花なわけですから、当然そこにはその日だけの花束が完成する。すなわちその花束はイベントそのものであり、そのイベントを共に作り上げ、その日を共に戦い生き抜いた一人一人への労いと感謝の贈り物なんです。

――次に出演者について。ソロアーティストだけではなく、ダンサー、パフォーマー、バンド、俳優などさまざまなジャンルの超豪華なSOLODIER達がイベントに参加します。そのSOLODIERの皆さんを簡単に紹介してください!

Ricky:基本的には、これまで共演したことのあるメンバーで構成されていますが、ベースのYUCHI君や、急遽参加が決まったピアニストのsatoru君はこのイベントが初共演です。それだけでもこのイベントを開催してよかったと思えますね。ゲストのmichi.(S.Q.F)氏とコタニキンヤ.氏は、もう何度も共演させてもらってますが、歌い手としてのリスペクトはもちろん、3人共に声帯手術を経験した事もあり、主催1回目は絶対この2人にオファーしたいと思っていました。バンドではソロでもお馴染みのDrのYUJI氏、この方はドラマーでありadding japanという会社のトップでもあります。マニピュレーターの山田巧氏は、ソロへの楽曲提供やDASEINのアレンジも手がけてくれるマルチなソロイスト。ギターの広保宣氏は僕がアマチュアバンド時代からの同志で、ダンサーのKO-HEY氏とKAZUKI氏は、共に僕のソロで踊ってくれてて、普段は振付師だったりダンスインストラクターだったり生徒も持っているティーチャーソロイストです。パフォーマーのKay氏とは以前一度だけソロワンマンで共演したことがあり、「R☆MY WORLD」という僕の代表曲のMVにも参加してくれてます。オープニングソロジャーの大成亮佑君は、一度対バンで共演してて、とても歌に心があるシンガーだなという印象があったので今回お誘いしました。Yu-JIC×FIGHTERは昨年より僕がプロデュースしているソロアーティストです。最後にストーリーテラーの西村君は、舞台で共演し、自分でも劇団を立ち上げたり、とても芝居にストイックな印象があり、今回僕と一緒に全体の演出もしてくれてます。

とにかくみなさん穏やかで優しい人ばかりなんです…まあ今のところ僕にはですけど(笑)。でもそれって何かを一緒に作り上げるうえでとても大事なことなんですよね。たとえ陰口言われようと、自分に対してどれだけ力を貸してくれるのか、これは僕のソロぢからが試されているところでもあります。やはりこういう大所帯のイベントは出演者の協力なしでは成立しないしクオリティーも上がらない。大変かつ面倒なことをお願いする事もあるし、僕自身至らない部分も多々あるはずですが、それを批判するのではなくカバーしてくれる、そう仕向けるのも主催者としての手腕だし責任でもある。そして、絶対的にこのイベントに関わった事でのメリットを与えないといけない。これが出来なければ主催イベントの継続は出来ないと思っています。だから怖いんですよね…主催って(汗)とにかくお客様には、今の僕、このRickyのために集まってくれたソロジャー達を盛大な拍手で迎えて頂ければ幸いであります。

■長いアーティスト人生を経た中での 「こうしたい」を詰め込もうと思ってる

――今回の主催ライブは「理想を全て詰め込んだ」との事ですが、「こんな人にこそ是非来てほしい!」という理想はありますか?

Ricky:ステージに立つ側もそれを応援する側もみんな同じソロイストであり、誰もが自分の人生と向き合い戦いながら生きているわけですから、どんな方が観に来てくださっても何かしらの共感とパワーを与えられるイベントにしたいと思っています。たまたまこのイベントでは僕らがステージに立つ側ですが、誰にでも自分のステージがあり、そこに立つ機会があると思っていて、じゃあその時にどうやったら頑張れるのか?どう自分を奮い立たせ、どれだけアピールできるのか、このSOLODIERSでは、僕ら出演者がそれに立ち向かってる姿を見せたいと思ってるので、どんな人に観に来てもらいたいかと聞かれたら…この先自分と向き合い、自分を受け入れ、自分を伝えていきたい、一言で言えば「生きたい」と願っている方すべてですね。

――ありがとうございました。

満を持してではなく「意を決して」行われるというこのイベントは、Rickyの深い感謝と尊敬の念、そして溢れる愛と未来への希望を具現化したような、壮大かつ繊細なイベントになりそうだ。演出もストーリーテラーを交え、イベント全体を通してのメッセージ性とストーリー性を打ち出す試みが成されるという。その全貌は予測不能ではあるが、おそらく既存の対バンイベントでは決して味わう事の出来ない未知なるエンターテインメントショーになることは間違いない。

■ニコニコ生放送でも放送決定!

遠方でどうしても来れない人やライブを楽しめたファンはタイムシフトで見返して欲しい。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv310835222

そしてRickyが毎月放送する魁☆ソロイスト塾。2月の放送はKayaを迎え14日に決定。ソロイストを更に知る事の出来る放送になるだろう。

魁☆ソロイスト塾(特別講師:Kaya)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv310835192

■Ricky PRESENTS 「SOLODIER\'S」〜ソロジャーに花束を〜

■『ーVALENTINE\'S NIGHTー』
2月10日(土) 東京 SHIBUYA-REX
GUEST SOLODIER:michi(S.Q.F) / コタニキンヤ.
<チケット>
前売券¥4,500(ドリンク別)
一般発売:1月27日(土)10:00よりイープラスにて

■『ーWHITEDAY\'S NIGHTー』
3月17日(土) 東京 SHIBUYA-REX
GUEST SOLODIER:未定
<チケット>
前売券¥4,500(ドリンク別)
※詳細近日発表



【関連リンク】
Ricky、主催イベント『SOLODIERS』への熱い意気込みを語るインタビュー公開
Rickyまとめ
DASEINまとめ
RIDER CHIPSまとめ
ラクルイノヨルニ、タワレコ限定EPリリースイベント開催決定

【関連アーティスト】
Ricky, DASEIN, RIDER CHIPS
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース

ラクルイノヨルニ、タワレコ限定EPリリースイベント開催決定
Tue, 06 Feb 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ラクルイノヨルニが2月28日にリリースする、タワーレコード新宿店+横浜ピブレ店限定E.P『落涙ep』のリリースイベントを行うことを発表した。

ラクルイノヨルニのカタミ(Vo&Gu)は、「今回出演してくれるバンドは、絶望の淵に立ち竦んだ事があるバンドが多いと感じています」とコメント。初のリリースイベントには、カタミと同じ喉の不調と戦った経験を持ち同じタワーレコード限定でデビューEP『リハビリep』をリリースした、らせん。(Half Life上里)、再結成したばかりの未完成VS新世界を始め、Canaria、ネズミハナビらが集結。「灰になる寸前の火種が、また朝焼けの様に燃え始める」というカタミの言葉通り、絶望を乗り越え明日へ向かう、生き続ける為の本物の音楽を体感できる日になりそうだ。

■【カタミチカラ(Vo&Gu)コメント】

「バンドには様々な理由でその音楽を止めなければならない日がいつか来ます。今回出演してくれるバンドは、その絶望の淵に立ち竦んだ事があるバンドが多いと感じています。灰になる寸前の火種が、また朝焼けの様に燃え始める。そんなバンドの音楽を、何かから逃げる様にライブハウスに辿り着いたあなたと一緒に鳴らせたなら、とても素晴らしい日になると信じています」

■リリースイベント 『再燃、3月、地下室と音楽』

3月16日(金) 吉祥寺Planet K
<出演>
ラクルイノヨルニ/未完成VS新世界/らせん。a.k.a 上里洋志 (Half Life)/ネズミハナビ/Canaria
<チケット>
前売¥2,600/当日¥3,000 ※D別

EP『落涙ep』

2018年2月28日発売



※タワーレコード新宿店+横浜ビブレ店限定E.P
YIDL-0001/¥500(税込)
<収録曲>
1.夕焼けノスタルジア
2.知りたくない
3.明日葉



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ラクルイノヨルニ、タワレコ限定EPリリースイベント開催決定
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J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, リリース, EP

雨のパレード、主催イベント『&』が大盛況&新曲「MARCH」の初フルOA決定
Tue, 06 Feb 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

毎回対バン形式で行なわれている雨のパレードの主催イベント『&』。2018年で3回目の開催となった2月4日(日)は、きのこ帝国を対バンに迎えて行なわれた。インディーズ時代から、きのこ帝国と同じステージに対バンとして立ちたいと考えオファーを続けていた彼らは、今回の出演オファーにあたって直筆の手紙を送り、その思いにきのこ帝国が快諾したことで今回の開催が成立したという。きのこ帝国のステージが終了し、雨のパレード・福永(Vo)はステージに立つや否や「今日は俺のね、夢が一つ叶った日なんだよ」と語り、そこから自身のステージを始めていった。アンコールは新曲「MARCH」を披露したが、会場をその余韻に浸らせることなく、きのこ帝国のナンバー「海と花束」をカバーし、並々ならぬ熱い想いと演奏により、聴衆の感動を誘ったまま幕を閉じた。

そして、雨のパレードが3月14日(水)にリリースするアルバム『Reason of Black Color』よりリードトラック「MARCH」が、2月6日(火)26:00から放送のZIP-FM『FIND OUT』内の自身がナビゲーターを務めるレギュラープログラム『CMYK』で初オンエアされることが決定! 初フルOAとなる「MARCH」は、出会いと別れの季節である“3月”と“行進する、前進する”の2つの意味合いが込められている。誰もが感じる、過去や現在、そしてまだ見ぬ未来への不安や期待に思いを馳せる心の様を描いた歌詞に、初めてストリングスアレンジが施され、叙情性極まったクラシカルなロックバラード作品である。また「MARCH」は、2月4日(日)から放送が始まった、フジテレビTWOドラマ『ザ・ブラックカンパニー』主題歌にも起用されているので、お聴き逃しなく!

さらに、アルバム『Reason of Black Color』の発売を記念し、ワンマンツアー『COLORS』を開催することも決定した。チケットの一般発売は2月25日(金)よりスタートとなるので、こちらも要チェック!

「MARCH」初オンエア情報

名古屋 ZIP-FM(77.1FM)『FIND OUT』内、雨のパレードレギュラープログラム『CMYK』
放送日時:毎週水曜26:30〜26:45
ナビゲーター:雨のパレード
番組HP
http://zip-fm.co.jp/program/cmyk/

フジテレビ TWO ドラマ『ザ・ブラックカンパニー』

毎週日曜23:30〜24:00 ※2月4日放送開始(全6話)
<出演>工藤阿須加、岡山天音、MEGUMI、尾上寛之、深水元基、保紫萌香、村上虹郎、高橋ひとみ、速水もこみち
<主題歌>「MARCH」/雨のパレード
■番組HP:http://otn.fujitv.co.jp/black-company/

ワンマンツアー『COLORS』

3月31日(土) 仙台・Rensa
4月01日(日) 新潟・studio NEXS
4月06日(金) 高松・MONSTER
4月08日(日) 福岡・BEAT STATION
4月12日(木) 札幌・cube garden
4月15日(日) 広島・セカンド・クラッチ
4月17日(火) 名古屋・CLUB QUATTRO
4月18日(水) 大阪・なんばHatch
4月21日(土) 東京・日比谷野外大音楽堂
<チケット>
・仙台、新潟、高松、福岡、札幌、広島、名古屋:¥3,800 ※D代別
・大阪:1Fスタンディング¥3,800 ※D代別/2F指定席¥3,800 ※D代別
・東京:全席指定¥4,500 ※未就学児童入場不可 【東京公演のみ】雨天決行/荒天中止
一般発売日:2月25日(金)※東京公演のみ 3月11日(日)

アルバム『Reason of Black Color』

2018年3月14日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1297/¥3,800+税
※三方背ブックケース仕様
<収録曲>
■CD
01.Reason of Black Color
02.Dive
03.Horizon
04.GOLD
05.Shoes
06.ice
07.(soda)
08.Hometown feat. Tabuzombie (from SOIL&“PIMP”SESSIONS)
09.You&I
10.What\'s your name? (plus strings ver.)
11.H.Apartment
12.Hwyl
13.#556b2f
14.MARCH
■DVD
Live at TOKYO-SHINKIBA STUDIO COAST 2017.9.24
01.new place
02.1969
03.encore
04.Focus
05.Shoes
06.Thunderbird
07.Voice
08.寝顔
09.Take my hand
10.You
11.morning
12.Hey Boy,
13.Change your mind
14.Count me out
15.Stage
-encore-
En1.Tokyo
En2.Petrichor



【通常盤】(CD)
VICL-64916/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
01.Reason of Black Color
02.Dive
03.Horizon
04.GOLD
05.Shoes
06.ice
07.(soda)
08.Hometown feat. Tabuzombie (from SOIL&“PIMP”SESSIONS)
09.You&I
10.What\'s your name? (plus strings ver.)
11.H.Apartment
12.Hwyl
13.#556b2f
14.MARCH
※iTunes Store、Spotify他主要配信サイトおよび定額制聴き放題サービスで同日配信開始

◎購入者特典
アルバム『Reason of Black Color』を下記店舗にてご予約・ご購入いただいた方に先着で、各チェーン毎に異なるオリジナルステッカーをプレゼント致します。
■タワーレコード全国各店 / タワーレコードオンライン限定特典
・「A of Black Color」オリジナルステッカー
■TSUTAYA RECORDS 全国各店 / TSUTAYA オンラインショッピング限定特典
(TSUTAYAオンラインショッピングはご予約分のみ対象となります。)
・「B of Black Color」オリジナルステッカー
■HMV全国各店 / HMV&BOOKS online限定特典
・「C of Black Color」オリジナルステッカー.
■Amazon.co.jp限定特典
・「D of Black Color」オリジナルステッカー
※特典はなくなり次第終了となります。
※一部、特典の取り扱いのない店舗もございます。店舗にて予めご確認ください。
※特典の内容・デザインは予告なく変更する場合がございます。



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TERU(GLAY)、ヴェネツィアのサン・マルコ広場で2度目のライブ開催を発表

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TERU(GLAY)、ヴェネツィアのサン・マルコ広場で2度目のライブ開催を発表
Tue, 06 Feb 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月12日(月)にTERU(GLAY)が、GLAYのリーダー・TAKUROとともにヴェネツィアのサン・マルコ広場にて二度目となるアコースティックライブを実施することを発表した。GLAYファンクラブ発足20周年記念ライブ時にTERUが掲げた夢、それは10年後のファンクラブ発足30周年ライブを世界一美しい広場と言われているヴェネツィアのサン・マルコ広場で行うということ。当初その発言は周囲を驚かせたが、それ以上に驚いたことに、2017年には単身ヴェネツィアに渡り、カーニバルのステージにて日本人初となるアコースティックライブを実現させたことである。

2年連続となるステージは2017年同様ストリングス、加えて今回はピアノを引き連れるとのこと。当日は最新アルバム『SUMMERDELICS』のリードトラックであり、ヴェネツィアライブに向かって掲げた夢をテーマにした「the other end of the globe」、そして2017年にリリースした最新シングルのリードトラックで、新たな名ラブバラードと呼ばれている「あなたといきてゆく」などを演奏する予定とのこと。今回のヴェネツィアライブでは、GLAYの持つ“普遍的なメロディ”がどの様な“光”を発するのか、ファンクラブ発足30周年となる2026年の夢に向かって突き進むGLAYから目が離せない!

■【TERU コメント】

「初めてサン・マルコ広場でライブをしたのは丁度お祭り時期だったので、世界中から人が集まっていて、初めは物珍しそうに見ていた方達が曲を演奏した瞬間にステージを見てくれて興味を持ってくれたのがとても嬉しかったです。現地のストリングスの方々にもお手伝いしていただき4人編成で3 曲演奏させていただいたんですが、『HOWEVER』を歌いきった後にヴェネツィア在住の方が「凄く良い曲ですね、歌詞が知りたい!」とスタッフに伝えていたという話を聞き、次回はスクリーンにイタリア語で歌詞を載せたいと思いました。ライブの次の日、サンマルコ広場のカフェで撮影をしたのですが、そのお店のウェイターさんが「昨日のライブすごくよかった!サインください!」と言ってくれたのが凄い自信に繋がりました。今回は2度目のライブになるので、TAKUROと共によりクオリティーの高いアレンジにしてたくさんの方々を魅了できるように頑張りたいと思います!」

■『CARNEVALE DI VENEZIA 2018』

カーニバル期間:2018年1月27日〜2月13日
TERU/TAKURO 出演日:2月12日(月)
場所:ヴェネツィア、サン・マルコ広場
スタート時間:17:30(予定)

■ヴェネツィア・カーニバル2018(イタリア政府観光局)
http://www.carnevale.venezia.it/evento/glay/



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清春、アルバム『夜、カルメンの詩集』の全貌解禁

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GLAY
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表

清春、アルバム『夜、カルメンの詩集』の全貌解禁
Tue, 06 Feb 2018 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

清春が2月28日(水)にリリースするアルバム『夜、カルメンの詩集』のジャケットを発表した。極彩色に彩られたグラフィックは、コラージュアーティストの河村康輔によるもの。河村は国内外の様々な美術館、ギャラリーで個展、グループ展を開催し、2016年アディダスとコラボレーションによるレアル・マドリード来日記念コレクションを発表したり、大友克洋や田名網敬一といった巨匠と作品を共同制作をしている気鋭の作家だ。河村作品のファンであった清春のラブコールにより、楽曲のイメージに合わせたアートワークが誕生した。

また、YOHJI YAMAMOTOの衣装協力による新アーティストビジュアルも公開され、さらにアルバムの収録内容も明らかになった。3枚組の初回限定盤はDISC1に「赤の永遠」「眠れる天使」を含む全10曲、DISC2にDISC1の全楽曲+ツアー会場限定販売シングルで発表される「罪滅ぼし野ばら」の歌詞を清春本人が朗読したポエトリーリーディングを収録。初回限定盤付属のDVDには「赤の永遠」「眠れる天使」「夜を、想う」のミュージックビデオが収録される。「赤の永遠」のミュージックビデオは2月9日(金)のMTV『清春 WORKS MUSIC VIDEO HISTORY』内で初オンエアされるので、こちらも注目だ。

通算9枚目となる今作。リード・トラック「赤の永遠」は、フラメンコ・ギターの国内第一人者、沖仁のライブ・サポートを長く務めるギタリスト智詠(ちえい)を起用。近作で見られるスパニッシュ要素を全面に反映させ、伸びやかなフラメンコ・ギターの音色に、清春のボーカリゼーションが艶やかに絡む楽曲。サブリード・トラック「眠れる天使」は、スガシカオや稲葉浩志のライブ・サポートを務める俊英ギタリスト、Duranを起用したファンキーなロック・チューン。リズム・セクションには清春諸作に長く関わる沖山優司(ベース)、Katsuma(coldrain)他を起用し、豊穣なグルーブを描く。デビュー25周年、50歳という節目を目前に控えた中で、これまでの清春像を根底から覆すような、新境地を魅せた意欲作となっている。

清春は2月23日 大阪BIGCATを皮切りに全国ツアーを開催! 3月2日(金)の仙台Rensa公演は、アルバムリリース記念として会場で『夜、カルメンの詩集』(初回盤)を購入した来場者全員と終演後握手会も開催されるので、お楽しみに!

アルバム『夜、カルメンの詩集』

2018年2月28日発売



【初回盤】(2CD+DVD)
COZP-1411-1413/¥5,000+税
【通常盤】(CD)
COCP-40251/¥3000+税
<収録曲>
■CD DISC1
01.悲歌
02.赤の永遠
03.夜を、想う(Album ver.)
04.アモーレ
05.シャレード(Album ver.)
06.眠れる天使
07.TWILIGHT
08.三日月
09.美学
10.貴方になって
■CD DISC 2
01.悲歌
02.赤の永遠
03.夜を、想う
04.アモーレ
05.シャレード
06.眠れる天使
07.TWILIGHT
08.三日月
09.美学
10.貴方になって
11.罪滅ぼし野ばら
■DVD
・赤の永遠
・眠れる天使
・夜を、想う

KIYOHARU TOUR 天使の詩2018『LYRIC IN SCARLET』

2月23日(金) 大阪BIGCAT
2月24日(土) 金沢EIGHT HALL
3月02日(金) 仙台Rensa
3月16日(金) KYOTO MUSE
3月17日(土) KYOTO MUSE
3月21日(水・祝) 柏PALOOZA
3月24日(土) 長野CLUB JUNK BOX
3月31日(土) 札幌PENNY LANE24
4月07日(土) 青森Quarter
4月08日(日) 盛岡Club Change Wave
4月13日(金) 名古屋 BOTTOM LINE
4月14日(土) Live House 浜松窓枠
4月28日(土) 鹿児島CAPARVO HALL
4月29日(日) 長崎DRUM Be-7
5月03日(木・祝) EX THEATER ROPPONGI



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coldrain、新2マンイベント&全国ツアー発表

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【ジャンル】
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coldrain、新2マンイベント&全国ツアー発表
Tue, 06 Feb 2018 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

世界基準のラウドロックサウンドでシーンの中核を担ってきたcoldrainが、2月6日(火)に開催した『FATELESS JAPAN TOUR 2017 in 日本武道館』で、新たに始動する2マンイベント『LOUD OR NOTHING』と、全国ツアー『ANOTHER DECADE IN THE RAIN TOUR 2018』を発表した。

海外バンドをゲストに迎えて開催する2マンイベント『LOUD OR NOTHING』の第?回ゲストは、USからCrown The Empire が参戦! 5?07?(?)に東京公演、5?08?(?)に大阪公演が行なわれ、チケットは情報解禁と同時にオフィシャル抽選先?がスタートしたので、お早めにチェックしてほしい。そして、同時に発表された全国ツアー『ANOTHER DECADE IN THE RAIN TOUR 2018』は、前ツアー『FATELESS TOUR』でライブを行なわなかった32県と北海道5カ所で開催! こちらも先行1次販売が開始となっているので、お見逃しなく。

■『LOUD OR NOTHING』

5?07?(?) 東京 恵比寿LIQUIDROOM
5?08?(?) ?阪 umeda TRAD
<チケット>
スタンディング¥4,900(税込・?場時別途ドリンク代)
情報解禁と同時にオフィシャル抽選先?スタート!

■公演特設サイト
http://www.hipjpn.co.jp/live/lon

■『ANOTHER DECADE IN THE RAIN TOUR 2018』

4月17日(火) 北海道 苫小牧ELLCUBE 
4月18日(水) 北海道 旭川CASINO DRIVE 
4月20日(金) 北海道 小樽GOLDSTONE 
4月21日(土) 北海道 帯広MEGA STONE 
4月23日(月) 北海道 函館club COCOA 
4月25日(水) 青森 Quarter 
4月26日(木) 秋田 Club SWINDLE 
4月30日(月) 山形 ミュージック昭和SESSION 
5月02日(水)  HEAVEN\'S ROCK宇都宮 VJ-2 
5月11日(金) 滋賀 U STONE 
5月13日(日) 佐賀 GEILS 
5月15日(火) 長崎 DRUM Be-7 
5月17日(木) 熊本 B.9 V1 
5月19日(土) 山口 周南RISING HALL 
5月21日(月) 島根 出雲APOLLO 
5月22日(火) 鳥取 米子laughs 
5月24日(木) 三重 松阪M\'AXA 
5月27日(日) 和歌山 SHELTER 
6月05日(火) 福井 CHOP
6月07日(木) 奈良 NEVERLAND 
6月12日(火) 山梨 甲府CONVICTION 
6月13日(水) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK熊谷 VJ-1 
7月03日(火) 岩手 盛岡CLUB CHANGE WAVE 
7月05日(木) 福島 郡山CLUB #9 
7月06日(金) 新潟 LOTS
7月10日(火) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
7月11日(水) 高知 X-pt 
7月13日(金) 大分 DRUM Be-0
7月15日(日) 鹿児島 CAPARVO HALL
7月16日(月) 宮崎 SR BOX 
7月18日(水) 愛媛 松山W Studio RED 
7月19日(木) 徳島 club GRINDHOUSE 
7月21日(土) 岐阜 岐阜CLUB-G
7月22日(日) 静岡 SOUND SHOWER ark 
7月24日(火) 千葉 柏PALOOZA
7月25日(水) 群馬 高崎club FLEEZ 
11月24日(土) 沖縄 桜坂セントラル
<チケット>
・先行1次販売
2月06日(火)22時〜2月14日(水)23:59 
URL : http://w.pia.jp/t/coldrain-of/
・一般発売日
3月31日(土)10:00〜



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MINMI、デビュー15周年記念ライブツアーの追加公演を発表

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MINMI、デビュー15周年記念ライブツアーの追加公演を発表
Tue, 06 Feb 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今や日本を代表する女性シンガーソングライターとなったMINMIが、2018年元日に発表したデビュー15周年記念の全国ツアー『MINMI LIVE TOUR 2018 “15th Anniversary Premium Live Tour”』のコンセプトの一部と待望の追加公演を発表した。

完璧なまでにショーアップされたステージに定評があるMINMIが、2018年は“プレミアムライブ”と称し、過去の名曲をアコースティック・バラード・ダンスなど多彩なスタイルで魅せる。15年前から変わらない抜群の歌唱力で、自身の原点に立ち返ったツアーが展開されるとのこと。MINMI本人は「今回のツアーについてホールを中心に選んだのも、10代20代から聴いてくれているファンのみんなが大人になり、親になったり、という声をたくさん聞いたから。ライブハウスから遠ざかった人や、いろんな年齢層の人たちに楽しんでもらいたい。」と語っている。

3月21日(水)の滋賀公演を皮切りに4ヶ月にわたって開催されるロングツアーの追加公演は、大阪・香川・福島の3会場。MINMIのコメントにもあったように、お子さま連れの方もゆっくり鑑賞できるよう、着席型のホールも多く選定されている。現在、追加公演のチケットはMINMIオフィシャルファンクラブ「アイラ部」にて先行受付中!

『MINMI LIVE TOUR 2018 “15th Anniversary Premium Live Tour”』

3月21日(水・祝) 滋賀・滋賀県立文化産業交流会館
3月24日(土) 京都・京都FANJ ※Thanks Sold Out!!
4月20日(金) 札幌・札幌PENNY LANE24
4月22日(日) 小樽・小樽GOLD STONE
5月05日(土) 熊本・ウイングまつばせ・文化ホール
5月06日(日) 佐賀・佐賀市歴史民俗館 旧古賀銀行内 浪漫座
5月08日(火) 大分・大分T.O.P.S Bitts HALL
5月10日(木) 福岡・福岡イムズホール
5月18日(金) 大阪・大阪市中央公会堂<追加公演>
5月19日(土) 香川・高松festhalle<追加公演>
5月20日(日) 広島・BLUE LIVE 広島
6月05日(火) 山形・山形県郷土館 文翔館 議場ホール
6月07日(木) 福島・チームスマイル・いわきPIT<追加公演>
6月08日(金) 宮城・仙台Rensa
<チケット>
・追加公演(大阪公演・香川公演・福島公演)
MINMI オフィシャルファンクラブ「アイラ部」、OFFICIAL MobileSite「めっちゃモバい!!」にて先行受付中
・一般発売
発売中:滋賀公演・札幌公演・小樽公演
2月24日(土)10:00〜 広島公演
3月17日(土)10:00〜 熊本公演・佐賀公演・大分公演・福岡公演・香川公演・山形公演・福島公演・仙台公演
3月31日(土)10:00〜 大阪公演
■詳しくは、MINMI公式HPまで
http://minmi.jp/minmi-live-tour-2018/



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村川梨衣、「恋するパレード」MV&「レクイエム ?Requiem-」試聴音源公開

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村川梨衣、「恋するパレード」MV&「レクイエム ?Requiem-」試聴音源公開
Tue, 06 Feb 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優としても数々の作品でメインキャラクターを演じる一方、アーティストとしても精力的に活動する村川梨衣が、2月28日にリリースする2ndアルバム『RiESiNFONiA』より、特典映像として収録される「恋するパレード」MVを公開! ファンタジックな世界の中でキュートにダンスパフォーマンスをする姿にぜひ注目してみてほしい。

さらに、アルバム楽曲の試聴キャンペーンも開催しており、新たに「レクイエム ?Requiem-」の試聴音源が公開された。同曲は2017年のライブでも披露されており、ファンからCD化を熱望されていた楽曲。アルバム収録曲を試聴した方は、ぜひハッシュタグ“#RiESiNFONIA #レクイエム”をつけて感想ツイートをしてみてほしい。素敵な感想テキストは村川梨衣公式HPでも紹介されるので、要チェック!

また、アルバム発売前夜には村川梨衣本人が出演して作品の魅力を伝えるニコ生特番の放送が決定! 発売日当日には東京・お台場ヴィーナスフォートで発売記念イベントを開催することも発表されたので、リリースに向けてさらに加速する彼女の新たな音楽に注目してほしい。

■アルバム『RiESiNFONiA』発売直前ニコ生特番
2月27日(火)22時〜
視聴URL:http://live.nicovideo.jp/gate/lv310701757

■村川梨衣2ndアルバム「RiESiNFONiA」発売記念フリーイベント

2月28日(水) お台場ヴィーナスフォート 2階 教会広場 19:00〜
内容:ミニライブ&抽選会
CD販売開始時間:2月28日(水)11:00〜 2階 教会広場特設CD販売コーナー
観覧方法 :観覧フリー

アルバム『RiESiNFONiA』



【初回限定盤A】
COZX-1414/5/¥5,000+税
<収録曲>
■CD
1.Graceful
2.水色のFantasy
3.Re:Emotion
4.Night terror
5.レクイエム -Requiem-
6.硝子の扉
7.光のイグジット
8.月のlx
9.Bright
10.辿り着く物語は
11.Tiny Tiny
12.帰れない場所へ
■Blu-ray
・「帰れない場所へ」Music Video
・「恋するパレード」Music Video 
・週刊RiEMUSiC 〜帰れない場所へ 編 SPECIAL EDITION〜
・「村川梨衣のa りえしょんぷり〜ず」りえしょんの綴りは〜!?ダイジェスト
村川梨衣の a りえしょんぷり〜ず?「rietion」のつ・づ・りは〜〜〜?「rietion」です!はいよく見えたー!ダイジェスト



【初回限定盤B】
COZX-1416/7/¥4,000+税
<収録曲>
■CD
1.Graceful
2.水色のFantasy
3.Re:Emotion
4.Night terror
5.レクイエム -Requiem-
6.硝子の扉
7.光のイグジット
8.月のlx
9.Bright
10.辿り着く物語は
11.Tiny Tiny
12.帰れない場所へ
■DVD
「帰れない場所へ」Music Video 
・SECRET of RiESHiNPHONiA(村川梨衣本人によるアルバム全曲解説映像)



【通常盤】
COCX-40277/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
1.Graceful
2.水色のFantasy
3.Re:Emotion
4.Night terror
5.レクイエム -Requiem-
6.硝子の扉
7.光のイグジット
8.月のlx
9.Bright
10.辿り着く物語は
11.Tiny Tiny
12.帰れない場所へ



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AKB48の16期研究生が単独コンサートを開催

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J-POP, アニメ・声優, ニュース, ミュージックビデオ, MV, アルバム

AKB48の16期研究生が単独コンサートを開催
Tue, 06 Feb 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年1月14日、TOKYO DOME CITY HALL(以下、TDC)でAKB48の16期研究生による『AKB48 16期生コンサート〜君の名前を知りたい〜』が開催された。16期研究生は2016年12月に披露されたばかりで、まだ1年強のメンバー18人という大所帯で構成されている。

■4月からはバラバラになる 18人の研究生たち

2017年1月には結成から1か月余りで単独コンサート『AKB48 16期生コンサート〜AKBの未来、いま動く!〜』を開催しており、1年前のコンサートも観ていたファンは、今回のコンサートでのメンバーの成長ぶりに驚いただろう。また2017年7月からはチーム4の村山彩希がプロデュースした16期研究生のみの公演「レッツゴー研究生!」を披露するなど、ファンからの人気も高い。

そして2017年12月の組閣発表時には18人の研究生全員が4月からチームA、K、B、4のいずれかに配属されることが決定。16期研究生全員でのパフォーマンスを観られる機会は残り少なくなっている。

■学校をテーマにしたコンサート

16期研究生の単独コンサートは「学校」をテーマにしたミュージカルテイストのコンサートだった。登校に始まり、給食、授業、部活動、下校といった学生の1日のシーンに合わせた楽曲でパフォーマンスを披露。影アナの先生役をチームAの宮崎美穂が努めた。山根涼羽が泣きそうになっていた「桜の花びらたち」を披露したラストは、あたかも卒業式のように「16期研究生から新たに旅立つ」という演出だった。熱いファンが多く、会場は最後まで多いに盛り上がっていた。

■「ネ申」合宿での「君はペガサス」も

今回の16期研究生コンサートの見どころの1つは「君はペガサス」だ。2017年秋に放送された「ネ申テレビ」(ファミリー劇場)で16期研究生は合宿を行った。そこでダンスや歌唱の厳しいレッスンと審査で、選抜されたメンバーが2017年10月8日に開催された「AKB48グループ感謝祭〜ランク外コンサート〜」で「君はペガサス」を披露した。

歌唱メンバーとして田口愛佳、田屋美咲、播磨七海、ダンスメンバーとして山内瑞葵、山根涼羽、武藤小麟、安田叶の合計7人が選抜されたが、今回のコンサートでも、その7人で「君はペガサス」を披露。番組内でもボイストレーナーの菅井秀憲氏を驚愕させたほど、合宿で一番成長した姿を見せたのが播磨七海だった。その播磨は16期コンサートでも2000人以上の観客を前にして堂々としたパフォーマンスを披露していた。番組での厳しい合宿のシーンを思い出したファンで会場はヒートアップしていた。

■チーム8もサプライズで登場 「UZA」を共演

コンサート中盤で「ちょっと待って、そこはエイト高校の通学路だよ」と16期研究生が切り出すと、ライバル校という設定でチーム8のメンバー9人が登場。16期研究生のファンでいっぱいの会場からもチーム8のまさかの登場にどよめきがあり、チーム8のサプライズ登場を大歓迎していた。そしてチーム8と16期研究生の「UZA」を共演。27人でのダイナミックなパフォーマンスに会場も多いに盛り上がっていた。

■16期研究生全員で生バンド 「ファーストラビット」

アンコール明けには、同期でまとまって切磋琢磨してきた16期生らしく、この日の為に協力し合って練習を積んできたバンド生演奏で「ファーストラビット」を披露。本間麻衣のミニピアノのイントロで始まった。本間は「なんで私なんだろうと思ったけど、練習しているうちにピアノに愛着が湧いてきた」と語っていた。

サックスが得意な浅井七海はパートリーダーも務めていた。メンバーからも「なーみん(浅井)からのアツを感じた」と練習時の裏話も披露されていた。多くのメンバーが短い時間で楽器を習得したメンバー全員での生バンドは圧巻だった。

■「またいつか16期で コンサートをやりたい」

コンサートではメンバー1人1人から決意表明の挨拶があった。鈴木くるみは「16期生がAKB48の中心メンバーになっていけるように頑張りたい」、梅本和泉は「1年前は笑顔になるのが苦手だった。いつかはみんなに頼られる存在になりたい」、道枝咲は「初心を忘れずに頑張りたい」、武藤小麟は「いつか東京ドームに立ちたい」、山内瑞葵は「AKB48に欠かせない存在になること」と全員がステージで思いを語っていた。

アンコールの最後は16期研究生の楽曲「抱きつこうか?」を披露。この楽曲は2018年1月20日に開催されたAKB48グループのリクアワで14位に選抜されるほど、ファンからの人気も高い楽曲だ。16期研究生は4月からそれぞれチーム所属となり別々の道へと進んでいく。長友彩海は「またいつか16期でコンサートをやりたい」と語っていた。再び16期生全員でのコンサートが開催されることが今から待ち遠しい。

そして1月21日にはAKB48グループのドラフト会議も開催され、まもなく新たなメンバーも加入してくる。16期生もいつまでもグループの末っ子ではいられない。これからは先輩としてAKB48を引っ張っていく存在になることも期待されている。

(c)AKS



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BURNOUT SYNDROMES、TVアニメ『銀魂』ED曲のSPOT映像公開

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BURNOUT SYNDROMES、TVアニメ『銀魂』ED曲のSPOT映像公開
Tue, 06 Feb 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

関西出身の青春文學ロックバンド・BURNOUT SYNDROMESが2月7日(水)にリリースする、最新シングル「花一匁」に合わせて、TVアニメ『銀魂』坂田銀時役の杉田智和がナレーションを担当したSPOT映像が公開された。TVアニメ『銀魂』銀ノ魂篇のエンディングテーマである今回の楽曲は、熊谷(Vo&Gu)がアニメに合わせて書き下ろしたということもあり、SNS上ではアニメとの親和性のある神曲として話題になっている。

期間生産限定盤(アニメ盤)のジャケットは、TVアニメ『銀魂』銀ノ魂篇のエンディングテーマに合わせて、坂田銀時、志村新八、神楽が、鉛筆画で描き下ろされており、“BURNOUT SYNDROMES”、“花一匁”の筆字で書かれた文字は、銀魂ロゴの筆字も担当している若鍋竜太氏による書き下ろしのもの。また、期間生産限定盤(アニメ盤)のみ『銀魂』絵柄のミニ色紙も付属する。銀魂ファンには堪らないアイテムとなっている。通常盤(初回仕様)、期間生産限定盤(アニメ盤)共通の封入施策で2ndアルバム『孔雀』とのW購入者施策もあり。抽選で30名様にBURNOUT SYNDROMESスペシャルグッズがプレゼントされる。こちらもお楽しみに!

YouTubeに既に公開されているミュージックビデオも、公開から10日で20万回再生を突破し、アニメの放送に合わせて、再生回数も伸びてきている。CDリリース間近なので併せてチェックしてみてほしい。

(c)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス

シングル「花一匁」

2018年2月7日発売



【通常盤(初回仕様)】
ESCL-4962/¥1,000(税込)
※PlayPASS対応(初回仕様のみ)



【期間生産限定盤(アニメ盤)】
ESCL-4963〜4964/¥1,400(税込)
※アニメ絵柄ジャケット、アニメ絵柄グッズ付き
※PlayPASS対応
(C)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス



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BURNOUT SYNDROMESまとめ
JAMOSA、15周年記念ワンマン開催決定&サブスクで楽曲全曲配信中

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JAMOSA、15周年記念ワンマン開催決定&サブスクで楽曲全曲配信中
Tue, 06 Feb 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年11月13日にアーティスト活動15周年を迎えたJAMOSAが記念イベントを渋谷club asiaで行うことが決定! 

「何かひとつ feat. JAY\'ED&若旦那」がオリコンチャートのトップ10に入るなど、その特徴的なヴォーカルが魅力のシンガー・JAMOSAだが、ライヴに先駆け、15周年の節目となる2017年11月13日からapple music、AWA、LINE MUSIC、Spotify等のサブスクリプションサービスにてこれまでavexからリリースされていた音源の配信もスタートしている。2018年1月31日にはアルバム『Reminiscing』の音源も解禁され全曲の配信がスタートした。

15周年を迎えるに際して、JAMOSA本人は「皆様のお陰でJAMOSAは15周年を迎えることができました。応援してくださったファンの皆様、そしてスタッフの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。改めて、ありがとうございます!15周年アニバーサリーパーティーライブ『LOVE+PAIN』では、懐かしい曲から最近の曲まで歌う予定です!楽しいライブとなること間違いないので、是非会いに来てくださいね!」とコメントを寄せている。

■JAMOSA 15th Anniversary Party Live!『LOVE+PAIN』

3月30日(金) 東京・渋谷club asia
<チケット>
オールスタンディング¥4,500(税込)※D代別



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JAMOSAまとめ
AKB48グループ、リクエストアワーのセットリストベスト100でチーム8が3年連続トップ3に

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AKB48グループ、リクエストアワーのセットリストベスト100でチーム8が3年連続トップ3に
Tue, 06 Feb 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

AKB48グループは2018年1月19日、20日に「AKB48グループリクエストアワー セットリストベスト100 2018」(以下、リクアワ)を開催した。これはAKB48グループの楽曲全1,078曲の中からファンが自分の好きな曲に投票し、ベスト100を決定する10年以上続いているイベントだ。

■「NGT48無双」のリクアワ

2018年のリクアワは圧倒的にNGT48が強かった。ベスト100のうち27曲がランクインするほどで、もはや「NGT48のリクアワか?」と思うくらいNGT48の勢いを見せつけた。NGT48は昨年のリクアワでも「Maxとき315号」で1位と2連覇を達成。昨年もチーム8の「47の素敵な街へ」と1位争いを繰り広げた。今年も1位争いはNGT48とチーム8だったが、リクアワ全体でみるとNGT48の印象の方が圧倒的に強かった。本稿ではチーム8だけに絞って書いていく。

■リアクワで一番の盛り上がりを見せた 「47の素敵な街へ」

5位にNGT48の「Maxとき315号」、4位に松井珠理奈(SKE48)の「花占い」、3位にNGT48研究生の「下の名で呼べたのは…」がランクイン。残るはチーム8の「47の素敵な街へ」かNGT48の「世界はどこまで青空なのか?」だろうか、ということはファンなら察しがついていた。

そして緊張の2位発表を迎え、会場のスクリーンにチーム8の「47の素敵な街へ」が表示。チーム8のライブやイベントでも大盛り上がりの同曲は、チーム8ファンにとって”国歌”のような存在で、今年こそは悲願の1位を奪取したかった楽曲。発表直後には会場から大きなどよめきが上がったが、そのどよめきもすぐに大声の「ガチ恋口上」に変わった。

チーム8は各都道府県からメンバーが集まり構成されたチームで、この日も46人(1人欠席)でパフォーマンスを披露。今回のリクアワに参加したグループの中でも最大人数のステージで、そのパフォーマンスと迫力、会場の熱気と声援はとにかく圧巻だった。100位から1位までをずっと会場で見ていたが、「47の素敵な街へ」の楽曲の時が会場のファンは一番の盛り上がりを見せていた。

■史上初「3年連続トップ3」に輝いた チーム8「47の素敵な街へ」

今回、「47の素敵な街へ」は残念ながら1位は取れなかったものの、3年連続でトップ3に入る快挙を達成した。3年連続でトップ3にランクインしたのは、「47の素敵な街へ」が初めてだ。

今までも2年連続でランクインしている楽曲は、大島優子がセンターの「ヘビーローテーション」(2011年、2012年ともに1位)、松井珠理奈がセンターで”じゃんけん選抜メンバー”による「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」(2014年2位、2015年1位。以下「鈴懸…」)、松井珠理奈の「赤いピンヒールとプロフェッサー」(2016年1位、2017年2位)の3曲だけだ。

■【過去のリクアワのトップ3】

■2008年
1位:桜の花びらたち
2位:BINGO!
3位:会いたかった

■2009年
1位:初日
2位:大声ダイヤモンド
3位:てもでもの涙

■2010年
1位:言い訳Maybe
2位:君のことが好きだから
3位:10年桜

■2011年
1位:ヘビーローテーション
2位:Beginner
3位:ポニーテールとシュシュ

■2012年
1位:ヘビーローテーション
2位:Everyday、カチューシャ
3位:孤独なランナー

■2013年
1位:走れ!ペンギン
2位:奇跡は間に合わない
3位:上からマリコ

■2014年
1位:清純フィロソフィー
2位:鈴懸…
3位:恋するフォーチュンクッキー

■2015年
1位:鈴懸…
2位:友達
3位:Jane Doe

■2016年
1位:赤いピンヒールとプロフェッサー
2位:47の素敵な街へ
3位:365日の紙飛行機

■2017年
1位:Maxとき315号
2位:47の素敵な街へ
3位:赤いピンヒールとプロフェッサー

■2018年
1位:世界はどこまで青空なのか?
2位:47の素敵な街へ
3位:下の名で呼べたのは…

■「やっぱり悔しい気持ちは変わらないので目指す所はあと1つ」

2017年のリクアワではNGT48に敗れて2位だったチーム8。ステージではメンバーの多くが悔しい気持ちで泣いていたが、今年はむしろ笑顔でパフォーマンスを楽しんでいるメンバーがほとんどだったことが印象的だった。

谷川聖(秋田)は終演後に自身の755で「3年連続でTOP3にランクインできた事、そしてこの曲が沢山の方に愛されてる事が今日改めて感じる事が出来たので良かったです! 今度こそは!また来年!と言ってファンの皆さんが押し上げて結果を残し続けてくださるからこそ、毎年いろんな方が『47の素敵な街へ』の行方や『team8』に注目してくれているんだと思います。でも結果は結果だし、最終的に結果が大事な事も重々承知だけど!結果にこだわりすぎていて見えてない部分もあったな〜と。 "第2位"の裏側にはファンの方も含めた、8の感動秘話と絆が沢山詰まってると思います。今回は本当にありがとうございました! でも!!!!!!やっぱり悔しい気持ちは変わらないので目指す所はあと1つ。絶対に来年こそは! 頑張りましょう〜〜!」と悔しい気持ちを露わにしながらも、ファンへの感謝と来年への思いを語った。

また中野郁海(鳥取)は終演後に755で「みなさん、2位で悔しいって思ってくださって、嬉しいです...ありがたいです>< でも、終わった後スタッフさんから票数は凄い伸びてるって聞いて、みなさんの力って凄いなって思ったし、ありがたいなって改めて思いました!!」とファンへの感謝を綴り、「47の素敵な街へ」の票数が大きく伸びていることを明かした。

1000曲以上ある楽曲があり、ファンの気持ちも虚ろいやすいなか、毎年トップ3にランクインすることは容易ではない。それだけ「47の素敵な街へ」がファンから愛されているのだろう。1位を目指すことも重要だろうが、これからも「毎年トップ3にはランクイン」できるように長年にわたってファンから愛されるように頑張ってもらいたい。

今回のリクアワではチーム8の楽曲は「47の素敵な街へ」のみだった。だが、昨年の総選挙でランクインしたアップカミングガールズの楽曲「月の仮面」(39位)にはセンターを務める太田奈緒(京都)や、永野芹佳(大阪)、坂口渚沙(北海道)が出演。SHOWROOM選抜メンバーの「プライベートサマー」(34位)にはセンターを務める大西桃香(奈良)、佐藤栞(新潟)、下青木香鈴(鹿児島)、太田が出演。他にも「だらしない愛し方」(23位)で小田えりな(神奈川)、渡辺麻友がセンターを務めていた「11月のアンクレット」(29位)では小栗有以(東京)がセンターを務めるなど存在感を見せていた。

(c)AKS



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AKB48まとめ
集団行動、バンドの活動に意見する“サポーター”募集開始!

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集団行動、バンドの活動に意見する“サポーター”募集開始!
Tue, 06 Feb 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

真部脩一(ex相対性理論)率いる“集団行動”が、アーティストとファンの“想い"をつなぎ、その実現をサポートしていく共創・体験型プラットフォーム「WIZY」とタッグを組み、新たに“集団行動”のバンドサポーターを大募集することが決定! このプロジェクトは、サポーター=集団行動の一員として、今後の活動展開に大いに口出しをして、一緒にバンドを盛り上げていただきたいというもので、2月6日(火)正午より12月31日(月)までの期間限定で「WIZY」のプラットフォームを活用し、集団行動サポータープロジェクトを展開していく。バンド活動を左右する投票への参加権や今後の活動について意見を出せる権利も用意する予定。メンバーは、サポーターの皆さんとコミュニケーションをとりながら、今後の展開を企てたいと考えている。

なお、サポーターの登録は無料で、登録頂いた方には、集団行動サポーターの証として会員番号が印字されたメンバーズカードをお届けする。今後、ライブ会場などでも、このカードをお持ちいただいたサポーター限定での特典を予定しているとのこと。登録いただく時期により、カードの発送時期が異なるため、早めのお申し込みがおすすめ。第一次締切である2月23日(金) 14:59までにサポートいただいた方には、3月16日(金)の集団行動の単独公演『充分未来ツアー』までにカードをお届けされるので要チェック!

現在、WIZYの集団行動プロジェクトサイトでは、より深く集団行動を知って頂くためのサポーター限定コンテンツ第一弾として、真部脩一による『充分未来』セルフライナーノーツを公開。また、2月7日(水)開催の『集団行動の会談公演』ライブレポートも2月下旬頃に公開予定とのこと。これらのコンテンツは、サポーター登録をするとその場で閲覧ができるので、ぜひ参加してみてほしい。

■『WIZY』集団行動ページURL
https://wizy.jp/project/74/

■集団行動2018年 バンドサポーター大募集! あなたも集団行動に参加しませんか?

2月6日(火)12:00〜12月31日(月)23:59
第一次申込締切日:2月6日(火)12:00〜2月23日(金)14:59(カード発送時期:3月上旬頃)
プロジェクトURL:https://wizy.jp/project/74/
※WIZYサイト以外でのサポーターお申込みはございません。
※その他詳細は、WIZYプロジェクトサイトをご覧ください。

【ライブ情報】

■『集団行動の会談公演』
2月07日(水) 渋谷CLUB QUATTRO

■『充分未来ツアー』
3月16日(金) 大阪Music Club JANUS
3月22日(木) 渋谷WWW X

■『IMAIKE GO NOW 2018』
3月24日(土) ※会場未定

アルバム『充分未来』

2018年2月7日発売



VICL-64912/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.会って話そう
2.充分未来
3.春
4.フロンティア
5.絶対零度
6.鳴り止まない
7.モンド
8.オシャカ



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集団行動まとめ
フォーク歌手・加川良、1周忌ライブ『ラブ・ソング』開催

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フォーク歌手・加川良、1周忌ライブ『ラブ・ソング』開催
Tue, 06 Feb 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年4月5日に急性白血病で亡くなったフォーク歌手の加川良(本名・小斉喜弘)のトリビュートライブ『ラブ・ソング』が1周忌となる4月5日(木)に下北沢GARDENで開催されることが発表された。このトリビュートは息子でミュージシャンのgnkosaiが中心となり、加川良が好きだったミュージシャンと加川良をリスペクトする若手ミュージシャン達によって行なわれる予定。

このトリビュートの開催によせて、妻の小斉富士子よりコメントが届いている。

版画:森英二郎
写真:佐藤ヒデキ

■【小斉富士子 コメント】

感謝を込めてみなさまへ。

南大阪、東京世田谷、横浜とどこの家にも、いつも誰かが家にいた、というくらい人の出入りの多かった我が家。お陰さまで、私もたくさんの方と知り合うことができました。
八ヶ岳に移ってからはさすがに少なくなりましたが、今度は愉快なご近所付き合いがスタート。存分に楽しんだと思います。

振り返れば40年あまり、
アタマにきたことも、頭が下がることも多々ありましたが、
思い出すことのすべてが「ありがとう」の一言になってしまいます。
この思いは加川を支えてくださった方々、お付き合いいただいたミュージシャン・アーティストの方々、友人、ファンの方々にも同様で、心から御礼を申しあげます。

みなさまが、加川良のかけがえのない財産です。

タイトルは<ラブ・ソング>。彼が歌い続けたどの曲も、ラブソングだったと思います。
たくさんの愛を受け取っていただけたら幸いです。

いろいろな思い出が、いつか、楽しい思い出となり笑って話せる日まで。
今後ともよろしくお付き合いくださいませ。

小斉富士子

■トリビュートライブ『ラブ・ソング』

4月5日(木) 下北沢GARDEN
<出演者>
有山じゅんじ、金森幸介、金子マリpresents 5th Element Will(金子マリ、石井為人、大西真、北京一、窪田晴男、松本照夫、森園勝敏)、木村充揮、金佑龍、gnkosaiBAND、寺尾紗穂、仲野茂(アナーキー)、福島康之(バンバンバザール)、ヨモギ(はせがわかおりx本夛マキ)、リトルキヨシ、檸檬葉(レモンリーフ)、and more!
司会:金子マリ・北京一
<チケット>
オールスタンディング前売り¥5,000 ※1ドリンク¥600
※大変混み合う事が予想されますが、お客様のご判断にて小学生までの児童のご同伴が可能です。
■前売発売:2月10日(土)10:00〜
チケットぴあ(108-576)、ローソンチケット(Lコード:74858)、イープラスにて発売開始



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加川良, gnkosai, 有山じゅんじ, 金森幸介, 金子マリ, 木村充揮, 金佑龍, 寺尾紗穂, アナーキー, バンバンバザール, ヨモギ, リトルキヨシ, 檸檬葉
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, フォーク

EXILE THE SECOND、ニューシングルのカップリングに「WON\'T BE LONG」収録決定
Tue, 06 Feb 2018 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月22日、SECONDの日に新曲「アカシア」発売、そして3月28日には待望のアルバム『Highway Star』をリリースする全国ツアー中のEXILE THE SECOND。ニューシングルとなる「アカシア」は“秘密の恋”の花言葉を持つ“アカシア”の花をモチーフにしたナンバーとなっている。オフィシャルHPなどで公開中のティザームービーでも、歌詞の一部分が引用されており「後ろめたい気持ちはない ただ純愛(ピュア)なまま」というフレーズからもSHOKICHIの作り出す、大人の恋を描いたその歌詞に惹きつけられる。新ビジュアルも楽曲同様に、セクシーでどことなく怪しげなSECONDメンバーだから出せる空気感に引き込まれる。そしてシングル曲のカップリングには大ヒット曲「WON\'T BE LONG」のEXILE THE SECONDバージョンが収録される。SECONDらしさ溢れる、“Funky But Sexy”な仕上がりになっており、既にパフォーマンスをしているライブでも、盛り上がるナンバーとしてファンからの人気を得ている。

期待値の高いこのシングルは、豪華収録内容と特典内容にも注目! 初回盤には2018年5月23日24日に開催のツアーファイナル公演の特別抽選受付シリアルを封入。また、オフィシャルファンクラブ&モバイルサイトでの追加特典は“直筆(プリント)メッセージ&サイン入りオリジナル・アナザージャケット(6種から1種選択)”にプラスして、3月28日発売アルバム『Highway Star』と数量限定セットの販売が決定している“オリジナル ルーム&ファブリックミスト”の香りが楽しめる“フレグランスカード(全1種)”が付いてくる。アルバムの発売を待つ間、特典のフレグランスカードで香りを楽しめる仕掛けとなっているのでお楽しみに。

シングル「アカシア」

2018年2月22日発売



RZCD-86504/¥1,000+税



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EXILE THE SECONDまとめ
10-FEETの「Fin」がOP曲のTVドラマ『バイプレイヤーズ』、いよいよ2月7日より放送スタート

【関連アーティスト】
EXILE THE SECOND
【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH, シングル, リリース, 発売, 特典

10-FEETの「Fin」がOP曲のTVドラマ『バイプレイヤーズ』、いよいよ2月7日より放送スタート
Tue, 06 Feb 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10-FEETの「Fin」がオープニングテーマに抜擢されたテレビ東京系ドラマ『バイプレイヤーズ〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜』が、2月7日(水)21時54分より放送開始! バイプレイヤーたちが海から現る衝撃的な写真が先に公開されているが、いよいよそのオープニングシーンの全貌が明らかになる。

10-FEETは、2017年2月にリリースしたシングル「ヒトリセカイ×ヒトリズム」収録曲「ヒトリセカイ」が、同じく1月から3月まで放送され、業界内視聴率30%とも言われ大好評を博した『バイプレイヤーズ〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜』のオープニングテーマに起用されており、それに続いての抜擢。黒いスーツ姿でクールに歩く名バイプレイヤーたち…世界観がハマったそのオープニングは大きな反響を呼んだだけに、今回のオープニングシーンがどのように描かれているのか、とても楽しみだ。

なお、現在行われている全国ツアー『10-FEET “Fin” TOUR 2017-2018』の最新ライブを映像化した同曲のミュージックビデオも公開されている。

『バイプレイヤーズ〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜』

2月7日(水)スタート 毎週水曜 夜9時54分〜10時48分放送 ※初回のみ15分拡大
放送局:テレビ東京・テレビ大阪・テレビ愛知・テレビせとうち・テレビ北海道・TVQ九州放送
オープニングテーマ:「Fin」/10-FEET
番組公式HP
http://www.tv-tokyo.co.jp/byplayers/

アルバム『Fin』

発売中



【完全生産限定盤】(CD+DVD+GOODS)
UPCH-29268/¥4,500+税
※10-FEET20周年記念パスケース付き
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
UPCH-29265/¥3,500+税
【通常盤】(CD)
UPCH-20462/¥2,600+税
<収録曲>
■CD
01.1 size FITS ALL
02.Fin
03.fast edge emotion
04.ウミガラスとアザラシ
05.ヒトリセカイ
06.十二支
07.HONE SKA feat.東京スカパラダイスオーケストラ
08.月 〜sound jammer せやな〜
09.夢の泥舟
10.火とリズム
11.way out way out
12.アンテナラスト
13.STANDin
14.太陽4号
15.何度も咲きました
■DVD(完全生産限定盤・初回生産限定盤 共通)
(1)『京都大作戦2017 〜心の10電!10執念!10横無尽にはしゃぎな祭!〜』
<DAY 1>JUST A FALSE! JUST A HOLE! / VIBES BY VIBES
<DAY 2>太陽4号 / ヒトリセカイ
<DAY 3>DO YOU LIKE...? / その向こうへ / CHERRY BLOSSOM
(2)『OF THE ビデオ, BY THE ビデオ, FOR THE ビデオ! II』
01.STONE COLD BREAK
02.SHOES
03.goes on
04.U
05.1sec.
06.super stomper
07.What\'s up?
08.hammer ska
09.その向こうへ
10.コハクノソラ
11.アンテナラスト
12.ヒトリセカイ
13.火とリズム
14.太陽4号
15.月 〜sound jammer せやな〜
※メンバーによる全曲MV解説付き!
(3)NOボーナス映像:KOUICHI「TRUE LOVE」(京都大作戦2017 <DAY1>)

全国ツアー『10-FEET“Fin”TOUR 2017-2018』

2月08日(木) Zepp Osaka Bayside
2月13日(火) Zepp Nagoya
2月18日(日) 仙台PIT
2月22日(木) Zepp Tokyo
3月01日(木) さいたま新都心HEAVEN\'S ROCK
3月03日(土) 熊谷HEAVEN\'S ROCK
3月05日(月) 千葉LOOK
3月07日(水) 横浜F.A.D
3月09日(金) 静岡SOUND SHOWER ark
3月11日(日) 浜松 窓枠
3月19日(月) 松阪M\'AXA
3月21日(水・祝) 岐阜club-G
3月23日(金) 福井響のホール
3月25日(日) 富山MAIRO
3月27日(火) 金沢EIGHT HALL
4月04日(水) 苫小牧ELLCUBE
4月06日(金) 帯広MEGA STONE
4月08日(日) 釧路NAVANA DANCE STUDIO
4月10日(火) 北見ONION HOLL
4月12日(木) 旭川CASINO DRIVE
4月14日(土) 函館club COCOA
4月20日(金) 長崎DRUM Be-7
4月22日(日) 熊本B.9 V1
4月24日(火) 佐賀GEILS
4月26日(木) 大分DRUM Be-0
4月28日(土) 宮崎WEATHER KING
4月30日(月・祝) 鹿児島CAPARVO HALL
5月07日(月) 山形MUSIC 昭和 SESSION
5月09日(水) 酒田MUSIC FACTORY
5月11日(金) 秋田CLUB SWINDLE
5月13日(日) 青森Quarter
5月15日(火) 盛岡Club Change WAVE
5月17日(木) 郡山CLUB #9
5月19日(土) いわきclub SONIC
5月25日(金) 松山W STUDIO RED
5月27日(日) 高知CARAVAN SARY
5月29日(火) 徳島club GRINDHOUSE
6月09日(土) 宜野湾HUMAN STAGE
6月11日(月) 沖縄 桜坂セントラル
※1月〜2月は全てワンマン公演となります。それ以外の公演はゲストありの予定ですが、一部公演がワンマン公演になる可能性もございます。
※詳しくは10-FEETオフィシャルHPへ。



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クアイフ、新アー写&ニューシングル「ワタシフルデイズ」ジャケ写解禁

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クアイフ、新アー写&ニューシングル「ワタシフルデイズ」ジャケ写解禁
Tue, 06 Feb 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

クアイフが、新アーティスト写真と3月7日(水)にリリースする2ndシングル「ワタシフルデイズ」のジャケット写真を公開した。「ワタシフルデイズ」は、新しい世界に飛び出す人やいま悩みもがいている人たちに“ワタシらしさ”を武器に革命を起こしてほしいという願いを込めて作られた応援歌。思わず共感してしまうワードや背中を押してくれる力強い言葉が散りばめられた歌詞と、クアイフらしいテクニカルなサウンドワークが見事に融合したアップチューン。新ビジュアルは、そんな楽曲のイメージに合わせて各々がまっすぐ前を見つめる姿を切り取っている。ジャケットは、飛ぶ森彩乃(Vo&Key)が全面にレイアウトされたビビッドなデザインが印象的なインパクトあるビジュアルに仕上がった。カップリングにはJリーグ名古屋グランパス2018シーズンオフィシャルサポートソング「未来emotion」を収録、同クラブの代名詞でもある超攻撃的サッカーをイメージして書き下ろされた“攻め曲”だ。

現在、2曲のリリックビデオがクアイフオフィシャルYouTubeチャンネルで公開中。クアイフの願いや想いが込められた言葉の結晶をそれぞれの楽曲イメージにマッチした背景映像と合わせて堪能してほしい。

なお、クアイフは2月18日(日)からメジャーデビュー後初の東名阪ワンマンツアーをスタートさせる。チケットは一般発売中!

シングル「ワタシフルデイズ」

2018年3月7日発売



【通常盤(初回仕様)】
ESCL-5000/¥1,200(税込)
※初回仕様:PlayPASS対応
<収録曲>
■CD
1.ワタシフルデイズ
2.未来emotion(名古屋グランパス2018シーズンオフィシャルサポートソング)
3.ワタシフルデイズ(Instrumental)
4.未来emotion(Instrumental)

『クアイフ Live Tour “愛を教えてくれた君へ”』

2月18日(日) 大阪・梅田CLUB QUATTRO 16:15 / 17:00
2月24日(土) 東京・恵比寿LIQUIDROOM 16:30 / 17:30
2月25日(日) 愛知・名古屋DIAMOND HALL 16:15 / 17:00
<チケット>
オールスタンディング¥3,500(税込)※ドリンク代当日別途
一般発売中



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藤原さくら、映画書き下ろし曲「The Moon」のMVを公開

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藤原さくら、映画書き下ろし曲「The Moon」のMVを公開
Tue, 06 Feb 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

天性のスモーキーヴォイスが異彩を放つ福岡県出身21歳のシンガーソングライター・藤原さくらが、2月7日(水)に配信限定でリリースとなる新曲「The Moon」のMV(short ver)を公開した。同曲は、2月10日から公開の大人気テレビアニメシリーズ『コードギアス 反逆のルルーシュ』の劇場版第2部『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』の主題歌として書き下ろし提供した曲で、MVも主題歌「The Moon」の為に特別に編集されたものとなっている。

そして、『コードギアス 反逆のルルーシュ』劇場版3部作を手がける谷口悟朗監督と藤原さくらからのコメントも到着。谷口監督からも劇場版について、「ここまで想定どおりに映像とウタがはまるとは思っていなかった。聞かれたら誰でもわかるだろう。」とコメントしているように、MVを見ると、その一部が分かるような作品に仕上がった。作詞作曲は藤原さくらが手掛け、サウンドプロデュースには、2017年に満を持して活動を再開したOvallのドラマーでもあり、クリエーターとしての顔も併せ持つmabanuaを迎え入れて完成した。いよいよ、2月7日よりiTunes Store、レコチョク他の主要ダウンロードサイト、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify他の定額制音楽配信サービスにて先行配信がスタートするので要チェック!

■【コメント】

■谷口悟朗監督
「The Moon」に寄せて
『コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道』のエンディング曲は、編集段階から難しいものになるのがわかっていた。そのうえで、こちらとしては登場人物の心を理解し、寄り添ってもらう必要があった。
担当の方はできれば今までギアスに関わっていない人。それは作品に新しい要素を足してほしかったからに他ならない。更にわがままを言えば登場人物に近い世代がいい。
そこで、藤原さくらさん。
どうなるかと思った不安は、初期に提示されたデモで払拭された。いや、素晴らしい。ここまで想定通りに映像と歌がはまるとは思っていなかった。聴かれたら誰でもわかるだろう。歌声の奥にある母性や可能性に酔いしれて欲しい。稀有な才能を『コードギアス』に迎え入れることが出来た。このことを誇りに思いたい。

谷口悟朗

■藤原さくら
アニメ好きならば誰もが知る名作「コードギアス」の主題歌ということで、ただただ大興奮しながら作らせていただきました。
作品に没頭するうち、強く感じた「何が本当の正義なのか?」「誰が正しくて、間違っているのか?」という簡単には答えの出ない問い。
ただ愛する人を守りたいだけなのに、それぞれの正義がぶつかりあうことで、傷つけあってしまうことの悲しみ、葛藤、そして何よりそこに在る愛を歌に込めました。
大好きな作品に関わらせていただいたことを心から光栄に思います!

藤原さくら

(c)SUNRISE/PROJECT L-GEASS
CharacterDesign (c)2006-2017 CLAMP・ST

配信楽曲「The Moon」

2018年2月7日配信開始



<収録曲>
M1:『The Moon』
作詞/作曲:藤原さくら 編曲:mabanua
M2:『The Moon (Guitar Instrumental)』 
演奏/編曲:柳下“DAYO”武史 (SPECIAL OTHERS)
https://jvcmusic.lnk.to/fujiwarasakura_themoon

『コードギアス 反逆のルルーシュ? 叛道』舞台挨拶

2月10日(土)に公開を迎える「コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道」において、その初日の2月10日(土)にキャスト・スタッフによる舞台挨拶を行うことが決定。いずれの上映会にもご参加には専用のチケットが必要となります。実施時間・劇場が異なりますので、下記URLより詳細をご確認の上、お買い求めください。
※藤原さくらの登壇は新宿バルト9での9:30の回上映終了後のみを予定しております。
実施日:2月10日(土)
実施劇場:新宿バルト9
実施時間:9:30の回上映終了後/12:50の回上映開始前 【Pコード:558-150】
登壇者(予定):福山潤、櫻井孝宏、藤原さくら(9:30の回上映終了後のみ)

■詳しくはオフィシャルサイトをご覧ください。
http://www.geass.jp/L-geass/theaterinfo02_screening.php?id=article01



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