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最初から最後まで元気ハツラツ! AKB48グループ『フレッシュオールスターズコンサート』開催
Mon, 05 Feb 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年1月14日、AKB48グループの『法定速度と優越感 フレッシュオールスターズコンサート〜ゼロポジションの未来〜』が開催された。このコンサートはAKB48の50thシングル「11月のアンクレット」のカップリング曲「法定速度と優越感」のメンバー25名(HKT48矢吹奈子とNGT48高倉萌香が休演)が出演した。

■各グループの次世代を担う フレッシュメンバー登場

「法定速度と優越感」に出演している歌唱メンバーは「U-17選抜」と呼ばれるように、各グループを代表する17歳以下のフレッシュなメンバーが揃っている。

渡辺麻友からも"後継者"として絶賛されたチーム8の小栗有以、SKE48でセンターを務めた小畑優奈、HKT48でセンターを務めた松岡はな、NMB48で選抜常連の山本彩加、AKB48の16期研究生からは山内瑞葵と浅井七海、さらには元NMB48上西恵の妹でNMB48の上西怜、元NMB48薮下柊の妹でSTU48の薮下楓など錚々たるメンバーが登場。いわゆる「次世代メンバー」として、人気と実力を着実にあげているメンバーらによるフレッシュな楽曲ばかりだった。

■各グループの代表曲を フレッシュメンバーがセンターで披露

前座ではAKB48の16期研究生の浅井七海がサックスを披露。その実力に会場もどよめくなど、フレッシュメンバーの新たな才能も披露された。そしてコンサートはAKB48チーム8の小栗有以が「みなさん!おはようございまーす!」と客席から登場し、その後もメンバー全員が客席やステージからフレッシュな挨拶をして幕を開けた。冒頭から「フライングゲット」、「法定速度と優越感」、「ワッショイ フレッシュオールスターズ」、「#好きなんだ」の4曲を全員で披露。フレッシュメンバーによる元気いっぱいのパフォーマンスで会場を沸かせた。

その後も「Maxとき315号」(NGT48本間日陽がセンター)、「意外にマンゴー」(SKE48小畑優奈がセンター)、「思い出せてよかった」(STU48岩田陽菜がセンター)、「最高かよ」(HKT48松岡はながセンター)、「サササイコー」(NMB48山本彩加がセンター)、「抑えきれない衝動」(AKB48聖菜がセンター)など、各グループの代表曲をそれぞれのメンバーがセンターを務めて披露。

さらにアンコールではチーム8の「47の素敵な街へ」は後藤萌咲のピアノ伴奏に合わせたいつもとは違う感じの楽曲をフレッシュメンバーで披露。「47の素敵な街へ」ではメンバーの出身の都道府県を言っていくシーンがある。いつもはチーム8メンバーで聞きなれている出身地を、フレッシュメンバーが自分の出身地を大きな声で言っているシーンに会場のファンからも大きな声援が飛んでいた。

■フレッシュメンバーの中でも 存在感が目立った小栗有以

今回、各グループから次世代のフレッシュメンバーが登場していたが、その中でもひときわ存在感が目立ったのがチーム8の小栗だった。今回のメンバー全員の楽曲「法定速度と優越感」でもセンターを務めているほか、コンサートでは昨年の”れなっち総選挙”で1位になった「ハッピーエンド」、「少女たちよ」でセンターを務めるなど目立っていた。他にも久保怜音と2人でのユニット「狼とプライド」を披露。前日にはチーム8のコンサートに出演していた小栗だが、疲れも見せずにクールな曲から、かわいい曲まで幅広く披露していた。

まさに渡辺麻友の注目株で、渡辺も「アイドルオーラを出してきた”王道アイドル”。 これからAKB48の正統派アイドルとして頑張ってほしい」と小栗のことを評していたが、フレッシュコンサートでも、まさに「ザ・スーパーアイドル」という感じだった。最後の挨拶で小栗は「いつかこのメンバーが全員選抜になった表題シングルがいいな!」と未来を見据えたコメントをしていた。

■最初から最後まで フレッシュ感満載のコンサート

コンサート中にはチーム8倉野尾成美(熊本)に封書が手渡され「緊急発表!」として、徳間書店から発売されている女の子の人気ファッション誌「LARME(ラルム)」に、今回のフレッシュメンバーの中から1名レギュラーモデルを採用することが発表された(決定メンバーは後日SHOWROOMにて発表予定)。フレッシュメンバーへの期待も高い。

フレッシュコンサートでは「フライングゲット」、「言い訳Maybe」、「さよならクロール」、「走れペンギン」、「チャンスの順番」とステージだけでなく客席近くにメンバーが行くシーンも多かった。ファンの近くで元気に手を振りながら、全力でパフォーマンスするメンバーの姿が印象的で、最初から最後まで、元気溌剌でフレッシュ感いっぱいのコンサートだった。今回のメンバー以外にもAKB48グループにはもっとたくさんのフレッシュなU17のメンバーがたくさんいる。次は違うメンバーでのフレッシュコンサートも観たいものだ。

(c)AKS



【関連リンク】
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AKB48まとめ
AK-69、映像作品『DAWN in BUDOKAN』のDVD初回盤ジャケットを公開

【関連アーティスト】
AKB48
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, 女性アイドル, ニュース, ライブレポ

AK-69、映像作品『DAWN in BUDOKAN』のDVD初回盤ジャケットを公開
Mon, 05 Feb 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Def Jam Recordingsの看板を掲げ、チケットソールドアウトのプレミアムライブとなったAK-69の2017年10月18日に開催開催された『DAWN in BUDOKAN』武道館公演。もはやファンの中でも伝説化しており、マストアイテムとなること間違いないこの作品のジャケット写真が公開となった。

公開となったのはDVD初回盤のジャケット。照明・映像・演出の全てをAK-69がセルフプロデュースで作り上げたステージで、ひときわ効果的・印象的にステージに配されたLEDの赤い光に包まれたAK-69が映えるジャケット写真になっている。今後、初回盤blu-ray、通常盤DVDのジャケット写真が順次公開されていく予定とのことなのでお楽しみに! なお、AK-69がこの『DAWN in BUDOKAN』の制作秘話などを熱く語るトークと、大画面で観ることができる先行上映会が全国5箇所で2月11日(日)より行なわれる。こちらも併せてチェックしてほしい。

■DVD&Blu-ray『DAWN in BUDOKAN』発売記念 AK-69トーク+特別先行上映会
https://www.universal-music.co.jp/ak-69/news/2018-01-26/ 

DVD&Blu-ray『DAWN in BUDOKAN』

2018年3月7日発売



【初回盤】(2DVD) 
UIBV-90025/6/¥6900円 +税
※LIVE映像(初回盤のみAK-69副音声あり)
※武道館メイキング映像、DAWN PREMIUM CLUB TOUR 2017メイキング映像 
※初回盤パッケージ仕様
<収録内容>
■Disc1
※通常盤、初回盤DVD DISC1、初回Bluray共通
OPENING MOVIE
Dawn
Flying Lady feat. CITY-ACE, HIDE春
ロッカールーム -Go Hard or Go Home- REMIX feat. NORIKIYO
IRON HORSE -No Mark-
Click da trigger feat. G.CUE (Phobia of Thug)
WHO ARE U ? feat. TOKONA-X / DJ RYOW
TOKONA-X Special MIX / DJ RYOW
ビートモクソモネェカラキキナ 2016 REMIX feat. Zeebra & AK-69 / DJ RYOW
We Don\'t Stop
Streets feat. 2WIN (T-Pablow & YZERR)
Hangover
CHAMPAGNE BOYZ
A Hundred Bottles REMIX feat. DJ TY-KOH, KOWICHI & SOCKS
Rainy days feat. 清木場俊介
With You 〜10年、20年経っても〜 feat. 清木場俊介
Baby
IT\'S OK
Forever Young feat. UVERworld
Stronger
上ヲ向イテ
START IT AGAIN
I Still Shine feat. Che\'Nelle
Shatter (DOBERMAN INFINITY × AK-69)
もう1ミリ feat. 般若
KINGPIN
Flying B
<Encore>
THE RED MAGIC
■Disc2
※初回盤DVD DISC 2、初回盤Blu-ray収録
DAWN in BUDOKANメイキング映像
DAWN PREMIUM CLUB TOUR 2017メイキング映像収録

◎ 購入者特典
・69Homies会員先着特典:A2ポスター(FC限定用オリジナル絵柄)
・その他一般CDショップ先着特典:B2告知ポスター(CDショップ用共通絵柄)
※特典は先着となり数に限りがありますので、早期のご予約をお奨めいたします。
※一部取扱いのない店舗・オンランインショップもございます。詳しくは各CDショップにてご確認ください。



【通常盤】(1DVD)
UIBV-10046/¥5690+税
【初回盤】(1Blu-ray) 
UIXV-90020/¥7690+税
※LIVE映像(初回盤のみAK-69副音声あり)
※武道館メイキング映像、DAWN PREMIUM CLUB TOUR 2017メイキング映像 
※初回盤パッケージ仕様



【関連リンク】
AK-69、映像作品『DAWN in BUDOKAN』のDVD初回盤ジャケットを公開
AK-69まとめ
ハルカトミユキ、4月から2人編成のツアー決定

【関連アーティスト】
AK-69
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, DVD, Blu-ray

ハルカトミユキ、4月から2人編成のツアー決定
Mon, 05 Feb 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月2日(金)恵比寿リキッドルームにて開催したハルカトミユキのアルバムツアー『ハルカトミユキ 溜息の断面図TOUR 2017-2018 種を蒔く〜花〜』のファイナル公演が異様な盛上りの中終了。このツアーは前半の2017年中は2人だけで全国を一周して、年明けからはバンドを従えてのツアーという変則的なもの。ツアーファイナル当日は、タイトルに掲げたアルバム『溜息の断面図』の曲を中心に、静かに立ち上がり徐々に熱を帯びて行く構成で行なわれ、これまでのどのライブよりも刺激的でありながら全身にじっくりと毒がめぐっていくかのように、フロアの体感温度は右肩上がりに上昇していった。ラスト「近眼のソンビ」で2人とも客席に飛び降りるなど、今までハルカトミユキではありえないパフォーマンスに触れたオーディエンスからは、興奮と驚きを抑えきれないか絶叫に近い叫び声が上がった。

ハルカトミユキはツアータイトルにしてアルバム『溜息の断面図』をリリースして以降も、映画『ゆらり』の主題歌「手紙」を配信限定でリリースしたのを皮切りに、年末には問題作「どうせ価値無き命なら(demo)」を動画サイトにアップ。さらに、書下ろした新曲「その花の名前は」をバンド編成のツアー後半で披露するなど、精力的に新曲も発表し続けている。そして、ようやくツアーを終えたばかりの中、また4月から『解体新章』と題した2人だけのツアーを行なうことを発表! このツアーでは、さらに新たな新曲を用意して披露することを宣言しており、ライブと創作活動が両輪となって前進している、今のハルカトミユキがいかに充実しているかが見て取れる。2018年は、ハルカが舞台女優として『銀河鉄道999』にメーテル役で主演するなど、音楽以外でも話題もあり、いよいよ大きな飛躍が期待できそうだ。

ハルカトミユキ TOUR 2018『解体新章』

4月01日(日) 東京 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
4月06日(金) 愛知 BL caf?
4月20日(金) 大阪 阿倍野ROCKTOWN
4月22日(日) 福岡 ROOMS
4月29日(日) 東京 渋谷7th FLOOR
4月30日(月・祝) 東京 渋谷7th FLOOR
<チケット>
2018年2月25日(日)発売



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ハルカトミユキまとめ
GLIM SPANKY、新曲「The Flowers」が三越伊勢丹グループのキャンペーンソングに決定

【関連アーティスト】
ハルカトミユキ
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, アルバム, ツアー

GLIM SPANKY、新曲「The Flowers」が三越伊勢丹グループのキャンペーンソングに決定
Mon, 05 Feb 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYの新曲「The Flowers」が、三越伊勢丹グループ『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』のキャンペーンオリジナルソングに決定した。

三越伊勢丹グループの春のはじまりを告げる花々祭年は“花を愛する人々”をテーマに掲げ、1960〜70年代のフラワームーブメントをインスピレーション源として、愛と平和、ファッションと音楽、そこに息づく自由な感性を音楽と花を中心に現代の気分で表現。年齢に捉われることなく、自分の好きなものに熱中するエイジレスな大人たちに、あたらしい季節に向かう高揚感を提供している。

今回の決定に対して、GLIM SPANKYの松尾レミは「最高のテーマのイベントで曲を作るのも楽しかったです。今回の新曲はこの花々祭の“映画の主題歌”というイメージで作りました。ラブ&ピースな木漏れ日の様なサウンド、日常の何気ない一瞬でもそれが自分のストーリーの一部であることを感じてもらえたらと思います」とし、亀本寛貴は「とても素敵なコラボレーションになったと思います。参加する事ができて光栄です。今回の楽曲は、映像の世界観を意識してレトロでサイケデリックなサウンドにしました。是非聞いてみて下さい」とコメントしている。

さらにキャンペーン用ティザー映像も公開となり、こちらで新曲「The Flowers」の一部が初公開となっているので、気になる方はぜひ聴いてみよう。また『2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』のオリジナルムービーは2月12日(月)に公開される。この映像はGLIM SPANKYの「吹き抜く風のように」MVのディレクターであるQotori film inc.(コトリフィルム)の島田大介氏が手掛けているとのこと。さらに、独自の感性により花の可能性を最大限引き出すフラワークリエーター・edenworks(エデンワークス)の篠崎恵美氏のフラワーアートも掛け合わせ、クリエイティビティに満ちた花々祭の世界観を紡ぎ出している。こちらの公開も待ち遠しい限りだ。

さらに2月25日(日)には、GLIM SPANKYが楽曲制作を記念してのライブを行ない、その模様がLINE LIVEにて生中継される。同日のこのライブではドキュメンタリー映像の収録を実施、その撮影にご参加頂けるエキストラを大募集するとのこと。募集期間は2月14日(水)23:59までとなっているのでお早めに!

■LINE LIVE生中継
https://live.line.me/channels/21/upcoming/7141327

■ドキュメンタリー映像 エキストラ募集ページ
※締切:2018年2月14日(水)23:59
https://questant.jp/q/LD2U43QU

『三越伊勢丹グループ 2018花々祭 WILD FLOWERS〜花を愛する人々〜』

開催期間:2月21日(水)〜3月6日(火)
開催場所:三越伊勢丹グループ各店

『GLIM SPANKY LIVE AT 日本武道館』

5月12日(土) 日本武道館
OPEN 16:00/START 17:00
<チケット>
前売(全席指定):¥5,800(税込)



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オランダを代表するDJ・NICKY ROMERO、1年ぶりの日本公演が決定
Mon, 05 Feb 2018 19:00:00 +0900
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音楽大国オランダが生んだ大人気トッププロデューサー・NICKY ROMEROが、2月23日(金)東京・新木場STUDIO COASTにて開催の『ageHa Presents NICKY ROMERO IN TOKYO』で、1年ぶりに日本に帰ってくる。今回のイベントはクラブスタイルの営業だが、オールナイト公演ではなく、OPEN19時、CLOSE22時半で未成年も入場可能とのこと。

ARENAでスペシャルゲストを務めるNICKY ROMEROは、オランダを代表するDJで、彼の「Toulouse」のMVは現在Youtubeで3憶5千万回を超える驚異的な再生数を誇り、奇跡のコラボと称されるAviciiとの「I Could Be The One」は世界中でプレイされるほどの人気ぶりだ。また、KSUKE、SONE、HIRAPARKも参戦して極上の時間を提供し、CYBERJAPAN DANCERSのダンスも華を添える。さらにISLANDエリアに加え、WATERエリアもオープンしてパーティーを盛り上げるのでこちらも要チェックだ。

2017年の単独SPECIAL SHOWCASEでは、その実力を存分に日本の聴衆に見せつけたNICKY ROMERO。1年の時を経て進化を遂げていること間違いなしのパーティーを是非その身で体感しよう。

■『ageHa Presents NICKY ROMERO IN TOKYO』

2月23日(金) 新木場 ageHa
OPEN 17:00/CLOSE 22:30
<出演>
■ARENA
NICKY ROMERO IN TOKYO
■GENRE
HOUSE/EDM
■SPEICL GUEST
NICKY ROMERO
■LINE UP
KSUKE
SONE
HIRAPARK
■DANCER
CYBERJAPAN DANCERS
(JURI/KAREN/SAKURA/AI)
<チケット>
・DOOR/当日 : TBA
※前売り券完売の場合の販売はいたしません。
・GENERAL ADVANCE TICKET TIER 1:¥6,000(別途 1 Drink¥500)
UNDER 19 TICKET(未成年限定):¥4,000(別途 1 Drink¥500)
受付URL:https://iflyer.tv/ja/NickyRomeroInTokyo/

■ageHa Presents NICKY ROMERO IN TOKYO
http://www.ageha.com/schedule/event/?id=298819



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BUCK-TICK、アルバム『No. 0』全収録楽曲とアートワークを公開

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BUCK-TICK、アルバム『No. 0』全収録楽曲とアートワークを公開
Mon, 05 Feb 2018 18:30:00 +0900
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BUCK-TICKが2018年3月14日(水)にリリースする21枚目のオリジナルアルバム『No. 0』の全収録楽曲とアートワークを公開した。『No. 0』に収録されるのは、シングル「BABEL」「Moon さよならを教えて」をはじめとする珠玉の全13曲。30年目にして新たな始まりを告げ、自らを更新しつづけるBUCK-TICKが、全盛期となる今、時代に爪痕を残す傑作を生み出した。

完全生産限定盤のA/Bに付属する特典ディスクには本作品のために新たに撮り下ろされた「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」3曲のミュージックビデオを収録。完全生産限定盤Cには同じく3曲の映像をスマートフォンにダウンロードして付属のVRビューアーにセットすることで視聴することができるVRコンテンツが付属となる。また、同時に公開された『No. 0』のアートワークはダークでノスタルジックな世界観が表現されているが、よく見るとポップなファクターが散りばめられており、30周年の節目にリリースする『No. 0』というタイトルに込められた思い、そしてBUCK-TICKそのものを表現したデザインだ。完全生産限定盤A/Bと通常盤は同絵柄となっているが、完全生産限定盤C特典はナンバーゼロとくり抜かれたスリーブケース仕様となっている。

2月5日(月)20時からは、30周年を迎えたBUCK-TICKの歴史を振り返るとともに、「Moon さよならを教えて」のMVをどこよりも早くフルサイズオンエアするLINE LIVE「6時のラジオ 番外編 BUCK-TICKスペシャル」が配信されるのでお見逃しなく。そして、同日22時からは「Moon さよならを教えて」のショートバージョンMVが公開となるので、こちらも併せてチェックしてほしい。

■LINE LIVE「6時のラジオ 番外編 BUCK-TICKスペシャル」
配信日時:2018年2月5日(月)20時〜
URL:https://live.line.me/channels/520/upcoming/7127082

アルバム『No. 0』

2018年3月14日発売



【完全生産限定盤A】(SHM-CD+Blu-ray)
VIZL-1340/¥5,980+税
※Blu-ray:特典映像「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」 MUSIC VIDEO収録
※スペシャルパッケージ仕様
※シングル、アルバムトリプル購入者対象キャンペーン応募ハガキ封入 (応募締切:2018年3月28日消印有効)
【完全生産限定盤B】(SHM-CD+DVD)
VIZL-1341/¥5,480+税
※DVD:特典映像「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」 MUSIC VIDEO収録
※スペシャルパッケージ仕様
※シングル、アルバムトリプル購入者対象キャンペーン応募ハガキ封入 (応募締切:2018年3月28日消印有効)
<収録曲>
01. 零式13型「愛」
02. 美醜LOVE
03. GUSTAVE
04. Moon さよならを教えて
05. 薔薇色十字団 - Rosen Kreuzer -
06. サロメ - femme fatale -
07. Ophelia
08. 光の帝国
09. ノスタルジア - ヰタ メカニカリス -
10. IGNITER
11. BABEL
12. ゲルニカの夜
13. 胎内回帰



【完全生産限定盤C】(SHM-CD+VRコンテンツ)
VIZL-1342/¥4,480+税
※ MUSIC VIDEO for VR「美醜LOVE」「IGNITER」「Ophelia」3曲収録
(VRコンテンツダウンロード用PINコード封入 /ダウンロード開始日:2018年3月14日0:00〜)
(本商品は、スマートフォン専用VRコンテンツ商品です。[推奨環境(OS)] iOS8.3以上、Android4.3以上)
※オリジナルVRビューアー付属
※スリーブケース仕様
※シングル・アルバムトリプル購入者対象キャンペーン応募ハガキ封入(応募締切 : 2018年3月28日消印有効)




【通常盤】(SHM-CD)
VICL-70237/¥3,000+税

◎完全生産限定盤/通常盤 共通仕様
・SHM-CD/Blu-ray(DVD)の収録内容をスマホで簡単再生できる「プレイパス」サービス対応(ダウンロード有効期限:2019年3月31日)
※完全生産限定盤付属のCD収録内容は通常盤と同内容
※オーディオディスクにはSHM-CDを採用(すべてのCDプレーヤーで再生できる高品質CD)

『BUCK-TICK 2018 Tour No.0』

3月31日(土) よこすか芸術劇場 
4月01日(日) オリンパスホール八王子
4月07日(土) 神戸国際会館こくさいホール
4月08日(日) なら100年会館 大ホール
4月14日(土) 栃木県総合文化センター メインホール
4月15日(日) 群馬音楽センター
4月21日(土) 本多の森ホール
4月22日(日) 長野市芸術館 メインホール
5月12日(土) サンポートホール高松 大ホール
5月13日(日) 高知市文化プラザかるぽーと 大ホール
5月19日(土) 倉敷市民会館
5月20日(日) ロームシアター京都(京都会館) メインホール
5月26日(土) わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
6月01日(金) 郡山市民文化センター中ホール
6月03日(日) 市川市文化会館
6月09日(土) オリックス劇場(旧:大阪厚生年金会館)
6月10日(日) オリックス劇場(旧:大阪厚生年金会館)
6月14日(木) りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 劇場
6月23日(土) 広島JMSアステールプラザ大ホール
6月24日(日) 福岡市民会館
6月30日(土) 仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
7月01日(日) リンクモア平安閣市民ホール(青森市民ホール)
7月06日(金) 川口総合文化センター リリアメインホール
7月07日(土) 神奈川県民ホール 大ホール
7月14日(土) 静岡市民文化会館 中ホール
7月15日(日) 日本特殊陶業市民会館フォレストホール(旧:名古屋市民会館)
7月18日(水) NHKホール
7月19日(木) NHKホール
<チケット>
¥8,000(税込)※3歳未満入場不可/3歳以上有料
一般発売日:3月10日(土)AM10:00



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ROA、セルビアのバンド“Senshi”の日本招聘に向けてクラウドファンディングを開始
Mon, 05 Feb 2018 17:00:00 +0900
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ツイン津軽三味線ロックバンド・ROAが日本初来日となるセルビアのアーティスト“Senshi”を日本招聘したイベント開催に向けてのクラウドファンディングを開始した。また、来日サポートアーティストとしてROAをはじめ、DJダイノジの参戦が決定!

SenshiはAdam(Vo)のレゲエボーカルスタイルが見事に「和の文化」に融合・昇華したサウンドで話題になっているジャパニーズTVゲームサウンドmeetsメタルバンド。ツイッターを中心に数日で数千回の拡散と200,000回再生という驚異的な拡散となり、日本でも大ヒットしている。1stフルアルバムを制作し、今秋にはジャパンツアーの企画・開催を目指し本クラウドファンディングを企画する。サポートアーティストもROA、DJダイノジと非常に濃いメンバーとなっており、さらに濃厚なジャパンツアーとなることは間違いないので、ぜひチェックしてほしい。

■ROA クラウドファンディング
http://camp-fire.jp/projects/view/58195

『Senshi JAPAN TOURSupported by Hi-PLY RECORDS and FGN Guitars』

9月07日(金) 名古屋
9月08日(土) 大阪
9月09日(日) 京都
9月14日(金) 仙台
9月15日(土) 渋谷
※全公演にROAの帯同が決定、その他アーティストは随時解禁
※出演ライブハウスは後日解禁



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ジャスティン・ティンバーレイク、『第52回スーパーボウル』にて圧巻のライヴを披露

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ジャスティン・ティンバーレイク、『第52回スーパーボウル』にて圧巻のライヴを披露
Mon, 05 Feb 2018 16:15:00 +0900
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ジャスティン・ティンバーレイクが、US現地時間2月4日(日)にミネアポリスで開催された第52回スーパーボウルのハーフタイムショーに登場し、圧巻のライヴを披露した。

パフォーマンスは2月2日(金)に発売されたばかりの最新アルバム『マン・オブ・ザ・ウッズ』からのシングル「フィルシー」から華麗にスタート。「ロック・ユア・ボディ」「セクシー・バック」「スーツ・アンド・タイ」などのヒット曲メドレーで会場を一気に盛り上げると、後半、開催地ミネアポリス出身の故プリンスの名曲「I Would Die 4 U」を、大スクリーンに映し出されたプリンスとともに熱唱する感動的なトリビュートでオーディエンスを圧倒。ラストは、2016年アメリカ最大のシングル「キャント・ストップ・ザ・フィーリング!」をスタンドの観客席から熱唱。まさに会場中を大合唱の渦に巻き込み、終始そのスタイリッシュで圧倒的なライヴ・パフォーマンスで全米最大のスポーツイベントをハッピー・オーラに包み込んで多いに盛り上げた。

前述の最新アルバム『マン・オブ・ザ・ウッズ』は、リリースされるやいなや日本を含む50カ国のiTunesチャートで1位を獲得。衰えることのない人気の高さを証明したジャスティンだが、アルバム発売日には「フィルシー」「サプライズ」「セイ・サムシングfeat.クリス・ステイプルトン」に続く4本目のミュージック・ビデオ「マン・オブ・ザ・ウッズ」を公開。こちらはこれまでのシングルの曲調とは趣を変えた、温かみと多幸感に満ちたアコースティックなポップ・ソングになっている。キャンプなど自然の中で憩うシーンもありつつ、“抱きしめあおう、この世に僕と君はひとりずつしかいないからね"と歌う場面では妻で女優のジェシカ・ビールも登場し二人で素敵なダンスを披露している。「マン・オブ・ザ・ウッズ」というのは、彼の息子の名前(サイラス)に由来するそうで、アルバムはジャケットのキー・カラーであるオレンジが象徴するような、自然や家族の温かみを感じさせえてくれる音楽も収録されている。春の訪れを待ちながら、あるいはバレンタイン・ウィークを大切な人と過ごしながら、ぜひ聴いてもらいたい1枚だ。

Live photo by Christopher Polk/ゲッティ イメージズ

アルバム『マン・オブ・ザ・ウッズ』

発売中



【国内盤CD】
SICP-5757/¥2,500+税
※歌詞・対訳・解説付
<収録曲>
01. Filthy|フィルシー
02. Midnight Summer Jam|ミッドナイト・サマー・ジャム
03. Sauce|ソース
04. Man of the Woods|マン・オブ・ザ・ウッズ
05. Higher Higher|ハイアー・ハイアー
06. Wave|ウェイヴ
07. Supplies|サプライズ
08. Morning Light feat. Alicia Keys|モーニング・ライトfeat. アリシア・キーズ
09. Say Something feat. Chris Stapleton|セイ・サムシング feat. クリス・ステイプルトン
10. Hers (interlude)|ハーズ(インタールード)
11 Flannel|フランネル
12. Montana|モンタナ
13. Breeze Off the Pond|ブリーズ・オフ・ザ・ポンド
14. Livin\' Off the Land|リヴィン・オフ・ザ・ランド
15. The Hard Stuff|ザ・ハード・スタッフ
16. Young Man|ヤング・マン



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凍える寒さがちょっぴり和らぐかも春に向けて聴きたい小室哲哉ソング
Mon, 05 Feb 2018 18:00:00 +0900
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立春が過ぎたものの、まだまだ寒いですね。しかしながら、春が近づいているのは間違いないし、じわっと気分を上げていきたいところ! そんなわけで春に向けての季節に合いそうな曲を、引退しなくていい小室哲哉=TK関連ソングから選んでみました。日本のマスコミは文化を汚すようなことばかりしていないで、クリーンな報道をしてください。音楽とか相撲とかはそれを本当に愛している人が語ればいいので。では、今この時期こそ聴いてほしい最高のTKソング5曲をどうぞ。

■「a walk in the park」(\'96) /安室奈美恵

年末のNHK『紅白歌合戦』にも出演を果たし、2月中旬からはファイナルツアーを控える、今なお時の人であり続ける安室奈美恵が、社会現象となったいわゆる“アムラーブーム”期にリリースしたミリオンヒット曲。雰囲気たっぷりのイントロ、元dosのKABA(現KABA.ちゃん)によるダンスの振付、想像力を喚起する行間のある歌詞など、どこを切ってもキレキレです。クールさを纏いつつも心弾むようなR&Bポップスは、このシーズンにきっと合うはず!

■「UNDER Your Sky」(\'98)/globe

冬のイメージが強いけど、やっぱりglobeの曲を紹介したい! “春”というワードが入っていても「DEPARTURES」は雪の印象だし、言わずと知れた名曲なので、ファンの間でも評価が高い「UNDER Your Sky」を聴いてほしいです。冒頭からKEIKOのヴォーカルがスーッと染み込んできて、歌詞とメロディーの端々に刹那を感じたり、小室のシンセで耳が喜んだり、《たまに表に出てみよう》に納得したり。曲が終わる頃には、心がふんわり軽くなっていると思います。

■「Love & Peace Forever」(\'96)/TRF

小室ファミリーを代表するグループ、TRFが“trf”名義でリリースした最後の作品。夏や冬のナンバーが思い浮かびやすいTRFですが、このくらいの程良いテンポで、R&B〜ファンクのグルーブに乗せて、華やかなホーンにストリングスにフルートなどを織り交ぜた「Love & Peace Forever」も、数ある名曲のうちのひとつではないでしょうか。幸せになれる日を待ちわびるような素敵なムード、春を前にぜひプレイリストに加えてみては?

■「save your dream」(\'96)/華原朋美

清々しい気分にしてくれる上、そう言えばバレンタインデーが近いので、リリース当時に華原朋美が本人出演したLOTTEチョコレート『紗々』のCMソング「save your dream」もいいですね。『紗々』は1995年生まれ、“お口の恋人”として今も健在とのことで、歴史を感じるばかり(コレを書いている時に知った豆知識)。この曲もまた色褪せません。独特のハイトーンで《大空を高く飛べるイメージ》を持ったら、背筋をシャキッと伸ばせそう!

■「We Love The Earth」(\'91) /TM NETWORK

「Love Train」との両A面シングルとしてリリースされた“TMN”名義でのナンバー。改めて振り返ってみると、TKソングってスケールが大きいことを歌っているものが多い。ハードロックサウンドからの脱却期を象徴するシンセメインのすっきりしたアレンジ、どこかSFチックでファンタジックな世界観、絶妙のコーラスワーク、透き通ったメロディーで、ピュアな気持ちがグンとアップ! このライヴ映像を観ればわかるように、小室哲哉の音楽は聴き手の表情をこんなに輝かせてくれるんです。

TEXT:田山雄士



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NoisyCell、自主企画にLenny code fictionがゲスト出演決定
Mon, 05 Feb 2018 15:00:00 +0900
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3月28日に行なわれるNoisyCellの自主企画イベント『LIGHTSHIP CRUISE』第2回公演に、ゲストアクトとしてLenny code fictionが出演することが発表された。メンバー同士の熱望から決まった対バンとのことで、熱量のこもったライブパフォーマンスが期待される。チケットは現在一般発売受付中なので、お早めにチェック!

また、Spotifyで好調に再生されている前作シングル「Letter」が、TBS系テレビ『SUPER SOCCER』2月・3月期のエンディングテーマに抜擢! 同時に、その映像として使用されている「Letter」のMVが、YouTubeにてフル尺で公開された。映像は自主企画『LIGHTSHIP CRUISE 1』の模様が映されており、NoisyCellのライブが更に楽しめる内容となっている。

さらに、『LIGHTSHIP CRUISE』開催同日の3月28日(水)にリリースされる配信シングル「時間飛行」の収録曲も明らかに! 初の日本語タイトルのリードトラックを始め、挑戦した楽曲が詰まっているので、こちらもイベントと併せて楽しみに待っていてほしい。

■TBS系テレビ「SUPER SOCCER」
毎週日曜 深夜0:50〜
番組HP:http://www.tbs.co.jp/supers/

『LIGHTSHIP CRUISE II』

3月28日(水) 東京・代官山UNIT
GUEST:Lenny code fiction
<チケット発売中>
・Pコード:104-744
・Lコード:73692
・e+
http://qq1q.biz/ImR5

配信シングル「時間飛行」

2018年3月28日(水)より配信 



<収録曲>
1.時間飛行
2.Fire
3.We\'ve Known -2018ver.
4.時間飛行(off vocal mix)
5.Fire(off vocal mix)
6.We\'ve Known -2018ver.(off vocal mix)



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Bentham、初ドラマ主題歌「FATEMOTION」を配信&メンバーの俳優デビューも!?

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Bentham、初ドラマ主題歌「FATEMOTION」を配信&メンバーの俳優デビューも!?
Mon, 05 Feb 2018 14:00:00 +0900
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BenthamがCBCテレビ連続ドラマ『こんなところに運命の人』の主題歌として書き下ろした新曲「FATEMOTION」が2月27日に配信スタート! また、ドラマ主題歌決定に合わせて、新ビジュアルも公開となった。

2月26日(月)より放送がスタートするドラマ『こんなところに運命の人』は、岐阜市・柳ヶ瀬を舞台に繰り広げる超絶ハードボイルド×ラブコメディ。そのドラマの為に主題歌として書き下ろした楽曲「FATEMOTION」は、ドラマの脚本を事前に読みこんだ小関(Vo&Gu)が作詞・作曲を担当している。さらに、ドラマの書き下ろしをきっかけにメンバー全員で『こんなところに運命の人』にエキストラ出演し、俳優デビューを果たしたとのこと。Benthamの出演シーンは、ぜひドラマを観て探してみよう。

■【Benthamよりコメント】

ドラマ『こんなところに運命の人』主題歌担当させて頂きました!

台本を読ませて頂いてすぐに歌詞が湧いてきました。主人公の陽子をはじめ、様々な登場人物にリンクする歌詞になっています。まるで運命のように。

Benthamらしい攻めの一曲に仕上がりました。
是非貴方もFATEMOTIONを聴いて運命にmotionしてみて下さい!

デジタルシングル「FATEMOTION」

2018年2月27日より配信



PCSP.02350/¥450
<収録曲>
1.FATEMOTION
2.初恋ディストーション



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ゆず、2018人と作りあげた新曲「うたエール」を配信リリース

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ゆず、2018人と作りあげた新曲「うたエール」を配信リリース
Mon, 05 Feb 2018 13:00:00 +0900
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ゆずの2018年第一弾楽曲「うたエール」が、2月9日(金)に配信リリースされることが決定した。同楽曲は、昨年末より実施された「ゆず 2018 プロジェクト with 日本生命」の一環として募集した、2018名の“新メンバー"が参加した最新楽曲だで、配信日と同日より開幕する平昌2018 冬季オリンピック・パラリンピック日本代表選手団をはじめ、日本、そして世界へ向けさまざまな人たちの背中を優しく押す応援歌となっている。

1月6日(土)には、ゆずと新メンバーの計2020人によるMV撮影も実施。撮影はゆずがデビュー前から路上ライブを行なっていた神奈川・横浜の伊勢佐木町にて敢行され、同所での約20年ぶりのMV撮影となった。

ゆずは4月4日(水)にアルバム『BIG YELL』をリリース。そのアルバムを引っさげ、4月29日(日)からは全国11箇所26公演をまわる全国アリーナツアー『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』を開催する。

■アルバム『BIG YELL』&アリーナツアー特設サイト
http://yuzu-official.com/pages/bigyell

アルバム『BIG YELL』

2018年4月4日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SNCC-86932/¥3,500+税
※初回特典内容は後日発表
【通常盤】(CD)
SNCC-86933/¥2,850+税

『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』

4月29日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
4月30日(月・祝) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
5月15日(火) 愛知・日本ガイシホール
5月16日(水) 愛知・日本ガイシホール
5月19日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
5月20日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
5月30日(水) 大阪・大阪城ホール
5月31日(木) 大阪・大阪城ホール
6月09日(土) 北海道・北海きたえーる
6月10日(日) 北海道・北海きたえーる
6月16日(土) 福井・サンドーム福井
6月17日(日) 福井・サンドーム福井
6月23日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月24日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月30日(土) 新潟・朱鷺メッセ
7月01日(日) 新潟・朱鷺メッセ
7月07日(土) 広島・広島グリーンアリーナ
7月08日(日) 広島・広島グリーンアリーナ
7月14日(土) 静岡・エコパアリーナ
7月15日(日) 静岡・エコパアリーナ
7月18日(水) 大阪・大阪城ホール
7月19日(木) 大阪・大阪城ホール
7月24日(火) 神奈川・横浜アリーナ
7月25日(水) 神奈川・横浜アリーナ
7月28日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
7月29日(日) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ



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Mon, 05 Feb 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年でメジャーデビュー5周年を迎え、5シーズンにわたって5リリース・5イベントを企画することを発表しているKANA-BOON。Season1の“リリース”として3月14日(水)に発売されることがアナウンスされていた初のB面集『KBB vol.1』とMUSIC CLIP集『KANA-BOON MOVIE 05 / KB CLIPS 〜サナギからもぞもぞ編〜』の詳細が発表された。

『KBB vol.1』は、デビューからこれまでにリリースした12枚のシングルのカップリング曲(B面曲)全23曲の中からの12曲に加え、新曲「Flame」と人気曲「さくらのうた」のアコースティック・バージョンが新録音源として収録された全14曲収録のアルバムとなる。新曲「Flame」は、攻撃的なサウンドに乗せ、日々巻き起こる“炎上”への風刺を込めた言葉がリズミカルに突き刺さる鮮烈な一曲。「さくらのうた」は、リクエストワンマンの際に実施されたファン投票では2位に輝いた人気の高い曲。KANA-BOONとしては初の取り組みとなるアコースティック・バージョンでは、オリジナル・バージョンに宿る“青春の疾走感”とは異なる“切なさ”が宿り、楽曲の良さがストレートに伝わる仕上がりとなっている。さらに、同アルバムに収録された女性目線で描かれる「桜の詩」は、この「さくらのうた」と対をなす曲となっており、同一アルバムの中でこれら2曲の対比を味わえるのも魅力だ。

初回生産限定盤に付属の特典DVDには、地元大阪・堺にて開催された年越しワンマンライブ『KANA-BOONのバイバイハローツアー 2017 年越し編 〜バイバイ 2017、ハロー 2018!〜』の密着映像とライブ映像11曲を収録。約75分に及ぶフルボリュームな内容となる。

同日発売のCLIP集『KANA-BOON MOVIE 05 / KB CLIPS 〜サナギからもぞもぞ編〜』は、シングル「なんでもねだり」から、最新アルバム『NAMiD』」収録の「涙」「それでも僕らは願っているよ」までのMV9作品を収録。Extraとして、ファンの間では浸透しつつある小泉(Dr)の体当たり企画3本や、『NAMiDA』のリリースに先駆けて、2017年8月23日放送のTOKYO FM・JFN38局『SCHOOL OF LOCK!』生放送で行なわれた新曲解禁スタジオライブの模様5曲分を完全収録と、魅力的な特典映像も満載!

Season 1の“イベント”としては、彼らのホームである地元大阪・堺の三国ヶ丘FUZZで5日間連続ライブが開催される。通常のワンマンライブに加え、彼らにとって初めてとなるアコースティックライブや、デビュー前にコンテンポラリーな生活、オトワラシ、ジラフポットらと企画開催していた『ゆとり』が復活するスペシャルな5日間となっているので要チェック。

アルバム『KBB vol.1』

2018年3月14日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-3040〜3041/¥3,600+税
※どうでもいいオマケ016封入
【通常盤】(CD)
KSCL-3042/¥2,500+税
※初回仕様:どうでもいいオマケ016封入
<収録曲>
■CD
1. スパイラル
2. PUZZLE
3. バカ
4. ハッピーエンド
5. スーパームーン
6. 夜のマーチ
7. LOSER
8. アナートマン
9. I don\'t care
10. ロックンロールスター
11. 桜の詩
12. タイムトリッパー
13. Flame (※新曲)
14. さくらのうた (acoustic version)
■特典DVD
『KANA-BOONのバイバイハローツアー 2017 年越し編 〜バイバイ 2017、ハロー 2018!〜』LIVE&密着映像
1. - Introduction -
2. A.oh!!
3. ディストラクションビートミュージック
4. 人間砂漠
5. Fighter
6. 涙
7. 結晶星
8. 一番星
9. それでも僕らは願っているよ
10. ないものねだり
11. - カウントダウン -
12. バトンロード
13. バイバイハロー
14. - Conclusion -

DVD&Blu-ray『KANA-BOON MOVIE 05 / KB CLIPS 〜サナギからもぞもぞ編〜』



【DVD】
KSBL-6303/¥2,778+税
※初回仕様:どうでもいいオマケ017封入
<収録内容>
なんでもねだり
ダイバー
talking
ランアンドラン
Wake up
Fighter
バトンロード

それでも僕らは願っているよ
<Extra>
anger in the mind (short ver.)
Origin トレイラー
情熱小泉(小泉の「talking」歌ってみた)
覚醒の小泉
シルエット 小泉監督編
フルドライブ Studio Live
涙 Studio Live
ディストラクションビートミュージック Studio Live
バトンロード Studio Live
それでも僕らは願っているよ Studio Live



【Blu-ray】
KSXL-254/¥3,241+税
※初回仕様:どうでもいいオマケ017封入

KANA-BOONのGO!GO!5周年!シーズン1
三国ヶ丘FUZZ 5日間連続ライブ『Go Back Home』 / 『Go Back Home 〜ゆとり〜』

日程:2018年3月21日(水・祝)・22日(木)・23日(金)・24日(土)・25日(日)
地域:大阪府 堺市
会場:三国ヶ丘FUZZ
チケット:¥3,500(税込)※ドリンク代別
一般発売:2018年2月11日(日)※23日公演以外
■特設サイト
http://kanaboon.jp/feature/5th_anniversary



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【関連アーティスト】
KANA-BOON
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, DVD, Blu-ray, アルバム, リリース

内田彩、2ndシングルが初のアニメ主題歌に決定
Mon, 05 Feb 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優・内田彩が2月4日(日)に??ワンマンライブ『Aya Uchida VALENTINE\'S ? LIVE 〜Song for you〜』を豊洲PITにて開催した。2014年にアーティストとしてソロデビュー以来、数多くの作品をリリースしてきた彼女は、今回のライブで過去にリリースした作品の中からバンドサウンドやEDMチックなダンスチューンなど様々な楽曲を歌唱し、多彩な歌声でファンを魅了した。

そして、今後の活動について嬉しい発表も! 5月9日(水)に2ndシングル「So Happy」をリリースすること、さらに同楽曲が2018年4月より放送開始予定の??TVアニメ『お前はまだグンマを知らない』のエンディングテーマになっていることが本人の口から告げられた。彼女のアーティスト活動において初のタイアップ作品であり、アニメは内田彩自身も出演することも明らかに。『お前はまだグンマを知らない』は、彼女の出身地でもある群馬がテーマになった作品でもあるので、予想しなかった発表に会場は大きな歓声で包まれていた。

また、6月16日(土)のパシフィコ横浜公演を皮切りにソロライブツアーを開催することも決定! チケットの詳細などは後日発表されるとのことなので、楽しみに待っていてほしい。

シングル「So Happy」

2018年5月9日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
¥1900+税
【通常盤】(CD)
¥1300+税
<収録内容>
■CD
・So Happy 
(作詞:中村彼方 作曲:小松秀行 編曲:佐藤清喜)

■DVD
「So Happy」ミュージックビデオ+メイキング映像

【ソロライブツアー情報】

6月16日(土) 神奈川・パシフィコ横浜国立大ホール
※その他の会場、チケットの詳細などは後日発表

TVアニメ『お前はまだグンマを知らない』

2018年4月より、群馬テレビ、アニマックスにて放送!GYAO! にて配信開始!
■オフィシャルサイト
http://omagun.com/



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