歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2018年01月29日)
バックナンバー
最新ニュース
2018/02/07
2018/02/06
2018/02/05
2018/02/04
2018/02/03
2018/02/02
2018/02/01
2018/01/31
2018/01/30
2018/01/29
2018/01/28
2018/01/27
2018/01/26
2018/01/25
2018/01/24
2018/01/23
2018/01/22
2018/01/21
2018/01/20
2018/01/19
2018/01/18
2018/01/17
2018/01/16
2018/01/15
2018/01/14
2018/01/13
2018/01/12
2018/01/11
2018/01/10
2018/01/09
2018/01/08
2018/01/07
2018/01/06
2018/01/05
2018/01/04
2018/01/03
2018/01/02
2018/01/01
2017/12/31
2017/12/30
2017/12/29
2017/12/28
2017/12/27
2017/12/26
2017/12/25
2017/12/24
2017/12/23
2017/12/22
2017/12/21
2017/12/20
2017/12/19
2017/12/18
2017/12/17
2017/12/16
2017/12/15
2017/12/14
2017/12/13
2017/12/12
2017/12/11
2017/12/10
2017/12/09
2017/12/08
2017/12/07
2017/12/06
2017/12/05
2017/12/04
2017/12/03
2017/12/02
2017/12/01
2017/11/30
2017/11/29
2017/11/28
2017/11/27
2017/11/26
2017/11/25
2017/11/24
2017/11/23
2017/11/22
2017/11/21
2017/11/20
2017/11/19
2017/11/18
2017/11/17
2017/11/16
2017/11/15
2017/11/14
2017/11/13
2017/11/12
2017/11/11
2017/11/10
2017/11/09
2017/11/08
2017/11/07
2017/11/06
2017/11/05
2017/11/04
2017/11/03
2017/11/02
2017/11/01
2017/10/31
2017/10/30
2017/10/29
2017/10/28
2017/10/27
2017/10/26
2017/10/25
2017/10/24
2017/10/23
2017/10/22
2017/10/21
2017/10/20
2017/10/19
2017/10/18
2017/10/17
2017/10/16
2017/10/15
2017/10/14
2017/10/13
2017/10/12
2017/10/11
2017/10/10
2017/10/09
2017/10/08
2017/10/07
2017/10/06
2017/10/05
2017/10/04
2017/10/03
2017/10/02
2017/10/01
2017/09/30
2017/09/29
2017/09/28
2017/09/27
2017/09/26
2017/09/25
2017/09/24
2017/09/23
2017/09/22
2017/09/21
2017/09/20
2017/09/19
2017/09/18
2017/09/17
2017/09/16
2017/09/15
2017/09/14
2017/09/13
2017/09/12
2017/09/11
2017/09/10
2017/09/09
2017/09/08
2017/09/07
2017/09/06
2017/09/05
2017/09/04
2017/09/03
2017/09/02
2017/09/01
2017/08/31
2017/08/30
2017/08/29
2017/08/28
2017/08/27
2017/08/26
2017/08/25
2017/08/24
2017/08/23
2017/08/22
2017/08/21
2017/08/20
2017/08/19
2017/08/18
2017/08/17
2017/08/16
2017/08/15
2017/08/14
2017/08/13
2017/08/12
2017/08/11
2017/08/10
2017/08/09
2017/08/08
2017/08/07
2017/08/06
2017/08/05
2017/08/04
2017/08/03
2017/08/02
2017/08/01
2017/07/31
2017/07/30
2017/07/29
2017/07/28
2017/07/27
2017/07/26
2017/07/25
2017/07/24
2017/07/23
2017/07/22
2017/07/21
2017/07/20
2017/07/19
2017/07/18
2017/07/17
2017/07/16
2017/07/15
2017/07/14
2017/07/13
2017/07/12
2017/07/11
2017/07/10
2017/07/09
2017/07/08
2017/07/07
2017/07/06
2017/07/05
2017/07/04
2017/07/03
2017/07/02
2017/07/01
2017/06/30
2017/06/29
2017/06/28
2017/06/27
2017/06/26
2017/06/25
2017/06/24
2017/06/23
2017/06/22
2017/06/21
2017/06/20
2017/06/19
2017/06/18
2017/06/17
2017/06/16
2017/06/15
2017/06/14
2017/06/13
2017/06/12
2017/06/11
2017/06/10
2017/06/09
2017/06/08
2017/06/07
2017/06/06
2017/06/05
2017/06/04
2017/06/03
2017/06/02
2017/06/01
2017/05/31
2017/05/30
2017/05/29
2017/05/28
2017/05/27
2017/05/26
2017/05/25
2017/05/24
2017/05/23
2017/05/22
2017/05/21
2017/05/20
2017/05/19
2017/05/18
2017/05/17
2017/05/16
2017/05/15
2017/05/14
2017/05/13
2017/05/12
2017/05/11
2017/05/10
2017/05/09
2017/05/08
2017/05/07
2017/05/06
2017/05/05
2017/05/04
2017/05/03
2017/05/02
2017/05/01
2017/04/30
2017/04/29
2017/04/28
2017/04/27
2017/04/26
2017/04/25
2017/04/24
2017/04/23
2017/04/22
2017/04/21
2017/04/20
2017/04/19
2017/04/18
2017/04/17
2017/04/16
2017/04/15
2017/04/14
2017/04/13
2017/04/12
2017/04/11
2017/04/10
2017/04/09
2017/04/08
2017/04/07
2017/04/06
2017/04/05
2017/04/04
2017/04/03
2017/04/02
2017/04/01
2017/03/31
2017/03/30
2017/03/29
2017/03/28
2017/03/27
2017/03/26
2017/03/25
2017/03/24
2017/03/23
2017/03/22
2017/03/21
2017/03/20
2017/03/19
2017/03/18
2017/03/17
2017/03/16
2017/03/15
2017/03/14
2017/03/13
2017/03/12
2017/03/11
2017/03/10
2017/03/09
2017/03/08
2017/03/07
2017/03/06
2017/03/05
2017/03/04
2017/03/03
2017/03/02
2017/03/01
2017/02/28
2017/02/27
2017/02/26
2017/02/25
2017/02/24
2017/02/23
2017/02/22
2017/02/21
2017/02/20
2017/02/19
2017/02/18
2017/02/17
2017/02/16
2017/02/15
2017/02/14
2017/02/13
2017/02/12
2017/02/11
2017/02/10
2017/02/09
2017/02/08
2017/02/07
2017/02/06
Charisma.com、活休前のラストライブは真っ白な棺桶で登場!?
Mon, 29 Jan 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月27日、Charisma.comがZepp Tokyoにてワンマンライブ『Charisma.comです、ごきげんよう 2018』を開催した。このライブを最後にCharisma.comは無期限活動休止。ゴンチ(DJ)はユニットを脱退し、アーティスト活動を引退した。おなじみのDJブースの両隣にある真っ白な棺桶、上空に浮かぶ骸骨姿のいつか(MC)とゴンチの遺影、おどろおどろしいBGMが異様な雰囲気を演出するなか、場内が暗転。SEとして流された木魚の音がダンサブルなビートに変わったところで棺桶の蓋が開き、真っ黒な衣装を纏ったいつか、ゴンチが登場した。1曲目は、ベストアルバム『Charisma.BEST』に初収録された新曲「りぼん」。歌詞に合わせて中指を立てるいつかに早速歓声が集まっていった。観客の手拍子とともに突入した「お局ロック」では、真っ赤な脚立がステージに運び込まれ、いつかがそれにもたれたり上ったりしながらパフォーマンス。脚立の頂上に上ったいつかは、観客を見下すような視線で<最後でもないよく見とけ>とアドリブを加えていく。続く「sodaiゴミのkoi」では終盤にいつかがマイクを置いてダンスを披露。ゴンチの「ごきげんよう」という挨拶を機にスタートした「豚」は、レーザー光線でタイトルを大きく描く演出も強烈なインパクトを残していった。

「999」のあと、最初のMCへ。いつかは「ようこそお越しくださった。終わりにして始まりのライブ、みんな準備できた?」と挨拶。頭上で手のひらを合わせる“とんがりポーズ”をするよう観客に促すと、フロアの光景を前に「あれ、今日は従順だね!」と上機嫌で反応し、そのまま「とんがりヤング」をスタートさせた。そこから「Like it」「ペインオフ」「AUTOMADE」「メンヘラブス」と間髪入れずに連投。各曲はフルサイズではなく、曲の一部分同士をテンポよく繋げていくような構成。ベストアルバムには収録されていない初期の楽曲を含んだ選曲は、観客を大いに喜ばせていた。また、いつかがDJブースに移動し、二人が横並びになった状態でのパフォーマンスとなった「NOW Remix」「等身大グレー」「ジェンガジェンガ」「LOOKER」「ベルサッサ」もメドレー形式で披露。ステージ後方のスクリーンや舞台セットの棺桶には映像が投影され、まるでプロジェクションマッピングのような状態に。彩り豊かな空間で繰り広げられたノンストップのダンスタイムは、観客を一層熱狂させていった。

二度目のMCでは、『Charisma.BEST』について、いつかが「でも反省した、私口悪すぎるって。でもみんなにはあのアルバムを好きになってもらいたい」とコメント。ゴンチは、いつかからの「どの曲が好き?」という質問に「全部好き」と答えたものの「特に好きなのは?」とさらにツッコまれ、たじたじになっていた。「じゃあやさしい曲のゾーン始めますね」(いつか)と、「OLHERO」からはバラードを連続で披露。いつかがキーボードを弾きながら歌唱した「グララ」も、スポットライトを浴びながらしっとりと歌い上げた「not not me」も、観客はステージをじっと見つめながら聴き入っている様子だった。「黄昏各位」を終えたところで昂揚感を誘うビックバンドのサウンドが鳴りわたると、「心して見とけ、Zepp Tokyo! 出でよ、ゴンチ!」といつかに呼ばれる形でウエディングドレス風衣装のゴンチが登場。大歓声が湧き上がるなか、二人で掛け合いをするような形で「婿においで」を披露した。

サビのフレーズを会場全体で合唱した「もや燃やして」まで連続で届けると、この日三度目のMC。いつかに促されたゴンチが「みなさん盛り上がれますかー?」と観客を煽ったところで終盤へと突入していく。歌詞に因んでゴンチが手袋からレーザー光線を発射させた「こんがらガール」、ハンドマイクに切り替えた二人が棺桶の前で踊った「イイナヅケブルー」など畳みかけ、いよいよ本編最終曲に。「最後の曲になりました」と告げたいつかは、残念そうな声を上げる観客を「うるさい! 一緒に歌うんだ!」と制し、「アラサードリーミン」をスタート。観客の合唱に「超いいアラサーだったね、本当にどうもありがとう!」と笑顔を見せ、ステージを去っていった。

2017年春のツアーから恒例になっていたように、本編が終わると、観客はアンコールを求める手拍子の代わりに「メキメキmore」を合唱。再びステージに表れたいつか、ゴンチは改めてこの日を以って無期限活動休止期間に入ることに言及した。アーティスト活動を引退するゴンチはゴンチ「みなさん本当にありがとうございました。これからもCharisma.comをよろしくお願いします!」と挨拶。ゴンチは「休止ということは必ず動き出すということですからね」と前置きしつつ、「私たちはみなさんのことを応援してますけど、私たちのことも末永く応援してください」と力強く語った。「あの曲はみんなの曲だから」と観客のタイトルコールを機に「メキメキmore」をスタート。盛大な合唱を巻き起こし、場内が温かな空気に包まれたものの、「といった感じで終わるわけもなく、私たちらしくこの曲で今日を締めたいと思います!」とラストに切れ味抜群の「HATE」を披露した。再び棺桶の中に戻っていったいつかとゴンチは、ゲストミュージシャンなし、ダンサーなし、二人きりで全32曲に及ぶステージをやりきったのだった。

【セットリスト】
01.りぼん
02.お局ロック
03.sodaiゴミのkoi
04.豚
05.999
06.とんがりヤング
07.Like it
08.ペインオフ
09.AUTOMADE
10.メンヘラブス
11.NOW Remix
12.等身大グレー
13.ジェンガジェンガ
14.LOOKER
15.ベルサッサ
16.OLHERO
17.グララ
18.not not me
19.黄昏各位
20.婿においで
21.Lunch time funk
22.スーパーガール
23.#hashdark
24.もや燃やして
25.こんがらガール
26.GEORGE
27.サプリミナル・ダイエット
28.イイナヅケブルー
29.100%ブービー
30.アラサードリーミン
<アンコール>
31.メキメキmore
32.HATE

アルバム『Charisma.BEST』

2018年1月10日発売



WPCL-12818/¥3,000+税
<収録曲>
01.HATE
02.サプリミナル・ダイエット
03.GEORGE
04.Like it
05.メンヘラブス
06.イイナヅケブルー
07.もや燃やして
08.#hashdark
09.999
10.Hello 2
11.グララ
12.やれよ。
13.Train HELL
14.メキメキmore
15.スーパーガール
16.アラサードリーミン
17.こんがらガール
18.お局ロック
19.りぼん



【関連リンク】
Charisma.com、活休前のラストライブは真っ白な棺桶で登場!?
Charisma.comまとめ
Dragon Ash、20周年イヤーのファイナルを飾る横浜アリーナ公演を映像化

【関連アーティスト】
Charisma.com
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ユニット, ワンマン, セットリスト, ライブレポ, 活動休止

Dragon Ash、20周年イヤーのファイナルを飾る横浜アリーナ公演を映像化
Mon, 29 Jan 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Dragon Ashがデビュー20周年を締めくくるメモリアルライブとして、1月28日に行なった横浜アリーナ公演を完全映像化したライブ映像作品『Live Tour MAJESTIC Final at YOKOHAMA ARENA』が3月28日(水)にリリースされる。

Dragon Ashは、20周年を迎えた2017年5月に11枚目のアルバム『MAJESTIC』をリリースし、タイトルにも表されているように威風堂々としたバンドの金字塔と言える作品となった。リリース直後から約5ヶ月間に渡って開催されたツアーのファイナル公演は、約19年ぶりとなる横浜アリーナ。1999年10月17日に行われた『Viva La Revolution』のアルバムツアーのファイナル以来、2度目となる。Blu-ray&DVD『Live Tour MAJESTIC Final at YOKOHAMA ARENA』では、この記念すべきライブをオリジナル編集の上、完全収録。最新アルバムからはもちろんのこと、往年の人気曲まで幅広く加えたまさにベスト選曲と言えるような20周年を締めくくるにふさわしい内容となっている。

そして、「完全生産限定20th Anniversary記念パッケージ」と題したスペシャルパッケージは全400ページにおよぶ超ボリューミーな内容のインタビューBOOKつき! 1997年以降、20年間にわたるメンバーインタビュー30本以上を作品の歩みに即して再編集した初のインタビュー集となる。時代の寵児としてシーン最前線を駆け抜けてきたDragon Ashの過去から未来までを読み解くファン必読・必携の内容だ。さらに、横浜アリーナ当日の写真を満載したカラーフォトブックレットが封入され、豪華なボックス仕様となる。20周年プロジェクトのファイナルリリースとなる今回限りの「完全生産限定20th Anniversary記念パッケージ」、ご予約はお早めに!

Blu-ray&DVD『Live Tour MAJESTIC Final at YOKOHAMA ARENA』

2018年3月28日(水)発売



【完全生産限定20th Anniversary記念パッケージ】
■Blu-ray
VIZL-1357/¥7,980+税
■DVD
VIZL-1358/¥6,980+税
【通常盤】
■Blu-ray
VIXL-216/¥6,000+税
■DVD
VIBL-885/¥5,000+税

◎完全生産限定20th Anniversary記念パッケージ特典 ※Blu-ray、DVD共通
・約400ページに渡る超ボリューミーな内容のDragon Ash初のインタビューBOOKつき
・2018年1月28日(水)横浜アリーナ当日の写真を満載したカラーフォトブックレット封入
・豪華ボックス仕様



【関連リンク】
Dragon Ash、20周年イヤーのファイナルを飾る横浜アリーナ公演を映像化
Dragon Ashまとめ
須田景凪、1stアルバム『Quote』より「Cambell」のMVを公開

【関連アーティスト】
Dragon Ash
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, DVD, Blu-ray, リリース

須田景凪、1stアルバム『Quote』より「Cambell」のMVを公開
Mon, 29 Jan 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月31日(水)にリリースされる須田景凪の1stアルバム『Quote』より、第3弾目となる新曲「Cambell」のミュージックビデオが公開された。「Cambell」は須田景凪名義で一番初めに制作された楽曲で、『Quote』のインタビューで本人は“普通の日常のなかの不気味さを書きたいなと思って書いた曲で。何をやっても心理的にあんまり埋まらないところを曲にしたいなと思って書いた曲です。”と語っている。インタビューは特設サイトにて公開中!

また、今作品もアボガド6が映像制作を手がけており、1月30日(火)のCD店着日よりヴィレッジヴァンガード全国6店舗にて『須田景凪(バルーン)× アボガド6 パネル展』を開催する。お近くにお住まいの方は、ぜひ足を運んでみてほしい。

■アルバム『Quote』特設サイト
http://d-ue.jp/sudakeina

アルバム『Quote』

2018年1月31日発売



DUED-1234/¥2,160(税込)
<収録曲>
01. morph
02. レド
03. idid
04. Cambell
05. ポリアンナ
06. 街灯劇
07. シックハウス
08. アマドール
09. 鳥曇り
10. 密

■購入リンク
・Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B077KMXZ4Y
・TOWER RECORDS
http://tower.jp/item/4647366
・ヴィレッジヴァンガード
https://vvstore.jp/i/vv_000000000148031/

『須田景凪(バルーン)× アボガド6 パネル展』

<展示期間>
1月30日(火)〜2月4日(日)
※時間は対象店舗の営業時間に準じます
<展示場所>
【東京】
池袋サンシャインシティアルタ プルミエアベニュー
対象店舗:ヴィレッジヴァンガード池袋サンシャインシティアルタ店
【北海道】
札幌エスタ8F ヴィレッジヴァンガード店内
対象店舗:ヴィレッジヴァンガード札幌エスタ
【愛知】
名古屋パルコ B1F エスカレーター横
対象店舗:ヴィレッジヴァンガード名古屋パルコ店
【静岡】
静岡パルコ 6F エスカレーター横
対象店舗:ヴィレッジヴァンガード静岡パルコ店
【大阪】
梅田ロフト 7F エスカーレーター横
対象店舗:ヴィレッジヴァンガード梅田ロフト店
【福岡】
Freaks福岡パルコ ヴィレッジヴァンガード店内
対象店舗:ヴィレッジヴァンガードFreaks福岡パルコ店

『須田景凪 1st LIVE “Quote"』

3月16日(金)  渋谷WWW
OPEN 18:30 / START 19:00
料金:前売 ¥3,500(税込 / オールスタンディング / ドリンク代別)
一般発売日:2018年2月24日(土)



【関連リンク】
須田景凪、1stアルバム『Quote』より「Cambell」のMVを公開
須田景凪まとめ
バルーンまとめ
BIGBANG、初のドキュメンタリー映画がScreenX版で2月16日に日本上陸

【関連アーティスト】
須田景凪, バルーン
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, キャンペーン, ボーカロイド

BIGBANG、初のドキュメンタリー映画がScreenX版で2月16日に日本上陸
Mon, 29 Jan 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGBANGの初となるドキュメンタリー映画『BIGBANG MADE』 がScreenX版として、新規ライブ映像と共に2月16日に公開される。『BIGBANG MADE』は全世界13ヶ国・地域32都市66公演で約150万人を動員した自身2度目となるワールドツアー『BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE]』の全340日間の記録を収めた、BIGBANGとして初となるドキュメンタリー映画である。デビュー10周年を記念して制作された本映画は、日本で当初の予想を大きく上回る10万人の動員を記録。これまでほとんど公にされてこなかった彼等の舞台裏の姿は、『普段見れないBIGBANGが見れて、可愛さとカッコ良さに鳥肌が立った』『私達は表面のライブしか見ていないけど裏方で倒れそうになりながら頑張っている姿を見てプロだと思った』など、ファンに大きな衝撃と感動を与えた。

ScreenXは、正面のスクリーンに加えて両側面(壁面)にも映像が投影されることで270°の視界すべてで圧倒的な臨場感を創出するマルチプロジェクションの映画上映システムで、ライブシーンでは270°画面での再編集により5人の圧巻のステージが蘇り、通常画面では観ることが叶わなかった他のメンバーの姿が映し出される。『BIGBANG MADE ScreenX』では、本編中に新規ライブ映像を追加! 2016年公開時にはシーンをセレクションした状態で上映された「BANG BANG BANG」「FANTASTIC BABY」「GOOD BOY」のライブ映像がフルバージョンで楽しめるほか、日本限定のスペシャルエディションとしてエンドロール後に上映された『2016 BIGBANG WORLD TOUR [MADE] FINAL IN SEOUL』での「BANG BANG BANG」フルステージ映像が、今回のScreenX版ではアンコールバージョン(特別編集版)となっていることもわかった。

また、『BIGBANG MADE ScreenX』の日本公開を記念した入場者プレゼントを数量限定で配布されることが決定。こちらの詳細は後日発表予定とのことなので、お楽しみに。公式サイトおよびYoutubeでは、ScreenX版上映の様子を垣間見ることのできるプロモーションムービーも公開となっているので、そちらも要チェック!

■『BIGBANG MADE ScreenX』公式サイト
http://bigbang10thmovie-made.jp/

(c)2016 YG ENTERTAINMENT INC.ALL RIGHTS RESERVED.

『BIGBANG MADE ScreenX』

2018年2月16日(金)よりユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて期間限定公開
<料金>
価格:¥2,500 均一(劇場鑑賞料金¥1,800+特別料金¥700)
※入場者プレゼント(数量限定)配布予定
<注意事項>
※ScreenXは特別興行のため、特別料金です。
※ScreenXは座席位置により、特に左右映像の視聴環境(見え方)が異なります。予めご了承ください。



【関連リンク】
BIGBANG、初のドキュメンタリー映画がScreenX版で2月16日に日本上陸
BIGBANGまとめ
BURNOUT SYNDROMES、シングル「花一匁」MV公開&100名限定のリリースパーティ開催

【関連アーティスト】
BIGBANG
【ジャンル】
K-POP, ニュース, グループ, 韓流アイドル, 韓流, トレーラー, 発表, 映画

BURNOUT SYNDROMES、シングル「花一匁」MV公開&100名限定のリリースパーティ開催
Mon, 29 Jan 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

関西出身の青春文學ロックバンド・BURNOUT SYNDROMESが、2月7日(水)にリリースするTVアニメ『「銀魂」銀ノ魂篇』のエンディングテーマ「花一匁」のMVを公開した。BURNOUT SYNDROMESのMVでは、毎作品ごとに歌詞の表現にこだわったキネティック・タイポグラフィーと、楽曲の世界観に合った人物が登場するが、今作では新進気鋭の若手女優・モデルの伊吹捺未が出演し、話題を呼んでいる。Youtubeには、公開からすぐに絶賛のコメントが数百件投稿され、発売に向けて期待度の高さが窺える。

また、シングル「花一匁」の発売を記念して100名限定のリリースパーティーの開催が決定! ライブや秘蔵映像の公開等、ファンにはたまらない内容になりそうだ。同イベントは現在応募を受付中で、当選の方は「花一匁」にちなんで当日“一輪の花”を持って参加してほしいという参加条件も記載されている。当日、BUNROUT SYNDROMESならではの、楽しい仕掛けがあるのではないだろうか…。詳しくはオフィシャルホームページをチェック!

また、2月21日(水)には待望の2ndフルアルバム『孔雀』をリリース。“孔雀”の羽が四方八方の様々なベクトルに広がるように、アルバムにも色とりどりの楽曲を収録。新しいBUNROUT SYNDROMESを感じさせる1枚となっているので、こちらも併せて注目だ。

■花一匁発売催物 超希少演舞 「百花繚乱」 Supported by 日本工学院専門学校

2月10日(土) 東京・日本工学院専門学校 蒲田キャンパス 3号間B1F(BOX ステージ)
<参加方法>
■応募フォームよりエントリー(抽選)
応募締切:2月02日(金)23:59まで
応募フォーム:http://www.sonymusic.co.jp/event/101086
※当選者には当選メールが届きますので、当日スタッフに提示をお願いいたします。
■シングル「花一匁」 CD をお買い上げの上、お持ちください。
※CDを持参いただかないと入場できませんので、あらかじめご注意ください。
※購入店舗・サイトは問いません
■一輪の「花」を持参

(c)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス

シングル「花一匁」

2018年2月7日発売



【通常盤(初回仕様)】
ESCL-4962/¥1,000(税込)
※PlayPASS対応(初回仕様のみ)



【期間生産限定盤(アニメ盤)】
ESCL-4963〜4964/¥1,400(税込)
※アニメ絵柄ジャケット、アニメ絵柄グッズ付き
※PlayPASS対応
(C)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス

アルバム『孔雀』

2018年2月21日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL-4997〜4998/¥3,241+税
【通常盤】(CD)
ESCL-4999/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
1.ヨロコビノウタ
2.花一匁
3.若草山スターマイン
4.吾輩は猫である
5.Melodic Surfers
6.ハイスコアガール
7.君をアンインストールできたなら
8.POKER-FACE
9.斜陽
10.Dragonfly
■DVD ※初回生産限定盤のみ
1.ミュージックビデオ+メンバーによるMV解説オーディオコメンタリー(副音声)
・「花一匁」MV+オーディオコメンタリー(副音声)
・「ハイスコアガール」+オーディオコメンタリー(副音声)
2.ライヴ映像 (2016.11.25 @SHIBUYA CLUB QUATTRO)
・「FLY HIGH!!」
・「ヒカリアレ」
3.『燃えつきRADIOスペシャル 〜「孔雀」の取説〜』(アルバム『孔雀』収録曲解説映像)

全国ワンマンツアー2018『孔雀〜いざ真剣勝負〜』

3月03日(土) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
3月17日(土) 愛知・ell FITS ALL
3月21日(水・祝) 宮城・仙台CLUB JUNK BOX
3月23日(金) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
3月25日(日) 福岡・DRUM SON
<チケット>
前売¥3,700(1ドリンク別途)
・1月27日(土)より一般発売スタート!
http://burnoutsyndromes.com/



【関連リンク】
BURNOUT SYNDROMES、シングル「花一匁」MV公開&100名限定のリリースパーティ開催
BURNOUT SYNDROMESまとめ
冷え込む今だからこそ聴きたい5曲

【関連アーティスト】
BURNOUT SYNDROMES
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, リリース, アニメ, エンディング

冷え込む今だからこそ聴きたい5曲
Mon, 29 Jan 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

東京は大雪が降り、一気に冷え込みました。雪は1日で終わりましたが、次の日も次の日もなかなか雪は溶けず、アイスバーン状態の道を転ばずに歩かなきゃと慎重になっている毎日です。というよりも、それ以上に寒さが半端なく、心の中で「もっと雪が多くて、寒い地域があるんだから!」とさんざん言い聞かせているのですが、なかなか効果はありません(笑)。できれば布団から出たくない!と思う毎日を楽しくしてくれる音楽を選んでみました。

■「SNOW」(’18)/WANIMA

WANIMAのメジャー1stアルバム『Everybody!!(エビバデ!!)』がオリコン週間アルバムランキングで初登場1位をゲットした。昨年末には紅白に初出場を果たしたりと、お茶の間レベルに浸透した彼ら。デビュー時から今日に至るまでの駆け上がりっぷりに驚きつつ、楽曲とライヴの良さを両輪に急速に広がった結果だろうと推測する。個人的にも非常に嬉しいし、彼らにはもっともっと上を目指してもらいたい。今作は再び2ビートを用いた曲調が多くなり、パンクバンドたる側面をアピールしている点も興味深い。もちろんそれだけに止まらず、この曲はWANIMAの中でも珍しくスローナンバーに挑戦。鈴の音を導入したウィンターソングで、切なくもエモーショナルな歌声が心に沁み渡る。

■「布団の中から出たくない」(’18) /打首獄門同好会

ここ数日に渡り、この曲がずっと脳内ループしている。まさに東京の大雪を狙い澄ましたかのように、今の僕たちの気持ちを代弁してくれる楽曲ではないだろう。さすが打首獄門同好会! タイムリーすぎて、拍手喝采を送りたくなる。今作は夏秋冬春と四季連続リリースの第三弾にあたる『冬盤』に収録された楽曲で、アニメタッチのキュートなMVも必見! 曲調的には穏やかなテンポ感で進むものの、寒い!という心情を表わすパートはスクリームで表現したりと、これがツボにはまって仕方がない。また、前半から後半にかけて歌詞にもちゃんとストーリー性を設け、本当によくできている。今や子供から大人まで幅広い支持を得ている打首の面目躍如たる秀逸ナンバーと言っていい。

■「Into The Future」(’18) /Dizzy Sunfist

大阪発の3ピース・バンド、Dizzy Sunfistの2ndアルバム『DREAMS NEVER END』がもう本当に素晴らしい。フロントふたりが女性でメロディックパンク界の中では異色のトリオ編成なのだが、ここに来て最高傑作を作り上げてくれた。中でもこの曲は壮大かつドラマチックな曲調で、雪が降りしきる銀世界にも合いそうなスケール感を備えている。いわゆる冬ソングとは違うけれど、神聖なムードを放つイントロを経て、ヴォーカルと演奏が入る瞬間は心底ゾクゾクさせられる。京都KBSホールにある巨大なステンドグラスの前で演奏したMVも要チェック!

■「サンタさん」(’11) /ももいろクローバーZ

クリスマスシーンが去っていることは百も承知です。しかし、それでも、雪がまだあちこちに残っている街並を見てしまうと、今の方がクリスマスっぽいではないかと思ってしまいます。有安杏果の電撃引退で話題を呼んでいるももクロですが、この曲のMVを観た時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。ど真ん中のクリスマスソングと言える曲調ですが、メンバー5人の愛くるしいキャラが大爆発し、終始目が離せないキラキラしたMVに仕上がっているんです。繰り返しのフレーズも効果的で、寒さを吹き飛ばすアッパーな曲調に萌え…いや、燃えるサウンドになっています。ぜひ!

■「Johnny boy」(’87)/GARY MOORE

アイルランド/ケルト音楽をハードロックに落とし込んだ、GARY MOOREの代表作にして大名盤『WILD FRONTIER』。どれも名曲ばかりで捨て曲なんて見当たらないのだが、その中でギターだけではなく、GARYのヴォーカルとしての魅力を存分に味わえる屈指の名バラードがこれ。耳元で囁くような繊細な歌声に引き込まれつつ、同時に肉体も意識もすっぽりと包まれる雄大な世界観にひれ伏すのみ。もの悲しい旋律も日本人の琴線を激しく揺さぶり、夏というよりも、凛とした冬の空気の中で聴きたくなる名曲です。

TEXT:荒金良介



【関連リンク】
冷え込む今だからこそ聴きたい5曲
WANIMAまとめ
打首獄門同好会まとめ
Dizzy Sunfistまとめ
ももいろクローバーZまとめ

【関連アーティスト】
WANIMA, 打首獄門同好会, Dizzy Sunfist, ももいろクローバーZ, Gary Moore
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, 女性アイドル, ニュース, 連載コラム, ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!, シングル, アルバム

『ビクターロック祭り2018』にDragon Ash、四星球が出演決定
Mon, 29 Jan 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ビクターエンタテインメント(以下、ビクター)が主催するロックフェスティバル『ビクターロック祭り2018』にDragon Ashと四星球の追加出演が発表された。いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが“ずっとロック、これからもロック。”を合言葉に、2014年に初めて開催した『ビクターロック祭り』。今回で5回目を迎え、「BARK STAGE」と「ROAR STAGE」の2ステージでの開催となる。

Dragon Ashは、2018年で5周年を迎えた本イベントの初回から皆勤賞となる最多出演。ビクターロックの顔としてフェスを熱く盛り上げる。四星球は2度目の出演となるが、前回登場した「ROAR STAGE」では収容人数を大きく上回る動員を記録しており、話題となっているライブをぜひ体感してほしい。また、この2組の出演決定に伴い、好評を博しているVIPスタンド席やステージ上手側最前VIPエリアに入場可能なプレミアムチケットの販売の延長が決定! 受付は2月4日(日)23:59までとなるので、気になる方はお早めにプレミアムチケット販売サイト“WIZY”にアクセス!
 
また、現在『ビクターロック祭り2018』への出演権をかけた公募オーディション『Eggs Presentsワン!チャン!!』を開催しており、二次審査となる「ライブ審査」へ進むアーティスト21組が決定した。なお「ライブ審査」は公開審査として入場無料ライブとなっているので、出演者などの詳しい情報は『Eggs Presentsワン!チャン!!』サイトをチェックしてほしい。

■『WIZY』
https://wizy.jp/project/56/

『ビクターロック祭り2018』

3月17日(土)  幕張メッセ国際展示場
開場AM9:00 開演AM10:30 終演PM21:00(予定)
<出演者>
雨のパレード、ORANGE RANGE、KICK THE CAN CREW、GRAPEVINE、サンボマスター、四星球、SOIL&"PIMP"SESSIONS、竹原ピストル、DJダイノジ、Dragon Ash、never young beach、ぼくのりりっくのぼうよみ、Yogee New Waves、RHYMESTER、レキシ、ROTTENGRAFFTY、and more...

オーディション 『ワン!チャン!! 〜ビクターロック祭り2018への挑戦〜』

このオーディションは『ビクターロック祭り2018』とタワーレコード、NTTドコモ、レコチョクによるインディーズアーティストの音楽活動を支援する「Eggsプロジェクト」により実施する。2016年2月14日に行なわれた『ビクターロック祭り2016』への出演権を目指して初開催され、第1回のグランプリにヤバイTシャツ屋さん、準グランプリにAUSTINES (受賞当時 kiki)が選出。2017年3月18日(土)『ビクターロック祭り 2017』では第2回グランプリのkobore、SILYUSの 2アーティストが「ROAR STAGE」を大いに盛り上げた。今回も第3回となるオーディションを開催し、春のロックのお祭りを一緒に盛り上げてくれるアーティストを公募する。

■グランプリ特典<PRIZE>
1.ビクターロック祭り2018 ROAR STAGE出演
2.ビクターエンタテインメント監修のもとタワーレコード内EggsレーベルからCDリリース
■一次審査<リスナー投票>
終了
■二次審査<ライブ審査>
東京会場:2018年2月12日(月・祝)
大阪会場:2018年2月17日(土)
グランプリ発表:2018年2月末予定
https://eggs.mu/project/onechan2018



【関連リンク】
『ビクターロック祭り2018』にDragon Ash、四星球が出演決定
Dragon Ashまとめ
四星球まとめ
三浦大知、ベスト盤『BEST』の新ビジュアル公開

【関連アーティスト】
Dragon Ash, 四星球
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, ライブ

三浦大知、ベスト盤『BEST』の新ビジュアル公開
Mon, 29 Jan 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

三浦大知が3月7日にリリースする初のベストアルバム『BEST』の最新ビジュアルを公開した。凛とした眼差しで正面を見つめる表情と、椅子に腰掛け大人の余裕感漂う柔らかく優しい表情が印象的なカットだ。合せてジャケット写真も公開され、こちらはアーティスト名とタイトルで構成されたシンプルなデザインとなっている。

ベストアルバムの収録内容は、ソロデビュー曲「Keep It Goin\' On」から「U」までの全シングル24曲を網羅しており、さらにCD初収録となるDREAMS COME TRUEからの提供楽曲「普通の今夜のことを − let tonight be forever remembered −」と新曲「DIVE!」を加えた全26曲が収録されている。DVD&Blu-ray付きには、「普通の今夜のことを − let tonight be forever remembered −」と「DIVE!」を含む、全25曲のミュージックビデオが収録されるという贅沢な内容となっている。

『BEST』の発売に先駆けて1月31日に開催されるワンマンとしては初の大阪城ホール公演と、2月14日・15日に開催の2daysでは初となる日本武道館公演のチケットも、一般発売後瞬く間にソールドアウトとなるなど、2018年になってからもその勢いはとどまることなく加速している三浦大知。『BEST』は、さらなるステージへと進んでいくであろう彼が、過去から現在までに積み上げてきたものを存分に感じることができる作品だ。今まで三浦大知を応援してきた人にも、最近三浦大知が気になりだした人にも、ぜひ手にとってほしい。

アルバム『BEST』

2018年3月7日発売



【2CD+DVD】(2CD+DVD+スマプラムービー+スマプラミュージック)
AVCD-16835〜6/B/¥4,500+税
<収録曲>
■DISC A(CD)
1. Keep It Goin\' On
2. Free Style
3. Southern Cross
4. No Limit featuring 宇多丸 (from RHYMESTER)
5. Flag
6. Inside Your Head
7. Your Love feat. KREVA
8. Delete My Memories
9. The Answer
10. Lullaby
11. Turn Off The Light
12. Two Hearts
■DISC B(CD)
1. Right Now
2. Voice
3. GO FOR IT
4. Anchor
5. ふれあうだけで 〜Always with you〜
6. IT\'S THE RIGHT TIME
7. Unlock
8. music
9. Cry & Fight
10. (RE)PLAY
11. EXCITE
12. U
13. 普通の今夜のことを − let tonight be forever remembered −
14. DIVE!
■DVD / Blu-ray
Keep It Goin\' On
Free Style
Southern Cross
No Limit featuring 宇多丸 (from RHYMESTER)
Flag
Inside Your Head
Your Love feat. KREVA
Delete My Memories
The Answer
Lullaby
Turn Off The Light
Two Hearts
Right Now
GO FOR IT
Anchor
ふれあうだけで 〜Always with you〜
IT\'S THE RIGHT TIME
Unlock
music
Cry & Fight
(RE)PLAY
EXCITE
U
普通の今夜のことを − let tonight be forever remembered −
DIVE!



【2CD+Blu-ray】(2CD+Blu-ray+スマプラムービー+スマプラミュージック)
AVCD-16837〜8/B/¥5,500+税



【2CD】(2CD+スマプラミュージック)
AVCD-16839〜40/¥3,200+税



【3CD 】(3CD+スマプラミュージック)
AVC1-16841〜3/¥3,900+税
※今作の収録曲以外の全楽曲の中から、三浦大知ファンクラブ「大知識」会員によるファン投票により選出されたTOP10楽曲を「DISC C」に収録!(DISC A,Bは共通となります。)
<収録曲>
■DISC C
別れのベル
誰もがダンサー
Bring It Down
Who\'s The Man
Elevator
ほか全10曲(収録曲順未定)

【『DAICHI MIURA BEST HIT TOUR in 日本武道館 LIVE VIEWING』 ライブ・ビューイング/生中継】

■ライブ・ビューイング情報
日時:2月15日(木)18:30開演 ※開場時間は映画館によって異なります。
会場:全国各地の映画館
※大阪府では、16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。
<チケット>
料金:全席指定¥3,600(税込)
・一般発売(先着)
2018年1月30日(火)18:00 〜 2月13日(火)12:00
イープラス:http://eplus.jp/daichi-miura2018-lv/
『DAICHI MIURA BEST HIT TOUR in 日本武道館 LIVE VIEWING』情報サイト
http://liveviewing.jp/daichi2018/

■WOWOW生中継情報
『生中継!三浦大知 DAICHI MIURA BEST HIT TOUR in 日本武道館』
2月15日(木)18:30〜 WOWOWライブ

WOWOW番組オフィシャルサイト
http://www.wowow.co.jp/music/daichi/



【関連リンク】
三浦大知、ベスト盤『BEST』の新ビジュアル公開
三浦大知まとめ
SKY-HI、初のコラボベストアルバムを3月21日にリリース

【関連アーティスト】
三浦大知
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, アルバム, リリース, ダンス

SKY-HI、初のコラボベストアルバムを3月21日にリリース
Mon, 29 Jan 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SKY-HIがジャンルの垣根を越えて様々なアーティストとコラボレーションを行なった数々の名曲と、自身のバンド・THE SUPER FLYERS、ぼくのりりっくのぼうよみ、尾崎裕哉&トラックメーカー KERENMIを迎え新たに制作されたコラボレーション楽曲3曲をコンパイルしたコラボレーションベストアルバム『ベストカタリスト』を3月21日にリリースする。

DVD / Blu-rayには新曲のMVと2017年12月12日に豊洲PITで開催された『SKY-HI Round A Ground 2017』ファイナル公演にて、シーンを代表する豪華アーティスト(SALU, JP THE WAVY, RAU DEF, KEN THE 390, T-Pablow ,TARO SOUL, サイプレス上野)をゲストに招いて行なわれたSKY-HI & HIPHOP STARSと銘打たれたHIP HOPセットの模様を収録。

mu-moショップで販売される初回生産限定商品は、特製三方背ケース仕様で2017年12月12日・13日に豊洲PITで開催された『SKY-HI Round A Ground 2017』2DAYSのライブ画像を中心に、舞台裏の様子が盛り込まれた52Pのカラー写真集と特性ステッカーが付いた豪華仕様となっているので、ぜひチェックしてほしい。

アルバム『ベストカタリスト -Collaboration Best Album-』

2018年3月21日発売



【mu-moショップ / AAA Party / AAA mobile専売商品】(初回生産限定)
■CD+DVD(スマプラ対応)
AVC1-93847/B/¥5,800+税
■CD+Blu-ray(スマプラ対応)
AVC1-93848/B/¥5,800+税
※三方背ケース仕様 /ミニ写真集(4C / 52P) / 特製ステッカー付

【CD+DVD】(スマプラ対応)
AVCD-93844/B/¥5,500+税
【CD+Blu-ray】(スマプラ対応)
AVCD-93845/B/¥5,500+税
※初回盤:JKTサイズステッカー封入

【CD】(スマプラ対応)
AVCD-93846/¥2,800+税
※初回盤:JKTサイズステッカー封入

<収録予定楽曲>
■CD(18曲収録予定)
・SKY-HI / One Night Boogie feat. THE SUPER FLYERS (新曲)
・SKY-HI / 何様 feat. ぼくのりりっくのぼうよみ (新曲)
・SKY-HI / ハリアッ! -Fast Fly Ver.- feat. 尾崎裕哉 & KERENMI (新曲)
・SKY-HI / Walking on Water Remix (feat. Lick-G & RAU DEF)
・SKY-HI×SALU / RAPSTA …他
■DVD / Blu-ray
・NEW MUSIC VIDEO
・LIVE
SKY-HI Round A Ground 2017 -2017.12.12 at TOYOSU PIT-
SKY-HI & HIP HOP STARS
※参加アーティスト : SALU, JP THE WAVY, RAU DEF, KEN THE 390, T-Pablow ,TARO SOUL, サイプレス上野

『SKY-HI TOUR 2018-Marble the World-』

3月01日(木) 埼玉県:大宮ソニックシティホール 大ホール
3月02日(金) 千葉県:森のホール21
3月12日(月) 神奈川県:カルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)ホール
3月15日(木) 宮城県:東京エレクトロンホール宮城
3月20日(火) 新潟県:りゅーとぴあ・劇場
3月21日(水・祝) 富山県:富山県民会館
3月24日(土) 愛知県:名古屋国際会議場 センチュリーホール
3月25日(日) 愛知県:名古屋国際会議場 センチュリーホール
3月29日(木) 福岡県:福岡サンパレス
3月31日(土) 広島県:広島上野学園ホール
4月04日(水) 大阪府:フェスティバルホール
4月05日(木) 大阪府:フェスティバルホール
4月08日(日) 福井県:福井フェニックスプラザ
4月21日(土) 千葉県:幕張メッセ イベントホール
4月22日(日) 千葉県:幕張メッセ イベントホール
4月27日(金) 兵庫県:神戸国際会館こくさいホール
4月28日(土) 京都府:ロームシアター京都メインホール



【関連リンク】
SKY-HI、初のコラボベストアルバムを3月21日にリリース
SKY-HIまとめ
SKY-HI(日高光啓 from AAA)まとめ
AAAまとめ
THE SUPER FLYERSまとめ

【関連アーティスト】
SKY-HI, SKY-HI(日高光啓 from AAA), AAA, THE SUPER FLYERS, ぼくのりりっくのぼうよみ, 尾崎裕哉
【ジャンル】
J-POP, ニュース, コラボレーション, アルバム, 発表, リリース, 発売

キリト(Angelo)、約10年振りのソロ公演が大盛況のうちに幕
Mon, 29 Jan 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年9月に最新アルバム『HETERODOX』をリリースし、11月からスタートした全国ツアーを2018年1月6日に終えたばかりのAngeloのヴォーカリスト・キリトが1月28日、ディファ有明にてソロ公演『KIRITO Acoustic live 18\'「DEEP PERCEPTION」』を開催した。

PIERROT活動中の2005年2月にソロ活動をスタートさせたキリトは、Angelo結成後の2007年までにシングル6枚、アルバム2枚をリリースしてきた。現在は、前述の通りAngeloとして精力的な活動を展開している中、この度、約10年振りのソロ公演となった。

定刻を迎え、真紅の幕が開くと同時に「逆光」でスタートしたこの日のステージは、盟友 TORUxxx、ギル(Angelo)のギタリスト二人、西脇辰弥(ピアノ、ハーモニカ)、そして弦楽カルテットという編成で行なわれ、アコースティックライブと言えども大所帯。また、キリトがギターを手に歌う姿は、ソロ公演ならではの光景だ。普段とは異なる場内の空気に『今日はじっくり世界観を楽しんでもらえれば』と告げたのだった。

その後もソロ、PIERROT、Angeloの各楽曲を披露し、『振り返ると、いろんなことをやってきたな』と感慨深げな様子も。様々な場面を経ながらラストナンバー「PERIOD」に至るまで、アンコールを含め全20曲、2時間に渡る濃密な時間を繰り広げた。

昨年11月1日、今回のライブ開催にあたり、キリトは自身のブログに『約10年振りに、名義は関係なく、自分が唄い手として作ってきた世界が自然に繋がるようなステージになればと思います』と綴っていた。まさにその言葉通り、全楽曲を今現在のキリトとしての表現で魅せてくれた特別な一夜だった。

なお、公演の模様は受注生産限定DVDとしてリリースされることが決定。また、Angeloとしては2月24日、キリトの誕生日当日にTOKYO DOME CITY HALL公演が、そして3月11日には品川インターシティホールにて次回ソロ公演『KIRITO Acoustic live 18\'「MICROTREMOR PULSE」』が行なわれる。

Text by 金多賀歩美

【セットリスト】
01. 逆光
02. COLD
03. 毒薬
04. DOOR
05. 陽炎
06. 砂丘
07. ラストレター
08. Cherry trees
09. Suicide View
10. 薄紅の欠片
11. 深い眠りが覚めたら
12. 誰もいない丘
13. 螺旋
14. Voice of the cradle
15. BIRTHDAY
16. EXIT
17. TEAR
-Encore-
01. ANSWER
02. SEE YOU AGAIN
03. PERIOD

『KIRITO Acoustic live 18\'「MICROTREMOR PULSE」』

3月11日(日) 品川インターシティホール
OPEN/START:17:15/18:00

DVD『KIRITO Acoustic live 18\'「DEEP PERCEPTION」』

2018年1月28日(日)21:00より受注開始
※〜2018年2月26日(月)23:59まで



KIXB-00001〜00002/¥8,000+税
※お届けは3月10日(土)を予定しております。
※CDショップ等でのお取り扱いはございませんのでご注意下さい。
https://www.ffb.tokyo/kirito/



【関連リンク】
キリト(Angelo)、約10年振りのソロ公演が大盛況のうちに幕
キリトまとめ
Angeloまとめ
PIERROTまとめ
魔法少女になり隊、ワンマンツアー完走&『パズドラ』のタイアップ決定

【関連アーティスト】
キリト, Angelo, PIERROT
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, DVD, 発表, 発売, ワンマン, セットリスト, ライブレポ, レポート

魔法少女になり隊、ワンマンツアー完走&『パズドラ』のタイアップ決定
Mon, 29 Jan 2018 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

魔法少女になり隊が、1月28日(日)渋谷 TSUTAYA O-EASTにて全国ツアー『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』のファイナル公演を開催した。この日のチケットはSOLD OUTを記録、会場満員に埋め尽くされたオーディエンス1,300人を魅了した。

1曲目は魔法少女になり隊にとって名刺代わりとも言える楽曲『冒険の書1』。そこからはノンストップで「BA・BA・BA ばけ〜しょん」や「革命のマスク」等キラーチューンを連発し、会場のボルテージは頭から頂点に達した。その後、2017年9月にリリースした彼らの1stアルバムに初収録されている、明治(Gu)がボーカルを務める「ヒトリサクラジオ」で観客を虜にするとライブは後半戦に突入。「ヒメサマスピリッツ」「おジャ魔女カーニバル!!」「完全無敵のぶっとバスターX」を含む8曲を披露し、大歓声の中、本編を終了した。

そして、アンコールのMCではバンドにとって初のタイアップ決定を報告。4月からテレビ東京系6局ネットで放送される新TVアニメ『パズドラ』のエンディングテーマに起用されることが決まった。『パズドラ』は、プロゲーマーの頂点を目指す主人の成長を描く物語で、放送に先駆けて“月刊コロコロコミック”の3月号よりマンガ連載もスタートする。今話題の“プロゲーマー”を題材にしている注目の作品だ。バンドが生み出す音楽はもちろん、アートワークやMV、ステージ映像など、ゲームの世界観を打ち出す“魔法少女になり隊”にとって、ピッタリのタイアップ決定になったといえるだろう。新たなフェーズに踏み出した“魔法少女になり隊”の、新曲のリリース日などは後日発表とのこと。

【セットリスト】
1.冒険の書1
2.my!show!time!
3.BA・BA・BA ばけ〜しょん
4.テッペン伝説
5.アルテ魔ダンテ
6.ハッピーエンドの魔法
7.革命のマスク
8.ヒトリサクラジオ
9.Call me From Hell
10.ヒメサマスピリッツ
11.おジャ魔女カーニバル!!
12.MEGA DASH
13.RE-BI-TE-TO
14.first star
15.完全無敵のぶっとバスターX
16.願い星
17.KI-RA-RI
EN.ちちんぷい

■【コメント】

■火寺バジル(Vo)
アニメの主題歌を歌うことがずっと夢だったので、初めてのタイアップが決まった時は本当に嬉しかったです!
みんなで歌える楽しい曲になっているので、アニメと一緒に愛される曲になりますよーに。エンディングとして流れるのが今から楽しみです!

■gari(VJ&Vo)
アニメソングを聞いて育ってきたので、そんな子供たちにいい刺激があるように精一杯叫ぶよ?!ワーイ!

■ウイ・ビトン(Gu)
アニメ『パズドラ』のエンディングに魔法少女になり隊を選んでいただいてとても嬉しいです。どうもありがとうございます。
親しみのあるメロディーで明るくて前向きな楽曲なので、聴いた人に元気な気持ちになっていただきたいです。
今回の楽曲でたくさんの人から魔法少女になり隊に興味をもってもらえたらなと思ってます。

■明治(Gu)
タイアップ決定しました。嬉しいです!
楽しい曲ができました!今から放送日が楽しみです。

アルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

発売中



【完全無敵の初回盤】(CD+DVD)
SRCL-9525〜9526/¥3,703+税
※全国TOURチケット先行チラシ封入
※ゲームソフト仕様スペシャル・パッケージ
<収録曲>
■CD
01.START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
02.完全無敵のぶっとバスターX
03.my!show!time!
04.KI-RA-RI
05.ハッピーエンドの魔法
06.革命のマスク
07.first star
08.ヒトリ サク ラジオ
09.Call me From Hell
10.アルテ魔ダンテ
11.ヒメサマスピリッツ
12.願い星
13.END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
■DVD
『[魔法少女になりな祭] LIVE AT 2017.07.02 SHIBUYA/TOKYO』
1.ヒメサマスピリッツ
2.BA・BA・BA ばけ〜しょん
3.完全無敵のぶっとバスターX
4.冒険の書1
MUSIC VIDEO 2016.09-2017.09
1.KI-RA-RI
2.革命のマスク
3.ヒメサマスピリッツ
4.完全無敵のぶっとバスターX



【通常盤】(CD)
SRCL-9527/¥2,685+税
※初回仕様限定盤:全国TOURチケット先行チラシ封入
※BONUS TRACK「冒険の書1-album ver.-」収録
<収録曲>
01.START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
02.完全無敵のぶっとバスターX
03.my!show!time!
04.KI-RA-RI
05.ハッピーエンドの魔法
06.革命のマスク
07.first star
08.ヒトリ サク ラジオ
09.Call me From Hell
10.アルテ魔ダンテ
11.ヒメサマスピリッツ
12.願い星
13.END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
14.冒険の書1-album ver.-



【関連リンク】
魔法少女になり隊、ワンマンツアー完走&『パズドラ』のタイアップ決定
魔法少女になり隊まとめ
きゃりーぱみゅぱみゅ、25歳を祝うバースデーライブで新曲を披露

【関連アーティスト】
魔法少女になり隊
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, アニメ・声優, ニュース, ネットカルチャー, ツアー, ワンマン, セットリスト, ライブレポ

きゃりーぱみゅぱみゅ、25歳を祝うバースデーライブで新曲を披露
Mon, 29 Jan 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2011年夏にCAPSULEの中田ヤスタカプロデュースでデビュー、9万人を動員するアリーナツアーや3度のワールドツアーを成功させ、国内外問わず活動し続けているきゃりーぱみゅぱみゅ。2018年1月27日(土)新木場STUDIO COASTにて、毎年恒例になっている25歳の誕生日を祝うバースデーライブ『ASOBINITE!!! -KYARY PAMYU PAMYU BIRTHDAY SPECIAL-』を開催し、「にんじゃりばんばん」「もんだいガール」などのヒット曲を披露した。

途中のMCでは「18歳でデビューして7年! もう25歳になります! 20歳から毎年こうやってライブしながらみんなにお祝いしてもらえることは本当にうれしい!」と、ファンへの感謝の気持ちを述べ、25歳の抱負として「今年の抱負は、ずはり、これまでの続編じゃなく新作を作る! です!」ときゃりーぱみゅぱみゅとして新たな作品作りに挑戦していくことを宣言した。新しい年に向けての熱い想いを語り、ライブは大盛況のうちに幕を閉じた。

その後、きゃりーのサウンドプロデューサーでもある中田ヤスタカのDJ中にきゃりーが再び登場。誕生日プレゼントとして渡されたという新曲を、さきほどの宣言通りにサプライズ披露した。誕生日を祝いに来た観客にのみ、一足早く新曲を届け、熱狂的なステージとなった。この新曲は近々発表される予定なので、お楽しみに。

【セットリスト】
M1 CANDY CANDY
M2 インベーダーインベーダー
M3 とどけパンチ
M4 きらきらキラー
M5 にんじゃりばんばん
M6 もんだいガール
M7 原宿いやほい



【関連リンク】
きゃりーぱみゅぱみゅ、25歳を祝うバースデーライブで新曲を披露
きゃりーぱみゅぱみゅまとめ

【関連アーティスト】
きゃりーぱみゅぱみゅ
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, 新曲, セットリスト, ライブレポ













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1