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LUNA SEA、SUGIZOのインフルエンザ発症により全国ツアー初日の松戸公演が中止に
Thu, 25 Jan 2018 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LUNA SEAがSUGIZO(Gt/Violin)のインフルエンザ発症により、全国ツアー初日となる1月27日(土)&28(日)の千葉・松戸公演の開催中止を発表した。今後の対応に関しては、詳細が決まり次第、アナウンスされるとのことだ。

以下は、オフィシャルホームページに掲載した全文となる。

――――――――――――――
LUNA SEA LIVE TOUR 2018 The LUV -World left behind- 
松戸公演中止に関するお知らせとお詫び

昨晩、メンバーのSUGIZOが発熱のため、病院で検査を行った結果、インフルエンザと判明いたしました。

医師の診断のもと、メンバー、スタッフにて協議検討の結果、ツアー初日の1月27日(土)、1月28日(日)の千葉・松戸森のホール21公演を中止とさせて頂きます。

振替公演およびチケットの払い戻しに関しましては、現在調整中です。
お持ちのチケットは、振替公演もしくは払い戻しの際に必要となりますので、正式発表があるまで、大切にお持ちください。

松戸公演に関しての振替公演・チケットの払い戻しに関する詳細は決定次第、下記にて発表させていただきます。

・LUNA SEAオフィシャルサイト http://www.lunasea.jp
・キョードー東京ホームページ http://kyodotokyo.com

チケットをお買い求めいただき、ツアースタートとなる松戸公演を楽しみにされていた皆様には多大なるご迷惑をお掛けします事を深くお詫び申し上げます。
そして、今後ともLUNA SEAを何卒よろしくお願い申し上げます。

2018年1月25日
LUNA SEA メンバー・スタッフ一同
――――――――――――――

■『LUNA SEA LIVE TOUR 2018 The LUV -World left behind-』

1月27日(土) [千葉] 森のホール21 <中止>
1月28日(日) [千葉] 森のホール21 <中止>
2月03日(土) [神奈川] カルッツかわさき
2月04日(日) [神奈川] カルッツかわさき
2月10日(土) [愛知] 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月11日(日) [愛知] 名古屋国際会議場センチュリーホール 
2月24日(土) [宮城] 仙台サンプラザホール
2月25日(日) [宮城] 仙台サンプラザホール
3月03日(土) [石川] 本多の森ホール
3月04日(日) [石川] 本多の森ホール
3月10日(土) [茨城] 茨城県立県民文化センター
3月11日(日) [茨城] 茨城県立県民文化センター
3月17日(土) [広島] 上野学園ホール
3月18日(日) [広島] 上野学園ホール
3月24日(土) [大阪] フェスティバルホール 
3月25日(日) [大阪] フェスティバルホール
3月31日(土) [福岡] 福岡サンパレス
4月01日(日) [福岡] 福岡サンパレス 



【関連リンク】
LUNA SEA、SUGIZOのインフルエンザ発症により全国ツアー初日の松戸公演が中止に
LUNA SEAまとめ
SUGIZOまとめ
スティング、レゲエアーティスト・シャギーとのコラボ新作を発表

【関連アーティスト】
LUNA SEA, SUGIZO
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, ライブ, ツアー

スティング、レゲエアーティスト・シャギーとのコラボ新作を発表
Thu, 25 Jan 2018 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スティングが、レゲエアーティストのシャギーとのコラボレーション作品「ドント・メイク・ミー・ウェイト」をリリースした。2016年に、13年ぶりとなるロック・アルバム『ニューヨーク9番街57丁目』をリリースしてから1年半、今回リリースされた楽曲はカリビアン風となっている。

シャギーは何度もグラミー賞を受賞している代表的なレゲエアーティストで、日本でも「エンジェル」や「イット・ワズント・ミー」などの大ヒット・シングルで広く知られている。スティングとシャギーを引き合わせたのは、スティングのマネージャーでありアルバム『ニューヨーク9番街57丁目』のプロデューサー、そして以前シャギーのA&Rエグゼクティヴを務めたこともあるマーティン・キーゼンバウム。スティングはシャギーの制作中の新曲を聴いて一緒にスタジオに入ることになったが、まずは1曲だけレコーディングをする予定だったところ、2人の熟達したミュージシャンからはリズム・歌詞・メロディが次々と溢れ出てきて、結果としてさらに多くの新曲が生まれたという。そして、数週間に亘ってニューヨークで一緒に曲を書き、ジャム・セッションを行なって、伝統的かつ現代的なスタイルでカリビアン・リズムとポップな要素、そしてロックのエナジーが融合した音楽が生まれた。

スタジオにはジャマイカとニューヨークのミュージシャンが参加。ロビー・シェイクスピア(スライ&ロビー)や、スティングの長きに亘るギタリストであるドミニク・ミラーもそこにいたという。プロデューサーはSting International(シャギー「エンジェル」、「イット・ワズント・ミー」、「ブンバスティック」、「おぉキャロライナ!!」などを手掛けたレゲエ・プロデューサー/DJ)、エグゼクティヴ・プロデューサーはマーティン・キーゼンバウムが担当している。

スティングとシャギーは、すでに1月6日にジャマイカのキングストンで行なわれたチャリティ・イベント『SHAGGY AND FRIENDS』で2万人の観客を前に「ドント・メイク・ミー・ウェイト」を初披露している。このイベントの収益は、キングストンのバスタマンテ・ホスピタル・フォー・チルドレン援助のために使われるとのこと。また、4月20日にはアルバム『44/876』(原題)もリリースされる予定なのでお楽しみに。

配信楽曲「ドント・メイク・ミー・ウェイト」

配信中



■試聴・購入URL
https://umj.lnk.to/STING_dmmwPR



【関連リンク】
スティング、レゲエアーティスト・シャギーとのコラボ新作を発表
Stingまとめ
「臼井孝のヒット曲探検隊〜アーティスト別 ベストヒット20」2018年限りで引退を発表した、安室奈美恵のベストヒット20を探る!

【関連アーティスト】
Sting
【ジャンル】
洋楽, ニュース, コラボレーション, コラボ, アルバム, レゲエ, 音楽配信

「臼井孝のヒット曲探検隊〜アーティスト別 ベストヒット20」2018年限りで引退を発表した、安室奈美恵のベストヒット20を探る!
Thu, 25 Jan 2018 18:00:00 +0900


CD、音楽配信、カラオケの3部門からヒットを読み解く『臼井孝のヒット曲探検隊』。この連載の概要については、第1回目の冒頭部分をご参照いただきたい。ただし、今回の安室奈美恵からは2017年末までのデータを反映している。

■親しまれる“アムロちゃん”から リスペクトされる“アムロちゃん”へ

一時代を築いた女性ソロのスターたち。ある者は完全引退し、またある者は進化を捨てて“永遠のアイドル”に挑戦し続け、またある者は楽曲制作にシフトしていく。そんな中で安室奈美恵は、常に変わり続けていながらも、シーンのトップにいるイメージを保っているという驚異的な存在だ。しかし、その光の部分が鮮やかに見える彼女なだけに、下積みや低迷期といった影の部分も、他のスターよりも多いように思える。その遍歴をざっと振り返ってみよう。

まずは、5人組アイドル・グループ“SUPER MONKEY\'S”としてWタイアップシングル「恋のキュート・ビート/ミスターU.S.A.」で華々しくデビューするも、オリコン最高29位を頂点とした下積み時代。次に、ユーロビートカバー路線で一気にブレイクし、さらに小室哲哉プロデュース作品で“アムラー”現象まで引き起こすことになった95年〜97年、そして突然の妊娠・結婚発表(当時は号外まで撒かれましたっけ)を経て、98年に出産し、その後、小室哲哉作品で復活するもセールスが休業前には及ばず、やがて別の作家を起用するも低迷し続けた98年〜02年。これ以降は懐メロ中心のLIVEをすることで、かろうじて延命化していくというのが通常の女性スターで、それでも十分幸せな転進となろう。

しかし、彼女の場合は03年以降、ヒップホップ・アーティストとのコラボを増やしていくことで、独自のポップなヒップホップ=“HIP-POP”路線を確立、以前のようなカラオケ向きのキャッチ―なメロディーラインのシングルを歌うこともしばしばあるが、基本はクールで複雑な楽曲が中心で、親しまれる“アムロちゃん”から、リスペクトされる“アムロちゃん”へと成長を遂げる。それゆえ、2008年にはトリプルA面シングル「60s 70s 80s」で約9年半ぶりとなるオリコン1位獲得、その勢いに乗って02年〜08年までまとめたベスト盤『BEST FICTION』も累計155万枚と、98年のアムラー人気の集大成ベストの169万枚とほぼ並ぶほどの高セールスとなった。08年と言えば、すでに着うた・着うたフルの時代となり、CDではなくダウンロードで聴いたり、その中でもアルバム単位ではなく1曲単位で音楽を聴いたりということが習慣化してきたことを考えると、この08年の155万枚というのは、90年代の200〜300万枚クラスのヒットと考えられるだろう。

その後は、地上波テレビとの距離を徐々に取るようになり、その分、国内外のLIVEツアーを積極的に回り、その圧倒的なパフォーマンス力は誰もが知るところとなる。そして、13年以降は作品の作り方も二極化。ドラマや映画の主題歌はシングルとして発表しつつも、アルバムはシングルとは独立したよりクールでハイセンスな楽曲を連発、ほぼ全篇英語詞の楽曲も数多くリリースしてきた。

そんな中、デビュー25周年を迎えた2017年9月20日での突然の引退発表。2018年9月16日と、1年後の引退としたにもかかわらず、直後からCDやダウンロードでの旧作品の購入が相次ぎ、カラオケでも90年代を中心に過去のヒット曲のリクエストが殺到。そして、同年11月8日にデビュー25周年で発売されたベストアルバム『Finally』は初動で100万枚を突破、年明けには音楽業界全体を見渡しても2010年代初となる200万枚を突破!2018年2月からのラストツアーのチケットも超難関の争奪戦となっており、改めて彼女の存在感の大きさを示している。

この安室奈美恵の約25年間を振り返ってみると、CDヒットやファッションを中心に社会現象となった90年代、ヒップホップのマナーを取り入れることで復活を果たした00年代、そして配信やカラオケヒットのシングルとコアな洋楽ライクなアルバムの二極化が強い10年代、と、どの時代が最もヒット曲が多いかという回答はとても難しい。だからこそ、今回のヒットの判定方法でどこまで納得できるものになるか、筆者自身も楽しみだ。

■CDシングルの売上だけでは語れない 安室奈美恵すごさ

安室奈美恵の総合ランキングは、“アムラー”旋風が起こりミリオンヒットが集中したCDランキングとはかなり様相が異なっており、実際に90年代の楽曲はTOP10にわずか4曲。このことからも、彼女のすごさはCDシングルの売上だけでは語れないことが分かるだろう。

それでも総合1位は、1997年のシングル「CAN YOU CELEBRATE?」となった。同作は、フジテレビ系月9ドラマ『バージンロード』の主題歌に起用され200万枚以上売上げた後、秋の妊娠・結婚報道、同年末の紅白歌合戦を最後に休業するという話題性もあり、さらに売り伸びて約230万枚のセールスを記録。また、同年末に結婚祝福盤として同作の“Wedding Mix”を収録した12cmシングルも発売され、こちらもオリコン初登場1位を獲得し、累計45万枚以上のセールスに。

1997年の発売当時は音楽配信自体がなかった「CAN YOU CELEBRATE?」だが、2002年の配信開始以来ダウンロード数を伸ばし、90年代の楽曲で唯一ダウンロードでも25万件を突破、そしてカラオケでも引退宣言以降、もっともリクエストが殺到し、結果として総合1位となった。つまり、CDの最大ヒットに加え、さらに配信やカラオケでも長く支持されたことで総合1位となっている。

安室自身は2002年に離婚したものの、コスペル調のコーラスや壮大な曲想もあって、今でもウェディング・ソングの定番となっている。同作で前年の「Don’t wanna cry」に続き、2度目の日本レコード大賞も受賞した。

■総合2位はデジタルシングルとしては 唯一のミリオンヒット「Love Story」

総合2位は、2011年の両A面シングル「Sit! Stay! Wait! Down!/Love Story」の2曲目に収録されたフジテレビ系月9ドラマ『私が恋愛できない理由』主題歌の「Love Story」。同作はパソコン向けと当時の着うたフルを合計し、175万ダウンロードとなり、安室のデジタルシングルとしては唯一のミリオンヒットとなっている。

愛する人よりも自分の道を選んでいくという切ないラブ・バラードで、配信で大ヒットしても不思議ではない内容だが、さらにドラマ主題歌に起用され、さらにさらにドラマ終了後もコーセー「ESPRIQUE」やNTTドコモ「dヒッツ」のCMに起用され、その度に配信やカラオケでロングヒットを続け、配信は圧倒的なダウンロード数で1位、カラオケも2位となっている。ちなみに、CDシングルは累計16.2万枚で、これは22番目のセールス。

本作は、シングルの2曲目に収録されていることから、この表では便宜上“カップリング扱い”としているが、安室のシングルでは他にもアニメ『ワンピース』のテーマ曲となった2011年の「Fight Together」(CD1曲目「NAKED」)、80年代のヒット曲をベースに現代のダンスナンバーに仕上げた2008年の「WHAT A FEELING」(CD1曲目「NEW LOOK」)、そして卓球選手の福原愛のエンパワーソングとしても再注目された2010年の「Get Myself Back」(CD1曲目「Break It」)と4曲がダウンロードヒットしている。つまり、CDシングルの全曲を支持せずとも1曲単位で購入しているファンも多いのだ。

その「Fight Together」は配信4位、カラオケ4位と、こちらも長く愛されての総合6位の結果に。『ワンピース』のタイアップ曲は総じてロングヒット傾向にあるのと、安室が歌うと、軽快にノることも、熱いメッセージソングとして受け止めることもできることがヒットの要因かもしれない。

■総合3位は2018年になって なお注目を浴びている「Hero」

総合3位は、2016年のシングルで、NHK『リオデジャナイロオリンピック/パラリンピック』テーマソングとなった「Hero」。2016年夏以来ロングヒットを続け、2017年1月にダウンロード25万件を達成、さらに引退発表後週間ダウンロードチャートで1位に返り咲き累計50万件を突破。2017年のNHK『紅白歌合戦』にも特別枠で出場し、神々しい光の演出と前向きな歌詞と彼女の前向きな決意との相乗効果もあって、2018年になってなお注目を浴びている。ちなみに、CDのほうは2018年1月現在約8万枚のヒットだ。

■2000年代で最大の配信 &カラオケヒットとなった 「Baby Don\'t Cry」が総合4位に!

総合4位には、2007年のシングルでフジテレビ系ドラマ『ヒミツの花園』の主題歌となった「Baby Don\'t Cry」。すでにヒップホップ色を色濃くした時期に突入していたが、ドラマ主題歌ということで、春らしいポップスに仕上げることで、配信が75万件超の2位、カラオケ部門でも6位と2000年代では最大の配信&カラオケヒットとなっている。

ちなみに、安室の配信ヒット状況を見ると、ミリオンヒットは1作、ダウンロード25万件以上が13作、10万件以上まで含めると29作と、ダウンロード全盛期の00年代半ばにデビューした後進のアーティストとそん色のないほどの賑わいが感じられる。このことも、彼女が“アムラー”時代以降もトップに君臨し続けてきた確固たる証拠と言えるだろう。

この「Baby Don\'t Cry」あたりから、安室は“ドラマ主題歌は分かりやすいバラードかポップスで、LIVE用には海外進出も意識したダンスナンバーで”といった“二枚舌”戦略が顕著になってきたように感じる。ちなみに、2015年に発売されたオリジナルアルバム『_genic』には、その前にリリースされたシングルを収録せず、全曲新曲、しかもその大半が英語曲という構成に。つまり、キャッチ―な代表曲を複眼的に調べているこの分析ですら、彼女のすごさは測れなくなっているのだ。

■総合5位は 自身初のレコード大賞受賞曲となった 「Don’t wanna cry」

そして総合5位に、1996年のシングルで自身初のレコード大賞受賞曲となった1996年の「Don’t wanna cry」。この1週間前に発売された華原朋美の「I’m proud」が発売され、パワフルな歌声と日焼けした肌で黒っぽいイメージで決めるアムロと、愛らしいルックスと繊細な歌声が純粋な白というイメージのトモちゃんという対照的な存在で、どちらも小室哲哉プロデュースながら、どちらも毎週シーソーゲームを展開するように大ヒットし、ともに130万枚を超えるミリオンセラーとなった。初期の山口百恵 vs 桜田淳子、80年代の松田聖子vs中森明菜、そして後年の少女時代vs KARAのように、とりわけ女性ポップスはいつの時代もライバルが出現したほうが、相乗的なマーケットが盛り上がるような気がする。なお、本作を含む同年のアルバム『SWEET 19 BLUES』は約336万枚の売上で、当時女性ソロとしては歴代最高のセールスとなった。

90年代の楽曲では、1位の「CAN YOU〜」、5位の「Don’t wanna cry」と日本レコード大賞受賞作としても有名な2作に続き、1996年の「SWEET 19 BLUES」もカラオケが強く、総合では16位にランクイン。本作はアルバムからのリカットだったため、前後のミリオンヒットの半分以下のCDセールス(45万枚、安室の中でもCD15位)となったが、20年以上経ってもこうしてカラオケの上位となり、また2012年の20周年ツアーのリクエストでも第4位(1位、2位はやはりカラオケと同じ)と、忘れられない人気曲となっている。ただし、同タイアップである山口達也とのW主演をした映画『That\'s カンニング! 史上最大の作戦?』については、安室本人もスタッフサイドも忘れたい存在なのか、決して公に語られることのない作品だ。現に、安室自身も本作を最後に本人役以外での映画・ドラマへの出演が途絶えている。

■安室流とも言うべきか!? 悲しい結末でも未来に進んでいく 「TSUKI」が総合7位に

総合7位の「TSUKI」も健闘している。本作は2014年の北川景子と錦戸亮のW主演による映画『抱きしめたい -真実の物語-』の主題歌。実話のストーリーに沿うように、永遠に離れても遠くから相手を照らし続けるという、悲しくも強い意志を持ったラブソング。2位の「Love Story」もそうだが、悲しい結末でも未来に進んでいくメッセージが感じ取れるのが安室流とも言うべきか。

安室奈美恵 with SUPER MONKEY\'S名義では総合13位に1995年の「TRY ME〜私を信じて」がランクイン。本作はユーロビート路線に転向したことで、その歌とダンスの才能が知れ渡ることとなり、オリコン初登場49位から最終的に8位まで登り詰めCDは累計70万枚を突破し、以降ヒットの常連となった。カラオケは久しくリクエスト上位から遠ざかっていたが、引退報道以降、ブレイクのきっかけ曲として紹介されることが多くなり同作の人気が再燃し、2017年は13位まで浮上した。

それにしても当時はまだ東芝EMI(現・ユニバーサルミュージック)に所属しながらも、ライバル会社であるエイベックスの取締役となっていたMAX松浦氏にプロデュースを依頼し、その同年末にはエイベックスに移籍し、その中心的な存在だった小室哲哉をプロデューサーに起用(以降2000年まで安室と小室の音楽的な蜜月は続く)…という一連のスターとなった流れは、どこまでが戦略で、どこからか偶然なのか分からない。たった1年の間に(実力はあるもののセールス的には)、B級アイドル・グループのリードヴォーカルがファッションリーダーになったのだから。MAX松浦氏はEvery Little Thingの持田香織、hitomi、さらには後年のEXILEのHIROや後輩となるガールズグループのDreamなど、一度挫折したアーティストの復活に長けているとはいえ、これは本当に見事だ。

ちなみに、“逃した魚は大きい”移籍前の東芝EMIだが、1995年のユーロビートヒット3作にあまり売れなかった3年間の音源も詰め込んでダンスミックスCDとした『DANCE TRACKS VOL.1』が約187万枚、さらに翌年に全シングルを詰め込んだ『ORIGINAL TRACKS VOL.1』約42万枚も売れているので、十分に元は取っているだろう(微笑)。

■CDシングルで発売するかどうかよりも 多くのリスナーにとって印象的に 聴こえるかどうかがポイント!

また、アルバム初収録曲の中では、2013年のアルバム『FEEL』から「Contrail」が総合18位にランクイン。TBS系日曜劇場『空飛ぶ広報室』主題歌で未来や空を想起させるミディアムチューンだ。同アルバムではCDシングル曲「Big Boys Cry」が収録されているが、化粧品のCMでさりげなく流れていたためか、CD、配信、カラオケいずれもTOP20入りしていない。つまり、安室奈美恵の場合、CDシングルで発売するかどうかではなく、多くのリスナーにとって印象的に聴こえるかどうかがポイントのようだ。これは、至極当たり前のことのように聞こえるかもしれないが、販売方法や特典によってCDシングルのヒットの大半が決まる現代においては、むしろ貴重な存在かもしれない。

アルバムのみの収録曲はこの他にも、「Wonder Woman」「Do Me More」「The Meaning Of Us」「Damage」と合計5作が配信で10万件を突破するほどのヒットに。2016年頃からこの“先行配信シングル”のヒットは大量に出るようになったが、安室の場合は2008年頃からコンスタントに出しているのがすごい。

■他アーティスト名義でも コラボレーション楽曲はヒットを連発!

なお、「Wonder Woman」は2011年のコラボレーションベスト『Checkmate!』のリード曲として発売された安室奈美恵 feat. AI & 土屋アンナの楽曲だが、他アーティスト名義の安室奈美恵作品では、ZEEBRAの「Do What U Gotta Do feat.AI, 安室奈美恵, Mummy-D」、AIの「FAKE feat. 安室奈美恵」、DOUBLE & 安室奈美恵の「BLACK DIAMOND」、そして平井堅の「グロテスク feat. 安室奈美恵」も配信10万件以上のヒットとなっている。これも、“アムロちゃんが参加するのなら聴きたい!”という期待値の大きさを示している。

やや話はそれるかもしれないが2017年、引退発表後にファンの間で2003年のシングル「ALARM」をオリコンTOP10入りさせるためのCD購入運動が起こった。これは95年に大ヒットして以降、唯一オリコンTOP10入りしていない03年のシングル「ALARM」についてファンがなんらかのかたちで恩返ししようとしたのだ。結果としては、オリコン14位に登場し、累計が5万枚から5.8万枚に伸びるにとどまったが、こうした運動が起こること自体、彼女が愛され続けてきた証と言えよう。

このように、彼女のヒットとドラマ主題歌は密接な関係であり、2017年のシングル「Just You and I」も含めドラマタイアップは多く手掛けてきたものの、TVの音楽番組への出演が2010年以来ご無沙汰となっていた。だからこそ、その中でのNHKでの特集番組『告白』や『紅白歌合戦』への出演は大変貴重で、200万枚超のヒットとなったベストアルバム『Finally』をはじめセールス効果も大きかったのだろう(ちなみに、2018年1月末現在、同アルバムはダウンロードすら解禁されていない)。

2018年は、自身3度目となるドームツアーに中国・香港・台湾でのアジアツアーが予定されている安室奈美恵。これだけ話題となっていれば、9月の引退までに新曲が発表された場合、CDシングルでも10年ぶりとなる20万枚突破となるのではないだろうか。もし、そうなれば配信やカラオケも含め総合的なヒットとなるに違いない。すでに、多くのヒット曲を届けてくれた彼女だが…いや、だからこそ、永遠に多くのリスナーの胸に刻まれるようなナンバーで更なる有終の美を飾ることを期待せずにいられない。

プロフィール

臼井 孝(うすい・たかし)
1968年京都府出身。地元国立大学理学部修了→化学会社勤務という理系人生を経て、97年に何を思ったか(笑)音楽系広告代理店に転職。以降、様々な音楽作品のマーケティングに携わり、05年にT2U音楽研究所を設立。現在は、本業で音楽市場の分析やau MUSIC Storeでの選曲、さらにCD企画(松崎しげる『愛のメモリー』メガ盛りシングルや、演歌歌手によるJ-POPカバーシリーズ『エンカのチカラ』)をする傍ら、共同通信、月刊タレントパワーランキングでも愛と情熱に満ちた連載を執筆。日経エンタテインメント!2018年1月号では、年間ヒットランキングの音楽部門を担当。CDのみで分析していた01年から担当していますが、それから着うた(後にシングル・ダウンロード)、動画再生回数、ビルボード総合と要素が増え、今年はサブスクリプションのSpotifyも取り上げています♪



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NICO Touches the Walls、デビュー10周年を祝う全国ツアー開催
Thu, 25 Jan 2018 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが1月25日に都内某所で開催した125人限定のアコースティックライブにて、6月から全国ツアー『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR』の開催を、1月25日に都内某所で開催された125人限定のアコースティックライブにて発表した。

今回のツアーは6月6日(水)から東京・Zepp Tokyoを皮切りに、野外会場も含む全国16公演の全国ツアーとなり、ツアータイトルに込められた意味も追って明らかになる予定とのこと。また、チケット先行は2月1日(木)正午よりNICOモバイル会員抽選先行受付がスタートするので要チェック!

『NICO Touches the Walls “N X A”TOUR』

6月06日(水)  東京・Zepp Tokyo
6月09日(土)  広島・BLUE LIVE広島
6月10日(日)  山口・周南RISING HALL
6月16日(土)  香川・高松festhalle
6月17日(日)  愛媛・松山WstudioRED
6月20日(水)  静岡・浜松窓枠
6月22日(金)  大阪・Zepp Osaka Bayside
6月23日(土)  愛知・Zepp Nagoya
6月30日(土)  宮城・仙台PIT
7月07日(土)  福岡・福岡DRUM LOGOS
7月08日(日)  福岡・福岡DRUM LOGOS
7月21日(土)  新潟・新潟LOTS
7月22日(日)  富山・MAIRO
7月29日(日)  山梨・河口湖ステラシアター
9月30日(日)  北海道・札幌PENNY LANE 24
10月07日(日) 沖縄・桜坂セントラル
<チケット>
■NICOモバイル会員抽選先行受付(全国統一) 
受付期間:2月01日(木)12:00〜2月13日(火) 23:59
当落発表:2月16日(金)18:00〜

EP『OYSTER -EP-』

発売中



【2CD】
KSCL3008-3009/¥2,130+税
※初回仕様限定盤:紙ジャケット仕様
<収録曲>
■Disc1
1.mujina
2.Funny Side Up!
3.カレキーズのテーマ
4.bud end
5.Ginger lily
■Disc2(bonus disc)
1.mujina(Acoustic ver.)
2.Funny Side Up!(Acoustic ver.)
3.カレキーズのテーマ(Acoustic ver.)
4.bud end(Acoustic ver.)
5.Ginger lily(Acoustic ver.)



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モモコグミカンパニー書き下ろしのBiSHヒストリー本が発売決定

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モモコグミカンパニー書き下ろしのBiSHヒストリー本が発売決定
Thu, 25 Jan 2018 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHのメンバーの中で一番の本好きで、独特の世界観を持つモモコグミカンパニーによる完全書き下ろしのBiSHヒストリー本「目を合わせるということ」の発売が決定した。3月7日に全国の書店・CDショップで販売されるこの本には、BiSHのモモコグミカンパニーが体験した2015年〜2017年の3年間の物語が描かれている。興味本位でオーディションを受けた普通の女子大生が、「新生クソアイドルです」という号令とともにデビューを飾り、強烈な個性のメンバーとともに、ときにはぶつかり合い、ときには笑いながら生き抜いてきたBiSHの面々。そんな情景を、当事者の視点で鮮やかに映し出している。

また、約半年にわたって書き下ろした本編の他、モモコグミカンパニーの母とWACK代表の渡辺淳之介のコメントも収録されるとのこと。続報を楽しみにしていてほしい。

書籍「目を合わせるということ」

2018年3月7日発売



著者:モモコグミカンパニー(BiSH)
出版社:シンコーミュージック・エンタテイメント
四六版/208ページ
本体価格¥1,500+税

メンバーの中で一番の本好きで独特の世界観を持つ彼女だから書けた、BiSHが綴ったBiSHの歩み。
約半年にわたって書き下ろした「BiSHとわたし」の赤裸々なストーリー。

配信楽曲「PAiNT it BLACK」

2018年1月19日配信スタート



■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1329621038?app=itunes&ls=1

シングル「PAiNT it BLACK」

2018年3月28日発売



【CD+DVD】
AVCD-94026/B/¥3,500+税
【CD+Blu-ray】
AVCD-94027/B/¥4,000+税
【CD】
AVCD-94028/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.PAiNT it BLACK
2.未定
■Blu-ray&DVD
・2017.11.29 Roppongi Hills Arena
THE けやき坂 GUERRiLLA BiSH
1.My landscape
2.SMACK baby SMACK
3.プロミスザスター
4.FOR HiM
5.GiANT KiLLERS
6.BiSH-星が瞬く夜に-
・MV&メイキングムービー収録予定



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□□□(クチロロ)、4年ぶりの東京単独公演は12人編成!?

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BiSH
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J-ROCK, 女性アイドル, ニュース

□□□(クチロロ)、4年ぶりの東京単独公演は12人編成!?
Thu, 25 Jan 2018 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

新ボーカルを公募していた□□□(クチロロ)が、大橋ヒナ、大平未来、汽葉ケイスケ(スーダラ少年)、近藤まこと、玉手初美、仲西森奈、洪潤梨、やぎぬまかな(ex.カラスは真っ白)、山本笑、以上の9人を契約社員として新たにボーカルに迎え、三浦康嗣、村田シゲ、いとうせいこう、合わせて合計12人編成での活動を宣言した。

3月26日(月)に渋谷WWWで開催する、2017年7月にリリースしたミニアルバム『LOVE』のお披露目会にて新体制がお披露目となるとのこと。単独公演としては4年半振りとなる本公演にぜひ足を運んでみてほしい。

■『□□□16『LOVE』御披露目会』

3月26日(月) 東京・渋谷 WWW
<チケット>
前売¥3,800 当日¥4,300
オフィシャルHP先行:1月27日(土)12:00〜2月18日(日)23:59
オフィシャル先行申込ページ:https://l-tike.com/st1/kuchiroroshibuyahp
全国一般発売:2018年3月3日(土)

ミニアルバム『LOVE』

発売中



asg-038 / ¥1,700(税込)
<収録曲>
1.Japanese Boy
2.Good So Good
3.できないままで
4.踊り
5.もめんちゃん
6.良い愛



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□□□まとめ
シーナ&ロケッツ、ソニー盤に続いてビクター盤ベストアルバム発売決定

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シーナ&ロケッツ、ソニー盤に続いてビクター盤ベストアルバム発売決定
Thu, 25 Jan 2018 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シーナ&ロケッツがデビュー40周年を記念して、第一弾のソニー盤ベストアルバムに続き、第二弾として3月28日にビクターからもベストアルバム『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツ 40+1』をリリースすることが発表された。『ゴールデン☆ベスト』は各レコード会社共通の名盤シリーズで、2月28日にはソニーミュージックより、初期アルファレコード時代の楽曲を収録した『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツEARLY ROKKETS 40+1』が発売される。40年間ひたすらに疾走し続けるワン&オンリーなロックバンド、シーナ&ロケッツを祝福するかのように、2枚の『ゴールデン☆ベスト』が同時期にビクターとソニーから発売されることはシナロケ史上初のこと。また、ビクター・ソニー両レコード会社によるWベスト盤の発売を記念したスペシャル購入特典と、両タイトルのアルバムジャケットも公開となった。

今回発表されたビクター盤ベスト『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツ40+1』は、最新アルバム『ROKKET RIDE』を含め1984年にビクター移籍後に所属したインビテーションと現在所属のスピードスター、2つの名門ロックレーベルより発売された16枚の作品から、鮎川誠自身の選曲・監修によりセレクトされた41曲を収録した、CD2枚組の最新最強ベストアルバムだ。「ロックの好きなベイビー抱いて」「HAPPY HOUSE」や、おなじみのヒット曲「LEMON TEA」「YOU MAY DREAM(LIVE)」など40周年にちなんだ40曲に、ボーナストラックとしてCMソングにもなったカバー曲「海」の未発表デモトラックを加えた全41曲を、ピースミュージックの中村宗一郎による新マスタリングで、よりロックに際立った音質にて高品質SHM-CD2枚組に収録。ブックレットには鮎川誠の最新インタビューも掲載されており、シナロケの“最新ベスト"を体感できる。また、タイトルの“40+1”にちなんで、抽選で41名に各タイトルのジャケット写真を両面に印刷した“40周年記念LP仕様Wジャケットオリジナルクッション”をプレゼントするキャンペーンも行なわれる。

2017年に69歳を迎え、47都道府県ツアーを完走しきった鮎川誠が率いるシナロケ。40周年を記念し3月にはNHK福岡がシナロケの半生をドラマ化するという嬉しいニュースも楽しみであるが、近年数多くのバンドにカバーされ続けている楽曲のみならず、鮎川誠とシーナの生き様をも刻んだストレートでシンプルかつ極上のロックンロールが40+1曲つまった魅惑の最強ベスト盤を、シナロケ・フリークだけでなく、“ロック”をまだ知らないベイビー達にも是非堪能してもらいたい。

アルバム『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツ 40+1』

2018年3月28日 発売



VICL-70238〜9/?3,000+税
<収録曲>
■Disc1
01.スイート・インスピレーション<SWEET INSPIRATION>
02.プリティ・リトル・ボーイ<PRETTY LITTLE BOY>
03.フリクション・ドライブ<FRICTION DRIVE>
04.オー・ムーン<OH MOON>
05.ノンノン人形<NON-NON DOLL>
06.今夜はたっぷり<A MAIN LOVER>
07.モダン・ダンス<MODERN DANCE>
08.この道<THIS WAY>
09.レモン・ティー<LEMON TEA> (12" version)
10.エー・ビー・シー<A B C>
11.ゲームス・フォー・ガールズ<GAMES FOR GIRLS>
12.ユー・メイ・ドリーム<YOU MAY DREAM> (LIVE version)
13.どうしても逢いたい<DOSHITEMO AITAI>
14.シュガー・フィンガー<SUGAR FINGER>
15.サニー<SUNNY>
16.ハッピー・ハウス<HAPPY HOUSE>
17.ジェット・コースター<JET COASTER>
18.グローリー・オブ・ラブ<GLORY OF LOVE>
19.ポイズン<POISON>
20.ラフ・ネック・ブルース<ROUGH NECK BLUES>

■Disc2
01.ジャングル・ジャングル<JUNGLE JUNGLE>
02.ドリーム・アンド・リボルト<DREAM + REVOLT>
03.エンジェル・アイズ<ANGEL EYES>
04.パーマネント・ハネムーン<PERMANENT HONEYMOON>
05.ファミリー・ダンシング<FAMILY DANCING>
06.自由が欲しい<FREEDOM CHAIN>
07.(ハ!ハ!ハ!)ハード ドラッグ<(HA! HA! HA!)HARD DRUG>
08.キル・ミー・ベイビー<KILL ME BABY>
09.セクシー・ライダー<SEXY RIDER>
10.突然 雨が降ると<RAIN>
11.ロックの好きなベイビー抱いて<ROCK ON BABY>
12.ストリート・シンガー<KOKO>
13.インターネット・キス<INTERNET KISS>
14.マコト・イズ・マイ・ラブ<MAKOTO IS MY LOVE(TOMORROW BEACH)>
15.ビューティフル<BEAUTIFUL>
16.ジャングル・オブ・ラブ<THE JUNGLE OF LOVE(You maybe King, but I\'m the Wild Thing)>
17.恋はノーノーノー<NO NO NO> (LIVE version)
18.ジャパニック<JAPANIC>
19.太陽のバカンス
20.ロケット・ライド<ROKKET RIDE>
21.海(COVER DEMO TRACK version / BONUS TRACK)

アルバム『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツ EARLY ROKKETS 40+1』

2018年2月28日発売



MHCL-30493〜4/?3,000+税
<収録曲>
■Disc1
01.YOU MAY DREAM 02.ベイビー・メイビー 03.オマエガホシイ 04.YOU REALLY GOT ME
05.レイジー・クレイジー・ブルース 06.ホット・ライン 07.マイ・ボーイフレンド 08.プロポーズ
09.キス・ミー・クイック 10.グッドラック 11.BATMAN THEME 12. I GOT YOU, I FEEL GOOD
13.ワンナイト・スタンド  14.サティスファクション 15.クレイジー・クール・キャット
16.ハートに火をつけて 17.たいくつな世界 18.STIFF LIPS 19.スネークマン 20.センチメンタル・フール
21.レモンティー (1981年絵画館前LIVE音源 / BONUS TRACK)

■Disc2
01.レモンティー  02.ピンナップ・ベイビー・ブルース  03.恋のムーンライトダンス
04.クライ クライ クライ  05.RADIO JUNK 06.スージー・Q 07.浮かびのピーチガール
08.ボン・トン・ルーレ(シーナ)  09.ビューティフル(シーナ) 10.コワレモノ(シーナ)
11.ジュークボクサー 12.デッド・ギター 13.ブーン ブーン(鮎川 誠)
14.アイ ラブ ユー(鮎川 誠) 15.ワイ ワイ ワイ(シーナ) 16.ヘルプ・ミー(シーナ)
17.シャネルの5番のオン・ザ・ロック(シーナ) 18.ビールス カプセル(鮎川 誠) 19.恋のダンス天国
20.オールド・ファッションド・ラブソング

【『ゴールデン☆ベスト』W購入特典】

■“40周年記念LP仕様Wジャケットオリジナルクッション”プレゼントキャンペーン
2018年2月28日発売『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツ EARLY ROKKETS 40+1』(MHCL-30493〜4/ソニーミュージック発売)、2018年3月28日発売『ゴールデン☆ベスト シーナ&ロケッツ 40+1』 (VICL-70238〜9/ビクターエンタテインメント発売)の両方をご購入の上、ご応募頂いた方の中から、タイトルの「40+1」にちなみ41名様に各商品のジャケットを両面に印刷した"40周年記念LP仕様Wジャケットオリジナルクッション"を抽選でプレゼント!! 応募方法等詳細は商品に封入されておりますチラシ、ハガキをお読みください。 
※応募〆切:2018年6月30日(日)当日消印有効



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ゆず、カバー楽曲「春一番」が“お〜いお茶”の新CMソングに決定

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【ジャンル】
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ゆず、カバー楽曲「春一番」が“お〜いお茶”の新CMソングに決定
Thu, 25 Jan 2018 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずがカバーをするキャンディーズの楽曲「春一番」が、女優・有村架純が出演する伊藤園「お〜いお茶」の新CMソングに起用されることが決定した。今回起用された「春一番」は、ゆずがデビュー前にオリジナル楽曲のない中、路上ライブを行なっていた際にカバーしていた楽曲で、以後、自身のライブでも数回披露しており、力強いアコースティックギターサウンドとストレートな歌声が印象的なカバー楽曲となっている。新CM「新鮮、春一番」篇は、春の心地よい日差しが差し込む桜の中で、有村が一足先に春を楽しんでいる様子が描かれ、新たな桜パッケージの「お〜いお茶」をPRしている表情が映し出されている。2月1日(木)より全国オンエアが開始されるので、ぜひ注目してほしい。

2017年にデビュー20周年イヤーを完走し、大みそかの『第68 回NHK 紅白歌合戦』では初の大トリを務めたゆず。2018年は、4月4日(水)にアルバム『BIG YELL』をリリースし、同作を引っさげて4月29日(日)から全国11箇所26 公演をまわる全国アリーナツアー『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』を開催する。

アルバム『BIG YELL』

2018年4月4日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SNCC-86932/¥3,500+税
※初回特典内容は後日発表
【通常盤】(CD)
SNCC-86933/¥2,850+税

『YUZU ARENA TOUR 2018 BIG YELL』

4月29日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
4月30日(月・祝) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
5月15日(火) 愛知・日本ガイシホール
5月16日(水) 愛知・日本ガイシホール
5月19日(土) 福岡・マリンメッセ福岡
5月20日(日) 福岡・マリンメッセ福岡
5月30日(水) 大阪・大阪城ホール
5月31日(木) 大阪・大阪城ホール
6月09日(土) 北海道・北海きたえーる
6月10日(日) 北海道・北海きたえーる
6月16日(土) 福井・サンドーム福井
6月17日(日) 福井・サンドーム福井
6月23日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月24日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
6月30日(土) 新潟・朱鷺メッセ
7月01日(日) 新潟・朱鷺メッセ
7月07日(土) 広島・広島グリーンアリーナ
7月08日(日) 広島・広島グリーンアリーナ
7月14日(土) 静岡・エコパアリーナ
7月15日(日) 静岡・エコパアリーナ
7月18日(水) 大阪・大阪城ホール
7月19日(木) 大阪・大阪城ホール
7月24日(火) 神奈川・横浜アリーナ
7月25日(水) 神奈川・横浜アリーナ
7月28日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
7月29日(日) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ



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レッド・ツェッペリン、ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源発売
Thu, 25 Jan 2018 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成50周年を迎えるロックレジェンド、レッド・ツェッペリンが、2003年に発表したライヴ・アルバム『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』のニュー・エディション盤を発表することが決定した。このニュー・エディション盤は、今までのカタログ作品のリイシュー同様、ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源を使用したものとなっている。レッド・ツェッペリン結成50周年を記念するリリースやイベントに関する詳細は、今後随時明らかになっていく予定とのこと。

3月23日に全世界同時発売となり、複数のフォーマットで発売される今作だが、その中にはアナログ盤やハイレゾ5.1サラウンドを収録したBlu-rayオーディオ盤という、今回が初リリースとなるフォーマットも含まれている。なお、国内盤としては、スーパー・デラックス・ボックス・セット(輸入盤国内仕様)、3CD、4枚組アナログ(輸入盤国内仕様)の3形態でのリリースを予定しており、本作品の予約受付もスタートしているので、要チェック!

『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』は、1972年6月25日と27日に行なわれた、LAフォーラムとロング・ビーチ・アリーナでの伝説的コンサートでの最高のパフォーマンスばかりを収録した作品。2003年の発表当時には全世界のロック・ファンを歓喜させ、全米No. 1を記録する大ヒットとなった。2つの会場のライヴの模様が見事に混ざり合い、コンサートのオープニングからエンディングまでを再現するこのライヴ・アルバムは、比類なき力強さを持つバンドのその高みにある姿を捉えた作品となっている。特筆すべきは、25分以上にも及ぶ「幻惑されて(原題:Dazed And Confused)」や、「胸いっぱいの愛を(原題:Whole Lotta Love)」を中心とした21分のメドレー曲。また、このコンサートの9か月後に発表されることとなったアルバム『聖なる館(原題:HOUSES OF THE HOLY』からの楽曲も披露している。72年といえば、アルバム『IV』(71年作品)でセールス・作品評価ともに未曾有の大成功を収めた翌年でもあり、2度目の来日公演も実現させた年。レッド・ツェッペリンというバンドの気力・体力・テクニック、全てにおいて最も充実していた時期のバンドの姿を捉えた、名ライヴ・アルバムだ。

■【各種内容】

CD:最新リマスター音源を収録した3枚組CD
アナログ盤:最新リマスター音源を収録した4枚組重量盤180グラム・アナログ
Blu-Ray:オーディオ - 96kHz/24ビット 5.1 (DTS-HDマスター・オーディオ・サラウンド)と、ステレオ・ミックス(PCMステレオとDTS-HDマスター・オーディオ・ステレオ)を収録。
ストリーミング&デジタル・ダウンロード: 最新リマスター音源を使用
<スーパー・デラックス・ボックス・セット >
・最新リマスター音源を収録した3枚組CDと4枚組重量盤180グラム・アナログ
・アルバム収録曲のDolby Digital 5.1サラウンドとPCMステレオ音源に加え、フォト・ギャラリーを収録したDVD
・アルバム収録曲の96kHz/24ビット ハイレゾ音源のダウンロード・カード
・コンサート会場で撮影された未発表写真やレアな写真に加え、メモラビアなどを多数掲載した本
・オリジナル・アルバム・ジャケットのハイ・クオリティ・プリント(初回30,000セットにはナンバリング付)

■予約注文ページ
https://LedZeppelinJP.lnk.to/HTWWW01

アルバム『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』

2018年3月23日(金)発売



【スーパー・デラックス・ボックス・セット】
WPZR-30784〜92 / ¥25,000+税
【3枚組CD】
WPCR-17986〜88 / ¥3,300 +税
【4枚組重量盤180グラム・アナログ】
WPJR-10024〜27
※スーパー・デラックス・ボックス・セット、4枚組アナログ盤は輸入盤国内仕様
※Blu-Rayオーディオ盤は輸入盤のみの取扱いとなります。
※アナログ盤、Blue-Rayオーディオ盤が今回が初リリースとなる形態です。
<収録曲>
■CD1
01. LA DRONE / LAドローン *
02. IMMIGRANT SONG / 移民の歌 *
03. HEARTBREAKER / ハートブレイカー *
04. BLACK DOG / ブラック・ドッグ **
05. OVER THE HILLS AND FAR AWAY / 丘のむこうに **
06. SINCE I\'VE BEEN LOVING YOU / 貴方を愛しつづけて *
07. STAIRWAY TO HEAVEN / 天国への階段 *
08. GOING TO CALIFORNIA / カリフォルニア *
09. THAT\'S THE WAY / ザッツ・ザ・ウェイ **
10. BRON-YR-AUR STOMP / スノウドニアの小屋 *
■CD2
01. DAZED AND CONFUSED / 幻惑されて **
02. WHAT IS AND WHAT SHOULD NEVER BE / 強き二人の愛 *
03. DANCING DAYS / ダンシング・デイズ *
04. MOBY DICK / モビー・ディック **
■CD3
01. WHOLE LOTTA LOVE / 胸いっぱいの愛を **
02. ROCK AND ROLL / ロックン・ロール *
03. THE OCEAN / オーシャン **
04. BRING IT ON HOME / ブリング・イット・オン・ホーム **

* Long Beach Arena公演の音源
** L.A. Forum公演の音源



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AK-69、TVアニメ『蒼天の拳 REGENESIS』OPテーマ曲に決定

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AK-69、TVアニメ『蒼天の拳 REGENESIS』OPテーマ曲に決定
Thu, 25 Jan 2018 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

AK-69の新曲「蒼天の果てに」が、新作TVアニメ『蒼天の拳 REGENESIS』のオープニングテーマに決定したことが発表された。アニメ書き下ろしは、AK-69初の試みであるとのこと。『蒼天の拳 REGENESIS』は、2018年4月よりTOKYO MXほかにて放送を予定しており、リリースは未定であるが、続報を楽しみに待っていてほしい。

■【AK-69 コメント】

「北斗の拳」が完全に世代の自分としては、このお話を頂いた時非常に嬉しく思いました。自分のアティチュードは「死んでも滅びることは無い」と常に思っていて、「蒼天の拳」の一子相伝のストーリーや世界観と重なる部分も多く、書き下ろしの楽曲ではありますが、とてもリアルな言葉で歌う事が出来たと思っています。



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M!LK&SUPER★DRAGON、『GirlsAward』に出演決定

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M!LK&SUPER★DRAGON、『GirlsAward』に出演決定
Thu, 25 Jan 2018 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5月19日(土)に幕張メッセで開催される日本最大級のファッション&音楽イベント『Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER』に、若手俳優による5人組ボーカルダンスユニット・M!LKと、ヘヴィロックを基軸にヒップホップやダンスミュージックを取り込んだ独自の音楽性で魅せる9人組ミクスチャー系ユニット・SUPER★DRAGONの出演が決定した。

M!LKとしては『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINER』以来3度目の出演となる。また、2017年末にリリースした初のアルバム『王様の牛乳』はオリコンウィークリーランキング初登場3位を記録。待望のニューシングル「ボクラなりレボリューション」が3月14日に発売される。

SUPER★DRAGONは、CDデビュー前にもかかわらず異例の初出演を果たした『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』以来、今回で2度目の出演。1月31日にはシングル「Monster!」のリリースが決定しており、勢いの止まらない9人の迫力あるフォーメーションダンスに注目だ。

■『Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER』

2018年5月19日 (土) 千葉・幕張メッセ9〜11ホール
開場 : 13:30/開演 : 15:00/終演 : 21:00(予定)
予定動員数: 約30,000人 (延べ人数)
テーマ:「MATSURI JYOSHI」
<出演者>
■MODEL ※五十音順
青島妃菜 / 有末麻祐子 / 飯豊まりえ / 池田美優 / 江野沢愛美 / 岡田紗佳 / 香川沙耶 / 筧美和子 / 河北麻友子 / 川口優菜 /久間田琳加 / 新川優愛 / 平祐奈 / 高橋ひかる / 滝沢カレン / 田中芽衣 / 野崎萌香 / 長谷川ミラ/ 藤井サチ / 藤田ニコル /
堀田茜 / 安井レイ / 山崎紘菜 / 横田真悠 / 吉木千沙都 / ラブリ / ローレン・サイ 他
■GUEST
ゆりやんレトリィバァ
■OPENING ACT ※五十音順
SUPER★DRAGON / M!LK  他
■MC
山里亮太(南海キャンディーズ)
■BRAND ※ABC順
Bershka / evelyn / Two Faces 他
■SPECIAL STAGE
non-no
<チケット>
プレミアム席(ペアチケット)¥19,600
早割チケット(女性限定VIPエリア)¥7,800/(自由エリア)¥5,800         
一般チケット(女性限定VIPエリア)¥8,800/(自由エリア)¥6,800

■公式HP
http://girls-award.com/



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BRIAN SHINSEKAI、アルバム『Entr?e』の全貌解禁&フルカワユタカ参加楽曲のMVを公開
Thu, 25 Jan 2018 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1月24日にデビューアルバム『Entr?e』(読み:アントレ)をリリースしたBRIAN SHINSEKAIが、フルカワユタカ(ex.DOPING PANDA)がギター参加する「東京ラビリンス ft. フルカワユタカ」のMVを公開した。同曲は、シティポップと歌謡曲を掛け合わせたBRIAN SHINSEKAIならではのサウンドと世界観を持つ一曲で、アルバム全体を通して様々なシチュエーションで繰り広げられるストーリーの中でも、重要なキーとなる。また、フルカワユタカとのコラボレーションは、BRIAN SHINSEKAIのラブコールによって実現したもので、フルカワならではのカッティングギターが楽曲を鮮やかに彩っている。MVは前作「トゥナイト」に引き続き、注目の若手クリエイター・坪井隆寛が手掛けているので、ぜひチェックしてほしい。

BRIAN SHINSEKAIは、80〜90年代ポップスをベースに、実験的な音楽“ノスタルジックエレクトロ”を奏でるプロジェクト。アルバム収録曲をサブスクリプションサービス限定で5ヶ月連続で先行公開していくという国内初のリリース形式を発表し話題となっており、これまでも6曲を先行配信してきた。アルバム『Entr?e』の発売と同時に同作の全貌も明らかになり、全曲公開に合わせて「東京ラビリンス」にフルカワユタカ(ex.DOPING PANDA)がギター参加していることがサプライズ発表された。

■【BRIAN SHINSEKAI コメント】

シティポップ×歌謡曲をテーマに掲げて書きました。ダフトパンクfeatナイルロジャースから始まった、chicのようなソウルフルなエレクトロの日本版・オリエンタルなversionを作りたく、フルカワユタカさんにカッティングメインのギターで参加いただきました。ドライではなく、ウェットなシティポップ・AORとなったと思います。イントロのギターは、プリンスの「kiss」の追悼オマージュです。

アルバム『Entr?e』

2018年1月24日発売



VICL-64870/¥2,593+税
<収録曲>
01.首飾りとアースガルド
02.TRUE/GLUE
03.東京ラビリンス ft. フルカワユタカ
04.FAITH
05.ゴヴィンダ
06.バルバラ
07.ルーシー・キャント・ダンス
08.CICADA
09.クリミアのリンゴ売り
10.Loving the Alien
11.2045(Theme of SHINSEKAI)
12.トゥナイト



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Mrs. GREEN APPLE、シングル「Love me, Love you」ダイジェスト映像公開
Thu, 25 Jan 2018 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Mrs. GREEN APPLEが2月14日(水)にリリースするシングル「Love me, Love you」の表題曲が、自身がレギュラーを務めるTOKYO FM系全国ネット「SCHOOL OF LOCK!」内の「ミセスLOCKS!」にて初解禁され、その反響が殺到する中、シングルのダイジェスト映像が公開された。このダイジェスト映像はMVの一部を抜き出したもので、煌びやかで華やかなパーティ会場でフォーマルに身を包んだメンバーがビッグバンドとなって演奏している様子を見ることができる。カップリングの「Log (feat.坂口有望)」、「春愁」はそれぞれレコーディング風景を切り取ったもので構成されているので、ぜひチェックしてほしい。

そして、1月25日よりiTunes、レコチョク他主要配信サイトにて表題曲「Love me, Love you」の先行配信もスタート! iTunesではバンドル購入特典として、表題曲の先行DLに加え、2017年にデビュー2周年を記念して開催した『「ゼンジン未到とロワジール」at 日比谷野外音楽堂 on 15th July, 2017』よりバンド初期の代表曲「ナニヲナニヲ」のライブ音源・ライブ映像まで付属するスペシャル仕様となっている。また、カップリングおよびライブ音源・映像は2月14日からダウンロードが可能となるのでお楽しみに。

さらに、1月25日放送のFM802「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-」にて、カップリング曲の「Log (feat.坂口有望)」、「春愁」がフルサイズで初オンエアされる。リリースが近づくにつれてますます盛り上がりをみせる彼らに引き続き注目してほしい。

■「Love me, Love you」先行配信
iTunes:https://itunes.apple.com/jp/album/id1333810409?app=itunes
レコチョク:http://recochoku.jp/song/S1006312779/

シングル「Love me, Love you」

2018年2月14日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-89374/¥1,700+税
<収録曲>
■CD
1. Love me, Love you
2. Log (feat.坂口有望)
3. 春愁
■DVD
・ “Love me, Love you" Music Video
・ The Making of “Love me, Love you"
・ 「ゼンジン未到とロワジール 〜東京編〜」 at 日比谷野外音楽堂 on 15th July, 2017より
Oz / CONFLICT / うブ / WanteD! WanteD! / 我逢人(がほうじん)
・春愁(合唱バージョン)



【通常盤】(CD)
UPCH-80487/¥1,200+税
<収録曲>
1. Love me, Love you
2. Log (feat.坂口有望)
3. 春愁

◎チェーン別オリジナル特典
2018年ポスターカレンダー(B3サイズ※515mm×364mm)
対象チェーン:タワーレコード全店/TSUTAYA RECORDS全店/HMV全店/Amazon.co.jp
※特典は無くなり次第終了となります。
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
※一部取扱いのない店舗もございます。(詳しくは店頭にてお問い合わせください。)

◎ショップ購入特典
告知ポスター(B2サイズ※728mm×515mm)
※新ヴィジュアルを使用します。
※チェーン別オリジナル特典が付く店舗は対象外となります。
※特典は無くなり次第終了となります。
※一部取扱いのない店舗もございます。(詳しくは店頭にてお問い合わせください。)
■UNIVERSAL MUSIC STOREはこちらからご予約下さい。
http://store.universal-music.co.jp/artist/mrsgreenapple/

『Mrs. GREEN APPLE全国ツアー2018』

5月12日(土) 東京 パルテノン多摩 大ホール
5月19日(土) 香川 サンポートホール高松・大ホール
5月20日(日) 広島 広島JMSアステールプラザ 大ホール
5月26日(土) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
5月27日(日) 福島 郡山市民文化センター 中ホール
6月03日(日) 北海道 わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
6月09日(土) 宮城 トークネットホール仙台(仙台市民会館)大ホール
6月15日(金) 大阪 オリックス劇場
6月17日(日) 兵庫 神戸国際会館こくさいホール
7月15日(日) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
7月20日(金) 静岡 静岡市民会館 中ホール
7月27日(金) 愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
8月04日(土) 長野 ホクト文化ホール 
9月08日(土) 千葉 幕張メッセ 国際展示場
9月09日(日) 千葉 幕張メッセ 国際展示場



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がん闘病中だったECDが死去
Thu, 25 Jan 2018 11:45:00 +0900


ECDこと石田義則が、1月24日 21時36分に入院先の病院で亡くなったことがオフィシャルTwitterにて家族による代筆で公表された。享年57歳、家族と友人に見守られながらの最期だったという。告別式などについては後日発表されるとのこと。

1987年にラッパーとして活動を開始し、1996年にはヒップホップ・イベント『さんピンCAMP』のプロデュースを行なっていたECD。2016年9月に上行結腸と食道の進行性がんの治療中であることを発表したが、その後も闘病と並行して音楽活動を継続してきた。

■ECD オフィシャルTwitter
https://twitter.com/ecdecdecd



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WANIMA、アルバム『Everybody!!』 が初のオリコンウィークリー1位!

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WANIMA、アルバム『Everybody!!』 が初のオリコンウィークリー1位!
Thu, 25 Jan 2018 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

熊本県出身の3ピースロックバンド・WANIMAの1月17日(水)にリリースしたメジャー1stアルバム『Everybody!!』(読み:エビバデ)が、自身初となるオリコンウィークリーチャート1位を獲得した。また、その他のチャートでも軒並み上位チャートインを果たしており、iTunes週間アルバム・ランキングにて1位を獲得(1月15日〜1月21日)、週間ソング・ランキングではNHK総合『WANIMA 18祭』の為に書き下ろされた「シグナル」が3位、『第68回NHK紅白歌合戦』でも披露した「ともに」が7位にチャートイン! 発売日当日にはiTunesトップソング200にアルバム収録曲全曲がチャートインする快挙も達成。さらにレコチョク週間アルバムランキングでも『Everybody!!』が1位(1月17日〜1月23日)、同様にBillboard JAPAN ChartでもHot Albums、Top Album Sales、Download Albumsの3部門で1位を獲得している。

CDのセールス以外でも勢いは止まらず、全国のラジオ局・CS音楽チャンネルでのエアモニチャートでは「シグナル」のOA回数が邦楽と洋楽をあわせた総合チャートで1位を獲得(1月15日-21日。プランテック調べ)。歌詞サイト・歌ネットでは収録曲「シグナル」が1月16日付の注目度ランキングでのデイリー1位を獲得するなど、2017年末の『第68回NHK紅白歌合戦』初出場から国民的バンドへ変貌を遂げる今の彼らの勢いが現れた。

アルバム『Everybody!!』には、NHK総合『WANIMA 18祭』で1,000人の18世代と一緒にパフォーマンスするために制作された「シグナル」や、フジテレビ系 木曜劇場『刑事ゆがみ』の主題歌「ヒューマン」、キッコーマンの企業CM「おいしいって、金メダル。」篇のタイアップソング、au三太郎「やってみよう」篇CMソングの「やってみよう」などといったタイアップ曲を多数含めた全14曲が収録されているので、ぜひ手に取ってみてほしい。

アルバム『Everybody!!』

2018年1月17日発売



WPCL-12817/¥3,000+税
<収録曲>
1.JUICE UP!!のテーマ
2.OLE!!
3.シグナル
4.CHEEKY
5.ヒューマン
6.花火
7.サブマリン
8.CHARM
9.ANCHOR
10.やってみよう
11.エム 
12.SNOW
13.ともに
14.Everybody!!

■特設サイト
https://wanima.net/everybody/



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魔法少女になり隊、ツアーファイナルの様子をYouTubeで生中継決定!

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魔法少女になり隊、ツアーファイナルの様子をYouTubeで生中継決定!
Thu, 25 Jan 2018 12:00:00 +0900
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1月28日(日)に東京・渋谷 TSUTAYA O-EASTにて開催される『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』ツアーファイナル公演の一部を、YouTubeのオフィシャルチャンネルにてライブ生配信されることが緊急決定した。当日番組は18:30からスタートし、19:00よりライブ会場の生中継が開始となる。今ツアーは、2017年9月にリリースした1stアルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』を引っ提げ、バンド初の全国7都市を回るツアーとなっている。各地で「“まだ知らぬ勇者たち”に出会いたい!」というメンバー想いが込められたツアータイトルの通り、アルバムを聴いてライブハウスに駆け付けたたくさんの勇者たちに出会い、大きく成長を遂げた“魔法少女になり隊”の今をお見逃しなく。

“ラウドでPOPでファンタジーなRPG系バンド”との呼び声のとおり、そのオリジナリティー溢れる世界観と圧倒的なステージパフォーマンスでファン層は非常に幅広く、2017年に出演した『COUNTDOWN JAPAN 17/18』『MINAMI WHEEL 2017』『MERRY ROCK PARADE 2017』等の大型フェスでは軒並み満員御礼の入場規制を連発。客席ではモッシュ・ダイブ・ヲタ芸等が入り乱れているが、今ツアーではVJ gariの創り出す映像の世界観をじっくり観たい人に向けての「いのちだいじにエリア」(いわゆるセーフティーゾーン)が設けられている。チケットは残りわずかとなっているので、会場に集まって全員に楽しんで欲しいというバンドの意思も詰まったこのツアーを、ぜひ体感してほしい。

photo by 佐藤広理、ハブ

■「魔法少女になり隊 ワンマンツアー 〜まだ知らぬ勇者たちへ〜」ファイナル@渋谷 TSUTAYA O-EAST視聴用URL
https://www.youtube.com/watch?v=txyVsjyzfQU
■アルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』特設サイト
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/mahousyoujoninaritai/1st-album/

『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

1月28日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-EAST

アルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

発売中



【完全無敵の初回盤】(CD+DVD)
SRCL-9525〜9526/¥3,703+税
※全国TOURチケット先行チラシ封入
※ゲームソフト仕様スペシャル・パッケージ
<収録曲>
■CD
01.START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
02.完全無敵のぶっとバスターX
03.my!show!time!
04.KI-RA-RI
05.ハッピーエンドの魔法
06.革命のマスク
07.first star
08.ヒトリ サク ラジオ
09.Call me From Hell
10.アルテ魔ダンテ
11.ヒメサマスピリッツ
12.願い星
13.END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
■DVD
『[魔法少女になりな祭] LIVE AT 2017.07.02 SHIBUYA/TOKYO』
1.ヒメサマスピリッツ
2.BA・BA・BA ばけ〜しょん
3.完全無敵のぶっとバスターX
4.冒険の書1
MUSIC VIDEO 2016.09-2017.09
1.KI-RA-RI
2.革命のマスク
3.ヒメサマスピリッツ
4.完全無敵のぶっとバスターX



【通常盤】(CD)
SRCL-9527/¥2,685+税
※初回仕様限定盤:全国TOURチケット先行チラシ封入
※BONUS TRACK「冒険の書1-album ver.-」収録
<収録曲>
01.START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
02.完全無敵のぶっとバスターX
03.my!show!time!
04.KI-RA-RI
05.ハッピーエンドの魔法
06.革命のマスク
07.first star
08.ヒトリ サク ラジオ
09.Call me From Hell
10.アルテ魔ダンテ
11.ヒメサマスピリッツ
12.願い星
13.END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
14.冒険の書1-album ver.-



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TVアニメ『DYNAMIC CHORD』、ベスト盤の詳細を公開

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TVアニメ『DYNAMIC CHORD』、ベスト盤の詳細を公開
Thu, 25 Jan 2018 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年10月より放送されていたTVアニメ『DYNAMIC CHORD』より、[r?ve parfait]が担当した第4弾エンディングテーマや挿入歌、劇伴を収録したアルバム『TVアニメ「DYNAMIC CHORD」The four SEASONS』が2月14日(水)にリリースされる。今回、ボーカル4名の撮り下ろし写真が使用されたジャケットと、収録内容・購入者特典などの詳細が明らかになった。

また、最終話でオンエアされた挿入歌の試聴動画も解禁されたので、ぜひチェックして欲しい。なお、7月21日にスペシャルイベント『PREMIUM FAN MEETING 2018』の開催が決定しており、チケット最速先行抽選販売申込券は、2月28日・3月28日に発売のBlu-ray&DVDボックスに封入されるので、詳しくはオフィシャルHPをチェックしてほしい。

(c)ASGARD/DYNAMIC CHORD

アルバム『TVアニメ「DYNAMIC CHORD」The four SEASONS』

2017年2月14日発売



COCX-40237/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.アクシデンタルデート / [r?ve parfait]  
2.GIFT / KYOHSO
3.PURPLE RED SKY / Liar-S
4.SILENT NIGHT / apple-polisher
5.Dear my・・・/ [r?ve parfait]
6.spring
7.metropolis
8.night air
9.summer
10.sonatina
11.fall
12.gloomy days
13.winter
14.carousel ride
15.DYNAMIC PIANO

<特典情報>
下記対象店舗にて、アルバム『TVアニメ「DYNAMIC CHORD」The four SEASONS』(COCX-40237)をお買上げの方に特典をプレゼント。
※特典は先着順となり、無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。
※一部お取扱いの無い店舗もございます。予めご了承ください。
アニメイト:ブロマイド
ゲーマーズ:ブロマイド
とらのあな:ブロマイド
アニメガ:ブロマイド
ステラワース:2L判ブロマイド
メーカー特典:缶バッチ

イベント『PREMIUM FAN MEETING 2018』

7月21日(土)都内某所
<時間>
【PARTI】開場13:00/開演14:00/終了16:00(予定)
【PARTII】開場17:30/開演18:30/終了20:30(予定)
<出演>
江口拓也(香椎玲音役)、寺島拓篤(檜山朔良役)、森久保祥太郎(城坂依都役)、蒼井翔太(天城成海役)
司会・木村良平(百瀬つむぎ役)、鳥海浩輔(月野原久遠役)
<チケット>
¥6,500+税 ※D代別
【PARTI】Blu-ray&DVD BOX1にチケット最速先行抽選販売申込券封入
【PARTII】Blu-ray&DVD BOX2にチケット最速先行抽選販売申込券封入
※1枚の申込券から2枚までお申込可能です。
※開催概要・出演者等は予告なく変更となる可能性がございます。予めご了承ください。

■詳しくはこちら
http://www.tbs.co.jp/anime/DC/



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J-POP, アニメ・声優, ニュース, アルバム, 発表, 特典, アニメ, エンディング













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