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LUNA SEA、たまアリ公演最終日に『LUNATIC FEST. 2018』開催を発表
Sun, 24 Dec 2017 21:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LUNA SEAが12月23日&24日、さいたまスーパーアリーナ公演を開催し、3万人を動員! 24日の終演後には自身が主催するロックフェス『LUNATIC FEST. 2018』を来年6月23日(土)と24日(日)に幕張メッセで開催することを発表した。

クリスマスイヴに行われた、さいたまスーパーアリーナ2days公演の二日目。熱狂と歓喜が渦巻く中ライヴは終演を迎え、メンバーがステージから姿を消すと、暗転となった会場のスクリーンに年明けから開催される全国ツアーのスケジュールがロールアップされた。その直後、プロジェクションマッピングによる演出が始まり、流星の中からフェスの新たなキービジュアルとなる流星スカルが出現! 『LUNATIC FEST. 2018』の文字と共に開催の一報が告げられたのだ。

2015年、バンド結成25周年のファイナルイベントとして初めて『LUNATIC FEST.』(通称:ルナフェス)が開催され、その模様は今や伝説として語られるほど、史上最強&最狂のロックフェスとして日本の音楽シーンに新たな歴史を刻み付けたが、あれから3年、今度は4年振りとなるオリジナルアルバム「LUV」を携えての第二弾開催となる。

はたして今回の出演バンドはどんなラインナップになるのか?  特設サイトに現れる「NEXT ACTION!」のワード、そして示される日付に注目し、最新情報を見逃さずにチェックを!

NEXT ACTION!
1.17
lunaticfest.com

photo by KEIKO TANABE

■『LUNATIC FEST. 2018』

6月23日(土)  幕張メッセ
6月24日(日)  幕張メッセ

■『LUNATIC FEST.』特設サイト
http://lunaticfest.com/

『LUNA SEA LIVE TOUR 2018 The LUV -World left behind-』


1月27日(土) [千葉] 森のホール21
1月28日(日) [千葉] 森のホール21
2月03日(土) [神奈川] カルッツかわさき
2月04日(日) [神奈川] カルッツかわさき
2月10日(土) [愛知] 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月11日(日) [愛知] 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月24日(土) [宮城] 仙台サンプラザホール
2月25日(日) [宮城] 仙台サンプラザホール
3月03日(土) [石川] 本多の森ホール
3月04日(日) [石川] 本多の森ホール
3月10日(土) [茨城] 茨城県立県民文化センター
3月11日(日) [茨城] 茨城県立県民文化センター
3月17日(土) [広島] 上野学園ホール
3月18日(日) [広島] 上野学園ホール
3月24日(土) [大阪] フェスティバルホール
3月25日(日) [大阪] フェスティバルホール
3月31日(土) [福岡] 福岡サンパレス
4月01日(日) [福岡] 福岡サンパレス

アルバム『LUV』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7373/¥3,980(税別)
※スペシャルスリーブケース仕様
【通常盤】(CD)
UPCH-2144 /¥3,000(税別)

■アルバム『LUV』特設サイト
http://sp.universal-music.co.jp/lunasea/luv/



【関連リンク】
LUNA SEA、たまアリ公演最終日に『LUNATIC FEST. 2018』開催を発表
LUNA SEAまとめ
WANIMA、きゃりー、yonigeら出演の『unBORDE Xmas Party』開催!

【関連アーティスト】
LUNA SEA
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, ライブ

WANIMA、きゃりー、yonigeら出演の『unBORDE Xmas Party』開催!
Sun, 24 Dec 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月23日(祝・土)Zepp Tokyoで、Warner Music Japanのレーベル『unBORDE』のクリスマス恒例ライブパーティー『unBORDE Xmas Party 2017』が開催された。2012年にスタートし、通算6回目となるこのイベント。2017年は同レーベルに所属するあいみょん、きゃりーぱみゅぱみゅ、チームしゃちほこ、yonige、R?E、WANIMAの計6組が出演し、会場を埋めた2,700人のオーディエンスとともに盛大なクリスマスパーティーを楽しんだ。

トップバッターはyonige。2017年9月に初のフルアルバム『girls like girls』をリリースした、牛丸ありさ(Vo&G)とごっきん(B&Cho)によるunBORDEニューカマーのロックバンドだ。この日は各地のラジオ局などでパワープレイを獲得した「さよならプリズナー」からスタート。途中ちょっとしたトラブルなどはあったが、エモーショナルな「沙希」、疾走感溢れる「ワンルーム」とメリハリをつけた選曲でバンドの持ち味を伝えていく。内なる感情を熱っぽく鳴らすギター、ドライブするベース、それを支えるサポートのドラム。3人で繰り出すバンドのエネルギーは、初見のオーディエンスにも間違いなく伝わったはずだ。

アーティスト名がアナウンスされた瞬間から、5色のサイリウムがフロアを埋め尽くした。すっかり恒例となったこの光景、2番手はもちろんチームしゃちほこだ。メンバーカラーのサンタ帽とガーリーな白のセットアップで登場した5人は「今日はクリスマスパーティー!私たちから皆さんへ、クリスマスメドレーというプレゼントを贈ります!」と、「クリスマスイブ」などおなじみのクリスマスソングを披露。途中、フロアに向かって赤いブーツから取り出したお菓子をバラまいたり、特大プレゼントをファンに手渡したりと、クリスマスムード全開のおもてなしで盛り上げた。後半は「抱きしめてアンセム」や「JOINT」などのキラーチューンを連発。初めて見た人も思わず巻き込まれてしまう魅力と楽しさが詰まったパフォーマンスで会場をひとつにした。

続いて登場したのは、7月に行われた『unBORDE Summer Xmas Party 2017』に出演し、unBORDEへの所属を発表したシンガーソングライター、R?E。少しだけレトロなムードのメロディーとハードなギターサウンドが印象的な「脱獄計画」でスタートし、「少女の如く、女の如く」ではタンバリンやリコーダーを用いながら愛らしくも力強い歌声を響かせる。彼女のステージを初めて見る人も多かったと思うが、どこかミステリアスな雰囲気のある彼女の佇まいや、子供と大人の間を行き来するような歌声はきっと強く印象に残ったはずだ。この日最後に歌われたのは、先日、ミュージックビデオのティザー映像が解禁となった「泡と鎖」。フレッシュな中にも彼女の芯の強さが伺えるパフォーマンスに、会場からは一際あたたかい拍手が送られていた。

2017年は1stアルバム『青春のエキサイトメント』をリリースし、初のワンマンツアーでも確かな爪痕を残してきたあいみょん。この日も彼女の登場前からたくさんのファンが歓声を送っていたが、1曲目の「憧れてきたんだ」が始まるとフロアの動きがピタリと止まった。彼女の歌に、言葉に、引き込まれているのがよくわかる。2曲目の「生きていたんだよな」でも、彼女の歌が描いていく景色があまりにも鮮やかで身動きが取れないといった様子だ。安易な盛り上がりに逃げない、圧倒的なパフォーマンス。中盤から後半では「2017年一番歌った曲」だという「君はロックを聴かない」やファンキーなビートが色っぽい「愛を伝えたいだとか」などを披露。媚びも群れもしないけど、あいみょんはいつも正直な気持ちを込めた真っ直ぐな言葉を大きな声で歌っている。早くも次のライブが待ち遠しくなるようなパフォーマンスだった。

5番手として登場したのはきゃりーぱみゅぱみゅ。この日は真っ白なコスチュームのダンサー4人を従え、「原宿いやほい」そして「インベーダーインベーダー」からスタートした。MCでは「クリスマスはめっちゃイヤ。このシーズンのみんなの多幸感に耐えられない。幸せってそんなに続くのかなって思っちゃう(笑)」と本音(!?)を漏らす一面も。しかしその後は「つけまつける」と「もったいないとらんど」をクリスマスバージョンで披露し、日本の新たなホリデイ“イースター”をお祝いする爽やかなイースターソング「良すた」までの3曲でパーティー気分をめいっぱい盛り上げてくれた。ラストは「最&高」。この日のみんなの気持ちを表すにふさわしい1曲で華やかに締めくくった。

2017年のトリを務めたのはWANIMA。3月に行われたさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブには10万通もの応募が殺到し、その後は紅白歌合戦への出場も決まるなど、全国にその名を轟かせている3ピースバンドだ。WANIMA仕様に整えられたステージにメンバーが登場すると、割れんばかりの拍手と大歓声!言うまでもなく、1曲目「THANX」からフロア丸ごとの大合唱だ。イントロから歓声が上がった「CHARM」、繰り返される全員参加のジャンプでフロアが揺れた「オドルヨル」など、おなじみのナンバーでジェットコースターのように駆け抜けていく。ドラマ主題歌になった「ヒューマン」は、彼らの新たな一面を引き出した大きな1曲だ。途中のMCでは「僕らがテレビやCMやラジオに出るのは、みんなに音楽を届けたいから。だけど、どんなすごい人と共演してもunBORDEのアーティストが一番かっこいい!」とKENTA(Vo&B)。ノンストップで突入したアンコールは「Hey Lady」。オーディエンスの大合唱とWANIMAのunBORDE愛が溢れたエンディングだった。

なお、2018年はこのunBORDE所属アーティストたちによる全国ツアーが行われることも発表された。どんな顔ぶれでどんなツアーが繰り広げられるのか、続報をお楽しみに!

Photo by RUI HASHIMOTO (SOUND SHOOTER)

■unBORDE オフィシャルHP
http://unborde.com/



【関連リンク】
WANIMA、きゃりー、yonigeら出演の『unBORDE Xmas Party』開催!
あいみょんまとめ
きゃりーぱみゅぱみゅまとめ
チームしゃちほこまとめ
yonigeまとめ

【関連アーティスト】
あいみょん, きゃりーぱみゅぱみゅ, チームしゃちほこ, yonige, R?E, WANIMA
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, 女性アイドル, ニュース, ライブレポ

BABYMETAL、メンバーズサイト限定Blu-rayBOX発売決定
Sun, 24 Dec 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BABYMETALが2017年に東京・愛知・大阪で開催した『5大キツネ祭り IN JAPAN』の黒、赤、金、 銀、白キツネ祭りから厳選した5公演と、大阪・大阪城ホールで行った『巨大キツネ祭り in JAPAN』 最終日の模様を全編収録したスペシャルBlu-rayボックス『THE FOX FESTIVALS IN JAPAN 2017 - THE FIVE FOX FESTIVAL&BIG FOX FESTIVAL-』をメンバーズサイト『THE ONE』 会員限定で販売することが決定した。

黒は男性限定、赤は女性限定、金は10代限定、銀は小学生と60歳以上限定の席を設置、白は白塗りのコープスペイントがドレスコード、と5色それぞれのテーマ別に“選ばれし者”だけが参加することが出来た『5大キツネ祭り IN JAPAN』。そして、その集大成としてシンプルなステージに巨大な5面のLEDパネルを設け、映像と照明による演出のみでパフォーマンスを魅せつけた『巨大キツネ祭り in JAPAN』の合計6公演を収録したBlu-rayボックスとなる。

BABYMETALは2018年に、アメリカ『Rock On The Range 2018』、ドイツ『Rock am Ring 2018/Rock im Park 2018』、イギリス『Download Festival 2018』への出演が決定している。

【ライブ情報】

『Rock On The Range 2018』
5月18日(金)〜20日(日) コロンバス (オハイオ州・アメリカ)
http://rockontherange.com/lineup.html

『Rock am Ring 2018』
6月01日(金)〜03日(日) ニュルブルク・リンク (ニュルブルク・ドイツ)
http://www.rock-am-ring.com

『Rock im Park 2018』
6月01日(金)〜03日(日) ツェッペリン・フィールド (ニュルンベルク・ドイツ)
http://www.rock-im-park.com

『Download Festival 2018』
6月08(金)〜10日(日) ドニントンパーク(イギリス)
https://downloadfestival.co.uk

『THE FOX FESTIVALS IN JAPAN 2017 - THE FIVE FOX FESTIVAL & BIG FOX FESTIVAL ?』

2018年2月発売



ONEB-0010/¥33,480(税込)
※こちらの商品は、BABYMETALメンバーズサイト『THE ONE』メンバー限定販売となります。
<商品内容>
Blu-ray Disc6枚組、スペシャルパッケージ仕様
<収録内容>
『5大キツネ祭り IN JAPAN』Blu-ray Disc5枚・『巨大キツネ祭り in JAPAN』Blu-ray Disc1枚

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MAG!C☆PRINCE、ソールドアウトしたワンマンライブで3大発表
Sun, 24 Dec 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2015年にデビューし、ワタナベエンターテインメント主催による、愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、東海地区を拠点に活動するイケメンボーイズグループMAG!C☆PRINCEが、デビュー2周年記念日である12月23日(土)に名古屋国際会議場センチュリーホールにてワンマンライブ『本気LIVE☆Vol.5〜MAG!C☆PRINCE 2nd Anniversary〜』を開催。会場には3,000人のチアーズ(マジプリファンの呼称)が集結しソールドアウト。2周年のイベントは大盛況となった。10月18日(水)にリリースされた5thシングル「YUME no MELODY 」「 Dreamland」、4thシングル「UPDATE」、2ndシングル「Spin the Sky」など、オリコンウィークリーシングルランキング2位を獲得した代表曲をはじめ、全24曲を披露。そして、当日のライブではマジプリがさらに東海地区を盛り上げるビッグニュースが発表された。

「Dreamland」、「Clap Your Hands」など、チアーズに人気の楽曲で冒頭から会場を盛り上げるマジプリ。リーダー平野が「本日、12月23日(土)をもってメジャーデビュー2周年を迎える事ができました!」と話し、序盤では九州を中心に活動する弟分グループ九星隊(ナインスターズ)も駆けつけ、1月9日(火)にリリースするデビューシングル「FLASH」を披露し、MAG!C☆PRINCEとのコラボで、九星隊で「RUSH」「Hello Hello」をパフォーマンス。マジプリのデビュー2周年に花を添えた。2月14日(水)にニューシングルをリリースするマジプリだが、この日のイベントでタイトルが発表され、この楽曲を提供した、アニメ『銀魂』、『ハイキュー!!』のテーマソングでもお馴染み、東海地区出身のロックバンド、SPYAIRのUZ(Guitar&Programming)とMOMIKEN (Bass)からものムービーコメントがオンエアされた。(作曲:UZ、作詞:MOMIKEN)。タイトルは「Best My Friend」。コメントではUZとMOMIKENが「スターへの階段を駆け上がるマジプリの背中を押す曲」と語った。爽快なビート感でありながら、ちょっと切なさも感じさせるメロディ。永遠の友情を歌った楽曲と、巨大な火柱があがるド派手な演出に初めて聴いたチアーズからも大歓声が起こった。ライブではCBCチャリティ募金テーマソングともなっており、2月14日(水)発売シングルのカップリングでもある「Smile for Tomorrow」も歌唱。この日は児童施設より100名の子供達が招待され、こちらの新曲は子供達にとっても大切な曲になりそうだ。

ライブの中盤では、CBCテレビ『花咲かタイムズ』10周年スペシャルライブにてDa-iCEと共演することも発表され、チアーズからは大きな歓声が上がった。Da-iCEのメンバーからもムービーコメントが寄せられ、ともに同じレコード会社所属。ユニバーサルミュージックの社内で会った時のエピソードが語られ、Da-iCEメンバー大野雄大は、平野泰新とTBS『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』で共演した際に、モンスターボックスを跳ぶ平野の姿を見て「キュンキュンした」と話すと、会場は笑いに包まれた。マジプリは『花咲かタイムズ』で行われたオーディションで選ばれ、今も毎週レギュラー出演をしている、マジプリにとってはホームグラウンドというべき番組。その記念すべき番組放送10周年イベントで、ボーイズグループの先輩であるDa-iCEを迎える。

アンコールでも更なるビッグニュースが。マジプリはドラゴンズSpecial応援サポーターとしてCBCテレビ『サンデードラゴンズ』にレギュラー出演しているが、マジプリが2018年CBC野球中継テーマソングを担当することが発表された。メンバー平野と青森山田高校の同級生であった京田陽太選手ほか、中日ドラゴンズの選手(福田永将選手、小笠原慎之介選手、荒木雅博選手、大野雄大選手、岩瀬仁紀選手 ※登場順)からムービーコメントが寄せられ、岩瀬選手からは「勝利を呼び込む曲を宜しくお願いします!」と力強いメッセージが送られると、マジプリメンバーも気を引き締めたようだ。最後は3000人のメンバーに向けて感謝の気持ちと「さらに大きくなっていきます!」と宣言し、深々と頭を下げた。2018年、MAG!C☆PRINCEはさらに東海地区を盛り上げてくれそうだ。

【セットリスト】
01.Dreamland
02.Clap Your Hands
03.Over The Rainbow
04.Spin the Sky
05.キミ レボ
06.FLASH ※九星隊(ナインスターズ)
07.RUSH ※MAG!C☆PRINCE&九星隊
08.Hello Hello ※MAG!C☆PRINCE&九星隊
09.Best My Friend (新曲)
10.SAKURA My Friend
11.Compass
12.一通LOVE
13.愛しくて 切なくて 抱きしめたくて
14.Wake up calling
15.Smile for Tomorrow (新曲)
16.Yume no MELODY
17.Glory World
18.キミラブ
19.UPDATE
20.ありがとうキミへ
[アンコール]
21.RUSH
22.キミラブ
23.キミレボ
24.Over The Rainbow
25.絶対☆アイシテル

■【MAG!C☆PRINCE コメント】

■平野泰新
「今回、CBC野球中継テーマソングを担当させて頂けることになりとても嬉しいです!今まで野球中継やリポートをさせて頂いてきましたが、さらに多くの方に地元球団中日ドラゴンズの応援をしてもらえるようお手伝いをできればとおもいます!個人的には、新人王に輝いた京田選手とは、同じ高校の出身になるので、京田選手の活躍に負けないようさらに上を目指して頑張ります!2018年は、中日ドラゴンズ、そして東海地区をもっともっと盛り上げていきます!」

■大城光
「2018年4月13日に花咲かタイムズ10周年記念スペシャルライブでなんとDa-iCEさんをお迎えして2マンライブが決定致しました!Da-iCEの皆さんのパフォーマンスは歌声もダンスも本当に素敵で、僕自身ダンス動画を何回も見て色々と勉強させて貰っています!今までずっとお手本にさせて頂いていたDa-iCE さんとご一緒させていただけることが本当に光栄です!花咲かタイムズが10周年を迎えるという事で、こんなにも素敵な機会を戴けたので、Da-iCEさんとMAG!C☆PRINCEにしかできないこと、この2組だから出来る事を皆さんにお届けしたいです!僕たちが吸収できることも本当に沢山あると思いますし、そのステージを全力で楽しんで行きます!Da-iCEさんとのLIVEでももちろん、東海地方をどんどん盛り上げて行きますので、是非楽しみにしていてください!」

■永田薫
「2018年2月14日に発売される、6枚目のニューシングルのタイトルが「Best My Friend」に決定しました!このシングルは、僕らと同じ東海地方出身で世界を股に掛けて活躍されているSPYAIRさんに楽曲提供していただきました!作曲はUZさん、作詞はMOMIKENさんに担当して頂きましたが、今までの僕達にない疾走感のあるロックナンバーで、新しいMAG!C☆PRINCEを感じでいただけると思います!成長していく時に背中を押してくれるような歌詞なので、たくさんの方に聴いていただいて共感してもらえたら嬉しいです!もっともっと東海三県を盛り上げていけるように頑張っていきますので、これからも応援よろしくお願いします!」

CBCテレビ『花咲かタイムズ』10周年スペシャルライブ

4月13日(金) Zepp Nagoya
<出演>
Da-iCE/MAG!C☆PRINCE



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千聖(PENICILLIN)、来春に新イベント開催を発表
Sun, 24 Dec 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

PENICILLINのギタリスト・千聖のソロプロジェクト“Crack6”が主催する近年V系界隈で話題のイベント『Crazy Monsters』。そこから派生したイベントで、2017年の夏に千聖がソロデビュー20周年を記念して行ったイベント『MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW』を、2018年4月1日(日)にも開催することが明らかになった。当初は単発イベントでの企画ではあったようだが、まわりからの熱い要望により2回目の開催が実現した。

前回の『MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW』は『Crazy Monsters』とは趣向を変え、“Gacharic Spin”や“DEADLIFT LOLITA”、ゲストに“森重樹一(ZIGGY) ”を迎え、世代とジャンルを超えたイベントだったが、今回の出演アーティストは『Crazy Monsters』ではお馴染みの“THE MICRO HEAD 4N\'S”“Ricky”。同イベントでは準レギュラーの“アンティック-珈琲店-”。そして新たなアーティストとして 千聖とは楽曲提供やイベント参加など多方面で交流のあった“BULL ZEICHEN 88”“D”“mitsu”の3アーティストが加わった。さらに先日復活し、PENICILLINとインディーズ時代から公私ともに親交のあった“SHAZNA”がゲスト出演する。新たな融合を求め豪華8バンドが集まった。『Crazy Monsters』に続き『MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW』は要注目なイベントになるに違いない。2018年4月1日(日)はライブに足を運んで頂きたい。

千聖 Produce Event『MONSTERS OF ROCK NIGHT SHOW 〜Spring Fes 2018〜』

4月01日(日) 東京・TSUTAYA O-EAST
<出演>
・千聖(from PENICILLIN/Crack6)
・BULL ZEICHEN 88
・THE MICRO HEAD 4N\'S
・Ricky
・D
・アンティック-珈琲店-
・mitsu
・星野卓也(司会)
・SHAZNA(GUEST)

<チケット>
1階スタンディング ¥6,000(税込/D別)
2階バルコニー指定席 ¥6,500(税込/D別)
※2階バルコニー指定席はイープラス限定販売になります。
■イープラス チケット先着先行受付
受付期間:12月25日(月)22:00〜1月15日(月)23:59
受付URL:http://eplus.jp/mrns18/
■2月10日(土)10:00より各プレイガイドにて発売開始
[プレイガイド]
・ローソンチケット
Lコード:76311
http://l-tike.com/mor0401/
TEL.0570-084-003
・チケットぴあ
Pコード:104-221
http://w.pia.jp/t/monstersofrns/
TE.0570-02-9999
・イープラス
http://eplus.jp
(PC・携帯共通)



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The Super Ballが渋谷WWWにてワンマンライブ『rebound!』開催
Sun, 24 Dec 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

佐々木陽吾(Gt/Vo)と吉田理幹(Pf/Vo)のツインヴォーカルユニット、The Super Ball(通称:スパボ)が12月23日(土)に約半年振りの沈黙を破り、「rebound!」と題したワンマンライブを渋谷WWWにて開催した。

半年振りのライブとあって、会場は超満員のファンでパンク寸前であった。全員が会場に入るのを待ってからライブをスタートさせる対応が取られ、予定よりも15分遅れで彼らがステージに登場し、「I hate you」「RUN」と立て続けに披露した後で吉田理幹が「こんばんはー!」、佐々木陽吾は「いらっしゃいませー!」と一言ずつ挨拶し、「FUSEKI」「ヒカリグライダー」の2曲を直ぐに披露する。間髪入れずに演奏して行く姿は、本当にこの半年間の間に2人がライブに飢えており、待っていたファンの前で曲をたくさん届けた、という気持ちがひしひしと伝わってくる。「半年振りなので楽屋でも緊張しまくってました。でも、やっぱり今が最高に楽しくて幸せです!」と佐々木陽吾は正直な自分の気持ちを照れくさそうに伝える。

その後も「がんばれないときも」「ちょうどいいかもな」「純白のドレスを着た君の隣で」「Mr.サンタクロース」と中盤までに披露した9曲の内、実に8曲がこの半年に2人が創り上げた曲であった。そして、満を持して来年1月24日にリリースするThe Super Ballの3rdシングル「MGIC MUSIC」と、そのカップリング曲として収録される「人生ゲーム」をしっかりと初披露してくれた。披露する前にはサプライズ発表として、新曲がTBSテレビ系「王様のブランチ」1月度エンディングテーマに決定した事を発表すると、会場からは大きな歓声が上がった。ライブの終盤は今年2月にリリースした1stアルバム収録楽曲を中心に構成されており、会場は盛り上がりの最高潮に達して本編を締めた。

もちろん、半年間ライブを待ちに待ったファンからは「アンコール!」の大合唱が鳴り響き、メンバーがステージに戻ってくると、その気持ちに対して全力の感謝と全力の幸せで返すように「キミノコエガ…。」「ゼロのうた」の2曲を披露した。最後に2人でステージの左右と中央の3 回、「ありがとうございました」と深々とお辞儀をしながらの挨拶に、感極まるファンが続出した。その光景は、みんながスパボの2人を待っていた証であり、ファンから愛されている証でもある。

来年からはリリースに向けたインストアイベントなども開催することが既に発表されている。今日を皮切りに、いよいよ本格的な再始動を迎えたThe Super Ballから目が離せない!

Live photo by コザイリサ

シングル「MAGIC MUSIC」

2018年1月24日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TKCA-74607/¥1,389+税
<収録曲>
■CD
1. MAGIC MUSIC
2. 人生ゲーム
3. MAGIC MUSIC(Instrumental)
4. 人生ゲーム(Instrumental)
■DVD
1. MAGIC MUSIC(Music Video)
2. MAGIC MUSIC(Making Video)



【通常盤】(CD)
TKCA-74608/¥1,111+税
<収録曲>
1. MAGIC MUSIC
2. 人生ゲーム
3. MAGIC MUSIC(Acoustic ver.)
4. MAGIC MUSIC(Instrumental)
5. 人生ゲーム(Instrumental)

【The Super Ball 3rdシングル『MAGIC MUSIC』発売記念インストア】

■予約イベント
1月13日(土) ららぽーと柏の葉 本館 2F センタープラザ
(1)13:00〜 (2)16:00〜 
1月14日(日) ららぽーと新三郷 1F スカイガーデン
(1)12:30〜 (2)15:30〜 
1月20日(土) 愛知・2箇所実施予定
※詳細は後日発表
1月21日(日) タワーレコード梅田NU茶屋町店 店内イベントスペース 
13:00〜
※関西地区で夕刻実施予定(詳細は後日発表)
※CD予約者対象特典:3ショット撮影会

■発売イベント
1月23日(火) 大宮アルシェ1F屋外 イベントステージ
16:30〜
1月27日(土) 関東近郊・2箇所実施予定
※詳細は後日発表
1月28日(日) キャナルシティ博多 サンプラザステージ 
14:00〜 
1月28日(日) HMV&BOOKS HAKATA イベントスペース
17:30〜 
※CD購入者対象特典:3ショット撮影又はジャケットサイン会



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yonigeの魅力を伝えるdTVオリジナル番組に山田孝之ら出演

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yonigeの魅力を伝えるdTVオリジナル番組に山田孝之ら出演
Sun, 24 Dec 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

yonigeの新たな一面を届ける取り組みとして、彼女たちの魅力を知ることができるオリジナル番組『yonigeメジャーデビュー記念特番 〜yonigeについて〜』が制作された。アーティストとしての魅力を伝えるために、臨場感溢れるライブパフォーマンスと、彼女たちをよく知る俳優やアーティスト、関係者のインタビューを織り交ぜて『yonige』の魅力をお届けする。

このオリジナル番組『yonigeメジャーデビュー記念特番 〜yonigeについて〜』は、『yonige』がかねてより交流のあった山田孝之をはじめ、何度か対バン経験もあり個人的に飲みに行くなど交流の深いアーティストのtricot、初期から『yonige』のライブを見ているライブハウススタッフやインディーズ時代から彼女たちを応援するCD販売店の店員など、彼女たちをよく知る幅広い人たちへのインタビューを通じて『yonige』の魅力を掘り下げる特別番組。番組内で、山田孝之はyonigeとの出会いから楽曲の魅力、さらには互いの価値観の共通点などを赤裸々に語っており、中でも“30過ぎたおっさんがシャワー浴びながらくちずさんでしまう”と形容した楽曲の魅力に関する語りは必見。yonigeのファンの方はもちろん、新たな音楽との出会いを探す音楽ファンの方も楽しめる内容に仕上がっている。

dTVでは、メジャーデビューアルバム『girls like girls』のリリースを記念して2017年9月21日(木)にZepp Tokyoで行われた女性限定フリーライブ『女の子の逆襲』の模様を収録したライブ映像をはじめ、さらに彼女たちのデビューアルバム『girls like girls』のリード曲「ワンルーム」の詞の世界観や物語から着想を得て、山田孝之が自ら主演を務めたショートフィルム「点」、さらにはミュージックビデオを含むyonige関連作が一挙配信! 特別番組『yonigeメジャーデビュー記念特番 〜yonigeについて〜』とあわせてyonigeワールドを是非お楽しみください。

■dTV『yonige』特設サイト
https://video.dmkt-sp.jp/ft/b0003285



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葉月(lynch.)、単独公演『奏艶』で艶美かつ紳士的なステージを展開

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 配信

葉月(lynch.)、単独公演『奏艶』で艶美かつ紳士的なステージを展開
Sun, 24 Dec 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

lynch.のボーカル 葉月による単独公演『奏艶』が12月23日(土)品川インターシティで開催された。タキシード姿で登場した葉月は“ようこそいらっしゃいました"と深くお辞儀をすると、「奏艶」のために書き下ろしたオリジナル曲「軽蔑」や、「THIS COMA」「ETERNITY」などlynch.楽曲のアレンジバージョンの他、元ちとせ「ワダツミの木」、L\'Arc〜en〜Ciel「夏の憂鬱[time to say good-bye]」、B\'z「RING」などのカバー曲を披露した。

グランドピアノと7名のストリングス、そして艶やかなシャンデリアといったクラシカルなステージ。フロアにはドレスアップしているファンも多く見られた。ライブの終盤で葉月は“今日はいつものバンドメンバーがいないから少し寂しいな。こうやってソロをやることで分かりますね。心強いんだなって。これは「葉月」というボーカリストの修行です。楽しいですけど(笑)"と話した。オールスタンディングで激しいライブを繰り広げるバンド・lynch.とはまた違う、艶美で紳士的なステージであった。

lynch.は大晦日12月31日(日)に地元・名古屋であるZepp Nagoyaで『lynch.COUNTDOWN LIVE「2017-2018」』の開催を控えており、オープニングアクトに「とにかく明るい土屋」と「pynch.」の出演が決定している。年末は『ROTTENGRAFFTY presents ポルノ超特急 2017』と『20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in武道館』にも出演。2018年3月11日(日)には幕張メッセ国際展示場でワンマンライブ『13th ANNIVERSARY -XIII GALLOWS-』を開催する。

Photo by:土屋良太
Text by:羽村萌

【セットリスト】
■1部
M1.軽蔑
M2.THIS COMA
M3.KAREIDO
M4.ミウ(BUCK-TICK)
M5.ワダツミの木(元ちとせ)
M6.RING(B\'z)
M7.くちづけ(黒夢)
M8.Ray(LUNA SEA)
M9.夏の憂鬱[time to say good-bye](L\'Arc〜en〜Ciel)
M10.MELANCHOLIC
M11.PHOENIX
M12.ETERNITY
■2部
M1.PHOENIX
M2.THIS COMA
M3.軽蔑
M4.密室(BUCK-TICK)
M5.ワダツミの木(元ちとせ)
M6.RING(B\'z)
M7.MOTHER(LUNA SEA)
M8.至上のゆりかご(黒夢)
M9.夏の憂鬱[time to say good-bye](L\'Arc〜en〜Ciel)
M10.PHANTOM
M11.KAREIDO
M12.ETERNITY

【ライブ情報】

『lynch.COUNTDOWN LIVE「2017-2018」』
12月31日(日) Zepp Nagoya
22:00/23:00(終演予定 26:00)



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THE SLUT BANKS×Droog×首振りDollsからなる“地獄ヘルズ"、アルバムリリース決定

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【ジャンル】
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THE SLUT BANKS×Droog×首振りDollsからなる“地獄ヘルズ"、アルバムリリース決定
Sun, 24 Dec 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE SLUT BANKS(ザ・スラットバンクス)"が、Droog(ドルーグ)、首振りDollsというロックンロールをこよなく愛する2バンドとの3マン対バン全国ツアーと打上げを重ねる中、いつの間にやら超絶意気投合し、絶対にあり得ない混合悪巧みバンド、その名も“地獄ヘルズ"が誕生!  そして、メンバーの想像をも遥かに超えたド迫力なファースト・アルバムを完成させ、なんと2018年3月14日にリリースすることが決定した。

地獄ヘルズは、THE SLUT BANKSのTUSK(Vo)<ex.ZI:KILL,CRAZE>、戸城憲夫(B)<ex.ZIGGY>、金川卓矢(D)、Droogのカタヤマヒロキ(Vo)、荒金祐太朗(G)、首振りDollsのnao(Vo)、johnny(G)にIRON SMOKIN\'ことD\'ERLANGERの菊地哲(D)を加えた豪華編成で、3ヴォーカル、ツイン・ギターに加えてタイトなリズム隊を擁する鉄壁布陣。3人の異なる歌声が入り乱れるヴォーカル&コーラスは静から動までまさに変幻自在で、圧倒的な表現力でオリジナリティ溢れるスタイルを具現化。祐太朗の胸元を抉るかの如く鋭利でパンキッシュなギター&野獣の咆哮然としたjohnnyの骨太ギターが正々堂々と絡み合うツイン・ギターが本物のロックンロールを体感させる。云うまでもなくTHE SLUT BANKSの強力リズム隊はヘヴィ且つ図太い極悪グルーヴを生み出しバンド・サウンドをよりタイトに引き締める。また、攻撃性を全面に出しながらも華麗さを失わないパワフル且つワイルドな菊地哲のドラミングにも期待が高まる!続報に期待してほしい!

■地獄ヘルズメンバー
TUSK (Vocals) from THE SLUT BANKS
カタヤマ ヒロキ (Vocals) from Droog
nao (Vocals) from 首振りDolls
荒金 祐太朗 (Guitars) from Droog
johnny (Guitars) from 首振りDolls
戸城 憲夫 (Bass) from THE SLUT BANKS
金川 卓矢 (Drums,Percussions) from THE SLUT BANKS
菊地 哲 (Drums) from D\'ERLANGER

<商品情報>
2018年3月14日リリース
地獄ヘルズ/『(タイトル未定)』
KICS-3680/¥2,600+tax/KINGRECORDS
詳細:http://www.kingrecords.co.jp/cs/g/gKICS-3680/

■THE SLUT BANKS オフィシャルHP
http://slutbanks.jp
■Droog オフィシャルHP
http://www.droogweb.jp
■首振りDolls オフィシャルHP
https://kubihuri.com

アルバム『タイトル未定』

2018年3月14日発売



KICS-3680/¥2,600+tax
詳細:http://www.kingrecords.co.jp/cs/g/gKICS-3680/




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J-ROCK, ニュース, コラボレーション, バンド, アルバム, 発表, リリース, 発売

湯木慧、2018年3月にワンマンライブ『水中花』開催を発表
Sun, 24 Dec 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

湯木慧(ゆきあきら)が3月23日(金)に渋谷duo music exchangeでワンマンラ イブ『水中花』を初の特別バンドセットで開催することを発表した。これは湯木にとって過去最大規模となるワンマンライブとなり、これまでになかった特別バンドセットで披露されるという。

チケットの一般発売に先駆けて、「MUSIC FOR LIFE」では先行チケットの申し込みを12月24日18:00から1月8日23:59まで受け付ける。また、この先行チケットは湯木自らが立案した、ここでしか手に入らない特別仕様「小瓶チケット」で、水に浮いた「音の鳴らない鐘(チャイム)」が入っており、「鳴らない鐘を鳴らすのはあなたの手で」という意味が込められている。

■湯木慧ワンマンライブ「水中花」スペシャルバンドセット
先行チケット申込ページ
http://musicforlife.co.jp/prdct/event/18/180323.html

■【湯木慧 コメント】

イベントタイトル「水中花」は
「次のチャイムが鳴るときはいつかわからない、鳴らすのはあなたの手で」という意味で付けました。

みんな水の中のチャイムのようにまだ鳴らない鐘をもっています。
人それぞれ未来で必ず鳴るまだ見ぬチャイムがあります。
それをどう鳴らすかは今を生きている自分次第です。

■湯木慧ワンマンライブ 「水中花」(スペシャルバンドセット)

3月23日 (金) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
出演:湯木慧
open 19:00 / start 19:30
<チケット>
adv.3,000yen / door.3,500yen

ミニアルバム『音色パレットとうたことば』

発売中



280-LDKCD/¥1,500+税
<収録曲>
1. 碧に染めてゆくだけ
2. アルストロメリア
3. 魔法の言葉
4. 万華鏡
5. 存在証明



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COLOR CREATION、2018年5月にメジャーデビュー決定

【関連アーティスト】

【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, シンガーソング・ライター, ライブ, ワンマン

COLOR CREATION、2018年5月にメジャーデビュー決定
Sun, 24 Dec 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月22日(金)クリスマスカラーに彩られた原宿。5人組ボーカルグループ・COLOR CREATIONが原宿アストロホールにてワンマンライブを開催した。この日の公演は早くからチケットソールドアウトしていたため、超満員となった会場は開演前から熱気にあふれていた。

ライブではお馴染みとなったシングル曲「Waiting For You」「Summer Love」に加え、ライブ初披露の新曲、カバー曲を織り交ぜたセットリストを披露。5人のレベルの高いボーカル力を感じさせながらも、途中のトークコーナーでは場内をあたたかい雰囲気に包み込むなど緩急をつけた見事なまでのライブショーを見せつけた。

そしてアンコールで、ステージ上に映像が流れ始めると「重大発表」の文字が映し出される。「2018年5月、ワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー」すること、「インディーズラストワンマンを4月30日にshibuya duo MUSIC EXCHANGEにて開催」することが発表された。場内は割れんばかりの歓声と歓喜の拍手にわき、そこには涙するメンバーの姿も。メンバー1人1人から、感謝の言葉を会場のCANVAS(=カラクリのファンの通称)のみんなに伝え、偶然オーディションで集まったこの5人でファンと一緒に頑張っていく、と固く誓った。

COLOR CREATION(通称カラクリ)は、この夏、インディーズ盤として2枚のシングル「Waiting For You」「Summer Love」をリリース。こちらの作品が5,000枚突破したらメジャーデビューというミッションを行っていた。そして発売からわずか2ヶ月たった10月末に5000枚を突破しメジャーデビューの切符を勝ち取った形だ。

アーティスト名『COLOR CREATION』には、「少しモノクロな日々を送りがちな人達の日常に、自分達の歌声で 彩りを足していきたい」 という意味が込められている。この日、メジャーデビューの発表を目撃した人達には、とてもカラフルな彩りを与えたことだろう。これからカラクリの歌声に彩られていくユーザーが増えていくだろうと感じる素敵なメジャーデビュー発表の瞬間だった。今後の活動が期待される。

【セットリスト】
01.Everything Will Be Alright
02.Odds&Ends
03.Rainy Blue
04.鱗(TAKUYAソロ)
05.Waiting For You
06.Story
07.ONE DAY(KAZソロ)
08.Dear Again(YUUTO&JUNPEI)
09.Mama Knows Best(RIOSKEソロ)
10.未来予想図II
11.Flying Memories
12.One Way Ticket
13.Summer Love
14.Friend
EC1.CANVAS

■【COLOR CREATION コメント】

■RIOSKE
「たまに夢を見てるんじゃないか?って思うときがあります。活動が始まってから約5カ月。不安だった2つのミッションもクリアでき、やっと願っていたこのステージに来れて本当に幸せです。応援していただいてるCANVASの皆さん、そして僕たちを信用して動いて頂いている関係者の皆さん一人一人に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます!そしてこれからも宜しくお願いします!必ずビッグになります」

■KAZ
「メジャーデビューが決定しました!!!!こうして応援してくれている皆に報告出来るのが、何よりも幸せです!歌手になってメジャーデビューするという夢を追いかけて東京に来たのが14歳の頃で、10年以上がたった今も諦めずにずっと続けてきて本当に良かったと心から思います。こうして一つ一つ夢を叶えることが出来るのも、応援してくれている皆さんのお陰です。まだ僕たちCOLOR CREATIONはスタートラインに立ったばかりですが、沢山の人の心や人生を僕たちの音楽でカラフルに出来るように精一杯精進して音楽活動をしていきます。これからも応援よろしくお願いします」

■YUUTO
「メジャーデビューという夢が叶って本当に本当に嬉しいです。これから辛い事も嬉しい事もいっぱいあると思いますが、更に夢を叶えていく為にメンバーと力を合わせて頑張りたいと思います」

■TAKUYA
「COLOR CREATIONとして活動が始まって1年足らずでメジャーデビューできるとは思っていなかったので、夢が叶ったという素直に嬉しい気持ちと、応援してくださっているみなさんの為に精一杯努力してこれからも思い切り楽しんで曲やライブを提供していきたいという気持ちでいっぱいです。この5ヶ月間、初めての経験ばかりで失敗もあったし、不安な気持ちになることも多々ありました。それでも我武者羅に走り続けて来れた事が今では自信にもなっています。これからもメンバー、応援してくださるみなさんを信じて、しっかりと地に足をつけて1歩1歩成長していきたいです」

■JUNPEI
「ずっとずっと夢に見てたメジャーデビュー。今は素直に嬉しい気持ちでいっぱいです!!もちろんあくまでもスタートラインでここからが本当の勝負であるとは思うんですが、今まで何度かデビューのチャンスがありながらも上手くいかずもう諦めかけていた自分にチャンスをくれたスタッフさん、ここまでこんな自分と一緒に頑張ってくれたメンバー、いつもずっと支えてくれている家族、友達、そして何よりCANVASの皆さんに心から感謝を伝えたいです!!ほんとに自分は1人では何も出来なくて、みんなが居なかったら夢を叶える事も到底できなかったと思います。だからこそ僕もたくさんの人の人生を支えていけるような存在になりたいです!初心を忘れず、これから10年20年とたくさんの方に愛されるアーティストを目指して頑張って行きたいと思います」

ワンマンライブ『COLOR CREATION ONEMAN LIVE “LAST INDIES SHOW.”』

4月30日(月・祝) shibuya duo MUSIC EXCHANGE
<チケット>
スタンディング¥4,000



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ジューシィ・フルーツ、2018年のバレンタインデーにニューアルバムを発売
Sun, 24 Dec 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

「ジェニーはご機嫌ななめ」などのヒット曲で知られる、日本を代表するニューウェイブバンド、ジューシィ・フルーツが、2018年2月14日(水)のバレンタインデーにニューアルバム『BITTERSWEET』をリリースする事と、最新のアーティスト写真を発表した。

ジューシィ・フルーツは近田春夫氏のバンドだったBEEFを前身として1980年に結成。デビュー曲『ジェニーはご機嫌ななめ』は、テクノ風アレンジと、リードボーカル・イリアのファルセットボイスでも注目され、オリコン最高位5位、37万枚のヒットを記録。その後も「恋はベンチシート」など数々のヒット曲を生むが、1984年に惜しまれながら解散。しかし、2013年からジューシィ・フルーツとして単発的にライブ活動を再開。当時からのファンだけでなく、新しいファンも急増する中、11月5日(日)に赤坂グラフィティにて行われた単独ライブにてニューアルバムの制作を発表した。

そして、予告通り完成したアルバム『BITTERSWEET』は、オリジナルメンバーの柴矢俊彦がプロデュースを担当、生みの親でもある近田春夫書き下ろし楽曲「ラニーニャ 情熱のエルニーニョ」を含む全10曲を収録。他にも「恋はベンチシート」の続編「ハイブリッドその後」や、「ジェニーはご機嫌ななめ」を彷彿させるファルセットボイスが耳に残る「ラグジュアリーなおじさん」など、バラエティに富んだ一枚となった。リードボーカルのイリアは「色々なタイプの曲が入った自信作です。新生ジューシィ・フルーツの酸いも甘いもかみ分けた味を楽しんでください」と語るなど、聞き逃せない一枚に仕上がっている。

また、アルバム発売を記念して単独ライブの開催も予定している。新生ジューシィ・フルーツの新しい活動に注目だ。

アルバム『BITTERSWEET』

2018年2月14日発売



VICL-64913/¥2,778+税
※初回プレス分のみ「ジューシィ怪人カード」封入

ジューシィ・フルーツ ワンマンライブ『BITTERSWEET TIME』

2月24日(土) 吉祥寺 Rock Joint GB
OPEN 18:30/START 19:00
<チケット>
前売り 4,000円/当日 4,500円
予約受付メールフォーム https://www.rjgb.tokyo/reserve
予約は12月27日(水)22:00からメールのみで受付開始致します。1メールにつき2人までご予約を承ります。電話予約・店頭予約は行いません。また、12月27日22:00以前に届いたメールは自動的にキャンセルとなります。



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