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[Alexandros]、熱気溢れるZeppツアーが終幕
Thu, 21 Dec 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月20日Zepp Tokyoにて、『[Alexandros] Tour 2017 "NO MEANING"』のツアーファイナル公演が行なわれた。このツアーは、東名阪3都市のZEPPツアーで、大阪、名古屋公演を経てZEPP東京での最終公演となった。

満員のZepp Tokyoで始まる前からライブへの期待感と興奮でいっぱいの中、暗転すると冒頭のお馴染みのSE「Burger Queen」がかかって会場に大歓声があがると、会場を煽るようにメンバーが登場。4人はそのまま「Burger Queen」を演奏し、ライブの始まりを告げた。「can\'t explain」から「city」のイントロへと繋がると、観客は大歓声&大合唱。序盤から会場は一気に最高潮の盛り上がりへ。

“NO MEANING”というツアータイトル通り、メンバーの今やりたいことをやりたいように実現したツアーということで、観客が華やかに盛り上がり、フロアが丸ごと踊っているかのような「Droshky!」「Dracula La」、壮大なアフリカ大陸の夕日をイメージさせるようなオレンジの照明に包まれての「Nawe, Nawe」など、今までのライブにはない、新鮮なセットリストとなっていた。中盤で、磯部が「もっと行けんだろ、東京!」とさらに観客を煽り、「Waitress, Waitress!」「Wet Paint」と彼らの初期の曲が立て続けに演奏され、「Don\'t Fuck with Yoohei Kawakami」では、白井の渾身のギターソロに観客が湧き上がる。そして、最新シングルに収録されているCMでもお馴染みの「I Don\'t Believe In You」が披露されると、観客はますますヒートアップしていく。

そしてこの日初のMCへ。「あらためましてこんばんは。[Alexandros]と申します。ツアーファイナル、思う存分楽しんでください」と川上洋平(Vo&Gu)が挨拶し、「今日を最後にもうやらないかもしれない」と言いながら、このツアーでは各地で披露していたカバー曲「Supercalifragilisticexpialidocious」を演奏し、彼らの遊び心に観客も大歓声で応える。そして雰囲気が一転して、雨と雷のSEからサポートメンバー・ROS?の美しいピアノのイントロで始まる「Thunder」、真っ赤に染まった照明の中、川上が歌いあげる「Kiss The Damage」、そして「東京のKidsに捧げます。」と「Kids」を立て続けに披露した。

「まだまだいけますか?東京!」の声とともに「NEW WALL」、月明かりのような演出の「ムーンソング」、そして「Starrrrrrr」と会場には大合唱が響き渡り、観客は一つに。ここで、川上がアコースティックギターに持ち替えると「12/26以降の年末ソング」の弾き語りが始まり、ツアーファイナルにちなんで《あと2曲でこのライブもツアーも終わるけど》と歌詞を変えながら1フレーズを披露し、そのまま「Adventure」へ。「ラスト1曲楽しみましょう!」と新たなライブ定番曲となった「明日、また」を披露。自分を信じることの大切さを歌っているこの楽曲で、「We\'re the light」と観客の大合唱が響き渡り、彼らと観客が一つとなって本編は終了した。

アンコールでは、サイレンのSEでメンバーが登場すると「アンコールでは、激しい曲しかやりません」との言葉通り、「Girl A」「Kick&Spin」と立て続けに演奏し、川上がマイクスタンドを倒すほどの激しい盛り上がりの中、最後「Kaiju」でライブを締めくくった。しかし会場のボルテージは冷めやらず、急遽ダブルアンコールとして、川上と庄村聡泰(Dr)が再びステージに登場。ドラムとギターで即興のセッションを披露した。ステージ上に掲げられていた“LET\'S GET FUCKED UP”の言葉通り、最初から最後まで目が離せない、観客を夢中にさせる大盛り上がりのライブとなった。

撮影:河本悠貴

【セットリスト】
1 Burger Queen
2 can\'t explain
3 city 
4 Droshky!
5 Dracula La
6 Nawe, Nawe  
7 She\'s Very
8 Waitress, Waitress!
9 Wet Paint
10 Don\'t Fuck with Yoohei Kawakami
11 I Don\'t Believe In You
12 Supercalifragilisticexpialidocious
13 Thunder
14 Kiss The Damage
15 Kids
16 Last Minute(仮)
17 NEW WALL
18 ムーンソング
19 Starrrrrrr
20 Adventure
21 明日、また
Encore
1 Girl A
2 新曲
3 Kick&Spin
4 Kaiju

DVD&Blu-ray『CLIPS』

2017年12月20日(水)発売



【DVD】(2DVD)
UPBH-1454/5/¥4,980+税
【Blu-ray】
UPXH-1062/¥5,980+税
※初回プレス分のみ、スリーブケース仕様
<収録楽曲>
・For Freedom
・city
・You‘re So Sweet & I Love You
・Rocknrolla!
・言え
・Cat 2
・spy
・Waitress, Waitress!
・Kids
・Kill Me If You Can
・Starrrrrrr
・涙がこぼれそう
・Forever Young
・Stimulator
・Kick&Spin
・Run Away
・Oblivion
・Droshky!
・Adventure
・ワタリドリ
・Dracula La
・Famous Day
・Dog 3
・Girl A
・Boo! from「live at Makuhari Messe 2015.12.19」
・NEW WALL
・Swan
・Feel like
・ムーンソング
・Kaiju
・SNOW SOUND
・NEW WALL from「live at Makuhari Messe 2017」
・明日、また
・TV SPOT COLLECTION 収録
・スタッフによる制作秘話座談会をブックレットに掲載

◎店舗別購入者特典
・タワーレコード全店 及びタワーオンライン
オリジナルポスター (A2サイズ)
※一部取扱いの無い店舗がございます。
・TSUTAYA RECORDS全店
応募ハガキ付オリジナルポストカード(サイン入りポスターを抽選でプレゼント)
※一部取扱いの無い店舗がございます。
・Amazon.co.jp
Amazonオリジナルポスター (A2サイズ)
・HMV全店 及びHMVオンライン
オリジナルポストカード
※一部取扱いのない店舗もございます。
・オリジナル特典 ポスター (A2サイズ) 配布店
※こちらの特典ポスター配布店に関しては後日ご案内いたします。
・ポストカード配布店
※こちらのポストカード配布店に関しては後日ご案内いたします。



【関連リンク】
[Alexandros]、熱気溢れるZeppツアーが終幕
[Alexandros]まとめ
星野 源、「雨音」に続き「SUN」のライブ映像も先行フル公開!

【関連アーティスト】
[Alexandros]
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ツアー, ワンマン, セットリスト, ライブレポ

星野 源、「雨音」に続き「SUN」のライブ映像も先行フル公開!
Thu, 21 Dec 2017 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

星野源が2018年1月10日にリリースするライブ映像作品『Live Tour“Continues"』より、「雨音」のライブ映像が YouTubeにて先行フル公開されたのに続き、同作収録の「SUN」のライブ映像もフル公開となった。

「SUN」は2015年5月にシングルとしてリリースされ、数々の音楽ライターや評論家からも“J-POPシーンを変えた”と言われる楽曲。ダンサブルなソウルミュージックを自身の音楽として完全に昇華したこの楽曲で、星野はNHK紅白歌合戦初出場を果たしている。ミュージックビデオのダンスも話題になったこのナンバーだが、ライブでも星野とELEVENPLAYによるキュートで魅力的なダンスが繰り広げられている。

また、先週タワーレコード福岡パルコ店を皮切りにスタートした『ニセパペットツアー“Continues"』は、開催初日から星野のライブにも登場したニセパペットを一目見ようと多くの人がお店に殺到した。今週はタワーレコード広島店(12月21日〜12月24日)と仙台パルコ店(12月23日〜12月26日)で開催されるので、ぜひお店に足を運んでもらいたい。また、星野源公式SNSには各地の観光スポットをニセパペットが訪れ、旅の記念に撮影した写真が随時アップされているので、そちらも要チェック!

■『Live Tour “Continues"』特設サイト
http://www.hoshinogen.com/special/continues/ 

■「SUN」【Live from “Continues”】

Blu-ray&DVD『Live Tour “Continues”』

2018年1月10日発売



【初回限定盤 Blu-ray】(2BD+ブックレット)
VIZL-1293/¥6,900+税
【初回限定盤 DVD】(2DVD+ブックレット)
VIZL-1294/¥6,100+税
【通常盤 Blu-ray】(2BD)
VIXL-206〜7/¥6,400+税
【通常盤 DVD】(2DVD)
VIBL-873〜4/¥5,600+税
<収録内容>
■DISC 1
星野源 Live Tour 2017『Continues』 追加公演(2017.9.9&10 さいたまスーパーアリーナ)
全22曲 約160分収録
1.Firecracker 2.化物 3.桜の森 4.Night Troop 5.雨音 6.くだらないの中に 7.フィルム 8.夢の外へ 9.「一流ミュージシャンからのお祝いメッセージ」 10.穴を掘る 11.透明少女 12.くせのうた 13.Mad Pierrot 14.時よ 15.ギャグ 16.SUN 17.恋 18.Week End 19.Continues 20.君は薔薇より美しい 21.Drinking Dance 22.Family Song 23.Friend Ship
■DISC 2
Tour Documentary 「to be Continue(s)」 約80分
全10ヵ所、20公演にメイキングカメラが帯同。全国各地のライブやリハーサル、バックステージの模様、そして訪れた各地での星野源を記録したツアードキュメンタリーに加え、ツアー終了後に行った撮り下ろしインタビューを収録。
※星野源と友人によるオーディオコメンタリー付

◎初回限定盤
1. 特製ブックレット(48ページ/フルカラー)
・ツアー振り返り鼎談:星野源×長岡亮介×寺坂直毅
・解説:繋がりゆく現在と、繋げていく未来??「Continues」に織り込まれた音楽と星野源の物語を紐解く(MUSICA:有泉智子)
2. 特殊ケース仕様




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星野源まとめ
Superfly、「愛をこめて花束を ?Orchestra Ver.-」MVを公開

【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, シンガーソング・ライター, DVD, Blu-ray, リリース

Superfly、「愛をこめて花束を ?Orchestra Ver.-」MVを公開
Thu, 21 Dec 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Superflyが12月20日にリリースしたアルバム『LOVE, PEACE & FIRE ?Special Edition-』から、「愛をこめて花束を ?Orchestra Ver.-」のMVを公開した。MVは、11月15日に東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアルで行なわれた約1年半ぶりのワンマンライブ『Superfly 10th Anniversary Premium LIVE “Bloom”』での歌唱を収めた貴重な映像となっている。終演後、大反響となった一夜限りのスペシャルライブの感動を再び体感することができるので、ぜひチェックしてほしい。

アルバム『LOVE, PEACE & FIRE ?Special Edition-』は、2017年でデビュー10周年という節目を迎えたSuperflyのデビュー日でもある4月4日にリリースした3枚組のベストアルバム『Superfly 10th Anniversary Greatest Hits LOVE, PEACE & FIRE』をよりコンパクトにしながらも、「愛をこめて花束を」「Beautiful」「タマシイレボリューション」などSuperflyを代表する10曲に加えて、新録曲「愛をこめて花束を」のオーケストラVer.を収録した、Superfly入門編ともいえる全11曲のベストアルバム。こちらも併せて注目だ。

■「愛をこめて花束を -Orchestra Ver.- 」MV

アルバム『LOVE, PEACE & FIRE ?Special Edition-』

2017年12月20日発売



WPCL-12828/¥2,500+税
<収録曲>
1.愛をこめて花束を
2.Beautiful
3.タマシイレボリューション
4.輝く月のように
5.Force
6.Alright!!
7.愛をからだに吹き込んで
8.Hi-Five
9.やさしい気持ちで
10.Wildflower
11.愛をこめて花束を -Orchestra Ver.-

■配信URL
https://superfly.lnk.to/LPFspPR



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【Nulbarich ライヴレポート】『1st ONE MAN TOUR「Change The Track」』2017年12月13日 at 恵比寿 LIQUIDROOM
Thu, 21 Dec 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 2016年6月、突如シーンに現れるやいなや、ブラックミュージックをベースに唯一無二のサウンドを追求する活動が歓迎され、めきめきと頭角を現してきたNulbarichが仙台、大阪、福岡と回ってきた『1st ONE MAN TOUR「Change The Track」』。その最終公演が12月13日に恵比寿LIQUIDROOMにて開催された。

 Nulbarichにとって新たな挑戦となる今回のワンマンツアーは、東京を含む全4公演が全てソールドアウトに。彼らに対する期待の高さがうかがえたが、同時にそれはワンマンツアーを視野に入れ、今年の夏、数々のフェスティバルでパフォーマンスしてきた成果でもあったのだろう。そんな期待に応えようと、満員の客席に向かって、“泣いても笑ってもファイナルです。みんな、ついてきてくれてありがとう。全力で返す!”とJQ(Vo)は宣言。ふたりのギタリストとリズム隊、そしてキーボード奏者によるセッションからライヴに雪崩れ込むと、そこから1時間半にわたって全16曲を披露していく。

 ヘヴィなファンクナンバーの「TOKYO」から一転、ギターだけをバックに歌い上げたバラードの「Everybody Knows」からJQの歌声がぐんぐんと伸び始めると、それに応えるようにバンドの演奏もヒートアップ。

 “止まらずに行くスタイル。ビートが止まないスタイル。だから、みなさんもついてくるスタイル。よろしくお願いします。ついてこないと置いていくスタイル”。フロウが絶妙なMCを交え、JQが客席を煽りながら、ノンストップで「Fallin’」「Spread Butter On My Bread」、そしてバンドが熱いインプロを繰り広げた「Hip Hop Session」とつなげる。また、「On and On」では観客にシンガロングを求めながら、“こっちから先に見せるスタイル”とJQ。まず熱唱を聴かせてから“返して!”と呼びかけると、観客が一斉に大きな声を上げ、歌い出した。そして、メロウな曲調の「Ordinary」で掲げた手を振った観客は、バンドが続けて演奏した代表曲「NEW ERA」で眩い照明の中、大きな歓声を上げる。

 最初のライヴはサーキットイベントで観客が10人いなかったと振り返りながら、“この1年半、Nulbarichの曲を多くの人に愛してもらって、みなさんと僕たち、こうやって音楽を通して会話する場所がある。本当にありがたいですよね”と感謝を述べたJQは、来年の3月から4月にかけて、仙台から福岡まで計7公演を行なう全国ワンマンツアー『Nulbarich ONE MAN TOUR 2018 "ain\'t on the map yet" Supported by Corona Extra』を開催することを発表。“ここで終わりにしたくないんで、(今夜は)そのツアーの初日ということにしました”と語り、ツアーファイナルを新たなスタートに変えたのだった。それは今回のツアーに大きな手応えを感じていたからだろう。

 新曲の「In Your Pocket」とレゲエのリズムが心地良い「LIFE」の2曲を演奏したアンコールでは、“この景色を目に焼き付けて持っていきます。どこに? どっかに!”とJQらしい言い方でさらなる前進を誓い、“気が向いたら、こっち向いてよ。好きなところに連れて行くよ。できる限りね。約束はしない。努力はする。嘘はなし。また、会おうね”と再会を約束した。

 この夜、JQは“喋ると事故るからできるだけ喋りたくない”と苦笑していたが、喋り出した途端に人柄を滲ませながら独特の雰囲気を醸し出すMCもまた、この夜のライヴの観どころのひとつだったことを最後に付け加えておきたい。

撮影:木村篤史/取材:山口智男

セットリスト

1.INTRO

2.It\'s Who We Are

3.Lipstick

4.Hometown

5.TOKYO

6.Everybody Knows

7.I Bet We\'ll Be Beautiful

8.Fallin’

9.Spread Butter On My Bread

10.Hip Hop Session

11.On and On

12.Ordinary

13.NEW ERA

14.Follow Me

<ENCORE>

1.In Your Pocket

2.LIFE

Nulbarich

ナルバリッチ:メンバーであるシンガーソングライターJQがプロデュースするバンド。メンバーは固定されておらず、親交の深い仲間とともにスタイルやシチュエーションなどに応じたベストなサウンドを作り出す。ファンクやアシッドジャズなどのブラックミュージックをベースに、ポップス、ロックなどにもインスパイアされたサウンドは、国内外のフィールドで唯一無二のグルーブを奏でる。



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YOSHIKI、聖なる夜に開催される一夜限りの『WE ARE X』上映会に登壇決定

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YOSHIKI、聖なる夜に開催される一夜限りの『WE ARE X』上映会に登壇決定
Thu, 21 Dec 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

X JAPANリーダーのYOSHIKIが、12月25日(月)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催される『一夜限りの「WE ARE X」\'mas上映会』に登場することが明らかになった。このイベントは、12月13日(水)にリリースとなったX JAPANの封印された歴史を描いたドキュメンタリー映画『WE ARE X』のBlu-ray&DVDリリース記念として開催され、上映会にはYOSHIKIが帰国・登場し、映画について語るトークショーを行なうほか、Q&Aコーナーが設けられるなどファンには堪らない内容となっている。

また、今回は応援上映会として、声出しでの鑑賞やペンライトやサイリウムの持ち込み、コスプレも可能となっており、これまでとは違った形で映画の世界観を楽しむことができそうだ。イベントのチケットは12月22日(金)24時から販売予定とのことなので、要チェック!

■【一夜限りの『WE ARE X』\'mas上映会】

12月25日(月) 東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 
15:00の回上映終了後トークショー ※17:25終了予定 
<内容>
YOSHIKIトークショー/『WE ARE X』応援上映会
(声出し、サイリウムの持ち込み、コスプレ可の特別上映会)
※本上映会の注意事項は劇場HPにてご確認下さい。
<チケット>
チケット¥1800 
※前売券、各種割引券、招待券等使用不可
※プレミアボックスシート+1,000円 特別料金にて販売
12月22日(金)24:00より劇場HPにて販売
劇場URL:https://www.tohotheater.jp/theater/009/info/event/wearex-rh1225.html
※販売方法、発売状況など詳しくは劇場のホームページをご参照ください。
12月23日(土)劇場OPEN時より劇場窓口にて販売開始(※残席有の場合のみ)

Blu-ray&DVD『WE ARE X』

2017年12月13日発売



【Blu-ray コレクターズ・エディション】(3枚組)
価格:¥18,000+税
【Blu-ray コレクターズ・エディション】
価格:¥12,000+税
【スペシャル・エディション】
■Blu-ray
価格:¥10,000+税
■DVD
価格:¥9,000+税
【スタンダード・エディション】
■Blu-ray
価格:¥4,800+税
■DVD
価格:¥3,800+税



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RIZE、日本武道館で20周年の爆雷を鳴らす

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RIZE、日本武道館で20周年の爆雷を鳴らす
Thu, 21 Dec 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

結成20周年を迎えているRIZEが、12月20日、単独としては自己初となる日本武道館公演を開催した。数多くの所縁深いゲストを随所に交えつつ、過去さまざまな時代の楽曲を網羅しながら展開されたこの夜のライブは、アンコールも含めて全29曲、約2時間半にも及んだ。

ひとつ強調しておきたいのは、今回の公演がいわゆるアニヴァーサリー・ライブではありつつも、歴史の総括ばかりに焦点が絞られたものではなく、あくまで現在進行形であり続けているRIZEの“今"が軸になっていたということだ。オープニングに据えられたのが“帰ってきたサンダーボルト"だという事実がまず象徴的だった。去る9月にリリースされた最新アルバム『THUNDERBOLT〜帰ってきたサンダーボルト〜』の幕開けを飾っていたこの楽曲は、いわゆるバンド・サウンドを伴わないJESSE(Vo.)の独演によるもの。20年の紆余曲折を経ての、改めての所信表明のようでもあるこの曲で彼が場内のすべての視線を集めるなか、メンバーたちは配置につき、曲が着地に至った次の瞬間、研ぎ澄まされたシンプルなリフを繰り出す。なんと2000年に世に放たれた彼らのデビュー・アルバム、『ROOKEY』に収録されていた「MUSIC」だ(同時にこの曲は彼らの3rdシングルでもある)。双方の楽曲の誕生時期には17年以上もの開きがあるはずなのに、そこに妙な温度差は感じられない。しかも彼らは過剰に成熟ぶりを見せつけようとするのではなく、むしろ本質的には何も変わっていないこと、デビュー当時から“今"に通ずるものを追求していたのだということを、無言のうちにその演奏ぶりから伝えていた。炎をふんだんに用いながら3曲目の「Light Your Fire」が炸裂する頃には、スタンディング形式のフロアのみならず、武道館全体が極上の熱を伴った一体感に包まれていた。

バンドのこれまでの歴史を彩ってきたさまざまな楽曲が連射されるなか、ライブ中盤では、かつて彼らがコラボレーションを果たしてきた同志たちを続けざまにステージに招きながら、掟破りともいえる競演が次々と実現。市原隼人との「LAUGH IT OUT」、Def Techとの「VIBRATION」、ラッパ我リヤとの「Break your self」、そしてZeebraとの「I CAN\'T LIVE WITHOUT MY RADIO」。この曲はかつてRIZEとZEEBRAが、全国のFMラジオ局による“ラジオの良さを見直そう"といった意図のキャンペーン実施に伴い共作し、電波の上でしか聴くことができなかった幻のチューン。しかも両者は同キャンペーンの目玉企画として行なわれた『FM FESTIVAL 01』のステージでこの曲を共演している。それが2001年12月25日、同じ日本武道館でのことだった。そもそもRIZEの結成自体の発端が、1997年にこの場所で行なわれた新宿LOFTの20周年記念ライブのステージにJESSEと金子ノブアキ(Dr.)が立ったことにある。この武道館という場所は、実はこれまでにもそうしたRIZEにとっての重要局面を見守ってきたのだ。

豪華ゲストとのコラボレーションはまだまだ終わらず、FIRE BALLを招きながらまさかの新曲を初披露したかと思えば、E.D.O.との共演による“火事と喧嘩は江戸の華"も炸裂。そうした躍動感あふれる展開のなかで、JESSEがアコースティック・ギターを奏でながら歌った“missing you"のせつなさも心に染みた。しかもその場で彼は、再婚と男児誕生をステージ上から報告。場内はそれまでの熱気とは違った温かな空気に包まれた。「heiwa」を歌った際に彼が口にした「何が良くて何が良くないのかなんてわかんない。子供たちにはもっとわかんない。だから、手助けしたい」という言葉には、デビュー当時の彼にはなかった父親の視線が感じられた。加えて、盟友Pay money To my Painに対する「俺たちを強くしてくれたのはP.T.P。あいつらを背負って一生、生きていく」といった彼の心情吐露には、観る者の心を揺さぶるものがあった。

ライブ本編の締め括りを飾ったのは、初期からの看板曲のひとつである“カミナリ"。この曲ではJESSEがオーディエンスのなかから指名してラップ・パートを歌わせることが恒例になっているが、武道館という会場では「ステージから自分が下りることも、水を撒くことも、客席から誰かをステージに上げることも厳禁」であるとのことで、彼はそうした規制に対する鬱憤を口にしつつも「今日は俺が歌わしてもらうぜ!」と言って、まさしく元祖によるオリジナル・ヴァージョンを披露。ライブハウスでのRIZEをずっと見慣れてきたファンにとっては、むしろもそれも新鮮だったに違いない。

その後、メンバーたちが去ったステージの左右の花道には計18本もののぼりが立ち、まるで相撲場所のごとき様相に。最後に登場したのはP.T.Pのもので、それを立てに現れたのは他ならぬ同バンドのメンバーたち。これまた心温まる場面だった。そしてアンコールに応えて登場した彼らが「Get the Mic」で観衆をひとつに束ねると、続いては多くの人たちにとってこのバンドを知る切っ掛けとなったはずの「Why I\'m Me」が爆裂。この曲の冒頭には「3 years ago/やると決めたぜ」という歌詞があるが、JESSEはこの夜、その部分を「20 years ago」と変えて歌っていた。20年前にやると決めたことを、現在のRIZEは有言実行できているのである。そして最後の最後に演奏されたのは「NAME」。激情の洪水のごとき時間の流れの最後に据えられたこの曲の力で、場内にはピースフルな空気が充満し、笑顔が伝染した。

ステージを去る間際、JESSEはRio(Gt.)、KenKen(Ba.)、そして20年間ずっと歩みを共にしてきた金子ノブアキに感謝の言葉を述べ、さらにはファンやスタッフにも謝意を表し、「俺ら、一生この旗を下げるつもりはねえからよ!ついてきてくれ!」と宣言。次の瞬間「ありがとう!」の声が発されると同時に大量の銀テープが宙を舞い、この記念すべき祭りの夜は幕を閉じた。こうして20年前の約束を果たしたRIZEは、未来を約束しながら武道館のステージを降りた。そんな彼らの“次"の一歩を楽しみにしていたいところである。

text by 増田勇一
Photo by RIZE IS BACK OFFICIAL

【セットリスト 】
01. 帰ってきたサンダーボルト
02. MUSIC
03. Light Your Fire
04. Good Day
05. NOTORIOUS
06. ONE SHOT
07. ZERO
08. KAMI
09. ピンクスパイダー
10. LAUGH IT OUT (GUEST:市原隼人)
11. JAPONICAN
12. VIBRATION (GUEST:Def Tech)
13. Break your self (GUEST:ラッパ我リヤ)
14. I CAN\'T LIVE WITHOUT MY RADIO (GUEST:Zeebra)
15. 新曲 (GUEST:FIRE BALL)
16. SILVER
17. TKC
18. 火事と喧嘩は江戸の華 (GUEST:E.D.O.)
19. missing you
20. In or Out
21. heiwa
22. Stand Up
23. PARTY HOUSE
24. 日本刀
25. Gun Shot
26. カミナリ
EN1. Get the Mic
EN2. Why I\'m Me
EN3. NAME



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TOC、クリスマスSPドラマ主題歌「I’ll Light You」のティザー映像を公開
Thu, 21 Dec 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TOCが書き下ろした藤原紀香主演の読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマF クリスマス スペシャル『眠れぬ真珠〜まだ恋してもいいですか?〜』の主題歌「I\'ll Light You」のティザー映像が公開され、2018年1月10日に先行配信されることが発表された。

公開されたティザーは、TOC自筆の歌詞だけを掲載したシンプルなものとなっており、しっとりしたバラードをより引き立たせる映像となっている。みなさんの心のどこかを少しでも照らしたい、そんな想いがこめられているようだ。メジャーデビューシングル「過呼吸」から1年4か月ぶりとなる新作を、ドラマの放送と共に楽しんでほしい。

■歌ネット「I\'ll Light You」歌詞
https://www.uta-net.com/song/241892/

■「I\'ll Light You」スペシャルティザー映像

アルバム『SHOWCASE』

2018年1月31日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7368/¥3,550(税込)



【通常盤】(CD)
UPCH-2142/¥2,000(税込)

読売テレビ・日本テレビ系 木曜ドラマFクリスマス スペシャル『眠れぬ真珠〜まだ恋してもいいですか?〜』

12月21日・28日(木)よる11時59分 
出演:藤原紀香 鈴木伸之 ほか
主題歌:TOC「I\'ll Light You」
■番組HP
http://www.ytv.co.jp/sleepless_pearl/

『TOC TOUR 2018“SHOWCASE”』

<2018年>
2月04日(日) 新潟LOTS
2月11日(日) 名古屋CLUB QUATTRO
2月12日(月・祝) 梅田CLUB QUATTRO
2月17日(土) 渋谷CLUB QUATTRO
2月24日(土) 福岡DRUM Be-1
<チケット>
オールスタンディング¥4,800(税込)※ドリンク代別途*3歳以上有料、3歳未満入場不可
一般発売:2017年12月23日(土・祝)



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JUN SKY WALKER(S)、初の名曲カバーアルバムがリリース決定!

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JUN SKY WALKER(S)、初の名曲カバーアルバムがリリース決定!
Thu, 21 Dec 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

JUN SKY WALKER(S)が、デビュー30周年を迎えるアニバーサリーイヤーである2018年にレコード会社をドリーミュージックに移籍し、アニバーサリー企画を始動することがわかった。

移籍第1弾として2018年1月24日にリリースするのは、バンド史上初の邦楽カバーアルバム『BADAS(S)』(読み:バッダス)。収録楽曲はメンバーがカッコイイと思った時代の名曲をピックアップし、宮田和弥(Vo)が「自分たちが影響を受けたり、仲間として共鳴し合っていたり、後輩の楽曲だったとしても素直にカッコいいを思える楽曲を選曲しました。」と話すように、バンド結成時からリスペクトしていたARB、RCサクセッションの名曲からBOOWY、THE BLUE HEARTS、Mr.Children、スピッツ、MONGOL800。そして女性ボーカルの松任谷由実までタイムレスでBADASSな名曲を大胆セレクトしている。さらに、ONE OK ROCK等を手掛けるakkinがサウンドプロデュースとして参加する。ジャケット写真には写真家ハービー・山口を起用し、バンド結成ゆかりの地「ひばりヶ丘」にて撮り下し。CDに封入されるブックレット全24ページにも多くの写真が盛り込まれている。

また、アニバーサリーイヤーに相応しく、デビュー30周年プロジェクトも始動。第一弾としてJUNRedとのコラボレーションも決定! そして、当時高校生でバンドを組んだリーダーでギタリストの森純太が着用していた“JUN”のTシャツのフロント面に印字された“JUN SKY WALKER”というロゴプリントをメンバーが気に入り、それをバンド名にしたという都市伝説が事実であり、バンド名の由来としてあったことも明らかになった。宮田和弥は、「まさかデビュー30周年のタイミングでバンド名の由来となったJUNとコラボすることになって当時から思えば夢のようです。とても光栄に感じています」とコメントし、JUNRedブランド部長の六車氏も「ファッションと音楽には切り離せないカルチャーがあると思います。30年の時を超えて今回のコラボレーションが実現したことには大きな意味を感じています。」とコメント。歴史的なコラボレーションによるTシャツのデザイン発表をお楽しみに。

今回のカバーアルバムの選曲の理由については、EPISODEとして掲載されているJUN SKY WALKER(S)30周年スペシャルサイトにて、今後詳細が発表されていくとのことなので要チェック!

■JUN SKY WALKER(S)30周年スペシャルサイト
http://jswxxxproject.com/

アルバム『BADAS(S)』

2018年1月24日発売



MUCD-1404/¥3000+税
<収録曲>
1. ベイビー!逃げるんだ。
2. リンダリンダ
3. NO.NEW YORK
4. 魂こがして
5. Hello, my friend
6. ゴキゲンRADIO
7. 楓
8. FADE AWAY
9. あなたに
10. 星になれたら




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20th Century、トニセンの楽曲で紡いだ話題の舞台が映像化へ

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20th Century、トニセンの楽曲で紡いだ話題の舞台が映像化へ
Thu, 21 Dec 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

V6の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦から成る20th Centuryが、3人だけで演じ、トニセンの楽曲で紡いだストーリーが話題となった舞台『TWENTIETH TRIANGLE TOUR 戸惑いの惑星』のDVDが2018年2月14日にリリースされることが決定した。トニセン3人の舞台共演は、BROADWAY MUSICAL『ON THE TOWN』から2年ぶり、オリジナル作品では『SAY YOU KIDS』から実に13年ぶりとのこと。

トニセンオリジナル楽曲を散りばめて構成されたこの舞台は、生きることに惑う3人の男たちが胸深くしまい込んでいた“本当の自分”と再会するための心の旅路といった奥の深いストーリー展開となっている。表現者として高度な技術とエンタテインメント性で、成果を上げてきた3人だからこそ実現した舞台。確かな演技力と変幻自在の表現力、安定した歌唱力・演技力に加え、舞台上では 坂本がトロンボーン・長野がホルン・井ノ原がフリューゲルホルンの演奏にも挑戦している。“トニセン”という大人チームにしか出来ない音楽と演劇が融合したPlay with Musicが全編ノーカットで 堪能できる映像作品に仕上がっている。

初回生産限定盤には、舞台本編で使用された楽曲を1枚にまとめたCD付きとなっており、また、この舞台のために書き下ろされた新曲「Change your destiny」を新たにレコーディングし収録。そして、通常盤はトニセン3人による爆笑オーディオコメンタリー付きとなっている。さらに、聴いている側もまるでその場にいるかのようなゆるい空気、話が逸れまくり、一体だれが軌道修正するのか…といったトニセンの3人だからこそ醸し出される空気をとことん楽しめる内容の副音声も収録。そして、今作にはV6の20周年ライブを収録したDVD『V6 LIVE TOUR 2015-SINCE 1995〜FOREVER-』で採用した日本語字幕機能も付いている。

DVD『TWENTIETH TRIANGLE TOUR 戸惑いの惑星』

2018年2月14日発売



【初回生産限定盤】(DVD+CD)
AVBD-92631/B/¥6800+税
【通常盤 】(DVD)
AVBD-92632/¥5300+税
<収録曲>
■CD
Change your destiny ※CD初収録曲
不惑
オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ
Sing
ちぎれた翼
days-tears of the world
Dahlia
※初回盤・通常盤とも映像は同内容

◎先着予約特典
「戸惑いの惑星」オリジナルポストカード
メンバー3人によるオーディオコメンタリー(副音声)付き
※初回盤・通常盤とも映像は同内容



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バンドじゃないもん!、日本青年館ホール公演の生中継が急遽決定

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バンドじゃないもん!、日本青年館ホール公演の生中継が急遽決定
Thu, 21 Dec 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

バンドじゃないもん!が12月25日(月)に開催する初のホールワンマンツアーファイナル公演『バンドじゃないもん!パーフェクトピースコンサート2017〜日本青年館にSEY YES!を〜』の模様をニコニコ生放送にて全編生中継することが緊急発表された。

今回のライブは、バンドじゃないもん!として初となる生バンド編成でのワンマンライブ。すでに終えた大阪・森ノ宮ピロティーホール公演の終演後の反響が非常に大きかったことを受け、より多くの人に見てもらいたいという思いで緊急生中継が決定したとのこと。会場に来られない方は、ぜひ生中継をチェックしてほしい。

■『バンドじゃないもん! パーフェクトピースコンサート2017 〜日本青年館にSEY YES!を〜』

2017年12月25日(月) 東京・日本青年館ホール
開場:18:00/開演:18:30
<チケット>
プレミアム席¥15,000(先行のみ販売)
一般指定席¥5,500
10代限定席¥4,500(先行のみ販売)

■ニコニコ生放送中継 URL
http://live2.nicovideo.jp/watch/lv309601860

ミニアルバム『ミニバン!』

2017年12月13日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray)
PCCA-04609/¥4,000+税
【通常盤】(CD)
PCCA-04610/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
M1.Q.人生それでいいのかい?
M2.クッキンアイドルりん?りん?汐りんのテーマ(恋汐りんご from バンドじゃないもん!)
M3.150930(七星ぐみ from バンドじゃないもん!)
M4.恋はMelty time(望月みゆ from バンドじゃないもん!)
M5.ピーターパン・コンプレックス(甘夏ゆず from バンドじゃないもん!)
M6. 青空に吹かす夜、晴れ渡る日(大桃子サンライズ from バンドじゃないもん!)
M7.想い出サンセッタ(鈴姫みさこ from バンドじゃないもん!)
Bonus track.歌うMUSIC(生まれかわりver.)
■Blu-ray ※初回生産限定盤のみ
・バンドじゃないもん!野外ライブ『バンもん!5周年だョ!全員集合〜ご新規さんいらっしゃい!〜』at 代々木公園野外ステージ
・「Q.人生それでいいのかい?」ミュージックビデオ&メイキング映像
・みゆちぃドキドキバンジー初挑戦密着映像
・ジャケット撮影メイキング映像
・バンドじゃないもん!サスペンス劇場「インターホンが鳴る」本編映像&NG集

◎CDショップ特典
メンバーソロビジュアルA3ポスター(全6種)
※メンバー別全6種はランダム配布となります。
※CDショップ、ECショップ対象特典となります。
※数量に限りがございますので、お早めにご予約・ご購入をお願いいたします。
※取り扱いが無いCDショップもございますので事前に
お店まで問い合わせていただくことをお勧めいたします。



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星野 源、「Family Song」がラジオのオンエア回数年間チャート1位を獲得

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星野 源、「Family Song」がラジオのオンエア回数年間チャート1位を獲得
Thu, 21 Dec 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

星野源の最新シングル「Family Song」(8月16日発売)が、 “RADIO ON AIR DATA 2017年 年間チャート" (対象期間:2016年12月〜2017年11月)で堂々の1位を獲得した。この曲は音楽家だけではなく俳優・文筆家、全ての分野において今年も話題が鳴り止まなかった星野の2017年の活動を代表する楽曲だ。

RADIO ON AIR DATAとは、全国の主要ラジオ局でオンエアされた楽曲のランキング。シングル「Family Song」は8月のリリースであったが、半年あまりでランクインしている他楽曲と圧倒的な差をつけて見事1位という記録に輝いた。
シングルとしても、オリコン週間シングルランキングにて初登場1位(自身初)を獲得し、今年度のソロアーティストによるシングル作品として最高売上を記録した作品でもある。

そんな「Family Song」を初披露したライブが収録された映像作品『Live Tour“Continues"』はいよいよ1月10日発売。各CDショップ及びECサイトにて予約受付中。特典などの詳細は『Live Tour“Continues"』作品特設ページを是非チェックしてほしい。

■『Live Tour“Continues"』作品特設ページ
http://www.hoshinogen.com/special/continues/

シングル「Family Song」

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1214/¥1,800+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-37307/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01.Family Song
02.肌
03.プリン
04.KIDS(House ver.)
■DVD ※初回限定盤のみ
『Home Video』
〈新春Live 2days「YELLOW PACIFIC」ライヴ映像〉
Voice Drama
ワークソング
Snow Men
口づけ

一流芸能人からの新年のメッセージ
Continues
時よ
〈「プリン」Recording Documentary〉
※星野源と友人によるコメンタリー付き

■配信URL
・ iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1264565974?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1008150405/
・mora
http://mora.jp/package/43000005/VICL-37307/

Blu-ray & DVD『Live Tour “Continues”』

2018年1月10日発売



【初回限定盤 Blu-ray】(2BD+ブックレット)
VIZL-1293/¥6,900+税
【初回限定盤 DVD】(2DVD+ブックレット)
VIZL-1294/¥6,100+税
【通常盤 Blu-ray】(2BD)
VIXL-206〜7/¥6,400+税
【通常盤 DVD】(2DVD)
VIBL-873〜4/¥5,600+税
<収録内容>
■DISC 1
星野源 Live Tour 2017『Continues』 追加公演(2017.9.9&10 さいたまスーパーアリーナ)
全22曲 約160分収録
1.Firecracker 2.化物 3.桜の森 4.Night Troop 5.雨音 6.くだらないの中に 7.フィルム 8.夢の外へ 9.「一流ミュージシャンからのお祝いメッセージ」 10.穴を掘る 11.透明少女 12.くせのうた 13.Mad Pierrot 14.時よ 15.ギャグ 16.SUN 17.恋 18.Week End 19.Continues 20.君は薔薇より美しい 21.Drinking Dance 22.Family Song 23.Friend Ship
■DISC 2
Tour Documentary 「to be Continue(s)」 約80分
全10ヵ所、20公演にメイキングカメラが帯同。全国各地のライブやリハーサル、バックステージの模様、そして訪れた各地での星野源を記録したツアードキュメンタリーに加え、ツアー終了後に行った撮り下ろしインタビューを収録。
※星野源と友人によるオーディオコメンタリー付

◎初回限定盤 
(1) 特製ブックレット(48ページ/フルカラー)
 ・ツアー振り返り鼎談:星野源×長岡亮介×寺坂直毅
 ・解説:繋がりゆく現在と、繋げていく未来??「Continues」に織り込まれた音楽と星野源の物語を紐解く (MUSICA:有泉智子)
(2) 特殊ケース仕様



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星野源
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, シングル

渡辺麻友、リリース記念ライブに“伝説の衣装”を着て登場!
Thu, 21 Dec 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

渡辺麻友が、1st アルバム『Best Regards!』 発売を記念して、発売日当日の12月20日(水)に『1日で3都市巡り!御礼ミニソロライブツアー』を開催した。このイベントは、1日で総距離2,000キロを移動して福岡・大阪・東京を巡り、渡辺麻友本人がアルバムタイトル『Best Regards!』に込められた“感謝"の気持ちをファンの方々に直接伝えるべく、御礼ミニソロライブツアーを決行するというもの。イベントでは各会場でトークとミニライブの他、直筆メッセージ入りポスターのお渡し抽選会も開催された。

東京会場では2012年のデビューシングル『シンクロときめき』以来となる、伝説の“背中にネジ付き衣装”を着て登場。これは、シングル発売当時から本人がソロ衣装の中で一番好きな衣装でもあり、会場に集まったファンからは大歓声があがった。また、初めてのアルバムのリリース日を迎え、「念願のソロアルバムをリリースできるということで、現段階の集大成を形として残せるのがとても嬉しいです」と喜びの言葉を口にし、アルバムのタイトルにちなんで、“感謝"の気持ちを直接ファンの方に伝えられた今回の御礼ミニライブソロツアーについても、「移動〜移動でばたばたの一日でしたが、それぞれの場所でファンの皆様に会えて、忘れられない一日になりました」と語った。

そしてミニライブでは、自身が主演をつとめたドラマ『戦う!書店ガール』の主題歌、5thシングルの「出逢いの続き」と、こちらも今年4月に放送された自身の主演ドラマ「サヨナラ、えなりくん」の主題歌「守ってあげたくなる」、そして、記念すべきソロデビューシングル「シンクロときめき」の3曲をたっぷりと歌い上げた。特に「シンクロときめき」では、平日にも関わらず多くのファンが押しかけたヴィーナスフォートの会場から「超絶カワイイ まゆゆーーーー!!!」と大きな掛け声がかけられ、一番の盛り上がりを見せた。

最後に、今後のソロ活動について、「このネジを巻きに巻きまくって来年以降のソロ活動もガンガン飛ばしていきます!」と、伝説の“背中にネジ付き衣装”にかけて新たな決意を語った。2018年2月には1stソロアルバムのCD購入者を対象にしたソロライブやイベントなど予定しており、AKB48を卒業した後も、女優としてはもちろん、アーティストとしてもまた新しい一面が見られることになりそうだ。

Photo by Shigeru Toyama

アルバム『Best Regards!』

発売中



【完全生産限定盤A】(CD+DVD)
SRCL-9647〜48/¥7,000+税
<収録曲>
■CD
1.シンクロときめき
2.大人ジェリービーンズ
3.ヒカルものたち
4.ラッパ練習中
5.出逢いの続き
6.サヨナラの橋
7.女の子なら
8.正しい魔法の使い方
9.守ってあげたくなる
10.サバの缶詰
11.風のバイオリン(渡り廊下走り隊でのソロ)                          
12.やさしくさせて(渡り廊下走り隊でのソロ)
13.軟体恋愛クラゲっ娘(渡り廊下走り隊でのソロ)
14.麻友のために(渡り廊下走り隊でのソロ)
■DVD 
※Music Video
1.シンクロときめき、
2.大人ジェリービーンズ
3.ヒカルものたち
4.サヨナラの橋
5.ラッパ練習中
6.出逢いの続き
※特典映像
1.「渡辺麻友 花嫁修業 料理研究家・結城貢先生に弟子入り!」 
2.「超・女神降臨 〜巨大マユユ、秋葉原に出現!!〜」
3.「ホントにラッパ練習中」
4.「まゆゆが行く!初めてのアルバム作り in L.A.」(初収録)
5「.まゆゆソロライブ〜全シングル分ダイジェストで召し上がれ〜」(初収録)

◎封入特典
1.トレカ(5種のうち1種ランダム封入)
2.まゆゆ自撮りジャケット in L.A.
3.渡辺麻友1stソロアルバム『Best Regards!』発売記念A(ソロライブ)賞&C(スペシャルグッズ)賞抽選応募券

【完全生産限定盤B】(CD+DVD)
SRCL-9649〜50/¥7,000+税
<収録曲>
■CD
1.シンクロときめき
2.大人ジェリービーンズ
3.ヒカルものたち
4.ラッパ練習中
5.出逢いの続き
6.サヨナラの橋
7.女の子なら
8.正しい魔法の使い方
9.守ってあげたくなる
10.サバの缶詰
11.夕陽のいじわる(渡り廊下走り隊でのソロ)          
12.未来の恋人(渡り廊下走り隊でのソロ)
13.恋は心配性(渡り廊下走り隊でのソロ)
14.純情ソーダ水(AKB48でのソロ)
■DVD 
「ラッパ練習中」発売記念ソロライブMayu\'s レストラン〜全曲フルコーラスを召し上がれ〜(初収録)
1.Opening
2.シンクロときめき
3.ツインテールはもうしない
4.太陽と散歩
5.ラベンダーのジュータン
6.キスのソナー音
7.ヒカルものたち
8.ハートのスープ
9.マユユロイド
10.大人ジェリービーンズ
11.制服アイデンティティー
12.残念少女
13.サヨナラの橋
14.地平線の彼方はどこにある? -Beyond the horizon-
15.三つ編みの君へ
16.2人の夜明け
17.サバの缶詰
18.カズン
19.いつでもそばにいてあげる
20.強情な純情
21.新宿優等生
22.最初のジャック
23.ラッパ練習中
24.恋を踏んじゃった
25.小指の微笑み

◎封入特典
1.トレカ(5種のうち1種ランダム封入)
2.まゆゆ自撮りジャケット in L.A.
3.渡辺麻友1stソロアルバム『Best Regards!』発売記念A(ソロライブ)賞&C(スペシャルグッズ)賞抽選応募券





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Calmera、MVとVRの連動第2弾として「CHANCE」のVR映像を公開!

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, 女性アイドル, ニュース, AKB, シングル, リリース

Calmera、MVとVRの連動第2弾として「CHANCE」のVR映像を公開!
Thu, 21 Dec 2017 13:00:00 +0900


エンタメジャズバンド、Calmera(カルメラ)がMVとVRの連動第2弾として、9thアルバム『JAZZY GOLD CHAIR』収録曲の「CHANCE」のVR映像をYouTube、Facebookにて公開した。

前回公開した「IDOLA」のVR映像は、公開から1週間で134万再生、3万件の“いいね!”、1,890シェアを獲得しており、このうちの95%以上が、インドネシア、バングラデシュ、ベトナム、タイといった日本国外からのリアクションだったとのこと。今回公開された「CHANCE」のVR映像は、「IDOLA」の世界観からは一転して、Calmeraらしいポップなおもちゃ箱の中に入り込んだようなVR作品となっているので、こちらも要チェック!

また、Facebookページ「VR GATEWAY」では、2017年10月24日(火)からタワーレコード、セブンネットショッピングで展開している「VR MUSIC LIVE」のトレイラーVR映像を公開しており、インドネシア、バングラデシュ、ベトナム、タイをターゲットとしてマーケティング活動を実施した結果、30万ユーザー以上からページへの“いいね!”を獲得。国別ユーザー比率は、インドネシアが57%、バングラデシュが26%、ベトナムが11%、タイが3%とのこと。

■Facebookページ「VR GATEWAY」URL
https://www.facebook.com/gateway.jp/

■「CHANCE」VR

■「IDOLA」VR



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Kiroro、アルバムリード曲「アニバーサリー」のMVをGYAO!にて解禁!

【関連アーティスト】
Calmera
【ジャンル】
ニュース, バンド, ミュージックビデオ, MV, アルバム, ジャズ

Kiroro、アルバムリード曲「アニバーサリー」のMVをGYAO!にて解禁!
Thu, 21 Dec 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Kiroroが2018年1月24日(水)にリリースするアルバム『アイハベル』から、リードトラック曲「アニバーサリー」のMVをGYAO!にて公開! 「アニバーサリー」は歌詞にKiroroの過去の楽曲タイトルが多数入っていて、歴史を感じさせるアップテンポな楽曲になっている。ハウススタジオに明るい日差しが差し込む中、玉城千春が歌いながら窓際を歩くシーンから撮影はスタートし、デビュー20周年を迎えるにあたり、2人でKiroroの8センチシングル含む旧作CDを懐かしんでジャケットを見比べるシーンがあったり、ハウススタジオの壁にプロジェクターを使って「Best Friend」のMVを投影していたり、アニバーサリーな雰囲気を感じさせる演出が要所に盛り込まれているファン必見のミュージックビデオに仕上がった。

アルバムタイトルの“アイハベル”は沖縄の言葉で“美しい蝶”という意味。デビュー当時、芋虫のキャラクターだった自分たちが20年経って蝶に成長出来たかな、という意味を込めていて、アルバムジャケットは美しい花々で蝶をデザインしたものとなっているが、MVでも同様の美しい花々を使い、ジャケットに通じる世界観を演出している。40才の女性として、母として、今しか書けない、今だから書ける歌詞をのせたKiroroのアルバム『アイハベル』は13年振りの発表。MVと共に発売を楽しみに待っていてほしい。

また、20周年を記念してKiroroのLINE公式アカウントも開設。Kiroroの最新情報などお届けする予定とのことなので、こちらも併せてチェックしてほしい。さらに、12月25日(月)21時よりLINE LIVE特番「思い出が蘇る!Kiroro 20周年アニバーサリーSP」をKiroro公式チャンネル、ビクター公式チャンネルにて同時配信! 番組では、ビクター専属MCダニエル小林がKiroroの名曲ミュージックビデオを一挙紹介するほか、新曲「アニバーサリー」のMVも公開予定とのこと。2018年1月7日(日)にはGYAO!にて20周年生配信ライブ『20年間ありがとう!〜みんなが聞きたいキロロの歌あつめました〜』が実施されるなど、Kiroroの今後から目が離せない。

■GYAO!「アニバーサリー」MV(short ver.)
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v08820/v0994000000000543549/

■LINE LIVE特番「思い出が蘇る! Kiroro 20周年アニバーサリーSP」

2017年12月25日(月)21時〜
・Kiroro公式チャンネル
https://live.line.me/channels/2304382/upcoming/6583658
・ビクター公式チャンネル
https://live.line.me/channels/520/upcoming/6515012

『Kiroro 20周年記念スペシャルライブ「20年間ありがとう!〜みんなが聞きたいキロロの歌あつめました〜」』

2018年1月07日(日) 東京・GYAO本社 LODGEスタジオ  ※15時〜16時(予定)
・配信URL
https://gyao.yahoo.co.jp/special/kiroro/
・特設サイト
https://gyao.yahoo.co.jp/special/kiroro/

アルバム『アイハベル』

2018年1月24日発売



VICL-64907/¥3,000+税
<収録曲>
1.アニバーサリー
2.あなたに会えなくなって
3.ブランコ
4.ラララ
5.無敵なBig Smile
6.Let’s go together
7.ルルリラ
8.鳥かご
9.ヒカリ
10.OK OK
11.ずっとこれからも
12.花は咲く



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andropが『COUNTDOWN JAPAN 17/18』の“特別”なセットリストを公開!

【関連アーティスト】
Kiroro
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ユニット, ミュージックビデオ, MV, アルバム

andropが『COUNTDOWN JAPAN 17/18』の“特別”なセットリストを公開!
Thu, 21 Dec 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

andropが、12月28日(木)に出演する『COUNTDOWN JAPAN 17/18』のセットリストを公開! これは12月15日(金)までTwitter、Instagram上で公募していたリクエスト楽曲を基に決定されたもので、レアな楽曲から最新曲、提供楽曲のセルフカバーなど様々なリクエストが集まった。セットリストは、メンバー全員がリクエストをひとつずつ手に取って決定したとのこと。

1曲目の「SOS! feat.Creepy Nuts」に続いて、2曲目の「Sunny day」でもCreepy Nutsが参加するという、この日限りのスペシャルコラボレーションにライヴ開始から目が離せない。また、当日はホーンセクションを交えた『COUNTDOWN JAPAN 17/18』だけの特別な編成でのライヴになるとのことなので、ぜひ足を運んで目撃してほしい。また、先行配信中の「Joker」に加え、新曲「Ao」をこの日初披露する予定も。締めくくりには2016年に内澤崇仁(Vo&Gu)がAimerに楽曲提供した「カタオモイ」をセルフカバーと、見逃せない“特別”な内容となっている。

さらに、1月10日発売のDVD & Blu-ray『one-man live 2017 at 日比谷野外大音楽堂』のダイジェストムービーも公開されているので、こちらも要チェック!

【2017年12月28日(木)『COUNTDOWN JAPAN 17/18』セットリスト】
01.SOS! feat.Creepy Nuts
02.Sunny day(with Creepy Nuts)
03.Prism
04.Joker
05.Voice
06.Ao
07.カタオモイ
※andropの出演は12月28日(木)12:00〜 GALAXY STAGE。

■『COUNTDOWN JAPAN 17/18』 公式サイト
http://countdownjapan.jp/

■『one-man live 2017 at 日比谷野外大音楽堂』Digest Movie(short ver.)

配信楽曲「Joker」

配信中



■iTunes
http://po.st/itandropjoker

■レコチョク
http://po.st/recoandropjoker

シングル「Joker」

2018年1月10日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7365/¥2,484(税込)
<収録曲>
■CD
01.Joker ※2017年12月20日先行配信開始
02.Ao

■DVD
「Joker」Official Movie
「one-man live 2017 at 日比谷野外大音楽堂」Digest Movie
Making of 「one-man live 2017 at 日比谷野外大音楽堂」

【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5926/¥1,296(税込)
<収録曲>
01.Joker
02.Ao
03.SOS! (Billboard Live ver.)

DVD & Blu-ray『one-man live 2017 at 日比谷野外大音楽堂』

2018年1月10日発売



【DVD】
UPBH-1456/¥5,184(税込)
【Blu-ray】
UPXH-1063/¥6,264(税込)
<収録内容>
Kasumi
BGM
Nam(a)e
Youth
Ryusei
Melody Line
Kaonashi
Bright Siren
Tonbi
Rising Star
Astra Nova
Human Factor
Ghost
Tokei
Songs
Prism
Run
Voice
Yeah! Yeah! Yeah!
SOS! feat. Creepy Nuts
Joker
Image Word




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【ジャンル】
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ageHa15周年パーティーで、中田ヤスタカによるイベント『ASOBINITE!!!』をフィーチャー!
Thu, 21 Dec 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

東京・新木場ageHaの15周年アニバーサリーパーティー『ageHa\'s 15th ANNIVERSARY “THE BEST PARTY #05” feat.ASOBINITE!!! -中田ヤスタカ DJ TOUR 2017-』が12月22日(金)に開催される。今回のパーティーは10月から毎月開催されているageHaの15周年パーティーの第5弾として、同会場で行なわれている中田のレギュラーパーティー『ASOBINITE!!!』をフィーチャー。9月から全国で開催されてきた『中田ヤスタカ DJ TOUR 2017』のツアーファイナル公演ともなる。

国内エレクトロシーンの立役者であり、“Kawaii”ダンスミュージックからハードなトラックまで、常にシーンを牽引してきた中田ヤスタカは、2018年2月7日に自身初のソロアルバム『Digital Native』のリリースが決定している。そんな中田の最新モードと気になるアルバムの断片を体感できるかもしれない『中田ヤスタカ DJ TOUR 2017』のファイナルをお見逃しなく!

また、メインバーのISLANDでは『block.fm 6周年パーティー』を開催。主宰のTaku Takahashiをはじめ、80KIDZ(DJ SET)、DJ YANATAKE+Shiho Watanabeらの豪華メンバーに加え、ダンサーとして2017年の夏を席巻したCYBERJAPAN DANCERSの超人気メンバー・渡辺シスターズ(KANAE、KAZUE)が2人で初登場! ARENA、WATER、BOXの各ステージでも豪華アーティストが登場し、フロアのどこに行っても朝まで飽きることがないイベントになっている。

■ageHa 15周年特設サイト
http://w.ageha.com/thebest/
■ageHa15年年表
http://w.ageha.com/15th/
■15周年を記念した「#LOVEageHa」キャンペーン
http://w.ageha.com/thebest/?p=661

『ageHa\'s 15th ANNIVERSARY “THE BEST PARTY #05” feat.ASOBINITE!!! -中田ヤスタカ DJ TOUR 2017-』

2017年12月22日(金) 東京 新木場ageHa
OPEN:23:00
<チケット>
DOOR¥3,500 
ageHa Member¥3,000
International Coupon¥3,000
(All Foreign I.D Holders)



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【ジュリアナの祟り インタビュー】ジュリ祟が無料ワンマンで、新曲「キミリウム」を披露!

【関連アーティスト】
中田ヤスタカ, ☆Taku Takahashi, 80kidz
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ダンス, ハウス, テクノ, EDM, トランス, ライブ

【ジュリアナの祟り インタビュー】ジュリ祟が無料ワンマンで、新曲「キミリウム」を披露!
Thu, 21 Dec 2017 10:00:00 +0900


“バブリー”を愛言葉に、現代にバブルを甦らせたような派手なパフォーマンスで話題を集めるバンド、ジュリアナの祟りが1月18日に無料ライヴを開催! 当日は新曲「キミリウム」も披露する。ツアーファイナルのマイナビBLITZ赤坂に向けて、王手をかけることができるのか?

──ジュリ祟のライヴは蕪木さんの歌の上手さも魅力で、同時にお笑いの要素やクラブでパラパラを踊るような一体感もあったりと、てんこ盛りの内容ですね。

蕪木
「自分ではそんなに歌が上手いとは思ってないんですけど、歌は好きです。それに面白いことはまったく言えないので、歌くらい上手くないと(笑)。」

江夏
「本人はそう言うけど、天然で自然と笑いが起きるタイプです。そもそも僕らは米米CLUBさんのようなエンタメバンドがやりたくてスタートしているんですけど、蕪木まで自分から面白いことを始めたら収集がつかなくなります。」

──(笑)。メンバーは江夏さんが集めたんですよね。

江夏
「もともとは僕と蕪木、矢島が当時はギターで、他にベースがいて、4人でバンドをやっていたんです。でも、あまり上手くいかなくて。最後に自分の本当にやりたいかたちでやろうと思って、パフォーマーのふたりを加えて作ったのがこのバンドです。」

──矢島さんは落ち武者のようなヘアースタイルが個性的ですね。それに前歯もないし…。

矢島
「基本的に真面目なので最初は普通でしたけど、ジュリ祟になってからパフォーマーのふたりにイジられるようになって、気付けばこんなふうに。前歯のことは秘密です(笑)。」

──そうですか(笑)。パフォーマーのふたりはお笑いをやっていたそうですが、メンバー募集はどうやったのですか?

江夏
「お笑い芸人の相方用掲示板で募集しました。ダンクは応募フォームから、いきなり“どうにかしてください”って送ってきて。」

ダンク
「僕はずっと相方を探していたけど、今の時代普通にお笑いをやってもな〜と、いろいろ試したいと思っていたところで募集を見つけて。何ができるか分からなかったけど、面白そうだったし、何とかしてくれそうだと思って(笑)。」

ネル
「僕は間違えて応募しました(笑)。ああいうのは何百と送るので、募集要項をほとんど読んでなくて。でも、動画を観せてもらったら面白かったし、確かにこういう形態は他にはないなと思って。そこに希望を感じたというか。」

江夏
「お互いに後がない状態だったので、ふたりとは同士みたいな感情が芽生えたのも正直なところですね。」

──“ジュリアナの祟り”というバンド名は、ビートたけしさんが名付け親だそうですけど。

江夏
「うちは親が不動産業をやっていて、僕が生まれたのはバブル絶頂期で離乳食は極上の鯛だったり、幼少期はすごくバブルな生活をしていたらしくて。今は普通の家庭だし、良い想いをしたのは子供の頃だけなので、ほとんど覚えてないんですけど、そんなエピソードを2015年にBSフジ『たけしの等々力ベース』に出演した時に話したら、たけしさんが“これは、ジュリアナの祟りだ!”と言って付けてくれました。」

──そんなジュリ祟ですが、現在54週連続主催&ワンマンライヴツアー『風雲!バブル城ビヨンド』を開催中という。“風雲”とか“ビヨンド”とか、ビートたけしさんの番組や映画にちなんだネーミングで、しかも2018年4月12日のファイナルはオフィス北野が赤坂にあるから、マイナビBLITZ赤坂に決めたそうで。たけしさんは江夏さんにとってどういう存在ですか?

江夏
「僕にとってたけしさんはスターでカリスマで、少しでも近づきたいと思っている存在です。そんなたけしさんに名付けてもらったので、赤坂を目指して頑張ることが、少しでも恩返しになると思いました。バンドが日本武道館を目指すのと同じで、今の僕らにとっての日本武道館が、たけしさんのお膝元=赤坂にあるマイナビBLITZ赤坂なんです。最終的な僕らの目標は日産スタジアムワンマンですけど、それに向けた第一歩として、まずはたけしさんに恩返しをしに行きます。」

──集客のためにいろいろやっているそうですが。

江夏
「ひとりでも多くお客さんに来てもらうためにいろいろな企画ライヴをやっていますが、1月18日の新宿SCIENCEは偶然ですが、たけしさんの誕生日でもあるので、僕の生誕祭(1月9日生まれ)と一緒に、勝手にたけしさんの生誕もお祝いしてしまおうという企画ライヴです。しかも、この日は前売り無料、当日500円です!」

──それはバブリーですね!

江夏
「得体の知れない僕らを観てもらうために、最初から3,000円は無茶だと思うし(笑)、無料なら友達も誘いやすいじゃないですか。まずは無料でお試ししてもらって、気に入ってくれたら次回も来ていただけると嬉しいです。」

──ネルさんが合いの手を誘導したり煽りを入れて、お客さんを盛り上げてくれますからね。

ネル
「ほとんどノリとかフィーリングなんですけど(笑)。ライヴを重ねる中で、だいぶブラッシュアップされました。」

蕪木
「最初の頃は声がでかすぎるし、タイミングも悪くて、歌が掻き消されちゃう時もありましたけどね(笑)。」

──ダンクさんのフリップ芸も楽しめますよね。

ダンク
「例えば「ヴィジュアル系講座」という“ヴィジュアル系あるある”をネタにしたものがあったり、音楽に詳しくない方でも楽しめるものになっています!」

江夏
「小さい子でも楽しめるライヴを心掛けていますし、実際にファミリーで来てくれる方もいます。10代20代の娘さんとお母さんという組み合わせで来てくれる方もいます。初めてでも楽しめるようにパフォーマーのふたりがしっかりナビゲートするので、安心して遊びに来てください!」

──1月18日は“キミリウム”というサブタイトルも付いていますが、当日は同名の新曲も発表するとのことで。

江夏
「“キミリウム”は僕の造語で、“大好きな君と作り出す空間、キミへの大好きがあふれ出す場所”という意味です。ほのかに切なくて、だけども温かい。そんな少し不思議で素敵な気持ちになってもらえるような曲を作りましたので、僕らが大好きなキミ(お客さん)と、お客さんが大好きなキミ(ジュリアナの祟り)とで一緒に温かく素敵な空間(キミリウム)にできたらいいなと思っています。」

取材:榑林史章

『ジュリアナの祟り54週連続主催&ワンマン 風雲!バブル城 ビヨンド』

〜第37週目〜「祟って!歌舞いて!バブルでボン!vol.09」
12/14(木) 東京・新宿NINE SPICES
〜第38週目〜ワンマンRAVE「神主がサンタクロース」
12/21(木) 東京・新宿SCIENCE
〜第39週目〜「ゆく祟くる祟」
12/28(木) 東京・新宿HOLIDAY
[ 2018年 ]
〜第40週目〜翌桧ダンク冬雪誕生祭「作戦会議vol.04」
1/04(木) 東京・新宿DREAMSTORE
〜第41週目〜「祟って!歌舞いて!バブルでボン!vol.10」
1/11(木) 東京・新宿NINE SPICES
〜第42週目〜ビートたけし誕生日当日江夏亜祐誕生祭
&勝手にビートたけし誕生祭ワンマンRAVE「キミリウム」
1/18(木) 東京・新宿SCIENCE
〜第43週目〜江夏亜祐誕生祭2日目「アユリウム」
1/25(木) 東京・新宿HOLIDAY
〜第44週目〜「作戦会議vol.05」
2/01(木) 東京・新宿DREAMSTORE
〜第45週目〜「祟って!歌舞いて!バブルでボン!vol.11」
2/08(木) 東京・新宿NINE SPICES
〜第46週目〜「タイトル未定」
2/15(木) 東京・新宿SCIENCE
〜第47週目〜ワンマンRAVE「タイトル未定」
2/22(木) 東京・新宿HOLIDAY
〜第48週目〜「作戦会議vol.06」
3/01(木) 東京・新宿DREAMSTORE
〜第49週目〜「祟って!歌舞いて!バブルでボン!vol.12」
3/08(木) 東京・新宿NINE SPICES
〜第50週目〜ワンマンRAVE「タイトル未定」
3/15(木) 東京・新宿SCIENCE
〜第51週目〜「タイトル未定」
3/22(木) 東京・新宿HOLIDAY
〜第52週目〜「タイトル未定」
3/29(木) 東京・新宿MARZ
〜第53週目〜「作戦会議vol.07」
4/05(木) 東京・新宿DREAMSTORE
〜第54週目〜ワンマンRAVE「向かえ!殿のお膝元」
4/12(木) 東京・マイナビBLITZ赤坂

ジュリアナの祟り

ジュリアナノタタリ:“現代版ジュリアナ東京”をコンセプトとした、トランスロックポップバンド。そのバンド名はビートたけしが初めて自分のバンド以外に命名したもの。ジュリアナの祟りの最強の呪文“あやとら”を唱えながら、日本にバブルの再来をさせるべく活動中!



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【ジュリアナの祟り インタビュー】ジュリ祟が無料ワンマンで、新曲「キミリウム」を披露!
ジュリアナの祟りまとめ

【関連アーティスト】
ジュリアナの祟り
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