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【わたしのねがいごと。 インタビュー】女の子に聴いてほしい気持ちが強く出た一枚
Mon, 04 Dec 2017 18:00:00 +0900


独自の感性から放たれる、ゆるふわだけど芯のある作品になったミニアルバム『きこえる』。わたしのねがいごと。らしさであるやさしさとハーモニーはそのままに、意識的に楽曲の作り方を変えたり、今まで使っていなかった楽器を使用した意欲作となっている。

──独特なメロディーと歌い方で、単なるポップさとは違う包み込まれるような感覚とか、不思議な浮遊感もあって。独特の音楽性ですね。

ろみ
「曲を聴いた方からはよく“癒やし系”と言っていただくのですが、特に自分たちとしては癒やしているつもりはなくて。作るのも歌うのも直感でやることが多いですね。いろんな曲を聴いて自分がキュンときた部分を意識して覚えておくんですけど、鼻歌を歌いながら頭の中で完成させて、どういう歌い方をするかはその場の直感です。」

──そもそも“わたしのねがいごと。”という名前の由来は?

ひかる
「私とろみのふたりが好きな言葉で付けました。」

ろみ
「歌詞でひらがなを多く使っているし、ひらがなのやさしい感じがよくて。でも、“。”がいつ付いたのかは覚えてない。」

ちほこ
「今では“。”が付いてないと違和感があるよね。」

──でも、こういう名前だと“みなさんの願いごとは何ですか?”ってインタビューで必ず訊かれますよね。

ちほこ
「100パーセント訊かれます(笑)。」

ひかる
「メジャーデビューと野外フェス出演です!」

ろみ
「ずっとこのメンバーで良いと思う音楽をやりたい。」

ちほこ
「私もずっとみんなとやっていきたいです。個人的な願いは…みんなは、個人的な願いごとを言った?」

ろみ
「言ってない。」

ひかる
「次回、答えられるように考えておきます(笑)。」

──そんなみなさんのミニアルバム『きこえる』ですが、リード曲の「きこえる?」はシンセやビートが効いていて。

ろみ
「今回の作品からちょっと意識的に変えているところがあるんですよ。以前はバラード系が多くて、曲のイメージも夜っぽいものが多かったんです。それにひとつの作品に収録する曲のイメージも…例えば青一色とかで作っていました。でも、今作はたくさんの色があるものにしたいと思って、曲調もそうだし、今まで使っていなかった楽器も使っています。」

ひかる
「例えばギターも前はアコギだけだったんですけど、「きこえる?」ではエレキを使っていますね。」

ちほこ
「あと、前はピアノだったんですけど、今回はシンセも使っていて、おもちゃみたいな音とかも出てきます。聴いて“楽しい”と思ってもらえる音になったと思うし、ライヴでも楽しんでもらえそうですね。」

──ミニアルバム自体のタイトルも“きこえる”にしたのには、何か理由があったのですか?

ろみ
「「きこえる?」を作詞作曲してくれたLunaccoに、どうしてこういう曲を書いたのかを訊いたら、わたしのねがいごと。のこれからと今までやってきたことは、いろんな人がちゃんと見ているし、聴こえているよという気持ちを込めたと話してくれて。今作は今までとは違う曲をたくさん収録していますが、だからと言って先のことばかり見ているわけではなくて、今まで応援してくれている人たちのことにも目を向けています。そういう意味も込められると思って。」

──みんなの声も“きこえてるよ”と。

ひかる
「曲名は疑問系ですけど、お客さんがそんなふうに自由に想像してほしくて、ミニアルバムのタイトルでは“?”を取りました。」

──ろみさんが作詞作曲した「終電間際」は、またちょっと違ったテイストですね。特に《終電間際、恋の瀬戸際》というフレーズが絶妙だと思いました。

ろみ
「ちょっと歌謡曲っぽいって言われます。」

ひかる
「昭和っぽくて、それがいいです。」

──歌詞の内容はケータイ小説に出てきそう。

ちほこ
「女の子は好きそう。」

ひかる
「刺さる人にはすごく刺さると思います。」

ろみ
「女の子に聴いてほしい気持ちが強く出た一枚で、歌詞の世界観も少し意識してシフトしています。「終電間際」は女の子が主人公で、片想いの人と飲みに行けるくらいの仲までになったけど、相手は終電で帰ってしまおうとする。相手はこっちの気持ちにも気付いてて、それでイライラするんだけど、それでも好きってくらい思っている女の子の歌です。」

──何でそういう曲を思い付いたんですか?

ろみ
「“終電間際、恋の瀬戸際”という言葉が浮かんで、それでそのまま一気にガーッと。だから、経験談から書いたというわけではないんですよ。残念ながら(笑)。ある?」

ちほこ
「ないない!」

ひかる
「ないけど、これから(笑)。」

ろみ
「期待してるんだ!(笑)」

──また、「あおいうた」はちょっと夜っぽくて。

ろみ
「「終電間際」はカッと高い声で歌っていますが、これはふわっとした雰囲気を意識して歌っていますね。」

ひかる
「今までの、わたねが。(バンドの略称)のイメージに一番近い曲です。」

──跳ねたリズム感の「ダンス」は、ライヴで楽しそう。

ろみ
「南の島で雲ひとつない夜空のもと、トーチが灯っているようなイメージで作りました。バリっていうか(笑)。」

ひかる
「コーラスで《ダンス ダンス ダンス》と、ちほことふたりで歌って、ろみの主メロとかけ合いになるんですけど、ライヴではお客さんにも一緒に歌ってもらっています。」

ちほこ
「みんなで盛り上がれる曲で演奏も楽しいです。」

──今後、ライヴはどんな感じで?

ろみ
「以前はアコースティックと歌だったけど、今はサポートでドラムとベースを加えたバンドスタイルのライヴをやっているので、前よりもバンド感とかライヴ感がくっきりと出せていると思いますね。一本一本気合いも入っているし、リハでもお互い気を使わずバンバン意見を言い合うこともやっていて。だから、リハは結構熱いんですよ。ふわっとして見られがちですけど、3人とも実は超頑固者です!(笑)」

取材:榑林史章

ミニアルバム『きこえる』

2017年12月6日発売
ZEN MUSIC



PROJ-1019
¥1,800

わたしのねがいごと。

わたしのねがいごと。:ろみが大学の軽音楽部で仲の良かったひかるを誘って2014年に結成。結成後はふたりでライヴを中心に活動を行なうが、就職活動を理由にライヴ活動を休止。翌15年に同じ軽音楽部だったちほこを加えて活動を再開。同年10月に初の自主制作盤『わたしのねがいごと。黒盤』を、17年3月には初の全国流通盤『あめつぶ』を発売。さまざまなイベントに出演するなど精力的に活動の幅を広げている。

■「きこえる?」MV


https://www.youtube.com/watch?v=Zf0fdJosUqk

【関連リンク】
【わたしのねがいごと。 インタビュー】女の子に聴いてほしい気持ちが強く出た一枚
わたしのねがいごと。 まとめ
白き狂気を身にまとうShe, in the hazeがワンマンライブで狂熱を見せる

【関連アーティスト】
わたしのねがいごと。
【ジャンル】
J-POP, okmusic UP\'s vol.160, インタビュー, ガールズバンド

白き狂気を身にまとうShe, in the hazeがワンマンライブで狂熱を見せる
Mon, 04 Dec 2017 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

冬。吐息の白。空に舞う雪の白。冷たくなった記憶の色、白。白き狂気を身にまとったShe, in the hazeの『2nd EP 「Last forever」Release Tour FINAL』となるワンマンライブが12月2日渋谷SPACE ODDにて行なわれた。圧倒的な神々しい照明と、曲毎に変貌するリリカルな映像を背景に、1stミニアルバムと2枚のEPに収録されている全12曲が息つく間もなく披露された。

ライブ開始直後から今までの“白い”SITHのイメージを覆すような、色彩にあふれるステージを前に観客のボルテージは上がっていく。しかし、ライブ終盤10曲目、新作EPのリード曲でもある「Last forever」が始まった瞬間に世界は一変する。空には雪が舞い、ステージ上は白1色の世界となる。オーディエンスは視界から色彩を奪われ、自らの色を己の内面に探すこととなる。

yu-ki(Vo)はMCで言う。私たちは誰にも似ていない孤独なバンド、だと。そしてそのバンドを選んだ観客に言う。あなた方は誰にも影響されず我が道を行く方々、だと。SITHを前に観客は常に考え続ける、私たちはどこへ向かうのか、何色に染まっていくのか。ライブ中、yu-kiの右手は何度も私たちに向けて差し伸べられる。彼は何をつかもうとしているのか。私たちの進む方向をその手は差し示してくれているのだろうか。真っ白な冬のあの夜に、私たちはお互いの手を握り合っていたような気がする。凍える冬の白い夜に、その手が離れないように、私たちは彼らのサウンドを何度も心の中でリフレインさせる。

text by 荒木敦史
photo by 木場ヨシヒト

■「Last forever」MV


https://www.youtube.com/watch?v=YIM9m-89bME&feature=youtu.beEP『Last forever』

発売中



DDCB-14057/¥1000(税込)
<収録曲>
1. Last forever
2. Broken
3. Give me more

・Spotify 全曲配信URL
https://open.spotify.com/artist/0YXtUIbs5wr5Xed0ft9jWI
・ご購入はこちらまで
http://tower.jp/search/item/She%EF%BC%8C%20in%20the%20haze



【関連リンク】
白き狂気を身にまとうShe, in the hazeがワンマンライブで狂熱を見せる
She, in the hazeまとめ
逹瑯(MUCC)率いる本気の遊びバンドのワンマンが決定

【関連アーティスト】
She, in the haze
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, EP, ライブ, ワンマン, ライブレポ

逹瑯(MUCC)率いる本気の遊びバンドのワンマンが決定
Mon, 04 Dec 2017 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MUCCのボーカリストである逹瑯が率いるコピーバンドが、ワンマンライヴ『PANDORA JUKE VOX』を2018年1月15日・16日に大阪STUDIO PARTITTA、1月29日・30日に新宿ReNYにて開催する事が決定した。

公開されたwebフライヤーには、逹瑯がリスペクトするTHE YELLOW MONKEY、BUCK-TICK、L\'Arc〜en〜Cielといった日本のロックシーンを牽引してきたバンドや、尾崎豊やボーカロイドの名前が連ねられていることから、幅広い楽曲が演奏されるプレミアムなライヴになるであろうことが予想できる。また、現段階で明かされているのは、ボーカルが逹瑯であるということだけ。逹瑯以外のバンドメンバーは2018年1月1日の18時に発表されるとのことだが、いったいどんなメンバーが集結するのか、実に楽しみなところである。

“絶対に開けてはいけない箱"とされる【PANDORA】と、“あざむく"という意味を持つ【JUKE】、“声"という意味を持つ【VOX】を並べ、多数な楽曲を内蔵し人々に音楽を楽しませる演奏装置である“ジュークボックス"をかけたのであろう逹瑯らしい遊び心を感じる『PANDORA JUKE VOX』と名付けられたこのイベントからは、一体どんな音が飛び出すのだろうか?

11月22日には、20周年記念トリビュートアルバム『TRIBUTE OF MUCC -縁 [en]-』をリリースし、数多くの有名アーティストがMUCCの楽曲をカバーしたこともあり、参加アーティストのファンたちや、この作品をきっかけにMUCCというバンドを知ったという人も多いと思われるこのタイミングで、敢えて“コピーバンドのライヴ"を体感し、ここから本体であるMUCCへの入り口を作るというのも悪くない。夢烏(MUCCファンの総称)はもちろん、MUCCを知らない夢烏以外の音楽ファンにも是非とも、足を運んでもらいたい。

『PANDORA JUKE VOX』

1月15日(月)  大阪STUDIO PARTITA
1月16日(火)  大阪STUDIO PARTITA
1月29日(月)  新宿ReNY
1月30日(火)  新宿ReNY
開場18:00/開演19:00 ※全公演共通

<出演>
Vo.逹瑯(MUCC)
Gt.???
Ba.???
Dr.???



【関連リンク】
逹瑯(MUCC)率いる本気の遊びバンドのワンマンが決定
MUCCまとめ
THE YELLOW MONKEYまとめ
BUCK-TICKまとめ
L\'Arc〜en〜Cielまとめ

【関連アーティスト】
MUCC, THE YELLOW MONKEY, BUCK-TICK, L\'Arc〜en〜Ciel
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, バンド, 発表, ライブ

サンボマスター、キャリア初の日本武道館公演でイベント『男どアホウ』の開催を発表!
Mon, 04 Dec 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月3日にサンボマスターのキャリア初となる日本武道館公演『サンボマスター【1st日本武道館2017】〜そのたてものに用がある〜』が開催された。開催日は奇しくも彼らのメジャーデビューからちょうど14年目の記念すべき日となり、チケットは見事ソールドアウト、約8000人の大観衆に迎えられライブがスタート。1曲目はデビューアルバム『新しき日本語ロックの道と光』のオープニングナンバー「愛しき日々」、つづく2曲目は同じく1stアルバムから本公演名の由来にもなっている「そのぬくもりに用がある」を披露した。“今日はあんた方のそのぬくもりに用があってここにきました!”と山口隆(Vo&Gt)が叫び、満員となった武道館のテンションは早くも絶頂に達した。

その後も、「できっこないを やらなくちゃ」「可能性」「世界をかえさせておくれよ」「ミラクルをキミとおこしたいんです」「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」、そして最新アルバムのタイトルナンバー「YES」など新旧アルバムから全23曲を熱演、キャリアの集大成ともいえるステージに。アンコールラストの曲となった「あなたといきたい」では紙吹雪が会場全体を覆い尽くし、バンドとファンが一体となって大団円を迎えた。LINE MUSICでは本公演のセットリストを聴くことができるプレイリストが公開されているので要チェック!

さらに、ライブ中には2018年に『男どアホウ サンボマスター』を3月に大阪、9月に東京で開催することを発表! これまで10-FEET、レキシ、SPECIAL OTHERS、東京スカパラダイスオーケストラ、銀杏BOYS、キュウソネコカミという強豪校を対戦校に迎えてきたロックの甲子園ともいえるこのイベントは、大阪では初開催となる。初の日本武道館の余韻も冷めやらぬまま、早くも2018年の仕掛けに舵を切ったサンボマスター。今後も彼らの活動から目が離せない。

Photo by 浜野カズシ

【セットリスト】
M1 愛しき日々
M2 そのぬくもりに用がある
M3 歌声よおこれ
M4 でっきこないを やらなくちゃ
M5 このラブソングはパンクナンバー
M6 可能性
M7 光のロック
M8 ロックンロール イズ ノットデット
M9 愛してる愛して欲しい
M10 Sad Town, Hot Love
M11 美しき人間の日々
M12 青春狂騒曲
M13 世界をかえさせておくれよ
M14 全ての夜と全ての朝にタンバリンを鳴らすのだ
M15 手紙
M16 ラブソング
M17 Stand by me & you
M18 ミラクルをキミとおこしたいんです
M19 オレたちのすすむ道を悲しみで閉ざさないで
M20 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ
M21 YES
EN1 朝
EN2 あなたといきたい

■LINE MUSICプレイリスト 
サンボマスター「初の日本武道館ワンマン公演セットリスト」
https://music.line.me/launch?target=playlist&item=upi7nLrdtfvhxjzl8nAsOkTlVi2Gwcl4n1V5&cc=JP

『男どアホウ2018』

■『男どアホウ サンボマスター 2018〜春の選抜〜』
3月03日(土)  大阪 Zepp Osaka Bayside

■『男どアホウ サンボマスター 2018〜夏の選手権〜』
9月08日(土) 新木場 STUDIO COAST

<チケット先行予約>
12月3日(日)20:00〜12月10日(日)23:00まで受付中 
http://www.sambomaster.com/doahou2018/



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Mr.Children、約17ヶ月間に迫るライブ&ドキュメンタリー作品のトレーラーを公開
Mon, 04 Dec 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Mr.Childrenが12月20日に発売するライブ&ドキュメンタリー作品のトレーラーを公開した。

本作はバンド自身の記録用として保存されていた深部に触れる生々しい映像の数々、22年ぶりの全国ホールツアーで初披露された最新未発表楽曲「お伽話」「こころ」の初映像化を含む、24周年目のバンドの“新たなる挑戦"を記録した本編134分のLIVE&ドキュメンタリー。2016年1月からの約17ヶ月間、Mr.Childrenの4人はそれぞれに何を想い、何を探していたのかに迫る作品となっている。さらに特典として本編から厳選した12曲入りの「LIVE CD」と、MV「ヒカリノアトリエ」(フル Ver.)も収録されているので、ファンの方は是非チェックしよう。

■Live&Documentary DVD / Blu-ray『Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く』特設サイト
http://www.toysfactory.co.jp/artist/mrchildren/20171220/

■DVD&Blu-ray『Mr.Children、 ヒカリノアトリエで虹の絵を描く』 Special Trailer


https://youtu.be/YXma66SW0jADVD&Blu-ray『Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く』

2017年12月20日発売



【Blu-ray】
TFXQ-78154/¥6,476+税
<収録内容>
■Blu-ray
「Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く」
01. Document 1
02. Opening
03. お伽話
04. Document 2
05. Document 3
06. You make me happy
07. PIANO MAN
08. Document 4
09. クラスメイト
10. Document 5
11. MC
12. 妄想満月
13. 虹の彼方へ
14. Document 6
15. しるし
16. こころ
17. MC
18. Document 7
19. ヒカリノアトリエ
20. Document 8
21. メインストリートに行こう
22. 跳べ
23. Document 9
24. 終わりなき旅
25. End Roll
BONUS : ヒカリノアトリエ(MUSIC VIDEO)
■BONUS:LIVE CD
「Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く」
01. You make me happy
02. PIANO MAN
03. クラスメイト
04. 優しい歌
05. 妄想満月
06. 虹の彼方へ
07. しるし
08. 彩り
09. ヒカリノアトリエ
10. メインストリートに行こう
11. 跳べ
12. 終わりなき旅



【DVD】
TFBQ-18196/¥5,524+税
<収録内容>
■DVD
「Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く」
01. Document 1
02. Opening
03. お伽話
04. Document 2
05. Document 3
06. You make me happy
07. PIANO MAN
08. Document 4
09. クラスメイト
10. Document 5
11. MC
12. 妄想満月
13. 虹の彼方へ
14. Document 6
15. しるし
16. こころ
17. MC
18. Document 7
19. ヒカリノアトリエ
20. Document 8
21. メインストリートに行こう
22. 跳べ
23. Document 9
24. 終わりなき旅
25. End Roll
BONUS : ヒカリノアトリエ(MUSIC VIDEO)
■BONUS:LIVE CD
「Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く」
01. You make me happy
02. PIANO MAN
03. クラスメイト
04. 優しい歌
05. 妄想満月
06. 虹の彼方へ
07. しるし
08. 彩り
09. ヒカリノアトリエ
10. メインストリートに行こう
11. 跳べ
12. 終わりなき旅



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Don Diablo出演の『ageHa COUNTDOWN 2018』の詳細が明らかに!

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Don Diablo出演の『ageHa COUNTDOWN 2018』の詳細が明らかに!
Mon, 04 Dec 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

新木場・STUDIO COASTで開催されているフェス型クラブイベント『ageHa』で、毎年恒例となっているカウントダウン・イベントの詳細が発表された。同イベントは年末年始の年越しそば、カウントダウン、初詣、初日の出が全て『ageHa』で完結するという“ワンストップ年越し”が有名で、毎年大盛況となっている。2018年は、既にヘッドライナーとしてフィーチャーハウス界の重要人物Don Diablo(ドン・ディアブロ)が発表されており、同時に先行販売の前売りチケットが完売するという大反響ぶりだ。特別な夜を彩るスペシャルVIPプランも3プラン用意されているので、特設サイトを要チェック!

また、2017年に15周年という節目を迎えた『ageHa』のアイコンでもある真っ赤な卓上オリジナルオクタゴンスピーカー“DESKTOP OCTAGON”が完成、販売数日で完売になりこちらも話題を呼んでおり、希少なオリジナルスピーカーがあたる“#LOVEageHa キャンペーン”も実施されているので、こちらも注目してほしい。

さらに、日本最大級のエンターテイメントスペースとして今回も数多くのドラマと伝説を生み出してきた新木場ageHa@STUDIO COASTの、2002年からの軌跡を振り返る年表サイトも設立されているので、自分の思い出のイベントを探してみてはいかがだろうか。

■ageHa 15周年特設サイト
http://w.ageha.com/thebest/
■ageHa15年年表
http://w.ageha.com/15th/

■『ageHa COUNTDOWN 2018』

2017年12月31日(日) 東京・新木場STUDIO COAST
OPEN 21:00 to SUNRISE
<SPECIAL GUEST>
DON DIABLO
<LINE UP>
DJ KAORI / 中田ヤスタカ(YASUTAKA NAKATA) / banvox / JapaRoLL / DJ moe / SONE / VIVID
<DANCER>
東京夜蝶倶楽部 -AGEHA PERFORMANCE CREW-
<VJ>
REZ
<LIGHTING>
LIGHTINS FUTURE&MIURA

■『ageHa COUNTDOWN 2018』特設サイト
http://w.ageha.com/countdown2018/



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ルイ・トムリンソン、ファン待望のアルバムを2018年にリリース
Mon, 04 Dec 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ワン・ダイレクションの一員として活躍し続けてきたルイ・トムリンソンが、12月1日(金)にトータル・セールス100万越えを記録した大ヒット・シングル「バック・トゥ・ユー feat. ビービー・レクサ&デジタル・ファーム・アニマルズ」に次ぐソロ第3弾シングル「ミス・ユー」を公開し、2018年にはソロ・デビュー・アルバムをリリースすることも発表した。

今回のシングルについて、ルイは『この曲は昔僕が毎晩のようにパーティーに出歩いていた時の歌。今ふりかえると、ずっと好きだった女性と一緒にいられない寂しさを紛らわすためにただ感情的になってただけで、この素直な気持ちを歌にしたいと思ったんだ』と語っており、愛する人の側にいられないという苦しみを和らげてくれる内容となっていることがわかる。ソング・ライティングには、ワン・ダイレクション時代より長きにわたり楽曲制作に携わってきたソング・ライターのジュリアン・ブネッタも参加していることでもこちらも話題を呼びそうだ。

また、週末には自身も出身である英人気オーディション番組『Xファクター』に出演し、バック・バンドと「ミス・ユー」のパフォーマンスをTV初披露。同パフォーマンス映像は現在『Xファクター』公式YouTubeチャンネルで公開中だ。先日行われたヨーロッパ最大の音楽賞<MTV EMA>では見事「最優秀UK&アイルランド・アクト」賞を受賞し、来年には遂にソロ・デビュー・アルバムもリリースも決定というサプライズも届けてくれたルイから、今後も目が離せない。

■「ミス・ユー」<Xファクター> パフォーマンス動画


https://www.youtube.com/watch?v=pYlpErJ_Qzgシングル「ミス・ユー」

配信中



■購入ページ
https://itunes.apple.com/jp/album/id1309743748?at=10lpgB&ct=886446845708_al&app=itunes&ls=1



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EVERLONG、新曲「I」MVを公開&ツアーにTHE BOY MEETS GIRLSとニアフレンズの参戦が決定

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EVERLONG、新曲「I」MVを公開&ツアーにTHE BOY MEETS GIRLSとニアフレンズの参戦が決定
Mon, 04 Dec 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EVERLONGが12月6日に1年2ヶ月振りとなるミニアルバム『RIN』をリリースする。2000枚限定シングルの収録曲であり、エバロンの新たな名曲と呼び声の高いM-6「イサナ」はもとより、悩める全ての人達の背中を力強く押してくれるメッセージに一度聴いたら耳から離れない強烈なフックを持つメロディーは「POPダイバー」「ヨナギ」「オレンジ」等数々の代表曲を越え、新たな代表曲になるであろうM-2「I」を始め、EVERLONGのその留まる事の無い進化を感じさせる作品となっている。今回はその中から「I」のMVが公開された。新たな代表曲と前評判の高い「I」だが、そのMVはどんな仕上がりになっているのか? 気になる方は是非チェックしてほしい。

また、EVERLONGは12月17日 千葉LOOKを皮切りに全国ツアー『あなたの隣で歌いたいツアー』を開催する。 今回は京都公演にTHE BOY MEETS GIRLS、神戸公演にニアフレンズの出演が発表された。 まだまだゲストは発表される予定で、ツアーファイナルは名古屋E.L.Lにてワンマンライブとなる。

■「I」MV


https://youtu.be/UxXGTxh_P0sミニアルバム『RIN』

2017年12月6日発売



RCTR-1063/¥1,800+税
<収録曲>
1. near
2. I
3. オモイビト
4. 卒業探し
5. セロ
6. イサナ
7. ペイン

『EVERLONG"あなたの隣で歌いたいツアー"』

12月17日(日) 千葉LOOK
w/FOMARE(2MAN)
<2018年>
1月11日(木) 京都MUSE
w/THE BOY MEETS GIRLS / and more...
1月24日(水) 神戸太陽と虎
w/ニアフレンズ / and more...
1月28日(日) 東京TSUTAYAO-Crest
w/LUCCI(2MAN)
2月13日(火) 広島CAVE-BE
w/GUEST有
2月17日(土) 大阪2nd Line
w/LUCCI/and more...
2月24日(土) 名古屋E.L.L ※ワンマン



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伊藤美来、3rdシングルを2018年2月にリリース&新しいアーティスト写真も公開
Mon, 04 Dec 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

伊藤美来の3rdシングルとなる「守りたいもののために」の発売日が2018年2月21日に決定! あわせて、強さと優しさとを内包した新しいアーティスト写真も公開となった。

「守りたいもののために」は、2017年10月14日にZeppダイバーシティで開催された21歳のバースデーライブのステージ上で発表されたが、TVアニメ『りゅうおうのおしごと!』のエンディングテーマに決定している。

同アニメは2018年1月8日からのテレビ放送に先駆けて、2017年12月9日にライブイベント『Holy Party Night!』を豊洲PITで開催することも決定しており、そのステージ上では「守りたいもののために」が初披露される。アニメファン、そして伊藤美来ファンの間でも楽曲とアニメへの期待値が高まってきているに違いない。

シングル「守りたいもののために」

2018年2月21日発売



【DVD付き限定盤】(CD+DVD)
COZC-1418〜9/¥1,800+税  
【通常盤】(CD)
COCC-17422/¥1,200+税  
<収録内容>
M1.守りたいもののために
M2.あの日の夢


『Holy Party Night!』

12月09日(土) 豊洲PIT
開場17:00 / 開演18:00
出演:petit milady(悠木碧・竹達彩奈)・Pyxis(豊田萌絵・伊藤美来)・山崎エリイ・村川梨衣
※こちらのステージにおきまして、「守りたいもののために」を初披露いたします。



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【ジャンル】
J-POP, アニメ・声優, ニュース, シングル, 発表, 新曲, リリース, アニメ, 声優, エンディング

中島由貴・日岡なつみがゲーム『永遠神剣』シリーズ最新作のライブイベントに出演決定
Mon, 04 Dec 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月24日に発売となった永遠神剣シリーズ最新作『永遠神剣・第3章 悠久のユーフォリア ハイレゾ・コンテンツBOOK VOL.1』の発売を記念して行なわれる初のライブイベント「永遠神剣・第3章 悠久のユーフォリア 1st SWORD 〜READING DRAMAS & MUSIC LIVE〜」の出演者に、遠香のフレラ・ブルースピリット役である中島由貴とマルカ・オーレルア役の日岡なつみが出演することを追加発表した。

これまで出演者は、悠久のユーフォリア役の田中美海、絶炎の刃を抱く少女ミューギィ・ファナン役の飯田里穂、冬月澪奈役の近藤玲奈、蒼茫のユユ・ブルースピリット役の青山吉能の6名となった。今後も出演者が追加発表されるとのことで作品のキャストから誰が出演するかが注目される。

「永遠神剣・第3章 悠久のユーフォリア 1st SWORD 〜READING DRAMAS & MUSIC LIVE〜」

4月21日(土) 白金高輪 SELENE b2
1部:14:00開場 15:00開演
2部:17:30開場 18:30開演
<出演>
悠久のユーフォリア(CV:田中美海)
絶炎の刃を抱く少女ミューギィ・ファナン(CV:飯田里穂)
冬月澪奈(CV:近藤玲奈)
蒼茫のユユ・ブルースピリット(CV:青山吉能)
遠香のフレラ・ブルースピリット(CV:中島由貴)
マルカ・オーレルア(CV:日岡なつみ)
and more...
※ 出演者は予告なく変更となる場合がございます。



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【ジャンル】
アニメ・声優, ニュース, 発表, 声優, ゲーム

マック、西友、ファミマのラジオ、夜に生きる人のための5曲
Mon, 04 Dec 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

「三千世界の鴉を殺し、主と朝寝がしてみたい」は『三枚起請』にも出てくる都都逸ですが、ライターやエディターはどうしても宵っ張りになりがちです。まず取材やクライアントありきで動くと否が応でも自分の作業をこなすのが深い時刻になってしまい、また世間が白川夜船の深夜や早朝のほうが街そのものが静かなおかげで集中しやすいのです。吹き墨色の闇に紛れ、道路を掃除する洗浄車や、ぼんぼりのような投光器の白い灯りを浴びて工事に勤しむ人々の姿を見ながら、ああでもないこうでもないと練り上げた言葉のいくらかが、明け方には誰かに届きますようにと願いながら、キーボードを打っては消し、打っては消し。ですので、今回は大体そんな感じです。

■1.「お嫁においで2015 feat. PUNPEE」(’15)/PUNPEE

朝4時まで営業している行きつけの某カフェ&バーは、ごくたーまにPUNPEEの名を世に知らしめたこの曲をかけてくれます。瞬く間にヒップホップドリームを掴み取ったPUNPEEが、日本のヒップホップ史を切り開く閃光のごとき才覚とこれまでのキャリアの練度や精度が撃ち込んだ結果、半世紀以上に及ぶ歴史の中で数多のアーティストにカバーされてきた和製ハワイアンの名曲は、結婚に悩む男の戸惑いに穴を開ける福音となりました、王道的なビートに乗せて蟻の縦列のように紡がれるユーモラスなリリックに《夕日も暮れてきた頃 じいちゃんの部屋から また聞こえたよ》という前振りから、透明な音の隔たりを経て届く《僕のお嫁においで》のサンプリングは、この一曲を朗らかな笑顔で受け止める“エレキの大将”の懐の深さを感じさせます。


https://www.youtube.com/watch?v=gLS_4iPoZ40■2.「And She Was」(’85) /Taiking Heads

24時間営業のスーパーやファストフード店のBGMが意外と侮れないのはすでにあらゆる媒体のさまざまな記事で立証済みですが、近所の西友もソフトロック〜ポストパンク率が高くてついつい聴き込んでしまうので、寝間着同然の格好をした不審者が長時間フラフラしていても怖がらないでください。トーキングヘッズの大名盤にして入門書でもある『リトル・クリーチャーズ』に収録されている「And She Was」は、ポップな肌触りにコーティングされたオーソドックスなニューウェイブやアートパンクを漂泊するシンプルな構造、ワンセンテンスごとに拡張してゆく“彼女”と情景がパズルのピースのようにパタパタとはまり、自分の存在すら忘れてしまいそうなひとりぼっちの夜の密度を成層圏の彼方まで上げてくれます。

■3.「How Are You Getting Home?」 (’77)/SPARKS

夜中に“もうやだ、書けない!”と自暴自棄になると、オールナイトイベントやっているライヴハウスか映画館に駆け込むしかないじゃないですか。ないんだよ! そうしてんだよ! 名画座で『ホーリーナイト』観てたら劇中で唐突にスパークス流れるんだから眠気も吹っ飛んだよ! 50年近い年月にわたって息を吸うようにコンスタントに名盤を放ち続ける怪物っぷり、歳を重ねてもはち切れんばかりの鈴生りのポップネスには、否が応でも胸が高まりますからね。ラッセルのファニーなヴォーカルに呼応するかのごとく律動するロンのキーボードは、プログレッシブなのにダンサブルで、過剰なまでの多幸感に演出された舞台に閉じ込められた演者と化すしかなくなるのです。それにしても、海外アーティスト来日公演のチケット代ってもうちょっと安くならないんですか!

■4.「Speaking Gently」(’16) /BADBADNOTGOOD

深夜にパソコン持ち込んで長居しても怒られないお店でローテーションを組むと必然的にどこにでもあるマクドナルドも入るのですが、最新のR&Bやアシッドジャズが天井のスピーカーから降ってくるたびにいちいち手が止まるので、そろそろ外したほうがいいかもしれません。インストゥルメンタルバンドBADBADNOTGOODのメンバーは、全員まだ20代半ば。デジテルネイティブ以降の情報の海を遊泳し、ジャズやヒップホップの鉱脈を探り当てながらも“どちらのジャンルともつかない”未知数の不可思議さを光らせています。「Speaking Gently」は浮遊感と神秘性でピカピカに磨き上げられたシンセサイザーの旋律がリフレインし、無人のビル街を潤色するエレガンスに満ちています。パステルカラーで彩色されたキュートなイラストが印象的なMVも堪りません。


https://www.youtube.com/watch?v=FaemvJjYrsM■「東京狼少女 -Tokyo Luv Story- feat.LUVRAW」(’15) /VIDEOTAPEMUSIC

そして、4時とか5時にコンビニでコーヒーを買って終わりとなるのですが、この時間帯のファミリーマートのラジオが意外に聴き逃せないラインナップであることをここ2年ほどの間にようやく知りました。DUB MASTER Xとピアニカ前田、さらにYOUが参加した原曲の匂い立つようなアーバンさを継承したVIDEOTAPEMUSICのカバーがまだ薄暗い早朝から聴けるなんて、こんな贅沢ないですよ。残影の揺らぎとともに伸びるスローテンポのベースを背骨に、ビアノ、シンセ、ピアニカ、スティールパン、トランペット等の胸焼けするほどの大量のパートがスポットライトを浴びては静かに消えるというのにちっとも気忙しくなく、都会の真ん中で寒色の空を見上げても、見知らぬ異国のバラ色の朝焼けに思いを馳せても梅雨ほどのブレのない美しいポップス。こんな偶然に身が引き締まるような思いは、デジタルの紐付けから逸脱した時でないと味わえないのです。

TEXT:町田ノイズ



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クアイフ、名古屋グランパスのJ1昇格をオフィシャルサポートソングで祝福
Mon, 04 Dec 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月3日(日)、クアイフがZIP-FM J-POPウィークリーチャートで初の1位を獲得したメジャーデビューシングル「愛を教えてくれた君へ」のリリース記念イベント内で、Jリーグ名古屋グランパスのJ1昇格をファンと共に祝福した。

この日行なわれたJ1昇格プレーオフ決勝で、名古屋グランパスがアビスパ福岡と0-0で引き分け、レギュレーションによりJ2降格から1年での来期J1復帰を決めた。2016年から「Don\'t Stop The Music」が同チームオフィシャルサポートソングに起用されているクアイフは、イベントの最中に昇格決定の報を受け急遽セットリストを変更。同チームとのコラボレーションで生まれたバンドユニフォームを着用し、会場の名古屋パルコに詰め掛けた超満員のファンとともに「Don\'t Stop The Music」を大合唱し、サポートチームの喚起に沸いた。

■「Don\'t Stop The Music」MV


https://www.youtube.com/watch?v=5R7JT2zbdzg『クアイフ Live Tour “愛を教えてくれた君へ“』

2月18日(日) 大阪 梅田CLUB QUATTRO
2月24日(土) 東京 恵比寿LIQUIDROOM
2月25日(日) 愛知 名古屋DIAMOND HALL



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HEATWAVE、セルフカバーアルバムのトレーラー公開

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, キャンペーン, リリース, ライブ

HEATWAVE、セルフカバーアルバムのトレーラー公開
Mon, 04 Dec 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HEATWAVEが12月26日にリリースする初のセルフカバーアルバム『Your Songs』のトレーラー映像が公開された。

HEATWAVEは1979年に山口洋(Vo.G)を中心に福岡で結成され、以来アルバム14枚、ミニアルバム、ベスト盤、BOX SET 3タイトル、LIVE盤 5タイトルを発表。そして2017年、全ての楽曲の中から今のHEATWAVEにしか出せない音をキャリア初のセルフカバーアルバム2枚組で発売! ゲスト奏者にはヴァイオリンの美央、コーラスに矢井田瞳を迎えて、名曲「満月の夕」を始め、「新しい風」「灯り」「銀の花」など厳選された23曲が収録されている。

12月には全国ツアー4公演が決定しているHEATWAVE。その動向からますます目が離せない。

■アルバム『Your Songs』トレーラー


https://youtu.be/zI3l2EdAQEYアルバム『Your Songs』

2017年12月26日(火)発売



【2枚組】
LNCM-1203〜4/¥5,000+ 税
<収録予定曲>
■Disc1
1. 新しい風
2. 荒野の風
3. 灯り
4. 遠い声
5. TOKYO CITY HIERARCHY
6. MR.SONGWRITER
7. POWER
8. 明日のために靴を磨こう
9. ガーディアンエンジェル
10. エピタフ
11. NO FEAR
12. STILL BURNING
■Disc2
1. ハピネス
2. NORTHERN LIGHTS
3. 僕は僕のうたを歌おう
4. CARRY ON
5. ガールフレンド
6. SWEET REVOLUTION (No.2017)
7. 銀の花
8. ナタリー
9. 出発の歌
10. 満月の夕
11. 馬車は走る

『HEATWAVE new album tour 2017“ Your Songs"』

12月14日(木)  愛知 TOKUZO
12月15日(金)  福岡 DRUM Be-1
12月17日(日)  京都 磔磔
12月22日(金)  東京 duo MUSIC EXCHANGE



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小野正利、アルバム『VS』洋楽カバー全曲トレーラー公開&アレンジプロデュースのメンバー発表
Mon, 04 Dec 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本が世界に誇る超絶クリアーハイトーンボーカル・小野正利が、“カバーアルバムでない VSアルバムだ!”というキャッチフレーズをかかげて12月13日にリリースするアルバム『VS』の洋楽カバー全曲トレーラーが公開となった。今作に収録されているカバー曲は、収録されたシングル・アルバムの全世界総売り上げ枚数が1億枚を超えるスタンダードな名曲がそろっており、キャッチフレーズのとおり世界の歌姫やレジェンドが歌唱した名曲にハイトーン日本代表として真っ向勝負を仕掛けた意欲作となっている。

なお、今作のアレンジプロデュースの参加メンバーも発表された。小野正利が活動するへヴィメタルバンド・GALNERYUSやラウドロック界のカリスマPay money To my PainのPABLO、新進気鋭のサウンドプロデューサーrui 、ポップス系のアレンジで定評のある新屋豊など多士済々な面々がアレンジを彩っている。2017年でデビュー25周年を迎えた小野正利の新作にぜひ注目してほしい。

■アルバム『VS』 洋楽カバー全曲トレーラー


https://youtu.be/WFK8sR4XUJcアルバム『VS』

2017年12月13日発売



WPCL-12180/11/¥3,300+税
<収録曲>
■DISC1
1.Hero / Mariah Carey
2.My Heart Will Go On / Celine Dion
3.It Must Have Been Love / Roxette
4.A Thousand Miles / Vanessa Carlton
5.Now You‘re Not Here / Swing Out Sister
6.My Immortal / Evanescence
7.Let Me Let Go / Faith Hill
8.A Question of Honour / Sarah Brightman
■DISC2 「VS LEGEND DISC」
1.Any Way You Want It / Journey
2.Livin‘ On A Prayer / Bon Jovi
3.Danger zone / KENNY LOGGINS
4.We\'re all alone / Boz Scaggs
5.Against All Odds / Phil Collins
6.Your Song / Elton John
7.Never Gonna Give You Up / Rick Astley
8.Dreams / Van Halen
<BONUS TRACK>
9.Never Say Good-Bye
10.departure!(VS Edition)
11.You\'re the Only… (25th Anniversary Version)

【アルバム『VS』アレンジプロデュース一覧】

「Hero」
「My Heart Will Go On」
「A Thousand Miles」
「Now You‘re Not Here」
「A Question Of Honour」
「Against All Odds(Take A Look At Me Now)」
「Your Song」
「departure!(VS Edition)」
You\'re the Only…(25th Anniversary Version)
Sound Produce and Arrange:Yutaka Shinya(Natural Nine)

「It Must Have Been Love」
「Let Me Let Go」
・Yoma (The Winking Owl) -(Guitar)
Produced and arranged by rui(fade)
Recorded by Keita Joko

「My Immortal」
・PABLO(Guit ar, Bass)
・Hiroki Horikou(Piano/Strings programming)
・Hiroshi Kido(Drums)
Arranged by PABLO&Hiroki Horikou
Recorded and mixed by Yasuhisa Kataoka(ikiki.inc)

「Any Way You Want It」
・KENTARO(Guitar)
・TOSHI(Bass)
・KATSUJI(Drums)
・Takashi Nakayama(Synthesizer Programming)
Produced by Yorimasa Hisatake
Arranged by KENTARO & Yorimasa Hisatake

「Livin\' On A Prayer」
・Takashi Nakayama(Track Making, Guitar)
・Yohei Matsuzaki(Piano)
Produced by Yorimasa Hisatake
Arranged by Takashi Nakayama & Yorimasa Hisatake

「Danger Zone」
・Takashi Nakayama(Track Making, Guitar)
Produced by Yorimasa Hisatake
Arranged by Takashi Nakayama & Yorimasa Hisatake

「We\'re All Alone」
・YUHKI(Keyboards)
・Toshihiro Kajihara(Guitar)
・hibiki(Bass)
・Hideki(Drums)
Produced by Yorimasa Hisatake
Arranged by YUHKI & Yorimasa Hisatake

「Never Gonna Give You Up」
・YUHKI(Keyboards, Samples)
・hibiki(Bass)
・Hideki(Drums)
・Sinon(Chorus)
Produced by Yorimasa Hisatake
Arranged by YUHKI & Yorimasa Hisatake

「Dreams」
・SYU(Guitar)
・TAKA(Bass)
・FUMIYA(Drums)
・YUHKI(Keyboards)
Produced by Yorimasa Hisatake
Arranged by GALNERYUS & Yorimasa Hisatake

「Never say good-bye」
Music by Tetsuji Hayashi
Lyrics by Natsumi Watanabe
Arranged by Hiroshi Shinkawa
Takayuki Hijikata(Guitar)
Produced by Keiichi Yoneda
Mixing Engineer : Toshio Tamakawa



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GOING UNDER GROUND、約10年ぶりの沖縄公演が決定!
Mon, 04 Dec 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年10月にネクストステージを示した珠玉アルバム『真夏の目撃者』をリリースしたGOING UNDER GROUNDが、2018年1月19日(金)に約10年ぶりの沖縄公演『SOUTHRENCAMP VOL2桜前線』を開催することが決定した。車との折衝事故に巻き込まれた松本素生(Vo&Gu)も復帰し、バンドセットでの復帰第一弾ライブとなる。そして、対バンにはTV番組「ナカイの窓」の“歌がうまい人SP”の出演でも話題になった高良豊(Vo&Gu)率いる沖縄県出身バンドのcainoが出演。チケットは12月5日(火)より発売とのことなので要チェックだ。

■『SOUTHRENCAMP VOL2桜前線』

2018年1月19日(金) 沖縄・ 那覇Output
出演者:GOING UNDER GROUND、caino
<チケット>
前売り¥3,500 当日¥3,800(ドリンク代別)
※未就学児入場無料
・一般発売
2017年12月05日(火)〜2018年1月18日(木)まで
※店頭以外での受付は、1月17日(水)までとなります。

■『SOUTHRENCAMP』公式サイト
http://southerncamp.jp



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SHE\'S、アルバム全曲ダイジェスト&初回限定盤特典DVDの内容を一部公開
Mon, 04 Dec 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SHE\'Sが12月6日にリリースする2ndアルバム『Wandering』の全曲ダイジェスト映像を公開した。今作はアルバムタイトルにもあるように“放浪"がテーマとなっており、全曲聴くと旅に出掛けたような気分になれる作品に仕上がっている。また、MVが公開されている「Over You」「Beautiful Day」と「White」の映像も使用されているが、まだ未公開であった新曲「Flare」のMVの一部を観ることができる。MV本編の公開は後日となるので、楽しみに待っていて欲しい。

あわせて、初回限定盤に収録される特典DVDの収録内容がギュッと凝縮されたダイジェスト映像も公開された。DVDには今秋に行なわれたホールツアー『SHE\'S Hall Tour 2017〜after awakening〜』at 草月ホールDIGEST、Scene Of Recording & Shooting OFF SHOT、そして アルバム発売記念!無人島サバイバルBBQ大会!!とうたう、SHE\'Sならではの引っかかる企画も収録されている。無人島サバイバルBBQ大会の映像に関してはダイジェスト映像ではほとんどモザイクが施されているため、一体どんな映像になっているかにも期待が高まる。

■アルバム『Wandering』 全曲ダイジェスト


https://youtu.be/W8BMeFwPBKQ■アルバム『Wandering』初回限定盤 特典DVDダイジェスト


https://youtu.be/KMlKet2agWEアルバム『Wandering』

2017年12月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69125/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
1. All My Life
2. Blinking Lights
3. Flare
4. Getting Mad
5. Remember Me
6. White ※日本テレビ系「ウチのガヤがすみません!」12月エンディングテーマ
7. Beautiful Day ※TBS系テレビ「王様のブランチ」6月度エンディングテーマ
8. C.K.C.S.
9. Over You ※TBS系テレビ「CDTV」6月度エンディングテーマ
10. The World Lost You ※「閃光ライオット2012」出演時の楽曲のリアレンジを初収録!
11. Home
■DVD
・『SHE\'S Hall Tour 2017 with Strings〜after awakening〜』at 草月ホールDIGEST
・Scene Of Recording & Shooting OFF SHOT
・アルバム発売記念!無人島サバイバルBBQ大会!!



【通常盤】(CD)
TYCT-60111/¥2,800+税
<収録曲>
1. All My Life
2. Blinking Lights
3. Flare
4. Getting Mad
5. Remember Me
6. White ※日本テレビ系「ウチのガヤがすみません!」12月エンディングテーマ
7. Beautiful Day ※TBS系テレビ「王様のブランチ」6月度エンディングテーマ
8. C.K.C.S.
9. Over You ※TBS系テレビ「CDTV」6月度エンディングテーマ
10. The World Lost You ※「閃光ライオット2012」出演時の楽曲のリアレンジを初収録!
11. Home

『SHE\'S Tour 2018 “Wandering"』

■with guest
2月07日(水) 松本ALECX 
w./BIGMAMA
2月09日(金) 神奈川F.A.D YOKOHAMA
w./go!go!vanillas
2月11日(日) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2  
w./WEAVER
2月14日(水) 滋賀U☆STONE 
w./Czecho No Republic
2月15日(木) 神戸VARIT.
w./Czecho No Republic
2月17日(土) 三重 松阪M\'AXA
w./片平里菜
2月19日(月) 京都MUSE
w./androp
2月21日(水) 浜松 窓枠
w./片平里菜
2月24日(土) 盛岡CLUB CHANGE WAVE
w./TOTALFAT
2月25日(日) 郡山HIP SHOT JAPAN
w./TOTALFAT

■one man
3月02日(金) 福岡 DRUM LOGOS
3月03日(土) 広島 クラブクアトロ
3月09日(金) 岡山 YEBISU YA PRO
3月11日(日) 大阪 なんばHatch
3月17日(土) 金沢 AZ
3月18日(日) 新潟 NEXS
3月21日(水) 札幌 ペニーレーン24
3月23日(金) 仙台 darwin
3月31日(土) 名古屋 ダイアモンドホール
4月01日(日) 東京 EX THEATER ROPPONGI



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[Alexandros]、キャリアを全網羅するMV集を12月20日に発売

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[Alexandros]、キャリアを全網羅するMV集を12月20日に発売
Mon, 04 Dec 2017 12:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

[Alexandros]が自身初となるミュージッククリップ集『CLIPS』を12月20日(水)にBlu-rayとDVDにて発売することが決定した。今作はデビュー曲「For Freedom」から最新曲「明日、また」までの全33曲を全て網羅しており、彼らのインディーズ時代から現在までのキャリアを振り返ることのできる貴重な一作となっている。さらにTV SPOT COLLECTIONが収録されるほか、スタッフによる制作秘話座談会がブックレットに掲載されるなど、盛りだくさんの内容となっているので、是非チェックしてほしい。

また、同時に公開された、ジャケットにはデビュー曲「For Freedom」のミュージッククリップの内容を彷彿とさせる、絆創膏をデザインした心憎いビジュアルが起用されている。

さらに店舗別購入者特典も発表された。ツアー会場ではオリジナルクリアファイルが会場限定予約特典としてついてくるので、ぜひこちらもチェックして欲しい。

■特設サイト
http://smarturl.it/alexandros_spsite

DVD&Blu-ray『CLIPS』

2017年12月20日(水)発売



【DVD】(2DVD)
UPBH-1454/5/¥4,980+税
【Blu-ray】
UPXH-1062/¥5,980+税
※初回プレス分のみ、スリーブケース仕様
<収録楽曲>
・For Freedom
・city
・You‘re So Sweet & I Love You
・Rocknrolla!
・言え
・Cat 2
・spy
・Waitress, Waitress!
・Kids
・Kill Me If You Can
・Starrrrrrr
・涙がこぼれそう
・Forever Young
・Stimulator
・Kick&Spin
・Run Away
・Oblivion
・Droshky!
・Adventure
・ワタリドリ
・Dracula La
・Famous Day
・Dog 3
・Girl A
・Boo! from「live at Makuhari Messe 2015.12.19」
・NEW WALL
・Swan
・Feel like
・ムーンソング
・Kaiju
・SNOW SOUND
・NEW WALL from「live at Makuhari Messe 2017」
・明日、また
・TV SPOT COLLECTION 収録
・スタッフによる制作秘話座談会をブックレットに掲載

◎店舗別購入者特典
・タワーレコード全店 及びタワーオンライン
オリジナルポスター (A2サイズ)
※一部取扱いの無い店舗がございます。
・TSUTAYA RECORDS全店
応募ハガキ付オリジナルポストカード(サイン入りポスターを抽選でプレゼント)
※一部取扱いの無い店舗がございます。
・Amazon.co.jp
Amazonオリジナルポスター (A2サイズ)
・HMV全店 及びHMVオンライン
オリジナルポストカード
※一部取扱いのない店舗もございます。
・オリジナル特典 ポスター (A2サイズ) 配布店
※こちらの特典ポスター配布店に関しては後日ご案内いたします。
・ポストカード配布店
※こちらのポストカード配布店に関しては後日ご案内いたします。

『[Alexandros] Tour 2017 "NO MEANING"』

12月04日(月) 大阪 ZEPP OSAKA BAYSIDE
12月05日(火) 大阪 ZEPP OSAKA BAYSIDE
12月11日(月) 名古屋 ZEPP NAGOYA
12月12日(火) 名古屋 ZEPP NAGOYA
12月19日(火) 東京 ZEPP TOKYO
12月20日(水) 東京 ZEPP TOKYO



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Maki、ミニアルバム『平凡の愛し方』ジャケット&全曲トレーラーを解禁
Mon, 04 Dec 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

名古屋発平均年齢20歳の3ピースロックバンド、MakiがTRUST RECORDSより1月10日にリリースするミニアルバム『平凡の愛し方』の全曲トレーラーとジャケット写真を公開! さらに、リリース記念として開催するLUCCI、SAMEとの東名阪合同インストアも決定した。

Makiは山本響(Vo&Ba)を中心とした類い稀なる才能を持つロックバンドで、2017年TRUST RECORDSとスピード契約を結ぶ。バンド結成当初の荒々しい初期衝動と真っ直ぐなメッセージが突き刺さるデビュー作『平凡の愛し方』は、結成2年、20歳のバンドとは思えない無限の可能性を感じさせる7曲を収録。同レーベルで、同日にミニアルバムを発売するLUCCI、SAMEとのインストアイベントは、1月13日より大阪・愛知・東京の3か所で行なわれるのでぜひ足を運んでほしい。

■ミニアルバム『平凡の愛し方』 全曲トレーラー


https://www.youtube.com/watch?v=bbHXIzs5Va8&feature=youtu.beミニアルバム『平凡の愛し方』

2018年1月10日発売



RCTR-1066/¥1600+税
<収録曲>
1.生活の行方
2.シモツキ
3.短い髪
4.文才の果て
5.傘を見据えて
6.嫌い
7.平凡の愛し方

Maki『平凡の愛し方』&LUCCI『ターコイズブルー』&SAME『Liner』リリース記念アコースティックミニライブ・サイン会

1月13日(土) 大阪・タワーレコード難波店
1月14日(日) 愛知・タワーレコード名古屋パルコ西館イベントスペース
1月21日(木) 東京・タワーレコード池袋店



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Mon, 04 Dec 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BABYMETALが12月2日(土)、3日(日)に広島・グリーンアリーナでライブ『LEGEND - S - 洗礼の儀 -』を開催した。この公演は2017年で20歳を迎えるSU-METAL(Vo&Dance)の生まれの聖地である広島での初の凱旋公演として行なわれた。

初日の開演直前にYUIMETAL(Scream&Dance)が体調不良により公演を欠席し、SU-METALとMOAMETAL(Scream&Dance)の2人で実施することが発表された。“三種の神器”と呼ばれるマスク・ケープ・ネックレス を身につけた儀式に参加するオーディエンスが期待と困惑の入り混じった厳かな空気感で見守る中、客電が落ちると一気に大歓声が上がる。荒廃した岩場に巨大なキツネの石像が鎮座したサブステージ、そして“BAPTISM - XX -”と書かれた魔法陣ゲートが上段に設けられた荘厳な祭壇へと続くメインステージが設けられ、その間を守護神である6頭のキツネの石像に囲まれた魔法陣センターステージが移動する、異次元の世界に訪れたようなステージセット。その岩場のサブステージからシルバーのベールに身を包まれたSU-METALが登場し、打楽器を操るキツネ楽団と共に杖を使ったパフォーマンスで“洗礼の儀”が幕を開けた。

SU-METALのソロ曲「紅月 - アカツキ -」では、“己との戦い”を彷彿とさせる過去の衣装を纏ったSU-METALとの戦いのパフォーマンスがあり、また「NO RAIN, NO RAINBOW」では、ピアノとストリングスの演奏も加わりドラマチックな演出の中で披露されるなど、20歳になり、初めて広島での公演を行なうSU-METALのストーリーとリアルがリンクするステージを多くのオーデ ィエンスが固唾を飲んで見守っていた。終盤「BABYMETAL DEATH」ではメインステージ上で儀式が行なわれ、炎に囲まれ磔になったSU-METAL。ストーリームービーに続いて金色の衣装に身を包んだSU-METALに続いてMOAMETALが登場し「THE ONE - English ver. -」が披露され、最後は祭壇上の“BAPTISM - XX -”と書かれた魔法陣ゲートが開き、新たな旅立ちへと向けて出発するように光の中へと導かれ終幕となった。

3つのステージで繰り広げられた壮大なメタルスペクタクルショーは、SU-METALの生まれの聖地で伝説を作った夜となった。新たな時代を導いていく決意を高らかに歌声に乗せて響かせたBABYMETAL。2018年はすでにアメリカで開催されるフェス『Rock On The Range』、イギリスで開催の『Download Festival UK』への出演がアナウンスされており、新しく始まる“METAL RESISTANCE 第7章”に期待が高まる。

photo by Tsukasa Miyoshi (Showcase)



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YUKI、シングルコレクション&ライブ映像作品リリース決定
Mon, 04 Dec 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ソロデビュー15周年のメモリアルイヤー中のYUKIが、シングルコレクション『すてきな15才』と、ライブDVD&Blu-ray『YUKI concert tour“Blink Blink” 2017.07.09 大阪城ホール』をリリースすることを、自身のオフィシャルホームページ『YUKIweb.net』と、レギュラーラジオ番組『YUKI HELLO! NEW WORLD』で発表した。

ソロデビュー10周年時にリリースされた『POWERS OF TEN』以来となるシングルコレクション『すてきな15才』には、2012年以降の5年間で発表されたシングル曲「プレイボール」から「フラッグを立てろ」までをまとめて収録。ライブDVD&Blu-ray『YUKI concert tour“Blink Blink” 2017.07.09 大阪城ホール』は、2017年の4月から開催された最新アルバム『まばたき』のリリースと15周年を記念したツアーの中から、7月9日の大阪城ホール公演のライブ映像が収録される。発売日や収録内容など、近日公開されるとの事なので、ファンは楽しみに続報を待とう。



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