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音楽ニュース  (2017年12月03日)
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[Alexandros]、「I Don\'t Believe In You 」リリックMVを公開
Sun, 03 Dec 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

[Alexandros]が11月29日(水)にリリースしたニューシングル「明日、また」に収録されている「I Don\'t Believe In You」のMVを公開した。この楽曲は『MINI 3 DOOR/5 DOOR』TVCMタイアップソングとして話題になっていた楽曲で、疾走感あふれるロックチューンで、ライブで盛り上がること必至となっている。今回は、[Alexandros]にとって初めてとなるリリックムービーになっており、シュールで、そしてスタイリッシュな世界観の映像となっているので、ぜひチェックしてほしい。

■「明日、また」特設サイト
http://smarturl.it/alexandros_spsite

■「I Don\'t Believe In You」 リリックMV


https://www.youtube.com/watch?v=hNHV_PyDWfo&=&feature=youtu.beシングル「明日、また」

発売中



【完全生産限定盤】(CD+ラバーバンド)
UPCH-7379/¥1,700+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5929/¥1,200+税
<収録曲>
1.明日、また
2.Come Closer
3.I Don\'t Believe In You



【関連リンク】
[Alexandros]、「I Don\'t Believe In You 」リリックMVを公開
[Alexandros]まとめ
flumpool、早見あかり出演の「とうとい」MV予告編を公開

【関連アーティスト】
[Alexandros]
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル

flumpool、早見あかり出演の「とうとい」MV予告編を公開
Sun, 03 Dec 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

flumpoolが12月26日にリリースするニューシングル「とうとい」のミュージックビデオの予告編を公開! 先日公開されたジャケット写真やアーティスト写真と同じタッチで描かれたイラストを描き上げる熱気の入った手元の映像の合間に現れる、“出演 早見あかり”と、“職業 漫画家”のテロップ。様々な憶測が飛び交う映像に仕上がっている。

今回のミュージックビデオが、先日公開されたアートワークとどのように繋がって行くのか?ミュージックビデオの公開が今から待ちきれない。

■「とうとい」MV予告編


https://youtu.be/VAfjGblHam0シングル「とうとい」

2017年12月26日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-71/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.とうとい
2.To be continued...
3.WINNER
4.とうとい (Instrumental)
5.To be continued... (Instrumental)
6.WINNER (Instrumental)
■DVD
リードトラック「とうとい」にまつわる、メンバーソロインタビューを収録。今作でしか聞けないメンバーインタビューをレコーディング中のメンバーのプライベートスタジオ、練習中の街中のリハーサルスタジオ、買い物中のコンビニ(!?)などの場所で自撮り撮影によっておさめたプライベートインタビューと、ライブメンバーを集め一発録りにてレコーディングされた、「とうとい」スペシャルアレンジのStudio Sessionが収録。



【通常盤】(CD)
AZCS-2070/¥1,200+税
<収録曲>
1.とうとい
2.To be continued...
3.WINNER
4.とうとい (Instrumental)
5.To be continued... (Instrumental)
6.WINNER (Instrumental)



【関連リンク】
flumpool、早見あかり出演の「とうとい」MV予告編を公開
flumpoolまとめ
『ROXYPARTY vol.6』にザ50回転ズの出演が決定

【関連アーティスト】
flumpool
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル

『ROXYPARTY vol.6』にザ50回転ズの出演が決定
Sun, 03 Dec 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年1月13日に渋谷WWWで開催される『ROXYPARTY vol.6』にザ50回転ズの出演が決定! 今回で第6回目の開催となる同イベントには、TRI4TH、向井秀徳アコースティック&エレクトリック、PIGGY BANKSの出演が発表されており、全4組の個性的で実力派のアーティストが集結する。チケットは12月3日18時より一般発売が開始となったので要チェック!

『ROXYPARTY vol.6』は、音楽がデータに移行し“音楽離れ”という言葉もよく耳にするようになり、音楽以外のものに興味が向かい“音楽”が本来持つ力は失いかけているとも言われている時代に反発し、どんなに時代が変わっても“生”のライヴだけは決して変わらない、ライヴでは本物しか残れない、そんな想いに賛同したアーティストや、そんな本物を求めるオーディエンスが集う場所として企画された。ぜひ、このイベントで“本物”を体感してほしい。       

■『ROXYPARTY vol.6』

1月13日(土) 東京・渋谷WWW
開場17:30 開演18:00
出演者:ザ50回転ズ、TRI4TH、向井秀徳アコースティック&エレクトリック、PIGGY BANKS
<チケット一般発売>
12月03日(日)18:00〜 
・チケットぴあ  
http://w.pia.jp/t/roxyparty/
Pコード:349-232
電話予約:0570-02-9999
・ローソンチケット 
http://l-tike.com/search/?lcd=72701
電話予約:0570-084-003
Lコード:72701
・CNプレイガイド
http://www.cnplayguide.com/roxyparty6/
電話予約:0570-08-9999
・イープラス
http://eplus.jp/roxyparty6/      
・yahooチケット
http://r.y-tickets.jp/roxyparty1801    
・楽天チケット
http://r-t.jp/roxyparty



【関連リンク】
『ROXYPARTY vol.6』にザ50回転ズの出演が決定
ザ50回転ズまとめ
TRI4THまとめ
向井秀徳まとめ
PIGGY BANKSまとめ

【関連アーティスト】
ザ50回転ズ, TRI4TH, 向井秀徳, PIGGY BANKS
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

GRiT、2018年2月に結成1周年記念ワンマンライブを開催
Sun, 03 Dec 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3人組男性ダンスボーカルグループ・GRiTが、結成1周年を記念した初のワンマンライブを2018年2月3日に開催することを発表した。

GRiT(グリット)は激しくクールなダンスと甘く切ない歌声のギャップが魅力の3人組ダンスボーカルグループ。2017年2月の結成以降、対バンイベントや路上ライブなどで地道な活動を続けてきた。当日はこれまでパフォーマンスしてきた彼らのオリジナル曲に加え、カバー曲や新曲の披露も予定しているという。チケットは12月3日(日)よりチケットぴあにて発売。入場者特典なども実施予定なので、詳しくは公式HPやTwitterをチェックして欲しい。

さらに新曲「YOU ARE YOU」のダンスムービーがYouTubeで公開に! 結成から1年が経ち、より一層パワーアップした彼らの魅力と存在感を是非その目で確かめて欲しい。

■「YOU ARE YOU」ダンスムービー


https://youtu.be/yQhWFVzFVG4『GRiT 1st ANNIVERSARY LIVE ?DAYBREAK-』

2月03日(土) 東京・渋谷DESEOmini
<チケット>
¥2,000
※ドリンク代別途¥600
チケットぴあにて12月3日(日)より販売開始
Pコード:101-073
受付URL:http://w.pia.jp/t/grit-t/



【関連リンク】
GRiT、2018年2月に結成1周年記念ワンマンライブを開催
GRiTまとめ
the peggies、ニューミニアルバムのアートワーク解禁

【関連アーティスト】
GRiT
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ワンマン

the peggies、ニューミニアルバムのアートワーク解禁
Sun, 03 Dec 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

the peggiesが12月2日(土)にマイナビBLITZ赤坂にて行われたイベント『DECEMBER\'S CHILDREN』に出演した。12月2日(土)は北澤ゆうほ(Vo&Gt)の誕生日でもあり、the peggiesのステージでは新曲で先日、日本テレビの『スッキリ』でも紹介されネット上でも話題になっている、文房具店の試し書きに書いてあることばのみで作られた楽曲「I 御中〜文房具屋さんにあった試し書きだけで歌をつくってみました。〜」や、11月末に名古屋と大阪で行ったワンマンライブでも演奏し、夢を追い求める中での破裂しそうな痛みやパワーをソリッドなロックナンバーで表現した「ネバーランド」といった、2018年1月24日に発売される約2年半ぶりとなる待望のミニアルバム『super boy ! super girl !!』に収録される楽曲を披露し、堂々としたパフォーマンスでイベントのトリを飾った。

そんな中、the peggiesのオフィシャルホームページにて、ミニアルバムのアートワークが解禁された。アルバムタイトルの『super boy ! super girl !!』にちなんで、the peggiesのメンバーがスーパーマーケットの店員に扮し、撮影場所も実際にスーパーマーケットにて行われた。昼間は気だるく力まずスーパーマーケットの店員としてアルバイトをしているが、仕事を終えてスーパーマーケットを飛び出すと、夜はライブハウスで大勢のオーディエンスを魅了するロックバンドとして活動しているという、まるでスーパーヒーローの様な設定がコンセプトになっている。

ミニアルバムをリリースしての全国10か所をまわるツアーのタイトルも『the peggies super boy ! super girl !! tour 2018 〜SUPERMARKET TRIP !!!〜』となっており、ライブでの連動感も楽しみにしてほしい。

配信シングル「I 御中〜文房具屋さんにあった試し書きだけで歌をつくってみました。〜」

配信中



配信URL:https://erj.lnk.to/T8t7hWN

『the peggies super boy ! super girl !! tour 2018 〜SUPERMARKET TRIP !!!〜』

2月21日(水) 香川・高松DIME
2月23日(金) 福岡・DRUM Be-1
2月24日(土) 広島・CAVE-BE
3月04日(日) 北海道・札幌COLONY
3月09日(金) 新潟・CLUB RIVERST
3月10日(土) 宮城・仙台 LIVE HOUSE enn 2nd
3月15日(木) 石川・金沢 vanvan V4
3月17日(土) 愛知・名古屋 CLUB QUATTRO
3月18日(日) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
3月25日(日) 東京・マイナビBLITZ赤坂
<チケット>
オールスタンディング¥3,500 (ドリンク代別)
※赤坂公演のみ1Fスタンディング¥3,500 (ドリンク代別)



【関連リンク】
the peggies、ニューミニアルバムのアートワーク解禁
the peggiesまとめ
菊地英昭率いるbrainchild\'s、メジャー第1弾アルバム発売&全国ツアー2018開催決定

【関連アーティスト】
the peggies
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミニアルバム, レポート

菊地英昭率いるbrainchild\'s、メジャー第1弾アルバム発売&全国ツアー2018開催決定
Sun, 03 Dec 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE YELLOW MONKEYのギタリスト・EMMAこと菊地英昭がプロデュースし、自身もメンバーとして活動するプロジェクト『brainchild\'s』が、2018年4月にソニー・ミュージックレーベルズ アリオラジャパンより、メジャー第1弾となるフルオリジナルアルバムをリリースすることがわかった。

brainchild\'sは“様々なアーティストとコラボレーションし、頭脳から生まれる産物と創造的なアイデア、そしてイメージやカラーなどを音楽で表現する120%自由な菊地英昭的・解放プロジェクト”とのコンセプト通り、これまでメンバーチェンジを繰り返しながら、現在7期のメンバーのギター&ボーカル:菊地英昭(THE YELLOW MONKEY)、ボーカル&ギター:渡會将士(FoZZtone)、ベース:神田雄一朗(鶴)、ドラム:岩中英明(Jake stone garage / BARBARS)による活動を展開中。現メンバーでは、これまで2枚のミニアルバムを発表しているが、フルアルバムの発表は今作が初となる。

メジャー第1弾となるフルアルバムリリースのアナウンスがされた12月3日は、2008年12月3日に1stシングル「BUSTER」を発表した記念すべき日であり、長年のファンにとっても10周年イヤー突入と同時に訪れた、嬉しいサプライズとなった。2017年9月に開催された1期からの歴代メンバーも多数集結したファンイベントは熱狂的な盛り上がりを見せるなど、プロジェクト10周年に向けて、ますます勢いを増すbrainchild\'sの爆発せんばかりのエネルギーがパッケージされた最新音源を携えての全国ツアーは、日本中のEMMAファン、そしてbrainchild\'sファンを熱狂の渦に巻き込むに違いない。

待望のニューアルバムに関し、現在、タイトルや収録楽曲など詳細はまだ発表されていないが、2018年の春を心待ちにして欲しい。

『brainchild\'s TOUR 2018』

4月21日(土) 静岡 浜松 FORCE
4月22日(日) 岡山 表町 IMAGE
4月27日(金) 新潟 GOLDEN PIGS RED STAGE
5月03日(木・祝) 大阪 梅田 umeda TRAD
5月05日(土・祝) 福岡 DRUM Be-1
5月13日(日) 北海道 札幌KRAPS HALL
5月19日(土) 東京 六本木 EX THEATER ROPPONGI
5月25日(金) 愛知 名古屋 E.L.L.
6月15日(金) 宮城 仙台 darwin
6月16日(土) 岩手 盛岡 CLUBCHANGE WAVE
7月01日(日) 香川 高松 MONSTER
<チケット>
オールスタンディング¥5,100(税込)※ドリンク代別
※5月19日(土)東京公演のみバルコニー指定席 ¥5,600(税込)の販売有り
※学割有り(当日学生証の提示で¥1,000キャッシュバック)



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go!go!vanillas、2018年に対バン形式のアンコールツアー開催
Sun, 03 Dec 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

go!go!vanillasが、ニューアルバム『FOOLs』の発売を記念して9月から開催していた全国ワンマンツアー『FOOLs Tour 2017』が、12月2日(土)にZepp Tokyoにて大盛況のうちに終了した。

自身最長となる全国25公演で実施した『FOOLs Tour 2017』は、全会場のチケットがソールドアウト!超満員のZepp Tokyoにてファイナルを迎えた。ライブは「サクラサク」からスタートし、瞬時にフロアは真冬とは思えないほどの熱気と歓声に包まれた。「FOOLs」収録楽曲である「FUZZ LOVE」では、レコーディングに参加したホーンセクショングループFIRE HORNSがステージ上に登場!息ぴったりの迫力のパフォーマンスを披露し、ファンからは大きな歓声が送られた。「サウンドエスケープ」では、色とりどりのレーザー光線の中を無数のシャボン玉が飛ぶという幻想的空間が演出され、オーディエンスを特別な空間にどっぷりと浸らせた。「平成ペイン」ではMusic Videoでお馴染みとなったダンサー陣が登場!MV同様、“平成VS昭和”のダンスバトルが繰り広げられ、フロアはますます大熱気に包まれた。さらに「エマ」でもMVに登場する女子校生ダンサーが総勢8名登場、FIRE HORNSも加わり楽曲をさらに盛り上げた。「バイバイカラー」ではボーカル牧がギターを置き、ハンドマイクでのパフォーマンスを披露。オーディエンスからは大きな歓声が巻き起こった。アンコールを含み2時間以上にわたる公演となった東京公演は、ニューアルバム『FOOLs』の楽曲を余すところなくバニラズ流に楽しませる演出が随所に盛り込まれた、“バニラズワールド”全開のライブとなった。

さらにアンコールのMCでは、2018年に『FOOLs』のアンコールツアーが対バン形式で開催されることが発表された。『FOOLs Tour 2018〜音楽馬鹿達と春のナイトピクニック〜』と題された本ツアーは、全国11箇所で開催。各地にバニラズが敬愛する対バン相手を招いて実施される、まさに“音楽馬鹿達”とのツアーとなる(沖縄のみワンマン公演)。本ツアーのチケットは12月2日(土)より最速先行予約が開始となり、予約期間などの詳細はオフィシャルHPに記載されているとのこと。全公演チケット完売が必至となっているので、取り逃がしの無いよう、早めにチェックして欲しい。

2018年も様々なニュースが発信される予定とのことなので、引き続きバニラズから目を離すな!

『FOOLs Tour 2018〜音楽馬鹿達と春のナイトピクニック〜』

3月10日(土) 沖縄 Output
3月22日(木) 宇都宮 HEAVEN\'S ROCK VJ-2 
3月23日(金) 郡山 HIP SHOT JAPAN 
3月25日(日) 青森 QUARTER 
3月29日(木) 周南 RISING HALL 
3月31日(土) 大分 DRUM Be-0 
4月01日(日) 長崎 DRUM Be-7 
4月14日(土) 新潟 LOTS 
4月21日(土) なんば Hatch 
4月22日(日) 名古屋 DIAMOND HALL 
5月05日(土) 新木場 STUDIO COAST 
※沖縄のみワンマン公演。宇都宮〜新木場公演のゲストは後日発表
<チケット>
最速先行受付:12月2日(土)22:00〜12月11日(月)23:59
詳細はオフィシャルHPへ:http://gogovanillas.com/

アルバム『FOOLs』

2017年7月26日発売



【完全限定生産盤】(CD+DVD)
VIZL-1195/¥3,300+税
※スペシャルパッケージ仕様
【通常盤】(CD)
VICL-64812/¥2,700+税
※CD / DVDの収録内容をスマホで簡単再生できる「プレイパス」サービス対応
<収録曲>
■CD
1.We are go!
2.サクラサク
3.FUZZ LOVE
4.ヒンキーディンキーパーティークルー
5.ラッキースター
6.平成ペイン
7.サウンドエスケープ
8.バイバイカラー
9.ストレンジャー
10.グッドドギー
11.パペット
12.ナイトピクニック
13.おはようカルチャー
■DVD ※完全限定生産盤のみ
1.We are go! -Recording Documentary-
2.ヒンキーディンキーパーティークルー -Music Video-
3.おはようカルチャー -Music Video-
4.平成ペイン -Music Video-




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アジカン×FEEDER、対バンツアー開幕
Sun, 03 Dec 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが12月1日(金)・2日(土)に2017年にデビュー20周年を迎えたUKを代表するロックバンド・FEEDERとの対バンツアーをスタートさせ、宮城県・SENDAI GIGSにて、androp、クリープハイプという対バンとしては初顔合わせとなるフレッシュなゲストバンドを迎えての公演を行なった。

今回のツアーでASIAN KUNG-FU GENERATIONは、現在制作中のアルバムの中から未発表の新曲も披露。その中の1曲「SLEEP」は、アジカン史上初となる、他アーティストから楽曲提供を受けての新曲で、今ツアーの対バン相手、FEEDERのグラント・ニコラス(ボーカル&ギター)がアジカンのために書き下ろしたもの。FEEDER節とも言える軽快でいて美しいメロディラインにのせ、現在への批評的な目線を持ちながらも未来への希望が歌われる、アジカンならではのポップパンクチューンに仕上がっている。アジカンの新たなビジョン提示とも言えるそんな新曲が、楽曲提供者であるFEEDERとのセッションによって披露される。そこにこのツアーの価値が凝縮されているようでもあった。

12月2日(土)の公演では、後藤正文がFEEDERの想いを代弁する印象的な一幕も。「このツアーが東京と大阪だけではないことにとても意味があると思う。FEEDERのタカさん(ベースのタカ・ヒロセ)は震災当時から僕たちにメッセージをくれて、色んな事をしてくれている。周りのバンドメンバーもとても心を痛めて、日本のことを想ってくれていて。その想いが今こうやってかたちになったことがとても嬉しい」と語り、仙台のファンに向けて感謝の言葉と共にエールを送った。

12月4日(月)と12月5日(火)の2日間は大阪公演、12月7日(木)と12月8日(金)の2日間は東京公演と、残すところあと4公演。ASIAN KUNG-FU GENERATIONというバンドの特異性が際立つ今ツアーを、是非目撃してほしい。

photo by 山川哲矢

『ASIAN KUNG-FU GENERATION × FEEDER Tour 2017 Supported by PIA』

12月04日(月) 大阪府 なんばHatch
出演:ASIAN KUNG-FU GENERATION / FEEDER / 8otto
12月05日(火) 大阪府 なんばHatch
出演:ASIAN KUNG-FU GENERATION / FEEDER / Nothing\'s Carved In Stone
12月07日(木) 東京都 豊洲PIT
出演:ASIAN KUNG-FU GENERATION / FEEDER / ストレイテナー
12月08日(金) 東京都 豊洲PIT
出演:ASIAN KUNG-FU GENERATION / FEEDER / ART-SCHOOL

■ツアー特設サイト
http://www.akglive.com/akg-feeder/

Blu-ray&DVD『映像作品集13巻〜Tour 2016-2017『20th Anniversary Live』at 日本武道館〜』

発売中



【完全生産限定盤(Deluxe Edition)】(Blu-ray+CD)
KSXL-232〜233/¥9,200+税
※プレイパス対応
(1)三方背BOX仕様
(2)Disc 2 (Live CD):「20th Anniversary Live」全7公演からセレクトされた『ソルファ』全12曲のライブテイク+ボーナストラック「夕暮れの紅」 (Studio Recording)
(3)1月10日&11日 日本武道館公演のバックステージ&ライブ写真で構成された80ページに及ぶブックレット (撮影:ミッチ・イケダ)
(4)「20th Anniversary Live」バックステージパス封入



【通常盤】(Blu-ray)
KSXL-234/¥6,000+税
※プレイパス対応



【通常盤】(DVD)
KSBL-6285〜6286/¥5,300+税
※プレイパス対応



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EXILE TAKAHIRO、ニューアルバムから「BLACK BEANZ」MV公開
Sun, 03 Dec 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EXILE TAKAHIROが12月6日(水)にリリースするソロミニアルバム『All-The-Time Memories』に収録される「BLACK BEANZ」のミュージックビデオが、AbemaTVによるリリース記念特集番組内で公開された。先日発表した「Irish Blue」「memories」に続き、第三弾ミュージックビデオとなる。

「BLACK BEANZ」はEXILE TAKAHIROと亀田誠治氏との共作曲で、1950年代のロカビリーをベースに、現代風のアレンジを施し制作した、思わず体が動きだすような楽しい楽曲。楽曲を制作する過程で、コーラスやセリフでキュートな声の女性ボーカルに参加してもらいたいというアイデアがTAKAHIROと亀田氏から生まれ、そのイメージからTAKAHIROが真っ先にDream Amiの名前を挙げ、直接オファー。Dream Amiが快諾したことにより今回のスペシャルコラボが実現した。

ミュージックビデオは、ロカビリー全盛期の1950年代の海外をイメージし、全編にコミカルな演出がちりばめられたユーモア溢れる映像に仕上がっており、ロカビリースターとしてクールに歌うTAKAHIROと、キュートな表情のDream Amiが、絶妙な雰囲気のスペシャルな映像は必見だ。

そして、EXILE TAKAHIROのソロミニアルバム『All-The-Time Memories』の発売を記念して、AbemaTVで12月2日(土)、12月9日(土)の2週にわたり特別番組をオンエア。12月9日(土)オンエアの第2週目は、EXILE TAKAHIROによるAbemaTVスペシャルライブがオンエアされる。TAKAHIROが生出演しソロミニアルバムの魅力を語るとともに、AbemaTVだけのオリジナルパフォーマンスを披露。TAKAHIRO自身が作詞作曲を手掛けたオリジナルソングや、GLAYのTAKURO 氏による書き下ろし楽曲「Irish Blue」を中心に、スペシャルライブではアルバム収録曲の中から初メディアパフォーマンスの楽曲も披露予定なので是非チェックしてほしい。

また、このソロミニアルバムは、「memories」の他にも自身が作詞・作曲したオリジナルソング「SUNSET KISS」「春へ」、亀田氏との共作曲「Alone」「BLACK BEANZ」、そして青年時代からリスペクトするGLAYのTAKURO氏書き下ろしの「Irish Blue」を収録。映像には新作Music Videoの他、初映像化のライブ映像などが多数収録されるという事なので、ソロとしての新たなページを描き出したソロミニアルバムの発売が楽しみで仕方がない。

■「BLACK BEANZ」MV


https://www.youtube.com/watch?v=0HEg4_PmSgMAbemaTV『EXILE TAKAHIRO AbemaTVオリジナルライブ』

12月9日(土)20:00-21:00(予定)
放送チャンネル:AbemaSPECIAL
放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/9a92Lc6hq9f2by

ミニアルバム『All-The-Time Memories』

2017年12月6日発売



【CD+DVD】
RZCD-86429/B/¥3,000+税
【CD+Blu-ray】
RZCD-86430/B/¥3,800+税
【CD only】
RZCD-86431/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.Eternal Love
2.Irish Blue
3.memories
4.Alone
5.SUNSET KISS
6.BLACK BEANZ
7.春へ
■DVD・Blu-ray共通
memories(Music Video)
Irish Blue(Music Video)
BLACK BEANZ(Music Video)
Eternal Love(Short Film)※約30分収録予定
<HiGH&LOW THE LIVE@京セラドーム大阪>
TIME FLIES / ACE OF SPADES×PKCZ(R) feat. 登坂広臣
<THE NINE WORLDS presents『九楽舞 博多座』>
GLORIA
以心伝心
You
運命のヒト
Together
Choo Choo TRAIN



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神はサイコロを振らない、ワンマンライブで撮影した「極彩」MVを公開
Sun, 03 Dec 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“神はサイコロを振らない”が6月にリリースした2ndミニアルバム『subim』を引っ提げて回った全国ツアーのセミファイナルとなる、10月28日(土)の渋谷TSUTAYA O-Crestのワンマンライブで撮影され、『subim』にも収録されている「極彩」のミュージックビデオを公開した。

この日のチケットは、ツアーファイナルである11月3日(金)福岡Queblickのワンマン公演同様にソールドアウトとなった。現在までに行われたワンマンライブはすべて完売している彼らの年内のライブはもちろん、2018年のさらなる活躍に目が離せない。

■「極彩」LIVE MV


https://youtu.be/XSaDw8sft0o

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山下伶の「Sky Color」が日本テレビ系列「news every.」のお天気ソングに決定
Sun, 03 Dec 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

山下伶が11月29日(水)にリリースしたアルバム『Candid Colors』の収録曲「Sky Color」が、『news every.』お天気コーナーのテーマ曲に決定した。

F.I.H.JAPANハーモニカ・コンテストで総合グランプリを獲得し、多彩な表現力を持つクロマチックハーモニカを駆使しながらジャズからクラシック、J-POPまで幅広いレパートリーをもつ山下伶。「Sky Color」はオリジナルの新曲で、アップテンポの明るさ全開でこれからのお天気を楽しませてくれる。

また、テーマ曲となった「Sky Color」が収録されている『Candid Colors』は、山本剛トリオなどの実力派アーティストが万全のサポート陣を得てその魅力を全開で聴かせてくれる新アルバム。「Sky Color」は12月4日(月)のオンエアから流れるそうなので、要チェックだ。

アルバム『Candid Colors』

発売中



COCB-54239/¥2,778+税
<収録曲>
01.Cavatina
02.Smooth Operator
03.Smile
04.海を見ていた午後
05.君の瞳に恋してる
06.Minor Swing
07.Sky Color
08.花縁 Hanaenishi
09.川の流れのように
10.Amazing Grace
11.ブエノスアイレスの冬
12.我が心のジョージア(Live)



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【RAMMELLS インタビュー】内なる狂気を活かしていきたい
Sun, 03 Dec 2017 10:00:00 +0900


ロック、ファンク、ソウルなど多彩な音楽性や中毒性たっぷりのヴォーカルで注目を集めているRAMMELLSが、アルバム『Authentic』でメジャーデビュー! その新作、バンドの現状について話を訊いた。

──結成から2年経って、バンドの現状をどう捉えてますか?

黒田
「お互いの好みや性格を掴み始めた感じ、かな(笑)。」

──2016年の初ツアーは大きかったんじゃないかと思うのですが。

彦坂
「大分で対バンしたSIX LOUNGEが印象的でしたね。ウチらとタイプは違うけど、すごくバンド然としてて。」

村山
「真田以外のメンバーはバンド経験がほぼなくて、関東を出るのすら新鮮でした。音楽を広げていくことの大変さも実感できたし、頑張らなきゃいけないなと。」

黒田
「日々ステップアップしてるけど、ツアーはそれが著しかったです。初日からファイナルまででライヴの仕方がガラッと変わったと思う。」

真田
「そういうのってやっぱりメンバーに口では説明できなくて、今もメジャーに見合ったレベルに持っていくために試行錯誤中ですね。」

──RAMMELLSの持ち味というと?

黒田
「闇を抱えてたり、繊細だったりするところ。私はすごく好きなんです! 内なる狂気っていうか、そこを活かしていきたい。」

──キーボードはひんやりしてたり、ギターが歪んでたり、そういう対照も楽しかったです。

黒田
「確かに、クールでいて熱い感じはありますね。」

村山
「音楽的な方向性は特に定まってないんですよ。」

彦坂
「その時に出てきたアイデアを自分たちなりにかたちにしてみるっていう。“らしさ”は徐々に分かってきてるんですけどね(笑)。」

真田
「そこもああだこうだ言わないので。」

村山
「みんな趣味もバラバラだし、感性をミックスして出来上がったものがカッコ良ければね(笑)。シティポップについてもあまり考えてないですけど、今その第一線にいる人たちとルーツは重なってるのかもしれません。」

──『Authentic』はメジャーデビューの気負いがない、とてもいいアルバムだと思いました。

真田
「25曲くらいある中から10曲選んだんですけど、ベスト10とかじゃなくて、バランスを見て「AMY」のような暗い曲も入れました。」

黒田
「私、歌詞はその時に思ってることしか書けなくて。この1年は浮き沈みが激しかったので、RAMMELLSの最高も最低も如実に出てますね。」

──最低というのは?

彦坂
「今年の春、自分たち企画のライヴをやる中でダメな部分に気付かされたんです。“こんな感じでいいでしょ?”みたいな、なぁなぁな姿勢になっちゃってて。」

村山
「メジャーの話が来た時も、覚悟が足りてなかったり葛藤があったり。」

黒田
「自分にもムシャクシャしてましたね。で、「AMY」ができた。」

真田
「あの時期は毎日イライラしてたなぁ(笑)。でも、「AMY」の流れるようなギターソロはお気に入り。」

彦坂
「夏あたりでようやく開けてきたよね。」

村山
「それでポップな「CHERRY」ができたりして。」

彦坂
「「daybreak」もレコーディング直前にできたもんね。」

黒田
「まさにタイトル通りの“夜明け”。あの軽快さや《朝が広まった》という歌詞は、いろんなことを経て生まれた感じです。」

──黒田さんの髪が短くなったのも今年ですよね。

黒田
「作品にはまったく関係ないけど、めっちゃ伸ばしてパーマかけて傷め付けてからバッサリ切るのをただやりたかったんですよ。にしても、なんであんなに長くしてたんだろ?(笑) 短いほうが楽だし、自分に合ってると思います。」

──最高の部分についても聞かせてください。

村山
「「slow dance」みたいな曲を入れること自体が新しくない?」

真田
「明るいのを狙って作りました。これは僕が歌詞を書いてるんですけど、“どうだ、こういう曲もできるんだぞ!”と見せつけるような棘のある感じ。」

──屋敷豪太さんプロデュースの「HERO」も新味ですね。

村山
「プロデューサーに入ってもらうのは初めてで。他の曲も含めて、客観的な意見も聞いたアルバムだよね?」

真田
「うん。「HERO」は4人の中でいいアレンジが思い付かなくて。俺ら的にはそうでもなかったけど、レーベルの人が推しの曲だったんですよ。」

黒田
「あはははは。」

彦坂
「なので、どうにかかたちにしてみようと。豪太さんに入っていただくのは、ドラマーの僕からしたら本当にびっくりで! いきなりラスボスと対峙するみたいな感じ。曲の良さをナチュラルに活かしてくださったし、各々がグルーブに徹してひとつの曲を作ることの難しさを目の当たりにする貴重な経験でした。」

真田
「結果、大好きな曲に変わったね。“こういう感じで弾いてみて”とか言ってもらうのも新鮮で、勉強になりました。」

──リードの2曲はどうですか?

真田
「「2way traffic」は初めてメンバー全員で作曲したので、これがリードになるといいなと思ってました。ギターリフがカッコ良いし、ソロはカッティングのリズムの気持ち良さで上手く弾けたかな。」

彦坂
「バンド感が一番出せた曲だよね。」

黒田
「「CHERRY」はRAMMELLSの新しい一面が分かりやすく感じられるはず。私たちって“黒っぽい”とか“おしゃれ系”とか言われるけど、この曲はストレート。とても聴きやすいと思います。」

村山
「メジャーっぽい。こういう淡くて切ない曲もたくさんやっていきたいです。」

──歌詞もいいですよね。思考し続けてる、多様性を尊重する人の言葉に感じました。

黒田
「あぁ、嬉しい。「image」なんかは、私の脳内で常に考えてることが詰まった曲ですね。現実と想像を行ったり来たりする感じ。」

──《右、左に見慣れたワイパー》のところも、右だの左だので揺れる現代の風景が浮かんだりして。

彦坂
「その想像、すごいっすね。」

村山
「俺はちょっと思ってたよ、それ。いろいろ解釈できるのも、RAMMELLSの曲の特徴かも。」

黒田
「前作では右、左の話も歌ってたからね。今回はたまたま街中で見かけたワイパーが頭に残ってて、音にも合うので入れたんですけど、そうやってイメージを広げてもらえるのは面白い! 単純に“バンドは楽しいな”っていう「playground」みたいな曲もありますが。」

村山
「個人的には「playground」が好きかな。ネオソウルを意識して、ダンサブルなリズムにもできたと思います。」

真田
「そうだね。いろんな表情が見える自信作になりました!」

取材:田山雄士

アルバム『Authentic』

2017年12月6日発売
日本クラウン



CRCP-40537
¥2,315(税抜)

RAMMELLS

ラメルズ:ギターの真田 徹がSuchmosのYONCEらと組んでいたバンドOLD JOE解散後、大学時代の先輩である黒田秋子、村山 努を誘って2015年8月に結成。16年に彦坂 玄をドラムに迎え、ライヴ活動を本格的にスタート。17年12月6日にアルバム『Authentic』でメジャーデビュー。

■「2way traffic」MV


https://youtu.be/uHx_X6os7qQ

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【三月のパンタシア ライヴレポート】『〜きみとわたしの物語〜』2017年11月23日 at shibuya duo MUSIC EXCHANGE

【関連アーティスト】
RAMMELLS
【ジャンル】
J-ROCK, okmusic UP\'s vol.159, インタビュー, アルバム

【三月のパンタシア ライヴレポート】『〜きみとわたしの物語〜』2017年11月23日 at shibuya duo MUSIC EXCHANGE
Sat, 02 Dec 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 2015年8月に「day break」をネット上に発表して以来、さまざまなイラストレーターやネットミュージシャンと連動した映像作品を公開し活動してきた、ヴォーカルの“みあ”を中心としたプロジェクト、三月のパンタシア。2017年5月にはさいたまスーパーアリーナで開催された音楽イベント『MUSIC THEATER』に出演し、スタジオライヴの映像も公開するなど、徐々に人前でのパフォーマンスの場を広げてきた彼女が待望の初ワンマンライヴを開催した。彼女の姿を一目見ようと、会場には多くの観客が集まり、超満員となっていた。

 “終わりと始まりをつなぐ。これは君と私の物語。あのときの歌が聞こえる“というナレーションに続いてバックライトに照らされたみあが登場。巨大なスクリーンに写される映像や楽曲が紡ぐ物語の世界観に合わせ替わっていく衣装、そして彼女の生の感情が乗った、素直で真っ直ぐな歌声がしっかりと聴き手の心を掴んでいた。ライヴは前述のピアノロック「day break」からアニメ『亜人ちゃんは語りたい』のEDテーマ「フェアリーテイル」など、1stアルバム『あのときの歌が聴こえる』収録曲に加え、アニメ『Re:CREATORS』のEDテーマに起用された最新シングル「ルビコン」まで、これまでの活動の集大成のような内容となっていた。彼女がその憂いを帯びた歌声で表現していたのは、出会いと別れ、過去と未来、生と死、現実と夢、真実と嘘、あなたと、そして、自分ともうひとりの自分の間に流れる悩みや葛藤。ロックナンバー「花に夕景」では笑顔を見せ、アコースティックアレンジで披露された「ないた赤鬼、わらう青空」では情熱と追憶を交差させ、ドラマチックなバラード「リマインドカラー〜茜色の記憶」ではブレスで繊細な感情を伝えた。時には手を思いっ切り伸ばし、時には空を見上げるなど、身体全体で歌の主人公の心情を表現しながら聴き手の過去をも肯定し、未来へと目を向ける手助けをしてくれるような効果をもたらしていた。

 “サンパシ”コールが湧き上がったアンコールでは、“すごい景色です。みんなの顔がひとりひとりよく見えてて、一生忘れない景色なんだろうなって思っています。こんなに素敵な夜を過ごせているのも、ずっと聴き続けてくれて、いろんなところから会いにきてくれたみんながいるからです。いつも本当にありがとう”とファンに感謝の気持ちを述べ、“清涼感があって、爽やかで、温かい木漏れ日と春の日差しがやさしく包んでくれるような素敵な曲になりました”と解説した新曲「風の声を聴きながら」を初披露した。自分の歩幅でゆっくりと歩き出す姿勢を歌った楽曲には、彼女の“これから”への意思も込められているのだろう。最後に観客の顔を見渡し、深々と礼をして、ステージを去った彼女はきっとこれからも、ゆっくりとした自分のペースで前へと進みながら、君と私の物語の続きを描いていくはずだ。

撮影:MON/取材:永堀アツオ

セットリスト

1.day break

2.フェアリーテイル

3.青に水底

4.イタイ

5.ルビコン

6.七千三百とおもちゃのユメ

7.花に夕景

8.星の涙

9.キミといた夏

10.ないた赤鬼、わらう青空

11.ブラックボードイレイザー

12.シークレットハート

13.リマインドカラー 〜茜色の記憶〜

14.はじまりの速度

<ENCORE>

1.群青世界

2.風の声を聴きながら

3.あのときの歌

三月のパンタシア

サンガツノパンタシア:どこか憂いを秘めたヴォーカリスト“みあ”の歌声に、多くの人気ネットミュージシャンやイラストレーターらが魅了され、結成されたプロジェクト。みあの歌声で紡がれるストーリーが、時にやさしく、時に切なく、聴き手の心に寄り添い多くの共感を呼んでいる。作品の世界観を彩る美しくどこかノスタルジックなイラストや、イラストと連動して作り上げられている映像作品も話題だ。2016年6月にシングル「はじまりの速度」でメジャーデビューを果たした。そして17年8月30日にTVアニメ『Re.CREATORS』エンディングテーマ「ルビコン」をリリース。



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三月のパンタシアまとめ
【NGT48 インタビュー】メッセージ性の強いカッコ良い系の曲です

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【NGT48 インタビュー】メッセージ性の強いカッコ良い系の曲です
Sat, 02 Dec 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

大ヒットした「青春時計」から約8カ月、NGT48待望の2ndシングル「世界はどこまで青空なのか?」がリリースされる。力強くてメッセージ性のある楽曲はNGT48の新しい一面を見せてくれる作品となった。そんな同作について荻野由佳、中井りか、西潟茉莉奈、山口真帆の4人に語ってもらった。

──2ndシングル「世界はどこまで青空なのか?」では荻野さんがセンターを務められていますが、どんな心境ですか?

荻野
「最初は嬉しいというよりも怖いなって気持ちでした。センターに立つということはいろんなものを背負っていかないといけないし、現実的な話を言うと“ヒットするのか?”とか、いろいろ気にしちゃいますけど、周りに支えてくれるメンバーがいたり、良い環境の中で、このポジションに立たせてもらえてるのが嬉しいので、今はワクワクのほうが大きいです!」

──「世界はどこまで青空なのか?」は、デビュー曲の「青春時計」とはまた違ったタイプの楽曲になりましたね。

荻野
「NGT48は明るくて元気な曲が多かったんですけど、今回はメッセージ性の強いカッコ良い系の曲になっています。」

西潟
「うん。元気付けられる曲になったので、例えばアイドルを目指している子たちにも聴いてもらえたらいいなって思いました。」

中井
「1度聴いただけでも印象に残る曲だと思うので、街中で流れていたら“この曲なんだろう?”って気になってもらえるんじゃないかなって。力強くてテンポのいい曲ですし、掛け声のところをファンのみなさんにも参加してもらってみんなで盛り上がりたいです。」

──MVもストーリー性があって感動しました。

山口
「タイトルに“青空”という言葉が付いているように、楽曲もMVもNGT48らしさが出ていると思います。撮影した山古志地域は昔、地震の被害に遭ったところなんですけど、今はもとどおり自然がきれいな場所になっています。私たちの活動拠点である新潟の自然もたっぷり感じられる映像作品になっているので、たくさんの人に伝わってほしいなって思います。」

中井
「みんなでダンスをするシーンを撮影する時はすっかり暗くなっていて、どんな映像になるんだろう?って思っていたんですけど、その暗さを生かした幻想的なシーンになっていてすごくいいなって思いました。私のお気に入りのシーンです。」

山口
「新潟って基本的に天候が悪くて、撮影日も曇っていたんです。撮影の途中からゆきりんさん(柏木由紀)が参加されたんですけど、ゆきりんさんは雨女って呼ばれてて、この日も到着した途端に雨が降り始めて撮影が中断しました(笑)。その分、雨が止んだ時の陽が射すきれいな瞬間が撮れたので、結果としてはすごく良かったんです。」

西潟
「北原さんは晴れ女なんですけどね。」

荻野
「これは偶然なんですけど、今回のアーティスト写真、ゆきりんさんのいるほうが曇っていて、里英さんのいるほうが晴れているんです。」

西潟
「あ、本当だ!(笑)」

──カップリング曲「僕の涙は流れない」は、中井さんがセンターを。

中井
「はい。失恋の曲で、好きな人を見送る悲しさや、もう会えない切なさが描かれています。でも、テンポが良くて、振り付けがいつもと違っているんですよ。椅子を使ったセクシー系のダンスになっていて、表題曲とはいろんな意味で対照的な曲になっています。どのタイプの盤にも入っている共通カップリング曲なので、表題曲からの流れでセットで聴いてもらいたいです。」

西潟
「耳にすごく残るんですよね。歌詞の内容に気持ちを重ねて聴くとより感情移入できます。」

荻野
「良い意味で後ろ向きな曲になっています。この曲を含めて今回のシングルにはいろんな感情が込められた曲が収録されているので、それぞれの物語を楽しんでもらいたいです。」

──「ナニカガイル」は、全員が参加している曲ですね。

荻野
「この曲は本間日陽がセンターの曲で、10月に卒業した大滝友梨亜を含めて25人での最後の曲になるので、自分たちにとっても思い入れのある曲になると思います。曲はすごく可愛くて“これがアイドルか!”って感じです(笑)。」

中井
「初めて恋に出会った時のドキドキを楽しんでいるというか、もどかしい感じがありますが、こんなにピュアな曲はNGT48にはなかったので振り付けも含めて、楽しい曲だなって思います。」

西潟
「恋を“エイリアン”に例えるってすごいですよね。でも、聴いていくと、いつの間にか取り憑かれちゃう感じはエイリアンやウイルスに近いのかなって納得できる歌詞です。」

山口
「アイドルの王道の曲って片思いの曲が多いと思うんです。「青春時計」もそうでした。」

荻野
「NGT48としては珍しくスタジオで撮影したMVになっているんですけど、ひとりひとりの名前と顔を覚えてもらえる内容になりました。」

──2017年はメジャーデビュー、そして総選挙(6月開催の『AKB48 49thシングル選抜総選挙』)に10人がランクインするなど、NGT48にとって大躍進の年となりましましたが、来年はどんな年にしたいですか?

荻野
「1月にドラフト生が入ってくるので、初めて後輩ができるというのが嬉しいです。あと、北原里英さんの卒業も控えていますし、グループとしては結構壁にぶつかることも多い1年になるんじゃないかなって思います。でも、今のうちに土台をしっかりと作って、里英さんを笑顔で送り出せるようにしたいですね。来年はNHKの紅白歌合戦にも出られるくらい周りの人から認めてもらって、今回のシングルのMVの続きを現実の世界で実現できるようにしたいです。」

西潟
「うん。紅白は残念ながら出られなかったので、来年こそは!と思っています。これまで北原さんの背中を見てきたので、後輩のためにも私たち1期生がしっかりしなきゃなって気持ちですね。」

山口
「今年の活動で一番印象的だったのが、リクエストアワーで「Maxとき315号」が1位になったことでした。48グループのいろんな楽曲がある中での1位は本当に嬉しかったです。来年もリクアワの舞台で歌って踊れるくらい、もっともっとたくさんの人にNGT48を知ってもらいたいと思ってます。」

中井
「ありがたいことにNGT48は個々のお仕事をいろいろいただいています。そこで得たものをグループに持ち帰り、グループ全体が結束して、ひとつのことに向かって全力で取り組めるグループになったらいいなと思っています。それは来年の紅白だったり、夏にライヴやイベントがあるのであればそれだったり。日々の積み重ねが重要ですから。あと、NGT48は地元密着型ですけど、地元・新潟の良さを広めるためにも全国いろんなところを飛び回るような活動もしていきたいと思っています。」

取材:田中隆信

シングル「世界はどこまで青空なのか?」

2017年12月6日発売
Ariola Japan



【Type-A 初回仕様(DVD付)】
BVCL-847〜8 ¥1,650(税込)



【Type-B 初回仕様(DVD付)】
BVCL-849〜50 ¥1,650(税込)



【Type-C 初回仕様(DVD付)】
BVCL-851〜2 ¥1,650(税込)



【CD盤】
BVCL-853 ¥1,050 (税込)

イベント情報

『セカンドシングル ミニ握手会』
12/08(金) 埼玉会場
※荻野由佳・山田野絵・清司麗菜

『セカンドシングル全国握手会』
12/23(土) 新潟・朱鷺メッセ
[ 2018年 ]
1/06(土) 千葉・幕張メッセ

『セカンドシングル個別握手会』
2/10(土) 愛知・ポートメッセなごや
2/11(日) 東京・ビックサイト
2/12(月) 新潟・アオーレ長岡
3/17(土) 東京・ビックサイト
3/25(日) 新潟・新潟市産業振興センター
4/15(日) 兵庫・神戸国際展示場



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KAKASHI、『本当の事を歌うツアー』対バン第1弾発表

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KAKASHI、『本当の事を歌うツアー』対バン第1弾発表
Sat, 02 Dec 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

群馬発4ピース・バンドKAKASHIが、リリースツアー『本当の事を歌うツアー』のゲストバンド第1弾に、Amelie、Unblock、KOTORIらの出演を発表した。

1月10日に発売する初の全国流通盤アルバム『ONE BY ONE』を引っさげての『本当の事を歌うツアー』は、1月21日の東京・SHIBUYA TSUTAYA O-Crestを皮切りに、バンドの地元で行う5月12日の群馬・高崎clubFLEEZファイナルまで、全18公演のスケジュールが発表されている。今回出演が明らかとなったのは、ツアー初日となるO-Crest公演にAmelie、他公演にUnblock、INKYMAP、KOTORIら。全公演ゲストバンドが出演する対バン形式で行われるので、追加の発表も楽しみにしていよう。

あわせてバンドはアルバム『ONE BY ONE』のジャケット写真を公開。今作のジャケット、ブックレットはカメラマンの小笹竜馬氏が手がけ、東京・新宿で撮影された写真がいくつか採用されている。

『本当の事を歌うツアー』

1月21日(日) 東京・SHIBUYA TSUTAYA O-Crest
w/Amelie+1BAND
2月03日(土) 山梨・甲府CONVICTION
2月08日(木) 香川・高松DIME
w/Unblock and more
2月10日(土) 福岡・天神graf
w/Unblock and more
2月22日(木) 石川・金沢vanvanV4
w/KOTORI and more
2月23日(金) 栃木・HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
3月11日(日) 宮城・仙台RIPPLE
w/ANABANTFULLS and more
3月12日(月) 埼玉・熊谷HEAVEN\'S ROCK KUMAGAYA VJ-1
w/INKYMAP / CHARRY NADE 169 and more
3月17日(土) 新潟・新潟Live Hall GOLDEN PIGS BLACK STAGE
w/KOTORI and more
3月18日(日) 群馬・前橋DYVER
3月23日(金) 静岡・UMBER
3月24日(土) 大阪・福島LIVE SQUARE 2ndLINE
4月06日(金) 愛知・名古屋APOLLO BASE
w/KOTORI and more
4月08日(日) 千葉・志津sound stream sakura
4月20日(金) 京都・KYOTO MUSE
4月21日(土) 長野・松本Sound Hall a.C
4月27日(金) 神奈川・F.A.D yokohama
5月12日(土) 群馬・高崎clubFLEEZ
※全公演ゲストバンドを迎えた対バン形式、追加発表有り。

アルバム『ONE BY ONE』

2018年1月10日(水)発売



UNCR-05/¥1,800(税込)
<収録曲>
1.本当の事
2.夢が終わる夜
3.幸せ
4.空白
5.相も変わらず
6.違うんじゃないか
7.ドラマチック
8.このまま



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T-Saki-阿知賀編 episode of side-A』劇伴音楽を担当
Sat, 02 Dec 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

昨年開始された大人気コミック「咲-Saki-」の実写ドラマ・映画化プロジェクトの第2弾として、桜田ひより主演によるもうひとつの本格美少女麻雀物語(ガールズマージャンストーリー)『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』が、12月3日(日)から全4話と特別編を合わせた計5話のTVドラマシリーズの放送をMBS/TBSドラマイズム枠にてOAスタートする。さらに、映画も2018年1月20日(土)から新宿バルト9ほかで全国公開が決定しているが、前作に続いてThe BONEZ / Pay money To my Painのベーシスト・T

来年劇場公開直前の1月17日にオリジナル・サウンドトラックの発売も決定しており、原作ファン、T

アルバム『映画&アニメ「咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A」オリジナル・サウンドトラック』

2018年1月17日(水)発売



VPCD-81997/¥2,500+税

ドラマ『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』

2017年12月よりMBS/TBSドラマイズム枠にて放送決定!
MBS: 12月3日(日)スタート 毎週日曜深夜0時50分〜
TBS: 12月5日(火)スタート 毎週火曜深夜1時28分〜
※放送日時は変更になる可能性があります。



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Split end、初の全国流通盤となるシングル「夜」リリースを発表

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Split end、初の全国流通盤となるシングル「夜」リリースを発表
Sat, 02 Dec 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Split endが2018年2月7日(水)に初の全国流通盤シングル「夜」をリリースすることがわかった。また、併せて前作シングル「ロストシー」も全国流通が決定! タワーレコード限定で同時購入者には未発表CDの特典が用意されている。

Split endは奈良発4ピースロックバンド。精選されたシンプルでまっすぐな歌詞、Vo.ななみの透き通った声が中毒性のあるリフレイン、どこかシューゲイザー要素も感じさせられる心地の良いギターロックバンドである。2016年に開催された『MASH FIGHT vol.5』のファイナリストに選出され、2016年8月に公開された「ロストシー」のMusic videoは再生回数が60万回を超えるなど、話題を呼んでいる。

■【Vo.Gt.ななみ コメント】

「この4人にメンバーが決まって1年、現在の私たちの音をぎっしり詰め込んだSplit end初の全国流通盤、まさに、新しい物語の始まりに相応しいアルバムが完成しました。夜に因んだ全5曲、もちろん今までのSplit endらしいリフレインの使い方や歌詞はそのまま残しつつ、ギター1本増えた分、楽曲中のそれぞれの楽器やコーラスの遊び方を今まで以上にブラッシュアップしました。この5曲には、すべての曲にそれぞれ違った良さがある、テンポ感や曲の雰囲気、どれひとつとっても違う楽しみ方ができる、それぞれの曲をじっくり聴いて楽しんでほしいです」

シングル「夜」

2018年2月7日(水)発売



NGNY-002/¥1,620
<収録曲>
1.サイレン
2.嘘
3.夜と朝
4.ワンナイト
5.ひとりとふたり



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ジラフポット、4thミニアルバムより「R.I.P.」MV解禁

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ジラフポット、4thミニアルバムより「R.I.P.」MV解禁
Sat, 02 Dec 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ジラフポットが、12月20日(水)にリリースする4thミニアルバム『Twelve Typewrite』より「R.I.P.」のミュージックビデオを公開した。今作のミュージックビデオも「I don\'t know don\'t I」「Ever diver」に引き続きGt&Vo中野大輔が監督を手掛けている。楽曲の世界観に通じる、壮大な自然の中での情熱的な演奏シーンを観ることができる。

さらに同アルバムのツアー『Dante\'s rupture Tour』の日程第一弾も解禁。千葉、仙台の対バンにHello Sleepwalkersの出演が決定。東京、大阪はワンマン公演となっている。リリースイベントであるC? shu Nieとの共同企画『耳から出たのかと』では来場者特典に合同ユニット、ジラニエの新曲デモ音源の配布が決定。同ユニットの音源は実に4年ぶりとなる。

また、12月1日(金)よりネットショップも開設。会場限定販売だった1stミニアルバム『Blue Shelter』も購入可能となっている。是非、MVをチェックしCDを買ってライブに足を運んで欲しい。

■ジラフポットネットショップURL
http://giraffepot.theshop.jp/

■「R.I.P.」MV


http://youtu.be/u2MVRRSb1vMミニアルバム『Twelve Typewrite』

2017年12月20日(水)発売



GPCD-1007/¥2,000+税
<収録曲>
1.United States of Vampire
2.青を込めて
3.Sweat shop
4.PSYCHO FACTOR II
5.getaway
6.R.I.P

レコ発ツアー『Dante\'s rupture Tour』

2月08日(木) 千葉LOOK
w/Hello Sleepwalkers
2月09日(金) 仙台enn3rd
w/Hello Sleepwalkers
2月18日(日) 高松DIME
2月28日(水) 福岡Queblick
3月01日(木) 神戸太陽と虎
3月04日(日) 札幌SPIRITUAL LOUNGE
3月17日(土) 新代田FEVER ※ワンマン
3月20日(火) 名古屋CLUB UPSET
4月01日(日) 心斎橋JANUS ※ワンマン

ジラフポット&C? shu Nie presents『耳からでたのかと』

12月23日(土・祝) 渋谷CLUB CRAWL
1月07日(日) 心斎橋Live House Pangea

<出演>
ジラフポット/C? shu Nie
<チケット>
前売¥2,500/当日¥3,000
来場者特典:ジラニエ新曲デモ音源



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NICO Touches the Walls、LINE LIVE『タテライブ』に出演決定!番組史上最大の視聴者プレゼントも!

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NICO Touches the Walls、LINE LIVE『タテライブ』に出演決定!番組史上最大の視聴者プレゼントも!
Sat, 02 Dec 2017 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the WallsがEP『OYSTER -EP-』 のリリース日となる12月6日、21;00よりLINE LIVEで配信される『タテライブ』に出演することを発表した。

『タテライブ』はスマートフォン向けの縦長映像で配信される音楽プログラムとなっていて、視聴者のコメントも投稿出来る番組となっている。

また、番組史上"最大"の視聴者プレゼントも用意されているということなので是非チェックを!

■LINE LIVE『タテライブ』

配信日時:12月6日(水)21:00〜
MC:やついいちろう(エレキコミック)
https://live.line.me/channels/21/upcoming/6362169

EP『OYSTER -EP-』

2017年12月6日発売



KSCL3008-3009/¥2,130 (税抜)
※初回仕様限定盤:紙ジャケット仕様
※2CD
<収録曲>
■Disc1
1. mujina
2. Funny Side Up!
3. カレキーズのテーマ
4. bud end
5. Ginger lily
■Disc2 (bonus disc)
1. mujina(Acoustic ver.)
2. Funny Side Up!(Acoustic ver.)
3. カレキーズのテーマ(Acoustic ver.)
4. bud end(Acoustic ver.)
5. Ginger lily(Acoustic ver.)




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『ビクターロック祭り2018』、GRAPEVINE、サンボ、ピストルら新たに出演者5組を発表

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『ビクターロック祭り2018』、GRAPEVINE、サンボ、ピストルら新たに出演者5組を発表
Sat, 02 Dec 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

レコードメーカーのビクターエンタテインメントが主催するロックフェスティバル『ビクターロック祭り2018』の第二弾出演アーティストが発表された。今回ラインナップに加わったのはGRAPEVINE、サンボマスター、竹原ピストル、Yogee New Waves、ROTTENGRAFFTYの5組。12月2日(土)正午からオフィシャルHPでチケットの2次先行予約もスタートした。

いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが『ずっとロック、これからもロック。』を合言葉に2014年に初めて開催した『ビクターロック祭り』は今回で5回目を迎えるが、2017年度も『BARK STAGE』と『ROAR STAGE』の2ステージでの開催となる。2017年は開催5周年を記念してVIPスタンド席やステージ上手側最前VIPエリアに入場可能なプレミアムチケットの販売も期間限定で受け付けており、さらに、今年度から未就学児童の入場も可能となったので家族でのロックフェスへの参加を楽しんでほしい。

現在『ROAR STAGE』への出演権をかけた公募オーディションEggs Presents『ワン!チャン!!〜ビクターロック祭り2018への挑戦〜』を受付中。応募締め切りは2018年1月11日(木)11:11まで。さらに、オフィシャルサポーター「初代 お祭りハッピーガール」の吉田凜音による出演アーティストへのインタビューやライブレポートの映像などを掲載した『ビクターロック祭り5周年特設サイト』も公開された。追加アーティストなど最新情報はオフィシャルサイトにて随時発表されるのでチェックしてほしい。

そして12月2日(土)18時より、ビクター公式LINE LIVEチャンネルにて『吉田凜音がナビゲート!ビクターロック祭り2018 SP #2』と題したLINE LIVE特番を配信する。出演アーティストの情報や、ビクターロック祭り2018オフィシャルサポーター『初代 お祭りハッピーガール』の吉田凜音による出演アーティストのインタビュー映像など盛りだくさんの内容でお届けする予定だ。ロック祭りへの期待が高まること間違いなしなのでお見逃しなく。

■ビクターロック祭り5周年特設サイト
http://happygirl.rockmatsuri.com/

LINE LIVE『吉田凜音がナビゲート!ビクターロック祭り2018 SP #2』

12月02日(土)18:00〜
出演:吉田凜音、ダニエル小林
https://live.line.me/channels/520/upcoming/6348388

『ビクターロック祭り2018』

3月17日(土) 幕張メッセ国際展示場
出演者:雨のパレード、ORANGE RANGE、KICK THE CAN CREW、GRAPEVINE、サンボマスター、SOIL&"PIMP"SESSIONS、竹原ピストル、DJダイノジ、never young beach、ぼくのりりっくのぼうよみ、Yogee New Waves、RHYMESTER、レキシ、ROTTENGRAFFTY  and more
<チケット>
前売¥8,990(税込)/当日¥9,490(税込)



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