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【向井太一 インタビュー】タイトルの“BLUE”は自分の内側の熱さを表したもの
Fri, 24 Nov 2017 10:00:00 +0900


フューチャーR&B、ヒップホップ、エレクトロニカなどのサウンドで、自身から発するメッセージを歌うシンガーソングライター向井太一が、初のフルアルバム『BLUE』を完成させた。新作に込めた彼の想いをたっぷりと訊く!

──1stアルバム『BLUE』はどんな作品を目指したのですか?

「1stアルバムですし、まずは名刺代わりになるような作品にしようとしました。去年EPをリリースしたんですが、その時は音楽的感度の高い方々にアプローチしようというのをひとつの目標にしてやっていたんです。今回はそれも継続しつつ、もっと広い範囲の方に知ってもらえるような作品にしようと思ってできたアルバムです。メロディー感をもうちょっと分かりやすくしたり、音も前回はデジタルの配分が多かったけど、今は世界的にも生音の配分が増えていたり、僕自身のバイブス的にも生音っぽいのをやりたいと思っていたのでそういう曲が入ったり、よりジャンルの幅も広がりましたね。」

──“BLUE”というワードはどんなものを表してるのでしょうか?

「表題曲の「Blue」と通じてるんですけど、コンセプトとしては青い炎を表現しています。僕はアーティストして一見静かに見えるタイプだけど、内側に熱いものを持っているってイメージですね。あと、アーティストとして風に吹かれても簡単に消えない、芯のある存在になりたいという目標や意思を提示したかったので、アルバムタイトルにしました。」

──確かに、向井さんのイメージにすごくはまりますね。では、楽曲に触れながら話を聞かせてください。「楽園」は繊細なメロディーで理想に近付きたい想いが歌われた曲ですね。

「歌詞の世界観はそういった感じですね。前回のアンビエントな雰囲気やクラブミュージックの要素もありつつ、いいバランスでできた曲だと思います。」

──ベーシックな話になるのですが、曲作りはどのように進めていくんですか?

「今はいろんなトラックメイカー、プロデューサーと作っているんですけど、基本的には“どんな曲をやろう?”って話をして、トラックを作ってもらって、そこに僕がメロディーと歌詞を乗せるかたちが多いですね。」

──歌詞はどんなインスピレーションを受けて書くんですか?

「さまざまですけど、内面を歌ってるものだと基本的には自分の感情が多くて、恋愛の曲は自分の経験と想像の半々です。」

──「Great Yard」「Blue」など、前に進んでく想いが強く表れてる楽曲も多いですね。

「今回のアルバムのもうひとつのコンセプトとして、ネガティブなものからポジティブに変わる力の強さを発信したいというのがありました。自分の中にあるコンプレックスだったり、悔しさ、嫉妬心とか、人間っぽいドロドロした感情から、上に向かっていこうってプラスに変える力ってすごく強いと思うからなんです。ハッピーな人の強さよりも、バネみたいに反発する力が一番強いんじゃないかなと思うので。」

──なるほど。リード曲の「空 feat. SALU」ですが、SALUさんをフィーチャーしたきっかけは?

「もともと僕がSALUさんのすごいファンで、何度かお会いする機会があってお願いしたんです。これはもともとラップを入れる予定じゃない曲を作ってたんですけど、急にラップが欲しくなったんです。その時にフロウの引き出しの多さとリリックの良さ、ちゃんとポップスとして聴かせられる人というので、SALUさん以外考えられなかったですね。“好きにしてください”と曲を渡して、最高のものが返ってきました。歌詞もちょっと対比してる感じになって、ストーリー性がある曲になりましたね。」

──アルバム本編を締め括るのは、困難を経て未来に向かう想いが描かれたピアノの音色が響く「ONE」ですが、この曲については?

「僕の中ではアルバムのアウトロ的な位置付けにしたかったんです。これは震災のあとにすごい感じるようになったことなんですけど、大切な人が亡くなったり、自分が傷付いたり、当たり前の日常を失った人たちが先に進もうとする力ってすごいなって。その分、人にやさしくできるし、自分自身も強くなる、そういうことを書きたいと思ったんです。最後は自分ひとりの感情で進む、全てのことがこれから歩いていく糧になるっていうメッセージの歌です。」

──では、アルバムが出来上がっての今の感想は?

「フルアルバムを出すのはひとつの目標でしたし、楽曲はもちろん、フォトグラファー、アーティストも含め、自分が好きな人たちをセレクトして作れたんです。まさに今の自分が持ってる感性やメッセージが詰まった、自分自身を表した一枚になってるので、すごく思い入れが強い作品になりました。」

──あと、向井さんの紹介で“シンガーソングライター”と書かれていますが、世間的には弾き語りとかをイメージする人が多いと思います。そう呼ばれることは、ご自身ではどう捉えてますか?

「“シンガーソングライター”というのは僕自身が言ったんですよ。自分の内側から生み出した言葉だし、命を削って歌ってるので、そこは恥じずに言っていこうと思ってます。」

──音のジャンル的にはR&Bやエレクトロニカになるのかもしれないですが、あえてそこに縛られないでいたいと。

「そうですね。僕は自分自身をジャンルで定義してないんですよ。というのも、聴いてる音楽も作る音楽もその時々で違うし、それをジャンルで固定して制限するのはすごくもったいないと思っているからなんです。だから、自分のことは“J-POPを歌ってます”って言ってるんです。実際、トラックの音色やビート感でジャンルは限られるけど、歌に関してメロディーはR&Bじゃないし。」

──確かにそうですね。

「僕はメジャーのポップシーンにも行けるし、クラブとかインディーズとかコアなイベントにも行ける。でも、どこにいても“ちょっと違うぞ”と思わせる人になりたくて。どこにも行けるけど、他の誰とも違う、そういう存在になっていけたらいいなと思ってます。」

取材:土屋恵介

アルバム『BLUE』

2017年11月29日発売
TOY’S FACTORY



TFCC-86626
¥2,500(税込)

『向井太一 “BLUE” TOUR 2018』

1/13(土) 大阪・心斎橋VARON
1/19(金) 東京・渋谷WWW

向井太一

ムカイタイチ:1992年3月13日生まれ、A型。福岡県出身のシンガーソングライター。幼少期よりブラックミュージックを聴きながら育ち、“洋楽と邦楽の間の言葉選び”という概念に強い影響を受ける。2010年に上京。ジャズとファンクをベースとしたバンドのヴォーカリストとして活動後、13年よりソロアーティストに転向。自身のルーツであるブラックミュージックをベースに、エレクトロニカ、アンビエント、オルタナティブなどジャンルを超えた楽曲、さらに“日本人特有の言葉選び、空間を意識した音作り”で常に進化を続けている。

■「空 feat. SALU」MV


https://youtu.be/MesuBQZfeDk■「Can\'t Wait Anymore」MV


https://youtu.be/aIP4b8YnXIA■「FLY」MV


https://youtu.be/O5p6MQarj50

【関連リンク】
【向井太一 インタビュー】タイトルの“BLUE”は自分の内側の熱さを表したもの
向井太一まとめ
和楽器バンド、ベストアルバムの全曲試聴ができる特設サイトをオープン!

【関連アーティスト】
向井太一
【ジャンル】
J-POP, okmusic UP\'s vol.159, インタビュー, シンガーソング・ライター, アルバム

和楽器バンド、ベストアルバムの全曲試聴ができる特設サイトをオープン!
Fri, 24 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

和楽器バンドが11月29日に発売するベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』の特設サイトがオープンした。これまで発表されたミュージックビデオのメンバー解説や、オフィシャルライターによる全曲解説、さらに全曲試聴もスタートしている。

今作『軌跡 BEST COLLECTION+』は、これまでミュージックビデオとして発表された全14曲と新曲3曲が収録された、まさに今の和楽器バンドの集大成ともいえる作品。ミュージックビデオのYouTube再生数が7,000万回を突破した「千本桜」をはじめとして、2017年9月に初のシングルとしてリリースした「雨のち感情論」や、USENリクエストチャートTOP50に46週に渡ってランクインし続けている和バラード「オキノタユウ」など、様々なテイストの楽曲が収録されている。

また、和楽器バンドはフジテレビ系列「とくダネ!」に生出演し、ベストルバム収録曲の「千本桜」と「オキノタユウ」を生パフォーマンスするとSNSでトレンド入りを果たし話題となっていた。ベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』は彼らの今後を占う作品となりそうだ。

■アルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』特設サイト
http://wagakkiband.jp/kiseki/

アルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』

2017年11月29日発売



【数量限定豪華盤】(CD+6DVD+3Blu-ray+40P写真集)
AVZI-93778/B〜J/¥27,000(税込)
※mumo・FC八重流限定流通
【MUSIC VIDEO盤】(CD+2DVD/Blu-ray)
■CD+2DVD
AVCD-93773/B〜C/¥4,320(税込)
■CD+Blu-ray
AVCD-93774/B/¥5,184(税込)
【LIVE映像盤】(CD+2DVD/Blu-ray)
■CD+2DVD
AVCD-93775/¥6,480(税込)
■CD+Blu-ray
AVCD-93776/¥7,344(税込)
【CD ONLY盤】(CD)
AVCD-93777/¥3,024(税込)
※ボーナストラック「東風破-日本語バージョン-」収録



【関連リンク】
和楽器バンド、ベストアルバムの全曲試聴ができる特設サイトをオープン!
和楽器バンドまとめ
渡辺麻友、2年半ぶりのソロライブ開催決定!

【関連アーティスト】
和楽器バンド
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム

渡辺麻友、2年半ぶりのソロライブ開催決定!
Fri, 24 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月20日(水)に1stソロアルバム『Best Regards!』をリリースする渡辺麻友が、この度2015年9月に実施した『出逢いの続き』の購入者対象のクルージングライブ以来、約2年半ぶりのソロライブの開催を発表した。

ファンに嬉しいこの発表は、今回YouTubeで初公開となったアルバム『Best Regards!』完全生産限定盤AのDVDに収録される「まゆゆソロライブ〜全シングル分ダイジェストで召し上がれ〜」の予告編となる「Mayu Solo Live History」の映像のラストにサプライズで告知されたもので、“発売記念イベント開催決定!”との文字に続いて“2018年2月17日(土)Best Regards! 発売記念ソロライブ/2018年2月18日(日)ドッキドキお楽しみ会”という具体的な日程も解禁された。シングルリリースをするたびに行なっていたイベントが、今回のアルバムタイミングでも行なわれるという。イベントの詳細は、また随時オフィシャルHPなどで発表されていくとのことなのでお楽しみに。

また、アルバムの封入特典がトレカであることと、その絵柄も公開された。ジャケット写真では“花言葉:感謝”の意味を持つ、かすみ草を持っていた渡辺麻友だが、トレカではダリア(花言葉:華麗)、トルコキキョウ(花言葉:優美)、スプレーバラ(花言葉:包容力)、エキナセア(花言葉:深い愛)、イブピアッチェ(花言葉:一目惚れ)という5種類の花を持った可憐な姿で登場。全5種類のうち、1種がCDにランダム封入される。既報の特典としては、渡辺麻友のこれまでの軌跡がたっぷり詰まった超豪華特典「まゆゆ想い出アルバム」があり、こちらは対象店舗で完全生産限定盤A・完全生産限定盤Bを同時購入された方に先着でプレゼントされる。対象店舗は後日オフィシャルHPで発表予定とのこと。

■アルバム『Best Regards!』発売記念 Solo Live Historyムービー


https://youtu.be/eFRi_QWEcKMアルバム『Best Regards!』

2017年12月20日発売



【完全生産限定盤A】
SRCL-9647〜48/¥7,000+税
※完全生産限定盤A・完全生産限定盤BのW購入者超豪華特典『まゆゆ想い出アルバム』付き
※トレカ(全5種のうち1種ランダム封入)
※抽選応募券
<収録曲>
■CD
01.シンクロときめき
02.大人ジェリービーンズ
03.ヒカルものたち
04.ラッパ練習中
05.出逢いの続き
06.サヨナラの橋
07.女の子なら
08.正しい魔法の使い方
09.守ってあげたくなる
10.サバの缶詰
11.風のバイオリン                          
12.やさしくさせて
13.軟体恋愛クラゲっ娘
14.麻友のために
■DVD
[Music Video]
1.シンクロときめき、
2.大人ジェリービーンズ
3.ヒカルものたち
4.ラッパ練習中
5.出逢いの続き
6.サヨナラの橋
[特典映像]
1.「渡辺麻友 花嫁修業 料理研究家・結城貢先生に弟子入り!」 
2.「超・女神降臨 〜巨大マユユ、秋葉原に出現!!〜」
3.「ホントにラッパ練習中」
4.「まゆゆが行く!初めてのアルバム作り in L.A.」(初収録)
5.「まゆゆソロライブ〜全シングル分ダイジェストで召し上がれ〜」(初収録)



【完全生産限定盤B】
SRCL-9649〜50/¥7,000+税
※完全生産限定盤A・完全生産限定盤BのW購入者超豪華特典『まゆゆ想い出アルバム』付き
※トレカ(全5種のうち1種ランダム封入)
※抽選応募券
<収録曲>
■CD
01.シンクロときめき
02.大人ジェリービーンズ
03.ヒカルものたち
04.ラッパ練習中
05.出逢いの続き
06.サヨナラの橋
07.女の子なら
08.正しい魔法の使い方
09.守ってあげたくなる
10.サバの缶詰
11.夕陽のいじわる          
12.未来の恋人
13.恋は心配性
14.純情ソーダ水
■DVD
「ラッパ練習中」発売記念ソロライブMayu\'s レストラン〜全曲フルコーラスを召し上がれ〜
01.Opening
02.シンクロときめき
03.ツインテールはもうしない
04.太陽と散歩
05.ラベンダーのジュータン
06.キスのソナー音
07.ヒカルものたち
08.ハートのスープ
09.マユユロイド
10.大人ジェリービーンズ
11.制服アイデンティティー
12.残念少女
13.サヨナラの橋
14.地平線の彼方はどこにある? -Beyond the horizon-
15.三つ編みの君へ
16.2人の夜明け
17.サバの缶詰
18.カズン
19.いつでもそばにいてあげる
20.強情な純情
21.新宿優等生
22.最初のジャック
23.ラッパ練習中
24.恋を踏んじゃった
25.小指の微笑み



【通常盤】
SRCL-9651/¥3,500+税
※トレカ(全5種のうち1種ランダム封入)
※抽選応募券
<収録曲>
■CD
01.シンクロときめき
02.大人ジェリービーンズ
03.ヒカルものたち
04.ラッパ練習中
05.出逢いの続き
06.サヨナラの橋
07.女の子なら
08.正しい魔法の使い方
09.守ってあげたくなる
10.サバの缶詰
11.小指の微笑み
12.マユユロイド
13.紛らしている
14.トライアングラー



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SKY-HI、ツアーファイナル公演にビッケブランカの出演が決定
Fri, 24 Nov 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SKY-HIが2017年10月より約2カ月にわたって開催してきたツアー『SKY-HI Round A Ground 2017』が、12月11日(月)12日(火)に豊洲PITでファイナル公演を行なう。そのDAY 1の追加ゲストとしてビッケブランカの出演が発表となった。美麗なファルセットヴォイスと抜群のコーラスワーク、そしてその独創性に富んだジャンルレスな楽曲で今注目を浴びるビッケブランカの奏でる心地良い演奏が、SKY-HIのスキルフルなラップとどのように絡み合うのかが見どころになりそうだ。

今回のツアーファイナルでは、DAY1がROCKやPOPを主軸としたバンドセット、DAY 2がHIP HOPに軸足を置いたセットと、異なるテーマが掲げられている。11月25日(土)15時からYahoo!チケット先着先行の受付が開始となるので要チェック。

■『SKY-HI Round A Ground 2017 Special Final in Tokyo』詳細

■DAY 1
『SKY-HI Round A Ground 2017 Special Final in Tokyo -SKY-HI vs RAG ALL STARS-』
12月11日(月) 東京・豊洲PIT
GUEST:Czecho No Republic、ビッケブランカ、リアクション ザ ブッタ
■DAY 2
『SKY-HI Round A Ground 2017 Special Final in Tokyo -SKY-HI vs HIPHOP STARS-』
12月12日(火) 東京・豊洲PIT
GUEST:KEN THE 390、サイプレイス上野、SALU、JP THE WAVY、RAU DEF

<チケット>
・Yahoo!チケット先着先行
11月25日(土)15:00〜11月28日(火)23:59
受付URL:http://r.y-tickets.jp/skyhi1705
※予定枚数に達し次第、受付終了となります。
※注意事項等・詳細は、受付サイトにてご確認下さい。

・一般販売情報
12月01日(金)10:00〜
Yahoo!チケット:http://r.y-tickets.jp/skyhi1705
ローソンチケット:http://l-tike.com/skyhirag-lawson/
チケットぴあ:http://w.pia.jp/t/skyhi/
e+:http://eplus.jp/sky-hi17e/
※予定枚数に達し次第、受付終了となります。
※注意事項等・詳細は、受付サイトにてご確認下さい。



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M?、初単独ジャパンツアー最終公演のライブレポートが到着

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M?、初単独ジャパンツアー最終公演のライブレポートが到着
Fri, 24 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

M?自身初の単独ジャパンツアーが11月23日(木・祝)に新木場STUDIO COASTで開催された東京公演をもって終了した。「リーン・オン」や「ファイナル・ソング」などのヒット曲に加え、先日配信されたEP『ホエン・アイ・ワズ・ヤング』の楽曲も披露し、その圧倒的存在感と、垣間見せるキュートなキャラクターで、オーディエンスを魅了した。

デンマーク出身、ここ数年間に数々のヒット曲にフィーチャーされて世界中にその名前と歌声を浸透させたM?ことカレン・マリー・エルステッドが、2016年のサマーソニック出演に続いて、初のジャパンツアーを実現。新木場STUDIO COATで東京公演を行ない、10月に送り出した最新EP『When I Was Young』の全6曲に加えて、1stアルバム『No Mythologies To Follow』(14年)の収録曲、さらにはゲスト参加した曲も盛り込んだ、70分・20曲のセットを披露してくれた。巨大なロゴを配したステージに、『When I Was Young』のオープニング曲でもある「Roots」を歌いながら登場したM?。脇を固めるのは腕利き揃いの3ピースのバンドだ。その「Roots」が好例で、今回のEPで掘り下げたダウンビートでダークな曲を、従来からのアゲ系のダンスポップと対比させて表現のバリエーションを見せつける彼女は、ステージをたっぷり使ってワイルドに踊りながら、ちょっとクセのあるハスキーな歌声を会場に響き渡らせる。踊っていない時はステージの端に座ったり、でなければフロアに降りてオーディエンスとの距離を縮めようとするそんなM?の存在感とエネルギーは並大抵じゃなくて、パンクバンドで経験を積んだ彼女のルーツが窺えるというものだ。

そして後半はミラーボールの光がきらめく中、ディプロの「Get It Right」、DJスネイクの「Don\'t Leave」、カシミア・キャットの「After Coachella」……とお馴染みのゲスト参加曲を続々聴かせ、ソロ名義で最大のヒットを記録した「Final Song」で一旦セットを締め括ると、アンコールで待っていたのが『Lean On』。M?がヴォーカルを担当した、メジャー・レイザーの大ヒット曲である。ファンに渡された日の丸の旗で身を包んで歌う姿は凛々しくて、女の子たちからしきりに「アイ・ラヴ・ユー!」の声が飛び交うのも納得。ダンスポップにロックのハートを宿らせる異色のディーバが、いよいよ日本と確かな絆を築いたようだ。

photo by Masanori Naruse
text by 新谷洋子

EP『ホエン・アイ・ワズ・ヤング』

配信中



https://itunes.apple.com/jp/album/id1292331475?at=10lpgB&ct=886446624006_al&app=itunes



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チャットモンチー、「完結」を発表

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チャットモンチー、「完結」を発表
Fri, 24 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

チャットモンチーが「完結」、つまり解散することを発表した。

チャットモンチーのオフィシャルホームページでは、デビュー記念日である11月23日0時から“LAST ALBUM RELEASE IN 2018”というメッセージだけが発表され、話題を呼んでいた。そして11月24日18時にメンバー橋本絵莉子、福岡晃子連名で「この度私たちは、2018年の7月をもってチャットモンチーを完結させようと思います」と正式な発表があった。これは2017年3月〜7月にかけて行われた全国ツアー『チャットモンチーと機械仕掛けの秘密基地ツアー2017』中に決定したことだという。告知されたラストアルバムの詳細やこれからの活動予定は、2018年元日に発表される予定とのこと。

■チャットモンチー 完結のお知らせ

この度私たちは、2018年の7月をもってチャットモンチーを完結させようと思います。
今年の全国ツアー中、ツアーが終わったら次にどういうことをやろうかと考えているうちに、チャットモンチーという名前を脱いだ方が新しいところへいけるのではないかと思い始めました。

これから先、長くなるであろう音楽人生を思うと、チャットモンチーというバンドにとどまらなくても、私たちには新しくてワクワクするような音楽が待っているような気がしているのです。
次はこれ! というような具体的な構想は今のところないのですが、未来に想いを馳せながらしばらくは2人とも互いの日々を大切に過ごしたいと思います。

チャットモンチーとしてデビューして今年で12年。
3ピースバンドとして駆け抜けた三人官女時代。
2ピースバンドとして駆け抜けた二匹オオカミ時代。
男陣、乙女団とともに駆け抜けた大人青春時代。
そしてもう一度2人に戻って機械と取っ組みあったメカニカル時代。
どの時代にも、?偽りない色んな感動があり、そこで生まれた曲たちは私たちの一生の宝物です。

私たちは何度も変身を繰り返してきましたが、どの変身も不安より期待の方が大きいものでした。
でも今回の変身(というか脱皮)は正直、不安と期待が同じくらいあります。
だからこそ直感を信じ進んでいきたいと思います。

こんな私たちを愛してくれた皆さま、曲を聴いてくれて、ライブに来てくれて、本当に本当にありがとうございました。
しかし、ただでは終われない私たちですので、また元日にいろいろ発表しますね。

笑顔でゴールテープを切る日まで、よろしくお願い致します!

チャットモンチー
橋本絵莉子 福岡晃子

■チャットモンチー オフィシャルHP
http://www.chatmonchy.com/



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21世紀に登場した最高のシンガー、エイミー・ワインハウスの『バック・トゥ・ブラック』

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21世紀に登場した最高のシンガー、エイミー・ワインハウスの『バック・トゥ・ブラック』
Fri, 24 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

わずか8年の歌手生活でも、彼女の名は永遠に忘れられることはないだろう。それだけ強烈な個性を持ったシンガーであった。まさか27歳で亡くなるとは思わなかったが、彼女の歌には本物のソウルがあった。淡々と歌っている時でさえも情念が迸り出るような、そんな歌手だった。ソウルミュージックとは彼女の音楽にこそ相応しい。今回はエイミー・ワインハウスの名を世界中に広めた傑作2ndアルバム『バック・トゥ・ブラック』を紹介する。

■マーク・ロンソンの功績

2014年、ブルーノ・マーズをフィーチャーしてリリースしたマーク・ロンソンの「アップタウン・ファンク」は60s〜70sのソウルやファンクが好きなおじさんたちを熱狂させただけでなく、世界中の若者たちも魅了する結果となった。ロンソンはDJとして音楽生活をスタートさせているだけに、さまざまな音楽を聴き、プロデューサー的な視点を身につけていたのである。彼のソロアルバムはバックトラックを制作し、曲に合ったシンガーやラッパーをセッティングするというスタイルだ。「アップタウン・ファンク」ではブルーノ・マーズの起用が見事にはまり、グラミー賞の年間最優秀レコード賞の他2部門で受賞したわけだが、そこにはエイミー・ワインハウスの「リハブ」で培った方法論が使われている。

そう、このマーク・ロンソンこそが、エイミー・ワインハウスの2nd『バック・トゥ・ブラック』をプロデュースした人物なのである。彼の好みは60s〜70sのソウルやファンクなどで、グルーブ感や暑苦しさも含めて、当時の熱いサウンドを今風にアレンジする才能をロンソンは持っていた。ただ、アレサ・フランクリンやジェームス・ブラウンのような古いタイプのソウルフルな若手歌手はなかなかおらず、普段はヒップホップ系のアーティストとコラボしている。

■シャロン・ジョーンズ &ザ・ダップ・キングス

2002年、レトロなソウルやファンクをオタクたちに供給していたダップトーンレコードから、シャロン・ジョーンズ&ザ・ダップ・キングスのアルバムがリリースされた。このレーベルはサウンドやジャケットデザインも含めて、60s〜70sソウルをイメージしていて、大々的に自分たちの音楽を売る気はなく、オタクたちを満足させればそれで良かったはずだったのだが、このアルバムがかなりの注目を浴びることになる。

ダップトーンレコードのコンセプトと似たような意識を持つロンソンは、どこかでこのグループを使いたいと考えていたらしい。ただ、ダップトーンレコードのオーナーはダップ・キングスのリーダーで、シャロン・ジョーンズを純粋なソウル歌手として活動させたかったこともあり、レーベル外での活動は考えていなかったようだ。しかし、ロンソンとワインハウスによって彼らの名は世界的に知られることになる。

■ジャズ歌手としてデビューした ワインハウス

10代の頃からイギリスでジャズ歌手として活動していたワインハウスが、ジャズ歌手としてデビューするのは当然のことであったかもしれない。2003年にリリースされた彼女のデビューアルバム『フランク』は新時代のジャズ作品として大いに評価されたことは間違いないが、自作のレトロなR&Bで花開く彼女の資質が活かされるスタイルとは言えなかったと思う。しかし、このアルバムの中に、その後のワインハウスへとつながる曲が数曲ある。そこをロンソンは見逃さなかった。自分ならもっと彼女を活かすプロデュースができると考えたはずだ。

新人歌手としては珍しいぐらいの評価を受けていたにもかかわらず、ワインハウス自身もまた、デビューアルバムの内容には満足していなかった。彼女自身、アメリカの50s〜60sのソウルやポップス(特にガールズグループ)に傾倒しており、それらの音楽を甦らせたいと考え始めていた。そして、渡米した際にシャロン・ジョーンズ&ザ・ダップ・キングスの音楽を知ることになる。彼らのレトロなサウンドに惹かれ、ツアーの前座に招いたりするうちに、ジャズ的なものではなく、R&Bサウンド+レトロポップス的な曲作りを始めるのだ。

新曲を携えたワインハウスは、マーク・ロンソンがMCを務めるニューヨークのラジオ番組に出演、後の大ヒットとなる「リハブ」他数曲を歌うのだが、この時はすでにロンソンがプロデュースを引き受け、シャロン・ジョーンズ抜きのダップ・キングスがバックを務めることが決まっていたようだ。

■本作『バック・トゥ・ブラック』 について

そして、2005年の6月、ダップトーンレコードの専用スタジオで本作のレコーディングが始まる。アルバムに収録されているのは全部で11曲。プロデュースはマーク・ロンソンとサラーム・レミ(デビュー盤のプロデューサー)のふたりで、曲によって分担している。曲作りは「リハブ」や「バック・トゥ・ブラック」など数曲についてはロンソンが手伝ってはいるが、基本的にはワインハウスが手がけている。

アルバムリリースとともにシングルの「リハブ」がリリースされると、個性的なPVから火がつき世界中で大ヒット、自身の薬物中毒についての歌詞も独創的であった。ワインハウスとロンソンが作ったデモトラック(後にリリースされた)は50s〜60sのガールグループ的なニュアンスなのに、ロンソンが最終的に作り上げた正規バージョンは、見事な現代的なR&Bに仕上がっているところに彼の非凡な手腕が分かる。

「リハブ」の世界的なヒットもあって、続けて「ユー・ノウ・アイム・ノー・グッド」「バック・トゥ・ブラック」「ラブ・イズ・ア・ルージング・ゲーム」などが次々とヒットし、彼女は一躍時の人となった。結果的に、『バック・トゥ・ブラック』は全米チャートで7位、全英チャートでは1位となり、翌年のグラミー賞で最優秀新人賞など5部門を受賞、ノラ・ジョーンズ以来の大器と言われるまでになったのである。

もちろん、アルバムは文句なしの仕上がりだ。名曲揃いで、内容については僕が保証する。ワインハウスのヴォーカルと、バックを務めるダップ・キングスのソウルフルな演奏は最高のマッチングで、まさに新時代のUKソウルになっている。イギリス人はソウル好きで知られ、キャロン・ウィーラー、カーリーン・アンダーソン、ジョス・ストーンなど、ソウルミュージックをバックボーンに持つ女性UKシンガーは多いが、ワインハウスの演歌的とも言える哀愁を帯びた切ないヴォーカルは並ぶ者がいないほどの素晴らしさである。

残念なことに2ndとなる本作『バック・トゥ・ブラック』がワインハウス最後のオリジナルアルバムであり、2011年7月に亡くなってしまった。亡くなる数年前からコンサートのドタキャンや深夜の徘徊など、薬物やアルコール中毒によるものと見られる不可解な行動が報道されていたから、そのあたりのことは知っている人も多いだろう。歌手として、わずか8年ほどしか活動はしていないが、永遠に記憶に残るシンガーであり、残された音源や映像は今後もずっと愛されていくだろう。

TEXT:河崎直人

アルバム『Back To Black』

2006年作品



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RAMMELLS、1stアルバム収録曲「CHERRY」のMV公開
Fri, 24 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

RAMMELLSが12月6日にリリースする1stアルバム『Authentic』から、新曲「CHERRY」のMUSIC VIDEOが公開された。新曲「CHERRY」は冬の湘南を舞台に書かれた、RAMMELLSの新たな一面を魅せたキャッチーな1曲。成功した仲間を、心から応援する反面、悔しい気持ちもある…そんな仲間達の友情を、客観的な視点から歌詞にした、優しくせつない、甘酸っぱい心情が描かれている。MUSIC VIDEOは「2way traffic」に引き続き、鬼才・加藤マニが担当した。

アルバムリリースに先駆け、11月29日より、新曲「CHERRY」、「2way traffic」の先行配信が一斉スタート。12月9日にタワーレコード福岡パルコ店で、12月10日にタワーレコード池袋店でインストアイベントも決定している。ぜひ、チェックを。

■「CHERRY」MV


https://youtu.be/q9geNd1TsrYアルバム『Authentic』発売記念ミニライブ&特典会

12月09日(土)13:00〜 タワーレコード福岡パルコ店
内容:ミニライブ&特典会
12月10日(日)19:30〜 タワーレコード池袋店 6Fイベントスペース
内容:ミニライブ&特典会

※イベント詳細はこちら:http://www.crownrecord.co.jp/artist/rammells/whats.html

アルバム『Authentic』

2017年12月6日発売



CRCP-40537/¥2,315+税
<収録曲>
01.image
02.2way traffic
03.swim
04.slow dance
05.authentic
06.CHERRY
07.AMY
08.playground
09.HERO
10.daybreak



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OLDCODEX Painter YORKE.によるART BOOKの受注締切が迫る中、本人コメントが到着!

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OLDCODEX Painter YORKE.によるART BOOKの受注締切が迫る中、本人コメントが到着!
Fri, 24 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

受注受付が11月30日(火)にて締切となるPainter YORKE. ART BOOK『WHY I PAINT 〜なぜボクがえをかくのか〜』vol, 3。同作品に向けて、YORKE.からのコメントが到着した。

本作は “自身のエピソードを音楽に乗せて1枚の絵を描き上げる”をテーマに、フリーマガジン「okmusic UP’s」にて、2015年1月〜12月に掲載した作品12点を1冊にまとめた作品集。12ケ月分、12編のエピソードに本人がセレクトしたBGMを添えて、想い出の景色を彩ったイラストジャケットを書き下ろした同連載。OLDCODEX結成前の、若かりし頃のYORKE.という人物像が垣間見れるエピソードが満載だ。また、YORKE.の過ごした、ゆかりのある街での撮り下ろし写真も収録されており、ファンにとっては貴重な作品となるのでぜひこの機会に手に入れてほしい。

■詳細&お申し込み http://store.okmusic.jp/

■【YORKE. コメント】

WHY I PAINT.
なぜボクがえをかくのか。
vol, 3のReleasing。
それは立ち止まってあの日の自分を振り返ってみる様。
浅い眠りから目覚めて、同じシャツを羽織っても
あの夜に戻れない。
どこかでとんでもなくロマンチックに浸ってるぼくを
とても冷静な子どもの頃の自分が見てる。
「ああ!そんな目でこっちを見るなよぉ!」
大袈裟なハリウッドなリアクションで頭を抱えちゃう。

あの日。オレと同じ歳の息子を亡くし、
絶望の果てにオレに泣きついた「誰か」の母親。
この右腕にその時の感覚がはっきり残ってる。
青い色素を持たない薔薇が、青い花を咲かせた時
人は夢や奇跡を見た。
オレもまたこの38年の人生で
そんな奇跡みたいな事を何度も夢見てる。
右腕に刻んだ花は今も青く咲いてる。

絵を描き歌うだけ。
OLDCODEXが始まる前のPainterの古い話だけど。
日常が不思議な魔法に包まるかどうか、
それは自分次第だよね。
この本は、ただの本じゃない。
オレが存在し、君が存在する時間を
YORKE.のフィルターで切り取った地図。
一緒に旅に出るように、君の手に渡るといいな。

18歳の頃に大きいと感じてた街が、いまのオレには少し小さく感じたよ。
新宿から高田馬場までエピソードをなぞる様に切り取られた
いまのYORKE.がそこにいる。
あの公園の時計の下で何時間も君を待っていたんだ。
そろそろおいでよ。

YORKE.

■ART BOOK『WHY I PAINT 〜なぜボクがえをかくのか〜』vol, 3

■受注期間:2017年11月30日(水)23:59 まで
※完全受注生産のため、必ずお申込みが必要となります。
※発行・発送は、2018年2月下旬を予定しております。

■仕様:4色36P(20cm×20cm 絵本スタイル)
※YORKE. ゆかりの地での撮り下ろし写真掲載

タイトルの由来:世界中に衝撃を与えた2011年3月11日の東日本大震災に端を発する。衝動的に手作りの絵本50冊を作成し、子供達へ渡そうと被災地へ走った、YORKE.。その時の絵本のタイトルが『WHY I PAINT』だったのだ。
※ ART BOOKの内容は被災地及び被災者の方々との関連はありません。あくまでもタイトルの由来となります



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OLDCODEXまとめ
岸田教団&THE明星ロケッツ、アニメOP曲「ストレイ」の視聴動画を解禁!

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース

岸田教団&THE明星ロケッツ、アニメOP曲「ストレイ」の視聴動画を解禁!
Fri, 24 Nov 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年1月よりTOKYO MX他にて放送開始予定のTVアニメ『博多豚骨ラーメンズ』のオープニングテーマとなっている、岸田教団&THE明星ロケッツの楽曲「ストレイ」の音源が現在シンガポールにて開催中のイベント『C3 AFA Singapore 17』内で解禁され、同時にYouTubeでも音源試聴が可能となった。

数多くのアニメ主題歌を担当し、YouTubeでの楽曲総再生回数は1000万回以上と、全世界に及ぶ人気を誇るロックバンド・岸田教団&THE明星ロケッツによる「ストレイ」は、『博多豚骨ラーメンズ』の世界観をそのままに、ソリッドで攻撃力のあるロックサウンド。アニメの本放送と共に、オープニングにも注目してほしい。

■「ストレイ」視聴音源


https://www.youtube.com/watch?v=zf-FXzX_Wx8シングル「ストレイ」

2018年2月7日発売



【アーティスト盤】(CD+DVD)
1000705987/¥1,800+税

【アニメ盤】(CD+DVD)
1000705988/¥1,500+税

【通常盤】(CD)
1000705989/¥1,200+税

◎オリジナル特典
対象:アーティスト盤
アニメイト:複製サイン&コメント入りフォトカード
とらのあな:TAQRO描き下ろし差し替えジャケット
メロンブックス:描き下ろしスリーブケース表:TAQRO描き下ろし、裏:ichigo描き下ろし
※詳細はお近くの店舗にてお問い合わせください

『10th Anniversary Tour 2017〜2018 〜懐古厨に花束を〜(仮)』

11月26日(日) 広島・SECOND CRUTCH
11月30日(木) 新潟・GOLDEN PIGS RED STAGE
12月03日(日) 仙台・Darwin
12月05日(火) 札幌・KRAPS HALL
12月08日(金) 名古屋・Electric Lady Land
12月10日(日) 大阪・心斎橋BIGCAT
<2018年>
1月20日(土) 東京・ディファ有
※2018年は、アジアツアーも計画中



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N.E.R.D、豪華ゲストが参加するニューアルバム発売決定

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N.E.R.D、豪華ゲストが参加するニューアルバム発売決定
Fri, 24 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ファレル・ウィリアムス率いるN.E.R.Dが7年ぶりとなるニューアルバム『No_One Ever Really Dies』を12月15日(金)に世界同時発売することが決定した。“誰も本当の意味では死なない”というグループ名をセルフタイトルとして掲げた通算5作目となる今作は、先行シングルとして発表された「レモン」のリアーナ他、ケンドリック・ラマー、M.I.A.、エド・シーラン、アンドレ3000(アウトキャスト)、グッチ・メイン、フューチャー、ワーレイなど、錚々たる顔ぶれの豪華ゲスト陣が参加していることも話題となっており、iTunesでは先行シングル「レモン」が入手できるアルバム予約注文がスタートした。

先行シングル「レモン」は、MVに合わせて踊るダンスが“レモン・ダンス・チャレンジ”として現在世界中でSNS投稿されており、ついにはジャスティン・ティンバーレイクまで同ダンスにチャレンジ。ファレル本人とMVに登場するスキンヘッド女性ダンサーとの映像が公開され、さらに大きな話題となっている。

ファレルは米ラジオ番組公開録音時に、「例えるなら『トランスフォーマー』のようなアルバム」と今作を表現している。「俺達はただ、システムに挑戦するような曲・・・ある感情から、突然それが君達の耳の前で違うものに変化するような音楽を作りたかったんだ。例えるなら、『トランスフォーマー』を観ている時に、走ってきたトラックが突然君の耳の前で立ち上がってロボットに変身するようなものかな。それが、君達が「レモン」で耳にする音楽だし、アルバムを通して体験する音楽なんだ。最初はある一定のものとして始まって、それから曲がバラバラになって、それよりも少しアグレッシヴなものとして再構築されているんだよ。そして、最初から最後まで一貫して続いているのはメロディーなんだ」

豪華で多彩なゲストと共にビビッドなサウンドとエネルギーに満ち溢れた今作で、N.E.R.Dが新たなポップカルチャーを創造する。

■アルバム『No_One Ever Really Dies』iTunes予約ページ
https://itunes.apple.com/jp/album/id1311935265?at=10lpgB&ct=886446856896_al&app=itunes
■ジャスティン・ティンバーレイクによる「レモン・ダンス・チャレンジ」映像
https://www.instagram.com/p/Bbqpr9bhTWd/

■「レモン」MV


https://www.youtube.com/watch?v=L_u97PqWX6gアルバム『No_One Ever Really Dies』

2017年12月15日(金)世界同時発売予定



SICP-5647/¥2,200+税
※解説付き
※初回特典:歌詞対訳掲載ブックレット付
<収録曲>
01.Lemon / レモン <ゲスト参加: リアーナ>
02.Deep Down Body Thurst / ディープ・ダウン・ボディ・サースト
03.Voila / ヴォワラ <ゲスト参加: グッチ・メイン&ワーレイ>
04.1000 / 1000 <ゲスト参加: フューチャー>
05.Don\'t Don\'t Do It! / ドント・ドント・ドゥ・イット! <ゲスト参加: ケンドリック・ラマー>
06.ESP / ESP
07.Lightning Fire Magic Prayer / ライトニング・ファイア・マジック・プレイヤー
08.Rollinem 7\'s / ローリネム・セブンス <ゲスト参加: アンドレ3000>
09.Kites / カイツ <ゲスト参加: ケンドリック・ラマー& M.I.A.>
10.Secret Life Of Tigers / シークレット・ライフ・オブ・タイガーズ
11.Lifting You / リフティング・ユー <ゲスト参加: エド・シーラン>



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ACID ANDROID、初の台湾公演を開催&ニューアルバム配信開始
Fri, 24 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

L\'Arc-en-Cielのドラマー・yukihiroのソロプロジェクト、ACID ANDROIDの7年ぶりのアルバム『GARDEN』が11月24日より全曲配信開始した。また、配信に合わせオフィシャルサイトでは期間限定で特設ページが開設。『GARDEN』に関するyukihiroのインタビューが掲載され、本作の制作過程や、ACID ANDROIDの原点となる音楽性についてもつぶさに語られている。

また、10月27日よりスタートした『ACID ANDROID LIVE 2017 #2』が、11年ぶりとなる上海でのライヴを熱狂のまま終了させ、初上陸となる台北へ渡ったACID ANDROID。そのツアー最終日となった11月19日の台北ATT SHOW BOXのライヴレポートも公開された。こちらも併せてチェックしてほしい。

■アルバム『GARDEN』特設ページ
http://www.tracksondrugs.com/special_GARDEN.php

■【11月19日@台湾公演ライヴレポ】

定刻を5分ほど過ぎた頃、照明とBGMが消えたステージにyukihiroが登場。悲鳴にも近いすさまじい歓声が響き渡り、ライヴは「let\'s dance」でスタート。序盤には11月24日より配信されているニューアルバム『GARDEN』収録の楽曲「precipitation」、「division of time」、「roses」を続けて披露、yukihiroが作り込んだシーケンスの音像は、浮遊物が水の底に沈殿していくように、場内を透き通らせていく。海外だからといってトリッキーな演出もなければ、セットリストも国内公演とほぼ同じ流れ。淡々と進んで行っているように見えるが、感情の揺らめきがいつもより大きく感じるのは、yukihiroのヴォーカリゼーションはもちろんのこと、バックメンバーであるKAZUYA(Gt/Lillies and Remains)と山口大吾(Dr/People In The Box)との一体感がもたらすものだ。3人の緩急がぴたりと合った瞬間とシーケンスが調和した時の高揚感は、4本ではあるがツアーで培ったものであることに間違いない。

12曲目に披露された「gardens of babylon」は今回のツアーの大阪で初めて演奏された新曲。今作は比較的ミディアムテンポで繊細なメロディの曲が多い印象だが、この曲は今後のライヴアンセムとなること間違いなしのアップテンポなナンバー。初聴きの観客が多い中、反応も歓声も大きく、今後音源を聴き込んだファンのライヴでの反応が楽しみな曲だ。14曲目「daze」からは怒涛の狂乱モードに突入。「egotistic ideal」や「violent parade」といったディスト―ションギターが先導する曲と並んでも、更にバージョンアップした形で『GARDEN』に収録される「the end of sequence code」は、全く聴き劣りしない音像で心を掻き乱す。シーケンスから繰り出される整理されたギターと生で演奏されるギターフレーズのバランスは、新たなバンドサウンドの形を予感させる。ライヴは『GARDEN』と同じく、しっとりとした余韻を残し「ashes」で幕を閉じた。

上海ではライヴ中の観客の熱狂がすさまじく圧倒されたが、台北は比較的じっくりライヴを楽しんでいる印象が強かったためか、終演後のアンコールを求める声が10分は鳴りやまなかったことに驚かされた。本当に待ち望まれていたということを改めて実感した瞬間だったのではないだろうか。ツアーファイナルにふさわしい、全ての音が昇華し合うライヴで幕を閉じた今回のツアー。次を待ち望むファンにとっても、今日のリリースは最高のプレゼントになるだろう。

【セットリスト】
01.let\'s dance
02.imagining noises
03.gamble
04.double dare
05.precipitation
06.division of time
07.roses
08.unsaid
09.chill
10.swallowtail
11.violator
12.gardens of babylon
13.chaotic equal thing
14.daze
15.egotistic ideal
16.the end of sequence code
17.violent parade
18.ashes

photo by sho(RAKU MUSIC)

配信アルバム『GARDEN』

配信中



TODR-015
<収録曲>
01.echo
02.roses ver2
03.dress
04.the end of sequence code ver2
05.gardens of babylon
06.division of time
07.precipitation
08.gravity wall
09.ashes ver2



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ザ・ローリング・ストーンズ、「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン」の配信開始&動画公開
Fri, 24 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月1日に発売されるザ・ローリング・ストーンズのニューアルバム『オン・エア』から「カム・オン」「サティスファクション」に続く3曲目「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン」の音源がiTunesなどで配信開始となり、あわせてYouTubeでも動画が公開された。

今回公開された「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン」はチャック・ベリーが1956年にシングルで発売したナンバー(全米シングル・チャート29位、R&Bチャート2位を記録)で、ザ・ビートルズやエレクトリック・ライト・オーケストラがカヴァーしたことでも有名な曲。ストーンズはこの曲をレコーディングしたことはなく、このヴァージョンが公式初の収録となる。収録は1963年10月26日のBBCの番組『サタデイ・クラブ(Saturday Club)』からとなっている。

現在iTunesで予約も実施中となっており、アルバムを予約すると、3曲の先行トラックが入手できる。(単曲でもダウンロード可)

■アルバム『オン・エア』iTunes予約ページ
https://itunes.apple.com/jp/album/1299808478?app=itunes&at=10I3LI

■「Roll Over Beethoven (Saturday Club, 26th October 1963)」


https://youtu.be/NqxC7pDrklIアルバム『オン・エア』

2017年12月1日発売



【2CD(デラックス)】
UICY-78515/6/¥3,600+税



【1CD(スタンダード)】
UICY-15695/2,500+税



【2枚組LP】
UIJY-75071/2/¥5,000+税
※ゲートフォールド/180g重量盤
【2枚組カラーLP】
PDJT-1001/2/¥5,500+税
※ユニバーサルミュージック・ストア限定発売
※ゲートフォールド/180g重量盤
【デジタル・ダウンロード】

◎購入詳細
http://smarturl.it/StonesOnAir



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NICO Touches the Walls、新曲MVでショッピングカートに乗って大暴れ!

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NICO Touches the Walls、新曲MVでショッピングカートに乗って大暴れ!
Fri, 24 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが12月6日リリースするEP『OYSTER -EP-』に収録の「Funny Side Up!」のショートバージョンMVのが公開された。“ショッピングカーター”が未来の街に出現するというテーマの躍動感あるMVになっており、NICOが大暴れしているのでぜひチェックしてほしい。また、MVを見ても良い子の皆は決して真似はしないように!

いよいよ11月25日に迫ったNICO Touches the Walls主催フェス『1125/2017 -ニコフェスト!-』。LINE MUSICでは『ニコフェスト!』に出演するアーティストの人気曲プレイリストや、NICO入門編のプレイリストが公開されているので、予習も楽しんでほしい。

■LINE MUSIC NICO Touches the Wallsぺージ
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb0000000001567760&cc=JP

■「Funny Side Up!」MV(Short Ver.)


https://youtu.be/lAJWx1aMO40EP『OYSTER -EP-』

2017年12月6日発売



【2CD】
KSCL3008-3009/¥2,130+税
<収録曲>
■CD Disc1
1.mujina
2.Funny Side Up!
3.カレキーズのテーマ
4.bud end
5.Ginger lily
■CD Disc2(bonus disc)
1.mujina(Acoustic ver.)
2.Funny Side Up!(Acoustic ver.)
3.カレキーズのテーマ(Acoustic ver.)
4.bud end(Acoustic ver.)
5.Ginger lily(Acoustic ver.)

◎ご予約はコチラ
https://kmu.lnk.to/8LzLj

『1125/2017 -ニコフェスト!-』

11月25日(土) 東京・幕張メッセ国際展示場 7・8ホール
出演:NICO Touches the Walls/東京スカパラダイスオーケストラ/BLUE ENCOUNT/TK from 凛として時雨/クリープハイプ/パスピエ/(Opening Act)ACO Touches the Walls
<チケット>
オールスタンディング¥6,925 ※ブロック指定、整理番号付
(客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合があります。予めご了承ください。 )
・一般発売
SOGO TOKYO オンラインチケット:http://w.pia.jp/a/nico-m/
Yahoo!チケット:http://r.y-tickets.jp/nico1125
チケットぴあ:http://w.pia.jp/t/nico-m/
0570-02-9999[Pコード:337-781]
ローソンチケット:http://l-tike.com/search/?lcd=73665
0570-084-003[Lコード:73665]
イープラス:http://eplus.jp/nico1125/

■『1125/2017 -ニコフェスト!-』特設ページ
https://nico-m.com/20171125/



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NICO Touches the Wallsまとめ
中村一義、デビュー20周年イベントにサニーデイ、スペアザ、小谷美紗子の出演が決定

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J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ミュージックビデオ, MV, EP, 音楽配信

中村一義、デビュー20周年イベントにサニーデイ、スペアザ、小谷美紗子の出演が決定
Fri, 24 Nov 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年1月20日(土)に東京・ZeppTokyoにて開催される、中村一義のデビュー20周年記念イヤーを締めくくるライブイベント『20→』(トゥエンティ・ゴー)に、 かねてより中村と縁の深いサニーデイ・サービス、SPECIAL OTHERS、小谷美紗子の3組が出演することが明らかになった。同時に、11月24日(金)12:00より中村一義のコンセプトサイトKIKA:GAKUほか各出演者のサイトにてチケット予約受付もスタート!

イベントタイトルの『20→』には、“20年と、先に進もう。”という、未来を予感させる意味合いが込められている。常に“世の中”を見据えてきた中村一義の音楽が本公演、そして20年からの“先”をどのように描いていくのか。時を共にし、音楽へそれぞれの信念を込めて歌い続けるアーティストが一同集結する、このスペシャルな一夜を見逃さないでほしい。 イベントの詳細は、中村一義のコンセプトサイトKIKA:GAKUを要チェック。

■中村一義 コンセプトサイトKIKA:GAKU
http://www.kikagaku.com

■中村一義デビュー20周年ライブイベント『20→』(トゥエンティ・ゴー)

2018年1月20日(土) 東京・Zepp Tokyo
開場17:00/開演18:00
出演:中村一義、サニーデイ・サービス、SPECIAL OTHERS、小谷美紗子

<チケット>
1Fスタンディング¥6,500/2F指定¥6,800
キッズチケット(小学生対象)¥5,000 ※一般発売にて購入可能
※中高生対象キャッシュバックあり(当日、学生証提示で¥1,000キャッシュバック)
※未就学児童入場不可

<出演者チケット先行予約>
※出演アーティストサイトをご参照ください。
・抽選受付日程
11月24日(金)12:00〜11月26日(日)23:00
・当落確認、入金期間
11月28日(火)15::00〜11月30日(木)23:00
・チケット引取期間
12月03日(日)10:00〜公演日開演時間
※お一人様1回4枚まで

■イベント詳細ページ
http://kikagaku.com/nakamura20th/live201801



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音楽番組「LOVE or NOT♪」第11回はJAY’EDとCrystal Kayのゲスト回より未公開トークSPをお届け
Fri, 24 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・今市隆二が初MCを務める音楽番組「LOVE or NOT♪」。ベッキーとともに、毎回ゲストを迎えて“LOVE”と“MUSIC”をテーマにトークを繰り広げ、今市自身の音楽観も語りながらゲストの魅力を引き出していく同番組の第11回が11月24日よりdTVとFODで同時配信を開始した。

今回はJAY’EDとCrystal Kayがゲストの回より未公開トークSPをお届け。今市がブライアン・マックナイトと過ごしたアメリカでの生活や練習中の“アコギ”について近況を語る名場面を公開する。普段、あまり知られていない今市やアーティストのエピソードに注目だ。

■EXILE ATSUSHIについて

JAY’EDは、ベッキーから「LDHに入られたのは、ATSUSHIさんがきっかけなのですか?」と問い掛けられ、「当時、フリーで動いていたときに一緒にご飯に行ったりしていて、その中で『よかったら一緒に音楽を作っていこうよ』と話を振ってくれたんですよね。」と語る。さらに「その時の状況を見てもっともっとやれるよ、と言ってくれた。当時、自分自身も音楽大好きだったのに、逃げている自分、勝負するのが怖くなっている自分がいて嫌で…(そんな自分に対して)ATSUSHIくんが思いを込めて言ってくれたから、強く戦おうと思いました。その場の雰囲気で言えなかったんですけど、ATSUSHIくんはメールでも『本気で俺は思ってるから』と長文で書いてきてくれたので『是非、よろしくお願いいたします!』と言う形で始まりました。」と優しい表情で語っている。

そんなエピソードを聞いてベッキーが「今市さんから見て、ATSUSHIさんはどんな方ですか?」と問うと、今市は「自分からしたら夢をくれた方なので、“師匠”ですね。」、「音楽のこともそうですけど、人生観や人としてというところも教えてくださるのですごい大好きですね。」と話している。ベッキーも「メディア経由ですけど、情に熱い方なんだろうな、男気があるし、人に手を差し伸べるのを大切にしている印象がありますね。」と語る。またJAY’EDは「人間力、人間性を大切にする、話すときに音楽だけじゃない部分、人間としての話をしますね。」と普段の様子も話した。

ベッキーから「ちなみにATSUSHIさんの意外な一面はないんですか?」と聞かれると、JAY’EDが「最近知ったのが…なぞかけがすごいうまいんですよ!高度すぎてびっくりするぐらい持っていて…」と話し、今市も「バンマスの佐野健二さんと言い合いで、笑えないぐらい高度なんですよ!『整いました』もさらっと話すぐらいで、逆に(クオリティが)高度すぎて笑えないですね。」と話し、ベッキーが「あつっしーです(ねずっちのものまね)、とか冗談でやらないのかな?」と聞くと、「(お笑いのマネなど)そういうの意外と皆さんが想像してるより、平気でやってくれますよ。少年心も持っていて、ノリがよくて。」と話している。

■Crystal Kay×JAY’EDが影響を受けた アーティスト“マイケル・ジャクソン”について

Crystal Kayはマイケル・ジャクソンについて「彼がいなかったら多分、歌をやっていないんじゃないかな。」と話し、JAY’EDも「当時カセットテープだった『Bad』というアルバムを持っていて、ずっと聞いていた。」と語る。

ベッキーが「どこが好きですか?そしてどこがすごいですか?」と問うと、Crystal KayもJAY’EDも「なんだろう、難しい…」と意外な反応をし、ベッキーからも「存在が歴史上の人物だから。」と話す。今市が「二度と(マイケル・ジャクソンに代わる人)はいないんじゃないか」と話すと、Crystal Kayも「100年経ってもいなさそう…。」と寂しげに語った。ふと、JAY’EDが「彼は黒人でSoul musicをやっていて、人種とかジャンルを飛び越えて、人間愛というか人間代表の歌、壮大な曲がたくさんあるので考えさせられる。」と話し出し、Crystal Kayも「ボーダーレスに、音楽で世界を一つにした人物。社会問題や環境を音楽にするとベタくなったりするはずなのに、スーって入り込んでいくというか。」と語る。今市も「昔からそういうのを歌うアーティスト(社会問題や環境をベースにしたテーマを歌う人)はいるけど、一番影響力がある人ですよね。」と話した。JAY’EDは「物心ついた時からずっとスターじゃないですか。その中でも純粋でいられたのはすごいな」と話した。

また今市から「マイケル、会ったことあります?」と質問し、「会ったことないんですけど、周りの兄弟など(ジャネット・ジャクソン)は会うことができた。」と話した。しかし、今市が「(三代目の)メンバーの山下健二郎は会ったことがあるんですよ!たまたまジョイポリスで会ったみたいで。」と話すと、全員驚きと爆笑。全員で「ジョイポリにいくんだ!マイケルって!!! (絶叫系のコースターなど)あれ乗ったのかな?」と笑い話に。

そんな中、ベッキーが「マイケルの曲の中で一番好きな曲はなんですか?」と問うと、Crystal Kayは「『Human Nature』ですね。」との回答。JAY’EDは「『Heal the World』という曲で、メッセージ性がいいなと思って。」と伝えている最中に、ベッキーから「どんな曲でしたっけ。」と聞かれると、「この世界をより良いところにしましょうという思いを込められた曲…」とピュアに答えた。

今市からの「ベッキーさんはありますか?」という問いに、「BADのMusicVideoは印象に残っているかな。世界で初めてMusicVideoを作った人ですよね、POPSを語る上で外せない人、すべてのスタートというかね。」と語り、Crystal Kayもベッキーの一言に思い出し、「(MusicVideoに)ストーリー性があるのが初めてだし、MTVで黒人の映像が流されたのはマイケルが初めてだと思う」と語っている。

また、今市が「けいちゃんは、マイケルの『HAPPY』をカバーしてたんですね。」と話し出し、Crystal Kayが「彼が亡くなった年が丁度10周年だったんですよ。それで、トリビュートの思いを込めて歌ったが、泣けてきて歌えなかった。」と語っている。ベッキーも「ツアーを控えていたのに、亡くなったマイケルが衝撃的だった。」と語り、さらにJAY‘EDも「亡くなったと確定していないときで、何とか助かってほしいという思いで待っていた。」と語っている。Crystal Kayは「『マイケルは死なないでしょ?』と思っていたし、どっかにいるんじゃないかなって思える。」とマイケルを惜しんでいた。

■今市隆二、ホームステイ先の ブライアン・マックナイト宅を語る

今市がかつてホームステイをした経験があるというR&Bシンガーのブライアン・マックナイト宅について、ベッキーが「どんな学びがありましたか?その2か月。」と問うと、今市が「もちろん一緒に曲を作ったりとか、ブライアン・マックナイトは自分からしたら神なので、洋楽に入ったきっかけの人なので、その人の家にまず住めるっていうのが…」と話し、Crystal Kayが「すごいよね!え?『おはよう、ブライアン!」みたいな?」と聞くと、今市が「『Hey, Ryuji.』と話す感じで…」とテンポよく語り、ベッキーが「会話とかどうしたんですか?」と問うと、今市が「あんまり喋れないの知っていて、簡単な英語でしゃべってくれて、できるだけ自分からしゃべるようにして…でもあんまり喋る人ではないので、大変でした。ランチ2人で無言で食ってるみたいな。いい2か月間でしたよ、内容が濃くて…その2か月間で簡単に説明すると、ブライアン・マックナイトの実のお母さんが亡くなってしまったり、その期間に再婚したり、再婚相手に子供が2人いて、そこの子の卒業式にもいって…」と話し、Crystal Kay、ベッキーともに「(卒業式に)出席?親戚の伯父ちゃんじゃん!」と驚き、今市は「そんな中で音楽を作ったりして…愛を感じました。」と語っている。

■Crystal Kay、曲作りは“アコギ”

今市が「最近なんか、(曲を)アコギで作ってる?Instaでけいちゃんが弾いてて。」と伝えると、Crystal Kayは「ママがギターをやり始めて、私もやるー!と思って、自分でネットでコードとか探して、もう2年前なんですけど。」と話す。今市は「2年前で、すげー弾けてる感じでしたよ。」と話し、Crystal Kayは「今年からギターのレッスン始めて…もっと前からやればよかったと思った。すごい簡単に曲は作れるから、3コードでできちゃうし。」と話すと、ベッキーが「曲作りはどれくらいかかるんですか?」という質問に、Crystal Kayは「このコードいいなって思ったら、プロデューサーと一緒に土台は30分でできちゃう。」と答える。さらにベッキーからの「曲作りは楽しいですか?」という問いにすかさず「楽しいですね。でもそれをライブで弾き語りできたらいいな。」と語った。今市も「自分もやってるんですよ。でも全然レベル違うんで…。元々ピアノは昔からやっていたんですけど、あんまりギターに魅力を感じてなかったんですけど、ブライアンのところ行って、ブライアンが弾いている姿を見たら…ギターあればどこでもライブができちゃうので、頑張ります。」と語る。ベッキーが「次のツアーで!今回始まっちゃったから、次のツアーで期待しちゃおうかな。」と話すと、今市も「次のツアーで」と復唱し、「じゃあ、次のツアーでちょっと期待しちゃおうかな。」とベッキーが今市のギター披露を後押しする場面も。また、Crystal Kayとベッキーから「ピアノもギターも弾ける最強」、「自分で自分を進化させようとしているのがすごい」と言われ、水を一気飲みして照れ隠しをする今市にも注目。

■Crystal Kay×JAY’EDの 挑戦したい楽器について

「お二人は挑戦したい楽器はありますか?」と聞かれると、JAY’EDが「ボク、あんまり楽器はやってないんですけど、ピアノはちょっとかじったぐらいでほとんどできないので、学んで制作にもライブにも生きるので弾き語りしたいですね。」と話す。Crystal Kayは「ドラムやりたいですね。いますよね?日本に。シシドカフカや森高さんとか」、「マーチングバンドやっていて、中学高校、横須賀で…ディズニーランドとか行ったりしてたの!」と意外な過去も話しつつ、今市も「アコギやってますけど、それ以外にチャレンジしたいのはサックスですね。」と打ち明ける。「似合うけど、ちょっとエロいかも!でも渋いしかっこいい!」とCrystal Kayがコメントすると、ベッキーから「次のツアーだな」との提案が。「次のツアーやること多いな~」と笑いながら締めくくった。

今市がブライアン・マックナイトと過ごしたアメリカでの経験など、特別なトークを集めた第11回はdTVおよびFODにて配信中なので、お見逃しなく!



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【ジャンル】
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城 南海、アルバム『ユキマチヅキ』リリースイベントに三千人が集結! 川島なお美との誓いも語る
Fri, 24 Nov 2017 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

奄美出身の歌姫・城 南海(きずきみなみ)が11月23日(木・祝)に約2年5か月ぶりとなるカバーアルバム『ユキマチヅキ』のリリースイベントをイオンレイクタウンmori 1F木の広場にて開催した。フリーライブということもあり城 南海の姿を一目見ようと、のべ3000人もの観客が会場に押し寄せた。

1曲目はテレビ東京「THEカラオケ★バトル」で自身初めての100点を獲得した、城 南海自身に強い想い入れもある「ORION」(中島美嘉/2008年)を歌唱。この特別な想い入れというのが、川島なお美の存在だ。「この曲をTHEカラオケ★バトルで歌った時、本当はゲストでなお美さんがいらっしゃる予定だったんですけど、その直前でお亡くなりになられて、私も悲しさとともに本当にどうしよう、と思って。ただ、番組ではなお美さんに届くように一生懸命歌って、初めての100点を取れました。そして、なお美さんも『10冠獲ってよ、がんばってよ!』っていつも応援してくださったので、10冠も達成できて本当にうれしかったです。なので今日はミュージックビデオでも着ていたのですが、なお美さんにいただいたこの衣装を着て、なお美さんに捧げる歌として歌いました」と想いを語る一幕も。

その後「冬がはじまるよ」(槇原敬之/1991年)、「サイレント・イヴ」(辛島美登里/1990年)を歌唱し、会場を盛り上げる。最後は三味線を持ち、今回のアルバムで唯一オリジナル曲として収録されている新曲「サヨナラよりも伝えたかったこと」を披露。現在BSジャパンで放送中のドラマ『池波正太郎時代劇 光と影』の主題歌としても話題の曲で、その美しい歌声に会場は酔いしれた。

11月26日(日)からは名古屋・中電ホール公演を皮切りに自身初となる全国ホールツアー『ウタアシビ冬2017』もスタート。こちらも『ユキマチヅキ』を引っさげたツアーとなるので、アルバムとともに楽しみにしていてほしい。

アルバム『ユキマチヅキ』

2017年11月22日発売



PCCA.04593/¥2,593+税
<収録予定曲>
1.ORION(中島美嘉:2008年) 
2.いい日旅立ち(山口百恵:1978年)
3.サボテンの花(チューリップ:1975年)
4.Snow Crystal(藤井フミヤ:1996年)
5.12月の雨(荒井由実:1974年)
6.冬がはじまるよ(槇原敬之:1991年)
7.Everything(MISIA:2000年)
8.サイレント・イヴ(辛島美登里:1990年)
9.なごり雪(かぐや姫:1974年/イルカ:1975年)
10.サヨナラよりも伝えたかったこと(オリジナル)

◎先着予約購入特典
『ユキマチヅキ』オリジナルポストカード
全国のCDショップにてご予約・ご購入いただいたお客様に先着でプレゼント。
各店舗でご用意している特典数量には限りがございますので、お早目のご予約をおすすめいたします。
<注意>
一部取り扱いの無い店舗やウェブサイトがございます。
ご予約・ご購入の際には、各店舗の店頭または各サイトの告知にて、特典の有無をご確認ください。
特典は数に限りがございますので、発売前でも特典プレゼントを終了する可能性がございます。予めご了承ください。

【イベント・ライブ情報】

■『ユキマチヅキ』リリースイベント
11月23日(木) 埼玉 越谷 イオンレイクタウンmori 1F 木の広場 ※観覧無料
時間:(1)13:00〜 (2)15:30〜
内容:ミニライヴ、サイン&握手会
12月03日(日) 大阪 イオンモール鶴見緑地 ※観覧無料
時間:14:30〜
内容:ミニライヴ、サイン&握手会
<2018年>
1月29日(月) 東京 銀座山野楽器 本店 7Fイベントスペース JamSpot
時間:18:30〜
内容:ミニライヴ、サイン会
◎参加方法
山野楽器CD/DVD取扱店舗およびオンラインショップにて対象商品をご購入の方に専用応募ハガキを差しあげます。
応募抽選にて城南海『ユキマチヅキ』リリース記念ミニライヴにご招待いたします。
※ライヴ終演後にサイン会を行なわせていただきます。
当日はお買い求めいただいた『ユキマチヅキ』のCDジャケットを忘れずにお持ちください。
応募締切:2018年1月15日(月)消印有効

■『ウタアシビ冬2017』
11月26日(日) 愛知 名古屋 中電ホール
12月02日(土) 福岡 スカラエスパシオ
12月09日(土) 東京 東京国際フォーラム ホールC
12月17日(日) 大阪 サンケイホールブリーゼ

■『ウタアシビ2017冬 番外編 岡山公演』
12月16日(土) 岡山 岡山市民会館
特別ゲスト:まゆみゆ

■『ウタアシビ2017 Xmas』
12月23日(土) 東京 日本橋三井ホール

■『カウントダウンライブ2018』
12月31日(日) 千葉 イクスピアリ2F セレブレーション・プラザ
23:30〜24:15
※悪天候時の場合は内容の一部を変更、または中止となる場合がございます。



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A9、2018年1月発売のシングルはKen(L\'Arc-en-Ciel)プロデュース!新木場studio coast公演も映像作品に

【関連アーティスト】
城 南海
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, アルバム, リリース, ライブレポ

A9、2018年1月発売のシングルはKen(L\'Arc-en-Ciel)プロデュース!新木場studio coast公演も映像作品に
Fri, 24 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

A9が11月23日にZEPP TOKYOにて行なわれたKen(L\'Arc-en-Ciel)主催の『PARTY ZOO』にて、2018年1月17日にニューシングル「F+IX=YOU」(読み:フィックス・ユー)をリリースすることを発表した。

同シングルの表題曲はKen(L\'Arc-en-Ciel)プロデュース曲となっており、グラムロックや80年代ニューロマンティック的要素をA9流に取り込んだ、A9の新境地を開いた明るく攻撃的な楽曲となっている。

また、今シングルはアクセサリーブランド「ReBoot」とコラボレーションも予定しており、メンバー別のコラボレーションジュエリーの発売も決定している。それに伴いメンバー本人出演のテレビCMが12月末より放送開始となる。

こちらのシングルは12月8日から始まる『A9 2017-2018 LIVE TOUR「13/13 -Thirteen&Thirteen」』の各ライブ会場にて、「私物サイン+握手会」を行うキャンペーンも予定しており、ライブツアーに参加されるファンにとって嬉しい施策となるだろう。

そして、8月26日に新木場studio coastにて行われた、『13TH ANNIVERSARY LIVE “ALICE IN WONDEЯ LAND" 』のLIVE DVD&Blu-rayが12月27日に発売することも発表となり、発売に先駆けてTRAILERムービーとジャケット画像も公開となった。ファンからのリクエストをもとに構成されたセットリストで、今まで映像化されていなかった楽曲も、沢山収録されている貴重なライブ映像となっており、ライブに行った方もライブに行けなかった方も是非この瞬間を共有してほしい。

■DVD&Blu-ray『13TH ANNIVERSARY LIVE “ALICE IN WONDEЯ LAND" 』TRAILER


https://www.youtube.com/watch?v=r7FnTMAdFEMDVD&Blu-ray『13TH ANNIVERSARY LIVE “ALICE IN WONDEЯ LAND" 』

2017年12月27日発売



【DVD】
NINE-0014/¥5,980(税別)
【Blu-ray】
NINE-0015/¥7,980(税別)
※Blu-ray特典:メンバーオーディオコメンタリー・ライブ音源CD
<収録曲>
JEWELS
Q
“13”
SHADOWPLAY
Le Grand Bleu
ストロベリーファズ
蜃気楼

MIRROR BALL
月光浴
Jellyfish
Waterfall
Ray
幾億のシャンデリア
百花繚乱
闇ニ散ル桜
ROZARIO
UNDEAD PARTY
平成十七年七月七日
GEMINI
Re:Born
MEMENTO
春夏秋冬
タイムマシン



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A9, Ken, L\'Arc〜en〜Ciel
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, トレーラー, DVD, Blu-ray, シングル, 発表, リリース, 発売

東方神起、GYAO!にて「Reboot」MVを先行無料配信&「Begin 〜Again Version〜」MVを先行独占無料配信
Fri, 24 Nov 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

東方神起の再始動となる12月20日リリースの第1弾シングル「Reboot」(『カンテレ・ フジテレビ系 ドラマ「明日の約束」主題歌)のミュージックビデオを映像配信サービス「GYAO!」無料配信するとともに、シングル収録曲である「Begin ~Again Version~」のミュージックビデオを先行独占無料配信した。

東方神起の真骨頂であり、さらに重厚感を増したダンス楽曲である「Reboot」、2006年に発表されたシングル 「Begin」を新たにレコーディングした「Begin ~Again Version~」。東方神起の再始動となる作品、ぜひご注目していただきたい。

■GYAO!
・「Reboot」MV
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v09963/v1000000000000003877/
※無料配信期間:2017年11月24日(金)10:00〜終了未定
・「Begin ~Again Version~」MV
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v09963/v1000000000000003876/
※独占先行無料配信期間:2017年11月24日(金)10:00〜2017年11月30日(木)23:59
※独占先行配信は「Begin ~Again Version~」MVのみです。

(c)Avex Entertainment Inc.



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