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Suchmos、全国ツアー終了&「WIPER」MV公開
Sun, 19 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『第59回輝く!日本レコード大賞』において最優秀アルバム賞を受賞が発表されたことで話題のSuchmosが、11月19日(日)に豊洲PITにて全8都市11公演でのべ25,000人を動員した全国ツアー『TOUR FIRST CHOICE LAST STANCE』ファイナル公演を終えた。

そして、終演と同時に2017年夏にリリースした最新曲で本ツアーを大いに盛り上げたアップチューン「WIPER」のMusic Videoを自身のYouTubeチャンネルで公開した。Suchmosの 新レーベル『F.C.L.S.』発足を記念して7月2日(日)に東京・日比谷野外大音楽堂にて行ったワンマンライブ『F.C.L.S. LIVE』での「WIPER」演奏シーンに、躍動感あるアニメーションが加わった作品に仕上がっている。監督は、Suchmos作品ではお馴染、いま最も話題の若手映像クリエイター山田健人。

■「WIPER」2017.07.02 Live at Hibiya Open-Air Concert Hall


https://www.youtube.com/watch?v=zJFXDLdXHGIシングル「FIRST CHOICE LAST STANCE」

発売中



KSCL-2940/¥1,000+tax 
<収録曲>
1. WIPER 
2. OVERSTAND

■CD購入 / ダウンロード
https://kmu.lnk.to/321CZWN



【関連リンク】
Suchmos、全国ツアー終了&「WIPER」MV公開
Suchmosまとめ
flumpool、ニューシングル「とうとい」詳細解禁

【関連アーティスト】
Suchmos
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV

flumpool、ニューシングル「とうとい」詳細解禁
Sun, 19 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

flumpoolが12月26日(火)にリリースするニューシングル「とうとい」の概要を発表した。今回のアートワークは「とうとい」の歌詞の世界感が漫画調で表現されており、flumpoolのメンバーもイラストで描き下ろされている。また、初回限定盤、通常盤のジャケット写真も公開された。こちらも、描き下ろしイラストで、謎の美女が描かれたものとなっている。

初回盤のDVDには、リードトラック「とうとい」にまつわる、メンバーソロインタビューを収録。今作でしか聞けないメンバーインタビューをレコーディング中のメンバーのプライベートスタジオ、練習中の街中のリハーサルスタジオ、買い物中のコンビニ(!?)などの場所で自撮り撮影によっておさめたプライベートインタビューとなっている。また最後には、ライブメンバーを集め一発録りにてレコーディングされた、「とうとい」スペシャルアレンジのStudio Sessionも収録されている。また、店舗特典の画像も公開となった。こちらも、イラストで描かれたメンバーのソロショットが散りばめられている。

シングルのタイトルも、アートワークもまだまだ謎が多い今回のシングル。「とうとい」に込められた思いとは?謎の美女の正体は?リリースに向けて、随時新たな情報が公開されその何層にも積み重ねられたストーリーは明らかになっていく。是非チェックしていただきたい。

シングル「とうとい」

2017年12月26日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-71/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.とうとい
2.To be continued...
3.WINNER
4.とうとい (Instrumental)
5.To be continued... (Instrumental)
6.WINNER (Instrumental)
■DVD
リードトラック「とうとい」にまつわる、メンバーソロインタビューを収録。今作でしか聞けないメンバーインタビューをレコーディング中のメンバーのプライベートスタジオ、練習中の街中のリハーサルスタジオ、買い物中のコンビニ(!?)などの場所で自撮り撮影によっておさめたプライベートインタビューと、ライブメンバーを集め一発録りにてレコーディングされた、「とうとい」スペシャルアレンジのStudio Sessionが収録。



【通常盤】(CD)
AZCS-2070/¥1,200+税
<収録曲>
1.とうとい
2.To be continued...
3.WINNER
4.とうとい (Instrumental)
5.To be continued... (Instrumental)
6.WINNER (Instrumental)



【関連リンク】
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ハープ奏者・松岡みやび、11月末に癒しのコンサートを開催

【関連アーティスト】
flumpool
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル

ハープ奏者・松岡みやび、11月末に癒しのコンサートを開催
Sun, 19 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ハープ奏者/心理カウンセラーの松岡みやびが贈る、ハープ演奏とトークのコンサートが11月29日(水)重要文化財に指定されている自由学園 明日館(東京都豊島区)で開催されることがわかった。古くから癒しの「薬」としても演奏されてきたハープは、アメリカなどでは医療の現場でセラピーとして活用されることもあり、その療法は世界各地に広がりをみせている。松岡みやびが開発した奏法「ミヤビ・メソード」には様々な弾き方があるが、特に“フェアリー弾き”と呼ばれる妖精が空中を舞うように柔らかで多彩な音色をつくる技術を用いた、優しく囁きかけるような繊細な表現が好評を得ており、そこから導き出される豊かな倍音とゆらぎが心と身体をリラックスさせ、心地よい時間を過ごすことができる。

今回のコンサートは2017年7月にリリースされたアルバム『スリーピング ハープ 〜心を整えて眠るための音楽〜』の発売記念コンサートとなり、ハープ演奏だけでなく、日常生活に役立つ心理学についてのトークコーナーも予定されており、来場者に心からリラックスしてもらえる内容になる予定。

『松岡みやびCD発売記念コンサート〜ハープ演奏&日常生活に役立つ心理学のお話し』

11月29日(水) 重要文化財 自由学園 明日館
<チケット>
全席自由¥5,500(税込)/当日券¥6,000(税込)

アルバム『スリーピング ハープ 〜心を整えて眠るための音楽〜』

発売中



COCQ-85369/¥2,500+税



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松岡みやびまとめ
ラクルイノヨルニ、初のMV「明日葉」公開。忘れらんねえよ柴田から熱いコメントが到着!

【関連アーティスト】
松岡みやび
【ジャンル】
ライブ・フェス, ニュース, クラシック

ラクルイノヨルニ、初のMV「明日葉」公開。忘れらんねえよ柴田から熱いコメントが到着!
Sun, 19 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ラクルイノヨルニが初のミュージックビデオ「明日葉」を公開した。ラクルイノヨルニは、カタミチカラを中心に、kukatachiiやkent kakitsubataでも活動するサイキタクト(Dr)の2人で結成。シンガーソングライター・カタミチカラの新プロジェクトとして業界でも話題となっていたオルタナティブ・アシッドフォークバンド。 初のミュージックビデオ「明日葉」には、レコーディングエンジニアとして篠塚将行(それでも世界が続くなら)を起用するなど、数々のミュージシャンが彼等の本格始動を後押ししている。

ラクルイノヨルニは結成当初よりベーシスト不在で、サポートベーシストを迎えて活動していたが、2017年7月に寺中四(ex.井乃頭蓄音団/ひらくドア/僕のレテパシーズ)が正式加入。加入を期に、11月20日に開催する主催イベントには3markets[ ]、ハルカカナタ、MOQJIら3組が出演予定だ。

以下、寺中四がサポートを務めていたバンド忘れらんねえよの柴田隆浩より届いた熱すぎるコメントもあわせてチェックしてほしい。

■【忘れらんねえよ 柴田隆浩 コメント】

親友の寺中くんはずっと探していました。喜びと痛みと夢を共有できる戦友を。そしてようやく、見つかったようです。だからなんでしょうね、音を聴かさせてもらったんですが、カタミチカラさんの書く美しいメロディ(ほんと美しい)に、どくどくと大量の血が流れ込んで、ひとつの生身の人間が立ち上がっていました。これから素晴らしい物語が始まる感じがぷんぷんしました。目撃してください。ぜったい間違いない。

■「明日葉」MV


https://youtu.be/pHUJMhBSh-0ラクルイノヨルニ主催イベント『落涙の夜に君と居る vol.2』

11月20日(月) 東京・吉祥寺Planet K
<出演>ラクルイノヨルニ
w/3markets[ ]/ハルカカナタ/MOQJI



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ラクルイノヨルニまとめ
松本隆、秦基博とNHK学園の校歌を制作することを発表

【関連アーティスト】
ラクルイノヨルニ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV

松本隆、秦基博とNHK学園の校歌を制作することを発表
Sun, 19 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

松本隆がNHK学園高等学校が55年ぶりに制定する新校歌の作詞を担当し、その作曲を秦基博が手がけることがわかった。

NHK学園(日本放送協会学園)高等学校NHK学園高等学校は、2018年の4月に開校55周年を迎える。これを記念して、新しい校歌を制作する事を発表した。NHK学園高等学校は、学習に放送の視聴を取り入れることにより、“いつでも、どこでも、誰でも学ぶことができる”学校を目ざして、1962年にNHKが設立した広域通信制の高校である。このたび制作する『新校歌』には、NHK学園高等学校の建学の精神を踏まえながら、世界の潮流が大きく変化する中で今を生き、未来を創造していく次の世代を応援する気持ちを込めたいと考えた。『新校歌』は、新学期を迎える2018年4月にお披露目される予定。

松田聖子「赤いスイートピー」、寺尾聡「ルビーの指輪」、KinKi Kids「硝子の少年」など、日本のポップス史に刻まれる数多くのヒット曲を手がけてきた松本隆は、2017年11月に芸術やスポーツ、学術などの分野で活躍した人に贈られる『紫綬褒章』を満を持して受章。受章後初めての作詞活動として、NHK学園高等学校の新校歌を作詞することがわかった。なお松本にとって校歌の作詞を手がけるのは初めて。

2015年に作詞家活動45周年を迎えた松本は、記念アルバムとしてリリースした『松本 隆作詞活動四十五周年トリビュート 風街であひませう』が、日本レコード大賞企画賞を受賞するなどその功績が認められ『第66回芸術選奨文部科学大臣賞』に輝いた。先日に発表された『第59回日本レコード大賞』では、全曲作詞を担当したクミコ with 風街レビューのアルバム『デラシネ d?racin?』が優秀アルバム賞を受賞。フルアルバムの全作詞作品としては、1986年の松田聖子「SUPREME」以来31年ぶりの受賞となった。

2018年4月に設立55周年を迎えることを記念し、新校歌を制定することを決定したNHK学園高等学校は、心の琴線に触れる言葉で日本の音楽シーンをリードしてきた松本の音楽活動の歩みが、同学校の設立の趣旨や歴史と重なることなどを理由に作詞を依頼した。作曲は2017年デビュー10周年を迎えた秦基博が担当。初のベストアルバム『All Time Best ハタモトヒロ』が自身初のアルバムウィークリーチャート1位を獲得し、また代表曲である映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌「ひまわりの約束」が、発表から3年を経て今なお幅広い世代に愛され歌い継がれていることなども評価され、作曲を担当するに至った。

クミコ with 風街レビューの第1弾シングル「さみしいときは恋歌を歌って」で、秦と初めて楽曲制作に取り組んだ松本は「竹を割ったようなシンプルでいいメロディー」と彼の作曲センスを認めており、この度2度目のタッグが実現。時代を超えたヒットメーカーのコラボで誕生する楽曲の完成が今から待ち遠しい。松本、秦とともにNHK学園高等学校の校長・賀澤恵二からも歓びの言葉が届いている。

■クミコ with 風街レビュー「デラシネ d?racin?」
http://columbia.jp/kumiko/
■秦 基博 オフィシャルサイト
http://www.office-augusta.com/hata/

■【コメント】

■松本隆
「紫綬褒章をいただいて、最初の仕事は何になるのだろうと考えていたら、NHK学園の校歌の作詞を依頼された。応援歌は書いたことがあるが校歌は初めて。人生は何度でもチャレンジできる、そんなテーマで、新しい校歌はカッコいいねと歌ってもらえるような作品を作りたい」

■秦 基博
「今回、NHK学園の校歌を作曲させて頂くことになりました。「校歌を作る」ことは、初めての経験なので、一体どんな曲が生まれるのだろうかと自分でもドキドキしています。しかも、作詞が松本隆さん!またご一緒できるなんて本当に光栄です。それぞれの理由を持ちながら、それぞれの環境で学ぶNHK学園の生徒の皆さん。皆さんが過ごすNHK学園での日々の中で得られるたくさんの出会いや、その二度とない大切な時間に、これから生まれる新校歌が、静かにそっと寄り添ってくれることをイメージしながらメロディを綴れたらと思います。そして、願わくば卒業後もその歌が、学園での思い出と結びつき、ずっと共に皆さんの胸の中に在るように。皆さんの歌う姿をイメージしながら曲を作りたいと思います。とにかく、NHK学園の生徒の皆さん、先生方、父兄の皆さんに喜んでもらえるようにがんばります!」

■NHK学園高等学校校長 賀澤恵二
「このたびは、NHK学園高等学校の新校歌の制作にあたり、作詞を松本隆様、作曲を秦基博様にお願いいたしますことを皆様にご報告できますこと、本校の校長として大いに喜びとするところです。NHK学園高等学校は日本最初の広域通信制高校として、これまでに7万人を超える卒業生を世に送り出し、2018年4月に開校55周年を迎えます。その間、私たちも学びやすい環境を実現するため教育手法の改革の努力を続け、今日に至っております。NHK学園高等学校で学ぶ生徒たちの背景は様々ですが、誰もが未来の世界を担う大切な人材です。本校は今後とも、この人たちが希望と自信、そして生きる力を身につける場である、ということをあらためて広く発信するのが開校55周年の節目に新しい校歌を作るねらいです。作詞をお願いする松本隆様は、先日紫綬褒章を受章されました。心の琴線に触れる言葉によって日本の音楽シーンをリードされてきた歩みは、本校の歴史とも重なるように思えます。シンガーソングライターとして活躍され、若い世代から大きな支持を受けている秦基博様には作曲をお願いしています。まさに、新校歌の創造に最もふさわしいお二人です。今回の私たちの思いに共鳴していただけましたこと、感謝に堪えません。2018年春の新校歌の誕生を生徒・教職員とともに待ちわびているところです」



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THE ALFEE、ニューシングル「人間だから悲しいんだ」ジャケ写を公開
Sun, 19 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE ALFEEが12月20日にリリースするニューシングル「人間だから悲しいんだ」のジャケット写真とメインヴォーカルが解禁された。今回メインヴォーカルを務めるのは、坂崎幸之助。坂崎幸之助がシングル曲のメインヴォーカルを務めるのは2001年にリリースされた「Juliet」以来16年ぶり。久しぶりに3人の中でオーディションを行ってメインヴォーカルを決めた今回の楽曲は、THE ALFEEの真骨頂であるハード・フォークロックな楽曲。カップリングにはファン待望の日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』エンディングテーマ(2016年7-9月)だった「この素晴らしき愛のために」を収録。ジャケット&ボーナストラック違いでの4タイトル発売。いずれもファンにも満足できる内容となっている。

シングル「人間だから悲しいんだ」

2017年12月20日発売



【初回限定盤A】
TYCT-39068/¥1,000+税
<収録曲>
1.人間だから悲しいんだ
2.この素晴らしき愛のために
3.人間だから悲しいんだ(Original Instrumental)
4. BRIDGED TO THE SUN(Live at YOKOHAMA ARENA Jul. 29, 2017)



【初回限定盤B】
TYCT-39069/¥1,000+税
<収録曲>
1.人間だから悲しいんだ
2.この素晴らしき愛のために
3.人間だから悲しいんだ(Original Instrumental)
4.夜明けのLANDING BAHN(Live at YOKOHAMA ARENA Jul. 30, 2017)



【初回限定盤C】
TYCT-39070/¥1,000+税
<収録曲>
1.人間だから悲しいんだ
2.この素晴らしき愛のために
3.人間だから悲しいんだ(Original Instrumental)
4.真夜中を突っ走れ!(Live at YOKOHAMA ARENA Jul. 29, 2017)



【通常盤】
TYCT-30070/¥1,000+税
<収録曲>
1.人間だから悲しいんだ
2.この素晴らしき愛のために
3.人間だから悲しいんだ(Original Instrumental)
4. OVER DRIVE〜夢よ急げ(Live at YOKOHAMA ARENA Jul. 29, 2017)



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さとり少年団、リリースイベントで2018年に初ワンマン開催を発表

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さとり少年団、リリースイベントで2018年に初ワンマン開催を発表
Sun, 19 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

さとり少年団が11月19日(日)にららぽーと新三郷にて行なったリリースイベントで、2018年3月に初のワンマンライブを開催することを発表した。

さとり少年団はスターダストプロモーション所属の若手男性アーティスト集団EBiDAN (恵比寿学園男子部)の、永玖(Vo.)・謙信(Da.)・颯斗(Da.)からなる3人組ダンス&ボーカルユニット。2年間のストリートライブ武者修業を経て2017年11月15日にシングル「ヘルプ ユー」でデビューした、今最も勢いのあるユニットだ。

デビューシングルの表題曲「ヘルプ ユー」はTBS系全国28局ネット『トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド〜機動救急警察〜』の10月クールオープニング主題歌となっている。Vo.永玖の力強い歌声とDa.謙信・颯斗のラップでさらに加速度を増していく、仲間との友情や愛情を歌った疾走感溢れるロックナンバーだ。

9月16日(土)の西武船橋店を皮切りに関東近郊全13箇所で開催したリリースイベントは各地大盛況。そんな彼らが満を持して開催する初のワンマンライブ、チケット先行受付も発表と同時にイープラスにてスタートした。このメモリアルな機会をぜひ逃さないでほしい。

【ワンマンライブ情報】

3月03日(土) aube shibuya
1部 13:30 OPEN/14:00 START
2部 17:30 OPEN/18:00 START
<チケット>
¥3,000(税込)
■イープラス先行受付:http://eplus.jp/satorishonendan/
受付期間:11月19日(日)15:00〜11月30日(木)23:59
■一般発売:1月21日(日)

シングル 「ヘルプ ユー」

発売中



【A盤】
¥1,000(税込)
<収録曲>
1.ヘルプ ユー
2.gomenne



【B盤】
¥1,000(税込)
<収録曲>
1.ヘルプ ユー
2.It`s My JK Life



【C盤】
¥1,000(税込)
<収録曲>
1.ヘルプ ユー
2.BREAK ME DOWN(rearrange)



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水樹奈々、日本武道館7Days最終日をライブビューイング決定!

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水樹奈々、日本武道館7Days最終日をライブビューイング決定!
Sun, 19 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

水樹奈々が日本武道館で開催する7Daysライブ『NANA MIZUKI LIVE GATE 2018』の最終日となる1月21日(日)公演の模様を、全国各地の映画館にてライブビューイングすることが決定した。2017年に声優デビュー20周年を迎えた水樹奈々。トップ声優として活躍しているだけでなく、その抜群の歌唱力で、アーティストとしても多くのファンを魅了している。2017年1月に約7年ぶりとなる冬の全国ツアーを展開し、全国8都市14公演、計13万人を動員。また4月には島根県・出雲大社東神苑にて御奉納公演を行い大成功を収めた。さらに7月には、ミュージカル初挑戦にして初主演作となる、ミュージカル『ビューティフル』に出演するなど活動の場を広げ、多彩な才能を発揮している。

今回のライブは、1月11日(木)、13日(土) 、14日(日)、16日(火)、18日(木)、20日(土)、21日(日)と7日間にわたって開催される。ツアータイトル『LIVE GATE』には、これまで声優、アーティストとして様々な GATE=門を開いてきた水樹奈々が、この公演を通して自身の新たなGATEを解き放っていきたいという想いが込められており、ステージ上でどのようなパフォーマンスをみせてくれるのか期待が高まる。そして最終日の1月21日(日)は自身の誕生日ということもあり、7Daysを締めくくるにふさわしいプレミアムな一夜になることは間違いない。このプラチナチケット必至の公演を映画館で目撃できるチャンス!感動と興奮が詰まった熱狂のライブにリアルタイムで参加しよう!

■『NANA MIZUKI LIVE GATE 2018 LIVE VIEWING』情報サイト
http://liveviewing.jp/mizukinana2017/

『NANA MIZUKI LIVE GATE 2018 LIVE VIEWING』

1月21日(日)17:00 START
<会場>
全国各地の映画館・実施劇場はこちら:http://liveviewing.jp/mizukinana2017/
※開場時間は映画館によって異なります。
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。
<チケット>
¥3,700(税込/全席指定)
※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。
■オフィシャルファンクラブ『S.C. NANA NET』先行(抽選)
受付期間:11月20日(月)12:00〜11月27日(月)23:59
※お申込みはファンクラブ会員様のみとなります。
■プレオーダー(抽選)
受付期間:12月10日(日)12:00〜12月18日(月)23:59
・イープラス:http://eplus.jp/mizuki2018-lv/
■一般発売(先着順)
1月6日(土)12:00〜1月19日(金)12:00
・イープラス:http://eplus.jp/mizuki2018-lv/
・ファミリーマート店内の端末「Famiポート」
※一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。



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RIZE、結成20周年記念全国ツアー終幕

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RIZE、結成20周年記念全国ツアー終幕
Sun, 19 Nov 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

RIZEが結成20周年を記念し4月から40公演にわたって全国を駆け抜けた『RIZE TOUR 2017 “RIZE IS BACK”』の国内ファイナル公演を11月18日(土)になんばHatchで開催した。

SOLD OUTの会場はRIZE登場前から異様な熱気に包まれる。オープニングナンバーは最新アルバムのタイトル曲「帰ってきたサンダーボルト」、暗転のステージにスポットライトが差し込まれるとそこにはJESSE(Vo.)が唯一人。その異様ともとれる光景から「RIZE IS BACK!!!」とシャウトが響き渡り、超低音が骨まで共振するトラップミュージックに合わせ無数レーザーの閃光が放たれる。バンドサウンドではなくラッパーからのスタートにまず度肝を抜かされた。そして照明による稲妻が落ちた次の瞬間には全メンバーがステージに表れ、モンスターバンドの堂々たる登場に圧倒された。先逝したミュージシャンたちに捧ぐ鎮魂歌「ALL DOGS」ではメンバーのコーラスワークが美しいハーモニーを奏でる。アルバム収録曲が立て続けに披露されると、早くも客席は巨大なダンスフロアと化した。金子ノブアキ(Dr.)の研ぎ澄まされたビートに縦横無尽なグルーヴを紡ぎ出すKenKen(Ba.)、そして重厚なリフを刻むRio(Gt.)。圧倒的なライブパフォーマンスと爆音の音響、視覚に突き刺さる照明が最強のバンドサウンドをサポートする。「ツアーを一言で表せる言葉を考えたけど“感謝”って言葉以外に出てこなくて、気付いたら貰ってるもんが多すぎて、この気持ちどうやって返せるかって想いで今日やってくんで」と40公演を支え続けてくれたファン、そしてスタッフへの想いを語ると、「RESPECT」から中盤戦に突入、会場全体が大きなグルーヴの塊となる「TKC」とますますボルテージが上昇する。包み込むレーザーが美しい「In or Out」、オーディエンスが掲げるピースサインで平和への願いを一つにした「heiwa」。ラップ、トラップ、ロック、メタルとまさにミクスチャーなセットリストでオーディエンスをさらに引き込んでいく。JESSEに呼応するかのように金子がビートを刻み、このツアーで初めて語ったと、早逝した盟友K(Pay Money To My Pain)への想いと自らの決意を込めたMCと共に「日本刀」を放つ。ラスト曲はデビューを飾った「カミナリ」。オーディエンスから一人ピックアップして歌唱させるのが恒例だが、この日「歌わせたい人がいる」と指名されたのは元RIZEベーシストのu:zo(現ROS)、粋な指名に会場はこのツアー最大の熱狂に包まれ本編は幕を閉じた。

鳴りやまぬアンコールの中再登場するとステージ客席側に立ったジェシーがバンドメンバーへ向け「おれRIZERを代表してお前らのこと大好きだから。誰一人置いてかねえから」と涙が見え隠れする一面も。自らの居場所を示した「Where I belong」、前向きでハッピーなメッセージソング「NAME」を披露し、冷めやらぬ興奮の渦の中で国内ツアーは幕を閉じた。

11月末にはアジアツアー(24日香港、26日上海)、12月20日(水)には日本武道館での初ワンマン公演が控えているRIZE、さらに加速度を上げて結成20周年メモリアルイヤーを突き進んでいく。

Photo by 平野大輔

【セットリスト】
01.帰ってきたサンダーボルト
02.ALL DOGS
03.Good Day
04.NOTORIOUS
05.ONE SHOT
06.KAMI
07.SILVER
08.RESPECT
09.TKC
10.うしろの少年
11.In or Out
12.heiwa
13.COLOURS
14.JUSTICE
15.PARTY HOUSE
16.日本刀
17.Gun Shot
18.Far Eastern Tribe
19.カミナリ
EN1.Where I belong
EN2.NAME

【ライブ情報】

『“RIZE IS BACK” RIZE ASIA TOUR 2017』(香港)
11月24日(金) 香港・E-Max Music Zone

『“RIZE IS BACK” RIZE ASIA TOUR 2017』(上海)
11月26日(日) 上海・万代南夢宮上海文化中心

『RIZE TOUR 2017 “RIZE IS BACK”』
12月20日(水) 東京・日本武道館



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SHE\'S、プレミアムアルバム試聴会をLINE LIVEで生配信決定

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SHE\'S、プレミアムアルバム試聴会をLINE LIVEで生配信決定
Sun, 19 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SHE\'Sが11月25日(土)に都内某所にて2ndアルバム『Wandering』の発売を記念したプレミアム試聴会を抽選で選ばれた50名を招待し、実施することを発表したが、このイベントの模様がSHE\'SのLINE公式アカウントからLINE LIVEにて生配信されることが急遽決定した。アルバム収録の全曲をフル尺で聞くことができるチャンスなので、参加できなかった人のみならずファン必見の配信になるだろう。アルバム『Wandering』発売までこのままSHE\'Sから目を離さないでいて欲しい。

■LINE LIVE『SHE\'S アルバム 『Wandering』発売記念 プレミアム試聴会特番』

放送日時:11月25日(土)19:00〜20:30(予定)
番組予約URL:https://live.line.me/channels/2132290/upcoming/6168325

アルバム『Wandering』発売記念 プレミアム先行試聴会

開催日時:11月25日(土)18:30 open / 19:00 start 
※20:30頃終了予定
場所:都内某所 ※当選者に後日メールにてご案内させていただきます。
※SHE\'Sメンバー全員参加予定。(都合により変更となる場合がございます。ご了承下さい。)
参加方法:当選メールの提示。
応募方法:SHE\'S 無料メールマガジン会員に登録し、スペシャル・コンテンツページ内より申し込み。
無料メールマガジン会員 登録はこちら
URL:http://emtg.jp/feature/mail_shes/  ※1件につき2名まで申し込み可能。
応募期間:2017年11月13日(月)17:00〜11月15日(水)23:59まで ※現在は受付終了
当選発表:11月17日(金)12:00〜
・当選者のみ、メールにてご連絡させていただきます。
・申込結果の当落に関するお問い合わせはお答えできません。

<注意事項>
・16歳未満の方は保護者の方の同意が必要になります。
・入場(参加)の際は、必ずスタッフの指示に従ってください。
・イベントには、当選メールが無いとご参加いただけません。
・当選権利は当選者(ご応募いただいた名義の方)のみ有効とし、当選権利の譲渡はいかなる場合でも出来ません。
・いかなる機材による写真撮影、動画撮影、録音行為は禁止します(撮影補助機材の使用も禁止します)。
・当日はマスコミによる撮影が入ります。お客様が映りこむ場合がありますので、ご了承ください。
・当日の状況により、企画内容について変更となる可能性があります。
・当選メールの再発行はいたしません。削除等にはご注意ください。
・前日・当日の会場周辺での座り込み等の行為は、他のお客様のご迷惑となりますので禁止とさせていただきます。
・運営の妨げとなる行為をされますと会場より退場していただきます。
・イベント当日、諸事情によりイベント自体が中止となる場合がございます。予めご了承ください。

【お問い合わせ】
ユニバーサルミュージック合同会社/Virgin Music
TEL:03-6406-3045 FAX:03-6406-3130

アルバム『Wandering』

2017年12月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69125/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
01.All My Life
02.Blinking Lights
03.Flare
04.Getting Mad
05.Remember Me
06.White
07.Beautiful Day
08.C.K.C.S.
09.Over You
10.The World Lost You
11.Home
■DVD
・『SHE\'S Hall Tour 2017 with Strings〜after awakening〜』at 草月ホールDIGEST
・Scene Of Recording&Shooting OFF SHOT
・アルバム発売記念!無人島サバイバルBBQ大会!!



【通常盤】(CD)
TYCT-60111/¥2,800+税
<収録曲>
01.All My Life
02.Blinking Lights
03.Flare
04.Getting Mad
05.Remember Me
06.White
07.Beautiful Day
08.C.K.C.S.
09.Over You
10.The World Lost You
11.Home



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フレデリック、歌詞の内容にフォーカスした「たりないeye」MV公開

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【ジャンル】
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フレデリック、歌詞の内容にフォーカスした「たりないeye」MV公開
Sun, 19 Nov 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フレデリックの「たりないeye」のミュージックビデオがA-SketchのYouTube公式チャンネルにて公開された。「たりないeye」はミニアルバム『TOGENKYO』に収録されている楽曲で、ミニアルバムから先行して公開されている「かなしいうれしい」のミュージックビデオは500万再生を超えており、続いて公開された「TOGENKYO」も100万再生超え、とどちらも話題の作品となっている。

「たりないeye」はループするベースラインが主軸のミディアムチューンで、今、メンバーが一番伝えたいメッセージが込められている。タイトルを決めるにあたり、ボーカル・ギターの三原健司が「ライヴやってる最中に自分達が目の前にいるお客さんを見る目と、お客さんが自分達を見る目が、ちゃんと同じ方向を向いてるなっていう感覚が最近凄くあるので、その素晴らしさみたいなものも強く込めたいなと思った。さらに、まだまだこれから一緒に見たい景色もいっぱいあるんだっていう願いとか意志を込めました」と話していたが、まさに今回のツアーでも「TOGENKYO」と同じく大事なポイントを担っており、バンドにとって重要な楽曲となっている。なので今回のミュージックビデオは、特に歌詞の内容にフォーカスさせたいという強い意志のもと、メンバーはシルエットのみでほとんど出演せず、全編に歌詞が映画の字幕のように表示されている。フレデリックのミュージックビデオでは恒例となった謎の美少女が出てくるという共通点はあるものの、過去の作品とは全く違ったテイストのに仕上がっている。

また、今回のワンマンツアーもチケットが完売したため追加公演として新木場スタジオコースト2DAYSが発表されたばかりだが、さらなるリリリピート公演として、台湾単独公演も追加で発表となった。フレデリックが台湾で単独公演を行うのは、2016年の『フレデリズムツアー2016〜2017 海外公演』以来、2回目の公演となる。

■【林響太郎監督 コメント】

「シンプルに「たりない」ということをどう見せるか。というところをテーマに二人の女性の関係を描きました。切なくも儚い二人のふわついた関係が崩れたあとの想いを捨てきれない女性の視点で描いた映像です。性別関係なく、友情や、恋愛などでもありうる空虚な瞬間を二人には想い思われる人をそれぞれに演じてもらいました。?今までのフレデリックと良い意味で違う別次元のミュージックビデオになるようにと思い、儚くて美しい映像を目標に作らせていただきました」

■「たりないeye」MV


https://youtu.be/0m2mfFhUg8w【ライブ情報】

『フレデリズムツアー2017 〜ぼくらのTOGENKYO〜』
11月19日(日) 札幌FACTORY HALL
11月25日(土) 金沢EIGHT HALL
11月26日(日) 松本ALECX
12月02日(土) 福岡DRUM LOGOS
12月03日(日) 広島CLUB QUATTRO
12月08日(金) 仙台RENSA
12月09日(土) 新潟NEXS NIIGATA
12月16日(土) 大阪Zepp Osaka Bayside
12月17日(日) 名古屋Zepp Nagoya
12月21日(木) 東京Zepp Tokyo

『フレデリズムツアー リリリピート公演〜みんなのTOGENKYO〜』
1月13日(土) 新木場STUDIO COAST
1月14日(日) 新木場STUDIO COAST

『フレデリズムツアー〜ぼくらのTOGENKYO〜 台湾公演』
2月04日(日) 台湾台北市 THE WALL 台北

『FREDERHYTHM ARENA 2018 〜KOKYOのTOGENKYO〜』
4月30日(月・祝) 神戸 ワールド記念ホール

ミニアルバム『TOGENKYO』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-69/¥2,700+税
<収録曲>
■CD
1.TOGENKYO
2.スローリーダンス
3.かなしいうれしい
4.たりないeye
5.ミッドナイトグライダー
6.パラレルロール
7.RAINY CHINA GIRL
■DVD『アコースティックスタジオライブ「FAB!!〜Frederic Acoustic Band〜」』
1.ナイトステップ
2.オワラセナイト
3.トウメイニンゲン
4.かなしいうれしい
5.USO
6.KITAKU BEATS
7.たりないeye



【通常盤】(CD)
AZCS-1067/¥2,200+税
<収録曲>
1.TOGENKYO
2.スローリーダンス
3.かなしいうれしい
4.たりないeye
5.ミッドナイトグライダー
6.パラレルロール
7.RAINY CHINA GIRL



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iri、初のワンマンライブが大盛況

【関連アーティスト】
フレデリック
【ジャンル】
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iri、初のワンマンライブが大盛況
Sun, 19 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NIKEのキャンペーンソング「Watashi」で一躍脚光を浴びた新進女性アーティスト・iri。11月22日(水)に新作EP『life ep』のリリースを控える中、11月17日(金)に東京・渋谷WWW Xにて、ワンマンライブ『iri ONE MAN LIVE 2017』を開催した。2016年10月に1stアルバム『Groove it』でメジャーデビューを果たした彼女にとっては、デビュー1周年にして初のワンマンライブで、チケットはソールドアウトとなっていた。

ドラムとDJをバックに、女性ダンサー2人を引き連れてステージに登場したiriは、浮遊感漂うシンセに社会への疑問や自身の悩みを乗せたレイドバックチューン「無理相反」でライブをスタートさせた。煌めくブギーファンク「breaking dawn」からアーバンR&B「Wandering」、ヒップホップビートのダヴィーなソウルナンバー「Never end」とオントレンドなサウンドの楽曲を立て続けにプレイ。「こんばんは、iriです。今日は短い間だけど最後まで楽しんでいってください」と挨拶すると満員の観客からは歓声と拍手が巻き起こった。

ここで、ハンドマイクでリアルな葛藤や戸惑いをラップしていた彼女がアコースティックギターを手にすると、フロアの熱気は一気に上昇。ネオディスコ「ナイトグルーヴ」で観客の体を心地よく揺らし、再びハンドマイクを手にしたファンキーなダンスポップ「半疑じゃない」で、言葉にならない感情をドロップ。ケンモチヒデフミがトラックを手がけたハウスナンバー「Watashi」でパワフルな歌声を放った彼女は、同じくケンモチによる「for life」を歌い終えたところで、「今のは新曲でした。22日に発売する『life ep』からもう1曲、新曲をやりたいと思います」と語り、ジャパニーズ・ヒップホップの新機軸を打ち出したカリスマラッパーの5lack(スラック)が女性アーティストに初めてプロデュースした「Telephone feat.5lack」を歌いだすと、サプライズゲストとして、5lack(スラック)が登場。「調子どう? 揺れていこうぜ!」とフロアを盛り上げた5lackは、「ちょっとだけお邪魔しちゃいました」と挨拶しながらiriを指差し、「ヤバイでしょ、この人。これからに期待しちゃうよね。すでに最高だけどね」とコメント。iriが「すごいリスペクトしている方なので、今回、ご一緒できてすごく嬉しいです」と語ると、5lackが「俺も、親父と車に乗ってるときにラジオから“Watashi”が流れてきて。この子、よくない?なんか一緒にやりたいなっていう話をしていたら、ネットでフィーチャリングしたい人にあげてくれてて。実際、スピーディーに実現した」と続け、相思相愛のコラボだったことを明かした。

さらに、オルタナティヴR&BをベースにしたOLへの応援歌「fancy city」、yahyelによるアンビエントなビートミュージック「your answer」と、クールな最新のクラブミュージックとエモーショナルなヴォーカルやラップ、等身大の歌詞が共存したオリジナリティ溢れる楽曲で観客を楽しませ、マルチクリエイターでビートメイカーのmabanuaによる新曲「会いたいわ」では、アコギを弾きながらソウルやヒップホップ、レゲエなど幅広いルーツに根ざした温かい歌声を響かせ、小気味いいビートのトラップ「fruits」から、彼女のデビューのきっかけになった「rhythm」で、「私は私のリズムで生きていくんだ」という決意をアカペラで力強く表明し、「みんなこれからもiriをよろしくね」と笑顔で語り、ステージを後にした。

アンコールでは、好きな人に気に入られるために頑張る自分が、まるで踊らされてるようでバカみたいだと笑うチルウェイヴ「ファイバリット女子」をアコギとドラムの演奏でパフォーマンスし、最後は、彼女が幼い時に亡くなってしまった兄への思いを込めた「brother」を弾き語りで歌って、キャリア初のワンマンライブを締めくくった。

なお、iriは11月22日に、5lackやケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)、mabanua(Oval)らがトラックメイカーとして参加した5曲入りのEP『life ep』をリリースする。また、この日のMCで、2018年3月に東京・恵比寿リキッドルームでのワンマンライブの開催が決定したことも発表された。このライブを含む1stツアーの詳細はオフィシャルホームページを参照とのこと。

Live photo by 小林光大
Text by 永堀アツオ

【セットリスト】
01.無理相反
02.breaking dawn
03.Wandering
04.Never end
05.ナイトグルーヴ
06.半疑じゃない
07.Watashi
08.blue hour
09.for life
10.Telephone feat. 5lack
11.fancy city
12.your answer
13.会いたいわ
14.fruits
15.rhythm
En1.フェイバリット女子
En2.brother

『iri 1st TOUR 2018』

3月15日(木) 名古屋・APPOLO BASE
3月16日(金) 大阪・Shangri-La
3月18日(日) 仙台・SHAFT
3月20日(火) 恵比寿・リキッドルーム
3月21日(水・祝) 福岡・Drum Be-1

<チケット>
前売り¥3,800(税込・1Drink別)/当日¥4,300(税込・1Drink別)
・オフィシャル全国先行:11月17日(金)21:00〜11月27日(月)23:59
受付URL:http://iriofficial.com/
・一般発売:1月27日(土)

EP『life ep』

2017年11月22日(水)発売



VICL-64902/¥1,500+税
※初回生産分のみ、紙ジャケ仕様+CDジャケットオリジナルステッカー付属
<収録曲>
1.For life
2.Telephone feat. 5lack
3.fruits
4.Moonlight flit
5.会いたいわ



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ボカロP・バルーン改め須田景凪、1stアルバムリリースを発表
Sun, 19 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ボカロPのバルーンが須田景凪として、2018年1月31日に1stアルバム『Quote』をリリースする。自身のボカロ楽曲をセルフカバーした「シャルル」がYouTubeで400万再生を記録し、シンガーソングライターとしての注目を浴びる彼の初の作品となる。Amazon、タワーレコード、ヴィレッジヴァンガードにはそれぞれ内容が違う特典CDが付属する。

また、ダンロップ WINTER MAXX 02 短編アニメ作品『ROAD TO YOU-君へと続く道-』主題歌「アマドール」のフルバージョン動画も公開された。映像は今までのバルーン作品を手がけているアボガド6が引き続き担当している。

■niconico 「アマドール」MV
http://www.nicovideo.jp/watch/sm32280004

■「アマドール」MV


https://www.youtube.com/watch?v=c3eRSKYNyYMアルバム『Quote』

2018年1月31日発売



DUED-1234/¥2,160(税込)



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バンアパ、荒井岳史、sans visageが3枚同時アルバムリリースを発表

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バンアパ、荒井岳史、sans visageが3枚同時アルバムリリースを発表
Sun, 19 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

asian gothic labelよりthe band apart (naked)の2ndアルバムと同レーベルから初の新人・sans visageの1stアルバムが、Happinetより荒井岳史(the band apart)のソロ3rdアルバムがリリースされることが発表された。

the band apart (naked)の2ndアルバムは前作アルバムに比べ、より既存曲には大胆なアコースティックアレンジを加え、さらに初のカバー曲として、ベースの原がメインボーカルをとるシュガーベイブの名曲「DOWN TOWN」も収録している。18年2月には初の東京・大阪ビルボード、名古屋ブルーノートでのワンマンツアーも行う。

asian gothic label初の新人バンド・sans visageの1stフルアルバムは、時代の流行を全く無視した、激情のハードコアサウンドは、バンアパ原の形容によると、the get up kidsとenvyのサウンド的特徴を合わせ持った、独特の音楽性を放つ。sans visageは、東京都内を中心に活動する、スリーピースハードコアバンド。2017年5月に行われた大阪野外でのレーベル主催の企画に、the band apart、toe、YOUR SONG IS GOODと共に出演し、関係者・オーディエンスに絶大な支持を得た

the band apartのVo&Gt荒井岳史ソロとしての3枚目のアルバムは、前作でのメンバーを踏襲し、三浦康嗣(クチロロ)をプロデューサーに迎え、Ba.村田シゲ(クチロロ)、Dr.一瀬正和(asparagus / MONOEYS)と、ソロながらもよりバンド感を増しながら、荒井のポップセンスが溢れ出た、the band apartでの活動とは完全に一線を画す作品となった。

アルバム『2』/the band apart (naked)

2017年12月20日発売



asg-039/¥2,100+税
<収録曲>
■CD
01.Can\'t remember 2
02.stereo 2
03.from resonance 2
04.DOWN TOWN(シュガーベイブ カバー)
05.12月の(Cavity Dub)
06.Paper Planes
07.仇になっても 2
08.Stay Up Late 2

アルバム『moments』/sans visage

2017年12月20日発売



asg-040/¥1,944+税
<収録曲>
01.22
02.song1
03.song2
04.Worthless
05.Denial
06.Alt
07.Barricade
08.distance
09.life
10.Sway
11.Past

アルバム『will』/荒井岳史

2017年12月20日発売



KATS-1017/¥3,000+税
<収録曲>
01.リメンバー・ミー
02.名前
03.希望
04.おいてけぼり
05.夢から醒めない
06.ミステリアス・ガール
07.今夜も呑んでる
08.Wonder Magic
09.0時過ぎのミッドナイト
10.夜は不思議



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