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音楽ニュース  (2017年11月17日)
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小田和正の『クリスマスの約束』、2017年は千葉ポートアリーナで開催
Fri, 17 Nov 2017 17:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

小田和正によるクリスマス恒例のコラボレーションライブ番組『クリスマスの約束』が、2017年は12月25日(月)深夜23時40分からTBS系列にて放送される。2001年の放送開始以来、深夜帯にもかかわらず常に高視聴率をマーク。これまで2度にわたりギャラクシー賞を受賞、さらに放送文化基金優秀賞を受賞するなど、“放送業界屈指の音楽特番”と称するに値する番組の一つと言われている『クリスマスの約束』。17回目となる2017年は、千葉市内にある千葉ポートアリーナでお届け。古希を迎えた小田を盛大にお祝いしようと、4万通を超える延べ10万人の応募の中から選ばれた3,000人の観客が、小田をはじめ豪華 アーティストたちの奏でる名曲に酔いしれた。

「アーティスト同士がお互いを認め、愛し、尊敬する」という共通の思いで、小田と共に番組を支え続ける仲間たち、通称“委員会バンド”(小田が命名。メンバーは、小田、スキマスイッチ、根本要、水野良樹)は、2017年3月1日に逝去したムッシュかまやつを偲び「あの時君は若かった」「我が良き友よ」「どうにかなるさ」など名曲をメドレーで披露。JUJU、松たか子、和田唱は小田と共にカーペンターズの名曲を披露するほか、それぞれ思い入れのある楽曲を小田と共にお届けする。このほか和田は、小田と選んだという映画音楽メドレーを、観客とのコーラスと共に披露し、その場を楽しんでいた。さらに、シンガーソングライター・熊木杏里が番組初登場!『クリスマスの約束』を番組スタート当初から見ていたという熊木は小田のギター伴奏でのびのびと楽曲を披露する。「70歳をこえてもなお、素晴らしい楽曲を制作し、披露し続ける小田さんこそが奇跡!」と番組プロデューサーが収録冒頭で語った通り、小田の曲を惜しみなく披露した2017年の『クリスマスの約束』、ぜひお楽しみに。

■TBS系列『クリスマスの約束 2017』

12月25日(月)深夜23 :40〜25:25放送
出演: 小田和正
ゲスト:熊木杏里/JUJU/スキマスイッチ/根本 要(STARDUST REVUE)/松 たか子/水野良樹(いきものがかり)/和田唱(TRICERATOPS)  ※50音順
バンドメンバー:木村万作(ドラム&パーカッション)/栗尾直樹(キーボード)/稲葉政裕(ギター)/有賀啓雄(ベース)
ストリングス:金原千恵子(ファーストバイオリン)/吉田翔平(セカンドバイオリン)/徳高真奈美(ヴィオラ)/堀沢真己(チェロ)



【関連リンク】
小田和正の『クリスマスの約束』、2017年は千葉ポートアリーナで開催
小田和正まとめ
熊木杏里まとめ
JUJUまとめ
いきものがかりまとめ

【関連アーティスト】
小田和正, 熊木杏里, JUJU, いきものがかり, TRICERATOPS
【ジャンル】
J-POP, ニュース, 音楽番組

The Wisely Brothers、メジャーデビュー! 1stアルバム発売決定!!
Fri, 17 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

都内高校の軽音楽部て?結成された3ヒ?ースカ?ールス?ハ?ント?・The Wisely Brothersが、11月17日(金)渋谷WWWで開催したワンマンライブ『The Letter 7inchアナログ発売企画「Letter Of Mountains」』にて2018年2月21日にキャリア初となる1stフルアルバムをリリースし、メジャーデビューすることを発表した。アルバムに関する詳細情報は後日発表となるので続報を楽しみに待っていてほしい。また、この発表に併せて、新しいアーティスト写真も公開! 小林光大によって撮影され、屋上に仲睦まじく横たわる3人が魅力的な写真に仕上がっている。

さらに、11月8日(水)にリリースした7inchアナロク?「The Letter」のミュージックビデオも公開中。「The Letter」は来日ツアーて?共演し、友となったニューヨーク在住のシンカ?ーソンク?ライター・フランキー・コスモス宛に送った手紙をテーマにした全編英詩の爽快なロックチューン。この7inchアナログに収録されている2曲は11月17日(金)よりiTunesやApple Music、Spotifyなどで配信スタートしている。

■「The Letter」MV


https://youtu.be/i_1_3gBu_Swアルバム『タイトル未定』

COCP-40274/¥2,593+税



COCP-40274/¥2,593+税
※タイトル、収録曲など詳細は後日発表予定

7inchシングル「The Letter」 

発売中



LAEP-1007/¥1,500+税
<収録曲>
A面 The Letter
B面 アニエスベー EMCAT Remix



【関連リンク】
The Wisely Brothers、メジャーデビュー! 1stアルバム発売決定!!
The Wisely Brothersまとめ
リアクション ザ ブッタ、連続ワンマン第2夜は“あなた”に寄り添う熱いライブ!

【関連アーティスト】
The Wisely Brothers
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ガールズバンド, アルバム, リリース, 発売

リアクション ザ ブッタ、連続ワンマン第2夜は“あなた”に寄り添う熱いライブ!
Fri, 17 Nov 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月16日、リアクション ザ ブッタが3ヶ月連続で開催する自身初の企画ワンマンライブの2日目を代官山SPACE ODDで開催した。この日は「人たらしRock show vol.2〜あなたの好きにさせるから〜」と題したサブタイトルのとおり、事前にお客さんからのリクエスト曲を募集して、ふだんはライブでやることの少ない楽曲がセットリストに組み込まれたほか、レアなカバー曲も披露。いままで以上に、その場所にいる“あなた”に寄り添う熱いライブは、10月18日に行なわれた1回目とは一味違うバンドの表情を見せるものとなった。

ライブは12月6日にリリースされる最新ミニアルバム『After drama』でも1曲目を飾る「ドラマのあとで」からスタートした。まだ世に出ていない新曲からという攻めの幕開けだったが、そのポップな曲調が一瞬にしてフロアのボルテージを加速させていく。「ようこそ!ライブを一緒に作っていきましょう!絶対後悔させない」。熱を帯びた佐々木直人(Vo/Ba)の叫びから、間髪入れずに「仮面」や「Fantastic Chaos」というブッタのライブには欠かすことできない攻撃的なアップナンバーを畳みかけいった。傷だらけのベースをスラップしながら早口で捲し立てるベースボーカルの佐々木を中心に、エフェクターを踏みかえて次々にテクニカルなプレイを繰り出すギターの木田健太郎(Gt)、バンドのスピードの要として歌うように叩く大野宏二朗のドラム。情感豊かなスリーピースのアンサンブルが代官山SPACE ODDにリアクション ザ ブッタだけのロックで満たしていった。

「自分のなかに鬱屈としたものが溜まっていて、でも、みんなの顔を見られて幸せな気持ちになりました。今日がいちばん良い日にしよう!」と佐々木が叫び、コール&レスポンスを巻き起こした「救世主」のあと、ミニアルバムからの新曲「クローン」へ。今回の企画ワンマンで初めて導入されたVJによって、リアルタイムで合成されたスクリーンの映像が、自己嫌悪にまみれた「クローン」という楽曲の刹那的な世界観をより色濃くする。さらに、佐々木が雨の中で歌うような寂しげな映像を作り出したロックバラード「迷い犬」では、サポートキーボードに迎えた松本ジュンのよる繊細なピアノのフレーズが哀愁を掻き立てた。この日、メンバー以外のちからも借りて趣向を凝らしたステージは、アグレッシブなアップナンバーをから、佐々木のハスキーな歌声を生かしたバラードまで、広い振り幅を持つブッタの楽曲のコントラストをより際立たせる、ワンマンならではの演出だった。

中盤はリクエストコーナー。佐々木が「すげえ久しぶりにやります。俺も久しぶりに聴いて、改めて“この曲好きだな”って思いました。みなさんが気づかせてくれました」と言うと、事前に応募された楽曲の上位から3曲を順番に披露していった。やるべきことに立ち向かうのは“いま”だと歌う「その声で」(第1位)、弱い自分を脱ぎ捨てて“変わりたい”と願う「ぐっと突き破れ」(第2位)。まるで自分自身と戦うように綴られた健気な楽曲たちがリクエストの上位に選ばれたことは、ライブハウスに足を運ぶお客さんが何を求めてブッタの音楽を聴くのか、それを浮き彫りにするものだった。きっと誰もが日常をもがいているのだ。そして、第3位にランクインした温かくて切ないバラード曲「3月のウソツキ」のあと、カバー曲として椎名林檎の「丸の内サディスティック」を披露。マツジュンのピアノと木田のワウギターが生み出す大人っぽくて上品なグルーヴは、ふだんのブッタのオリジナル曲にはないテイストの曲調だったが、とてもよく似合っていて新鮮だった。

後半戦に突入する前にギターの木田とドラム大野だけがステージに残って始まったのは「木田こうじろうの夜中にゴメン!」というMCタイム。もともとDMM Live communeで放送している番組のライブハウス版として、ふたりがこのあとに披露する新曲の盛りあがり方をレクチャーしてから、最新ミニアルバムから「ヤミクモ」へと突入した。木田のライトハンドが炸裂した陽性のロックナンバーが力強いシンガロングを巻き起こすと、続けて「この曲は自分を曝け出してなんぼです!心の扉を開いてください」(佐々木)と言って、フロアから一斉にこぶしが突き上がったアップナンバー「リード」へ。君のための従順な犬でありたいと歌う痛々しいほどのラブソングは、これまでに以上に生々しい想いを赤裸々に綴った『After drama』という作品のリードにふさわしい曲だった。

佐々木が「あなたと一緒に歌わないと意味がない!」と訴えかけた「あなた」では、途中でバンドの演奏を抑えて、お客さんと一緒にサビを歌い、温かい空間を作り上げると、混沌へと落ちていくことでブッタらしい夢と希望を描く「fall fall fall」で、ライブはクライマックスへと向かっていった。最後に木田が弾く優しいギターの音色のなかで、「すげえ楽しかったです……なんか小学生みたいだけど(笑)」と、佐々木は言葉を選びながら語りかけた。「最初に“鬱屈したものがある”って言ったけど、それはみんなが心配するようなことでもないし、しょうもないことなんだけど……結局、人間はしょうもないことで、死ぬ間際まで苦しむから。それをどうでもいいいと思えるぐらい、前向きになれる場所がライブハウスだと思います。何回でもやり直せるから。大丈夫だと思ってます。あなたも何回でもやり直して、辛いことがあってもいっぱい立ち上がって、またライブを楽しんで、みんなと一緒に歳をとっていきたいです」と。その想いを真っすぐに言葉にしたのが、声を絞り出すように届けた本編のラストソング「何度も」だった。そして、アンコールではかつて佐々木が自分の兄の結婚式に捧げたミディアムバラード「SHOW」を、その場所にいる“あなた”に向けた歌のようにして、2時間のライブは幕を閉じた。“もうひとつの帰る場所でいるからさ”と、聴き手の幸せを大きな愛で願うその楽曲は、作られた当時の想いを越えて、いまリアクション ザ ブッタがロックバンドとしての在り方を刻む意志の曲として鳴り響いていた。

リアクション ザ ブッタの3ヵ月連続ワンマン「人たらしRock show」は、いよいよ最新ミニアルバム『Ander drama』のリリース日となる12月6日に「人たらしRock show vol.2〜CD買ってライブに恋〜」で完結する。バンド初の大きなチャレンジとなった3ヵ月の集大成として、きっと想いのこもった素晴らしいライブを見せてくれるだろう。

撮影:白石達也
取材・文:秦 理絵

【セットリスト】
1. ドラマのあとで
2.仮面
3. Fantastic Chaos

4. 救世主
5. クローン
6. 迷い犬

<リクエストコーナー>
7. その声で
8. グッと突き破れ
9. 3月のウソツキ
10. 丸の内サディスティック(カバー)

11. ヤミクモ
12. リード
13. あなた
14. fall fall fall
15. 何度も

EN-1. SHOW

ミニアルバム『After drama』

2017年12月6日発売



EGGS-025/¥1,600+税
<収録曲>
1.ドラマのあとで
2.クローン
3.ヤミクモ
4.はしゃぐ君をみていた
5.リード
6.behind



【関連リンク】
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リアクション ザ ブッタまとめ
堀込泰行、山田健人監督が手掛けた「EYE」のMVを公開

【関連アーティスト】
リアクション ザ ブッタ
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ツアー, ライブレポ

堀込泰行、山田健人監督が手掛けた「EYE」のMVを公開
Fri, 17 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

堀込泰行が11月22日(水)にリリースするEP『GOOD VIBRATIONS』から、「EYE / 堀込泰行+D.A.N.」のミュージックビデオが公開された。タイトルにある“EYE”は“この映像を見ている目”という解釈で、視線を感し?て自分の姿を隠すように縮こまっている映像がとても印象的だ。このミュージックビデオの監督を務めたのは若手注目株の山田健人。山田監督はSuchmosのヒット曲「STAY TUNE」や宇多田ヒカル「Fantome」などを担当し、25歳という若さながら、2017年3月には優れた映像作家100人を選出して紹介する名鑑「映像作家100人」にも掲載されている。

また、11月17日(日)よりiTunesで全曲試聴もスタートしているので発売前に是非チェックしてほしい。

■EP『GOOD VIBRATIONS』iTunes配信ページ
https://itunes.apple.com/jp/album/id1297193691?app=itunes

■「EYE」MV


https://www.youtube.com/watch?v=skAe0eBdpI4EP『GOOD VIBRATIONS』

2017年11月22日発売



【CD】
COCP-40191/¥2,000+税
<収録曲>
1.EYE + D.A.N
2.THE FLY + tofubeats
3.バース・コーラス + □□□ (クチロロ)
4.Beautiful Dreamer + シャムキャッツ
5.Dependent Dreamers + WONK
6.エイリアンズ(Lovers Version)+ THE NEW SHOES



【LP】
COJA-9329/¥3,000+税
※800枚限定生産



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J、『放火魔大暴年会』のゲストバンド出演者発表!

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【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, EP, 配信

J、『放火魔大暴年会』のゲストバンド出演者発表!
Fri, 17 Nov 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Jが12月30日に渋谷TSUTAYA O-EASTにて開催するイベント『放火魔大暴年会』のゲストバンドとして、高樹町ミサイルズ、the band apart、DOOMの出演が決定した。

高樹町ミサイルズは2006年にRED SHOES25周年記念イベント出演の際にJが声をかけ、仲野茂(アナーキー)らと結成したスペシャルバンドで、その後、中村獅童が加わり、以降は中村獅童、仲野茂を中心に活動を続け、2017年9月には現メンバーでライブツアーを敢行したことも記憶に新しいところだ。DOOMは、Jソロ活動スタート時から17年間共にプレイしてきたギタリスト藤田タカシ率いるバンドで、2016年に続き参戦が決定!the band apartは今回が初の共演となる。20周年イヤーの最後を飾るにふさわしい仲間達との共演で、2017年の大暴年会も大いに盛り上がることは間違いなさそうだ。

『放火魔大暴年会』

12月30日(土) 渋谷TSUTAYA O-EAST
<スペシャルゲスト>
DOOM/the band apart/高樹町ミサイルズ

DVD&Blu-ray『J 20th Anniversary Live FILM [W.U.M.F.] -Tour Final at EX THEATER ROPPONGI 2017.6.25-』

2017年11月15日発売



【SPECIAL BOX SET(初回生産限定)】(2DVD+CD+PHOTO BOOK)
CTBD-20073〜4/B/¥10,000+税
【SPECIAL BOX SET(初回生産限定)】(Blu-ray+CD+PHOTO BOOK)
CTXD-20075/B/¥10,000+税
※特製三方背ケース仕様
※LIVE&ドキュメント写真集(全80ページ)付き
<収録曲>
■DVD & Blu-ray ※全形態共通
SE.#1(I LOVE THAT!!)
01.break
02.BURN OUT
03.one reason
04.RECKLESS
05.GO with the Devil
06.Die for you
07.I know
08.When You Sleep
09.ACROSS THE NIGHT
10.Go Charge
11.PYROMANIA
12.LIE-LIE-LIE
13.Evoke the world
〈Encore〉
14.Verity
15.Feel Your Blaze
16.Endless sky
〈W Encore〉
17.NEVER END
■CD
01.#1(I LOVE THAT!!)
02.break
03.BURN OUT
04.one reason
05.RECKLESS
06.GO with the Devil
07.Die for you
08.I know
09.When You Sleep
10.ACROSS THE NIGHT
11.Go Charge
12.PYROMANIA
13.Evoke the world
14.Feel Your Blaze
15.Endless sky
16.NEVER END



【通常盤】(2DVD)
CTBD-20079〜80/¥7,800+税



【通常盤】(1Blu-ray)
CTXD-20081/¥7,800+税



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表

THE PINBALLS、ニューミニアルバム『NUMBER SEVEN』より「蝙蝠と聖レオンハルト」MV公開
Fri, 17 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月6日に発売する7曲入りのミニアルバム『NUMBER SEVEN』をもってメジャー進出を果たす、4人組ロックバンドTHE PINBALLSが、同ミニアルバムのリード曲「蝙蝠と聖レオンハルト」のミュージックビデオを公開した。メンバーによる激しい演奏シーンを軸に展開される映像の舞台は、過去は煌びやかであったであろうさびれたホテル。裸の電球が激しく揺れ、無表情のベルボーイが奥の部屋へと迎え入れる。不気味な笑みを浮かべるピエロ、宝石を見つめる赤いドレスの女などそれぞれの部屋で起きている様々な時間が曲の世界観を引き立てている。

なお、「蝙蝠と聖レオンハルト」は、テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』12月度エンディングテーマに決定。その他、ミニアルバム『NUMBER SEVEN』の詳細・特典情報はオフィシャルHPをチェックしよう。さらにこの作品を持って、2018年2月に東名阪ワンマンツアー『NUMBER SEVEN tour 2018』を敢行する。ライヴで培ってきた王道ロックサウンドを武器にフロアを揺らす彼らのパフォーマンスを見逃さないでほしい。

■「蝙蝠と聖レオンハルト」MV

ミニアルバム『NUMBER SEVEN』

2017年12月6日発売



COCP-40198/¥1,944(税込)
<収録曲>
1.蝙蝠と聖レオンハルト(テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』12月度エンディングテーマ) 
2.七転八倒のブルース
3.that girl
4.ひとりぼっちのジョージ
5.神は天にいまし
6.重さのない虹
7.ワンダーソング


https://www.youtube.com/watch?v=7o7LCTaMlHg『NUMBER SEVEN tour 2018』

2月10日 (土) 名古屋CLUB UPSET
2月11日 (日) 大阪 Shangri-La
2月23日 (金) 渋谷 CLUB QUATTRO
<チケット>
一般発売日:11月3日(金・祝)



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音楽番組「LOVE or NOT♪」、第10回のゲストは前回に引き続き今市隆二憧れの“露崎春女”

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【ジャンル】
J-ROCK, アニメ・声優, ニュース, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム

音楽番組「LOVE or NOT♪」、第10回のゲストは前回に引き続き今市隆二憧れの“露崎春女”
Fri, 17 Nov 2017 18:30:00 +0900
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三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・今市隆二が初MCを務める音楽番組「LOVE or NOT♪」。ベッキーとともに、毎回ゲストを迎えて“LOVE”と“MUSIC”をテーマにトークを繰り広げ、今市自身の音楽観も語りながらゲストの魅力を引き出していく同番組の第10回が11月17日よりdTVとFODで同時配信を開始した。

MC2人のオープニングトークは、今市がベッキーに『自分の音楽活動に大きく影響を与えた方ってだれかいらっしゃいますか?』と質問する場面から。するとベッキーは、『音楽をやりたいと思ったきっかけは、宇多田ヒカルさんなんですよ。学年が多分1個くらい上で、同世代の女子がこんな歌詞を書くんだって思って、もちろん歌もすごかったんですけど、(自分も)歌をやりたいなと思っていたんですけど、宇多田の曲と出会って歌詞を書きたいと思ってて、その数年後に「歌手デビューしませんか?」と声をかけてくれたのが宇多田ヒカルのプロデューサーさんだったんで、なんかもう…』とうれしさをにじみ出しながら話し、今市が『えー!それは運命感じますね。』と伝えると、ベッキーは『勝手にね。』と歌への思いの強さも伝わるが、二人の息が合ってきた姿にも注目してほしい。

そして第9回に引き続き、思い出があるアーティストとして今市が学生の頃から憧れていたという露崎春女が登場。今市から『デビューしてから22年ですか。いろんなことあったと思いますが、一番うれしかったことはありますか?』と聞かれると、露崎は『ベイビーフェイスのインタビューできたこと』と語り、『緊張しすぎて紙に書かれたことしか聞けなかったから撃沈だったけど、会えたことがうれしかった。』と話す。また、『当時ディズニー映画「アラジン」が流行っていて、主題歌をピーボ・ブライソンとレジーナ・ベルの二人がデュエットしていて好きだったんですけど、日本でピーボ・ブライソンがツアーで回るときに、一緒に「ホール・ニュー・ワールド」をデュエットし続けられたのがうれしかった。』と夢のような出来事も語った。さらに『あとは、アカデミー賞を取ったブレンダ・ラッセルや「ニュー・エディション」のジョニー・ギルなども一緒に「Valentine for lovers」というイベントに参加できたことがうれしかった。』と語っている。すかさず今市が『日本代表ですね。』と話すと、『中西圭三さんと二人で、夢のようでした。』と語った。

思わずベッキーが『夢を形にしている感じがします。夢を言うのは大事ですか?』と問うと、『(当時は)言いまくってましたね。大事ですね。』と露崎。今市もつられて『言霊ですね。』と話し、突如ベッキーから『今の夢は?』と聞かれると、今市は『グラミー賞って日本人のボーカリストでいないので、それは取りたいなとはありますよね。言うのは無料なので。』と謙遜しながら、アーティストとして実現させたい夢を語っている。

今回のTODAY\'S LOVE or NOT♪LIVEでは、露崎春女が「キセキノハナ」をアコースティックバージョンで披露している。第10回は、dTVおよびFODにて配信中なので、お見逃しなく!



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シド、2018年元日にワンマンライブ開催決定
Fri, 17 Nov 2017 18:00:00 +0900
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シドが、2018年1月1日(月・祝)にワンマンライブを開催することを発表した。これは、2018年にシドがバンド結成15周年を迎えることを記念し、開催が決定したもの。15周年イヤーのスタートとなる『シド初め』と題されたライブは、Zepp Tokyoにて行われる。詳細は近日発表とのことなので、続報はしっかりチェックを!

結成十五周年記念公演『シド初め』

1月01日(月・祝) Zepp Tokyo
OPEN 16:00/START 17:00
詳細は近日発表



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ロックがロックだった頃、熱いパフォーマンスを繰り広げたエレクトリック・フラッグの『ア・ロング・タイム・カミン』

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シド
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース

ロックがロックだった頃、熱いパフォーマンスを繰り広げたエレクトリック・フラッグの『ア・ロング・タイム・カミン』
Fri, 17 Nov 2017 18:00:00 +0900
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以前、このコーナーで『フィルモアの奇跡』という作品を取り上げたことがある。そのアルバムはアメリカの誇る名ギタリストのマイク・ブルームフィールドと才人アル・クーパーのセッションライヴを録音したものであったが、フィルモアのライヴ以前にマイク・ブルームフィールドの結成していたスーパーグループがエレクトリック・フラッグである。60年代の後半、ブルームフィールドは米ロック界で最も注目されていたアーティストのひとりで、68年にリリースされたデビュー作の本作『ア・ロング・タイム・カミン』は、全米チャート31位と思ったよりも振るわなかった。しかし、これだけ熱いロックアルバムはそうはない。ロック史に残るこの名グループが、今ではすっかり忘れられているので、思い出してもらおうと取り上げることにした。

■ポール・バタフィールド・ ブルースバンド登場の衝撃

67年に結成されたエレクトリック・フラッグは、スーパーグループの名に恥じないすごいメンツが揃っている。ギターはマイク・ブルームフィールド。彼の名前が知られるようになったのは、65年にポール・バタフィールド・ブルースバンドでデビューしてからのこと。彼の地元はブルースの本場として知られるイリノイ州シカゴで、中学生の頃からブルースマンたちとセッションしていたのだから筋金入りとも言えるミュージシャンである。シカゴ時代に知り合った友人たちは優れたプレーヤーが多く、ポール・バタフィールドをはじめ、バリー・ゴールドバーグ、チャーリー・マッセルホワイト、エルヴィン・ビショップ、マーク・ナフタリン、ニック・グレイヴニッツら、おそるべき精鋭揃いである。

60年代半ば、ポール・バタフィールド・ブルースバンドの勢いはすごかった。イギリスではジョン・メイオールやヤードバーズなど、シカゴスタイル(電気楽器を使ったブルース)のブルースロックグループの人気が高かったのだが、ブルースの本場アメリカで白人がシカゴブルースをやることは少なく(黒人のブルースが聴けるから当たり前なのだ)、その中で本物のブルースフィールを持ったポール・バタフィールド・ブルースバンドが登場してきたのだから、イギリスのミュージシャンたちは驚愕しただろう。

■マイク・ブルームフィールドの 情感溢れるギターワーク

中でも、マイク・ブルームフィールドの情感あふれる粘っこいギターに国内外から大きな注目が集まり、60年代中頃から終盤にかけて、アメリカでもっとも脚光を浴びたギタリストのひとりとなった。ポール・バタフィールド・ブルースバンドでデビュー後、ニューポート・フォーク・フェスでボブ・ディランのバックメンとしてもザ・バンドの面々とともに参加している。また、ディランの転機となったアルバム『追憶のハイウェイ61』(‘65)にも全面的に参加し、世界的な名声を得る。しかし、セッション参加は別として、本業のポール・バタフィールド・ブルースバンドの多すぎるツアー疲れから、グループを脱退することを決めるのである。その頃、ロックの中心は西海岸にあり、彼もまたサンフランシスコに移り、67年に気心の知れたミュージシャンとエレクトリック・フラッグを結成するのである。以降も『フィルモアの奇跡』(’68)、『スーパー・セッション』(‘68)など、ロック史上に燦然と輝くアルバムに参加、常にロックシーンの最前線で活躍していた。

彼のギターワークの特徴は、ブルースの粘っこさとロックの熱さを併せ持っているところで、ブルースだけでなく、カントリー、R&B、ジャズなど、さまざまなアメリカ音楽に精通している厚みのあるプレイにある。ただ、若い時からドラッグに蝕まれ、ライヴのドタキャンなどで問題を起こすことも少なくなく、81年に残念ながら37歳の若さで亡くなっている。

■エレクトリック・フラッグの 凄腕メンバーたち

マイク・ブルームフィールドが新バンドを組む上でコンセプトとしたのは、管楽器を大胆に取り入れたブルースとR&Bがベースのロックグループであった。それに応えられるミュージシャンは当時少なかったはずだが、キーボードのバリー・ゴールドバーグ、ヴォーカルのニック・グレイヴニッツ(彼らふたりはシカゴ時代から黒人音楽にどっぷり浸っている盟友たち)、それに加え、60年代初頭からスタジオミュージシャンとして活躍していたベースのハーヴェイ・ブルックス、そしてジミ・ヘンドリックスのグループにいたドラムとヴォーカルのバディ・マイルスという文句なしの凄腕のメンバーたちが集まったのである。

ゴールドバーグとブルックスは、ブルームフィールドとともにディランの『追憶のハイウェイ61』で共演しているし、グレイヴニッツはバタフィールド・ブルースバンドに曲を提供する敏腕ソングライターであった。彼はジャニス・ジョプリンの『パール』(‘70)で、彼女が亡くなったためにインストで収録せざるを得なかった「生きながらブルースに葬られて」の作曲者として有名だ。唯一の黒人、バディ・マイルスの重戦車ばりの重いリズムとヴォーカルも、ブルームフィールドの思い描く理想のサウンドを具現化するのにはもってこいであった。

■本作『ア・ロング・タイム・カミン』 について

まず、彼らはロジャー・コーマン監督のB級映画『ザ・トリップ』(‘67)のサウンドトラックでデビューする。これは、映画音楽としての取り組みなので割愛する(かなりサイケデリックなサウンドで、グループ本来のサウンドではない)。本当のデビューは、67年のモンタレー・ポップ・フェスとなる。フェスのステージでは話題となったのだが、フェス直後に発売されるはずのデビューアルバムがメンバーのドラッグ問題で大幅に録音が遅れ、タイミングを逃してしまったことでマネージャーのアルバート・グロスマンは激怒したらしい。

それでも68年の3月に本作『ア・ロング・タイム・カミン』はリリースされ、当時はもっとも初期のブラスロックという評価がされていたのだが、これはブラスロックではなく、サザンソウルのホーンセクション的な使われ方であることは一目瞭然である。ただ、この時点でサザンソウルがアメリカ西海岸で一般的でなかったことを考えれば、68年の時点でブラスロックだと言われたことも今なら理解できる。少なくともエレクトリック・フラッグのホーン導入が、ブラスロックグループのBS&Tやシカゴに影響を与えたことは間違いなさそうである。

このアルバムはブルースと南部R&Bのサウンドを中心に、ホーンセクションが軽快なグルーブを醸し出す中、ブルームフィールドの粘っこいギターワークが冴え渡る展開となっている。ポップな曲もあるのだが、ブルームフィールドのギターが絡んできた途端、ブルースになってしまうところに彼の半端でない個性が窺える。それにしても、これほど黒っぽいグルーブ感を持ったロックグループは他にないだろう。少なくとも、アメリカ以外のロッカーには決してマネのできないサウンドであることは間違いない。アルバムの中で9分近い「Another Country」では、サイケデリックロック、ジャズロック、ラテンロック的な試みも披露していて、今聴いても彼らの演奏能力の高さには驚かされる。

■グループのその後

実質、エレクトリック・フラッグは本作だけと見ていいだろう。翌年に2ndアルバム『An American Music Band』がリリースされたが、すでにブルームフィールドとゴールドバーグは脱退(体調不良が原因と思われる)し、バディ・マイルスが仕切ることになる。このアルバム、音楽性もそんなに変わっていないし決して悪くはないのだが、僕としてはブルームフィールドがいないエレクトリック・フラッグは考えられないというのが本音である。ブルームフィールドはドラッグの悪癖もあって、グループを継続することが難しかったようだ。

グループを脱退してからは、前述の『フィルモアの奇跡』や『スーパー・セッション』などのセッション作に参加するのだが、どちらも欠席する日があって、カルロス・サンタナやスティーブ・スティルスらに代役を立てるなど、健康状態の悪いことが多かったようだ。

ただ、74年になってエレクトリック・フラッグの再結成アルバム『The Band Kept Playing』がリリースされていて、これは名盤に仕上がっているので、機会があればぜひ聴いてみてほしい。もちろん、ギターはマイク・ブルームフィールドが復帰して弾いてます♪

TEXT:河崎直人

アルバム『A Long Time Comin’』

1968年作品



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超特急、アリーナツアーテーマソング第2弾発表!
Fri, 17 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が2017年末より開催するグループ史上初となるアリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018 the end for beginning』の12月24日(日)・25日(月)クリスマス公演のテーマソング「BREAK OFF」を発表した。1号車コーイチが歌詞を担当した12月27日(水)・30日(土)・1月6日(土)の年末年始公演のテーマソング「the end for beginning」に続いて第二弾の発表となった「BREAK OFF」は、12月24日(日)・25日(月)の幕張メッセ公演のテーマソングとなっており、ライブでコールを楽しめるアッパーチューンとなっている。

本アリーナツアーは12月24日(日)・25日(月)幕張メッセイベントホール、12月27日(水)横浜アリーナ、12月30日(土)日本ガイシホール、1月6日(土)に大阪城ホールで開催される。4都市5公演で5万人を動員しチケットは全公演“6秒”で完売。立見席を設けるほどの人気の公演となっている。残りわずかのチケットをゲットして会場で一緒に盛り上がろう。

■クリスマス公演テーマソング 「BREAK OFF」


https://youtu.be/MLPZKWNW4q0アリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018 the end for beginning』

※全公演SOLD OUT
12月24日(日) 千葉・幕張メッセイベントホール
12月25日(月) 千葉・幕張メッセイベントホール
12月27日(水) 神奈川・横浜アリーナ
12月30日(土) 愛知・日本ガイシホール
<2018年>
1月06日(土) 大阪・大阪城ホール

<チケット>
■12月27日(水)横浜アリーナ公演【立見追加発売】
受付期間:11月8日(水)18:00〜11月20日(月)23:59
■ローソンチケットhttp://l-tike.com/bullettrain/
受付方法:インターネット            
Lコード:76017

■1月6日(土)大阪城ホール公演【立見再販売】
受付期間:11月8日(水)18:00〜11月23日(木)22:00
■ローソンチケットhttp://l-tike.com/bullettrain/
受付方法:インターネット/電話(自動音声)            
Lコード:55694

■アリーナツアー特設サイト:http://bullettrain.jp/tour2017-2018/



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aiko、ニューシングル購入特典のポスターデザイン公開

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aiko、ニューシングル購入特典のポスターデザイン公開
Fri, 17 Nov 2017 17:30:00 +0900
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11月29日(水)に発売となるaikoの37枚目ニューシングル「予告」の先着購入特典となるB2ポスタービジュアルが公開された。リリースを目前に、11月23日(木)放送の岡村隆史のオールナイトニッポンへの生出演もアナウンスされるなど、ゲスト出演の予定も続々と発表されているaiko。今回公開された先着購入特典となるポスタービジュアルには、花柄のシースルーの衣装を纏い、爽やかな青空のなか晴れやかな表情を浮かべるaikoが映し出されており、ジャケット写真とはまた違ったビジュアルに仕上がっている。こちらの先着購入特典は一部を除く全国のCDショップ、WEBショップにて購入された方を対象に付与される。先着購入特典ポスターはなくなり次第終了となるのでファンならずとも早めにゲットしたい。

シングル「予告」

2017年11月29日発売



【初回限定仕様盤】
PCCA.15037/¥1,200+税
※初回限定仕様盤:カラートレイ&8Pブックレット
<収録曲>  
1.予告 
2,間違い探し
3.月が溶ける
4.予告(instrumental)

◎先着購入特典
・ポスター(B2サイズ)
CDショップにて購入いただきますと先着でポスター(B2サイズ)をプレゼント
※全国のCDショップ(タワーレコード、TSUTAYA、HMV、新星堂他)、WEBショップ(amazon 他)が対象です。詳しくはお近くのCDショップに直接お問い合わせください。
※特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのでご了承ください。
※一部取り扱いのないCDショップ・WEBショップもございます。各CDショップ・WEBショップの告知をご確認ください。



【通常仕様盤】
PCCA.15037/¥1,200+税



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山下達郎、「クリスマス・イブ」クリスマスパッケージ発売決定

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【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル

山下達郎、「クリスマス・イブ」クリスマスパッケージ発売決定
Fri, 17 Nov 2017 17:00:00 +0900
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山下達郎の「クリスマス・イブ」が、2017年盤のスペシャルパッケージ化された商品の発売が決定した。この「クリスマス・イブ」(2017 クリスマス・スペシャル・パッケージ)は12月12日(火)〜12月25日(月)、クリスマスまでの期間限定販売となり、現行商品である「クリスマス・イブ」(30th Anniversary Edition)をベースに、『COME ALONG』シリーズでおなじみの鈴木英人の描き下ろしイラストによる、豪華三方背ボックス仕様となる。夏に33年ぶりのリリースで話題をさらったCOME ALONG 3に続き、鈴木英人とのタッグが再び実現、夏の代名詞とも言える鈴木英人が冬をテーマに描き上げた新ジャケットは思わずため息が漏れるほどの美麗なジャケットとなっており、英人イヤーとも言える2017年を締めくくるにふさわしい仕様となっている。また、「クリスマス・イブ」は昨年前人未踏の31年連続オリコン週間シングルランキングTOP100入りを果たしており、2017年は32年連続チャートインの記録樹立に高い注目が集まっている。そして「クリスマス・イブ」は11月17日よりApple Musicでの配信もスタート!こちらも併せてチェックしてみて欲しい。

■「クリスマス・イブ」配信URL
https://lnk.to/p88YC

スペシャル・パッケージ『クリスマス・イブ』

2017年12月12日(火)〜12月25日(月)※クリスマスまでの期間限定販売



WPCL-11665/¥1,000+税
<収録曲>
1.クリスマス・イブ
2.ホワイト・クリスマス
3.クリスマス・イブ(イングリッシュ・バージョン)
4.クリスマス・イブ(アコースティック・ライブ・バージョン)
5.クリスマス・イブ(オリジナル・カラオケ)
※収録曲は、2013年にリリースした「クリスマス・イブ」(30th Anniversary Edition)と同内容となります。



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apple-polisher、「BACK 2 SQUARE 1」試聴動画公開

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山下達郎
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル, リリース, 発売

apple-polisher、「BACK 2 SQUARE 1」試聴動画公開
Fri, 17 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ダンスナンバーとロックをミックスさせたサウンドが特徴のapple-polisherが、11月29日に発売するTVアニメ『DYNAMIC CHORD』第3弾エンディングテーマ「BACK 2 SQUARE 1」の試聴動画を公開した。「BACK 2 SQUARE 1」は作曲はUK・作詞はNaLで、自分たちのルーツを見直し進化したサウンドへという気持ちが表れた楽曲になっている。

また、カップリング曲として収録される、作曲をKuro・作詞をNaLが担当した「HOLDING OUT」も聴くことができる。なお、今作に関しても限定盤に封入される缶バッチにはAR機能がついており、イラストを読みとると「BACK 2 SQUARE 1」に関するNaLの思いを音声で楽しむことができる。引き続き、ドキュメンタリームービーと併せて、彼らの音楽をチェックして欲しい。

(c)ASGARD/DYNAMIC CHORD

■「BACK 2 SQUARE 1」試聴動画


https://www.youtube.com/watch?v=M_9u5nSJBhoシングル「BACK 2 SQUARE 1」

2017年11月29日発売



【限定盤】
COCC-17387/¥1,800+税
※AR機能付き缶バッジ1種類、コースター3種類封入
<収録曲>
1.BACK 2 SQUARE 1
2.HOLDING OUT
3.BACK 2 SQUARE 1(Instrumental)
4.HOLDING OUT(Instrumental)



【通常盤】
COCC-17388/¥1,200+税
<収録曲>
1.BACK 2 SQUARE 1
2.HOLDING OUT
3.BACK 2 SQUARE 1(Instrumental)
4.HOLDING OUT(Instrumental)



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apple-polisherまとめ
新アプリ“アニュータチケット”にて『あんステ』『STAGE FES 2017』など6公演のチケット先行開始

【関連アーティスト】
apple-polisher
【ジャンル】
J-ROCK, アニメ・声優, ニュース, アニメ, エンディング

新アプリ“アニュータチケット”にて『あんステ』『STAGE FES 2017』など6公演のチケット先行開始
Fri, 17 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アニソン専門聴き放題サービス“アニュータ”を運営する株式会社アニュータが、アニメ・アニソン、漫画、ゲームなどのライブイベントや2.5次元ミュージカルなどのチケット予約から入場手続きまでを一貫して行なえるチケットアプリ“アニュータチケット”をリリースした。

“アニュータチケット”では、リリース日である11月17日(金)から人気声優・東山奈央初のワンマンライブとなる日本武道館公演や、2018年1月から大阪・東京にて上演される舞台作品『『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』〜To the shining future〜』、舞台・ミュージカルキャスト陣が大晦日の夜に集結するライブステージ『STAGE FES 2017』など、一挙に6公演のチケット抽選先行受付を開始するとのこと。また、“アニュータチケット”でチケット先行に申し込むと、電子チケットでの受け取りが可能となり、自分が今まで参加したイベントの情報がアプリ内で管理をすることができるので注目だ。

今後“アニュータチケット”での先行チケット販売を行なうイベントも決定しており、JAM Projectによるツアー『JAM Project JAPAN TOUR 2017〜2018』の日本武道館で開催するファイナル公演や、ベストアルバムの発売を控えている人気声優・竹達彩奈の『竹達彩奈 BEST LIVE』など、対応するイベントはこれからも続々と追加を予定している。

なお、“アニュータチケット”でチケット先行に申し込む場合は、アニソン専門聴き放アプリ“アニュータ”の会員登録が必要となり、現在“アニュータ”では初月1カ月無料のキャンペーンも実施中とのことなので、是非この機会に“アニュータチケット”に併せて“アニュータ”もチェックしてみてほしい。

■“アニュータチケット”ダウンロードURL
・Apple store
https://itunes.apple.com/jp/app/id1310356903
・GooglePlay
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.aniuta.android.aniutaticketapp

■“アニュータ”ダウンロードURL
・Apple store
https://itunes.apple.com/jp/app/id1214791564
・Google Play 
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.aniuta.android.aniutaap

“アニュータチケット”にて先行チケット抽選を受付中のイベント

『STAGE FES 2017』
12月31日(日) 埼玉・大宮ソニックシティ大ホール
受付期間:11月17日(金)〜11月20日(月)
イベント詳細
http://avex.jp/stagefes2017/

<2018年>
『TVアニメ「賭ケグルイ」スペシャルイベント』
1月06日(土) 東京・新宿文化センター大ホール
受付期間:11月17日(金)〜11月21日(火)
イベント詳細
http://kakegurui-anime.com/event/20180106.php

『東山奈央 1st LIVE "Rainbow" at 日本武道館』
2月03日(土) 東京・日本武道館
受付期間:11月17日(金)〜11月26日(日)
イベント詳細
http://toyamanao.com/live_event.html

『『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』〜To the shining future〜』
1月19日(金)〜1月21日(日) 大阪・梅田芸術劇場
1月25日(木)〜2月05日(月) 東京・シアター1010
受付期間:11月17日(金)〜11月26日(日)
イベント詳細
https://www.marv.jp/special/ensemble_stage/

『美男高校地球防衛部LOVE! CG LIVE! 眉難祭!』
1月28日(日) 東京・中野サンプラザ
受付期間:11月17日(金)〜11月26日(日)
イベント詳細
http://boueibu.com/2nd/event12.html

『AIKATSU☆STARS!スペシャルLIVE TOUR』
1月06日(土)〜2月28日(水) 宮城/東京/大阪/愛知/福岡
受付期間:11月17日(金)〜11月29日 (水)
イベント詳細
http://www.aikatsu.com/stars/event/tour_live/



【関連リンク】
新アプリ“アニュータチケット”にて『あんステ』『STAGE FES 2017』など6公演のチケット先行開始
東山奈央まとめ
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『ビクターロック祭り2018』出演者紹介動画公開&チケット先行販売開始

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東山奈央, 竹達彩奈, JAM Project
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, アニメ, 声優

『ビクターロック祭り2018』出演者紹介動画公開&チケット先行販売開始
Fri, 17 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

レコードメーカーのビクターエンタテインメントが、2018年3月17日(土)に幕張メッセ国際展示場にて開催するロックフェスティバル『ビクターロック祭り2018』。そのオフィシャルサポーターとして『初代 お祭りハッピーガール』に現役女子高生アーティスト吉田凜音が就任! そして、吉田凜音が就任式以降の初仕事として『ビクターロック祭り2018』第1次発表出演アーティストを紹介していく、ティザー映像が公開された。同時にオフィシャルHP先行チケット販売スタートとなるので、是非チェックをしてほしい。なお、追加アーティストなど最新情報はオフィシャルHPにて随時発表されるのでお楽しみに。

また、『初代 お祭りハッピーガール』吉田凜音が、ビクターロック祭り2018に出演するSOIL&“PIMP”SESSIONSのワンマンライブ『晩秋のハリネズミ』に潜入。アジテーターの社長にインタビューを敢行したほか、現場のライブレポートを行った。インタビュー、ライブレポートの映像は、現在YouTube、ビクターのSNSにて公開中。今後も出演アーティストの紹介など様々な場面でお祭りハッピーガールの活躍が見られそうなので、期待頂きたい。

■『ビクターロック祭り2018』 出演アーティスト紹介映像


https://youtu.be/aqpc9ofTtV0■SOIL&“PIMP”SESSIONS インタビュー映像


https://youtu.be/bvFUR9zQSPI『ビクターロック祭り2018』

3月17日(土) 幕張メッセ国際展示場
出演者:雨のパレード、ORANGE RANGE、KICK THE CAN CREW、SOIL&“PIMP”SESSIONS、DJダイノジ、never young beach、ぼくのりりっくのぼうよみ、RHYMESTER、レキシ、and more
<チケット>
前売8,990円(税込)/当日9,490円(税込)
※小学生以上はチケットが必要、未就学児童は入場無料(但し保護者同伴に限る)
オフィシャルHP先行
受付期間:11月17日(金)12:00〜11月27日(月)23:59
受付URL:http://eplus.jp/vrm2018-hp/



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, チケット

TAKAHIRO(EXILE)、ニューソロミニアルバムより「Irish Blue」MV公開
Fri, 17 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EXILE TAKAHIROがソロとして2年ぶりに放つ、12月6日発売の渾身のミニアルバム『All-The-Time Memories』より「Irish Blue」のMusic Videoが公開された。「Irish Blue」はTAKAHIROが青年時代からリスペクトするGLAYのTAKUROがTAKAHIROのために書き下ろした楽曲で、壮大なスケールを持つ歌詞の世界観と極上のメロディが絡み合い、キャッチーで爽快なロックチューンとなっている。

今作のMusic Videoは、TAKAHIROがアートで幻想的な世界観で作品を構成したいというイメージのもと、これまで数々の名作を世に送り出してきた中野裕之監督が制作。プロジェクターを使用して巨大な月を映写し、それを水面に映した演出で幻想的な世界を表現した。完成した作品は、TAKAHIROがダイナミックに歌唱するリップシーンや水面で水しぶきを上げながら豪快にギターをかき鳴らすシーンなどのロックなテイストと、MV全編に散りばめられたアートなテイストが、完全にシンクロし、ロックとアートの融合を感じられる、とても芸術的な魅力を持った作品となっている。

今作について、TAKAHIROは「この楽曲は、ファンでもあり、ミュージシャンとして尊敬しているGLAYのTAKUROさんにお願いし、作詞・作曲して頂きました。ロック且つ、キャッチーで、とても爽快感のある楽曲に仕上がったと思います。今回のMusic Videoはアートな雰囲気の作品を作ることを意識して、中野監督にお願いしているのですが、とても見応えのある作品になったと思います。これまでは中々やってこなかったアプローチの演出にも挑戦させて頂いているので是非皆さんに楽しんでいただければと思います」とコメントしている。TAKAHIROが放つ、ロックとアートの融合が楽しめるMusic Videoを、是非チェックしてみてほしい。

今作アルバムには、この作品の他にも、新作Music Videoや初映像化のライブ映像などが多数収録されるという事なので、ソロとしての新たな一歩となるこのミニアルバムの発売が楽しみで仕方がない。

■「Irish Blue」MV


https://www.youtube.com/watch?v=j-UoBZD46lYミニアルバム『All-The-Time Memories』

2017年12月6日発売



【CD+Blu-ray】
RZCD-86430/B/¥3,800+税
【CD+DVD】
RZCD-86429/B/¥3,000+税
【CD only】
RZCD-86431/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.Eternal Love
2.Irish Blue
3.memories
4.Alone
5.SUNSET KISS
6.BLACK BEANZ
7.春へ
■DVD、Blu-ray
「memories」MV
「Irish Blue」MV
「BLACK BEANZ」MV
Eternal Love(Short Film)※約30分収録予定

TIME FLIES / ACE OF SPADES×PKCZ(R) feat. 登坂広臣

GLORIA
以心伝心
You
運命のヒト
Together
Choo Choo TRAIN

◎仕様
・ミニアルバムの制作過程を追った100Pのドキュメント・フォトブック収録
・豪華BOXケース&デジパック仕様
◎全国主要CDショップ特典
『All-The-Time Memories』B2サイズポスター
※特典は先着となります。
※一部取り扱いのない店舗もございます。



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DECAYS、Do As Infinity参加曲含む最新音源4曲のリリースが決定!

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EXILE TAKAHIRO
【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム

DECAYS、Do As Infinity参加曲含む最新音源4曲のリリースが決定!
Fri, 17 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Die(DIR EN GREY)と樫山 圭(MOON CHILD)を中心に多彩な音楽やライブを生み出し続けてきたDECAYSが、2015年の結成以来さまざまな変遷を経て<第3期>メンバーを発表し、11月17日(金)から12月15日(金)にかけて隔週にて最新音源3曲をデジタルリリース、12月に開催される東名阪ツアー『DECAYS LIVE TOUR 2017 Who gives birth to the Cero Cielo?』にて会場限定シングルを販売することが発表された。

音楽ファンだけでなく、アーティストや音楽関係者からも注目を集めた1stアルバム『Baby who wanders』以来初となるDECAYSの最新作品には、ゲストミュージシャンとしてDo As Infinityより伴 都美子(Vo)、大渡 亮(G)、また、12月開催の ワンマンツアーでもゲスト出演が決定しているaie (the god and death stars)、拓磨 (ex Sel\'m)が楽曲に参加することが明らかになった。デジタルリリースは、iTunes Storeを始め、Amazon、music.jp STORE、oricon ME!、レコチョク、mora、Google Play Music、OTOTOY、mysoundでの配信が決定している。詳細は配信一覧サイトをチェックしよう!

会場にて販売されるシングルについては、12月20日に誕生日を迎えるDieをフィーチャーした特別企画として、Die一人がVocal&Guitarを担当する楽曲が収録されることも決定し、ファンにとっては待望とも言える涎垂アイテムになりそうだ。

12月16日(土)よりスタートするワンマンツアーのチケットが、11月23日(木・祝)よりプレイガイドにて一斉発売となる。最新音源がもたらす新たな空気感と、DECAYSが持つダンサブルかつ情熱的な新生DECAYSのステージをお見逃しなく!

■【リリース情報】

■第1弾
デジタル配信シングル「mutate」
発売中
<レコーディングメンバー>
Vocal&Guitar Die (DIR EN GREY)
Drums 樫山 圭 (MOON CHILD)
☆ チドニー
Vocal&Guitar aie (the god and death stars)
Bass 拓磨 (ex Sel\'m)

■第2弾
デジタル配信シングル「Shake Hip Doll」
2017年12月1日(金)発売
<レコーディングメンバー>
Vocal&Guitar Die (DIR EN GREY)
Drums 樫山 圭 (MOON CHILD)
☆ チドニー
Vocal&Guitar aie (the god and death stars)
Bass 拓磨 (ex Sel\'m)

■第3弾
デジタル配信シングル「Masked Ball」
2017年12月15日(金)発売
<レコーディングメンバー>
Vocal&Guitar Die (DIR EN GREY)
Drums 樫山 圭 (MOON CHILD)
☆ チドニー
Vo 伴 都美子 (Do As Infinity)
Bass 拓磨 (ex Sel\'m)

■第4弾
会場限定シングル「Same sort hatred」
<レコーディングメンバー>
Vocal&Guitar Die (DIR EN GREY)
Drums 樫山 圭 (MOON CHILD)
☆ チドニー
Bass 拓磨 (ex Sel\'m)

◎ 配信一覧ページ
https://etb.tunecore.co.jp/artist/decays#r404250

東名阪ツアー『DECAYS LIVE TOUR 2017 Who gives birth to the Cero Cielo?』

12月16日(土) 大阪・OSAKA BRONZE
12月17日(日) 愛知・名古屋HeartLand
12月20日(水) 東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGE

<メンバー編成>
Vocal&Guitar Die
Drums 樫山 圭
Vocal&Guitar aie
Bass 拓磨
☆ チドニー

<チケット>
スタンディング ¥5,400(税込・ドリンク代別)
一般発売:11月23日(木・祝)



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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, 新曲, リリース, 配信

Superfly、代表曲のみを集めたベスト盤をリリース決定!
Fri, 17 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

第68回NHK紅白歌合戦に出場することが発表されたSuperflyが、12月20日にアルバム『LOVE, PEACE & FIRE ?Special Edition-』をリリースすることが決定した。

2017年でデビュー10周年の節目を迎えたSuperflyは、デビュー日でもある4月4日にベストアルバム『Superfly 10th Anniversary Greatest Hits LOVE, PEACE & FIRE』をリリース。3枚組からなる同作を今回発表したベスト盤『LOVE, PEACE & FIRE ?Special Edition-』ではよりコンパクトにして、「愛をこめて花束を」「Beautiful」「タマシイレボリューション」など、Superflyの代表曲の中の代表曲のみを集めたBEST of BEST盤となるとのこと。ファンのみならず、すべての方必聴の渾身のベストアルバムとなるので要チェックだ。

また、11月15日に行なわれたライブ『Superfly 10th Anniversary Premium LIVE "Bloom"』でも歌唱し、大反響となったSuperflyの代表曲「愛をこめて花束を」がオーケストラアレンジされた「愛をこめて花束を ?Orchestra Ver.-」も今作のベストアルバムに収録される。アートワークにはタワーレコード渋谷店8F“SpaceHACHIKAI”で開催されたSuperfly展での写真が使用され、ジャケット表紙には実際に展示されたセットと一緒に映る越智志帆が入った、印象的なデザインになっている。

アルバム『LOVE, PEACE & FIRE ?Special Edition-』

2017年12月20日発売



WPCL-12828/¥2,500+税
<収録曲>
1.愛をこめて花束を
2.Beautiful
3.タマシイレボリューション
4.輝く月のように
5.Force
6.Alright!!
7.愛をからだに吹き込んで
8.Hi-Five
9.やさしい気持ちで
10.Wildflower
11.愛をこめて花束を -Orchestra Ver.-



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桑田佳祐、作品のボリュームアップにつきMV集『MVP』の発売日を変更

【関連アーティスト】
Superfly
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム

桑田佳祐、作品のボリュームアップにつきMV集『MVP』の発売日を変更
Fri, 17 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐のソロ30周年を記念してリリースされるベスト・ミュージックビデオ集『MVP』の発売日が12月13日(水)から1月3日(水)に延期変更となることが発表された。

『MVP』は、本作のために新たに制作されるソロデビュー曲「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」をはじめ、「真夜中のダンディー」「波乗りジョニー」「白い恋人達」「明日晴れるかな」「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」「明日へのマーチ」「100万年の幸せ!!」「ヨシ子さん」「若い広場」など、“30周年”を締め括るにふさわしい“全30曲”の桑田佳祐のミュージックビデオを完全網羅した豪華な内容が話題となっている。すでに30曲収録ということで大ボリュームな作品となっているが、“Mもっと Vボリュームを Pパワーアップ”して、さらにベスト・ミュージックビデオ集と言うにふさわしい内容にするべく、制作の都合上、準備期間をもう少し伸ばす必要が生じ、今回の延期発表に至ったとのこと。 さらにパワーアップするという内容の詳細は後日改めて発表されるので、続報を待とう。また、既に商品をご予約された方は発売日変更に伴って商品到着日、店頭引き取り日が変更となるのでご注意を!

■【ビクターエンタテインメント /タイシタレーベル コメント】

桑田佳祐『MVP』を心待ちにされている皆様へ
Mもっと Vボリューム Pパワーアップ しちゃいます!(燃)
この度、桑田佳祐のベストミュージックビデオ集『MVP』の発売日を12月13日から来年1月3日へ変更させて頂くことに致しました。
「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」のミュージックビデオ制作中に見つけた貴重な映像と共に、より楽しんで頂ける作品にすべく、大変申し訳ありませんが、もう少し準備の時間を頂戴したく思います!
『MVP』、ご期待ください!

Blu-ray&DVD『MVP』

2018年1月3日(水)発売



【Blu-ray 初回限定盤】
VIXL-900/¥5,800+税
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【Blu-ray 通常盤】
VIXL-901/¥5,800+税
【DVD 初回限定盤】
VIBL-1400〜1401/¥5,800+税
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【DVD 通常盤】
VIBL-1402〜1403/¥5,800+税
<収録内容>
1.悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE) [1987]  
2.SHE\'S A BIG TEASER [1988] 
3.真夜中のダンディー [1993]
4.月 [1994]
5.祭りのあと [1994]
6.波乗りジョニー [2001]
7.白い恋人達 [2001]
8.東京 [2002]
9.ROCK AND ROLL HERO [2002]
10.素敵な未来を見て欲しい [2002]
11.明日晴れるかな [2007] 
12.風の詩を聴かせて [2007]
13.ダーリン [2007]
14.君にサヨナラを [2009]  
15.本当は怖い愛とロマンス [2010]
16.銀河の星屑 [2011]
17.それ行けベイビー!! [2011]
18.月光の聖者達(ミスター・ムーンライト) [2011]
19.明日へのマーチ  [2011]  
20.Let\'s try again 〜kuwata keisuke ver.〜 [2011]
21.幸せのラストダンス [2012]
22.100万年の幸せ!! [2012]
23.愛しい人へ捧ぐ歌 [2012]
24.Yin Yang(イヤン) [2013]
25.涙をぶっとばせ!! [2013]  
26.ヨシ子さん [2016]
27.君への手紙 [2016]
28.悪戯されて [2016]
29.若い広場 [2017]
30.オアシスと果樹園 [2017]  

◎先着予約・購入特典
対象店でご予約・ご購入の方に、先着で“桑田佳祐「MVP」オリジナルクリアファイル”をプレゼント致します。  
※対象店は、オフィシャルHPをご確認下さい。

◎桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」ツアー会場限定特典
ツアー各会場のCD販売コーナーでご予約・ご購入の方に、先着で“ご当地・表彰状入りクリアファイル”をプレゼント致します。各ツアー会場に来ていただいた方のみの限定特典となります。
※各会場の先行販売時間等の詳細は、オフィシャルHPをご覧ください。



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サザンオールスターズまとめ
スピッツ、ライブ映像作品の限定盤に結成30年の軌跡を辿るスペシャル映像特典を収録

【関連アーティスト】
桑田佳祐, サザンオールスターズ
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, DVD, Blu-ray

スピッツ、ライブ映像作品の限定盤に結成30年の軌跡を辿るスペシャル映像特典を収録
Fri, 17 Nov 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月27日にリリースされる、スピッツのライブDVD&Blu-ray『SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRTY30FIFTY50"』のデラックスエディション-完全数量限定生産盤-に収録される、特典映像の詳細が明らかになった。収録されるのは、“SPITZ INSIDE DOCUMENTARY「THE HISTORY 1987→」”と題した結成30年の軌跡を辿る映像で、マネージメントスタッフ、レコーディングディレクター、コンサートスタッフ、そして音楽プロデューサーやレコーディングエンジニアといったスピッツに欠かせないキーパーソンたちの証言とともに、メジャーデビューした1991年から2016年までにスピッツがスペースシャワーTVに出演した際の貴重な映像を交えて30年間を振り返ることの出来るスペシャルな映像となっているとのこと。同映像には鹿野 淳(FACT)がプレゼンターとして出演するほか、笹路正徳(プロデューサー)、亀田誠治(プロデューサー)、?山 徹(レコーディングエンジニア)が出演する。

ライブDVD&Blu-ray『SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRTY30FIFTY50"』は、スピッツ史上最大動員数を記録した結成30周年記念ツアー『SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50"』から、2017年8月24日(木)に行われた神奈川県:横浜アリーナ公演を収録した映像商品。話題の新曲3曲「ヘビーメロウ」「歌ウサギ」「1987→」に加え、レア曲「波のり」を初のライブ映像化! デラックスエディション-完全数量限定生産盤- には、今回発表された特典映像のほかにも、別日収録の「ハチの針」「恋のうた」を加えたライブCD2枚と、100ページにおよぶ豪華写真集などが付属される。

DVD&Blu-ray『SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR "THIRTY30FIFTY50"』

2017年12月27日(水)発売



【デラックスエディション-完全数量限定生産盤-】
■Blu-ray(2Blu-ray+2CD)
UPXH-9024/¥15,000(税込)
■DVD(2DVD + 2CD)
UPBH-9548/¥14,000(税込)
<収録曲>
1. 醒めない
2. 8823
3. 涙がキラリ☆
4. ヒバリのこころ
5. ヘビーメロウ 
6. スカーレット
7. 君が思い出になる前に
8. チェリー
9. さらさら
10. 惑星のかけら
11. メモリーズ・カスタム
12. 波のり
13. ロビンソン
14. 猫になりたい
15. 楓
16. 夜を駆ける
17. 夢追い虫
18. 正夢
19. 運命の人
20. 恋する凡人
21. けもの道
22. 俺のすべて
23. 1987→ 
EN1. 歌ウサギ 
EN2. スパイダー
※LIVE CDには、上記25曲に加え、別日収録の「ハチの針」「恋のうた」収録

◎デラックスエディション-完全数量限定生産盤- 特典
・特典映像: SPITZ INSIDE DOCUMENTARY「THE HISTORY 1987→」
・LIVE CD 2枚(映像収録楽曲と同じ25曲+ボーナストラック「ハチの針」「恋のうた」※別日収録)
・『SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50"』のLIVE写真やオフショットなどを収めた豪華100ページ写真集
・結成当時配布ステッカーの復刻版封入

【通常盤】
■Blu-ray(1Blu-ray)
UPXH-1058/¥7,980(税込)
■DVD(1DVD)
UPBH-1448/¥6,980(税込)
<収録曲>
1. 醒めない
2. 8823
3. 涙がキラリ☆
4. ヒバリのこころ
5. ヘビーメロウ 
6. スカーレット
7. 君が思い出になる前に
8. チェリー
9. さらさら
10. 惑星のかけら
11. メモリーズ・カスタム
12. 波のり
13. ロビンソン
14. 猫になりたい
15. 楓
16. 夜を駆ける
17. 夢追い虫
18. 正夢
19. 運命の人
20. 恋する凡人
21. けもの道
22. 俺のすべて
23. 1987→ 
EN1. 歌ウサギ 
EN2. スパイダー



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【関連アーティスト】
スピッツ
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, CD, DVD, Blu-ray, 特典













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