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音楽ニュース  (2017年11月13日)
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【ORESAMA ライヴレポート】『ワンダーランドへようこそ〜in Shibuya O-WEST〜』2017年10月21日 at 渋谷 TSUTAYA O-WEST
Mon, 13 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 今年再メジャーデビューして以降3枚のシングルをリリースするなど、活動を加速させているORESAMAが10月21日にShibuya O‐WESTでライヴを行なった。80s\' Discoをエレクトロやファンクミュージックでリメイクした小島英也の作り出すトラックに、カラフルで伸びやかなぽんの歌声が乗るORESAMA流J‐POPが音楽好きの間で話題になっていた彼らだが、5月にリリースされたアニメ『アリスと蔵六』のオープニングテーマ「ワンダードライブ」以降、ハウスっぽいビート感やシンセの音色を取り込んだナンバーで新しいファンを獲得し人気が過熱。フロアーは様々な年代の男女ファンで埋め尽くされていた。

 オープニング映像が終わるとサポートベーシスト三浦光義(パレードパレード)、最新シングル「流星ダンスフロア」のMVにも出演しているDJのMONICOとともにORESAMAの2人が登場し、「乙女シック」でライヴはスタート。大型台風が近づく重たい空模様だったこの日の渋谷だが、彼らのCDジャケットデザインなどを手掛けるうとまるが描くキュートなイラスト映像と、レーザーライトが飛び交う演出の中で次々と演奏される極上のポップミュージックナンバーによって魔法にかけられた会場は“ワンダーランドへようこそ”というライヴタイトル通り、まるで秋晴れのアミューズメントパークにいるような多幸感で満たされ、アニメ主題歌としても耳馴染みのある「Trip Trip Trip」「オオカミハート」や、当日はまだリリース前だった「流星ダンスフロア」が演奏されるとひときわ大きい歓声が上がった。

 大きな拍手の中登場したアンコールで、ぽんは再デビュー以前の光が見出せない状況の中でも諦めきれなかった心の内やメンバー、スタッフ、ファンへの思いを語り、その気持ちを全て連れて行きたくて再スタートのシングル「ワンダードライブ」にどうしても入れたかった曲があったと「ねえ、神様?」を披露。この曲については以前インタビューでも“この曲があったから今がある”と彼女は言っていて、小島も“インディーズでの苦悩を経験した中で、僕らにとってもの凄く大事な曲になっている”と話してくれていた。そんな紆余曲折を経て最初のメジャーデビューからもうすぐ3年目を迎えるORESAMA。彼らの作り出す楽曲は今ポップソング中毒の音楽好きからアニメソングファンまで幅広い人々に受け入れられ注目を集め始めている。次のワンマンライブは年明け1月8日のShibuya WWW X。ぜひともこの幸せに満ち溢れたワンダーランドを一度体験してほしい。

撮影:山本れお/取材:山村哲也

セットリスト

1.乙女シック

2.Listen to my heart

3.Dreami’n pops

4.Trip Trip Trip

5.あたまからモンスター

6.耳もとでつかまえて

7.ヨソユキノマチ

8.流星ダンスフロア

9.オオカミハート

10.少女たちの終わらない夜 (original artist H△G)

11.絶対的 WINTER LOVE

12.アイヲシル

13.ワンダードライブ

<ENCORE>

1.「ねえ、神様?」

2.銀河

ORESAMA

オレサマ:渋谷から発信するふたり組ユニット。ラブコメやディスコといった“バブル”カルチャーを“憧れ”として取り込み、80\'sディスコをエレクトロやファンクミュージックでリメイクしたミュージックを体現! その新感覚はイラストレーターうとまる氏のアートワークやミュージックビデオと相乗効果を生んで新世代ユーザーの心を捉えている。



【関連リンク】
【ORESAMA ライヴレポート】『ワンダーランドへようこそ〜in Shibuya O-WEST〜』2017年10月21日 at 渋谷 TSUTAYA O-WEST
ORESAMAまとめ
aiko、ニューシングル「予告」のジャケット写真を公開

【関連アーティスト】
ORESAMA
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ライヴレポート

aiko、ニューシングル「予告」のジャケット写真を公開
Mon, 13 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

aikoが11月29日(水)にリリース37枚目のシングル「予告」の初回限定仕様盤、通常仕様盤のジャケット写真を公開した。1年2ヶ月ぶりとなるシングル「予告」のリリースを控え、ラジオのゲスト出演なども続々と決定しているaiko。最新アーティスト写真とカップリング収録曲も発表されたばかりで、表題曲「予告」は全国のラジオ局でも多くのオンエアを獲得している。

今回公開された初回限定仕様盤のジャケット写真は、夜空と朝日の美しいコントラストをバックに微笑むaikoの姿が印象的なビジュアルに。通常仕様盤は温かみのある光に包まれ、憂いを帯びた表情を浮かべる姿が目を引く一枚に仕上がっている。リリース日が近づいてきた「予告」を楽しみに待っていてほしい。

シングル「予告」

2017年11月29日発売



【初回限定仕様盤】
PCCA.15037/¥1,200+税
※初回限定仕様盤:カラートレイ&8Pブックレット
<収録曲>  
M1.予告 
M2,間違い探し
M3.月が溶ける
M4.予告(instrumental)
作詞作曲:AIKO

◎先着購入特典
・ポスター(B2サイズ)
CDショップにて購入いただきますと先着でポスター(B2サイズ)をプレゼント
※全国のCDショップ(タワーレコード、TSUTAYA、HMV、新星堂他)、WEBショップ(amazon 他)が対象です。詳しくはお近くのCDショップに直接お問い合わせください。
※特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのでご了承ください。
※一部取り扱いのないCDショップ・WEBショップもございます。各CDショップ・WEBショップの告知をご確認ください。



【通常仕様盤】
PCCA.15037/¥1,200+税




【関連リンク】
aiko、ニューシングル「予告」のジャケット写真を公開
aikoまとめ
諏訪部順一と鳥海浩輔のユニット・フェロ☆メンがシングル「オペラ」ジャケ写を解禁

【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, シングル

諏訪部順一と鳥海浩輔のユニット・フェロ☆メンがシングル「オペラ」ジャケ写を解禁
Mon, 13 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

実力派人気声優である諏訪部順一と鳥海浩輔によるユニット“フェロ☆メン”の6thシングル「オペラ」(TVアニメ『Dies irae』エンディングテーマ)のジャケット画像が公開された。

ジャケットにはアニメ『Dies irae』で2人が演じているキャラクター・ラインハルトとメルクリウスがフェロ☆メン仕様となって描かれており、A-type・B-typeのジャケットを並べると一枚の絵として完成する仕組みとなっている。なお、アニメイトにて両タイプを同時購入すると、先着にて特典の「オペラ」チケットフォルダがゲットできる。その他チェーン別購入特典はHPで詳細を確認しよう。更にフェロ☆メンのオフィシャルHPでは「オペラ」及びカップリング曲「AnGeL fAlL」の試聴もスタートしているので、こちらも気になる方は是非チェックを。

2018年1月27日・28日には音楽朗読舞台『AnGeL fAlL』の開催も決定しているフェロ☆メン。是非今後も彼らの動向から目を離さないでほしい。

(c)light/Dies irae ANIME PROJECT

シングル「オペラ」

2017年11月29日発売



【A-Type】
COCA-17378/¥1,204+税
<収録曲>
1.オペラ (TVアニメ「Dies irae」エンディングテーマ)
2.AnGeL fAlL
3.オペラ (Instrumental)
4.AnGeL fAlL (Instrumental)



【B-Type】
COCA-17379/¥1,204+税
<収録曲>
1.オペラ (TVアニメ「Dies irae」エンディングテーマ)
2.AnGeL fAlL 【inversion】
3.オペラ (Instrumental)
4.AnGeL fAlL (Instrumental)

音楽朗読舞台『AnGeL fAlL』

1月27日(土) 舞浜アンフィシアター
開場:17時/開演:18時
1月28日(日) 舞浜アンフィシアター
昼公演 開場:11時30分/開演:12時30分
夜公演 開場:16時30分/開演:17時30分
<出演>
フェロ☆メン(諏訪部順一・鳥海浩輔)、能登麻美子、井上和彦、中村悠一
※3公演それぞれの結末が異なる、マルチエンディングストーリー



【関連リンク】
諏訪部順一と鳥海浩輔のユニット・フェロ☆メンがシングル「オペラ」ジャケ写を解禁
フェロ☆メンまとめ
諏訪部順一まとめ
鳥海浩輔まとめ
タイトルに“11月”が入っている洋楽ロック・5曲

【関連アーティスト】
フェロ☆メン, 諏訪部順一, 鳥海浩輔
【ジャンル】
アニメ・声優, ニュース, ユニット, シングル, 発表, アニメ, 声優

タイトルに“11月”が入っている洋楽ロック・5曲
Mon, 13 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ハロウィンも終わってしまったし、秋は更けてきたけれど冬はまだ来ない。今年もあと2カ月を切ったものの、来年に向けて何かを準備したり考えたりするのは、なんとなくまだ早い気がする。中途半端なこの時期に聴きたい曲は何だろう? と、11月(=November)という言葉をそのまま頭に浮かべてみたら、なかなか良いチューンがありました〜! ということで今回は『タイトルに“11月”が入っている洋楽ロック・5曲』をご紹介します。

■1.「November Has Come」(’05) /Gorillaz

最初にご紹介するのは今年の『フジロック』のヘッドライナーとして苗場を沸かせたイギリスの覆面ユニット・ゴリラズの「November Has Come」。この楽曲はラッパーのMF Doomフィーチャリングによるもので、収録されている2005年にリリースの2枚目のアルバム『Demon Days』はプロデューサーにデンジャー・マウスを、デ・ラ・ソウルやネナ・チェリーらなどをゲストミュージシャンとして多数迎え、イギリスでのチャート1位、アメリカでは6位を記録し、世界での売り上げは800万枚を超えた。この曲最大の謎は繰り返し歌われている「何か」が終わった、または行ってしまったから11月がやってきたということ。諸説あるようだが、やはりハロウィンのことなのだろうか。


https://youtu.be/w9s_DnwHmjE■2.「November Rain」(’91) /Guns N\' Roses

“November”という言葉から最初に頭の中に浮かんだ楽曲はガンズ・アンド・ローゼズの「November Rain」だった。このオーケストラがバックに流れる楽曲は『Use Your Illusion II』と同時発売されたガンズの3枚目のアルバム『Use Your Illusion I』に収録されているアクセル・ローズ作曲によるもの。ガンズ楽曲の中でも尺の長い曲のひとつとして知られていて、事実このアルバムの中では2番目に長い。MVは歌詞の世界に寄せたひとりの男(アクセル)の苦楽あるドラマの再現とバンド演奏とが織り交ぜられていて、ザ・90年代な世界観が広がる内容である。四半世紀経っても色褪せない壮大なロックバラードは一聴の価値大。8分57秒、90年代にタイムスリップしてみて欲しい。


https://youtu.be/8SbUC-UaAxE■3.「November Spawned a Monster」(’90)/Morrissey

90年にシングルリリースされたモリッシーの「November Spawned a Monster」。この楽曲はモリッシー本人のお気に入りチューンであるため、ライヴで多く演奏されていることでも知られ、93年に発売されたライヴアルバム『Beethoven Was Deaf』にも収録されている。タイトルを和訳すると「モンスターの生まれる11月」で、ポップなメロディーには身体障害者についての描写がなされた歌詞が乗せられている。そうした点からもモリッシーの異端さが表れているチューンとも言え、彼特有の思考、アート性、視点をこの一曲に垣間見ることができるだろう。理解できるか共感できるかなどは別次元の問題なので、ザ・スミスやモリッシーに触れたことがない人は聴いてみてはいかがだろうか。


https://youtu.be/Xv8LdKp2Y-8■4.「8th of November」(’05) /Big & Rich

アメリカの誇るカントリーミュージック・デュオのビッグ・アンド・リッチが2005年に放った3枚目のアルバム『Comin\' to Your City』よりシングルカットされた「8th of November」。1965年、曲のタイトルである“11月8日”に、当時19歳だったアメリカ空軍兵のナイルズ・ハリスがベトナムで出撃した時の戦争体験を綴った内容となっている。この曲は全米を代表するロック/カントリー&ウエスタン歌手であり、俳優のクリス・クリストファーソンによる語りで始まり、MVはドキュメンタリー映像のようにナイルズ・ハリスの生涯を紹介する内容になっている。“やらなければならなかったことをした”19歳の悲しみだけではなく、襲撃された側の苦しみも想像して聴きたいところ。


https://youtu.be/ozpdBvB0hek■5. 「November」(’93)/Tom Waits

たった3分弱の曲なのに、ものすごくヘヴィな世界観へと連れ出してくれるのはアメリカが生んだロックの殿堂、トム・ウエイツの描いた楽曲「November」。この曲は1993年にリリースされたアルバム『The Black Rider』に収録されていて、トムはヴォーカル、ピアノ、バンジョーを演奏。「酔いどれ詩人」という異名を持つトム・ウエイツが、冒頭からその特徴的なしゃがれ声で《No shadows, no stars/There’s no moon and no cars November》と、まるで11月には何もないかのように全否定するような歌詞で始まり、最後まで否定的なのは一体なぜなのかと知りたい思いに駆られてしまう。また、単語の“Moon”はトムの作品で93回も登場するらしいのだが、この曲では「月もない」とのこと。うーん、謎だ。

TEXT:早乙女‘dorami’ゆうこ



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喜多村英梨の新曲がアニメ『gdメン』OP曲に決定
Mon, 13 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

喜多村英梨が2018年1月24日にリリースするニューシングル「妄想帝国蓄音機」が、TOKYO MX にて1月8日から放送されるテレビアニメ『gdメン』(ぐだメン)のオープニングテーマに決定した。

表題曲「妄想帝国蓄音機」は喜多村英梨らしい妖艶な歌声とヘヴィなサウンドでありながら、『gdgd(ぐだぐだ)妖精(フェアリーズ)s』シリーズのアニメが持つ独特の世界観とリンクするユーモアと遊び心が融合した“奇天烈デスコア"といえる楽曲に仕上がっている。

同曲はラウドロックバンド・おはようございますのベーシストでありボカロPとしても活躍している鬱P、カップリング曲「fairy∞world」には次世代ラウンドロックバンド・AILISのnecchi、「ViViD DESiRE」にはuzと新進気鋭の作家陣が参加しており、喜多村サウンドを新たな境地へと押し上げており、進化し続ける喜多村英梨からますます目が離せない仕上がりだ。

■アニメ『gdメン』公式HP
http://gdmen.net/

シングル「妄想帝国蓄音機」

2018年1月24日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TECI-599/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
M1.妄想帝国蓄音機
M2.fairy∞world
■DVD
「妄想帝国蓄音機」MV&メイキング収録(予定)

【通常盤】(CD)
TECI-600/¥1,300+税
<収録曲>
M1.妄想帝国蓄音機
M2.fairy∞world
M3.ViViD DESiRE(通常盤のみ収録)



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Linked Horizon、『進撃の巨人』との壮大なコラボツアーが終幕
Mon, 13 Nov 2017 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Linked Horizonが最新アルバム『進撃の軌跡』を引っさげ、国内外の様々な会場で熱いステージを展開してきた『Linked Horizon Live Tour 2017 「進撃の軌跡」』が、11月10日(金)のカルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)公演にて幕を閉じた。

舞台を覆うスクリーン一面に映し出されるのは、人類と外の世界を隔てる巨大な壁。どこからともなく聴こえてくる、吹き荒ぶ風の音……。会場に一歩足を踏み入れた瞬間、そこはまさに『進撃の巨人』の世界へ聴衆を誘う入り口となっていた。物語の中で、壁の内側に住む少年が外へ出ることを夢見たように、ライブの開始を今か今かと待ち構えるオーディエンスたち。開演時間になると、その想いを乗せたかのように映像が動き出し、カメラの視点は壁を乗り越え、暗い森を抜け、赤く染まった海へと到達する。そこに立つのはLinked Horizonの主宰、Revoの姿――。今年7月にスタートし、国内外の各地を回ってきたツアーの34公演目となる千秋楽は「二ヶ月後の君へ」で幕を開けたのだった。

『進撃の巨人』の物語と、Linked Horizonによる音楽が文字通りにリンクして、壮大にして鮮烈な世界を描き出す今回のツアー。「もしこの壁の中が一軒の家だとしたら」〜「紅蓮の弓矢」〜「14文字の伝言」と続く序盤は、主人公 エレン・イェーガーの幼少期から兵士として戦いに身を投じるまでの軌跡をアニメ本編の映像とライブパフォーマンスで追体験するかのような構成になっていた。TVアニメ『進撃の巨人』Season1の前期オープニング主題歌として大ヒットした「紅蓮の弓矢」ではアニメのオープニング映像も使用され、印象的な『イェーガー!』のフレーズで会場の全員が声を合わせる。そうした高揚感が得られたかと思えば「14文字の伝言」では自らの命を賭して我が子を守ったエレンの母・カルラの大きな愛が、聴く者の胸にズシリと重いものを残していく。熱さ、激しさ、悲しさ、苦しさ……さまざまな感情を一度に味わえるという意味でも、このライブは『進撃の巨人』という作品が内包する魅力を如実に再現していたといえる。

中盤以降も「紅蓮の座標」「自由の翼」「自由の代償」という歴代のTVアニメ・劇場版の主題歌で会場を熱く盛り上げ、「最期の戦果」「双翼のヒカリ」「彼女は冷たい棺の中で」では物語の中で激しく戦った女性たちの生き様、死に様を歌い上げていく。前述の「もしこの壁の中が一軒の家だとしたら」「14文字の伝言」と合わせ、ソロのボーカルを担当した5人の歌姫はいずれも『進撃の巨人』の世界を見事に表現してくれていた。変わったところでは、クワイアがメインとなる「神の御業」で客席の聴衆が作中に登場するウォール教の教徒に扮し、両隣の人と腕を組む独特なお祈りのポーズを再現するという試みも。映像を見る、音楽を聴くだけではない形で『進撃の巨人』の世界に溶け込むことができるという、Revoからの嬉しい提案だった。本編ラストはTVアニメ『進撃の巨人』Season2のオープニング主題歌「心臓を捧げよ!」。『捧げよ! 捧げよ!』と高らかに歌い上げるサビに合わせた振り付けで、演者も聴衆も垣根なく心がひとつになっていた。

アンコールではSound Horizonとして発表した2曲を披露した後、TVアニメ『進撃!巨人中学校』オープニング主題歌「青春は花火のように」で、本編とは打って変わったお祭り騒ぎのようなエンディングを迎える。ここまでの公演を支えたバンドメンバー、歌姫、ダンサー、クワイアを見送って、ひとりステージに残ったRevoは言う。

『“二ヶ月後の彼"に何を言えば良いのか、僕には未だに分りません…』

そうパンフレットに書いて始めたツアーを終え、さらに、先日発売された別冊少年マガジン最新号を読むに至ってもなお、“彼"=エレンにかける言葉は見つからないということに気づいたと。

『だけど、歌はちゃんと寄り添い続けているんじゃないかと思った。「紅蓮の弓矢」はエレンのテーマだ!』

本ツアーはこの公演で千秋楽を迎えたが、来年1月13日、14日に“Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演"が横浜アリーナで開催されることが決定している。今年で発足から5周年となるLinked Horizonがこのプロジェクトの集大成を描くことになる。

2013年に放たれて、エレンと共に飛び続けてきた嚆矢が進む先はどこなのか? 横浜の地でLinked Horizonがどんな答えを見せてくれるのか、非常に楽しみだ。

Photo by 佐藤祐介
Text by 仲上佳克

『Linked Horizon Live Tour『進撃の軌跡』総員集結 凱旋公演』

1月13日(土) 横浜アリーナ
開場 17:00 開演 18:00/
1月14日(日) 横浜アリーナ
開場 15:00 開演 16:00

■Vocals
Revo
月香/福永実咲/MANAMI/松本英子/柳麻美
■Narration
サッシャ
■Musicians
西山毅(Gt.)/YUKI(Gt.)/長谷川淳(Ba.)/五十嵐宏治(Key.)※1/14のみ/淳士(Dr.)/弦一徹ストリングス/内藤貴司ホルンセクション/鈴?正則ブラスセクション/三沢またろう with MPO (Mataro Percussion Orchestra)/朝川朋之(Harp)/?桑英世?管アンサンブル/Voces Tokyo(合唱指揮:?場義則)
■Dancers
佐藤洋介/OBA/松村武司/高杉あかね/細木あゆ/矢島みなみ
■Guest Vocals
[1/13] 小湊美和/Daisy×Daisy (MiKA)/mao
[1/14] Joelle/Ceui/RIKKI



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SHE\'S、アルバム発売記念プレミアム先行試聴会を開催
Mon, 13 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SHE\'Sが2ndアルバム『Wandering』(12月6日発売)をリリースすることを記念し、11月25日(土)に都内某所でプレミアム試聴会を実施することが決定した。

このイベントはSHE\'Sの無料メールマガジンに会員登録した人が応募でき、応募の中から抽選で選ばれた50名だけが参加できるプレミアムイベントとなる。なお、メンバーが試聴会に参加することも決まっており、イベント内では本作にまつわるトークセッションも予定しているとのこと。応募期間は11月13日(月)17:00〜11月15日(水)23:59までの3日間となるので、見逃さずにチェックして欲しい。

そして、アルバム『Wandering』に収録される「The World Lost You」が、11月13日(月)TOKYO FM系『SCHOOL OF LOCK!』にて初オンエアされる。同曲はSHE\'Sが注目されるきっかけとなった『閃光ライオット2012』参加時の応募楽曲であり、5年越しにリアレンジして同アルバムに収録される。進化したSHE\'Sの新しい「The World Lost You」、ファンの方は絶対に聴き逃しのないようにしよう!

■TOKYO FM系『SCHOOL OF LOCK!』オフィシャルHP
放送時間:11月13日(月)22:00-23:55
http://www.tfm.co.jp/lock/index.html

■アルバム『Wandering』発売記念 プレミアム先行試聴会

11月25日(土) 都内某所
18:30 open / 19:00 start(20:30頃終了予定)
※当選者に後日メールにてご案内させていただきます。
※SHE\'Sメンバー全員 参加予定となります。
(都合により変更となる場合がございます。ご了承下さい)

参加方法:当選メールの提示
応募方法:SHE\'S 無料メールマガジン会員に登録し、スペシャル・コンテンツページ内より申し込み。
※1件につき2名まで申し込み可能。
応募期間:2017年11月13日(月)17:00〜11月15日(水)23:59まで
当選発表:11月17日(金)12:00〜
※当選者のみ、メールにてご連絡させていただきます。
※申込結果の当落に関するお問い合わせはお答えできません。
http://emtg.jp/feature/mail_shes/

アルバム『Wandering』

2017年12月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69125/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
01.All My Life
02.Blinking Lights
03.Flare
04.Getting Mad
05.Remember Me
06.White
07.Beautiful Day
08.C.K.C.S.
09.Over You
10.The World Lost You
11.Home
■DVD
・『SHE\'S Hall Tour 2017 with Strings〜after awakening〜』at 草月ホールDIGEST
・Scene Of Recording&Shooting OFF SHOT
・アルバム発売記念!無人島サバイバルBBQ大会!!



【通常盤】(CD)
TYCT-60111/¥2,800+税
<収録曲>
01.All My Life
02.Blinking Lights
03.Flare
04.Getting Mad
05.Remember Me
06.White
07.Beautiful Day
08.C.K.C.S.
09.Over You
10.The World Lost You
11.Home

『SHE\'S Tour 2018 “Wandering"』

■対バン
2月07日(水) 松本ALECX
w/BIGMAMA
2月09日(金) 神奈川F.A.D YOKOHAMA  
w/go!go!vanillas
2月11日(日) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
w/WEAVER
2月14日(水) 滋賀U☆STONE
w/Czecho No Republic
2月15日(木) 神戸VARIT.
w/Czecho No Republic
2月17日(土) 三重 松阪M\'AXA
w/片平里菜
2月19日(月) 京都MUSE 
w/androp
2月21日(水) 浜松 窓枠
w/片平里菜
2月24日(土) 盛岡CLUB CHANGE WAVE
w/TOTALFAT
2月25日(日) 郡山HIP SHOT JAPAN
w/TOTALFAT

■ワンマン
3月02日(金) 福岡 DRUM LOGOS
3月03日(土) 広島 クラブクアトロ
3月09日(金) 岡山 YEBISU YA PRO
3月11日(日) 大阪 なんばHatch
3月17日(土) 金沢 AZ
3月18日(日) 新潟 NEXS
3月21日(水) 札幌 ペニーレーン24
3月23日(金) 仙台 darwin
3月31日(土) 名古屋 ダイアモンドホール
4月01日(日) 東京 EX THEATER ROPPONGI



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安室奈美恵、70万人を動員するラストツアーの日程を解禁

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安室奈美恵、70万人を動員するラストツアーの日程を解禁
Mon, 13 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

安室奈美恵が2018年2月より開催する全国5大ドームツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』と、アジアツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 in Asia』の日程が発表された。

東京・大阪・名古屋・福岡・北海道の5カ所15公演にも及ぶ国内5大ドーム公演と、3カ所5公演のアジア公演(中国・深?は開催予定)となり、自身ラストとなる国内&アジアツアーは、女性ソロアーティスト最多動員数となる約70万人規模になる見込みだ。さらに、国内ドームツアーとしては、ソロアーティスト史上最多公演数と動員数も塗り替えている。

ツアーのセットリストは、現在スペシャルサイトにて行なわれているファンからの楽曲投票と、11月8日に発売したばかりのオールタイム・ベストアルバム『Finally』に収録された新曲6曲から構成される予定とのこと。安室奈美恵が『いつも応援してくださっているファンの皆さんと、一緒に創り上げるステージにできれば』と実施したセットリストのファン投票は、すでに投票数が180万を超えているという。

さらに、安室奈美恵は『どんな曲が選ばれるのか、私自身もとても楽しみにしています。そして、選んで頂いた楽曲を、スタッフの皆さん、ダンサーの皆さんと演出し、最高のアニバーサリーツアーになればと思っています。』とコメント。気になる方は是非投票してみてはいかがだろうか。

また、前述のオールタイム・ベストアルバム『Finally』は、発売前からCD販売店などからレコード会社へのオーダーが100万枚を突破。今では、ファンによる“初回盤"の争奪戦が繰り広げられている状態だ。自身が持つ10代、20代、30代ミリオンセールス超えというオリコン記録を、40代の彼女が塗り替える日はすぐそこに迫っている。

■【ライブ情報】

『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』
2月17日(土) 愛知県 ナゴヤドーム
2月18日(日) 愛知県 ナゴヤドーム
2月24日(土) 福岡県 福岡ヤフオク!ドーム
2月25日(日) 福岡県 福岡ヤフオク!ドーム
4月14日(土) 北海道 札幌ドーム
4月21日(土) 大阪府 京セラドーム大阪
4月22日(日) 大阪府 京セラドーム大阪
4月25日(水) 大阪府 京セラドーム大阪
4月26日(木) 大阪府 京セラドーム大阪
5月02日(水) 東京都 東京ドーム
5月03日(木・祝) 東京都 東京ドーム
5月05日(土・祝) 東京都 東京ドーム
5月06日(日) 東京都 東京ドーム
6月02日(土) 東京都 東京ドーム
6月03日(日) 東京都 東京ドーム

『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 in Asia』
3月17日(土) 中国 深セン湾体育中心 ※開催予定
3月18日(日) 中国 深セン湾体育中心 ※開催予定
3月31日(土) 香港 香港コロシアム
5月19日(土) 台湾 台北アリーナ
5月20日(日) 台湾 台北アリーナ

アルバム『Finally』

2017年11月8日発売



【CD3枚組+DVD】(スマプラミュージック&ムービー対応)
AVCN-99049〜51/B/¥4,300+税
※初回BOXスリーブ仕様
<収録曲> 
■Disc1
1. ミスターU.S.A.
2. 愛してマスカット
3. PARADISE TRAIN
4. TRY ME 〜私を信じて〜
5. 太陽のSEASON
6. Body Feels EXIT
7. Chase the Chance
8. Don\'t wanna cry
9. You\'re my sunshine
10. SWEET 19 BLUES
11. a walk in the park
12. CAN YOU CELEBRATE?
13. How to be a Girl
14. I HAVE NEVER SEEN
15. RESPECT the POWER OF LOVE
16. NEVER END
■Disc2
17. Say the word
18. I WILL
19. SO CRAZY
20. GIRL TALK
21. WANT ME, WANT ME
22. CAN\'T SLEEP, CAN\'T EAT, I\'M SICK
23. Baby Don\'t Cry
24. FUNKY TOWN
25. NEW LOOK
26. ROCK STEADY
27. WHAT A FEELING
28. Dr.
29. Break It
30. Get Myself Back
31. Fight Together
32. Tempest
33. Sit! Stay! Wait! Down!
34. Love Story
■Disc3
35. arigatou
36. Damage
37. Big Boys Cry
38. Contrail
39. TSUKI
40. Red Carpet / コーセー ESPRIQUE TVCM ソング
41. Mint / 関西テレビ・フジテレビ系火曜22時連続ドラマ「僕のヤバイ妻」主題歌
42. Hero / NHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソング
43. Dear Diary / 映画『デスノート Light up the NEW world』主題歌
44. Fighter / 映画『デスノート Light up the NEW world』劇中歌
45. Christmas Wish / セブン-イレブン・ジャパン Magical Christmas イメージソング
46. Just You and I / 日本テレビ系水曜ドラマ「母になる」主題歌
・Showtime (新曲) / TBS系 火曜ドラマ「監獄のお姫さま」主題歌
・Hope (新曲) / フジテレビ系アニメ「ONE PIECE」主題歌
・Do It For Love(新曲) / Hulu CMソング
・Finally(新曲) / 日本テレビ系「NEWS ZERO」テーマ曲
その他 新曲2曲を含む、全52曲を収録予定
■DVD
・Red Carpet
・Mint
・Hero
・Dear Diary
・Fighter
・Just You and I
その他 新曲含む全12曲を収録予定

【CD3枚組+Blu-ray】(スマプラミュージック&ムービー対応)
AVCN-99052〜4/B/¥4,800+税
※初回BOXスリーブ仕様
<収録曲> 
■Disc1〜3
AVCN-99049〜51/B 共通
■Blu-ray
AVCN-99049〜51/B 共通



【CD3枚組】(スマプラミュージック対応)
AVCN-99055〜7/¥3,500+税
※初回BOXスリーブ仕様
<収録曲> 
■Disc1〜3
AVCN-99049〜51/B 共通



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M!LK、1stアルバムのリリイベで2nd写真集発売を発表

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安室奈美恵
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M!LK、1stアルバムのリリイベで2nd写真集発売を発表
Mon, 13 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

M!LKが11月12日(日)、イオンモール常滑にて1stアルバム『王様の牛乳』のリリースイベントを開催! 1500人のみ!るきーず(ファンの総称)が会場に集まり、歓声を送った。

ミニライブではアルバムのリード曲を含め全5曲を披露。「新学期アラカルト」「テルネロファイター」では、み!るきーずと一体になって盛り上がりを見せ、前述のアルバムリード曲「約束」を優しく歌い上げると、会場を瞬く間にM!LK色に染め上げた。

イベント終了後にはイオンモール常滑のクリスマス点灯式にサンタ帽を被ったメンバーが登壇し、黄色い歓声が沸き起こった。さらにクリスマスの定番曲「赤鼻のトナカイ」を歌唱し、子供から大人までをもクリスマスムードに巻き込んだのち、『5,4,3,2,1』という掛け声と共に、大きなクリスマスツリーがライトアップ。会場とツリーが冬の夜空に輝くという、ロマンチックなラストを飾った。

また、イベントでは2018年1月12日に2nd写真集が発売される事を発表。1月13日には東京、14日には名古屋と大阪で発売記念イベントが開催されることもわかった。今回の写真集は沖縄でのオールロケとなっており、メンバーと修学旅行に来ているかの様なカットや、夕日を背景にクールに決めたカットなどを含め色々な一面を見せており、そこでも変幻自在を感じさせる写真集になっているとのことなので、今から発売を楽しみに待とう。

アルバム『王様の牛乳』

2017年11月22日(水)発売



【スペシャル盤】(CD+DVD)
ZXRC-2024/¥5,093(税抜)



【通常盤】
ZXRC-2025/¥2,500(税抜)



【イベント盤】
ZXRC-2027/¥2,500(税抜)

M!LK 2nd写真集



主婦と生活社



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桑田佳祐、男性ソロ史上初となる2度目のドーム公演に突入

【関連アーティスト】
M!LK
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桑田佳祐、男性ソロ史上初となる2度目のドーム公演に突入
Mon, 13 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐が朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターを皮切りにスタートさせた、全国アリーナ&5大ドームツアー『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017 「がらくた」 』が大盛況のうちに新潟・広島の2カ所4公演を終え、11月11日・12日の東京ドーム公演より、男性ソロアーティストとして史上初となる2度目の5大ドーム公演に突入した。

東京でのライブは7月に開催された自身初のBillboard Live Tokyo以来。8月には『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』にも出演し話題となったことも記憶に新しいが、1年のうちに300人と5万5千人という両極端のライブをこなすことができるのも桑田佳祐というスーパーアーティストならではの離れ業であろう。開演の時間を迎え、ステージに桑田が現れ歌い始めると、東京ドームに詰めかけた約5万5千人のファンから、どよめくように歓声が巻き起こる。夏のライブのステップを踏んで挑んだ今回のツアーなだけに、ライブの完成度はいつにも増して高くなっていることを感じさせる圧巻の貫禄に、一気に場内の興奮は最高潮に達した。

前半ブロックではニューアルバム『がらくた』より、艶っぽく歌い上げる「簪 / かんざし」や四つ打ちのリズムで歌謡曲のエッセンスを現代風に昇華したナンバー「大河の一滴」などを立て続けに披露。そして、なんといってもNHK連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌として、今や誰しもが知る曲となった「若い広場」だ。桑田がMCで話した『60歳を過ぎても、まだまだ“ひよっこ"!』という合言葉をきっかけにお馴染みのイントロが流れ始めると、会場は温かな雰囲気に。ステージ上にはドラマの中で人気を博した置物のキャラクター“イチコ"が置かれ、楽曲とドラマの結びつきが表現された。大サビでは会場内で大合唱が起き、拍手に包まれる。今回のアルバム収録曲が、ニューアルバムにして往年の名曲にも肩を並べるほどに浸透し切っている様子をうかがわせた。

また途中「恋人も濡れる街角」の一節を、東京ならではの歌詞に変えて披露した場面では、『東京は今 どんどん街が変わる オリンピックが始まるんだなぁ』と哀切を感じさせるフレーズに続けて、『あっという間に変わる街 東京都…東京都? …京都かいっ!!』とギャグで締めるという一幕も。そのほか、一流の音楽とともに、桑田らしい遊び心も随所に散りばめられた極上のステージが繰り広げられた。

今回のライブで一際、興奮と感動を呼んだのは「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」だ。お馴染みのイントロが会場に鳴り響くと、観客からひときわ大きな歓声が起きた。桑田が歌い始めるとステージ上のスクリーンには30年前の写真から今日に至るまでの桑田佳祐の写真が映し出され楽曲に合わせて移り変わっていく。今日までの道のりを感じさせる演出と、30年前と変わらぬ、むしろ力強くなっている桑田の歌声に会場は感動と興奮に包まれた。

発表されたばかりの新曲から、約30年前のソロデビュー曲「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」まで、新旧ヒット曲のオンパレードで、ロック、ポップス、バラード、ブルース…と実にさまざまなタイプの曲目で会場を魅了したステージからは、長年にわたってヒット曲を生み出し続け、なお進化し続ける歌手・桑田佳祐の矜持を感じさせるものであった。

今回の全国アリーナ&5大ドームツアーは、全国10箇所18公演で総動員数40万人を予定。2日間で計11万人を動員し、大熱狂、大盛況のうちに終了した東京ドーム公演に続いて、今週末は名古屋ドームでライブを2日間敢行する。年末、横浜アリーナでの年越しライブまで駆け抜ける桑田佳祐に、引き続きご注目いただきたい!

Photo by 岸田哲平

『WOWOW presents桑田佳祐 LIVE TOUR 2017 「がらくた」 supported by JTB』

11月18日(土) ナゴヤドーム
11月19日(日) ナゴヤドーム
11月25日(土) 福岡 ヤフオク!ドーム
11月30日(木) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月01日(金) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月09日(土) アスティとくしま
12月10日(日) アスティとくしま
12月16日(土) 京セラドーム大阪
12月17日(日) 京セラドーム大阪
12月23日(土・祝) 札幌ドーム
12月30日(土) 横浜アリーナ
12月31日(日) 横浜アリーナ
※終了分は割愛

Blu-ray&DVD『MVP』

2017年12月13日(水)発売



【Blu-ray 初回限定盤】
VIXL-900/¥5,800+税
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【Blu-ray 通常盤】
VIXL-901/¥5,800+税
【DVD 初回限定盤】
VIBL-1400〜1401/¥5,800+税
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【DVD 通常盤】
VIBL-1402〜1403/¥5,800+税
<収録内容>
1. 悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE) [1987]  
2. SHE\'S A BIG TEASER [1988] 
3. 真夜中のダンディー [1993]
4. 月 [1994]
5. 祭りのあと [1994]
6. 波乗りジョニー [2001]
7. 白い恋人達 [2001]
8. 東京 [2002]
9. ROCK AND ROLL HERO [2002]
10. 素敵な未来を見て欲しい [2002]
11. 明日晴れるかな [2007] 
12. 風の詩を聴かせて [2007]
13. ダーリン [2007]
14. 君にサヨナラを [2009]  
15. 本当は怖い愛とロマンス [2010]
16. 銀河の星屑 [2011]
17. それ行けベイビー!! [2011]
18. 月光の聖者達(ミスター・ムーンライト) [2011]
19. 明日へのマーチ  [2011]  
20. Let\'s try again 〜kuwata keisuke ver.〜 [2011]
21. 幸せのラストダンス [2012]
22. 100万年の幸せ!! [2012]
23. 愛しい人へ捧ぐ歌 [2012]
24. Yin Yang(イヤン) [2013]
25. 涙をぶっとばせ!! [2013]  
26. ヨシ子さん [2016]
27. 君への手紙 [2016]
28. 悪戯されて [2016]
29. 若い広場 [2017]
30. オアシスと果樹園 [2017]  



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GRANRODEO、初の沖縄公演で超満員を記録!
Mon, 13 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GRANRODEOが、11月12日(日)に自身初の沖縄公演を開催した。GRANRODEOが結成5周年を迎えた年から開催している“G"ナンバーを掲げた周年ライブで、唯一の欠番であった結成7年目となる“G7"を冠にした同公演。会場となった沖縄・ミュージックタウン音市場は観客1,100人という超満員を記録した。

『GRANRODEO LIVE 2017 G7 ROCK☆SHOW 忘れ歌を、届けにきました。』と題し、本編はタイトル通り結成7年目、2012年までの楽曲で構成。久しぶりに披露された楽曲も多く、スペシャルなライブは終始熱狂の渦に包まれた。なお、このライブは国内外にライブ・ビューイング中継されており、約5,000人のファンも各映画館の会場から声援を送ったとのこと。

さらに、MCでは盟友・FLOWとのコラボレーション再始動を宣言! その台湾公演が、2018年3月10日(土)11日(日)の二日間に渡り、レガシー台北で開催となる事も発表された。両者単独でのステージも楽しめる内容となるこの公演が、初の海外公演となるGRANRODEO。今回の沖縄公演同様の盛り上がりを、台湾でも見せてくれるに違いない。

Photo by キセキミチコ

■【ライブ情報】

『FLOW×GRANRODEO 1st LIVE TOUR "Howling" in Taiwan』
3月10日(土) 台湾・台北・Legacy Taipei
3月11日(日) 台湾・台北・Legacy Taipei

『FLOW×GRANRODEO 1st LIVE TOUR "Howling"』
1月23日(火) 大阪:BIGCAT
1月24日(水) 東京:Zepp DiverCity TOKYO 



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FLOW×GRANRODEO、初のコラボライブを台湾にて開催決定
Mon, 13 Nov 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2014年にシングル「7 ?seven-」をリリースし、奇跡のスペシャル・コラボレーションユニットとして話題をさらったFLOW×GRANRODEOが約3年ぶりに再始動し、2018年1月24日に2作目となるシングル「Howling」をリリースする。

この楽曲は、2018年1月より放送がスタートするTVアニメ『七つの大罪 戒めの復活』のオープニングテーマに決定しており、このシングルリリースに伴い、東京・大阪・台湾にて初の1st LIVE TOURの開催も決定した。

台湾公演の会場はレガシー台北で、2018年3月10日(土)11日(日)の二日間に渡って開催する。多くのアニメ作品を通して、海外からも絶大な人気を誇る両アーティストのコラボ再始動だけに、今回は海外のファンの期待にも応える形で台湾公演開催が決定した。なお、GRANRODEOにとってはこの公演が初の海外進出となる。

台湾公演は、FLOWとGRANRODEOの両者単独でのステージも楽しめる内容となる予定。既に世界各国でエネルギッシュなライブを開催し高い評価を得ているFLOWと、初の海外公演となるGRANRODEOがどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか注目だ。

チケットの一般発売日は1月13日(土)で、台湾ファミリーマートや店頭端末FamiPort、FamiTicketで販売。ハイタッチ&直筆サイン入りフォトカードが付くVIPチケットと、一般チケットの2形態が用意されている。なお、現地チケット販売に先立ち、各アーティストのFCでは12月上旬よりライブチケット付きFCツアーの受付がスタートするので、ぜひチェックしてほしい。

■ランティス Faceboo(台湾)
http://www.facebook.com/LantisTaiwan/
■アミューズ 台湾Facebook
http://www.facebook.com/amusetaiwan/

■『FLOW×GRANRODEO 1st LIVE TOUR "Howling" in Taiwan』

<日時>
2018年3月10日(土)open18:00/start19:00
2018年3月11日(日)open17:00/start18:00
<場所>
台湾・台北・Legacy Taipei ( http://www.legacy.com.tw/ )

シングル「Howling」

2018年1月24日発売



※TVアニメ『七つの大罪 戒めの復活』オープニングテーマ収録
※その他収録内容は後日発表

『FLOW×GRANRODEO 1st LIVE TOUR "Howling"』

1月23日(火) 大阪:BIGCAT
1月24日(水) 東京:Zepp DiverCity TOKYO 



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夜の本気ダンス、全国ツーマンツアーが開幕
Mon, 13 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

夜の本気ダンスが11月10日(金)、2ndアルバム『INTELLIGENCE』を引っ提げた全国ツーマンツアー『ZENKOKU O-BAN-DOSS TOUR』をクラブチッタ川崎よりスタートさせた。

ツアー初日のこの日はフレンズを迎えてのツーマン。ツアータイトルである『O-BAN-DOSS』のロゴが高らかに掲げられたステージに「ロシアのビッグマフ」がSEでかかると、勢い良く出てきた鈴鹿秋斗(Dr)が「踊れる準備はできてますか!?」と観客に向かって威勢良く問いかけ、観客もその問いに120%の歓声で答えた。

「WHERE?」の演奏の後、鈴鹿から「川崎の皆さんお元気ですか?お元気ですね!金曜日だからですか?」と挨拶。先日誕生日を迎えたばかりの鈴鹿を祝うお客さんからの声も聴こえる中、「夜に本気ダンス出来るの? 夜の本気ダンス出来ますか?」と問いかけて、会場の熱がさらに上がったところで「Without You」に突入。ほとんどの曲がライブ用に新たなイントロが加えられるなどのアレンジが施されており、全く飽きを感じさせないセットリストで進んでいく。

「ツアー初日、ソールドアウトということで本当にありがとう!今日は(最新アルバム『INTELLIGENCE』からの)新曲をたくさん演ったんですけど、(来場している)みんな新曲を知ってくれてて嬉しいです!」という鈴鹿からお客さんへの感謝の言葉を述べ、「Feel so good」でクールに決めると、「この川崎の勢いをそのままに全国18ヶ所、そして(来年1月からの)ワンマンツアーを頑張りたいと思いますので、皆さん引き続き応援宜しくお願いします!」と鈴鹿が再びお客さんへの感謝を伝える。ラストは「このアルバムの全貌は来年のワンマンツアーで明かされることになりますので、皆さんお楽しみに!」という米田貴紀(Vo/G)の意味深な言葉で、ツアー初日が大盛況のうちに幕を閉じた。

今ツアーはまだまだスタートしたばかり。この日の公演はツアー初日でありながら、非常に完成度の高い、見応え抜群のステージング。残り16公演でどれだけの成長が見られるのか? 今後の公演にご期待いただきたい。

なお、『ZENKOKU O-BAN-DOSS TOUR』全会場の即売ブースでCDを購入すると、先着でメンバーの直筆サイン色紙がもらえるキャンペーンを実施中。しかもその色紙の中には各会場限定2名様に“当たり"が付いた色紙が混じっており、当たりを引くとメンバーに直接会える、ミート&グリート企画も予定されている。

photo by 森リョータ

【ライブ情報】

全国ツーマンツアー『ZENKOKU O-BAN-DOSS TOUR』
11月14日(火) 岡山・岡山 CRAZY MAMA KINGDOM
11月15日(水) 愛媛・松山 Wstudio RED 
11月17日(金) 熊本・熊本B9 V2
11月18日(土) 鹿児島・鹿児島SR HALL
11月23日(木) 北海道・函館 club COCOA
11月25日(土) 北海道・旭川CASINO DRIVE
11月26日(日) 北海道・帯広MEGA STONE
12月01日(金) 静岡・浜松窓枠
12月06日(水) 栃木・HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
12月07日(木) 茨城・水戸 LIGHT HOUSE 
12月09日(土) 岩手・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
12月10日(日) 福島・郡山 HIPSHOT JAPAN
12月14日(木) 長野・長野 CLUB JUNK BOX
12月15日(金) 石川・金沢 EIGHT HALL
12月17日(日) 山口・周南 RISING HALL
12月21日(木) 京都・KYOTO MUSE

全国ワンマンツアー『Kotteri ! intelli ! One Man Show!』
1月07日(日) 東京・新木場 STUDIO COAST
1月10日(水) 福岡・福岡 DRUM Be-1
1月12日(金) 広島・広島 CLUB QUATTRO
1月13日(土) 香川・高松 festhalle
1月24日(水) 北海道・札幌 PENNY LANE24
1月26日(金) 宮城・仙台 Rensa
1月27日(土) 新潟・新潟 studio NEXS
2月10日(土) 愛知・名古屋 ReNY limited 
2月16日(金) 大阪・なんば Hatch

アルバム『INTELLIGENCE』

2017年10月11日発売



発売中
【CD+DVD】
VIZL-1236/¥3,500+税
【CDのみ】
VICL-64841/¥2,800+税
<収録曲>
■CD
1.Call out
2.Eve
3.Bye Bye My Sadness
4.TAKE MY HAND
5.Can‘t You See!!!
6.Without You
7.Heart Beat
8.SEA
9.SHINY
10.BIAS
11.Weekender
12.LIBERTY
■DVD 
「No rain,new days o‘ scene」 TOUR FINAL
(2017年7月4日 EX THEATER ROPPONGI)
Ride〜Crazy Dancer - HONKI DANCE TIME ? Japanese Style〜fuckin\' so tired〜B!tch〜You gotta move〜Logical Heart〜escape with you〜Dance in the rain〜WHERE?
「鈴鹿秋斗のインテリジェンスへの道」



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WANIMAの「CHARM」が「inゼリー」新テレビCMに起用
Mon, 13 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WANIMAの「CHARM」が11月12日(日)より全国OAされている、ゼリー飲料「inゼリー」の新テレビCM〜受験だって、団体戦だ。〜『受験にinゼリー』篇のCMソングに起用されることが決定した。

このCMは受験と戦う冬を控えた受験生に向けて「受験は孤独な戦いではなく、一緒に戦う団体戦だ」というメッセージを表現するべく制作されたもので、「inゼリー」として受験生向けのテレビCMをOAするのは初となる中、若者から絶大な人気を誇るWANIMAが起用された。

「CHARM」は“この歌をお守り”にとの願いを込めて制作されており、まさに戦いに挑む受験生に相応しい曲となっている。なお、この楽曲は5月17日にリリースされた3rdシングル「Gotta Go!!」収録曲として発表されており、来年1月に発売されるメジャー1stフルアルバム『Everybody(エビバデ)!!』にも収録されることが発表されている。

さらに「inゼリー」と「WANIMA」のコラボレーション企画として、オリジナルの『WANIMA inゼリー』を開発。inゼリー公式Twitterアカウントから出される、“受験は団体戦?それとも個人戦?"という今回のテーマにちなんだ問いかけに対して意見をツイートすることで、抽選で1,000名様に『WANIMA inゼリー』をプレゼントするキャンペーンの実施も決定している。

■アルバム『Everybody!!』特設サイト
https://wanima.net/everybody/

■【WANIMAよりコメント】

「この時代を ともに...。この歌は お守りに...」

■「受験にinゼリー」60秒CM映像


https://youtu.be/TNVLJJBcoiU【『WANIMA inゼリー』プレゼントキャンペーン】

inゼリー公式Twitterアカウント、もしくはスペシャルサイトから、“受験は団体戦?それとも個人戦?"という今回のテーマにちなんだ問いかけに対して、意見をツイートすることで、抽選で1,000名様に『WANIMA inゼリー』(6個1セット)をプレゼント。

キャンペーン期間:2017年11月12日(日)〜2017年12月10日(日)

■inゼリー公式Twitter 
https://twitter.com/in_jelly_/
■『WANIMA inゼリー』プレゼントキャンペーンスペシャルサイト
http://www.weider-jp.com/know/jyuken/

アルバム「Everybody!!」

2018年1月17日発売



2018年1月17日発売
WPCL-12817/¥3,000+税
<収録曲>(全14曲)
M1「JUICE UP!!のテーマ -Album ver.-」
M2「OLE!!」
M3「シグナル」
M4「CHEEKY」
M05「ヒューマン」
M6「花火」
M7「サブマリン」
M08「CHARM」
M9「ANCHOR」
M10「やってみよう」
M11「エム」 
M12「SNOW」
M13「ともに」



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WANIMA
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