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【vistlip インタビュー】新しい自分らを感じさせる楽曲たち
Thu, 02 Nov 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

現在、各地ごとに異なるゲットバックライヴのツアーを始め、絶賛10周年記念施策中のvistlip。そんな中、2枚のニューシングル&ライヴDVDという3カ月連続リリースの第一弾シングル「It」が到着した!

──10周年記念シングルと聞き、これまでの総括やオマージュ的な楽曲を予想していましたが、非常にこれからのvistlipを感じさせる楽曲たちになりましたね。


「結果、次を見据えた楽曲になったかなと。今回は4人の作曲者が各々曲を持ち寄り、第一弾はTohyaと瑠伊、第二弾が僕とYuhの楽曲を発表するんですね。それぞれ各人のカラーが表れ、これからや新しい自分らを感じさせる楽曲たちになってます。」

Tohya
「素直に今、自分たちが伝えるべきものを各人出しただけというか。その感想は嬉しいし、成功だったなと思います。」

──「It」は非常に解放感や景色感を擁した曲ですね。

瑠伊
「僕は比較的ポップ目の曲を書くことが多いんですが、今回はあえてバンド感を強く押し出してみました。疾走感やサビでパーッと開けるところを意識しての曲作りでしたね。」

──それに際して何かイメージを?

瑠伊
「晴れ渡る空ですね。サビはその辺りを思い描いて作りました。」


「もともと瑠伊の曲は絵が浮かぶ曲が多いんですが、この曲は特にそれが強くて。この曲のMVも当初は外のロケをイメージしていたんですが、それが実現できず…。逆に完全に室内で閉鎖的なシチュエーションになったんです。でも、曲と歌詞とサウンドで、その広がりは補ってもらえばいいかって。」

Tohya
「僕もライヴでワイルドにドラムを叩いている自分をイメージしながら叩きましたね。あえて生々しく。」

──この曲は野外感やスケール感を擁してますからね。


「サビでパーッと広がりますからね。先日もライヴで演ったんですが、スケール感的にどうしてもまだライヴだと作品を越えられた気がしなくて…。」

──完全に会場全体の意識を、ここではないどこかへと連れ出さなきゃならないでしょうから。

瑠伊
「ベースもドライブ感を重視しつつ、要所要所にうねりを加えてみました。歌詞も智からは“ヒーローをテーマに書く”レベルで伝えられてたんですが、歌詞をもらった時には“おっ、こうきたか!”と。いろいろな角度からさまざまな楽しみ方ができる曲になってます。」


「ギターは良い意味で頭で考えずに弾きました。このような曲はこじんまりとしたり、がっちりしちゃうと面白くないし、ダイナミズムも表せないので。結果、やったれー!的に弾いたのが成功だったなと。」

──カップリングの「Persona」はTohyaさん作曲ですね。

Tohya
「音程の幅がかなり幅広くて。かなりファルセットを多用させちゃったようで、智には“ごめんなさい”って感じです(笑)。」


「だけど、ギター的にはいつもより広がりがあるし、かなり合わせやすかったですね。」

Tohya
「僕はデモ段階からきっちり完璧に作り込んじゃうところがあって、“考えて楽器を入れる余地がない”とよく言われてましたから(笑)。今回はあえてみんながアレンジしやすいように隙間を作ってみました。」

──演奏はいかがでしたか?


「この曲ではあえてきっちりとビートに合わせて弾きましたね。ヴィンテージのアンプを使い、モダンなサウンドに温かみや古き良き感じの音を融合させるイメージで弾いたんです。」

瑠伊
「僕の場合は「It」とは真逆で。シンセベースを意識して、あえて機械っぽさを出してみました。」

Tohya
「それらもあり、新しいことができたんじゃないかな。昔から同じ曲調はあまり繰り返さないタイプのバンドだし(笑)。常にアーティストとして新しい面や部分は出していきたいですからね。」

取材:池田スカオ和宏

シングル「It」

2017年11月8日発売
マーベラス



【LIMITED EDITION(DVD付)】
MJSS-09200〜1 ¥1,500(税抜)
※初回生産限定盤




【vister(DVD付)】 
MJSS-09207〜8 ¥1,500(税抜)



【lipper】
MJSS-09202 ¥1,000(税抜)

『vistlip 10th Anniversary Tour「Encounter the Phantoms」』

10/21(土) 宮城・仙台RENSA
11/03(金) 福岡・DRUM LOGOS
11/16(木) 愛知・名古屋DIAMOND HALL
11/24(金) 大阪・BIG CAT
12/01(金) 東京・豊洲PIT
12/03(日) 石川・金沢EIGHT HALL
12/13(水) 北海道・札幌PENNY LANE

vistlip

ヴィストリップ:2007年7月7日に結成。結成当初よりヴィジュアル系の枠にはまらない楽曲やヴィジュアルワークで、唯一無二の存在感を放つ。17年7月7日、Zepp Tokyoにて『Guns of Liberty』を開催し、いよいよ結成10周年イヤーを迎えた。



【関連リンク】
【vistlip インタビュー】新しい自分らを感じさせる楽曲たち
vistlipまとめ
ギターウルフ、なんば味園ユニバース恒例の年末自主企画イベント開催決定

【関連アーティスト】
vistlip
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, okmusic UP\'s vol.158, インタビュー

ギターウルフ、なんば味園ユニバース恒例の年末自主企画イベント開催決定
Sat, 11 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年で30周年を迎えるギターウルフのもはや恒例となった、なんば味園ユニバースで行われる年末自主企画イベント『宇宙戦艦ミソノFEVER』が12月27日に開催決定。2017年のサブタイトルは“-ショック!! 生きていたジェット怪獣-”と惑星ナンバで、ツワモノたちとの大激闘巨編!!そして翌日12月28日は毎年定番“ジェット忘年会”も開催される。2017年もジェットで駆け抜ける! 2017年最後のギターウルフのライブを見逃すな!!

ギターウルフ&DUM-DUM presents『宇宙戦艦ミソノFEVER -ショック!! 生きていたジェット怪獣-』

12月27日(水) なんば味園ユニバース
<出演>
ギターウルフ/絶叫する60度/HARD CORE DUDE ... and more
DJ:O.K.D
<チケット>
前売りチケット¥3,500(税込)
ペアチケット¥6,000(税込)
当日チケット¥4,000(税込)
※ドリンク代別/オールスタンディンング
※未就学児童のご入場はできません
※再入場可。尚、再入場時1ドリンク代別途必要になります。飲食の持込不可。
※ティーンネイジ・キャッシュバックあり!【当日受付で身分証を提示すれば十代の方は¥1,000バック】
※これからのロックを担う義務教育ジェネレーション(中学生以下)は入場無料!【但し保護者同伴で!】
■オフィシャル先行(先着)
受付期間:11月11日(土)19:00〜11月17日(土) 23:59
受付URL:https://l-tike.com/st1/gw
■一般発売日:11月18日(日)am0:00〜
チケットぴあ [Pコード予約]0570-02-9999 Pコード: 100-804
ローソンチケット [Lコード予約]0570-084-005 Lコード: 56064
CNプレイガイド 0570-08-9999 0570-08-9999
イープラス http://eplus.jp
モバイルサイトGREENS!チケットhttp://www.greens-corp.co.jp/
セフ?ンチケット http://7ticket.jp/



【関連リンク】
ギターウルフ、なんば味園ユニバース恒例の年末自主企画イベント開催決定
ギターウルフまとめ
ゆず、全国ホールツアー最終公演で『冬至の日ライブ』の終幕を発表

【関連アーティスト】
ギターウルフ
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

ゆず、全国ホールツアー最終公演で『冬至の日ライブ』の終幕を発表
Sat, 11 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー20周年イヤーを迎えているゆずが、11月10日に神奈川・パシフィコ横浜国立大ホールにて全国ホールツアー『YUZU HALL TOUR 2017 謳おう』の最終公演を行った。アンコール中のMCで、2018年春にニューアルバムのリリース、および全国アリーナツアーの開催を発表。さらに、ゆずがデビュー当時より続けてきたフリーライブ『冬至の日ライブ』を、2017年を区切りに終了することもアナウンスされた。

『冬至の日ライブ』は、毎年12月22日頃に迎える1年で最も昼が短く夜が長い日である冬至に合わせ、ゆずがデビュー当初から開催している無料ライブ。CDデビュー年の1997年・横浜大通り公園でのライブを皮切りに、過去には西武ドームやよみうりランド、横浜スタジアムなど、大規模ステージで開催。近年はYouTubeやニコニコ生放送、LINE LIVEといった配信形式でライブを継続しており、2016年は熊本・熊本城二の丸広場にて2008年の横浜スタジアム以来、約8年ぶりとなる本来の『野外フリーライブ』形式で実施された。活動20年の歩みの中で、ライブの環境やゆず自身の規模感も徐々に変化。“冬至の日ライブ”の在り方ややり方を改めて考え、未来のゆずの活動に活かしていくという想いから、同フリーライブの終幕を決意。最後の締めくくりは2017年12月22日(金)。現時点で開催場所や時間・ライブ形式などは明らかになっていないが、『ゆず 冬至の日ライブ ファイナル』と銘打ち、冬至の日ライブを締めくくる。

ゆずは11月14日に福岡・博多駅前で開催されるイルミネーション点灯式イベントに出席。翌15日には読売テレビ『ベストヒット歌謡祭 2017』に生出演。19日からは、シンガポールを皮切 りに香港、台湾の3カ所をまわる2度目のアジアツアー『YUZU ASIA TOUR 2017 謳おう-UTAO-』を敢行。さらに、12月6日(水)には、20周年のアニバーサリーイヤーを記念し開催された2大ドームライブの模様を収めたDVD&Blu-ray『LIVE FILMS ゆずのみ』、DVD&Blu-ray『LIVE FILMS ゆずイロハ』の同時リリースが決定している。

Live Photo by 太田好治

【セットリスト】
01.日常
02.眼差し
03.ダスキング
04.もうすぐ30才
05.旅立ちのナンバー
06.無力
07.いこう
08.保土ヶ谷バイパス(岩沢厚治ソロ)
09.天国(北川悠仁ソロ)
10.カナリア
11.ゆずと一緒に謳おう カラオケメドレー
サヨナラバス / 飛べない鳥 / いつか / 桜木町 / 恋の歌謡日
少年 / 栄光の架橋
12.リアル
13.恋、弾けました。
14.夏色
15.タッタ
-ENCORE-
EN-1.ロンリーカントリーボーイ
EN-2.TETOTE(新曲)
EN-3.愛こそ
EN-4.ツアーおつかれさまのうた

■『ゆず 冬至の日ライブ ファイナル』

12月22日(金)開催 
※場所・時間・ライブ形式未定



【関連リンク】
ゆず、全国ホールツアー最終公演で『冬至の日ライブ』の終幕を発表
ゆずまとめ
THE YELLOW MONKEY、映画『オトトキ』の舞台挨拶に登場

【関連アーティスト】
ゆず
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, セットリスト, ライブレポ

THE YELLOW MONKEY、映画『オトトキ』の舞台挨拶に登場
Sat, 11 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE YELLOW MONKEYのドキュメンタリー映画『オトトキ』の公開を翌日に控えた11月10日深夜、ミッドナイト先行上映&舞台挨拶が行われた。THE YELLOW MONKEYメンバーと監督の松永が登壇すると、公開を待ち望んだファンで埋め尽くされた会場から大きな歓声が上がった。深夜にもかかわらず会場は満席。吉井が「夜遅くにありがとう」と感謝の気持ちを述べると、それに応えるように客席から拍手が上がった。

<本ドキュメンタリーを撮るにあたって感じたこと>
■廣瀬
「最初この企画の話を聞いたのが再集結したばかりのライブのリハ中でそれどころじゃなかった。目の前のことに夢中というか。そんなタイミングがうまく結びついたのと、自分自身をさらけ出したのもあってリアルなドキュメンタリーになってると思うな」
■菊地英昭
「松永監督は空気になるタイプなんだよね。すんなり撮ってるから僕らもカッコつけてないところが多い。真の僕らを見てもらえると思う」
■吉井
「見ていただければわかると思うけど、我々は家族なんじゃないかなって。僕は問題を起こす三男坊ね(笑) 3人にずっと助けてもらって、ここまでこれたなって感じました」
■菊地英二
「ドキュメンタリーってヘビーになりがちだと思っていたから、再集結してハッピーな1年だからどうなるだろうと思ったね。監督が僕のオブラートのようなものをはがしてくれました。構えていない、素の自分を映し出してくれた」
■松永
「イエローモンキーを知らない人にも彼らの魅力が届けばいいなと思っています。自分が感じた彼らの魅力を伝えたいですね」

また、11月20日まで伊勢丹新宿店隣接のイセタンウエストIIで行われている期間限定ギャラリー&ショップで展示されているメンバーの私物を紹介する一幕も。吉井はツアー中の楽屋を賑わすトランペット、菊地英二はバンド結成後間もない頃のライブ時やリハーサル音源を録りためたカセットテープ、廣瀬は本編にも登場するシルバーアクセサリー、菊地英昭は2016年のライブでも使用した白いギターをそれぞれ紹介した。

私物にまつわるエピソードを笑いを交えつつ話しているうちに、時刻は11月11日の24時に。無事公開初日を迎えたことをMCが伝えると、会場からは暖かな拍手が送られた。最後に締めの挨拶を求められた松永と菊地英二は、それぞれこうコメントした。

■松永
「これだけのお客さんが集まってくれてとても嬉しいし、パワーをもらえますね。彼らの魅力が詰まった作品になっているので、楽しんでください」
■菊地英二
「みなさんにいま『生まれてきてよかった』と伝えたいです。ライブ中、吉井に“イエローモンキーのドラムを叩くために生まれてきた男”と紹介された時にもそう思いました。映画を見るとわかるけれど、両親にも伝えたい。いま当たり前のようにメンバーに囲まれて、映画を撮ってくれた松永監督がいて、その中で自分もこうしていられる。みんなに感謝しています。再集結して1年間、いろいろなことがあったけれど、監督には引き続き僕らを撮り続けて欲しいですね(笑)」

また、ギターの菊地英昭が映画のために書き下ろした主題歌「Horizon」は11月29日(水)に配信リリースされることも発表された。

映画『オトトキ』

出演:THE YELLOW MONKEY / 吉井和哉 菊地英昭 廣瀬洋一 菊地英二
監督:松永大司
映画オフィシャルHP:http://theyellowmonkey-movie.jp/
(c)2017映画「オトトキ」製作委員会



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アルコサイト、ニューアルバムから「本当のこと」MV公開
Wed, 08 Nov 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アルコサイトが12月13日にリリースする2ndミニアルバム『WOLF』から「本当のこと」のMVを公開した。<〜僕にはお父さんがいない〜>という衝撃的な歌詞から始まるこの曲は、北林(Vo)の実体験に基づくリアルな歌詞となっており、片親という世間からの目にさらされてきた彼がどのように思い、どのように成長をしてきたのかをリアルに綴った歌詞が印象的となっている。

また、MVの公開に併せて、全国ツアーの日程も決定。50本に及ぶ怒涛のツアーを敢行した前回、ツアータイトルを「50本未満はドライブやろ?ツアー」としていた彼ら。今回は28本ということもあり、ツアータイトルにあえて「ドライブ」と名付けている。

■「本当のこと」MV


https://youtu.be/k4uH1xJpPEQミニアルバム『WOLF』

2017年12月13日発売



STR-1046/¥1,600+税
<収録曲>
01.春の花
02.本当のこと
03.キラーチューン
04. after school 
05.笑わせんなよ 
06.エンドロール
07.インディーズバンドとして

アルコサイト 2ndミニアルバム『WOLF』リリースツアー『ぶっ刺されたい奴かかってこいドライブ』

1月17日(水) 千葉 LOOK
1月18日(木) 茨城 mito LIGHT HOUSE
1月19日(金) 東京 府中 Flight
1月21日(日) 東京 渋谷 CLUB CRAWL
1月25日(木) 愛知 豊橋 club KNOT
1月28日(日) 滋賀 B-FLAT
1月29日(月) 兵庫 MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
1月31日(水) 福岡 天神 Queblick
2月01日(木) 鹿児島 SR Hall
2月03日(土) 福岡 小倉 FUSE
2月04日(日) 大分 club SPOT
2月09日(金) 静岡 UMBER
2月10日(土) 奈良 生駒 RHEBGATE
2月11日(日) 京都 GROWLY
2月16日(金) 新潟 CLUB RIVERST
2月17日(土) 福井 CHOP
2月24日(土) 香川 高松 DIME
2月25日(日) 徳島 club GRINDHOUSE
2月28日(水) 岡山 CRAZYMAMA 2ndroom
3月01日(木) 広島 CAVE-BE
3月08日(木) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
3月09日(金) 宮城 仙台 FLYNG SON
3月10日(土) 福島 郡山 CLUB #9
3月17日(土) 群馬 前橋 DYVER
3月18日(日) 富山 Soul Power
3月19日(月) 石川 金沢 vanvanV4
3月28日(水) 愛知 名古屋 APOLLO BASE
3月29日(木) 大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE ※ツアーファイナル【ワンマン】



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GINNEZ、新体制後初となるシングルリリース決定
Sat, 11 Nov 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年10月にドラムが脱退したGINNEZであったが、早くも新体制での活動が精力的に動き出しており、早速楽しみなニュースが飛び込んで来た。11月5日に新たなGINNEZとして1本目の主催企画を開催し、そのイベントで2本目の主催企画『Light Ship vol.9』の開催を発表した。

また、2018年2月7日にはシングル「LIGHT SHIP」がリリースされることがわかった。今作のCDタイトル曲「LIGHT SHIP」は彼らが2014年から続けてきた主催イベントのタイトルでもある。歌詞を手掛けたVo.原田は「LIHGT SHIP」曲中の運命共同体=“メンバー”でもあり、GINNEZを信じてきた“リスナー”や“仲間”だとその想いを込める。ライブバンドとして磨かれた経験値が活きるロックチューン「LOSER」、夕焼けを前に過去と今を繋ぐ等身大の気持ちを綴った「afterglow」と、テーマの異なる3曲が並び、三曲三様のGINNEZ節を楽しんでもらえる作品になっている。今後のGINNEZの活動が非常に楽しみである。

『GINNEZ presents.「Light Ship vol.9」』

12月07日(木) 赤坂CLUB TENJIKU

シングル「LIGHT SHIP」

2018年2月7日発売



NEON-1004/¥1,200
<収録曲>
1.LIGHT SHIP
2.LOSER
3.afterglow



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BUCK-TICK、ニューシングル「BABEL」発売記念ニコ生放送決定
Sat, 11 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUCK-TICKが11月12日(日)・14日(火)の2回にわたりニコニコ生放送で特番を放送することを発表した。2014年放送の『BUCK-TICK SINGLE「形而上 流星」発売記念〜「BUCK-TICKかるた」をみんなで作ろう!』で大反響を呼んだ“BUCK-TICKかるた”を、30周年を記念し再び制作しようと、10月19日(木)放送の特番『宇宙最速オンエア!!&「BUCK-TICKかるた」をみんなでつくろうリターンズ!!』で読み札を募集。その続編として、11月12日(日)は『BUCK-TICK「30周年記念かるた」をみんなで作ろうリターンズ! 〜読み札を決めよう編〜』と題し、募集後の投稿者の中から、アンケート投票を行う。そして、2回目の11月14日(火)は『【BUCK-TICK】生出演!『BABEL』発売記念特番〜今宵はBUCK-TICK〜』と題し、BUCK-TICKメンバー全員が生出演し、30周年プロジェクト第一弾シングル「BABEL」のインタビュー&MUSIC VIDEOのオンエア、「BUCK-TICK30周年記念かるた」の読み札を決定する内容でお送りする。なお、『BUCK-TICK30周年記念かるた』は商品化が決定している。BUCK-TICKメンバーも出演し盛り上がること間違いなし!番組を是非ともチェックして頂きたい!!

また、最新のアーティスト写真の背景に使用されたバックペーパー(壁紙)が下記店舗にて展示されることが決定した。設置店舗についてはメインビジュアルがタワーレコード錦糸町店、タワーレコード高崎オーパ店にはオープニング・キービジュアルに使用したバックペーパーが展示されるとのこと。写真撮影も可能とのことなので、巨大なバックペーパーを前に写真撮影してほしい。設置期間は11月14日(火)からスタートする。

■【ニコニコ生放送番組情報】

(1)11月12日(日)12:00〜
『BUCK-TICK「30周年記念かるた」をみんなで作ろうリターンズ! 〜読み札を決めよう編〜』
番組視聴URL&タイムシフト: http://nico.ms/lv308491743

(2)11月14(火)19:00〜
『【BUCK-TICK】生出演!『BABEL』発売記念特番〜今宵はBUCK-TICK〜』
MC:茂木淳一、BUCK-TICK
番組視聴URL&タイムシフト: http://nico.ms/lv308491778

■【最新アーティスト写真 バックペーパー設置情報】

メインビジュアル:タワーレコード錦糸町店
タワーレコード高崎オーパ店オープニング・キービジュアル:タワーレコード高崎オーパ店
設置期間:2017年11月14日(火)から
※終了期間は店舗によって異なります。各店舗にお問い合わせください。
※店舗スペースの都合により、展示されない時間帯もございます。予めご了承ください。

<対象チェーン>
■タワーレコード全国各店/タワーレコード オンライン
■HMV全国各店/ローチケHMV
■TSUTAYA全国各店/TSUTAYAオンライン※TSUTAYAオンラインは予約分のみとなります。
■新星堂全国各店/WonderGOO全国各店/新星堂WonderGOO楽天市場店(一部店舗除く)
■文真堂書店/タイムクリップCD取扱い各店
■Amazon ■楽天ブックス ■ビクターエンタテインメント オンラインショップ

シングル「BABEL」

2017年11月15日発売



【完全生産限定盤A】(SHM-CD+Blu-ray)
VIZL-1261/¥2,380+税
【完全生産限定盤B】(SHM-CD+DVD)
VIZL-1262/¥1,880+税
<収録曲>
1.BABEL
2.Moon さよならを教えて(Takkyu Ishino Remix)

◎完全生産限定盤 4大特典(A/B共通)
1.Blu-ray/DVD:「BABEL」MUSIC VIDEO収録
2.次作アルバム予告編先行試聴シリアルコード封入
(ストリーミング可能期間:2017年11月15日0:00〜12月31日23:59)
3.スペシャルデジパック仕様
4.購入者対象キャンペーン応募券封入



【通常盤】(CD)
VICL-79002/¥1,000+税
<収録曲>
1.BABEL
2.Moon さよならを教えて(Takkyu Ishino Remix)



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魔法少女になり隊、タワレコ限定特典“まほうの葉っぱ”の使い道を発表!
Sat, 11 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月27日に待望の1stアルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』をリリースした魔法少女になり隊。このアルバムのタワーレコード限定特典としてプレゼントされていた『まほうの葉っぱ』の使い道が遂に明らかになった。

12月よりアルバムのレコ発ツアーとして開催される、初の全国ワンマンツアー『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』の全会場で、まほうの葉っぱと交換で『まほうのガチャ』を回せることが判明。ライブ会場に『まほうの葉っぱ』を持参すると、葉っぱと交換で先着でまほうのガチャを回すことができるコインと交換出来る。まほうのガチャは、前回東名阪ワンマンツアーにも登場し、各会場で好評だったものでガチャの中身は、魔法少女になり隊オリジナルグッズやサイン入りチェキなどここでしか手に入らないアイテムも入っているとか。『まほうの葉っぱ』は、全国のタワーレコードで手に入る他、ライブ会場で当日アルバムをお買い求めいただいた方も先着で『まほうのガチャ』を引くことができるので、まだの方は早めにゲットしてライブ会場で挑戦してみよう。尚、まほうのガチャが実施される全国ワンマンツアーのチケットは、11月11日(土)より各プレイガイドにて一般発売となる。

また、魔法少女になり隊は11月7日にCLUB CITTA\'にて行われたFear, and Loathing in Las Vegasの全国ツアー『“New Sunrise" Release Tour』初日のオープニングアクトとして出演。 20日にはTSUTAYA-O Crestにて開催される『ツタロックスペシャルLIVE』にてグッドモーニングアメリカと共演予定。年末の『MERRY ROCK PARADE 2017』や『COUNT DOWN JAPAN 17/18』の出演も発表され、ますます勢いに乗る話題のライブバンドの今をお見逃しなく。

■1st フルアルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』特設サイト
URL: http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/mahousyoujoninaritai/1st-album/

アルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

発売中



【完全無敵の初回盤】(CD+DVD)
SRCL-9525〜9526/¥3,703+税
※全国TOURチケット先行チラシ封入
※ゲームソフト仕様スペシャル・パッケージ
<収録曲>
■CD
01.START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
02.完全無敵のぶっとバスターX
03.my!show!time!
04.KI-RA-RI
05.ハッピーエンドの魔法
06.革命のマスク
07.first star
08.ヒトリ サク ラジオ
09.Call me From Hell
10.アルテ魔ダンテ
11.ヒメサマスピリッツ
12.願い星
13.END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
■DVD
『[魔法少女になりな祭] LIVE AT 2017.07.02 SHIBUYA/TOKYO』
1.ヒメサマスピリッツ
2.BA・BA・BA ばけ〜しょん
3.完全無敵のぶっとバスターX
4.冒険の書1
MUSIC VIDEO 2016.09-2017.09
1.KI-RA-RI
2.革命のマスク
3.ヒメサマスピリッツ
4.完全無敵のぶっとバスターX



【通常盤】(CD)
SRCL-9527/¥2,685+税
※初回仕様限定盤:全国TOURチケット先行チラシ封入
※BONUS TRACK「冒険の書1-album ver.-」収録
<収録曲>
01.START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
02.完全無敵のぶっとバスターX
03.my!show!time!
04.KI-RA-RI
05.ハッピーエンドの魔法
06.革命のマスク
07.first star
08.ヒトリ サク ラジオ
09.Call me From Hell
10.アルテ魔ダンテ
11.ヒメサマスピリッツ
12.願い星
13.END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
14.冒険の書1-album ver.-

【ライブ情報】

『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』
12月08日(金) 福岡・LIVE HOUSE CB
12月10日(日) 石川・金沢vanvan V4
12月15日(金) 北海道・札幌cube garden
12月17日(日) 宮城・仙台MACANA
<2018年>
1月20日(土) 大阪・梅田Shangri-La
1月21日(日) 愛知・名古屋Electric Lady Land
1月28日(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-EAST

『ツタロックスペシャルLIVE』
11月20日(月) 東京・TSUTAYA-O Crest
出演:グッドモーニングアメリカ、魔法少女になり隊

『MERRY ROCK PARADE 2017 』
12月23日(土) 愛知・ポートメッセなごや

『COUNT DOWN JAPAN 17/18』
12月31日(日) 千葉・幕張メッセ国際展示場



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ageHa15周年記念パーティー第二弾に日本を代表するビッグネームが集結!
Sat, 11 Nov 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2002年12月にオープンしたSTUDIO COAST。そこでスタートしたフェス型クラブイベント“ageHa”は世界でも類をみない音響・照明システムと、広大なスペースの中で世界中のトップDJが集うパーティーとして、今や年間20万人以上を集客する国内最大規模のフェス型クラブイベントに成長した。そんなageHaの15周年を記念したパーティーの第二弾『ageHa’s 15th year’s of THE BEST PARTY』が11月17日(金)に開催される。

10月、11月、12月と3ヶ月に渡って毎月開催される15周年アニバーサリーパーティーの第二弾は、DJ KAORIが唯一のレジデントを務める「THE BIG PARTY」をフィーチャー。“キラキラ輝く女性に送るグラマラスなフライデーナイト”をテーマに15周年を祝う。

スペシャルゲストとして、宇多田ヒカルとのコラボ、Keith Apeとの「It G Ma」などで国内外から高い評価と人気を獲得、先日の『ULTRA JAPAN 2017』出演も話題となったカリスマラッパー KOHHが初登場。さらにAFROJACKとのコラボや『Tomorrowland』『ULTRA Singapore』への出演が話題となったDJ MAKIDAI&DJ DARUMA from PKCZ(R)も出演しパーティーを盛り上げる。そして、GENERATIONS from EXILE TRIBEよりALAN SHIRAHAMAがDJセットで登場!レアなクラブでのセットは見ものだ。

ISLANDにはカリスマモデルの荒木さやかがレジデントを務めるパーティー「VAMOS」が登場。WATERとアウトサイドエリアPARKでは、ageHaを支えて来たHIP HOP/REGGAEパーティー「FEVER」がファイナルを迎え、15年のパーティーの歴史に幕を下ろす。

『THE BEST PARTY』ではまだまださらなるスペシャルゲストの登場など、サプライズが用意されている。15周年の集大成をその目に焼き付けよう。

■『ageHa’s 15th ANNIVERSARY “THE BEST PARTY #02” feat.THE BIG PARTY Supported by G.H.MUMM』

開催日:11月17日(金)
OPEN 23:00

<チケット>
DOOR:¥4,000
ageHa Member:¥3,000
International Coupon : ¥3,500 (All Foreign I.D Holders)

ADV (優先入場/FAST LINE)
EARLY BIRD TICKET 1 : ¥2,480
GENERAL ADVANCE TICKET : ¥2,980
※SOLD OUT

GENERAL ADVANCE TICKET 2 : ¥2,980(別途1D 500円)
15TH ANNIVERARY PASS : ¥15,000
(VIP AREA VIEING/1DRINK/FAST LINE/GOODS)



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reGretGirl、初の全国流通盤より新曲「デイドリーム」のMVを公開
Sat, 11 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

reGretGirlが12月13日(水)にリリースする1stミニアルバム『my』に収録されている、新曲「デイドリーム」のミュージックビデオが公開された。1曲目に収録されている「ホワイトアウト」は4月に公開後、約55万回再生を突破しており、それに続く「デイドリーム」は、切なく、女々しさ全開の歌詞を一人の女性のイメージカットとバンドシーンで表現している。さらに、後半からラストにかけての展開で、一本の映画を観たような気分にさせてくれる作品に仕上がっている。

reGretGirlは『my』のリリースを記念して、1月13日にタワーレコード難波店、1月21日にタワーレコード横浜店にて、インストアイベントを実施する。

■「デイドリーム」MV


https://youtu.be/W16ICI0MthMミニアルバム『my』

2017年12月13日発売



NBPC-0047/¥1,800+税
<収録曲>
1.ホワイトアウト
2.デイドリーム
3.二色浜
4.after
5.クラムジーミーツ
6.room



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Migimimi sleep tight、主催イベント開催決定&新作のトレーラー映像解禁
Thu, 09 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Migimimi sleep tight主催イベント『Hang out Vol.4〜右耳巨大市場〜』が、2018年1月19日渋谷SPACE ODDにて開催されることが明らかになった。EMPTY KRAFT、ORESKABANDと年明けにふさわしい冬でもアツいイベントになること間違いなし! さらに、入場者全員にライブでの人気曲「CreepyCandy」収録のSONOCAカードがプレゼントされる。

また、12月6日のリリースに先駆けて2ndミニアルバム『The Massive Market』のトレーラー映像を公開。全編英語詞に挑んだ「MOVE ON !」、唯一ロック色が強く出ている「Workaholic」、Migimimiらしさを表現した歌詞が特徴の「TREES ON FIRE」は初公開となるので要チェックだ。

■Migimimi sleep tight主催イベント 『Hang out Vol.4〜右耳巨大市場〜』

2018年1月19日(金) 東京・渋谷SPACE ODD
ACT: Migimimi sleep tight/EMPTY KRAFT/ORESKABAND

<チケット>
前売 ¥3,300/当日 ¥3,800(D別)
※入場者全員に「CreepyCandy」収録のSONOCAをプレゼント! (SONOCAとはスマートフォンやPCなどでカードのシリアルコードを入力することで音楽をダウンロードできるサービスです。チケット1枚に対して1枚SONOCAをお渡しいたします。)
チケットインフォ:https://eplus.jp/ath/word/86871

■『The Massive Market』トレーラー


https://youtu.be/4gQMdadERDo『Hybrid Salvation Tour 2017』

12月9日(土) 愛知・今池GLOW
ACT:Migimimi sleep tight /I Promised Once/WING WORKS
GUEST: joppin:cal

12月10日(日) 大阪・心斎橋Bigtwin Diner SHOVEL
ACT: Migimimi sleep tight /I Promised Once/WING WORKS
GUEST:GARI

12月18日(月) 東京・渋谷Club Asia
ACT:Migimimi sleep tight/Promised Once/WING WORKS
GUEST:GARI
GUEST DJ:団長(NoGoD)

ミニアルバム『The Massive Market』

2017年12月6日(水) 発売



DDCB-14056/¥1,800+税
<収録曲>
1. MACAU:The Massive Market
2. MOVE ON !
3. Akirakeiko
4. Workaholic
5. TREES ON FIRE
6. Escape from Tsuki No Uragawa ZOO



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WOMCADOLE、ツアー大阪公演にclimbgrow出演決定

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Migimimi sleep tight
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WOMCADOLE、ツアー大阪公演にclimbgrow出演決定
Sat, 11 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WOMCADOLEが2018年1月に開催する自主企画『瀧昇 三本目 二〇一八 同一平面爆発編』関西公演の詳細を発表した。全国4箇所で開催するこのフロアライブツアーは、全公演でステージでなくフロアに置かれた機材をオーディエンスが囲う360度のライブを予定している。1月24日の京都・KYOTO MUSE公演はワンマン形式で開催し、ファイナルとなる1月26日の大阪・ESAKA MUSE公演はゲストバンドにclimbgrowを迎えた唯一の2マン形式で行われる。

京都、大阪の両公演ともに、11月18日12:00よりe+プレオーダーの受付が開始され、12月2日12:00よりチケットの一般発売がスタートする。フロアに機材を置く形式となり、ライブは通常のキャパシティより少ない動員になることが予想されるので、お求めの方はお早めに。詳細はWOMCADOLEオフィシャルサイトをチェックしよう。

『WOMCADOLE pre.「瀧昇 三本目 二〇一八 同一平面爆発編」』

1月16日(火) 愛知・APOLLO BASE ※ワンマン公演
1月19日(金) 東京・CLUB PHASE ※ワンマン公演
1月24日(水) 京都・KYOTO MUSE ※ワンマン公演
1月26日(金) 大阪・ESAKA MUSE
ゲストバンド:climbgrow

<チケット>
[京都・大阪公演]
e+プレオーダー 11月18日(日)12:00〜11月23日(木・祝)18:00
一般発売:12月2日(土)12:00〜
[その他の公演]
一般発売中

シングル「アオキハルヘ」

発売中



UNCR-03/¥1,296(税込)
<収録曲>
1.アオキハルヘ
2.人間なんです
3.69
4.繭



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【SHAKALABBITS ライヴレポート】『What Time Is It !?』2017年11月4日 at 新木場STUDIO COAST

【関連アーティスト】
WOMCADOLE, climbgrow
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 出演, ツアー, チケット

【SHAKALABBITS ライヴレポート】『What Time Is It !?』2017年11月4日 at 新木場STUDIO COAST
Fri, 10 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 昨年12月、2017年末での活動休止を発表。今年4月に最新アルバム『Her』をリリースし、8月より活動休止前最後の全国ツアー『What Time Is It !?』を開催。最終日となるこの日、1999年の結成から18年の歴史を振り返る37曲を掲げてライヴに臨んだSHAKALABBITS。初期の名曲たちはイントロが鳴るたび大きな歓声が上がり、4人も残りの時間を惜しむように1曲1曲を全力で気持ちを込めて演奏。幸福感と希望にあふれるステージで、彼女らはひとつの歴史に終止符を打った。

 “来たね、今日という日は本当に来るんだね”。ステージの幕が落ち、ステージから飛び出すほど勢いある演奏で1曲目「GO」が始まると、熱くなった観客がステージに押し寄せる。アップテンポな曲を矢継ぎ早に披露した序盤。今日でしばらくバイバイなんて忘れてしまうほど、強烈な盛り上がりを観せる会場にちょっぴり寂しそうな笑顔でUKI(Vo)が呟いた。

 「SO EXCITED!」「CAN\'T ESCAPE THE CHOCOLATE SYRUP」といった初期の名曲から「Catcher In The Rye」「神ノ街シアター」といった最新曲まで。まさに18年の歴史を振り返る新旧織り交ぜたセットで構成されたこの日のライヴを観ながら、僕は改めて“良いバンドだなぁ”と感心していた。独創的かつ胸に突き刺さる言葉で描かれるUKIの歌詞世界とヴォーカルとしての表現力と存在感、それを最大限に活かす鉄壁の演奏と探究心に満ちた音楽性。「星空の下で」や「Rollie」の大合唱を受けて、UKIが“みんなが歌ってくれる声がカッコ良くて大好きです”と語っていたが、彼女らの音楽がどれだけ愛されていたかも、この日のライヴを観るだけでよく分かる。

 ライヴ定番曲を惜しげなく披露し、最高潮の盛り上がりを観せた本編ラストを経て、アンコールではメンバーそれぞれが挨拶。UKIは“またすぐみんなに会えると思うから、今日は泣かなくてすみそう”と、MAH(Dr)とともに音楽を続けることを約束。感謝の気持ちを綴り、《いつの日かまた逢おう》と歌う最新曲「Stars」から、ラスト「MONSTER TREE」の大合唱でひとつになる会場に感傷的な雰囲気はなく、希望だけがあふれていた。

撮影:tweety/取材:フジジュン

セットリスト

1.GO

2.THAT THING YOU DO!

3.Roller Coaster

4.IT’S OUR SECRET

5.SO EXCITED!

6.SWISS MAMMY

7.88 ROYAL SKA

8.CAN’T ESCAPE THE THE CHOCOLATE SYRUP

9.オレンジライオン

10.NACHO ROLL

11.parade

12.星空の下で

13.Catcher In The Rye

14.ROLLIE

15.Jammin’

16.ダズリングスープ

17.神ノ街シアター

18.ハブランサス

19.グルーチョマルクス公園

20.スワローキリー

21.My

22.80

23.SPICE!

24.KARENA

25.陽のあたる場所

26.mommy’s Back?

27.Ladybug

28.head-scissors

29.Pivot

30.マッシュルームキャットナンバープレート

31.Soda

32.G☆S☆G

<ENCORE>

1.COMEBACK ANYTIME

2.FLAPPER

3.「ボビーとディンガン」

4.Stars

5.MONSTER TREE

『Hallelujah Circus Acoustic Show』

2018/2/14(水) 東京・キネマ倶楽部

■Hallelujah Circus Inc.オフィシャルサイト
http://hallelujahcircus.net



【関連リンク】
【SHAKALABBITS ライヴレポート】『What Time Is It !?』2017年11月4日 at 新木場STUDIO COAST
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【ヒステリックパニック ライヴレポート】『「DEAD or ALIVE」TOUR 2017』2017年11月5日 at TSUTAYA-O-EAST

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J-ROCK, ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.159

【ヒステリックパニック ライヴレポート】『「DEAD or ALIVE」TOUR 2017』2017年11月5日 at TSUTAYA-O-EAST
Sat, 11 Nov 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 今年6月、“生と死”、そして“ライヴ”をテーマとしたミニアルバム『LIVE A LIVE』をリリースしたヒステリックパニック。最新作を掲げて8月よりスタートした、レコ発ツアーの東京公演が11月5日にTSUTAYA O-EASTにて開催された。東京で行なうワンマンとして最大のキャパとなる会場に、気合い十分で挑んだ5人。“頭のネジを外して来いよ!”と観客を煽ると、シャウト一発でフロアーをめちゃくちゃに掻き回し、フロアーを地獄へと変貌させた。

 全国26カ所で行なわれている『LIVE A LIVE』レコ発ツアーもあとわずか。ツアーで鍛え上げた強靭な歌と演奏で魅せた「ファッキンホット」でライヴがスタートすると、耳をつんざくシャウトや轟音ともみくちゃになって暴れまくる観客で、会場が一気に地獄と化す。さらにこの雰囲気には似つかわない可愛い猫の手と《にゃんにゃん》の声が場内に渦巻いた「ねこ地獄」、おかっち(Ba)のチョッパーととも(Vo)の高速ラップで勢い良く始まった「Head Bang!」にフロアーがヘドバンで波打ち、会場は序盤から強烈な熱気に包まれる。

 “暴れたかったら暴れろ! その瞬間を大事に、1秒も無駄にすんなよ!!”とともが熱く告げると、披露したのはリリース前の新曲「Shut up」。凶悪スクリームにTack朗(Gu&Vo)のハイトーン、やっち(Dr)の高速ビートに乗せた&Cho)の鋭いカッティングと、彼らの持ち味を存分に詰め込んだ新曲は初披露とは思えぬ盛り上がり。さらに「ガチ恋ダークネス」「月曜日が始まんで〜」などの『LIVE A LIVE』収録の新曲たちもしっかりライヴ仕様に仕上がっており、ライヴバンドとしての逞しさと自信を感じさせる。

 ともの真剣なMCと悲痛なシャウトで想いを伝えた「Holograph」、“自分のためにしか音楽をやってないけど、次の曲は君たちに全力で届けます”と気持ちを込めた歌と演奏で聴かせた「しぐなる」と、シリアスな面を見せると、最高にバカバカしい「全日本ぬるぬる音頭」で沸かせ、ヒスパニのさまざまな表情を見せた終盤。常軌を逸した盛り上がりでラストを飾った「WILL」に、彼らの本気を見た。

撮影:タマイシンゴ/取材:フジジュン

セットリスト

現在ツアー中のため、セットリストの公表を控えさせていただきます。

ヒステリックパニック

ヒステリックパニック:超絶ハイトーンのTack朗×凶悪スクリームのとも×極上コーラスの-POPと、ジャンルの垣根を気軽に飛び超えながら音を紡ぐ、通称“ヒスパニ”が新たに生み出す、これが最新式のエクストリームなJ-POP。2015年4月にシングル「うそつき。」でメジャーデビューを果たした。



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ヒステリックパニックまとめ
vistlip、シングル「Timer」MV&トレーラー映像を解禁!

【関連アーティスト】
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J-ROCK, ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.159

vistlip、シングル「Timer」MV&トレーラー映像を解禁!
Fri, 10 Nov 2017 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

vistlipが11月8日にリリースしたシングル「It」に続いて、12月6日にリリースする通算20枚目のシングル「Timer」のMVを早くも公開! 同時にシングル「Timer」のトレーラー映像も解禁となった。

「Timer」はYuh(Gu)作曲によるメロディアスなハードチューン。バンド史上最多のキャスティングとなった同曲のMVは、各メンバーの攻撃的な演奏の前で挑発的に踊るダンサー集団との異種パフォーマンスバトルが見どころだ。バックヤードを思わせる雑多的な背景に全員が入り乱れ、バンドの頭上を舞うアクロバティックなダンスシーンなど、今までにないスケール感の作品となっている。

また、シングル「Timer」のトレーラー映像では、各パッケージに付属のDVDに収録されるオリジナル映像「ROUGH the vistlip」や、MVメイキングの一部も少しだけ見ることができるので、気になる人はぜひチェックしてほしい。

毎回リリースのタイミングで行なわれる、インストアイベントのスケジュールも近日発表予定とのこと。他のバンドとは一線を画す、vistlipならではの企画を準備中なのでお楽しみに。2017年7月7日に行なわれた結成10周年の記念ライブ『Guns of Liberty』の模様を収録したDVDのリリースを2018年1月に控えており、いよいよ3か月連続のリリースラッシュに期待が高まるvistlipの続報に注目だ。

■【海(Gu)コメント】

「ダンス対バンドのMVをずっと作製したかったのでやっと出来ました。ダンスとバンドで曲の持つモダンなストリートっぽさと曲の勢いを、ハイスピードカメラを使ったスーパースローで曲の躍動感をイメージして作成しました。メンバー一人対ダンサーの撮影の回数を重ねるごとにどちらもどんどん熱が入ってきて観ていても面白かったです。この10年僕が観てきたYuhの中で一番アグレッシブでかっこいいと思います。対ダンサーのシーンの各メンバーのいつもと少し違う荒々しさとハイレベルなダンサーキャストのパフォーマンスは観てて飽きないと思います。」

■「Timer」MV(short ver.)


https://youtu.be/PfxEWGv3pV4■シングル「Timer」トレーラー


https://youtu.be/lu95fbeHFGQシングル「Timer」

2017年12月6日発売



【LIMLTED EDITION】(CD+DVD)※初回生産限定盤
MJSS-09209〜10/¥1,500+税
<収録曲>
■CD
M1.Timer 
■DVD
ROUGH the vistlip〜花やしき大好きvistlip〜



【vister】(CD+DVD)
MJSS-09211〜12/¥1,500+税
<収録曲>
■CD
M1.Timer 
■DVD
「Timer」Music video&making



【lipper】(CD)
MJSS-09213/¥1,000+税
<収録曲>
M1.Timer 
M2.LEVEL1

◎初回生産仕様
メンバートレーディングカード(全10種類)

『10th Anniversary Tour Encounter the Phantoms』

11月16日(木) 愛知・名古屋DIAMOND HALL
11月24日(金) 大阪・BIGCAT
12月01日(金) 東京・豊洲PIT
12月03日(日) 石川・金沢EIGHT HALL
12月13日(水) 北海道・札幌PENNY LANE24



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vistlipまとめ
和楽器バンド、GYAO!独占第二弾!「暁ノ糸」ライブ映像を公開!

【関連アーティスト】
vistlip
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, MV, シングル

和楽器バンド、GYAO!独占第二弾!「暁ノ糸」ライブ映像を公開!
Fri, 10 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

和楽器バンドが11月29日にリリースするベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』のLIVE映像盤より、全国ホールツアー『和楽器バンド HALL TOUR 2017 四季ノ彩 -Shiki no Irodori-』のアンコールで披露された「暁ノ糸」のライブ映像が「GYAO!」にて独占公開された。すでにオープニング曲「鳥のように」が公開されており、それに続く第二弾とのこと。

同ツアーは2017年3月にリリースされた3rdアルバム『四季彩-shikisai-』の収録楽曲を中心に披露された、和楽器バンドにとって初の全国ホールツアーで、ベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』には東京国際フォーラムでの最終公演の模様が収録される。 また、『軌跡 BEST COLLECTION+』はツアーの模様が収録されるLIVE映像盤の他に、MUSIC VIDEO盤とCD ONLY盤が発売されるので、こちらも併せてチェックしてほしい。

■GYAO!独占公開「暁ノ糸」ライブ映像
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v10237/v1000000000000003839/

アルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』

2017年11月29日発売



【数量限定豪華盤】(CD+6DVD+3Blu-ray+40P写真集)
AVZI-93778/B〜J/¥27,000(税込)
※mumo・FC八重流限定流通
【MUSIC VIDEO盤】(CD+2DVD/Blu-ray)
■CD+2DVD
AVCD-93773/B〜C/¥4,320(税込)
■CD+Blu-ray
AVCD-93774/B/¥5,184(税込)
【LIVE映像盤】(CD+2DVD/Blu-ray)
■CD+2DVD
AVCD-93775/¥6,480(税込)
■CD+Blu-ray
AVCD-93776/¥7,344(税込)
【CD ONLY盤】(CD)
AVCD-93777/¥3,024(税込)
※ボーナストラック「東風破-日本語バージョン-」収録



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和楽器バンドまとめ
【→Pia-no-jaC← ライヴレポート】『BEST OF →PJ← TOUR 2017』2017年11月5日 at 東京国際フォーラム ホールC

【関連アーティスト】
和楽器バンド
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, アルバム

【→Pia-no-jaC← ライヴレポート】『BEST OF →PJ← TOUR 2017』2017年11月5日 at 東京国際フォーラム ホールC
Fri, 10 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 デビュー10周年を記念した全国ツアーも、いよいよファイナル。前半の第1部のセットリストは、最新作『EAT A CLASSIC 6』の収録曲も含むクラシックのカバーで構成されていた。スタイリッシュなスーツに身を包んだHAYATO(Piano)とHIRO(Cajon)が最初に届けたのはシューベルト「アヴェ・マリア」。遊び心に満ちたサウンドが、明るい手拍子と掛け声を誘っていた。鍵盤〜“3Dピアノ”に蛍光色が映える演出のリムスキー・コルサコフ「熊蜂の飛行」なども届けられ、片時も目も耳も離せない。そして、グランドピアノで温かい音色を奏でたベートーヴェン「悲愴」で第1部は締め括られた。

 組曲『  』からスタートした第2部は、代表曲の数々をたっぷりと聴かせてくれた。“ライヴ前にいつも手を重ねてハイタッチするんだけど、HAYATOの手が柔らかいんです”というHIROの発言が爆笑を巻き起こすなど、時折挟まれるMCも絶好調。“デビューして10周年。言うても10周年。これからもみんなと楽しんでいけたらなと思っています”というHAYATOの言葉が感動的だった。アンコールではHAYATOのソロアルバム『Fine』に収録されている「幻奏」も披露。ラストを飾った「PEACE」は、笑顔を浮かべた観客がいっせいに手拍子。エンディングを迎えた時、会場全体で掲げられたたくさんのピースサインは、→Pia-no-jaC←の10周年を祝福していたと同時に、今後の活動への大きな期待も示しているのを感じた。

撮影:山口比佐夫/取材:田中 大

セットリスト

【第1部】

1.シューベルト/アヴェ・マリア

2.シューベルト/シューベルトの子守歌

3.モーツアルト/アイネクライネ

4.リムスキー=サルコフ/熊蜂の飛行

5.モーツアルト/「フィガロの結婚」序曲〜ヨハン・シュトラウス/美しき青きドナウ

6.ベートーベン/交響曲 第9番 二短調 作品125「合唱」第4楽章

7.J.S.バッハ/主よ、人の望みの喜びよ

8.ヴィヴァルディ/ヴァイオリン協奏曲「四季」より「冬」

9.エリック・サティ/ジムノペディ 第1番

10.ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調「悲愴」第2楽章

【第2部】

11.組曲『  』

12.台風

13.残月

14.花音 〜カノン〜

15.TASOGARE

16.花火 〜HANABI〜

17.ミッキーマウス・マーチ(ミッキーマウス・クラブ)&星に願いを(ピノキオ)

18.うさぎDASH

19.Paradiso

20.「クロノ・トリガー」より“風の憧憬〜FINAL FANTASY「ビッグブリッヂの死闘〜妖星乱舞〜片翼の天使」〜ドヴォルザーク/交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」第4楽章

21.風雅

22.METROPOLIS

<ENCORE>

1.幻奏(HAYATOソロ曲)

2. Jack

3.PEACE

→Pia-no-jaC←

ピアノジャック:ピアノ担当のHAYATOとカホン担当のHIROによるインストゥルメンタルユニット。グループ名はふたりがそれぞれ担当する楽器、ピアノとカホンを組み合わせたもの。2005年に結成し、08年9月に1stアルバム『First Contact』をリリース。ピアノと打楽器というシンプルな構成ながら、ジャズとクラシックを融合させた音楽性、重厚な力強さと跳ねるような繊細さを併せ持った楽曲が話題を呼ぶ。



【関連リンク】
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→Pia-no-jaC←まとめ
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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
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Shout it Out、タワレコ難波店で無料イベント開催決定
Fri, 10 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Shout it Outが12月9日(土)に地元・大阪のBIGCATで開催するワンマンライブの盛り上げ企画として、11月17日(金)にタワーレコード難波店で、急遽イベントを開催することを発表した。

当日はタワーレコード難波店でもワンマンライブのチケットが購入でき、旧譜商品の購入者にはライブポスターと新アーティスト写真も担当した、写真家 川島小鳥の撮りおろしスペシャルステッカーをプレゼント! そのチケットもしくはステッカーへのサイン会も行われ、既にチケットを購入した人も持参すれば参加できる。

さらにサイン会に先駆けて行う観覧無料のアコースティックライブでは、観覧者が100人を超えた場合、『山内描きおろしデザイン特製缶バッジ』を全員にプレゼントするとのことで、「Shout it Outのライブに来たことのないお知り合いもお誘いいただくなどして、一緒にワンマンに向かって盛り上がってください」とコメントしている。イベント詳細はShout it OutオフィシャルHPへ。

【無料イベント詳細】

11月17日(金)18:00〜 タワーレコード難波店 5F イベントスペース

『Shout it Out ワンマンライブ「GOODBYE MY TEENS」supported by Eggs』

12月09日(土) 大阪 BIGCAT
【2018年】
1月20日(土) 東京 LIQUIDROOM

<チケット>
前売り¥3,000 ※ドリンク代別
チケット一般発売中



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Shout it Outまとめ
SING LIKE TALKING、2018年1月にニューアルバムリリースを発表

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

SING LIKE TALKING、2018年1月にニューアルバムリリースを発表
Fri, 10 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年に30周年を迎える3人組バンド・SING LIKE TALKINGの待望のオリジナルアルバムが2018年1月17日に発売されることがわかった。作品には発売されている「Longing 〜雨のRegret〜」(2015年)、「風が吹いた日」(2016年)、「6月の青い空」(2017年)、「 闇に咲く花 〜The Catastrophe〜」(2017年)を含む全10曲収録される。そして、初回限定盤DVDには、2017年8月11日と12日の2days中野サンプラザで行われた『SING LIKE TALKING Premium Live 29/30〜SING LIKE POP\'N ROCK&MELLOW〜』を収録。30周年メモリアルイヤーを彩る作品に注目が集まりそうだ。

■30周年記念特設サイト
http://sp.universal-music.co.jp/sing-like-talking/30th/

アルバム『タイトル未定』

2018年1月17日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7381/¥4,320(税込)
※DVD『SING LIKE TALKING Premium Live 29/30〜SING LIKE POP\'N ROCK&MELLOW〜』
【通常盤】(CD)
UPCH-2146/¥3,456(税込)

【ライブ情報】


『SING LIKE TALKING LIVE TOUR 2018』
1月20日(土) 東京・豊洲PIT
1月27日(土) 大阪・Zepp Namba
2月12日(月) 愛知・Zepp Nagoya
2月24日(土) 宮城・仙台PIT
3月25日(日) 東京・TOKYO DOME CITY HALL

『佐藤竹善 with The Jazz Creatures Your Christmas Night 2017』
12月07日(木) 新潟・新潟市音楽文化会館
12月08日(金) 石川・金沢 北國新聞 赤羽ホール
12月16日(土) 愛知・名古屋ブルーノート ※2部編成
・1st.ステージ 16:00/17:00
・2ndステージ 19:00/20:00
12月17日(日) 山口・下関Jazz Club BILLIE ※2ステージ制/入れ替えなし



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SING LIKE TALKINGまとめ
【LM.C ライヴレポート】『LM.C TOUR 2017 「The Never-ending Veda」TOUR FINAL 「The VEDA -GRAND FINALE-」』2017年10月24日 at 赤坂BLITZ

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SING LIKE TALKING
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【LM.C ライヴレポート】『LM.C TOUR 2017 「The Never-ending Veda」TOUR FINAL 「The VEDA -GRAND FINALE-」』2017年10月24日 at 赤坂BLITZ
Fri, 10 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 デビュー10周年に伴って行なわれたツアーを締め括った千葉・舞浜アンフィシアター公演から約1年。その際に片鱗が明らかにされたアルバム『VEDA』は2016年12月にリリースとなったが、そこに刻み込まれていたのは“POP”であり“ROCK”である、maya(Vo)とAiji (Gu)が生み出すLM.C固有のスタイルの新たなる進化だった。

 アルバム『VEDA』を引っ提げた今回の国内ツアーは春に続いて2度目。しかも、タイトルには“The Never-ending Veda”と冠されている。メンバー自身が同作をいかに重要なものとして捉えているのか、そういった事実からも窺い知れるだろう。全国転戦のファイナルとなったこの日も、観応えのあるパフォーマンスで魅せた。

 mayaが右手を高く掲げて“始めよう”とスタートしたオープニングの「LET ME’ CRAZY!!」から、彼らが繰り出す音には確かな主張があった。長らく愛聴されてきたマテリアルにしても聴こえ方が従来とは違う。その様相を導いているのは「レインメーカー」「CHAKRA」「Fight Club」「阿修羅」「GaMuShaRa」「Phobia」「Kiss me?」といった『VEDA』からの楽曲群である。“(ツアーを通して)曲が成長した”(maya)とのMCもあったが、何よりも象徴的に感じたのは「MONROEwalk」が披露された場面だ。彼ら自身を鼓舞するようにも映る歌詞、偉大なる先人たちのアートへのオマージュ。ロックンロールの本来的な匂いが、LM.Cの音楽として昇華されていることが改めて分かる。

 これまでのさまざまな実験があるからこそとも言えるが、多彩な色合いで楽しませる『VEDA』の説得力を高めているのは、根源にあるバンドサウンドの存在だろう。これは言い換えれば、Aijiとmayaにとって初期衝動と同義の原点である。その核心がステージにおいても力強く体現されていく。

 “やべぇ、終わりを始めようぜ!”と『VEDA』の幕開けたる「The BUDDA」を最後の1曲として配したのも意味深い。Aijiは“来年につながるような、いいライヴになりました”と口にしたが、それも納得だった。すでに開始されているという新作に向けての創作も、より充実したものになるに違いない。

撮影:加藤ゆき/取材:土屋京輔

セットリスト

1.LET ME\' CRAZY!!

2.レインメーカー

3.METALLY

4.CHAKRA

5.DOUBLE DRAGON

6.Fight Club

7.阿修羅

8.GaMuShaRa

9.Phobia

10.Kiss me?

11.僕らの未来。

12.MONROEwalk

13.We are LM.C!!?The Anthem of Strong Pop?

14.Avocado

15.Ah Hah!

16.OH MY JULIET.

17.CRAZY A GO GO

18.MOGURA

19.Chameleon Dance

20.PUNKY ? HEART

21.The BUDDHA

LM.C

エルエムシー: 2006年10月に1stシングル「Trailers【Gold】」「Trailers【Silver】」でデビューした、Aijiとmayaのふたりからなるロックユニット。ビジュアル系バンドが出自である彼らだが、その音楽性はビジュアル系ロックパブリックイメージから解き放たれた、あくまでもポップで自由なもの。へヴィなギターリフやラップ、EDMなど、ビジュアル系という枠にとらわれないさまざまな音楽要素が混在した音楽性が彼らの持ち味である。



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THE YELLOW MONKEY、映画『オトトキ』冒頭映像13分をGYAO!にて独占配信!

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