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音楽ニュース  (2017年11月07日)
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【WEBER ライヴレポート】『WEBER presents Masquerade Bitter Night 〜HALLOWEEN PARTY〜vol.3』2017年10月29日 at 東京キネマ倶楽部
Tue, 07 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 4人組ダンスヴォーカルユニットWEBERが、2015年から定期的に行なっている芝居とライヴを合わせたエンターテインメントステージ『Masquerade Bitter Night』。このシリーズの三作目の公演が10月27日から29日まで東京キネマ倶楽部で開催された。

 『Masquerade Bitter Night』は前半は芝居がメイン。ナレーションは入るがメンバーは台詞がなく、歌と動きだけで物語を表現していく。過去の公演でこれまで3つのストーリーが披露されてきて、今回の主人公はダンサーのJが扮するマジシャン。舞台はあるサーカス小屋。恋人を失ってしまったマジシャンが、お調子者の玉乗り(Hayato/Vo)、猛獣使い(Taka./Vo)、臆病なピエロ(little Skeet/ Dancer)の励ましによって立ち直っていき、もう1度サーカス団を作り上げていく物語だ。音楽はドラム、ベース、キーボード、ギターの生バンドが演奏。Jは小道具としてステッキを使いながら心の苦悩を表すダンスを、またlittle Skeetはタップダンスなど、ふたりが持つ幅広いパフォーマンス力を発揮した。歌では「2年後の君へ」をTaka.がアカペラで披露したり、Hayatoがレ・ミゼラブルの「アイムドリームアドリーム」を感情を込めて歌うなどしてステージを彩った。

 そして、Hayatoが“ハロウィンパーティー、最後まで楽しんでいきましょう!”と盛り上げると、「異次元ライダー」から後半のライヴパートがスタート。ハロウィンらしく、バンドメンバーが特殊メイクで顔にスカル模様が浮かびあがる演出も。MCでTaka.は“いろいろなことに気付かされたけれど、人間はひとりじゃ何もできない。いろいろな人が力を貸してくれたからこそできた”と語った。以前Jがインタビューで“ただ歌って踊れるグループじゃなくて、人として何かを伝えられるグループになりたい”と語っていたが、その言葉通り、随所に遊び心がありながらも“人との絆”というメッセージをしっかり伝えるステージだった。

撮影:NAITO、渡辺綾/取材:桂泉晴名

セットリスト

【LIVE パート】

1. 異次元ライダー

2. Summer Volcano

3. Wonderland(ハロウィンver.)

4. as one

5. モノクローム

6. 雨上がりの君と僕

7. 大切なひと。大切だったひと。

WEBER

ウェバー:WEBから広がるグループをコンセプトに2013年6月に結成された4人組ダンスヴォーカルユニット。美麗な容姿と実力重視のダンス、魅惑のヴォーカル力が集結したグループとして注目を浴びる。15年5月リリースの1stシングル「First day」はオリコン週間インディーズシングルランキングで第2位を、16年6月に発表した1stアルバム『タカラモノ』はオリコンインディーズウィークリーランキング第1位を獲得した。満を辞して17年2月にシングル「オオカミの涙」でメジャーデビュー。



【関連リンク】
【WEBER ライヴレポート】『WEBER presents Masquerade Bitter Night 〜HALLOWEEN PARTY〜vol.3』2017年10月29日 at 東京キネマ倶楽部
WEBERまとめ
Ken主宰『PARTY ZOO 2017』とラジオ番組「JACK IN THE RADIO」のスペシャルコラボが決定

【関連アーティスト】
WEBER
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.159

Ken主宰『PARTY ZOO 2017』とラジオ番組「JACK IN THE RADIO」のスペシャルコラボが決定
Tue, 07 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰イベント『PARTY ZOO 2017』と、TOKYO FM「JACK IN THE RADIO」のコラボが決定! 11月22日にZepp Tokyoで開催される『PARTY ZOO 2017』にて、逹瑯(MUCC)がパーソナリティーを務める「JACK IN THE RADIO」の“出張版”が会場で放送されるとのこと。番組には逹瑯、ガラ(MERRY)、団長(NoGoD)、KEIN & 憲人(VALS)の5人が出演する。

2018年で始まって10年になる「JACK IN THE RADIO」では、毎週豪華なゲストを迎えて楽曲制作秘話から、知られざるバンドマン同士の交友関係など、ミュージシャン同士だからこそのスペシャルトークを展開している。今回のコラボではラジオの枠を飛び出し、『PARTY ZOO 2017』の会場でのみ放送されるスペシャルバージョンになる。出演する5人のミュージシャンによるトークでは『PARTY ZOO 2017』についてや、同イベントの出演者やファンからの質問に答えるなど、ボリューム満点の貴重なトークになること違いなし! なお、5人への質問もTOKYO FMのオフィシャルHPにて受付中なので「JACK IN THE RADIO」を選択のうえ、ぜひ応募してみてほしい。

■TOKYO FM「JACK IN THE RADIO」リクエスト&メッセージ
http://www.tfm.co.jp/message/index.html

『PARTY ZOO 2017』

■DAY1
11月22日(水) 東京・Zepp Tokyo
開場16:45 開演17:30
<出演>
アリビエ(アリス九號×彩冷える)、HAPPY FARM、kannivalism、コーン杉並、Merry Go Round Respects、X SUGINAMI、Ken with Naughty stars
<A to Z>
aie(gibkiy gibkiy gibkiy)、AKi、DAISUKE(Jupiter)、団長(NoGoD)、ヒロト(A9)、ICCHAN.、
kazuma(gibkiy gibkiy gibkiy)、圭(BAROQUE)、Ken、KENZO(BVCCI HAYNES、GREMLINS)、
Masa(NOCTURNAL BLOODLUST)、maya(LM.C)、ミヤ(MUCC)、Nao(A9)、奈緒(アルルカン)、
怜(BAROQUE)、Sacchan(DEZERT)、沙我(A9)、sakura(gibkiy gibkiy gibkiy)、莎奈(ユナイト)、
SATOち(MUCC)、将(A9)、愁、SORA(DEZERT)、taama(ROACH)、匠(sukekiyo)、逹瑯(MUCC)、虎(A9)、
冬真(CL?WD)、YUCHI(sukekiyo)、YUKKE(MUCC)、夢人(ベル)、悠介(lynch.)

■DAY2
11月23日(木・祝) 東京・Zepp Tokyo
開場15:45 開演16:30
<出演>
A9、BAROQUE、MUCC、sukekiyo、Ken with Naughty stars

<チケット料金> ※両日共通
・1階スタンディング
前売券¥7,000(税込・ドリンク代別)
当日券¥8,000(税込・ドリンク代別)
・2階指定席
前売券¥8,000(税込・ドリンク代別)
当日券¥9,000(税込・ドリンク代別)
・チケット受付URL
ぴあ:http://w.pia.jp/t/party-zoo/
ローソン:http://l-tike.com/partyzoo
e+:http://eplus.jp/party-zoo/



【関連リンク】
Ken主宰『PARTY ZOO 2017』とラジオ番組「JACK IN THE RADIO」のスペシャルコラボが決定
Kenまとめ
L\'Arc〜en〜Cielまとめ
アリス九號.まとめ
彩冷えるまとめ

【関連アーティスト】
Ken, L\'Arc〜en〜Ciel, アリス九號., 彩冷える, kannivalism, gibkiy gibkiy gibkiy, AKi, Jupiter, NoGoD, BAROQUE, GREMLINS, NOCTURNAL BLOODLUST, LM.C, MUCC, A9, ユナイト, sukekiyo, ベル, lynch.
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, コラボレーション, コラボ

【LACCO TOWER ライヴレポート】『LACCO TOWERワンマンツアー「遥なる軌跡」〜遥なるフィナーレ〜』2017年10月28日 at Zepp DiverCity Tokyo
Tue, 07 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 “最幸”の余韻で満たされるライヴだった。メジャー3rdフルアルバム『遥』を引っさげたワンマンツアーファイナル、LACCO TOWER初のZepp DiverCity公演は、会場に足を運んだ誰もがそんな感想を抱けたと思う。1曲目の「喝采」からステージには明るい光が降り注ぎ、松川ケイスケ(Vo)の合図でオーディエンスによる手拍子が辺りを温かく包む。塩?啓示(Ba)、重田雅俊(Dr)、真一ジェット(Key)、細川大介(Gu)の演奏も脂が乗っていて今日までの軌跡をピュアに伝えてくれるので、つい目頭が熱くなってしまう。

 ステージ上のタワーライトとレーザー演出を駆使した「純情狂騒曲」「怪人一面相」、真一がセンターへ移動してショルダーキーボード&カウベルで魅せた「傷年傷女」など、カオティックに胸を締めつける激情ナンバーもあった。けれど、印象的なのは彼らに漂うオープンな空気。美しく柔らかいメロディーの「夜鷹之星」「葉桜」を経て、「共鳴」「相思相逢」で交歓ムードがグッと高まり、重田のドラムで加熱した「火花」(日本プロサッカーリーグ『ザスパクサツ群馬』2017公式応援ソング)では、塩?がザスパのタオルマフラーを歓喜の表情で掲げる。

 “アルバムの1曲目がバラードなのも、ずっと真っ黒なスーツやった俺らが真っ白な衣装を着たのも初めてやけど、LACCO TOWERはなんとなくカッコ良いことをズルズル続けるバンドじゃないって思いました。変わっていく俺らを支えてくれたのはあなたたちです。待たせてごめん、ついて来てくれてありがとう”。松川の飾らない言葉を受けての「遥」、新曲「花束」がさらなる飛躍を予感させた。

撮影:Masanori Fujikawa/取材:田山雄士

セットリスト

1.喝采 

2.未来前夜 

3.純情狂騒曲 

4.傷年傷女 

5.擬態 

6.夜鷹之星 

7.夕顔 

8.葉桜 

9.鼓動 

10.葵 

11.共鳴 

12.相思相逢 

13.怪人一面相 

14.非幸福論 

15.火花 

16.遥 

17.薄紅 

<ENCORE> 

18.灯源 

19.夕立 

<ENCORE 2>

花束

LACCO TOWER

ラッコタワー:日本語の美しさを叙情的リリックで表現し、どこか懐かしく切なくさせるメロディー、またその世界とは裏腹な激情的ライヴパフォーマンスで、自ら“狂想演奏家”と名乗り活動。2014&15年とバンド主催によるロックフェス『I ROCKS』を地元・群馬音楽センターにて成功させる。復活したレーベル『TRIAD』の、新人第一弾アーティストとして、6月にアルバム『非幸福論』でメジャーデビューを果たした。



【関連リンク】
【LACCO TOWER ライヴレポート】『LACCO TOWERワンマンツアー「遥なる軌跡」〜遥なるフィナーレ〜』2017年10月28日 at Zepp DiverCity Tokyo
LACCO TOWERまとめ
あいみょん、「ふたりの世界」MV完成&ワンマンツアーも開催

【関連アーティスト】
LACCO TOWER
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.159

あいみょん、「ふたりの世界」MV完成&ワンマンツアーも開催
Tue, 07 Nov 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

あいみょんが1stアルバム『青春のエキサイトメント』収録曲「ふたりの世界」のMVを公開した。「ふたりの世界」はリリース前からライヴでもパフォーマンスを行っており、「音源化してほしい」というファンの声が特に高かった楽曲。曖昧な女性の曖昧な表現を様々なシーンで抽象的に表現するという演出に、明るくてポップな印象と静寂を組み合わせ、透き通る瑞々しいトーンに、絶望しながらもなんとかまた起き上がろうとする力強い女の子をあいみょんに映し出して撮影。彼女の表情や、シーンごとの目の動きにも注目してほしい。

また、2018年3月に名古屋、福岡、大阪、東京・の4カ所にてワンマンツアーを開催することも決定した。11月7日の18時からチケット先行予約もスタートしている。

■「ふたりの世界」MV


https://www.youtube.com/watch?v=WsEOnichYgI■【コメント】

■あいみょん
いろいろあるけど、
いろいろあった事ぜんぶ、
必然だったのね。って思うことあります。結局今があるな、と思うことあります。

撮影は横浜にて。
ビルの屋上での撮影や光を使った演出、楽しかったです。

■ミラーレイチェル智恵監督
目に見えない気持ちの曖昧な部分やはっきりしないことへのちょっとした苛立ちに対して、
向き合って受け入れてみようと悶々とする様子がテーマです。

気持ちの内側の内側の内側って自分でも、考えて掘れば掘るほどわからなくなっていったり、
余計に曖昧になったり、そういった気持ちのもやもやとして曇った巡り方が、
あいみょんさんの今回の歌詞から連想させられ、
曖昧なことを歌っているというお話も聞いた上で
すぐにこのテーマで、というのが閃きました。

拡声器を持って何に対して・どこに向かって歌っているのか、
何を見ているのか、果たして落下しているのか、
全てはっきりさせていないのは敢えてです。曖昧だからです…!

落下する(のかしていないのか、)様子をパターンを変えて何回も撮影しましたが、
雨の中での撮影だったので、水飛沫のように綺麗に雨粒がスローで跳ね上がっているカットは
撮影時の偶然で、ミュージックビデオの撮影でのこういった偶然って本当に
醍醐味だなと感じました。

『2018 SPRING TOUR(仮)』

3月15日(木) 愛知・名古屋 ell FITS ALL
3月20日(火) 福岡・福岡 DRUM SON
3月23日(金) 大阪・梅田CLUB QUATTRO
3月31日(土) 東京・渋谷CLUB QUATTRO

アルバム『青春のエキサイトメント』

発売中



WPCL-12709/¥2,800+税
仕様:スリーブケース仕様
<収録内容>
01 憧れてきたんだ
02 生きていたんだよな
(テレビ東京ほかドラマ『吉祥寺だけが住みたい街ですか?』オープニングテーマ)
03 君はロックを聴かない
04 マトリョーシカ
05 ふたりの世界
06 いつまでも
07 愛を伝えたいだとか
08 風のささやき
09 RING DING
10 ジェニファー
11 漂白
(映画『恋愛奇譚集』主題歌)



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BATTLE BOYS、全国ツアー初日に 選抜メンバーでのCDリリースを発表! ゲストにスパドラ洸希も登場
Tue, 07 Nov 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スターダストプロモーションが手がけるEBiDANの新プロジェクト・BATTLE BOYSによる全国ツアー『BATTLE BOYS〜LIVE CIRCUIT 2017〜』が、11月5日の仙台LIVE HOUSE enn 2nd公演を皮切りにスタート! 本ツアーはすでに全公演のチケットが完売。ゲストには人気急上昇中の9人組ミクスチャーユニット・SUPER★DRAGONから、洸希、彪馬の2人のツアー参戦も発表されており、注目が集まっている。

ツアー初日となった11月5日の仙台公演は、BATTLE BOYS のほかにEBiDAN所属の東北エリア在住メンバーで構成されたEBiDAN SENDAIと、ゲストにSUPER★DAGONの洸希を迎え、急きょ椅子席を撤廃しオールスタンディングで実施された会場は超満員! トップバッターでステージに現れたEBiDAN SENDAIは自己紹介をした後、EBiDANではお馴染みの楽曲「恋のDingDong」をファンのコールを全面に受けながら元気いっぱいにパフォーマンスして、EBiDAN SENDAI初のオリジナル曲「Go on」を披露。地元仙台にちなみ自らを独眼竜とした楽曲で、仙台から大きく夢に向かって羽ばたく前向きな楽曲でファンを沸かせた。

続けて登場したのは、ゲスト出演のSUPER★DRAGON 洸希。普段9人組で活動する自身のユニットから離れ、個人スキルを上げるべく勝負する“武者修行”という事で、今回の仙台公演は1人で参戦。得意のループステーションを使用したビートボックパフォーマンスは、既にユニットとして活躍している先輩として貫禄の違い見せ付ける圧巻のステージを披露。

本編最後はBATTLE BOYSが登場。BATTLE BOYSの中から仙台公演のためだけに選抜されたメンバーによるダンスナンバーからスタート。BATTLE BOYS公式サイトの中間集計において、事務所入所からまだ半年であるにも関わらずファンからの応援獲得数1位を記録している宮本龍之介らが、春に一歩踏み出す人の背中を押してくれるような歌詞の「サイタサイタ」を風に吹かれ舞う花びらのようにパフォーマンス。続くMC中、急にメンバーの綾太が“お腹が空いたからちょっと待ってて”と袖に戻ると、ステージは進行し、メンバーの戻りを待ちきれずに次曲のスタンバイで場内が暗転。暗くなったステージに慌てて駆け込んできたメンバーが“待たせたな、お前ら…行くぜ! 「INAZUMA」!”と曲振りの台詞を吐くと、ステージ上が照明で照らされ、SUPER★DRAGONの派生ユニット“サンダードラゴン”の楽曲「INAZUMA」がスタート。先ほどステージを終えたばかりのSUPER★DRAON 洸希が、綾太の衣装を着て再登場したことに気づいた会場からは悲鳴のような黄色い歓声が。BATTLE BOYSメンバーによる楽曲カバーで、さらに本人とのコラボパフォーマンスを披露したことで、早くも会場のボルテージは最高潮に! パフォーマンス終了後、洸希が長野凌大(BATTLE BOYS)に対し、綾太に扮して話しかけるものの後輩から即時に突っ込まれ笑いが巻き起こった一幕も。

ライブ後半は、大倉空人・石田亮太らによる「Enjoyサマーデイズ」、江口シオン・秋葉梨駈がボーカルを執った「一緒に帰ろう」。そして8月に実施されたEBiDAN 39&KiDSの年に一度の祭典『星男祭』のオープニングで、長野蒼大ら可愛いキッズたちにより初披露されたオリジナル楽曲「ホットケーキのうた」を、今公演では実兄である凌大が弟のパートを担ってメインボーカルとして参加。あえてキュートに歌い踊るBATTLE BOYS全員での貴重なパフォーマンスには、その場に居合わせたファンらは貴重な光景に気持ちが高まり盛り上がりながらも、どこか優しいまなざしで見守るというアットホームで不思議な空間に。

そしてライブ最後のMC中、ステージ袖から登場した『スターダストプロモーション芸能3部ガールズ&ボーイズオーディション2017』合格者で、EBiDAN SENDAIの新メンバー・芳賀柊斗(はが しゅうと)が、スタッフから渡すように言われ受け取ったという手紙を持って登場。手紙には“BATTLE BOYSが全国に拡大され、その選抜メンバーによるCDが2018年春に発売”と記されていた。手紙を読みあげた凌大は“(BATTLE BOYSが)更に大変な戦いになりますが、頑張るしかない!”と気合いを入れ直しつつも、今後増える仲間と共に、夢の大きなステージに向かって歩みを進める決意をファンの前で宣言。これから始まるBATTLE BOYSプロジェクトの新たなバトルを前に、アンコールとして最後に意味ある楽曲として選んだのは、EBiDANの先輩であるM!LK、さくらしめじ、SUPER★DRAONメンバーらが研究生時代に課題曲として選抜入りを目指し取り組んだ代表的な楽曲「けもパン世界タイトルマッチ」。東京メンバーと仙台メンバーが全員ステージ上で仲良く入り乱れながら全力ではじけるようなパフォーマンスを見せて、大盛況のうちにツアー初日のステージを終えた。

全国展開が決定し、CD発売も発表されたBATTLE BOYSプロジェクトの今後の詳細は、YouTube再生回数や“バトルボーイズサポーター”(=ファンの呼称)による、応援の数値化で表示順が随時変化するBATTLE BOYS公式サイトにて決定次第発表される予定とのこと。次世代のスター候補たちが磨かれ、輝き始める瞬間をお見逃しなく!

■【コメント】

■長野凌大
「仙台は初めてのライブだったので不安でしたが、会場の皆さんと一体になって楽しめました。」
■大倉空人
「とても盛り上がって頂けて、嬉しかったです。仙台の方とも一緒になれた感じがしました。BATTLE BOYSが全国に拡大しますが、絶対に勝ちたいです!」

■【セットリスト】

■EBiDAN SENDAI
01.恋のDingDong
02.Go on
03.けもパン世界タイトルマッチ
■SUPER★DRAGON 洸希
04.BeatBox ループステーション パフォーマンス
■BATTLE BOYS
05.ダンスナンバー
06.サイタサイタ
07. INAZUMA w/SUPER★DRAGON 洸希
08.Enjoyサマーデイズ
09.一緒に帰ろう
10.ホットケーキのうた
11.恋心
■ BATTLE BOYS & EBiDAN SENDAI
12. けもパン世界タイトルマッチ

『BATTLE BOYS 〜LIVE CIRCUIT 2017〜』

11月19日(日) 愛知・名古屋LIVE HOUSE MUJICA
11月23日(木・祝) 大阪・梅田Zeela
12月16日(土) 東京・渋谷Shibuya Milkyway
12月23日(土・祝) 東京・渋谷Shibuya Milkyway
※チケットは全てSOLD OUT
※終了分は割愛



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吉田凜音、『ビクターロック祭り2018』のオフィシャルサポーターに!
Tue, 07 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

吉田凜音が2018年3月17日に開催される『ビクターロック祭り2018』のオフィシャルサポーター“初代 お祭りハッピーガール”に就任することがわかった。

また、就任式は明日11月8日18時から、LINE LIVEビクターエンタテインメントチャンネルにて生配信する。就任式では吉田によるマニフェストのほか、『ビクターロック祭り2018』の出演者紹介と合わせ、今春開催の『ビクターロック祭り2017』を振り返る等、盛りだくさんな内容でお届けする。

なお、追加アーティストなど最新情報はオフィシャルサイトでも随時発表されるので、ぜひチェックしてほしい。

■【吉田凜音コメント】

私は幼稚園生の頃から家族で地元の「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO」や「JOIN ALIVE」に毎年行って楽しんでおり、元々ロックやフェスが大好きなので、ビクターロック祭りのオフィシャルサポーターに就任出来てとても嬉しいです。出演アーティストの方々と一緒にこのロックフェスを盛り上げていきたいと思います。

■LINE LIVE『吉田凜音がナビゲート! ビクターロック祭り2018開催決定SP』

11月08日(水)18:00〜
視聴URL
https://live.line.me/channels/520/upcoming/5968814
※LIVEアプリから視聴予約をお願いします

■『ビクターロック祭り2018』

2018年3月17日(土) 千葉・幕張メッセ国際展示場
出演者:雨のパレード/ORANGE RANGE/KICK THE CAN CREW/SOIL&“PIMP”SESSIONS/DJダイノジ/never young beach/ぼくのりりっくのぼうよみ/RHYMESTER/レキシ/and more
※小学生以上はチケットが必要、未就学児童は入場無料(但し保護者同伴に限る)



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山内総一郎(フジファブリック)、木野花演出舞台に楽曲提供

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山内総一郎(フジファブリック)、木野花演出舞台に楽曲提供
Tue, 07 Nov 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

12月1日より東京芸術劇場シアターイーストにて上演される木野花演出舞台『クラウドナイン』に、フジファブリックの山内総一郎が書き下ろし楽曲を提供することが決定した。

英劇作家キャリル・チャーチル作の『クラウドナイン』は、イギリスの植民地だった時代のアフリカのある家族を中心とした、バカバカしくも切ない破天荒なホームドラマ。一幕では三浦貴大がドレスを着て初の女性役に挑戦し、?嶋政宏演じる一家の家長クライヴの妻・ベティを演じるが、一幕では威厳のある家長・クライヴを演じていた?嶋が、二幕では心は乙女なゲイを演じ、5歳の少女役を現在47歳である正名僕蔵が演じる。 一幕と二幕で役柄がガラリと変わり、一作のなかで、二つの役を演じる俳優の姿を観ることができるという、個性派俳優たちの魅力を堪能できる舞台となっている。 ゲイカップル、レズカップル、不倫、少年愛まで出てくる赤裸々な性描写も満載だ。

今回、山内が新曲を書き下ろすのは一幕でクライヴ(高嶋政宏)とベティ(三浦貴大)の息子エドワード(平岩紙)が少年の孤独を歌う場面での劇中歌。この新曲は本公演以外では聴けないものとなっている。 どんな化学反応が起きるのか? 全23ステージをお見逃しなく!

■【山内総一郎 コメント】

今回オファーをしていただいたこと、とても光栄に思っています。
第一幕で重要な場面である『少年の一番の友』。
個人的に演劇の音楽を作ることは初めての経験でしたが、素晴らしい言葉と向き合い、心を込められたと思います。
クラウドナインに関われた者として、本番を楽しみにしております!!

■モチロンプロデュース 『クラウドナイン』

12月01日(金)〜17日(日) 東京・東京芸術劇場 シアターイースト
12月22日(金)〜24日(日) 大阪・OBP円形ホール
作:キャリル・チャーチル
翻訳:松岡和子
演出:木野 花
出演:?嶋政宏/伊勢志摩/三浦貴大/正名僕蔵/平岩紙/宍戸美和公/石橋けい/入江雅人



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LUNKHEAD、会場限定MV集発売&メンバーによるインスタも

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LUNKHEAD、会場限定MV集発売&メンバーによるインスタも
Tue, 07 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月11日(土)の千葉・LOOKを皮切りに全13公演のツアー『燃えよ!対BURN!!!ツアー』をスタートさせるLUNKHEADが、会場限定でMV集『VIDEO CLIPS vol.3』を発売することがわかった。2013年以降のMV全9曲に加え、今年4月に下北沢GARAGEで行われた男子限定ワンマンライヴのダイジェストと、REACT2ツアーのドキュメント映像が特典として収録する見応えのある内容となっている。

また、今ツアー限定となるInstagramのオフィシャルアカウント(@lunkhead_tai_burn_tour)もオープン!メンバーにより随時更新されていく予定とのこと。

さらに、今月11月1日に配信されたニコニコ生放送がプレミアム会員限定で7日23時59分までタイムシフト視聴が可能になっているので、見逃したファンは要チェックだ。

■ニコニコ生放送 URL
http://live.nicovideo.jp/watch/lv308250980?ref=community

会場限定盤DVD『VIDEO CLIPS vol.3』

2017年11月11日発売



CHKY-0029/¥3,500(税込)
※『燃えよ!対BURN!!!ツアー』会場限定発売
<収録曲>
1.閃光
2.いきているから
3.スターマイン
4.シンフォニア
5.うちにかえろう
6.決戦前夜
7.優しくしたい人がいる
8.空中線 ※スポット
9.月明かりに踊る君を僕はただ見ていた ※スポット
10.20170415 LUNKHEAD小高芳太朗生誕37周年記念祭 春の祭典スペシャル 男子限定ワンマン~部活終わりの靴下の臭い編~@下北沢GARAGEダイジェスト
11.LUNKHEAD TOUR2017 REACT2 スペシャルドキュメント映像

『LUNKHEAD TOUR2017-2018「燃えよ!対BURN!!!ツアー」?2017』

11月11日(土) 千葉・LOOK
w:それでも世界が続くなら
11月18日(土) 北海道・札幌COLONY
w:Ao
11月25日(土) 長野・松本ALECX
w:cinema staff
11月26日(日) 石川・金沢vanvanV4
w:cinema staff
12月02日(土) 福岡・福岡DRUM SON
w:The Cheserasera
12月03日(日) 愛媛・松山サロンキティ
w:The Cheserasera
12月09日(土) 埼玉・西川口Hearts
w:a flood of circle
12月10日(日) 群馬・高崎club FLEEZ
w:LEGO BIG MORL
<2018年>
1月13日(土) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
w:クアイフ
1月20日(土) 宮城・仙台LIVE HOUSE enn 2nd
※対バン後日発表
1月27日(土) 大阪・心斎橋JANUS
※対バン後日発表
1月28日(日) 愛知・名古屋ell. FITS ALL
w:Hello Sleepwalkers
2月10日(土) 東京・マイナビBLITZ赤坂
※ワンマン



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GENERATIONS from EXILE TRIBE、初のベストアルバムを元日にリリース

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GENERATIONS from EXILE TRIBE、初のベストアルバムを元日にリリース
Tue, 07 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GENERATIONS from EXILE TRIBEが、初のベストアルバム『BEST GENERATION』を2018年1月1日にリリースすることが決定! 本作のDisc1にはデビューからの全シングル15曲+新曲1曲を収録しており、豪華盤はDisc2にEXILEの名曲「SUMMER TIME LOVE」「I Believe」「Lovers Again」の新録カバー3曲を含んだ全7曲のカバー曲を収録する。また、映像付商品に付属する映像Disc1には新曲1曲を含む全26曲のMVがコンパイルされ、豪華盤に付属する映像Disc2に初公開の『a-nation 2017』のライヴ映像、映像Disc3に彼らの5年間の軌跡を遡るドキュメント映像が収められる。初回仕様のみにメモリアル写真集も封入されるので、こちらも要チェックだ。

さらに、同作のInternational Editionも同時発売! ベストアルバムに収録される全16曲のEnglish Versionを収録するほか、映像商品にはワールドツアードキュメントを収録する。豪華盤の初回仕様とInternational Editionをコンパイルした数量生産限定BOXもリリースされ、ベストアルバム豪華盤封入のものとは異なるフォトブックも追加封入されるとのこと。

アルバム『BEST GENERATION』

2018年1月1日発売



【数量生産限定BOX】
■3CD+4DVD
RZCD-86451〜3/B〜E/¥8,980+税
■3CD+4DVD
RZCD-86454〜6/B〜E/¥10,980+税
※『International Edition』とのBOXパッケージ・フォトブック付

【ベストアルバム豪華盤】
■2CD+3DVD
RZCD-86457〜8/B〜D/¥6,500+税
■2CD+3Blu-ray
RZCD-86459〜60/B〜D/¥7,500+税
※初回仕様:三方背ケース・フォトブック

【ベストアルバム通常盤(映像付)】
■2CD+DVD
RZCD-86461/B/¥4,500+税
■2CD+Blu-ray
RZCD-86462/B/¥5,500+税

【ベストアルバム通常盤(CDのみ)】
RZCD-86463/¥2,500+税

<収録曲>
■Disc1
1.BRAVE IT OUT
2.ANIMAL
3.Love You More
4.HOT SHOT
5.NEVER LET YOU GO
6.Always with you
7.Sing it Loud
8.Evergreen
9.Hard Knock Days
10.ALL FOR YOU
11.AGEHA
12.涙
13.PIERROT
14.太陽も月も
15.BIG CITY RODEO
16.新曲(タイトル未定)
■Disc2
1.花
2.I Believe In Miracles
3.空
4.Y.M.C.A.
5. SUMMER TIME LOVE
6I Believe
7.Lovers Again
■ベストアルバム映像Disc1(MV)
1.BRAVE IT OUT
2.ANIMAL
3.Love You More
4.HOT SHOT
5. NEVER LET YOU GO
6.Always with you
7.Sing it Loud
8.Evergreen
9.Hard Knock Days
10.ALL FOR YOU
11.AGEHA
12.涙
13.PIERROT
14.太陽も月も
15.BIG CITY RODEO
16.空
17.片想い
18.Go On
19.PAGES
20.Rainy Room
21.RUN THIS TOWN
22.NEXT
23.be the ONE
24.MAD CYCLONE
25.Y.M.C.A.
26.新曲(タイトル未定)
■ベストアルバム映像Disc2(ライヴ映像)
a-nationライヴ映像(曲目未定)
■ベストアルバム映像Disc3(ドキュメント映像)
5年間の軌跡を辿るドキュメント映像(分数未定)

アルバム『BEST GENERATION (International Edition)』

2018年1月1日発売



【映像付】
(CD+DVD)
RZCD-86468/B/¥2,480+税
(CD+Blu-ray)
RZCD-86469/B/¥3,480+税

【CDのみ】
RZCD-86470/¥1,980+税

<収録曲>
■International Edition Disc1
1.BRAVE IT OUT
2.ANIMAL
3.Love You More
4.HOT SHOT
5.NEVER LET YOU GO
6.Always with you
7.Sing it Loud
8.Evergreen
9.Hard Knock Days
10.ALL FOR YOU
11.AGEHA
12.涙
13.PIERROT
14.太陽も月も
15.BIG CITY RODEO
16.新曲(新曲)
■International Edition 映像Disc
ワールドツアードキュメントムービー(分数未定)



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阿部真央、配信シングルリリース&新ビジュアル公開
Tue, 07 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

阿部真央が配信シングル「K.I.S.S.I.N.G.」を12月8日にリリースすることが発表された。最新アルバム『Babe.』から約10ヶ月ぶりのリリースとなっており、ガーリーでキュートな阿部真央らしいポップソングに仕上がっているとのこと。また、併せて新ビジュアルも公開されており、キュートな楽曲の世界観を投影したデザインになっている。

■「K.I.S.S.I.N.G.」特設サイト
http://kissing.ponycanyon.co.jp

配信シングル「K.I.S.S.I.N.G.」

2017年12月8日配信スタート



iTunes、レコチョクほかApple Musicなど一斉配信予定

『阿部真央ライブハウスツアー2018“Closer”』

4月06日(金) 東京・新木場STUDIO COAST
4月13日(金) 宮城・仙台Rensa
4月15日(日) 北海道・札幌PENNY LANE24
4月20日(金) 福岡・福岡DRUM LOGOS 
4月22日(日) 広島・広島CLUB QUATTRO
4月27日(金) 愛知・名古屋ダイヤモンドホール 
4月30日(月・祝) 大阪・Zepp大阪 ベイサイド



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aiko、37thシングル「予告」のカップリング曲&最新アー写真公開
Tue, 07 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月29日にリリースされるaikoの37枚目のシングル「予告」のカップリングとして、「間違い探し」「月が溶ける」の2曲が収録されることがわかった。表題曲である「予告」は、ニッポン放送『岡村隆史のオールナイトニッポン』内での初オンエアを皮切りに、フルサイズでのラジオOAがスタート。全貌が明らかになったことで、SNS上で反応も広がっているとのこと。aikoらしい個性的なタイトルがついたカップリング曲も気になるところだ。

さらに、リリースに先駆けて最新のアーティスト写真を公開! 光差す朝焼けをバックに、まっすぐと見つめる表情が印象的な1枚になっている。「予告」のジャケット写真などの続報も楽しみに待っていてほしい。

シングル「予告」

2017年11月29日発売



PCCAー15037/¥1,200+税
※初回限定仕様盤:カラートレイ&8Pブックレット
<収録曲>
1.予告 
2.間違い探し
3.月が溶ける
4.予告(instrumental)

◎先着購入特典
・ポスター(B2サイズ)
CDショップにて購入いただきますと先着でポスター(B2サイズ)をプレゼント
※全国のCDショップ(タワーレコード、TSUTAYA、HMV、新星堂他)、WEBショップ(amazon 他)が対象です。詳しくはお近くのCDショップに直接お問い合わせください。
※特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのでご了承ください。
※一部取り扱いのないCDショップ・WEBショップもございます。各CDショップ・WEBショップの告知をご確認ください。




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西川貴教、MONSTERとのコラボはファン支持率99%に!?

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西川貴教、MONSTERとのコラボはファン支持率99%に!?
Tue, 07 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

小泉成器株式会社がダブルファンドライヤー“MONSTER”の新商品発売に伴い、今回で4年目となる西川貴教を起用した広告プロモーションを展開。毎年公開される度にネット上で旋風を巻き起こしてきた“MONSTER×西川”のプロモーションだが、2017年も練りに練り込んだ珠玉のキービシ?ュアルか?完成した。

今回のテーマは「Speed,Beauty,Revolution」。「美しい爆風って、もはや愛だろ。」という西川らしさ全開のキャッチコヒ?ーと共に風を作り出すMONSTERと、風の精とでも言うへ?き西川か?ついに一体化。MONSTERと化した手から風を放出しており、圧倒的なインパクトを感し?させるビシ?ュアルに仕上がっている。また、新スペシャルサイトで公開されたスペシャルムービーには、“2m6cmの黒髪”でおなじみのmomocoも出演。美しさと爆風のコラボは必見だ。

さらに、9月に開催した『イナズマロック フェス 2017』にて実施された来場者へのアンケート調査では、「ブース来場者の約6割か?ヘアドライ中に西川貴教の曲を口す?さんだ経験あり」 「西川貴教ファンクラブ会員の99%もの人か?MONSTERには西川貴教か?ふさわしいと思っている」 「フェス好きはオシャレに気を遣ってフェスに行く」という回答が得られたとのこと。運命的なコラボによって、MONSTERと一体化した西川をお見逃しなく!

■「小泉成器・新生MONSTER」スペシャルサイト
https://www.koizumiseiki.jp/knowenjoy/monster/



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マキタスポーツ、2018年1月に笑いと音楽を融合した『オトネタ』が復活!

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マキタスポーツ、2018年1月に笑いと音楽を融合した『オトネタ』が復活!
Tue, 07 Nov 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2018年に芸能生活20周年を迎えるマキタスポーツが、2018年1月23日・24日に東京・丸の内 コットンクラブにて記念ライヴを行なう事がわかった。

かつてマキタの代名詞となっていた、笑いと音楽の融合である『オトネタ』と、大人のライヴスペースならではの大人価格がタイトルに刻印された『マキタスポーツPresentsオトネタ¥7,500』と題されたこのライヴ。マキタのこれまでの活動の集大成として、エンターテインメント性にあふれたステージを展開する予定だ。

マキタは『ここ数年、タレントや役者として名前が全国区に浸透してきたものの、やはり自分の本拠地は音楽と笑いを融合した唯一無二のポジション。20周年の節目を迎えるこのライヴで、俺のこれまでとこれからを最高の形で提示します』と意気込みを語っている。

■『マキタスポーツ Presents オトネタ¥7,500』

1月23日(火) COTTON CLUB
1月24日(水) COTTON CLUB
OPEN19:00 / START20:00

※18歳未満の方のご入店はお断り致します。
※お座席は当日ご案内致しますので、事前のお問い合わせはご遠慮ください。
なお、入場はご来場順ですが、お座席はあらかじめ決定しております。
※BOX席の販売あり(別途シートチャージが必要です)詳しくはコットンクラブ WEBSITEにてご確認ください。
http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/makitasports/ 03-3215-1555



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VANIRUのニュープロジェクト“L+?”にGARIのYOW-ROWが参加決定

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VANIRUのニュープロジェクト“L+?”にGARIのYOW-ROWが参加決定
Tue, 07 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

VANIRUのニュープロジェクト“L+?”の特別公演に先駆け、新アーティスト写真が公開された。撮影は、VANIRUのアルバム『MASQUERADE OF COSMIC』とシングル「LOVE AGAIN」のジャケット撮影同様、パリ在住フォトグラファーmote sinabel aoki(モート シナベル アオキ)が担当しているとのこと。

また、情報未公開となっていた“+?”は、GARIのフロントマンYOW-ROW(ヨウイチロウ)であることも判明。YOW-ROWがサウンドプロデューサーとして参加することが明らかになった。ニュープロジェクトのお披露目公演は、12月29日に青山のWALL&WALLにて開催されることが決定しており、『COSMIC ROMANCY』と題されたプレミア公演だ。VANIRUがどう進化・深化していくのか? “LEONEIL+YOW-ROW"のコラボレーションは、どんな化学反応を起こすのか? 楽しみに待っていてほしい。なお、YOW-ROWの参加特別先行受付は11月7日18時からスタートするとのことなので、お見逃しなく。

■【コメント】

■YOW-ROW
「ISOLATION(2016/5/18発シングル曲)のリミックスで参加した時からLEO君の持つ神秘性や世界観をボクの目線でコラボ出来たら面白いだろうなって思っていました。
その後、何度か話す中で彼がまだ具現化出来ていないジレンマ、また自分では辿り着いてない場所をボクなりに感じ取れたので一度そのアイデアをカタチにしてみたいなと。
ちょうどVANIRUとしても1つの転換期みたいなタイミングだろうしね。
2017.12.29は良くも悪くもその実験をそのままステージ上で繰り広げるその日限りの貴重で危ういLIVEになるでしょう。
そして間違いなく今までのVANIRUとは全く違う〈空間〉と〈サウンドスケープ〉になる事をお約束しますので是非、体感しに来て下さい。」

■LEONEIL
「ISOLΛTIONのRemixを手がけてもらったときから、すでに彼とのクリエイティブに未来が見えていました。
高揚する感情を止めなくていい世界に、ようやく入り込める時が訪れました。 固定概念を取っ払って、楽しんでください。」

■『COSMIC ROMANCY』

12月29日(金) 東京・WALE&WALE
開場18:30 開演19:00
<チケット>
¥4,000(税込/All Standing)
・2次先行受付(抽選)
11月07日(火)18:00〜11月12日(日)23:59
http://eplus.jp/vaniru/
・一般発売日
11月25日(土)



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桑田佳祐、ベストMV集の収録曲決定!秘蔵MV「SHE\'S A BIG TEASER」も復活
Tue, 07 Nov 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐のソロ30周年を記念してリリースするベストMV集『MVP』の収録曲が発表された。『MVP』には、この作品のために新たにMVを制作するソロデビュー曲「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」に加え、「真夜中のダンディー」「波乗りジョニー」「白い恋人達」「明日晴れるかな」「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」「明日へのマーチ」「100万年の幸せ!!」「ヨシ子さん」「若い広場」など、全30曲を収録。“30周年”を締め括るにふさわしいラインナップとなった。

さらに、初作品化となる「SHE\'S A BIG TEASER」の秘蔵MVの収録も決定した。「SHE\'S A BIG TEASER」は1988年に発売された桑田佳祐のソロシングル「いつか何処かで (I FEEL THE ECHO)」のカップリング曲で、70年代・80年代で大人気を博したアメリカのブルー・アイド・ソウルデュオのDaryl Hall & John Oatesとのコラボレーション楽曲。海外のトップミュージシャンと桑田佳祐のコラボということで、その折りには大きく話題となったが、海外で制作された同曲のMVは、当時のCMキャンペーンの応募特典として数限られた人にだけプレゼントされたほか、TVCMで映像の一部が流れていただけとのこと。一般では未公開の蔵出し映像だけに、その希少価値は計り知れない。

ジャケット写真や初回限定盤のプレミアムパッケージの詳細など、まだまだお楽しみは控えているので、これからの続報にも期待!

DVD&Blu-ray『MVP』

2017年12月13日発売



【Blu-ray 初回限定盤】
VIXL-900/¥5,800+税
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【Blu-ray 通常盤】
VIXL-901/¥5,800+税
【DVD 初回限定盤】
VIBL-1400〜1401/¥5,800+税
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【DVD 通常盤】
VIBL-1402〜1403/¥5,800+税

<収録曲>
※[ ]内には楽曲発表年を記載  
1.悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE) [1987]  
2.SHE\'S A BIG TEASER [1988]  ※今回新たに発表
3.真夜中のダンディー [1993]
4.月 [1994]   ※今回新たに発表
5.祭りのあと [1994]   ※今回新たに発表
6.波乗りジョニー [2001]
7.白い恋人達 [2001]
8.東京 [2002]   ※今回新たに発表
9.ROCK AND ROLL HERO [2002]   ※今回新たに発表
10.素敵な未来を見て欲しい [2002]   ※今回新たに発表
11.明日晴れるかな [2007] 
12.風の詩を聴かせて [2007]   ※今回新たに発表
13.ダーリン [2007]   ※今回新たに発表 
14.君にサヨナラを [2009]   ※今回新たに発表
15.本当は怖い愛とロマンス [2010]   ※今回新たに発表
16.銀河の星屑 [2011]   ※今回新たに発表
17.それ行けベイビー!! [2011]   ※今回新たに発表
18.月光の聖者達(ミスター・ムーンライト) [2011]
19.明日へのマーチ  [2011]   ※今回新たに発表
20.Let\'s try again 〜kuwata keisuke ver.〜 [2011]   ※今回新たに発表
21.幸せのラストダンス [2012]   ※今回新たに発表
22.100万年の幸せ!! [2012]
23.愛しい人へ捧ぐ歌 [2012]   ※今回新たに発表
24.Yin Yang(イヤン) [2013]   ※今回新たに発表
25.涙をぶっとばせ!! [2013]   ※今回新たに発表
26.ヨシ子さん [2016]
27.君への手紙 [2016]   ※今回新たに発表
28.悪戯されて [2016]   ※今回新たに発表
29.若い広場 [2017]
30.オアシスと果樹園 [2017]   ※今回新たに発表

◎先着予約・購入特典
対象商品のいずれかを対象店でご予約・ご購入の方に、先着で“桑田佳祐「MVP」オリジナルクリアファイル"をプレゼント致します。
※対象店は、オフィシャルHPをご確認下さい。

◎『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」』ツアー会場限定特典
対象商品のいずれかをツアー各会場のCD販売コーナーでご予約・ご購入の方に、先着で“ご当地・表彰状入りクリアファイル"をプレゼント致します。各ツアー会場に来ていただいた方のみの限定特典となります。
※各会場の、先行販売時間等の詳細は、オフィシャルHPをご覧ください。




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mol-74、新体制でのミニアルバムリリース&ツアー開催を発表
Tue, 07 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

mol-74がミニアルバム『? (Saisei)』を2018年1月17日にリリース、さらにサポートを務めていた?橋涼馬(Ba)が正式メンバーとして加入することを発表した。

ギターのボウイング奏法が印象的なミニアルバム『? (Saisei)』は、アルバムを通して描く「夜から朝」へと向かうストーリー展開がmol-74自身としての夜明けへの再生を表現しており、どこか “冬の夜"を感じられる作品となった。

このリリースに伴い、8カ所のワンマンを含む全10カ所の全国ツアーも決定した。初日である1月26日 京都MUSEからスタートし、ツアーファイナルは5月13日に恵比寿LIQUIDROOMにて行なわれる。なおオフィシャルHPでは11月15日まで、先行予約の受付が実施されているので、気になる方は是非チェックしよう。

ミニアルバム『? (Saisei)』

2018年1月17日(水)発売



LADR-013/¥1,900+税
<収録曲>
1.● (Fanfare)
2.? (Saisei)
3.?? (夜行)
4.| | (Frozen Time)
5.?? (瞼)
6.□ (StarT)

『mol-74「? (Saisei)」release tour』

■対バン
1月26日(金) 京都MUSE
1月27日(土) 徳島club GRINDHOUSE
■ワンマン
3月24日(土) 仙台LIVE HOUSE enn 3rd
3月25日(日) 新潟CLUB RIVERST
3月31日(土) 札幌SOUND CRUE
4月06日(金) 福岡the voodoo lounge
4月08日(日) 高松TOONICE
4月15日(日) 大阪Music Club JANUS
4月22日(日) 名古屋APOLLO BASE
5月13日(日) 恵比寿LIQUIDROOM



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ビー・ジーズの貴重な初期活動期の音源を収めたベストアルバムが発売に
Tue, 07 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

「マサチューセッツ」「メロディ・フェア」など数多くのヒット曲を持ち、日本でも絶大な人気を博した偉大なる兄弟グループ“ビー・ジーズ”。その活動最初期にあたる1963年から1966年までの音源によるベストアルバムが発売されることがわかった。

一般的にビー・ジーズは1967年5月の全世界デビュー曲「ニューヨーク炭坑の悲劇」からの活動が広く知られているが、実は1960年代初期から1966年までは、彼らの当時の居住国であるオーストラリアで活動をしており、地元のテレビやラジオでもレギュラー番組を持つほどの人気グループであった。1963年にはオーストラリア国内のレコード会社と契約を交わしデビュー。たくさんのヒットを飛ばし、オーストラリアでは国民的規模の人気を博していた。しかしながら、その時代の音源は1990年代を最後に日本国内はもちろん、世界でもほとんど発売されておらず、巷では大変貴重な音源として中古盤の価格が高騰するなどの現象を起こしていた。

そんな中、オーストラリア活動期の音源27曲を集めたベスト盤『アンソロジー 1963-1966』が、最新のデジタル・リマスタリング音源で発売される運びとなった。収録されている楽曲は、この時期のヒット曲や重要な楽曲は全て網羅していると考えてよい。1966年9月にリリースされたビー・ジーズのオーストラリア時代の最大のヒット曲であり、彼らを名実共にオーストラリアのトップ・アーティストにのし上げた要因とも言える曲「スピックス・アンド・スペックス」、後に映画『小さな恋のメロディ』のオープニング・シーンで流れることになる「イン・ザ・モーニング」の貴重なオリジナル・バージョン、文字通り真のデビュー曲となる1963年作の「バトル・オブ・ブルー・アンド・グレイ」と「三つのキス」、日本でもシングルカットされた「ふりかえった恋」など、興味深い作品が惜しげ無く並ぶ。

1963年のデビュー時には長男のバリーが16歳、双子の弟ロビンとモーリスはまだ13歳という若さ。つまり、この活動期は3人共にティーン・エイジャーだったのだ。しかしながらほとんどの楽曲がバリーのペンによるオリジナル曲で、そのクォリティーも非常に高い。瑞々しい歌声やハーモニーは新鮮であり、後の彼らのウリとなるヴォーカル・スタイルを予見させる。楽曲的には「ステイン・アライヴ」や「恋のナイト・フィーバー」のような要素は微塵もなく、エヴァリー・ブラザーズからの影響が見てとれたり、ソフト・ロック、もしくは初期のビートルズ・サウンドのような、60年代初期という時代を反映した作品が多く並ぶ。しかし、ビー・ジーズとしての個性はこの頃からしっかりと刻まれており(今だから書けると言ってしまえばそれまでだが)、キラリと光る作品ばかりだ。

ちなみに本作は日本独自の企画で、ジャケットも新たに作られたオリジナルであり、音源もオリジナル.マスターを日本で丁寧にリマスタリングしたものだ。奇しくも今年はビー・ジーズが全世界でビューを果たしてから50周年。少々こじつけではあるが、そんな節目の年に、洋楽ファンからすれば『激レア』とも言えるアルバムがリリースされるのは非常に喜ばしい事であるのではないだろうか?

アルバム『アンソロジー 1963-1966』

2017年11月15日発売



TECI-27721/¥2,700(税込)
※2017年デジタル・リマスタリング
※解説:中村俊夫
※全27曲収録/総収録時間66分39秒
※歌詞付き
<収録楽曲>
01. Spicks and Specks (スピックス・アンド・スペックス)
02. The Battle of the Blue and Gray (バトル・オブ・ブルー・アンド・グレイ)
03. Three Kisses of Love (三つのキス)
04. Take Hold of That Star (あの星をつかもう)
05. Claustrophobia (閉所恐怖症)
06. Could It Be I\'m In Love With You (恋の予感)
07. Turn Around, Look at Me (ふりかえった恋)
08. Theme From Jaimie McPheeters (ジェイミー・マックフィーターズ)
09. Every Day I Have to Cry Some (涙の二十四時間)
10. You Wouldn\'t Know (知っちゃいない)
11. Wine and Women (ワインと女)
12. Follow the Wind (風を追いかけて)
13. I Was a Lover, a Leader of Men (アイ・ウォズ・ア・ラヴァー)
14. And The Children Laughing (子供たちの笑顔)
15. I Don\'t Think It\'s Funny (おかしいなんて思わない)
16. How Love Was True (恋は真実)
17. To Be Or Not To Be (トゥ・ビー・オア・ノット・トゥ・ビー)
18. I Want Home (おうちが欲しい)
19. Monday\'s Rain (月曜日の雨)
20. How Many Birds (ハウ・メニー・バーズ)
21. Playdown (プレイダウン)
22. Second Hand People (セカンド・ハンド・ピープル)
23. I Don\'t Know Why I Bother Myself (アイ・ドント・ノウ・ホワイ)
24. Big Chance (ビッグ・チャンス)
25. Glass House (グラス・ハウス)
26. I Am the World (アイ・アム・ザ・ワールド)
27. In The Morning (イン・ザ・モーニング)



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上野耕平、自身の公演で150年前のヴィンテージ・サクソフォンに挑戦
Tue, 07 Nov 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

若手ナンバーワンサクソフォン奏者との呼び声も高い上野耕平が、コンサートで150年前のヴィンテージ楽器に挑戦する。

サクソフォンは1840年代に楽器の発明家であり実業家であるアドルフ・サックスというベルギー人が開発した楽器。自分の名前をつけるほどの自信作でもある。そもそも、弦楽器と違い木管、金管楽器は消費される楽器であり、150年ほど前に作られた楽器が聴けることはとても珍しいことだ。しかもヴィンテージ楽器には、弦楽器でいうストラディヴァリウスと同様の価値があり、やはり高い値がついているといわれている。

今回上野耕平が演奏するのは、アドルフ・サックス社が1878年に作ったもので、11月11日に行なわれる浜離宮朝日ホールではビゼーの「アルルの女」などを披露するとのこと。ヴィンテージ楽器と現代のモダン楽器の音色を是非聴き比べてみてほしい。

【コンサート情報】

11月11日(土) 浜離宮朝日ホール
時間:15:00
http://eplus.jp/ueno/



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