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音楽ニュース  (2017年11月06日)
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A Barking Dog Never Bites、ミニアルバム『LIBOWTY』を掲げた全国ツアースタート
Mon, 06 Nov 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

強靱な音を叩きつける圧巻のライヴパフォーマンスを魅力にラウドロック系ファンから高い支持を得ている、ツインヴォーカル・バンドのA Barking Dog Never Bites。アグレッシブな面が際立つ激しく重厚なサウンドながら歌心を魅力にしたエモーショナルなバンドのように、今、ジャンルという枠を超えボーダレスな支持を広げている。

「ジャンルの壁を超える本当の意味を知らしめる!」という想いのもと、11月1日に提示した最新ミニアルバム『LIBOWTY』には、多様な音楽要素をミックスアップ。同作品を手に、A Barking Dog Never Bitesは、約2年半ぶりとなる全国ツアー『A Barking Dog Never Bites LIBOWTY TOUR』をスタートさせた。そのツアーの幕開けであり、ミニアルバム『LIBOWTY』のリリース記念を兼ねて行われたのが、『LIBOWTY release party ONEMAN SHOW』と題した11月4日(土)池袋Black Holeでのワンマン公演だった。この日のライヴでは、ミニアルバム『LIBOWTY』へ収録した楽曲を全曲余すところなく披露。初日はワンマン公演という理由もあり、『LIBOWTY』収録曲のブロックと既存曲たちを集めたブロックを組み合わせ、彼らの音楽性の変遷も巧みに提示していた。

「最初から踊り狂うぞ!!」の声を合図にライヴはスタート、ミニアルバム『LIBOWTY』でも冒頭を飾った「ReBowty」が勢いよく飛び出した。重く跳ねるダンスロックナンバーへ共鳴するよう2STEPを踏み踊りだす観客たち。サビで響いたWataru(Vo)のエモーショナルな歌声とRyo(Vo)の荒ぶるスクリーム。2人の歌声と重厚な演奏のバトルに刺激を受け、観客たちの高揚した気持ちも大きく膨らんでゆく。己の存在を証明するように、最初からA Barking Dog Never Bitesは熱した感情を叩きつけてきた。「まだまだ踊るぞ!!」、激しくグルーヴする演奏。容赦なく攻める『クラックティーンエイジャー』に触発され、フロアから突き上がる無数の拳は、「もっともっと」と熱を求めていた。その期待へ応えるようにA Barking Dog Never Bitesは、メッセージ性の強い『BeBelieve』を突きつけた。「自分の信じた道を何処までも信じながら一歩一歩進め」「何のために生きているんだ」「たった一つしかないこの心で」、Sow(Gu) Talow(Ba) Kizuki(Dr)の叩き出す止まることない轟音のジェットコースターのような演奏に激しい興奮を覚えながら、彼らのライヴに触れ「ここに居ることか生きている証だ」と感じていた。だからこそ、大勢の奴らがここへ集まったのだから。

「2年半ぶりのツアー。俺らの音楽で遊び倒してください。お前ら、2本足で帰れなくさせてやるからな。疲労困憊させてやるからな、イケんのか!!」(Ryo)

「Voice」を通し、フロアーに作り上げた巨大なサークルピット。その中央には、舞台から飛び降りたSowとTalowの姿も。Ryoの「遊ぼうぜ」の合図で一斉に駆け出す観客たち。緩急効かせた重厚な演奏が、身体を騒がせる。気持ちの高揚が収まらない。「踊ろうかー!!」、Ryoの声を合図に飛び出した「last train」でも、フロアを目一杯使い騒ぐ観客たち。「一つになれますか!!」、Wataruの呼びかけに天高く突き上がった無数の掌。感情がどんどん熱を帯びてゆく。気持ちのストッパーを壊すように突きつけた「Endrphin」に合わせ、観客たちの踊り狂う光景。ザクザクとした攻撃的な音を突きつけたSowのギターが高鳴った。そこへヘヴィでグルーヴィなビートを重ねてきたKizukiと Talow。激しく唸るダンスロックナンバー『Hello Mr.Geek』を通しフロアーに生まれた熱狂のボルテージ。彼らは煽ることをやめない。一度火が着いた感情をとことんまで燃え尽くさんばかりに煽り立ててゆく。激しく跳ねた『Blue Bird』でも、大勢の人たちが身体中から沸き上がる興奮を伝えようとステージへ向かって大きく手を伸ばしていた。

ふたたび、ミニアルバム『LIBOWTY』のブロックへ。「Everybody飛び跳ねろ!!」、軽快にソウルフルに走る「My Name is.」へ飛び乗り、心地好く踊り続ける観客たち。『Doubt』でもファンキーに唸るグルーヴへ身を預け、大勢の人たちが身体を揺さぶり続けていた。跳ねる演奏の上で起きたWataruの歌とRyoのグロウルとの挑発するような掛け合いに、腰が大きくシェイクしてゆく。KizukiのタイトなビートとTalowのスラップベースの掛け合い、そこへ絡むSowの圧の効いたギター。「Forget in a Moment」を刻みだすと同時に、演奏は一気に速度を上げ駆け出した。気持ちを熱く走らせる歌、大きく手を振らずにいれない衝動。「明日へ飛べる」、その言葉をつかもうと無数の手が舞台上へ向け差し出されていた。挑発するRyoのラップ。Wataruの歌も観客たちをけしかける。ヘヴィファンクな「Bring It On」へ身を預け、彼らと一緒に大きく手を振りテンションを上げ続けていたい。そして…。

終盤に叩きつけた、ハードコアでエモーショナルな「Swamp Bury the Man」。感情のブレーキをぶっ壊しスクリームするWataruとRyo。熱い想いをぶつけあったコール&レスポンス。その熱狂ぶりに、Wataruが「その笑顔を見たかったんだよ」と思わず言葉を漏らしていた。「俺たちとお前たちで時代の幕を開けようぜ」、本編最後にA Barking Dog Never Bitesは「New Age」をブースト。「一つになれますか!!」、激しく熱を唸らせる演奏と光を携えた歌声に触発された大勢の人たちが、舞台上に輝く光(A Barking Dog Never Bites)へ笑顔で手を伸ばし続けていたのも印象的だった。輝きを放ちながら高揚してゆく歌と演奏。アンコールで披露した「Diamond」が、感情を熱く震えさせた。「全部をここに置いてくれ、踊り狂え!!」「最高の景色を一緒に作るぞ!!」。疾走するエモーショナルな「Black out」に合わせ、全力で踊り騒ぐ観客たち。誰もがこの日の興奮を明日の糧に変えてゆくように、この瞬間を最高の笑顔で、沸き立つ感情のままに踊り狂っていた…。

この熱狂を引き連れ、A Barking Dog Never Bitesはこれから年を跨ぐ長い全国ツアーへ旅立ってゆく。今回のツアーはイベントスタイルのように、多彩な表情を収録した『LIBOWTY』のどの楽曲を演奏するかによって、どの既存曲たちが絡み合うのかを楽しめる内容になりそうだ。これからA Barking Dog Never Bitesのライヴを楽しむ人たちにとって、この日のライヴの模様が少しでも参考になれば幸いだ。

Photo by 渡辺翔
Text by 長澤智典

【セットリスト】
M-1.ReBowty
M-2.クラックティーンエイジャー
M-3.BeBelieve
M-4.Voice
M-5.last train
M-6.Endrphin
M-7.Hello Mr.Geek
M-8.Blue Bird
M-9.My Name is.
M-10.Doubt
M-11.Forget in a Moment
M-12.Bring It On
M-13.Swamp Bury the Man
M-14.New Age
<ENCORE>
En-1.Diamond
En-2.Black out

ミニアルバム『LIBOWTY』

2017年11月1日発売



NIR-2/¥2,200(税込)
<収録曲>
1. ReBowty
2. Doubt
3. My Name is.
4. Forget in a Moment
5. Bring It On
6. クラックティーンエイジャー
7. BeBelieve -LIBOWTY ver-

『〜LIBOWTY TOUR〜』

11月23日(木) 長野・松本Alecx
11月24日(金) 大阪・梅田Zeela
12月01日(金) 東京・新宿Zirco Tokyo
12月08日(金) 愛知・今池 3STAR
12月13日(水) 兵庫・神戸太陽と虎
12月22日(金) 福岡・Queblick
<2018年>
1月06日(土) 大阪・心斎橋VARON “LIBOWTY TOUR〜大阪編〜"
1月11日(木) 東京・渋谷eggman “LIBOWTY TOUR〜特別編〜"
1月27日(土) 愛知・新栄RAD SEVEN “LIBOWTY TOUR〜名古屋編〜"
2月25日(日) 大阪・心斎橋VARON“ LIBOWTY TOUR〜無料ワンマン大阪編〜"
3月16日(金) 愛知・新栄RAD SEVEN “LIBOWTY TOUR〜無料ワンマン名古屋編〜"
3月21日(水) 神奈川・横浜F.A.D “LIBOWTY TOUR〜横浜編〜"

〜LIBOWTY TOUR FINAL〜
4月15日(日) 渋谷eggman



【関連リンク】
A Barking Dog Never Bites、ミニアルバム『LIBOWTY』を掲げた全国ツアースタート
A Barking Dog Never Bitesまとめ
オメでたい頭でなにより、2018年元旦にベストアルバム発売&ツアー開催決定

【関連アーティスト】
A Barking Dog Never Bites
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, アルバム, ライブレポ

オメでたい頭でなにより、2018年元旦にベストアルバム発売&ツアー開催決定
Mon, 06 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本一オメでたいバンド“オメでたい頭でなにより”が、これまでの集大成とも言える、まとめ盤『オメコレクション』を、日本一オメでたい日である2018年1月1日にリリースすることを発表。さらに2018年2月からツアーを開催することが決定した。11月5日(日)に川崎CLUB CITTA\'にて、ワンマンライブ『オメでたい頭でいっぱいです!〜ザ・ベストライブ〜』を大成功に収め、終演後に発表された。

今回のまとめ盤『オメコレクション』には、彼らの代表曲でもある「オメでたい頭でなにより」をはじめ、ライブの定番曲などを全て網羅し、更には先日Music Videoで発表された新曲「スーパー銭湯〜オメの湯〜」に加え、「湯沸く」「笑うユメの生活」という新曲も収録されることがわかった。そして、初回限定盤の特典DVDとして、これまで1年間の間に月1本ペースで制作された12本全てのMusic Videoが収録され、メンバー達による解説副音声も付いている。まさしく、これまでのバンド活動の“まとめ盤”となっており、既にオメでたい頭でなによりを知っているファンはもちろん、入門編としても楽しめること間違いなしの1枚になっている。

さらに、2018年2月2日(金)水戸LIGHT HOUSEを皮切りに、レコ発ツアー『真剣2マン遊VIVA!』の開催も決定。各公演ごとにa crowd of rebellion、ビレッジマンズストア、ヒステリックパニック、四星球、等のゲストを迎え、熱い2マンライブが繰り広げられること間違いなし!チケットは、11月5日(日)より、オフィシャル1次先行の販売がスタート。日本一オメでたい“遊び場”になる、オメでたい頭でなによりのライブ会場に、是非足を運んでみてはどうだろうか。

■アルバム『オメコレクション』特設サイト
http://ldandk.com/omedeta/omecollection

アルバム『オメコレクション』

2018年1月1日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
OMECD-004/¥3,500(税込)
※スリーブケース仕様
【通常盤】(CD)
OMECD-005/¥2,500(税込)
<収録曲>
■CD
01.スーパー銭湯〜オメの湯〜
02.えんがちょ!
03.憂き浮きウォッチング
04.wosushi〜ウォールオブ寿司〜
05.海老振り屋
06.湯冷ます
07.ダルマさんは転ばないっ
08.VIVA!ハピバ
09.SHOW-GUTS
10.あられ雛DANCE!!
11.湯沸く
12.C\'mon!!こいこい猪子課長
13.ふわっふー
14.生霊の盆踊り
15.オメでたい頭でなにより
16.笑うユメの生活
■DVD ※初回限定盤のみ
01.生霊の盆踊り(Music Video)
02.ふわっふー(Music Video)
03.wosushi〜ウォールオブ寿司〜(Music Video)
04.ダルマさんは転ばないっ(Music Video)
05.SHOW-GUTS(Music Video)
06.あられ雛DANCE!! (Music Video)
07.湯冷ます(Music Video)
08.オメでたい頭でなにより(Music Video)
09.えんがちょ!(Music Video)
10.海老振り屋(Music Video)
11.VIVA!ハピバ(Music Video)
12.スーパー銭湯〜オメの湯〜(Music Video)
※メンバーによる全曲解説副音声付き

『オメコレクション レコ発ツアー「真剣2マン遊VIVA!」』

2月02日(金) 水戸LIGHT HOUSE
w/a crowd of rebellion
2月03日(土) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
w/ a crowd of rebellion
2月08日(木) 高崎club FLEEZ
w/後日発表
2月11日(日) F.A.D yokohama
w/ビレッジマンズストア
2月12日(月・祝) 千葉LOOK
w/ヒステリックパニック
2月17日(土) HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
w/四星球
2月24日(土) KYOTO MUSE
w/後日発表
2月25日(日) 太陽と虎
w/後日発表

<チケット>
オールスタンディング前売り¥3,000(ドリンク代別)/当日¥3,500(ドリンク代別)
オフィシャル1次先行:11月5日(日)〜11月18日(土)23:59まで



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桑田佳祐、全国各地のラジオ局から「ご当地夜遊びツアー」を開催!?
Mon, 06 Nov 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」』と題した全国10か所18公演にも及ぶアリーナ&5大ドームツアーを敢行中の桑田佳祐。すでに2か所が大盛況のうちに終了しているが、本各地の週末を熱く盛り上げていく。そこでJFN38局ネットで放送される桑田のラジオレギュラー番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』では、今後のライブ日程が仙台以外はラジオの放送日と重なっているため、番組もツアーに帯同し、「ご当地夜遊びツアー」と題して各地のラジオ局から生放送することを発表! 桑田佳祐はラジオ当日、翌日の公演の為、代行DJにその席を託し、代わりにツアーが開催されているエリアの現地のラジオ局の人気パーソナリティーとライブのサポートミュージシャンがゲスト出演してお届けする予定だ。

10月28日には広島グリーンアリーナでの公演後、HFM(FM広島)より急遽、生放送を実施し大好評となった。今週11日土曜は東京ドーム公演ということで、本拠地TOKYO FMから朝ワイド番組『Blue Ocean』を担当する住吉美紀が代行DJを務め、スペシャルゲストに桑田佳祐のライブでギターを担当する斎藤誠をゲストに迎えお送りすることが発表となった。来週以降も名古屋、福岡…とライブ会場の土地より生放送をする予定となっており、番組HPでは12月13日に発売される桑田のソロ30周年を記念したベスト・ミュージックビデオ集『MVP』にまつわるテーマでリスナーからのメッセージも募集開始となっているので是非チェックしてほしい。

■『日本ハム ムーンライト・ミーティング 桑田佳祐のやさしい夜遊び』オフィシャルHP
http://www.tfm.co.jp/yoasobi/

『WOWOW presents桑田佳祐 LIVE TOUR 2017 「がらくた」 supported by JTB』

11月11日(土) 東京ドーム
11月12日(日) 東京ドーム
11月18日(土) ナゴヤドーム
11月19日(日) ナゴヤドーム
11月25日(土) 福岡 ヤフオク!ドーム
11月30日(木) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月01日(金) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月09日(土) アスティとくしま
12月10日(日) アスティとくしま
12月16日(土) 京セラドーム大阪
12月17日(日) 京セラドーム大阪
12月23日(土・祝) 札幌ドーム
12月30日(土) 横浜アリーナ
12月31日(日) 横浜アリーナ
※終了分は割愛

DVD&Blu-ray『MVP』

2017年12月13日(水)発売



【Blu-ray 初回限定盤】
VIXL-900/¥5,800+税 
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【Blu-ray 通常盤】
VIXL-901/¥5,800+税
【DVD 初回限定盤】
VIBL-1400〜1401/¥5,800+税 
※初回限定盤はプレミアムパッケージ仕様
【DVD 通常盤】
VIBL-1402〜1403/¥5,800+税

<収録内容>
ソロ活動30周年を記念したベスト・ミュージックビデオ集、その名も「MVP」!
新たに制作されるソロデビュー曲「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」から、「真夜中のダンディー」「波乗りジョニー」「白い恋人達」「明日晴れるかな」「月光の聖者達(ミスター・ムーンライト)」「明日へのマーチ」「100万年の幸せ!!」「ヨシ子さん」、そして最新楽曲「若い広場」まで全30曲、桑田佳祐のミュージックビデオを完全網羅した永久保存版!

◎先着予約・購入特典
桑田佳祐「MVP」オリジナルクリアファイル
※対象店は、オフィシャルHPをご確認下さい。
◎桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」ツアー会場限定特典
ご当地・表彰状入りクリアファイル
※各会場の先行販売時間等の詳細は、オフィシャルHPをご覧ください。



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VAMPS、全国7都市22公演をまわったツアーのファイナル公演を開催&映像作品のジャケット解禁
Mon, 06 Nov 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

HYDE(L\'Arc〜en〜Ciel)とK.A.Z(OBLIVION DUST)によるロック・ユニット、VAMPSがツアー『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』のファイナル公演を幕張メッセにて開催した。同ツアーは6月21日のZepp Tokyo公演を皮切りにスタートしてから全国7都市22公演をまわり、幕張メッセでも大いに盛り上がった素晴らしいファイナル公演のライヴレポート速報も到着したので、ぜひチェックしてほしい。

また、12月6日に発売する映像作品『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』のジャケット写真も解禁! 同作品はツアーの中から、VAMPS初見参となったZepp Osaka Bayside公演の模様を全編完全収録。籠城型ツアーならではの豪華で贅沢なステージとライヴ演出、一瞬たりとも目が離せないパフォーマンスを余すところなく収録しており、まさに“VAMPS籠城型ツアー”の集大成を詰め込んだ内容となっている。さらに、この機会にしか手に入らない“Rockin\'Jelly Bean×VAMPS オリジナル・MA-1”が付いた、完全数量限定の特別Goods付BOXも用意されているので要チェックだ。

■『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』 11月6日@幕張メッセ公演 レポート

HYDE(L\'Arc〜en〜Ciel)とK.A.Z(OBLIVION DUST)によるロックユニット、VAMPSが11月5日、千葉県・幕張メッセ イベントホールにてツアー『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』のファイナル公演を開催。10月21日の兵庫県は神戸・ワールド記念ホールに続いて2回目のアリーナ公演となったが、1万人規模の大会場にふさわしい圧巻のパフォーマンスで怒涛の旅に有終の美を飾った。なお、VAMPS単体でのアリーナ公演は2015年のツアー『VAMPS LIVE 2015 “BLOODSUCKERS”』以来、約2年半ぶり。また、VAMPSが幕張メッセ イベントホールでライヴを行なうのは今回が初となるが、10月25〜27日には隣接の幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホールにて毎年恒例となった自身主宰のハロウィンイベント『HALLOWEEN PARTY 2017』を開催、大きな話題を呼んだ。

2017年4月にリリースされた最新アルバム『UNDERWORLD』を携えて、6月のZEPP TOKYO(全6公演)をスタートに北は札幌、南は熊本まで約5ヵ月に渡って全国9都市24公演を回った今ツアー。それに先駆けて5月には1ヵ月をかけてアメリカ18都市を巡るUSツアーを敢行、さらに9〜10月には『North & South American Tour 2017』として北米および中南米をツアーするなど世界を相手取り、精力的に活動を展開したVAMPSの2017年、その総決算とも呼ぶべきハイクオリティかつエネルギッシュなステージは盤石にして最強の一語に尽きる。

「UNDERWORLDへようこそ! 最後に楽しませてもらうからな。準備はいいか? 悔いのないように行こう」

壇上の両サイドにはパトカーを模した本物の車を配し、中央には朽ちた教会がそびえる。ストリート感とゴシック感が混在するVAMPSならではの世界観が見事に具現化されたステージを背にHYDEがそう呼びかけると、凄まじい歓声が場内いっぱいに渦巻いた。血気に逸るオーディエンスがひしめくオールスタンディングのアリーナ席、それをぐるりと取り囲むスタンド席の観客たちも負けじと拳を振り上げては声を張り上げ、完全に巨大なライヴハウスと化す幕張メッセ。1曲目のアルバム表題曲「UNDERWORLD」からシンガロングが沸き起こり、続けざまに投下された「INSIDE OF ME feat. Chris Motionless of Motionless In White」で早くも興奮は最初のピークを迎えた。世界基準を求めてアメリカに渡り、現地でもトップクラスのプロデューサー陣とタッグを組んで制作された『UNDERWORLD』の楽曲がセットリストの枢軸を担うとあって、ライヴサウンドもこれまでにも増してラウドかつヘヴィ。性急な疾走感に溢れた「DON\'T HOLD BACK」にゴシック要素の色濃い「BLEED FOR ME」、シリアスな音像がエモーションを掻き立てる「IN THIS HELL」と次々に畳み掛けては聴き手を容赦なく揺さぶる。

詰めかけたファンを“BLOODSUCKERS(=吸血鬼)”と親愛を込めて呼び、「ここからは君たち、BLOODSUCKERSのすげぇところを見せてもらわないと成仏できないからな。今日が最後だからいちばんカッコいいところに行こうぜ。なんでアリーナがオールスタンディングかわかってんのか!」と煽るHYDE。そのままなだれ込んだ「BLOODSUCKERS」ではパトカーの屋根に上ってひときわ扇情的に歌声を轟かせる。K.A.Zのギタープレイも最終日とあってか、この日はひときわ冴え渡り、指先から繰り出される繊細にして鮮烈なフレーズが客席の熱狂をどこまでも引き上げる。また、「MIDNIGHT CELEBRATION」ではHYDEが客席フロアに降り立ち、手にしたスモークマシーンでオーディエンスにスモークを吹きかけ狂喜させる一幕も。

ライヴの終盤にはK.A.Zが「ツアーファイナルに来てくれてありがとう。みんながいてくれたから今年もこれだけ盛り上がってこれました。アルバムを聴いてくれて、曲を覚えてくれて、騒いでくれてありがとう」とオーディエンスに感謝を告げ、「じゃあ早いけど、良いお年を」と気が早すぎる暮れの挨拶を添えて場内を大いに沸かせると、HYDEも「無事にここまで回れて、みんなの顔を見られてうれしい。みんな、かわいいね。今日もすごく楽しかった。しばらく会えなくなるけど、忘れんなよ!」と別れを惜しむ。そして「あれ、点けてくれる?」とスマートフォンのライト機能を点灯するよう客席に促したあと会場いっぱいに光が揺れる中で演奏は「SWEET DREAM」へ。しかしセンチメンタルなムードも束の間、『UNDERWORLD』のラストナンバー「RISE UP」からライヴの鉄板チューン「SEX BLOOD ROCK N\' ROLL」へとリレー。アッパーに盛り上げてフィナーレを飾った。

年内の表立った活動はこれが最後となるが、12月6日には今ツアーのZEPP OSAKA BAYSIDE公演の模様を全編完全収録したライヴ映像作品『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』がリリースされる。2018年には結成10周年を迎えるVAMPS、節目の年にさらなる飛躍を期待せずにはいられない。

Live photo by 岡田貴之、田中和子
Text by 本間夕子

Blu-ray&DVD『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』

2017年12月6日発売



【初回限定盤】
■Blu-ray(1disc)
UIXV-90017/¥9,180(税込)
■DVD(2disc)
UIBV-90021/¥8,100(税込)
<収録曲> ※全形態共通
UNDERWORLD
INSIDE OF ME
REDRUM
EVIL
BREAK FREE
DON\'T HOLD BACK
BLEED FOR ME
IN THIS HELL
CALLING
BLOODSUCKERS
LIPS
RISE OR DIE
AHEAD
RISE UP
MIDNIGHT CELEBRATION
SIN IN JUSTICE
ENJOY THE SILENCE
B.Y.O.B.(BRING YOUR OWN BLOOD)
SEX BLOOD ROCK N\' ROLL

◎初回特典
・三方背ケース
・ツアー・ドキュメンタリーを収録

【通常盤】
■Blu-ray(1disc)
UIXV-10010/¥5,940(税込)
■DVD(1disc)
UIBV-10041/¥4,860(税込)

【初回限定Goods付BOX DVD】(2disc)
UIBV-90022/¥11,340(税込)
※Goods
・Rockin\'Jelly Bean×VAMPS オリジナル・2wayバッグ
2wayバッグ仕様:サイズ W30cm×H13cm×D10cm
素材:ポリウレタン、ポリエステル

【完全数量限定 特別Goods付BOX Blu-ray】(1disc)
PDXV-1905/¥19,440(税込)
※UNIVERSAL MUSIC STORE 限定販売
※Goods
・Rockin\'Jelly Bean×VAMPS オリジナル・MA-1
MA-1仕様:フリーサイズ (着丈 約73cm / 身幅 約67cm / 袖丈 約66cm )
素材:ナイロン、ポリエステル、ポリウレタン

■購入サイトはこちら(UNIVERSAL MUSIC STORE)
http://store.universal-music.co.jp/product/pdxv1905/
※2wayバッグ、MA-1共に掲載画像はイメージです。実際のデザイン、サイズ、仕様等に若干変更が生じる場合がございますのでご了承ください。



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【ジャンル】
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3poLstar☆☆☆、2度目となるワンマンライブが大成功!
Mon, 06 Nov 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ボーカルユニットの3poLstar☆☆☆(スリーポルスター)が、11月4日(土)渋谷J-POP CAFEにてワンマンライブを開催した。

2度目のワンマンを大成功に収めた3poLstar☆☆☆。結成3年目で2度目のワンマンは決して早いペースでなく、寧ろ遅いペースとも言える。そこには、決して過信せず、背伸びせず、地に足をつけ、着実に前に進む3poLstar☆☆☆の考えがある。

「がむしゃら」に突き進み、身の丈以上を望まず、今できる事を確実に手に入れるを信念に、『LIVEパフォーマンスでは、負けない!』自信を持つメンバー。オープニングナンバー「RyoZ」から本編ラストの新曲「アクション」まで、間髪入れずのパフォーマンスし、会場を埋め尽くす満杯の観客も3poLstar☆☆☆が醸し出す「がむしゃら」に突き進むペースに巻き込まれ、同調する。MCでは「外人」「自殺」「挫折」「自分らしさ」などのキーワードを含む内容で、メンバー自身の体験や思う事が赤裸々に語られ、見過ごしてはいけない事が、すぐ近くにあるということを強く思わされた。

アンコールでは3poLstar☆☆☆オリジナル第一弾の「アドバンス」代表曲の一つ、「アクロス」が披露された。また、2018年3月18日には、3rdワンマン「Thank you for the GAMUSYARA」が発表された。3poLstar☆☆☆のこれまでの集大成としての節目のワンマンになるだろう。

Photo by IKUMI
Text by 沼澤さとし

■【セットリスト】

1.RyoZ
2.Moron
3Departure
4.果てなき道へ
5.flyaway
6.Image(新曲)
7.come on&let\'s go
8.DTM
9.Tomorrow never knows
10.Let\'s Enjoy!!
11.イマジニ
12.Ready set go!
13.Our Story
14.Dear Me
15.自分カラー(新曲)
16.アクション(新曲)
en1.アドバンス
en2.アクロス

3rdワンマンLIVE「Thank you for the GAMUSYARA」

3月18日(日) 渋谷J-POP CAFE
開場18:00/開演19:00



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3poLstar☆☆☆
【ジャンル】
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和楽器バンド、ベストアルバムより「鳥のように」のライブ映像をGYAO!にて独占公開!
Mon, 06 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

和楽器バンドが11月29日にリリースするベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』のLIVE映像盤より、全国ホールツアー『和楽器バンド HALL TOUR 2017 四季ノ彩 -Shiki no Irodori-』でのオープニング曲「鳥のように」の映像を「GYAO!」にて独占公開した。同ツアーは2017年3月にリリースされた3rdアルバム『四季彩-shikisai-』の収録楽曲を中心に披露された、和楽器バンドにとって初の全国ホールツアーとなっており、アルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』には東京国際フォーラムでの最終公演の模様が収録されている。

『軌跡 BEST COLLECTION+』はLIVE映像盤の他に、MUSIC VIDEO盤とCD ONLY盤が発売され、MUSIC VIDEO盤に収録される新曲「シンクロニシティ」のMVはすでにYouTubeの再生数が30万回を突破。SNSでは“これまでになかった和楽器バンドの作品!”“今までの曲で一番好きかも!”“大正ロマンを感じさせる綺麗な映像”といったコメントが書き込まれて話題となっているので、こちらも要チェックだ。

■GYAO!独占公開「鳥のように」ライブ映像
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v10237/v1000000000000003835/

■「シンクロニシティ」MV


https://youtu.be/pLsAHrhCVEYアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』

2017年11月29日発売



【数量限定豪華盤】(CD+6DVD+3Blu-ray+40P写真集)
AVZI-93778/B〜J/¥27,000(税込)
※mumo・FC八重流限定流通
【MUSIC VIDEO盤】(CD+2DVD/Blu-ray)
■CD+2DVD
AVCD-93773/B〜C/¥4,320(税込)
■CD+Blu-ray
AVCD-93774/B/¥5,184(税込)
【LIVE映像盤】(CD+2DVD/Blu-ray)
■CD+2DVD
AVCD-93775/¥6,480(税込)
■CD+Blu-ray
AVCD-93776/¥7,344(税込)
【CD ONLY盤】(CD)
AVCD-93777/¥3,024(税込)
※ボーナストラック「東風破-日本語バージョン-」収録



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DAOKO、活動の軌跡を詰め込んだ2ndアルバム『THANK YOU BLUE』を12月20日にリリース

【関連アーティスト】
和楽器バンド
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, アルバム

DAOKO、活動の軌跡を詰め込んだ2ndアルバム『THANK YOU BLUE』を12月20日にリリース
Mon, 06 Nov 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

映画『打ち上げ花?、下から?るか? 横から?るか?』の主題歌である「打上花?」や、TVアニメ『?界戦線 & BEYOND』のエンディング・テーマである岡村靖幸とのコラボ曲「ステップアップLOVE」が?きな話題となっているDAOKOが、10代から現在までの集?成となる2ndアルバム『THANK YOU BLUE』を発売する事が決定した。

1stアルバム『DAOKO』より約2年9ヶ?ぶりのフルアルバムとなる今作は、初の顔出しとなった1st シングル「ShibuyaK」、学校法?・専?学校HAL2016 年度新CMソング「ダイスキ with TeddyLoid」、Cygames 2016年新TVCMに起?された「もしも僕らがGAMEの主役で」、さらに先?MVが発表された未発表曲「同じ夜」などが収録される。メジャーデビューから現在までの活動すべてを詰め込んだベスト盤ともよべる本作は、タイトルにもあるようにDAOKOが打ち?てた"?の時代"への感謝と惜別を込めた作品として仕上がった。

初回限定盤は豪華パッケージ仕様。DVDはインディーズからこれまでの印象的な楽曲をリアレンジし、ライブ映像を作り上げてきた気鋭の佐伯雄?郎が監督としてMVを撮影。映像に重きをおいてきたDAOKOが贈る映像は、これまで?緒に制作してきた監督にしか撮れない彼女が詰め込まれている。 さらにインディーズ時代の代表曲「BOY」を starRo、DAOKO??の??紹介ソング「ぼく」をSTUTS、映画『渇き。』の劇中歌「Fog」をGOTH-TRADが?掛けるなど、様々なアーティストが彼女の楽曲をプロデュースするなどボリューム満載の内容で、映像だけでなく?源としても?常に楽しみなラインナップとなっている。

さらにファン待望となるMummy-D(RHYMESTER)がプロデュースする 「okay!」も同作に収録されることが決定した。初回特典DVDでしか?られないMVは、ファンはもちろん、DAOKOに初めて触れるという?々でも?常に楽しめる作品に仕上がっている。

DAOKOは11月26日の?阪BIGCAT を?切りに、全国6箇所6公演、そして韓国・台湾(2days)を含む全国ツアー『THANK YOU BLUE』を開催予定。2018年1?11?のZepp Diver Cityまで、全国で??旋?を巻き起こすことだろう。

■「打上花?」アニメーションMV


https://youtu.be/-tKVN2mAKRI■「ステップアップLOVE」MV


https://youtu.be/wsl8HS_lVHEアルバム『THANK YOU BLUE』

2017年12?20?(?)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TFCC-86624/¥3,888(税込)
【通常盤】(CD)
TFCC-86625/¥3,024(税込)
<収録曲>
■CD
ShibuyaK
さみしいかみさま
もしも僕らが GAME の主役で
※Cygames TVCM タイアップソング
ダイスキ with TeddyLoid
※学校法?・専?学校 HAL( 東京・?阪・名古屋 ) 2016年度 TVCM ソング
BANG!
拝啓グッバイさようなら
※「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」エンディングテーマ
打上花?(DAOKO × ?津?師)
※映画『打ち上げ花?、下から?るか?横から?るか?』主題歌
Cinderella step
※「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」エンディングテーマ
ステップアップ LOVE(DAOKO × 岡村靖幸)
※TV アニメ「?界戦線 & BEYOND」エンディング・テーマ
同じ夜
※SONY ワイヤレスヘッドホン「h.ear」シリーズタイアップソング
他 ※収録曲数・曲順は後?発表
■初回限定盤DVD
INTRO / BOY / ぼく / Fog / okay! / さみしいかみさま / etc…
※正式タイトル・収録曲数・曲順は後?発表

『Cygames presents DAOKO TOUR 2017-2018 “THANK YOU BLUE"』

11?26?(?) ?阪BIG CAT
11?29?(?) 名古屋ボトムライン
12?02?(?) 福岡DRUM Be-1
12?08?(?) 仙台darwin
12?10?(?) 札幌sound lab mole
12?16?(?) 韓国 MUVHALL
<2018年>
1?05?(?) 台湾?雄 LIVE WAREHOUSE
1?06?(?) 台湾?雄 LIVE WAREHOUSE
1?11?(?) Zepp Diver City



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小野正利、25周年アルバム『VS』のトラックリストを公開!

【関連アーティスト】
DAOKO
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, 発表, リリース

小野正利、25周年アルバム『VS』のトラックリストを公開!
Mon, 06 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本が世界に誇る超絶クリアーハイトーンボーカル、小野正利。1992年にデビューし、「You\'re the Only…」のミリオンヒットで知られる彼が2017年でデビュー25周年を迎え、その25周年盤として12月13日にリリースするアルバム『VS』のトラックリストを公開した。

2009年にJ-METALのトップランナーGALNERYUSに加入し、J-METALのボーカリストとしても最高峰の人気を誇る小野正利は、大人気アニメ『HUNTER×HUNTER』や『ドラゴンボール改 魔人ブウ編 海外版』の主題歌を担当してJ-Animatitonも含めた多ジャンルで活躍するハイトーン日本代表。アルバム『VS』には、世代を超えて愛されるスタンダードなナンバーのカバーを収録する。同作は“カバーアルバムでない VSアルバムだ!”というキャッチのとおり、世界の歌姫やレジェンドが歌唱した名曲中の名曲にハイトーン日本代表として真っ向勝負を仕掛けた意欲作だ。ぜひ原曲と聴き比べてみてほしい。

■【トラックリスト/カバー曲解説】 ※ 曲名/オリジナル歌唱アーティスト

■DISC1:「VS DIVA DISC」
M1.HERO/Mariah Carey
1993年に発売されたマライア・キャリーの3枚目のスタジオアルバム『Music Box(ミュージック・ボックス)』は全米チャート2位で初登場し、通算8週1位、トップ20には40週、トップ200には128週(約2年半)も残るというロングヒットを記録した。全世界で3,200万枚を売り上げた。当アルバムに収録された代表曲「HERO」は93年から94年にかけて、4週連続1位を獲得した。

M2.My Heart Will Go On/CELINE DION
「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」(英: My Heart Will Go On=私の心は生き続ける)は1997年の映画『タイタニック』の主題歌。アカデミー歌曲賞を受賞。元々は1997年のセリーヌ・ディオンのアルバム『レッツ・トーク・アバウト・ラヴ』でリリースされ、アメリカ、イギリス、オーストラリアなど世界各地でナンバーワンを記録。

M3.It Must Have Been Love/Roxette
スウェーデン・ハルムスタッド出身のバンドで、ギターとヴォーカル担当のペール・ゲッスルとヴォーカル担当のマリー・フレデリクソンからなる男女デュオ。当該曲は映画『プリティ・ウーマン』挿入曲の「愛のぬくもり」("It Must Have Been Love")として映画のサウンドトラックに収録された。ロクセットにとって3曲目の全米No.1ソング。年間チャートでも2位を記録。

M4.A Thousand Miles/Vanessa Carlton
アメリカ合衆国ペンシルベニア州ミルフォード出身のピアニスト、シンガーソングライター、ヴァネッサ・カールトンのデビューシングル。2002年にアルバム『Be Not Nobody』でデビュー。Billboard 200アルバムチャートで5位を記録し、アルバムからの最初のシングル「A Thousand Miles」もBillboard Hot 100で最高5位を記録するヒットとなった。「A Thousand Miles」はオーストラリアで1位、イギリスで6位、その他ヨーロッパ各国でトップ10入りした。

M5. Swing Out Sister/Now You\'re Not Here
イギリスのクロスオーバー、ポップ系男女デュオ。日本のテレビドラマ『真昼の月』の主題歌用に書き下ろした「Now You\'re Not Here」(邦題:あなたにいてほしい)が、ドラマとともに大ヒットし、日本でのみ発売された同シングルは30万枚を越える洋楽売り上げ1位を記録し、1997年第11回日本ゴールドディスク大賞洋楽部門のグランプリ・シングル賞を受賞。オリコン洋楽シングルチャートでは1996年8月19日付から11週連続1位を獲得したヒット曲となった。

6.My Immortal/Evanescence
アメリカ合衆国アーカンソー州リトルロック出身のロックバンド。エイミー・リーとベン・ムーディーを中心に結成されたエヴァネッセンス(Evanescence)の2003年のデビューアルバム「Fallen」に収録された楽曲。

M7.Let Me Let Go/Faith Hill
アメリカの女性カントリー歌手フェイス・ヒルの1998年にリリースされ全世界で1000万枚以上のセールスを記録したヒットアルバム「Faith」の代表曲の一つ。

M8.A Question of Honour/Sarah Brightman
「クエスチョン・オブ・オナー」(A Question of Honour)は、音楽の新ジャンル"クラシカル・クロスオーヴァー"を開拓しその女王として活躍するサラ・ブライトマンの楽曲。1995年発売のアルバム『Fly』に収録され、同年シングルカットされた。本曲では「あなたが勝とうが負けようが、それは名誉の問題」と歌われており、勝敗より名誉を重んじる伝統的な「騎士道精神」を踏襲した歌詞になっている。日本でも極めて人気が高く、テレビ朝日系サッカー放送で使用されている「クエスチョン・オブ・オナー」(2000〜現在)等、サラ・ブライトマンの楽曲はたびたびTV番組やTVCMに起用されている。

■DISC2:「VS LEGEND DISC」
M1.Any Way You Want It/Journey
邦題「お気に召すまま」は、ジャーニーの代表曲で、1980年にシングル及びアルバム『ディパーチャー』の収録曲として発売された。発売以来この曲は数多くの映画やテレビ番組、CMで使用されている。現在、日本テレビの「スッキリ」のオープニング・テーマとしても使用されている。

M2. Livin\' on a Prayer/Bon Jovi
全世界で2800万枚アルバム『ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』(1986年)からの第2弾シングルとしてリリースされたボン・ジョヴィの代表曲。

M3.Danger Zone/KENNY LOGGINS
アメリカのミュージシャン、ケニー・ロギンスの代表曲。1986年には映画『トップガン』の主題歌「デンジャー・ゾーン」が全米第2位の大ヒットとなり、映画とともに世界中でヒットを記録した。「デンジャー・ゾーン」は、日本では1989年に「日産・マーチスーパーターボ」のCM曲として、1997年にはトヨタ・カルディナのCM曲、さらには2010年にスバル・トレジアのCM曲としても採用された。

M4.We\'re All Alone/Boz Scaggs
ボズ・スキャッグスのスタジオ・アルバム『シルク・ディグリーズ』の収録曲、及びリカット・シングル。当初は「リド・シャッフル」のB面曲という扱いであったが、多くのアーティストによってカバーされ、なかでも1997年のリタ・クーリッジのカバーのヒットによって再評価されることとなり、現在では代表曲のひとつになっている。

M5.Against All Odds (Take A Look at Me Now)/Phil Collins
イギリス人歌手、フィル・コリンズ(Phil Collins)が1984年2月にリリースした楽曲、およびそれを収録したシングル。ビルボード(Billboard)誌の集計では、フィル・コリンズ最大のヒット曲となった。邦題は「見つめてほしい」。1970年に、プログレッシブ・ロック・バンドであるジェネシスに、ドラマーとして加入。ピーター・ガブリエル脱退後は、彼に代わってヴォーカリストも務め、「ターン・イット・オン・アゲイン(君のTVショウ)」「アバカブ」「インヴィジブル・タッチ」などの数々のヒット曲を生み出した。

M6.Your Song/Elton John
「Your Song(邦題:僕の歌は君の歌)」は、イギリスのミュージシャンであるエルトン・ジョンの楽曲。1970年4月10日発売のアルバム『僕の歌は君の歌』に収録されフォークとジャズの融合したエルトン・ジョンの最初のポップ・ヒット。

M7.Never Gonna Give You Up/Rick Astley
イギリスのシンガーソングライター、リック・アストリーの1987年の世界的大ヒット曲。日本でもバブル景気真っ只中のディスコブームに乗り大ヒットとなり、数回に渡り来日しテレビ出演やライブを行ったほか、三ツ矢サイダーのテレビCMにも出演し当時の国民的知名度を獲得した。

M8.Dreams/Van Halen
アメリカ合衆国出身のハードロック・バンドVan Halen、1986年リリースでボーカルにサミー・ヘイガ−が加入しヴァン・ヘイレン初の全米1位を3週連続で獲得した代表作「5150」の代表曲の一つ。

<ボーナストラック>
M9.Never say good-bye(新曲)
M10.departure!(VS Edition)
M11.You\'re the Only… (25th Anniversary Version)
※M9 は新曲。M10,11はリメイク

アルバム『VS』

2017年12月13日発売



WPCL-12180/11/¥3,300(税抜)
<収録曲>
■DISC1:「VS DIVA DISC」
1.Hero/Mariah Carey
2.My Heart Will Go On/CELINE DION
3.It Must Have Been LovevRoxette
4.A Thousand Miles/Vanessa Carlton
5.Now You‘re Not Here/Swing Out Sister
6.My Immortal/Evanescence
7.Let Me Let Go/Faith Hill
8.A Question of Honour/Sarah Brightman
■DISC2:「VS LEGEND DISC」
1.Any Way You Want It/Journey
2.Livin‘ On A Prayer/Bon Jovi
3.Danger zone/KENNY LOGGINS
4.We\'re all alonevBoz Scaggs
5.Against All Odds/Phil Collins
6.Your Song/Elton John
7.Never Gonna Give You Up/Rick Astley
8.Dreams/Van Halen
<BONUS TRACK>
9.Never say good-bye
10.departure!(VS Edition)
11.You\'re the Only… (25th Anniversary Version)



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BLACK SWEET、新たな始まりを告げるアルバム『Time To Depart』全曲トレーラー解禁
Mon, 06 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BLACK SWEETが11月8日(水)に発売する1stアルバム『Time To Depart』の全曲トレーラーを公開した。スタート地点に立ち、新たな"始まりの時"を迎えたBLACK SWEET。これからの旅路に幾多の困難が待ち受けていたとしても、その道を照らす光となってくれるような心強さを持ったアルバムになったと語っている。

オフィシャルHPには関係者からの激励コメントも届いているので、気になる方は是非チェックを!

■アルバム『Time To Depart』 全曲トレーラー


https://youtu.be/9WHKwap3G6Aアルバム『Time To Depart』

2017年11月8日(水)発売



PUOT-0006/¥2,315+税
<収録曲>
1.Sweet Dawn Of Valkyrie
2.Reach For The Sky
3.Valhalla
4.That\'s The Only Way
5.Hold On
6.Wake Me Up
7.Masquerade
8.Never Let You Go
9.Night Racer
10.Set Me Free

『BLACK SWEET "Time To Depart" Tour』

11月11日(土) GARRET udagawa
11月19日(日) 吉祥寺CRESCENDO
11月26日(日) 西川口Hearts
12月09日(土) 仙台Flying Son
12月16日(土) 渋谷Cyclone
12月30日(土) 渋谷Cyclone
<2018年>
1月21日(日) 目黒Live Station aphasia presents
1月27日(土) 京都MOJO
1月28日(日) 富士ANIMAL NEST
2月10日(土) 大塚Hearts+ ※ツアーファイナルワンマン



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2017年、ロックの聖地・日本武道館で観た思い出のライヴ&楽曲5選

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2017年、ロックの聖地・日本武道館で観た思い出のライヴ&楽曲5選
Mon, 06 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

「世界に誇る、武道の大殿堂を日本に建築したい」という当時の衆議院議員・正力松太郎の願いから、1964年9月に落成。柔道や空手、剣道など武道の殿堂として愛されながら、1966年にザ・ビートルズが来日公演を行なってからは“ロックの聖地”としても知られる日本武道館。矢沢永吉、RCサクセション、BO?WYなど、数々の伝説のライヴが生まれたこの会場は、多くのミュージシャンが目標として掲げ、今年も素晴らしいライヴがたくさん行なわれてきました。ということで、今回は2017年に僕が日本武道館で観た、思い出のライヴ&楽曲5選を紹介。2019年には大規模改修で約1年間、使用できなくなってしまう武道館。まだ武道館でのライヴを経験したことのない人はにはぜひ機会を作って、あの独特な雰囲気を体感してもらって、“ロックの聖地”たる所以を確認して欲しい。

■「異国の扉」(’17)/Theピーズ

1987年6月9日に下北沢屋根裏で初ライヴをやってから、ちょうど30年。6月9日(金)にバンド結成30周年を記念して開催された、Theピーズの初となる日本武道館公演。ロックンロールのカッコ良さをギュッと凝縮したサウンドはもちろん、はる(Vo&Ba)の人柄が滲み出た深い歌詞世界も人気の秘密で、ファンが30年間に発表した楽曲にファンがそれぞれの思い出や経験を重ね、それぞれの想いを持って集った武道館。僕も一曲一曲にいろんな思い出があって、曲ごとに聴いてた頃のことや考えてたことを思い出しながら、ノスタルジックな気分に浸っていたのだが。ライヴで初めて聴いた新曲「異国の扉」がすごいカッコ良くて、「最新曲がこんなカッコ良いなんて、最高じゃん!」と思った。そう、この日は30年の集大成でありながら、ここから始まる新しい物語のスタートでもあったのだ。惜しくも武道館に行けなかった人は、Blu-ray&DVDも出ているので是非!


https://youtu.be/kfBnbzqVBBI■「Peace of LOVE」(’16)/超特急

ロックバンドではないけれど、僕が夢中になっている7人組メインダンサー&バックヴォーカルグループ・超特急も6月14日(水)に初の武道館公演を敢行。デビュー5周年を記念した自身最長の全国ツアーの追加公演として行なわれた、この日のライヴ。7メートルのリフターに乗って登場など、武道館という会場ならではの演出も素晴らしかったが、特筆すべきは怒涛の22曲30分メドレー。人気曲からレア曲まで、それぞれの魅せ場も作りながら、7人が次々と入れ替わって披露するメドレーは圧巻だった。そんな中、この日印象に残った曲は、メドレーのあとに披露された「Peace of LOVE」。“ダサカッコ良さ”が魅力の彼らだが、たっぷり気持ちを込めた歌とダンスでやさしく温かいメッセージを届けるこの曲に、この真摯さや純粋さも彼らの魅力なのだと改めて思わされた。惜しくも武道館に行けなかった人は、こちらもBlu-ray&DVDが出ているのでぜひ!

■「脈拍」(’17)/MUCC

1997年、茨城にて結成。結成20周年を迎えたMUCCが6月20日(火)と21日(水)に行なった日本武道館公演。これは彼らの活動の歴史を前期と後期に分けて、2日間で全50曲を披露するというとんでもない内容で、常に変化と進化を続けている彼らのルーツや音楽遍歴もよく見える非常に素晴らしいライヴだったのだが、初日のアンコールラストと2日目の1曲目で演奏され、2日間をつないだ曲が最新曲「脈拍」だった。2日間を観て思ったのが、この曲が彼らの揺るぎない音楽性と独創性、MUCCの20年の歴史と最新型を1曲で見事に表しているということ。この曲が収録されたアルバム『脈拍』の完成時、「20周年だからと気張らずに作ったら、俺ららしいアルバムができた」と語っていた彼らだったが。気張らずに現在を鳴らした時、20年の歴史や生き様が自然と表れたということなのだろう。ロックは生き様、ということです!

■「恋は永遠」(’17)/銀杏BOYZ

2003年、前身バンドであるGOING STEADYを解散。同年、峯田和伸が銀杏BOYZを結成し、活動をスタート。10月13日(金)、GOING STEADY時代も含めて、自身初となる日本武道館公演を行なった銀杏BOYZ。9年に及ぶアルバム制作を経て、2014年にやっとアルバムを完成させるも峯田以外のメンバーが脱退するなど、波乱に満ちたのバンドの歴史だが、峯田の作る楽曲やその存在はファンから熱狂的な支持を受け、人生を変えるほどの影響を受ける人も多数存在。この日、峯田はMCで「ひとりぼっちが集まった、僕とあなたの部屋。こんな場所が欲しかった」と語っていたが、確かに10,000人がひとつになって生まれる熱気ではなく、異常な熱量を持つひとりぼっちが10,000人集まって生まれる熱気で包まれた武道館は、今まで体感したどのライヴとも異なる独特の空気感だった。そんな中、僕が印象に残った曲は「恋は永遠」。峯田の持つピュアさとポップさをサポートメンバーが昇華した最新曲を聴いて、新しい銀杏BOYZのこれから生まれてくる曲もすごく楽しみになった。


https://youtu.be/xm6cm49PSW4■「ロックンロール イズ ノットデッド」(’12)/サンボマスター

まだ開催されていないが12月3日(日)、自身初の日本武道館公演を行なうサンボマスター。「あれ? サンボって武道館やってなかったっけ?」と思う人もいると思うが、「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」のヒットもあって、人気絶頂だった2007年に行なったのは両国国技館公演。あの日は当時リリースしていた全楽曲55曲を、6時間強に渡って披露して驚かせてくれた。それと同じことはやらないにせよ、日本武道館公演ではどんなライヴで驚かせてくれるのか? 今から、期待しかありません! 最新アルバム『YES』を聴いても、キャリアを重ねてスキルは向上させながら、ロックンロールへの熱量と不器用なほどの真っ直ぐさはまったく変わらない彼ら。ロックの聖地でこの曲を披露して、「ロックンロールは死なねぇぞ!」と声高らかに叫んでほしい! ちなみにサンボの武道館直後の12月13日(水)からは、矢沢永吉の武道館公演5デイズも控えてます。やっぱり、ロックンロールは死んでない!!


https://youtu.be/_vUK2ZX9XhkTEXT/フジジュン



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ジューシィ・フルーツ、近田春夫の書き下ろし楽曲を含む34年ぶりのアルバムをリリース!
Mon, 06 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

「ジェニーはご機嫌ななめ」などのヒット曲で知られる、日本を代表するニューウェイブバンド“ジューシィ・フルーツ”が、2018年2月14日のバレンタインデーにニューアルバムをリリースする事を発表した。

ジューシィ・フルーツは近田春夫のバンドだったBEEFを前身として1980年に結成。デビュー曲「ジェニーはご機嫌ななめ」は、テクノ風アレンジと、リードボーカル・イリアのファルセットボイスでも注目され、オリコン最高位5位、37万枚のヒットを記録。その後も「恋はベンチシート」など数々のヒット曲を生むが、1984年に惜しまれながら解散した。

その後、2013年からジューシィ・フルーツとして単発的にライブ活動を再開。当時からのファンだけでなく、新しいファンも増えてくる中、11月5日に赤坂グラフィティにて行なわれた単独ライブにて、2018年2月14日にニューアルバムをリリースする事を発表。アルバムは1984年のラストアルバム以来実に34年ぶり。この日スペシャルゲストとして参加した近田春夫氏がこのアルバムに新曲を書き下ろす事も合わせて発表され、超満員となった会場は大歓声に包まれた。

アルバム『タイトル未定』

2018年2月14日発売



VICL-649130/¥2,778+税
※全10曲収録予定



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ヒステリックパニック、ワンマン公演で新曲「Shut up」の配信限定リリースを発表
Mon, 06 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

最新ミニアルバム『LIVE A LIVE』を携えて、全国ツアー『DEAD or ALIVE TOUR 2017』を行なっているヒステリックパニック。11月5日、TSUTAYA O-EASTでのワンマン公演にて新曲「Shut up」を12月6日に配信限定リリースすることを発表した。8月29日から始まった全国26本を回るこのツアーも佳境に入り、広島、大阪、福岡、高松と4本のワンマン公演を残すところとなっているが、10月27日の札幌よりスタートしたワンマンライブで初披露された新曲「Shut up」は、ファンの間でヒスパニらしく暴れられる楽曲として早くも話題になり音源化を望まれていたもの。ヒスパニとしては珍しく、とも(Vo)の凶悪スクリームからスタートするこの楽曲はヒスパニ流デス・メタルとスカの融合でありながら、&Cho)が裏で刻むギターのカッティングや、ともの高速ラップ、サビでのTack朗(Gu&Vo)の超ハイトーンと、ヒスパニらしさもぎゅっと詰まった1曲。またヒスパニがスカ・チューンをやるとどうなるかという一筋縄ではいかない彼らのアイディアが詰まった1曲でもある。

TSUTAYA O-EAST公演は今までのセットリストを変更し、ヒスパニのインディーズ時代の代表曲とも言える「ファッキンホット」で幕を開けた。続いて彼らの代表曲「ねこ地獄」、ミニアルバム『LIVE A LIVE』収録の正統的ミクスチャーとも言うべき、ともの高速ラップが映える「Head Bang」でフロア全員をヘドバンにいざない、オープニング3曲でオーディエンスは汗びっしょりでフロアの熱気も急上昇。ここでヒスパニのお約束とも言える up」がコールされ、東京のファンの前で新曲「Shut up」が初披露された。札幌、仙台、金沢とワンマンシリーズでは披露してきたが、O-EASTのオーディエンスでこの楽曲を聴いたことがある人間はほとんどいないにもかかわらず、とものシャウトきっかけでやっちのブラスト・ビートが始まるや否やオーディエンスは思い思いに暴れ始め、さらに

またアンコール終了後の客出しのタイミングで場内のプロジェクターを使用して、「Shut up」の配信開始日とワンコーラスのみ楽曲がOAされ、退場しかけていたオーディエンスがあわてて場内に戻ってくる姿も。O-EASTでの「Shut up」の演奏とオーディンエンスの模様はビデオ・シューティングされ、後日オフィシャルMVとしてYou Tube等にアップされる予定とのことなのでお楽しみに。メンバーが、ライブで騒げる楽曲のみを詰め込んだミニアルバム『LIVE A LIVE』に収録されていてもおかしくない「Shut up」は12月6日よりiTunes Store、レコチョク等主要配信ストア及び、Apple Music、LINE MUSIC、AWA等の主要定額制音楽ストリーミングサービスにて配信スタートするので要チェックだ。

配信楽曲「Shut up」

2017年12月6日(水)配信開始



iTunes Store、レコチョク等主要配信ストア及びApple Music、LINE MUSIC、AWAなど主要定額制音楽ストリーミングサービスにて配信スタート。

ミニアルバム『LIVE A LIVE』

2017年6月21日(水)発売



VICL-64803/¥2,100+税
<収録曲>
1.A:LIVE
2.ガチ恋ダークネス
3.月曜日が始まんで〜
4. Head Bang!
5.全日本ぬるぬる音頭
6.ブルーバード
7.swan song

◎ 配信情報
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/-/id1237563332?app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/album/A2000980731/
・Mora
http://mora.jp/package/43000005/VICL-64803/
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/-/id1237563332
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000013d04fc&cc=JP&from=tw
・AWA
https://s.awa.fm/album/beb225bd44f7eedb2700/?playtype=copy_album&t=1497970802

【ライブ情報】

『DEAD or ALIVE TOUR 2017』
11月11日(土) 広島・SECOND CRUTCH ※ワンマン
11月12日(日) 大阪・梅田CLUB QUATTRO ※ワンマン
11月18日(土) 福岡・DRUM Be-1 ※ワンマン
11月23日(祝・木) 香川・高松DIME ※ワンマン

12月01日(金) 宮城・仙台 MACANA
w/MELLOWSHIP
12月04日(月) 東京・新宿 LOFT
w/ゆるめるモ!

『お正月だし、ヒスパニ5周年だし、ツアーファイナルだし、なんかいろいろおめでたいフェスタ 2018』
1月04日(木) ZEPP NAGOYA ワンマン公演



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ヒステリックパニック
【ジャンル】
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BiSH、タワレコ限定CD完売につき「THE GUERRiLLA BiSH」を1日限定配信スタート
Mon, 06 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが11月29日にリリースするメジャーセカンドアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』を、無告知のまま11月4日に全国のタワーレコードで299円限定ゲリラ先行販売を行ない、アルバムは即完売。さらに同日には、初の海外撮影を敢行したリード曲「My landscape」のMV公開し、5日には大阪道頓堀でゲリラライブを開催するなど大きな話題となっている。

アルバム『THE GUERRiLLA BiSH』のタワーレコード限定商品が即完売したこともあり、今度はiTunes Storeでアルバム価格を300円にして11月6日の1日限定配信を開始! CDを買えなかったファンも多く、0時のスタート後すぐにiTunes総合アルバムチャート1位を獲得している。気になる方は是非この機会にダウンロードをしてほしい。

■「My landscape」MV


https://www.youtube.com/watch?v=--ombqA70cI1日限定配信アルバム『THE GUERRiLLA BiSH』

2017年11月6日配信(1日間限定)



価格¥300
<収録曲>
01. My landscape
02 .SHARR
03. GiANT KiLLERS
04. SMACK baby SMACK
05. spare of despair
06. プロミスザスター
07. JAM
08. Here\'s looking at you, kid.
09. ろっくんろおるのかみさま
10. BODiES
11. ALLS
12. パール
13. FOR HiM

・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/artist/bish/id1103136313?app=itunes&ls=1
※システムの都合上早期終了の可能性がございますので予めご了承ください。

アルバム『THE GUERRiLLA BiSH』

2017年11月29日発売



【CD+Blu-ray+PHOTOBOOOK(100P) 】
AVCD-93752/B/¥10,000+税
※初回生産限定盤 EP サイズ豪華BOX仕様
※PHOTOBOOK:LAオフショット満載
<収録曲>
■CD
01.My landscape
02.SHARR
03.GiANT KiLLERS
04.SMACK baby SMACK
05.spare of despair
06.プロミスザスター
07.JAM
08.Here? s looking at you, kid.
09.ろっくんろおるのかみさま
10.BODiES
11.ALLS
12.パール
13.FOR HiM
■Blu-ray
・2017.06.28 YOYOGi GiANT KiLLERS
・2017.08.23 TOKYO BiSH SHiNE 3
・プロミスザスター -Music Video-
・GiANT KiLLERS -Music Video-
・Nothing. -Music Video-
・My landscape -Music Video-
・LAでの撮影のMaking映像

【CD+DVD】
AVCD-93753/B/¥5,800+税
<収録曲>
■DVD
・2017.06.28 YOYOGi GiANT KiLLERS
・2017.08.23 TOKYO BiSH SHiNE 3

【CD】
AVCD-93754/¥3,000+税



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X JAPAN、YOSHIKI監修の映画『WE ARE X』ジャケ写解禁
Mon, 06 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

X JAPANの封印された歴史を描いたドキュメンタリー映画『WE ARE X』のBlu-ray&DVD全6商品のジャケット画像が解禁された。

日本で発売される映画のパッケージは特典ディスク付きの豪華版Blu-ray、DVDと通常版Blu-ray、DVDの4商品という構成だが、『WE ARE X』はいわゆる豪華版、通常版という位置づけの商品に、コレクターズ・エディション(3枚組・1枚組)というファン必携の商品を加えた全6商品構成という、“怪物"級の商品ラインナップとなっている。

コレクターズ・エディションは、ゴールドディスク風の盤面が豪華な額縁に収められた特別仕様で、正にコレクターズと呼ぶにふさわしい商品形態となる。スペシャル・エディション、スタンダード・エディションもBlu-rayは青を基調に、DVDは“紅(あか)"を基調としたデザインとなっており、商品に一つとして被りのないデザインは全てYOSHIKI監修によるもの。全商品にランダムで1枚封入される特製トレーディングカード(全7種)も解禁され、発売まであと1ヵ月半に迫りいよいよその全貌が明らかとなった。

さらに先着予約購入者特典がメタリッククリアファイルに決定。全7色であることも合わせて解禁された。煌びやかなメタリック調のクリアファイルは法人毎にオリジナル色が付くことが決まっており、対象となるのはAmazon.co.jp、楽天ブックス、セブンネットショッピング、TSUTAYA、TOWER RECORDS、HMVの6法人であることが発表された。それ以外のお店で購入した方にも共通色のファイルがもらえることが決まっており、好みの色が選べる全7色が準備されている。特典はいずれの商品を購入しても手に入るが、先着予約購入者限定の特典のため無くなり次第終了となる。

また、発売と同時にiTunes、Amazonビデオ、GooglePlay、RakutenTV、TSUTAYA TVなどの各プラットフォームでの配信が決定。さらに発売に先駆け、ANAの国際線では12月1日〜2018年1月31日(一部機材 2018年1月31日〜2018年2月28日)まで機内上映が決定しており、その勢いはますます広がっていく。

(c)2016 PASSION PICTURES .LTD

Blu-ray&DVD『WE ARE X』

2017年12月13日発売



【Blu-ray コレクターズ・エディション】(3枚組)
価格:¥18,000+税
【Blu-ray コレクターズ・エディション】
価格:¥12,000+税
【スペシャル・エディション】
■Blu-ray
価格:¥10,000+税
■DVD
価格:¥9,000+税
【スタンダード・エディション】
■Blu-ray
価格:¥4,800+税
■DVD
価格:¥3,800+税



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BiSH、道頓堀にて海賊船ゲリラライブを敢行!
Mon, 06 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月29日に発売のメジャーセカンドアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』を全国のタワーレコードにて無告知のままゲリラ先行販売、更に同日には初の海外撮影を敢行したリード曲「My landscape」のMVを公開したBiSHが、道頓堀にてゲリラライブを開催した。

定刻の14:40になると、黒い海賊船が道頓堀に現れ、MV同様の6色カラーの狼煙が上がりBiSHが登場。「BiSH-星が瞬く夜に-」でライブがスタートすると、道頓堀を埋め尽くした清掃員の熱気は最高潮に。アルバム『THE GUERRiLLA BiSH』からリード曲「My landscape」「SMACK baby SMACK」を続けて初披露し、会場をさらに熱く盛り上げていく。さらにアルバムにも収録されている人気曲「プロミスザスター」を最後に披露し『お騒がせしました、サンキュー!!』というセリフを残し、BiSHを乗せた海賊船は去って行った。

連日の"ゲリラ"で話題を振りまいたBiSH。アルバムリリースに向け、ますます加速する彼女たちから目が離せない。

■「My landscape」MV


https://www.youtube.com/watch?v=--ombqA70cIアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』

2017年11月29日発売



【AL+Blu-ray+PHOTOBOOOK】※初回生産限定盤EPサイズ豪華BOX 仕様
AVCD-93752/B/¥10,000+税
※PHOTOBOOK:LAオフショット満載
【AL+DVD】
AVCD-93753/B/¥5,800+税
【AL】
AVCD-93754/¥3,000+税
<収録曲>
■AL※3形態共通
01 My landscape
02 SHARR
03 GiANT KiLLERS
04 SMACK baby SMACK
05 spare of despair
06 プロミスザスター
07 JAM
08 Here? s looking at you, kid.
09 ろっくんろおるのかみさま
10 BODiES
11 ALLS
12 パール
13 FOR HiM
■Blu-ray ※AVCD-93752/B
2017.06.28 YOYOGi GiANT KiLLERS
2017.08.23 TOKYO BiSH SHiNE 3
-Music Video-
プロミスザスター
GiANT KiLLERS
Nothing.
My landscape
-Making Movie-
LAでの撮影のMaking映像
■DVD ※AVCD-93753/B
2017.06.28 YOYOGi GiANT KiLLERS
2017.08.23 TOKYO BiSH SHiNE 3



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集団行動、2018年2月に初の対バン企画ライブ開催決定
Mon, 06 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月13日(水)に『集団行動の単独公演』と題して初のワンマンライブをShibuya wwwにて行った、真部脩一(ex相対性理論)率いる集団行動が、2月7日(水)に渋谷CLUB QUATTROにて主催での対バン企画ライブ『集団行動の会談公演』を開催することを発表した。

対バン相手は後日発表とのことだが、集団行動が“今、対バンしてみたい相手”にオファーをしているそうだ。チケットは、11月5日からオフィシャルサイトで最速先行が受付開始となる。1週間限定での先行受付となるので、早めにチェックしよう。また集団行動は、既にライブで披露している新曲以外にも、まだまだ新曲を制作中とのこと。この日のライブでも更なる新曲が聴けそうだ。

■【齋藤里菜(Vo.)コメント】

「今回、『集団行動の会談公演』ということで初の対バン企画ライブをさせて頂けることになり、もうすでにワクワクしています。私たちが今、本当に対バンをしてみたいアーティストさんにお願いをしました。タイトルの通り、ゲストアーティストさんと、そして来てくださるみなさんと会談できるような、みんなで楽しめるイベントにしたいです。そして、今までの集団行動とは違った一面を見せられる新曲を作っています。新たな私たちを目撃しに来てください!当日会場でお待ちしています!」

対バン企画ライブ『集団行動の会談公演』

2月07日(水) 渋谷CLUB QUATTRO
※ゲスト有
<チケット>
¥3,500 ※ドリンク代別
Official Web Site先行:2017年11月5日(日)19:00〜11月12日(日)23:00
https://www.syudan.com/news-1

アルバム『集団行動』

発売中



VICL-64801/¥2,000+税
<収録曲>
1.ホーミング・ユー
2.ぐるぐる巻き
3.東京ミシュラン24時
4.バイ・バイ・ブラックボード
5.土星の環
6.AED
7.バックシート・フェアウェル



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