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『RED BULL MUSIC FESTIVAL』大盛況のうちに終了!
Sun, 05 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月4日(土)に開催されたライブイベント『RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2017 - SOUND JUNCTION』。ステージが4方向に設置され、そのそれぞれに個性的な音楽性で支持を得るKICK THE CAN CREW、水曜日のカンパネラ、中田ヤスタカ、Nulbarichの4組のアーティストとシークレットゲストとして加山雄三が登場。そして、観客はそれらのステージに囲まれた状態で彼らの楽曲を楽しむという、今までにないスタイルでライブを繰り広げた。

第一部の最初のアーティストには水曜日のカンパネラが登場。まるで“交差点”のように天井のLEDパネルがラインとなって舞台・観客エリアを照らす中、最初の楽曲「ゴッホ Remix」にて会場全体を彼女らしい雰囲気に染め上げた。途中、観客エリアに降りて“ほぼゼロ距離”のパフォーマンスを行う演出も見られ、その臨場感に観客の盛り上がりは最高潮に達した。人気曲の「一休さん」、「ウランちゃん」を含む全6曲を披露した。今回のライブの醍醐味のひとつはノンストップでの音楽演奏。水曜日のカンパネラの最後の演奏曲が終わり、彼女への拍手が鳴り響くや否や、真後ろのステージからKICK THE CAN CREWが登場。観客はまるで交差点を渡るように彼らのステージ前まで大移動。ステージ転換無し・タイムラグ無しの“音楽交差点”は観客の興奮をあおった。KICK THE CAN CREWは水曜日のカンパネラからバトンを受け取り、14年ぶりの新曲「千%」をスタート。結成20周年の2017年、本格的に再始動した彼らの歌声に合わせ、観客は手を大きく振り、会場を揺らした。代表曲「マルシェ」、「sayonara sayonara」、「アンバランス」など全7曲を披露した。3組目のアーティストにはNulbarichが登場。彼らは今回出演している4組のアーティストの中で唯一のバンド編成。今までの2組とは雰囲気の異なるバンド演奏に観客は盛り上がった。人気曲「Follow Me」や「NEW ERA」などを披露し、ラストの出演者である中田ヤスタカにバトンを渡した。第一部のトリを飾る中田ヤスタカが登場すると、1曲目「Source of Light」から会場は一気に最高潮に。続く「NANIMONO(feat.米津玄師)」や「Love Don\'t Lie(Ultra Music Festival Anthem)( feat.ROSII)」で観客は手拍子やジャンプなど、思い思いに音楽を楽しみ、会場は熱気に包まれた。音楽に合わせたステージのLED照明やスモーク演出が一層雰囲気を盛り上げ、ラストに今回の『RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2017 - SOUND JUNCTION』のテーマソングでもある「Give You More」を披露した。

第二部では日本の音楽に焦点をあて「日本のポップスカバー/アレンジ曲」を各アーティストが特別に披露した。会場内の期待が高まる中、最初に登場したのは、水曜日のカンパネラ。誰もが知る加山雄三の名曲、「海 その愛」をアカペラで歌い始め観客を魅了。そしてなんと、曲の途中でコムアイの呼び込みにより、シークレットゲストである加山雄三が登場すると、会場からはどよめきと大歓声が上がった。そしてそのままの流れで、加山雄三が真っ赤なエレキギターを構えると、会場からはさらなるどよめきが起こり、大興奮に包まれた。続いて登場したNulbarichと「Black Sand Beach」でギターセッションを繰り広げ、その流れでNulbarichはアーバンな雰囲気でアレンジした「あなたに会えてよかった」をしっとりと歌い上げた。続いて登場した中田ヤスタカは、自身がプロデュースを手掛けているきゃりーぱみゅぱみゅの「ファッションモンスター」を大胆にアレンジしたマッシュアップを披露。そして大トリには、KICK THE CAN CREWが登場し、11月8日に初めての配信リリースが決定した、入手困難な幻のシングル「クリスマス・イブRap」を披露し、誰もが知る名曲で会場は少し早いクリスマス気分となった。

フィナーレにはアーティスト全員がそれぞれのステージに登場し、4方向からアーティストに囲まれる壮観な景色に熱気が冷め止まぬ中、ライブは締めくくられた。また、2017年の12月中旬には本イベントを360°楽しめるVRコンテンツの配信が決定。「RED BULL VR Hub(www.redbull.com/vr)」にて公開を予定しております。楽しみにお待ちください。

photo by Yasuharu Sasaki、Keisuke Kato、Yusuke Kashiwazaki、Suguru Saito/Red Bull Content Pool



【関連リンク】
『RED BULL MUSIC FESTIVAL』大盛況のうちに終了!
KICK THE CAN CREWまとめ
水曜日のカンパネラまとめ
中田ヤスタカまとめ
Nulbarichまとめ

【関連アーティスト】
KICK THE CAN CREW, 水曜日のカンパネラ, 中田ヤスタカ, Nulbarich, 加山雄三
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ライブレポ

THE ALFEE、12月にニューシングル「人間だから悲しいんだ」をリリース
Sun, 05 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月5日のサンシティ越谷市民ホールを皮切りに始まった毎年恒例の秋ツアー『Best Hit Alfee 2017 秋フェスタ』を全国各地で敢行中のTHE ALFEEが、11月4日(金)に行われた東京国際フォーラムホールAでの公演でニューシングル発売の発表した。

2017年5月にリリースした「あなたに贈る愛の歌」から約半年ぶりとなるシングルタイトルは「人間だから悲しいんだ」。深みのある壮大なバラードであった「あなたに贈る愛の歌」に対し「人間だから悲しいんだ」はTHE ALFEEとしての真骨頂であるハードフォークロックな楽曲が完成。カップリングにはファン待望の日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』エンディングテーマ(2016年7-9月)だった「この素晴らしき愛のために」を収録。ジャケット&ボーナストラック違いでの4タイトル発売。いずれもファンにも満足できる内容となっている。この曲がツアーで披露されることを心待ちされる。

【ライブ情報】

『THE ALFEE Best Hit Alfee 2017秋フェスタ』
11月18日(土) よこすか芸術劇場
11月19日(日) まつもと市民芸術館
11月23日(木・祝) 桐生市市民文化会館シルクホール
11月25日(土) 鹿児島市民文化ホール第一
11月26日(日) アルモニーサンク北九州ソレイユホール(旧九州厚生年金会館)
11月30日(木) 大宮ソニックシティ
12月02日(土) 本多の森ホール
12月09日(土) 名古屋国際会議場センチュリーホール
12月10日(日) 名古屋国際会議場センチュリーホール
12月17日(日) 東京エレクトロンホール宮城

『Best Hit Alfee Final 2017 冬フェスタ』
12月23日(土・祝) 日本武道館
12月24日(日) 日本武道館
12月29日(金) 大阪城ホール

シングル「人間だから悲しいんだ」

2017年12月20日発売



【初回限定盤A】
TYCT-39068/¥1,000+税
【初回限定盤B】
TYCT-39069/¥1,000+税
【初回限定盤C】
TYCT-39070/¥1,000+税
【通常盤】
TYCT-30070/¥1,000+税



【関連リンク】
THE ALFEE、12月にニューシングル「人間だから悲しいんだ」をリリース
THE ALFEEまとめ
超特急・カイが2018年1月スタートのドラマ『アンナチュラル』に出演決定

【関連アーティスト】
THE ALFEE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, リリース, 発売

超特急・カイが2018年1月スタートのドラマ『アンナチュラル』に出演決定
Sun, 05 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

石原さとみ主演、 野木亜紀子の脚本による、TBSの2018年1月期の金曜ドラマ『アンナチュラル』(毎週金曜よる10時)。主演の石原をはじめ、井浦新、窪田正孝、市川実日子、松重豊といった 豪華俳優陣の出演が発表されているが、このたび、メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急で ダンサーとして活躍するカイこと小笠原海の出演が決定した。

小笠原が演じるのは、石原演じる“法医解剖医”三澄ミコトの弟・三澄秋彦(25)。真面目で責任感が 強く、大学時代にアルバイトをしていた予備校に就職し、講師として学生指導にあたっている。不在がちな両親のかわりに姉と過ごすことが多かったせいでお姉ちゃんっ子として育つが、ミコトから「秋ちゃん」と 呼ばれることを最近は少々照れくさいと思っているという役どころだ。小笠原が連続ドラマに出演するのは今回が初。また、小笠原は映画『東京喰種 トーキョーグール』で 窪田正孝の親友役を演じている。2人の再共演もみどころのひとつだ。

■【小笠原海 コメント】

■出演が決まったときの率直なお気持ちをお聞かせください。
「心からうれしかったです。 演技をすることが今とても楽しくて、新鮮な経験なので連続ドラマにレギュラー出演できることが幸せです」

■石原さとみさんの弟役ですが、石原さんとお芝居をされてみての感想や撮影中のエピソードがあれば 教えてください。
「演技中はもちろんのこと、カメラの回っていないところでも気さくに話しかけてくださって、本当の姉の ように慕っています!また、役に対して真摯に向き合っている姿にとても刺激を受けています!」

■役作りで行ったことはありますか?
「ふだん家族といる時には何も意識せずに話しているので、その感覚を演技で自然に出すことを考えました。あとは、役柄と同じ予備校講師の動画などを見たりしました。 現場で監督やプロデューサーさん、姉ちゃんやお母さんと話していく中で秋彦をよりはっきりと掴むような感覚です」

■今後の目標や演じてみたい役柄などあれば教えてください。
「連続ドラマや映画、チャンスがあればいろいろんなことに挑戦していきたいです。普段の自分では有り得ないトリッキーな役柄も演じてみたいです。超特急のカイとしても、俳優の小笠原海としてもより上のステージに上がっていきたいと思います」

金曜ドラマ『アンナチュラル』

2018年1月放送開始 毎週金曜よる10時
出演:石原さとみ/井浦新/窪田正孝/市川実日子/小笠原海(超特急)/松重豊 ほか



【関連リンク】
超特急・カイが2018年1月スタートのドラマ『アンナチュラル』に出演決定
超特急まとめ
NICO Touches the Walls主催『ニコフェス』にパスピエが出演決定

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN, 出演, TVドラマ

NICO Touches the Walls主催『ニコフェス』にパスピエが出演決定
Sun, 05 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NICO Touches the Wallsが毎年11月25日を“1125(イイニコ)の日”と称して開催するイベントの最終出演アーティストとして、パスピエの出演がアナウンスされた。主催のNICO Touches the Wallsをはじめ、東京スカパラダイスオーケストラ、BLUE ENCOUNT、TK from凛として時雨、クリープハイプ、パスピエ、そしてオープニングアクトのACO Touches the Wallsと全出演アーティストが明らかになった。開催まで1カ月を切ったニコフェスト!あとは楽しむ準備をしておこう!

また、12月6日に発売されるニューEP『OYSTER -EP-』のリード曲「Funny Side Up!」が主題歌となっているMBS/TBSドラマイズム『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』がMBSにて11月5日25:05〜から放送開始。TBSは11月7日25:28〜から開始となっているので、コチラも是非チェックしよう!

『1125/2017 -ニコフェスト!-』

11月25日(土) 幕張メッセ国際展示場
出演:NICO Touches the Walls/東京スカパラダイスオーケストラ/BLUE ENCOUNT/TK from 凛として時雨/ クリープハイプ/パスピエ/(Opening Act)ACO Touches the Walls
<チケット>
オールスタンディング¥6,925 ※ブロック指定※整理番号付
一般発売中!
・SOGO TOKYO オンラインチケット http://w.pia.jp/a/nico-m/
・Yahoo!チケット http://r.y-tickets.jp/nico1125
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/nico-m/
・ローソンチケット http://l-tike.com/search/?lcd=73665
・イープラスhttp://eplus.jp/nico1125/

EP『OYSTER -EP-』

2017年12月6日発売



【2CD】
KSCL3008-3009/¥2,130+税
<収録曲>
■CD Disc1
1.mujina
2.Funny Side Up!
3.カレキーズのテーマ
4.bud end
5.Ginger lily
■CD Disc2(bonus disc)
1.mujina(Acoustic ver.)
2.Funny Side Up!(Acoustic ver.)
3.カレキーズのテーマ(Acoustic ver.)
4.bud end(Acoustic ver.)
5.Ginger lily(Acoustic ver.)



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BiSH、2ndアルバムを299円でタワレコ限定ゲリラ先行販売開始!
Sun, 05 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが11月29日に発売するの2ndアルバムのタイトル・収録内容をHPにて発表した。タイトルは『THE GUERRiLLA BiSH』。LA郊外で撮影されBiSH初となる海外撮影となったアーティスト写真・ジャケットもあわせて公開された。

このアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』は、11月4日、5日の2日間限定で全国のタワーレコードで、無告知のまま、なんと299円で突如ゲリラ発売を決行。販売は11月4日よりスタートし、既にSNSは騒然。勿論、全13曲フル収録されているとの事。2016年に発売した1stアルバム『KiLLERS BiSH』では発売1ヶ月前に300円でiTunes先行配信され話題になったが、今作ではさらに1円安くしてCDとして販売されている。数量限定販売となっているのでお近くのタワーレコードを今すぐチェックしてみてはいかがだろうか。

また、リード曲「My landscape」のMusic Videoも公開された。こちらもジャケット写真同様LA郊外で撮影された作品。大編成ストリングスとバンドサウンドが融合した壮大な楽曲を、“飛行機の墓場”と呼ばれるモハベ砂漠を始めとする広大なロケーションで歌うBiSHが収められた圧倒的なMusic Videoになっている。

なお、11月5日に大阪某所で“何か”を行うことも発表された。こちらの模様はニコニコ生放送でも中継される。衝撃を与え続けるBiSHの“ゲリラ”から目が離せない。BiSHの革命が始まった。

■BiSH生出演 NEW ALBUM 「THE GUERRiLLA BiSH」先行リリース記念特番 URL
http://live.nicovideo.jp/watch/lv307792304

■「My landscape」MV


https://www.youtube.com/watch?v=--ombqA70cIアルバム『THE GUERRiLLA BiSH』

2017年11月29日発売



【CD+Blu-ray+PHOTOBOOOK(100P) 】
AVCD-93752/B/¥10,000+税
※初回生産限定盤 EP サイズ豪華BOX仕様
※PHOTOBOOK:LAオフショット満載
<収録曲>
■CD
01.My landscape
02.SHARR
03.GiANT KiLLERS
04.SMACK baby SMACK
05.spare of despair
06.プロミスザスター
07.JAM
08.Here? s looking at you, kid.
09.ろっくんろおるのかみさま
10.BODiES
11.ALLS
12.パール
13.FOR HiM
■Blu-ray
・2017.06.28 YOYOGi GiANT KiLLERS
・2017.08.23 TOKYO BiSH SHiNE 3
・プロミスザスター -Music Video-
・GiANT KiLLERS -Music Video-
・Nothing. -Music Video-
・My landscape -Music Video-
・LAでの撮影のMaking映像



【CD+DVD】
AVCD-93753/B/¥5,800+税
<収録曲>
■CD
01.My landscape
02.SHARR
03.GiANT KiLLERS
04.SMACK baby SMACK
05.spare of despair
06.プロミスザスター
07.JAM
08.Here? s looking at you, kid.
09.ろっくんろおるのかみさま
10.BODiES
11.ALLS
12.パール
13.FOR HiM
■DVD
・2017.06.28 YOYOGi GiANT KiLLERS
・2017.08.23 TOKYO BiSH SHiNE 3



【CD】
AVCD-93754/¥3,000+税
<収録曲>
01.My landscape
02.SHARR
03.GiANT KiLLERS
04.SMACK baby SMACK
05.spare of despair
06.プロミスザスター
07.JAM
08.Here? s looking at you, kid.
09.ろっくんろおるのかみさま
10.BODiES
11.ALLS
12.パール
13.FOR HiM

タワーレコード限定商品『THE GUERRiLLA BiSH』

2017年11月4日・5日(2日間限定販売)



価格:¥299(税込)
販売店舗:タワーレコード全店(EC販売なし)
<収録曲>
01.My landscape
02.SHARR
03.GiANT KiLLERS
04.SMACK baby SMACK
05.spare of despair
06.プロミスザスター
07.JAM
08.Here\'s looking at you, kid.
09.ろっくんろおるのかみさま
10.BODiES
11.ALLS
12.パール
13.FOR HiM



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瀬川あやか、「カレイドスコープ」MVショートバージョン公開

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瀬川あやか、「カレイドスコープ」MVショートバージョン公開
Sat, 04 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

瀬川あやかが11月22日(水)にリリースする4thシングル「カレイドスコープ」のミュージックビデオのショートバージョンが公開された。今回のミュージックビデオのショートバージョンは、サビの歌詞の世界観を踏襲した星空に包まれながら切なく歌うシーンを、1カットで撮影した幻想的な映像となっている。さらにミュージックビデオのフルバージョンでは、実際に歌詞や星の映像を瀬川あやか自身に投影したシーンや、遠距離恋愛の寂しさを表現した、寒空の下、一人で街を歩くシーンなども盛り込まれているとのことで、こちらも楽しみなところ。実はこの街のシーンでは、瀬川あやかは冬のコートを身にまとっているものの、街中はまだTシャツ姿が見られるくらいの暑い夜に撮影。その中で冬の寒さに震える演技の裏側などを収めた貴重なメイキング映像や、ミュージックビデオのフルバージョンは、「カレイドスコープ」初回盤の特典DVDに収録されているので、発売が待ち遠しい。

さらに、この「カレイドスコープ」に、タイアップが決定。テレビ朝日系全国放送「musicるTV」の11月度エンディングテーマとして、11月6日よりオンエアされていく。これでデビュー以来発表した楽曲すべてにタイアップ(全12曲で18のタイアップ)が付くという異例の快挙を成し遂げた。12月には自身初となるアコースティックライブ『瀬川あやかアコースティックライブ2017 東京・札幌〜つないだ季節の隙間から〜』を東京・札幌で開催する。さらに大阪では『FM OH! presents 瀬川あやか SPECIAL LIVE ワンコインでうふふ』の開催も決定しており、2017年末も勢力的に全国を駆け巡る瀬川あやかに、注目が集まる。

■「カレイドスコープ」MV(Short ver.)


https://youtu.be/AWcbw5gFfhk【ライブ情報】

『瀬川あやかアコースティックライブ2017 東京・札幌〜つないだ季節の隙間から〜』
12月03日(日) 東京・青山RizM
瀬川あやかアコースティックライブ2017 東京〜つないだ季節の隙間から・春〜
OPEN/START:15:00/15:30
瀬川あやかアコースティックライブ2017 東京〜つないだ季節の隙間から・夏〜
OPEN/START:18:00/18:30

12月25日(月) 札幌・ペニーレーン24 
瀬川あやかアコースティックライブ2017 札幌〜つないだ季節の隙間から・秋〜
OPEN/START:13:45/14:15
瀬川あやかアコースティックライブ2017 札幌〜つないだ季節の隙間から・冬〜
OPEN/START:16:30/17:00

『FM OH! presents 瀬川あやか SPECIAL LIVE ワンコインでうふふ』
12月19日(火) 阿倍野ROCKTOWN
※FM OH!リスナー招待50組100名様
詳しくはこちら:http://www.fmosaka.net/_ct/17126506

シングル「カレイドスコープ」

2017年11月22日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
PCCA.04594/¥1,500(税込)
<収録曲>
■CD
1.カレイドスコープ
2.take a chance
3.カレイドスコープ(Inst.)
4.take a chance (Inst.)
■DVD
1.「カレイドスコープ」Music Clip
2. Making of「カレイドスコープ」



【通常盤】(CD)
PCCA.70519/¥1,000(税込)
<収録曲>
1.カレイドスコープ
2.take a chance
3.カレイドスコープ(Inst.)
4.take a chance (Inst.)



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グレース・ヴァンダーウォール、1stアルバム発売記念で緊急来日決定

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グレース・ヴァンダーウォール、1stアルバム発売記念で緊急来日決定
Sat, 04 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

数々のスーパースターを生んだオーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』で2016年に優勝した、全世界話題の13歳の天才シンガーソングライターのグレース・ヴァンダーウォールが、待望の1stアルバム『ジャスト・ザ・ビギニング』のリリースを記念し、2017年11月下旬に緊急来日することが決定した。

2017年の6月以来2回目の来日となるグレース。この初来日以来、MVの撮影も日本で行うなど、日本が大好きになった事もあり、海外アーティストとしては異例の短期間での再来日となる。来日中は各メディアへのプロモーション、また11月26日(日)には、HMV&BOOKS TOKYOでのインストアイベントも予定。再来日に関してグレースは「日本のファンのみなさんへ。みんなことが大好きです。また、みなさんに会えるのが待ちきれない。日本食も楽しみ(笑)。もうすぐ日本に行くからね。今からもうワクワクしているわ!」と述べている。

アルバムは今作も全曲本人による書き下ろし楽曲。収録曲である最新シングル「ソー・マッチ・モア・ザン・ディス」は全国のラジオ局34局でパワープレイを獲得。更に日本盤は特別仕様となり、Honda Nシリーズ CMソングとして話題を呼んでいる「オーバー・ザ・レインボー(虹の彼方に)」や、代表曲「アイ・ドント・ノウ・マイ・ネーム」などボーナストラック4曲が収録される他、期間生産限定盤のみ、オリジナルジャケット写真に仕上がっている。海外で数々のアワードを受賞し、モデルとしてもデビューするなど、目まぐるしく変化した今年一年。そんな激動の一年を締めくくる今回の来日。これからも彼女の活動に眼が離せない。

■来日イベント情報
http://www.sonymusic.co.jp/artist/gracevanderwaal/info/488029

アルバム『ジャスト・ザ・ビギニング』

発売中



【日本盤】
¥1,920+税
※日本盤のみ歌詞対訳、ライナーノーツ付、ボーナス・トラック4曲収録
※期間生産限定盤のみ、日本盤オリジナルジャケ写、三方背BOX仕様
<収録曲>
01.ムーンライト
02.シック・オブ・ビーイング・トールド
03.バーント
04.ジャスト・ア・クラッシュ
05.ソー・マッチ・モア・ザン・ディス
06.エスケープ・マイ・マインド
07.トーク・グッド
08.フローレッツ
09.インセイン・サムタイムズ
10.ア・ベター・ライフ
11.シティ・ソング
12.ダークネス・キープス・チェイシング・ミー
[日本盤ボーナストラック]
13. オーバー・ザ・レインボー(虹の彼方に)
14. アイ・ドント・ノウ・マイ・ネーム
15. ラングス
16. ホープ・フォー・チェンジ

■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/just-the-beginning/id1281124911?app=iTunes



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GOING UNDER GROUND、12月に2タイトルのライブ開催を発表
Sat, 04 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GOING UNDER GROUNDが自主企画ライブ『全方位全肯定』とアルバム『ホーム』のリリース15周年ライブを開催することを発表した。アルバム『ホーム』リリースから15周年を記念して下北沢SHELTERにて12月3日(日)にワンマンライブを行う。さらに彼らの自主企画ライブ『全方位全肯定』を12月19日(火)に渋谷CLUB QUATTROにてキセルとミツメを迎えて開催される。どちらもソールドアウト必至なイベントとなるので早めにチェックしよう。

■【ライブ情報】

『ホーム』リリース15周年ライブ
12月03日(日) 下北沢SHELTER
<チケット>
前売り¥4,000/当日¥4,500+1drink
一般発売:11月18日(土)〜
・チケットぴあ:Pコード:349-406
・ローソンチケット:Lコード:72322
・e+:http://eplus.jp

『全方位全肯定 vol.8』
12月09日(火) 渋谷CLUB QUATTRO
W/キセル/ミツメ
<チケット>
前売り¥4,000/当日¥4,500+1drink
一般発売:11月18日(土)〜
・チケットぴあ:Pコード:349-408
・ローソンチケット:Lコード:72322
・e+:http://eplus.jp



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SHE\'S、全国ツアーの出演ゲスト第2弾を発表!

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SHE\'S、全国ツアーの出演ゲスト第2弾を発表!
Sat, 04 Nov 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SHE\'Sが2018年2月よりスタートする『SHE\'S Tour 2018 “Wandering”』の対バン相手第2弾が発表された。今回発表となったのは残りの対バン5公演。2月11日・宇都宮はWEAVER、2月14日・滋賀と15日・神戸はChezo No Republic、2月17日・三重と21日・浜松には片平里菜が出演する。この発表をもって、全対バン公演のゲストアーティストが出揃った。多様な先輩アーティストたちを招聘した対バン公演と、自身最大規模となるワンマン公演、どちらも見逃せない内容となりそうだ。11月4日(土)11時より当ツアーのプレイガイド先行がスタートするので、忘れずにチェックをして欲しい。

そして、12月6日にリリースする2ndアルバム『Wandering』から新曲「White」が、11月6日(月)にFM802にて最速オンエアされることが決定。全国最速オンエアとなるのは同日21時から放送されるFM802『ROCK KIDS 802 OCHIKEN Gose ON!!』。彼らのファンならずとも、是非聴いてみてほしい。なお、11月7日0時からは全国のラジオ局でもオンエアが開始される。

『SHE\'S Tour 2018 “Wandering”』

■対バン
2月07日(水) 松本ALECX
w./BIGMAMA
2月09日(金) 神奈川F.A.D YOKOHAMA  
w./go!go!vanillas
2月11日(日) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
w./WEAVER
2月14日(水) 滋賀U☆STONE
w./Czecho No Republic
2月15日(木) 神戸VARIT.
w./Czecho No Republic
2月17日(土) 三重 松阪M\'AXA
w./片平里菜
2月19日(月) 京都MUSE 
w./androp
2月21日(水) 浜松 窓枠
w./片平里菜
2月24日(土) 盛岡CLUB CHANGE WAVE
w./TOTALFAT
2月25日(日) 郡山HIP SHOT JAPAN
w./TOTALFAT
■ワンマン
3月02日(金) 福岡 DRUM LOGOS
3月03日(土) 広島 クラブクアトロ
3月09日(金) 岡山 YEBISU YA PRO
3月11日(日) 大阪 なんばHatch
3月17日(土) 金沢 AZ
3月18日(日) 新潟 NEXS
3月21日(水) 札幌 ペニーレーン24
3月23日(金) 仙台 darwin
3月31日(土) 名古屋 ダイアモンドホール
4月01日(日) 東京 EX THEATER ROPPONGI

<チケット>
【大阪・東京公演】
前売1Fスタンディング¥3,500(税込)/2F指定席¥4,000(税込) ※ドリンク代別
【その他の公演】
前売¥3,500(税込) ※ドリンク代別
プレイガイド最速先行<セブン-イレブン先行>
受付期間:11月4日(土)11:00〜11月12日(日)23:59
受付URL:http://w.pia.jp/t/shes-sej/
一般発売:12月2日(土)10:00〜 ※2月公演のみ
・ぴあ http://t.pia.jp/
・e+ http://eplus.jp/
・ローソンチケット http://l-tike.com/ 

■ツアー特設HP
http://she-s.info/shes-tour2018/

【新曲「White」オンエア情報】

FM802『ROCK KIDS 802 OCHIKEN Gose ON!!』
放送時間:11月6日(月)21:00〜23:48
■『ROCK KIDS 802 OCHIKEN Gose ON!!』オフィシャルHP
https://funky802.com/rockkids/

アルバム『Wandering』

2017年12月6日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69125/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
01.All My Life
02.Blinking Lights
03.Flare
04.Getting Mad
05.Remember Me
06.White
07.Beautiful Day
08.C.K.C.S.
09.Over You
10.The World Lost You
11.Home
■DVD
・『SHE\'S Hall Tour 2017 with Strings〜after awakening〜』at 草月ホールDIGEST
・Scene Of Recording&Shooting OFF SHOT
・アルバム発売記念!無人島サバイバルBBQ大会!!



【通常盤】(CD)
TYCT-60111/¥2,800+税
<収録曲>
01.All My Life
02.Blinking Lights
03.Flare
04.Getting Mad
05.Remember Me
06.White
07.Beautiful Day
08.C.K.C.S.
09.Over You
10.The World Lost You
11.Home



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浜田省吾、ライブ映像を全国映画館で2週間限定公開
Sat, 04 Nov 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

70年代から現在までツアーによってOne&Onlyのポジションを確立してきた浜田省吾のコンセプチュアルライブ映像『旅するソングライター』が、2018年2月より全国映画館で上映されることが決定した。2015年に行われた9年ぶりのホールツアーと、25万人を動員した2016年のアリーナツアーの映像に、コンセプチュアルな映像も加えたスケール感溢れる作品が、2018年2月9日(金)から2月22日(木)の2週間限定でスクリーンに登場する。TOHOシネマズ新宿、TOHOシネマズ日本橋、TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国にて公開を予定しており、劇場でしか得ることの出来ない非日常な視覚、聴覚を通した体感やライブ会場とは違う、ファン同士のより親密な共有感など、浜田省吾の世界に迫った高密度な空間でお届けする。

公開1週間前の2018年2月2日(金)には、業界初の一夜限り<ドルビーアトモス>全国21劇場、初の一斉上映も決定。コンサート会場の興奮をDolby AtmosR(ドルビーアトモス)の多次元サウンドでリアル再現。映像のすみずみまで音を感じ、音に包まれた音楽空間で、『旅するソングライター』をお楽しみいただける。

さらに11月4日(土)に、ポスタービジュアルと第1弾特報が解禁された。特報は、カウントダウン特報として第1弾〜第3弾まで予定されており、コンセプチュアルライブ映像『旅するソングライター』の世界が徐々に明らかになる。第2弾特報は11月8日(水)、第3弾特報は11月13 日(月)にオフィシャルHPにて解禁予定。お楽しみに。

■『第1弾特報』


https://youtu.be/9Hh4AYFg87w映画『SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2015-2016「旅するソングライター」“Journey of a Songwriter”』

「2週間、毎日がハマショー」
上映期間:2月9日(金)〜2月22日(木)2週間限定 ※通常上映
ムビチケカード(全国共通鑑賞券)先行発売開始:2017年11月28日(火)より

「一夜限り、仕事帰りにハマショー」
上映日:2月2日(金) ※一夜限り<ドルビーアトモス>全国21劇場、初の一斉上映
チケット(座席指定券)先行受付期間:2017年11月13 日(月)〜11月19日(日)

※上映劇場・チケット情報などの詳細はこちら:http://hamasho-tabisuru.jp



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JAM Project、『JAPAN TOUR 2017〜2018 TOKYO DIVE』開幕
Sat, 04 Nov 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

実力派アニソンシンガーの、影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奥井雅美、福山芳樹の5名で現在活動中のアニソン界のスーパーユニット・JAM Projectが、ニューアルバム『TOKYO DIVE』を引っ提げたライブツアー『JAM Project JAPAN TOUR 2017〜2018 TOKYO DIVE』の初日公演を、11月2日(木)に神奈川県・川崎市スポーツ・文化総合センターにて開催した。

アルバムのジャケットビジュアル、そしてリード曲である「TOKYO DIVE」のミュージックビデオを彷彿とさせるようなカラフルな電飾がステージで輝き、『TOKYO DIVE』のイントロダクション「Spinning Out of Control」が鳴り響く中、バンドメンバーが登場したのち、JAM Project メンバーが登場すると、客席からは大歓声があがり、ペンライトによる一面の赤い光で 埋めつくされた。リード曲「TOKYO DIVE」のイントロが鳴り出すと、予想外の仕掛けとサプライズの演出に オーディエンスは圧倒されながらも、テンションは急上昇。 そして、畳みかけるように、アルバム『TOKYO DIVE』からの新曲たちを次々と披露した。現在放送中のTVアニメ『牙狼〈GARO〉-VANISHING LINE-』のオープニング主題歌 「EMG」では、客席が、一面、金色の牙狼をイメージした黄色のペンライトで染まり上がった。曲間のMCでは、メンバーたちの素顔が見えるトークに、客席も自然と笑顔が溢れ、時折、 笑い声の混ざる歓声が上がる。そんな中、奥井雅美がスタッフからの業務連絡として、きただにひろしに「告知をしてください」という伝言を伝えると、 前半戦で披露したアルバム収録の新曲「勝利の未来‐とき‐」について、歌唱後に、伝えそびれて しまったというエピソードを交えながら、クラウドファンディングで制作された特撮映画である、『HE-LOW』という作品の主題歌となったことが発表され、客席からは拍手と歓声が上がった。ニューアルバムを引っ提げてのツアーではあるが、ライブ鉄板曲ともいえる「VICTORY」「SKILL」などは もちろん、2016年・2015年にリリースされた、話題のタイアップ楽曲「THE HERO!!〜怒れる拳に火をつけろ〜」「The Brave」なども披露し、期待を裏切ることなく、さらに、新しい JAM Project の姿を見ることができる、今ツアー。ライブ中は、アコースティックコーナー・アンコール・MC を除いて、スマートフォンでの 写真撮影も可能なため、すでに、初日公演に参加したファンによる、新たなJAM Projectの姿がSNS等で話題騒然となっている。

2018年2月17日の日本武道館でのツアーファイナルまでの全11公演は、どの公演も必見のライブとなり、全国各地での公演を心待ちにしているファンの期待は高まっているようだ。

『JAM Project JAPAN TOUR 2017〜2018“TOKYO DIVE”』

11月05日(日) 大阪・グランキューブ大阪
11月23日(木・祝) 宮城・トークネットホール仙台(仙台市民会館)
11月25日(土) 北海道・Zepp Sapporo
<2018年>
1月06日(土) 大阪・岸和田市立浪切ホール
1月13日(土) 埼玉・クレアこうのす
1月14日(日) 静岡・三島市民文化会館
1月21日(日) 福岡・福岡国際会議場
2月03日(土) 沖縄・ミュージックタウン音市場
2月11日(日) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール
2月17日(土) 日本武道館

アルバム『TOKYO DIVE』

発売中



LACA-15670/¥3,000+税



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KICK THE CAN CREW、「クリスマス・イブRap」配信限定リリース決定
Sat, 04 Nov 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KICK THE CAN CREWが幻のシングル「クリスマス・イブRap」をデジタル配信限定シングルとして、16年ぶりに史上初配信リリースすることを発表した。

「クリスマス・イブRap」は言わずとしれた不朽の名作「クリスマス・イブ」(オリジナル:山下達郎)をサンプリングした楽曲で、2001年11月7日にメジャー4thシングルとしてCDリリースし、30万枚を超えるセールスを記録!KICK THE CAN CREWのオリジナルアルバムには未収録で、2003年にリリースしたベストアルバム『BEST ALBUM 2001-2003』には収録されていたが、シングル・アルバム共に、“1年限りの限定リリース”となっており、現在は入手困難となっていた。同曲は、デジタル配信もこれまで行われておらず、KICK THE CAN CREWの本格的活動開始に合わせての、初配信解禁(ダウンロード/ストリーミングサービス)となる!また、ベストアルバム『BEST ALBUM 2001-2003』も、これまでは「クリスマス・イブRap」無しで配信されてきたが、11月8日(水)より同曲を追加収録して配信開始(ダウンロード/ストリーミングサービス)となる。また、iTunes Storeではプレ・オーダーも受付中。

さらに、11月4日(土) ベルサール渋谷ガーデンで行われる『SOUND JUNCTION 渋谷音楽交差点』に出演する。これは、日本の音楽に“翼をさずける”をテーマにレッドブルが開催する音楽フェス『RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2017』の一環として開催されるイベントで、観客を囲む4つのステージで、豪華4組(KICK THE CAN CREW/水曜日のカンパネラ/中田ヤスタカ/Nulbarich)のアーティストがパフォーマンスを披露。KICK THE CAN CREWは、あの曲をパフォーマンスするのか!?是非その目で、体感して欲しい!!

配信楽曲「クリスマス・イブRap」

2017年11月8日(水)配信開始



<収録曲>
1.クリスマス・イブRap
2.クリスマス・イブRap(INSTRUMENTAL)

■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1300650150?app=itunes&at=10l6Y8

アルバム『BEST ALBUM 2001-2003』

2017年11月8日(水)配信開始



<収録曲>
01.STEP IN THE DAY
02.スーパーオリジナル
03.イツナロウバ
04.カンケリ01
05.LIFELINE
06.クリスマス・イブRap
07.マルシェ
08.ONEWAY
09.VITALIZER
10.sayonara sayonara
11.アンバランス
12.地球ブルース 〜337〜
13.DJ DJ [for RADIO]
14.TORIIIIIICO! feat. CASSETTE VISION 
15.magic number

■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/best-album-2001-2003/id1303648925?app=itunes&at=10l6Y8



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グッドモーニングアメリカ、緊急ミーティングを生配信決定
Sat, 04 Nov 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月11日(土)にエスフォルタアリーナ八王子にて開催されるグッドモーニングアメリカ主催フェス『八王子天狗祭2017』の開催直前緊急ミーティングをスペースシャワーTVの公式スマートフォンアプリ『スペシャアプリ』と、LINEアプリの映像配信サービス『LINE LIVE』にて、11月6日21時30分より生配信することが決定した。

グッドモーニングアメリカのメンバー4人は勿論、四星球から北島康雄(Vo)、Halo at 四畳半から白井將人(Ba)、BRADIOから真行寺貴秋(Vo)他、豪華ゲストを加えて、出演アーティストやステージ・エリア情報などイベントの全貌と、開催へ向けての想いを語る。さらに2016年の同イベントからグッドモーニングアメリカのライブ映像も配信予定。開催が直前に迫り注目が集まる中、緊急決定した今回の生配信をお見逃しなく!

『八王子天狗祭2017 開催直前緊急ミーティング』

11月06日(月)21:30〜22:30(予定)
出演:グッドモーニングアメリカ
ゲスト出演:四星球/北島康雄(vo)、Halo at 四畳半/白井將人(ba)、BRADIO/真行寺貴秋(vo)他

■生配信視聴方法
・スペシャアプリ: http://sstv.jp/app (App Store/Google Playにてダウンロード)
・LINE LIVE: 「スペースシャワーTV」LINE公式アカウント(LINE ID: @spaceshowertv)を友だち登録
・LINE LIVE視聴予約URL: https://live.line.me/channels/52/upcoming/5962480

『八王子天狗祭2017』

11月11日(土) エスフォルタアリーナ八王子
出演:グッドモーニングアメリカ, a flood of circle、175R、Gacharic spin、COUNTRY YEARD、ゴールデンボンバー、四星球、TOTALFAT、Halo at 四畳半、BIGMAMA、04 Limited Sazabys、POETASTER、フラチナリズム、BRADIO、MAGiC OF LIFE、Rhythmic Toy World、忘れらんねえよ
<チケット>
前売¥6,500(税込 / ドリンク代無 / 整理番号無)

■『八王子天狗祭2017』オフィシャルHP
http://hachiten.com



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クミコ with 風街レビュー、LP盤発売記念イベントでクミコが紫綬褒章を受章した松本隆に花束を!
Sat, 04 Nov 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

歌手のクミコが作詩家・松本隆とタッグを組んだニューアルバム、クミコ with 風街レビュー『デラシネ d?racin?』のLP盤の発売を記念し、11月2日(木)に東京・二子玉川 蔦屋家電2Fラウンジスペースにてトークイベントを開催した。

ワインレッドの衣装で登場したクミコは「今日はすごいことになりました。その張本人です、紫綬褒章の松本隆さんです」と紫綬褒章を受章した松本を呼び込んで花束を手渡すと、松本は照れたように「ありがとう」と返し、笑顔を浮かべる。この日の進行役に登場した、昭和歌謡に精通しアナログ盤コレクターとしても知られるクリス松村は「今日は紫綬褒章の報にびっくりしました」と驚きを言葉にし、「45年くらい前に作詩家になろうと思われたら反対された方もいらっしゃったようで。今、いかがですか?」と問うと、松本は「根拠のない自信があったんだね。やればできるんじゃないかなという自信だけでここまで来ました」と話し笑う。松本作品のレコード盤の数々を大量に持参したクリスは、その歌詞への熱い想いを語っていった。

そしてトークは最新アルバム『デラシネ d?racin?』の話題に。松本は「15年ぶりにフルアルバムをクミコと作りました。今回は本当に自分にまたフルアルバムが作れるのかなと思っていた」と明かすと、クミコは「松本さんの言葉はいつも難しいと思ってやっている。どんどん詩と曲が出来上がってきて、一時は“どうなるかな。私でいいのかな”と思ってやっていたけど、(収録曲で横山剣作曲の)『フローズン・ダイキリ』が出来上がってきて、やっとフィット感を感じるようになりました」と振り返った。クミコが「フローズン・ダイキリ」の中の主人公と自らを重ね合わせると、松本は「『フローズン・ダイキリ』はクミコがモデルだから。ヘミングウェイが大好きで、ヘミングウェイの曲を書こうと思っていたら、クミコに引きずられて、主人公がクミコになっちゃった」と明かし、クミコは「この曲を聴いたときは嬉しくて涙が出ちゃった」と返した。

クリスが同アルバム収録曲で七尾旅人による作曲の「不協和音」が好きだと聞いたクミコは「『不協和音』を好きだと言ってくれる方が多くて、この曲には魔力があると思う」と話す。これに対してクリスは「この曲は誰もが歌える曲ではなくて、クミコさんの表現力がないとと思います。前向きになれる曲だと思います」と返し、クミコならではの表現力を賞賛。その後は松本、クリスが見守る中クミコのミニライブが行われ、アルバムより「不協和音」、「フローズン・ダイキリ」、「しゃくり泣き」の3曲を熱唱してイベントを締めくくった。

【セットリスト】
1.不協和音
2.フローズン・ダイキリ
3.しゃくり泣き

LP『デラシネ d?racin?』

発売中



COCP-40092/¥2,778+税
<収録曲>
01.不協和音
02.消しゴム
03.フローズン・ダイキリ
04.しゃくり泣き
05.さみしいときは恋歌を歌って
06.枝垂桜
07.セレナーデ
08.恋に落ちる
09.砂時計
10.輪廻



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THE COLLECTORS、2018年に渋谷クアトロでの12ヶ月連続ライブを発表
Sat, 04 Nov 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

30周年、武道館公演、過去最大規模の全国ツアーと、2017年を駆け抜けたTHE COLLECTORS。2018年に『CLUB QUATTRO MONTHLY LIVE』を12ヶ月連続で開催することが決定した。毎月どんなセットリストになるか期待しつつ、“LAZY SUNDAY AFTERNOON”を楽しみにしてほしい。

■『THE COLLECTORS CLUB QUATTRO MONTHLY LIVE “LAZY SUNDAY AFTERNOON”』

1月21日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
2月18日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
3月18日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
4月15日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
5月13日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
6月17日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
7月15日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
8月19日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
9月16日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
10月14日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
11月18日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
12月16日(日) 渋谷CLUB QUATTRO

<チケット>
スタンディング前売り¥3,900 / 当日¥4,500 ※ドリンク代別
スタンディングキッズ前売り¥2,500 / キッズ当日¥3,000  ※ドリンク代別
■先行予約
公式FC「コレクトロン」11月3日(金)21:00〜11月8日(水)23:00
オフィシャルサイト先行11月9日(木)12:00〜11月15日(水)23:00
■チケット一般発売日
1・2・3月公演分:12月17日(日)発売
4・5・6月公演分:3月11日(日)発売
7・8・9月公演分:6月10日(日)発売
10・11・12月公演分:9月9日(日)発売



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LACCO TOWER、ファン投票で選曲する年忘れワンマンライブ開催を発表

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LACCO TOWER、ファン投票で選曲する年忘れワンマンライブ開催を発表
Fri, 03 Nov 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月28日のZepp DiverCity Tokyo公演にてワンマンツアー「遥なる軌跡」を大盛況で終了させたLACCO TOWER。同公演で年末の恒例イベントである『LACCO TOWER 年忘れワンマンライブ2017「みんなが選曲 LTS108総選挙」』の開催を発表した。これは毎年年末にファン感謝祭として行われてきたLACCO TOWERの年忘れワンマンライブ。「LTS=LACCO TOWER SONGS」、これまでのリリース音源収録楽曲+メンバー選曲1曲の中からファン投票により順位を付けてもらい、上位に選ばれた楽曲によるセットリストで開催するというもの。2017年も2016年に引き続き、12月26日(火)に渋谷TSUTAYA O-Crest、27日(水)には渋谷TSUTAYA O-EASTと2Daysでの開催となる。12月26日渋谷TSUTAYA O-Crest公演はファンクラブ“猟虎塔”会員限定イベントとなっている。12月27日渋谷TSUTAYA O-EAST公演のチケットは、11月4日(土)12:00からオフィシャル先行としてプレイガイドにて予約が開始される。

投票受付はLTS108投票サイトにて、これまでのリリース音源収録楽曲107曲+メンバー選曲1曲、合計108曲を対象に、 11月3日より投票が開始されている。ファン歴を問わずに楽しめるライブなので、是非チケットを手に入れ、大好きなあの楽曲に投票し、LACCO TOWERと過ごす年の瀬を楽しみに待とう!

■セットリスト投票サイト
https://creativesurvey.com/ng/answers/d17fdf0103fd6638c700e5c45b5b45/

『LACCO TOWER 年忘れワンマンライブ2017「みんなが選曲 LTS108総選挙」』

12月26日(火) 渋谷TSUTAYA O-Crest
※FC(猟虎塔)会員限定イベント
12月27日(水) 渋谷TSUTAYA O-EAST

<チケット>
12月27日公演オフィシャル先行
受付期間:11月4日(土)12:00〜11月12日(日)23:59
受付URL:http://eplus.jp/laccotower/



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アメリカが誇る大音楽家、ランディ・ニューマンの傑作中の傑作『セイル・アウェイ』

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アメリカが誇る大音楽家、ランディ・ニューマンの傑作中の傑作『セイル・アウェイ』
Fri, 03 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

80年代以降は映画音楽の作曲家として知られるランディ・ニューマン。ロックからクラシックまで、多岐にわたって才能を発揮する彼のような音楽家は、世界中を見渡してみても坂本龍一を除いては、そうはいない。最近で印象に残っている仕事としては、アカデミー歌曲賞を受賞した『モンスターズ・インク』『トイ・ストーリー』をはじめとするピクサー作品、もう少し前に遡るなら『レナードの朝』『ナチュラル』『マーヴェリック』などの優れた映画音楽がある。今回紹介するのは、彼がシンガーソングライターとして輝いていた72年にリリースした4thアルバム『セイル・アウェイ』。本作は彼の全キャリアを通じても上位に数えられる傑作中の傑作である。

■今年のMLBワールドシリーズ

ヤフー・ニュースでドジャースとアストロズのワールドシリーズについての記事を読んで驚いた。スポーツライター・菊田康彦氏による10月31日付の記事だ。タイトルは『ワールドシリーズ第6戦で「アイ・ラブ・LA」は再びスタジアムに響き渡るか?』というものだった。「アイ・ラブ・LA」がランディ・ニューマンの曲であることをファンの僕は知っているのに、スタジアムに響き渡るという意味が分からなかったのだ。記事を読んでみると、「アイ・ラブ・LA」は、NBA(プロバスケットボール)のレイカーズとMLBのドジャース(どちらもロサンゼルスが拠点のチーム)のチーム曲だと書いてある。他にもサッカーとアイスホッケーのチームがこの曲をチーム曲にしているそうだ。もう1度言うが、これには驚いた。

少なくとも2000年以降、ランディ・ニューマンは大ヒット映画の音楽を手掛けたり、毎年のようにアカデミー賞にノミネートされたりしているので一般にも知られるようになったが、シンガーソングライターとして活動していた80年代の楽曲が広く知られているなんて、いくら本場と言えどもないと僕は思っていた。それに「アイ・ラブ・LA」って実はロスの賛歌なんかじゃなくて、ロスの能天気さを小馬鹿にした歌なのだ。アメリカ人(特に西海岸在住の人)って歌詞をストレートに受け取る才能があるのではないかと思いつつ、この記事に触発されて今回はランディ・ニューマンを取り上げることにしたというわけである。

■ランディ・ニューマンのシニカルな作風

ランディ・ニューマンのことを最初に知ったのは中学生の頃。当時、僕はニルソン(日本でも「ウイズアウト・ユー」が大ヒットした)が好きで、彼の『ニルソン・シングス・ニューマン』(‘70)というアルバムを手に入れた。そして、この作品はニルソンによるランディ・ニューマンのカバーアルバムだということを知り、ランディ・ニューマンに興味を持ったのが始まりだ。ただ、ニューマンのアルバムは地元のレコード店にはなく、しばらくは忘れてしまっていた。

それから2年ほど経って、彼の新作『セイル・アウェイ』(‘72)が地元のレコード店に入荷していたのだが、当時は金欠のブリティッシュロック少年だったため、イエス、ピンク・フロイド、クリーム、レッド・ツェッペリン等々に散財し、結局、高校生になるまで聴けずじまいであった。高校生になるとハードロックやプログレ熱も収まって、ザ・バンド系やシンガーソングライター系をよく聴くようになり、高校1年の時に『セイル・アウェイ』を購入する。

話はちょっと脱線するが、ランディ・ニューマンの歌詞はシニカルというか悪ふざけとも思えるようなものが少なくない。自分は真逆であるにもかかわらず、人種差別する側や身体的特徴でいじめる側の視点に立ってものを言う、一風変わった音楽家なのだ。彼にしては珍しく全米2位になった「ショート・ピープル」(‘77)では背の低い人間は生きる価値がないとか言い出すし、他にも金が全てとか、同性愛恐怖症とか、キリストが嫌いなど、とんでもない歌詞が目につく。彼の歌を聴き続けている人なら、彼のシニカルなスタンス(なるべく嫌な奴のことを、その嫌な奴の目線で歌詞にする)を面白く思えるのだが、一旦ヒットすると曲は勝手に一人歩きしてしまうだけに、大きな誤解を生むのである。それまで彼は売れる作品とは無縁であったのだが、前述の「ショート・ピープル」がヒットしたことで、ランディ・ニューマンはとんでもない奴だと批判にさらされたこともあった。

■本作『セイル・アウェイ』について

話をもとに戻す。僕は購入した『セイル・アウェイ』を聴いてみて、ハードロックやポップスとはまったく違う音楽だなと思った。高校生には少し早かったかもしれないと今では思う。最初に聴いた時はピンとこない部分もあったが、彼の音楽は年齢を重ねるにつれてますます好きになっていくからだ。若い時には大好きだったのに、何年か経って聴いてみると、どこが良かったのか分からないってことは誰でもあると思う。ところがランディ・ニューマンの音楽はその逆のパターンで、若い時は分からなくても歳を取ってから聴くと間違いなくその良さがしみじみ分かるのだ。そういう音楽は流行や時代とは無縁だけに、ヒット曲としては成立しないものだ。ヒットこそしないが、人生を通してずっと聴き続けられるのがランディ・ニューマンの音楽なのである。

収録曲はストリングスをバックに歌われるもの、ピアノだけのもの、バンド形式でロック的なものなど複数のスタイルが混在しているが、彼の朴訥なヴォーカルがまとめ役となって散漫な印象はない。まるで1本の映画を観ているかのような豊穣な気分が楽しめる。ノスタルジックなアメリカの風景のような味わいがある一方で、70sロックスピリットも感じる不思議なテイストだ。全12曲、捨て曲は1曲もなく、全てが驚くべき完成度を持った名曲ばかりである。

本作のプロデュースを担当したのはレニー・ワロンカーとラス・タイトルマンのふたり。彼らはアメリカのポピュラー音楽界に多大な貢献をした名プロデューサーだ。もし彼らがいなければ、アメリカのポップスやロックはまったく違ったものになっていただろう。彼らが最高のプロデューサーであることは、本作の素晴らしい出来によってはっきりと証明されている。

そして、アルバムのバックを務めるのは、ライ・クーダー、ジム・ケルトナー、ウィルトン・フェルダー、アール・パーマー、ミルト・ホランドなど、アメリカ西海岸のジャズとロックの名プレーヤーばかりだ。2曲のストリングスの指揮はランディの伯父エミール・ニューマンである。ランディはそもそも作曲家ばかりの家系に育ち、特に映画音楽に関して親戚たちは多大な貢献をしているのだが、そのあたりの話はまた別の機会ということで…。

さて、この駄文を書いている間にドジャースとアストロズとの勝負がついた。ワールドシリーズを制したのはアストロズ。今年は残念ながら、ドジャースタジアムで「アイ・ラブ・LA」の大合唱はお預けになったようである。

TEXT:河崎直人

アルバム『Sail Away』

1972年作品



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ザ・ビートルズからのクリスマスプレゼント!?3つの新商品のリリースを発表!

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ザ・ビートルズからのクリスマスプレゼント!?3つの新商品のリリースを発表!
Fri, 03 Nov 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ザ・ビートルズの新商品が発表された。1つ目は『クリスマス・レコード・ボックス』。こちらは1963年から1969年の間、毎年ザ・ビートルズのファン・クラブ限定で配布されたソノシートを、オリジナル・アートワークを再現した7枚のカラー・シングル・シングルとして復刻。7枚のシングル収容の完全限定のボックス・セットとして発売され、国内盤(直輸入盤仕様)には英文解説の翻訳、日本語解説、セリフ/歌詞・対訳が付いて発売される。

2つ目は今年50周年記念を迎えた『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』から、1LPと限定の1LPピクチャー・ディスク。今年5月には未発表テイクをつけた2LPは発売されていたが、今回の1LPは2017年ジャイルズ・マーティンによるステレオ・ミックス13曲が収録されるものとなる。1LPピクチャー・ディスクのみ国内盤(直輸入盤仕様)で取り扱われ、1978年日本盤ピクチャーLP帯を可能な限り復刻、英文解説の翻訳、日本語解説、歌詞・対訳が付いて発売される。

3つ目は『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のハイレゾ配信(96kHz/24bit)で、ザ・ビートルズのハイレゾ配信としては初となる。収録楽曲は今年5月に発売された2CDのデラックス・エディション版と同じで、オリジナル・アルバムの2017年ステレオ・ミックスの13曲に、未発表やオルタネイト・テイクスなど18曲を追加した全31曲が収録される。

■『クリスマス・レコード・ボックス』 トレイラー映像


https://TheBeatles.lnk.to/ChristmasRecordsTrailer『クリスマス・レコード・ボックス』

2017年12月15日発売



UIKY-75041/7/¥12,000+税
※7枚の7インチ・カラー・シングル収容のボックス・セット
※16ページのブックレット付
※英文解説の翻訳付
※日本語解説付
※セリフ/歌詞・対訳付
※直輸入盤仕様/完全生産限定盤
<収録曲>
■シングル1
ザ・ビートルズ・クリスマス・レコード(1963)
The Beatles Christmas Record
(1963年10月17日にロンドン/アビイ・ロード・スタジオ:スタジオ2で録音)
■シングル2
アナザー・ビートルズ・クリスマス・レコード(1964)
Another Beatles Christmas Record
(1964年10月26日にロンドン/アビイ・ロード・スタジオ:スタジオ2で録音)
■シングル3
ザ・ビートルズ・3rd クリスマス・レコード(1965)
The Beatles Third Christmas Record
(1965年11月8日にロンドン/アビイ・ロード・スタジオ:スタジオ2で録音)
■シングル4
パントマイム - エヴリホエア・イッツ・クリスマス
- ザ・ビートルズ・4th クリスマス・レコード(1966)
Pantomime - Everywhere It\'s Christmas
The Beatles Fourth Christmas Record
(1966年11月25日にロンドン/ディック・ジェイムス・ミュージックで録音)
■シングル5
クリスマス・タイム ? ザ・ビートルズ・5th クリスマス・レコード(1967)
Christmas Time (Is Here Again) ? The Beatles Fifth Christmas Record
(1967年11月28日にロンドン/アビイ・ロード・スタジオ:スタジオ3で録音)
■シングル6
ザ・ビートルズ・6th クリスマス・レコード(1968)
The Beatles Sixth Christmas Record
(1968年に様々な場所で録音)
■シングル7
ザ・ビートルズ・7th クリスマス・レコード(1969)
The Beatles Seventh Christmas Record
(1969年に様々な録音)


アルバム『サージェント・ペパーズ』

2017年12月15日発売



UIJY-75081/¥5,000+税
※ピクチャー・ディスク仕様
※2017年ジャイルズ・マーティンによるステレオ・ミックス
※1978年日本盤ピクチャーLP帯を可能な限り復刻
※英文解説の翻訳付
※日本語解説付
※歌詞・対訳付
※直輸入盤仕様/完全生産限定盤
<収録曲>
2017ステレオ・リミックス
■SIDE 1
01 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
02 ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ
03 ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ
04 ゲッティング・ベター
05 フィクシング・ア・ホール
06 シーズ・リーヴィング・ホーム
07 ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト
■SIDE 2
08 ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー
09 ホエン・アイム・シックスティ・フォー
10 ラヴリー・リタ
11 グッド・モーニング・グッド・モーニング
12 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)
13 ア・デイ・イン・ザ・ライフ





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ファレル・ウィリアムス率いるN.E.R.Dがリアーナとのコラボ曲「レモン」公開

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ファレル・ウィリアムス率いるN.E.R.Dがリアーナとのコラボ曲「レモン」公開
Fri, 03 Nov 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ファレル・ウィリアムスとグラミー受賞歴もあるプロデューサー・ユニットのザ・ネプチューンズのパートナーであるチャド・ヒューゴ、そして彼らの盟友シェイ・ヘイリーの3人によるグループN.E.R.Dが、リアーナとの新曲「レモン」をMVとともに発表した。

2010年の4thアルバム発売後、N.E.R.Dとしての活動は途絶えていたが、その後ファレルはボーカルで参加したダフト・パンクの「ゲット・ラッキー」や自身の曲「ハッピー」等で世界的大成功を収め、最近では映画『怪盗グル―のミニオン大脱走』や『ドリーム』への新曲提供/プロデュースるなど精力的な活動を続けていた。そして、N.E.R.D名義では2015年に映画『スポンジボブ: 海のみんなが世界を救Woo(う〜)! 』へ新曲3曲を提供し、再始動。ファレルがヘッドライナーを務めた同年夏の『サマーソニック2015』でもシェイがサプライズ登場し、会場を沸かせた。

N.E.R.Dは今週11月4日に米カリフォルニア州ロングビーチで行われるイベント『ComplexCon』で、約3年ぶりとなるライヴを行うことが発表されており、今後さらなる活動も期待される。

■「Lemon / レモン」 MV


https://www.youtube.com/watch?v=L_u97PqWX6g配信楽曲「レモン」

配信中



・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/lemon-single/id1300804183?app=itunes



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Xmas Eileen、全国ツアー初日公演でベースの正式メンバー加入を発表
Fri, 03 Nov 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Xmas Eileenが11月1日の京都MUSEより全国ツアーをスタートさせた。開演時間19時にBGMがフェードアウトして照明が落ちると、クリスマスソングの流れる中メンバーが登場。ギターが「DIS IS LOVE Tourへようこそ、かかってこいよ京都」と叫び1曲目がスタート。いきなり1曲目からテンションアップ、畳み掛けるようにアッパーソングでフロアーを一気にヒートアップさせる。まさに新旧織り交ぜたセットリストは、ライブベストソングセット。ニューアルバム『DIS IS LOVE』からは、「Tell me all your lies」、「Long Highway」、「パーセンテージ」などライブ初披露の曲から、ライヴ人気の高い「Still a Liar」、「Calling Rainy Days」、「Escape to Paradise」、そして先行シングル「99.9」、アルバムリード曲「Candy Smile」、『モンストアニメ 消えゆく宇宙編』主題歌「Timer」と拳を突き上げ、頭を振り、ステップを踏む強烈な曲が繰り出される。

中盤では、リーダーのVo右から、今までサポートメンバーとしてバンドを支えてきたベースが正式メンバーに加入したことを発表。「サポートベースでしたが、これからは正々堂々ベースさんと呼んでください」と紹介した。より強力な一体感とメンバーシップで、クリスマスに開催されるツアーファイナルのZEPP DiverCity TOKYOまで駆け抜ける。

そして、『DIS IS LOVE』のリードソング「Candy Smile」が、有線放送キャンシステムの10月度問い合わせチャートでTOP3になったことが発表された。8月上旬に有線放送でオンエアがスタートし、あの独特のイントロギターリフや歌詞が徐々に話題になり、8月は同・問い合わせチャート9位、そして9月度は6位とチャートアップ。ついに10月には月間問い合わせランキングベスト3 にチャートインした。

『“DIS IS LOVE”TOUR 2017』

※終了分は割愛
11月03日(祝・金) 熊本・Drum B.9 V2 
w:LOCAL CONNECT
11月04日(土) 福岡・Drum Be-1 
w:LOCAL CONNECT
11月10日(金) 兵庫・神戸VARIT. 
w:The Chorizo Vibes
11月11日(土) 香川・高松DIME 
w:The Chorizo Vibes
11月16日(木) 宮城・仙台MACANA 
w:climbgrow
11月17日(金) 岩手・盛岡CLUB CHANGE WAVE 
w:climbgrow
11月19日(日) 北海道・札幌KRAPS HALL 
w:coming soon…
11月23日(祝・木) 富山・SOUL POWER 
w:HAKAIHAYABUSA
11月24日(金) 石川・金沢Eight Hall 
w:Creepy Nuts
11月30日(木) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO 
w:KNOCK OUT MONKEY
12月08日(金) 岡山・IMAGE 
w:THE SKIPPERS
12月09日(土) 広島・セカンドクラッチ 
w:THE SKIPPERS
12月22日(金) 大阪・BIG CAT 
w:coming soon…

アルバム『DIS IS LOVE』

発売中



【初回限定盤】(CD+BOOK・プレイパス映像)
VIZL-1235/¥3,500+税
<収録曲> ※初回限定盤、通常盤共通
1. Timer
2. Everybody goes
3.パーセンテージ
4. Candy Smile
5. Tell me all your lies
6.世界のすべて
7. Long Highway
8. Radio
9. A world where birds can\'t survive
10. 99.9

◎初回限定盤購入特典
・BOOK
メンバー全員がNO NAME、白い仮面、ステージメンバー以外にも存在するメンバー。今まで謎に包まれたバンドメンバーについて、そしてXmas Eileen結成までのストーリーをパフォーマーが書きおろしたオリジナルノベル。
・プレイパス映像特典
メンバー企画、出演のバラエティプログラム「クリスマスだョ!全員集合っ 〜聖アイリン学園編〜」、「99.9」MV、「Candy Smile」MV収録



【通常盤】(CD)
VICL-64839/¥3,000+税



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