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音楽ニュース  (2017年10月28日)
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SuG、日本武道館公演映像商品の特典内容を公開
Sat, 28 Oct 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月2日(土)に自身最大の動員となる初の日本武道館公演『HEAVY POSITIVE ROCK』をもって無期限のバンド活動休止に突入したSuG。12月20日(水)に発売されるライブ映像『HEAVY POSITIVE ROCK FINAL LIVE AT NIPPON BUDOKAN』のSuG SHOP限定盤に同梱される豪華な特典の内容が発表となった。

同梱されるのはファッション・リーダーとして自らファッションブランドmillion HEAVY POSITIVE ROCKロゴ入りネックレス・キーチェーン』となることが発表された。また特典映像DVDには、“SuGの10年を振り返ろう!トークセッション”が収録され、日本武道館公演を終えたばかりのメンバー達による、活動休止前となんら変わらない仲の良いSuGならではのトークを楽しむことができる。加えて、豪華LPサイズのBOXデザインも公開され、これまでベールに包まれてきた商品の全容がついに明らかとなった。約170分の武道館公演を高画質・高音質24bit/48kHzで余すことなくBlu-rayディスクに収録したSuG SHOP限定盤の予約締切は11月20日23:59まで。是非ともチェックしてほしい。

ライブ映像『HEAVY POSITIVE ROCK FINAL LIVE AT NIPPON BUDOKAN』

2017年12月20日発売



【SuG SHOP限定盤】(2BD+1DVD+ACCESSORY)
SCXP.00067/¥15,000
※同梱アクセサリー
・武瑠デザインによるSuG HEAVY POSITIVE ROCKロゴ入りネックレス・キーチェーン
<収録内容>
■Blu-ray DISC1
HEAVY POSITIVE ROCK FINAL LIVE AT NIPPON BUDOKANコンサート本編映像
■Blu-ray DISC2
武道館への思いをメンバーそれぞれが語ったSuG the movie "Road to nowhere -AGAKU-"
■撮り下ろし映像特典DVD
“SuGの10年を振り返ろう!トークセッション”



【初回限定盤】(2DVD)
PCBP.53221/¥9,300
<収録内容>
■DISC1
HEAVY POSITIVE ROCK FINAL LIVE AT NIPPON BUDOKANコンサート本編映像
■DISC2
武道館への思いをメンバーそれぞれが語ったSuG the movie "Road to nowhere -AGAKU-"



【通常盤】(DVD)
PCBP.53222/¥5,000
<収録内容>
HEAVY POSITIVE ROCK FINAL LIVE AT NIPPON BUDOKANコンサート本編映像



【関連リンク】
SuG、日本武道館公演映像商品の特典内容を公開
SuGまとめ
EBiDAN 39&KiDS、ファン参加型の新プロジェクト『BATTLE BOYS』始動

【関連アーティスト】
SuG
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, DVD, Blu-ray, 特典

EBiDAN 39&KiDS、ファン参加型の新プロジェクト『BATTLE BOYS』始動
Sat, 28 Oct 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スターダストプロモーション所属の新人若手俳優集団『恵比寿学園男子部』(通称・EBiDAN)の研究生・EBiDAN 39&KiDSから選抜されたメンバーで構成されるBATTLE BOYSプロジェクトのオフィシャルサイトが10月28日に公開された。サイトではBATTLE BOYSメンバーの活動に密着したドキュメンタリー映像や個人PR動画を配信しており、今後も随時更新されていく。

またサイトを訪れたファンは“バトルボーイズ サポーター”として各プロフィールページに設置されたLOVEボタンでメンバーを応援することができる。このLOVEボタンは1日5回まで押すことができ、誰か1人を5回押しても、好きな5人を1回ずつ押してもOK。応援に応じてサイトトップのメンバーの表示順が変化していく。

表示順にはLOVEボタンの他にも、PR動画の再生数や高評価数など様々な要素が反映されるランキング形式のため、サポーターの行動全てが繋がっていく仕様となっている。そして、応援の多いランキング上位メンバーは、サポーターからの企画投稿を元に、定期的に新たなオリジナルの動画コンテンツが公開されていく予定となっている。今すぐオフィシャルサイトへアクセスし、お気に入りのメンバーを見つけ、今日からあなたもバトルボーイズ サポーターに!



【関連リンク】
EBiDAN 39&KiDS、ファン参加型の新プロジェクト『BATTLE BOYS』始動
EBiDAN 39&KiDSまとめ
布袋寅泰、全国ホールツアーが開幕!

【関連アーティスト】
EBiDAN 39&KiDS
【ジャンル】
J-POP, ニュース, EBiDAN

布袋寅泰、全国ホールツアーが開幕!
Sat, 28 Oct 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が10月26日(木)、全国ホールツアー『HOTEI Live In Japan 2017 〜Paradox Tour〜』の初日公演をベイシア文化ホール(群馬県民会館)で行った。結論から書こう。知的でクール、そして布袋寅泰らしい攻撃的でアヴァンギャルドでスウィートな最高のGIG(ライヴ)だった。

10月25日(水)にリリースされた最新アルバム『Paradox』を軸にしながらも、BO?WYやCOMPLEX時代のナンバーも織り交ぜ、テーマとされた“混迷の時代”をリアリティを持って半歩先ゆく視点で描ききった圧巻のステージ。大人のロックンロールの魅力を感じた、鳥肌ものの一夜だった。会場は地元群馬であることもあり、開演前から大きな声援が飛び交うなか、オープニング・ナンバー「Amplifire」で幕は開けた。最新作のリードチューンである硬質なビートを持つロックンロールだ。「Amplifire」とは造語でAmplifier(増幅)とfire(炎)がかかっている。歌詞における「絶望がないから 欲望もない世界」などスリリングなパワーワードに心奪われた。

布袋寅泰は、自身の活動を世界へとよりリンクさせるために現在イギリスに移住している。直接的に感じたであろうイギリスのEU離脱やテロなどの社会問題に揺れる混迷の時代という空気感。日本でも突然の解散総選挙が先日行われたばかりであり、最新アルバム収録曲「Pandemoniac Frustration」で描かれた「銃を規制できないAmerikaの議員 失業者で溢れるEurope 不穏な空気が澱むAsia」という描写のヒリヒリとしたリアル。そして「混迷の時代に神は今何を語るのか」という問いが胸に響く。今の時代だからこそリアルを感じる、破壊力高い近未来デストピア感あるCOMPLEXの「Crash Complexion」(1989年リリース)や、ロマンティシズムな決意表明を感じられた傑作アルバム『GUITARHYTHM III』(1992年リリース)に収録された「DIRTY STAR」の衝撃。そして、イギリスで生まれた音楽に影響を受けた布袋ならではの七色に輝くギターや多彩なビート展開がたまらない新曲「London Bridge」など、アートを感じるポップロック・ナンバーが続く。

布袋は、本編ラストのMCで「『Paradox』の世界を楽しんでもらえましたか? 重厚でヘヴィでロックンロール。だけどどこか切なくてロマンティック。今、世界は揺れています。混迷しています。そして迷っています。そんな時代に生きている自分たちは何を考え、何を見つめて未来に向けてどんな思いを確かめながら生きていくのか。そんな問題提起も含めたちょっとビターでシリアスだけど、メチャクチャ踊れるアルバムに仕上がったと思います。今夜、帰り道に聴くとまた違う風景が広がると思います。是非、長く愛して欲しいアルバムです。いろんな思いが詰まってるけど、それは僕だけの思いじゃないと思うんだよね。きっと何かが必ず見つかるはず。宝探しのように、サウンドの波の中に散りばめたダイヤモンドを探してください。」と熱く語った。まるで映画のハイライト・シーンのごとく矢継ぎ早に繰り広げられていくスペシャルなセットリストが続くなか、布袋曰く“俺たちの新しいテーマソング”という新曲「Dreamers Are Lonely」に魂を揺さぶられた。名曲「LONELY★WILD」の第二章ともいえる、心に染み渡る優しさを感じられたポップナンバーだ。ツアー初日とは思えない完成度の高いステージを魅せる布袋バンドと、それに答える超満員のハイテンションなオーディエンスたち。今回のツアー・メンバーは盟友であるザ・ルースターズのベーシスト井上富雄、デヴィッド・ボウイ・バンドでドラムを叩いていたザッカリー・アルフォード、ソウル・フラワー・ユニオンのキーボーディスト奥野真哉、サイドギターには布袋を敬愛する黒田晃年、プログラミングには岸利至らが参加するなど、日本が誇る鉄壁のメンバーが集結している。

ツアーは、10月26日(木)ベイシア文化ホール(群馬県民会館)公演を皮切りに、12月22日(金) 名古屋国際会議場 センチュリーホールまで、全17公演が続いていく。さらに、12月25日(月)クリスマスには『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』と題し、横浜アリーナで盛大なロック・パーティーも繰り広げられる。ぜひ、世界水準の“布袋寅泰バンド”のアヴァンギャルドなプレイを生で体感して欲しい。いま必ずや観るべきステージだ。

photo by 山本倫子
text by ふくりゅう

【ツアー情報】

『HOTEI Live In Japan 2017 〜Paradox Tour〜』
10月30日(月) NHKホール[東京]
11月04日(土) SAYAKAホール(大阪狭山市文化会館)[大阪]
11月05日(日) 日立市民会館[茨城]
11月11日(土) 鹿児島市民文化ホール 第1ホール[鹿児島]
11月12日(日) 荒尾総合文化センター 大ホール[熊本]
11月16日(木) 仙台サンプラザホール[宮城]
11月17日(金) 滋賀県立文化産業交流会館[滋賀]
11月19日(日) 市川市文化会館[千葉]
11月24日(金) 広島JMSアステールプラザ大ホール[広島]
11月26日(日) よこすか芸術劇場[神奈川]
12月02日(土) カルッツ かわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)[神奈川]
12月03日(日) 長野市芸術館[長野]
12月10日(日) 福岡サンパレスホテル&ホール[福岡]
12月16日(土) オリックス劇場[大阪]
12月17日(日) オリックス劇場[大阪]
12月22日(金) 名古屋国際会議場 センチュリーホール[愛知]
<チケット>
前売り全席指定¥8,000(税込)
※3歳未満入場不可(3歳以上有料)

『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock\'n Roll Circus〜』
12月25日(月) 横浜アリーナ [神奈川]
<チケット>
前売り全席指定¥8,800(税込)
※3歳未満入場不可(3歳以上有料)



【関連リンク】
布袋寅泰、全国ホールツアーが開幕!
布袋寅泰まとめ
『ビクターロック祭り2018』開催決定

【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ツアー, ライブレポ

『ビクターロック祭り2018』開催決定
Sat, 28 Oct 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ビクターエンタテインメントが2018年3月17日(土)にロック・フェスティバル『ビクターロック祭り2018』を幕張メッセ国際展示場にて開催する。同時に第1弾出演アーティストの発表があり、雨のパレード、ORANGE RANGE、KICK THE CAN CREW、SOIL&“PIMP”SESSIONS、DJダイノジ、never young beach、ぼくのりりっくのぼうよみ、RHYMESTER、レキシの出演が明らかとなった。いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが“ずっとロック、これからもロック。”を合言葉に2014年に初めて開催した『ビクターロック祭り』は今回で5回目を迎えるが、2017年度も「BARK STAGE」と「ROAR STAGE」の2ステージでの開催を発表。

さらに10月28日より、「ROAR STAGE」への出演権をかけた公募オーディションEggs Presents『ワン!チャン!!〜ビクターロック祭り2018への挑戦〜』をスタート。一般からのアーティストエントリーを広く受け付ける。応募締め切りは2018年1月11日(木)11:11まで。

また、2017年は開催5周年を記念して5周年記念早期限定割引チケットの販売や、VIPスタンド席やステージ上手側最前VIPエリアに入場可能なプレミアムチケットの販売も枚数限定、期間限定で受け付けているので是非早めのチェックをしてほしい。さらに、2017年度から未就学児童の入場も可能となったので家族でのロックフェスへの参加を楽しんでほしい。なお、追加アーティストなど最新情報はオフィシャルサイトにて随時発表されるのでチェックしてほしい。

■『ビクターロック祭り2018』 オフィシャルHP
http://rockmatsuri.com

『ビクターロック祭り2018』

3月17日(土) 幕張メッセ国際展示場
出演者:雨のパレード、ORANGE RANGE、KICK THE CAN CREW、SOIL&“PIMP”SESSIONS、DJダイノジ、never young beach、ぼくのりりっくのぼうよみ、RHYMESTER、レキシ、and more

<チケット>
前売¥8,990(税込)/当日¥9,490(税込)※小学生以上はチケットが必要、未就学児童は入場無料(但し保護者同伴に限る)
(オフィシャルHP第一次先行発売のみ¥7,990(税込)の5周年記念特別割引抽選先行チケットを発売)
受付期間:10月28日 12:00〜11月 13日 23:59
■e+ ビクターロック祭り先行サイト:http://eplus.jp/vrm2018-hp/

<プレミアムチケット>
・早期限定割引プレミアムAプラン ¥21,320【11月13日まで・限定320個】
一般入場チケット(一般入場エリア)+VIPエリアパス(ステージ上手側最前VIPエリア及びVIPスタンド席での観覧+VIP専用トイレの利用が可能)+VIPコインロッカー券(VIP専用コインロッカーの利用)+プレミアムグッズセット(Tシャツ+マフラータオル)
・早期限定割引プレミアムBプラン ¥17,320【11月13日まで・限定180個】
一般入場チケット(一般入場エリア)+ VIPエリアパス(ステージ上手側最前VIPエリア及びVIPスタンド席での観覧+VIP専用トイレの利用が可能)
・早期限定割引プレミアムCプラン【11月13日まで】
一般入場チケット(一般入場エリア)+プレミアムグッズセット(Tシャツ+マフラータオル)

オーディションEggs presents 『ワン!チャン!! 〜ビクターロック祭り2018への挑戦〜』

このオーディションは「ビクターロック祭り2018」とタワーレコード、NTTドコモ、レコチョクによるインディーズアーティストの音楽活動を支援する『Eggsプロジェクト』により実施する。今回も第3回となるオーディションを開催し、春のロックのお祭りを一緒に盛り上げてくれるアーティストを公募する。

<グランプリ特典>
1.ビクターロック祭り2018 ROAR STAGE出演
2.ビクターエンタテインメント監修のもとタワーレコード内EggsレーベルからCDリリース
<エントリー>
エントリー期間:2017年10月28日(土)〜2018年1月11日(木)11:11

■一次審査<リスナー投票>
投票期間:2017年11月30日(木)〜2018年1月11日(木)11:11
■二次審査<ライブ審査>
東京会場:2018年2月12日(月・祝)
大阪会場:2018年2月17日(土)
■グランプリ発表:2018年2月末予定

※詳しくはこちら:https://eggs.mu/project/onechan2018



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MAGiC BOYZのツーマンライブ『カニヘ西へ』にchelmico出演決定
Sat, 28 Oct 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MAGiC BOYZによるツーマンライブイベント『HMV×MAGiC BOYZ presents「カニへ西へ」』第5弾の開催が発表された。『カニへ西へ』シリーズは、MAGiC BOYZ の4人が、日本屈指のラッパーや新進気鋭のアーティスト等と本気でしのぎを削りあうことで、さらなるエクスペリエンスとスキルを磨きネクストレベルの境地にたどり着くための武者修行の場。若きラッパー達の憧れ『カニへ西へ』に出会うため、最終目的地であるアメリカを目指すべく、これまでに餓鬼レンジャー、ZEN-LA-ROCK、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUB、藤井隆、10月28日に開催された第4弾ではSUSHIBOYSと、ベテランから新進気鋭のアーティストまでと渡り合っている。
 
第5弾は11月11日(土)新代田feverにて、女性2人組HIP HOPユニットchelmicoを迎えて開催される事が決定。MC RACHELとMC MAMIKOからなるchelmicoは、HIP HOPの枠に捉われないPOPセンスとキャラクターで、様々な企業の広告やクリエイターの作品に引っ張りだこ、今年はサマーソニックに初出演するなど大注目の2人組。『カニヘ西へ』初の女性ゲストを相手に、MAGiC BOYZはどんなパフォーマンスを見せるのか?チケット情報は後日発表となるので、楽しみにしたい。

『HMV×MAGiC BOYZ presents「カニへ西へ」Vol.5』

11月11日(土) 新代田fever
<出演>
MAGiC BOYZ、chelmico
※その他、詳細は後日発表



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Shout it Out、ワンマンライブ告知アート作品を一般募集!
Sat, 28 Oct 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Shout it Outが12月に大阪・BIGCAT、2018年1月に東京・LIQUIDROOMで開催する、自身最大規模のキャパシティでのワンマンライブ『GOODBYE MY TEENS』の告知デザイン・画像を一般募集することがアナウンスされた。SNS上でShout it Outメンバーのイラストを目にする機会が多いことから、ワンマンライブに向けて発案された、ファンとのコラボレーション盛り上げ企画だ。主にShout it OutオフィシャルSNSでの告知時に使用されるもので、「メンバーの似顔絵や、楽曲をイメージした写真、書道でも何でもOK」とのこと。現在受付中で、応募方法などはオフィシャルサイトでチェックできる。

■告知イラスト・画像 募集期間
2017年10月27日(金)〜2018年1月15日(月)
詳しくはこちら:http://shoutitout.jp/news/1322

ワンマンライブ『GOODBYE MY TEENS』

12月09日(土) 大阪BIGCAT
《2018年》
1月20日(土)  東京LIQUIDROOM

<チケット>
前売り¥3,000 ※ドリンク代別
一般発売中!



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LM.C、2度目の全国ツアー2017閉幕!スプリングツアー2018開催決定

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LM.C、2度目の全国ツアー2017閉幕!スプリングツアー2018開催決定
Sat, 28 Oct 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

LM.Cが2016年に結成10周年を迎え、2016年末12月21日にはおよそ2年ぶりとなるアルバム『VEDA』をリリースした。そのアルバム『VEDA』を引っさげて、2017年に2度の全国ツアーを行ってきた。その後半戦となるツアー『TOUR 2017「The Never-ending Veda」』のファイナル公演が10月24日、赤坂BLITZで行われた。

全ては巡り、廻っている。だからこそ、LM.Cは今ツアーに『TOUR 2017「The Never-ending Veda」』というタイトルを冠したのだろう。「いよいよ『VEDA』のツアーもこの曲で終わりです。終わりを始めようぜ。次へつながるように、やべぇ終わりを始めようぜ!!」今宵のライヴにおいて、ここぞの鉄板曲「The BUDDHA」を最後の最後に歌い始める前。フロントマンであるmayaが叫んだこの言葉は、とても印象的だった。全てが巡り、廻っているものである以上、あらたな未来へと向かうために、LM.Cはここでひとつの終わりを迎える必要があったに違いない。そして、このツアーではかえすがえすも彼らにとっての『VEDA』というアルバムが、とても意味深くまた意義深い作品にもなったという事実が、あらためて炙り出されることになったのも興味深い点だった。振り返ってみれば、音楽的な面での拡張と深化を遂げると同時に、歌詞世界の面でもより真理に近い説得力のある言葉たちを凝縮することに成功した、彼らの最新アルバム『VEDA』が発表されたのは、実に2016年末のことにまでさかのぼる。以来、2017年に入ってからのLM.Cは春に『TOUR 2017「VEDA」』でひとしきり全国を廻ったあと、今秋には再びこの『TOUR 2017「The Never-ending Veda」』を敢行することとなり、“二廻り目”の旅でさらに純度の高まったパフォーマンスを各地にて繰り広げていくことになったわけだ。 「せっかく作ったアルバムなのに、出して1回だけでツアーが終わっちゃうのって、なんかもったいない気がしちゃって。来てくれる人たちにしても、2回観た人は2回目ならではの楽しみ方も出来るだろうし、我々自身も2回やって初めて見えてくることっていうのがきっとあると思うんですよ。つまり、最終的には皆がハッピーになれるわけじゃないですか。今度のツアーでは、よりたくさんのものを吸収しながら『VEDA』の世界を皆で楽しんでいきたいですね」ギタリストであるAijiは、今回の2巡目ツアーを前にしてこのような発言をしていたのだが、実際のところその思惑は完全に吉と出たとしか言いようがない。

なお、そもそも論的に『VEDA』というアルバムのタイトルについても少し解説をしておくならば、これは知識・聖典・天啓などの意味を持つ古代インドのサンスクリット語にあたるのだとか。故に、アルバム全編にわたって仏教的なエッセンスがちりばめられている点がひとつの特徴ではあるものの、何もこれは宗教としての仏教にフォーカスをあてたものではなかったという。むしろ、mayaがこれまでLM.Cを通じて発信し続けてきたメッセージや、maya自身の内に在る人生観が、「たまたま原始仏教と呼ばれているものとリンクしていることに気が付いた」結果だったのだそうだ。かくして、今回のライヴでもバックドロップには『VEDA』のアートワークにも使われていた曼荼羅があしらわれており、そればかりか開演前から場内にグングル(インドの鈴)の音が響き渡っていたあたりも、なかなかに乙なことしきり。また、いざ開演してみればアッパーでハードエッジな「CHAKRA」、ルーズにしてデカダンなロックンロールチューン「阿修羅」など攻撃力の高い楽曲たちがまずは次々と打ち放たれ、一転して中盤ではシューゲイザーの要素をLM.C流の手腕で昇華してみせた「Phobia」や、Aijiの奏でるブルージーな味わいのギターと、mayaの切なる歌が秀逸なる感動を醸し出した「Kiss me?」などが、前回ツアー時よりも数段ブラッシュアップされたかたちでパフォーマンスされることに。と同時に、冒頭でも触れた「The BUDDHA」がこのツアーを締めくくる楽曲として選ばれていたのも非常に頷ける展開で、ある種LM.Cにとって昨今1年弱の総括が、そこには凝縮されていたと言っていい。

さて。なんでも、既に彼らは水面下で新曲の制作も開始しており、2018年春にはあらたな1歩としての『LM.C Club Circuit\'18 -Spring-』も開催決定したとのことだが…。要するに、ひとつの終わりを経たLM.Cが、ここからまた次へと巡って行くことは絶対的に約束されているのだ。

text by 杉江由紀

【セットリスト】
01.LET ME\' CRAZY!!
02.レインメーカー
03.METALLY
04.CHAKRA
05.DOUBLE DRAGON
06.Fight Club
07.阿修羅
08.GaMuShaRa
09.Phobia
10.Kiss me?
11.僕らの未来。
12.MONROEwalk
13.We are LM.C!!?The Anthem of Strong Pop?
14.Avocado
15.Ah Hah!
16.OH MY JULIET.
17.CRAZY A GO GO
18.MOGURA
19.Chameleon Dance
20.PUNKY ? HEART
21.The BUDDHA

『LM.C Club Circuit\'18 -Spring-』

5月12日(土) HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心VJ-3
5月13日(日) 柏PALOOZA
5月19日(土) DUCE SAPPORO
5月20日(日) DUCE SAPPORO
5月26日(土) 岐阜CLUB ROOTS
5月27日(日) 長野CLUB JUNK BOX
6月02日(土) ESAKA MUSE
6月03日(日) 名古屋Electric Lady Land
6月10日(日) 白金高輪SELENE b2

<チケット>
¥5,800(税込)※ドリンク代別
2018年2月17日(土)全国一斉発売

アルバム『VEDA』

発売中



【通常盤】(CD)
VICL-64937/¥3,000+税
<収録曲>
01.The BUDDHA
02.GaMuShaRa
03.MONROEwalk
04.Fight Club
05.Avocado
06.阿修羅
07.CHAKRA
08.Phobia
09.レインメーカー
10.Kiss me?



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, ツアー, セットリスト, ライブレポ

ザ・クロマニヨンズ、全国ツアー『ラッキー&ヘブン』がスタート!
Sat, 28 Oct 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11枚目のアルバム『ラッキー&ヘブン』を発売したばかりのザ・クロマニヨンズ。同アルバムを持っての全国ツアー『ザ・クロマニヨンズ ツアー ラッキー&ヘブン 2017-2018』が10月26日(木)&27日(金)に北海道 PENNY LANE 24よりスタートした。

待ちにまったライブに向けてオーディエンスの期待感が高まる中、ザ・クロマニヨンズが登場しライブはスタート。「ありがとう!ぶっ飛ばしていくぜ!!」(甲本ヒロト)のかけ声にライブ会場の熱量は上がる。最新アルバムの中からどんどんやっていくという宣言通り、最新シングルにもなったパンチのあるフレーズが印象的な、ストレートで痛快なロックンロールナンバー「どん底」やコーラスワークで会場を沸かす「足のはやい無口な女子」などで前半を駆け抜けた。

『ラッキー&ヘブン』の収録曲はもちろん、過去のアルバム曲を披露する中盤戦から再び最新アルバム楽曲へ。「ワンゴー」で場内が一つになり、MAXボルテージのまま「エルビス(仮)」や「ギリギリガガンガン」などシングル楽曲を次々と披露し最新アルバムからのナンバーで本編は終了した。

鳴り止まないアンコールで再び登場し、約90分におよぶ最高で最強のロックンロールショーは幕を閉じた。ツアースタートの札幌2DAYSを終えたザ・クロマニヨンズだが、2018年4月14日(土)の富山県 クロスランドおやべ メインホールまでの58公演におよぶ全国ツアーはスタートしたばかり。最新アルバム『ラッキー&ヘブン』を聞いてライブ会場に足を運んでみてはどうだろうか?

全国ツアー『ザ・クロマニヨンズ ツアー ラッキー&ヘブン 2017-2018』

10月26日(木) 北海道 PENNY LANE 24
10月27日(金) 北海道 PENNY LANE 24
10月29日(日) 北海道 小樽 GOLDSTONE
11月03日(金・祝) 大阪府 なんばHatch
11月04日(土) 大阪府 心斎橋BIGCAT
11月05日(日) 大阪府 心斎橋BIGCAT
11月08日(水) 山梨県 甲府CONVICTION
11月11日(土) 愛知県 ダイアモンドホール
11月12日(日) 愛知県 ダイアモンドホール
11月17日(金) 福井県 福井響のホール
11月19日(日) 新潟県 新潟LOTS
11月23日(木・祝) 秋田県 秋田 Club SWINDLE
11月25日(土) 青森県 青森 Quarter
11月26日(日) 岩手県 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
11月28日(火) 東京都 赤坂BLITZ
11月29日(水) 東京都 赤坂BLITZ
12月02日(土) 長野県 長野CLUB JUNK BOX
12月03日(日) 長野県 長野CLUB JUNK BOX
12月06日(水) 京都府 京都FANJ
12月07日(木) 京都府 京都FANJ
12月09日(土) 香川県 高松festhalle
12月10日(日) 高知県 高知X-pt.
12月13日(水) 群馬県 高崎 club FLEEZ
12月16日(土) 静岡県 Live House浜松 窓枠
12月17日(日) 静岡県 Live House浜松 窓枠
12月20日(水) 千葉県 柏PALOOZA
12月23日(土・祝) 福岡県 DRUM LOGOS
12月24日(日) 福岡県 DRUM LOGOS
12月28日(木) 神奈川県 CLUB CITTA\' 川崎
1月13日(土) 沖縄県 ミュージックタウン音市場
1月16日(火) 宮崎県 WEATHER KING
1月17日(水) 鹿児島県 鹿児島 CAPARVOホール
1月19日(金) 山口県 周南 RISING HALL
1月21日(日) 鳥取県 米子laughs
1月27日(土) 宮城県 仙台 PIT
1月31日(水) 東京都 STUDIO COAST
2月03日(土) 福島県 郡山 HIP SHOT JAPAN
2月07日(水) 岐阜県 岐阜club-G
2月09日(金) 滋賀県 滋賀U☆STONE
2月10日(土) 滋賀県 滋賀U☆STONE
2月12日(月・振) 和歌山県 和歌山SHELTER
2月14日(水) 兵庫県 神戸ハーバースタジオ
2月15日(木) 兵庫県 神戸ハーバースタジオ
2月20日(火) 長野県 松本Sound Hall a.C
2月24日(土) 岡山県 岡山市民会館
2月25日(日) 広島県 はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール
3月02日(金) 北海道 新冠町レ・コード館
3月04日(日) 北海道 幕別町百年記念ホール
3月10日(土) 栃木県 栃木県教育会館
3月11日(日) 埼玉県 さいたま市民会館おおみや
3月17日(土) 愛知県 愛知県芸術劇場 大ホール
3月21日(水・祝) 静岡県 三島市民文化会館 大ホール
3月24日(土) 福岡県 サザンクス筑後
3月27日(火) 神奈川県 鎌倉芸術館 大ホール
4月01日(日) 大阪府 フェスティバルホール
4月07日(土) 千葉県 市川市文化会館
4月08日(日) 東京都 オリンパスホール八王子
4月14日(土) 富山県 クロスランドおやべ メインホール

アルバム『ラッキー&ヘブン』

発売中



【完全生産限定アナログ盤】
BVJL28/¥2,913+税
【CD】
BVCL837/¥2,913+税
※初回仕様分のみ紙ジャケット仕様
<収録曲>
01.デカしていこう
02.流れ弾
03.どん底
04.足のはやい無口な女子
05.ハッセンハッピャク
06.嗚呼! もう夏は!
07.盆踊り
08.ユウマヅメ
09.ルンダナベイビー
10.ワンゴー
11.ジャッカル
12.散歩



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VAMPS主宰『HALLOWEEN PARTY2017』開幕!

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VAMPS主宰『HALLOWEEN PARTY2017』開幕!
Sat, 28 Oct 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

VAMPS主宰による日本最大級のハロウィン・ライヴイベント『HALLOWEEN PARTY 2017』。10月27日(金)、28日(土)、29日(日)の3日間にわたり開催される妖しい宴が、2017年も幕張メッセ国際展示場9・10・11ホールにて盛大に幕を開けた。ロック界のレジェンドからアイドルまで、3日間でさまざまなアーティストが出演するが、初日はラウドロックな精鋭が集結。VAMPSを筆頭に、BREAKERZ、coldrain、ROTTENGRAFFTY、MY FIRST STORY、sadsらが熱い演奏を披露。

お楽しみの各アーティストの仮装は、BREAKERZがブルゾンちえみwith Bも公認のブルゾンAKIみ with Bで登場。2017年が初出演となったROTTENGRAFFTYは、自分たちが主題歌を担当する『ドラゴンボール・超』に敬意を込めて、『ドラゴンボール』に仮装。同じく初出演のcoldrainは、映画『バイオハザード』、今回が3度目の出演となるMY FIRST STORYが、アニメ『僕のヒーローアカデミア』のキャラクター姿に扮するなど、それぞれ気合いの入った仮装で登場。さらにsadsは、『スウィーニー・トッド』のラヴェット夫人に扮した清春が、カウチに寝そべりながらステージに登場。その瞬間、場内にため息のような歓声が響き渡った。お待ちかねのVAMPSは、HYDEがヴァンパイア、K.A.Zが狼男というハロウィンの正装で登場。HYDEは、十字架に磔になったままフロアを練り歩き、さらに吹き上がる火花で火あぶりにされているような衝撃的な演出で熱唱し会場を沸かせた。

2017年は3日間、それぞれに異なるスペシャル・ゲストが出演する。初日はHYDEの敬愛する大先輩、kyo(D\'ERLANGER)が登場。この日だけのスペシャルなバンド演奏をバックに、kyoとHYDE、そして清春も登場し、3人でD\'ERLANGERの名曲をデュエット。会場を大いに盛り上げた。

さらに2017年は初の試みとして、連日、各ステージの合間に会場バックステージからニコニコ生放送を中継。会場のスクリーンには、MCのやまだひさしのインタビューに応える出演アーティストたちの楽しそうな姿が次々と映し出されていく。また、ステージではペレ草田がハイクオリティなモノマネ・パフォーマンスを披露し、場内を爆笑の渦に巻き込んでいた。

HALLOWEENらしいデコレーションが施された会場には、各アーティストの物販コーナー、ハロウィンらしいメニューが並ぶフードコート、SNSに掲載したくなるオシャレな撮影スポット、ボディーペイントや、プロのカメラマンが撮影するフォトスタジオコーナーなど、イベントスペースも充実。場内に足を踏み入れた瞬間、ハロウィン気分が一気に高まる仕様になっている。

そんな『HALLOWEEN PARTY 2017』は、28日(土)にはMIYAVI、29日(日)にはYOSHIKI×HYDEがスペシャルゲストで登場する。VAMPSが両日どんな仮装で登場するのかも含め、『HALLOWEEN PARTY 2017』から目が離せない!

photo by 緒車寿一
text by 早川加奈子

『HALLOWEEN PARTY 2017』

10月28日(土) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
10月29日(日) 幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
開場 14:30 / 開演 16:00

<出演>
■10月27日(金) 
VAMPS / coldrain / sads / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ROTTENGRAFFTY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
Special Guest: kyo(D\'ERLANGER)
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA参加アーティスト: VAMPS / kyo(D\'ERLANGER) / coldrain / sads / Shinya (DIR EN GREY / SERAPH) / 逹瑯 (MUCC) / 柩 (GREMLINS / NIGHTMARE) / BREAKERZ / ペレ草田 / MY FIRST STORY / ROTTENGRAFFTY / 分島花音
■10月28日(土) 
VAMPS / 氣志團 / BREAKERZ / FLOW/ ももいろクローバーZ / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
Special Guest: MIYAVI
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA参加アーティスト:明希 (シド) / 氣志團 / VAMPS / Shinya (DIR EN GREY / SERAPH) / 逹瑯 (MUCC) / 柩 (GREMLINS / NIGHTMARE) / BREAKERZ / FLOW /MIYAVI / 分島花音
■10月29日(日) 
VAMPS / ゴールデンボンバー / 中島美嘉 / BREAKERZ / MUCC / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
Special Guest: YOSHIKI×HYDE 
HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA参加アーティスト:青木隆治 / 明希 (シド) / VAMPS / ゴールデンボンバー/ 中島美嘉 / Shinya (DIR EN GREY / SERAPH) / 柩 (GREMLINS / NIGHTMARE) / BREAKERZ / MUCC / 分島花音

<チケット料金>
¥9,300 (スタンディングブロック指定 / 指定席)
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
※一般発売中!

!ご注意!
※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!



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MADKID、メジャーデビューシングルの新ビジュアル&イベント開催発表
Sat, 28 Oct 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MADKIDが2018年1月31日にリリースするメジャーデビューシングル「Never going back」のタイトルとアーティストビジュアルを発表した。MADKIDは、2014年に結成した5人組ダンスボーカルグループ。3ボーカル、2バイリンガルラッパーという異色の編成で織り成す美麗なサウンドと、圧倒的なパフォーマンス力が多くのファンの心を掴み、2018年1月にメジャーデビューが決定。10月27日よりFRESH!にて自身の冠番組『MAD MUSIC』をスタートさせた。

11月3日からは各地でCDのリリース記念イベントを開催。さらに現在『MADKID PROMOTION PROJECT』略して“MPP”と題した「ファンが宣伝隊長となり、MADKIDを盛り上げる企画」も始動しており、LINE MUSICのMADKIDフォロワーが500名に達したらLINE公式アカウントが発足する企画など、様々なPROJECTが進行している。また、10月27日よりMADKIDのオフィシャルInstagramアカウントもスタート!メジャーデビューに向けて更に勢いづく彼らから今後も目が離せない。

■MADKID Instagramオフィシャルアカウント
@madkid_official

シングル「Never going back」リリース記念イベント

11月03日(金・祝) 昭島モリタウン MOVIX前ガーデンステージ ※観覧フリー
1部 13:30〜/2部 15:30〜
11月04日(土) ららぽーと柏の葉 本館2Fセンタープラザ
1部 13:00〜/2部 15:00〜
その他各地で開催予定
※詳しくはこちら http://columbia.jp/artist-info/madkid/live/

シングル「Never going back」

2018年1月31日(水)発売



【Type-A】(CD+DVD)
¥1,620(税込)
【Type-B】(CD)
¥1,300(税込)
<収録曲>
■CD ※Type-Aのみ
1.Never going back
2.タイトル未定
3.タイトル未定
4. Never going back(Instrumental)
5.タイトル未定(Instrumental)
6. タイトル未定(Instrumental)
■DVD
1.Never going back(Music Video)
2.Making of Music Video



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映画『ブレードランナー 2049』サントラCD国内盤リリース決定

【関連アーティスト】
MADKID
【ジャンル】
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映画『ブレードランナー 2049』サントラCD国内盤リリース決定
Sat, 28 Oct 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月27日(金)に全国ロードショーとなる映画『ブレードランナー 2049』サウンドトラックのCD発売が緊急決定した。このサウンドトラックは、デジタルでは10月6日に全世界配信され世界11カ国のiTunesチャートで1位に輝いたが、CD発売は未定となっていた。しかし、世界中のファンからの熱狂的なリクエストにより、CD発売が緊急決定! 輸入盤は11月17日(金)、そして国内盤は高音質Blue-Spec CD2仕様で11月22日(水)発売予定だ。

1982年公開の前作映画でも、実は正規サウンドトラックが10年以上遅れてリリースされた経緯があるため、今作はまさに“待望”の発売となり、アルバムにはハンス・ジマーとベンジャミン・ウォルフィッシュによるスコアをメインに、エルヴィス・プレスリー、フランク・シナトラ、そして2017年の米ビルボード・ミュージック・アワードで2冠に輝いた女性シンガーソングライター、ローレン・デイグルの新曲「オールモスト・ヒューマン」など計24曲が収録されている。

オリジナル・サウンドトラック『ブレードランナー 2049 / Blade Runner 2049』

11月22日(水)国内盤発売予定
11月17日(金)輸入盤発売予定



【国内盤CD】(2CD)
SICP-31135-6/¥2,800+税
※解説・歌詞・対訳付(5曲)
<収録曲>
■CD Disc-1
01.2049 / 2049
02.Sapper\'s Tree / サッパーズ・ツリー
03.Flight to LAPD / フライト・トゥ・LAPD
04.Summer Wind / サマー・ウィンド <フランク・シナトラ>
05.Rain / レイン
06.Wallace / ウォレス
07.Memory / メモリー
08.Mesa / メサ
09.Orphanage / オーファニージ
10.Furnace / ファーネス
11.Someone Lived This / サムワン・リヴド・ディス
12.Joi / ジョイ
■CD Disc-2
01.Pilot / パイロット
02.Suspicious Minds / サスピシャス・マインド <エルヴィス・プレスリー>
03.Can\'t Help Falling In Love / 好きにならずにいられない <エルヴィス・プレスリー & ザ・ジョーダナリーズ>
04.One For My Baby (And One More For The Road) / ワン・フォー・マイ・ベイビー <フランク・シナトラ>
05.Hijack / ハイジャック
06.That\'s Why We Believe / ザッツ・ホワイ・ウィ・ビリーヴ
07.Her Eyes Were Green / ハー・アイズ・ワー・グリーン
08.Sea Wall / シー・ウォール
09.All The Best Memories Are Hers / オール・ザ・ベスト・メモリーズ・アー・ハーズ
10.Tears In The Rain / ティーアーズ・イン・ザ・レイン
11.Blade Runner / ブレードランナー
12.Almost Human / オールモスト・ヒューマン <ローレン・デイグル>



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