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【ORESAMA インタビュー】現時点での集大成を出すのがここ
Sun, 22 Oct 2017 10:00:00 +0900


今年3枚目のシングル「流星ダンスフロア」は、前作に続きTVアニメ『魔法陣グルグル』のOP主題歌。真骨頂でもあるディスコナンバーに色合いの違う2曲を加えた本作には、ORESAMAのここまでとここからの魅力が詰まっている。

──「流星ダンスフロア」は今年リリースしたシングル2曲に比べ、BPMを下げた作品に仕上がっていますね。

小島
「次はどんな作品にしようかとみんなで話し合った時に、ディスコを作ろうっていう話になったんです。アニメのオープニングテーマもこれで3作目なので、オンエアーされる89秒という尺の使い方も柔軟に対応できるようになってきていたし、テンポを落としたとしても自分たちのやりたいことや伝えたいことは詰め込めると思ったので、今回はBPMをグッと下げたディスコの曲を作ってみました。」

ぽん
「私は『魔法陣グルグル』というアニメの中で、ダンスというのがとても大切なキーワードだと思っていたんです。だから、そういうことを含めて話をして、“じゃあ、今回はORESAMAのディスコを作ろうよ”という話になりました。」

──尺の中で世界観を伝えるために前作までは歌始まりの曲でしたが、今作はイントロがあって始まっていますね。

小島
「僕の中でのディスコっていうのはベースが肝なので、ベースリフから曲が始まるのがいいなと思ったんです。以前は曲やアニメの始まり感を歌で表現していたんですけど、今回は音だけでそれを演出できた良いイントロが作れたし、それをぽんちゃんも気に入ってくれたので、こういう始まり方になりました。実はこの曲、テンポを落としたのに最初にできたデモは89秒に満たなかったんですよ。だから、もう数秒好きなことが入れられるなってその時に思って。だんだんとそういうふうに自分のやりたいことをギュッと凝縮できるようになってきているんですよね。」

──今年の再デビュー以降と以前がミックスされた曲だなとも思ったのですが、そこは意識されたりしていますか?

小島
「それはありました。僕らはずっとJ-POPとディスコやファンクを融合させてやってきていたので、3作目という大事なタイミングでディスコを作ることになったのは偶然じゃないなと思ったんです。今までやってきたことの現時点での集大成を出すのがここだって気持ちで作ったし、ORESAMAの真骨頂に持っていけた曲だと思います。」

──旅のストーリーが進んだ2クール目のアニメテーマ曲ということで、詞にもその世界観が反映されていますね。

ぽん
「『魔法陣グルグル』のお話の中のダンスフロアと、現実世界でのダンスフロアを舞台に、昨日でも明日でもない今この時間を共有できる奇跡みたいなことを歌詞で描きたかったんです。世の中にあふれている可能性や選択肢の中から、同じ目的を持って同じ場所に辿り着く。その時間だけは、知り合いでも知り合いでなくてもひとつのパーティーであれたらいいなっていう気持ちを込めて詞を書きました。」

──M2の「ヨソユキノマチ」は感傷的でシンプルな曲に仕上がりましたね。

小島
「シンセサイザーとかを極力使わないようにしたので、音が埋まっていないっていうのが、そう感じる要因かもしれないですね。シンセの音の冷たさよりも、生楽器なんかで温かみを入れたいなと思って作ったんです。だから、なるべく音を増やさないとか、過激な音は使わないっていうのがテーマとしてはありました。」

ぽん
「私たちって冬の歌はあるんですけど、クリスマスの歌がなくて。そこから、“やさしいクリスマスの曲が書きたいね”って話しになったんです。クリスマスって好きなんですよね。世界中が一番温もりに恋をする日な気がして。だから、幸せそうにキラキラ光る街の中でうつむいていた誰かが、少しだけやさしい気持ちになれる曲が書きたいなと思いました。この曲もそうですけど、再デビューしてからの小島くんは新しい扉がたくさん開いている気がするので、“今までこういうの聴いたことがなかったな”って曲が聴けて、すごく楽しいんですよね。」

──一転してM3「Waiting for...」はビートが強い曲で、小島さんのダフトパンクへのリスペクトも感じました。

小島
「まさにそうなんです(笑)。僕は最近、元音を大切に表現しようという考えが強くて。それは例えば生で録ったストリングスをどれだけきれいに聴かせるかみたいなことなんですけど、この曲に関してはパソコンの機能を十二分に使って、音にすごくエフェクトを掛けて編集したり、切り刻んだ音作りがしたいなって。デジタルの質感だったり、テクノっぽいものにしたかったから、ダフトパンクもそうなんですけど、ジャスティスとかフレンチハウスやフレンチエレクトロのテイストを入れていって出来上がった曲ですね。」

──最近の曲の作り方に対しての反動みたいな?

小島
「それもあったかもしれないです(笑)。こういう曲作りってすごく好きなので欲求みたいなのがあったんでしょうね。」

──ビートに対しての詞のハマりがすごく気持ち良かったです。

ぽん
「たぶん初めてだと思うんですけど、タイトルを先に決めてキーワードを渡してから作ってもらった曲なので、それが詞のハマりの良さになっているんだと思います。この曲はサウンド感を楽しんでほしい気持ちもあって、あまり詞で言及はしていないんですが、“もし私がアンドロイドだったら”というテーマが私の中にあるんです。その中で強い気持ちをどう表現するか考えたので、ロボットを意識したミックスになっているのに生歌がエモーショナルだったりとか、アンドロイドと感情っていうものを常に意識して作ったので、私にとって新鮮な曲でした。」

──今年はリリースの枚数含め、去年と比べると明らかに活動の状況が良くなりましたよね。そこはどう感じていますか?

小島
「嬉しいですね。曲を作るペースもすごく早くなってきているので、それに負けたくないなっていうのが正直な気持ちです。と言っても、現状負ける気はしないんですけど(笑)。でも、常に情報を入れたり、ストックを増やさないといけないなっていうことは、今すごく実感していますね。」

取材:山村哲也

シングル「流星ダンスフロア」

2017年10月25日発売
Lantis



LACM-14659
¥1,200(税抜)



※三方背スリーブケース(描き下ろしイラスト)

『ワンダーランドへようこそ〜in Shibuya O-WEST〜』

10/21(土) 東京・TSUTAYA O-WEST

ORESAMA

オレサマ:渋谷から発信するふたり組ユニット。ラブコメやディスコといった“バブル”カルチャーを“憧れ”として取り込み、80\'sディスコをエレクトロやファンクミュージックでリメイクしたミュージックを体現! その新感覚はイラストレーターうとまる氏のアートワークやミュージックビデオと相乗効果を生んで新世代ユーザーの心を捉えている。



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スコーピオンズ、新曲や新録音も含むバラードベストリリース決定
Sun, 22 Oct 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ドイツが世界に誇るハードロックの重鎮・スコーピオンズが、バラードアルバム『愛のために生きて〜バラード・ベスト』を海外の2日先行となる11月22日(水)にソニー・ミュージックジャパンインターナショナルよりリリースすることがわかった。

結成50周年という節目に放った2015年のオリジナルアルバム『祝杯の蠍団』の世界的な好セールスをはじめ、9年ぶりの来日でヘッドライナーを務めたLOUD PARK 16では、直前に元モーターヘッドのドラマー、ミッキー・ディーが電撃加入というビッグ・ニュースに加え、70年代に在籍していたカリスマ・ギタリスト、ウリ・ジョン・ロートと歴史的再会、アンコールでのサプライズ共演まで飛び出すなど、かつて解散ツアーを発表したバンドとは思えぬアグレッシヴかつ絶好調といえる活動ぶりだ。

本作はスコーピオンズの特徴的な哀愁味溢れるメロディーとクラウス・マイネ(Vo)の抜群の歌唱力が一層沁みわたるバラード・ベスト。新曲2曲の他、2013年のMTVアンプラグド・ライヴで初披露した「フォロー・ユア・ハート」の2017年スタジオ録音、同じくMTVアンプラド用アレンジでCD初収録となる「愛のために生きて」「ウェン・ユー・ケイム・イントゥ・マイ・ライフ」のアンプラグド・スタジオ録音など、キャリア50年で生まれた数々の名バラードの新ヴァージョンを中心に全17曲を収録している。

アルバム『愛のために生きて〜バラード・ベスト』

2017年11月22日(水)発売



SICP-5645/¥2,400+税
<収録曲>
01.愛のために生まれて(アンプラグド・スタジオ・エディット)
02.スティル・ラヴィング・ユー(暗黒の蠍団 ver.)
03.ウィンド・オブ・チェンジ(暗黒の蠍団 ver.)
04.果てしなきロード(2015リマスター)
05.センド・ミー・アン・エンジェル(2017アコースティック ver.)
06.免罪の日(2015リマスター)
07.アイ・オブ・ザ・ストーム(ラジオ・エディット)
08.静寂の煙(2015リマスター)
09.ロンリー・ナイツ
10.ジプシー・ライフ
11.ハウス・オブ・カーズ(シングル・エディット)
12.ザ・ベスト・イズ・イェット・トゥ・カム
13.ウェン・ユー・ケイム・イントゥ・マイ・ライフ(アンプラグド・スタジオ・エディット)
14.レディ・スターライト(2015リマスター)
15.フォロー・ユア・ハート(2017 ver.)
16.メルローズ・アヴェニュー
17.オールウェイズ・ビー・ウィズ・ユー



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TERU(GLAY)主催『HALLOWEENDELICS SPECIAL NIGHT』詳細公開

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TERU(GLAY)主催『HALLOWEENDELICS SPECIAL NIGHT』詳細公開
Sun, 22 Oct 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月31日(火)にZepp DiverCityで開催される『HALLOWEENDELICS SPECIAL NIGHT』の全貌が明らかになった。今回のイベントは第1部、第2部と二部制で行われ、第1部では名古屋が産んだラウドロックバンドSPYAIRとハロウィンのホラーな夜が似合うGREMLINSという異色の対バンライブのようなボリュームだ。加えて、その転換時間をもDJがフロアを盛り上げる。数々のGLAY楽曲のリミックスで縁の深いDJ Mass MAD Izm*が各バンドの代表曲にハロウィンアレンジを手がけて演奏されるという本イベント限りのスペシャルライブを披露するのだ。さらにハロウィンアレンジが施されたされた楽曲にTERUとTAKUROがコラボレーションすることも決定しており、この2人がどのように2組のバンドとコラボするのかは当日までのお楽しみとなっている。第2部(アフターパーティー)ではHISASHI率いるパンクカバーバンド恵比寿最速(仮)が登場となる。さらに、1部でも熱く盛り上げるDJ Mass MAD Izm*と、その盟友HALUのDJ TIMEや、TOKI(C4)の参加が決定しているうえ、その他にも第一部の出演者の飛び入りも期待されている。

第1部も第2部も見逃せない演出盛りだくさんなイベントとなっており、今回を見逃すと二度とは見られないめぐり合わせだ。秋の夜長にZepp DiverCityに集まり、TERU率いるHALLOWEENDELICS(奇妙)な仲間達と大いに盛り上がって欲しい。

オリジナルグッズも注目であり、今回のイベントに限定でデザインされたグッズが多くラインナップされる中でおススメは「モンスターキャップ」と「TERU@タトゥーシール」だ。仮装が苦手という方もこちらで簡単にハロウィン仕様の仮装が完成となる。ライブに来る皆さんも、仮装しハロウィンナイトを大いに楽しんでもらいたい。

『GLAY TERU Produce “HALLOWEENDELICS” SPECIAL NIGHT』

10月31日(火) Zepp DiverCity
開場17:30 / 開演18:30 / 終演21:30 / After Party 23:00終了予定
<出演者>
TERU(GLAY)
SPYAIR
GREMLINS
DJ Mass MAD Izm*
HALU
持山翔子
恵比寿最速(仮)
TAKURO(GLAY)
TOKI(C4)
<チケット>
1Fスタンディング¥8,640(整理番号付き・消費税込)
2F指定席¥8,640(座席番号付き・消費税込)
※当日ドリンク代(1ドリンク¥500)別途必要
※未就学児童入場不可
※終演後After Partyもございます。お時間の許す限りお楽しみ下さい。
※After Partyは深夜におよぶ公演のため、18歳未満の方は保護者同伴もしくは保護者の同意書が必要です。
■一般発売中
・チケットぴあ
http://w.pia.jp/t/halloweendelics/
・ローソンチケット
http://l-tike.com/order/?gLcode=73226
・イープラス
http://eplus.jp/teru/



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

Perfume、NHK総合の五輪特番『内村五輪宣言!』に出演決定
Sun, 22 Oct 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Perfumeが東京オリンピックの1000日前となる10月28日(土)に、NHK総合テレビで放送される『内村五輪宣言!』への出演が決定した。Perfumeが歌うのは「TOKYO GIRL」。今回の番組では、NHK2020情報サイトとTwitter(♯nhk1000days)で「1000日後はどんな自分になりたいですか?」というメッセージを募集し、全国から集まったメッセージによってPerfumeのスペシャルパフォーマンスが完成する。映像演出はPerfumeの映像を手がけ、リオ・デ・ジャネイロオリンピック閉会式のフラッグ・ハンド・オーバーセレモニーにも参加していたライゾマティクスの真鍋大度チーム。最新のテクノロジーを駆使した映像が、オリンピックの1000日前、2020年に向けて期待が高まる夜の東京を彩る。

NHK総合『内村五輪宣言!〜TOKYO 2020開幕 1000日前スペシャル〜』

10月28日 (土)19:30〜20:45
■NHK2020情報サイト
https://www.nhk.or.jp/tokyo2020/1000days/



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Czecho No Republic×SKY-HI、フジテレビ『Love music』SPキャンペーン決定
Sun, 22 Oct 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Czecho No Republic が10月22日(日)放送のフジテレビ系『Love music』(25:55-26:50)にて、SKY-HIとのコライトで好評発売中のシングル「タイムトラベリング」を共演することを記念したスペシャル企画を発表した。このスペシャル企画とは、Czecho No Republic×SKY-HIの「タイムトラベリング」ミュージックビデオを視聴して「あなたのお気に入りの瞬間」をスクリーンショットし、その写真をハッシュタグ「#タイムトラベリング」をつけてツイートしようというもの。その瞬間をツイートしてくれた人の中から選ばれた6名様に、先日行われた企画「CDショップトラベリング」でも配布され大好評だった“Czecho No Republic × SKY-HI 全員のサイン入りクリアファイル”がプレゼントされる。「あなたのお気に入りの瞬間」は、メンバーの表情、構図、歌詞、曲など切り取る理由は何でも自由。応募期間は10月22日(日)14時から10月26日(木)18時までとなっている。一人何点でもツイートできるので、是非参加しよう!

■“MV「タイムトラベリング」 お気に入りの瞬間を切り取ろう!” キャンペーン

・応募前にCzecho No Republic Official Twitterアカウント(@cnr_official)をフォローしてください。
・応募期間:10月22日(日)14時〜2017年10月26日(木)18時まで。
・当選者はDMにてご連絡させていただきます。
・フジテレビ系「Love music」放送時間はお住まいの地域の放送局HPで放送日時をご確認ください。

■フジテレビ「Love music」番組HP
http://www.fujitv.co.jp/lovemusic/

シングル「タイムトラベリング」

2017年9月27日発売



【初回盤】(CD+DVD)
COZA-1377/8/¥1,800(税込)
<収録曲>
■CD
1.タイムトラベリング
2.For You(Acoustic Arrangement)
3.MUSIC(チェコと12人の仲間たち)
■DVD
1.タイムトラベリング MUSIC VIDEO
2.Czecho No Republic × SKY-HI密着ドキュメンタリー
3.「タイムトラベリング」【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017】



【通常盤】(CD)
COCA-17371/¥1,000(税込)
<収録曲>
1.タイムトラベリング
2.For You(Acoustic Arrangement)
3.MUSIC(チェコと12人の仲間たち)



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スピッツ主催『ロックロックこんにちは!』にストレイテナー、平井堅出演決定

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スピッツ主催『ロックロックこんにちは!』にストレイテナー、平井堅出演決定
Sun, 22 Oct 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

既に出演者第1弾が発表されている、2017年で21回目となるスピッツの毎年恒例ライブイベント『ロックロックこんにちは!』の追加出演者が発表された。1日目の11月29日(水)には、2017年10月に結成20周年・メジャーデビュー15周年のダブルアニバーサリーを迎え、18日に発売された初のトリビュートアルバムが話題のストレイテナー、そして、2日目の30日(木)には、2005年の『ロックロックこんにちは!』にシークレットゲストとして出演して以来となる平井堅が登場する。

『ロックロックこんにちは!Ver.21〜EXPO2017〜』

11月29日(水) Zepp Namba
出演:岡崎体育 / OKAMOTO\'S / ストレイテナー / スピッツ
11月30日(木) Zepp Namba
出演:スピッツ / Czecho No Republic / ねごと / 平井堅
<チケット>
一般発売:11月3日(金・祝)〜



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超特急、めざましテレビ主催ハロウィンイベント初日に登場!

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超特急、めざましテレビ主催ハロウィンイベント初日に登場!
Sun, 22 Oct 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年で4度目の開催となるお台場のハロウィンイベント『めざましテレビ PRESENTS T-SPOOK 〜TOKYO HALLOWEEN PARTY〜』の初日に超特急が出演した。2015年は「スター・ウォーズ」、2016年はピクサーのキャラクターと、毎年趣向を凝らした仮装で本イベントを盛り上げてきた7人だが、3度目となる今年も超ハイクオリティなコスプレで観る者の度肝を抜くことに。加えて斬新なエンターテイメント性を全開にしたライブで、降りしきる雨を吹き飛ばした。

アーティストのライブやタレントたちの仮装パレードが楽しめるイベント『T-SPOOK』。初日となった10月21日は、超大型台風の到来であいにくの雨模様にもかかわらず、パレードルートの沿道を朝早くから大勢のオーディエンスが埋め尽くしていた。そこにトップバッターとして登場した超特急が扮したのは、なんと不朽の名作アニメ『ドラゴンボール』! 主人公の孫悟空にユースケ、サブキャラとして人気の高いベジータとピッコロにカイとタクヤ、強大な敵であるフリーザにリョウガが扮したほか、ミスターサタンにコーイチ、魔人ブウにユーキ、チャオズにタカシと、それぞれのイメージカラーを活かした仮装は、まさにアニメの中から抜け出たような完成度の高さだ。

先頭に立って出発したパレードでは、8号車と呼ばれる超特急ファンの歓声に応えて手を振りつつ、自分が扮したキャラの技を繰り出したりと、かなりのなりきり具合。中でもリョウガは8号車を威嚇する仕草から歩き方からフリーザそのもので、さすがの2次元オタクぶりを発揮する。折り返し地点で「今日は超特急が一番輝ける一日。もう来年は何の仮装をしようか考えてる」と意気込みを語った彼に、男性ファンからも「フリーザ様ぁ!」の野太い声が。途中、ピカチュウと遭遇した『ポケモン』好きのカイが「世界一かわいい!」とはしゃいだり、ユースケは「オッス! オラ、野沢雅子(←孫悟空役の声優)」と間違った自己紹介を繰り返したり、流れてきた音楽に皆で身体を揺らしたりと、彼ら自身パレードを存分に楽しんでいた。それは観ている側ももちろん同じで、リョウガとユースケ――つまりビジュアル的にはフリーザと孫悟空が手を取り合って踊る光景など、本家では絶対にありえないシーンだろう。

さらに“ありえない”光景が続出したのが、パレード終了後に行われたライブステージだ。7人が7つのドラゴンボールに扮し、呼び出した神龍に“T-SPOOKでライブをする”という願いを叶えてもらうオープニング映像から、「雨なんて忘れるくらい楽しいライブしようぜ!」(ユーキ)と「Superstar」で幕を開ける。曲中に自己紹介パートのあるイベントにはうってつけのナンバーだが、ここでも「ミスターサタンだ!」と檄を飛ばした1号車のコーイチから順に、それぞれに扮しているキャラクター名をアピール。タカシが「どうもチャオズです……声出ーへん!」とハイトーンで発したりと、それぞれキャラに寄せた挨拶に場内も大盛り上がりだ。続いてリョウガが「初めてですよ、私たちをこんなにビチョビチョにしたお天気は」と完全フリーザ仕様で続けた「超えてアバンチュール」では、お決まりの台詞の箇所がピッコロ役のタクヤは「魔貫光殺砲」、魔人ブウ役のユーキは「チョコになっちゃえ!」だったりと、各自の決め台詞にチェンジ。曲中、全員で「カメハメ波!」も繰り出し、コーイチは「雨なんてみんな爆発だ!」と歌詞を歌い替えて、この日限りのスペシャルなビジュアルと共にオーディエンスを煽り立ててゆく。

ピッコロになりきって腕を組んだまま口上したタクヤが、毎年顔を緑に塗りたくられているとイジられたMCに、カイが「騒ぐ準備はできてますか?こんな見た目ですけどカッコいい人たちだと思って見てください」と続けると、さらなるカオスを生むことに。おなじみのアニメキャラが「We Can Do It!」でセクシーに腰を揺らし、「Bloody Night」で悲恋の物語をドラマティックなダンスで届け、ミスターサタンがビブラートを利かせて朗々と歌い上げる様に、もう、脳内の情報処理が追いつかない。曲世界とビジュアルのとんでもないギャップを、だが、力ワザで唯一無二のエンターテイメントへと昇華するのが超特急のスゴいところ。続く「浮つきWAVES」も、皆でタオルを振りたくる爽快なサマーチューンにもかかわらず、ベジータ姿のカイが「ピッコロ!」とタクヤの手を取るいつものフリが、恐ろしくシュールなものに。また、普段タクヤが腹筋を見せるシーンでは、衣装の関係でそれが叶わぬ彼の代わりに、ユースケがサイヤ人への覚醒さながらに上着を脱いで、肌襦袢を露にするというアレンジも為されていた。そうして“今日だけ"のスペシャルを連発した最後に「Burn!」で客席通路へと飛び出し、観覧ゾーンを埋め尽くす人々と大合唱を繰り広げるのだからたまらない。そこで見せつける8号車との一体感こそ、超特急最大の武器なのだ。

非日常を楽しむことのできるハロウィーンというイベントで、悪天候をものともせず、自らの自由な個性を最大限に発揮して人々を楽しませた超特急。史上最大規模となる全国5公演に上るアリーナツアーを年末年始に控え、その7色の光はさらに輝きを増してゆく。

text by 清水素子
photo by 深野輝美

【セットリスト】
1.Super star
2.超えてアバンチュール
3.We Can Do It!
4.Bloody Night
5.浮つきWAVES
6.Burn!



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color-code、ソールドアウトのワンマンライブで300人を魅了

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color-code、ソールドアウトのワンマンライブで300人を魅了
Sun, 22 Oct 2017 12:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Queen of J-POPを目指す三人組ダンスボーカルユニット“color-code”。結成4年目に突入した彼女たちの4度目のワンマンライブが、10月20日渋谷Gladで開催された。見た目も、性格も、好きなものも、声質も、何もかもがバラバラなのに、それら反発しあうのではなく、各々の個性が織り交ざり、一つのエンターテインメントとして完成されている…、そんな不思議なユニット。普段のライブでは衣装すらもそれぞれが自分らしくいられるファッションで登場する彼女たち、ワンマンライブという特別な場所で一体どんな個性の引き出しを見せてくれるのだろうか…、そんな期待を大きく上回る圧巻のライブがそこにはあった。

SOLD OUT公演で大入りの300人の期待と熱気が開演前から会場を包んでいた。彼女たちのスタートの歴史を振り返るオープニング映像から、スモークがステージを埋め尽くした。そこから、異世界へといざなわれるように「parallel world」で彼女たちの“声”という個性の違いを見せつけられた。三人の衣装も黒で統一されているが、衣装のシルエットは三者三様。(のちのMCで衣装が手作りだったことが明かされた。)そこから次の曲へと進み、観客はさらにワンマンライブという異世界の深淵に落とし込まれていく。疾走感のある4曲目「Re start」まで息つく暇もないほどの濃縮されたパフォーマンスが繰り広げられる。MCを挟み、「Unknown in you」からバックダンサーも登場して、ライブはさらに迫力を増していく。照明と曲の世界観も相まって、キレキレのダンスと熱のこもった歌声は圧巻の一言。

暗転を挟むと、三人の手からはマイクが消えダンスパートへ。三人が一心同体となったVogueから、ベールのついた扇子・ファンベールを持っての大迫力のダンスパフォーマンスが展開。日本で彼女たちだけが踊るという、美しさ・妖艶さ・力強さの三拍子が兼ね備わったダンスに会場は大歓声に包まれた。これの凄さは、是非生で見てみてほしい。そこからバックダンサーズの舞うミステリアスでいてパワフルなダンスショーを挟み、再度登場した3人は衣装チェンジ。チェックの柄で統一しているのだが、赤・黄・水色とカラフルでPOPに、デザインも全く異なる装いになり、三人の印象もガラッと違って見える。ピアノが登場し、今回初となる試みという生ピアノ伴奏へ。これが、いつもだと気づかなかった、3人の紡ぐ美しいハーモニーを際立たせた。アカペラによる「Better days」は苦楽を共にしてきた3人だからこそ、奏でられる息のぴったりあったグルーヴがあった。アーティストとしての実力を存分に見せつけられると共にcolor-codeの新境地を垣間見た。アコースティックパートが終わり後半戦にさしかかると、一気にライブは加速していく。ステージと観客が一体となり、腕を振り上げ合唱する。前半の妖艶なステージから一転、今度はキュートでチャーミングなキラキラしたステージに!のびやかな歌声と笑顔で人の目と心を掴むMAKO、純真無垢な天使のようでいて人の心を惑わす小悪魔な一面も秘めているMARISA、独特のハスキーな歌声とラップで誰が見ても圧倒される力強い美しさを持つNANAMI、それぞれの個性が共鳴しあい、color-codeという一つのアーティストを生み出していた。ライブ本編終了まで一気に駆け抜けるような怒涛の盛り上がりは冷めやらず、アンコールに突入。アンコールでも、POPな「keep it one love」、至極のバラード「桜雨」、熱量を全てぶつけたキレキレの「this city」という、雰囲気の全く異なる3曲を披露してくれた。ジェットコースターのようにあっという間に終わってしまった1時間半のライブは、充実感も含んだ大歓声と拍手に包まれながら、幕を閉じた。

改めて、ライブをみて痛烈に感じたのは、color-codeの3人それぞれの個性もバラバラで突出しているのはもちろん、楽曲の幅も広さだ。全ての違いや個性を受け入れて、それを自分たちの力に変えていく多様性のあるユニット。NANAMIが言った「これからも自分たちのライブやパフォーマンスでみなさんにメッセージを届けたい」そういった真面目な姿勢が彼女たちの実力を支えていた。映像や楽曲だけでは見えない、魅力や底知れぬ実力がライブにはたっぷり詰まっていた。最後のMCでMAKOが語っていた「これから、もっと皆さんを夢の世界に連れていけるように…」の言葉通り、color-codeがこれからさらにどんな世界を見せてくれるのか、楽しみだ!



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color-codeまとめ
VAMPS、凱旋アリーナ公演でHYDEがプチハロウィン仮装を披露

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VAMPS、凱旋アリーナ公演でHYDEがプチハロウィン仮装を披露
Sun, 22 Oct 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月21日、神戸ワールド記念ホールにてアメリカ・南米でのツアーから帰国したVAMPSが『VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD』凱旋アリーナ公演を行った。

アリーナ公演初日のこの日、事前に告知されたとおり、神戸限定のHYDEの仮装が披露されるとあって、会場に集まったファンの中にも仮装をしている姿がちらほら。毎年ハロウィンイベントを実施している同会場だけに、アリーナの演出に加えてハロウィンの雰囲気も味わえるようにとのHYDEの心意気を感じる。「ようこそUNDERWORLDへ!覚悟はできてんのか神戸!(HYDE)」『UNDERWORLD』の本質を表現するヘヴィなサウンドとダークな演出にステージ上のメンバーのプレイがマッチして、世界を渡り歩いてきた力強さを感じさせる。それに加えて、この日のHYDEの仮装はHUNTER×HUNTERのクロロ。モニターに映し出されるその姿に、会場が歓喜に溢れたどよめきを起こす。「額に十字架を書いただけで、普段のハロウィンはこれじゃ怒られちゃうけど(笑)今日は特別!VAMPSだけのハロウィンを楽しんでいって!今日はスペシャルだから!(HYDE)」「セミファイナルのプチハロウィンにようこそ。海外ツアーを終えて帰ってきたよ(K.A.Z)」「VAMPIERE\'S LOVE」では、観客にスマホのライトを点けてもらい、会場とステージが一体となる演出が登場するなど、アリーナらしいスケール感も健在だ。この日の最終楽曲は特別に準備された「HALLOWEEN PARTY」。ファンとの大合唱で幕を閉じた。

10月27日(金)〜29日(日)に幕張メッセ国際展示場9・10・11ホールでおこなわれる『HALLOWEEN PARTY 2017』では、例年通り、気合の入ったVAMPSの仮装が見られることだろう。あと一週間を楽しみに待ちたい。

photo by 今元秀明、田中和子

『HALLOWEEN PARTY 2017』

会場:幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール
時間:開場 14:30/開演 16:00

■10月27日(金) 
<出演>
VAMPS / coldrain / sads / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ROTTENGRAFFTY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA
Special Guest: kyo(D\'ERLANGER)
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA参加アーティスト>
VAMPS / kyo(D\'ERLANGER) / coldrain / sads / Shinya (DIR EN GREY / SERAPH) / 逹瑯 (MUCC)
柩 (GREMLINS / NIGHTMARE) / BREAKERZ / MY FIRST STORY / ROTTENGRAFFTY / 分島花音

■10月28日(土) 
<出演>
VAMPS / 氣志團 / BREAKERZ / ももいろクローバーZ / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA ...and more
Special Guest: MIYAVI
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA参加アーティスト>
明希 (シド) / VAMPS / Shinya (DIR EN GREY / SERAPH) / 逹瑯 (MUCC) / 柩 (GREMLINS / NIGHTMARE) /
BREAKERZ / MIYAVI / 分島花音 ...and more

■10月29日(日) 
<出演>
VAMPS / ゴールデンボンバー / BREAKERZ / MUCC / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA ...and more
Special Guest: YOSHIKI×HYDE
<HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA参加アーティスト>
青木隆治 / 明希 (シド) / VAMPS / ゴールデンボンバー / Shinya (DIR EN GREY / SERAPH) / MUCC) /
柩 (GREMLINS / NIGHTMARE) / BREAKERZ / 分島花音 ...and more

<チケット>
スタンディングブロック指定/指定席¥9,300
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
一般発売中!
チケットぴあ http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1741934  
ローソンチケット http://l-tike.com/vampshwp2017  
イープラス http://eplus.jp/halloweenparty/  

【ご注意】
当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!

■『HALLOWEEN PARTY 2017』特設サイト
http://hwp2017.vampsxxx.com/



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VAMPSまとめ
She, in the haze、ウィンターソング「Last forever」MV解禁

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She, in the haze、ウィンターソング「Last forever」MV解禁
Sun, 22 Oct 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

She, in the hazeが11月8日にリリースする2nd EP『Last forever』のタイトル曲のMVが先行解禁となった。She, in the hazeが作るウィンターソングは狂おしさと切なさが尋常ではない。胸が張り裂けそうなレベルを遥かに超え、間違いなく張り裂けてしまう。

「何度季節が巡っても
この時期に必ず君を思い出す
息を白めながら歩いたこの道は
まるであの頃とは別の世界のようで
でも君は僕の隣で 確かに息をしていたんだ」

She, in the haze(霧の中の彼女)、このMVもこれまで同様に自身の完全プロデュース作品であり、美しき真っ白な銀世界のなかを浮遊する、極上の異空間を是非体感してほしい! Spotifyにても先行曲が複数の人気プレイリスト入りをして好評配信中。

■Spotifyにて「Last forever」単曲先行配信中!
https://open.spotify.com/artist/0YXtUIbs5wr5Xed0ft9jWI

■「Last forever」MV


http://bit.ly/2yCJxc8EP『Last forever』

2017年11月8日(水)発売



DDCB-14057/¥1,000(税込)
<収録曲>
1. Last forever
2. Broken
3. Give me more

■ご予約はこちらまで
http://tower.jp/search/item/She%EF%BC%8C%20in%20the%20haze



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She, in the hazeまとめ
カイゴ、11月にニューアルバム『キッズ・イン・ラヴ』発売決定

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She, in the haze
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カイゴ、11月にニューアルバム『キッズ・イン・ラヴ』発売決定
Sun, 22 Oct 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

カイゴが11月15日(水)に2ndアルバム『キッズ・イン・ラヴ』をリリースすることが決定した。配信は11月3日より開始され、本アルバムからのリードシングル「キッズ・イン・ラヴ feat. ザ・ナイト・ゲーム」が好評配信中だ。

ニュー・アルバム『キッズ・イン・ラヴ』は全世界18ヵ国のiTunesチャートで1位を記録したデビュー・アルバム『クラウド・ナイン』以来、約1年半ぶりのアルバム。先行リリースされたリード・シングル「キッズ・イン・ラヴfeat. ザ・ナイト・ゲーム」は、壮大なサビが印象深く、カイゴ自身のルーツでもあるロック・ミュージックからのインスピレーションも伺える、アンセミック&ノスタルジックな楽曲に仕上がっている。9月には『ULTRA JAPAN 2017』出演のため1年振りに来日を果たし、その直後に配信限定リリースされたEP『スターゲイジングEP』が日本のiTunesポップアルバムチャートで1位を記録するなど、ここ日本でも根強い人気を誇るカイゴ。“ダンス・ミュージック”の枠を大きく飛び越えた、彼の“第二章”の全貌に期待が高まる。

■シングル「キッズ・イン・ラヴ feat. ザ・ナイト・ゲーム&マヤ・フランシス」配信URL
https://itunes.apple.com/jp/album/id1296249973?at=10lpgB&ct=886446791791_al&app=itunes

■「キッズ・イン・ラヴ feat. ザ・ナイト・ゲーム」


https://www.youtube.com/watch?v=mv4MRmwXJMMアルバム『キッズ・イン・ラヴ』

2017年11月15日(水)発売



¥2,200+税
ボーナス・トラック収録予定
※初回仕様限定ステッカー封入
※解説・歌詞・対訳付き

収録楽曲は後日公開予定



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KYGOまとめ
【ISEKI インタビュー】“俺はこういう音楽をやっていくんだ”とちゃんと提示できたと思います

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【ISEKI インタビュー】“俺はこういう音楽をやっていくんだ”とちゃんと提示できたと思います
Sun, 22 Oct 2017 10:00:00 +0900


元キマグレンのISEKIによるAOR風味のJ-POPカバーシリーズ『AOR FLAVA』の第三弾が完成した。今回も往年の名曲満載、さらに元℃-uteの矢島舞美をコーラスに迎えた新曲もあり、アダルトでウェットなムード満点の会心の仕上がりだ。

──2カ月おき、3枚目のアルバムが完成しましたね。

「このペースでCDをリリースするのは思っていた以上に大変でしたが、いい経験になりました。今後もっと忙しくなることを期待したいですね(笑)。“まだいけるな”って。」

──今だから明かしますが、アルバムのインタビューをしている時点で、2カ月後の次の作品の収録曲が決まっていないという状況も多々ありまして。

「本当にスタッフのおかげです。」

──この3枚目はAORという視点でいうと、意外な曲も入ってますね。桑名正博の「セクシャルバイオレットNo.1」とか。

「この曲に関しては、僕もそういう認識は持ってなかったです。ただ、自分で言うのも何ですけど、この曲は自分の声に合ってるなと。キマグレンの時からずっとやってくれてるヴォーカルディレクションの浅田祐介さんが、“これはISEKIの新しい歌い方だ”って言うぐらい、いい感じでできたと思います。」

──ヴォーカル的に挑戦した曲というと?

「オリジナル・ラヴの「月の裏で会いましょう」は、ニュアンスを出すのが大変でした。実はこのピアノバージョン、田島貴男さん(オリジナル・ラヴ)もやられてるんですよ。それをもっとゆったりとした雰囲気にしてみました。自分としては挑戦だったので、最後までしっかり聴いてもらえるかドキドキしてます。」

──ばっちりだと思います。井上陽水の「飾りじゃないのよ涙は」、安全地帯の「じれったい」あたりはISEKIさんの声に合ってますね。声質がちょっと似ているというか。

「そう言っていただくことも多くて嬉しいです。超似てるとかじゃなくて、どこか似てるというのがいいですよね。いい感じで歌えたと思います。この間、赤坂BLITZのイベントでスキマスイッチと馬場俊英さんと一緒にやったんですけど、彼らもAORが大好きなんです。打ち上げの時に大橋くん(スキマスイッチ)が“歌、めっちゃ上手くなったな”って言ってくれて。あの大橋くんからそう言われたのが、最近の僕の中でのヒットですね。ただ、“全部カバーじゃダメだよ”って言われて、“いや、大半がオリジナルだったんだけど”って(笑)。その日はオリジナル曲中心のセットリストだったんですが、全部カバーに聴こえたらしくて。」

──あはは。でも、分かる気はします。

「この2年間はAORをずっとやってきたから、オリジナルもそういうふうに聴こえたのかもしれない。大橋くんに“あ、そうなんだ! 分かんなかった”って言われました。それは楽曲としてのクオリティーがあるということだから、僕にとっては収穫ですね。馬場さんの番組にもお誘いを受けたりしてつながりもできたし、“俺はこういう音楽をやっていくんだ”という提示をちゃんとできたのが、今後につながると思ってます。」

──ですね。

「その流れからの「街 feat.矢島舞美」という新曲は、ザ・ポップスなので。来年に向けて、AORとポップスを混ぜたような楽曲を出せたんじゃないかなと思いますね。もう来年の動きも考えていて、がっつりやろうと思ってます。」

──その「街 feat.矢島舞美」でコーラスをしている矢島舞美さんとは、いつから?

「『音霊 OTODAMA SEA STUDIO』の時に℃-uteでずーっと出てもらってるんで、10年とかの付き合いですね。それからバーンと勢いが付いて、毎年ワンマンをやってもらって、最近は僕が企画するクリスマスイベント『毎日がクリスマス』にも出てもらって、という流れがありました。今回の3枚のコラボは特に“縁”がキーワードで、1枚目の中田裕二くんも、2枚目のジャンク フジヤマも、今回の矢島舞美ちゃんも、ミュージシャンISEKIとしてだけではなくて、オーガナイザーISEKIとして“この人とやったら面白いな”という人とやれたと思います。矢島さんの新たな面も引き出せたんじゃないかなと思うし。」

──矢島さんは、本当にさわやかな声で。涼風のような。

「そう、良い意味で裏切られたというか、ハイトーンの成分がすごくきれいなんですよ。キラキラしててシャリシャリしてる感じが、曲にすごく合ったんですね。僕はすごくねちっこいので、彼女のコーラスが入ってやっと歌詞に合う空気感になったなと思いました(笑)。この曲、実は2年前にライヴでも1回やったことがあるんですけど、その時はしっくりこなくて。矢島さんと一緒にやることになった時に“この曲だな”と思って、彼女も“ぜひやりたいです”と言ってくれたので、曲を手直しして、歌詞を書き直して、その中でやっとイメージが合致しました。プロモーションビデオも僕がやりたかったことを監督が汲み取ってくれて、すごくいいものになりましたね。男の哀愁を出したかったんですよ。歌詞は女性言葉に近いんですけど、“女の人にこう言ってほしいな”という言葉を書いてるので、まさに願望なんですよね。だから、別れても未練を残しててほしいなという未練たらたらの歌詞です(笑)。」

──それがこんなにさわやかなポップスになったという。

「矢島さんのおかげでさわやかに聴こえてるだけです(笑)。根っこの部分は結構湿ってますね。あと、カバー曲としては竹内まりやさんの「SEPTEMBER」がすごく気に入っています。セブンスとかナインスと言われるテンションコードが多いんですよ。基本的には今のポップスのベースになっていると思うんですが、使ってるコードがだいぶ違うので、やってて面白いんです。曲作りの参考にもなるし、この辺のテイストで曲を書いてみようかな。」

──大人の男が歌う、ちょっと湿り気のあるAOR。ISEKIさんの歌を聴いて、“好きだったあの子は今どうしてるかな?”と思ったり、そういう感じもいいですね。

「それいいですね。僕が一番共感しますね(笑)。意外と男性のファンが増えてきてて、いいなと思ってるんですけど。来年もいろんな活動を通じて、まずはISEKIの音楽を知ってもらおうと思ってます。」

取材:宮本英夫

ミニアルバム『AOR FLAVA -silky red-』

2017年10月25日発売
徳間ジャパンコミュニケーションズ



TKCA-74563
¥1,852(税抜)

ライヴ情報

『ISEKI LIVE 2017〜COFFEE & SOUL vol.2〜』
10/21(土) 大阪・心斎橋ヒルズパン工場
10/22(日) 広島・音楽喫茶 ヲルガン座
10/28(土) 宮城・SENDAI KOFFEE
11/03(金) 福岡・LIV LABO
11/05(日) 北海道・musica hall caf?

『AOR FLAVA〜毎日がクリスマス10th anniversary ☆2017☆
SPECIAL LIVE〜』
12/25(月) 神奈川・横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール

ISEKI

イセキ:大学時代より本格的に音楽活動をスタートし、いくつかのバンドで活動。2005年に幼馴染のKUREIと逗子海岸に海の家ライヴハウス(現『音霊 OTODAMA SEA STUDIO』)を発足。同年、キマグレン結成をし、08年にメジャーデビュー。結成10周年となった15年夏にキマグレンが解散すると、ソロアーティストとしての活動をスタート。17年6月にカバーミニアルバム『AOR FLAVA -mellow green-』でメジャーデビュー。同年8月には同じシリーズで2ndミニアルバムとなる『AOR FLAVA -sweet blue-』をリリースした。ミュージシャンとして活動するかたわら、イベントオーガナイザーとしても活躍、そのひとつである『毎日がクリスマス』は今年で10周年を迎える。



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lynch.、全国ツアー開幕!初日公演で最新曲を初披露!
Sun, 22 Oct 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

lynch.が10月20日にEX THEATER ROPPONGIにて全国ツアー『TOUR\'17「THE BL?ODTHIRSTY CREATURES」』の初日公演を迎えた。バチバチの原色づかいが激しくも美しい照明に包まれて登場したメンバーは、先日ミュージックビデオが公開された最新曲「CREATURE」や「BL?OD」を初披露し、シンクロした手拍子や声援などリリース前にも関わらず大盛り上がりをみせた。「lynch.はブームがあるようなバンドじゃない。けれど、2018年にバンド結成13年目にしてアリーナワンマンまで辿り着きました。みんなの力は偉大です。そして、日本武道館を目標に…まずは秋ツアー、始まります!」と、葉月(Vo.)は喜びと希望に満ちた言葉を述べた。新作「BL?OD THIRSTY CREATURE」の発売や全国ツアー、さらにバンド史上最大キャパとなる幕張メッセでのワンマンライブと、年末以降も駆け抜けるlynch.の活動に目が離せない。

11月8日に発売される最新作「BL?OD THIRSTY CREATURE」は、新曲収録CDに加えBlu-ray付きの数量限定生産盤、DVD付きの初回限定盤、通常盤の3形態。Blu-rayには2017年8月11日に日比谷野外大音楽堂で行われた全国ツアー『TOUR\'17「THE SINNER STRIKES BACK」』ファイナルの完全ノーカットLive映像ほか多数の特典映像を収録。また36Pにわたるフォトブックも封入された超豪華盤。

このリリースを提げて、全10会場をまわる全国ツアー『TOUR\'17「THE BL?ODTHIRSTY CREATURES」』やリリース記念サイン会を開催中。年末は『ROTTENGRAFFTY presents ポルノ超特急 2017』や『20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in武道館』などのイベント出演も決まっており、2018年3月11日(日)には幕張メッセ国際展示場でワンマンライブ『13th ANNIVERSARY -XIII GALLOWS-』を控えている。

photo by 土屋良太
text by 羽村萌

■『13th ANNIVERSARY -XIII GALLOWS-』Trailer


https://youtu.be/R-Wvb0fhglU【ライブ情報】

TOUR\'17『THE BL?ODTHIRSTY CREATURES』
10月20日(金) EX THEATER ROPPONGI
10月31日(火) 名古屋DIAMOND HALL
11月04日(土) なんばHatch
11月12日(日) 浜松窓枠
11月19日(日) 福岡DRUM LOGOS
12月01日(金) 仙台RENSA
12月02日(土) 新潟LOTS
12月09日(土) 高松オリーブホール
12月10日(日) 広島CLUB QUATTRO
12月16日(土) 札幌PENNY LANE 24

MUCC対バンツアー『えん7』
12月18日(月) 札幌PENNY LANE24

葉月単独公演『奏艶』
12月23日(土) 品川インターシティ
1部 13:00/13:30
2部 17:00/17:30

ROTTENGRAFFTY presents ポルノ超特急 2017
12月24日(日) 京都パルスプラザ

20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in武道館
12月27日(水) 日本武道館

lynch.COUNTDOWN LIVE「2017-2018」
12月31日(日) Zepp Nagoya 
22:00/23:00(終演予定 26:00)

13th ANNIVERSARY -XIII GALLOWS-
3月11日(日) 幕張メッセ国際展示場

※チケット情報など詳細 http://lynch.jp

シングル「BL?OD THIRSTY CREATURE」

2017年11月8日(水)発売



【数量限定生産盤】(CD+Blu-ray)
KICM-91812/¥6,667+税
※特殊パッケージ仕様、フォトブック付属、オーディオコメンタリー(副音声)
<収録曲>
■CD
1.BL?OD
2.CREATURE
3.THE WHIRL
■Blu-ray
・「TOUR\'17『THE SINNER STRIKES BACK』FINAL -2017.8.11 at 日比谷野外大音楽堂- Live映像(完全ノーカット版)」
・特典映像「『THE JUDGEMENT DAY』 -2017.4.18 at 新木場STUDIO COAST- Live映像」(3曲)
・「CREATURE」Music Video
・LIVE「MOON」DIRECTOR\'S CUT -HAZUKI ver.-
・LIVE「MOON」DIRECTOR\'S CUT -REO ver.-
・LIVE「MOON」DIRECTOR\'S CUT -YUSUKE ver.-
・LIVE「MOON」DIRECTOR\'S CUT -ASANAO ver.-

【初回限定盤】(CD+DVD)
KICM-91813/¥5,000+税
※特殊パッケージ仕様
<収録曲>
■CD
1.BL?OD
2.CREATURE
3.THE WHIRL
■DVD
「TOUR\'17『THE SINNER STRIKES BACK』FINAL -2017.8.11 at 日比谷野外大音楽堂- Live映像」

【通常盤】(CD)
KICM-1812/¥1,389+税
<収録曲>
1.BL?OD
2.CREATURE
3.THE WHIRL



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