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“スポーツの秋”に聴きたい5曲
Mon, 16 Oct 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

“体育の日”と言えば10月10日でしたが、ハッピーマンデー制度により、今年は10月9日でした。この日は晴れが多いということで、秋は運動会が頻繁に行なわれるシーズンです。“スポーツの秋”という言葉が流布されるようになったのは、1964年に開催された東京オリンピックがきっかけという説が濃厚で、それで体育の日も制定されたようです。要するにスポーツに慣れ親しんでもらおうということですね。個人的にも学生時代と比べると、めっきり体を動かす機会は減りました。とういことで、体をムズムズ動かしたくなる、発汗作用抜群の音楽をここでは紹介します。

■1. 「Time To Crow」(’17) /Hi-STANDARD

前作『MAKING THE ROAD』以来、フル作としてはなんと約18年振りになるニューアルバム『The Gift』が発売された。ご存知の通り、オリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得! Hi-STANDARDと言えば、90年代に前代未聞のパンクフェス『AIR JAM』を立ち上げ、ここ日本にユースカルチャーとしてのパンクを根付かせた功労者と言って過言ではない。それが今なお“AIR JAM世代”“ハイスタ世代”という言葉さえ生み出す影響力を見せているが、今作で彼らは《全ての世代を越えたガキども》(「All Generations」)と歌い上げている。そう、全世代に向けて発信しているのだ。4曲目に収録されたこの曲は歌&コーラスの掛け合いも抜群で、軽快なリフワークとともに疾走するナンバー。モッシュ、ダイブせずにはいられないハイスタらしい高揚感漲る曲調だ。

■2. 「Burn」(’17)/HAWAIIAN6

そのハイスタの姿に憧れて、バンドを立ち上げたのがHawaiian6。彼らも今年結成20周年という大台に突入した。しかし、今がもっとも脂が乗っているのではないか、と思うほどの充実ぶりだ。今月に5thアルバム『Beyond The Reach』が出たばかりだが、3ピースのカタマリ感はより強固になり、シンプルかつストレートな勢いに長けた楽曲が並んでいる。今作にも収録され、先行シングル的なかたちでリリースされた「Burn」はヘヴィなリフがうねりを上げ、曲名通りに燃え盛る熱量で突き進む豪快さ。ライヴハウスのフロアで観客が大暴れしている絵が脳裏に浮かんでくる。身も心も焼き尽くされる楽曲だ。


https://youtu.be/zZw_NxEkxTg■3. 「Spiral」(’17)/OVER ARM THROW

6年振りにニューアルバム『Pressure』を発表した、横浜発のメロディックパンク3人組。彼らもハイスタの薫陶を受けたバンドのひとつと言っていい。ただ、ルーツ的にはパンクだけではなく、オルタナ、グランジ、ロックなど幅広いバックグラウンドを持ち、今作もバラエティーに富む曲調でリスナーの気持ちに寄り添うサウンドを鳴らす。「Spiral」は彼らが持つ爽やかで美しいメロディーを高らかに響かせるパンクチューン。この曲も騒がずにはいられない高揚感溢れる楽曲だ。


https://youtu.be/2urWtbcG3G0■4. 「ただ単に」(’17)/THE冠

パンクのあとは、メタルアーティストが続きます。THE冠のニューアルバム『奪冠』はヘヴィメタル魂と愛を握りしめたまま、ライヴハウスで暴れたくて仕方ないキッズ、またはメタルは普段聴かないというパンク、ラウド好きのファンも面倒を見るというか、守備範囲の広いサウンドでがっちりと引き付ける。このバランス感覚がほんとに素晴らしい! メタルを愛し続けながら、日本のパンク、ラウド系とも積極的に関わっている冠だからこそできる離れ業と言っていいだろう。歴史の縦糸と、現在進行形の横糸を巧みに結びつける手腕はお見事!


https://youtu.be/2qklrJCNVdA■5. 「Hammer Down and Go」(’17) /OUTRAGE

今年デビュー30周年を迎える、名古屋を拠点に活動するOUTRAGE。もはやベテランクラスの仲間入りと言えなくもないが、このニューアルバム『Raging Out』はベテラン風は絶無。いぶし銀、滋味豊か、哀愁漂う…という言葉とは100万年遠い、初期衝動サウンドを豪快に掻き鳴らしている。聴いた瞬間に、頭上から巨大ハンマーを振り落とされるほどのインパクト。オールドスクールのスラッシュメタルに加え、ハードコア、パンクの荒々しもねじ込んだ音像にぶっ飛ばされること間違いなし! 音を聴いた瞬間から、無尽蔵のエネルギーが体内から沸き上がることだろう。

TEXT:荒金良介



【関連リンク】
“スポーツの秋”に聴きたい5曲
Hi-STANDARDまとめ
HAWAIIAN6まとめ
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【関連アーティスト】
Hi-STANDARD, HAWAIIAN6, OVER ARM THROW, THE冠, OUTRAGE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 連載コラム, ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!

MUCC、対バンツアーにcali≠gari、sukekiyo、lynch.が参戦決定
Mon, 16 Oct 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MUCCが結成20周年year最後を締めくくるアルバム『TRIBUTE OF MUCC -縁 [en]-』の全貌と共に発表した、トリビュート対バンツアー『えん7』とファイナル公演の『20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館』の第2弾アーティストを公開! 大阪・なんばHatch公演、東京・新木場STUDIO COAST公演にはcali≠gari、日本武道館で行なうファイナル公演にはsukekiyoとlynch.の出演が決定した。

対バンツアー『えん7』のチケットは、新設されたMUCCのオフィシャルメンバーズクラブ“朱ゥノ吐一般会員”対象の先行予約が10月19日(木)12:00〜10月23日(月)16:00まで期間に行なわれる。“朱ゥノ吐一般会員”は入会費・年会費が無料となっており、もともとあった“朱ゥノ吐VIP会員”のお試しサービスのようなイメージを抱きそうだが、その内容は“一般”という言葉では収まらないほどのボリュームとのこと。MUCCが少しでも気になっている人はこれを機に登録して、チケットを申し込んでみてはいかがだろうか。なお、こちらのチケット先行予約と同日程に各出演バンドのチケット先行予約も行なわれるので、少しでもこのツアーやライブが気になる方は各出演者のオフィシャルHPのチェックしてほしい。

【ライブ情報】

『えん7』
11月30日(木) 福岡・DRUM LOGOS
出演: MUCC、THE ORAL CIGARETTES
12月03日(日) 大阪・なんばHatch
出演: MUCC、MERRY、DEZERT、cali≠gari
12月05日(火) 愛知・名古屋ボトムライン 
出演: MUCC、FLOW
12月09日(土) 東京・新木場STUDIO COAST 
出演: MUCC、gibkiy gibkiy gibkiy、MERRY、cali≠gari
12月18日(月) 北海道・札幌PENNY LANE 24 
出演: MUCC、lynch.
12月20日(水) 宮城・仙台Rensa
出演: MUCC、BAND-MAID、ROACH、and more…

『20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館』
12月27日(水) 東京・日本武道館
出演:MUCC、シド、GRANRODEO、THE BACK HORN、DEZERT、sukekiyo、lynch.、and more…

アルバム『TRIBUTE OF MUCC -縁 [en]-』

2017年11月22日(水)発売



MSHN-044〜045/¥4,630+税
※2CD
<参加アーティスト / 収録楽曲> ※五十音順、曲順未定
cali≠gari / 「風と太陽」
氣志團 / 「謡声(ウタゴエ)」
gibkiy gibkiy gibkiy / 「溺れる魚」
鬼龍院 翔(ゴールデンボンバー) / 「ブリリアント ワールド」
GRANRODEO / 「ニルヴァーナ」
Ken(L\'Arc-en-Ciel) / 「EMP」
THE BACK HORN / 「最終列車」
THE ORAL CIGARETTES / 「大嫌い」
シド / 「暁闇」
sukekiyo / 「ガーベラ」
DEZERT / 「アカ」
BAND-MAID / 「ハニー」
ヒステリックパニック / 「Mr.Liar」
Plastic Tree / 「流星」
FLOW / 「CLASSIC」
BREAKERZ / 「フライト」
POLYSICS / 「アイアムコンピュータ」
MERRY / 「家路」
矢野絢子 / 「リブラ」
lynch. / 「茫然自失」
ROACH / 「ハイデ」
ROTTENGRAFFTY / 「蘭鋳」



【関連リンク】
MUCC、対バンツアーにcali≠gari、sukekiyo、lynch.が参戦決定
MUCCまとめ
cali≠gariまとめ
sukekiyoまとめ
lynch.まとめ

【関連アーティスト】
MUCC, cali≠gari, sukekiyo, lynch.
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, チケット

家入レオ×大原櫻子×藤原さくら、「恋のはじまり」のライブ映像が解禁
Mon, 16 Oct 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月27日にリリースされ、各配信サイトの週間チャートですべて1位を記録し10冠を獲得した家入レオ×大原櫻子×藤原さくらの3人による配信限定シングル「恋のはじまり」。同楽曲のライブ映像がYouTubeとGYAO!にて公開となった。 

3人はビクターエンタテインメント所属のレーベルメイトで、過去に番組やイベントなどでの共演も多く、友情だけでなくお互いの活動を尊重し合う関係。そんな仲良し3人が3月12日(日)にパシフィコ横浜にて開催した『ビクターロック祭り 番外編 IchigoIchie Join 6 家入レオ×大原櫻子×藤原さくら』にてサプライズで披露した楽曲のひとつが「恋のはじまり」で、同楽曲は家入レオが2人を想って作詞・作曲したもの。

今回公開された映像は10月8日(日)に大阪城ホールにて開催されたロックフェスティバル『ビクターロック祭り2017大阪×MBS音祭〜supported by uP!!!』において、約半年ぶりに同じステージでの共演を果たした家入、大原、藤原の3人が、8,000人のオーディエンスを前に同楽曲を披露した時の貴重なライブ映像となる。

なお、同日の大阪城ホールでのライブの模様は来たる11月2日(木)MBS毎日放送『SONG TOWN』(24:59〜)での放送も決定しているので、気になる方はこちらも是非チェックしてほしい。

Photo by 田中聖太郎

■家入レオ×大原櫻子×藤原さくら「恋のはじまり」ライブver.
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v10258/v0994000000000543490/
■「恋のはじまり」特設サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/koinohajimari/

■家入レオ×大原櫻子×藤原さくら 「恋のはじまり」ライブver.


https://youtu.be/iPNO2IMoV5A配信楽曲「恋のはじまり」

配信中



■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1281857547?app=itunes&ls=1
■レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1005759864/
■mora
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17981/



【関連リンク】
家入レオ×大原櫻子×藤原さくら、「恋のはじまり」のライブ映像が解禁
家入レオまとめ
大原櫻子まとめ
藤原さくらまとめ
chayの新曲「あともう少し」が大学女子駅伝&さいたま国際マラソン応援ソングに

【関連アーティスト】
家入レオ, 大原櫻子, 藤原さくら
【ジャンル】
J-POP, ニュース, コラボ, 新曲, 配信

chayの新曲「あともう少し」が大学女子駅伝&さいたま国際マラソン応援ソングに
Mon, 16 Oct 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

先日、自身初となるBLUE NOTE TOKYOでのライブを大盛況のうちに終えたchayが、新曲「あともう少し」を10月25日に配信リリースすることが決定した。

「あともう少し」は、10月29日(日)に仙台で開催される大学女子の駅伝日本一決定戦『第35回全日本大学女子駅伝』と、11月12日(日)に開催される『第3回さいたま国際マラソン』という2大会の日本テレビ系の女子駅伝・マラソン中継応援ソングとして書き下ろされた楽曲だ。中学・高校で陸上部に所属していたというchayが、自ら大学の練習や予選会に赴き、同年代の女性ランナー達への取材をして感じた想いや、自分自身の学生時代と重ね合わせながら、選手達の背中を押せるようにという想い込めて制作した1曲となっている。

なお、新曲は大会に先駆け、10月25日から主要ダウンロードサイト/サブスクリプションサービスにて配信がスタートする。chay渾身の1曲が、2つの大会へ出場する選手達と中継を視聴している人達に勇気と力を与えてくれるだろう。

■『第35回全日本大学女子駅伝』公式HP
http://www.ntv.co.jp/morinomiyako/
■『第3回さいたま国際マラソン』公式HP
http://www.ntv.co.jp/saitama-marathon/

■【chayよりコメント】

この度「第35回 全日本大学女子駅伝」そして「第3回さいたま国際マラソン」の応援ソングを担当させて頂き、とても嬉しく光栄に思います。
選手の皆さんの練習や試合を見学し、お話も伺わせていただきながら制作に挑みました。中学・高校の頃に陸上部だった経験もあり、自分自身とも重ね合わせながら作詞していく中で、想像以上に辛く厳しい練習を乗り越えていく姿や、どんなに苦しくても最後まで諦めない姿を見て込み上げてくるものがあり、思わず私も心の中で“あともう少し!"と叫んでいたことがきっかけでこの楽曲が生まれました。
関東大学女子駅伝では、苦しいラストスパートで、仲間から送られるエールが本当に力に変わっていくところを目の当たりにして、改めて「あともう少し」がランナーの皆さんにとって大きなエールになりうること、そして応援ソングを歌うことの大切さに気付かされました。夢に向かって走る全ての方の背中を押せる曲になるようにと願っています。

配信楽曲「あともう少し」

2017年10月25日より配信開始



<配信URL>
https://WarnerMusicJapan.lnk.to/iyNaj
※URLは10月25日より有効となります



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欅坂46、5thシングル収録のけやき坂46による新曲MVを公開
Mon, 16 Oct 2017 18:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

欅坂46の5thシングルに収録されるカップリング曲、けやき坂46(ひらがなけやき)の「それでも歩いてる」のMVが公開となった。

けやき坂46は欅坂46グループ内に発足した妹分的なグループだが、欅坂46より先に全国ツアーをスタートさせ、2017年8月には追加9名のメンバーも合格し、10月からはけやき坂46主演・主題歌の連続ドラマもスタートするなど、もはや妹分という言葉はあてはまらない勢いで成長を続けている。

公開となった「それでも歩いてる」は、これまでのけやき坂46の雰囲気とまた異なるメッセージ性の強いフォークソング調の楽曲に仕上がっている。MVでは色の無い世界に生きるメンバーがふとしたことで色を見つける様が色鮮やかに描かれているのが印象的だ。この楽曲は10月19日(木)からスタートするけやき坂46の主演ドラマ『Re:Mind』の主題歌にもなっており、更に成長を続ける、けやき坂46のイメージを伝えるにふさわしい楽曲だろう。

全国ツアー、主演ドラマ、新メンバーの加入と怒涛の展開を見せるけやき坂46は、欅坂46と肩を並べつつあると言っても過言ではないかもしれない。2017年後半、ますます注目の存在である。

■Sony Music Shop
https://www.sonymusicshop.jp/m/sear/searKbmjRenewal.php?q=%E6%AC%85%E5%9D%8246

■「それでも歩いてる」MV


https://youtu.be/ewi1UWrlPFAシングル「風に吹かれても」

2017年10月25日発売



【初回仕様限定盤TYPE-A】(CD+DVD)
SRCL-9581〜9582/¥1,528+税
【初回仕様限定盤TYPE-B】(CD+DVD)
SRCL-9583〜9584/¥1,528+税
【初回仕様限定盤TYPE-C】(CD+DVD)
SRCL-9585〜9586/¥1,528+税
【初回仕様限定盤TYPE-D】(CD+DVD)
SRCL-9587〜9588/¥1,528+税
【通常盤】(CD)
SRCL-9589/¥972+税
 
◎初回仕様限定盤共通封入特典
「全国握手会イベント参加券orスペシャルプレゼント応募券」1枚封入
「メンバー生写真」ランダム1枚封入

【イベント&ライブ情報】

■5thシングル「風に吹かれても」発売記念全国握手会
1月13日 (土) 愛知:ポートメッセなごや
1月20日 (土) 大阪:インテックス大阪
1月21日 (日) 千葉:幕張メッセ

■5thシングル「風に吹かれても」発売記念個別握手会
11月05日(日) 京都:京都パルスプラザ
11月19日(日) 神奈川:パシフィコ横浜
<2018年>
1月08日(月・祝) 千葉:幕張メッセ
1月14日(日) 愛知:ポートメッセなごや
2月03日(土) 千葉:幕張メッセ
2月11日(日) 神奈川:パシフィコ横浜

■けやき坂46 全国ツアー
11月06日(月) 福岡サンパレスホール
開場:17:30 開演:18:30



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ハルカトミユキ、ツアー初日公演で披露した新曲「手紙」の詳細を解禁
Mon, 16 Oct 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ハルカトミユキが10月14日(土)の下北沢ガレージより、アルバム『溜息の断面図』を引っ提げてのツアーをスタートさせた。このツアーはまずハルカトミユキの2人だけで全国を回ってから、年明けに東名阪+横浜にてバンドで行なうスタイルになっており、この日はその2人だけの追加公演として発表され即完売した初日でもあり「TRY OUT」とサブタイトルに名付けられた公演。アルバム曲から、思わずコアファンもうなる初期の楽曲まで、シンプルに2人の演奏だけで繰り広げられるパフォーマンスで緩さ一切無しの緊張感漲るものだった。

また、ライブでも披露された11月3日から配信する映画『ゆらり』の為に書下ろしたシングル「手紙」の概要が発表された。同時に、更に4曲の計5曲が同時配信される。表題曲「手紙」は既に発表済みのシンプルで美しいバラード。歌詞は、若かりし時の自意識過剰による後悔と今は亡き親愛なる人への郷愁を綴ったもの。2曲目は9月2日にライブで久しぶりに披露された、結成した最初に作った曲「夏のうた」のライブバージョン。会場の日比谷野音の野外ならではの様々な音がSEとして機能した奇跡的なバージョンだ。

この曲は、結成当時に『demo』盤としてライブハウスで無料配布したまま流通してないのでこのバージョンが初の流通音源となる。さらに3曲目も2月25日の赤坂ブリッツでの「夜明けの月」のライブバージョン。この公演では、この曲の前にハルカによるMCと呼ぶにはあまりにも感動的な「前フリ」があったのだが、このバージョンにはその部分も収録されている。

残り2曲は一昨年(2015年)、YOUTUBE上だけで発表されたままとなっていたカバー音源を初めて商品化。4曲目はハルカのルーツの一つでもある吉田拓郎の名曲「流星」を収録。5曲目は発表当時に選曲の意外性と抜群の愛称の良さが話題となったONE DIRECTIONの「Story of my life」のカバーという充実の内容となっている。

■映画『ゆらり』公式サイト
http://yurari-movie.com/

■「手紙」MV(teaser ver.)


https://youtu.be/7X-eKjcv4nk■「流星」


https://youtu.be/15Tyf-Gux20■「Story of my life」


https://youtu.be/hKCwaiVChkM配信シングル「手紙」

2017年11月3日より配信開始



<収録曲>
M1: 手紙(映画『ゆらり』主題歌) 
M2: 夏のうた(Live at 日比谷野外大音楽堂[2017/09/02]) 
M3: 夜明けの月 (Live at AKASAKA BLITZ[2017/02/25])
M4: 流星(吉田拓郎カバー) 
M5: Story of my life(ONE DIRECTIONカバー)

【ライブ情報】

『ハルカトミユキ 溜息の断面図 TOUR 2017-2018 種を蒔く〜種〜』
【種】2017年/Acoustic
10月14日(土) 下北沢GARAGE(東京)(TRY OUT) SOLD OUT!!
10月20日 (金) LIVE HOUSE enn 3rd(宮城)
10月22日 (日) 悠日カフェ(栃木)
10月27日 (金) ROOMS(福岡)
10月28日 (土) 南堀江Knave(大阪) SOLD OUT!!
10月29日 (日) SOLE CAFE(京都) SOLD OUT!!
11月04日 (土) BL cafe(愛知)
11月12日 (日) 7th FLOOR(東京) SOLD OUT!!
11月12日 (日) 7th FLOOR(東京) SOLD OUT!!

『ハルカトミユキ 溜息の断面図 TOUR 2017-2018 種を蒔く〜花〜』
【花】2018年/Band
1月13日 (土)  新バナナホール(大阪)
1月14日 (日)  APOLLO BASE(愛知)
1月27日 (土)  BAYSIS(神奈川)
2月02日 (金)  LIQUIDROOM(東京)



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MIYAVI、KenKenが参加する楽曲「Flashback」がアニメ主題歌に決定

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【ジャンル】
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MIYAVI、KenKenが参加する楽曲「Flashback」がアニメ主題歌に決定
Mon, 16 Oct 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

世界を舞台に活躍するサムライ・ギタリスト、MIYAVIのアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.2』収録曲「Flashback / MIYAVI vs KenKen」がテレビアニメ『刻刻』の主題歌に決定した。『刻刻』は2018年1月よりTOKYO MX、BS11にて毎週日曜24:30から放送予定で、Amazonプライム・ビデオにて日本・海外独占配信予定となっている。また、『刻刻』のティザー映像も公開されたのでぜひチェックしてみてほしい。さらに、今回主題歌に決まった「Flashback / MIYAVI vs KenKen」は、10月20日放送のラジオ番組『AVALON(ナビゲーター:KenKen)』にて初解禁されるとのことなので、お聴き逃しなく!

MIYAVIは11月8日にリリースするアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.2』の三浦大知が参加したリード曲「Dancing With My Fingers」が先行ダウンロード配信され、iTunesロックチャート1位を獲得。同アルバム参加した三浦大知とシシド・カフカと揃ってNHK音楽番組『SONGS』への出演も発表され話題となっており、いよいよアルバムの全貌が見えてきたMIYAVIの動向に要注目だ。

■ラジオ番組『AVALON(ナビゲーター:KenKen)』
81.3FM、J-WAVEにて放送
http://www.j-wave.co.jp/original/avalon/

(c) 堀尾省太・講談社/「刻刻」製作委員会

■【MIYAVI コメント】

「この一瞬を、止めたい。けれど、止められない。止めてはいけない。死にゆくアンドレを、刻の止まった世界で見守る樹里ちゃんの気持ち、痛み、もどかしさ、やるせなさ、無力感を表現させていただきました。アクション・シーンに関しては、「淡々と、刻が、流れていく」という、無情で、暴力的な側面をオーケストレーション・ヒットと共に、形にしてみました。」

■アニメ『刻刻』ティザーPV1


https://youtu.be/wKya0fdpswsアルバム『SAMURAI SESSIONS vol.2』

2017年11月8日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69120/¥5,000+税
<収録曲>
■CD
1.Dancing With My Fingers / MIYAVI vs 三浦大知
2.Gemstone / MIYAVI vs SKY-HI
3.Fight Club / MIYAVI vs EXILE SHOKICHI
4.Banzai Song / MIYAVI vs VERBAL (m-flo/PKCZ?)
5.Bumps In The Night / MIYAVI vs Masato (coldrain)
6.No Thanks Ya / MIYAVI vs ちゃんみな
7.Flashback / MIYAVI vs KenKen (LIFE IS GROOVE, RIZE, Dragon Ash)
8.All My Life / MIYAVI vs HYDE
9.Forget You / MIYAVI vs シェネル
10.Slap It / MIYAVI vs 雅-MIYAVI-
■DVD 
「Dancing With My Fingers」MIYAVI vs 三浦大知 Music Video 
「MIYAVI 15th Anniversary Live“NEO TOKYO 15"」ライブ映像5曲
「MIYAVI 15th Anniversary Live“NEO TOKYO 15"」ドキュメント映像



【通常盤】(CDのみ)
TYCT-60108/¥3,000+税
<収録曲>
1.Dancing With My Fingers / MIYAVI vs 三浦大知
2.Gemstone / MIYAVI vs SKY-HI
3.Fight Club / MIYAVI vs EXILE SHOKICHI
4.Banzai Song / MIYAVI vs VERBAL (m-flo/PKCZ?)
5.Bumps In The Night / MIYAVI vs Masato (coldrain)
6.No Thanks Ya / MIYAVI vs ちゃんみな
7.Flashback / MIYAVI vs KenKen (LIFE IS GROOVE, RIZE, Dragon Ash)
8.All My Life / MIYAVI vs HYDE
9.Forget You / MIYAVI vs シェネル
10.Slap It / MIYAVI vs 雅-MIYAVI-



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MIYAVI
【ジャンル】
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学生が作り上げる音楽イベントにイトヲカシ、wacci、南波志帆ら出演
Mon, 16 Oct 2017 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月28日(土)、29(日)に日本工学院専門学校蒲田キャンパスにて、音楽イベント『KAMAROCK FESTIVAL2017〜花鳥風月〜』が開催される。同イベントは毎年、日本工学院の学園祭“かまた祭”において行なわれるイベントで、運営、ステージ、照明、音響すべて学生主体で開催しており、個性とセンスを感じさせる多様なアーティストが出演することからも学生のフレッシュさが溢れ出ている。

2017年の出演アーティストは同校のCMソングを歌うイトヲカシをはじめ、wacci、SHE IS SUMMER、PENGUIN RESEARCH、南波志帆、MINT mate box、TAMTAMが決定! “花鳥風月”をテーマに2500人規模の片柳アリーナ、400人規模のAlchemy Stageを演出し、学生ならではのひと味違ったステージをアーティストと共に作り上げる。本イベントは入場無料となっており、各ステージ予約制でSOLD OUTしている公演も出て来ているとのことなので、気になる方はオフィシャルページにてお早目のご予約を!

■『KAMAROCK FESTIVAL2017 〜花鳥風月〜』

10月28日(土) 東京・日本工学院専門学校 蒲田キャンパス
・片柳アリーナ
OPEN 15:00/START 16:00 イトヲカシ
・Alchemy stage
OPEN 13:00/START 14:00 SHE IS SUMMER、MINT mate box

10月29日(日) 東京・日本工学院専門学校 蒲田キャンパス
・片柳アリーナ
OPEN 10:15/START 11:00 PENGUIN RESEARCH
OPEN 15:15/START 16:00 wacci
・Alchemy stage
OPEN 13:30/START 14:00 南波志帆、TAMTAM

<チケット予約 URL>
http://www.neec.ac.jp/kamatasai/



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三宅伸治のトリビュート盤にミスチル桜井、クロマニヨンズなど豪華アーティストが集結
Mon, 16 Oct 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

80年代後半、センセーショナルなステージパフォーマンスでファンを魅了し、その後も忌野清志郎や山崎まさよしらとユニットを組むなど、現在も尚、各ミュージシャンからリスペクトを受け続けている三宅伸治のデビュー30周年をお祝いするトリビュートアルバム『ソングライター』が12月20日に発売されることが決定した。

気になる内容だが、三宅伸治のデビュー30周年を記念し、彼の30年間の軌跡である楽曲の数々、MOJO CLUB、THE TIMERS、忌野清志郎との共作やソロ活動で発表してきた楽曲たちを彼と親交のあるアーティストがカバーする初のトリビュートアルバムになる。三宅伸治のまさに“ソングライター”としての魅力が存分に伝わるアルバムとなったようだ。

参加アーティストは仲井戸“CHABO”麗市、ザ・クロマニヨンズ、桜井和寿(Mr.Children)、斉藤和義、ゆずなど豪華アーティストに加え、彼のプロデュースするイベントなどでも共演した大竹しのぶ、石塚英彦などジャンルを超えたメンバーとなっている。聴かずにはいられない超豪華トリビュートアルバム、その発売を期待して待ちたい。

■【三宅伸治よりコメント】

今回、たくさんの人に助けてもらった。
ほんとに、素晴らしいトラックばかり。
無人島に持って行くなら、俺は断然このアルバムにすることにした。
皆さん、本当にありがとうございました。
これからもがんばって音楽をやっていきます。

2017 秋 三宅伸治

アルバム『ソングライター』

2017年12月20日(水)発売



TKCA-74606/¥4,200 (税込)
品番:TKCA-74606
<収録曲>
JUMP /たたえる歌 / 何にもなかった日 / Forever Young /君が降りてきた夏/土木作業員ブルース/雑踏/約束/涙のプリンセス/ソングライター/プライベート/奇妙な世界/くさっちまうぜ/BACKしよう/ガマン/SAD SONG /ためらいの谷間/淋しい人/平気/真夜中/BACK DOORから/ひとつづきの夢/フェニックスハネムーン/今夜あたり/HARD TIMES /タ立ち/ちぐはぐ/やぁ~ /おめでとう/わからなくなったよ

■アルバム参加アーティスト> (敬称略・50音順)
鮎川誠(シーナ&ザ・ロケッツ)、有山じゅんじ、石塚英彦、伊東ミキオ、ウルフルケイスケ、横道坊主、大竹しのぶ、大西ユカリ、押尾コータロー、オーバーオールズ、金子マリ、木村充揮、KenKen(RIZE)、斉藤和義、ザ?クロマニヨンズ、桜井和寿(Mr.Children)、SODA!浅野忠信、ズクナシ、高木克、竹原ピストル、TOSHI-LOW (BRAHMAN/OAU)、
友部正人、仲井戸"CHABO"麗市、中村耕一、ナタデココ(西慎嗣&岡本定義)、間慎太郎、花田裕之、BEGIN、フラワーカンパニーズ、暴動(宮藤官九郎)、山崎まさよし、ゆず、ヨモギ(はせがわかおり×本夛マキ)、amour. Pastel Clock. MAKOTO(JABBERLOOP)
※全36組予定



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, アルバム, 発表, リリース

ぼくのりりっくのぼうよみ、3rdアルバムを提げた全国ツアー決定!
Mon, 16 Oct 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ぼくのりりっくのぼうよみが、10月15日に大阪・ユニバースにて開催したワンマンライブ『ぼくのりりっくのぼうよみ 遺失物取扱所』のMCにて、11月22日にリリースする3rdアルバム『Fruits Decaying』を引っさげて全国ツアーを開催することを発表した。

10月8日に日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを満員御礼・大盛況にて終了したばかりのぼくのりりっくのぼうよみ。今回のツアーは、2018年2月4日に地元・横浜のYokohama Bay Hallよりスタートし、EX THEATER ROPPONGIで行なうツアーファナル公演まで全国9箇所をまわる。17歳・高校3年生でデビューしたぼくのりりっくのぼうよみは『Fruits Decaying』が10代最後の作品となり、このツアー中に20歳を迎えるとのこと。ツアーの詳細は後日発表されるので、オフィシャルHPを要チェック。

■『ぼくのりりっくのぼうよみ TOUR 2018 』

<2018年>
2月04日(日) 神奈川・Yokohama Bay Hall
2月10日(土) 北海道・札幌 PENNY LANE24
2月12日(祝・月) 宮城・仙台 Rensa
2月17日(土) 愛知・名古屋 DIAMOND HALL
2月18日(日) 大阪・なんばHatch
2月21日(水) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
2月24日(土) 福岡・福岡 DRUM LOGOS
2月25日(日) 香川・高松 オリーブホール
3月15日(木) 東京・EX THEATER ROPPONGI

アルバム『Fruits Decaying』

2017年11月22日発売



【通常盤】
VICL-64899/¥2,500+税
【初回限定盤A】
VIZL-1283/¥2,800+税
※特典:久しぶりに歌ってみたCD (2tracks)
【初回限定盤B】 
VIZL-1282/¥4,000+税
※特典1:久しぶりに歌ってみたCD (2tracks)
※特典2:ぼくりり Live DVD 2017.05.21 @新木場STUDIO COAST (5tracks)
<収録曲>
01. 罠 featuring SOIL&"PIMP"SESSIONS
02. 朝焼けと熱帯魚
03. Butterfly came to an end
04. For the Babel
05. SKY\'s the limit
06. playin\'
07. つきとさなぎ
08. たのしいせいかつfeaturing SOIL&"PIMP"SESSIONS

配信シングル「罠 featuring SOIL&"PIMP"SESSIONS」

2017年10月9日より配信開始



<配信情報>
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1287366752app=itunes&ls=1
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1005813383/
・mora
http://mora.jp/package/43000005/VICL-64899/
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/id1287366752
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb00000000014c4303&cc=JP
・GooglePlay Music
https://play.google.com/music/m/Bselndli5yuoopfx7j3yx7a4zbe



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【フレンズ】『シチュエーション・コメディ season2』2017年9月29日 at 恵比寿LIQUIDROOM

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ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, ツアー

【フレンズ】『シチュエーション・コメディ season2』2017年9月29日 at 恵比寿LIQUIDROOM
Mon, 16 Oct 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 バンド名は“フレンズ”なのに、出囃子はコメディードラマ『フラーハウス』のオープニングテーマだなんて洒落が効いている。この日、どれだけいたか分からないが、アメリカのシチュエーションコメディー好きならきっとその洒落にニヤリとしたはず。紅一点シンガー、おかもとえみを含む男女5人組フレンズが、1stアルバム『ベビー誕生!』を引っ提げ、全国6カ所を回った初のワンマンツアー。

 そのファイナル公演は、活動開始以来ぐんぐんと上がってきた人気を物語るように見事にソールドアウト。その感激を隠し切れない5人は、終始ハイテンションの熱演を披露しながら、フレンズ結成以前からそれぞれにライヴハウスシーンで活躍してきたメンバーたちがパーティーチューンからバラードまで、真正面から取り組むJ-POPの魅力を余すところなく見せ付けた。初披露のアコースティックアレンジが、曲が持つ切なさを際立たせた『ベビー誕生!』収録のバラード「DON’T STOP」、11月22日にリリースする新作『プチタウン』からフライング(?)で披露した、どこか往年の渋谷系を連想させる新曲「原宿午後6時」も含む全18曲を演奏した2時間。途中、お笑いコンビによるコントも飛び出した。

 “みんなと一緒に東京ドームに行きたい”と夢を語ってからの終盤はパーティーチューンを畳み掛け、最後の「Love,ya!」では歓喜のシンガロングが会場全体を包み込んだ。誰もが名残惜しかったらしい、フレンズ初のダブルアンコールも実現したライヴは、ファンにとってもバンドにとってもいつまでも記憶に残るものになったはずだ。

撮影:MIDORI KONDOH/取材:山口智男

セットリスト

1.ビビビ

2.Wake Up BABY

3.シンデレラガール

4.DIVER 5.SUMMERLIKE

6.とけないよ

7.DON’T STOP

8.Thema

9.元気D.G.T 〜プロローグ〜

10.スタジオジブリをやめないで

11.NIGHT TOWN

12.そんなかんじ

13.原宿午後6時

14.夏のSAYにしてゴメンネ?

15.塩と砂糖

16.夜にダンス

<ENCORE1>

1.夜明けのメモリー

2.Love,ya!

<ENCORE2>

ベッドサイドミュージック

フレンズ



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BIGMAMA、2018年にメジャーデビュー&ワンマンツアー決定!

【関連アーティスト】
フレンズ
【ジャンル】
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BIGMAMA、2018年にメジャーデビュー&ワンマンツアー決定!
Mon, 16 Oct 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月15日、自身初となる日本武道館公演を完売し成功させたロックバンド・BIGMAMAがユニバーサルミュージックとパートナーシップを組み、スタートにふさわしい原点回帰の旅であるツアーを発表! バレンタインデーから始まり、母の日にツアーファイナルを迎える全国10箇所のワンマンツアーを開催する。BIGMAMAがこれまで培ってきたストーリーを振り返るこのツアーは10月15日に日本武道館にて開催された『BIGMAMA in BUDOKAN』で演奏されなかった曲を中心に構成される予定とのこと。第2章が始まるBIGMAMAの今後の活動に目が離せない!

Live Photo by Azusa Takada

■【ワンマンツアー詳細】

<2018年>
2月14日(水)  東京・恵比寿LIQUIDROOM(バレンタインデー)
3月29日(木)  福岡・DRUM Be-1
3月30日(金)  広島・CLUB QUATTRO
4月01日(日)  香川・高松MONSTER
4月07日(土)  北海道・札幌PENNYLANE 24
4月14日(土)  宮城・仙台CLUB JUNK BOX
4月15日(日)  新潟・GOLDEN PIGS RED STAGE
4月26日(木)  大阪・BIGCAT
4月27日(金)  愛知・名古屋THE BOTTOM LINE
5月13日(日)  東京・Zepp Tokyo(母の日)



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声優・内田彩、幕張メッセでのワンマンライブが大盛況

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声優・内田彩、幕張メッセでのワンマンライブが大盛況
Mon, 16 Oct 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優・内田彩が10月14日・15日の2日間に渡って幕張メッセイベントホールにてワンマンライブを開催した。2014年にアーティストとしてソロデビュー以来、数多くの作品をリリースしてきた彼女。2017年9月には最新アルバム『ICECREAM GIRL』をリリースし、オリコン週間ランキング2位にランクイン。今回のライブでは、同アルバムの収録曲をはじめ、両日ともに30曲以上のボリュームで楽曲を披露。疾走感溢れるバンドサウンドから、EDMチックなダンスチューンまで多彩な歌声でファンを魅了した。アーティストとしてのデビューから3年、まだまだ新たな魅力を見せ続ける彼女から今後も目が離せない。

アルバム『ICECREAM GIRL』

2017年9月13日(水)発売



【初回盤A】(CD+Blu-ray)
¥5,500+税
※デジパック/特製スリーブケース仕様、20Pオールカラーブックレット付き
【初回盤B】(CD+DVD)
価格:¥4,000+税
※特製スリーブケース仕様、20Pオールカラーブックレット付き
【通常盤】(CD)
¥3,000+tax 
※20Pオールカラーブックレット付き
<収録曲>
■CD
1.What you want!
2.Yellow Sweet
3. Say Goodbye,Say Hello
4.Close to You 
5.Holiday
6.Under Control
7. カレイドスコープロンド
8.Blue Flower
9.Frozen
10.EARNEST WISH
11.SUMILE SMILE
12.Ordinary
■初回盤A Blur-ray
「Yellow Sweet」Music Video
Music Video&Album Jacket Making Movie
「Floating Heart」Music Video
「afraid...」Music Video
「SUMILE SMILE」Music Video
■初回盤B DVD
「Yellow Sweet」Music Video
「ICECREAM GIRL」制作インタビュー



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伊藤美来、バースデーライブでファンにおねだり!?

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内田彩
【ジャンル】
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伊藤美来、バースデーライブでファンにおねだり!?
Mon, 16 Oct 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月12日に21歳の誕生日を迎えた声優の伊藤美来が、10月14日にZeppダイバーシティ東京で、バースデーライブ『伊藤美来Birthday Live Miku\'s Adventures 2017 “Island of aquaveil”』を行った。

この日のライブは、昼夜2回公演。合わせて約2,100人のファンを集めて行われた。アルバムタイトルの“水彩”をイメージした淡い水色を基調としたスカートと白のブラウス姿で登場した伊藤は「こんなかわいい衣装を作ってもらって、テンションアゲアゲです」とご機嫌。「21歳になりました」と報告した後には「おめでとう?」と観客に声をかけ、ファンからの祝福をおねだりするなど、茶目っ気たっぷりのMCで会場を盛り上げた。両公演で最新アルバム収録の「ワタシイロ」やシングル曲の「泡とベルベーヌ」、「Shocking Blue」などオリジナル12曲を披露。自身が初めて作詞したという「あお信号」を歌唱した時には、感極まって声を詰まらせる場面も。加えて昼公演では「宇宙戦隊キュウレンジャー」や「仮面ライダー電王」、夜公演では「特捜戦隊デカレンジャー」、「仮面ライダードライブ」など、伊藤が大好きだという特撮ヒーロー作品の主題歌のカバーもそれぞれ2曲ずつ披露した。

そして、「宇宙戦隊キュウレンジャー」の主題歌を歌った後には、「魔法戦隊マジレンジャー」の小津翼/マジイエロー、「特命戦隊ゴーバスターズ」ではビートバスター/陣 マサトを演じ、現在はスーパー戦隊親善大使として活動中の俳優松本寛也(31)がサプライズで登場。伊藤にバースデーケーキを届け誕生日を祝った。公演の最後に伊藤は、「アーティスト活動を一年やってみて、アーティストとしての自覚みたいなものが出てきました。こうやってステージに立って、皆さんが応援してくれるのを見ると、少しずつ成長できているような気がします。歩幅はゆっくりかもしれませんが、これからも一緒に歩いて行ってください」と感謝をこめてファンに語りかけた。

また、この日の夜公演では2018年1月スタート予定のテレビアニメ『りゅうおうのおしごと』のエンディングテーマを歌唱することも発表された。

アルバム『水彩〜aquaveil〜』

2017年10月11日発売



【BD付き限定盤】 (CD+Blu-ray)
COZX-1375〜6 /¥4,000+税 
【通常盤】(CD)
COCX-40114/¥3,000+税



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BABYMETAL、SU-METAL聖誕の地の広島グリーンアリーナにて"洗礼の儀"実施を発表!

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【ジャンル】
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BABYMETAL、SU-METAL聖誕の地の広島グリーンアリーナにて"洗礼の儀"実施を発表!
Mon, 16 Oct 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月14日・15日に大阪城ホールにてBABYMETALが『巨大キツネ祭り in JAPAN』を開催した。また、メタルレジスタンス第5章の終幕を飾ったこの日、成人を迎えるSU-METALの生まれの聖地・ 広島で"洗礼の儀"が行なわれることが発表された。

5枚の巨大なLEDスクリーンをバックに背負い、十字架型の照明が釣られただけのシンプルなステージに「BABYMETAL DEATH」のオープニングで登場したBABYMETAL。カメラワークで見せる演出やエフェクトが施された3人の映像がスクリーンに映し出され、シンプルながら新たなアプローチでパワーアップした存在感を見せつけていく。

「シンコペーション」から「イジメ、ダメ、ゼッタイ」「KARATE」「ヘドバンギャー!!」と畳み掛けるようにパフォーマンスが繰り広げられ、どんどんオーディエンスを煽る3人とそれに応える観客で会場の熱気はどんどんと高まっていく。オーディエンスの大合唱とともに「THE ONE -English ver. -」でこの日のクライマックスを迎え、大歓声の中、METAL RESISTANCE第5章を 締めくくった。

また、前述の通り12月2日(土)3日(日)に、2017年で20歳を迎えるSU-METALの生まれの聖地でもあり、初の凱旋となる広島・グリーンアリーナにおいて、新たな時代の幕開けとなる儀式『LEGEND - S - 洗礼の儀 -』が執り行なわれる。この儀式には入場時に必要なグッズ「三種の神器」が来場者全員に配布され、オーディエンス全員が儀式への参列者となるという。また「金キツネ」と呼ばれる、今年成人を迎えるSU-METALと同世代および10代の新世代のファンのためのチケットも用意されている。

大阪城ホールでのライブの模様は10月16日にZepp DiverCity (TOKYO)、Zepp Nagoya、Zepp Osaka BaysideにてZepp 限定のライブビューイングが開催される。ライブビ ューイング会場限定グッズの販売もあり、前夜の模様を巨大スクリーンとライブハウスならではの大音量で堪能することができるので、気になる方は是非チェックしよう。

Photo by Tsukasa Miyoshi (Showcase)

『LEGEND - S - 洗礼の儀 -』

12月02日(土) 広島グリーンアリーナ
open 17:30 / start 19:00
※THE ONE限定
12月03日(日) 広島グリーンアリーナ
open 15:30 / start 17:00

《参拝料(三種の神器付)》
・参拝券(アリーナスタンディング ※THE ONE 限定)
¥20,000(税込)
※三種の神器付/入場整理番号付/小学生以下入場不可(中学生以上)
・参拝券(スタンド指定席)
?20,000(税込)
※三種の神器付/全席指定/3 歳以下入場不可(4歳以上チケット必要)
・金キツネ参拝券(アリーナスタンディング ※THE ONE 限定)
¥2,000(税込)
※三種の神器付/入場整理番号付/中学生以上〜2017年度の新成人まで
・金キツネ参拝券(スタンド指定席)
¥2,000(税込)
※三種の神器付/全席指定/中学生以上〜2017年度の新成人まで

『BABYMETAL 巨大キツネ祭り in JAPAN LIVE VIEWING』

日時:10 月16日(月)open 18:00/ start 19:00
会場:Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Nagoya、Zepp Osaka Bayside



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BABYMETALまとめ
WOMCADOLE、360度で囲うフロアライブツアー開催決定!

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BABYMETAL
【ジャンル】
J-ROCK, 女性アイドル, ニュース, 発表, メタル, ライブ, ワンマン

WOMCADOLE、360度で囲うフロアライブツアー開催決定!
Mon, 16 Oct 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WOMCADOLEが2018年1月に自主企画『瀧昇 三本目 二〇一八 同一平面爆発編』を全国4箇所で開催することを発表した。この公演は全てフロアライブツアーとして、ステージでなくフロアに置かれた機材をオーディエンスが囲う、360度でのライブを予定している。4公演のうち3公演はワンマンで行い、ファイナル公演のみゲストバンドを迎えた2マン形式となる予定だ。なお、関西地区2公演の詳細は現時点では明かされておらず、追って発表される。

1月16日の愛知・APOLLO BASE、1月19日の東京・CLUB PHASE公演のチケットは、10月22日(日)正午よりe+にてプレオーダーがスタート。チケットの一般発売は11月7日(火)からを予定している。フロアに機材を置く形式となり、ライブは通常のキャパシティより少ない動員になることが予想されるので、お求めの方はお早めに。詳細はWOMCADOLEオフィシャルサイトをチェックしよう。

WOMCADOLE pre.『瀧昇 三本目 二〇一八 同一平面爆発編』

1月16日(火) 愛知・APOLLO BASE ※ワンマン公演
1月19日(金) 東京・CLUB PHASE ※ワンマン公演
1月24日(水) 関西地区(詳細後日発表) ※ワンマン公演
1月26日(金) 関西地区(詳細、ゲストバンド後日発表) ※2マン公演



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WOMCADOLEまとめ
湯木慧、2ndミニアルバムより「存在証明」MV公開

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WOMCADOLE
【ジャンル】
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湯木慧、2ndミニアルバムより「存在証明」MV公開
Mon, 16 Oct 2017 11:00:00 +0900
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湯木慧が9月20日(水)にリリースする2ndミニアルバム『音色パレットとうたことば』より、「存在証明」のミュージックビデオを公開した。ファッション、ヘアメイク、インテリア、映像の分野で活躍する人材を輩出するデザイン専門スクールのバンタンデザイン研究所とのコラボ作品となっており、湯木自らの構想をもとに、「目(アート)」「耳(音楽)」の世界とを行き来する姿が映し出されている。

また、初の5大都市カフェツアーは福岡・東京公演はソールドアウト。札幌・名古屋も残りわずかとなっているので早めにチェックしよう。

■【湯木慧 コメント】

「今作はバンタンデザイン研究所の学生さんと制作しました。同世代、若いクリエイターさんと一緒に作品が作れた事が何よりも嬉しくて何よりも得た物が多いなと思いました。“音楽[耳]”と“アート[目]”で、表現して音楽が信じられなくなったら目に見えるものを頼りに、目に見えるものが信じられなくなったら聴こえる音を頼りに、強く光の方へ進んで生きたいです。それを、より深く表現してくれたMVになったと思います。私らしく私が私になれたらと思います」

■「存在証明」MV


https://youtu.be/pT8FH1Gv7LAミニアルバム『音色パレットとうたことば』

発売中



280-LDKCD/¥1,500+税
<収録曲>
1.碧に染めてゆくだけ
2.アルストロメリア
3.魔法の言葉
4.万華鏡
5.存在証明

ミニアルバム『音色パレットとうたことば』リリースツアー『色彩ツアー』

10月21日(土) 札幌 ワンマン
10月29日(日) 名古屋 w/KaA
11月03日(金・祝) 東京 ワンマン※SOLD OUT
<チケット>
前売¥2,500/当日¥3,000※ドリンク代別



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湯木慧まとめ
【ぼくのりりっくのぼうよみ ライヴレポート】『ぼくのりりっくのぼうよみ 遺失物取扱所』2017年10月8日 at 日比谷野外大音楽堂

【関連アーティスト】
湯木慧
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, ミニアルバム

【ぼくのりりっくのぼうよみ ライヴレポート】『ぼくのりりっくのぼうよみ 遺失物取扱所』2017年10月8日 at 日比谷野外大音楽堂
Mon, 16 Oct 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 キーボードの音色に乗せて、ぼくりりのフロウも軽やかに「after that」でライヴはスタート。DJやパーカッションらもいるバンドを従え、赤、青、黄などの照明が辺りを彩るも、ゴミ袋など遺失物オブジェが乱雑に置かれたステージにはそぐわない、この滑稽な感じがなんだかいい。日が沈んだ「sub/objective」以降はディープなぼくりりワールドへ。

 “自分の音楽の価値が分からなくなることもあるけど、全部振り返って回収しようと思います”というMCに続き、“夏を思い出すカバー”として真心ブラザーズの「サマーヌード」を披露。中盤でパリピムードを振りまいた「SKY\'s the limit」然り、持ち前の歌唱力で景色をパッと明るく切り換えられるのがすごい。また、“遺失物”に合わせた2ndアルバム『Noah\'s Ark』のサブストーリーを表現してみせる場面も。彼曰く“「shadow」で生まれた人間が、「在り処」で居場所を失くすけど、「Be Noble」で頑張ろうと決意し、でも「liar」で信じられなくなって、「Noah\'s Ark」で裁かれて終わる”のだという。自身の本能を確かめるように、たくさんのリリックを夜空が見える空間に放っていくぼくりり。バンドがより熱を帯びる「Noah\'s Ark」での神々しい存在感は、それこそ創造主みたいだった。

 その後も新曲「playin\'」「たのしいせいかつ」「罠」、アニメ『マクロスF』「星間飛行」のカバー、電波少女のハシシを迎えた「クビナワ」と大サービス! “めっちゃ楽しい”と疼く彼の姿には、まだまだ化ける予感しかない。11月22日に発売が決まった3rdアルバム『Fruits Decaying』も超期待!

撮影:平田浩基/取材:田山雄士

セットリスト

1.after that

2.sub/objective

3.CITI

4.Collapse

5.サマーヌード

6.shadow

7.在り処

8.Be Noble (re-build)

9.liar

10.Noah\'s Ark

11.SKY\'s the limit

12.playin\'

13.星間飛行

14.つきとさなぎ

15.たのしいせいかつ

16.Water boarding

17.孤立恐怖症

18.Sunrise (re-build)

<ENCORE>

1.クビナワ

2.罠

ぼくのりりっくのぼうよみ

神奈川県横浜市在住の男性アーティスト。“ぼくのりりっくのぼうよみ”“紫外線”名義で動画サイトに投稿を開始。高校2年生だった2014年、10代限定オーディション『閃光ライオット』に応募、ファイナリストに選ばれる。そして、主催のTOKYO FMによる人気番組『SCHOOL OF LOCK!』でその類まれなる才能を高く評価され、一躍脚光を浴びることに。2014年5月、4曲入りEP『Parrot\'s Paranoia』を配信リリース。2015年12月、高校3年生にして1stアルバム『hollow world』で初のCDリリース、メジャー・デビューを果たす。ほかのトラックメーカーが作った音源にリリックとメロディーを乗せていくラップのスタイルをベースとしつつ、その卓越した言語力に裏打ちされたリリック、唯一無二の素晴らしい歌声を聴かせ、高校生というのが信じられないほどのラッパー/ヴォーカリストとしての表現力を持つ。日本の音楽シーンを震撼させる強烈な才能は、各メディアから高い評価を集めている。2016年5月には『VIVA LA ROCK 2016』に出演。



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【関連アーティスト】
ぼくのりりっくのぼうよみ
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.158, ラップ













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