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ヒステリックパニック、一筋縄ではいかない「全日本ぬるぬる音頭」のリリックビデオ公開
Fri, 22 Sep 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヒステリックパニックが「ガチ恋ダークネス」に続く新作リリックビデオ「全日本ぬるぬる音頭」を公開した。この楽曲は常にライブで汗をかきまくっているライブキッズに対して、水分補給を十分にしてライブでいっぱい汗をかこうということを歌ったものだが、楽曲を発表した時点でいろいろな意味にも取れると話題になり、そのコール&レスポンスが今ヒスパニのライブでもめちゃめちゃ話題になっている。歌詞をよく理解してもらい、ライブで楽しんでもらうリリックビデオとして制作はニコニコ動画等で活躍されるえむめろ、イラストは三色網戸にお願いし制作を行っていたが、そこはヒスパニ、一筋縄ではいかないリリックビデオに仕上がってしまった。これは映像をみてもらって何がやばいのかをご判断いただきたい。またフルではなく90秒バージョンのみの公開としたことについてメンバーは「本作「全日本ぬるぬる音頭」MVですがオトナの事情でこのYoutubeでは90秒バージョンでの公開になりました(泣)」とコメントしている。

今後、ヒステリックパニックは11月5日(日)には自身初となる渋谷 TSUTAYA O-EASTでのワンマンが控えており、2018年1月4日に結成5周年目をファンと盛大に祝うというコンセプトのもと、『お正月だし、ヒスパニ5周年だし、ツアーファイナルだし、なんかいろいろおめでたいフェスタ 2018』と題し、ZEPP NAGOYA ワンマン公演も発表している。2017年のライブ初めも『あけましておめDEAD! 今年もよろSICK! 2017』をZEPP NAGOYAで開催しているが、この時点では盟友BACK LIFTとの2マンライブであり、オープンニングアクトとしてTHREE LIGHTS DOWN KINGSが出演するイベント形式のライブであった。レペゼン名古屋を掲げ、地元名古屋に愛されるヒステリックパニックだが、ZEPP NAGOYAでのワンマン・ライブはヒステリックパニック史上初。まさに5周年記念にふさわしいチャレンジとなる。 また、オフィシャル第2次先行も受付中。ヒステリックパニックが地元名古屋のZEPPで見せる5周年記念ライブに乞うご期待!

■『全日本ぬるぬる音頭』リリックビデオ


https://youtu.be/BNg4Aic6z1Q『お正月だし、ヒスパニ5周年だし、ツアーファイナルだし、なんかいろいろおめでたいフェスタ 2018』

1月04日(木) ZEPP NAGOYA
<チケット>
■オフィシャル第2次先行予約
9月17日(日)10:00〜9月24日(日)23:59
お一人様2枚まで
受付URL:https://l-tike.com/st1/hspnzepp-hp2

『DEAD or ALIVE』TOUR 2017

9月23日(土) 八戸ROXX ※ワンマン
9月24日(日) 盛岡the five morioka
w/Rhythmic Toy World
9月26日(火) 水戸 LIGHT HOUSE
w/HER NAME IN BLOOD
9月27日(水) 郡山CLUB#9
w/ENTH
10月05日(木) 松山サロンキティ
w/打首獄門同好会
10月06日(金) 高知X-pt.
w/打首獄門同好会
10月14日(土) 新潟CLUB RIVERST
w/Wienners
10月15日(日) 高崎club FLEEZ
w/魔法少女になり隊
10月21日(土) 横浜FAD
w/ヤバイTシャツ屋さん
10月22日(日) LiveHouse 浜松窓枠
w/ヤバイTシャツ屋さん
10月26日(木) 旭川CASINO DRIVE
w/MELLOWSHiP / HANABOBI
10月27日(金) 札幌KRAPS HALL ※ワンマン
10月29日(日) 仙台CLUB JUNK BOX ※ワンマン
11月03日(金・祝) 金沢vanvan V4 ※ワンマン
11月05日(日) 渋谷TSUTAYA O-EAST ※ワンマン
11月11日(土) 広島SECOND CRUTCH ※ワンマン
11月12日(日) 梅田CLUB QUATTRO ※ワンマン
11月18日(土) 福岡DRUM Be-1 ※ワンマン
11月23日(木・祝) 高松DIME ※ワンマン

アルバム『LIVE A LIVE』

発売中



VICL-64803/¥2,100+税
<収録曲>
1.A:LIVE
2.ガチ恋ダークネス
3.月曜日が始まんで〜
4.Head Bang!
5.全日本ぬるぬる音頭
6.ブルーバード
7.swan song



【関連リンク】
ヒステリックパニック、一筋縄ではいかない 「全日本ぬるぬる音頭」のリリックビデオ公開
ヒステリックパニックまとめ
coba、カステルフィダルド市から 世界で3 人目の名誉市民賞を受賞!

【関連アーティスト】
ヒステリックパニック
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV

coba、カステルフィダルド市から世界で3 人目の名誉市民賞を受賞!
Fri, 22 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デビュー25周年を迎えたアコーディオニストcobaが、イタリア・中部・カステルフィダルド市から名誉市民賞を授与されることが、同市のホームページで発表となった。カステルフィダルド市は世界のアコーディオン生産の8割を占め「アコーディオンの聖地」と呼ばれており、名誉市民賞の受賞は世界で3人目、日本人としては初めて。10月7日には現地にて授賞式と記念コンサートが行われる予定となっている。

そんなcobaが11月1日に25周年を締めくくるベスト盤『mania coba 4』をリリースすることを発表した。今作には2004年の「mania coba 3」以降に発表された曲などが収録されることが決定している。同時に『coba tour 2017 25周年記念ファイナル イタリア名誉市民賞受賞凱旋コンサート』の詳細も発表された。

アルバム『mania coba 4』

2017年11月1日発売



COCB-54238/¥3,000+tax


『霧島酒造 presents coba tour 2017 25周年記念ファイナル イタリア名誉市民賞受賞凱旋コンサート』

11月04日(土) 日本橋三井ホール(COREDO室町1)
<出演>
coba(acc)、有田純弘(gt)、バカボン鈴木(bs)、天倉正敬(drs)、十亀正司(cl)、篠塚友里江(cl)、柿沼麻美(fg)、伊藤優里(fl)
<友情出演>
大久保ノブオ、タマ伸也(ポカスカジャン)
<チケット>
全席指定 前売¥7,500(税込)※1ドリンク付
■一般発売:2017年9月16日(土)



【関連リンク】
coba、カステルフィダルド市から 世界で3 人目の名誉市民賞を受賞!
cobaまとめ
MAN WITH A MISSION、全国ツアーOA&新アー写解禁

【関連アーティスト】
coba
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, 発表, リリース, 発売

MAN WITH A MISSION、全国ツアーOA&新アー写解禁
Fri, 22 Sep 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MAN WITH A MISSIONが11月よりスタートさせる全国ツアー『Dog Days Tour 2017』を一緒に盛り上げる(埼玉スーパーアリーナ公演を除く)、オープニングゲストとしてBUZZ THE BEARS、Joy Opposites、ヤバイTシャツ屋さん、Dizzy Sunfist、Amelieの5組を発表した。

また、11月2日の埼玉スーパーアリーナ追加公演のオフィシャルホームページ先行予約もスタート。ジャンケン・ジョニーは「シバラクブリノ土地モ多ク、オラワクワクシテキタゾ!」とツアーへの意気込みを語ったている。

さらに新ビジュアルも公開! 5匹の狼に飛び散るガラス片と瓦礫が、よりパワーアップした彼らの今後の活躍を示唆するクールなデザインに仕上がっている。今回公開されたアーティスト写真以外にも、今後続々と解禁されていく。

MAN WITH A MISSION presents『Dog Days Tour 2017』

11月10日(金) 松山WstudioRED
w/BUZZ THE BEARS
11月13日(月) 高崎clubFLEEZ
w/Joy Opposites
11月15日(水) 金沢EIGHT HALL
w/ヤバイTシャツ屋さん
11月19日(日) 青森・弘前Mag-Net
w/Dizzy Sunfist
12月02日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ 
12月03日(日) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ
12月07日(木) 沖縄・ミュージックタウン音市場
w/Amelie

<チケット>
前売¥4,400(税別/ドリンク代別)/さいたまスーパーアリーナ公演: 前売¥5,400(税別)
当日¥4,900(税別/ドリンク代別)/さいたまスーパーアリーナ公演: 当日¥6,400(税別)
■一般発売日
愛媛・群馬・石川・弘前・沖縄:10月21日 (土)
さいたまスーパーアリーナ:11月11日 (土)



【関連リンク】
MAN WITH A MISSION、全国ツアーOA&新アー写解禁
MAN WITH A MISSIONまとめ
GLIM SPANKY×『VROOM』、3rdアルバムより 「白昼夢」オリジナル360度/VR映像で配信

【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ツアー

GLIM SPANKY×『VROOM』、3rdアルバムより「白昼夢」オリジナル360度/VR映像で配信
Fri, 22 Sep 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYが、auの音楽サービス“うたパス”にてスマートフォン・タブレットで手軽に楽しめる、360度/VRライブミュージックビデオ『VROOM(ブイアルーム)』の第3弾として登場することが決定した。こちらのサービスは9月22日(金)より提供開始。使用される楽曲はアルバム『BIZARRE CARNIVAL』の収録曲である「白昼夢」。

第1弾のgo!go!vanillas、第2弾のAwesome City Clubの登場に続き、第3弾としての登場となるGLIM SPANKYは、3rdアルバム『BIZARRE CARNIVAL』収録曲「白昼夢」を撮り下ろしオリジナル360度/VR映像で配信。松尾レミ初監修のもと、GLIM SPANKYの世界観をVR映像として再現。ライブ演奏された圧倒的な歌声と音のリアルを、ヴァーチャルの世界で体感できるものとなっている。初監修となったGLIM SPANKYの松尾レミは「本当に深い深い森の中で撮影しました。小さい村を作りました。細かい所までこだわり抜いて、素晴らしい世界を完成して下さったVRチームは本当にすごい!みんなでアイデアを出しあい、それ以上の美術を用意して下さって感激です。とっても不思議な世界の中で私達、生演奏できました。摩訶不思議な仲間達もCDジャケットから飛び出して来てくれましたし、一緒に演奏もしています。どこにもない新しいVR作品!ぜひ、みなさん、遊園地の映像ショーを見に来たつもりで楽しんで下さいね!」とコメントをしている。

『VROOM(ブイアルーム)』は、本格的で斬新な360度VRライブミュージックビデオを様々なアーティストと最先端のクリエーターがコラボレーションし、オリジナルで撮り下ろすプロジェクトで、うたパス独自のプレミアムな映像コンテンツ。これまでの2D映像やリアルなライブ体験とも異なる、新しい音楽体験ができるのと同時に、ファンの方のみならず、アーティストの新しい魅力を感じることのできる空間となっている。

■「白昼夢」VROOM第3弾トレーラー映像(360VR ver.)


https://www.youtube.com/watch?v=dE1Flrj6dd4第3弾VROOMコンテンツ『GLIM SPANKY in VROOM』

<配信期間>
9月22日(水)11:00〜10月23日(月)10:59
※予め収録された映像となります。
■うたパスLIVE streaming/VROOM特設サイト
https://utapasslive.jp

アルバム『BIZARRE CARNIVAL』

2017年9月13日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69116/¥3,700(税抜)
<収録曲>
■CD 
1. THE WALL
2. BIZARRE CARNIVAL
3. The Trip
4. 吹き抜く風のように
5. Velvet Theater
6. END ROLL 
7. Sonntag  
8.ビートニクス 
9. 美しい棘  
10. 白昼夢  
11. アイスタンドアローン
■DVD  
『GLIM SPANKY 野音ライブ 2017』
2017年6月4日@比谷野外大音楽堂(約60分収録予定)



【通常盤】(CD)
TYCT-60107 /¥2,700(税抜)
<収録曲>
1. THE WALL
2. BIZARRE CARNIVAL
3. The Trip
4. 吹き抜く風のように
5. Velvet Theater
6. END ROLL 
7. Sonntag  
8.ビートニクス 
9. 美しい棘  
10. 白昼夢  
11. アイスタンドアローン



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サカナクションの幕張ライブをNHKが8K映像で番組化

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GLIM SPANKY
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, アルバム

サカナクションの幕張ライブをNHKが8K映像で番組化
Fri, 22 Sep 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

サカナクションが9月30日、10月1日に幕張メッセ国際展示場ホール9-11で行なうワンマンライブ『sakanaction SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』をNHKが8K映像22.2ch立体音響で収録し、番組化されることがわかった。放送日時は未定とのこと。

この公演は2013年アルバム『sakanaction』のリリースツアーでのアリーナ公演にて世界初の試みとして導入した「6.1サラウンドシステム」を再び導入するもので、ライブエンターテイメントシーンにおいて最も画期的なサウンド体験ができる注目のライブ。前回に続き、最先端のエンタテインメント体験を実現する技術を提供し続け、グローバルに高く評価されているドルビーラボラトリーズの特別協力のもと開催に至っている。この最高水準の音楽体験を最先端のデジタルメディア技術によって収録するというコンセプトのもとNHKによる8K映像22.2ch立体音響での制作が決定した。2万人以上のオーディエンスが参加する大規模なロック・コンサートを8K22.2chでライブ収録し、番組にするのは世界初の試みとなる。

収録に当たりプロデューサーを務めるNHK原田秀樹は「演出・音響・照明など細部にこだわったサカナクションならではのコンサートの世界観を、8K映像/22.2ch音響という環境でコンテンツ化する今回のプロジェクト。他のアーティストにさきがけて、ライブ番組のまったく新しい可能性を切り拓いていただきます!」と述べている。また、サカナクションの山口一郎も「リスナーの皆さんに新しい音楽体験をして頂きたいという思いで始まった6.1chサラウンドライブ。今回、このライブを最高水準の映像と音響で収録し、リスナーに追体験できる環境をくださったNHKのスタッフの皆さんに感謝いたします」とコメントしている。

残念ながらチケットは両日ソールドアウト。8Kでの放送は2017年12月以降に行われる予定。なお現在8K番組はスーパーハイビジョン試験放送で、全国のNHKに設置された専用受信機などでお楽しみいただける。試験放送については下記ホームページへ。

■NHKホームページ
http://www.nhk.or.jp/shv/

『sakanaction SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around』

9月 30日 (土) 幕張メッセ国際展示場ホール9−11
10月 01日 (日) 幕張メッセ国際展示場ホール9−11
※チケットは両日ソールドアウト !
http://sp.sakanaction.jp/feature/10th_anniversary_tour_arena



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J-POPのルーツのひとつであり、モダンフォークを世界に伝えたピーター・ポール&マリーの『イン・ザ・ウインド』

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サカナクション
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース

J-POPのルーツのひとつであり、モダンフォークを世界に伝えたピーター・ポール&マリーの『イン・ザ・ウインド』
Fri, 22 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

1950年代の終わり、アメリカ中に広まったフォーク・リバイバルは、70年代中期に巻き起こったパンクロック・ムーブメントどころの騒ぎではなく、ジャズ、ブルース、ロック、カントリーなど、当時あったポピュラー音楽のあらゆるジャンルに浸透するほどの広がりを見せた。中でも62年にデビューしたピーター・ポール&マリー(以下、PPM)は、ヴォーカル、演奏、ソングライティングに至るまで、他のグループやシンガーを寄せ付けないほどの職人技で、世界中にモダンフォークを広めた。今回紹介する彼らの3rdアルバム『イン・ザ・ウインド』は、当時無名に近かったボブ・ディランの「風に吹かれて」や「くよくよするなよ」をカバーし大ヒットさせただけでなく、名曲がたくさん詰まった真の名盤だ。

■J-POPの素となったモダンフォークという音楽

若い人には理解できないかもしれないが、今、60歳以上の人はプロのミュージシャンであっても一般人であっても、おそらく確実にフォークソングの洗礼を受けている。僕はもう60歳だが、フォーク世代というよりはロック世代なので、フォークのブームはもう少し上の世代なのである。僕が小学生の頃だった60年代の日本で流行っていた音楽は、歌謡曲、フォーク、グループサウンズ、エレキ・グループ、ビートルズ、ジャズ(ジャズだけではないが、前述の音楽に当てはまらない洋楽を当時は全部ジャズと呼んでいた気がする)あたりである。僕の親戚のおじさんやいとこのお兄さんが貸してくれるのはモダンフォークのLPレコードかポップスのシングル盤であり、なぜかビートルズではなかった。

キングストン・トリオ、ブラザーズ・フォー、ボブ・ディラン、ジョーン・バエズなど、モダンフォークという括りで登場したグループやシンガーは、日本の音楽界に大きな影響を与え、フォロワーとして森山良子、高石友也、中川五郎、小室等、フォーク・クルセダーズ、高田渡、遠藤賢司などなど、多くのシンガーやグループを輩出している。彼らの存在が60年代中期からの日本のポピュラー音楽を支えていき、現在のJ-POPへとつながることになるのだから、アメリカにおけるフォーク・リバイバルの力は今からは想像もできないほど大きなものであったのだ。

僕が生まれて初めて買った洋楽のレコードはビージーズの「マサチューセッツ」で、当時はフォークのレコードを買ったつもりだったのだが、実はそれはモダンフォークがお金になるというビージーズの戦略に、まんまとはまってしまっていたのだ。もちろんそれは後になって気付くのだが、同じパターンとしてはマイク真木の「バラが咲いた」(歌謡曲の大御所作曲家・浜口庫之助の作詞作曲)もそうであった。

■ピーター・ポール&マリーの抜きん出た巧さ

雨後の筍のように次々にと出てくるモダンフォークのアーティストたちであったが、ある日親戚のおじさんに借りたのがPPMのデビューアルバム『ピーター・ポール&マリー』(‘62)で、このアルバムには既に知っている曲がたくさん入って(日本のフォーク歌手がカバーしていたから)いて、「500マイル」「悲惨な戦争」「レモン・トゥリー」「花はどこへ行った」など、フォークの代表曲を素晴らしいコーラスと巧みな演奏で聴かせていただけに、一気に大ファンになった。ギター2本と歌だけでこれだけのことができるのか!?と、まるでマジックを見ているような不思議な気分になったことを、今でもはっきりと覚えている。

とりあえず、そのおじさんにPPMのアルバムを全部借りて、毎日聴きまくった。2ndアルバムの『ムービング』(‘63)はデビューアルバムと比べると良い曲は少なかったけど、それでも彼らの代表曲の「パフ」(全米チャート2位)が入っていたし「虹とともに消えた恋」やウディ・ガスリーの「わが祖国」が素晴らしい出来であった。

■ピーター・ポール&マリーとは

ここで、このグループのことについて少し触れておく。PPMはピーター・ヤーロウ、ポール・ストゥーキー、マリー・トラヴァースの3人組で、ニューヨークのグリニッチ・ヴィレッジで音楽活動を始めている。彼らの育ての親はボブ・ディランやジャニス・ジョプリン、そしてザ・バンドのマネージメントをしていたアルバート・グロスマン。彼はアメリカのポピュラー音楽界でジョン・ハモンドやビル・グレアムと並ぶ裏方の仕掛け人だ。

ピーター、ポール、マリーの3人とも、ウディ・ガスリーやピート・シーガーといった偉大なフォークの先達に大きな影響を受けてミュージシャンとなる。偉大な先人たちが体制の監視と弱者への視点を欠かさなかったように、PPMもまた社会派のシンガーとしての主張をしっかり持ったアーティストで、心を打つ歌を聴かせられるプロフェッショナルとなった。ボブ・ディランを別にすれば、PPMは商業的な部分と反体制的な部分を併せ持った、稀有なポピュラー音楽のグループだろう。残念なことに、マリー・トラヴァースは2009年に亡くなっている。

■本作『イン・ザ・ウインド』について

話を戻すと、次に聴いたのが本作『イン・ザ・ウインド』(‘63)である。まず、このジャケットに惹かれた。アメリカントラッドに身を包んだ3人の上品で知的な出で立ちは、子どもの目から見ると何とも言えずカッコ良かった。このアルバムをリリースした時点で、既に彼らはアメリカのスターになっており、キング牧師の公民権運動にも参加し、有名なワシントン行進では50万人とも60万人とも言われる民衆の前で歌っているぐらいだ。

本作の収録曲は12曲。目玉はボブ・ディランの「風に吹かれて」「くよくよするなよ」「クイット・ユア・ロウ・ダウン・ウェイズ」の3曲が収められていること。ディラン本人の録音よりPPMのバージョンのほうが好きだという人は多いが、実は僕もそのひとり。3曲とも名演で、特に「くよくよするなよ」は多くのカバーが存在するが、PPMの演奏が最高ではないだろうか。ディランのカバー以外も名曲揃いで、「フレイト・トレイン」「ベリー・ラスト・デイ」「ハッシャ・バイ」「私の試練」「山の上に告げよ」など、PPMを代表する名曲の宝庫で、全曲捨て曲なしの名作に仕上がっている。本作は、全米チャートで1位を獲得し、現在も売れ続けているロングセラーアルバムだ。

なお、本作には珍しくディランの自作の詩が書かれており、これはどちらもアルバート・グロスマンがマネージメントを担当しているだけに実現した奇跡かもしれない。そうそう、7曲目の「スチューボール」はジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス」にかなり似ていて、曲作りの際に大きな参考になったのかもしれない。

今の日本でモダンフォークを聴く機会はあまりないだろうが、これを機にぜひ聴いてみてほしい。きっと、新しい発見があると思うよ♪

TEXT:河崎直人

アルバム『In the Wind』

1963年作品



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荒川ケンタウロス、3ヶ月連続リリース第2弾「ハートビートからknockしてるbaby」の配信決定
Fri, 22 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

荒川ケンタウロスが自主レーベル“MY UNCLE IS VERY FAMOUS TENNIS PLAYER RECORDS”より、3ヶ月連続リリースの第2弾として、9月27日に配信限定シングル「ハートビートからknockしてるbaby」をリリースすることを発表! 荒ケン流のディスコミュージック、はたまたシティポップとも言える仕上がりとなっているとのこと。

今作で初めて一戸(Vo)と楠本(Gu)がツインボーカルに挑戦しており、曲中ではラップも取り入れ、ジャケットアートワークも楠本が初担当したりと、各所に荒川ケンタウロスの新境地を垣間見ることができるという。現在、YouTubeのオフィシャルチャンネルではトレイラー映像も上がっているので要チェック! なお、フル音源は9月23日にオンエアされるラジオ番組『荒川ケンタウロス一戸のRADIO KENTAUROS」にて初解禁されるので、こちらもお聞き逃しなく。

また、バンドのホームタウンである国分寺市の協力のもと行なっている、一戸が名曲をカバーするプロジェクト「国分寺カバー」の8本目の作品もアップされた。今回は国分寺市唯一の茶畑“松本店製茶工場”にて「岡村孝子/夢をあきらめないで」をカバーしており、茶畑でギター弾き語りというシュールな映像にも注目してほしい。

■K-mix『荒川ケンタウロス一戸のRADIO KENTAUROS』
放送日時:毎週土曜日20:30〜20:55
http://www.k-mix.co.jp/topics/kentauros.html

■「ハートビートからknockしてるbaby」トレイラー映像


https://youtu.be/ieTUiMFZq3g■国分寺カバー#8「岡村孝子/夢をあきらめないで」


https://youtu.be/lHpTQKXUQao配信限定シングル「ハートビートからknockしてるbaby」

2017年9月27日配信開始



1曲 ¥250
<収録曲>
1.ハートビートからknockしてるbaby
2.ハートビートからknockしてるbaby(Original Karaoke)

【ライヴ情報】

『starry night flight』
11月11日(土) 東京・多摩六都科学館 
※アコースティックセット、2部編成

『荒川ケンタウロス ワンマンライブ』
2018年4月8日(日) 東京・渋谷CLUB QUATTRO
※詳細後日発表



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【OLDCODEX】 『OLDCODEX Tour 2017 “they go, Where?”』 2017年9月12日 at Zepp Tokyo

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【ジャンル】
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【OLDCODEX】『OLDCODEX Tour 2017 “they go, Where?”』2017年9月12日 at Zepp Tokyo
Fri, 22 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 5thアルバム『they go, Where?』を引っ提げた『OLDCODEX Tour 2017 “they go, Where?”』が、9月3日のZepp Osaka Baysideを皮切りにスタートした。3カ所目となるZepp Tokyo 2デイズ初日、会場は超満員でフロアーは開演前から酸欠寸前。そこに爆音とともにメンバーが現れると、観客の感情が一気に爆発! Zepp Tokyoが揺れた。

 アルバム『they go, Where?』の楽曲を中心に披露したライヴはアンコールまでみっちり3時間近く。頭から最後まで轟音とシャウトが繰り出され、抜きどころは一切ない。以前よりひと回り身体がデカくなったTa_2(Vo)は全身から汗をしたたらせながら、血管がぶち切れんばかりに紅潮させて歌声を響かせた。終始体を揺らしてモッシュし続けた観客は「Where\'d They Go?」で一体となって“ウォ〜オ〜オオ〜”と振り絞ったコーラスで応えるが、その声にTa_2は満足しない。客席を睨み付け“そんなもんか?”とさらなる声を要求して、コール&レスポンスを繰り返す。最後には今まで聴いたことのないほどの爆音ならぬ“爆声”が会場の壁を震わせ、観客かステージ上の演者か、どっちが先に倒れてもおかしくないくらいの、まさしくガチ勝負といったぶつかり合いが繰り広げられた。

 また、YORKE.(Painter)が手掛けるステージセットは今回も実にアーティスティックだ。ブラシを持った手が立体的に描かれているなど、どこかNYの地下鉄のグラフィティアートを思わせる。そして、アートワークは門外漢であっても、シンプルに目で見て楽しめるようなポップさや明るさがより感じられた。実際に最新アルバム『they go, Where?』には今までになかった明るく分かりやすい楽曲が多数収録されていて、ファンとの距離感を以前よりグッと近づけていた感じがあった。そんなところからも、なるほど、これが今のOLDCODEXのモードなのだなと実感させるものがあった。

 1stアルバム『hidemind』に収録の「#4」や代表曲「カタルリズム」なども久しぶりに演奏され、特に「カタルリズム」は以前とは少し違ったアレンジで、よりシンプルになりその分メッセージを全面に押し出した感じがとても新鮮に映った。今回のツアーではバンドメンバーに新顔が加わったことで、サウンド面に少し変化をもたらせていたのも印象的だ。このツアーでは既存の人気曲がどんな新たな装いで披露されているかも、ひとつの聴きどころになっていると言えるだろう。MCではメンバー間で流行ってる話題など、バンドとしての一体感の高まりを感じさせるエピソードも飛び出した。

 “あの頃の俺らはどこに行ったのか? これからどこに向かうのか? 大きな“?”を掲げて回ってるツアーだけど、それはステージで表現することで伝えたい。言いたいことは、歌詞に全部詰め込んでるんで!”とYORKE.。アルバムのラストを飾る「Million from Codex」ではスケールの大きなTa_2のヴォーカルと畳みかけるように繰り出されるYORKE.のラップがひとつに重なり、これがOLDCODEXだ!と言わんばかりの熱量で観客を圧倒した。

 熱量、爆発力、揺れ、何を取ってもツアー2日目でこんなにやっちゃって大丈夫? と思うほど。このまま行ったら、来年2月の横浜アリーナでのファイナルは一体どうなっているのか? OLDCODEXが向かう先を、この目で絶対に確かめたいと思わせてくれるライヴだった。

取材:榑林史章

セットリスト

現在ツアー中のため、セットリストの公表を控えさせていただきます。

OLDCODEX

オルドコデックス:2009年結成。ヴォーカルTa_2とペインターYORKE.という異色の組合せの特性を活かし、ロック、ラウド、ダンスの要素を強く持ったサウンドを主としつつ、アートを織り交ぜた視覚をも楽しませる作品を打ち出している。Ta_2のハードな歌声に乗せ、YORKE.のエモーショナルなペインティングがキャンバスを色付けていくアグレッシブなライヴにも定評があり、観るものの感性を刺激するパフォーマンスを展開している。



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【魔法少女になり隊】 “え、こういうバンドなの!?”って思うような いろんな爆弾を詰めてます(笑)

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OLDCODEX
【ジャンル】
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【魔法少女になり隊】“え、こういうバンドなの!?”って思うようないろんな爆弾を詰めてます(笑)
Fri, 22 Sep 2017 10:00:00 +0900


魔法少女になり隊がついに1stフルアルバムを発売! 彼女たちを知っている人にも知らない人にもバンドの魅力を余すところなく伝える大傑作で、♪テレレレッテッテ〜とバンドの確実なレベルアップを告げる音が鳴り響くかのようだ。

──『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』が完成しましたね。1stアルバムとしては申し分のない作品ではないでしょうか。

バジル
「やったぁ!(笑)」

ウイ
「マスタリングが終わって通して聴いた時にすげぇボリューム感だなと思いました。もちろん楽曲も全部好きだし、“何かベストアルバムみたいになったな”という感覚がありますね。」

明治
「私も“文句なし”だと思います。アルバムを出すまで結構時間が空いたんですけど、その中でいろいろと積み重ねてきたアイデアとか、やりたかったことをいい状態でかたちにできたなと思いますね。」

バジル
「出来上がったパッケージを見せてもらって、これが本当に店頭に並ぶって考えたら、自分でも“ちょっと何それ!?”って思っちゃう感じで(笑)。お客さんの反応が早く見たいですね。今まで私たちの名前くらい聞いたことがある人たちってまぁまぁいると思うんですけど、そういう人たちが“え、こういうバンドなの!?”って思うような、いろんな爆弾を詰めてますから(笑)。」

gari
「最初にアルバムを作る時に決めたのは“ゲームを作ろう”という感覚で、それを軸に発展させていって。いろんな曲が入っているし、ジャケットにもトラックの並べ方にもいろんなものを詰め込んでいったんですけど、本当にやりたいことができたと思いますし、自分たちが詰め込んだ要素を感じ取ってほしいなと思います。」

──今、火寺さんがおっしゃったように、魔法少女になり隊(以下、ましょ隊)を少しだけ知っている人にも分かりやすくバンド像が提示されていますし、ましょ隊を知っているファンに向けてしっかりと新しいものも見せていますから、1stとしてはベターと言えるでしょう。実質上のオープニングナンバーであるM2「完全無敵のぶっとバスターX」からましょ隊の音楽性が分かりやすく示されていますね。

gari
「この曲は今の魔法少女になり隊と、僕たちのルーツみたいなものも表せているし、名刺的に音楽性がすごく分かりやすく伝わるトラックですね。」

──ゲーム音楽的なイントロから、A、A’はラウドに展開。Bメロはアイドルソング風で、サビはアニソン風と、これまでましょ隊が提示してきた音楽を実に上手く構成していますよね。

バジル
「しかも、今まで観てくれていたお客さんは、イントロの時点では“いつもの感じね”って思うと思うんですけど、Aメロはそこをはるかに裏切ってラップという(笑)。メチャクチャ新しいことに挑戦しているんで、びっくりする人もいると思うし、そこは強いエッセンスになっているんじゃないかな。」

ウイ
「メンバー感がちゃんと見えるような、立体的な音作りを目指したところはあります。音を聴いただけでどういう構成なのかが分かるような主張は意識しましたね。」

──新しいと言えば、中盤の2曲、M7「first star」とM8「ヒトリ サク ラジオ」に注目が集まるのではないでしょうか? 

ウイ
「「first star」はバンドを結成して間もない時からある古い曲で、ライヴでも馴染みのある曲だし、リリースするタイミングをどうしようかと迷っていたんです。“いい曲だからシングルにするか?”という話も出たりしたんですけど、ライヴで元気に盛り上げるという俺らのスタイルからすると、聴かせる感じの「first star」をリードトラックにするのは、今はちょっと違うのかもしれないと。だから、アルバムを機にやっと音源として発表できた感じですね。」

明治
「満を持して…ですね。」

──満を持して…はM8「ヒトリ サク ラジオ」もそうで。メインヴォーカルは明治さん…最終兵器を出してきましたね(笑)。

全員
「ははははは。」

明治
「客観的に考えると、突拍子もないですよね(苦笑)。」

バジル
「今まで聴いてきた人は“えーっ!?”って感じで、びっくりだろうね。」

ウイ
「喜びの声が上がるんじゃないかな。」

明治
「…だといいんですけど、歌もそうですし、共作ですけど作詞作曲も初めてやってみたんです。」

──サビメロとコード感がとてもいい具合です。

ウイ
「最初はもっとシンプルで洋楽チックなコード進行だったんですけど、僕はJ-POPが好きだったりするから、“もっとドラマチックにやれる!”というところで試行錯誤してこのコード感に辿り着いて。でも、それも明治がいいメロディーを書いてきてくれたからこそだとは思いますね。」

明治
「良かった。このテンポ感の曲って今までなかったんで、“このテンポでこのサビを作ったんで、ここから広げてください”って持って行ったんです(笑)。」

──そんなふうに協力して曲作りができたのはバンドらしいし、ましょ隊がレベルアップした証拠ではないんですか?

明治
「あ、それはそうかもしれないですね!」

ウイ
「うん。これによって、この先の可能性も生まれたしね。」

──で、中盤のミディアムでしっとりと終わることなく、M9「Call me From Hell」から最後までアップになっていく様子は“やっぱりましょ隊はこれだよね”といった印象です。

gari
「流れをちゃんと作らないとって思ったんです。「Call me From Hell」は昔ライヴのSEに使っていた曲で、中身のない曲だったんですけど(笑)、この流れで聴いた時にやっと意味を持たせられたような気はします。」

明治
「あそこはゲームでのセーブポイントっぽいよね。」

gari
「あぁ(笑)。ライヴで言うと、あそこから“後半戦”みたいな感じになっていますよね。」

バジル
「ライヴのセットリストを組むみたいに曲順を考えたんで、多分そういうところが出ているんだと思います。」

取材:帆苅智之

アルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

2017年9月27日発売
Sony Music Records



【完全無敵の初回盤X(DVD付)】
SRCL-9525〜6 ¥3,703(税抜)
※全国TOURチケット先行チラシ封入
※ゲームソフト仕様スペシャルパッケージ




【通常盤】(CD)
SRCL-9527 ¥2,685(税抜)
※初回仕様限定盤:全国TOURチケット先行チラシ封入
※BONUS TRACK「冒険の書1-album ver.-」収録

『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

12/08(金) 福岡・LIVE HOUSE CB
12/10(日) 石川・金沢vanvan V4
12/15(金) 北海道・札幌cube garden
12/17(日) 宮城・仙台MACANA
[ 2018年 ]
1/20(土) 大阪・梅田Shangri-La
1/21(日) 愛知・名古屋Electric Lady Land
1/28(日) 東京・渋谷TSUTAYA O-EAST

魔法少女になり隊

マホウショウジョニナリタイ:2014年結成。火寺バジルが魔女にかけられた呪いをとくために歌という魔法を使って冒険している、ラウドでポップでファンタジーなRPG系バンド。14年8月、ロッキング・オンが主催するオーディション『RO69JACK 2014』で優勝。15年には各地の新人イベントや夏フェス、サーキットイベントに出演。16年9月、シングル「KI-RA-RI」でメジャーという新たなステージへ!



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ドラマチックアラスカ、ニューアルバムの全貌公開
Fri, 22 Sep 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ドラマチックアラスカが11月8日にリリースするミニアルバムの詳細と新アーティスト写真が解禁! ミニアルバムのタイトルは『WONDERFUL WORLD』で、既にライブでも披露されている「クソッタレセカイ」や「流星とアルカディア」、キーボーディスト奥野真哉氏がオルガンで参加した「ジュリエット」など計9曲収録。

また、併せて新アーティスト写真も公開となった。今回もカメラマンは橋本塁氏、撮影地は結成の地である神戸にて撮影された。

12月6日からはこのアルバムを引っさげての全国対バンツアーも決定している。チケットは9月30日より発売開始!

全国ツアー『イッツ ア ワンダフル ワールド ツアー』

12月06日(水) 神戸太陽と虎
12月11日(月) 水戸LIGHT HOUSE
12月12日(火) 宇都宮HEAVEN\'S ROCK
12月19日(火) 松本ALECX
12月20日(水) 新潟CLUB RIVERST
<2018年>
1月09日(火) 仙台enn 2nd
1月11日(木) 秋田SWINDLE
1月12日(金) 盛岡the five morioka
1月14日(日) 札幌COLONY
1月25日(木) 高松DIME
1月26日(金) 高知X-pt.
2月02日(金) 福岡Queblick
2月03日(土) 大分SPOT
2月04日(日) 宮崎SR BOX
2月09日(金) 岡山IMAGE
2月10日(土) 山口LIVE rise
3月04日(日) 梅田Shangri-La
3月05日(月) 名古屋UPSET
3月07日(水) 渋谷CHELSEA HOTEL

ミニアルバム『WONDERFUL WORLD』

2017年11月8日(水)発売



283-LDKCD/¥2,200+税
<収録曲>
1.フィールグッド
2.クソッタレセカイ
3.流星とアルカディア
4.地獄片
5.チェスト(instrumental)
6.ミスターフルスイング
7.みかんせい
8.アイリッシュパブ



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RADWIMPS、Blu-ray&DVD『Human Bloom Tour 2017』のダイジェスト映像公開
Fri, 22 Sep 2017 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月18日(水)にリリースされるRADWIMPSの映像作品『RADWIMPS LIVE Blu-ray&DVD「Human Bloom Tour 2017」』のダイジェスト映像が公開された。ライブの演出や照明、メンバーの多彩な表情まで、楽曲ごとの見どころが随所に盛り込まれた臨場感あふれるダイジェスト映像は必見! ツアーの感動と興奮が鮮やかに甦ってくること請け合いだ。

映像作品である『RADWIMPS LIVE Blu-ray&DVD 「Human Bloom Tour 2017」』は、2017年2月から5月にかけて行われた全国ツアーより、4月30日に開催された、さいたまスーパーアリーナ公演の模様を収録(MCも一部収録予定)。Blu-ray&DVDの完全生産限定盤は、A4サイズ三方背ケース仕様となっており、ライブ写真をふんだんに盛り込んだ64ページにも及ぶ同サイズの豪華写真集とライブ音源がCD2枚組で封入され盛りだくさんの内容。完全生産限定盤に収録される特典映像は、各地のアンコールセレクションに加えて、ライブ映像収録カメラが入っていなかった会場でしか演奏されていない楽曲も、会場のスクリーンに映し出されていた映像を元にセレクトして構成。本ツアーで演奏したすべての楽曲が収録されたコンプリート盤である限定盤は、お早目の予約を是非おすすめしたい。

そして、RADWIMPS史上初のリリースとなるライブアルバム『RADWIMPS LIVE ALBUM「Human Bloom Tour 2017」』も同時リリース。2017年2月から5月にかけて行われた全国ツアーより、4月30日に開催された、さいたまスーパーアリーナ公演のライブ音源を収録(MCも一部収録予定)された今作は、CDと、楽曲がダウンロードできるシリアルコードが記載されたミュージックカードの2形態でリリースされる。

■『Human Bloom Tour 2017』ダイジェスト


https://youtu.be/eSvOS6obTRgBlu-ray&DVD『RADWIMPS LIVE Blu-ray&DVD 「Human Bloom Tour 2017」』

2017年10月18日発売



【完全生産限定盤】(Blu-ray+2CD+ 64P Photobook)
UPXH-29014/¥12,500+税
※A4サイズ三方背ケース仕様/64P豪華写真集付属 
【完全生産限定盤】(2DVD+2CD+64P Photobook)
UPBH-29064/¥11,500+税
※内容:4/30さいたまスーパーアリーナ公演ライブ映像+アンコール集+写真集+ライブアルバム (CD2枚組)
※ライブアルバム(CD)はプレイパス対応です。
(ダウンロード有効期限:2018年3月31日まで)
<収録曲>
■4/30さいたまスーパーアリーナ公演ライブ映像
Lights go out
夢灯籠

AADAAKOODAA
05410-(ん)
アイアンバイブル
O&O
アメノヒニキク
トアルハルノヒ
棒人間
Bring me the morning
三葉のテーマ
スパークル [original ver.]
DADA
セツナレンサ
おしゃかしゃま
ます。
君と羊と青
前前前世 [original ver.]
告白
〜encore〜
おあいこ
トレモロ
いいんですか?
なんでもないや
サイハテアイニ
会心の一撃
■Extra Track from Human Bloom Tour 2017 ハイパーベンチレイション
Human Bloom Tour 2017 Encore Selection
・五月の蝿
・春灯
・25コ目の染色体
・サヨナラCOLOR
・ふたりごと
・お風呂あがりの
・週刊少年ジャンプ
・オーダーメイド
・蝶々結び
・夢番地
・有心論



【通常盤】(Blu-ray)
UPXH-20057/¥6,300+税
【通常盤】(DVD)
UPBH-20193/¥5,800+税
<収録曲>
Lights go out
夢灯籠

AADAAKOODAA
05410-(ん)
アイアンバイブル
O&O
アメノヒニキク
トアルハルノヒ
棒人間
Bring me the morning
三葉のテーマ
スパークル [original ver.]
DADA
セツナレンサ
おしゃかしゃま
ます。
君と羊と青
前前前世 [original ver.]
告白
〜encore〜
おあいこ
トレモロ
いいんですか?
なんでもないや
サイハテアイニ
会心の一撃

CD&ミュージックカード『RADWIMPS LIVE ALBUM「Human Bloom Tour 2017」』

2017年10月18日発売



【CD】
UPCH-29266/7 /¥3,500+税
※2CD
※2017年12月31日までの出荷限定商品
※ライブアルバム(CD)はプレイパス対応です。(ダウンロード有効期限:2018年3月31日まで)
【ミュージックカード】
UPZH-29002/¥3,000+税
※初回生産限定商品
※CDと共通のブックレット付属
※ダウンロード有効期限2018年3月31日まで
※CDサイズ紙ジャケットに封入
<収録内容>
Lights go out
夢灯籠

AADAAKOODAA
05410-(ん)
アイアンバイブル
O&O
アメノヒニキク
トアルハルノヒ
棒人間
Bring me the morning
三葉のテーマ
スパークル [original ver.]
DADA
セツナレンサ
おしゃかしゃま
ます。
君と羊と青
前前前世 [original ver.]
告白
〜encore〜
おあいこ
トレモロ
いいんですか?
なんでもないや
サイハテアイニ
会心の一撃



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RADWIMPS、Blu-ray&DVD『Human Bloom Tour 2017』のダイジェスト映像公開
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EXILE TAKAHIRO、ドラマ構成で制作した 「Eternal Love」のMV公開!

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RADWIMPS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, CD, DVD, Blu-ray

EXILE TAKAHIRO、ドラマ構成で制作した「Eternal Love」のMV公開!
Fri, 22 Sep 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EXILE TAKAHIROが10月4日にリリースするシングル「Eternal Love」のMVを公開! 同楽曲はTAKAHIROがより深く自身の音楽と向き合う中で生まれた美しいメロディと、心に響く純粋で真っ直ぐな想いが込められた珠玉のバラードとなっている。

MVは楽曲に込められたメッセージや世界観を映像で表現したいという想いから、全編ドラマ構成で制作。TAKAHIROが尊敬している映画監督・堤幸彦が楽曲から感じ取った強く真っ直ぐな想いをストーリーへと落とし込む形で、純朴で一途な青年の恋愛物語を構想したという。純朴で一途な生物学者役にTAKAHIRO、図書館員の女性役で藤井美菜が出演。2人が出会い、恋をするラブストーリーとなっており大事な物を守るため全力で疾走する姿から純粋な愛を感じるシーンが見どころだ。今作は全編20分以上に及ぶセリフ入りの短編映画として撮影が敢行されており、そこから切り取る形でMVを構成。後日、セリフ入りの短編映画も制作するとのことなのでそちらも楽しみに待っていてほしい。

■【コメント】

■TAKAHIROコメント
「2年ぶりのソロ作品でのMusic Video撮影ということで、今まで以上に気合が入り、誠心誠意、心を込めて作らせて頂きました。楽曲のイメージを表現した、せつなくも美しいラブストーリーになっておりますので、ぜひ皆さん、楽しんでいただければと思います。」

■堤監督コメント
「TAKAHIROくんに最初会った時、大変にタフで男気があり、こんな息子がいてスポーツでもできたら楽しかろうなと思わせる印象を受けまして、特にニコッと笑うと目がとても素敵で、その笑顔をしっかり作品に活かしたいと思いました。 今回、TAKAHIRO君が演じているのは、絶滅種のタガメの研究者。横須賀に素晴らしい博物館があり、そこに実際展示しているものを使わせて頂いて撮影しました。ひとつの場所に限定してそこでギュッとストーリーを落とし込んでいくのが大好きなので、今回もラブストーリーのリアリアリティを高めるために横須賀のロケにこだわりました。 今作には歌唱シーンは無く、物語のみの構成ですが、彼の笑顔や魅力をしっかりと撮影し、映画・ドラマ風に作品を編集することにこだわった結果、非常に強い個性を持った作品にすることができました。」

■「Eternal Love」MV


https://www.youtube.com/watch?v=o_2GxwxAJooシングル「Eternal Love」

2017年10月4日発売



【CD+DVD】
RZCD-86399/B/¥1,800+税
■CD
1.Eternal Love
2.SUNSET KISS
3.Eternal Love (Instrumental)
4.SUNSET KISS (Instrumental)
■DVD
Eternal Love(Music Video)

【CD only】
RZCD-86400/¥1,000+税



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EXILE TAKAHIROまとめ
WANIMA、ドラマ『刑事ゆがみ』主題歌を書き下ろし!

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EXILE TAKAHIRO
【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH, ミュージックビデオ, MV, シングル

WANIMA、ドラマ『刑事ゆがみ』主題歌を書き下ろし!
Fri, 22 Sep 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WANIMAの新曲「ヒューマン」がフジテレビ系木曜劇場『刑事ゆがみ』の主題歌に決定した。ドラマ主題歌の書き下ろしを初めて担当したWANIMAだが、本楽曲は厳しい現実にもがき苦しみながらも、真実や正義を追い求め続け、前を向こうとする“人間模様”や“男の生き様”がダイレクトに描かれており、WANIMAの音楽の世界観により一層深みを与える、まさに新境地とも言える作品に仕上がっている。

また、この主題歌解禁に合わせて新ビジュアル写真も解禁された。本ドラマのメインビジュアルポスターと同じ場所,構図の中で撮影され、KENTA (Vo&Ba), KO-SHIN (Gu&Cho)の満面の笑みと、警察手帳の中に真顔で映っているFUJI (Dr&Cho)との対比がシュールで、WANIMAのユーモアが詰まった内容になっている。

なお、木曜劇場『刑事ゆがみ』は初回15分拡大で10月12日(木)から放送開始となる。

■【コメント】

■WANIMA KENTA
「初のドラマ主題歌とても嬉しく思います?終わりのない道のりに答えられない事ばかりですが“シビれるような明日を”最後にたぐり寄せて…。沢山の方々に届くことを願っております?刑事ゆがみ開催しまーす?」

■ドラマプロデューサー・藤野良太(フジテレビ第一制作室)
「『刑事ゆがみ』のコンセプトは“遊び心”と“挑戦心”。浅野忠信さんに民放初主演ドラマをやっていただくのもそうですし、主題歌にもそのコンセプトに沿うアーティストに頼みたいと考えていました。WANIMAさんに主題歌をお願いしたのは、もちろん元々彼らの楽曲のファンであったというのと同時に、WANIMAさんにとってこれが初めてのドラマ主題歌であるということに大きな魅力を感じました。WANIMAさんにとって、ドラマの世界観をイメージして楽曲を制作するのは初めてのことで、そこに新しいWANIMAさんの楽曲が生まれる可能性があることに、1ファンとして、ドラマプロデューサーとしてワクワクしてしまいました。出来上がった楽曲はこれまでのWANIMAさんと、これからのWANIMAさんを繋ぐ楽曲になったのではないかと思っています。WANIMAスピリッツに溢れながら、どこか新しいWANIMAを感じることができ、そしてもちろんドラマの世界観にピッタリの楽曲が出来上がりました。皆様にドラマと共に楽曲をお届けするのが楽しみです。ご期待下さい?」

木曜劇場『刑事ゆがみ』

10月12日放送開始(初回15分拡大)
毎週(木)午後10時〜10時54分
<出演者>
浅野忠信 神木隆之介 仁科 貴 橋本 淳・稲森いずみ 他



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coldrain、アルバム『FATELESS』収録の 「ENVY」「FEED THE FIRE」を全世界配信スタート

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WANIMA
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 新曲, TVドラマ, 主題歌

coldrain、アルバム『FATELESS』収録の「ENVY」「FEED THE FIRE」を全世界配信スタート
Fri, 22 Sep 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

世界基準のラウドロックサウンドでシーンの中核を担ってきたcoldrainが、移籍第一弾となるアルバム『FATELESS』に収録のリードトラック「ENVY」と「FEED THE FIRE」の全世界配信をスタートさせた。「ENVY」のMVは史上最速で再生回数を伸ばしており、「FEED THE FIRE」は10月からTOKYO MX他で放送されるアニメ『王様ゲーム The Animation』オープニング主題歌に決定しているという注目の2曲!

10月11日にリリースする『FATELESS』は、200本を超える海外ツアーや『DOWNLOAD FES』(UK)、『ROCK AM RING』(GER)、 『SOUNDWAVE』(AUS)といった世界最大級の海外ロックフェスでのキャリアを経て屈指のライヴバンドとして成長を遂げた彼らの通算5枚目となるフルアルバム。今作はINCUBUS、SLASH、STORY OF THE YEAR、ALTERBRIDGEなどを手掛けたElvis Basketteをプロデューサーに起用し彼らの持ち味であるメロディアスでラウドなロックの発展系を提示する最高傑作となっているとのこと。
 
■ダウンロード・ストリーミングURL
https://coldrain.lnk.to/FATELESSPR

■「ENVY」MV


https://www.youtube.com/watch?v=2teepAfDrXIアルバム『FATELESS』

2017年10月11日発売



【初回限定盤】(CD+LIVE CD)
WPCL-12765/66/¥3,000+tax
【通常盤】(CD)
WPCL-12764/¥2,500+tax
<収録曲>
■CD
1. ENVY
2. FEED THE FIRE
3. LOST IN FAITH
4. BURY ME
5. R.I.P.
6. INSIDE OUT
7. STAY
8. COLORBLIND
9. F.T.T.T
10. UNINVITED
11. AFTERMATH
12. A DECADE IN THE RAIN
■LIVE CD ※初回限定盤のみ
10周年ツアー名古屋のメンバーセレクトLIVE CD

『FATELESS JAPAN TOUR 2017』

10月29日(日) 横浜BAY HALL
11月03日(金・祝) 水戸ライトハウス
11月08日(水) 仙台Rensa
11月10日(金) 札幌PENNY LANE24
11月18日(土) 金沢EIGHT HALL
11月19日(日) 富山SOUL POWER
11月21日(火) 福岡DRUM LOGOS
11月23日(木・祝) 高松オリーブホール
11月24日(金) 神戸太陽と虎
12月04日(月) 京都MUSE
12月06日(水) 広島クアトロ
12月08日(金) ZEPP NAGOYA
12月10日(日) 長野JUNK BOX
12月15日(金) なんばHATCH

<チケット>
立見 ¥4,000 (税込・入場時別途ドリンク代)
※6歳未満入場不可・6歳以上有料
※お一人様各公演4枚まで
オフィシャル2次先行:8月28日(月)21:00〜9月10日(日) 23:59
http://w.pia.jp/t/coldrain-tour/
一般発売:9月23日(土) 10:00〜



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BRAHMAN、新曲「ナミノウタゲ」が 映画『生きる街』主題歌に決定

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム, 音楽配信

BRAHMAN、新曲「ナミノウタゲ」が映画『生きる街』主題歌に決定
Fri, 22 Sep 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRAHMANの新曲「ナミノウタゲ」が2018年春公開の映画『生きる街』の主題歌に決定! TOSHI-LOW(Vo)は映画『生きる街』の主演を務める夏木マリと親交が深く、夏木が立ち上げた途上国支援活動One of Loveプロジェクトのギグでは共演もしていたとのこと。また、主題歌となった「ナミノウタゲ」はTOSHI-LOWが作詞を手掛け、ハナレグミがコーラスとして参加している。

映画『生きる街』を力強く、そして優しく包み込む「ナミノウタゲ」が収録されているBRAHMANのシングル「今夜/ナミノウタゲ」は、10月4日にリリースとなるのでこちらも要チェック!

■【BRAHMAN コメント】

ある晩
電話を取ると
あの街で映画を撮ってきたから
主題歌を歌わないかと誘う
夏木マリ

ある朝
電話を取ると
あの街で流されたおっ母と息子が
夢に出てきたんだと泣きじゃくる
舞台の街の漁師

あの日
電話の向こうの街から
消えたナミノウタゲが
今は確かに聞こえてくる

BRAHMAN

映画『生きる街』

自らが生まれ育った海沿いの町で、漁師の夫、2人の子どもと幸せに過ごしていた佐藤千恵子(夏木マリ)の暮らしは、2011年3 月11日に一変。津波に流された夫は帰って来ない。それでもいつか夫が戻って来ると信じて、千恵子は地元を離れずに生きている。しかし、あの日を境に、今は離れて暮らす子供たちもまた癒えない傷を抱えていた。被災のトラウマから子供を持つことを恐れる娘の香苗(佐津川愛美)と、何でも震災のせいにして人生から逃げる息子の哲也(堀井新太)。そんな家族の前に、かつて同じ町に住んでいたドヒョン(イ・ジョンヒョン)が韓国からある人の手紙を持ってやって来る。手紙に書かれていたのは、信念を持って生きた夫の姿――。そして、止まっていた家族の時間がゆっくりと動き出すのだった。

出演:夏木マリ 佐津川愛美 堀井新太 イ・ジョンヒョン(CNBLUE) 吉沢悠
監督:榊英雄
配給:アークエンタテインメント/太秦  2018年春公開予定
(c)2018「生きる街」製作委員会

シングル「今夜/ナミノウタゲ」 

2017年10月4日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TFCC-89633/¥2.000+税
<収録曲>
■CD
1,今夜
2,ナミノウタゲ
■DVD
Tour「戴天」 LIVE & DOCUMENTARY
全15曲/TOTAL TIME:57分
1. 守破離 GUEST:KO (SLANG)
2. GOIN\' DOWN
3. 賽の河原
4. SEE OFF
5. SPECULATION
6. EPIGRAM
7. ONENESS
8. 終夜
9. FOR ONE\'S LIFE
10. 怒涛の彼方
11. NEW SENTIMENT
12. 警醒
13. 不倶戴天
14. ラストダンス GUEST:ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)
15. 不倶戴天

【通常盤】(CD)
TFCC-89634/¥1.000+税
<収録曲>
1,今夜
2,ナミノウタゲ

?アナログ7inch 「今夜/ナミノウタゲ」

2017年10月4日発売



【?アナログ 7inch 】
TFKC-38029/¥1.000+税
<収録曲>
side A:今夜
side B:ナミノウタゲ

『BRAHMAN 「八面玲瓏」』

2018年2月09日(金) 日本武道館
開場17:30/開演 19:00
アリーナスタンディング ¥6,000( 税込 ) スタンド指定席 ¥6,000( 税込 )
※全券種に日本武道館[八面玲瓏]記念メダル付き

■『BRAHMAN 「八面玲瓏」』特設サイト  
http://brahman.site



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, 新曲, 主題歌, 映画

BiSH、ニコ生で今までの歴史を振り返る特番放送決定! 重大発表も!?
Fri, 22 Sep 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHがニコニコ生放送で2年半の歴史を振り返る特番の放送を9月25日に行なうことを発表した。こちらの放送は2015年の結成から現在に至るまでのBiSHの快進撃をメンバー全員と振り返る企画で、当日BiSHから重大発表があることも伝えられている。最近BiSHを好きになった人や気になる人から、結成当初から応援している人まで誰が見ても楽しめる内容となっており、重大発表が何なのかも含め見逃せない!

■『【BiSH生出演】今から間に合うBiSH 2.5年の歴史 &発表もアリSP』

9月25日(月)20:00〜22:00
http://live.nicovideo.jp/watch/lv306784162



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Fear, and Loathing in Las Vegas、5thアルバムの詳細を解禁!
Fri, 22 Sep 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Fear, and Loathing in Las Vegasが10月25日にリリースする5thアルバムの詳細を公開した。アルバムタイトルは『New Sunrise』。6月にシングルリリースをした「SHINE」を含む全11曲を収録した、およそ2年ぶりのフルアルバムとなる。各ショップにて予約受付を開始しており、店舗別予約特典は近々発表となるのでお楽しみに!

アルバム『New Sunrise』

2017年10月25日発売



WPCL-12748/¥2,500+税
<収録曲>
1.Return to Zero
2.Before I Fail
3.Power of Life and Death
4.LLLD
5.To Catch the Right Way
6.Interlude
7.SHINE
8.Set Your Goal
9.Accept Each Other’s Sense of Values
10.Fight Against the Limit
11.The Sun Also Rises

『5th Album Release Tour 2017-18』

11月07日(火) 神奈川 CLUB CITTA\'川崎
11月08日(水) 埼玉 HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心VJ-3
GUEST:FIVE NEW OLD
11月10日(金) 石川 金沢AZ
GUEST:ROTTENGRAFFTY
11月11日(土) 福井 響のホール
GUEST:ROTTENGRAFFTY
11月14日(火) 栃木 HEAVEN\'S ROCK宇都宮VJ-2
GUEST:KNOCK OUT MONKEY
11月15日(水) 群馬 高崎FLEEZ
GUEST:KNOCK OUT MONKEY
11月17日(金) 長野 JUNK BOX
GUEST:dustbox
11月19日(日) 富山 富山MAIRO
GUEST:dustbox
11月22日(水) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
11月23日(木/祝) 山口 RISING HALL
11月25日(土) 島根 出雲Apollo
GUEST:THE冠
11月26日(日) 鳥取 米子Aztic laugh
GUEST:THE冠
11月29日(水) 京都 MUSE
GUEST:yonige
11月30日(木) 滋賀 U-STONE
GUEST:yonige
12月02日(土) 愛媛 松山SALON KITTY
GUEST:HER NAME IN BLOOD
12月03日(日) 高知 X-pt.
GUEST:HER NAME IN BLOOD
12月06日(水) 岐阜 Club G 
GUEST:ENTH
12月07日(木) 三重 松阪MAXA
GUEST:ENTH
12月09日(土) 徳島 club GRINDHOUSE
GUEST:a crowd of rebellion
12月14日(木) 福岡 BEAT STATION
12月16日(土) 鹿児島 CAPARVO HALL
GUEST:ヤバイTシャツ屋さん
12月17日(日) 宮崎 SR BOX
GUEST:ヤバイTシャツ屋さん
12月20日(水) 兵庫 神戸Harbor Studio
GUEST:Crossfaith
<2018年>
1月11日(木) 東京 新木場STUDIO COAST
1月13日(土) 山梨 甲府CONVICTION
1月14日(日) 静岡 浜松窓枠
1月20日(土) 大分 T.O.P.S Bitts HALL
1月26日(金) 新潟 LOTS
1月28日(日) 香川 高松festhalle
2月03日(土) 和歌山 SHELTER
2月04日(日) 奈良 NEVERLAND
2月09日(金) 長崎 Studio DO!
2月10日(土) 佐賀 GEILS
2月12日(月/祝) 熊本 Django
2月18日(日) 広島 CLUB QUATTRO
2月23日(金) 愛知 Zepp Nagoya
2月25日(日) 大阪 Zepp Osaka Bayside
3月01日(木) 千葉 柏PALOOZA
3月02日(金) 茨城 水戸LIGHTHOUSE
3月04日(日) 福島 郡山#9
3月09日(金) 岩手 盛岡CLUB CHANGEWAVE
3月11日(日) 山形 ミュージック昭和セッション
3月17日(土) 秋田 Club SWINDLE
3月18日(日) 青森 Quarter
3月21日(水/祝) 宮城 仙台PIT
3月24日(土) 北海道 札幌PENNYLANE24
3月31日(土) 沖縄 桜坂CENTRAL



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SOIL&"PIMP"SESSIONS、東京・大阪にてワンマンライブ『晩秋のハリネズミ』の開催を発表!
Fri, 22 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

SOIL&"PIMP"SESSIONSが、スタンディングでの東阪ワンマンライブ『晩秋のハリネズミ』の開催を発表! 11月15日に東京公演、12月8日には大阪公演を行ない、チケットの一般発売は9月23日からローチケHMVにてスタートする。

2017年に5人体制での再出発を発表し、4月に開催した現体制での初ワンマン『PUMP IT UP』から約7カ月ぶりとなるライブハウスでの単独公演。彼らの勢いをそのままに、スタンディングならではのライブをぜひ体感してほしい。

■東阪ワンマンライブ『晩秋のハリネズミ』

■東京公演
11月15日(水) 東京・赤坂 BLITZ
開場18:00/開演19:00
<チケット>
1Fスタンディング:前売¥4,500(ドリンク代別)

■大阪公演
12月08日(金) 大阪・BIG CAT
開場18:15/開演19:00
<チケット>
スタンディング:前売¥4,000(ドリンク代別)

◎一般発売:9月23日(土)開始
http://l-tike.com/concert/mevent/?mid=304566
※4歳以上チケット必要



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BRADIO、80\'sのディスコやファンクのルーツが 垣間見える「LA PA PARADISE」MV解禁

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J-POP, ライブ・フェス, ニュース, チケット

BRADIO、80\'sのディスコやファンクのルーツが垣間見える「LA PA PARADISE」MV解禁
Fri, 22 Sep 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BRADIOのメジャー第一弾シングル「LA PA PARADAISE」のMVが解禁された。楽曲のプロデューサーにはサザンオールスターズ、桑田佳祐、玉置浩二、JUDY AND MARY、布袋寅泰を手掛けた大御所、藤井丈司を起用しているだけでなく、MVでも星野源、サカナクション、スピッツ、Superfly等数々の大物アーティストのMVを作り上げてきた山口保幸監督を起用! BRADIOの期待値がうかがえる態勢となっている。 また、MVの内容も80\'sのディスコやファンクのルーツが垣間見えるテイストの作品となっておりBRADIOのカラーがわかりやすいファンキーなMVなので要チェックだ。

また、先週からOPENした特設サイト「Welcome to LA PA PARADISE」で今作の情報が随時アップされているがリリース記念となる伝説のディスコ「マハラジャ六本木」でのイベントの応募がファンクラブ限定で募集が開始された! 今回明らかになった内容はタイトルが「LA PA PARADISE in マハラジャ六本木」という事、場所と開催時間、そして本イベントで新曲「LA PA PARADISE」を初披露するという事のみ。ここから詳細は明らかになっていくので是非チェックしてほしい。先行応募はファンクラブ会員のみの抽選となっており一般応募は後日アナウンス予定とのことだ。

■特設サイト「Welcome to LA PA PARADISE」
http://bradio.jp/feature/lapaparadise

■「LA PA PARADISE」MV


https://youtu.be/5c1pwM4VcGM■『BRADIOメジャーデビューリリース記念イベント「LA PA PARADISE in マハラジャ六本木」 』

開催日:10月11日(水) 18:00 OPEN (19:30 終了予定)
※終演時間は変更の可能性が御座います。ご了承下さいませ。
場所:マハラジャ六本木
〒106-0032 東京都港区六本木3 -12-6 六本木プラザビル5F
先行応募資格:BRADIOのファンクラブに加入されている会員の方のみ応募可
応募期間:9月21日~10月1日 23:59迄
内容:新曲「LA PA PARADISE」初披露
※応募は抽選になります。当選者にのみ後日当選メールをお送りさせて頂きます。
※当日は抽選に当たった方のみ入場可能になります※18歳未満のお客様に関しては保護者様の同伴が必要になります
※一般応募に関しては後日発表させて頂きます。
※詳細、先行応募に関しましては特設サイトにてご確認頂けますのでそちらをご覧ください
今回のシングルリリースに伴い東京、名古屋、大阪でのZEPPワンマンツアー
「LA☆PA! PA! PA! PARADISE TOUR 2017」を行う事が決定しており、今週土曜の9月23日より一般発売も開始!そちらもチェック!



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