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音楽ニュース  (2017年09月13日)
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【GLIM SPANKY】いびつなカッコ良さ、チープなイケてる感にこだわった
Wed, 13 Sep 2017 19:00:00 +0900


惚れ惚れするような唯一無二のカッコ良さ。今鳴っているのが奇跡のようでいて、実は理想と目的を明確に具現化した、強靭な意志を持った作品集。ロックフリークであることを幸せに思える音が聴けるマストな一枚だ!

──“サイケデリック”というキーワードを前回の取材でおっしゃっていましたが、それが伏線となって今作ではさらにやりたいことをやりたい放題やっているように感じました。

松尾
「はい。『 I STAND ALONE』というミニアルバムからこのフルアルバムにかけて、“ひとつの作品”という感覚で作っていったんです。自分たちがもともと好きなサイケデリックロックだったりを、今の時代に鳴らすにはどうすればいいかというところで面白い実験をたくさんしましたね。例えばシタールで鳴らせば普通にサイケになるところを、エレキで不思議な音を作ってシタールみたいな音階を弾いてみるとか、ゴミ箱を叩いた音を加工してみるとか。で、そういうサウンド的なサイケデリックさもありつつ、歌詞はすごく真っ直ぐだったり。1曲目の「THE WALL」はそういうグリムらしいバランスで作りましたし、「BIZARRE CARNIVAL」や「The Trip」は逆に私の趣味が大爆発の歌詞世界で(笑)。“この曲は好きな人に聴いてもらえればいいや”って振り切った曲もあれば、“これは真っ直ぐにいきたい”っていう曲はそういう方向性にして…今まで以上に歌詞の方向性をはっきり決めて書きましたね。」

──“実験”という話がありましたが、“音楽で実験をすることの楽しさ”の新たなお手本がたくさん詰まっているなと。

亀本
「“こういうのをやってみようぜ”とか“こんなのを取り入れてみようか”とか話して作っていく中で、どこかで“世間で流行っているから”ってなりがちだと思うんですよ。でも、僕らは“自分らの強みは何だろう?”とか“今の日本のシーンで他のアーティストがやっていないことや、これから世界に出ていく上でどういうサウンドを作っていったらいいのかな?”っていうことを考えつつ、自分たちが好きで聴いているものからインスパイアされたものを取り入れていくかたちでやっている。ほんとに好きな要素だけで、“それが流行るとか知らねーよ”くらいの感覚なんです(笑)。それを誰もやっていないからやる!みたいな。」

松尾
「私たちのやりたい理想のサウンドをやっている人が、今のシーンの中で私の知る限りでは誰もいなかったのでやったという感じですね。ラッキー!と思って。」

亀本
「今の音楽シーンとの兼ね合いとかも考えていないし、逆にそういうことを考えないで作ったほうが新しい音楽になるんじゃないかと思うし。でも、流行っているものを無視するには、それを知っておかないと無視できないので、そういう感覚の中でこういう音になっていったというか。」

松尾
「音楽シーンには興味ないけど、時代には興味があるので、自分がこの時代に何を訴えるべきかだけを考えてますね。」

──ルーツを見せつつも常に新しく新鮮なのはそこですよね。

亀本
「王道でとても素晴らしいものというよりかは、ちょっとオルタナティブな感じにしたい感覚はあるので、ストリングスの音色が欲しくてもメロトロンやシンセでやるとか。今回はオーセンティックな楽器はあまり使ってないですね。」

松尾
「そのいびつなカッコ良さというか、チープなイケてる感じというか、そういうところはこだわって作った感じはあります。」

──「BIZARRE CARNIVAL」のブリティッシュサイケ的なサウンドも新鮮でした。このテイストは初めてですよね。

松尾
「今までやりたくてもできなかったというか、作るタイミングがなかったんです。やっぱり1枚目や2枚目のフルアルバムは“GLIM SPANKYはロックバンドなんだ”ということを世間に提示するようなアルバムにしたかったので、ブリティッシュなサイケポップみたいな、ちょっとマニアックなものはあえてやらなかったんです。この曲は私が今まで作った曲の中で1番か2番目に好きな曲かなって思うので、今回のアルバムのタイトルにしました。」

──「END ROLL」も斬新で。プリミティブなビートに歪んだギター、しかし歌詞には“パリの映画”とか“ガレのランプ”とかがあって。

松尾
「サウンド的には“コンガを入れて、ギターのリフはこんな感じで”というアイデアが亀本から出てきたので、そこから作っていきました。ロックにワールドミュージック的な正反対のものが入っているのはイケてると思っていて、そこにさらに他の国の情景を重ねることで深みが増していくというか、想像のひとつ先を超えた世界観を歌うっていう。この曲と「Sonntag」は私の海外旅行での経験がもとになってます。」

──「白昼夢」のリズムとさまざまな効果音も楽しいですね。

松尾
「いろんな楽器を使ったので…楽器というか、レコード会社の1階にあるカフェでコップをいっぱい借りてきて、そこに水を張って音階を作ったり。この曲に参加してくれたASA-CHANGさんも手作りの楽器をいっぱい持ってきてくれましたし。この曲は一発録りなので、より自然な感じが出ていると思います。」

──そして、「ビートニクス」。この言葉を今活かすという。

松尾
「この曲は映画『DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団』のために書き下ろしました。“人々は本当は何を大事にするべきかを探す映画なので、それを挑戦的に表せる曲を”と監督に言われて。で、思い浮かんだのがビートの人たちの時代のムーブメントを含む50〜60年代の社会現象だったんです。私はビートの詩人がすごく好きなんですけど、“ビートニクス”という言葉はメディアが悪口のように作った言葉なので、ビートの人たちの精神を書くんだったらこの言葉は使いたくなかったんですよ。だけど、その社会現象、時代性が今の時代と被る気がしたので、この言葉を使うことにしたんです。」

──初音源化となる「Velvet Theater」は発表するなら、やはり今回のタイミングで? この曲の濃さはこのアルバムだなという気はしますが。

松尾
「そう言っていただけるのは嬉しいですね。その曲が座る椅子があるかどうかが重要なので…今回はそれがあったということですね。サウンドも湿っているし、ギターもリバーブがかかっていて。」

亀本
「テンポが遅くて、ドラムも重く溜めて叩いているので、それにしっかり乗っからないと、と思って頑張りました。で、それが自分で客観的に聴いてもすごくいいニュアンスになっていて。20代でなかなかこの感じは出せないと思います(笑)。「The Trip」もそうですけど、“他にこんなことやる奴はいねーよ”ってことを自由にやってますね、今作は特に。」

取材:竹内美保

アルバム『BIZARRE CARNIVAL』

2017年9月13日発売
Virgin Music



【初回限定盤(DVD付)】
TYCT-69116 ¥3,700(税抜)



【通常盤】
TYCT-60107 ¥2,700(税抜)

『BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018』

10/14(土) 長野・CLUB JUNK BOX
10/15(日) 長野・松本ALECX
10/20(金) 熊本・B.9 V1
10/22(日) 福岡・DRUM LOGOS
10/28(土) 北海道・札幌PENNY LANE24
11/03(金) 京都・磔磔
11/05(日) 広島・CLUB QUATTRO
11/11(土) 石川・金沢EIGHT HALL
11/12(日) 新潟・studio NEXS
11/17(金) 宮城・仙台Rensa
11/18(土) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
11/23(木) 大阪・なんばHatch
11/25(土) 岡山・YEBISU YA PRO
11/26(日) 島根・松江B1
12/02(土) 高知・X-pt.
12/03(日) 香川・高松DIME
12/09(土) 静岡・清水SOUND SHOWER ark
12/10(日) 愛知・名古屋DIAMOND HALL
<2018年>
1/05(金) 東京・新木場STUDIO COAST
1/06(土) 東京・新木場STUDIO COAST

GLIM SPANKY

グリム・スパンキー:2007年、長野県内の高校にて結成。60〜70年代のロックとブルースを基調にしながらもフレッシュな感性で“今”の時代に鳴らすべき音、伝えるべきメッセージを歌い奏でている。14年6月にミニアルバム『焦燥』でメジャーデビュー。以降、その特異な存在感で注目を浴び続けている。



【関連リンク】
【GLIM SPANKY】 いびつなカッコ良さ、チープなイケてる感にこだわった
GLIM SPANKYまとめ
中島みゆき、ニューアルバム『相聞』特設ページを開設

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
J-ROCK, okmusic UP\'s vol.157, インタビュー

中島みゆき、ニューアルバム『相聞』特設ページを開設
Wed, 13 Sep 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2015年リリースのアルバム『組曲(Suite)』以来、通算42枚目のフル・オリジナルアルバムとなる『相聞』を11月22日に発売する中島みゆき。同アルバムの発売に向けて特設ページを開設し、同時に最新アーティスト写真も公開された。

『相聞』にはテレビ朝日系帯ドラマ劇場『やすらぎの郷』の主題歌 「慕情」はもちろんのこと、挿入歌である「人生の素人(しろうと)」も入った全10曲を収録。タイトルの“相聞”とは万葉集でその三大構成の一つ“相聞歌(そうもんか)=恋歌”からきているという。そして、今作品を代表する“恋歌”こそが楽曲「慕情」とのことだ。「慕情」は2017年4月からスタートしたドラマ『やすらぎの郷』主題歌として単なる恋歌を越えてリスナーの人生に寄り添い、時に人生を考えるラブソングとして名曲「糸」や「時代」に勝るとも劣らない、普遍的で大きな愛を伝えている。同楽曲で歌われる“限りない愚かさ”と“限りない慕情”、この二つの感情は、アルバム収録曲を通して色々な視点で表現されているという。中島みゆきが歌う限りない愛の唄『相聞』がここに完成した。

ドラマ『やすらぎの郷』は脚本に倉本聰を迎えたシニア層に向けたプロジェクトドラマで、連日高視聴率をマークしており、放送は9月末までとのこと。ドラマ制作発表のプレスリリースで倉本聰は「ゴールデンタイムとよばれるものが、多くの若者たちのためにあるのなら、年配者や大人たちが安心し、かつ見やすい時間帯に、シルバータイムともいうべき彼らのためのドラマ枠があってしかるべきではないのか…。そんな思いから、構想を樹てました。暗い話には絶対にしたくない。明るいこと。しみじみとしていること。悲しいこと。そして、あくまで笑えること。“人生は、クローズアップで見ると悲劇だが、ロングショットで見れば喜劇である”(チャールズ・チャップリン)そんなドラマを創りたいと思います。」と、話している。その主題歌として、倉本聰から中島みゆきにオファーをして、オファーを受けた中島みゆきは「心から感激」しながらも、倉本作品に対して「徒(あだ)や疎(おろそ)かな歌詞など書いてはならない………」と、“戦慄”したことを告白していた。シニアが直面する悲喜こもごもを描くドラマにふさわしく、やさしくも温かい眼差しで“人生”を歌い上げている。

そして、アルバム終盤に収録されている楽曲「アリア-Air-」は、2016年に平原綾香のアルバム『LOVE』のために書き下ろした楽曲のセルフカバーで、こちらも圧巻の中島みゆき節を楽しめる1曲に仕上がっている。

また、同商品の発売日に中島みゆきのサウンドプロデューサーである瀬尾一三の作品集『時代を創った名曲たち〜瀬尾一三作品集 SUPER digest〜』がリリースされる。瀬尾アレンジが創った時代を彩る名曲たちが収録され、曲名を見れば分かる瀬尾一三の魔法(編曲)による圧倒的な名曲の数々がそろった。世の中の歌の殆どはアーティストによる作詞・作曲だけでなく、楽曲の世界や立体感を作る編曲(アレンジ)があって完成する。1969年のJ-POPの黎明期から仕事始め、現在に至るまで現役の編曲家・音楽プロデューサーとして日本の音楽シーンを“編曲(アレンジ)”で支えてきた瀬尾一三の2枚組み名曲集には、中島みゆきの大ヒット曲「糸」「空と君のあいだに」を含んだ全26曲を収録。その収録曲にも注目して欲しい。

■アルバム『相聞』特設ページ
http://www.yamahamusic.co.jp/soumon/

アルバム『相聞』

2017年11月22日発売



YCCW-10315/¥3,000(税抜)
<収録曲>
1. 秘密の花園
2. 小春日和
3. マンハッタン ナイト ライン
4. 人生の素人(しろうと)
5. 移動性低気圧
6. 月の夜に
7. ねこちぐら
8. アリア - Air - *2016年 平原綾香への提供曲のセルフカバー
9. 希(ねが)い
10. 慕情

■Amazon(特典あり)http://www.amazon.co.jp/dp/B075JCKM7N/
■Amazon(特典なし)http://www.amazon.co.jp/dp/B075K9SLJL/

アルバム『時代を創った名曲たち〜瀬尾一三作品集 SUPER digest〜』

2017年11月22日発売



YCCW-10313〜4/¥3,241(税抜)
<収録曲>
・Disc-1
1. 落陽(1973)*AL『LIVE’73』より/よしだたくろう
2. 22才の別れ(1974)*AL『三階建の詩』より /かぐや姫
3. 岬めぐり(1974)/山本コウタローとウイークエンド
4. 白い冬(1974)/ふきのとう
5. 我が良き友よ(1975)/かまやつひろし
6.『いちご白書』をもう一度(1975)/バンバン
7. 星のマリオネット(1978)/谷山浩子
8. オリビアを聴きながら(1978)/杏里
9. 順子(1979)*AL『逆流』より/長渕剛
10. Mr.メトロポリス(1980)*AL『Mr.メトロポリス』より/八神純子
11. ボーンフリー・スピリット(1980)/ロブバード
12. Season(1980)/門あさ美
13. 万里の河 (1980) /CHAGE and ASKA
・Disc-2
1. めぐり逢いはすべてを越えて(1982)/NSP
2. 夕映えよ心の鳩を抱け(1983)/雅夢
3. 教室(1985)/森川美穂
4. 火の鳥(1986)/渡辺典子
5. ドリーミー・ドリーマー(1988)/石川優子
6. 壊れかけのRadio(1990)/?永英明
7. 糸(1992)*AL『EAST ASIA』より/中島みゆき
8. 天使の休息(1992)/久松史奈
9. 空と君のあいだに(1994)/中島みゆき
10. 激情(1996)/工藤静香
11. 愛詞(あいことば)(2013)/中島美嘉
12. 泣いてもいいんだよ(2014)/ももいろクローバーZ
13. アリア-Air-(2016)*AL『LOVE』より/平原綾香

『中島みゆき「夜会工場」VOL.2』

11月26日(日) 東京・府中の森芸術劇場 どりーむホール
12月02日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月04日(月) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月05日(火) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月11日(月) 大阪・フェスティバルホール
12月13日(水) 大阪・フェスティバルホール
12月14日(木) 大阪・フェスティバルホール
<2018年>
1月09日(火) 大阪・フェスティバルホール
1月11日(木) 大阪・フェスティバルホール
1月12日(金) 大阪・フェスティバルホール
1月23日(火) 東京・Bunkamura オーチャードホール
1月25日(木) 東京・Bunkamura オーチャードホール
1月26日(金) 東京・Bunkamura オーチャードホール
1月30日(火) 東京・Bunkamura オーチャードホール
2月01日(木) 東京・Bunkamura オーチャードホール
2月02日(金) 東京・Bunkamura オーチャードホール
2月17日(土) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール
2月18日(日) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール



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WEAVER、新曲「Another World」MVは女性キャストとアニメーションが複雑に絡み合う!?
Wed, 13 Sep 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WEAVERが9月13日にリリースしたニューEP『A/W』より「Another World」のMVを公開! 前作「Shake! Shake!」に引き続いて林響太朗が監督を務め、ワンカットで撮影。憂いのある曲調に合わせてクールかつ艶やかなライティングに佇むメンバーと、雨のシーンを練り歩く女性キャスト、それと対照的に映像を華やかに彩るアニメーションが印象的な作品となっている。

キャストも前作に引き続き、モデルとしても活躍中の若手女優・中川可菜、『Ray』専属モデルの中村里帆、『Seventeen』専属モデルの杉本愛里の3人が出演。前作と打って変わって、大人な表情を見せるキャストにも注目してみてほしい。

■「Another World」MV


https://youtu.be/yMpqDYRRSg0EP『A/W』

発売中



AZCS-2067/¥1,700(税込)
<収録曲>
1.Another World
2.だから僕は僕を手放す
※TVアニメ『サクラダリセット』第2クールオープニングテーマ
3.Photographs
※JAL Web CM「JAL浪漫旅行 北海道篇」テーマソング
4.Hello, Again 〜昔からある場所〜
※My Little Loverカバー曲
5.心の中まで (Jazztronik Remix)

◎封入特典
WEAVER 13th TOUR 2017「A/W TOUR〜You and I will find Another World〜」バックステージご招待 応募券



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Migimimi sleep tight、トリプル主催ツアーを開催&デジタルシングルの配信がスタート
Wed, 13 Sep 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Migimimi sleep tightがI Promised Once、WING WORKSとの共同企画によるトリプル主催ツアー『Hybrid Salvation Tour 2017』の開催を発表! かねてより交流のあった三者がジャンルを超えてタッグを組み、東名阪にて熱いライヴを繰り広げる。また、東京と大阪のゲストバンドには日本を代表するエレクトロ・ロックバンドのGARIが出演し、東京のゲストDJとして団長(NoGoD)の出演も決定しているとのこと。

また、9月13日から配信シングル「MACAU:The Massive Market」がiTunes Storeやレコチョクなどの各配信サイト、さらにApple Music、Spotify等でのストリーミングがスタートした。同曲は12月6日リリースのミニアルバム『The Massive Market』からの先行配信となっており、すでにライヴでは必殺のキラーチューンだ。ライヴウスのフロアをクラブに導く衝撃の作品となっているとのことなので、ぜひチェックしてほしい。

【ライヴ情報】

9月16日(土) 滋賀・烏丸半島芝生広場
9月26日(火) 東京・下北沢CLUB251
10月15日(日) 東京・六本木VARIT.
10月22日(日) 東京・下北沢CLUB251
※来場者全員にLIVEコンピレーションCD「251 LIVE RALLY 8」をプレゼント
11月09日(木) 東京・下北沢CLUB251

『Hybrid Salvation Tour 2017』
12月09日(土) 愛知・今池GLOW
ACT:Migimimi sleep tight、I Promised Once、WING WORKS
GUEST:未定
12月10日(日) 大阪・大阪橋Big Twin Diner SHOVEL
ACT:Migimimi sleep tight、I Promised Once、WING WORKS
GUEST:GARI
12月18日(月) 東京・渋谷Club Asia
ACT:I Promised Once、WING WORKS、Migimimi sleep tight
GUEST:GARI
GUEST DJ:団長(NoGoD)
<チケット>
全公演共通:前売¥3,000/当日¥3,500(D別)
※9月23日(土)10:00〜発売開始

配信シングル「MACAU:The Massive Market」

2017年9月13日配信開始



Tunes http://apple.co/2fgJIBl
レコチョク http://bit.ly/2wVJ2LK
Apple Music http://apple.co/2h2Gc11
LINE Music http://bit.ly/2jkYSd6
AWA http://bit.ly/2xYbSYH
Spotify http://spoti.fi/2y3gPAt

ミニアルバム『The Massive Market』

2017年12月6日発売



DDCB-14056/¥1,800(税抜)
<収録曲>
1.MACAU:The Massive Market
2.MOVE ON !
3.Akirakeiko
4.Workaholic
5.TREES ON FIRE
6.Escape from Tsuki No Uragawa ZOO



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『Atomic Heart』で改めて確認できる、Mr.Childrenのロックバンドとしての矜持
Wed, 13 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年メジャーデビュー25周年を迎えたMr.Childrenのツアー『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』が、9月9日にフィナーレを迎えた。文字通り、全国のドームとスタジアムを回り、実に延べ約70万人を動員という破格の規模のツアーで、20年以上に渡って日本の音楽シーンの頂点に君臨するモンスターバンドの貫禄を見せつけた格好だ。そんなMr.Childrenの名盤は数多いが、彼らが現在の方向性を確立した重要作として、1994年の4thアルバム『Atomic Heart』を取り上げてみた。

■現在へと続く、バンドのターニングポイント

Mr.Children(以下、ミスチル)は、今、日本においてもっとも説明不要なバンドだろう。いや、今だけでなく、ここ20年間、説明不要状態が続いていると言ってもいいかもしれない。多くの人が、ミスチルがどんなバンドか知っている。CD総売上枚数歴代2位。CDシングル総売上、CDアルバム総売上共に歴代3位。今もなお何が起こっても変じゃない時代ではあるから、CD売上の歴代順位は変わることもあるだろうが、それにしても昨今のシーンの状況を鑑みれば、向こう10年、20年でいきなり50位以下に落ちることもないだろうから、ミスチルは間違いなく今後も日本の芸能史にその名を残し続ける存在と言ってもいい。売上枚数云々以前に、彼らが発表してきた楽曲はとにかく印象的なものばかりである。「Tomorrow never knows」「名もなき詩」「シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜」「【es】〜Theme of es〜」「花〜Memento-Mori〜」「終わりなき旅」etc.。卓越したメロディに強靭な言葉を見事に乗せたミスチルの楽曲は時代に添い、日本の世相に沿ってきた。親しみやすいが決して下世話ではなく、シリアスなメッセージ性を湛えつつもしっかりと大衆的。そんな絶妙なバランス感覚もミスチルの魅力であろうし、それを持ち得たからこそ、今も彼らは日本の音楽シーンのトップで在り続けているのだろう。説明不要なバンドと言いながらくどくどと語ってしまったが、その音楽性についてはみなさんがよくご存知のはずなので割愛するとして──では、それがいつから確立されたのであろうか。これは、1994年9月、4thアルバム『Atomic Heart』から本格化してきたと見て間違いはないと思う。以下、その点での解説を中心としながら、このバンドのターニングポイントと言える作品を紹介していこう。

3rdアルバム『Versus』でも収録曲「Another Mind」や「蜃気楼」において現在へとつながる予兆はあったが、その頃まで多くのリスナーにとってミスチルは良質なポップ・ラブソングを歌うバンドとの認識が強かったと思う。桜井和寿(Vo)も『Atomic Heart』発表時のインタビューで「今までは恋愛における“青春さわやか物語”みたいなものをずっと歌詞に書いてきた気がする」とも発言している。2ndアルバム『Kind of Love』に収録された2ndシングル「抱きしめたい」がその代表だろう。柔らかくも力強いメロディーに、真っすぐな恋愛感情を綴った歌詞。“毒にも薬もならない”とはよく言うが、「抱きしめたい」はそこにまったく毒の感じられない、穢れなきラブソングといった印象だ。その後、1993年11月に発売され、初めてチャートベスト10入り&ミリオンセラーとなった4thシングル「CROSS ROAD」も悲恋を歌っているものの、少なくとも毒っ気は感じられないポップチューンである。初のチャート1位に加えて、その年の年間シングル売上のトップとなった1994年6月発売の5thシングル「innocent world」にしても、《近頃じゃ夕食の 話題でさえ仕事に 汚染(よご)されていて/様々な角度から 物事を見ていたら 自分を見失ってた》と若干社会性を帯びたフレーズはあるが、全体の構造はそれまでの路線から大きくかけ離れたものではなかった。やはり、それが決定的に変化したのは4thアルバム『Atomic Heart』からであろう。プロデューサーである小林武史氏も『Atomic Heart』で方向性が恋愛路線から精神論へと変化したことを認めているという。

■ロックバンド然としたサウンドが並ぶ

本作はサイバーな雰囲気のインスト曲M1「Printing」で幕を開ける。SE的なポジションで、これ自体、云々するほどのない短い曲なのだが、そこに不穏な空気は確実にある。少なくともさわやかさはなく、本作の何たるかを象徴しているようでもある。そこからM2「Dance Dance Dance」。この楽曲のイントロもなかなか刺激的だ。この時代らしい“ドンシャリ感”と言えなくもないが、乾いたエレキギターのカッティングと、甲高く響くスネアのビートがスリリングで、所謂親しみやすさとは別ベクトルであろう。サビメロには他者に真似できない開放感があって、大衆的という意味でのポップさに溢れており、そこを聴けばはっきりこれがミスチル以外ではあり得ないことが分かるのだが、Bメロでのラジオエフェクトのかかったヴォーカルや不安定になるリズム、また、間奏で聴かせるサイケっぽい音像には、やはりどこか不穏というか、開放感一辺倒じゃない印象がある。続く、M3「ラヴ コネクション」はもろにThe Rolling Stones的なR&R。“的”というよりも、はっきりとThe Rolling Stonesを意識した楽曲らしく、黒人音楽テイストのリフものに仕上げている。当時は…と前置きするが、アルバム序盤からそれまでのミスチルのイメージを裏切るハードなアプローチがあった。

以降、本作ではラストまでバラエティー豊かなサウンドを聴くことができる。ボサノヴァタッチのギターサウンドが心地良いM5「クラスメイト」。打ち込み主体のM7「ジェラシー」と、ダイナミズムあふれるバンドサウンドのM8「Asia (エイジア)」とはいずれもマイナー調で、これもまたそれまでのミスチルのイメージにはなかった表情を見せる。M10「雨のち晴れ」は軽快なギターのカッティングも印象的なファンクチューン。ソウルフィーリングもあり、M3とは異なるブラックミュージック要素を確認できるだろう。M11「Round About 〜孤独の肖像〜」からは桜井が影響を公言している浜田省吾へのオマージュを感じるし、M12「Over」のサウンドはThe Beatles中期、『Sgt. Pepper\'s Lonely Hearts Club Band』や『Magical Mystery Tour』辺りへのリスペクトを隠していない(『Atomic Heart』のあとにリリースしたシングルが「Tomorrow never knows」であることからも、ミスチルがThe Beatlesから多大な影響を受けているのは明白)。こうして改めて見てみても、ロックのカタログと言うのは流石に大袈裟だが、所謂ロックバンド然とした楽曲がずらりと並んでいることが分かる。歌メロこそ王道の桜井メロディーだが、サウンド面では無邪気なくらいにエゴを発揮している──そんな様子だ。

■シニカルかつ哲学的な歌詞の露呈

『Atomic Heart』で方向性が恋愛路線から精神論へと変化した…と前述したが、もっともその変化が感じられるのは、やはり歌詞だろう。言いたい放題とまでは言わないが、例の“青春さわやか物語”ばかりではないどころか、本作ではシニカルな視点、哲学的な思考を取り込み始めていた。
《テレビに映るポーカーフェイス/正義をまとって売名行為/裏のコネクション 闇のルート/揉み消された真相》《今日もハイテンションロックンロールスター/虚像を背負ってツイスト&シャウト/みんなでファッション 舞い上がれ/落ちる定めのヒットチャート》(M2「Dance Dance Dance」)。
《うなされて目覚めた 物憂げな朝に/飛び込んだ世紀末のニュース/形あるもの皆 終りが来るとゆうのに/不思議な程 美しき君の肉体(Your Body)》《僕らを操る遺伝子/果てしない生命の神秘/なぜ人類(ひと)は愛という/愚かな夢に溺れる》。(M7「ジェラシー」)。
《絡み合う街並みは自由の国に魅せられ/踊る人の群れで今日も賑わう》《傷跡だけ残った歴史の中から何を学んだの》《東と西は 混沌に満ち/矛盾の中で人々は眠る》《少しずつ 気付き始めているのさ/守るべきものは 愛という名の誇り》(M8「Asia (エイジア) 」)。
《感情の通わない口先だけのコミュニケーション》《愛情が無くとも慰め合えれば サティスファクション》《純情に飢えてる大人みたいな Next ジェネレイション》(M11「Round About 〜孤独の肖像〜」)。
これらが後のミスチルにも通じていることは言うまでもない。とりわけ、アルバム『Atomic Heart』の後で発表されたシングル「Tomorrow never knows」「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」「【es】〜Theme of es〜」辺りに直結し、5thアルバム『深海』にもつながっていったし、もっと言えば、それらは2017年の最新曲「himawari」まで地続きであろう。つまり、現在へと通じる作家性の萌芽が『Atomic Heart』にあったと言える。
本作はロックサウンドとシニカルかつ哲学的な歌詞の露呈で、発表直後は“問題作”と言われていた。まぁ、ミスチルを“青春さわやか物語”と括っていたリスナーにとってはそう思えたのだろうし、デビュー作から付き合ってきた人たちには無理からぬことだったのだろう。しかし、桜井和寿がそんなに単純なアーティストではなかったことはみなさん、ご存知の通り。恋愛を歌うにしても惚れた腫れたではなく、風俗、世相、時には世界を取り巻く状況を含めて綴ってきた。まるでそうすることがロックバンドの義務であるかのように。そう、ミスチルは流行歌を歌う楽団ではなく、あくまでもロックバンドなのである。『Atomic Heart』のサウンドがこうなったのも真っ当なことであったし、歌詞に時代性を落とし込むことはロックバンドとして当たり前の姿勢と言えた。そう考えると──。
《変わり続ける 街の片隅で 夢の破片(かけら)が 生まれてくる/Oh 今にも/そして僕はこのままで 微かな光を胸に/明日も進んで行くつもりだよ いいだろう?/Mr.myself》(M4「innocent world」)。
《Oh what do you want/Oh what do you think baby/君を奪い去ってくんだ/What do you want/自由にしてあげよう》(M3「ラヴ コネクション」)。
上記の歌詞は、邦楽ロック界のトップに立った彼らの勝鬨であり、併せて、これ以後、シーンを背負っていく覚悟を綴ったものだったと思えてならない。

TEXT:帆苅智之

アルバム『Atomic Heart』

1994年発表作品



<収録曲>
1.「Printing」
2.「Dance Dance Dance」
3.「ラヴ コネクション」
4.「innocent world」
5.「クラスメイト」
6.「CROSS ROAD」
7.「ジェラシー」
8.「Asia (エイジア) 」
9.「Rain」
10.「雨のち晴れ」
11.「Round About 〜孤独の肖像〜」
12.「Over」



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フィフス・ハーモニー、ニューアルバム発売を記念して日本のファンへメッセージ
Wed, 13 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

動画総再生46億回超え、世界中のティーンが熱狂している平均年齢21歳の米人気No.1ダイナマイトガールズグループ、フィフス・ハーモニー。そんな彼女たちが、2016年12月のカミラ・カベロ脱退後、新たな4人体制となってから初のアルバム『フィフス・ハーモニー』国内盤を9月13日にリリースした。

計53ヵ国で1位を獲得するなど、早くも世界的ヒットとなっている3作目にして初のセルフタイトルとなる今作では、楽曲制作にも本人たちが大きく関わり、さらにはジャスティン・ビーバーの楽曲プロデュースでも知られるスクリレックスとプー・ベアや、動画再生数が16億回を超える前作からのヒット曲「ワーク・フロム・ホーム feat.タイ・ダラー・サイン」を手掛けたアモ&ダラスケイら豪華プロデューサー陣が参加。同作から、4曲のMVも公開されている。

先日、3度目の来日を果たしたばかりのフィフス・ハーモニーは、『RockCorps 2017 supported by JT』や日本テレビ系『スッキリ!!』に初出演し、ファンイベントも開催。また、わずかなオフの時間には、ショッピング、寿司やてんぷらといった日本食、ふくろうカフェ、猫カフェなどの日本文化も楽しんだようだ。国内盤リリースを記念し、日本のファンへのメッセ―ジ動画も公開中!

■「フィフス・ハーモニー日本ファンへのメッセージ」
https://twitter.com/5H_OfficialJP/status/907791618815623168

アルバム『フィフス・ハーモニー』

発売中



SICP-5605/¥2,200+税
※初回仕様限定 ステッカー封入
※解説、歌詞、対訳付き
<収録曲>
01.ダウン feat.グッチ・メイン
02.ヒー・ライク・ザット
03.ソースド・アップ
04.メイク・ユー・マッド
05.デリバー
06.ロンリー・ナイト
07.ドント・セイ・ユー・ラヴ・ミー
08.エンジェル
09.メッシー
10.ブリッジズ
11.ダウン feat.グッチ・メイン(インストゥルメンタル)※日本盤ボーナストラック

■iTunes購入
https://itunes.apple.com/jp/album/fifth-harmony/id1268845546?app=itunes&ls=1



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フレデリック、お馴染みの曲が違う雰囲気に!? 『TOGENKYO』初回盤DVDの詳細解禁!

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フレデリック、お馴染みの曲が違う雰囲気に!?『TOGENKYO』初回盤DVDの詳細解禁!
Wed, 13 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月18日にリリースされるフレデリックのミニアルバム『TOGENKYO』の初回限定盤特典DVDの収録曲とトレーラー映像が公開となった。

DVDにはミニアルバムから新曲2曲を含む、アコースティックスタジオライヴが全7曲収録される。ライヴ定番曲からまだ1度もライヴで披露されていない「USO」までを収め、リハーサルの様子やメンバーソロインタビューも入った豪華な内容だ。

そして、トレーラーでは収録曲の中からいち早く「ナイトステップ」と「オワラセナイト」の一部を視聴することができ、ライヴやフェスでのお馴染みの曲もアコースティックアレンジによってまた違った雰囲気になっている。

さらに、抽選で「カセットテープ」か「ピックキーホルダー」が当たる封入特典も新たに発表された。フレデリックがカセットテープを発表するのは今回が初めて。数量は100個限定でその1つ1つにメンバー直筆のシリアルナンバーが記入された、かなりプレミアムでオンリーワンなカセットテープだ。また、「カセットテープ」「ピックキーホルダー」共に、三原康司書き下ろし「TOGENKYO」ロゴが入ったデザインとなっている。

■『TOGENKYO』初回限定盤DVDトレーラー


https://youtu.be/9mSt-3jw_Ooミニアルバム『TOGENKYO』

2017年10月18日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-69/¥2,700+税
<収録曲>
■CD
01.TOGENKYO
02.スローリーダンス
03.かなしいうれしい
04.たりないeye
05.ミッドナイトグライダー
06.パラレルロール
07.RAINY CHINA GIRL
■DVD
〈アコースティックスタタジオライブ「FAB!! 〜Frederic Acoustic Band〜」〉
01.ナイトステップ
02.オワラセナイト
03.トウメイニンゲン
04.かなしいうれしい
05.USO
06.KITAKU BEATS
07.たりないeye



【通常盤】(CDのみ)
AZCS-1067/¥2,200+税
<収録曲>
01.TOGENKYO
02.スローリーダンス
03.かなしいうれしい
04.たりないeye
05.ミッドナイトグライダー
06.パラレルロール
07.RAINY CHINA GIRL

<封入応募特典>
A賞:「TOGENKYO」オリジナルカセットテープ 100名様
「TOGENKYO」「たりないeye」の2曲収録
B賞:「TOGENKYO」オリジナルピックキーホルダー 200名様
※申し込み期限:2017年10月25日(水)23:59まで
※プレゼントは抽選になります。詳細は、初回プレス分の商品(初回限定盤・通常盤共通)に封入されるアクセスコード付き応募用紙をご確認ください。

<CDショップ特典>
タワーレコード:A5オリジナルクリアファイル
一般CDショップ:B3オリジナルポスターカレンダー
ファンクラブ「フレハウス」会員限定特典:オリジナル缶バッジ ※2017年9月30日(土)23:59までに予約を済ませた方が対象となります。
※初回限定盤/通常盤共に対象となります。
※特典数量に限りがありますので、無くなり次第終了となります。
※一部のオンラインサイトやCDショップで特典が付かない場合があります。
事前にご予約されるオンラインサイト/CDショップにてご確認下さい。

【アルバム購入特典】

<封入応募特典>
A賞:「TOGENKYO」オリジナルカセットテープ 100名様
※「TOGENKYO」「たりないeye」の2曲収録
B賞:「TOGENKYO」オリジナルピックキーホルダー 200名様
※申し込み期限:2017年10月25日(水)23:59まで
※プレゼントは抽選になります。詳細は、初回プレス分の商品(初回限定盤・通常盤共通)に封入されるアクセスコード付き応募用紙をご確認ください。

<CDショップ特典>
・タワーレコード:A5オリジナルクリアファイル
・一般CDショップ:B3オリジナルポスターカレンダー
・ファンクラブ「フレハウス」会員限定特典:オリジナル缶バッジ ※2017年9月30日(土)23:59までに予約を済ませた方が対象となります。
※初回限定盤/通常盤共に対象となります。
※特典数量に限りがありますので、無くなり次第終了となります。
※一部のオンラインサイトやCDショップで特典が付かない場合があります。
事前にご予約されるオンラインサイト/CDショップにてご確認下さい。



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フレデリックまとめ
井上陽水のベストパフォーマンスがここに! 『GOLDEN BEST』映像版が登場!!

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井上陽水のベストパフォーマンスがここに! 『GOLDEN BEST』映像版が登場!!
Wed, 13 Sep 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

井上陽水のパフォーマンス映像のベスト盤『GOLDEN BEST VIEW 〜SUPER LIVE SELECTION〜』が10月4日にリリースされる。

2019年にデビュー50周年を迎える井上陽水。近年は、全国ツアーを毎年のように精力的に行ない、全国津々浦々のファンから好評を得ている。約半世紀にわたる年月の中でも色褪せることない名曲の数々を、日本のトップミュージシャンを従えて披露されるライヴパフォーマンスは今後も多くのオーディエンスを感動させるだろう。

そんな井上陽水の一番の魅力、ライヴパフォーマンスが堪能できる『GOLDEN BEST VIEW 〜SUPER LIVE SELECTION〜』。同作には、「少年時代」「氷の世界」「傘がない」、NHK『ブラタモリ』のテーマソングとしてお馴染みの最新ヒット曲「女神」「瞬き」など、膨大な楽曲の中から厳選された代表曲の、過去のコンサートツアー映像、テレビ出演時のパフォーマンス映像より、ベストテイク15曲を収録。1999年にリリースされて200万枚の大ヒットを記録したベストアルバム『GOLDEN BEST』の映像版とも言うべき作品となっている。

デビュー40周年を記念して行なわれた2009年の日本武道館公演や、2017年の最新コンサート映像も収録。テレビでのパフォーマンス映像も豪華内容で、井上陽水の友人でもある筑紫哲也の依頼によって作ったTBS『筑紫哲也NEWS23』のテーマソング「最後のニュース」は、実際に『筑紫哲也NEWS23』の番組内で披露された映像を収めている。そのほか、NHK『SONGS』『ミュージック・カクテル』『井上陽水 空想ハイウェイ』などの映像はもちろん初商品化だ。

「BONUS VIDEO」として収録するのは、奥田民生と共演した「ありがとう」(2007年のZepp TOKYO)、伝説として語り継がれる1986年の『スターダスト・ランデヴー 井上陽水・安全地帯 LIVE at 神宮スタジアム』より「夏の終りのハーモニー」。

収録曲全てがヒット曲、井上陽水の入門編映像でもあり、コアファンにとっても初商品化のレア映像まで収録した、豪華内容のライヴ映像集となっている。

また、井上陽水は今年の春に開催して好評を博したコンサートツアーを、『井上陽水 コンサート2017秋 “Good Luck!”』と題し、10月3日(火)より再開する。こちらも注目だ。

Blu-ray&DVD『GOLDEN BEST VIEW 〜SUPER LIVE SELECTION〜』

2017年10月4日発売



【Blu-ray】
UPXH-1053/¥5,185+税
<収録曲>
01.少年時代(2009年 日本武道館)
02.Make-up Shadow(1999年 東京国際フォーラム)
03.5月の別れ(2004年 NHK『井上陽水 空想ハイウェイ』)
04.いっそ セレナーデ(1999年 東京国際フォーラム)
05.リバーサイド ホテル(1999年 東京国際フォーラム)
06.飾りじゃないのよ 涙は(2002年 NHK『ミュージック・カクテル』)
07.氷の世界(2009年 NHK『SONGS』)
08.最後のニュース(1997年 TBS『筑紫哲也NEWS23』)
09.結詞(1999年 東京国際フォーラム)
10.女神(2017年 昭和女子大学人見記念講堂)
11.瞬き(2015年 NHK『SONGS』)
12.夢の中へ(2009年 日本武道館)
13.傘がない(2009年 NHK『SONGS』)
〈BONUS VIDEO〉
14.ありがとう(2007年 Zepp TOKYO(Double Shopping Drive)with 奥田民生)
15.夏の終りのハーモニー(1986年 神宮球場(スターダスト・ランデヴー 井上陽水・安全地帯 LIVE at 神宮スタジアム)with 安全地帯(玉置浩二、矢萩渉、武沢侑昂、六土開正、田中裕二)



【DVD】
UPBH-1436/¥4,259+税
<収録曲>
01.少年時代(2009年 日本武道館)
02.Make-up Shadow(1999年 東京国際フォーラム)
03.5月の別れ(2004年 NHK『井上陽水 空想ハイウェイ』)
04.いっそ セレナーデ(1999年 東京国際フォーラム)
05.リバーサイド ホテル(1999年 東京国際フォーラム)
06.飾りじゃないのよ 涙は(2002年 NHK『ミュージック・カクテル』)
07.氷の世界(2009年 NHK『SONGS』)
08.最後のニュース(1997年 TBS『筑紫哲也NEWS23』)
09.結詞(1999年 東京国際フォーラム)
10.女神(2017年 昭和女子大学人見記念講堂)
11.瞬き(2015年 NHK『SONGS』)
12.夢の中へ(2009年 日本武道館)
13.傘がない(2009年 NHK『SONGS』)
〈BONUS VIDEO〉
14.ありがとう(2007年 Zepp TOKYO(Double Shopping Drive)with 奥田民生)
15.夏の終りのハーモニー(1986年 神宮球場(スターダスト・ランデヴー 井上陽水・安全地帯 LIVE at 神宮スタジアム)with 安全地帯(玉置浩二、矢萩渉、武沢侑昂、六土開正、田中裕二)

『井上陽水 コンサート2017秋 “Good Luck!”』

10月03日(火) 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール
10月11日(水) 群馬 ベイシア文化ホール(群馬県民会館)
10月18日(水) 愛知 愛知県芸術劇場 大ホール
10月31日(火) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第1ホール
11月01日(水) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
11月06日(月) 宮城 仙台サンプラザホール
11月12日(日) 東京 Bunkamura オーチャードホール
11月13日(月) 東京 Bunkamura オーチャードホール
11月17日(金) 徳島 鳴門市文化会館
11月20日(月) 兵庫 神戸国際会館 こくさいホール
11月21日(火) 奈良 なら100年会館 大ホール
11月25日(土) 福島 郡山市民文化センター
12月03日(日) 東京 東京国際フォーラム ホールA



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井上陽水
【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, コラボ, DVD, Blu-ray, 発表, 名曲, リリース, 発売, ポップス, フォーク, テレビ番組, 音楽番組, ライブ, 主題歌

ガガガSP主催フェス『長田大行進曲2017』全ラインナップ&タイムテーブル発表!
Wed, 13 Sep 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ガガガSPのバンド結成20周年を記念し、彼らの地元神戸にて開催される主催フェス『長田大行進曲2017』のタイムテーブルが発表された。各日、ガガガSPを筆頭にサンボマスター、銀杏BOYZ、マキシマム ザ ホルモン、四星球ら長きに渡りライブハウスシーンで活躍を続ける盟友バンドや、My Hair is Bad、ヤバイTシャツ屋さん、夜の本気ダンスら若手実力派バンドらも名を連ね、メガマサヒデ、花団、巨乳まんだら王国など独自のスタイルで我が道をゆくタフなミュージシャン達が一堂に集結した強力なラインナップとなっている。現在、チケットは2日通し券がソールドアウトとなっており、各日1日券のみがプレイガイドや各店頭にて発売中となっている。

開催まで残りわずかとなった、6年ぶりのガガガSP主催フェス『長田大行進曲2017』。この秋、ガガガSPが巻き起こす結成20周年の軌跡をお見逃しなきよう!

■ガガガSP 主催フェス『長田大行進曲2017』

9月30日、10月01日(日) 神戸空港島内 多目的広場 野外特設ステージ
時間:開場10:00 / 開演11:00 / 終演21:00予定
<出演>
■9月30日(土)
・長田・須磨ステージ
ET-KING / 175R / SA / 感覚ピエロ / ガガガSP / STANCE PUNKS / KNOCK OUT MONKEY / 爆弾ジョニー / 花団 / フラワーカンパニーズ / マキシマム ザ ホルモン / MOROHA / ヤバイTシャツ屋さん / 夜の本気ダンス / 忘れらんねえよ
・板宿ステージ
オメでたい頭でなにより / 巨乳まんだら王国 / 後藤雪絵 / Theサード / POT / まつたけなぎさ / メガマサヒデ / 流血ブリザード
■10月01日(日)
・長田・須磨ステージ
eastern youth / THEイナズマ戦隊 / ガガガSP / かりゆし58 / KING BROTHERS / 銀杏BOYZ / SABOTEN / サンボマスター / SIX LOUNGE / ジャパハリネット / 四星球 / セックスマシーン / ドラマチックアラスカ / PAN / My Hair is Bad
・板宿ステージ
ギャーギャーズ / 暗闇ひとりぼっち / THE SKIPPERS / DATSUN320 / 東狂アルゴリズム / ドブ色バレッタ / ユウテラス / ユタ州
※両日OPアクト:大阪紅牛會



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ガガガSPまとめ
ほのかりん、デジタルシングル「メロンソーダ」で ミュージシャンとしてデビュー!

【関連アーティスト】
ガガガSP
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, ライブ

ほのかりん、デジタルシングル「メロンソーダ」でミュージシャンとしてデビュー!
Wed, 13 Sep 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

モデル、タレント、女優として活躍するほのかりんが、デジタルシングル「メロンソーダ」を配信、ミュージシャンとしてのデビューを飾る。

彼女は中学生の時、女優の登竜門であるティーンファッション誌でモデルとしてデビュー。ドラマ、映画、舞台、そしてテレビと、その活躍の場を広げてきた。しかし元々、彼女が強く志向していたのは音楽。モデルとしてのデビューよりも前、12歳の時からギターを始めており、2013年17歳で友人のモデルらと共にガールズバンド、コムシコムサ(フランス語で“まあまあ”の意)を結成。2016年には、次世代を担う新人アーティストの登竜門、日本レコード協会主催イベント『Coming Next 2016』に出演し、メジャーでのデビューに向け準備を重ねていた。

その後、望む音楽の方向性からソロへの志向が強まりバンドからは脱退、今度はソロとしての準備を開始した。一度はその夢を諦めかけるも、くすぶる想いは消せず。そこで今年7月に講談社の『ミスiDオーディション』に自らエントリー、表現者としてセカンドチャンスにトライし、今回の配信デビューへとつながった。

記念すべき1stデジタルシングル「メロンソーダ」は、歯に衣を着せないストレートな言葉と辛口な表現で、女性側から見た恋の終わりを歌っている。12歳から続けたギターに裏打ちされたサウンドもさることながら、その歌詞の世界観は同世代の女性から共感を集めるだろう。

MVでは10代の頃とは打って変わって、20歳になって再スタートを決めた大人な表情が見られる。今後は毎月のシングル配信も予定しているという。発表される楽曲は全て彼女が作詞・作曲を手掛けたものになり、シンガーソングライターとしての期待も高まる一方だ。

10月23日(月)には日本のPOPカルチャー、音楽を世界へ発信しようというイベント『TIMM(TOKYO INTERNATIONAL MUSIC MARKET)』への出演も決定しており、その活躍から目が離せない。

■「メロンソーダ」MV


https://youtu.be/abbJgh62J84デジタルシングル「メロンソーダ」

2017年9月20日発売



DISA-0261/¥250(税込)

『TIMM・ショーケースライブ 14th TOKYO INTERNATIONAL MUSIC MARKET LIVE』

10月23日(月) 東京 TSUTAYA O-EAST
OPEN:17:30 / START:18:30
Ticket:¥2,000(D代別)



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ノラ・ジョーンズ、ライヴ音源を追加した 『デイ・ブレイクス』デラックス・エディション発売

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ノラ・ジョーンズ、ライヴ音源を追加した 『デイ・ブレイクス』デラックス・エディション発売
Wed, 13 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9つのグラミー賞を受賞し、世界最高峰の女性アーティスト、ノラ・ジョーンズが2016年にリリースし、世界中で大ヒットを記録した最新アルバム『デイ・ブレイクス』のデラックス・エディションが10月27日にリリースされることが決定した。

このデラックス・エディションは2枚組CDとなっており、Disc 1には『デイ・ブレイクス』のアルバム曲12曲が収録。Disc 2には2016年10月にニューヨークのシーン・センターにあるロレート・シアターで行われた『デイ・ブレイクス』アルバム・リリース記念ライヴのライヴ音源9曲が新たに収録。「フリップサイド」や「ピース」などアルバム『デイ・ブレイクス』より5曲のライヴ音源が収録されるほか、「ドント・ノー・ホワイ」や「サンライズ」などの人気曲のライヴ音源も収録される。バンドのメンバーにはノラのほかに、クリス・トーマス(b)、ブライアン・ブレイド(ds)、ピート・レム(Hammond B-3 organ)、そしてタリオナ“タンク"ボール、アンジェリカ“ジェリー”ジョセフの2人がバックボーカルで参加している。

ノラは今月、ニューヨークとロンドンにてプレミアムなライヴを開催。9月10日(日)〜14日(木)の5日間、ブライアン・ブレイド(ds)とクリス・トーマス(b)と共に、ニューヨークのライヴ・ハウス、“ル・ポアゾン・ルージュ”にて行い、その後9月25日(月)〜26日(火)に、ロンドンの“ロニー・スコッツ・ジャズ・クラブ”でのライヴが予定されている。

(c)Danny Clinch.jpg

アルバム『デイ・ブレイクス』デラックス・エディション

2017年10月27日発売



UCCQ-9306/7/¥3,456(税込)
<収録曲>
■Disc 1
『デイ・ブレイクス』(Day Breaks)
1. バーン / Burn
2. トラジェディ / Tragedy
3. フリップサイド / Flipside
4. イッツ・ア・ワンダフル・タイム・フォー・ラヴ / It\'s A Wonderful Time For Love
5. アンド・ゼン・ゼア・ワズ・ユー / And Then There Was You
6. ドント・ビー・ディナイド / Don\'t Be Denied
7. デイ・ブレイクス / Day Breaks
8. ピース / Peace
9. ワンス・アイ・ハッド・ア・ラーフ / Once I Had A Laugh
10. スリーピング・ワイルド / Sleeping Wild
11. キャリー・オン / Carry On
12. アフリカの花 / Fleurette Africaine (African Flower)
■Disc 2
『ライヴ・アット・ザ・シーン・センター・フォー・ソート&カルチャー』 (Live at The Sheen Center for Thought & Culture)
1. ピース / Peace
2. アイヴ・ガッタ・シー・ユー・アゲイン / I\'ve Got To See You Again
3. アウト・オン・ザ・ロード / Out On The Road
4. サンライズ / Sunrise
5. バーン / Burn
6. イッツ・ア・ワンダフル・タイム・フォー・ラヴ / It?s A Wonderful Time For Love
7. フリップサイド / Flipside
8. ドント・ノー・ホワイ / Don\'t Know Why
9. アフリカの花 / Fleurette Africaine (African Flower)




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Norah Jonesまとめ
ジーン・シモンズ(KISS)、ロック生活50周年を記念した豪華ボックスセットファンに手渡し!?

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Norah Jones
【ジャンル】
洋楽, ニュース, アルバム, リリース, 発売

ジーン・シモンズ(KISS)、ロック生活50周年を記念した豪華ボックスセットファンに手渡し!?
Wed, 13 Sep 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アメリカで最も多くのゴールド・ディスクを獲得したロック・レジェンド、KISSの創立メンバーの1人でありフロントマン、そして実業家としても知られる真のロックンロール・レジェンド、ジーン・シモンズ。今年開催される日本最大にして唯一のメタルフェス『LOUD PARK 17』への出演も決定している彼が、自身のロック生活50周年を記念して、Rhino Recordsとのパートナーシップによる前代未聞のボックス・セット、『ジーン・シモンズ:ザ・ヴォールト・エクスペリエンス(GENE SIMMONS: THE VAULT EXPERIENCE)』をリリースすることが明らかになった。

ロック・アイコンとしての50年にも及ぶ悪名高きその半生を記念して発表されるこの『ジーン・シモンズ:ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』は、今まで未発表だった貴重な音源や写真、物語やコレクターズ・アイテムといった、ザ・デーモンというキャラクターとしても知られるジーン・シモンズの色鮮やかな生き様を感じさせてくれるグッズを封入した限定ボックス・セットとなっており、世界中のファンにとってはたまらない内容となっている。

内容は、KISSのメンバーや、他ロック・レジェンドを多数フィーチャーした、150曲にも及ぶジーン・シモンズの未発表音源を収録した10枚組CD。 ここに収録される未発表音源は、デジタルや他の形態での発売の予定はなく、『ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』でしか聴けない貴重な音源ばかりだ。

さらに、ジーン・シモンズの50年にも及ぶキャリアから多数の未発表写真や文章を掲載した、革製の表紙仕様の豪華写真集のほか、 ジーン・シモンズの限定盤ノン・メイクアップ・アクション・フィギアや、“In Gene We Trust”と刻印された巨大メダル、加えてジーン・シモンズの数々の私物の中から本人が選んだ、一点ものの記念品を一品封入している。

このボックス・セットは本国のオフィシャル・サイトでの販売のみとなっており、日本のファン用に日本語のページも用意されている。

また、ジーン・シモンズ本人がこのボックス・セットをファンに直接手渡しするイベントを行うことも決定。 ジーン本人からのスカイプ通話からスタートし、2018年1月から12月まで行われる、世界各国をめぐるジーン・シモンズの『ヴォールト・ツアー』開催時に、大きさ約45cm×約65cm、重量約17kgという豪華ボックス・セットを直接本人から購入者に手渡しをする。

このプライベートな時間に加え、購入者は事前に『ヴォールト・プレ・パック』を受け取ることが出来る。特別サイトでオーダーしてから一月以内に、未発表楽曲の中の1曲、「Are You Ready」を収録したUSBと、サイン付ゴールド・チケット、限定Tシャツ、そしてラミネート・パスを封入した『プレ・パック』が本国より送られてくることとなる。12月5日までにオーダーをしたファンは、クリスマス・シーズンに間に合うように12月23日までにこのプレ・パックを入手できるようになるという。

ジーン・シモンズはこの『ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』に関してこうコメントしている。 「どんなアーティストでもボックス・セットっていうのはリリースできる。だが、そこに応援してくれるファンへの感謝が本当に詰まっているかどうかはわからない。俺は実際にファンと一緒に、ロック生活50周年という記念すべき時を祝いたいんだ。ファンのために本当にスペシャルなものを詰め込んでいくという作業は、本当に素晴らしい経験だったよ。『ジーン・シモンズ:ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』は、ファンに本当に特別な何か、ずっととっておきたい貴重な何かを与えることができるものであると同時に、長年応援してくれてきてくれたファンに直接ありがとうと伝える素晴らしい機会を俺に与えてくれるものなんだ」。

また、Rhino Entertainmentのプレジデント、マーク・ピンカスもこう述べている。 「ジーン・シモンズとRhinoがタッグを組んでリリースする『ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』は、本当に前代未聞の作品となっている。私達はボックス・セットというアイデアを全く別次元のレベルへと押し上げることが出来たのだ。若い時にKISS Armyの一員だった私にとって、ジーン・シモンズというロック・アイコンとこうして一緒に仕事をすることができ、そして彼とこれほど革新的なプロジェクトに携われることを非常に光栄に感じている。ファンはこの『ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』に興奮することになるでしょう」 。

そして、より究極の体験を求めるファンのために、さらなるヴォールト・エクスペリエンスがもう2つ用意されている。『ザ・エグゼクティヴ・プロデューサーズ・エクスペリエンス』は、9月15日のニューヨークを皮切りに、2017年11月まで世界中で開催され、より熱心なファンにとってたまらない体験となるものである。通常の『ザ・ヴォールト・エクスペリエンス』と同様にまずスカイプ通話から始まり、その後ジーン本人と共に世界各地のプライヴェート・スタジオで1時間、収録される曲を聴きながらジーンと様々な話をし、さらにそのファンの名前がプロデューサーとしてこのボックス・セットにクレジットされるもの。

『ザ・ホーム・エクスペリエンス』は、2017年12月からUSで開催。ジーン本人が直接ファンの自宅を訪れ、そこで2時間ジーンと共に時間を過ごすことができる。購入者は25人まで友達や家族をこの貴重な体験に招待することができ、ジーンと音楽を聴きながら、写真撮影やサイン、質問などができるようになるという。

ボックス・セットの手渡しが行われる時期や、ザ・エグゼクティヴ・プロデューサーズ・エクスペリエンスの日本での開催時期などの詳細は、特設サイトで確認ができる。ここにはジーンからのメッセージ映像や各エクスペリエンスの詳細、そして「よくある質問」ページも日本語で用意されている。



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KISSまとめ
魔法少女になり隊、1stフルアルバム全曲試聴映像公開

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魔法少女になり隊、1stフルアルバム全曲試聴映像公開
Wed, 13 Sep 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

魔法少女になり隊が9月27日にリリースする1stフルアルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』の 全曲試聴映像「all songs preview」が公開された! 今夏フェスでも各所で好評となっているアルバムリード曲「完全無敵のぶっとバスターX」のほか、オリジナリティあふれるバンドの世界観が存分に表現された充実の収録曲の数々を堪能することができる。また、収録曲の中でもギター明治が作詞・作曲し、初歌唱したミドルナンバー「ヒトリ サク ラジオ」は、取材等でメンバーが語っている通りバンドとしての新たな可能性を垣間見せた1曲となっている。

魔法少女になり隊は今後、10月7日に大阪府で行われるライヴサーキット『FM802 MINAMI WHEEL 2017』にBIG CATのトップバッターで出演することが決定しており、12月8日の福岡から2018年1月28日の渋谷 TSUTAYA O-EASTにかけて初の全国ワンマンツアー『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』を開催する。

■1st full album [魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜] all songs preview


https://youtu.be/4ucrxUp45EI『魔法少女になり隊 ワンマンツアー〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

12月08日(金) 福岡LIVE HOUSE CB
12月10日(日) 金沢vanvan V4
12月15日(金) 札幌cube garden
12月17日(日) 仙台MACANA
【2018年】
1月20日(土) 梅田Shangri-La
1月21日(日) 名古屋Electric Lady Land
1月28日(日) 渋谷TSUTAYA O-EAST

アルバム『魔法少女になり隊〜まだ知らぬ勇者たちへ〜』

2017年9月27日発売



【完全無敵の初回盤X】(CD+DVD)
SRCL-9525〜9526/¥3,703+税
※全国ツアーチケット先行チラシ封入
※ゲームソフト仕様スペシャル・パッケージ
<収録曲>
■CD
1. START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
2. 完全無敵のぶっとバスターX
3. my!show!time!
4. KI-RA-RI
5. ハッピーエンドの魔法
6. 革命のマスク
7. first star
8. ヒトリ サク ラジオ
9. Call me From Hell
10. アルテ魔ダンテ
11. ヒメサマスピリッツ
12. 願い星
13. END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
■DVD
[魔法少女になりな祭] LIVE AT 2017.07.02 SHIBUYA / TOKYO
1.ヒメサマスピリッツ
2.BA・BA・BA ばけ〜しょん
3.完全無敵のぶっとバスターX
4.冒険の書1
MUSIC VIDEO 2016.09-2017.09
1.KI-RA-RI
2.革命のマスク
3.ヒメサマスピリッツ
4.完全無敵のぶっとバスターX



【通常盤】(CD)
※初回仕様限定盤:全国ツアーチケット先行チラシ封入
SRCL-9527/¥2,685+税
<収録曲>
1. START〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
2. 完全無敵のぶっとバスターX
3. my!show!time!
4. KI-RA-RI
5. ハッピーエンドの魔法
6. 革命のマスク
7. first star
8. ヒトリ サク ラジオ
9. Call me From Hell
10. アルテ魔ダンテ
11. ヒメサマスピリッツ
12. 願い星
13. END〜まだ知らぬ勇者たちへ〜
14. 冒険の書1-album ver.-




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THE YELLOW MONKEY、3ヶ月連続配信リリース決定! 第1弾はボウイのカバー「ZIGGY STARDUST」!

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, トレーラー, アルバム, ツアー

THE YELLOW MONKEY、3ヶ月連続配信リリース決定!第1弾はボウイのカバー「ZIGGY STARDUST」!
Wed, 13 Sep 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE YELLOW MONKEYが9月より3ヶ月連続で配信シングルをリリースすることがわかった。第1弾はデヴィッド・ボウイのカバー曲「ZIGGY STARDUST」で、9月13日にAmazonデジタルミュージックストアおよびPrime Music限定でリリースされる。

ボウイはTHE YELLOW MONKEYの音楽的ルーツには欠かすことのできない存在であり、「ZIGGY STARDUST」はインディーズ時代、渋谷のライブハウス La.mamaを拠点に活動している頃からカバーしている楽曲だ。

また、7インチ・ピクチャー・ディスク仕様のアナログ盤もAmazon完全受注生産限定でリリースされ、9月13日から受注受付が開始となった。 こちらには「ZIGGY STARDUST」に加え、今年の渋谷La.mamaで新録された「ZIGGY STARDUST」ライヴ音源が収録される。 ジャケット写真も公開されているので、遊び心あふれる仕上がりを確かめてほしい。

「ZIGGY STARDUST」は 9月13日のInterFM897『Ready Steady George!!』、FM COCOLO『AFTERNOON DELIGHT』にて初オンエアされる。

配信楽曲「ZIGGY STARDUST」

2017年9月13日配信開始



Amazon デジタルミュージックストア、Prime Music 限定リリース
Prime Music:https://www.amazon.co.jp/primemusic/theyellowmonkey

アナログ「ZIGGY STARDUST」

2018年1月8日発送予定



TYMS-003/¥2,000+税
Amazon.co.jp 限定リリース
7inch アナログ盤 (完全受注生産/7インチ・ピクチャー・ディスク仕様)
<収録曲>
■SIDE-A
ZIGGY STARDUST
■SIDE-B
ZIGGY STARDUST-Live at La.mama-

受注受付開始:2017年9月13日〜
受注受付サイト:https://www.amazon.co.jp/dp/B075FVV5WK

【「ZIGGY STARDUST」オンエア情報 】

InterFM897『Ready Steady George!!』
9月13日(水)15:00〜18:00
DJs:George Williams with Shaula

FM COCOLO『AFTERNOON DELIGHT』
放送日時:9月13日(水)14:00〜17:00
DJ:MEME



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