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松山千春、シングルとアルバムを10月に同時リリース
Mon, 11 Sep 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

航空機内での神対応が大きな話題となり、改めて注目を集めている松山千春が、通算78枚目のシングル「初雪」と前作から2年半ぶりとなる通算39枚目のオリジナルアルバム『愛が全て』を10月18日(水)に発売することを発表した。

シングルには表題曲である「初雪」に加えて、春のツアーで歌唱してファンから問い合わせが殺到していた「原風景」と2曲のオリジナル・カラオケを含む4曲入りとなる。また、アルバムはツアータイトルにもなっている「愛が全て」の他、全10曲が収録されるとのことだ。

そして、10月5日(木)からは厚木市文化会館(神奈川県)を皮切りに全国20カ所24公演をまわる『松山千春コンサート・ツアー2017「愛が全て」』がスタートする。こちらも楽しみにしておこう。

アルバム『愛が全て』

2017年10月18日(水)発売



COCP-40167/¥3,000+税
<収録曲>
1.愛が全て
2.風
3.初雪
4.きらめき
5.運 
6.Happy Birthday to You
7.ときめき
8.愛 恋
9.目覚め
10.淡い雪

シングル「初雪」

2017年10月18日(水)発売



COCA-17350/¥1,204+税
<収録曲>
1.初雪
2.原風景
3.初雪(オリジナル・カラオケ)
4.原風景(オリジナル・カラオケ)

松山千春コンサート・ツアー2017「愛が全て」

10月05日(木)  厚木市文化会館(神奈川県)
10月11日(水)  岸和田市立波切ホール(大阪府)
10月13日(金)  神戸国際会館こくさいホール(兵庫県)
10月18日(水)  岩見沢市民会館大ホール(北海道)
10月20日(金)  函館市民会館(北海道)
10月25日(水)  広島文化学園HBGホール(広島県)
10月27日(金)  周南市文化会館(山口県)
11月06日(月)  大牟田文化会館(福岡県)
11月08日(水)  福岡サンパレスホテル&ホール(福岡県)
11月10日(金)  鹿児島市民文化ホール第一(鹿児島県)
11月14日(火)  東京国際フォーラム ホールA(東京都)
11月15日(水)  東京国際フォーラム ホールA(東京都)
11月22日(水)  柏崎市文化会館アルフォーレ(新潟県)
11月24日(金)  本多の森ホール(石川県)
11月28日(火)  ハイスタッフホール(観音寺市民会館)(香川県)
11月30日(木)  鳴門市文化会館(徳島県)
12月04日(月)  大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール(大阪府)
12月05日(火)  大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール(大阪府)
12月14日(木)  名古屋国際会議場センチュリーホール(愛知県)
12月15日(金)  名古屋国際会議場センチュリーホール(愛知県)
12月19日(火)  仙台サンプラザホール(宮城県)
12月21日(木)  リンクステーションホール青森(青森県)
12月24日(日)  ニトリ文化ホール(北海道)
12月25日(月)  ニトリ文化ホール(北海道)



【関連リンク】
松山千春、シングルとアルバムを10月に同時リリース
松山千春まとめ
KEYTALK、初の横浜アリーナワンマンで1万2千人が大熱狂!

【関連アーティスト】
松山千春
【ジャンル】
J-POP, ニュース, シンガーソング・ライター, シングル, アルバム, 発表, リリース

KEYTALK、初の横浜アリーナワンマンで1万2千人が大熱狂!
Mon, 11 Sep 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年の夏も各地の音楽フェスを熱く盛り上げたKEYTALK。初の横浜アリーナ単独公演のチケットは、一般発売日に即日完売。貴重なチケットを手に入れて集まった1万2千人の前に、メンバーたちは予想外の登場の仕方をした。なんと突然センター席の後方に現れた寺中友将(Vo・G)、首藤義勝(Vo・B)、小野武正(G・MC・Cho)、八木優樹(Dr・Cho)。彼らは二手に分かれて通路を歩いてステージへ。そしてライブは最新アルバム『PARADISE』に収録されている「Summer Venus」からスタート。開放的なサマーチューンであると同時に、アッパーなEDMサウンドに転じる瞬間もあるこの曲のパワーは、やはり半端ではなかった。ドラマチックな展開、怒涛の勢いで押し寄せるサウンドに刺激された観客は一斉に興奮を露わにしてダンス! 広い横浜アリーナ全体が、心地よく震えていた。

代表曲を連発しつつレアな曲も織り交ぜたセットリストは、メンバーたちが出会って10年目であることを記念したこのライブにふさわしい内容となっていた。2013年11月にリリースされたメジャーデビューシングル「コースター」のカップリングであり、熱心なファンの間で高い人気を誇る「OSAKA SUNTAN」の歌詞をアレンジし、この日だけのスペシャルバージョンとして届けた「YOKOHAMA SUNTAN」。KEYTALKの前身バンド“real"時代の「view」(現在の事務所に所属するきっかけとなったデモ音源の1曲目だったのだという)なども披露。片時も目を離せない場面の連続であった。

バンドの足跡を辿る貴重映像がスクリーンに流れ、メンバーたちの初々しい姿が明るい歓声を誘ったインターバルを挟んで幕開けた後半戦は、「バイバイアイミスユー」からスタート。ここで、またしてもサプライズが待っていた。センター席の外周通路の3ヶ所に分かれて寺中、首藤、小野、ステージ上に八木――という大きな円を描くようなフォーメーションで届けられたこの曲は、みずみずしいメロディが観客を優しく包み込み、感動的な大合唱を巻き起こしていた。そして「黄昏シンフォニー」「プルオーバー」「ミルクティーは恋の味」も演奏した後、賑やかなコール&レスポンスを挟んで突入した終盤は、エネルギッシュなナンバーを連発。祭り囃子的な要素を盛り込んだ情熱的なサウンドを放ち、観客の全力のダンスを誘った「MATSURI BAYASHI」。『一緒に歌いましょう。すばらしい1日をありがとうございます!』という寺中の温かい言葉と共にスタートし、力強いエールを1万2千人に贈った「Oh!En!Ka!」で本編はドラマチックに締めくくられた。

アンコールを求める歓声と手拍子に応えてステージに再登場した4人を出迎えたのは、客席の全面で掲げられたスマートフォンのライトが作り上げた星空のような幻想的な風景。『ありがとう! きれいだー!』と、メンバーたちは興奮して声を上げていた。そして、今後の予定などを告げたMCを経て届けられたのは、8月30日にリリースされた最新シングルのタイトル曲、人気アニメ『境界のRINNE』のオープニングテーマソング「セツナユメミシ」。和的な情緒を漂わせつつ、エモーショナルなバンドサウンドを響かせたこの曲は、KEYTALKの音楽のオリジナリティを改めて体感させてくれた。そして、寺中&首藤によるツインボーカルのコンビネーションが冴え渡った「スポットライト」も披露され、ラストを飾ったのは「MONSTER DANCE」。息の合った振り付けを一斉に踊り、笑顔を輝かせる観客を眺めながら、メンバーたちは心底嬉しそうな表情を浮かべていた。

演奏を終えた後、4人に届けられた拍手と歓声の大きさは、KEYTALKがファンに深く愛されていることを美しく示していた。大舞台でのこのライブを大成功させ、さらに一回り大きくなった彼らは、12月9日(土)・名古屋CLUB QUATTRO公演を皮切りに、全国ツアー『KEYTALK 灼熱の小旅行 運転技術向上委員会 冬の陣 〜ハンドルを片手に〜』をスタートさせる。このツアーはメンバー自らが車を運転し、各地を巡るものとなる。インディーズ時代に戻るかのような原点回帰の機会にもなりそうなこのツアーを経て、彼らはさらに逞しくなっていくのだろう。今後のKEYTALKの活動も楽しみだ。

Text by 田中大
Photo by 後藤壮太郎

■【セットリスト】

M-01 Summer Venus
M-02 ASTRO
M-03 ダウンロードディスコ
M-04 fiction escape
M-05 sympathy
M-06 SAMURAI REVOLUTION
M-07 金木犀
M-08 HELLO WONDERLAND
M-09 桜花爛漫
M-10 茜色
M-11 boys & girls
M-12 OSAKA SUNTAN
M-13 Monday Traveller
M-14 view
M-15 YGB
M-16 マスターゴッド
M-17 color
M-18 One side grilled meat
M-19 バイバイアイミスユー
M-20 黄昏シンフォニー
M-21 プルオーバー
M-22 ミルクティーは恋の味
M-23 Love me
M-24 YURAMEKI SUMMER
M-25 太陽系リフレイン
M-26 MATSURI BAYASHI
M-27 Oh!En!Ka!
-ENCORE-
E-1 セツナユメミシ
E-2 スポットライト
E-3 MONSTER DANCE

Blu-ray&DVD『横浜アリーナ ワンマンライブ 俺ら出会って10年目〜shall we dance?〜』

2017年12月20日発売



■Blu-ray
【完全限定生産盤】(2BD)
VIZL-1278/¥6,400+税
【通常盤】(BD)
VIXL-205/¥4,900+税
■DVD
【完全限定生産盤】(2DVD)
VIZL-1279/¥5,400+税
【通常盤】(DVD)
VIBL-871/¥3,900+税
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◎完全生産限定盤特典  ※Blu-ray盤/DVD盤共通
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(2018年1月10日(水)消印有効)



【関連リンク】
KEYTALK、初の横浜アリーナワンマンで1万2千人が大熱狂!
KEYTALKまとめ
イトヲカシ、映画『氷菓』主題歌収録の両A面シングルを11月3日にリリース

【関連アーティスト】
KEYTALK
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, バンド, ライブレポ

イトヲカシ、映画『氷菓』主題歌収録の両A面シングルを11月3日にリリース
Mon, 11 Sep 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

イトヲカシが今秋公開の映画『氷菓』主題歌を収録した3rdシングル「アイオライト/蒼い炎」を、同映画の公開初日となる11月3日(金・祝)に発売することが決定した。

映画『氷菓』は"〈古典部〉シリーズ"と呼ばれる米澤穂信原作の学園ミステリーを山?賢人と広瀬アリスのW主演で実写化したもので、原作は累計230万部を突破する人気小説である。昨年9月にメジャーデビューを果たしたばかりにも関わらず、早くも映画主題歌抜擢という大きな一歩を踏み出したイトヲカシだが、なんと10月スタートのアニメ『ブラッククローバー』のエンディングテーマを担当することも発表となった。タイトルは「蒼い炎」で、豪華タイアップ2つを同時収録した両A面シングルにファンならずとも期待が高まるところだ。

さらに、9月23日(土)には映画『氷菓』のロケ地である群馬県安中市でのフリーライブ開催も決定。これまで全国路上ライブツアーで3万人以上を動員してきたイトヲカシらしい、映画『氷菓』との思いがけないコラボレーションが実現する。シングル解禁後初のフリーライブとなる今回は、映画のロケ地での開催ということで、会場でのシングル予約特典として劇中に登場する“神山高校"とのコラボポストカードが決定している。

3rdシングル「アイオライト/蒼い炎」の発売日まで、イトヲカシの遊び心の効いた活動から目が離せなさそうだ。

シングル「アイオライト/蒼い炎」

2017年11月3日(金・祝)発売



【CD+DVD】
¥1,700(税込)
【CDのみ】
¥1,000(税込)
<収録曲>
■CD
1.アイオライト
2.蒼い炎
3.アイオライト(Instrumental)
4.蒼い炎(Instrumental)
■DVD
「アイオライト」Music Video

「イトヲカシ 映画『氷菓』ロケ地フリーライブ」

9月23日(土)12:00〜 群馬 旧安中高校(廃校)
住所:群馬県安中市安中一丁目2番8号



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秋に聴きたい切なくなる5曲
Mon, 11 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

あのうだるような夏の暑さもどこへやら、いつの間にか秋の気配がひたひたと迫って来ました。というか、昼はTシャツ1枚で余裕なのに、夜になるとグッと寒くなったり、時折雨もやたら降ったりと、今年の東京の夏は不思議な天気が続きました。そんなこんなで、夏フェスシーズンも落ち着き、いろいろと新譜リリースラッシュの中、秋に浸りたくなるような、切ない5曲を選んでみました。

■1. 「花-0714-」(’13)/MY FIRST STORY

繊細なギターのアルペジオに被さる美麗なピアノとストリングス。出だしからグッと心を奪われるイントロ。歌詞にもある通り、100年先も君と一緒にいたい!という気持ちをストレートに書き綴った楽曲。他にもかなり具体的に描写されているので、この曲はラヴバラード…いや、完全に求婚ソングと言っていいだろう。とてもおめでたい曲なのだが、狂おしい感情を乗せたHiro(Vo)のヴォーカルはどこまでも切ない。相手を求める感情は一方通行になりがちで、言ってしまえば、全てにおいて「永遠」はあり得ない。それでもなお、ふたりの「永遠性」を追い求めるエモーションに胸を打たれる。

■2. 「sayonara fantasy」(’17)/魔法少女になり隊

ラウドロックとユーロビートを掛け合わせ、アグレッシヴなライヴで人気上昇中の男女混合4人組。ファミコン世代ならば、ニヤッとするゲームのオマージュも散りばめ、暴れて踊れて聴いて良し!の間口の広い曲調も魅力のひとつ。今回取り上げるのは3rdシングル「ヒメサマスピリッツ」のカップリング曲だ。和をモチーフにした表題曲も素晴しいし、TVアニメ『うる星やつら』オープニング曲「ラムのラブソング」のカバーも秀逸だけど、この曲はダンサブルなビートにセンチメンタルなメロディーを乗せ、さわやかなのに切ない心情をかきむしられてしまう。いい曲です。

■3. 「Hiding」(’17)/the arounds

パンク、ロックンロールの良質なエキスを汲み取ったWiTHMYFOOTのフロントマン、ARA(Vo&Gu)を中心に08年に結成された4ピースバンド。今年5月に出た1stアルバム『STARTING AT THE LIGHT』は従来の骨太ロック路線を継承しつつ、キャッチーなリフやメロディーもフック十分で、1度はまれば絶対に抜け出せない魅力に溢れている。今作から英語詞に加え、初めて日本語詞を4曲導入している。特にこの曲は壮大なスケールで聴き手を包み込んでくるスローナンバー。ARAは日本人の琴線を直撃する憂いを帯びた声色の持ち主だが、この曲は切ない美メロがさらに際立っている。

■4. 「Goodbye To Romance」(’80)/OZZY OSBOURNE

オジー・オズボーンのイメージは未だにステージ上でコウモリを食いちぎるとか、物騒なエピソードが引き合いに出されることも多い。けれど、不世出のギタリストを発掘し、名曲を数多くリリースしてきた事実は看過できない。ブラック・サバス時代は言うまでもなく、ソロキャリアを歩んでからも名作をたくさん発表してきた。個人的には初代ギタリスト、ランディ・ローズとともに世に放った2枚のオリジナルアルバム『BLIZARD OF OZZ』、『DIARY OF A MADMAN』、ライヴ盤『TRIBUTE』はメタル史に燦然と輝く名盤と言っていい。心の残るバラードにも定評があり、特にこの曲は他界したランディに思いを馳せると、より一層染みてくる。やさしいオジーの歌声、それにより沿うランディのプレイにじっと耳を傾けてほしい。

■5. 「Angel」(’87)/AEROSMITH

エアロスミスと言えば、映画『アルマゲドン』に使用され、全米シングルチャートでも堂々たる1位を飾ったパワーバラード「I Don\'t Want To Miss A Thing」が有名だろう。これは世代によって分かれるだろうが、1stアルバム『野獣生誕』(73年)収録でシングルカットもされた「Dream On」、はたまた11thアルバム『GET A GRIP』(93年)収録の「Cryin\'」を挙げる人もいるかもしれない。個人的には9thアルバム『PARMANENT VACATION』(87年)収録のこの曲が一番のお気に入り。甘くも切なすぎるバラードで、ふとした時に聴きたくなる。珠玉の名バラードだと信じて疑わない。


https://youtu.be/CBTOGVb_cQgTEXT:荒金良介



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MAGiC BOYZ、ツーマン企画『カニヘ西へ』にJBHFC&スペシャルゲストに藤井隆が出演決定!
Mon, 11 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MAGiC BOYZによるツーマンライヴイベント『HMV×MAGiC BOYZ presents「カニへ西へ」』の第3弾の開催が発表された。第3弾公演は9月24日の代官山UNITにて、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUBを迎えて実施! さらに、今回はスペシャルゲストとして藤井隆の参戦が決定し、ツーマンならぬスリーマンでの開催となる。

チケットは9月11日18時よりMAGiC BOYZのLINEマイメン先行(先着)受付がスタートとなる。業界注目、新進気鋭の4MCラップチームJABBA DA HUTT FOOTBALL CLUB、そしてマルチな才能を発揮する藤井隆という才能豊かな面々とどのような共演を繰り広げるのか注目だ。

この「カニへ西へ」シリーズは、MAGiC BOYZの4人が日本屈指のラッパーや新進気鋭のアーティスト等と本気でしのぎを削りあうことで、さらなるエクスペリエンスとスキルを磨きネクストレベルの境地にたどり着くための武者修行の場である。この企画で大きく成長してゆくであろう彼ら MAGiC BOYZ は最終目的地である「アメリカ」を目指す。

ー そう、全てはこの若きラッパー達の憧れ、「カニへ西へ」に出会うため ー

■『HMV×MAGiC BOYZ presents「カニへ西へ」Vol.3』

9月24日(日) 代官山UNIT
時間:開場 15:00/開演 16:00
出演:MAGiC BOYZ、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUB、藤井隆
<チケット>
価格:¥3,780(税込)
MAGiC BOYZ 公式LINEマイメン先行:9月11日(月)18:00〜9月14日(木)22:00
一般チケット発売:9月16日(土)10:00〜

アルバム『第一次成長期〜Baby to Boy〜』

2017年8月30日発売



【純マジボ盤】
ZXRC-2021/¥2,500+税
※初回生産分限定:トレーディングカード全4種ランダム封入
<収録曲>
01.マジボのテーマ〜Baby to Boy〜
02.Do The D-D-T!!
03.ハミダス
04.illson feat.NIPPS、オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)
05.MOTE☆MAGiC 2017
06.俺の髪は黒
07.MAGiC SPELL〜かけちゃうぞ!ぴっぴっぴっ
08.オレでしょ??
09.DK GO!!!
10.調子のってる?
11.MAGiC RiDE 2017
12.ドンマイ〜The Shock Doctorine Mix〜
13.Oh!!!受験☆Night Fever
14.でも、ダメ、ゼッタイ
15.ありのままでマジボ
16.3.141592



【コラボしてたの!?盤】
ZXRC-2022/¥2,963+税
※初回生産分限定:トレーディングカード全4種ランダム封入
<収録曲>
■CD DISC1
01.マジボのテーマ〜Baby to Boy〜
02.Do The D-D-T!!
03.illson feat.NIPPS、オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)
04.MAGiC SPELL〜かけちゃうぞ!ぴっぴっぴっ〜
05.俺の髪は黒
06.DK GO!!!
07.調子のってる?
08.MAGiC RiDE 2017
09.Oh!!!受験☆Night Fever
10.でも、ダメ、ゼッタイ
11.ありのままでマジボ
12.3.141592
■CD DiSC2
01.『ずら』との遭遇! MAGiC BOYZ×YOUNG-G(Stillichimiya)&原田喜照
02.イラッとするコト マヒロ×DOTAMA
03.お茶の国から トーマ×DJみそしるとMCごはん 
04.1,2,3 リュウト×SKY-HI
05.10000000000YEN  MAGiC BOYZ×餓鬼レンジャー
06.ON & ON MAGiC BOYZ×GAGLE
07.パーリーしようよ MAGiC BOYZ×YURI(EAST END×YURI)



【秘宝盤】
ZXRC-2023/¥5,093+税
※HMV限定発売スペシャルパッケージ
※Photobook
・某日開催されたMAGiC BOYZご褒美旅行の模様を撮影!
※折込式15,000字インタビューペーパー
・夜のマジボ赤?裸?々トーク
<収録曲>
■CD
01.マジボのテーマ〜Baby to Boy〜
02.Do The D-D-T!!
03.ハミダス
04.illson feat.NIPPS、オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)
05.MOTE☆MAGiC 2017
06.俺の髪は黒
07.MAGiC SPELL〜かけちゃうぞ!ぴっぴっぴっ
08.オレでしょ??
09.DK GO!!!
10.調子のってる?
11.MAGiC RiDE 2017
12.ドンマイ〜The Shock Doctorine Mix〜
13.Oh!!!受験☆Night Fever
14.でも、ダメ、ゼッタイ
15.ありのままでマジボ
16.3.141592
■DVD
・「ワンマンライブ 2017春〜大漁祭〜」ライブ本編・バックステージ映像



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【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, EBiDAN, ラップ

『#ひふみのうたげ』第2弾公演にK.A.N 、3ound\'s†、笹垣慶太らが出演
Mon, 11 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月29日(土)に大盛況のうちに幕を閉じた『#ひふみのうたげ vol.1』。 そのvol.2を渋谷J-POP cafeにて開催することが発表された。

渋谷、新宿などのクラブ・ライブハウスで人気急上昇中のユニット、一握の砂、II tone clan、3poLstar☆☆☆が中心となっているイベント『#ひふみのうたげ vol.2』は、9月23日(土)に開催。 今回の注目ポイントの一つは何と言っても“#ひふみのうたげ”のメンバーと共に“うたげ”を盛り上げてくれる、K.A.N 、3ound\'s†、笹垣慶太、SOLBRA、2y\'soulといった豪華な出演陣の顔ぶれである。

そして、なんとvol.2では、スペシャルゲストにラッパーのSHINOの出演も決定。“#ひふみのうたげ”に併せてこの個性豊かな出演陣が一同に会する“うたげ”はもう目前。 どんな“うたげ”を届けてくれるのか、ぜひ注目してほしい。

Text by いつみわかな
Photo by Ikumi

■『#ひふみのうたげ vol.2 』

9月23日(土) 東京・渋谷J-POP cafe
OPEN 17:00/START 17:20(予定)
出演者:一握の砂/II tone clan/3poLstar☆☆☆/SHINO(SPECIAL GUEST)/K.A.N/3ound\'s†/笹垣慶太 /SOLBRA/2y\'soul
<チケット>
前売り:¥3,000(1D別¥500)
当日:¥3,500(1D別¥500)
<主催>
#ひふみのうたげ
official twitter:https://twitter.com/123utg
お問い合わせ、ご予約はこちら:hihuminoutage@gmail.com



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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ユニット

星野源、初の全国アリーナツアー追加公演で最新曲「Family Song」をライヴ初披露
Mon, 11 Sep 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月16日にニューシングル「Family Song」をリリースした星野源が、初の全国アリーナツアー「星野源 Live Tour 2017『Continues』」 追加公演を9月9日(土)・10日(日)の2日間、さいたまスーパーアリーナで開催した。

会場が暗転すると、声優の宮野真守演じる後輩(J-POP)と大塚明夫演じる先輩(歌謡曲)の過去から現在、そして未来へ繋がる音楽についてのボイスドラマからスタート。場内の照明が明るくなると同時にバンド演奏が始まり、マリンバと一緒に星野がステージに登場。場内が一気にヒートアップする中、Martin Dennyの「Firecracker」をマリンバで演奏した。1曲目が終わると、続けて「化物」へ。会場が盛り上がったところで『どうもこんばんは、星野源です! 星野源 Live Tour 2017『Continues』追加公演、さいたまスーパーアリーナ千秋楽にお越し頂き、誠にありがとうございます。今日は3万人くらい来て頂いているんですが、全然距離を感じないです。今日は皆、自由に楽しんでください。短い時間ですが最後までよろしくお願いします!』と観客に向けて笑顔で挨拶をし、「桜の森」「NightTroop」「雨音」の3曲を続けて披露。MCでは、5月に発売したMV集『Music Video Tour 2010-2017』の話へ。ギターを再び持つと、1stシングル「くだらないの中に」、2ndシングル「フィルム」、3rdシングル「夢の外へ」とMV集にも収録されているシングル3曲をリリース順に続けて披露する。

再び会場が暗転すると、ステージ上のビジョンでは一流芸能人からのお祝いメッセージが流れ、会場中が笑いに包まれた。そしてセンターステージのスポットライトが照らされると、突如星野が登場しソロ弾き語りの一幕へ。デビュー前の22歳頃につくった「穴を掘る」をはじめ、星野が好きだというNUMBER GIRLの「透明少女」をギターをかき鳴らしながら歌い、最後は1stアルバム『ばかのうた』に収録されている「くせのうた」で前半戦を締めくくった。

後半戦はELEVENPLAY(ダンサー陣)も登場し、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の「Mad Pierrot」からスタート。そのまま「時よ」へと続くと、会場からは歓声が巻き起こった。『今やったインスト曲の「Mad Pierrot」はイエローマジックオーケストラの曲です。20歳くらいの時に初めて聞いて、ものすごく影響を受けました。今日1曲目にやった曲は、Martin Denny の「Firecracker」で、この曲を聞いて細野晴臣さんはYMOをつくり、YMOの「Mad Pierrot」を聴いて、僕(星野)はすごく影響を受けて今の「時よ」ができました。今回、『Continues』というタイトルでツアーをまわっているのですが、コンセプトを1つ作りたいなと思いました。音楽は続いていくし、どんな音楽も全て未来へ繋がっていく。そんなコンセプトでいきたいと思ったので、普段はインストとかなかなかやれないのですが、こんな曲順でやらせていただきました。1曲目でマリンバを叩いたりできたので、非常にこの曲順で出来て嬉しいです。』とセットリストで取り上げた曲や順番に込められた思いを話した。そして、「ギャグ」「SUN」とアップテンポなナンバーを次々と披露し、会場は一気にヒートアップ。そして『去年めちゃくちゃ歌った曲をやります! 一緒に踊ろう、「恋」!!』というMCと同時に演奏がスタートした「恋」では、観客のボルテージは最高潮に達した。その後『今度は自由に踊ってください。』という一言から「Week End」へ。最後に今回のツアーのタイトルにもなった「Continues」を披露し、熱気に包まれたまま本編が幕を閉じた。

アンコールでは、再び先輩(歌謡曲)と後輩(J-POP)のボイスドラマからスタート。寺坂直毅演じるYELLOW MUSICがボイスドラマに登場し、口上を読み上げると、星野のライヴではおなじみのニセ明が登場し、「君は薔薇より美しい」「Drinking Dance」を熱唱。

ニセ明がステージを後にすると、再び星野がステージに登場。『最後まで本当にありがとうございました。めちゃくちゃ楽しい千秋楽でした。バンドの皆さん、イレブンプレイの皆さん、スタッフの皆さん、そういう皆さんに支えられてこういう場所に立てているのだと思います。チケット手に入れて会場に来てくださったファンの皆さんのおかげでもあります。ありがとうございます。この追加公演だけ、初めて新曲をやらせていただきます!』と約3万人の観客に感謝の気持ちを述べ、8月16日にリリースしオリコン初登場1位を獲得、ライヴ初披露となる最新曲「Family Song」を、会場全体を見渡しながら力強く歌い上げ、『みんなで一緒に歌おう!』という星野の一言から、会場全体が一帯となって盛り上がった。そして、最後に「Friend Ship」を披露。自らギターを掻き鳴らし駆け抜け、追加公演は会場が一体となり大盛況のなか終幕を迎えた。

今回の追加公演でライヴ初披露した「Family Song」が収録されている、最新シングル「Family Song」は、オリコン週間ランキング(8/28付)にて初の1位を獲得。更に今年度(2016.12.12〜)のソロアーティストのシングル作品として最高売上を記録している。初の全国アリーナツアー「星野源 Live Tour 2017『Continues』」を終え、さらにその先へ進み始める星野源から今後も目が離せない。

Photo by 西槇太一

■【セットリスト】

01.Firecracker
02.化物
03.桜の森
04.Night Troop
05.雨音
06.くだらないの中に
07.フィルム
08.夢の外へ
09.穴を掘る
10.透明少女
11.くせのうた
12.Mad Pierrot
13.時よ
14.ギャグ
15.SUN
16.恋
17.Week End
18.Continues
-ENCORE-
01.君は薔薇より美しい
02.Drinking Dance
03.Family Song
04.Friend Ship

シングル「Family Song」

2017年8月16日発売 



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1214/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-37307/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1. Family Song
※日本テレビ系 水曜ドラマ「過保護のカホコ」主題歌
2. 肌
※花王ビオレuボディウォッシュCMソング
3. プリン
4. KIDS (House ver.)
■DVD ※初回限定盤のみ
『Home Video』
・新春Live 2days 『YELLOW PACIFIC』 ライヴ映像 
Voice Drama
ワークソング 
Snow Men 
口づけ 

Continues
時よ
・「プリン」 Recording Documentary
星野源と友人によるコメンタリー付



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星野源まとめ
GLIM SPANKYが松尾レミのルーツを紐解く 女子限定カルチャーイベントを開催

【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ワンマン, ライブレポ

GLIM SPANKYが松尾レミのルーツを紐解く女子限定カルチャーイベントを開催
Mon, 11 Sep 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYが9月10日、女子限定自主企画イベント「CANDY CRIME supported by装苑」を渋谷WWWにて開催した。「CANDY CRIME supported by装苑」は60〜70年代の音楽やファッション、カルチャーに強く影響を受けてきたGLIM SPANKYが“音楽の背景にはカルチャーとファッションが存在し、全てがリンクしている"ことを伝えたいという思いから開催されたGLIM SPANKY主催イベント。GLIM SPANKYのライブの他に、司会に雑誌「装苑」編集部の岡田氏を迎え、各ジャンルで活躍する松尾レミ(ミュージシャン)×矢島沙夜子(「KLOKA」アートディレクター)×野村仁美(「MARTE」ディレクター兼バイヤー)といったクリエイター集団を迎えたトークショーや、ガールズクリエイター達によるフリーマーケット、松尾レミ制作のZINEや松尾レミの私物古着を購入できたり等、目白押しの企画が沢山開催され、様々な個性的な洋服を身にまとったお洒落大好きな女の子達で会場が溢れた。松尾レミが影響を受けてきた裏側が垣間見え、9月13日リリースの3rdアルバム『BIZARRE CARNIVAL』発売に向けてGLIM SPANKYのルーツを紐解くそんなイベントになったのではないだろうか。

そして、『BIZARRE CARNIVAL』のジャケット写真で着用しているGLIM SPANKYの洋服も、松尾レミ自身が買い付けた洋服を着用しており、音楽だけでなく是非、ファッション部分にも注目してほしい作品になっている。

今回の初めての試みとして企画を主催した松尾レミは『最高にキュートで楽しい空間でした!音楽や、ファッションや、コスメや、カルチャーの話、楽しかった。来てくださった皆さんと、参加してくださったクリエイターと装苑に大感謝です。こういうイベントを少しずつでもやり続けたいと思いました。今回は女性限定でしたが、男性も参加できるようなものも作りたい!』とコメントしている。

■「吹き抜く風のように」MV(Short.ver)


https://www.youtube.com/watch?v=XFgnMxXcA34アルバム『BIZARRE CARNIVAL』

2017年9月13日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69116/¥3,700(税抜)
<収録曲>
■CD ※初回限定盤、通常盤共通
1. THE WALL
2. BIZARRE CARNIVAL
3. The Trip
4. 吹き抜く風のように
5. Velvet Theater
6. END ROLL 
7. Sonntag  
8.ビートニクス 
9. 美しい棘  
10. 白昼夢  
11. アイスタンドアローン
■DVD
『GLIM SPANKY 野音ライブ 2017』
2017年6月4日@比谷野外大音楽堂(約60分収録予定)



【通常盤】(CD)
TYCT-60107 /¥2,700(税抜)
<収録曲>
1. THE WALL
2. BIZARRE CARNIVAL
3. The Trip
4. 吹き抜く風のように
5. Velvet Theater
6. END ROLL 
7. Sonntag  
8.ビートニクス 
9. 美しい棘  
10. 白昼夢  
11. アイスタンドアローン

『BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018』

10月14日(土) 長野県 長野 CLUB JUNK BOX
10月15日(日) 長野県 松本 ALECX
10月20日(金) 熊本県 熊本 B.9 V1
10月22日(日) 福岡県 福岡 DRUM LOGOS
10月28日(土) 北海道 札幌 PENNY LANE24
11月03日(金・祝) 京都府 京都 磔磔
11月05日(日) 広島県  広島 CLUB QUATTRO
11月11日(土) 石川県 金沢 EIGHT HALL
11月12日(日) 新潟県 新潟 studio NEXS
11月17日(金) 宮城県 仙台 Rensa
11月18日(土) 福島県 郡山 HIPSHOT JAPAN
11月23日(木・祝)大阪府 大阪 なんばHatch
11月25日(土) 岡山県 岡山 YEBISU YA PRO
11月26日(日) 島根県 松江 B1
12月02日(土) 高知県 高知
12月03日(日) 香川県 高松 DIME
12月09日(土) 静岡県 清水 SOUND SHOWER ark
12月10日(日) 愛知県 名古屋 DIAMOND HALL
<2018年>
1月05日(金) 東京都 新木場 STUDIO COAST
1月06日(土) 東京都 新木場 STUDIO COAST



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IItone clan、R.Y.OのBDイベントとして 初の単独主催公演を開催!

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, アルバム

IItone clan、R.Y.OのBDイベントとして初の単独主催公演を開催!
Mon, 11 Sep 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ハーモニーデュオとして、幅広い層に支持されているIItone clan。渋谷を中心としたライブハウスやクラブでのイベントへの出演や、合同主催#ひふみのうたげや、千葉県を中心としたノルディックウォークの愛好家への応援ソング、千葉テレビなどへの出演、長野県の別所温泉で開催される音楽フェスや小諸市で開催されるアサマスタークロスというウォーキングイベントでのオープニングアクトなど、多岐にわたり活躍の場を広げている。そんな彼らが結成3年目にして、ついに初の単独主催を渋谷TAKE OFF7にて開催? この日は、IItone clanの大きい方R.Y.OのBDイベントとして、初の単独主催の場となる。

Text by 沼澤さとし

『ツートン単独初主催?&大きいやつのB.Dだってさ!!』

10月05日(木) 渋谷TAKE OFF 7
OPEN 17:10(予定) START 17:25(予定)
※時間変更の可能性もあります
<出演者>
IItone clan(主催)
TRUST
ネザト・ユウキ
consado
3poLstar☆☆☆
一握の砂
優太メイドインジャパン
ELKst.
2☆LIPS
LOUD
松田純之介



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GLAY、福島・奈良・三重にて追加ホール公演が決定! TERU主催ハロウィンライブの開催も!

【関連アーティスト】
II tone clan
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, ユニット

GLAY、福島・奈良・三重にて追加ホール公演が決定! TERU主催ハロウィンライブの開催も!
Mon, 11 Sep 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月より25公演24万人動員の大型アリーナツアーを行なうGLAYが、ツアー前半となる9月・10月公演のチケットが完売したことを受けて福島を含む全3箇所でホールライブを行なうことが追加決定した。

夏に出したニューアルバムを引っさげてのアリーナツアー『SUMMERDELICS』、先日発表された12月23日・24日に行なう追加公演『WINTERDELICS』、そして10月から行なうホールツアーは『GLAY HALL TOUR 2017 "AUTUMNDELICS"』と名付けられている。アリーナツアーとは一味違うGLAYを是非体感してもらいたい!

併せて10月31日にはGLAYのフロントマンであるTERU主催のハロウィンライブを開催することも決定した。ライブタイトルは『GLAY TERU Produce "HALLOWEENDELICS" SPECIAL NIGHT』とされ、今年はSPYAIR、GREMLINSをゲストに迎えて行なうという事もあり、盛り上がる事は間違い無しである。しかも今回のイベントはライブパートの後に同会場でのアフターパーティーも開催予定。GLAY楽曲のハロウィンリミックスを含む数々のアレンジを手掛けたDJ Mass MAD Izm*がフロアを盛り上げる。

『GLAY HALL TOUR 2017 "AUTUMNDELICS"』

10月11日(水)  とうほう・みんなの文化センター(福島県文化センター)
11月20日(月)  なら100年会館
12月05日(火)  三重県文化会館大ホール

『GLAY TERU Produce "HALLOWEENDELICS" SPECIAL NIGHT』

10月31日(火)  Zepp DiverCity
出演者:TERU(GLAY)、SPYAIR、GREMLINS、DJ Mass MAD Izm*、HALU、持山翔子



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GLAYまとめ
SPYAIRまとめ
GREMLINSまとめ
THE YELLOW MONKEYのドキュメンタリー映画が 釜山国際映画祭にて上映決定

【関連アーティスト】
GLAY, SPYAIR, GREMLINS
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, 発表, ライブ

THE YELLOW MONKEYのドキュメンタリー映画が釜山国際映画祭にて上映決定
Mon, 11 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

15年振りに再集結した日本が誇るロックバンド・THE YELLOW MONKEYの2016年のツアーに密着した映画『オトトキ』が、第22回釜山国際映画祭、ワイド・アングル部門の特別招待作品としてワールドプレミア上映が決定。併せて本作の予告編も公開となった。

この復活劇の1年間を追いかけたのは、現代アーティスト・ピュ〜ぴるのドキュメンタリー作品『ピュ〜ぴる』や、2015年公開の自身初の長編劇映画『トイレのピエタ』で数々の映画賞に輝くなど、今注目の新進気鋭の監督・松永大司。最新作『オトトキ』が正式出品されている釜山国際映画祭は、1996年に創設されたアジア最大の国際映画祭。10月12日に釜山シネマセンターで開幕式が行われ、主演のTHE YELLOW MONKEYと松永監督がレッドカーペットに登場、翌13日のワールドプレミア上映後に舞台挨拶登壇予定。日本のみならず、アジア圏のファンとの交流も期待を寄せている。

また、一年間密着の末、最後に監督が仕掛けたのは、彼らの原点とも言えるライブハウス、渋谷 La.mamaでの無観客ライブ。彼らは一体誰のために歌っているのか? バンドを続けるということはどういうことなのか? 今後のTHE YELLOW MONKEYの行先を見い出すことは出来るのか? 彼らの迫力あるサウンドと、貴重な過去映像、関係者のインタビューとともにTHE YELLOW MONKEYを感じる映画『オトトキ』は11月11日より全国公開。

■映画「オトトキ」予告


https://youtu.be/Igr87-jGHxo映画『オトトキ』

出演:THE YELLOW MONKEY / 吉井和哉 菊地英昭 廣瀬洋一 菊地英二  監督:松永大司
■映画公式サイト 
theyellowmonkey-movie.jp 
<チケット>
特典付きムビチケ:9月30日(土)より発売開始 
絵柄・特典詳細・価格等詳細は近日公式HP等にてご案内致します。
※一部劇場除く  
※ムビチケカードは対応劇場でのみ使用可能なカードタイプの前売券となります。
当日上映料金:通常料金 
※料金設定は各上映劇場によって異なります。ご鑑賞いただく劇場のHP等にてご確認ください。



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DAOKO、4thシングルに映画主題歌となる岡村靖幸新曲「忘れらんないよ」収録決定
Mon, 11 Sep 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌である「打上花火」が大ヒットしているDAOKOの次作シングルの最新情報が発表された。その次作となる4thシングル「ステップアップLOVE」が先日発表され、岡村靖幸プロデュースで、1曲目はDAOKO×岡村靖幸「ステップアップLOVE」に続き、通常盤Bには岡村靖幸新曲、萩本欽一の番組制作に密着したドキュメンタリー映画『We Love Television?』主題歌「忘れらんないよ」が収録されることが決定した。9月10日に待望の本映画の予告映像が解禁となり、あわせて主題歌情報も解禁されている。

■映画『We Love Television?』公式サイト
http://kinchan-movie.com/
(c)2017日本テレビ放送網

■映画『We Love Television?』予告編


https://youtu.be/jn5sCIbCFOwシングル「ステップアップLOVE」

2017年10月18日(水)発売



【期間限定盤】(CD+DVD)
TFCC-89643/¥1,300+税
【通常盤A】(CD)
TFCC-89644/¥1,000+税
【通常盤B】(CD)
TFCC-89645/¥1,200+税



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夜の本気ダンス、ニューアルバム『INTELLIGENCE』全貌解禁
Mon, 11 Sep 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

夜の本気ダンスが10月11日にリリースする2ndアルバム『INTELLIGENCE』の収録曲、付属DVD、ジャケット写真を公開した。

2016年3月のメジャーデビュー以来、1年半という年月を経て完成したバンド渾身のアルバムだ。1stシングル「Without You / LIBERTY」、2ndシングル「SHINY」、3rdシングル「TAKE MY HAND」を含む全12曲を収録。シングル作品以外に今回初収録となる楽曲は全部で8曲におよぶ大ボリューム!そして、初回限定盤には7月4日にEX THEATER ROPPONGIで行われ、ソールドアウトした『No rain, new days o\'scene』ツアーファイナルのライブ映像を10曲に亘って収録。付属DVDとは思えない大満足のボリューム感で、選りすぐりの踊れる楽曲が凝縮されている。しかも、付属するDVDにはライブ映像以外にも特別映像コンテンツ“鈴鹿秋斗のインテリジェンスへの道”を収録!鈴鹿(Dr)ファンは勿論のこと、誰もが楽しめる(!?)内容になっているのでこちらも必見だ。そして今作のジャケット写真も公開!レトロなテレビに映し出される米田貴紀(Vo./G)の胸部と画面からはみ出る両手が何とも意味深かつセンスを感じる内容になっている。

なお、最新シングル「TAKE MY HAND」と2ndアルバム『INTELLIGENCE』にはそれぞれ1枚の“チラシ”が封入されているので、こちらは各自で大切に保管しておいていただきたい。封入チラシを持っておくと、抽選で貴重なプレゼントがもらえる「ダブル購入者特典」キャンペーンに応募することが出来る。プレゼントはA賞“夜の本気ダンスメンバーと遊ぼう!Let\'s hang out!”、B賞特製オリジナルTシャツ、C賞特製オリジナルポスターという3つの選択肢の中から選ぶことが出来るようになっており、中でもA賞については“夜の本気ダンスメンバーと遊ぼう!Let\'s hang out!”と題され、メンバー4人が日頃の感謝を込めて、全員で当選者をもてなすというという前代未聞のスペシャル特典になっている。こちらの詳細はまだ明らかにされていないが、東京都内某所にて開催予定とのこと。当選者(複数名)にのみ日程や詳細が案内される予定だ。こちらも是非ご期待いただきたい。応募方法詳細については後日発表する。

アルバム『INTELLIGENCE』

2017年10月11日発売



【CD+DVD】
VIZL-1236/¥3,500+税
【CD】
VICL-64841/¥2,800+税
※シリアルナンバー付チラシ封入
<収録曲>
■CD
01.Call out
02.Eve
03.Bye Bye My Sadness
04.TAKE MY HAND
05.Can‘t You See!!!
06.Without You
007.Heart Beat
08.SEA
09.SHINY
10.BIAS
11.Weekender
12.LIBERTY
■DVD
『No rain,new days o‘ scene』TOUR FINAL(2017年7月4日 EX THEATER ROPPONGI)
・Ride〜Crazy Dancer
・HONKI DANCE TIME
・Japanese Style〜fuckin\' so tired〜B!tch〜You gotta move〜Logical Heart〜escape with you〜Dance in the rain〜WHERE?
・「鈴鹿秋斗のインテリジェンスへの道」

【ダブル購入者特典キャンペーン詳細】

最新シングル「TAKE MY HAND」と2ndアルバム『INTELLIGENCE』の封入チラシを基に応募すると貴重なプレゼントがもらえる“ダブル購入者キャンペーン"。応募方法詳細は後報致します。
<プレゼント内容>
A賞:“夜の本気ダンスメンバーと遊ぼう!Let\'s hang out!" ※都内某所にて開催予定
B賞:特製オリジナルTシャツ
C賞:特製オリジナルポスター
http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A025344/67.html



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