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伊勢正三、初のフルライブアルバムリリース決定
Sun, 10 Sep 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

国民的楽曲「なごり雪」や「22才の別れ」でお馴染みのシンガーソングライター伊勢正三が45周年イヤーを締めくくる記念企画第二弾として、初のフルライブアルバム『伊勢正三LIVE BEST〜風が聴こえる〜』を11月8日にリリースすることを発表した。

今回のアルバムは伊勢が1975年〜1979年まで大久保一久とのユニットで活動していた「風」の楽曲をフューチャーしたライブアルバムとなっており、近年のソロLIVEと過去のアーカイブの中から選りすぐりの「風」楽曲のLIVEパフォーマンスをセレクト。伊勢本人のディレクションによる最新MIXを施した全曲未発表LIVE音源&映像で構成されている。

DISC1は近年の人気コンサート「風ひとり旅LIVE」の各会場から伊勢のギターサウンド満載!アコースティック編成のLIVEパフォーマンスが楽しめる。スタンダードな名曲「22才の別れ」「海岸通」「君と歩いた青春」からファンに人気の高い「はずれくじ」など風楽曲の最新LIVEテイクを収録。DISC2はビックサプライズ!40年の封印を解き遂に風のライブ音源を初CD化。1975神田共立講堂かぐや姫解散コンサートでの記念すべき風1stステージ、1975つま恋オールナイトコンサート、1977風リサイタル、1977風ビックコンサート武道館から伝説のフォークデュオ風の軌跡がここに蘇る。さらにボーナストラックとして国民的楽曲「なごり雪」や「置手紙」の風ライブバージョンも収録されている。

自身11年振りのDVDは伊勢自らディレクション編集したLIVE 2007尾白の森・名水公園での大久保一久と一夜限りの風再結成LIVEを初映像化。1979年に風を活動休止して以来の一夜限りとも言える「風」のツーショットLIVEの映像はまさに今回の企画だから成立したプレミア映像だ。70年代の風LIVEを体験しているユーザー、または体験していないユーザーにとっても「風」を観る事が出来る唯一の映像となっている。さらに風ひとり旅LIVEからもベストパフォーマンスを収録した全編伊勢正三ディレクターズカットによるスペシャルDVDは見応えたっぷり、必見の内容と言える。

伊勢正三による「風WORKS」の集大成とも言える『伊勢正三LIVE BEST〜風が聴こえる〜』このアルバムを引っ提げて11月11日東京・かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールで行われる「伊勢正三 BIRTHDAY LIVE2017〜風が聴こえる〜」を皮切りにソロLIVEも各地で開催予定。

アルバム『伊勢正三LIVE BEST〜風が聴こえる〜』

2017年11月8日発売



FLCF-4512/¥4,630+税
<収録曲>
■CD DISC1
01.海岸通
02.通り雨
03.アフタヌーン通り25
04.君と歩いた青春
05.星空
06.冬京
07.海風
08.男は明日はくためだけの靴を磨く
09.小さな手
10.ささやかなこの人生
11.22才の別れ
12.暦の上では
13.あの唄はもう唄わないのですか
14.はずれくじ
15.ほおづえをつく女
■CD DISC2
01.22才の別れ(1975神田共立講堂)
02.MC(1975神田共立講堂)
03.あいつ(1975神田共立講堂)
04.でいどりーむ(1975つま恋)
05.桜の道(1977風リサイタル渋谷公会堂)
06.お前だけが(1977風リサイタル渋谷公会堂)
07.古都(1977風リサイタル渋谷公会堂)
08.暦の上では(1977風リサイタル渋谷公会堂)
09.時の流れ(1977風リサイタル渋谷公会堂)
10.ささやかなこの人生(1977風リサイタル渋谷公会堂)
11.ほおづえをつく女(1977風リサイタル渋谷公会堂)
12.夜の国道(1977風リサイタル渋谷公会堂)
13.3号線を左に折れ(1977風リサイタル渋谷公会堂)
14.君と歩いた青春(1977風リサイタル渋谷公会堂)
15.夜汽車は南へ(1977風ビックコンサート日本武道館)
16.歴史と季節の国(1977風ビックコンサート日本武道館)
17.そんな暮らしの中で(1977風ビックコンサート日本武道館)
<ボーナストラック>
18. 置手紙(1977風リサイタル渋谷公会堂)
19.なごり雪(1977風リサイタル渋谷公会堂)
■DVD
01.月が射す夜(2007 尾白の森・名水公園)
02.22才の別れ(2007 尾白の森・名水公園)
03.オフショット1
04.オフショット2
05.地平線の見える街(2007尾白の森・名水公園)
06.旅の午後(2007尾白の森・名水公園)
07.アフタヌーン通り25(2007 尾白の森・名水公園)
08.三丁目の夕焼け(2007尾白の森・名水公園)
09.3号線を左に折れ(2007 尾白の森・名水公園)
10.デッキに佇む女(2007尾白の森・名水公園)
11.北国列車 (2007尾白の森・名水公園)
12.海風 (2007尾白の森・名水公園)
13.終わりのない唄(2007尾白の森・名水公園)
14.インサート映像
15.時の流れ(風ひとり旅LIVE)
16.あの唄はもう唄わないのですか(風ひとり旅LIVE)
17.ほおづえをつく女(風ひとり旅LIVE)
18.曙(風ひとり旅LIVE)
19.お前だけが(風ひとり旅LIVE)

『伊勢正三 BIRTHDAY LIVE 2017〜風が聴こえる〜 』

11月11日(土) かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
開場/16:30 開演/17:00



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【関連アーティスト】
伊勢正三, 風
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム, リリース, 発売

柴田淳、アルバム発売記念フリーライヴ&特典お渡し会の開催が決定
Sun, 10 Sep 2017 21:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

柴田淳が9月20日(水)に約2年8ヶ月ぶり、自身11枚目のニューアルバム『私は幸せ』をリリースするのを記念して、9月24日(日)15時より、お台場・ヴィーナスフォート教会広場でフリーライヴ&直筆サイン入り会場限定絵柄のポストカードお渡し会の実施を、自身が担当するTOKYO FMのレギュラー番組『antenna*柴田淳のドクハク』(毎週日曜日21時〜21時30分放送)の10日(日)放送の番組内で発表した。

柴田淳が首都圏でライブを行なうのは、2016年1月にパシフィコ横浜国立大ホールで行ったデビュー15周年ライヴ以来、約1年9か月ぶり。彼女自身も「人前に出て歌う感覚を今から楽しみにしている。」と語っている今回のフリーライヴはキーボードに澤近泰輔氏を迎えたアコースティック編成で、約30分、アルバム『私は幸せ』の収録曲はもちろん過去の楽曲からも披露される予定だ。

さらに会場でアルバム『私は幸せ』初回限定盤または通常盤をお買い上げ頂いた方に、アルバムブックレットやフォトブックで使用されていない衣装に身を包んだ会場限定絵柄の直筆サイン入りポストカードが、なんと柴田淳本人から直接手渡しでプレゼントされるので、こちらにも是非とも参加して欲しい。※「フリーライヴ&特典お渡し会」詳細は、ビクターエンタテインメント「私は幸せ」スペシャルサイトをご覧ください。 

また、アルバム『私は幸せ』初回限定盤・通常盤共通で、リードトラック「両片想い」のMVとそのメイキング映像が、9月19日(火)12時から10月20日(金)迄の1か月間期間限定で視聴できるシリアルナンバーが封入されることも急遽決定した。このMVは自身も「初めてではない結末まで知り尽くしている恋のダメパターンをまた繰り返してしまった大人の女のため息が歌になった」と語っており、この歌の主人公を演じる柴田淳と、抱えきれないほどの花束(=想い)を抱きしめるように歌う柴田淳がオーバーラップした見応えのある作品に仕上がっている。

■TOKYO FM『antenna*柴田淳のドクハク』公式サイト
http://www.tfm.co.jp/dokuhaku/
■『私は幸せ』スペシャルサイト 
http://www.jvcmusic.co.jp/shibatajun/shiawase/ 

■【柴田淳 コメント】

昨年の初めに行ったホールライヴは、実は私には体を壊すほどの試練が裏でありました。
そう考えると、なんだか1年9ヶ月ぶりのステージではなく、もっともっと前のツアーぶりな感覚です。
アルバム自体も2年8ヶ月ぶりということで、気分はまるで新人の頃のような感覚です。
何もかもに感謝で、新鮮で、歌手として客席だけを見て歌える瞬間が戻って来たこと、本当に嬉しく思っています。
みなさんに直接新曲をお届けできるのも、今からとても楽しみにしています。
ぜひ皆さん、遊びに来てください。ヴィーナスフォートで待ってます!

■柴田淳ニューアルバム『私は幸せ』発売記念イベント 『フリーライヴ&特典お渡し会』

9月24日(日)15:00 お台場・ヴィーナスフォート 2F教会広場

※ミニライヴは観覧フリーです。
※イベント当日会場で柴田淳の9月20日発売アルバム『私は幸せ』初回限定盤(VIZL-1208)または通常盤(VICL-64819)をお買い上げいただいた方に「特典会参加券」をお渡しします。
※「特典会参加券」をお持ちの方は、フリーライヴ終了後に行う、本人からの会場限定特典「直筆サイン入りポストカード」お渡し会にご参加いただけます。

<観覧優先エリアについて>
ライヴは観覧フリーですが、観覧優先エリアを設けます。

<CD購入・優先エリアご入場方法>
■イベント当日、会場にて柴田淳の9月20日発売アルバム『私は幸せ』をご購入の方に、先着で「優先エリア入場整理券」を差し上げます。
■優先エリアには「優先エリア入場整理券」の番号順でのご入場となります。
■CD販売について  
・販売開始:11:00〜
・受付場所:ヴィーナスフォート2F 教会広場
■ヴィーナスフォートオープン11:00より前に到着された方は、2階正面のメインゲート(エントランス)より入向かって左側の壁側に沿ってお並びください。教会広場まで整列入場していただきます。他の入り口から先に教会広場に入られましても最後尾になりますのでご注意ください。
■前日深夜や当日早朝からのお並びは固くお断りさせていただきます。

◎その他諸注意など詳細は、ビクターエンタテインメント『私は幸せ』スペシャルサイトをご覧ください。
http://www.jvcmusic.co.jp/shibatajun/shiawase/ 

■「両片想い」MV&メイキング映像期間限定視聴ページ公開

『私は幸せ』スペシャルサイト内特設コーナーに、商品に封入されているシリアルコードを入力すると、期間限定でアルバム収録曲「両片想い」のMVとメイキング映像が視聴できます。
期間:2017 年9 月19 日(火)12:00 〜 2017 年10 月20 日(金)23:59

アルバム『私は幸せ』

2017年9月20日(水)発売



【初回限定盤】 
VIZL-1208/¥4,000+税
※初回限定ブックレット+豪華32ページフォトブック付き
※スリーブケース仕様
<収録曲>
1.理由
2.両片想い
3.轍
4.手のひらサイズ
5.嫌いな女
6.容疑者ギタリスト 〜 拝啓、王子様☆第四話 〜
7.誰にも言わない
8.いくじなし
9.バースデー
10.Present



【通常盤】
VICL-64819/¥3,000+税
※通常ブックレット付
<収録曲>
1.理由
2.両片想い
3.轍
4.手のひらサイズ
5.嫌いな女
6.容疑者ギタリスト 〜 拝啓、王子様☆第四話 〜
7.誰にも言わない
8.いくじなし
9.バースデー
10.Present




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KEYTALK、初の横浜アリーナ公演を映像化!限定予約キャンペーンも!
Sun, 10 Sep 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月10日(日)に初の横浜アリーナで単独公演『横浜アリーナ ワンマンライブ 俺ら出会って10年目〜shall we dance?〜』を開催したKEYTALK。その中でメンバーから同公演のLIVE Blu-ray&DVD&CDの発売が発表された。そして、9月10日よりLIVE Blu-ray&DVDを対象とした“2Days限定予約キャンペーン”も実施! 対象商品を9月10日(日)19:30〜9月12日(火)23:59までに、TOWER RECORDS ONLINE、ローチケHMV、TSUTAYAオンラインショッピング、Amazon.co.jpにてご予約いただいた方に、横浜アリーナのライブの模様を豪華28ページにつめこんだ『横浜アリーナワンマンライブ スペシャルカレンダー』をプレゼントする。詳しくは下記のキャンペーン特設サイトへ。

■『横浜アリーナ ワンマンライブ 俺ら出会って10年目〜shall we dance?〜』LIVE Blu-ray&DVD 2Days限定予約キャンペーン特設サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/keytalk/yokohama0910/

Blu-ray&DVD&CD『横浜アリーナ ワンマンライブ 俺ら出会って10年目〜shall we dance?〜』

2017年12月20日発売



■Blu-ray
【完全限定生産盤】(2BD)
VIZL-1278/¥6,400+税
【通常盤】(BD)
VIXL-205/¥4,900+税
■DVD
【完全限定生産盤】(2DVD) 
VIZL-1279/¥5,400+税
【通常盤】(DVD)
VIBL-871/¥3,900+税

◎完全生産限定盤特典 ※Blu-ray盤/DVD盤共通
・ボーナスディスク付属
・フォトブック付属
・スリーブケース仕様
◎完全生産限定盤&通常盤共通封入
・LIVE映像作品&CD W購入者豪華プレゼントキャンペーン応募券封入(2018年1月10日(水)消印有効)

■CD
VICL-64892〜64893/¥2,900+税 
※初回出荷生産分特殊パッケージ
※LIVE映像作品&CD W購入者豪華プレゼントキャンペーン応募ハガキ封入(2018年1月10日(水)消印有効)

【Blu-ray&DVD&CD『横浜アリーナ ワンマンライブ 俺ら出会って10年目〜shall we dance?〜』2Days限定予約キャンペーン】

対象商品を2017年9月10日(日)19:30〜2017年9月12日(火)23:59までに、下記チェーンにてご予約いただいた方に、横浜アリーナのライブの模様を豪華28ページにつめこんだ「横浜アリーナワンマンライブ スペシャルカレンダー」をプレゼント!

<対象店舗>
・TOWER RECORDS ONLINE
・ローチケHMV
・TSUTAYAオンラインショッピング
・Amazon.co.jp
※当キャンペーンは上記チェーンのオンラインでの予約限定となります。
※同時発売のライブCD(VICL-64892〜3)は当キャンペーン対象外となります。
※店頭でのご予約は、当キャンペーンの対象外となります。
※ご予約の際は、各チェーンの注意事項をご確認ください。



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東京CuteCute、デビュー直前ワンマンライブが大盛況のうちに終了
Sun, 10 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『Tokyo Idol Festival』『@JAM』などの多くのアイドルイベントに出演し、現在大注目を浴びている“東京で一番カワイイアイドルを目指し活動する”東京CuteCuteのワンマンライブが9月9日(土)に竹芝ニューピアホールにて行われた。

オープニングはこの日のために用意されたムービーからスタート。各メンバーのライブ写真で構成されたムービーは今日という日を迎えるため日々の成長が感じられる。映像が終わると同時に「水色」を基調とした衣装に身をまとったメンバーがステージに登場。記念すべき1曲目は「My Anniversary」。一曲目から総立ちで盛り上がる会場。そして完成度の高いダンスにファンはステージに釘付けになってしまう。続く曲は「ショコラミントの片思い」。♪ミントの〜片思い〜♪というキュンキュンしちゃいそうなカワイイフレーズが印象的だ。短いMCを挟み9月26日に発売するメジャーファーストシングル「未完成の少女」を披露。王道かつ美しくもカワイイメロディー。そして、“夢を信じ続ける意志”を感じる歌詞。♪羽ばたく力を 夢を信じつづける勇気を下さい♪と歌う姿はまさに夢に向かって羽ばたくメンバーを表現しているかのようだ。

ライブは「東京レクイエム」「キュートキュートメドレー」と続き、会場のボルテージは早くも急上昇。メドレーが終わるとメンバーは一旦、会場を去るがスクリーンには新曲「未完成の少女」のミュージックビデオ初披露の文字が!!! 広大な大地で踊り歌う姿はまるで妖精のよう、、、オフィシャルホームページでの公開が楽しみな作品だ。ミュージックビデオが終わるとこの日のスペシャルゲストが! 2016年12月30日に体調を理由に無期活動休止をしていたメンバー「清瀬虹絵」が参加。メンバー全員ピンクの衣装に着替え、最初で最後?の9人でのステージを行った。曲は「七色フレーズ」。彼女たちが一番最初に発売した曲を新旧メンバー交えて歌っている姿を見れたファンは最高の思い出になってのではないだろうか!!終了後、清瀬虹絵から「今日は皆さんとステージに立てて嬉しいです!これからも東京CuteCuteの応援を宜しくお願いします!」とエールを送った。

後半戦は盛り上がる曲のオンパレード!!「キミがいればキミといれば」「IMPACT!!」「明日咲く花」と続く。「サンバde CuteCute」では、会場中でタオルがクルクル振り回される!!ステージも客席も汗だくになりながらライブならではの一体感が生まれていった。「最後はみんなの大好きな曲、一つになって盛り上がっていきましょう!!」とリーダーの泉あいりから「You&Me」の曲紹介。東京で一番カワイイアイドルと観客がまさに一体となり華やかなライブ本編は終了した。

観客からのアンコールを受けメンバーが衣装をチェンジし登場。未発表曲「Magical Moment」をメンバーカラーのライトを持ち披露。「これからも乗り越えないといけないことがたくさん待ち構えているのですが、その壁を乗り超えて上へ上へ突き進んでいきたいと思います!」とリーダー泉あいりからコメント。また東名阪のライブツアーを行うことも発表となった(詳細は近日公開)。最後は「彩りチェリッシュ」を歌いライブは終了した。

ライブのタイトルが『#東京de1番カワイイde_SHOW』とハードルの高いタイトルだなあと当初思っていたが、メンバーの高みに上っていきたい!1番カワイイアイドルになる!! という意欲を十分すぎるほど感じる、とってもカワイイライブにだった。メジャーデビューシングル「未完成の少女」の動向が見逃せない!!

【セットリスト】
01.My Anniversary
02.ショコラミントの片思い
03.未完成の少女
04.東京レクイエム
05.キュートキュートメドレー(全5曲)
06.七色フレーズ
07.キミがいればキミといれば
08.IMPACT!!
09.明日咲く花
10.サンバde CuteCute
11.You&Me
E1.Magical Moment
E2.彩りチェリッシュ



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M!LK、1stアルバム発売記念ライヴでリード曲初披露!MV&ジャケット写真も公開
Sun, 10 Sep 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

5人組ボーカルダンスユニットM!LK待望の1stアルバム『王様の牛乳』が11月22日(水)にリリースされることが決定。リード曲となる新曲「約束」の撮りおろしミュージックビデオ、同アルバムのジャケット写真が一斉に解禁された。

1stアルバム『王様の牛乳』のリリースに向け、9月9日(土)に東京・ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場にて記念イベントを開催。会場には、約1,500名を超える“み!るきーず”(M!LKファン)が集結し、大歓声に迎えられたメンバー5人は、同アルバムの新ビジュアルである、首元と腰巻きのメッシュスカートにメンバーカラーがカラフルに施された白い王子様風の衣装を身にまとって颯爽と登場!

M!LKのデビュー曲「コーヒーが飲めません」「サマーガンバ!!」と続けてパフォーマンスすると、約4カ月振りとなるフリーライヴでの盛り上がりを爆発させた。MCでは、吉田仁人が“どうですか!? 新衣装!”とみ!るきーずに投げかけると、会場からは割れんばかりの“カッコイイ〜!!!”の大歓声が湧き起こり、佐野勇斗は“もっと言ってー!!!(笑)”と大満足な笑顔を見せた。続けて、塩?太智は“明後日9月11日、僕の誕生日なんですよ! そして明日は僕の『生誕祭』なんですよ!!”とウキウキ気分が止まらない様子の中、板垣瑞生が“でも、僕も『板垣瑞生 生誕祭』やることが決定したんで! 10月21日(土)にやるんだけど…えっ!これ言っちゃいけないやつ!?(笑)”と突然発表。大歓声が起こり、“なんか僕の明日の『生誕祭』のレア感が薄れちゃったよね(笑)”(太智)のツッコミに会場から大笑いが起こった。

続けて、太智からもうひとつのサプライズ発表が。“アルバムの発売を記念して、僕が全国のどこかを放浪する旅が始まります! 僕がメインの時もあるし、僕ともうひとりのメンバーで巡る時もあるし、とりあえず僕がどこかの都道府県を巡りますので、皆さん楽しみに待っていてください!!”とのこと。詳細については、決定次第M!LKオフィシャルサイトにて発表される。

次に披露した「宇宙ジャンボリー」は、今年7月に開催した「M!LKファンミーティング『第2回 牛乳スーパー会議 in 中野ファンプラザ』」にて1度だけ披露したことのある新曲で、アルバム収録曲(イベント盤以外に収録)としてパフォーマンス。大きな青空の真下、“宇宙規模ジャンボリ〜♪”のメロディーにピッタリな壮大なスケールで盛り上げた。

ラストは本邦初披露の新曲で、同アルバムのリード曲となる「約束」。仲間との絆を描いた楽曲で、等身大のM!LK、み!るきーず、どの世代にも結び付く青春ソング。楽曲の世界観は、イベント後に解禁されたミュージックビデオでもぜひ堪能してほしい。 また、同イベントの最後には、12月1日(金)開催のM!LK結成3周年を記念したワンマンライヴ「M!LK 3rd anniversary 『白黒牛乳ワールド in パシフィコ横浜』」にて、M!LK初のオフィシャルバスツアーが決定したことも発表。バスツアーについては、9月23日(土)より受付を開始する。

1stアルバム『王様の牛乳』は、デビューシングル「コーヒーが飲めません」から6thシングル「テルネロファイター」までの約2年半、それぞれの想いが“ギュウギュウ”に詰まったアルバム。新曲もたっぷりと収録される同アルバムを引っ提げて、12月1日のパシフィコ横浜へのステージへ、そしてその先のステージへと駆け抜けていくM!LKに、ぜひ期待してほしい。

Photo by 笹森 健一

■M!LKオフィシャルHP 
http://sd-milk.com
■M!LK 3rd anniversary『白黒牛乳ワールド in パシフィコ横浜』特設HP
http://sd-milk.com/gyunyuworld2017/

■「約束」MV


https://youtu.be/kFvgfnOstBAアルバム『王様の牛乳』

2017年11月22日(水)発売



【スペシャル盤】(CD+DVD)
※商品形態・収録曲など詳細は順次発表予定



【通常盤】
※商品形態・収録曲など詳細は順次発表予定



【イベント盤】
※商品形態・収録曲など詳細は順次発表予定

M!LK 3rd anniversary『白黒牛乳ワールド in パシフィコ横浜』

12月1日(金) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
開場17:30 / 開演18:30 
チケット料金:全席指定6,500円(税込)
※3歳以上はチケットが必要。
※3歳未満のお子様は大人1名につき1名まで膝上に限り無料。ただし、お席が必要な場合はチケットが必要です。
※チケットの譲渡、および転売は禁止とさせて頂きます。
公演に関するお問い合わせ:キョードー横浜 TEL: 045-671-9911

◎ M!LK初のオフィシャルバスツアー決定!
2017年9月23日(土)より受付開始!
※詳細は決定次第、お知らせ致します。



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シナリオアート、ツーマンライブにcinema staffとCreepy Nutsが出演決定
Sun, 10 Sep 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

シナリオアートが11月10日(金)と12月15日(金)に、2か月連続ツーマン形式でおこなう自主企画のゲストが発表した。ゲストはシナリオアートメンバーが心からリスペクトするアーティストを各月に迎えるというコンセプトのもと、11月公演にcinema staff、12月公演にCreepy Nutsの出演が決定した。

また、会場となる東京・TSUTAYA O-Crestは、シナリオアートがメジャーデビュー直後に自主企画をおこなった所縁のあるライブハウス。ステージと客席の距離が近い会場となっており、当日はシナリオアートとゲストの二者による熱いライブが繰り広げられる予定となっている。チケットは即日ソールドアウトが予想されるので、一般発売に先駆けておこなう先行受付を見逃さない様にチェックしよう!

■【シナリオアート コメント】

「今回念願叶って、両アーティストと、ツーマン形式で共演できるのが本当に嬉しいです。私たちがバンドを始めて間もない頃、cinema staffというめちゃくちゃかっこいいバンドを知りました。今もそのかっこよさは進化し続けていて、その姿にずっと憧れています。そして、Creepy Nutsの紡ぐ言葉と音に圧倒されて心を鷲掴みにされました。ジャンルなんか飛び越えて、言葉の操り方が本当に素晴らしい。とても尊敬しているラッパー&DJです。自分たちが用意したステージに、最高のゲストを迎えて行うイベント。気合いが溢れ出てきます!みなさん楽しみにしていてください。忘れられない日にしましょう!」

【イベント情報】

『[Chapter #15]-November moon-』
11月10日(金) 東京・TSUTAYA O-Crest
ゲスト:cinema staff

『[Chapter #16]-December moon-』
12月15日(金) 東京・TSUTAYA O-Crest
ゲスト:Creepy Nuts

<チケット>
前売券¥3,600(税込・D別)/当日券¥4,100(税込・D別)
■VINTAGE TICKET先行
受付期間:9月8日(金)12:00〜9月11日(月)23:00
当落確認&入金期間:9月13日(水)13:00〜9月15日(金)21:00
枚数制限:お一人様4枚まで
チケット発券開始日:11月24日(金) 14:00〜
受付URL:http://www.vintage-rock.com/ticket.html (PC・モバイル共通)
■一般発売日:9月30日(土)

シングル「サヨナラムーンタウン」

発売中



KSCL-2968/¥1,165+税
※初回仕様:BORUTO描き下ろしワイドキャップステッカー
<収録曲>
1.サヨナラムーンタウン
2.ハローグッバイ
3.サヨナラムーンタウン Instrumental (クミコと歌おうver.)
4.サヨナラムーンタウン Instrumental (コウスケと歌おうver.)



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グレッグ・オールマン最後のアルバムのアートワーク制作映像を公開
Sun, 10 Sep 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年5月27日に惜しまれながらこの世を去ったオールマン・ブラザーズ・バンドのメンバー、グレッグ・オールマン最後のスタジオアルバム『サザン・ブラッド』が9月8日(金)に世界同時で発売となり、アルバムのアートワークにも掲載されているグレッグと家族の血液で制作された肖像画の制作映像と、若かりし頃のグレッグの映像も加えられたアルバム収録曲「アイ・ラヴ・ザ・ライフ・アイ・リヴ」のオフィシャルビデオが公開された。

グレッグ本人と彼の子どもたちの血液で描かれたこの特別なグレッグの肖像画は、グレッグの娘レイラがつけた『サザン・ブラッド』というアルバムタイトルの由来にもなっており、肖像画と『サザン・ブラッド』というアルバムタイトルの関係についてグレッグの娘レイラは以下コメントを寄せている。「血液で描かれた肖像画の構想は、“グラヴィティ”と呼ばれる、アーティストが自分の血液だけで描くアート作品について父が私に話してくれたときに思いつきました。私はその制作者であるヴィンセント・カスティグリアに会って友達になり、ミュージシャンたちが自分の血液を筆に委ねるという、そのアイディアを面白く感じたんです。そして、このアルバムの初期段階の音を聴いて、このコンセプトは父の最後の仕事の本質をビジュアルで表現することができると気付いたのです。私は父にヴィンセントを紹介し、まだタイトルの決まっていないアルバムのセッション現場で血液を採血し、それをヴィンセントに送るよう勧めました。父はそれを実行したのです。その後、私はすべてが繋がるように『サザン・ブラッド』というタイトルを思いつきました」

グレッグ・オールマンの遺作『サザン・ブラッド』は、母国アメリカでも大きな話題を集めており、生前熱狂的なハーレーダビッドソンのバイクのファンであったグレッグを追悼したバイク・ラリー・イベント“The Midnight Rider\'s Rally”が9月8日に開催されることが決定している。アメリカ時間に開催される同イベントは、北米の各地域にあるハーレーダビッドソン・セレクトショップ主催のバイク・ラリーにグレッグ・オールマン・オフィシャル・サイトから登録料20ドルを支払うことで参加することができ、『サザン・ブラッド』のデジタル・アルバムが参加特典としてプレゼントされる。また登録料の一部は、グレッグと彼のマネージャーであり親友のマイケル・リーマンが2014年に創設したシラキュース大学の寄付型奨学金Allman/Lehman Endowed Scholarshipに充てられることが発表されている。

同作のプロデューサーを務めたドン・ウォズは今作について「彼について知るべきことと、人生を終えるときに彼が感じていたことの全てが、この10曲の歌詞には含まれている。このアルバムは、我々の時代における最高のアーティストが音楽で表現した遺言なのだ」と最大の賛辞を送っており、グレッグ・オールマンの音楽キャリアの集大成とも言えるアルバムに仕上がったことが伺える。尚、同アルバム収録のオリジナル曲「マイ・オンリー・トゥルー・フレンド」のミュージックビデオには、グレッグとドンによる最後のスタジオ制作風景が収められている。

■アルバムアートワーク制作映像
https://www.yahoo.com/music/see-late-gregg-allman-immortalized-portrait-created-blood-160951026.html

■「アイ・ラヴ・ザ・ライフ・アイ・リヴ」MV


https://youtu.be/C_nQKqGmrxg■「マイ・オンリー・トゥルー・フレンド」MV


https://youtu.be/DtJHGb5923Yアルバム『サザン・ブラッド』

発売中



UCCO-1190/¥2,600+税
<収録曲>
01.マイ・オンリー・トゥルー・フレンド / My Only True Friend (Gregg Allman-Scott Sharrard)
02.ワンス・アイ・ワズ / Once I Was (Tim Buckley-Larry Beckett)
03.ゴーイング・ゴーング・ゴーン / Going Going Gone (Bob Dylan)
04.ブラック・マディ・リヴァー / Black Muddy River (Jerome J. Garcia-Robert C. Hunter)
05.アイ・ラヴ・ザ・ライフ・アイ・ラヴ / I Love the Life I Live (Willie Dixon)
06.ウィリン / Willin\' (Lowell George)
07.ブラインド・バッツ・アンド・スワンプ・ラッツ / Blind Bats and Swamp Rats (Jack Avery)
08.アウト・オブ・レフト・フィールド / Out of Left Field (Dewey Lindon Oldham Jr.-Dan Penn)
09.ラヴ・ライク・ケロシン / Love Like Kerosene (Scot Sharrard)
10.ソング・フォー・アダム feat. ジャクソン・ブラウン / Song for Adam featuring Jackson Browne (Jackson Browne)
*()内は作曲者



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THE NEATBEATS、初期音源を集めたベストアルバムをリリース
Sun, 10 Sep 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年で結成20周年を迎えるマージービートなロックンロール伝道師、ザ・ニートビーツ。ライブの十八番ナンバーとも言える「黒いジャンパー」をリリースしたDECKREC時代(\'00〜\'01年)のアルバム、マキシシングル、アナログシングル、コンピレーション収録曲をコンプリートに集めた初期時代ベスト盤となるアルバム『BEAT AT DECKREC 〜2000 - 2001 COMPLETE BEST〜』を発売することを発表した。当時のガレージ・シーンでも話題となったローファイ・モノラルなサウンドは全て一発録音で製作。17年の時を経て、MR.PANによるGRAND-FROG STUDIOでのリマスターが施された全26曲入りでリリースされる。

メンバーのMR.PANは結成20周年について「あっという間の20周年!初期の2000年〜2001年の約2年間はザ・ニートビーツにとって特に意味のある2年間。「若さでぶつかれ!」的な青二才のパワー感が溢れ出ていたあの時代。まあ、相変わらずライブ三昧な日々ですよ。今はもう「ミドルでぶつかれ!」ですけどね!」とコメントを寄せている。

アルバム『BEAT AT DECKREC 〜2000 - 2001 COMPLETE BEST〜』

2017年11月8日発売



DCRC-0088/¥2,500+税
<収録曲>
01.HEY LITTLE GIRL
02.GOOD GOOD LOVIN\'
03.CANDY MAN
04.TWISTIN\' DAY
05.WRITE BACK
06.BABY LET\'S GET SHAKE
07.LITTLE BITTY PRETTY ONE
08.EVERYBODY NEED THAT
09.HAPPY WITH YOU BABY
10.SAVE THE LAST DANCE FOR ME
11.LAWDY MISS CLAWDY
12.そんなもんさ
13.LIVIN\' LOVIN\' WRECK
14.GIRL CAN\'T HELP IT
15.I CAN TELL
16.お願いBABY
17.I\'M LEAVEN\' YOU
18.YOU ARE FOR ME
19.I\'LL GO CRAZY
20.黒いジャンパー
21.BEAUTIFUL DELILAH
22.TELL HER NO
23.BOYS
24.結果O.K.
25.I\'M GOING HOME
26.WHAT\'D I SAY (INST.)



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YOSHIKI、『VOGUE FASHION\'S NIGHT OUT 2017』にサプライズ登場
Sun, 10 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

YOSHIKIが9月9日に行われたコンデナスト・ジャパン主催『VOGUE FASHION\'S NIGHT OUT 2017』のオープニングセレモニーにスペシャルゲストとして出演! X JAPANの代表曲「Forever Love」と「ENDLESS RAIN」2曲を演奏し、美しく光り輝くクリスタルピアノから奏でられるピアノの音色で、この日会場に集まった3,400名の観客を魅了した。

出演1時間前の解禁だったにも関わらず、当日のサプライズであった今回のYOSHIKIのパフォーマンス出演。出演情報が解禁されたと同時に、会場の表参道ヒルズには人が溢れ返り、YOSHIKIのピアノ演奏を一目見たさに多くの人が押し寄せた。そしてYOSHIKIの登場と共に、会場内には割れんばかりの歓声と、凄まじい数のフラッシュの嵐。それはしばらく鳴り止む事なく、会場中が大興奮。ENDLESS RAINの曲の終盤には、どこからともなく大合唱が巻き起こり、いつの間にか表参道ヒルズ一体が、YOSHIKIのライブ会場さながらの空間と化していた。

YOSHIKIが、日本人男性として初めて表紙を飾った10月号の『VOGUE JAPAN』の撮影は、5月の頚椎人工椎間板置換手術からわずか3週間後、リハビリを行っていたロサンゼルスから、急遽ニューヨークへ飛び行われた。パフォーマンス後のトークの中でYOSHIKIは、表紙のオファーを受けた時の事について「手術後3週間のタイミングでいただいたお話で、地獄と天国が同時にきたかんじ(笑)やりがいのある、とても光栄なお話でした」と語った。また、VOGUE JAPAN渡辺三津子編集長からは「世界のファッション界で、 様々な話題を呼んでいる」と、 今号の自身の表紙が世界中でセンセーショナルを巻き起こしているという事を聞き、YOSHIKIも嬉しそうな笑顔を見せた。

この日、世界最大級のショッピングイベントFNOでの、 オープニングセレモニーのトリという大役を見事に果たしたYOSHIKI。東名阪で行われた自身のディナーショーを大盛況のうちに終え、また9月18日に放送される『MUSIC STATION ウルトラFES2017』(テレビ朝日系)への出演が緊急決定するなど、とどまる事を知らないYOSHIKIの精力的な活動から今後も目が離せない。



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【ジャンル】
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【Mr.Children】『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』2017年8月6日 at 日産スタジアム
Sun, 10 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 “すげえことになるんじゃないか。そんなふうに期待してるかもしれないですけど、期待のはるか上を行くライヴになると思います。そのための準備もしてきました。どの曲をやろうか悩みに悩みましたが、この曲だけは絶対に今日やらなきゃいけない。なんとしても聴いてもらいたい。僕らの宝物である皆さんに贈ります”

 桜井和寿(Vo&Gu)の言葉、そして最高の笑顔で歌い始めた「GIFT」が腑に落ちた。7万人の観客との交歓も鮮やかに完全無敵のスタートダッシュを飾ったメガヒット曲「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」「名もなき詩」にしても、この日のセットリストに入り切らなかった名曲の数々にしても、どんな豪華タイアップが付こうが、Mr.Childrenはこういう真摯な気持ちで楽曲を作り続け、歌い続けてきたことが伝わったからだ。その積み重ねを25年やってきて、割れんばかりの歓声に包まれた今日のステージがあるのだと思う。沸き起こる《ラララ♪》の大合唱に計らずも笑みをこぼすメンバー4人の表情を目にすれば、また点が線になっていく。

 なんてことを思っていたら、桜井が“僕らに向けられるこの大きく温かな拍手を、声を、笑顔を! 見落とさないように、焼きつけるように、この曲を歌います”と続け、「Sign」が始まった。まさにツアータイトルどおり、ファンへの感謝の気持ちをしっかりと何度も届けようと努めるMr.Children。表現力豊かな桜井のヴォーカルを前面に出し、田原健一(Gu)と中川敬輔(Ba)が自然体で静かに演奏を支え、鈴木英哉(Dr)が笑顔で叩きながらコーラスする。多くのリスナーが見てきたように、その構図は25年前から微塵も変わっていない。

 “出し惜しみとか一切なしでやります!”という宣誓もあった、デビュー25周年記念のドーム&スタジアムツアー「Thanksgiving 25」日産スタジアム2日目。冒頭「CENTER OF UNIVERSE」から桜井が中央の花道に駆け出して歌い、「ヒカリノアトリエ」はバンドごとセンターステージへ移動し、チャラン・ポ・ランタンの小春(アコーディオン)らを従えた8人(同曲のレコーディングメンバーであり、昨年〜今春まで行なわれたホールツアーもこの編成で回った)で披露したり、さらに鈴木がヴォーカルを取る「思春期の夏〜君との恋が今も牧場に〜」も挟んだりと、奔放なパフォーマンスでライヴは快調に進む。

 前半のハイライトは夕暮れ時のブロック。“夏にぴったりな僕らのデビュー曲です”と始まった「君がいた夏」、もはや説明不要の超名曲「innocent world」「Tomorrow never knows」が畳みかけられると、オーディエンスは心の窓を大きく開け、たまらない想いで歓喜の声を上げる。リスナーそれぞれの記憶とミスチルの楽曲がリンクし、ピュアな熱量が辺りに充満していくのが目に見えるかのような盛り上がり! “ああ、あの頃こんなことあったな”“ダメになりそうな時、すごく励ましてもらったんだよ”という感じで、Mr.Childrenの曲はみんなの人生に強く結びついている。たとえ大ファンじゃなくても、Mr.Childrenの曲で何かしらのときめきが甦る。そんな経験って多くの音楽好きに共通してあるものなんじゃないか、とも思う。

 「innocent world」で自身初のオリコン週間チャート1位を獲得以降、Mr.Childrenは譲れぬ夢を抱えて歩き続けてきた。それは途方もなく難しいことなのだけれど、目の前には愛に満ちた光景が確かに存在しているのだからすごい。感激で言葉を失ってしまう。同曲の間奏では4人が舞台中央に集まり、笑顔が弾ける。ベースとギターの美しいフレーズに合わせて、桜井が中川と田原を誇らしげに紹介した。そして、「Simple」は桜井のアコギ弾き語りのみで披露。ステージ上のビジョンに歌詞が映し出される中、ファンのみならずメンバーへの感謝も滲ませたりと、グッときて仕方ない。

 快晴の青空の下で17時過ぎに始まったライヴもとっぷり日暮れ。日産スタジアムに涼しさが訪れた頃、桜井がおもむろに口を開いた。“ほとんどシングル曲でお送りしてますが、次に聴いてもらうのはたぶんあまり知られてない曲です。でも、僕らにとっては大事な曲で、旅、人との出会い、愛すること、自由、家族、平和、日本……いろんなことを歌ってます”――そんなMCを受けての「1999年、夏、沖縄」。曲の途中では、桜井が胸の奥に秘めた想いを感慨深く打ち明ける。“昔ノストラダムスの大予言ってのがあって、1999年に世界は滅亡するって言われてたんです。でも、結局は滅亡なんてしなくて、2002年にMr.Childrenはデビュー10周年になってました。当時の僕らはまだ若くて、素直じゃなくて、自分たちのことをいいって誉めてくれる人も、どうせすぐ他のところに目移りしちゃうんだろって。10周年なんて、事務所やレコード会社が話題作りのためにやってるだけで、自分たちは1日1日を一生懸命に過ごしていくだけです。そんな風に思ってました。でも、10周年を過ぎたら、月日が経つのはすごく早くて。気がつけば25年……こうやって見渡せばわかるように、今も僕らの音楽に耳を傾けてくれて、コンサートに足を運んでくれる人たちがこんなにたくさんいること、本当に幸せに感じてます。どうもありがとう。同時に、いつまでこんなふうに楽しく歌って演奏していられるんだろうと考える機会が増えました。同世代のミュージシャン、友達、近しい人も病気になったり亡くなったりしてる。だからこそ、なおさらステージに立っていられる時間を、みなさんといっしょに過ごせる時間を愛おしく思ってます”。

 後半の「足音 〜Be Strong」「ランニングハイ」へと続く展開は、この上ないほどにドラマティック! 桜井のがむしゃらな熱唱をはじめとする泥臭いパフォーマンスに心がグググッと引き寄せられたところで、田原のギターで「ニシエヒガシエ」が始まれば、もうひたすらに踊り狂うしかない。レーザー光が飛び交い、ホーンセクションがアッパーに高鳴る中、7万人のオーディエンスは明日に向かって生きていくビートをビシビシ感じていた。

 クライマックスには、最新曲「himawari」を渾身の力を込めて聴かせたMr.Children。「掌」では会場全体が掌をかざし、「fanfare」「エソラ」とスタジアムバンドの凄みを活き活きと爆発させるのだった。

 アンコールのラストは、“この曲だけは過去じゃなくて、ただただ未来だけを見据えて演奏したい”と語られて披露された「終わりなき旅」。イントロでどデカい雄叫びを上げる桜井、シンプルかつ全身全霊で掻き鳴らされる名曲に対し、ファンも喜びをあらわにする。なんてデビュー25周年にふさわしい、美しい光景なんだろう。夜風がスタジアムを心地よく吹き抜け、空には満月が輝いていた。

撮影:薮田修身(W)/取材:田山雄士

セットリスト

1.CENTER OF UNIVERSE 

2.シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 

3.名もなき詩 

4.GIFT 

5.Sign 

6.ヒカリノアトリエ 

7.君がいた夏 

8.innocent world 

9.Tomorrow never knows 

10.Simple 

11.思春期の夏〜君との恋が今も牧場に〜 

12.365日 

13.HANABI 

14.1999年、夏、沖縄 

15.足音 〜Be Strong 

16.ランニングハイ 

17.ニシエヒガシエ 

18.ポケット カスタネット 

19.himawari 

20.掌 

21.Dance Dance Dance 

22.fanfare 

23.エソラ 

<ENCORE>

1.overture 〜 蘇生 

2.終わりなき旅

Mr.Children

純粋なロック・バンドが、いわゆるアイドルや歌謡曲(Jポップ)のアーティストと同様にチャートを賑わせるようになって久しい。ホコ天バンド人気やヴィジュアル系の台頭などと連動してそういった状況が生まれたと思われるが、Mr.Childrenは着実なライヴ活動で叩き上げられ、トップに昇りつめたバンドである。

89年に桜井和寿(vo&g)、田原健一(g)、中川敬輔(b)、鈴木英哉(dr)の4人によって結成され、92年に第5のメンバーともいえる小林武史プロデュースによるミニ・アルバム『EVERYTHING』でデビュー。93年頃から徐々に注目を集め、ついにシングル「CROSS ROAD」が120万枚以上のセールスを記録した。以後、日本を代表するロック・バンドとして不動の地位を確立しながら、「innnocent world」(第36回日本レコード大賞受賞)「終わりなき旅」「Sign」(日本レコード大賞・金賞)「GIFT」「HANABI」など数々の大ヒット・シングルを発表。オリコン・シングル・チャートにおいては「innocent world」以降の全シングルが初登場1位を獲得しており現在も記録を更新中である。

壮大なサウンド・アレンジが光るバンド・アンサンブルと、桜井自身の直情ともとれる歌詞??ポップ感あふれるノリのいいナンバーも、アコースティックが冴えわたるバラード調の曲も、真っ向勝負でかます4人の真摯な姿勢には、ロック・バンドとしての自信と新境地へ向かう勇気を垣間見ることができる。



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井上鑑、アルバム『OSTINATO』収録曲&ジャケ写公開
Sun, 10 Sep 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

数々のアーティストを支え、日本が誇る音楽家・井上 鑑が11年ぶりにオリジナルアルバム『OSTINATO』をリリースすることを発表した。本作には「日英」のプレーヤーが参加! UKからはピーター・ガブリエルのバンドの中心として存在感を発揮したデヴィッド・ローズ(Gt)や、シンプル・マインズなどで活躍したジョン・ギブリン(Ba)、さらにはキリング・ジョークや矢沢永吉などの仕事が名高いジェフ・ダグモア(Ds)が、日本からは、いわゆる“ファースト・コール・ミュージシャン”として多くのアーティストから引っ張りだこのテクニシャン、山木秀夫(Ds)、高水健司(Ba)、今剛(Gt)他、最強のメンバーが参加している。そして、ミックスはトム・ウェイツ、エルビス・コステロ、シェリル・クロウ、アークティック・モンキーズなどを手がけたチャド・ブレイクが担当している。

また、井上 鑑が作詞・作曲・編曲などで関わった数々のアーティストの音源をコンパイルした編曲作品集『Seeing』『Believing』も同時発売!  『Seeing』は福山雅治の名曲「クスノキ」を新編曲によるチェロ・アンサンブル・ヴァージョンで収録! アコースティックギターとピアノというシンプルな編成の原曲がどう生まれ変わるのか。 そして、『Believing』には大瀧詠一(「大瀧詠一楽団」名義)がドラマ劇中用に制作して、アルバム未収録だったインスト曲「Istanbul (Not Constantinople) 」を堂々初収録している。

アルバム『OSTINATO』

2017年10月25日発売



UICZ-4402/¥3,240 (税込)
<収録曲>
1. Fragility
2. Cellist
3. Distant Guns Of August
4. SPDH
5. Kenji The Drifter
6. Still <プロメテウス> 
7. 和音(Resonator)
8. Zen Of Modren Music
9. Tikkap feat. Halocline
10. Way-down Upwards
11. Wordium

アルバム『Seeing』

2017年10月25日発売



UPCY-7373/3,456 (税込)
<収録曲>
■Disc-1
1. クスノキ(Cello Ensemble Ver.)/ 福山雅治
2. ニューシネマパラダイス / 本田美奈子.
3. 最愛 / KOH+
4. とおりゃんせ / 諫山実生
5. Innocent Love / THE ALFEE
6. wish / INOUE AKIRA & M.I.H.BAND
7. STAY〜TRAUMEREI〜 / 吉田美奈子
8. 石と卵 / 佐野元春 featuring Bonnie Pink
9. 最後の最後の最後のサンバ / 三上 寛
10. 秋 / The Three Graces
11. OUT OF GREY SKIES / David Rhodes
12. COME HOME TO ME NOW / やまがたすみこ
13. 悪党 / 関口誠人
14. 君の夢を話してくれ / 佐木伸誘
15. 真夏の夜の夢 / 若林まりこ
16. BEING 70\'S / 鈴木 茂
■Disc-2
1. FAREWELL, MIDNIGHT BLUE / 山本達彦
2. 夏のクラクション / 稲垣潤一
3. 探偵物語 / 薬師丸ひろ子
4. カナリア諸島にて / NIAGARA FALL OF SOUND ORCHESTRAL
5. HABANA EXPRESS / 寺尾 聰
6. Telephone Game / 山口美央子
7. OH! / ピンク・レディ
8. 風立ちぬ / 松田聖子
9. 出航 SASURAI / 寺尾 聰
10. BRIGHT EYES / 井上陽水
11. カスケード / かとうはつえ
12. センチメンタルじゃーね / 津和のり子
13. 地下鉄に乗った船乗り / 佐藤奈々子
14. VANISHING POINT / 桑名晴子
15. さわがしい楽園 / りりィ
16. お喋りやめて / 桃井かおり

http://www.universal-music.co.jp/inoue-akira/

アルバム『Believing』

2017年10月25日発売



MHCL-30472-3/¥3,456 (税込)
<収録曲>
■Disc-1
1. Istanbul (Not Constantinople) / 大瀧詠一楽団
2. ルビーの指環 / 鈴木雅之
3. 私の世界 / かもめ児童合唱団
4. Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba 物語 / ゴスペラッツ
5. Twinkle Million Rendezvous / T.M.Revolution
6. RISING / 吉田兄弟
7. サルヴェージュ / Bluem of Youth
8. 遠い夜空の打ち上げ花火 / 市川実和子
9. 男が恋に出逢うとき / 郷 ひろみ
10. 少年時代 / 古川展生
11. 睡蓮 / 小田木望
12. 詩 / MOON CHILD
13. 玉カルのアンアン小唄 / 玉川カルテット
14. 幸せな結末 / 大滝詠一
15. 夏のリビエラ〜Summer Night In Riviera〜/ BOSSANOVA CASSANOVA
16. きみを愛することで / 井上昌巳
■Disc-2
1. 渋谷でGO! / 爆風スランプ
2. Virginから始めよう / 太田裕美
3. Universe / EBI
4. 寒い夏 / 渡辺真知子
5. 2億年前のように静かだね / 金子美香
6. 朝焼けに消えて / 大橋純子
7. 夜道 / 渡辺満里奈
8. Elevator Town / 楠瀬誠志郎
9. Raindrops / エコーズ
10. TROUBLE IN PARADISE / 杏里
11. サッチャンをよぼう。/ P.T. JOB
12. 素直になりたい / ハイ・ファイ・セット
13. ナイトムーヴ / 南佳孝
14. Misty / 松田聖子
15. ストーミー・ナイト / ラジ
16. UP TO DATE LINES / 小山実

http://www.110107.com/ Believing



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