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音楽ニュース  (2017年09月09日)
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グッドモーニングアメリカ企画 『八王子天狗祭2017』に175R出演決定
Sat, 09 Sep 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

グッドモーニングアメリカが11月11日に東京・エスフォルタアリーナ八王子にて開催する自主企画フェス『八王子天狗祭2017』の第4弾出演アーティストとして175Rが発表された。第4弾出演アーティストに発表された175Rは、7年ぶりの全国ツアー『175R TOUR 2017 「GET UP YOUTH!」』をスタートさせたばかり。『八王子天狗祭2017』の出演バンドはあと数バンド追加予定で、チケットは一般発売中だ。

グッドモーニングアメリカは10月4日に5枚目のアルバム『502号室のシリウス』をリリースする。現在、9月17日までの期間限定でLINE MUSICにて「ハルカカナタ」、「花火」の2曲を無料配信しているので、ぜひチェックを!

■『八王子天狗祭2017』 オフィシャルHP
http://hachiten.com

『八王子天狗祭2017』

11月11日(土) エスフォルタアリーナ八王子
OPEN 10:00 / START 11:00
出演:グッドモーニングアメリカ、a flood of circle、175R(New!)、Gacharic spin、COUNTRY YEARD、ゴールデンボンバー、四星球、Halo at 四畳半、04 Limited Sazabys、POETASTER、フラチナリズム、BRADIO、MAGiC OF LIFE、Rhythmic Toy World、忘れらんねえよ、 and more(後日発表)
<チケット>
前売:?6,500(税込 / ドリンク代無 / 整理番号無)

アルバム『502号室のシリウス』

2017年10月4日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
COZP−1379〜80/¥3,333+税
【通常盤】(CD)
COCP−40117/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
01.ハルカカナタ
02.花火
03.ダンスダンスダンス
04.風と鳴いて融けてゆけ
05.あなたの事だよ
06.The Sheeple
07.煙に巻かれたい
08.フライデイナイト
09.アンカーズアウェイ
10.星は変わらない
11.ハブーブの後に
12.She\'s…
■DVD ※初回限定盤のみ
オフィシャルファンクラブ「グドモクルー」限定LIVE『今宵会』
SHIBUYA TSUTAYA O-Crest 2017.8.1
1.そして今宵は語り合おう
2.2014年6月25日我思ふ
3.春が迎えに来るまで
4.下らない毎日が
5.たった6文字じゃ
6.STAY WITH ME
7.世界終わらせないで
8.ウォールペーパーミュージックじゃ踊りたくないぜ
9.言葉にならない

◎初回限定盤、通常盤ともに、CD全収録楽曲をスマホで簡単再生できる「プレイパス」コード封入




【関連リンク】
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グッドモーニングアメリカまとめ
175Rまとめ
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グッドモーニングアメリカ, 175R
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, 発表, 出演

彼女 IN THE DISPLAY、ミニアルバムジャケ写&福岡を背景にした新ビジュアル公開
Sat, 09 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

彼女 IN THE DISPLAYが10月18日にリリースするミニアルバム『GOLD EXPERIENCE REQUIEM』のジャケットデザイン、アーティスト写真を公開した。

撮影は8月の早朝に博多市街にて、前日から降り続いた雨の一瞬の晴れ間をつき行われた。メンバーは天神、博多駅といった福岡の代表的地名をバックに、原点回帰の会心のジョジョ立ちをみせており福岡を背負って立つという彼らの意気込みが現れたアーティスト写真になっている。また、同時にジャケットデザインも公開。アーティスト写真を撮影したHBK!氏、ジャケットをデザインしたMANTALOW氏ともに、福岡を拠点に活動しており、彼女 IN THE DISPLAYと親交の深いチームで制作されたアートワークとなる。

ミニアルバム『GOLD EXPERIENCE REQUIEM』

2017年10月18日発売



KID-8/¥2,000+税
<収録曲>
1.アカネ
2.NEVER SAY NEVER
3.[1959]
4.loser
5.Let\'s get the party!!!
6.Don\'t let me go



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, ミニアルバム

deronderonderon、新EPより「MAYDAY」MV解禁
Sat, 09 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

deronderonderonが10月11日にリリースするバンド初となるEP『deronist EP』より、タイトルトラックとなる「MAYDAY」のミュージックビデオを公開した。ディレクターは数多くのバンドのミュージックビデオを手がける新進気鋭の大畑 貴耶氏が担当。新しい衣装をまとったメンバーが2017年のNEW RAVEとも言えるダンスナンバーを打ち鳴らす力強いアンセムのミュージックビデオに仕上がっている。

今EPにはミュージックビデオとなったM-1“MAYDAY”を始め、ナンバーガールを彷彿とさせるジャパニーズオルタナティヴロックへのリスペクトが詰まったM-2“U/C/N/R/S”、シンセ担当の木越アイがメインヴォーカルを務める幻想的なナンバーM-3“my beat,your beat”を収録。どの曲もエクスペリメント(実験的)な要素を含みつつも、キャッチーなメロディを搭載してダンサブルな楽曲に仕上がっている。そして、新しいビートを感じさせる実験的なロックが3曲詰まった超強力なEPを引っ提げて、12月からは東名阪でのレコ発も予定。2017年大注目なバンドderonderonderonに是非注目してほしい。

■「MAYDAY」ミュージックビデオ


https://youtu.be/StuxYzvrGHQEP『deronist EP』

2017年10月11日発売



ACW-011/¥1,000+税
<収録曲>
1.MAYDAY
2.U/C/N/R/S
3.my beat,your beat



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J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV, リリース, 発売, EP

Foo Fighters、ニューアルバムより先行配信曲第3弾「The Line」音源公開
Sat, 09 Sep 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フー・ファイターズが9月15日(金)に世界同時発売となるニューアルバム『コンクリート・アンド・ゴールド』から先行配信曲第3弾となる「ザ・ライン」を公開した。現在iTunesでアルバムを予約すると「ラン」「ザ・スカイ・イズ・ア・ネイバーフッド」「ザ・ライン」の計3曲をいち早く入手することができる。

新作にはポール・マッカートニーやショーン・ストックマン(ボーイズIIメン)など、多彩なゲストが参加していることも話題だが、さらにジャスティン・ティンバーレイクもゲスト参加していることが発表された。米『ローリングストーン』誌で現在表紙を飾っているデイヴ・グロール(vo,g)が語ったインタビューによると、フー・ファイターズが新作レコーディング中に、ちょうどジャスティン・ティンバーレイクも同スタジオで作業をしていたことから仲良くなり、彼のスタジオワーク最終日前夜に、ジャスティンがデイヴへ「君のアルバムで歌えないかな?無理にとは言わないけど、友達に自慢したいんだ」と提案したという。また、アデルやシーアの大ヒット曲で知られる注目のプロデューサーにして稀代のメロディメイカ―であるグレッグ・カ―スティンと初めてタッグを組み、多彩かつ豪華なゲスト陣も話題の新作発売へ向けて、アニメーションのティ―ザー映像も公開された。

アルバム発売に向け、徐々にその全貌が明らかになる新作『コンクリート・アンド・ゴールド』。国内盤CDの初回生産分のみオリジナル・ステッカーが封入される。

■フー・ファイターズ 『コンクリート・アンド・ゴールド』 iTunes予約URL
https://itunes.apple.com/jp/album/id1249068417?app=itunes&ls=1

■「ザ・ライン」


https://www.youtube.com/watch?v=8TsNkgW2ox0■『メイキング・オブ・コンクリート・アンド・ゴールド』 アニメーションティザー映像


https://www.youtube.com/watch?v=NKcs-pa-IzM&feature=youtu.beアルバム『コンクリート・アンド・ゴールド』

2017年9月15日発売



【国内盤CD】
¥2,200+税
※解説・歌詞・対訳付
※初回限定オリジナル・ステッカー封入



【関連リンク】
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【関連アーティスト】
Foo Fighters
【ジャンル】
洋楽, ニュース, アルバム

BURNOUT SYNDROMES、仕掛けだらけの新曲「ハイスコアガール」特設サイトオープン!
Sat, 09 Sep 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月7日(木)より名古屋を皮切りに全国ツーマンツアー『Butterfly in the stomachII』をスタートさせたBURNOUT SYNDROMESが、新曲「ハイスコアガール」の特設サイトをオープンさせた。こちらのサイトではミュージックビデオが観れる他、スペシャルコンテンツとして“ふっかつのじゅもん”を入力すると何かが起きる等、ゲームの世界観たっぷりの面白いサイトになっている。“ふっかつのじゅもん”は、新曲「ハイスコアガール」の歌詞内に登場するので、何が起きるか試してみてはいかがだろう?そのほか、「ハイスコアガール」の歌詞にでてくるコマンドを入力すると画面上で不思議なことが起きたり、隠しコマンドが沢山用意されたサイトになっているので、是非、新曲と供にサイトを楽しんでもらいたい。

また、新曲のリリースに伴って嬉しい企画も継続中だ。iTunesで予約した先着500名様にスペシャルアナザージャケットステッカーのプレゼント。応募詳細は、BURNOUT SYNDROMESのオフィシャルホームページをチェック!

■「ハイスコアガール」特設サイト
http://www.highscore-girl.com/
■「ハイスコアガール」iTunes予約URL
https://itunes.apple.com/jp/album/id1272056470?at=10lpgB&ct=4547366329339_al&app=itunes
■iTunes予約者スペシャルアナザージャケットステッカー企画詳細
http://burnoutsyndromes.com/news/?id=3006

全国ツーマンツアー『〜Butterfly in the stomach II〜』

9月22日(金) 大阪府 梅田Shangri-La
w/ココロオークション
10月13日(金) 香川県 高松DIME
w/Halo at 四畳半 
10月27日(金) 福岡県 DRUM SON
w/Brian the Sun

<チケット>
前売 ¥3,500(別途ドリンク代)

配信シングル「ハイスコアガール」

2017年9月18日配信開始



■iTunes予約
https://itunes.apple.com/jp/album/id1272056470?at=10lpgB&ct=4547366329339_al&app=itunes



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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, 配信, 音楽配信

サム・スミス、2年ぶりに新曲配信を発表
Sat, 09 Sep 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

サム・スミスが2015年に全英No. 1シングルとなった映画『007 スペクター』主題歌「ライティングズ・オン・ザ・ウォール」以来となる久しぶりの新曲「トゥー・グッド・アット・グッバイズ 〜さよならに慣れすぎて」を配信した。長年のコラボレイターであるジミー・ネイプスおよびスターゲイトと組んで制作した今作では、サムの卓越した唯一無二のヴォーカル・レンジと心を揺さぶるソングライティングの才能が再び実証されている。

このソウルフルな悲しい恋の歌について、サム・スミスは「この曲は、僕のかつての恋愛関係がテーマになっていて、要するに、フラれることに慣れていくってことについて歌っているんだ。どのような形であれ、僕にとって新しい曲を世に出すのは本当に久しぶりだし、今回のシングルではこれから発表する作品の方向性が打ち出されていると思うよ」と述べている。

今後の方向性の一端をファンの人々に味わってもらうため、そして自身の帰還を祝うため、サムは、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、ベルリンで、一連の小規模なライヴを行う予定だ。これは、世界的スーパースターを非常にこじんまりとした会場で生鑑賞できるという、大変貴重な機会となるだろう。

なお、直筆サイン入り色紙が当たる、サム・スミス、及び楽曲にまつわるエピソード募集キャンペーン「私とサム・スミス」もスタートしている。

■エピソード募集キャンペーン「私とサム・スミス」
http://www.universal-music.co.jp/sam-smith/news/2017-09-08/

配信楽曲「トゥー・グッド・アット・グッバイズ 〜さよならに慣れすぎて」

2017年9月8日(金)配信開始



■デジタル配信URL
https://umj.lnk.to/SS_tgagPR



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POLYSICSがわらしべ長者企画でなんと ハヤシライスのパッケージに!?

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POLYSICSがわらしべ長者企画でなんとハヤシライスのパッケージに!?
Sat, 09 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年の2月からヴォーカルのハヤシが、「わらしべ」を物々交換で良い物に変えていく『わらしべ長者リターンズ!!!〜次こそ目指せ一戸建て!〜』を行なっているPOLYSICS。四星球中のU太氏からのハッピや、ユニコーンABEDON氏からの光るスニーカーなど、数々の豪華アイテムやレアアイテムに交換してきたが、なんと今回遂に「家」をゲット! 「家」は「家」でも、ハウス食品の人気商品である『??屋ハヤシ』。しかもPOLYSICSの20周年を記念した『ハウス??屋ハヤシ ヒロユキPOLYSICS20周年記念スペシャルパッケージ』。『??屋ハヤシ』のパッケージに大胆にハヤシの名前と顔写真があしらわれた特別なコラボパッケージとなっている。

この『ハウス??屋ハヤシ ヒロユキPOLYSICS20周年記念スペシャルパッケージ』は、10月14日(土)に渋谷O-EASTにて行われるPOLYSICSのライブ『POLYMPIC 2017 FINAL!!!!』にて、来場者全員に無料配布される。その後メディア等でのプレゼント企画などでも手に入れるチャンスがある予定なので、是非POLYSICSの情報をチェックして欲しい。

『POLYMPIC 2017 FINAL!!!!』

10月14日(土) TSUTAYA O-EAST
出演:POLYSICS、グループ魂、CHAI
<チケット>
前売¥4,000(D別)
一般発売:9月3日(日)



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GALNERYUS、移籍第一弾アルバムより 「ULTIMATE SACRIFICE」MVを公開

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GALNERYUS、移籍第一弾アルバムより「ULTIMATE SACRIFICE」MVを公開
Sat, 09 Sep 2017 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月27日(水)にニューアルバム『ULTIMATE SACRIFICE』をリリースするGALNERYUS。新しいドラムにFUMIYAが加入した新体制であり、ワーナーミュージック・ジャパンへの移籍第一弾アルバムとなる本作より、リーダートラックである「ULTIMATE SACRIFICE」のMVが公開となった。

また、10月27日(金)の仙台 MACANAからはニューアルバムを引っさげて全国10か所を回る約1年ぶりとなるツアー『"JUST PRAY TO THE SKY Chapter II" TOUR 2017』も決定している。

■「ULTIMATE SACRIFICE」 MV


https://www.youtube.com/watch?v=8mthXqnd-lgアルバム『ULTIMATE SACRIFICE』

2017年9月27日発売



WPCL-12714/¥2,800+Tax
<収録曲>
1. ENTER THE NEW AGE (Music: SYU / Lyrics: TAKA)
2. HEAVENLY PUNISHMENT (Music & Lyrics: SYU)
3. WINGS OF JUSTICE (Music & Lyrics: SYU)
4. THE SHADOW WITHIN (Music & Lyrics: SYU)
5. WITH SYMPATHY (Music: YUHKI / Lyrics: SHO, TAKA)
6. WHEREVER YOU ARE (Music & Lyrics: SYU)
7. RISING INFURIATION (Music: YUHKI / Lyrics: SHO, TAKA)
8. BRUTAL SPIRAL OF EMOTIONS
 I. Blinded By Anger (Music: SYU)
 II. Burning Within (Music & Lyrics: SYU)
 III. Soul Carried By The Wind (Music & Lyrics: SYU)
9. ULTIMATE SACRIFICE
 I. Wishing To Liberate (Music & Lyrics: SYU)
 II. The Battle In Desperation (Music: SYU / Lyrics: TAKA)
 III. The Reality In The End (Music & Lyrics: SYU)
 IV. Phantasmagoria (Music & Lyrics: SYU)
 V. The Living And The Dead (Music: SYU)

◎購入者特典
同アルバムを全国のCDショップ/E-コマースでご購入いただくと、先着特典として特製ステッカーをご提供致します。
※一部店舗ではお渡しが無い場合がありますので、予約・ご購入の際に特典の有無をご確認下さい。
※先着(予約者優先)となりますので、無くなり次第終了となります。

『“JUST PRAY TO THE SKY Chapter II”TOUR 2017』

10月27日(金) 宮城・仙台 MACANA
10月29日(日) 北海道・札幌 cube garden
11月11日(土) 大阪・UMEDA CLUB QUATTRO
11月17日(金) 福岡・DRUM Be-1
11月20日(月) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
11月21日(火) 広島・SECOND CRUTCH
11月23日(木) 愛知・名古屋 ElectricLadyLand
11月25日(土) 長野・松本Sound Hall a.C
11月26日(日) 新潟・studio NEXS
12月22日(金) 東京・豊洲PIT



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フレデリック、ミニアルバム全曲トレーラー公開&インストアイベント開催決定
Sat, 09 Sep 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フレデリックが10月18日にリリースするミニアルバム『TOGENKYO』の全曲トレーラーを公開! このトレーラーでは、ミニアルバム『TOGENKYO」に収録される全7曲をダイジェストで視聴することができる。今作のアートワークになっている「TOGENKYO」のイラストの細部まで見られる内容になっており、ミニアルバムの世界観がグラフィカルに表現されている。

さらに、全国5大都市でのインストアイベント『TOGENKYOフレデリバリー』の開催も決定。札幌・東京・名古屋・大阪・福岡を、メンバーが二手に分かれて各地のタワーレコードに訪問。1日店長に扮したメンバーが直接ミニアルバム『TOGENKYO』をデリバリー(お届け)する内容となっており、当日のイベント参加者には、メンバー4人のメッセージ入りのオリジナル『TOGENKYO』ポストカードが手渡される。どの会場に誰が行くのかは当日のお楽しみとなっている。また、今回タワーレコード特典としてA5オリジナルクリアファイル、一般CDショップ特典はB3ポスターカレンダーがついてくる。

■ミニアルバム『TOGENKYO』全曲トレーラー


https://youtu.be/omW4Fn0jqlsミニアルバム『TOGENKYO』インストア情報

10月18日(水) 東京:タワーレコード渋谷店 4F
START:18:30〜
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード渋谷店
10月18日(水) 札幌:タワーレコード札幌ピヴォ店
START:18:30〜
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード札幌ピヴォ店
10月19日(木) 福岡:タワーレコード福岡パルコ店
START:19:00〜
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード福岡パルコ店、タワーレコードアミュプラザ博多店
10月20日(金) 大阪:タワーレコードあべのHOOP店
START:19:00〜
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコードあべのHOOP店、タワーレコード梅田NU茶屋町店、タワーレコード神戸店
10月20日(金) 名古屋:タワーレコード名古屋パルコ店
START:19:00〜
イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード名古屋パルコ店、タワーレコード名古屋近鉄パッセ店

ミニアルバム『TOGENKYO』

2017年10月18日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-69/¥2,700+税
<収録曲>
■CD
1.TOGENKYO
2.スローリーダンス
3.かなしいうれしい
4.たりないeye
5.ミッドナイトグライダー
6.パラレルロール
7.RAINY CHINA GIRL
■DVD
アコースティックスタタジオライブ『FAB!! 〜Frederic Acoustic Band〜』



【通常盤】(CD)
AZCS-1067/¥2,200+税
<収録曲>
1.TOGENKYO
2.スローリーダンス
3.かなしいうれしい
4.たりないeye
5.ミッドナイトグライダー
6.パラレルロール
7.RAINY CHINA GIRL



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hide、ファンからの要望を受け アルバム3作品が初アナログ化!

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hide、ファンからの要望を受けアルバム3作品が初アナログ化!
Fri, 08 Sep 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

hideのオリジナル・アルバム3作品がアナログ盤として発売されることが決定した。「TELL ME」や「EYES LOVE YOU」など収録の1st アルバム『HIDE YOUR FACE』(1994年2月発売)、「MISERY」や「BEAUTY & STUPID」など収録の2nd アルバム『PSYENCE』(1996年9月発売)、そして「ROCKET DIVE」や「PINK SPIDER」を収録した3rd アルバム『Ja,Zoo』(1998年11月発売)の3枚のオリジナルアルバムを発表しているが、これまでアナログ盤は未発売。以前よりファンからの「アナログ化」の要望が多かったことを受け、12月13日のhideのバースデイのタイミングに発売されることに!

しかも、オリジナル・マスターを元に、カッティングは日本屈指のマスタリング/カッティング・エンジニアの小鐵 徹氏が担当。発売記念として3作品連動の応募抽選キャンペーンも実施する予定とのことだ。詳細は後日発表される。

なお、商品は完全受注限定生産商品となるため、お近くのCDショップまたはオンラインショップにてお早目のご予約をお勧めする!

アナログ盤『HIDE YOUR FACE』 

2017年12月6日(水)発売



UPJH-9047/8/¥5,400(税込)
<収録曲>
■SIDE A
01. PSYCHOMMUNITY
02. DICE
03. SCANNER
04. EYES LOVE YOU[T.T.VERSION]
05. D.O.D.(DRINK OR DIE)
06. CRIME OF BREEN St.
■SIDE B
07. DOUBT[REMIX VERSION]
.08. A STORY
09. FROZEN BUG \'93[DIGGERS VERSION]
10. T.T.GROOVE
11. BLUE SKY COMPLEX
12 OBLAAT[REMIX VERSION]
■SIDE C
13. TELL ME
14. HONEY BLADE
15. 50% & 50%[CRYSTAL LAKE VERSION〕
■SIDE D
16. PSYCHOMMUNITY EXIT

アナログ盤『PSYENCE』 

2017年12月6日(水)発売



UPJH-9049/50/¥5,400(税込)
<収録曲>
■SIDE A
01. PSYENCE
02. ERASE
03. 限界破裂
04. DAMAGE
05. LEMONed I Scream(CHOCO-CHIP version)
■SIDE B
06. Hi - Ho
07. FLAME
08. BEAUTY & STUPID
09. OEDO COWBOYS
■SIDE C
10. BACTERIA
11. GOOD-BYE
12. Cafe Le Psyence
13. LASSIE(demo master version)
■SIDE D
14. POSE
15. MISERY (remix version)
16. ATOMIC M・O・M

アナログ盤『Ja,Zoo』 

2017年12月6日(水)発売



UPJH-9051/2/¥5,400(税込)
<収録曲>
■SIDE A
01. SPREAD BEAVER
02. ROCKET DIVE
03. LEATHER FACE
■SIDE B
04. PINK SPIDER
05 DOUBT’97(MIXED LEMONed JELLY MIX)
06. FISH SCRATCH FEVER
■SIDE C
07. ever free
08. BREEDING
09. HURRY GO ROUND
■SIDE D
10. PINK CLOUD ASSEMBLY



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アンティック-珈琲店-・みくが TVアニメ『クラシカロイド』ムジークの歌唱に参加

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【ジャンル】
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アンティック-珈琲店-・みくがTVアニメ『クラシカロイド』ムジークの歌唱に参加
Fri, 08 Sep 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

10月より第2シリーズの放送が始まるTVアニメ『クラシカロイド』(Eテレ)に新たに登場するキャラクター、コビトカバの「ドヴォルザーク」のムジーク(挿入曲)の“ムジークプロデューサー”をPENICILLINのギタリスト・千聖が担当するが、その楽曲の歌唱に“アンティック-珈琲店-”のボーカル、みくが参加することが明らかになった。

また「ドヴォルザーク」のムジークだが、楽曲に何が選ばれているのかはまだ発表になってないが、クラシック音楽の楽曲のアレンジと歌詞がどのような世界観に出来上がっているのか楽しみである。

そして、早くも第1話の放送に「ドヴォルザーク」のムジークの登場が決定している。アニメファンだけでなく、PENICILLIN、アンティック-珈琲店-のファンにも是非観て頂きたい。

(c)BNP/NHK・NEP

NHK Eテレ/TVアニメ「クラシカロイド」第2シリーズ

10月7日(土)17:35〜(全25回)
■NHK「クラシカロイド」番組サイト
http://www.nhk.or.jp/anime/classica/
■TVアニメ「クラシカロイド」HP
http://www.classicaloid.net/



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【家入レオ】 『5th Anniversary Live at Zepp』 2017年9月6日 at Zepp DiverCity Tokyo

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アンティック-珈琲店-, PENICILLIN
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, アニメ・声優, ニュース, アニメ, テレビ番組

【家入レオ】『5th Anniversary Live at Zepp』2017年9月6日 at Zepp DiverCity Tokyo
Fri, 08 Sep 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 遊び心と冒険心に満ちあふれた、それでいて狙っている感は皆無の伸び伸びとしたナチュラルなステージング。同じ“5th Anniversary”ライヴではあるけど、日本武道館公演における彼女の表通りでの歩みをコンプリートした構成とはまったく異なり、カップリング曲やアルバム収録曲が多くチョイスされた、まさに裏通りや路地裏でしか見られない表情がふんだんに見られる多彩さが楽しい。これはある意味では武道館と“対”になっているのではないか?と感じられたりも。また、サポートメンバーを一新し、かなりハードなサウンド作りが成されていたことで、デビュー曲「サブリナ」をはじめとするヒットシングルの数々が新たなスタイルで披露されたこともオーディエンスの高揚感を高めていく。

 中盤戦では自身もギターを抱き、アコースティックギター3本のアンサンブルで「君がくれた夏」を繊細かつ奥行きのある音空間で歌い聴かせたり、「ひとの夏の経験」などの邦楽カバーでサプライズ感を演出したり(ツアーでの邦楽カバーは初。それにしてもキャンディポップではなく、こういう陰りや哀愁感が漂う楽曲を選ぶのがなんとも彼女らしい)、かと思えば「だってネコだから」ではエレピの弾き語りからハンドマイクで軽やかなパフォーマンスを見せるキュートな一面も。

 このツアーのためのライヴアレンジによって彼女自身のヴォーカルにも新たな表現方法が生まれ、さらなる可能性を提示。そして、アンコールで“いちヴォーカリストとしてのプライド”を注いだ「ずっと、ふたりで」を披露したことも、表現者・家入レオの現在のフェーズの進化を明確に表していたと思う。

撮影:田中聖太郎/取材:竹内美保

セットリスト

現在ツアー中のため、セットリストの公表を控えさせていただきます。

家入レオ

イエイリレオ:1994年12月13日生まれ、福岡県出身。13歳で音楽塾ヴォイスの門を叩き、青春期ならではの叫びと葛藤を爆発させた「サブリナ」を完成させた15歳の時、音楽の道で生きていくことを決意。翌年、単身上京。12年2月に「サブリナ」でメジャーデビューを果たし、『第54回日本レコード大賞』最優秀新人賞など数多くの新人賞を受賞。17年2月に迎える5周年を記念した初のベストアルバム『5th Anniversary Best』を発売。同年4月には初の日本武道館公演が決定している。



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D\'ERLANGER、トリビュートアルバム参加アーティストからのコメント大公開

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家入レオ
【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.157

D\'ERLANGER、トリビュートアルバム参加アーティストからのコメント大公開
Fri, 08 Sep 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月13日にリリースされるD\'ERLANGERのトリビュートアルバム『D\'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』。豪華バンド&アーティストが参加する事で話題となっているが、その参加アーティストたちのコメント動画&テキストが公開された。参加アーティストたちが、D\'ERLANGERへの想いや楽曲についてなどを語っている。

D\'ERLANGER は9月15日(金)・16日(土)にはトリビュート参加アーティスト数組を迎えた主催ライブ『D\'ERLANGER presents ABSTINENCE\'S DOOR #008, #009』をEX THEATER ROPPONGIで行う。出演は15日がHYDE、Angelo、DEZERT。16日には清春、lynch.、Psycho le C?muがそれぞれ出演する。さらに9月30日(土)からは全国ツアー『J\'aime La Vie deux TOUR 2017』がスタートする。チケットは各種プレイガイドにて発売中。

■『D\'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』スペシャルコメントページ
https://wmg.jp/derlanger/comment/

【ライブ情報】

『D\'ERLANGER presents ABSTINENCE\'S DOOR #008』
9月15日(金) EX THEATER ROPPONGI
出演:D\'ERLANGER、Angelo、DEZERT、D\'ERLANGER feat. HYDE

『D\'ERLANGER presents ABSTINENCE\'S DOOR #009』
9月16日(土) EX THEATER ROPPONGI
出演:D\'ERLANGER、lynch.、Psycho le C?mu、D\'ERLANGER feat. 清春

<チケット>
プレミアムシート¥11,000(税込・指定席・ドリンク代別・プレミアムGOODS 付)
スタンディング¥7,000(税込・ドリンク代別)
※未就学児童入場不可/小学生は要保護者同伴・有料

『J\'aime La Vie deux TOUR 2017』

9月30日(土) 京都FAN J
10月01日(日) 浜松窓枠
10月07日(土) 高知X-pt
10月08日(日) 高松MONSTER
10月14日(土) 金沢EIGHT HALL
10月15日(日) 長野CLUB JUNK BOX
10月21日(土) 郡山CLUB #9
10月22日(日) 柏PALOOZA
10月28日(土) 福岡DRUM Be-1
10月29日(日) 岡山YEBISU YA PRO
11月03日(金・祝) 仙台darwin
11月05日(日) 札幌cube garden
11月11日(土) 梅田 TRAD
11月12日(日) 名古屋Electric Lady Land
11月23日(木・祝) 赤坂BLITZ

<チケット>
・オールスタンディング
前売¥6,000(税込)/当日¥6,500(税込)※ドリンク代別
・プレミアムシート※KIDS BLUE先行のみ
札幌・赤坂公演のみ¥10,000(税込)(プレミアムグッズ付/ドリンク代別)
※未就学児童入場不可/小学生は要保護者同伴・有料

アルバム『D\'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』

2017年9月13日発売



WPCL-12767/¥3,000+税
※初回プレス三方背BOX

<参加アーティスト>
ACID ANDROID/Angelo/INORAN×TERU×HISASHI×ピエール中野×ERY/清春/Psycho le C?mu/Justy-Nasty/THE SLUT BANKS/DIR EN GREY/DEZERT/HYDE/MUCC/MERRY/YOW-ROW from GARI/lynch./Rayflower(50音順)



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flumpool・阪井一生、FNS27時間テレビ内 ドラマ3作全ての劇伴音楽を担当

【関連アーティスト】
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J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, アルバム

flumpool・阪井一生、FNS27時間テレビ内ドラマ3作全ての劇伴音楽を担当
Fri, 08 Sep 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

flumpoolの阪井一生が、フジテレビ系で放送される年に1度の長編特別番組『FNS27時間テレビ』内で放送されるドラマ3作すべての劇伴音楽を担当することが発表された。

このドラマ3作とは、バカリズム氏が脚本した幕末ドラマ『私たちの薩長同盟』と戦国ドラマ『僕の金ヶ崎』、ならびに平安ドラマ『源氏さん!物語』の3作。本格時代劇ながら現代語を用いて新たな視点で描いた「新感覚時代劇」ということで期待がかかっている。ドラマ企画立案段階で、阪井にオファーが入り、flumpoolでの楽曲制作と並行して、本ドラマの劇伴制作は行われていた。結果として、およそ20曲もの楽曲を作り上げた阪井であるが、平安貴族の世界、戦国時代の四傑の戦い、幕末の薩長同盟を描いた個性あふれる時代劇ドラマ全ての劇伴音楽を担当している。3つのドラマのどのシーンに阪井の手がけた多彩な音楽が散りばめられているかは、当日のオンエアを是非ともご覧になっていただきたい。

今回の発表にあたり、阪井は「初めてドラマの劇伴を担当させていただき、全てが新鮮で、全てが大変でした!(笑)個人的にはflumpoolの音楽の奥行きを広げるためにも、劇伴制作に挑戦したい思いがあった中でこのオファーをいただき、初めは気合いが入りまくっていたのですが、まさかの時代もののドラマと聞き、すぐさまひたすら和モノ素材を集めました(笑)。ただし、仕上がりは様々な音楽の要素を取り入れ、自分の色もだせた、満足のいくおよそ20曲です。flumpoolでは経験できない、幅広い音楽制作に挑戦できて本当に刺激的でした。是非ドラマと共に音楽も楽しんでください!」とコメントしている。

そして、なんと阪井とflumpoolボーカルの山村隆太が平安ドラマ『源氏さん!物語』にゲスト出演していることも発表された。今年1月から放送されていたフジテレビ系の月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』では、演技初挑戦ながらもヒロインの相手役という大役を務め果たした山村であるが、今回どんな役柄で登場しているのか?そちらも楽しみにしていただきたい。

2018年には10周年イヤーを迎えるflumpoolのほぼ全ての楽曲を作曲してきた阪井であるが、劇伴音楽の制作は初めての経験となった。flumpoolの楽曲作曲とは違った角度のアプローチで出来た楽曲、挑戦に満ち溢れた楽曲の数々をお楽しみに! 今回の発表に伴い、ドラマの予告映像も公開された。こちらも是非チェックしていただきたい。

■『【公式】FNS27時間テレビ ドラマ3本の劇伴音楽はflumpool阪井一生!!』


https://www.youtube.com/watch?v=gRYHbBNM1Q0『FNS 27時間テレビ にほんのれきし』

<放送>
9月9日(土)午後6時30分〜9月10日(日)午後9時24分
フジテレビ系27局全国ネット
<ドラマ>
■9月9日(土)午後10時57分〜
平安ドラマ『源氏さん!物語』
出演 城田 優、野村周平、木南晴夏、笛木優子、恒松祐里、西堀 亮(マシンガンズ)、竹中直人、西田尚美、美保 純、村松利史、丸山智己、高岡早紀、八嶋智人
脚本 根本ノンジ
■9月10日(日)午前9時54分〜
戦国ドラマ『僕の金ヶ崎』
出演 大杉 漣、中尾明慶、バカリズム、野村周平、鈴木 福、渡辺いっけい、杉本哲太
脚本 バカリズム
■9月10日(日)午後1時6分〜
幕末ドラマ『私たちの薩長同盟』
出演 剛力彩芽、桐山照史(ジャニーズWEST)、川栄李奈、浜野謙太、藤井美菜、野村周平、佐藤隆太
脚本 バカリズム

音楽:阪井一生(flumpool)



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flumpoolまとめ
米津玄師、ワンマンツアー追加公演として 日本武道館2デイズが決定

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flumpool
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J-ROCK, ニュース, TVドラマ

米津玄師、ワンマンツアー追加公演として日本武道館2デイズが決定
Fri, 08 Sep 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

米津玄師が11月1日よりスタートするツアー『米津玄師 2017 TOUR/Fogbound』の追加公演として、2018年1月9日・10日に日本武道館で『米津玄師 2018 LIVE/Fogbound』を開催することを発表した。

さらに、11月1日にリリースするアルバム『BOOTLEG』の初回封入特典として、『米津玄師 2018 LIVE/Fogbound』チケット最速先行抽選応募券と、『米津玄師 2017 TOUR/Fogbound』の12月開催公演のチケット追加応募券が封入されることが決定! 先行申込・追加申込期間は、10月31日〜11月5日までとなっており、アルバムの【ブート盤】【映像盤】【通常盤】全形態の初回特典として封入とのことなので、ぜひチェックしてほしい。

【ライヴ情報】

『米津玄師 2017 TOUR/Fogbound』
11月01日(水) 大阪・フェスティバルホール
11月02日(木) 大阪・フェスティバルホール
11月04日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
11月05日(日) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
11月08日(水) 埼玉・大宮ソニックシティ
11月09日(木) 埼玉・大宮ソニックシティ
11月18日(土) 徳島・鳴門市文化会館
11月19日(日) 愛媛・松山市民会館
11月23日(木・祝) 福岡・福岡サンパレス
11月24日(金) 福岡・福岡サンパレス
11月26日(日) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
11月29日(水) 新潟・新潟県民会館
12月01日(金) 北海道・ニトリ文化ホール
12月07日(木) 宮城・仙台サンプラザホール
12月09日(土) 福島・ 郡山市民文化センター 大ホール
12月14日(木) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
12月16日(土) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
12月17日(日) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
12月23日(土・祝) 岡山・岡山市民会館
12月24日(日) 広島・上野学園ホール

『米津玄師 2018 LIVE/Fogbound』
1月09日(火) 東京・日本武道館 ※追加公演
1月10日(水) 東京・日本武道館 ※追加公演

アルバム『BOOTLEG』

2017年11月1日発売



【ブート盤】(12inchアナログ盤ジャケット、アートイラスト、ポスター、ダミーレコード付)
SRCL-9567〜9568/¥4,500+税
※初回限定盤
【映像盤】(DVD付)
SRCL-9569〜9570/¥3,700+税
※初回限定盤
【通常盤】
SRCL-9571/¥3,000+税

<全形態共通・初回封入> ※初回生産分のみ封入、なくなり次第終了。
・『米津玄師 2018 LIVE/Fogbound』チケット最速先行抽選応募券
・『米津玄師 2017 TOUR/Fogbound』(12月開催公演のみ)チケット応募券
応募期間:10月31日(火)12:00〜11月5日(日)23:59



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作曲・多保孝一のFC今治公式テーマソングを新スタジアムのこけら落としイベントにて初披露
Fri, 08 Sep 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月10日、愛媛県にあるサッカークラブFC今治の新ホームスタジアム“ありがとうサービス.夢スタジアム”のこけら落としイベントで、FC今治公式テーマソング「栄光の航海(Sailing)」が初披露されることがわかった。

同テーマソングの作曲を担当したのはSuperfly、家入レオなどの曲を手がける今治市出身の音楽プロデューサー・多保孝一、歌い上げるのはロックバンドCRAZY WEST MOUNTAINの鶴岡良(Vo)だ。公式テーマソング制作は“自分の生まれ育った今治のために、音楽で何か力になれることはないだろうか”と思い立った多保からの逆オファーにより実現したことで、FC今治の選手、監督、スタッフも掛け声で参加しているという。多保は出来栄えについて“私の想像を遥かに超える、夢と希望に満ちあふれた楽曲になりました”と語っている。

イベント当日は、VOYAGE(船出)をテーマとしてJFL第7節『FC今治 vs ヴェルスパ大分』戦(13時キックオフ)を中心に、12時からは鶴岡によるテーマソングのパフォーマンス予定している。また、市内外から集まった 18種類の食べものブースや老若男女が楽しめるイベントブースが出店するほか、チームアドバイザーのラモス瑠偉などの参加も決定しており、FC今治のグッズコーナーでは「栄光の航海(Sailing)」のCD販売を開始するとのこと。

なお、「栄光の航海(Sailing)」は8月27日よりiTunesほかにて楽曲配信中とのことなので、当日足を運べない方もぜひチェックしてほしい。

■FC今治 オフィシャルHP
http://www.fcimabari.com/index.html

■【作曲家・多保孝一コメント】

「“自分の生まれ育った今治のために、音楽で何か力になれることはないだろうか。”30歳になった頃から、郷土愛の芽生えとともにそんな思いが湧き始めていましたが、なかなかキッカケが掴めずにいました。そんな中、岡田武史さんのFC今治オーナー就任のニュースは、私にとってとても衝撃的な出来事でした。私自身、小学生の頃Jリーグ開幕を体験して以来のサッカーファンで、岡田さんが監督を務められた1998年仏W杯、そして2010年南アW杯での日本代表チームに大きな感動を与えられ、なによりも不屈の精神でチャレンジし続けることの大切さを教えていただきました。その“世界の岡田監督”が、まさか故郷の今治に来る・・・こんな奇跡は、人生めったに起こるものではありません。故郷の今治と、岡田さんへ。今こそ恩返しをさせて頂きたいと思い立ち、FC今治さんへ“音楽を作らせてもらえませんか”とご相談したところ、有難いことに快諾を頂きました。制作ミーティングでは岡田オーナーより直々に“クラブ側からサポーターの皆さんへ発信する、FC今治のシンボルとなるような楽曲を”とのコンセプトを頂戴し、その瞬間、目指すべきものが私の中で明確になりました。またレコーディングのクライマックスにはFC今治の選手、監督、スタッフの皆さまに御参加いただき、皆さまの情熱的な“掛け声”の録音によって楽曲にオリジナルの魂が注入され、ついにこの楽曲は完成を迎えました。私の想像を遥かに超える、夢と希望に満ちあふれた楽曲になりました。FC今治というクラブの存在が今治にとって、愛媛にとって、そして日本中の皆さんにとって、いつまでも夢と希望の光を照らす存在であり続けることを願ってやみません。そしてこの楽曲が少しでもそのお力になれるのなら、私にとってこれ以上の喜びはありません。」

■「栄光の航海(Sailing)」MV(Short Version)


https://www.youtube.com/watch?v=M0wLQlMp6hQシングル「栄光の航海(Sailing)」

2017年8月27日配信開始
2017年9月10日FC今治グッズコーナーにて発売



TBK-001/¥540(税込)
<収録曲>
1.栄光の航海(Sailing)
2.栄光の航海(Sailing)Instrumental



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スティーブ・ウインウッドの全米1位に輝いた、 ソロ作品の中でもっともソウルフルなテイストの 『ロール・ウィズ・イット』

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スティーブ・ウインウッドの全米1位に輝いた、ソロ作品の中でもっともソウルフルなテイストの『ロール・ウィズ・イット』
Fri, 08 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

僕は事あるごとにスティーブ・ウインウッドは天才だと言いまくっているが、中年以上のロックファンなら当たり前のこととして受け止めてもらえるはずだ。ただ、若い人はウインウッドの名前すら知らないことも少なくないので、残念ではある。スペンサー・デイヴィス・グループ時代も、パワーハウス時代も、トラフィック時代も、ブラインド・フェイス時代も、彼はどんな時でも才能に満ちあふれ、ロックの新しい道を切り開いてきたパイオニアであった。それは、もちろんソロになってからも変わってはいないのだが、尖った部分が後退し、予定調和的な部分も見えなくもなかった。しかし、今回紹介するソロ5作目の『ロール・ウィズ・イット』は彼の原点ともなる黒人音楽を見つめ直し、これまで培ってきたキャリアを再構築したようなグルーブに満ちたアルバムとなった。

■ソロ活動前の歩み (スペンサー・デイヴィス・グループ〜トラフィック)

それでは、まずは彼がソロデビュー前の活動を見ていこう。スペンサー・デイヴィス・グループは1964年にデビュー、ブルースやソウル風味のある音楽で人気を得ていた。65年リリースのシングル「Keep On Running」で初の全英1位を獲得し、ソウルシンガーのようにシャウトするスティーブ・ウインウッドのヴォーカルが注目を集める。この時、彼はまだ16歳であった。そして翌年、ロック史に残る名曲中の名曲「ギミ・サム・ラヴィン」(スティーブ、彼の兄マフ、スペンサーの共作)の大ヒットでスティーブはミュージシャンやプロデューサーから引っ張りだこの存在となり、クリーム結成前のエリック・クラプトンやジャック・ブルースと一緒にパワーハウスというブルースロック・ユニットを組んでいる。このユニットの残された音源は『ホワッツ・シェイキン』(‘67)というコンピレーション盤に収録されている。パワーハウスのセッションで新しいロックの可能性を予感したスティーブは、スペンサー・デイヴィス・グループを脱退し、新たなサウンドを創造するためにデイブ・メイソン、クリス・ウッド、ジム・キャパルディとトラフィックを結成する。

トラフィックは67年に発表したデビューシングル「Paper Sun」(全英5位)と続く「Hole In My Shoe」(同2位)が大ヒットし、同年終わりにリリースされたデビューアルバム『ミスター・ファンタジー』は時代の感性をキャッチした新しい“ブリティッシュロック”となった。

■ソロ活動前の歩み (トラフィック解散〜ブラインド・フェイス)

ミュージシャンとしてのスティーブの才能はどんどん成長を続けるが、メンバーとの確執(主にデイブ・メイソン)が根強くあり、続く2ndアルバム『Traffic』(‘68)をリリースした後、グループは活動休止を余儀なくされてしまう。

そもそもトラフィックはスティーブのワンマン・バンド的な部分があり、ギター、ベース、キーボードを彼の多重録音で処理していて、この時点でソロになっても不思議ではなかったのだが、ちょうどこの頃、クリームを解散したばかりのクラプトンとジンジャー・ベイカーに誘われて、新たなロックグループのブラインド・フェイスを結成することになったのである。スーパーグループであったブラインド・フェイスもジンジャー・ベイカーとクラプトンの中が険悪となってしまい、結局1枚アルバムを作っただけで空中分解してしまう。ただ、ブラインド・フェイスでのスティーブのヴォーカルとキーボードは素晴らしく一聴の価値はある。

■ソロ活動前の歩み (トラフィック再結成〜セッション活動)

ブラインド・フェイスがうまくいかず、スティーブは再びクリス・ウッドとジム・キャパルディを呼び寄せる。今回はブラインド・フェイス時代の名ベースプレーヤー、リック・グレッチが加入し、ここにトラフィックの再結成が決まった。リック・グレッチはカントリー音楽に精通しており、それまで黒人音楽一辺倒だったスティーブに彼が音楽的な拡がりを与えたことは大きな収穫であった。

第2期トラフィックはソウルやブリティッシュ・トラッド風味に加え、フュージョンやジャズファンク的な要素もある。実験的でありつつポップな部分も感じさせるなど、ロック界に大きな足跡を残している。『ジョン・バーリイコーン・マスト・ダイ』(‘70)以降、メンバーチェンジしながらも5枚の秀作をリリースし74年に解散する。そして、スティーブ・ウインウッドは数年間のセッション期(充電期間でもある)を経てソロアーティストに転身する。

■ソロ活動

パンクロック旋風が巻き起こっていた77年、とうとうスティーブはソロデビュー作『スティーブ・ウインウッド』をリリースする。アンディ・ニューマーク、ウィリー・ウィークスという鉄壁のリズムセクションをバックに、フュージョン系のソウルっぽいサウンドを聴かせている。当時、イギリスで流行っていたパブロック系ファンクバンドに影響されているのだが、本家は俺だと言わんばかりの卓越した演奏は今聴いても素晴らしい。名作である。

続く『アーク・オブ・ア・ダイバー』(‘81)『トーキング・バック・ザ・ナイト』(’82)はシンセが中心のポップアルバムで、どちらも大ヒットしたのだが、ほぼひとりで多重録音しているだけに音がチープ(シンセの黎明期だけに…)なのが残念だ。どちらのアルバムも良い曲が多いだけに、バンド形式での再録音を望みたい。

そして、音がチープなのをスティーブ自身がどう思っていたかは分からないが、4thアルバム『バック・イン・ザ・ハイライフ』(‘86)では一転して豪華なバックに囲まれての収録となった。ナイル・ロジャーズ、ジョー・ウォルシュ、スティーブ・フェローニ、チャカ・カーン、ジェームス・テイラーなどなど、驚くほどのメンバー群が参加している。また、彼の代表曲のひとつ「ハイヤー・ラブ」が全世界でヒットし、アルバムも全米チャートで3位となり、翌年のグラミー賞を受賞するなどソロ時代最大の注目を集めた作品となった。サウンドはと言えば、80年代中期という時代にマッチしているもので、ポップさにも磨きがかかり、彼の天才ぶりが改めて認識された感じであった。ただ、僕には彼が「ヒットメーカーであらねばならない」と少し無理をしているように感じた作品である。

■本作『ロール・ウィズ・イット』について

前作で大ヒットを飛ばしたあとであるだけに次はどんなサウンドでくるのか、ファンの期待は大きかった。リリースされたのは前作から2年経った88年である。アルバムを手にしてみての最初の驚きは、第1期トラフィックの頃から前作まで長い間在籍したアイランドからヴァージンへと移籍していたことだ。これは相当大きな判断のはずで、彼の心機一転ぶりが分かる。

1曲目のタイトルトラック「ロール・ウィズ・イット」はスペンサー・デイヴィス時代に戻ったかのような熱いソウルナンバーだ。こんなにストレートに原点回帰していいのかと思うぐらいのシンプルなサウンドで、昔の彼をよく知るファンには素敵なプレゼントであった。他の曲でもスタックスやモータウンなど、北部や南部を問わずソウルに対する愛着が見え隠れするナンバーが多い。もちろん、前作の流れに属するポップなロックも含まれてはいるが、おそらく彼自身、この作品でこれまでの経歴をリセットしたかったのだと思う。

このアルバム、蓋を開けてみれば前作よりもヒットし、全米チャートでは1位を獲得し、全英チャートでも4位というセールス的には文句のない成績を収めている。彼の弾くハモンドオルガンはカッコ良く、本作以降ロック界におけるハモンドオルガンブームにつながったのは間違いないだろう。最後から2曲目の名曲「ワン・モア・モーニング」での泥臭いホーンセクションは、オーティス・レディングやアレサ・フランクリンらの南部ソウルを支えたメンフィス・ホーンズによるもの。シンセによる似非ホーンと違ってとても味わい深い。

このアルバムがスティーブ・ウインウッドの最高作かと言うと、僕はそうは思わないが、それでも上位にランクされる作品であることは間違いない。まだ彼のアルバムを聴いたことがないのであれば、本作か前作の『バック・イン・ザ・ハイライフ』あたりから聴いてみるのが良いのではないだろうか。あ、トラフィックも抜群のグループなので、是非聴いてみてください!

TEXT:河崎直人

アルバム『Roll with It』

1988年作品



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フジファブリック、全国ツアー2018ビジュアル&ティザー映像を公開
Fri, 08 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フジファブリックが2018年2月03日の神奈川・横浜BAY HALL公演を皮切りにスタートするツアー『帰ってきた!!三日月ADVENTURE』のツアービジュアルを公開した。このツアーは2016年に行われたツアー『フジファブリックLIVE TOUR 2016 “三日月ADVENTURE”』の続編となるもの。前回ツアーでは最新曲のみならず過去曲まで幅広く演奏され、公演が進むにつれセットリストも、よりアグレッシブに、よりパワフルに、と変化を続け、自由なコンセプトを持つツアーとして好評を博した。今回解禁されたツアービジュアルは前回に続き、三日月の印をもつ三匹のツキノワグマがさらなる旅にでる姿が描かれている。

また、ツアービジュアル公開とともに、2016年に行われた『三日月ADVENTUREツアー』の映像を使ったティザー映像が公開された。本公演では果たしてどんな冒険が繰り広げられるのか期待したい。

そして、9月9日(土)よりYahoo!チケットとGET TICKETにて同ツアーのチケット先行もスタート! まだチケットを手にしていない方は見逃さないようチェックしてもらいたい。 

■『フジファブリックLIVE TOUR 2018“帰ってきた!!三日月ADVENTURE”』特設サイト
http://www.fujifabric.com/special/tour2018/

■『フジファブリックLIVE TOUR 2016“三日月ADVENTURE”(Teaser movie)』


https://youtu.be/a-RuiJTzcfQ『フジファブリック LIVE TOUR 2018“帰ってきた!!三日月ADVENTURE”』

2月03日(土) 神奈川県・横浜BAY HALL
2月10日(土) 福岡県・福岡 DRUM LOGOS
2月12日(月・祝) 広島県・広島 CLUB QUATTRO
2月16日(金) 宮城県・仙台 Rensa
2月17日(土) 岩手県・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
2月22日(木) 愛知県・名古屋 DIAMOND HALL
2月24日(土) 静岡県・浜松 窓枠
2月25日(日) 岐阜県・岐阜 CLUB ROOTS
3月03日(土) 新潟県・NIIGATA LOTS
3月04日(日) 石川県・金沢 EIGHT HALL
3月09日(金) 大阪府・なんばHatch
3月10日(土) 大阪府・なんばHatch
3月17日(土) 栃木県・HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya
3月18日(日) 群馬県・高崎 club FLEEZ
3月23日(金) 東京都・EX THEATER ROPPONGI
3月24日(土) 東京都・EX THEATER ROPPONGI

<チケット>
前売¥4,500(税込)※1Drink代別途
■先行情報
・Yahoo!チケット先行
9月9日(土)15:00〜9月18日(月・祝)23:59
9月23日(土・祝)15:00〜10月9日(月・祝)23:59
http://r.y-tickets.jp/fujifabric1701
・GET TICKET先行
9月9日(土) 15:00 〜 9月18日(月・祝)23:00
9月23日(土・祝) 15:00 〜 10月9日(月・祝)23:00
http://www.diskgarage.com/info/ffcma/
■一般発売日
2017年12月16日(土)



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THE BACK HORN、20周年記念ベストアルバム全貌解禁

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THE BACK HORN、20周年記念ベストアルバム全貌解禁
Fri, 08 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE BACK HORNが2018年に結成20周年を迎えることを記念して、10月18日(水)に発売するベストアルバム『BEST THE BACK HORN II』の全収録曲、およびジャケット写真が発表された。ジャケット写真のアートワークの中には、これまでのTHE BACK HORNの作品から想起されるモチーフが散りばめられている。

DISC-1は2008年に発売された『BEST THE BACK HORN』以降のシングル曲を網羅。宇多田ヒカルとの共同プロデュースが話題となった「あなたが待ってる」や最新シングル「孤独を繋いで」を含む13のシングル表題曲とアルバムリード曲、さらに、新曲「グローリア」も加わった全17曲を収録する。

DISC-2には10周年を記念した2008年のベスト盤『BEST THE BACK HORN』以前の楽曲の中から、ファン投票により選ばれた上位10曲を収録すると発表されていたが、投票結果を受け、収録時間の許す限り楽曲を収録することが決定し、予定を上回る上位14曲が収録されることとなった。さらに、新たにレコーディングしたインディーズ期からのライブ定番曲「無限の荒野」、2015年の渋谷公会堂でのワンマンライブで披露した、ストリングスアレンジの「泣いている人」の新録楽曲を加えた全16曲が収録される。

DISC-3はファン待望のミュージックビデオ集『エモーションピクチャー Vol.3』。前作『エモーションピクチャー Vol.2』以降のミュージックビデオ14作に加え、恒例となっているメンバーによる監督作品として、DISC -2収録「泣いている人」のミュージックビデオを新たに制作。山田将司が監督を務めた。さらに「戦う君よ」、「シンフォニア」のバージョン違いも含め計20本のミュージックビデオが収録される。

商品は『BEST THE BACK HORN II』と『エモーションピクチャー Vol.3』の3枚組からなるTYPE-Aと、『BEST THE BACK HORN II』のCD2枚組となるTYPE-Bが用意される。

さらに「BEST THE BACK HORN II」のリリースを記念して、2018年1月21日(日)には、下北沢SHELTERにて招待制スペシャルライブを開催する。下北沢シェルターは、THE BACK HORNの結成後に初めてワンマンライブを行ったライブハウス。『BEST THE BACK HORN II』の購入者から、抽選で220名を招待するプレミアムライブとなっている。

全国各地のフェスティバルへの出演に続いて、9月には、9mm Parabellum Bullet・Nothing\'s Carved In Stoneとのスプリットツアー『Pyramid ACT』を東京・名古屋・大阪の3都市にて開催する。10月21日(土)には6年振り通算3回目となる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを開催。さらに、THE BACK HORNのメンバー自らが企画・演出を手掛ける年末恒例のスペシャルイベント『マニアックヘブン』を、2017年は11月3日(金・祝)の名古屋公演を皮切りに、12月24日(日)のファイナル東京公演まで全国9箇所をまわる『マニアックヘブンツアーVol.11』として開催することが決定している。

アルバム『BEST THE BACK HORN ?』

2017年10月18日発売



【TYPE-A】(2CD+DVD)
VIZL-1237/¥4,500+税
【TYPE-B】(2CD)
VICL-64842〜64843/¥3,200+税
※「BEST THE BACK HORN II」リリース記念 招待制スペシャルライブ応募ハガキ封入(11/30締切)
<収録曲>
■CD DISC-1
01.覚醒(17th Single/2008.5.21)
02.戦う君よ(18th Single/2010.4.21)
03.閉ざされた世界(19th Single/2010.8.4)
04.世界中に花束を(配信Single/2011.3.30)
05.シリウス(20th Single/2012.3.7)
06.シンフォニア(9th Album「リヴスコール」収録/2012.6.6)
07.バトルイマ(21st Single/2013.9.18)
08.シンメトリー(22nd Single/2014.2.19)
09.コワレモノ(22nd Single/2014.2.19)
10.ビリーバーズ(10th Album「暁のファンファーレ」収録/2014.4.9)
11.悪人(23rd Single/2015.9.2)
12.その先へ(23rd Single/2015.9.2)
13.魂のアリバイ(12th Album「運命開花」収録/2015.11.25)
14.With You(24th Single/2016.10.19)
15.あなたが待ってる(25th Single/2017.2.22)
16.孤独を繋いで(26th Single/2017.7.5)
17.グローリア(新曲)
■CD DISC-2
01.ひょうひょうと(1st Album「人間プログラム」収録/2001.10.17)
02.声(14th Single/2006.12.20)
03.コバルトブルー(9th Single/2004.11.3)
04.赤眼の路上(3rd Album「イキルサイノウ」収録/2003.10.22)
05.扉(4th Album「ヘッドフォンチルドレン」収録/2005.3.16)
06.枝(6th Album「THE BACK HORN」収録/2007.5.23)
07.晩秋(Indies 1st Mini Album「何処へ行く」収録/1999.9.22)
08.ジョーカー(3rd Album「イキルサイノウ」収録/2003.10.22)
09.罠(16th Single/2007.11.14)
10.冬のミルク(Best Album「BEST THE BACK HORN」収録/2008.1.23)
11.美しい名前(15th Single/2007.3.21)
12.何処へ行く(Indies 1st Mini Album「何処へ行く」収録/1999.9.22)
13.上海狂騒曲(4th Album「ヘッドフォンチルドレン」収録/2005.3.16)
14.刃(Best Album「BEST THE BACK HORN」収録/2008.1.23)
15.泣いている人
16.無限の荒野
■DVD DISC-3 ※TYPE-Aのみ
Music Video集「エモーションピクチャー Vol.3」
01.戦う君よ(18th Single/2010.4.21)
02.閉ざされた世界(19th Single/2010.8.4)
03.シリウス(20th Single/2012.3.7)
04.世界中に花束を(9th Album「リヴスコール」収録/2012.6.6)
05.シンフォニア(9th Album「リヴスコール」収録/2012.6.6)
06.バトルイマ(21st Single/2013.9.18)
07.シンメトリー(22nd Single/2014.2.19)
08.コワレモノ(22nd Single/2014.2.19)
09.ビリーバーズ(10th Album「暁のファンファーレ」収録/ 2014.4.9)
10.悪人(23rd Single/2015.9.2)
11.その先へ(23rd Single/2015.9.2)
12.With You(24th Single/2016.10.19)
13.あなたが待ってる(25th Single/2017.2.22)
14.孤独を繋いで(26th Single/2017.7.5)
15.泣いている人  ※監督:山田将司
Extra Video
1.戦う君よ(葛藤編)
2.戦う君よ(狂乱編)
3.戦う君よ(妄執編)
4.戦う君よ(鬱屈編)
5.シンフォニア(1cut ver.)

『Pyramid ACT』

■Pyramid ACT 〜カオスの百年〜
9月09日(土) Zepp Osaka Bayside
■Pyramid ACT 〜KYO-MEI〜
9月13日(水) NAGOYA DIAMOND HALL
■Pyramid ACT 〜Hand In Hand〜
9月14日(木) Zepp Tokyo

Pyramid ACTツアー特設サイト https://pyramid-act.amebaownd.com

BEST THE BACK HORNII発売記念『KYO-MEIワンマンライブ』〜第三回夕焼け目撃者〜

10月21日(土) 日比谷野外大音楽堂
<チケット>
前売り指定席¥4,500/客席後方立見¥4,300

『マニアックヘブンツアーVol.11』

11月03日(金・祝) [GIG]BOTTOM LINE [GALLERY]BL cafe
11月05日(日) [GIG]Rensa [GALLERY]東京エレクトロンホール宮城 501・502展示室
11月10日(金) [GIG]DRUM Be-1 [GALLERY]DRUM SON
11月15日(水) [GIG]PENNY LANE24 [GALLERY]ターミナルプラザことにパトス
11月26日(日) [GIG]umeda TRAD [GALLERY]バナナホール
12月01日(金) [GIG]高松DIME [GALLERY]MONSTERS CAF?
12月02日(土) [GIG]HIROSHIMA CLUB QUATTRO [GALLERY]HIROSHIMA CLUB QUATTRO
12月22日(金) [GIG]金沢AZ(ホール) [GALLERY]金沢AZ(スタジオ)
12月24日(日) [GIG]新木場STUDIO COAST [GALLERY]新木場STUDIO COAST
<チケット>
一般発売日:2017年9月23日(土)

■『マニアックヘブンツアーVol.11』特設サイト
http://maniacheaven.com



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