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【LoVendoЯ】ヴォーカルとかギターとか関係なく3人という気持ちが強い
Fri, 01 Sep 2017 10:00:00 +0900


“Яe:Start”と題された今作からツインヴォーカルとギターの3人組となった、田中れいな(Vo)擁するガールズバンドLoVendoЯ。すでに新体制でのツアーも終えて次へと動き出している3人に、新たな試みも詰め込んだ作品について訊いた。

──3人の新体制になって初のミニアルバムですが、収録されている6曲中半分の歌詞をれーなさん(田中れいな)が書かれていますね。

れーな
「今ライヴでやっていない曲も含めると、1カ月という短期間で4曲の歌詞を書いたんです。ちょうどミュージカルをやっていた時だったから全然時間がない中だったんですけど、でも逆にそれが私の中では良かったみたいで。稽古の合間の休憩時間で、“絶対作るぞ!”って思って書いたから頭が冴えていたというか、そういう状況だったからこそすぐに出来上がったみたいなところはありますね。」

──3曲の中では、「ギラギラ伝説」が対外的なれーなさんのイメージにぴったりで最高だなと思いました。

れーな
「これはコンセプトを考えるのに時間がかかりましたね。今までのLoVendoЯは女の子の気持ちとか、澄ました系のものが多かったので、ふざけた感じでダサい、“何、この歌?”って思われるようなものが作りたいって思って、その結果がヤンキーみたいな(笑)。実際はこの歌詞のような経験はしてないんですけど想像はできるし、きっとイメージに合うって言われるだろうなと思いながら書いてみました(笑)。実はこの曲ってデモの時は全然違かったんですよ。でも、私は今までつんく♂さんの曲で育ってきたから、つんく♂さんだったらこれをどう面白く変えるかな?って考えたり、モーニング娘。のちょっとふざけた曲を頭の中にいろいろと思い浮かべてみて、それのどこがどういうふうに面白いのかっていうのを集めるみたいな感覚で作っていったらこういう曲になりました。」

──今作には、岡田さん(おかまり)と宮澤さん(まりん)のユニット“おかまりん”がライヴで歌っている「出発の鐘」も収録されていますね。

おかまり
「はい。作詞と初めての作曲もさせてもらったんですけど、これは1年ぐらい前にアコギで作った曲です。私は以前、歌詞を書く時は採用されることばかりに気を取られていたところがあって、いろいろ考えて書いても通らなかったから、ちょっと書くのが嫌になったりしていた時期があったんです。でも、自分の想いをそのまま書いたこの曲ができた時に、“とりあえずライヴでやってみなよ”って言われたんです。初めて自分の中から出てきたメロディーに素直な詞を乗せて、ライヴから始まった曲なので思い入れが深いですね。」

──宮澤さんは最初にこの曲を聴いた時はどう思いました?

まりん
「ヴォーカリストが考えるメロディーラインってこんな感じなんだって思って、すごく勉強になりましたね。ギタリストはリフとかから考えることが多いけど、ヴォーカリストはメロディーを最初に考えるじゃないですか。そういうところで違いが生まれて面白いなって思いました。」

──今作からギタリストがひとりになったわけですが、宮澤さん的にギターの聴きところを挙げるとすると?

まりん
「「ぶっぱなせ! Baby, I Love Ya!」のソロはチョーキングとかこだわって何回も録ったので、そこは聴きどころじゃないかなって思います。この曲は展開も目まぐるしく変わるから飽きないし、面白いですね。」

──歌入れに関しては今回こだわった部分とかありました?

れーな
「ソロの「シンデレラタイム♪」はわざとかわいく歌っているんですけど、“ここはラジオヴォイスにしたいです”とか、“機械っぽく加工したれーなの声がいっぱい重なるようにしてもらえますか”とか、ずっとやってみたかったことを詰め込んでいて、「ギラギラ伝説」はどうやって歌ったら面白いか考えて、“ここは溜めて下から上がっていく感じでいきますね”“ここは巻き舌で入れたほうがいいですか?”っていろいろやったことが採用されている曲ですね。「GAME」はハモリにこだわっていて、今までだったられーながメインで歌っているところをおかまりがハモってくれるっていうのがパターンだったんですけど、今回は自分でハモってみたいと思ったので、そういうことをやってみました。モーニング娘。の頃からメインが良かったからハモリを歌うのは嫌いだったんです(笑)。でも、LoVendoЯになっていろいろ経験して、ハモリが好きになれたっていうのが今作の発見で、“ここも入れていいですか?”ってハモリ入れたい病になってましたね(笑)。」

──それはミュージカルをやったことが影響していたり?

れーな
「あーっ! そうです! 今思い出しました(笑)。ミュージカルの時に歌が三層や四層に重なって伝わるから“何、この迫力!”っていつも鳥肌が立っていたんです。これを自分のライヴではなんでできないんだろう?と思っていて、ミュージカルでは違う人の声が重なるからっていうのがあるかもしれないけど、人数とか関係なしにLoVendoЯでも歌詞と音の厚さで気持ちを届けるにはどうすればいいかって考えたんです。」

おかまり
「私は今までよりも自由に歌えたアルバムだったので、そこがすごく楽しかったですね。例えばソロ曲の「出発の鐘」は歌入れの時に途中で切らずに流れで歌わせてもらえたから、感情が高まっていくところも全部入っているし、「ギラギラ伝説」は田中さんが歌っているところを見て雰囲気が分かったので、喧嘩上等!って感じの声で歌ったりとかしています(笑)。」

──では、最後にこの作品から始まる新生LoVendoЯの今後について聞かせてください。

れーな
「今回MVやジャケ写での衣装を私が選んでいて、初めて3人お揃いのものにしてみたんです。それって多分4人の時だったら、それぞれに合わせてバラバラな衣装を選んでいたと思うんですよね。だから、“どうなるかなー?”って正直不安があったんですけど、出来上がった映像や写真を観た時に一体感をすごく感じて、これで良かったと思えたんですよ。それは多分3人になったから思えたことで、前はギターはギター、ヴォーカルはヴォーカルみたいな考えが自分の中にあったけど、今はヴォーカルやギターとか関係なく3人という気持ちが強くなっているので、まだ試行錯誤中ではあるんですけど、そういう一体感を今後は見せていきたいです。」

取材:山村哲也

ミニアルバム『Яe:Start』

2017年9月6日発売
zetima



EPCE-7358〜9
¥2,700(税込)
※DVD付

ライヴ情報

『C3AFA TOKYO 2017』
8/26(土) 千葉・幕張メッセ国際展示場1・2・3ホール
※出演:田中れいな

『おかまりんアコースティックライブVol.5』
9/15(金) 東京・中目黒ビオキッチン
※出演:おかまりん(岡田万里奈、宮澤茉凜)

LoVendoЯ

ラベンダー:モーニング娘。を卒業した田中れいな率いるガールズバンド。2012年11月、オーディションで選ばれたメンバーと田中れいなで結成。13年5月、アルバム『ラベンダー カバー The ROCK』でインディーズデビュー。結成2年目にして5度目の全国ツアーを実施する他、対バンイベント、夏フェス、海外イベントなど精力的な活動を展開している。15年7月にシングル「いいんじゃない?/普通の私 ガンバレ!」でメジャー進出。メンバーの脱退を経て、16年12月より田中れいなと岡田万里奈のツインヴォーカル、宮澤茉凜のソロギターの3人体制で活動を再開。



【関連リンク】
【LoVendoЯ】 ヴォーカルとかギターとか関係なく 3人という気持ちが強い
LoVendoЯまとめ
【MYNAME】 『MYNAME LIVE 2017『MYNAME』 〜さよならからはじまるSTORY〜』 2017年8月25日 at 東京国際フォーラムホールA

【関連アーティスト】
LoVendoЯ
【ジャンル】
J-ROCK, okmusic UP\'s vol.156, インタビュー

【MYNAME】『MYNAME LIVE 2017『MYNAME』〜さよならからはじまるSTORY〜』2017年8月25日 at 東京国際フォーラムホールA
Fri, 01 Sep 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 日本デビュー5周年となるMYNAMEのツアーファイナル。最年長メンバーのインスが韓国での入隊を控え、5人揃ってのライヴはしばらくできないということで、各地のMYGIRL&MYBOY(MYNAMEのファン呼称)たちが集まった。

 ライヴはデビューシングル「Message」からスタートし、冒頭はダンスナンバーが続いたが、5曲目の人との絆を描いた最新シングル「出会いあいして」ではピースフルな空気にガラリと変わる。そして、7月にリリースされた5枚目のアルバム『MYNAME is』のメンバーソロ曲も演出を凝らして披露。ジュンQは1組の男女のダンサーとともにジャジーな「DUDU」をクールに聴かせ、インスはベッドから起き上がって、ジュンQとともにさわやかな「Morning」を歌う。リーダーのコヌはダンスナンバー「I’m not a bad Boy」で攻撃的なカッコ良さを、最年少のチェジンは繊細なバラード「窓の外に降る雨が君の涙なのか」でオーディエンスの心を震えさせ、セヨンは客席から登場し、「LOVE ROBBER」で会場を興奮の渦に巻き込む。もちろん全員の曲では5人のチームワークの良さや、幅広いジャンルの音楽をこなす彼らのスキルの高さをまざまざと見せつけた。

 この日はアンコールを含め、40曲を全力で届けたMYNAME。最後は5人での姿がしばらく見られないということで、みんな涙で言葉を詰まらせていたが、セヨンは“インスが帰ってくるまで、頑張って僕たち4人がMYNAMEを守る”、“インスが戻ってきたら、また東京国際フォーラムでやりましょう!”とオーディエンスに力強く約束。涙だけで終わるのではなく、未来への確かな展望を感じさせる一夜となった。

取材:桂泉晴名

セットリスト

1. Message 

2. PARI PARI

3. Hocus Pocus 

4. Party Animal

5. 出会いあいして

6. Crazy Crazy 

7. Baby Tonight  

8. LAST TRAIN

9. RAIN 

10. Hello&Goodbye

11. Day By Day

12. DUDU(ジュン Q)

13. Morning(インス feat. ジュン Q)  

14. Girlfriend 

15. What\'s Up 

16. F.F.Y.

17. Beautiful Life

- HISTORY 映像 -

18. MIRACLE  

19. Getting Over

20. Baby I\'m Sorry

21. NAKED LOVE(インス)

22. Sugar

23.Oh My Gosh(セヨン&ジュン Q)

24. I\'m not a bad Boy(コヌ)

25. Sha la la

26. 窓の外に降る雨が君の涙なのか(チェジン)

27. Replay

28. HELLO AGAIN 

29. Secret

30. LOVE ROBBER(セヨン)  

31. Alive or Fallen

32. ノム very マ〜 too very so MUCH 〜

33. ニガモンテ

34. タンマレ〜はっきり言って〜

35. Stop the time

36. WE ARE THE NIGHT 

<ENCORE1>

1. SUMMER PARTY

2. We Made It

3. 忘れないで

<ENCORE2>

1. Always

MYNAME

マイネーム:個性豊かなキャラクター、その歌声と切れのあるダンスパフォーマンスでファンを魅了してきた韓国男性5人組グループ。2011年に韓国で、翌12年には日本でデビューを果たした。16年12月に発表した4枚目のオリジナルアルバム『ALIVE〜Always In Your Heart〜』はオリコンデイリーCD アルバムランキングで1位を、オリコン週間アルバムランキングで2位を獲得。17年4月に発表したシングル「出会いあいして」はオリコン週間 CDシングルランキングで3位を記録した。



【関連リンク】
【MYNAME】 『MYNAME LIVE 2017『MYNAME』 〜さよならからはじまるSTORY〜』 2017年8月25日 at 東京国際フォーラムホールA
MYNAMEまとめ
Czecho No Republic×SKY-HIの「タイムトラベリング」MV公開

【関連アーティスト】
MYNAME
【ジャンル】
K-POP, ニュース, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.157

Czecho No Republic×SKY-HIの「タイムトラベリング」MV公開
Fri, 01 Sep 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Czecho No RepublicとSKY-HI、異色の組み合あわせでの共同制作が話題を呼んでいるコライトソング「タイムトラベリング」のミュージックビデオショートバージョンが公開された。今作はDragon Ash、KREVA、ASIAN KUNG-FU GENERATIONなど数多くの作品を手掛ける須永秀明監督が担当。「タイムトラベリング=時間旅行」を連想させる無機質な空間とライティングの中、6人の息のあったパフォーマンスは必見だ。

『ROCK IN JAPAN FES 2017』での共演をはじめ、レコーディング、取材など、一連のプロジェクトを共にしてきた2組。撮影は猛暑の中、埼玉県某所にて行われ15時間に及んだが、長丁場のミュージックビデオ撮影で互いの絆もさらに深くなったようで、Czecho No Republic Vo.武井はSKY-HIのラストカットシーンを見て感極まり、思わず涙を流すという場面も。今回公開されたショートバージョンには、おまけ映像としてSKY-HIによるラップ講座も追加されている。ミュージックビデオではまだ未公開のラップシーンをいち早くチェックできるので、おまけ映像を観て、是非ラップにチャレンジしてみてほしい!

このミュージックビデオのフルバージョンと、撮影の裏側に密着したドキュメンタリー映像は、9月27日発売のシングル「タイムトラベリング」の初回盤DVDで見ることが出来る。さらに「タイムトラベリング」は、テレビ東京系「ゴッドタン」9・10月度エンディングテーマに決定!9月2日(土)25:45〜オンエアスタートとなるのでこちらも要チェックだ。シングル発売まで残り約1ヶ月となり、CD購入者特典の各店舗ごとのアザージャケットも公開。続々公開される最新情報を引き続きお楽しみに!

■【須永秀明監督 コメント】

「タイトルにもある、タイムトラベリングを表現するため、Apple Watchから映像がスタートするようにしました。撮影時に画面が回転する機材や、照明を楽曲に合わせて点滅させたり、さらに編集でズームインを多用し、基本は楽曲と演じるメンバーの疾走感を意識しながら、どこかで、タイムトラベリング=時間の旅を感じられるように演出をさせてもらいました。メンバーのみなさん、SKY-HIさんの素晴らしいパフォーマンスもあり、チェコのビデオとしては、今までに無いような作品に仕上がったと思います」

■「タイムトラベリング」MVショートバージョン


https://www.youtube.com/watch?v=WT5ENbWQWLoシングル「タイムトラベリング」

2017年9月27日発売



【初回盤】(CD+DVD)
COZA-1377/8/¥1,800(税込)
<収録曲>
■CD
1.タイムトラベリング
2.For You(Acoustic Arrangement)
3.MUSIC(チェコと12人の仲間たち)
■DVD
1.タイムトラベリング MUSIC VIDEO
2.Czecho No Republic × SKY-HI密着ドキュメンタリー
3.「タイムトラベリング」【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017】



【通常盤】(CD)
COCA-17371/¥1,000(税込)
<収録曲>
1.タイムトラベリング
2.For You(Acoustic Arrangement)
3.MUSIC(チェコと12人の仲間たち)



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シド、アルバム『NOMAD』特設サイトに “シドギャ集結せよ。”との謎の文章が!?

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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, コラボレーション, コラボ, ミュージックビデオ, MV, シングル

シド、アルバム『NOMAD』特設サイトに“シドギャ集結せよ。”との謎の文章が!?
Fri, 01 Sep 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月6日にリリースする、シドの3年半ぶりのアルバム『NOMAD』(読み方:ノマド)。その『NOMAD』の特設サイトに謎の文章が掲載された。

掲載されたのは、“2017年9月6日(水)18時、シドが都内某所に出現。ドレスコードは、黒。シドギャ集結せよ。”という、シドが都内に現れるという情報のみで、何が行われるのかは不明の文章だ。詳細は9月4日に放送される、ニコニコ生放送『シド生出演『NOMAD』リリース記念特番〜ニコ生Special〜』にて解禁されるとのことなので、シドのファン、“シドギャ”はお見逃しなく! 謎の文章内で指定されているドレスコードの黒い服を探しつつ、詳細を楽しみに待とう。

また、シド公式Twitterでは、『NOMAD』初回生産限定盤AのDVDに収録されるスペシャルインタビュー映像の一部を毎日18時に公開中。作曲の過程や作詞に込めたメッセージなどを、シドのメンバー自らが語っている貴重な映像なので、是非チェックしてほしい。

■アルバム『NOMAD』特設サイト
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/sid/NOMAD/
■シド公式Twitterアカウント
https://twitter.com/sid_staff

アルバム『NOMAD』

2017年9月6日発売



【初回生産限定盤A】(DVD付)
KSCL-2951/2952/¥3,611+税
<収録曲>
■CD ※全形態共通
01. NOMAD
02. XYZ
03. 硝子の瞳
(2017年1月発売シングル/劇場版 「黒執事 Book of the Atlantic」主題歌)
04. スノウ
05. 躾
06. バタフライエフェクト
(2017年5月発売シングル)
07. 低温
08. KILL TIME
09. 螺旋のユメ
(2017年8月発売シングル/ TVアニメ「将国のアルタイル」オープニングテーマ)
10. 普通の奇跡
■DVD
NOMAD -Specialインタビュー映像-



【初回生産限定盤B】(写真集付)
KSCL-2953/2954/¥3,611+税
※32pブックレット写真集付



【初回仕様限定盤】(CD)
KSCL-2955/¥2,870+税

『SID TOUR 2017「NOMAD」』

9月23日(祝・土) 松戸・森のホール21
9月24日(日) 松戸・森のホール21
10月01日(日) 福岡市民会館
10月08日(日) 厚木市文化会館
10月12日(木) オリックス劇場
10月15日(日) 新潟テルサ
10月21日(土) ベイシア文化ホール(群馬県民会館)
10月27日(金) 東京国際フォーラム ホールA
11月03日(祝・金) 神戸国際会館 こくさいホール
11月04日(土) ロームシアター京都 メインホール
11月07日(火) 大宮ソニックシティ
11月11日(土) 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
11月12日(日) 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
11月21日(火) 中野サンプラザホール
11月23日(祝・木) 東京エレクトロンホール宮城
11月25日(土) わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)



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シドまとめ
D\'ERLANGER、豪華アーティスト&バンドが参加した トリビュートアルバム全曲試聴トレイラーを公開

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シド
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, アルバム

D\'ERLANGER、豪華アーティスト&バンドが参加したトリビュートアルバム全曲試聴トレイラーを公開
Fri, 01 Sep 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月13日にリリースされるD\'ERLANGERのトリビュートアルバム『D\'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』のトレイラーが公開された。豪華アーティスト&バンドが勢ぞろいした同作。全15曲、それぞれがどのようにD’ERLANGERの楽曲を料理をしたのか、まずはこのトレイラーをチェックして発売を心待ちにしよう。

9月15日、16日に東京・EX THEATER ROPPONGIにて開催するD\'ERLANGER主催ライヴ『D\'ERLANGER presents ABSTINENCE\'S DOOR #008, #009』には、トリビュートアルバムに参加のHYDE、Angelo、DEZERT、清春、lynch.、Psycho le C?muが出演する。こちらも注目だ。

D\'ERLANGERは9月30日から全国ツアー『J’aime La Vie deux TOUR 2017』がスタート。チケットは各種プレイガイドにて発売中だ。

■アルバム『D\'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』トレイラー


https://www.youtube.com/watch?v=pJThEGnyOgQアルバム『D\'ERLANGER TRIBUTE ALBUM 〜Stairway to Heaven〜』

2017年9月13日発売



WPCL-12767/¥3,000+税
※初回プレス三方背BOX

<参加アーティスト>
ACID ANDROID/Angelo/INORAN×TERU×HISASHI×ピエール中野×ERY/清春/Psycho le C?mu/Justy-Nasty/THE SLUT BANKS/DIR EN GREY/DEZERT/HYDE/MUCC/MERRY/YOW-ROW from GARI/lynch./Rayflower(50音順)

【ライブ情報】

『D\'ERLANGER presents ABSTINENCE\'S DOOR #008』
9月15日(金) EX THEATER ROPPONGI
出演:D\'ERLANGER、Angelo、DEZERT、D\'ERLANGER feat. HYDE

『D\'ERLANGER presents ABSTINENCE\'S DOOR #009』
9月16日(土) EX THEATER ROPPONGI
出演:D\'ERLANGER、lynch.、Psycho le C?mu、D\'ERLANGER feat. 清春

『J\'aime La Vie deux TOUR 2017』
9月30日(土) 京都FAN J
10月01日(日) 浜松窓枠
10月07日(土) 高知X-pt
10月08日(日) 高松MONSTER
10月14日(土) 金沢EIGHT HALL
10月15日(日) 長野CLUB JUNK BOX
10月21日(土) 郡山CLUB #9 
10月22日(日) 柏PALOOZA
10月28日(土) 福岡DRUM Be-1
10月29日(日) 岡山YEBISU YA PRO
11月03日(金・祝) 仙台darwin
11月05日(日)札幌cube garden
11月11日(土)梅田 TRAD
11月12日(日)名古屋Electric Lady Land
11月23日(木・祝) 赤坂BLITZ



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D\'ERLANGERまとめ
7!!、年内をもってMICHIRU(Gt.)が脱退

【関連アーティスト】
D\'ERLANGER
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J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, アルバム

7!!、年内をもってMICHIRU(Gt.)が脱退
Fri, 01 Sep 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7!!のMICHIRU(Gt.)が2017年の12月末日をもって脱退することが所属事務所と所属レーベルより発表された。9月9日(土)からスタートする全国ツアーが4人体制での最後のツアーとなる。東京公演は既に完売しており、同エリアでは9月1日に発表された12月17日の『毎日がクリスマス 10TH ANNIVERSARY!』出演が現時点で予定されている最後のライブとなる。

また、10月4日(水)には4人体制での7年間の集大成となるベストアルバム『ALL SINGLES BEST』が発売される。尚、2018年以降はNANAE(Vo.)、MAIKO(Dr.)、KEITA(Ba.)の3人体制で活動を続けていく。

■【今回の発表についての各メンバーコメント】

■MICHIRU
「いつも応援してくださっている皆様へ
突然の発表とはなりますが、年内の活動をもちまして7!!を脱退することを決めました。実は30歳までに納得のいく結果を出せていなければ音楽をやめようと決めていたこと、また音楽以外にも挑戦したい事ができたということもあり、自分勝手な決断で大変申し訳ないですが決心しました。デビューして約7年、音楽のことなど何もわからない状態から支えてきてくれたスタッフや、いつも応援してくれるファンの皆様に囲まれて過ごしたこの日々は本当に幸せでした。辛い時もありましたが、その度に僕の曲を好きだと言って励ましてくれたこと、温かい応援の言葉をくれたこと、何度も助けられました。本当にありがとうございました。

そして最後にこんな自分勝手な決断を快く受け入れ、背中を押してくれたメンバーへ
友達やバンド仲間の枠を超え『家族』とも言えるメンバー。この3人がいたからこそ僕はここまで続けてくることができました。好きな音楽を仕事にするという夢を実現できたのは、間違いなくみんながいたからです。本当にありがとう!そしてこれからの7!!がどんな音楽を生み出していくのかを密かに楽しみにもしております!皆様、どうかこれからも7!!をよろしくお願いいたします!・・・とは言っても年内はライブにもイベントにも僕はいますので、7!!を観に来てもらえると嬉しいです」

■NANAE
「私達にまさかこんな日が来るとは正直、想像もしていませんでした。音楽に真っ直ぐ向き合ってきたからこそ、考えて考えて出した答えだと思うから、私は彼を全力で応援したいと思っています!そんな素直で真っ直ぐなMICHIRUをこれからも応援してくれると嬉しいです!そして3人体制で新たにスタートする7!!を変わらず愛してくれると嬉しいです!どんな形になっても私達はずっと家族です。MICHIRUの新たな旅立ちを笑顔で送り出したいと思います!」

■MAIKO
「うっぷすふぁみりーのみんなーっ!! きっとびっくりしたよねっ笑 MAIKOの中でMICHIRUは常に先を歩いてるイメージで。みんなと違う目線を持っているMICHIRUに憧れてた。7!!以外の新しい道を選んだのは寂しいけれど、やっぱりMICHIRUらしくもあり不思議と驚きはないんだよね。笑 一生のお別れぢゃないし、また必ず巡り会える気がする。その時に備えてすべらない話たくさん用意しておこうっ!笑 うっぷすふぁみりーのみんな、7!!を最後まで見届けてもらえると嬉しいですっ。限られた時間、悔いのないように楽しもーーーっっ!!!!」

■KEITA
「小学生の頃出会って、気付けばもう20年近く。くだらない話や音楽談義、恋の相談に将来の夢。多くを語り合ってきたMICHIRUとこうしてプロの道に進み、家族以上の繋がりを持てたことは、あの頃の俺たちには想像も出来ませんでした。楽しいことも辛いことも共に乗り越え、多くの人に支えられてたどり着いた「今」に、言葉では言い表せない程の感謝をメンバー一同が感じています。結成13年、デビュー7年にしてMICHIRUが新しい道を歩いて行く決断をするには、大きな勇気と不安があったと思います。それでも彼が選んだ道ならばそれを支え、応援してあげるのが7!!メンバー、支えてくれたスタッフ、そして応援し続けてくれたfamilyの役目だと信じています。メンバーとしてではなく幼友達の本音として、MICHIRUがいなくなるのはとても寂しく悲しいけど、いつか4人が大人になって 素敵な人に出会って かけがえのない家族を連れて この場所で会えるといいなと、そう思います。これからの新生7!!、これからのMICHIRUをどうか温かく見守ってください」

『7!!のうぷぷなツアー2017〜セツナエモーション〜』

9月09日(土) 名古屋 Electric Lady Land
9月17日(日) 福岡 DRUM Be-1
9月23日(土) 梅田 シャングリラ
10月08日(日) 代官山UNIT ※SOLD OUT
10月15日(日) 那覇 桜坂セントラル
<チケット>
オールスタンディング¥4,500(税込・入場整理番号付)
※ドリンク代別
※6歳以上有料・3歳未満入場不可
一般発売中!

『毎日がクリスマス 10TH ANNIVERSARY!』

12月17日(日) 神奈川・横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
OPEN 16:30 / START 17:00
<チケット>
全自由¥4,200(税込・入場整理番号付)
※ドリンク代別 
※未就学児童入場不可

◎ うぷぷクラブ会員先行受付:9月2日(土)12:00〜 9月10日(日)23:59
申込はスマートフォンより⇒http://k.upupu-club.com/



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7!!まとめ
堀込泰行、東海ラジオ『TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929』木曜パーソナリティ担当決定

【関連アーティスト】
7!!
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, 発表

堀込泰行、東海ラジオ『TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929』木曜パーソナリティ担当決定
Fri, 01 Sep 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

堀込泰行が10月から東海ラジオの人気番組『TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929』の木曜日のパーソナリティを担当することが決定した。ラジオ局のレギュラーとしてはキリンジ時代に担当していた番組から約16年ぶりとなり、ソロとしては初のパーソナリティとなる。

今回、ラジオパーソナリティを担当するにあたり堀込泰行は「この度は「LIFE STYLE MUSIC 929」のレギュラーが決まり、正直ちょっと不安もある僕ですが、と同時にワクワクした気持ちも存分にあります。リスナーとの距離が近いラジオというメディアで、音楽以外にも、ちょっとした世間話などで皆で楽しく盛り上がっていきたい。そんな45歳、ヨロシクお願いしまーす!」とコメントしている。10月5日(木)が初回の放送となるので是非チェックしてほしい。もちろん、Radiko プレミアムなら全国どこでも聞くことができる。

女優のんが出演した大手通信系のCMソングとして大きな話題を集めたことを受け、8月9日に「エイリアンズ(Lovers Version)をアナログと配信でリリースしたが、アナログは即完売となり現在追加プレス中だ。9月に再発売される予定となっているので、まだ入手できていない人はこちらも合わせてチェックしてほしい。

■radikoプレミアム URL
http://radiko.jp/rg/premium/

アナログ盤「エイリアンズ (Lovers Version)」

発売中



TYO12S-1001/¥1,800+税
<収録曲>
■Side A 
1.エイリアンズ (Lovers Version)
■Side B 
1.エイリアンズ (Dub Version)※アナログのみ収録



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SANABAGUN.、メンバーチェンジを発表

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堀込泰行
【ジャンル】
J-POP, ニュース

SANABAGUN.、メンバーチェンジを発表
Fri, 01 Sep 2017 18:30:00 +0900


2017年初夏にリキッドルームをはじめ全国7大都市で初めてのワンマンツアーを成功させ、その後も『ライジングサン・ロックフェスティバル』等への出演、ハーレー・ダビッドソンとのコラボレーションと、ワイドに展開を続けるSANABAGUN.。まさに時代の寵児としてストリート・ミュージックを牽引する彼らがメンバーチェンジを発表した。

今回アナウンスされたのは、ベーシストの交代。現メンバーの小杉隼太(Bass)が脱退し、新たなベーシストとして大林亮三が加入する事となる。なお、小杉のSANABAGUN.での最後のライヴは9月24日に予定されている、『VS SANABAGUN.』東京公演とのこと。メンバーチェンジについての小杉・大林のコメントは、9月24日のライヴの終了を待って、後日公開される予定だ。

■大林亮三(おおばやし りょうぞう)プロフィール
10代の頃より、地元である神奈川県藤沢市のジャムバンド・シーンを中心とした音楽の洗礼を受け、ソウル、ファンク、レアグルーヴ、ジャムバンド、レゲエなど様々な音楽に触れる。アンダーグラウンドでの活動からメジャーアーティストのサポート、そしてJazz Funkプロジェクトにてロンドン・パリにおける海外でのセッション・ワーク等、ベーシストとして国内外問わず活躍の場を広げている。

【ライヴ情報】

『VS SANABAGUN. Round 2』 ※SOLD OUT
9月16日(土) 大阪・心斎橋JANUS

『VS SANABAGUN. Round 3』 ※SOLD OUT
9月24日(日) 東京・渋谷WWW X

『2017年末ワンマンツアー powered by Harley-Davidson』
11月23日(木・祝) 大阪・Music Club JANUS
11月24日(金) 愛知・名古屋CLUB QUATTRO
11月26日(日) 福岡・BEAT STATION
12月08日(金) 北海道・札幌DUCE
12月15日(金) 東京・渋谷WWW X
12月16日(土) 東京・渋谷WWW X



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80年代、最大の収穫がウォズ(ノット・ウォズ)のデビュー作『ウォズ(ノット・ウォズ)』だ!

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J-ROCK, ニュース

80年代、最大の収穫がウォズ(ノット・ウォズ)のデビュー作『ウォズ(ノット・ウォズ)』だ!
Fri, 01 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

70年代後半に巻き起こったポストパンクの時代は、過激で挑発的なサウンドが多かったが、中でもトーキング・ヘッズに代表されるエスノ・ファンクとアート・リンゼイらのノーウェイヴは時代の先端を走っていた。アメリカではポストパンクの名コンピ『ノー・ニューヨーク』(‘78)やヘッズの『リメイン・イン・ライト』(‘80)をはじめ、ジェームズ・チャンス、マティリアルなど、ニューヨークを中心とした芸術的かつアバンギャルドなグループがひしめき合っていた。そんな中、無国籍風ファンクを引っ提げて派手に登場してきたのがウォズ(ノット・ウォズ)だった。今回紹介する彼らのデビューアルバム『ウォズ(ノット・ウォズ)』(当初の日本タイトルは『…ん?』)は、エッジの効いたファンクやディスコサウンドを中心に、アバンギャルドなジャズっぽさも持った魅力的な作品で、今聴いてもまった全く古びない傑作だ。

■ZEレコードの登場

70年代末のニューヨークから登場したのがポストパンクのレコード会社、ZEレコードだ。このレーベルはキッド・クレオール&ザ・ココナッツ、ジェームズ・チャンス、マーズ、リディア・ランチなど、バカ売れはしないが旬の(もしくは本物の)アーティストばかりをリリースすることで知られ、あっと言う間に耳の肥えたリスナーも一目置く存在になっていく。裕福で超インテリのマイケル・ジルカと音楽オタクのミッシェル・エステバンのふたりによって78年に設立され、設立直後の78〜79年にリリースされていたのは、マーズ、ジェームズ・チャンス、ティーンエイジ・ジーザス・アンド・ザ・ジャークスなどの「ノー・ウェイヴ派」と、キッド・クレオールやクリスティーナらの「ミュータント・ディスコ派」の2本立てであった。所属しているアーティストたちは、全てがひと筋縄ではいかない個性派で占められていたところに、ジルカとエステバンのこだわりがうかがえた。どれもがダンサブルで、ヒップホップ、ハウス、ジャズ、パンクなどを取り入れた、それまでにない新しいサウンドであったのだ。

80年代に入ると世間ではテクノが大流行していたが、ZEのアーティストたちはあくまでもポストパンク的なスタンスで、売れ線でないダンスミュージックに挑戦していただけに、批評家受けは良かったものの、一部を除いてはセールス的に苦戦していた。そんな時、アメリカのディスコでヘビー・ローテーションとなる曲がリリースされた。ウォズ(ノット・ウォズ)の「ホイール・ミー・アウト」(‘80)である。この曲、基本はファンクなのだがジミヘンばりのリードギターや、スカのようなリズムギター、ラテン丸出しのティンバレス、フュージョンっぽいトランペットソロなどが渾然一体となって、ユニークなダンス音楽を作り上げていた。曲者の多いZEレコードの中でもウォズ(ノット・ウォズ)は確実に頭一つ抜きん出ていたわけだが、一体このアーティストが何者なのかは分からなかったのである。変わったグループ名とそのサウンドから、当時は中堅以上のファンクグループもしくはアーティストの変名だろうと、まことしやかに囁かれていたのである。音を聴く限り、僕にはP-ファンク周辺のアーティストではないかと思えたのだが…。

■デトロイト出身の新人

ところが、81年になってリリースされたシングル「Out Come The Freaks」と同時期に出回っていた(ひょっとしたら、もっと前から出回っていたのかもしれない)プロフィールを見ると、ウォズ(ノット・ウォズ)のメンバーは、デヴィッド・ウォズとドン・ウォズのふたりで、他はサポートミュージシャンであるらしい。で、ふたりのウォズは偽名だそうである。僕はきっと有名なアーティストの偽名だと思っていたのだが、それもまったくのはずれで、彼らはデトロイト出身の音楽オタクで新人だったのだ。“新人”と言ってもドン・ウォズはデトロイトでスタジオミュージシャンをやっており、デビッドのほうは各種楽器ができるジャズ評論家として活動している人物であった。

デビッド・ウォズ(本名:デビッド・ウェイス)はサックス、キーボード、ヴォーカル、作詞を、ドン・ウォズ(本名:ドナルド・フェイゲンスン)はベース、キーボード、作曲を担当している。彼らはモータウンソウル、MC5、イギー・ポップ、ジャズなどを聴いて育ったそうで、さまざまな音楽に精通していることが前述の「Out Come The Freaks」を聴くだけでも分かる。

■本作『WAS(NOT WAS)』について

そして、待ちに待った彼らのデビューフルアルバム『WAS(NOT WAS)』(‘81)がリリースされた。僕は日本盤を購入したのだが、その時の邦題が『…ん?』であった。アルバムに参加しているのは世界でもっとも認知度は低いが、名ロックグループMC5のギタリストであるウェイン・クレイマー、P-ファンク一派(これは当たり!)、あとはソウルとジャズ関係のベテランミュージシャンがサポートしている。

アルバムに収録されているのは全部で8曲。アルバムは、彼らの代表作で出世作となった「Out Come The Freaks」で幕を開ける。何と言っても、ドン・ウォズのベースプレイが強烈だ。曲そのものはポップで、ディスコ的なノリではあるのだが、ベースが重いゆえに本物のファンクバンドさながらの名演だ。これは彼らを代表するナンバーのひとつだ。続く「Where Did Your Heart Go?」も名曲中の名曲で、無国籍演歌と言ってもいいぐらいのオリエンタルな雰囲気が漂うが、ここでも重すぎるベースが素晴らしい。サビの部分などはヴォーカルとサックスがユニゾンでハモり、そのあたりは日本のムード歌謡を参考にしたのかと思ってしまうぐらいの域に達している。

冒頭から完成度の高い2曲でノックアウトされるが、ワールドミュージックっぽいものからラテンやフリージャズまで、他の曲も含めて全曲ハズレなしの傑作である。僕は今でも80年代にリリースされたアルバムの中で、本作がもっとも好きな作品で、トーキング・ヘッズの『リメイン・イン・ライト』やアンビシャス・ラヴァーズの『グリード』と並ぶほどの出来だと思う。

■ドン・ウォズの功績

ドン・ウォズはこのアルバムでデビューしてからさまざまな才能が開花し、音楽オタクであることから、グループとしての仕事が減ってきた80年代後半からはプロデューサーとして数々の名盤を世に送り出している。ボニー・レイットの『ニック・オブ・タイム』(‘89)、ボブ・ディラン『アンダー・ザ・レッド・スカイ』(’90)、ナック『シリアス・ファン』(‘91)、ウィリー・ネルソン『アクロス・ザ・ボーダーライン』(’93)など、その数は驚くほど多い。

しかし、彼のプロデュース作でもっとも衝撃的だったのはソウルシンガーとカントリーシンガーをコラボレートした『リズム・カントリー・アンド・ブルース』(‘94)であろう。この作品がアメリカーナというジャンルを生み出したようなものだし、この仕事からノラ・ジョーンズのブルーノートからのデビューへとつながり、現在はブルーノートの社長に就任、それまでの、ブルーノートは“ジャズ”というイメージをぶち壊し、アメリカーナ的なレーベルへと生まれ変わらせてしまった。ドン・ウォズの才能はプロデューサーとなった時に完全に開花したのだと思う。現在はT・ボーン・バーネットと並ぶ、アメリカを代表する大プロデューサーである。

ウォズ(ノット・ウォズ)やドン・ウォズのプロデュース作品を聴いたことがない人がいるなら、何でもいいからぜひ聴いてみてください。きっと新しい発見があると思うよ。

TEXT:河崎直人

アルバム『Was (Not Was)』

1981年作品



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Was (Not Was)まとめ
MAGiC BOYZ、1stアルバムより 新曲「俺の髪は黒」MV公開

【関連アーティスト】
Was (Not Was)
【ジャンル】
洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!

MAGiC BOYZ、1stアルバムより新曲「俺の髪は黒」MV公開
Fri, 01 Sep 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MAGiC BOYZが1stアルバム『第一次成長期〜Baby to Boy〜』から新曲「俺の髪は黒」のミュージックビデオを公開! オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)が初めて提供曲にて作詞を手掛け、トラックをYohji Igarashiが手掛けた、マジボ初のTRAP曲「俺の髪は黒」。高校生・小学生の今しか歌えない「俺の髪は黒」という主張をひたすら連呼する、ヤミツキになる事間違いなしの楽曲だ。そのミュージックビデオは、KOHH「働かずに食う」のミュージックビデオ等を手掛けたホンマカズキが製作。アルバムのジャケットに使用されている写真や、針すなおの描きおろしイラストが現代技術の力により動き出す、異様な雰囲気漂う映像となっており、怖いもの見たさの感覚でつい何度も見てしまう事間違いなしの作品に仕上がっている。MAGiC BOYZのビジュアルが好きな方には、遠目から見ることをおすすめしたい。

また、9月2日(土)・3日(日)には、アルバムリリース記念イベントが開催され、9月3日にはアルバム収録新曲「パーリーしようよ」のコラボ相手、市井由理(EAST END×YURI)のゲスト出演も決定している。今後も注目され、急成長していく事間違い無しのMAGiC BOYZ、今のうちに作品もライブもチェックしておきたい。

■「俺の髪は黒」ミュージックビデオ


https://youtu.be/bgRdN4JMvAMアルバム『第一次成長期〜Baby to Boy〜』リリース記念イベント

9月02日(土) 18:00〜 タワーレコード新宿店 7F
9月03日(日) 14:00〜 ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場
※市井由理ゲスト出演

アルバム『第一次成長期〜Baby to Boy〜』

発売中



【純マジボ盤】
ZXRC-2021/¥2,500+税
※初回生産分限定 トレーディングカード全4種ランダム封入
<収録曲>
01.マジボのテーマ〜Baby to Boy〜
02.Do The D-D-T!!
03.ハミダス
04.illson feat.NIPPS、オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)
05.MOTE☆MAGiC 2017
06.俺の髪は黒
07.MAGiC SPELL〜かけちゃうぞ!ぴっぴっぴっ
08.オレでしょ??
09.DK GO!!!
10.調子のってる?
11.MAGiC RiDE 2017
12.ドンマイ〜The Shock Doctorine Mix〜
13.Oh!!!受験☆Night Fever
14.でも、ダメ、ゼッタイ
15.ありのままでマジボ
16.3.141592



【コラボしてたの!?盤】
ZXRC-2022/¥2,963+税
※初回生産分限定 トレーディングカード全4種ランダム封入
<収録曲>
■CD DISC1
01.マジボのテーマ〜Baby to Boy〜
02.Do The D-D-T!!
03.illson feat.NIPPS、オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)
04.MAGiC SPELL〜かけちゃうぞ!ぴっぴっぴっ〜
05.俺の髪は黒
06.DK GO!!!
07.調子のってる?
08.MAGiC RiDE 2017
09.Oh!!!受験☆Night Fever
10.でも、ダメ、ゼッタイ
11.ありのままでマジボ
12.3.141592
■CD DiSC2
01.『ずら』との遭遇! MAGiC BOYZ×YOUNG-G(Stillichimiya)&原田喜照
02.イラッとするコト マヒロ×DOTAMA
03.お茶の国から トーマ×DJみそしるとMCごはん 
04.1,2,3 リュウト×SKY-HI
05.10000000000YEN  MAGiC BOYZ×餓鬼レンジャー
06.ON & ON MAGiC BOYZ×GAGLE
07.パーリーしようよ MAGiC BOYZ×YURI(EAST END×YURI)



【秘宝盤】
ZXRC-2023/¥5,093+税
※HMV限定発売スペシャルパッケージ
※Photobook
・某日開催されたMAGiC BOYZご褒美旅行の模様を撮影!
※折込式15,000字インタビューペーパー
・夜のマジボ赤?裸?々トーク
<収録曲>
■CD
01.マジボのテーマ〜Baby to Boy〜
02.Do The D-D-T!!
03.ハミダス
04.illson feat.NIPPS、オカモトレイジ(OKAMOTO\'S)
05.MOTE☆MAGiC 2017
06.俺の髪は黒
07.MAGiC SPELL〜かけちゃうぞ!ぴっぴっぴっ
08.オレでしょ??
09.DK GO!!!
10.調子のってる?
11.MAGiC RiDE 2017
12.ドンマイ〜The Shock Doctorine Mix〜
13.Oh!!!受験☆Night Fever
14.でも、ダメ、ゼッタイ
15.ありのままでマジボ
16.3.141592
■DVD
・「ワンマンライブ 2017春〜大漁祭〜」ライブ本編・バックステージ映像



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J-POP, ニュース, EBiDAN, ミュージックビデオ, MV, アルバム, ヒップホップ

ISEKI発クリスマスイベント『毎日がクリスマス』第一弾出演アーティスト発表
Fri, 01 Sep 2017 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

元キマグレンのISEKIが創設し、キュレーターを務める毎年恒例のクリスマスイベント『毎日がクリスマス』が2017年で開催10周年を迎え、9月1日に第一弾アーティストと開催日程が発表された。

2017年も会場は横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホールでの開催となり、期間は12月10日(日)〜12月25日(月)までの16日間開催される。気になる第一弾として発表されたアーティストは、DADARAY、NakamuraEmi、ダイスケ、カノエラナ、フレンズ、7!!、Shiggy Jr.、KEYTALK、SCANDAL、中田裕二、chay、Negicco。10周年を飾るにふさわしい超豪華な顔ぶれだ。普段はアリーナや大ホールクラスの会場でライブを行うアーティスト達が多数ラインナップされており、贅沢にワンマンライブでじっくりと楽しむ日や、普段なかなか見る事の出来ない豪華な対バン形式の日もある。今回はまだ第一弾発表であり、今後発表される残りの日程に誰がラインナップされているのか大きな注目が集める。

10周年の最終日はISEKI自らのワンマンライブが予定されている。これは9月30日から全国8都市9公演で開催する全国ツアー『ISEKI LIVE 2017〜COFFEE&SOUL vol.2〜』の実質上のファイナル公演となる。ツアー自体はアコースティックセットで、アットホームな雰囲気の中で歌声を届けるカフェライブ形式だが、このクリスマス最終日はバンドセットで盛大に盛り上げる予定とのことだ。既にツアー東京公演は[昼公演]と[夜公演]共にチケットが売切れとなっているので、クリスマスの予定を今からしっかり空けておこう!

『毎日がクリスマス 10TH ANNIVERSARY!』

12月13日(水) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:DADARAY / NakamuraEmi
12月14日(木) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:ダイスケ(※ワンマンライブ)
12月15日(金) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:カノエラナ / フレンズ
12月17日(日) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:7!! / Shiggy Jr.
12月20日(水) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:KEYTALK / SCANDAL
12月22日(金) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:中田裕二 / chay
12月23日(土) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
出演:Negicco (※ワンマンライブ)
※上記日程以外の出演者は後日発表

『AOR FLAVA〜毎日がクリスマス10th anniversary ☆2017☆ SPECIAL LIVE〜』

12月25日(月) 横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
OPEN18:30 / START19:00

<チケット>
全席指定 前売り¥5,000 / 当日¥5,500(※税込み/入場時別途ドリンク代)
■ローソンプレリクエスト先行受付:9月2日(土)13:00〜9月10日(日)18:00
■チケット一般発売日:9月16日(土)

『ISEKI LIVE 2017〜COFFEE&SOUL vol.2〜』

9月30日(土) 渋谷gee-ge
[昼公演] OPEN14:30 / START15:00 ※SOLD OUT
[夜公演] OPEN18:00 / START18:30 ※SOLD OUT
10月14日(土) 名古屋sunset BLUE
OPEN17:00 / SATRT17:30
10月15日(日) 京都SOLE CAF?
OPEN18:00 / START18:30
10月21日(土) 心斎橋ヒルズパン工場
OPEN 17:00/ START17:30
10月22日(日) 音楽喫茶 ヲルガン座
OPEN18:00 / SATRT18:30
10月28日(土) SENDAI KOFFEE
OPEN18:00 / SATRT18:30
11月03日(金・祝) LIV LABO 
OPEN18:00 / SATRT18:30
11月05日(日) musica hall caf? 
OPEN18:00 / SATRT18:30
※チケット発売中



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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

桑田佳祐、全国アリーナ&5大ドームツアーのJTBツアーパック発売開始
Fri, 01 Sep 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年にソロ活動30周年を迎え、ニューアルバム『がらくた』をリリースした桑田佳祐。10月17日(火)の朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターを皮切りに全国アリーナツアー&5大ドームツアー『WOWOW presents 桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」supported by JTB』をスタートさせるが、株式会社JTBが同ツアーの移動も宿泊も自由に選べるJTBアクセスツアー・オフィシャルツアーを、9月1日(金)12:00よりJTBお申込みサイトにて発売を開始した。

すでにライブチケットをお持ちの方向けのJTBアクセスツアーと、5大ドーム公演のチケット付きJTBオフィシャルツアーは抽選で販売中で、アクセスツアー・オフィシャルツアーをご利用いただいた方には、参加特典としてここでしか手に入らないオリジナルポーチをもれなく全員にプレゼント! さらに、各ライブ開催地域で使えるクーポン券が抽選で当たるキャンペーンも実施する。詳細はJTBお申込みサイトへ。

『WOWOW present 桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」supported by JTB』JTBツアー詳細

JTBアクセスツアー(ライブチケットなし)・JTBオフィシャルツアー(ライブチケット付き)の2通りの発売。
<JTBアクセスツアー(ライブチケットなし)>
受付期間:9月1日(金)12:00受付開始
対象公演:新潟、広島、東京、名古屋、福岡、宮城、徳島、大阪、札幌、横浜(計10公演)

<JTBオフィシャルツアー(ライブチケット付き・抽選)>
受付期間:9月1日(金)12:00〜14日(木)23 :59
JTBお申込みサイトhttp://www.jtbbwt.com/entertainmenttour/k_kuwata_tour2017/
当選発表:9月25日(月)21:00〜10月1日23 :59 専用ページでご自身で確認
対象公演:東京、名古屋、福岡、大阪、札幌(計5公演)
※参加特典として、全員にオリジナルポーチと『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」』各ライブ開催地域で使えるクーポン券をプレゼント。

◎詳細はJTBお申込みサイトからご確認下さい。

『WOWOW present 桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」』

10月17日(火) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
10月18日(水) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
10月28日(土) 広島グリーンアリーナ
10月29日(日) 広島グリーンアリーナ
11月11日(土) 東京ドーム
11月12日(日) 東京ドーム
11月18日(土) ナゴヤドーム
11月19日(日) ナゴヤドーム
11月25日(土) 福岡 ヤフオク!ドーム
11月30日(木) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月01日(金) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月09日(土) アスティとくしま
12月10日(日) アスティとくしま
12月16日(土) 京セラドーム大阪
12月17日(日) 京セラドーム大阪
12月23日(土・祝) 札幌ドーム
12月30日(土) 横浜アリーナ
12月31日(日) 横浜アリーナ

アルバム『がらくた』

2017年8月23日発売



【初回生産限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-1700/¥4,800+税
【初回生産限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-1701/¥4,500+税
【初回生産限定盤C】(CD+特製ブックレット)
VIZL-1702/¥3,500+税
【通常盤】
VICL-65000/¥3,300+税
【アナログ盤】 
VIJL-61800〜1/¥4,300+税
※完全生産限定
※オリジナル特典「オリジナルB2ジャケットポスター」付
<収録楽曲>
1. 過ぎ去りし日々 (ゴーイング・ダウン)
2. 若い広場(平成29年度前期・NHK連続テレビ小説「ひよっこ」主題歌)
3. 大河の一滴(UCC BLACK無糖TVCMソング)
4. 簪 / かんざし
5. 愛のプレリュード(JTB 2016 TVCMソング)
6. 愛のささくれ〜Nobody loves me
7. 君への手紙(映画「金メダル男」主題歌/WOWOW開局25周年CMソング)
8. サイテーのワル
9. 百万本の赤い薔薇(フジテレビ系列 全国26局ネット「ユアタイム〜あなたの時間〜」テーマソング)
10. ほととぎす [杜鵑草]
11. オアシスと果樹園(JTB 2017 TVCMソング)
12. ヨシ子さん(WOWOW開局25周年CMソング)
13. Yin Yang(イヤン)(2013年 フジテレビ系木曜劇場「最高の離婚」主題歌)
14. あなたの夢を見ています
15. 春まだ遠く

◎初回生産限定盤A(Blu-ray)・初回生産限定盤B(DVD)特典
「がらくた」Bonus Disc
奇跡の映像化! 桑田佳祐史上・初のBillboard Live Tokyoでの超プレミア公演から、「若い広場」「君への手紙」「ヨシ子さん」を含むアルバム収録曲のライブ映像を8曲厳選収録。さらに、新たにアレンジされた音源による「悪戯されて」のMUSIC VIDEOを初作品化!
・この夏、大人の夜遊びライブ in 日本で一番垢抜けた場所!! at Billboard Live Tokyo(2017.07.11)
百万本の赤い薔薇
大河の一滴
君への手紙
愛のささくれ〜Nobody loves me
簪 / かんざし
若い広場
オアシスと果樹園
ヨシ子さん
・MUSIC VIDEO
悪戯されて(New Arranged Version)

◎初回生産限定盤A・初回生産限定盤B・初回生産限定盤C 特典
特製ブックレット「がらくた」(全120ページ)
※桑田佳祐書き下ろしによるエッセイ集「がらくたノート」/歌詞ブックレット/撮り下ろしフォト



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【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, キャンペーン, ツアー

yonige、10月からスタートの全国ツアーにアルカラ、Age Factoryなどの出演が決定
Fri, 01 Sep 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

yonigeが9月20日にリリースする1stフルアルバム『girls like girls』を引っさげて行なう全国ツアー『yonige girls like girls tour』の対バンアーティスト第一弾が発表になった。

対バンには、PassCode、雨のパレード、アルカラ、ircle、The Wisely Brothers、リーガルリリー、2、PELICAN FANCLUB、THE BOYS&GIRLS、THE FOREVER YOUNG、Age Factory、突然少年が決定している。他の箇所などは追っての発表となるので楽しみにしていてほしい。チケットは9月2日(土)10:00より、各プレイガイドにて一般発売がスタートとなる。

■『yonige girls like girls tour』

10月12日(木) 大阪心斎橋BRONZE w/PassCode
10月14日(土) 出雲APOLLO
10月15日(日) 神戸太陽と虎
10月18日(水) 岡山CRAZY MAMA2nd Room
10月20日(金) 広島SECOND CRUTCH
10月22日(日) 周南RISING HALL w/雨のパレード
10月24日(火) 宮崎FLOOR w/突然少年 and more
10月26日(木) 大分club SPOT w/突然少年 and more
10月27日(金) 鹿児島SR HALL w/突然少年 and more
10月29日(日) 福岡LIVEHOUSE CB
11月07日(火) 長野ライブハウスJ w/アルカラ
11月09日(木) Live House 浜松 窓枠
11月11日(土) 横浜 F.A.D
11月12日(日) 下北沢Daisy Bar
11月14日(火) 埼玉HEVEN\'S ROCK熊谷 w/ ircle and more
11月15日(水) 千葉LOOK w/The Wisely Brothers、リーガルリリー
11月17日(金) 郡山CLUB#9 w/ PELICAN FANCLUB、THE BOYS & GIRLS
11月18日(土) 秋田Club SWINDLE w/ PELICAN FANCLUB、THE BOYS & GIRLS
11月19日(土) 八戸ROXX w/ PELICAN FANCLUB、THE BOYS & GIRLS
11月21日(火) 仙台MACANA w/ PELICAN FANCLUB and more
11月25日(土) 苫小牧ELL CUBE w/ PELICAN FANCLUB、THE BOYS & GIRLS
11月26日(日) 札幌BESSIE HALL(ワンマン)
12月03日(日) 松阪M\'AXA
12月04日(月) 生駒RHEBGATE
12月07日(木) 新潟GOLDENPIGS RED w/2、THE FOREVER YOUNG and more
12月08日(金) 金沢vanvan V4 w/2、THE FOREVER YOUNG and more
12月10日(日) 福井CHOP w/THE FOREVER YOUNG and more
12月12日(火) 徳島club GRINDHOUSE w/Age Factory
12月14日(木) 高知X-pt. w/Age Factory and more
12月15日(金) 松山SALON KITTY w/Age Factory and more
12月17日(日) 高松DIME w/Age Factory and more
12月18日(月) 米子 AZTiC laughs w/Age Factory and more
<2018年>
1月06日(土) KYOTO MUSE

アルバム『girls like girls』

2017年9月20日発売



【CD】
WPCL-12716/¥2,300+税
<収録曲>
■CD
01.ワンルーム
02.さよならプリズナー
03.各駅停車
04.バイ・マイ・サイ
05.スラッカー
06.おうまさん
07.沙希
08.とけた、夏
09.また明日
10.トーキョーサンセットクルーズ



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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, ツアー

ポルノグラフィティ、シングル「キング&クイーン/Montage」のビデオクリップを公開
Fri, 01 Sep 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティが9月6日にリリースするシングル「キング&クイーン/Montage」のビデオクリップを解禁した。

「キング&クイーン」は、9月5日に開幕する日本テレビ系「グラチャンバレー2017」のテーマソングに起用。同楽曲のビデオクリップには、バレーボール選手の柳田将洋選手、石川祐希選手が出演している。歌詞には、“挑戦者として自分を信じ、未来を切り開いていこう”というメッセージが込められており、歌詞にリンクするように、柳田、石川両選手が最後アタックで壁を打ち破り、青空が広がるシーンが印象的。そして、ポルノグラフィティの出演シーンは、全編青空が広がる滑走路で撮影されており、曲の持つ疾走感や清涼感が存分に映像に盛り込まれているのも見どころ。

対照的に、「Montage」のビデオクリップでは複数のクリエイターが“Montage”という言葉からイメージしたものを映像で表現した内容で、今までのポルノグラフィティにはない世界観を感じる仕上がりになっている。

「キング&クイーン/Montage」の初回生産限定盤には、「キング&クイーン」のビデオクリップと、カップリング曲「夕陽の色」のメイキングクリップも収録。「夕陽の色」のメイキングクリップにはポルノのライヴではおなじみのミュージシャンも出演しており、ファン垂涎の映像作品となっているとのこと。

また、2017年11月から32箇所39公演を廻る全国ホールツアーも開催予定。約2年ぶりの全国ツアーの発表に、ポルノのライヴを待望していたファンからは歓喜の声がやまず、新曲の情報と合わせてポルノ熱が高まっている。

■「キング&クイーン/Montage」ビデオクリップ


https://www.youtube.com/watch?v=nlwNsAS8N4Y&feature=youtu.beシングル「キング&クイーン/Montage」

2017年9月6日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2200〜2201/¥1,900(tax in)  
<収録曲>
■CD
1.キング&クイーン(日本テレビ系『グラチャンバレー2017』テーマソング)
2.Montage(テレビ東京系アニメ『パズドラクロス』オープニングテーマ)
3.夕陽の色
■DVD
1.キング&クイーン Video Clip
2.夕陽の色 Making Clip



【通常盤】
SECL-2202/¥1,300(tax in)
<収録曲>
1.キング&クイーン(日本テレビ系『グラチャンバレー2017』テーマソング)
2.Montage(テレビ東京系アニメ『パズドラクロス』オープニングテーマ)
3.夕陽の色

『15th ライヴサーキット』

11月17日(金) 埼玉・三郷市文化会館 大ホール
11月20日(月) 神奈川・川崎市スポーツ・文化総合センター
11月23日(木・祝) 北海道・釧路市民文化会館 大ホール
11月25日(土) 北海道・ニトリ文化ホール
11月26日(日) 北海道・ニトリ文化ホール
12月05日(火) 香川・レクザムホール(香川県県民ホール)
12月07日(木) 鳥取・米子コンベンションセンター
12月09日(土) 山口・周南市文化会館
12月11日(月) 広島・広島文化学園HBGホール
12月12日(火) 広島・広島文化学園HBGホール
12月16日(土) 福島・郡山市民文化センター
<2018年>
1月11日(木) 岩手・盛岡市民文化ホール
1月13日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
1月14日(日) 宮城・仙台サンプラザホール
1月17日(水) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
1月18日(木) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
1月20日(土) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第1ホール
1月22日(月) 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
1月31日(水) 東京・NHKホール
2月01日(木) 東京・NHKホール
2月05日(月) 東京・オリンパスホール八王子
2月07日(水) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
2月09日(金) 山梨・コラニー文化ホール
2月13日(火) 大阪・フェスティバルホール
2月14日(水) 大阪・フェスティバルホール
2月16日(金) 奈良・なら100年会館 大ホール
2月21日(水) 千葉・市川市文化会館 大ホール
2月24日(土) 三重・シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市観光文化会館)
2月26日(月) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
2月27日(火) 愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
3月02日(金) 高知・高知県立県民文化ホール オレンジホール
3月04日(日) 徳島・鳴門市文化会館
3月07日(水) 静岡・富士市文化会館ロゼシアター 大ホール
3月09日(金) 静岡・アクトシティ浜松 大ホール
3月12日(月) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
3月14日(水) 新潟・上越文化会館
3月16日(金) 石川・金沢歌劇座
3月18日(日) 福井・福井フェニックス・プラザ
3月20日(火) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール



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工藤静香、ソロデビュー30周年トークイベントの模様をGYAO!でアーカイブ配信

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工藤静香、ソロデビュー30周年トークイベントの模様をGYAO!でアーカイブ配信
Fri, 01 Sep 2017 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月31日にGYAO本社にて行なわれ、映像配信サービス「GYAO!」で生配信された、『工藤静香ソロデビュー30周年アルバム「凛」発売記念トークイベント』。同イベントはMCにミッツ・マングローブを迎え、工藤静香のソロデビュー30周年を祝ったスペシャル企画となっており、ファンクラブから選ばれた30名が参加した。

冒頭、熱心な工藤ファンであるミッツが工藤にパープルの花束を手渡してイベントがスタート。30年前となる1987年に発売したソロデビュー曲「禁断のテレパシー」のアナログシングルを手に取ったりと、ミッツの私物であるという膨大なアナログ、CD、8cmシングル、カセットをもとにトークを進行。“歌は自分にとって特別なものなので、全部覚えている”という工藤は、ステージ上に並べられた作品群から抜けている作品を見事に当てるなど、自身のリリース作品への強い思い入れを見せた。

後半は、2005年に発売したアルバム『月影』から12年半ぶりのリリースとなったアルバム『凛』の聞き所を丁寧に解説。“ずっと応援してくれていた人に絶対に届けたかった”と語る力作であり、“若い人やギター少年にも聞いてほしい”と作品の魅力をアピールしたという。最後、ミッツが“これからも40年、50年とそのままで歌い続けてください”と言葉を贈ると、工藤も“30年唄わせてもらって、ありがとう”とファンへの感謝の言葉を述べた。そして、ミッツの合図で会場のファンが楽曲「抱いてくれたらいいのに」を歌唱するなど、温かい雰囲気でイベントは終了した。

同イベントの模様は、9月7日よりGYAO!の特設ページでアーカイブ配信される予定とのことなので、生配信を見逃した方もぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

■GYAO! 工藤静香 オフィシャルページ
https://gyao.yahoo.co.jp/p/00025/v12096/

アルバム『凛』

2017年8月30日発売



【初回盤】(CD+2DVD)
PCCA-04557/¥4,630(税抜)
■CD
1. 鋼の森
2. かすみ草
3. 蜜と棘
4. Junk
5. ほとり
6. 禁忌と月明かり 
7. 針 
8. どうせなら 
9. Time after time
■DVD DISC.1
1. メタモルフォーゼ 
2. Again 
3. ぼやぼやできない 
4. Please 
5. めちゃくちゃに泣いてしまいたい 
6. 千流の雫 
7. うらはら 
8. 声を聴かせて 
9. 慟哭 
10. わたしはナイフ 
11. あなたしかいないでしょ 
12. Blue Rose 
13. Jaguar Line 
14. naked love 
15. 夢 
16. Ice Rain 
17. Moon Water 
18. さぎ草 
19. 7
■DVD DISC.2
1. 蝶
2. 優 
3. 激情 
4. Blue Velvet 
5. カーマスートラの伝説 
6. 雪・月・花 
7. きらら 
8. 一瞬 
9. Blue Zone 
10. Lotus〜生まれし花〜 
11. 心のチカラ 
12. Clavis-鍵- 
13. 雨夜の月に 
14. NIGHT WING 
15. 雪傘 
・Special Movie(新曲ミュージック・ビデオ収録)
1. 鋼の森 
2. かすみ草 
3. 禁忌と月明かり



【通常盤】
PCCA-04558/¥2,315
<収録曲>
1. 鋼の森 
2. かすみ草 
3. 蜜と棘
4. Junk
5. ほとり 
6. 禁忌と月明かり 
7. 針 
8. どうせなら 
9. Time after time



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工藤静香まとめ
MUCC×石岡市観光協会のコラボグッズ販売決定

【関連アーティスト】
工藤静香
【ジャンル】
J-POP, ニュース

MUCC×石岡市観光協会のコラボグッズ販売決定
Fri, 01 Sep 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年5月に故郷である茨城県の「石岡市ふるさと大使」及び「水戸大使」に就任したMUCCと、石岡市観光協会の初コラボが決定。関東三大祭りとも言われる常陸國總社宮例大祭(通称:石岡のお祭り)の3日目である9月18日(月・祝)に石岡市民会館で『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベThis is NOT Greatest Tour』を開催することもあり、メンバーそれぞれが監修した「石岡×MUCCコラボグッズ」が販売されることになった。

デザインはアルバム『新痛絶』『新葬ラ謳』そして9月13日(水)リリースのセルフカバーアルバム『殺シノ調べII This is NOT Greatest Hits』も手掛けたアートディレクターのKei Kamachi (RFA digital brains / RFA GOLD Inc.)が担当し、その内容は逹瑯原案のiPhoneケースとTシャツ、ミヤ監修のマフラータオル、YUKKEとSATOちがそれぞれ原案、監修した缶バッチ2種セットでお祭りに因んだ地元愛あふれたグッズとなっている。

なお、販売は9月16日(土)から期間限定、石岡市内観光施設でのみ購入可能という限定感あふれるこのグッズ。石岡公演に参加のファンはもちろん、お祭りに行く予定の方もお祭りのついでに観光施設を覗いてみるのもいかがだろうか。

また、前述にある『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベThis is NOT Greatest Tour』はストリングスを編成したかたちで『新痛絶』と今作にも参加した吉田トオル氏がピアノで参加することも決定。今までとはまた一味違った“MUCC”が感じられるツアーになるだろう。石岡公演と中野公演はすでにしているので、まだ迷っているファンは名古屋、大阪のチケットを早めに手に入れることをおすすめする。

■【コラボグッズ詳細】

9月16日(土)販売開始
<販売場所>
お祭り期間中 石岡ステーションパーク(石岡市国府1丁目1892番地3)※お祭り期間後は石岡市内の観光施設で販売予定

■商品概要
YUKKE原案ムック獅子舞保存會缶バッヂ+SATOち監修いぬおかち 缶バッヂ セット/¥500(税込)
ミヤ監修 常陸國石岡之御舞都里マフラータオル/¥2,500(税込)
逹瑯原案 獅子舞 with M iPhoneケース/¥3,000(税込)
逹瑯原案 獅子舞 with M Tシャツ/¥4,000(税込)

『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベThis is NOT Greatest Tour』

9月09日(土) グランキューブ大阪
9月18日(月・祝) 石岡市民会館 ※SOLD OUT
9月23日(土) 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
10月09日(月・祝) 中野サンプラザ ※SOLD OUT
10月10日(火) 中野サンプラザ ※SOLD OUT

<チケット>
前売券 ¥5,569(税込)/当日券 ¥6,000(税込)
※全席指定・未就学児童入場不可
一般発売中

アルバム『殺シノ調べII This is NOT Greatest Hits』

2017年9月13日発売



【初回生産限定盤 】(CD+エムカード)
MSHN-041/¥4,200(税抜)
<エムカード>
1.アーティスト写真待ち受け画像
2.メンバーコメント動画
※追加コンテンツとして『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベThis is NOT Greatest Tour』の密着映像を後日配信
【通常盤】(CD)
MSHN-043 ¥3,000(税抜)



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ベリーグッドマン、3ヶ月連続リリースに隠された 謎が解明!?

【関連アーティスト】
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ベリーグッドマン、3ヶ月連続リリースに隠された謎が解明!?
Fri, 01 Sep 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月6日にリリースするシングル「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly」のMVに尼神インターの誠子がゲスト出演し話題を呼んでいる3人組ボーカルユニット、ベリーグッドマン。8月から3ヵ月連続リリースを展開している彼らのジャケットに隠された謎が明らかになった。

8月9日リリースの配信シングル「ハイライト」のジャケットは応援ソングということで“握り拳”、「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI」では“Pain”が傷つけるという意からピースマークで“ハサミ”を表現、10月4日にリリースのアルバム『SING SING SING 5』は“5”ということで“掌”が描かれ、3ヵ月連続でリリースされた3枚合わすと“グー”、“チョキ”、“パー”とジャンケンになるという。大阪在住の彼らだけにシャレの効いたデザインだ。

また、MBS/TBSドラマイズム枠『伊藤くん A to E』の主題歌となっている新曲「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI」が、9月1日よりシングルCDの発売に先駆けて、レコチョクとLINE MUSICにて先行配信が決定! それぞれダウンロードするとプレゼントがあり、レコチョクでは彼らのチェキにサイン、LINE MUSICではベリーグッドマンの特製スタンプが用意されているとのこと。

■【先行配信「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI」】

2017年9月1日配信開始
<レコチョク>
URL:http://po.st/recoppga
■購入者特典
抽選で30名様に、当選者名&サイン入りチェキをプレゼント
応募期間:9月1日0時〜9月1日23時59分まで
※24時間限定特典です。特典ご応募までを期間内にお済ませください。
※特典掲載のないストア(ニンテンドー3DSのソフト「レコチョク」など)での購入は特典対象外です。

<LINE MUSIC>
URL:https://lin.ee/aFBzZzN/lnms
■購入者特典
ベリーグッドマン特製スタンプ
■スタンプダウンロードまでの流れ
1.LINE MUSICアプリ内にて「ベリーグッドマン」を検索し、「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly」を選択
2.アルバムページ中央の“C250” または、アルバム1曲目の”Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly”をタップ
3.LINEスタンプのダウンロードページに遷移するので、画面上部の“詳細を確認”を選択
4.楽曲をダウンロードする
5.商品購入後のPOP UP内の“スタンプダウンロード”ボタンを選択
6.スタンプの“ダウンロード”ボタンを選択

配信シングル「ハイライト」

2017年8月9日配信開始

シングル「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI」

2017年9月6日発売



UPCH-7350/¥1,200(税込)
<収録曲>
1.Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly
2 まずはそこから -Berry Mix-
3 It\'s more love -Remix-
4 Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly (Instrumental)

アルバム『SING SING SING 5』

2017年10月4日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7356/¥3,780(税込)
<収録曲>
■CD
01.イントロ
02.Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly
03.Future
04.ハイライト
05.大切なもの
06.ずっと
07.片想いの恋
08.One Love
09.Anniversary
10.飲みニケーション
11.You
12.とにかくこの瞬間だけはアイドルになりたくて
13.はじまりの恋 -Album Ver.-
■DVD
『ベリー・バンド・セッション Vol.1』
ウグイス
Mornin\'
ライオン
おかん〜yet〜

【通常盤】(CD)
UPCH-2137/¥2,500(税込)
<収録曲>
■CD
01.イントロ
02.Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly
03.Future
04.ハイライト
05.大切なもの
06.ずっと
07.片想いの恋
08.One Love
09.Anniversary
10.飲みニケーション
11.You
12.とにかくこの瞬間だけはアイドルになりたくて
13.はじまりの恋 -Album Ver.-

【ライヴ情報】

9月03日(日) 福岡・芥屋海水浴場 キャンフ?場 特設ステーシ?

『“てっぺんとるぞ宣言”ツアー 2017-2018 〜超好感男と貴方〜 』
12月29日(金) 大阪・オリックス劇場
12月30日(土) 大阪・オリックス劇場
<2018年>
1月08日(月・祝) 福岡・福岡市民会館
1月14日(日) 愛知・芸術劇場大ホール
1月27日(土) 東京・中野サンプラザ



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夜の本気ダンス、アルバム『INTELLIGENCE』の 購入者先着特典が明らかに

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夜の本気ダンス、アルバム『INTELLIGENCE』の購入者先着特典が明らかに
Fri, 01 Sep 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

アルバム『INTELLIGENCE』を10月11日にリリースする夜の本気ダンス。最高傑作となる今作の購入者先着特典の詳細が明らかになった。『INTELLIGENCE』ステッカーシート、『INTELLIGENCE』オリジナルポスター(A2サイズ)、夜の本気ダンス なかよしステッカーと、3種類の特典を発表し、そのビジュアルも公開! どのデザインもレトロなタッチでポップにデフォルメされたメンバーのイラストが描かれた、この機会でしか手に入らないスペシャルな内容となっている。

なお、『INTELLIGENCE』と8月9日に発売されたシングル「TAKE MY HAND」にそれぞれ封入されたチラシを持っておくと、抽選で貴重なプレゼントがもらえる“ダブル購入者特典キャンペーン”に応募することが出来るとのこと。プレゼントはA賞、B賞、C賞と3つの選択肢の中から選ぶことが可能となっており、中でもA賞の“夜の本気ダンスメンバーと遊ぼう!Let’s hang out!”は、メンバー4人が日頃の感謝を込めて、全員で当選者をもてなすというという前代未聞のスペシャル特典! 東京都内某所にて開催予定で、当選者(複数名)にのみ詳細が案内されるとのことだ。

アルバム『INTELLIGENCE』は木曜劇場「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)の主題歌として使用された最新シングル「TAKE MY HAND」、1stシングル「Without You / LIBERTY」、TVアニメ「境界のRINNE」第3シリーズOPテーマとして初めて書き下ろした2ndシングル「SHINY」を収録。あくまでもライヴバンドとして全国各地でその名を轟かせてきた夜の本気ダンスの確固たる存在感が全ての楽曲に凝縮された仕上がりとなっている。

■【『INTELLIGENCE』購入者先着特典情報】

■『INTELLIGENCE』ステッカーシート
・タワーレコード全国各店
・HMV全国各店/ローチケHMV
・TSUTAYA RECORDS 全国各店/TSUTAYAオンラインショッピング
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
・Amazon.co.jp
・ヴィレッジヴァンガード/ヴィレッジヴァンガードオンライン

■『INTELLIGENCE』オリジナルポスター(A2サイズ)
・タワーレコードオンライン

■夜の本気ダンス なかよしステッカー
・ライヴ会場限定予約特典
※対象外のライヴあり。詳細は夜の本気ダンス公式HP、Twitterにて発表。

<注意>
・特典には数に限りがございます。お早めにご予約下さい。
・特典がなくなり次第キャンペーンは終了とさせて頂きます。
・一部取り扱いの無い店舗がございます。
・特典の内容・デザインは予告なく変更する場合がございます。

■【ダブル購入者特典キャンペーン詳細】

最新シングル「TAKE MY HAND」とアルバム『INTELLIGENCE』の封入チラシを基に応募すると貴重なプレゼントがもらえる“ダブル購入者キャンペーン”。応募方法詳細は後報致します。
<プレゼント内容>
A賞:“夜の本気ダンスメンバーと遊ぼう!Let\'s hang out!”
B賞:特製オリジナルTシャツ
C賞:特製オリジナルポスター

アルバム『INTELLIGENCE』

2017年10月11日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1236/¥3,500+税
【通常盤】(CD)
VICL-64841/¥2,800円+税

◎シリアルナンバー付チラシ封入

シングル「TAKE MY HAND」

2017年8月9日発売



VICL-37301/¥1,200+税
※全国ツアーチケット最速先行予約シリアルナンバー封入
<収録曲>
1.TAKE MY HAND
2.This is pop (new mix)
3.HONKI DANCE TIME (Japanese Style 〜 fuckin\' so tired 〜 Only Nineteen 〜 B!tch 〜 You gotta move 〜 Logical heart)

■「TAKE MY HAND」特設サイト
http://www.jvcmusic.co.jp/honkidance/special/

【ライヴ情報】

9月09日(土) 神奈川・川崎市東扇島東公園特設会場
9月14日(木) 大阪・梅田Shangri-La
9月23日(土) 群馬・ヤマダグリーンドーム前橋
9月24日(日) 大阪城野外音楽堂
9月26日(火) 山口・周南 RISING HALL
9月27日(水) 熊本・B9 VJ-1
9月28日(木) 東京・Zepp DiverCity TOKYO
9月30日(土) 兵庫・神戸空港島内 多目的広場 野外特設ステージ
10月06日(金) 広島・SECOND CLUTCH
10月08日(日) 愛知・名古屋CLUB UPSET
10月12日(木) 東京・新木場スタジオコースト
10月13日(金) 長野・松本 Alecx
10月15日(日) 富山・Soul Power
10月20日(金) 岐阜・薬科大学三田洞キャンパス
10月22日(土) 大阪・心斎橋BIGCAT

『ZENKOKU O-BAN-DOSS TOUR』
11月10日(金) 神奈川・川崎 CLUB CITTA\'
11月12日(日) 兵庫・神戸 Harbor Studio
11月14日(火) 岡山・岡山 CRAZY MAMA KINGDOM
11月15日(水) 愛媛・松山 Wstudio RED
11月17日(金) 熊本・熊本B9 V2
11月18日(土) 鹿児島・鹿児島SR HALL
11月23日(木) 北海道・函館 club COCOA
11月25日(土) 北海道・旭川CASINO DRIVE
11月26日(日) 北海道・帯広MEGA STONE
12月01日(金) 静岡・浜松窓枠
12月06日(水) 栃木・HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
12月07日(木) 茨城・水戸 LIGHT HOUSE
12月09日(土) 岩手・盛岡 CLUB CHANGE WAVE
12月10日(日) 福島・郡山 HIPSHOT JAPAN
12月14日(木) 長野・長野 CLUB JUNK BOX
12月15日(金) 石川・金沢 EIGHT HALL
12月17日(日) 山口・周南 RISING HALL
12月21日(木) 京都・KYOTO MUSE



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THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが10箇所11公演の初単独全国ツアー開催
Fri, 01 Sep 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EXILE TRIBEの最新グループとして、今年メジャーデビューした16人組のダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGE from EXILE TRIBE が、初の全国ツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 “GO ON THE RAMPAGE"』を開催することを発表した。THE RAMPAGEの単独ツアーは初で、メジャーデビューから1年以内の新人としては異例の全てホールクラスでの公演となる。

そんな今ツアーは12月1日(金)の神戸国際会館を皮切りに10箇所11公演で行われる。

「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2017-2018 “GO ON THE RAMPAGE" 」

12月01日(金) 神戸国際会館
12月02日(土) 松山市民会館
12月08日(金) 静岡市民文化会館 大ホール
12月18日(月) 人見記念講堂
12月23日(土) 福岡サンパレス
<2018年>
1月12日(金)  名古屋国際会議場センチュリーホール
1月13日(土)  広島文化学園HBGホール
1月15日(月)  オリックス劇場
1月16日(火)  オリックス劇場
1月20日(土)  仙台サンプラザホール
2月04日(日)  新潟県民会館



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小沢健二、ニューシングル「フクロウの声が聞こえる」ジャケ写&アー写公開
Fri, 01 Sep 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

小沢健二が9月6日に新曲をリリース! 『FUJI ROCK』でのMCで本人の口からサプライズで新曲「フクロウの声が聞こえる」のシングルリリースが発表されたが、そのリリース日を真近に控え幾つかの情報が解禁になった。

“新曲=神曲”と噂の名高い曲はまだ世の中には解禁されていないが、まずはジャケット写真の解禁がされた。前作「流動体について」に対し、今作はイラストのジャケット。フクロウの絵が描写されたものとなっており、代表作に『花男』『鉄コン筋クリート』『ピンポン』『ナンバーファイブ 吾』等数々の著名な作品を世に送り込んだ知る人ぞ知る漫画家・松本大洋が担当している。

また、松本大洋書き下ろしのジャケットデザインが9月1日(金)〜渋谷マルイ壁面に巨大な形で掲載されることもわかった。新たなるビジュアルも完成し徐々に新曲の全貌が見えてきている早くも楽曲の全貌が待ち遠しい。

シングル「フクロウの声が聞こえる」

2017年9月6日発売



TYCT-39063/¥1,200(税抜)
<収録曲>
・フクロウの声が聞こえる
・シナモン(都市と家庭)
・フクロウの声が聞こえる instrumental
・シナモン(都市と家庭) instrumental



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