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音楽ニュース  (2017年08月28日)
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【EBiSSH】『Let\'s EBiSSH ! 〜Are You Ready!?〜』2017年8月22日 at TSUTAYA O-WEST
Mon, 28 Aug 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 EBiDANの4人組ダンス&ヴォーカルユニットEBiSSHのライヴを観るために、たくさんのBAE BAE(ベーベー/ファンの愛称)が集まったTSUTAYA O-WEST。TETTA、REI、NAOYA、KOHKIがステージに登場した瞬間、大きな歓声が上がった。オープニングを飾ったのはこの日が初披露となる新曲「Just Like Me」。フォーメーションを多彩に変化させながら歌い踊る彼らに合わせて、フロアーの全面で揺れ動くペンライトの光が眩しい。続いて、9月20日にリリースするデビューシングル「恋はタイミング」が披露されると、会場内はますます熱気に包まれていった。

 元気いっぱいのMCを時々挟みつつ、全力のパフォーマンスを繰り広げた彼らは、集まった人々の心をどんどん掴んでいた。本編は「今日は家に帰らないで」で華麗に締め括ったが、鳴り止まない手拍子に応えてアンコールへ。最初にステージに戻ってきたのはヴォーカルのTETTAとREIだった。“この曲をいつかステージでやれるくらい上手くなりたいと思ってました。BAE BAEのことを思って歌います”とREIが言い、EBiSSHの楽曲プロデューサーであるKのバラード曲「誓い〜Waiting For Love〜」がふたりによって披露された。そして、NAOYAとKOHKIも再登場し、4人でラストに届けたのは、この日2回目となった「Let’s EBiSSH!」。結成から約1年でO-WESTのステージでパフォーマンスができたことを振り返り、“BAE BAEの顔を観ると、苦しかったことも幸せになりました!”というNAOYAの感謝の言葉を添えてスタートした瞬間、BAE BAEは完全にひとつになっていた。

 用意していた全曲を披露したあと、年内に2ndシングルをリリースすることを発表。祝福の声が上がったフロアーを眺めながら、4人は明るい笑顔を浮かべていた。着実に成長しながら前進しているEBiSSHは、とても頼もしい。彼らの今後が楽しみになるライヴであった。

取材:田中 大

セットリスト

1.Just Like Me

2.恋はタイミング

3.NE7VER Missing you

4.KIMI GA SUKI

5.Let’s EBiSSH!

6.KOi・Ni・OCHi・YO!

7.今日は家に帰らないで

<ENCORE>

1.誓い〜Waiting For Love〜

2.Let’s EBiSSH!

EBiSSH



【関連リンク】
【EBiSSH】 『Let\'s EBiSSH ! 〜Are You Ready!?〜』 2017年8月22日 at TSUTAYA O-WEST
EBiSSHまとめ
超特急、5日間連続の初主催イベントが開幕! 初日は6号車・ユースケが敬愛するWEAVER登場!

【関連アーティスト】
EBiSSH
【ジャンル】
ライブ・フェス, ライヴレポート, okmusic UP\'s vol.157, EBiDAN

超特急、5日間連続の初主催イベントが開幕!初日は6号車・ユースケが敬愛するWEAVER登場!
Mon, 28 Aug 2017 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

超特急が初の主催イベント「HMV presents BULLET TRAIN 5th Anniversary Special『超フェス』」を、豊洲PITにて5日間連続で開催! WEAVERをゲストに招いた初日・8月28日は『超バンドフェス』と銘打って、それぞれの“音楽”に対する熱いリスペクトで満員のオーディエンスを楽しませた。

8月8日に終了した史上最大規模のワンマンツアーに続き、CDデビュー5周年を記念して行われることとなった今回の5デイズ。バンド、お笑い、アイドル等、各日異なるジャンルからスペシャルなゲストを迎えて競演するという対バン形式でのイベントだが、そこは史上初のメインダンサー&バックボーカルグループとして、世間をあっと言わせてきた彼らのこと。フタを開けてみると、その中身は出演者が順にライブを行う一般の対バンスタイルとは、かなり異なるものだった。

まずは、それぞれメンバーカラーのシャツにサスペンダー付きジーンズというロックな出で立ちで主催の超特急が登場し、代表曲「バッタマン」でド頭から盛り上げるという幕開けから予想外。ユースケの一発目の叫びも今日はもちろん「WEAVER〜!」&曲中にはメンバー名もコールし、曲が終わるとリョウガが「この夏、最後の思い出を作っていきたい」とWEAVERの3人をステージに呼び込む。ピアノ&ボーカルにベース、ドラムという珍しい構成の3ピースバンドであるWEAVERだが、実は超特急の6号車・ユースケは彼らの熱烈なファン。5号車のユーキと共にボーカル・杉本雄治のラジオにゲスト出演したこともあるという縁から実現した対バンで、「ステージに超特急として立っているのか、ファンとして立っているのか複雑」とソワソワする彼が見られたのも、この日ならではだろう。WEAVERの3人がハケると、「WEAVERのファンも超特急のファンも、このライブで一つになれたらなと思います」(タクヤ)と7月に発売された最新シングル「My Buddy」を披露。キュートな曲と振りで会場を優しく包んだかと思いきや、トリッキーな「ライオンライフ」を終えて「まだまだ行くぞ!」と叫んだコーイチをリョウガがジャンプで跨ぎ、「超えてアバンチュール」へと繋げるハイパーな展開も見事だ。そこでもユースケは「WEAVERのファン!」とキメ台詞を言い換え、ファン魂をアピールする。

ここで超特急パートの前半戦は終了。続いて「初めまして、WEAVERです!『超フェス』一緒に盛り上がっていきましょう」(杉本)と、昨秋リリースされた最新シングル「S.O.S.」から、WEAVERのライブがスタートする。華麗なピアノプレイと透き通った歌声、そしてタイトなリズム隊で創り上げる晴れやかでどこかロマンティックな世界観は、WEAVER初見の8号車をも魅了。特に「Hard to say I love you〜言い出せなくて〜」で激情を叩きつける杉本のピアノソロには、場内から大きな拍手が湧き起こる。MCではベースの奥野翔太も「普段一緒にやるのはバンドばかりで、ダンスグループと共演するのは初めてだから、どんな空気になるのか緊張してたんですけど、みんなメチャクチャ優しい!」と、温かく迎えてくれた8号車へ感謝。また、ドラムの河邉徹もかなりの細身ということで、ガリガリ担当の3号車・リョウガと楽屋でガリガリ対決をしたらしく、「結果、僕が勝ったので、今度から僕がガリガリ担当させていただきます!」と宣言して8号車を笑わせた。さらに、8号車の振るペンライトの光とも相性抜群のバラード「こっちを向いてよ」を挟み、「Shine」では「じゃ、ここでこの人に盛り上げてもらいましょう!」と、超特急のユースケがゲストボーカルとして登場! 普段は滅多に聴くことのできないメインダンサーの歌声は、意外と言っては失礼なくらい甘くて力強く、そこから杉本と二人でハモるという夢のような光景にオーディエンスは大喜びだ。そこからフロアの全員でジャンプする「Boys&Girls」、シンフォニックに疾走する「くちづけDiamond」と軽快なリズムでオーディエンスを揺さぶり、「今日のことは絶対に忘れないでいたいなぁって思います。またぜひ会いに来てください!」と最新曲「だから僕は僕を手放す」でフィニッシュ。ピアノの美しい音色で洗われた心に、熱いビートと想いを乗せた歌声がドッと流れ込んでくる唯一無二のROCKで、彼らを愛するユースケの目が確かであることを証明してみせた。

転換の後は「一味違う超特急をご覧ください!」というタカシの誘いで、今度は超特急ライブの後半戦が開始。ジャジーな「DJ Dominator」からR&B色の強い「UNKNOWN…」と、前半戦とは趣の異なるアダルトな楽曲群で、WEAVERが作った良い流れを引き継いでゆく。特筆すべきは前者にはダンサーのソロパートが新たに組み込まれた上に、後者は「My Buddy」の収録曲で、なんと今日が初披露であったこと。当然イントロから凄まじい歓声が湧き、フックの利いたコーイチの歌声と伸びあるタカシのファルセットが絡み合って醸し出す艶っぽいムードは絶品だ。そこにユースケ、カイ、リョウガが側転を決め、ユーキが連続でバク転するアクロバティックなパフォーマンスを織り交ぜることにより、ありがちな“カッコいい”で終わらないのが超特急らしいところ。続いて「Drive on week」ではユーキがフロアに向けて振りつけ講座を行い、メンバーがハグし合う「PAPAPAPA JUMPERS」に壮大な「fanfare」と、誰のファンであるかなど関係なく全てのオーディエンスを一つに盛り上げてゆく。

だが、お楽しみはまだまだ。「浮つきWAVES」のイントロが鳴ってアンコールの始まりを告げると、これまた8号車が首を長くして待っていた「My Buddy」カップリング曲の初披露に、場内から大歓声が湧き上がる。モチーフに“だるまさんが転んだ”が使われていたり、シャツをたくし上げようとするタクヤの腹を他メンバーが隠したりと、超特急らしいコミカルな振りつけから、突然タオルを取り出して振り回す情景は圧巻!「タオルの光景は新鮮だったね。これからの必需品はペンライトとタオルで!」とカイが、「夏は終わりですけど、俺たちまだまだ浮ついてます」とリョウガが宣言した通り、この先ライブ会場を席捲するサマーチューンへと成長していきそうだ。ここで再びWEAVERの面々が登場すると、ユースケは「Shine」を家で猛練習して、妹から「ヘタクソか!」と厳しい指導を受けたことを告白。さらにその愛情に応えるべく、杉本が「なんか一緒にやれたら面白いんじゃないかと超特急の曲を練習してきました」と伝え、「HOPE STEP JUMP」を7人+3人でコラボレーションするのだからたまらない。ワンマンツアーで毎回演奏されてきた曲も、オケではなく生バンドで贈られるとまた格別の響きで、特に耳馴染みあるメロディが生ピアノでゴージャスに奏でられるスペシャル感は言葉では言い尽くせないほど。高まる場内のテンションに、続いて「WEAVER!」コールから「Burn!」へと雪崩れ込むと、お馴染みのライブ曲はバンド演奏でよりエモーションの度合いを高め、大サビは杉本が熱唱! 最後はWEAVERメンバーまでが楽器を置いて超特急メンバーと一列に並んでバッテンダンスを繰り出して、口々に「最高すぎる!」と語った初日の幕を締めくくった。ステージ上ではリョウガと河邉が並んで「ほそーい!」の声を受け、どさくさに紛れてユースケは「いつか超特急に曲書いて!」と嘆願。「最高の1日です。眠れぬ夜を過ごせそうです!」と語って「明日もあるから!」と突っ込まれた彼の顔は、本当に幸せの輝きに満ちていた。

それぞれの持てる音楽力をぶつけ合って、「こんな最高の日はないくらいのスタートが切れた」とカイも断言した『超フェス』。期待が膨らむばかりの残り4日間に、乗車しない手はない。

『HMV presents BULLET TRAIN 5th Anniversary Special「超フェス」』

「"超"芸人フェス」
8月29日 (火) 豊洲PIT
Special Act:ココリコ / 椿鬼奴

「"超"スタダフェス」
8月30日(水) 豊洲PIT
Special Act:私立恵比寿中学

「“超”やみつきフェス」
8月31日(木) 豊洲PIT
Special Act:Sonar Pocket

「”超"イロモノフェス」
9月01日(金) 豊洲PIT
Special Act:ゴールデンボンバー

『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2017-2018
the end for beginning』

12月24日(日) 千葉・幕張メッセイベントホール 
12月25日(月) 千葉・幕張メッセイベントホール
12月27日(水) 神奈川・横浜アリーナ
12月30日(土) 愛知・日本ガイシホール 
<2018年>
1月06日(土) 大阪・大阪城ホール 

■特設サイト
http://bullettrain.jp/tour2017-2018/

Blu-ray『BULLET TRAIN CHRISTMAS ONEMAN SHOW 2016 愛す。in Wonder Land 』

2017年9月20日(水)発売



ZXRB-3024/¥7,500(税込)
仕様:Blu-rayディスク(1枚) / 三方背ケース / デジパック / 40Pブックレット
※本編:2時間41分 国立代々木競技場 第一体育館公演(2016年12月24日)
※特典映像:37分 Making of 愛す。in Wonder Land with Ryoga
※総収録分数:3時間18分
<収録曲>
Opening〜Overture
01. Seventh Heaven
02. Kiss Me Baby
03. Burn!
04. 超えてアバンチュール
05. LIBIDO
06. One/O Signal
07. ライオンライフ
08. Beasty Spider
09. We Can Do It!
10. Whiteout
11. Snow break
12. バッタマン(battle_ver.)
13. Yell
14. Fantasy Love Train〜君の元までつながるRail〜
15. Peace of LOVE
16. Always you
ーアンコールー
17. 走れ!!!!超特急〜fanfare
18. バッタマン
19. Clap Our Hands!
[特典映像]
Making of 愛す。in Wonder Land with Ryoga



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04 Limited Sazabys、ラジオ番組『J-WAVE THE KINGS PLACE』の公開収録に300名をご招待

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04 Limited Sazabys、ラジオ番組『J-WAVE THE KINGS PLACE』の公開収録に300名をご招待
Mon, 28 Aug 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysが、シングル「Squall」の発売と、レギュラーラジオ番組『J-WAVE THE KINGS PLACE』の放送100回を記念して、同ラジオ番組の公開収録を行なうことを発表した。この公開収録には抽選で300名様をご招待! 収録日時や応募方法などの詳細は下記をチェック!!

■『祝☆100回記念 04 Limited Sazabys J-WAVE THE KINGS PLACE公開収録』

9月01日(金) 東京・タワーレコード渋谷店B1 CUT UP STUDIO
18:30 開場/19:00 開始
<応募方法>
タワーレコード渋谷店・新宿店にてシングル「Squall」(初回生産限定盤・通常盤)をご予約・ご購入いただいた方に、先着で抽選会にご参加いただけます。
・抽選会
A賞:04 Limited Sazabys「J-WAVE THE KINGS PLACE」100回記念公開収録参加券(整理番号つき)
B賞:ステッカー
・抽選会場所
タワーレコード渋谷店:1Fレジ横特典カウンター
タワーレコード新宿店:7F・8Fレジ
・抽選会開催期間
2017年8月29日(火)商品入荷時〜2017年8月31日(木)閉店時
※整理番号はランダム配布となります。
※抽選会の賞品はなくなり次第修了となります。
※抽選期間内であっても賞品が無くなり次第抽選会は終了となります。
※抽選券のご予約・お取り置きはできません。

■番組情報
J-WAVE(81.3FM)「THE KINGS PLACE」(ナビゲーター:04 Limited Sazabys)
毎週水曜日深夜 26:00〜27:00
http://www.j-wave.co.jp/blog/kingsplace/04limitedsazabys/

シングル「Squall」

2017年8月30日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
COZA-1371〜2/¥1,600+税
【通常盤】(CD)
COCA-17323/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.Squall  
2.happiness (メニコン『1DAY Menicon PremiO』CMソング)
3 .capture
■DVD ※初回生産限定盤のみ
『YON FES 2017』LIVE MOVIE & OFFSHOT

◎ 期間限定特典:最速先行応募ID封入

『04 Limited Sazabys "Squall tour" 』

11月16日(木) CLUB CITTA川崎
11月23日(木・祝) 広島BLUE LIVE
11月24日(金) 福岡DRUM LOGOS
11月26日(日) 高松festhalle
11月30日(木) 松本キッセイ文化ホール・中ホール
12月07日(木) 新潟LOTS
12月09日(土) 仙台PIT
<2018年>
1月06日(土) Zepp Sapporo
1月13日(土) Zepp Osaka Bayside
1月14日(日) Zepp Osaka Bayside
1月18日(木) Zepp Tokyo
1月19日(金) Zepp Tokyo
1月25日(木) Zepp Nagoya
1月26日(金) Zepp Nagoya

<チケット>
前売り¥4,000/当日¥4,500(別途入場時ドリンク代必要)
※11月30日@松本キッセイ文化ホール・中ホールはドリンク代不要
一般販売:10月15日10:00〜(e+/LAWSON/チケットぴあ)



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吉田山田、会場全体がひとつになって 『吉田山田祭り2017』が終幕

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, シングル, 特典

吉田山田、会場全体がひとつになって『吉田山田祭り2017』が終幕
Mon, 28 Aug 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今や吉田山田ファンの間では「夏の風物詩」として定着し始めた「吉田山田祭り」。昨年は、日比谷野外大音楽堂を舞台に開催。雨に打たれながらも終始熱狂を描きだした。三回目となる今年は「吉田山田祭り2017」と題し、第一回目と同じ上野水上野外音楽堂 (上野恩賜公園野外ステージ)で開催。立ち見も含め、立錐の余地もないほど観客たちで会場は埋めつくされた。
 
この日は、ニコニコ生放送も実施。場内へ祭り囃子が鳴り響けば、会場のアチコチで"祭"のはっぴを着た人たちが訪れたファンを道案内してゆく。客席には、同じく"祭"のはっぴを着て気持ちを高めている人たちも。ここへ足を運んだ誰もが、これから始まる一夜限りの夏祭りを存分に楽しもうと、期待に胸を膨らませていた。

歌が始まると同時に、銀テープが頭上から降り注いだ。不意をつく演出からの幕開け。「Hello×3」の歌声へ、「Hello」と記された団扇を2人に向け声を返してゆく総立ちの観客たち。冒頭を飾った『新しい世界へ』の時点で、心弾む温かい風景が誕生。続く『てんてんてんて』でも、軽快に走る演奏に合わせ大勢の人たちが拳を突き上げてゆく。早くも場内には、外気に負けない熱が生まれていた。いや、この会場も野外だが、体感する熱気と湿度は間違いなく外よりも高かった。

「登場で飛び出したパーンの音でいろんなものが飛んでいきましたよ」と山田義孝が言えば、「あれは、山田の頭の中のいろんなものがパーンと飛んでいった音ということで」と、吉田結威が突っ込みを入れてゆく。コミカルなやり取りも、吉田山田のライブを形作る楽しい魅力。2人は場内の空気を温かく…いや、笑いでさらに熱くしていった。

観客たちと「走れ」の掛け合いを描いた『ガムシャランナー』や、気持ちを熱く奮い立たせた最新シングルの『街』。「戦ってるのは君一人じゃない」と伝えながら、「押し出せ押し出せネガティブ押し出せ」と叫ぶ声を場内中に響かせた『押し出せ』と、吉田山田は序盤から熱気籠もるステージングを投影。

『ごめん、やっぱ好きなんだ。』では、繊細な恋心を少しずつ紐解きながら、「好き」という想いを告白するように2人は歌いかけてゆく。その初な言葉に触れ、胸が薄紅色に染まるようだった。『メリーゴーランド』では、今にも壊れそうな心模様を打ち明けるように歌う姿も。悲哀を持ったその言葉へ、優しく寄り添っていたかった。

「今が一番楽しいなと思えてる。でも、タイムマシンがあったらあの頃に戻るかな?と思った気持ちを書きました」(吉田結威)。懐かしむように歌う吉田結威のアコギの弾き語りから始まった、『タイムマシン』。シンプルな優しい演奏の上で、「あの日に戻れても同じ夢を選ぶだろう」と、彼らは今の幸せを噛みしめるように歌っていたのが印象深かった。「キミ君に会いたいよ」「君の側にいたいよ」と、零れそうな涙を瞼に湛えながら、失くしたくない想いを零さぬよう、『キミに会いたいな』を2人は優しく歌いかけてきた。ゆっくりと日が落ちてゆく外の景色。暮れなずむ夕陽は、まるで2人の心の色のようだ。

アコースティックコーナーの最後に、エレピとヴァイオリンの旋律に乗せ『約束のマーチ』を披露。「どれだけアナタに助けられてきただろう」「どれだけ涙流してしまったろう」。忘れたくない想いを噛みしめるように、過去の歩みを糧に前へ進もうと、2人は感謝の想いと未来へ歩む誓いを、大切な"アナタ"である一人一人へ向け歌っていた。その想いが胸に届き、心涙する人たちも多かったからだろう、演奏後、会場は割れんばかりの拍手に包まれていた。

「吉田山田は、11月1日に5枚目のアルバム『変身』を出します。 変わっていくことは楽しみでもありますが、怖いことでもあるんです。大事にしていたものが、急に色褪せたり、人を傷つけたり…それでも、変わろうとしている今の吉田山田をこのアルバムに詰め込みました」(吉田結威)

ここからは、新曲を立て続けに披露。美しいハーモニーから幕を開けた『浮遊』は、澄み渡る2人の歌声の魅力を味わえる楽曲。演奏が進むごとに躍動してゆく心地好いダンスポップナンバーへ仕上がっているところもポイントだ。歌詞へは、大切な人への愛おしい想いを日常風景を切り取るように描写している。軽快なギターのストロークから、歌はスタート。次第に熱を帯びる演奏は、サビで気持ちを一気に開放。『もし』は、心へ光が降り注ぐ感覚を抱ける楽曲だ。歌詞も、不満抱いた現状から抜け出せる勇気と自信を心へ与えてゆくよう力強さに満ちている。『守人』は、傷つき傷つけられる悲しい現実と自分自身の気持ちを重ね合わせ、自分は守るべき大切な人を照らす存在でありたいと歌う温かいバラード。この3曲が、これからの吉田山田のライブの中で、どんな心揺らす彩りを持った歌として育っていくのか楽しみだ。

ライブも終盤戦へ。メンバーと観客たちで作りあげた「ワッショイ」コール。その熱を受け、演奏は『未来』へ。山田義孝が観客席を練り歩き歌う姿に、ファンたちも大興奮。さらに、吉田結威まで客席へ。ウキウキと胸を弾ませる歌に合わせ、手拍子をしながら思いきりはしゃがずにいれない。「もう一歩」「もう一歩」と歌を掛け合いながら、一緒に熱狂の世界へ走りだしたい!!

「まだまだいけるかーい!!」、身体中に輝く光を降り注ぐように『涙流星群』が飛び出した。光を浴びて走る歌と演奏に刺激され、何時しか会場中の人たちが無邪気な少年少女に戻り、満面の笑顔で大きく手を振り、舞台上に想いのエールを届けていた。熱した勢いを加速するように流れた『YES!!!』に合わせ、会場中の人たちが一斉に跳ねてゆく。サビでは「YESYESYES!」と歌う山田義孝の歌声に合わせ、手にした「YES!!!」の団扇を大きく振り翳していた。そこへ生まれていたのは、まさに祭りの光景だ。

「繋がるというのは距離じゃないなと思うんですよ。それってね、想いの強さだと思います。それが僕らを繋げていくんじゃないかと思います」(山田義孝)

みんなとの繋がりを確認するように吉田山田は、最後に『魔法のような』を届けてくれた。ゆったり弾む演奏に合わせ起きた温かな手拍子。場内にこだました観客たちの大合唱。みんなが気持ちを一つに、想いと歌声で2人と熱い抱擁を交わしあっていた。途切れさせたくない絆を、きつく結び直していた。

これからも一緒に終わらぬ旅を続けていこうと、アンコールで2人は『RAIN』を披露。アコギ1本に乗せた演奏だからこそ、2人の歌声がジンっと胸に染みてきた。吐息まで聞こえそうな2人の歌声と演奏へ、誰もがじっと耳を傾けていた。続く『日々』では、吉田結威の優しく爪弾くアコギの音色の上で、物語を読み聞かせるように山田義孝が歌ってゆく。シンプルな演奏の上に描く想いだからこそ、幸せな風景が瞼の海の中へ滲んで見えていた。

『イッパツ』に合わせ、会場中にこだました合唱と空へ舞い踊った無数のタオル。なんて華やかな光景だ。心のワクワクが止まらない。この風に吹かれ、一気に空まで舞い上がれそう。爽快な夏風を感じたまま、吉田結威の和太鼓を叩くリズムに合わせ起きた「ワッショイ ワッショイ」の大コール。終わりゆく夏を惜しむどころか、まだまだ夏は終わらないと祭り上がる観客たち。最後に吉田山田は『夏のペダル』をプレゼント。途中、吉田結威と山田義孝が互いに太鼓を連打する力強い合奏も披露。会場中の人たちを熱帯夜へと巻き込み、みんなで「ワッショイ ワッショイ」と大声張り上げ、最後まで2人は、忘れたくない夏祭りの一夜をほとばしる汗と一緒に描き出していった。

この日のライブは11月1日に発売されるニューアルバム「変身」のスーパーデラックス盤にBlu-rayにて全曲収録される。完全受注生産盤なので急いで予約していただきたい。

吉田山田は、11月1日には通算5枚目となるアルバム『変身』の発売も控えている。そのアルバムを引っさげて9月より全国ツアー「吉田山田ツアー2017」を、アコースティック/バンドの2-STYLEで行う。秋から冬にかけ、ふたたび2人と素敵な思い出を各地で作ろうではないか。

photo by 岩崎真子
texte by 長澤智典

【セットリスト】
01. 新しい世界へ
02. てんてんてんて
03. ガムシャランナー
04. 街
05. 押し出せ
06. ごめん、やっぱり好きなんだ。
07. メリーゴーランド
08. タイムマシン
09. キミに会いたいな
10. 約束のマーチ
11. 浮遊
12. もし
13. 守人
14. 未来
15. 涙流星群
16. YES!!!
17. 魔法のような
<アンコール>
1. RAIN
2. 日々
3. イッパツ
4. 夏のペダル

アルバム『変身』

2017年11月1日(水)発売



【スーパーデラックス盤】(CD+Blu-ray+スタッフTシャツ)
SCCA.00058/¥9,800+税
※BOX仕様
※CD収録内容:全11曲収録
※収録曲は後日発表します
※Blu-ray収録内容:吉田山田祭り2017@2017.08.26 上野恩賜公園水上音楽堂ライブ映像(全曲収録)
※特製フォトブックレット
※“吉田山田スタッフ"Tシャツ (サイズをKIDS/S/M/L/XLよりお選びいただけます)
※プレミアムイベント応募券封入 ※2018年1月に都内某所にて開催します。

【デラックス盤】(CD+DVD)
PCCA.04590/¥3,500+税
※CD収録内容:全11曲収録
※DVD収録内容:「街」MV、「RAIN」MV、撮り下ろしロケ企画映像
※封入特典:イベント参加券

【ボーナストラック盤】(CD only)
PCCA.04589/¥2,500+税
※CD収録内容:11曲+ボーナストラック1曲の全12曲収録
※封入特典:イベント参加券

◎「スーパーデラックス盤(受注生産限定盤)」は特設専用サイトのみでの限定販売となります。一般のCDショップでの取り扱いはございませんのでご注意ください。
http://ps.ponycanyon.co.jp/yoshidayamada/5thAL

『吉田山田ツアー2017』


<Acoustic Set>
9月17日(日) 神奈川・YOKOHAMA Bay Hall
9月23日(土・祝) 北海道・札幌PENNY LANE24
9月30日(土) 鳥取・米子 AZTiC laughs
10月01日(日) 島根・松江 AZTiC canova
10月05日(木) 静岡・Live House 浜松窓枠
10月07日(土) 兵庫・神戸VARIT.
10月08日(日) 京都・KYOTO MUSE
10月09日(月・祝) 長野・松本 Sound Hall a.C
10月14日(土) 香川・高松festhalle
10月15日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
10月21日(土) 岐阜・club-G
10月22日(日) 石川・金沢Eight Hall
10月25日(水) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3
10月28日(土) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
10月29日(日) 新潟・新潟LOTS
<Band Set>
11月11日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
11月12日(日) 福岡・ももちパレス (福岡県立ももち文化センター)
12月08日(金) 東京・東京国際フォーラム ホールC
12月09日(土) 愛知・日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
12月17日(日) 宮城・仙台Rensa
12月24日(日) 大阪・森ノ宮ピロティホール
※チケット絶賛発売中

■特設サイト
http://yoshidayamada.com/tour2017/



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BLUE ENCOUNT、幕張メッセ公演の映像作品から 「LOVE」のライヴ映像を公開

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BLUE ENCOUNT、幕張メッセ公演の映像作品から「LOVE」のライヴ映像を公開
Mon, 28 Aug 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BLUE ENCOUNTが9月6日にリリースするライヴDVD&Blu-ray『TOUR2017 break“THE END”Makuhari Messe 20170320』から、「LOVE」のライヴ映像をYouTubeにて公開した。

『TOUR2017 break“THE END”Makuhari Messe 20170320』には、最新アルバム『THE END』を携えて行われた全国ツアーより、2017年3月20日に開催された千葉・幕張メッセ公演の模様をたっぷりと収録! ライヴパフォーマンスはもちろん、特典映像に収録される全国9都市10公演で行われた各地でのドキュメンタリー映像など、さまざまな彼らの姿を楽しむことができる。「LOVE」は本編中盤で披露されたナンバーで、今回公開された映像では幕張メッセの会場に来た観客と、支えてくれるファンへの愛を贈るような演奏を堪能することができる内容となっている。

また、既に開催発表しているBLUE ENCOUNTがキュレーターを務める『TOWER RECORDS presents Bowline 2017 curated by BLUE ENCOUNT &TOWER RECORDS』のオフィシャル最終先行を、8月31日(木)12:00まで受付中。現在BLUE ENCOUNTメンバーによる対バンアーティストへの日替わりリスペクト動画を公開しているので、このタイミングで是非チェックしてみよう。

■「LOVE」 (TOUR2017 break“THE END”Makuhari Messe 20170320)


https://youtu.be/Tq6nSKfkhWYDVD&Blu-ray『TOUR2017 break“THE END”Makuhari Messe 20170320』

2017年9月6日発売



【DVD】(2DVD) 
KSBL-6287〜6288/¥3,611+税
※初回仕様特典:ハイスクールブルエンくんステッカー封入
<収録曲>
01. THE END
02. HEART
03. DAY×DAY
04. Survivor
05. JUMP
06. ルーキー ルーキー
07. ロストジンクス
08. TA・WA・KE
09. アンバランス
10. スクールクラップ
11. HEEEY!
12. LOVE
13. さよなら
14. 涙
15. city
16. GO!!
17. THANKS
18. LIVER
19. JUST AWAKE
20. ONE
21. もっと光を
22. NEVER ENDING STORY
<特典映像>
『Making of TOUR2017 TOUR2017 break“THE END”』
※全国9都市10公演で行われた各地でのドキュメンタリー映像を収録



【Blu-ray】(Blu-ray) 
KSXL-247/¥4,537+税
※初回仕様特典:ハイスクールブルエンくんステッカー封入
<収録曲>
01. THE END
02. HEART
03. DAY×DAY
04. Survivor
05. JUMP
06. ルーキー ルーキー
07. ロストジンクス
08. TA・WA・KE
09. アンバランス
10. スクールクラップ
11. HEEEY!
12. LOVE
13. さよなら
14. 涙
15. city
16. GO!!
17. THANKS
18. LIVER
19. JUST AWAKE
20. ONE
21. もっと光を
22. NEVER ENDING STORY
<特典映像>
『Making of TOUR2017 TOUR2017 break“THE END”』
※全国9都市10公演で行われた各地でのドキュメンタリー映像を収録

TOWER RECORDS presents
『Bowline 2017 curated by BLUE ENCOUNT&TOWER RECORDS』

10月01日(日) 北海道・サッポロファクトリーホール
10月11日(水) 宮城・仙台PIT
10月23日(月) 福岡・DRUM LOGOS
10月25日(水) 広島・BLUE LIVE 広島
11月03日(金・祝) 東京・新木場STUDIO COAST
11月10日(金) 沖縄・ミュージックタウン音市場
<出演> 
BLUE ENCOUNT他 ※各会場での対バンアーティストは、後日発表。
<チケット>
前売:各会場¥4,300(税込・1ドリンク別) ※小学生以上有料/未就学児童入場不可
・オフィシャル最終先行
2017年8月25日(金)20:00〜8月31日(木)12:00
http://w.pia.jp/t/bowline-of/
<BLUE ENCOUNTメンバー日替わりコメント>
http://bowlinelive.jp/



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UVERworld、NHK『SONGS』にて TAKUYA∞と綾野剛のSP対談を放送

【関連アーティスト】
BLUE ENCOUNT
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, DVD, Blu-ray, ライブ

UVERworld、NHK『SONGS』にてTAKUYA∞と綾野剛のSP対談を放送
Mon, 28 Aug 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月31日に放送されるUVERworldが登場するNHKの『SONGS』に俳優の綾野剛がゲストとして出演し、UVERworldのTAKUYA∞(Vo)とのスペシャル対談が放送されることが決定した。

2人は映画『新宿スワン』シリーズで主演と楽曲提供という形でコラボレーションを行なってきた。2人の出会いから、綾野がライブを訪ねた時に感じたバンドの魅力、互いの表現者としての葛藤や将来のビジョンに至るまで、熱のこもった対談は1時間を超えるものに。UVERworldの大阪ライブにまで足を運んだという綾野と、綾野の作品は必ずチェックするというTAKUYA∞、プライベートでも親交があるという大親友の2人による初対談が今から待ち遠しい。

綾野からは『この数年TAKUYA∞の“ある言葉"に支えられていた』という意外な事実や、『いつか一緒に住んでみたい』という発言も飛び出し、互いの生き様を尊敬しあう2人ならではのトークは必見だ。

『SONGS』ではその対談の模様に加えて、男性限定600人のファンと作り上げた大熱狂のスタジオライブ、現在行なわれている全国ツアーの様子も交え、ファンが強く共鳴し、涙するUVERworldのライブの魅力がたっぷりと届けられるとの事なので、ファンの方はもちろん、これからUVERworldを知るという方にも是非ご覧になっていただきたい。

■【『SONGS 〜UVERworld〜』詳細】

放送日時:8月31日(木)22:50〜23:15
放送局:NHK総合
http://www6.nhk.or.jp/songs/

アルバム『TYCOON』 

発売中



【初回生産限定盤】(CD+特典CD+スリーブケース+フォトブック付)
SRCL-9467〜68/¥3,700+税
<収録曲>
■CD
1. TYCOON
2. Q.E.D.
3. シリウス
4. SHOUT LOVE
5. IDEAL REALITY
6. LONE WOLF
7. DECIDED(Album ver.)
8. PRAYING RUN
9. ALL ALONE(Album ver.)
10. 一滴の影響(Album ver.)
11. ほんの少し
12. 僕の言葉ではない これは僕達の言葉(Album ver.)
13.WE ARE GO(Album ver.)
14. Collide
15. 奏全域
16. I LOVE THE WORLD
17. エミュー
18. 終焉
■Disc-2(初回生産限定盤)
・UVERworld KING\'S PARADE 2017 at Saitama Super Arena
1.Collide
2.Fight For Liberty
3.一滴の影響
4.NO.1
5.PRAYING RUN
6.MONDO PIECE
・UVERworld PREMIUM LIVE on Xmas 2015 at Nippon Budokan
7.CHANCE!04
8.I LOVE THE WORLD
9.IMPACT
10.O choir
11.在るべき形



【通常盤】(CD)
SRCL-9469/¥3,000+税
<収録曲>
1. TYCOON
2. Q.E.D.
3. シリウス
4. SHOUT LOVE
5. IDEAL REALITY
6. LONE WOLF
7. DECIDED(Album ver.)
8. PRAYING RUN
9. ALL ALONE(Album ver.)
10. 一滴の影響(Album ver.)
11. ほんの少し
12. 僕の言葉ではない これは僕達の言葉(Album ver.)
13.WE ARE GO(Album ver.)
14. Collide
15. 奏全域
16. I LOVE THE WORLD
17. エミュー
18. 終焉



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赤い公園、現メンバーでのラストライブで魅せた “これからも赤い公園である”という宣言

【関連アーティスト】
UVERworld
【ジャンル】
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赤い公園、現メンバーでのラストライブで魅せた“これからも赤い公園である”という宣言
Mon, 28 Aug 2017 19:15:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

 ボーカル・佐藤千明が8月いっぱいをもってバンドを脱退することを発表した赤い公園。ファンに衝撃と動揺が走るなか、8月23日にリリースされた4人体制でラストとなる渾身のニューアルバム『熱唱サマー』を引っさげて開催されるワンマンライブ。これが佐藤が歌う最後の赤い公園だ。しかし、というよりもだからこそ、彼女たちがZepp DiverCity Tokyoで見せたのは、全力で「赤い公園」をやり切る姿、「赤い公園」であることをまっとうする姿だった。

 佐藤による開演前の場内アナウンスでひとしきり場を暖めたあと、ライブは『熱唱サマー』のオープニングを飾る「カメレオン」からスタート。スタンドマイクの前に仁王立ちで歌う佐藤。楽曲をドライブさせるのはゲストミュージシャンのホーン隊だ。歌い終えた佐藤の「日本一熱い祭りへようこそ!」の一言から続けて「AUN」へ。ポップで伸びやかなメロディとまさに阿吽の呼吸でできあがっているアンサンブル。『熱唱サマー』からの挨拶代わりの2曲で、すでにフロアは熱狂状態だ。

 ここから18曲目まではほぼノンストップ。「急げ」や「塊」のような懐かしい曲もあり、「西東京」や「絶対的な関係」のようなオルタナ魂爆発のアンサンブルもあり、「journey」のイントロでは佐藤が《間違いだらけの答えになれ》という力強いメッセージをアカペラで届け、「勇敢なこども」ではメンバー4人全員で歌声を重ねてみせる。目まぐるしく展開する楽曲、そのすべてが赤い公園だ。ゲストミュージシャンによるピアノに合わせて佐藤が歌う「BEAR」では津野・藤本・歌川の3人はマラカスやトライアングル、タンバリンなどの楽器を担当。傍目には遊んでいるだけのように見えながら、最後は歌川のピアニカと津野のピアノで4人だけの音に着地させてしまうのがこのバンドらしい。

 18曲をほぼノンストップで走りきり、ゆるゆるとしたMCでフロアを和ませたあと、ライブはいよいよラストスパート。「闇夜に提灯」では佐藤が拳を突き上げフロアを煽り、「黄色い花」ではフロア中の手拍子を呼び起こす。本編ラストは「ほら」。まるで過去から未来への手紙のような《大人になった僕らは/何をしているのかな/そんなことなんてわからないから/今を大切にしたい》という言葉が伸びやかに響く。アンコールも4曲の大盤振る舞い。「スーパーハッピーソング」や「楽しい」でさらに気分を盛り上げ、最後は「NOW ON AIR」。佐藤はフロアに飛び込み、《今夜も東京のど真ん中/Zeppで/NOW ON AIR》と絶叫した。

 4人体制ラストのライブ。しかしそれについて4人は一言も触れなかったし、演奏にセンチメンタルな感情が挟まれることもなかった。彼女たちが見せたのは、これまで赤い公園がやってきたのと同じように、ちょっとひねくれたポップソングを機関銃のように撃ち放つこと、それだけだった。それは赤い公園がこれからも赤い公園であるという「宣言」でもあったし、今日をもってステージを下りる佐藤へのメンバーからの餞でもあったのだと思う。

photo by MAETTICO 福本和洋

【セットリスト】
1:カメレオン
2:AUN
3:急げ
4:ジョーカー
5:塊
6:西東京
7:のぞき穴
8:絶対的な関係
9:今更
10:サイダー
11:恋と嘘
12:いちご
13:プラチナ
14:私
15:journey
16:勇敢なこども
17:交信
18:BEAR
19:最後の花
20:闇夜に提灯
21:KOIKI
22:黄色い花
23:ほら
<アンコール>
24:セミロング
25:スーパーハッピーソング
26:楽しい
27:NOW ON AIR

アルバム『熱唱サマー』

2017年8月23日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7343/¥3,780(税込)
【通常盤】(CD)
UPCH-2133/¥3,024(税込)
<収録曲>
1.カメレオン
2.闇夜に提灯
(TBSテッペン!水ドラ!!「レンタルの恋」主題歌)
3.AUN
4.最後の花
5.ジョーカー
6.プラチナ
7.恋と嘘
(TBS系テレビ「王様のブランチ」4月度エンディングテーマ/恋する肌キュン byロート製薬「肌ラボ」キャンペーンソング)
8.セミロング
9.BEAR
10.ほら
11.journey
12.勇敢なこども
■DVD ※初回限定盤
・「闇夜に提灯」MUSIC VIDEO 
・「恋と嘘」MUSIC VIDEO 
・「journey」MUSIC VIDEO
・赤い公園ドキュメンタリー映像「情熱公園」

◎ アルバム「熱唱サマー」特設サイト
http://akaiko-en.com/4thalbum



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EXILE THE SECOND、ニューシングルは新MVとライブ映像12曲収録という豪華な内容に!
Mon, 28 Aug 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EXILE THE SECONDが9月27日(水)にリリースするニューシングル 「Route 66」の全収録内容が発表された。今作には先日解禁され話題を呼んだLAの砂漠で撮影された新作MV「Route 66」に加え、全国40万以上を動員した初のアリーナツアーファイナル公演での豪華ゲストとの共演映像や、アルバム収録の最新楽曲パフォーマンス映像まで、全12曲を収めたDVDが付属する。

思わぬサプライズ登場に会場を沸かせた EXILE TAKAHIROをはじめ、CRAZYBOY、SWAY & Crystal Kay、DJ MAKIDAI、 LL BROTHERS、Far East Movementなど、豪華ゲスト陣のラインナップはライブの熱気を蘇らせてくれること間違いなし。ライブ映像作品かのようなボリュームを堪能出来る収録内容は、ファンならずとも必見である。

また、カップリング曲の「Last Goodbye」はLAの淡い夕日をイメージした、感情を揺さぶるエモーショナルなミディアム・ナンバーとなっており、SHOKICHIとNESMITHの切ないヴォーカルが聴く人の心に寄り添うような楽曲で、「Route 66」とのギャップ、表現力の幅の広さを感じられる作品になっているので、こちらもぜひチェックしてほしい。

■「ROUTE 66」MV


https://www.youtube.com/watch?v=KRsYSfYCigkシングル「Route 66」

2017年9月27日発売



【CD+DVD】
RZCD-86395/B/¥3,240(税込)
<収録曲>
■DISC-1 CD
1. Route 66
2. Last Goodbye
3. Route 66 (Instrumental)
4. Last Goodbye (Instrumental)
■DISC-2 DVD
1.Route 66 (Music Video)
2.EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2016-2017 “WILD WILD WARRIORS" THE FINAL @ Makuhari Messe
- 収録曲 -
1. Rock City/ SHOKICHI feat. SWAY & Crystal Kay
2. Anytime/ SHOKICHI feat. CRAZYBOY
3. Together feat. EXILE TAKAHIRO
4. Dirty Secret Remix feat. AKLO
5. イノチノリズム〜グレートジャーニー〜/ DANCE EARTH PARTY feat. EXILE NESMITH, Crystal Kay
6. Beautiful Angel/ EXILE NESMITH
7. SURVIVORS feat. DJ MAKIDAI
8. 24/7 Cruisin\' feat. LL BROTHERS
9. Mo Bounce feat. Far East Movement
10. CLAP YOUR HANDS feat. EXILE TAKAHIRO
11. Going Crazy
12. SUPER FLY



【CD】
RZCD-86396/¥1,080(税込)
<収録曲>
1. Route 66
2. Last Goodbye
3. Route 66 (Instrumental)
4. Last Goodbye (Instrumental)



【CD+DVD 】(mu-moショップ限定)
RZC1-86397/B/¥4,104(税込)
<収録曲>
■DISC-1 CD
1. Route 66
2. Last Goodbye
3. Route 66 (Instrumental)
4. Last Goodbye (Instrumental)
■DISC-2 DVD
1.Route 66 (Music Video)
2.EXILE THE SECOND LIVE TOUR 2016-2017 “WILD WILD WARRIORS" THE FINAL @ Makuhari Messe
- 収録曲 -
1. Rock City/ SHOKICHI feat. SWAY & Crystal Kay
2. Anytime/ SHOKICHI feat. CRAZYBOY
3. Together feat. EXILE TAKAHIRO
4. Dirty Secret Remix feat. AKLO
5. イノチノリズム〜グレートジャーニー〜/ DANCE EARTH PARTY feat. EXILE NESMITH, Crystal Kay
6. Beautiful Angel/ EXILE NESMITH
7. SURVIVORS feat. DJ MAKIDAI
8. 24/7 Cruisin\' feat. LL BROTHERS
9. Mo Bounce feat. Far East Movement
10. CLAP YOUR HANDS feat. EXILE TAKAHIRO
11. Going Crazy
12. SUPER FLY
13.The Creation of Route 66 ?Documentary-



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Darjeelingが新レーベルよりアルバムをリリース &川村結花の新作をプロデュース

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【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH, ユニット, シングル, リリース, ダンス

Darjeelingが新レーベルよりアルバムをリリース&川村結花の新作をプロデュース
Mon, 28 Aug 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

日本のトッププレイヤー&プロデューサーであるキーボーディスト“Dr.kyOn"と、ギタリスト“佐橋佳幸"からなるインストユニット・Darjeeling(ダージリン)が、音の愉しみを知る大人達のために“良質で豊かな新しい音楽"を発信してゆく新レーベル『GEAEG RECORDS』を日本クラウン内に設立! その第1弾リリースとして、アルバム『8芯二葉〜WinterBlend』とDarjeelingのプロデュースによる川村結花のアルバム『ハレルヤ』という2作品を同時発売する事がわかった。

アルバム『8芯二葉〜WinterBlend』は、Darjeelingの二人だからこそ叶った豪華アーティストが参加し、耳の肥えた音楽ファンを唸らせる演奏が満載の作品。インスト4曲と歌入り4曲の8曲で構成され、ゲストヴォーカルとして元ちとせ、高野寛、直枝政広(カーネーション)、カルメン・マキが参加。ミュージシャンとして小原礼(ベースM2)、高橋幸宏(ドラムM2)、細野晴臣(ベースM3)、三沢またろう(パーカッションM3,4,5,7)、作詞で森雪之丞(M2)が参加と非常に豪華な布陣だ。アルバムタイトルの"8芯二葉"は理想的な紅茶の摘み方を指す"一芯二葉"から。ひとつの芽とそのすぐ下にある2枚の若葉を指す言葉をもじったものとのこと。

そしてDarjeelingがプロデュースを手がけるアーティスト作品の第1弾は、川村結花。待望の新作アルバムをGEAEG RECORDSよりリリースする。川村はこれまでkyOnとも佐橋ともレコーディングやライブで何度も共演しているが、Darjeelingとしての二人との本格的コラボレーションは今回が初めて。シンガーソングライターとしてはもちろん、ピアニストとしての彼女ともがっつり共演してみたい……というDarjeelingサイドからの熱烈ラブ・コールを川村も快諾。Dr.kyOnと佐橋佳幸を始め、坂田学(Dr)、渡辺等 (B)、納浩一 (B)、三沢またろう (Per)、柴草玲 (Vocal)、田中邦和 (Sax, Vocal)ら豪華サポートアーティストが参加しており、充実した楽曲群を素晴らしいボーカルと演奏で録音した作品になっている。

なお『GEAEG RECORDS』の情報は今後も随時発表されていくので、是非チェックして欲しい。

アルバム『8芯二葉〜WinterBlend』/Darjeeling

2017年11月8日発売



CRCP-40530/¥2,315+税
<収録曲>
1. Holiday In Columbo
2. てく、てく。
[森雪之丞 (作詞)、元ちとせ (Vocal)、高橋幸宏 (Drums)、小原礼 (E.Bass)]
3. 春が来りゃ 乙女じゃなくても 夢見がち
[高野寛 (作詞/Vocal & Ukulele)、三沢またろう (Percussion, Xylophone & 掛け声)、細野晴臣 (E.Bass)]
4. X\'mas Tree Cubes
[三沢またろう (Percussion & Glockenspiel)]
5. See You Again
[直枝政広 (作詞/Vocal)、三沢またろう (Percussion)]
6. 死者の歌
[カルメン・マキ (作詞/Vocal)]
7. Jasmine Moon Murder
[三沢またろう (Percussion)]
8. Two Pigs(リプトン家の孤児)
全8曲収録 /全作曲:Darjeeling

アルバム『ハレルヤ』/川村結花

2017年11月8日発売



CRCP-40531/¥2,315+税
<収録曲>
1. カワムラ鉄工所
2. 夜の調べ
3. かたづけようちゃんとしよう
4. 乾杯のうた
5. 猫の耳たぶ 
※NOKKOへの作曲 提供曲
6. ロウソクの灯が消えるまで
7. その先は?
8. 愛だけしかない景色



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【ジャンル】
J-POP, J-ROCK, ニュース, シンガーソング・ライター, ユニット, アルバム

西野カナ、ドームツアー初日公演にてアルバム&シングルのリリースをサプライズ発表
Mon, 28 Aug 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2月にデビュー10年?に突?した西野カナが8月26日(土) に京セラドーム大阪にて、自身初のドームツアー『Kana Nishino Dome Tour 2017 "Many Thanks"』の初日公演を開催。当日のサプライズとして、10月18日にニューシングル「手をつなぐ理由」、そして11月15日にはアルバム『LOVE it』をリリースすることを発表し、新曲「手をつなぐ理由」を初披露した。

「手をつなぐ理由」は秋から冬へと移り行く季節にぴったりな温かいラブソングとなっており、西野は『私にとってこの曲は、来年10周年を迎えるにあたって、これまで続けてきた大切な音楽への想いだったり、これまで支えてきてくれた皆さんへの感謝の気持ちや、この絆をずっと大切にしていきたいという想いもこめられています』とコメント。その言葉通りの温かい歌声に、会場は喜びと感動で包まれた。

同ツアーは8月26日(土)&27日(日)に京セラドーム大阪、9月23日(土)&24日(日)に東京ドームという2都市4公演となっており、平成生まれの女性ソロアーティストが東京ドーム・京セラドーム大阪で公演を行なうのは、史上初の快挙となっている。ツアーコンセプトは“ガーデンパーティー"。デビュー10年目という節目に、ファンへの感謝の気持ちを込めたアットホームな空間を作りたいという想いで、ガーデンの小道をイメージしたランウェイや、緑に溢れたステージセット、近い距離でパフォーマンスを見ることができるムービングステージなど、まさにガーデンパーティーのようなアットホームなライブ空間を実現。さらに西野カナ史上最多点数のステージ衣装で、会場に集まった3万5千人のファンを魅了した。

京セラドーム2Daysはツアータイトルでもある「Many Thanks」に溢れた温かいライブとなり、9月23日(土)24日(日)に行なわれる東京ドーム公演に向けて、より一層の期待が高まっている。

■『Kana Nishino Dome Tour 2017 "Many Thanks"』特設ページ
http://www.nishinoke.jp/dome2017/

アルバム『LOVE it』

2017年11月15日発売



【初回生産限定盤】
SECL-2235〜2236/¥3,600(税込)
■初回特典
(1)オリジナル限定ジャケット
(2)スペシャル映像収録DVD付
(3)西野カナ特製カレンダー封入
■初回仕様
スペシャルグッズ応募ハガキ封入

【通常盤】
SECL-2237/¥3,100(税込)
■初回仕様
スペシャルグッズ応募ハガキ封入

シングル「手をつなぐ理由」

2017年10月18日発売



【初回生産限定盤】
SECL-2213〜2214/¥1,600(税込)
■初回特典
(1)オリジナル限定ジャケット
(2)スペシャル映像収録DVD付
■初回仕様
カードサイズステッカーTypeA封入

【通常盤】
SECL-2215/¥1,258(税込)
■初回仕様
カードサイズステッカーTypeB封入

『Kana Nishino Dome Tour 2017 "Many Thanks"』

9月23日(土) 東京ドーム
開場 16:00 / 開演 18:00
9月24日(日) 東京ドーム
開場 14:00 / 開演 16:00
※終了分は割愛



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【ジャンル】
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『PARTY ZOO 2017』にて結成されるKenのセッションバンドにA9、sukekiyoのメンバーが参加
Mon, 28 Aug 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月22日(水)と23日(木)の2日間に渡ってZepp Tokyoにて開催される、Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰のライヴイベント『PARTY ZOO 2017』。その両日ともに出演する事がアナウンスされているKenのセッションバンド「Ken with Naughty stars」のメンバーがついに発表された。

ヴォーカル&ギターはKen、そしてA9から虎(Gt)、沙我(Ba)、Nao(Dr)、さらにsukekiyoの匠(Key)という5名からなる「Ken with Naughty stars」。この仲間たちとどんな楽曲が演奏されるのか、今から期待は高まるばかりだ。また、ライヴの締めくくりとして恒例の「PARTY ZOO SONG」は、出演者総出の豪華なステージとなることは間違いない!

『PARTY ZOO 2017』

「PARTY ZOO 2017 DAY1」
11月22日(水) Zepp Tokyo
OPEN 16:45 / START 17:30
<出演>
「Ken with Naughty stars」
Vo. & Gt. Ken / Gt.虎(A9) / Ba.沙我(A9) / Dr.Nao(A9) / Key.匠(sukekiyo)
「アリビエ(アリス九號×彩冷える)」
Vo.将(A9) / Gt.夢人(ベル) / Gt.虎(A9) / Ba.沙我(A9) / Dr.KENZO(BVCCI HAYNES、GREMLINS)
「HAPPY FARM」
Vo.maya(LM.C) / Gt.悠介(lynch.) / Gt.冬真(CL?WD) / Ba.YUKKE(MUCC) / Dr.莎奈(ユナイト)
「kannivalism」
Vo.怜(BAROQUE) / Gt.圭(BAROQUE) / Ba.YUCHI(sukekiyo)
「コーン杉並」
Vo.taama(ROACH) / Gt.ミヤ(MUCC) / Gt.奈緒(アルルカン) / Ba.Sacchan(DEZERT) / Dr.SORA(DEZERT)
「Merry Go Round Respects」
Vo.kazuma(gibkiy gibkiy gibkiy) / Gt.aie(gibkiy gibkiy gibkiy) / Gt.ミヤ(MUCC) / Ba.愁 / Dr.sakura(gibkiy gibkiy gibkiy)
「X SUGINAMI」
Vo.団長(NoGoD) / Gt.ミヤ(MUCC) / Gt.ヒロト(A9) / Ba.Masa(NOCTURNAL BLOODLUST) / Dr.DAISUKE(Jupiter)
「PARTY ZOO SONG」
Ken with Naughty All Stars

「PARTY ZOO 2017 DAY2」
11月23日(木・祝) Zepp Tokyo
OPEN 15:45 / START 16:30
<出演>
A9、BAROQUE、MUCC、sukekiyo、Ken with Naughty stars



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どのバンドが一番おもろいか、決めたらええねん! 日本屈指のおもしろバンド5選
Mon, 28 Aug 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月も終わりが見えてきましたが、季節は夏真っ只中。全国では毎週末のように夏フェスが開催され、暑い夏をさらに熱くさせていますが。夏フェスで重要な役割を果たしているのが、いわば“賑やかし担当”のおもしろバンドの存在。初めて観る観客も巻き込んで、たくさんの笑顔を生み、フェスを大いに盛り上げてくれる、おもしろバンドたち。そんなフェスの効果もあって、昨今、若手おもしろバンドたちが次々と頭角を表している。額に汗して笑いを取りにいく彼らのステージや、熱気と笑いに溢れた客席を観ると、「面白いはカッコ良い!」と言わずにいられない! 8月1日には「どのバンドが一番おもろいか、決めたらええねん!」と日本一のおもしろバンドを決めるべく、今回紹介するバンドらが集い開催された『♀フェス』も大成功。今、確実にキテる感のあるおもしろバンドに注目し、日本屈指のおもしろバンドを紹介したい。

■1.「ちん毛02」(’14)/巨乳まんだら王国

「夏フェスに行くと、“ちん毛ボーボー”のTシャツを着たヤツが、1人か2人いがち」というのは、僕の唱える“フェスあるある”だが。このTシャツを広めた主犯者が巨乳まんだら王国。99年8月10日、教祖・イコマノリユキを中心に正式活動を開始し、ヘヴィロック、エレクトロ、ポップパンクなど幅広い音楽要素を含む楽曲と、徹底したアホでエロな下ネタで人気を集めている。会場中が国旗を振り、国歌斉唱で始まる彼らのステージは、王国幹部を中心とした、ライヴごとに異なる大人数のメンバーがステージ狭しと暴れ周り、イカレたパーティー感満載! ちん毛Tシャツの元ネタである「ちん毛02」は、部屋のあらゆる場所に落ちてるちん毛を歌った曲ながら、トラックのカッコ良さがバカバカしさを倍増。現在、活動休止中ながら、緊急招集というかたちでフェス等の出演アリ。キミもライヴに足を運んで、王国民になろう!


https://youtu.be/XKfpHgVplgw■2.「俺のブーメラン」(’11)/花団

99年結成。“前座の神様”の異名を持つ、ヴォーカル・カズ率いられる4人組コミックバンド。13年に解散したものの、バンド仲間から解散を惜しむ声が多く上がり、解散後もイベント等にしれっと出演し続け、15年に活動を再開。解散を宣言したのに辞めさせてもらえなかったこのエピソードからも分かるように、とにかくファンや周りのバンド仲間から愛されている。みんなを楽しませることを最重視した楽曲や演出、巧みな話術で決して観客を飽きさせないサービス精神旺盛なステージを観るだけで、愛される理由が分かるはず。また、キャッチーで分かりやすい楽曲も彼らの魅力で、ブーメランパンツを歌った「俺のブーメラン」も♪ブーメランブーメランと繰り返し、手を回す西城秀樹を彷彿とする振り付けに、初めて観た人も声を合わせて踊り出す! ちなみにMVには、本物の西城秀樹が登場。ブーメランの大先輩と夢の共演を果たした。


https://youtu.be/0NzFAtHDN5Y■3.「あつまれパーティーピーポー」(’15)/ヤバイTシャツ屋さん

12年結成、14年本格始動。こやまたくや(Vo&Gt)、しばたありぼぼ(Vo&Ba)、もりもりもと(Dr)の男女混合による3人組ロックバンド。インディーズ時代から多数のロックフェスに出演し、16年に「We love Tank-top」でメジャーデビューした。今時の若者や大学生のなんてことない日常を独自のセンスで描く歌詞や、「あつまれ!パーティーピーポー」のようなノリ一発、初めて聴いても一緒に盛り上がれる曲調がキッズにウケたんだろうなと勝手に予測するが。男女ツインヴォーカルの掛け合いの気持ち良さや、曲のフレーズや構成、歌詞やMCから感じるセンスの良さ、徹底した悪ふざけぶりは大人が聴いてもその面白さが分かるはず。ちなみにこの曲、楽曲の一部がLMFAOの「Shots」のオマージュになっていて、メジャー盤リリース時に本人に承諾を得たというエピソードもある。


https://youtu.be/J5oytYDMWHA■4.「糖質改善ダイエットやってみた」(’17)/打首獄門同好会

04年結成、男性ギターヴォーカルと女性リズム隊という男女混合による、3人組ロックバンド。メタルをベースとしたヘヴィなサウンドに、極悪なバンド名とは裏腹な生活感ある歌詞を乗せた、“生活密着型ラウドロック”と呼ばれる彼らの楽曲。「私を二郎に連れてって」「ヤキトリズム」「日本の米は世界一」…と生活を語る上で欠かせない“メシ”についての曲が多いのも特徴だが、メシ曲を歌い続けてリリースされた最新曲は、なんとダイエット曲! それも糖質改善ダイエットで痩せたら良いなという曲じゃなくて、大澤(Vo&Gt)が自らダイエットを実践して、成功した経験を活かして歌詞にしたというから、面白いし説得力がある。来年3月には初の日本武道館ワンマンも決定している彼ら。ダイエットは成功するし、バンド活動は順調だし、絶好調じゃん!


https://youtu.be/_zZwel9TFZ8■5.「オモローネバーノウズ」(’13)/四星球

01年結成。“日本一泣けるコミックバンド”を自称し、彼らの正装である白いブリーフにはっぴ姿でふざけまくるステージが人気を集め、17年にはアルバム『メジャーデビューというボケ』でメジャーデビュー。今年も全国各地の夏フェスに引っ張りだこの人気者となった。当然ながら人生、おもろいことばかりじゃないけど、それでも「まだおもろいことが待ってるはずだろう」と信じて、おもしろ道を貫く彼らの姿勢や信念を歌ったこの曲は、“日本一の泣けるコミックバンド”を名乗るに相応しい、燃えて笑えて泣ける名曲。そう、面白いと泣けるは紙一重なんです! ちなみに日本一のおもしろバンドを決めるイベント『♀フェス』では、会場投票によって四星球が優勝。“日本一おもしろいバンド”の称号を手に入れた四星球は、まだ見ぬおもしろバンドの登場や挑戦を待っている! はず。


https://youtu.be/C70sZqA5hR4TEXT:フジジュン



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米津玄師、セルフカバーも収録したニューアルバム『BOOTLEG』リリース決定
Mon, 28 Aug 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

米津玄師がアルバム『BOOTLEG』を11月1日に発売することが決定した。前作『Bremen』から約2年ぶりのフルアルバムとなっており、シングル4曲に加え、「砂の惑星」「打上花火」のセルフカバー2曲を含んだ全13曲が収録されるとのこと。

収録曲は、躍動的なリズムトラックに、本人のダンスが初披露され話題となった「LOSER」や、ルーヴル美術館特別展『ルーヴルNo.9〜漫画、9番目の芸術〜』公式イメージソングの「ナンバーナイン」、TVアニメ『3月のライオン』エンディングテーマとなった「orion」、TV アニメ『僕のヒーローアカデミア』のオープニングテーマ「ピースサイン」はもちろん、初音ミク10周年『マジカルミライ2017』テーマソングとしてハチ名義で発表をした「砂の惑星」のセルフカバー、現在公開中の映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』主題歌として作詞・作曲・プロデュースした「打上花火」のセルフカバーなど、ファン待望の楽曲が盛りだくさんだ。その他の内容に関しては未発表となるので、続報を待とう。

3形態での発売となっており、初回限定盤はなくなり次第終了する。勢いを増す米津の新作は売り切れる事が多いため、早めの予約がおすすめ。なお、アルバムの発売日より、自身最大規模のワンマンツアー『米津玄師 2017 TOUR/Fogbound』がスタートする。

アルバム『BOOTLEG』

2017年11月1日発売



【ブート盤】(12inchアナログ盤ジャケット、アートイラスト、ポスター、ダミーレコード付)
※初回限定盤
SRCL-9567〜9568/¥4,500+税
【映像盤】(DVD付)
※初回限定盤
SRCL-9569〜9570/¥3,700+税
【通常盤】
SRCL-9571/¥3,000+税

『米津玄師 2017 TOUR/Fogbound』

11月01日(水) 大阪・フェスティバルホール
11月02日(木) 大阪・フェスティバルホール
11月04日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
11月05日(日) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
11月08日(水) 埼玉・大宮ソニックシティ
11月09日(木) 埼玉・大宮ソニックシティ
11月18日(土) 徳島・鳴門市文化会館
11月19日(日) 愛媛・松山市民会館
11月23日(木・祝) 福岡・福岡サンパレス
11月24日(金) 福岡・福岡サンパレス
11月26日(日) 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
11月29日(水) 新潟・新潟県民会館
12月01日(金) 北海道・ニトリ文化ホール
12月07日(木) 宮城・仙台サンプラザホール
12月09日(土) 福島・ 郡山市民文化センター 大ホール
12月14日(木) 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
12月16日(土) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
12月17日(日) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール
12月23日(土・祝) 岡山・岡山市民会館
12月24日(日) 広島・上野学園ホール



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BURNOUT SYNDROMES、配信限定SG「ハイスコアガール」予約開始! メンバー直筆サインプレゼントも!?

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BURNOUT SYNDROMES、配信限定SG「ハイスコアガール」予約開始! メンバー直筆サインプレゼントも!?
Mon, 28 Aug 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BURNOUT SYNDROMESが9月18日(月・祝)にリリースする配信限定シングル「ハイスコアガール」。そのiTunesでの予約が、8月28日(月)よりスタートした。

熊谷(Gt & Vo)が愛してやまないマンガ『ハイスコアガール』へのトリビュートソングとして制作された、伝説のカミゲー達をモチーフにした“青春RPGソング"の同曲。歌詞には、あの「伝説のコマンド」や「復活の呪文」も登場し、ゲーム好きにとってもたまらない内容となっている。

また、iTunesで予約した先着500名にスペシャルアナザージャケットステッカーがプレゼントされる企画もスタート! 予約者にはメンバー全員の直筆サインを入れてプレゼントという豪華な企画になっている。アナザージャケットの絵柄も既に公開の「ハイスコアガール」ジャケット絵柄同様、ドット絵のゲーム調のもの。メンバー3人がドット絵で描かれた、かなりレアな逸品なので、是非チェックしてほしい。

■シングル「ハイスコアガール」iTunes予約ページ
https://itunes.apple.com/jp/album/id1272056470?at=10lpgB&ct=4547366329339_al&app=itunes

配信限定シングル「ハイスコアガール」

2017年9月18日より配信開始



2017年8月28日よりitunesにて予約スタート
https://itunes.apple.com/jp/album/id1272056470?at=10lpgB&ct=4547366329339_al&app=itunes

『BURNOUT SYNDROMES 全国ツーマンツアー 〜Butterfly in the stomach II〜』

9月07日(木) 愛知県 池下CLUB UPSET
w/ラックライフ
9月08日(金) 東京都 新代田FEVER
w/LAMP IN TERREN
9月22日(金) 大阪府 梅田Shangri-La 
w/ココロオークション
10月13日(金) 香川県 高松DIME
w/Halo at 四畳半 
10月27日(金) 福岡県 DRUM SON
w/Brian the Sun



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BURNOUT SYNDROMESまとめ
柴田淳、レギュラーラジオにてアルバム全収録曲名発表 &リード曲「両片想い」を初OA

【関連アーティスト】
BURNOUT SYNDROMES
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, 新曲, 配信

柴田淳、レギュラーラジオにてアルバム全収録曲名発表&リード曲「両片想い」を初OA
Mon, 28 Aug 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

柴田淳が自身が担当するTOKYO FMのレギュラー番組『antenna*柴田淳のドクハク』内で、9月20日(水)にリリースするニューアルバム『私は幸せ』の全10曲の収録曲タイトルを発表した。

柴田淳自身が『優しい歌はありません』と語っているこのアルバムに収録されるのは、1曲目「理由」、2曲目「両片想い」、3曲目「轍」、4曲目「手のひらサイズ」、5曲目「嫌いな女」、6曲目「容疑者ギタリスト 〜 拝啓、王子様☆第四話 〜」、7曲目「誰にも言わない」、8曲目「いくじなし」、9曲目「バースデー」、10曲目「Present」の全10曲。そして番組内で、初めてではない結末まで知り尽くしている恋のダメパターンを、また繰り返してしまった大人の女のため息が歌になった、アルバムのリードトラック「両片想い」が初オンエアされた。そして、この曲の30秒試聴音源が『私は幸せ』作品スペシャルページにて公開されているのでチェックして欲しい。また、同番組内で新曲の音源が随時初オンエアされていく予定もあるので、こちらも楽しみにしよう。

作品ページではタワーレコード、TSUTAYA、HMV、山野楽器、Amazonにて、アルバム『私は幸せ』購入者に先着でプレゼントされるオリジナル特典のポストカードの絵柄も公開された。ここにデザインされている写真はすべて異なり、しかもアルバムブックレットや初回限定盤封入のフォトブックには使用されていない絵柄が使用されているので、柴田淳ファンであれば全種類揃えたくなるアイテムだ。

アルバムタイトル、アーティスト写真、商品仕様、ジャケット写真、収録楽曲タイトル、チェーン店別オリジナル特典ポストカード、そしてリードトラックの初オンエアと、徐々に全貌が明らかになっていくニューアルバム『私は幸せ』だが、この後もファンが喜ぶ発表が控えているので、期待して待っていて欲しい。

■アルバム『私は幸せ』スペシャルページ
http://www.jvcmusic.co.jp/shibatajun/shiawase/

■【柴田淳よりコメント】

言霊があるように、歌にも魂が宿ってしまうのでしょうか。実体験を歌にすることのほかに、想像で失恋の曲を書いていることもあります。それが、本当に現実になってしまうんですよね。『両片想い』は、こんな体験はしたくないくらい切ないです。一人で生きていけるってそっちに頑張ろうとしないで、素直になる方を頑張りたいですよね。歌いながら思ってました。私のような立場の女性たちに、とにかく聴いてほしいです。
そして、柴田淳といえば、ポストカードですよね! 今回はジャケットに使用しなかった衣装のバージョンもありますので、ポストカードのバージョンでも沢山悩んでいただければ嬉しいです。

アルバム『私は幸せ』

2017年9月20日(水)発売



【初回限定盤】(CD+フォトブック)
VIZL-1208/¥4,000+税
※初回限定ブックレット、スリーブケース仕様
<収録曲>
1.理由
2.両片想い
3.轍
4.手のひらサイズ
5.嫌いな女
6.容疑者ギタリスト 〜 拝啓、王子様☆第四話 〜
7.誰にも言わない
8.いくじなし
9.バースデー
10.Present



【通常盤】
VICL-64819/¥3,000+税
<収録曲>
1.理由
2.両片想い
3.轍
4.手のひらサイズ
5.嫌いな女
6.容疑者ギタリスト 〜 拝啓、王子様☆第四話 〜
7.誰にも言わない
8.いくじなし
9.バースデー
10.Present

【チェーン店別オリジナル特典ポストカードについて】

オリジナル・ポストカード対象チェーン
・TOWER RECORDS 全国各店/タワーレコードオンライン
・TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA オンラインショッピング
(TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です)
・HMV 全国各店/ローチケHMV
・山野楽器 全国CD取扱い各店/山野楽器オンラインショップ
・Amazon
【Amazon.co.jp限定】私は幸せ【初回限定盤】(ポストカード付)
【Amazon.co.jp限定】私は幸せ【通常盤】(ポストカード付)
が対象商品になります。

※上記の各チェーンでは「オリジナルポストカード」の絵柄が異なります。
※上記の各チェーンでは一部店舗で取扱の無い場合がございます。ご予約並びにお求めの際には各店舗にご確認ください。



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山下達郎、新曲「REBORN」MVに女優の門脇麦が出演

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山下達郎、新曲「REBORN」MVに女優の門脇麦が出演
Mon, 28 Aug 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月13日(水)にリリースされる山下達郎の記念すべき通算50枚目となるシングル「REBORN」。映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』主題歌としても話題の同曲のMVが遂に公開となった。

「REBORN」は全世界累計800万部を突破し、「東野圭吾作品史上、最も泣ける感動作」と高い支持を受けている原作の映画化作品『ナミヤ雑貨店の奇蹟』のために山下達郎が書き下ろした楽曲で、原作で登場する「再生」という曲を映画で「REBORN」として具現化するという非常に難しい作業を経て誕生した感動の名バラード。

映画の物語は、郵便受けを介して過去と現在が繋がるナミヤ雑貨店が舞台。過去から悩み相談の手紙が届く不思議な場所だ。悩み相談をしてきた一人、プロのミュージシャンを目指していたが、なかなか芽が出ない魚屋の息子・松岡克郎(林遺都)は、ナミヤ雑貨店とのやり取りを通して、家業を継がず自分の才能を信じ続けて生きることを決断する。彼が葛藤の中作りあげたのが名曲「REBORN」だ。彼が慰問で養護施設に訪れ「REBORN」を披露したとき、そこにいた音楽の天才少女セリ(門脇麦)。セリは「REBORN」に感銘を受けるも、その夜施設が火事になり、克郎は逃げ遅れたセリの弟を助ける為に火の中へ飛び込み、志半ばにして亡くなってしまう。その後日本を代表するミュージシャンに成長したセリは生きる限り、克郎への恩返しの為に「REBORN」を歌い続ける…。「REBORN」は主題歌としてだけなく、過去から現在へ歌い継がれている楽曲として、映画の主軸となっている。

この物語を具現化した「REBORN」のMVは映画の世界観を踏襲し、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』を監督した廣木隆一が撮影を行なった。映画にも出演している新進気鋭の女優、門脇麦を起用。亡くなった父親との思い出を噛みしめながら、父親への感謝を胸に前向きに生きようとする一人の女性を熱演、映画・そして楽曲のテーマである、時代を超えて受け継がれる<想い>を表現した感動の作品となっている。このMVの撮影は8月上旬に富士山にて行なわれたが、当日は奇しくも門脇麦の誕生日。スタッフからアウトドア用のハットをプレゼントされ、山登りの好きな門脇麦は大変喜んでいたとのこと。

また劇中でセリ(門脇麦)が歌う「REBORN」もこのたび山下達郎のCDに収録が決定。山下達郎のオリジナルとはアレンジが異なり、アコースティックギターを基調としたサウンドにセリ(門脇麦)の透明感のある歌声が乗り、シンプルながらも楽曲の良さを心地よく感じられる素晴らしい楽曲となっている。尚、山下達郎の作品を他者が歌う音源が収録されるのは初の試みとなる。劇中でも使用されたシーンを中心に再編集されたセリ(門脇麦)のMVも制作されているので、こちらも是非注目してほしい。

■映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』公式サイト
http://namiya-movie.jp/

■山下達郎/「REBORN」MV


https://youtu.be/q5TMoiqf_W8■セリ(門脇麦)/「REBORN」MV https://youtu.be/GMUiipgOPVY


https://youtu.be/GMUiipgOPVYシングル「REBORN」

2017年9月13日(水) 発売



WPCL-12715/¥1,200+税
<収録曲>
1. REBORN ※映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」主題歌
2. REBORN -Vocals by セリ(門脇麦)-
他全7曲収録予定



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LUNA SEA、『SUMMER SONIC SHANGHAI』にて 圧巻のパフォーマンスを披露

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LUNA SEA、『SUMMER SONIC SHANGHAI』にて圧巻のパフォーマンスを披露
Mon, 28 Aug 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今や日本を代表する夏フェスのひとつである『SUMMER SONIC』。この都市型フェスが中国の大都市である上海にて開催され、初日のヘッドライナーを務めたLUNA SEAが、上海リスナーを驚異のパフォーマンスで魅了した。

ライヴ当日、前日は激しい雷雨に見舞われSNS等でも心配の声が上がっていたが、雲間から時折太陽も顔をのぞかせるフェス日和の中、中国と海外から計24組のアーティストが一堂に会し、3つのステージに分かれて次々とパフォーマンスを披露。SE「月光」が鳴り響く中、メインであるMARINE STAGEのヘッドライナーとしてLUNA SEAが登場すると、まるで日本で開催されているのかと錯覚するような大歓声が会場に響き渡った。

1曲目に選ばれたナンバーは「D?j?vu」。メジャーデビューアルバム収録曲からのスタートは、18年振りに訪れた上海に対しての新たな所信表明ともとれた。2曲目の「TONIGHT」ではINORANがステージ前方でリフのカッティングを始めると、会場の熱気は更なるヒートアップを見せる。最初のMCでRYUICHIは『ダージャーハオ、上海大好きです。約18年振りの想いをステージに届けてください!』と中国語を交えた挨拶を交わした。

ここからシングルヒット曲「DESIRE」「END OF SORROW」「TRUE BLUE」と立て続けに披露し、「The End of the Dream」までアップテンポな曲で畳みかけ熱狂させたかと思えば、一転「Sweetest Coma Again feat. DJ KRUSH」「gravity」でLUNA SEAの持つ独特の世界観にオーディエンスをグッと引き寄せる。

『俺たち5人から心を込めて…「I for You」』とコールすると、この日一番の歓声が沸き上がった。ドラマ主題歌の影響が中国でもかなり浸透しているようだ。野外の夜空の下に響き渡る「I for You」は、より一層切なさを増して広がっていき、印象的なシーンを創り出していた。

その後『上海行くぞー!』と煽った後の「STORM」からラストスパートへ。そしてファン待望の「ROSIER」ではメンバーが縦横無尽にステージを駆け回り、ラストナンバー「BELIEVE」では、会場中が一体となり腕を振り上げ、湿り気を帯びた上海の夜に透き通るような清々しい疾走感をもたらした。
 
鳴り止まないアンコールに応えて再びステージに登場したLUNA SEAが最後に披露したのは「WISH」。イントロで『I WISH!』とオーディエンス一同が叫ぶ姿を目の当たりにし、シングルではないこの曲が上海の地でここまで認知されている事に驚かされた。

『愛してるよ、バイバイ!』。そう言って笑顔でステージを後にするメンバーを、涙交じりの歓声で見送ったファンの様子が物語るように、この日初めて体感したであろう多くの上海のオーディエンスの心に、LUNA SEAの名がより強く刻まれた一夜となったことは間違いなさそうだ。

■【セットリスト】

M1. Dejavu
M2. TONIGHT
M3. DESIRE
M4. END OF SORROW
M5. TRUE BLUE
M6. The End of the Dream
M7. Sweetest Coma Again
M8. gravity
M9. I for You
M10. STORM
M11. ROSIRE
M12. BELIEVE
EN1. WISH

【ライブ・イベント情報】

『LUNA SEA −The Holy Night 2017−』
12月23日(土・祝) さいたまスーパーアリーナ
12月24日(日) さいたまスーパーアリーナ

テレビ朝日『ドリームフェスティバル2017』
10月28日(土) さいたまスーパーアリーナ



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伊藤美裕、歌謡曲フェス『ミユダマ2017』を開催
Mon, 28 Aug 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

歌手の伊藤美裕が8月27日に東京・赤坂グラフィティにて、自身が主催する歌謡曲フェス『伊藤美裕のミユダマ 〜2017夏の歌謡祭〜』を開催した。

伊藤美裕は“歌謡曲の歌姫”のキャッチコピーで、コロムビア創立100周年記念歌謡曲アーティストとして2011年4月にデビュー。同年末のレコード大賞新人賞を受賞し、今年7年目を迎えている。2013年より、ロックならぬ“歌謡曲の夏フェス"を作ろうという趣旨で、自身の呼びかけで「伊藤美裕のミユダマ」という歌謡曲フェスティバルを年に一回、開催している。歌謡曲を独自の感覚でリスペクトするアーティストたちが集い、世代を超えた音楽ファンと一体となって楽しむイベントとなっている。

5回目の開催となる2017年も『伊藤美裕のミユダマ 〜2017夏の歌謡祭〜』と題し、4アーティストが集結。高浪慶太郎(元ピチカート・ファイブ)プロデュースで2012年にデビューした歌謡ポップアーティストの野佐怜奈、プロマイドの老舗「マルベル堂」とのコラボレーションから生まれた歌謡曲ユニット「昭和浪漫プロジェクト」より智本莉加、2003年に結成された歌謡バンドで「昭和40年代の歌謡曲」をテーマにしながら活動しているバンド・サロメの唇、和田ひろしとマヒナスターズの最後のボーカルで現在は歌謡漫談などでも活躍している歌手・タブレット純の4組だ。

本番は60名の観客を前にワンピース姿で登場した智本莉加が、松田聖子「風立ちぬ」、山口百恵「謝肉祭」をカバーしスタート。オープニングラインナップでハッピ姿で登場した伊藤が、「12時半だョ!全員集合」の掛け声で出演者を呼び込むと「皆さんこんにちは、『ミユダマ2017』行ってみよう」と、夏の歌謡祭の開幕を宣言。そして「今日は5回目の開催ということになりました。赤坂に場所を移して今年で2年目です。去年はラグジュアリーな雰囲気でお届けしましたが、今年は赤坂といえばTBSということで、幻の番組『8時だョ!全員集合』をモチーフにしてやってみたいなと。若いパワーのみなぎるステージになります。みんなもわいわい楽しんでもらえたら嬉しいです」と語った。

そしてサロメの唇のステージに。バンドは「改めましてサロメの唇です。結成して14年になります」と挨拶すると、ステージに招かれた伊藤は「今年に入って3月くらいにディスクユニオン昭和歌謡館でライブをされると知って連絡して。見せてもらったその日に、ミユダマにスカウトしました」と経緯を明かす。「一緒に歌謡曲のシーンを盛り上げられると嬉しい。」と、今年の1月に亡くなった青山ミチさんの代表曲「ミッチー音頭」をコラボレーションした。

ドット模様の衣装で登場した野佐のステージでは、「ヒゲダンス」のBGMのなか伊藤が呼び込まれると、ふたりでヒゲをつけダンスを踊ったり、マシュマロを互いの口に放りあったりと、コミカルなステージを展開。マシュマロを上手くキャッチできなかった野佐は「本番というのは難しいものです。リハーサルではキャッチ出来たんです。皆さんの期待がマシュマロの重さになって、地上に落ちたんだと思います。でも今日は“マシュマロは成功した”とSNSに書いてください。」と笑いを誘った。そして「(ミユダマ)2回目に出させていただいてありがとうございます。去年もとっても温かく受け入れてくださって、今年も楽しみにしてきました。(伊藤とは)お友達としても仲良くさせてもらっています」とコメントし、「ロボット」「ナイアガラ音頭」でステージを終えた。

続いて真っ赤な衣装で登場したタブレット純は、「愛の賛歌」で会場を練り歩く。曲の終わりで早着換えを披露すると、「タブレット純と申します。どうぞよろしくお願い致します。初めて見る方は“何だこいつ”という感じだと思います。先日散歩をしていたら、後ろから自転車で『どけババア』と言われました。今日は若いパワーと一緒に元気にやっていきたいと思います。」と挨拶。そしてこの日初めて会ったという伊藤を呼び込むと、伊藤は「去年実はこのライブハウスの下見に来た時に、ちょうどタブレットさんがリハーサルをやっていて、ニアミスしていました。」と明かし、タブレットは「今日は美裕さんとムード歌謡を是非ご一緒できればと思います。」と赤坂にちなんで「コモエスタ赤坂」をギターで弾き語り、ふたりでデュエットを披露した。2015年には阿佐ヶ谷姉妹に楽曲提供し、CDもリリースしたタブレット純。「あいつら売れやがって」「昨日は24時間テレビのマラソンの当日発表を待っていた」と笑いも交えながら、自身で作詩・作曲をした「おしぼりをまるめたら」をしっとりと歌い上げ、「また逢う日まで」でステージを終えた。

スパンコールの輝く衣装で登場した伊藤のステージは、生バンドによる「六本木星屑」で煌びやかにスタート。「皆さんこんにちは!ミユダマ楽しんでますか?もう終盤に差し掛かってきましたが、これまでに4組のゲストアーティストが歌ってくださって、それぞれに個性の強いステージで私も楽しんでいました。ここからは伊藤美裕がお届けしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。」と改めて挨拶する。そして「北国行き11:50」を歌い終えると「今回で5回目のミユダマなんですけど、毎年夏の思い出を発表する場になっていて、今年は何をしていたかな?ふらっと海を見に行ったり、神宮の花火を見物したり、今年はゆるやかに過ごしました」と振り返り、夏のカバー曲として「天使の誘惑」、「ちょっとヨコハマ」と続ける。その後のMCでは『8時だョ!全員集合』について、「老若男女が楽しめる番組で、歌謡曲もそうあって欲しいなと。今日のイベントもいろんな世代の方がいらっしゃっていると思いますが、楽しんで帰っていただけたらと思います。」とこの日のテーマについて改めて触れ、オリジナル曲「あなたの花になりたい」でステージを終えた。

エンディングでは野佐、智本が再び呼び込まれる。野佐が「赤坂だけでなく、日本中にこんなに濃い時間は、今日ここだけだったんじゃないかと思いませんか?」と問いかけ喝采を浴びると、智本は「美裕さんのライブに初めて出演させていただきまして、とても嬉しいです。」と喜びを語る。伊藤は「それぞれの楽しみ方で夏の思い出を作っていただけたのなら、感無量でございます。」「ミユダマ、また来年もやりたいなと思っています。是非遊びにきてください!」と宣言し、最後は3人で「いい湯だな」を振り付けも息ぴったりに届け、夏の歌謡祭は幕を下ろした。

なお伊藤は、12月にワンマンライブの開催を発表している。詳細はオフィシャルサイトよりご確認を。

【セットリスト】
01.風立ちぬ / 智本莉加
02.謝肉祭 / 智本莉加
オープニング
03.エンヤーコーラヤット / 全員 (智本莉加、サロメの唇、野佐怜奈、タブレット純、伊藤美裕)
04.熱い砂 / サロメの唇
05.赤い稲妻 / サロメの唇
06.ミッチー音頭 / サロメの唇
07.雨のひだまり / サロメの唇
08.へぱらぺら節 / サロメの唇
09.お稽古暮らし / 野佐怜奈
10.あいのロストアンドファウンド / 野佐怜奈
11.コスモポリタン / 野佐怜奈
12.ヒゲダンス / 野佐怜奈
13.ロボット / 野佐怜奈
14.ナイアガラ音頭 / 野佐怜奈
15.愛の賛歌 / タブレット純
16.コモエスタ赤坂 / タブレット純
16.旅の夜風 / タブレット純
17.男はつらいよ / タブレット純
18.おしぼりをまるめたら / タブレット純
19.また逢う日まで / タブレット純
20.六本木星屑 / 伊藤美裕
21.北国行き11:50 / 伊藤美裕
22.天使の誘惑 / 伊藤美裕
23.ちょっとヨコハマ / 伊藤美裕
24.あなたの花になりたい / 伊藤美裕
エンディング
25.いい湯だな / 智本莉加、野佐怜奈、伊藤美裕



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工藤静香、アルバム『凛』の発売を記念したトークイベントを無料生配信
Mon, 28 Aug 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月31日にソロデビュー30周年を迎える工藤静香のニューアルバム『凛』の発売を記念し、映像配信サービス「GYAO!」でトークイベントの模様を無料生配信することが決定した。同イベントではミッツ・マングローブをMCに迎えて、デビュー当時の思い出からファンに人気の代表曲についてのお話に加え、『凛』の魅力に迫る。

また、8月28日からはソロデビュー30周年を記念して30曲一挙配信も開始! ますます精力的に活動する工藤静香の音世界が堪能できる内容となっている。

■【工藤静香ソロテ?ヒ?ュー30周年アルハ?ム『凛』 発売記念トークイヘ?ント】

8月31日(木) 20:00〜配信予定 ※20:40終了予定
https://gyao.yahoo.co.jp/music-live/



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『PARTY ZOO 2017』に“アリス九號×彩冷える”による「アリビエ」出演決定
Mon, 28 Aug 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月22日(水)と23日(木)にZepp Tokyoにて開催されるKen(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰のライブイベント『PARTY ZOO 2017』。その初日「DAY1」は「MIDNIGHT PARTY ZOO」が昼間に新宿ロフトから会場を移し、さらにパワーアップしたSESSION PARTY ZOOとして開催されるが、更なる追加出演者が発表された。

様々な歴史を持つ2バンド、アリス九號、彩冷える。カップリングツアーを行なうなど一緒に時代を築いてきたこの2つのバンドが、「アリビエ」として時を経てPARTY ZOOのステージで交わる事が決定! どんな楽曲が演奏されるのか、その期待は高まる。翌11月23日は「PARTY ZOO 2017 DAY2」として、A9、BAROQUE、MUCC、sukekiyo、Ken with Naughty starsの出演が決定している。

『PARTY ZOO 2017 DAY1』

11月22日(水) Zepp Tokyo
OPEN 16:45 / START 17:30
<出演>
「アリビエ(アリス九號×彩冷える)」
Vo.将(A9) / Gt.夢人(ベル) / Gt.虎(A9) / Ba.沙我(A9) / Dr.KENZO(BVCCI HAYNES、GREMLINS)
「HAPPY FARM」
Vo.maya(LM.C) / Gt.悠介(lynch.) / Gt.冬真(CL?WD) / Ba.YUKKE(MUCC) / Dr.莎奈(ユナイト)
「kannivalism」
Vo.怜(BAROQUE) / Gt.圭(BAROQUE) / Ba.YUCHI(sukekiyo)
「コーン杉並」
Vo.taama(ROACH) / Gt.ミヤ(MUCC) / Gt.奈緒(アルルカン) / Ba.Sacchan(DEZERT) / Dr.SORA(DEZERT)
「Merry Go Round Respects」
Vo.kazuma(gibkiy gibkiy gibkiy) / Gt.aie(gibkiy gibkiy gibkiy) / Gt.ミヤ(MUCC) / Ba.愁 / Dr.sakura(gibkiy gibkiy gibkiy)
「X SUGINAMI」
Vo.団長(NoGoD) / Gt.ミヤ(MUCC) / Gt.ヒロト(A9) / Ba.Masa(NOCTURNAL BLOODLUST) / Dr.DAISUKE(Jupiter)
「Ken with Naughty stars」
and more

<チケット>
・1階スタンディング 前売券 ¥7,000(税込・ドリンク代別) 当日券 ¥8,000(税込・ドリンク代別)
・2階指定席 前売券 ¥8,000(税込・ドリンク代別)当日券 ¥9,000(税込・ドリンク代別)
■受付サイト Ticket Every!にて抽選受付 https://ticket-every.jp/all/partyzoo2017 
■抽選受付期間 2017年8月26日(土)11:00〜9月3日(日)23:59
■当落発表・入金受付 2017年9月8日(金)12:00〜9月11日(月)23:59

※お一人様4枚までとなります。
※ご利用にはTicket Every!の会員登録(無料)が必要となります。https://ticket-every.jp/all/login/ 
※今回の公演はデジタルチケットとなります。
※チケットをご購入された方は、公演日の1週間前よりTicket Every!内のマイページにて
デジタルチケット(QRコード)を取得していただきます。入場整理番号は抽選にて決定いたします。

■PARTY ZOO オフィシャルHP http://www.party-zoo.com 



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