歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2017年08月25日)
バックナンバー
最新ニュース
2017/09/03
2017/09/02
2017/09/01
2017/08/31
2017/08/30
2017/08/29
2017/08/28
2017/08/27
2017/08/26
2017/08/25
2017/08/24
2017/08/23
2017/08/22
2017/08/21
2017/08/20
2017/08/19
2017/08/18
2017/08/17
2017/08/16
2017/08/15
2017/08/14
2017/08/13
2017/08/12
2017/08/11
2017/08/10
2017/08/09
2017/08/08
2017/08/07
2017/08/06
2017/08/05
2017/08/04
2017/08/03
2017/08/02
2017/08/01
2017/07/31
2017/07/30
2017/07/29
2017/07/28
2017/07/27
2017/07/26
2017/07/25
2017/07/24
2017/07/23
2017/07/22
2017/07/21
2017/07/20
2017/07/19
2017/07/18
2017/07/17
2017/07/16
2017/07/15
2017/07/14
2017/07/13
2017/07/12
2017/07/11
2017/07/10
2017/07/09
2017/07/08
2017/07/07
2017/07/06
2017/07/05
2017/07/04
2017/07/03
2017/07/02
2017/07/01
2017/06/30
2017/06/29
2017/06/28
2017/06/27
2017/06/26
2017/06/25
2017/06/24
2017/06/23
2017/06/22
2017/06/21
2017/06/20
2017/06/19
2017/06/18
2017/06/17
2017/06/16
2017/06/15
2017/06/14
2017/06/13
2017/06/12
2017/06/11
2017/06/10
2017/06/09
2017/06/08
2017/06/07
2017/06/06
2017/06/05
2017/06/04
2017/06/03
2017/06/02
2017/06/01
2017/05/31
2017/05/30
2017/05/29
2017/05/28
2017/05/27
2017/05/26
2017/05/25
2017/05/24
2017/05/23
2017/05/22
2017/05/21
2017/05/20
2017/05/19
2017/05/18
2017/05/17
2017/05/16
2017/05/15
2017/05/14
2017/05/13
2017/05/12
2017/05/11
2017/05/10
2017/05/09
2017/05/08
2017/05/07
2017/05/06
2017/05/05
2017/05/04
2017/05/03
2017/05/02
2017/05/01
2017/04/30
2017/04/29
2017/04/28
2017/04/27
2017/04/26
2017/04/25
2017/04/24
2017/04/23
2017/04/22
2017/04/21
2017/04/20
2017/04/19
2017/04/18
2017/04/17
2017/04/16
2017/04/15
2017/04/14
2017/04/13
2017/04/12
2017/04/11
2017/04/10
2017/04/09
2017/04/08
2017/04/07
2017/04/06
2017/04/05
2017/04/04
2017/04/03
2017/04/02
2017/04/01
2017/03/31
2017/03/30
2017/03/29
2017/03/28
2017/03/27
2017/03/26
2017/03/25
2017/03/24
2017/03/23
2017/03/22
2017/03/21
2017/03/20
2017/03/19
2017/03/18
2017/03/17
2017/03/16
2017/03/15
2017/03/14
2017/03/13
2017/03/12
2017/03/11
2017/03/10
2017/03/09
2017/03/08
2017/03/07
2017/03/06
2017/03/05
2017/03/04
2017/03/03
2017/03/02
2017/03/01
2017/02/28
2017/02/27
2017/02/26
2017/02/25
2017/02/24
2017/02/23
2017/02/22
2017/02/21
2017/02/20
2017/02/19
2017/02/18
2017/02/17
2017/02/16
2017/02/15
2017/02/14
2017/02/13
2017/02/12
2017/02/11
2017/02/10
2017/02/09
2017/02/08
2017/02/07
2017/02/06
2017/02/05
2017/02/04
2017/02/03
2017/02/02
2017/02/01
2017/01/31
2017/01/30
2017/01/29
2017/01/28
2017/01/27
2017/01/26
2017/01/25
2017/01/24
2017/01/23
2017/01/22
2017/01/21
2017/01/20
2017/01/19
2017/01/18
2017/01/17
2017/01/16
2017/01/15
2017/01/14
2017/01/13
2017/01/12
2017/01/11
2017/01/10
2017/01/09
2017/01/08
2017/01/07
2017/01/06
2017/01/05
2017/01/04
2017/01/03
2017/01/02
2017/01/01
2016/12/31
2016/12/30
2016/12/29
2016/12/28
2016/12/27
2016/12/26
2016/12/25
2016/12/24
2016/12/23
2016/12/22
2016/12/21
2016/12/20
2016/12/19
2016/12/18
2016/12/17
2016/12/16
2016/12/15
2016/12/14
2016/12/13
2016/12/12
2016/12/11
2016/12/10
2016/12/09
2016/12/08
2016/12/07
2016/12/06
2016/12/05
2016/12/04
2016/12/03
2016/12/02
2016/12/01
2016/11/30
2016/11/29
2016/11/28
2016/11/27
2016/11/26
2016/11/25
2016/11/24
2016/11/23
2016/11/22
2016/11/21
2016/11/20
2016/11/19
2016/11/18
2016/11/17
2016/11/16
2016/11/15
2016/11/14
2016/11/13
2016/11/12
2016/11/11
2016/11/10
2016/11/09
2016/11/08
2016/11/07
2016/11/06
2016/11/05
2016/11/04
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
TWISTARZ、8月26日より活動開始&無料音源配布を発表
Fri, 25 Aug 2017 20:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月26日(土)開催の主催イベントで始動するTWISTARZが、無料音源「BABY LOVE」の配布を発表した。「BABY LOVE」はTWISTARZ の世界観を象徴する名刺がわりの一曲になるであろう。また、10月から12ヶ月連続で楽曲配信も予定。詳細は後日発表される。

TWISTARZとは竜巻きと輝く星を意味した造語(TWISTER+STARS=TWISTARZ)で、U.(Vo)、RyoZ(MC)を中心に、圧倒的歌唱力を誇る佐藤優子(Vo)、そして、Back DJとしてactsound(アクトサウンド)が参加。竜巻きの如く、あらゆるモノを巻き込み、巻き込まれた者達は皆、TWISTARZ CREW(ツイスターズクルー)と呼ぶ。TWISTARZ の世界観である情熱や不条理、思いやりや愛する事、「1人じゃない」の思いを掲げ、TWISTARZ CREW(ツイスターズクルー)とまだ見ぬ未来への不安や希望を共有し、前へ進む!

Text by 沼澤さとし
Photo by 松井 進

【無料音源『BABY LOVE』配布予定 LIVE日程】

TWISTARZ主催 『TORNADO vo.1』〜始動〜
8月26日(土) 渋谷J-POP CAFE

『INTERCEPT vol.12』
9月05日(火) 池袋mismatch

『SHIRA-SHINKEN vol.6』
9月06日(水) 渋谷VUENOS

『Fantasista vol.12 -Numd-』
9月11日(月) 代アニステーション

『PASSPORT vol.3』
9月16日(土) 岩本町Eggman

『Brand New World』
9月19日(火) 渋谷GLAD

『Fantasista vol.13』
9月25日(月) 代アニステーション

<無料配布音源について>
TWISTARZ 主催イベント、出演イベントの物販時に、希望者へプレゼント。数には限りがあります。



【関連リンク】
TWISTARZ、8月26日より活動開始 &無料音源配布を発表
TWISTARZまとめ
静岡在住ロックバンド“青はるまき”が初MV作品を公開

【関連アーティスト】
TWISTARZ
【ジャンル】
J-POP, ニュース

静岡在住ロックバンド“青はるまき”が初MV作品を公開
Fri, 25 Aug 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『未確認フェス』や『MASH FIGHT』なと数々のコンテストに輝かしい成績を残した、平均年齢19歳、静岡在中ポップロックバンド「青はるまき」。彼らがキャストもロケ地もオール静岡で初のミュージックビデオ作品「りんご飴」を解禁した。

青はるまきは1stシングルに続き、未流通ながら今回もタワーレコード渋谷店で大きく展開する「赤盤」をリリース。そのリード曲となる「りんご飴」は夏の青春の1ページを切り取った甘酸っぱい内容になっている。是非チェックしてみよう!

■「りんご飴 」ミュージックビデオ


https://youtu.be/7mocvd-r2zgシングル「赤盤」

発売中



¥500+税
※タワーレコード渋谷店限定販売中
<収録曲>
1.りんご飴
2.愛のはじまり
3.りんご飴(instrumental)
4.愛のはじまり(instrumental)



【関連リンク】
静岡在住ロックバンド“青はるまき”が初MV作品を公開
青はるまきまとめ
BIGMAMA、ベストアルバム先行試聴 &タワヨコでサイン会開催決定

【関連アーティスト】
青はるまき
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, ミュージックビデオ, MV

BIGMAMA、ベストアルバム先行試聴&タワヨコでサイン会開催決定
Fri, 25 Aug 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BIGMAMAが9月6日にベストアルバムを発売することを記念し、BIGMAMAを応援するタワーレコード31店舗にて先行試聴を実施することを発表した。BIGMAMAのメンバーそれぞれがベストアルバムから思い入れの深い1曲を選曲し、セレクトした理由をそれぞれが語ったコメントとともに試聴することができる。

また、かねてよりBIGMAMAをプッシュしている“タワヨコ”ことタワーレコード横浜ビブレ店にてベストアルバム発売翌日の9月7日(木)18:00よりメンバー揃ってのサイン会が開催される。対象店舗でベストアルバムを予約をすると先着でサイン会参加券が配布される。恒例の“タワヨコ”が企画・制作するフリーペーパー「BIGMAMA新聞『BESTMAMA』発売記念号」もタワーレコードおよびTOWERmini全店の店頭にてベストアルバム入荷日から配布。今号はB5サイズ。広げるとB3サイズとなり、BIGMAMAファンから募集した応援メッセージが抽選で掲載され裏面はそのままポスターとして使える仕様となっている。

【BIGMAMAメンバーコメント入り先行試聴実施店舗】

先行試聴実施期間:8月27日(日)〜
実施店舗:下記31店舗にて実施

タワーレコード渋谷店
タワーレコード広島店
タワーレコード池袋店
タワーレコード福岡パルコ店
タワーレコード吉祥寺店
タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
タワーレコード梅田大阪マルビル店
タワーレコード金沢フォーラス店
タワーレコードイオンレイクタウン店
タワーレコード札幌ピヴォ店
タワーレコード新宿店
タワーレコードイオンモール倉敷店
タワーレコード佐賀店
タワーレコード東浦店
タワーレコード明石店
タワーレコード鈴鹿店
タワーレコード若松店
タワーレコード盛岡店
タワーレコード津田沼店
タワーレコードアリオモール蘇我店
タワーレコード錦糸町店
タワーレコードモレラ岐阜店
タワーレコード浦和店
タワーレコードららぽーと磐田店
タワーレコードららぽーとTOKYO-BAY店
タワーレコード大高店
タワーレコードアリオ倉敷店
タワーレコード高松丸亀町店
タワーレコードアリオ鷲宮店
タワーレコード横浜ビブレ店
タワーレコードグランツリー武蔵小杉店

アルバム『BESTMAMA』発売記念サイン会

9月07日(木) タワーレコード横浜ビブレ店イベントスペース
18:00(17:50集合)
<イベント内容>
サイン会 ※メンバー全員でのサイン会となります。
<配券対象店舗>
タワーレコード横浜ビブレ店、川崎店、渋谷店、新宿店

■参加方法
ご予約者優先でタワーレコード横浜ビブレ店・川崎店・渋谷店・新宿店にて、9月6日(水)発売(9月5日(火)入荷)BIGMAMA「BESTMAMA」(RX-135_136)をご購入いただいたお客様に、先着でサイン会参加券を配布いたします。
・ご予約いただいたお客様には優先的にサイン会参加券を確保し、対象商品のご購入時にお渡しいたします。
・サイン会参加券1枚につき1名様がご参加いただけます。
・対象商品1点につき1枚のサイン会参加券、2点以上ご予約(ご購入)の場合もご予約(ご購入)点数に関らず、お1人様2枚までとさせていただきます。
・整理番号はございません。サイン会開始10分前にイベントスペース前にお集まりください。お並びいただいた方から順にサイン会へご案内致します。
・列が途切れ次第サイン会は終了とさせていただきますのでご了承ください。

■注意事項
・対象商品のご予約はお電話とタワーレコードホームページ(http://tower.jp/)の店舗予約サービスでも承っております。
・サイン会参加券の配布は定員に達し次第終了いたします。終了後にご予約/ご購入いただいてもつきませんのでご注意ください。
・商品を2点以上ご予約(購入)の場合も、予約(購入)点数に関わらずサイン会参加券はおひとり様2枚までとさせて頂きます。
・会場へは危険物(刃物類や人体を傷つける恐れのあるもの)の持ち込みを禁止します。
・事故・混乱防止のため、イベントでは様々な制限を設けさせていただく場合がございます。その際は必ずスタッフの指示に従って頂くようお願いいたします。守られない場合、イベントへの参加をお断りする事がございます。
・イベント中はスタッフがお客様の方や腕などに触れて誘導する場合がございます。この事をご了承頂けるお客様のみイベントへご参加ください。
・イベント会場内外で発生した事故・盗難等には主催者・会場・出演者は一切責任を負いません。貴重品は各自で管理して下さい。
・安全面・防犯面・警備強化の為、場合によっては手荷物置き場を設置させて頂く場合がございます。手荷物は所定の場所に預けて頂きご参加頂きます様お願いします。
・イベント会場のスペースの関係上、大きいお荷物は事前にコインロッカー等にお預けくださいますようお願いいたします。イベント会場ではお荷物のお預かりはできません。
・当日会場では、スタッフからの指示にご理解とご協力をよろしくお願い致します。当日スタッフの指示に従って頂けない場合は、イベントの中止もしくはご退場を頂く場合がございます。予めご了承の上ご参加下さい。
・運営の妨げとなる行為をされますと会場より退場して頂く場合がございます。
・イベント当日は、お渡ししたサイン会参加券を忘れずにご持参下さい。
・サイン会参加券を紛失/盗難/破損された場合、再発行は致しませんのでご注意ください。
・アーティストの都合及び天候などにより、内容等の変更やイベント自体が中止となる場合がございます。
・イベント当日の録音・録画および、店内での飲食は一切禁止とさせていただきます。
・イベント対象商品をお求めいただいた際の払い戻しは一切行いませんので、予めご了承下さい。不良品の場合は良品交換とさせて頂きます。

アルバム『BESTMAMA』

2017年9月6日発売



RX-135〜6/¥3,000+税
<収録曲>
■CD Disc1:2006~2010
01.We have no doubt
02.Look at me
03.CPX
04.CHAIN
05.Do you remember ?
06.Neverland
07.the cookie crumbles
08.Cinderella〜計算高いシンデレラ〜
09.『それはきっと天使が長く勤まらない理由』
10.“MISSION 481”
11.Dowsing For The Future
12.Paper-craft
13.ダイヤモンドリング(2035/09/02)
14.かくれんぼ
15.I Don\'t Need a Time Machine
16.No Way Out
17.Lovescape
18.虹を食べたアイリス
19.走れエロス
20.荒狂曲“シンセカイ”
■CD Disc2:2011~2016 + New Song
01.秘密
02.until the blouse is buttoned up
03.#DIV/0!
04.最後の一口
05.アリギリス
06.俯瞰show
07.Mr. & Mrs. Balloon
08.Jeffery Campbellのスケートシューズで
09.春は風のように
10.君想う、故に我在り
11.Sweet Dreams
12.Swan Song
13.No.9
14.alongside
15.A KITE
16.ワンダーラスト
17.神様も言う通りに
18.MUTOPIA
19.SPECIALS
20.(50)days of flower<新曲>



【関連リンク】
BIGMAMA、ベストアルバム先行試聴 &タワヨコでサイン会開催決定
BIGMAMAまとめ
土屋昌巳、入手困難なソロアルバムを CDボックスにしてリリース決定

【関連アーティスト】
BIGMAMA
【ジャンル】
J-POP, ニュース, アルバム

土屋昌巳、入手困難なソロアルバムをCDボックスにしてリリース決定
Fri, 25 Aug 2017 19:00:00 +0900


1982年に大ヒット曲「すみれSeptember Love」を放ったバンド、一風堂のリーダーとして知られ、現在もソロアーティスト、ギタリスト、プロデューサーとして精力的な活動を続ける土屋昌巳。1982年から89年にかけて、一風堂在籍期を含むエピック・ソニー時代にリリースしたソロアルバム5枚は軒並み廃盤で入手困難となっているのだが、2017年にソロデビュー35周年を迎えたのを記念して、土屋昌巳のエピック・ソニー在籍時のアルバム未収曲を含む全音源を収録した5枚組CDボックスが、ソニーミュージックショップ内サイト「オーダーメイドファクトリー」で発売されることが決定した。

なお、CDは高品質Blu-spec CD2仕様で、新規にリマスターが施され、付録として書き下ろしライナーノーツを収録した別冊ブックレットが同梱される予定だ。

■Otonano 土屋昌巳 トピックス
http://www.110107.com/s/oto/news/detail/OMF00083

『SOLO VOX -epic years-』

2017年秋〜冬発売予定



DQCL-701〜705/¥10,000+税
※CD5枚組
※付録:別冊ブックレット(書き下ろしライナーノーツ収録予定)
<収録曲>
■Disc 1「RICE MUSIC +6」(1982/6/21)
01.ライス・ミュージック
02.せっせっせっ
03.HAINA-HAILA
04.タオ・タオ
05.NEO-RICE MUSIC
06.KAFKA
07.ライス・ドッグ・ジャム
08.SECRET PARTY
09.サイレント・オブジェクト
10.ナイト・イン・ザ・パーク
11.Alone
12.Things To Worry About
13.Fear For The Future
14.In Time - Out Of Time
15.Nightgulls
16.Never Mind
※11〜16 from『土屋昌巳写真集 Alone』(1983年)付録ソノシート
■Disc 2「TOKYO BALLET +4」(1985/6/21)
01.SUDDENLY―突然の明日―
02.SILENT HUNTERS
03.LIKE A FOREIGNER
04.THE FOREVER HOUR
05.NIGHT IN THE BABYLON
06.TOKYO BALLET
07.ALIEN
08.MANNEQUIN
09.最上階のバタフライ
10.UNKNOWN SOLDIER
11.風石
12.スターライト・シャワー
13.B-Side Passion
14.スターライト・シャワー(Special Re-Mix)
15.“AQUA”NOSTALGY
※12, 13 from single『スターライト・シャワー』(1984年)
※14, 15 from『一風堂/live and zen』(1984年)
■Disc 3「LIFE IN MIRRORS」(1987/10/21)
01.STAY IN HEAVEN
02.DON\'T STOP LOVING
03.KHAOS TOWN(日射しの罪人)
04.水の中のホテル(HOTEL ATLANTIS)
05.PERFECT DAYS
06.DAYDREAMS OF YOU
07.一日千夜(ONE DAY A THOUSAND NIGHTS)
08.LAPIS
09.BECAUSE
10.PLANET MIRRORS
■Disc 4「HORIZON」(1988/6/22)
01.仮面の夜
02.FORBIDDEN FLOWERS
03.HORIZON
04.風と砂と水と
05.ハチドリの夢
06.SILHOUETTE
07.冬のバラ
08.BIRD\'S EYE
09.TOO MANY TEARS
010.DIAMOND
■Disc 5「TIME PASSENGER」(1989/9/1)
01.MIND FRICTION
02.LADY ROXY
03.THE SUN AND RAMESSES II
04.WATER MIRROR
05.LOVE, LOVE, LOVE
06.UNDER THE BAD SIGN
07.BLOOD OF POETS
08.TIME PASSENGER
09.VELVET FLOWER



【関連リンク】
土屋昌巳、入手困難なソロアルバムを CDボックスにしてリリース決定
土屋昌巳まとめ
一風堂まとめ
よしもと発アイドル・つぼみ、『SHIGA IDOL COLLENCTION2017』出演決定

【関連アーティスト】
土屋昌巳, 一風堂
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, 発売

よしもと発アイドル・つぼみ、『SHIGA IDOL COLLENCTION2017』出演決定
Fri, 25 Aug 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

笑いの殿堂「なんばグランド花月」キャパシティー858席をソールドアウトした、よしもと発めっちゃおもろいアイドル“つぼみ”が11月18日に行われる関西地区のビックアイドルイベント『SHIGA IDOL COLLECTION』にオープニングアクトとして出演が決定した。

e-radio(FM滋賀)が厳選したアイドルたちが集結し、1日限りのスペシャルライブを繰り広げるこのイベント。過去にはNMB48、カントリー・ガールズ、PASSPO☆、風男塾などのトップアイドルたちが様々なステージを繰り広げ、盛り上げた。第6回目を迎える今回は、初の滋賀・守山での開催。大阪☆春夏秋冬」、「転校少女歌撃団」、「BiS」、「まねきケチャ」などすばらしいアイドルが登場し、パワフルなパフォーマンスが観れること間違い無し! 

『SHIGA IDOL COLLECTION 2017』

11月18日(水) 守山市民ホール 大ホール
開場13:00 開演14:00
<出演>
大阪☆春夏秋冬
神宿
CLEAR\'S ※オープニングアクト
サジタリアス流星群(虹のコンキスタドール青組)
sora tob sakana
つばきファクトリー
つぼみ ※オープニングアクト
つりビット
転校少女歌撃団
BiS
まねきケチャ      
全11組 50音順
MC:KINAKO(e-radio「charge!」水曜日パーソナリティ)

<チケット>
前売り¥5,000(税込)、当日¥5,500(税込) 全席指定
※3歳以上有料
■一般発売 8月26日(土)



【関連リンク】
よしもと発アイドル・つぼみ、『SHIGA IDOL COLLENCTION2017』出演決定
つぼみまとめ
NoGoD、現メンバーで迎えた10周年の集大成となる ニューアルバム『proof』のアートワークを公開!

【関連アーティスト】
つぼみ
【ジャンル】
女性アイドル, ニュース, ハロプロ, ダンス, ライブ, オープニング

NoGoD、現メンバーで迎えた10周年の集大成となるニューアルバム『proof』のアートワークを公開!
Fri, 25 Aug 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

NoGoDが、現メンバーとなって10周年を迎えた集大成を納めたニューアルバム『proof』のアートワークを公開した。

2017年はアルバム『proof』リリースに先行して、「Missing」「Arlequin」と2枚のシングルをリリースしたNoGoD。壮大なメタリックバラード「Missing」では今までになく上品でシンプルな色味の装いで、バンド初期を思わせるハードロック「Arlequin」では団長(Vo)が大きくイメージチェンジして妖しくタフな印象の真っ赤な道化師に。今回の『proof』では白と黒を基調とした落ち着いた色味ながらも、ディテールは華やかで、「Missing」のシックさと「Arlequin」の鮮やかさのハイブリッドの感も匂わせる。美しいバラードで聴かせたNoGoDも、混沌としたハードロックで踊らせたNoGoDも、どちらも間違いなくNoGoD。そんな、今までもこれからも何事があれブレることのない芯を持ち続けるNoGoDを示した『proof』は、衣裳からもその意志を感じさせる。

また、今回のアーティスト写真は乱立する摩天楼に囲まれ、それに相反する、降るような星空の下にたたずむNoGoDのメンバーたちの姿。窮屈さと広大さの対比がメンバーの表情を細かく読まずとも抒情的に映る。ファンタジックな雰囲気にもかかわらず、そこに意味を見出そうとしてしまう不思議な魅力のある写真に仕上がった。

ジャケットは初回限定プレス盤と通常盤の2種で、羊皮紙のような、長く時を経たタイプ紙のような色合いをベースに、どちらも大きく『proof』と描かれ、うっすらと浮く渦状の模様…実際に手にとってディテールまで味わってほしい。そして、初回限定プレス盤にはメンバーの姿が映し出されているのだが、意外にもCDジャケットにメンバーが入るのは異例のこと。アルバムのジャケットもアーティスト写真も、現メンバーで歩んできたNoGoDの10年を経て初めてリリースする作品に相応しい細部までこだわり抜いたものとなっている。

積み重ねた年月の集大成、変わることのない核の部分、まだこれから進化していくその片鱗、その全てをNoGoDは今回のアルバム『proof』で“証明”するだろう。それを実際手にして感じた後は、ライヴバンドであるNoGoDの真骨頂であるライヴパフォーマンスでメッセージを生で受け取ってほしい。

アルバム『proof』

2017年9月20日発売



【初回限定プレス盤】(CD+DVD)
KICS-93522/¥3,600+税
<収録曲>
■CD
01.In the cage...(Instrumental)
02.break out!
03.Arlequin
04.蜃気楼
05.ヘンリエッタ
06.proof
07.矜持と共に (Instrumental)
08.forever
09.煽動
10.Missing
11.Tonight!
■DVD
「Missing」Music Video
「Arlequin」Music Video
「break out!」Music Video



【通常盤】(CD)
KICS-3523/¥3,000+tax
<収録曲>
01.In the cage...(Instrumental)
02.break out!
03.Arlequin
04.蜃気楼
05.ヘンリエッタ
06.proof
07.矜持と共に (Instrumental)
08.forever
09.煽動
10.Missing
11.Tonight!
12.DREAMER ※通常盤のみ収録



【関連リンク】
NoGoD、現メンバーで迎えた10周年の集大成となる ニューアルバム『proof』のアートワークを公開!
NoGoDまとめ
全米R&Bチャートで1位に輝いたカーティス・メイフィールドの『バック・トゥ・ザ・ワールド』

【関連アーティスト】
NoGoD
【ジャンル】
J-ROCK, ヴィジュアル, ニュース, アルバム, リリース

全米R&Bチャートで1位に輝いたカーティス・メイフィールドの『バック・トゥ・ザ・ワールド』
Fri, 25 Aug 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

60年代の後半、ベトナム戦争が激化する中、アメリカ軍によるソンミ村虐殺事件などの非人道的な攻撃によって、世界的なレベルでアメリカの信頼は失われていった。その頃、僕は小学生であったが、娯楽番組や海外ドラマと並んで毎日ベトナム関連のニュースがテレビで流れていたことを覚えている。日本でもそうだったのだから、当時のアメリカでは国を二分するような凄いことになっていたはずだ。ベトナム戦争や人種差別の問題について、多くのアーティストたちが意見を表明し、歌詞に政治的な表現が増えていく、そんな時代であった。今回、紹介するカーティス・メイフィールドの『バック・トゥ・ザ・ワールド』は、ベトナムに出兵している兵士たちがアメリカに帰還するというタイトルで、その社会性に大きな注目が集まったニューソウル全盛期の作品だ。

■社会の世相を反映させたソウルとファンク

最初はスライ&ザ・ファミリー・ストーンだった。中学2年ぐらいまでの僕は、ロックグループは白人のみで、ブルースバンドは黒人のみで構成されていると思っていたのだが、時代はどんどん進んでいたようだ。スライは黒人・白人・男性・女性で構成されており、明るくノリの良い音楽をやっていたが、それはロックでもR&Bでもなく、まったく新しい音楽であった。

スライはベトナム戦争、人種差別、ウーマンリブなど、当時の社会問題を自身の音楽に反映させていたと思う。スライ&ザ・ファミリー・ストーンが71年にリリースした『暴動』はタイトルからして過激で、このアルバムに収録された「サンキュー」は一般大衆にファンクが浸透した最も初期の作品だろう。この曲のサウンドには“怒り”や“喜び”など、その頃の混沌とした社会を凝縮したようなドロドロした精神が詰まっていた。その頃は、映画の世界でもアメリカン・ニューシネマと呼ばれる社会派の作品が増え、『イージー・ライダー』『カッコーの巣の上で』『いちご白書』『バニシング・ポイント』『帰郷』など、観る映画はどれも、前述したようなベトナム戦争や人種差別などの社会問題を取り上げたものばかりである。

この頃からハードロック、フォークロック、プログレ、R&B、ジャズ、ブルースロック、カントリーロックなどと並んで、マービン・ゲイ、スティービー・ワンダー、ドニー・ハサウェイ、ロバータ・フラックなどのニューソウルと呼ばれる一群のアーティストが次々に現れてきたのだ。黒人であっても中流以上の家庭に育ち、一流大学で音楽を学んだ若者たちも少なくなく、虐げられた黒人がブルースを演奏し、お金のためにプロになるという時代ではなくなっていた。

■インプレッションズでの活躍

カーティス・メイフィールドもまた、70年にニューソウルの旗手として現れたのだが、彼はソロになる前、インプレッションズというコーラスグループですでに活躍しており、1958年には名曲「フォー・ユア・プレシャス・ラブ」でデビューし、チャート3位となる大ヒットとなった。インプレッションズはジェリー・バトラーがリードヴォーカリストで、「フォー・ユア・プレシャス・ラブ」のヒット後はジェリー・バトラー&ザ・インプレッションズと改名して活動、その後ジェリーがソロになるために脱退し、以後はカーティスがシンガーとソングライター、ギタリストを兼任、グループを引っ張っていくことになる。

65年にはカーティスのペンとなる「ピープル・ゲット・レディ」をリリース、この曲はインプレッションズを代表するだけでなく、ポピュラー音楽史上に燦然と輝く名曲となった。曲の内容は公民権運動を取り上げたものであり、この頃すでにカーティスの中には、思想的にも音楽的にもニューソウル的な下地が固められつつあったのだ。「ピープル・ゲット・レディ」はボブ・ディラン、アレサ・フランクリン、ボブ・マーリー、アル・グリーンなど、多くのアーティストがカバーしており、日本でもハナレグミや綾戸智恵のバージョンがよく知られている。

カーティスはインプレッションズの活動と並行して、多くのアーティストに曲を提供し、ギタリストとしても参加するなど精力的に活動する。そして、68年には自身のレーベル「カートム・レコード」を設立し、ここから彼の音楽を発信していく。

■ソロアーティストとしての活動

60年代の終わりにはジェームス・ブラウンはファンクのスタイルを確立し、スライやパーラメント/ファンカデリックらも独自のファンクを生み出していた。しかし、カーティスやマービン・ゲイらに代表されるニューソウル派のアーティストは、ソウルやファンクをミックスし、ノーザンソウル(フィリーソウル)でよく使われる華美なストリングスを取り入れるなど、都会的でソフィスティケートされたポップソウルのテイストが特徴である。

1970年、満を持してカーティスはアルバム『カーティス』をリリースし、ソロデビューを果たす。このアルバムに収録された「Move On Up」はカーティスの名前を知らなくても、誰でも1度は聴いたことがあると思う。未だにCM等でしょっちゅう使われているぐらい古くならない傑作だ。このアルバムは全米R&Bチャートで1位となる。

このアルバムでカーティスの音楽はすでに確立されており、その後のソウルの基本形となるスタイルがある。続いて『カーティス/ライブ!』(‘71)、『ルーツ』(’71)をリリース、音楽的には『カーティス』とさほど変わらないが、ソングライターとしてのカーティスはまだ成長を続けており、どちらも素晴らしいアルバムに仕上がっている。そして、彼の代表作の一枚となるサントラ『スーパーフライ』(‘72)を出す。このアルバムはR&Bチャート、ポップスチャートの両方で1位を獲得し、以降に登場するソウル系アーティストに多大な影響を与える記念碑的な作品となるのである。

■本作『バック・トゥ・ザ・ワールド』について

『スーパーフライ』の大成功を収めた翌年の73年、本作『バック・トゥ・ザ・ワールド』はリリースされた。本作ではカーティスのトレードマークであるワウワウを効かしたギターをベースに、悲哀感のあるストリングスと、これまで以上にタイトなサウンドで勝負している。カーティス独特の浮遊感のあるファルセットヴォーカルは、リスナーをやさしく包み込んでくれるのだが、本作はベトナム帰還兵をモチーフにしたアルバムだけに、時にラップのような鋭い切れ味を見せることもある。本作も前作同様R&Bチャートで1位に輝いている。

アルバムに収録されているのは7曲。うち5曲は5分以上の長尺曲となっている。本作を聴く時のコツは、何も考えずリラックスすることだ。そうすれば、彼の想いが知らず知らずのうちに伝わってくる。もし、まだ彼の音楽を聴いたことがないのなら、この機会にどのアルバムでもいいから聴いてみてほしい。きっと新しい発見があると思うよ♪

TEXT:河崎直人

アルバム『Back to the World』

1973年作品



【関連リンク】
全米R&Bチャートで1位に輝いたカーティス・メイフィールドの『バック・トゥ・ザ・ワールド』
Curtis Mayfieldまとめ
The Impressionsまとめ
マンウィズ、TVアニメ『いぬやしき』OP曲を担当

【関連アーティスト】
Curtis Mayfield, The Impressions
【ジャンル】
洋楽, ニュース, 連載コラム, これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!

マンウィズ、TVアニメ『いぬやしき』OP曲を担当
Fri, 25 Aug 2017 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MAN WITH A MISSIONの「My Hero」が、2017年10月12日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始となるTVアニメ『いぬやしき』のオープニングテーマに決定した。それに合わせて「My Hero」が使用された第1弾アニメーションPVが解禁された。

「My Hero」は原作者・奥浩哉氏、そして『いぬやしき』の大ファンでもあったMAN WITH A MISSIONが、全く新しい形のヒーローとして戦う主人公・犬屋敷にインスパイアされて書き下ろした楽曲となっている。この楽曲は11月1日発売のシングルに、両A面シングルとして収録される。現在「My Hero」が使用された第1弾PVは、アニメ公式サイト及びノイタミナ公式チャンネルで視聴が可能だ。

■『いぬやしき』公式サイト
http://www.inuyashiki-project.com/
(c) 奥浩哉・講談社/アニメ「いぬやしき」製作委員会

■【MAN WITH A MISSION コメント】

ーーアニメ「いぬやしき」のオープニング主題歌に決定した事について
■ジャン・ケン・ジョニー
「オープニングガ決定シタ時ハ嬉シカッタノハモチロン、ビックリシマシタネ!マサニオンタイムデ読ミ始メタ頃ニオ話ヲ頂イタノデ」

ーー書き下ろし楽曲「My Hero」への思いについて
■カミカゼ・ボーイ
「絶望ト希望トイウ対極ノ感情ガ、激シク入リ乱レル壮大ナ原作ノ世界観ヲ、ヨリ引キ立タセラレル様ニト集中シ、楽曲『My Hero』ヲ制作シマシタ。マタ奥先生ノ繊細カツ圧倒的ナパワー溢レル絵ノ様ニ、コノ楽曲ニモ力強サヲ感ジテ貰エレバ大変嬉シイデス!!コンナニ素晴ラシイ機会ヲ与エテ頂ケテ本当ニ感激シテオリマス」



【関連リンク】
マンウィズ、TVアニメ『いぬやしき』OP曲を担当
MAN WITH A MISSIONまとめ
ベリーグッドマン、『ダイヤのA』とコラボした ティザー映像公開

【関連アーティスト】
MAN WITH A MISSION
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アニメ, オープニング

ベリーグッドマン、『ダイヤのA』とコラボしたティザー映像公開
Fri, 25 Aug 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ベリーグッドマンが週刊少年マガジンで連載の人気コミック寺嶋裕二先生の「ダイヤのA」の原画を使用した、デジタルシングル「ハイライト」のティザー映像を公開した。

iTunesリアルタイム1位、LINE MUSICではリアルタイム・デイリー共に1位、ウィークリーでも2位を獲得し、「甲子園を見ながら聴くと泣ける!」「くじけそうになってもこの曲で頑張れる!」とSNSで話題のデジタルシングル「ハイライト」。「ダイヤのA」は主人公が野球名門校で甲子園出場を目指して奮闘し、エースピッチャーを目指し成長していく姿が描かれており、仲間と目標に向かって奮闘する姿や主人公の葛藤する姿などが、この楽曲の「悩みもがく今こそ人生で一番輝く黄金の時」という楽曲のコンセプトにぴったりで原画を使用することになった。ぜひ夢に向かって頑張っている方に見ていただきたい! 「記録を超え、記憶となれ」という楽曲の歌詞が心に染み、見た人は涙する素晴らしい映像に仕上がっている。

■「ハイライト」ティザー映像(『ダイヤのA』コラボ ver.)


https://www.youtube.com/watch?v=ai2jCMqvVFQデジタルシングル「ハイライト」

配信中



各音楽配信サイトにてデジタル配信中!



【関連リンク】
ベリーグッドマン、『ダイヤのA』とコラボした ティザー映像公開
ベリーグッドマンまとめ
クアイフの森彩乃が『グランパス オータムフェスタ』メインビジュアルに決定

【関連アーティスト】
ベリーグッドマン
【ジャンル】
J-POP, ニュース, コラボ, アルバム, ポップス, レゲエ, 音楽配信

クアイフの森彩乃が『グランパス オータムフェスタ』メインビジュアルに決定
Fri, 25 Aug 2017 16:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

EPICレコードジャパンからメジャーデビューすることが決定している“絶対的、鍵盤系ピアノポップバンド”クアイフの森彩乃(Vo./Key.)が、9月24日(日)の名古屋グランパス対東京ヴェルディ戦(パロマ瑞穂スタジアム/愛知県名古屋市)にて開催される“音楽の秋、食欲の秋、スポーツの秋、すべてを一度に楽しめるイベント”『グランパス オータムフェスタ』のメインビジュアルに登場した。

名古屋グランパスオフィシャルサポートソング「Don\'t Stop The Music」を手掛けるクアイフ。今回の起用について森は「サッカー!グルメ!音楽!欲張りな私にぴったりのグランパスオータムフェスタ。そのビジュアルを担当させていただくことになり光栄です、そして我ながら適役だなぁ〜と思っております。当日は、もちろんクアイフはライブで盛り上げ、ばっちりグルメも堪能し、グランパスの応援で熱狂する気満々です。ぜひ一緒に、欲張りに楽しみましょう」とコメントしている。

また、同イベントでは“NO GRAMPUS, NO LIFE”と題して、タワーレコード名古屋パルコ店とZIP-FM、名古屋グランパスのコラボイベントが開催され、クアイフもスペシャルライブを予定している。クアイフメンバーと一緒に試合を観戦できる“ZIP-FMグランパス応援シート”や会場に集結した人気のキッチンカー15台の中からナンバー1を決める“グラ1☆キッチンカーグランプリ”、愛知県交通安全大使に選ばれているマスコットによる“マスコット運動会”など楽しい企画が多数予定されているので是非チェックを!

『グランパス オータムフェスタ』

9月24日(日) パロマ瑞穂スタジアム
東京ヴェルディ戦(17:00キックオフ)

(1)NO GRAMPUS, NO LIFE
■LIVEステージ
時間:13:30〜16:40(予定)
場所:パロマ瑞穂スタジアム横 ラグビー場前広場
出演:クアイフ、BANTY FOOT、NEO HERO、OS☆U、大脇 愛/MC:MEGURU(ZIP-FM MUSIC NAVIGATOR)
※雨天決行、観覧無料
■ZIP-FMグランパス応援シート
席種:カテゴリー2 上段(南側:アウェイ側)屋根付き
価格:6,000円(税込)
<特典>
・MEGURUさん、BANTY FOOTメンバー、クアイフメンバーと一緒に試合観戦
・試合終了後、ピッチレベルで、上記メンバーと一緒に記念撮影
・オリジナル缶バッチをプレゼント
販売方法:グランパスチケットストアにてWeb限定販売(https://gw.jleague-ticket.jp/club/ng/)
発売日程:2017年8月12日(土)〜

(2) 食欲の秋!グラ1☆キッチンカーグランプリ
時間:11:00〜17:00
場所:パロマ瑞穂スタジアム横 ラグビー場前広場

(3) マスコットもスポーツの秋!マスコット運動会!
■グリーティング
時間:13:30〜17:00 (随時)
場所:正面ゲート前広場
■運動会
時間:15:30頃
場所:ピッチ
※雨天中止



【関連リンク】
クアイフの森彩乃が『グランパス オータムフェスタ』メインビジュアルに決定
クアイフまとめ
『ビクターロック祭り2017大阪』最終出演者は デリコと竹原ピストル!

【関連アーティスト】
クアイフ
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース

『ビクターロック祭り2017大阪』最終出演者はデリコと竹原ピストル!
Fri, 25 Aug 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ロックフェスティバル『ビクターロック祭り2017大阪×MBS音祭〜supported by uP!!!』が2016年に引き続き、MBS毎日放送と共催で10月8日(日)に大阪城ホールにて開催される。その出演者の最終発表として、LOVE PSYCHEDELICO(Premium Acoustic Set)、竹原ピストルの出演が決定した。

すでに第一弾として家入レオ、大原櫻子、藤原さくらの3アーティストが、7月29日に発表済であるが、新たに7月に約4年ぶりとなるオリジナルアルバム『LOVE YOUR LOVE』をリリースしたばかりで、9月より全国ツアーがスタートするLOVE PSYCHEDELICO、4月にアルバム『PEACE OUT』を、7月には配信限定作品「Amazing Grace ep」をリリースし、現在全国弾き語りツアー中の竹原ピストルの出演が発表となった。なお、LOVE PSYCHEDELICOは9月の全国ツアーの編成とは異なり、プレミアムアコースティックセットでの出演となるので、こちらも期待していただきたい。

また、2016年に引き続き、ビクターのキャラクター「ニッパーくん」とMBSのキャラクター「らいよんチャン」のコラボレーションが実現。イベントのメインビジュアルとして発表された。会場限定のオリジナルグッズなどに反映される。なお、本公演に関する情報は今後も随時公開されていくので、オフィシャルサイトを忘れずにチェックして欲しい。

チケットは8月25日(金)12:00(正午)より「uP !!!」先行2次受付がスタート。詳細は「ビクターロック祭り2017大阪×MBS音祭〜supported by uP!!!」オフィシャルサイト、各出演アーティストのオフィシャルサイトをご覧いただきたい。

『ビクターロック祭り2017大阪×MBS音祭〜supported by uP!!!』

10月08日(日) 大阪城ホール
14:00開場 / 15:00開演
<出演>
家入レオ、大原櫻子、竹原ピストル、藤原さくら、LOVE PSYCHEDELICO(Premium Acoustic Set) (50音順)
<チケット>
【uP!!!2次先行】※抽選受付
・受付日時:8月25日(金)12:00〜8月30日(水)23:59 ※毎週火・水曜2:30〜5:30AMはメンテナンスのため受付休止。
・受付URL: https://www.up-now.jp/articles/id/66111 ※PC(スマートフォン含む)のみ
・受付席種:指定席 7,020円
・枚数制限:4枚

■『ビクターロック祭り2017大阪×MBS音祭〜supported by uP!!!』オフィシャルHP http://www.rockmatsuri.com/osaka2017/



【関連リンク】
『ビクターロック祭り2017大阪』最終出演者は デリコと竹原ピストル!
LOVE PSYCHEDELICOまとめ
竹原ピストルまとめ
家入レオまとめ
大原櫻子まとめ

【関連アーティスト】
LOVE PSYCHEDELICO, 竹原ピストル, 家入レオ, 大原櫻子, 藤原さくら
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

NICO Touches the Walls、『1125/2017 ?ニコフェスト!?』第2弾アーティストを発表!
Fri, 25 Aug 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

毎年11月25日を“1125(イイニコ)の日”としてイベントを開催しているNICO Touches the Walls。2017年は初のフェス形式で開催され、その『1125/2017 ?ニコフェスト!?』の第2弾出演アーティストとして、TK from 凛として時雨が発表された。なお、既に第1弾として東京スカパラダイスオーケストラ、BLUE ENCOUNTが発表されている。

また、8月25日11:25よりYahoo!チケット先行(先着)の受付が開始。受付期間は8月31日(木)まで受付となっているので、是非チェックしよう! 9月の25(ニコ)の日もまたワクワクする発表がある模様!こちらも楽しみに待っていよう!

『1125/2017 -ニコフェスト!-』

11月25日(土) 幕張メッセ国際展示場
Open12:30(予定)/Start14:00(予定)/Finish21:00(予定)
※開場・開演・終演時間は変更となる場合がございます。
<出演>
NICO Touches the Walls/東京スカパラダイスオーケストラ/BLUE ENCOUNT/TK from 凛として時雨/ and more!
<チケット>
オールスタンディング ¥6,925 ※ブロック指定・整理番号付
■Yahoo!チケット先行(先着)
受付期間:8月25日(金)11:25〜8月31日(木)23:59
受付URL http://r.y-tickets.jp/nico1125
※整理番号はお申込順ではございません。
■一般発売:2017年9月30日(土)10:00 発売開始



【関連リンク】
NICO Touches the Walls、『1125/2017 ?ニコフェスト!?』第2弾アーティストを発表!
NICO Touches the Wallsまとめ
TK from 凛として時雨まとめ
桑田佳祐、星野 源、INORANなど 7月下旬〜8月中旬リリースの作品から9作を紹介

【関連アーティスト】
NICO Touches the Walls, TK from 凛として時雨
【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

桑田佳祐、星野 源、INORANなど7月下旬〜8月中旬リリースの作品から9作を紹介
Fri, 25 Aug 2017 13:30:00 +0900


フリーマガジンokmusic UP\'s vol.156(8/20発行)に掲載中の『DISC GUIDE』から、7月下旬〜8月中旬リリースの作品9作を紹介!

1.「スカートの色は青」/ART-SCHOOL
2.「Family Song」/星野 源
3.「かなしいうれしい」/フレデリック
4.『がらくた』/桑田佳祐
5.『NTENSE / MELLOW』/INORAN
6.「DIE meets HARD」/凛として時雨
7.『熱唄サマー』/赤い公園
8.「NO MORE 劣化実写化」/キュウソネコカミ
9.『フリージアの花束を』/the irony

「スカートの色は青」/ART-SCHOOL

Digital Single 7/26 Release



Warszawa-Label
WARS-0004
各 ¥270(税込)

「スカートの色は青」は過ぎ去った儚くも鮮やかな記憶が夏の空の色とともにフラッシュバックする瑞々しいナンバー。彼女の好きだった色のスカート、彼女が残した台詞がゆらゆらと揺れ、映像を浮かび上がらせる。原点に立ち返りシューゲーザーサウンドを鳴らした「evil city/cool kids」は美しくもノイジー。陽炎のようなギターサウンドと木下理樹(Vo&Gu)のヴォーカル、エッジのある歌詞、ベクトルは違うがこれも鮮度が高い。
TEXT:山本弘子

「Family Song」/星野 源

Single 8/16 Release



SPEEDSTAR RECORDS
【初回限定盤(DVD付)】
VIZL-1214 ¥1,800(税抜)
【通常盤】
VICL-37307 ¥1,200(税抜)

社会現象的メガヒット「恋」に続くニューシングル。タイトル曲は日本テレビ系ドラマ『過保護のカホコ』の書き下ろし主題歌で、ソウルミュージック愛を存分に湛え、ピアノやストリングスを活かしながら、家族のかみを伝えてくれる。ここでも“越えてゆく”メッセージがあって、浮かび上がるのは共存、寛容といったワード自身出演の花王『ビオレuボディウォッシュ』CMソング「肌」他、遊び心満載の全4曲が聴ける。
TEXT:田山雄士

「かなしいうれしい」/フレデリック

Single 8/16 Release



A-Sketch
【初回限定盤(DVD付)】
AZZS-67 ¥2,037(税抜)
【通常盤】
AZCS-2066 ¥1,200(税抜)

TVアニメ『恋と嘘』のOPテーマである表題曲は、ポップで軽快なビートに遊びが多分に盛り込まれており、彼ららしさ全開。頭に残るイントロのメロディー、口ずさみたくなるサビの《かなしい》《うれしい》のフレーズと、どキャッチーなのに聴き終えたあと、少し切なさが残るのもたまらなくいい。レゲエ調の「シンクロック」、社会派な歌詞の「まちがいさがしの国」と、タイプの異なる3曲に彼らの独創性が光る一枚です!
TEXT:フジジュン

『がらくた』/桑田佳祐

Album 8/23 Release



タイシタレーベル
【初回生産限定盤A (Blu-ray付)】
VIZL-1700 ¥4,800(税抜)
【初回生産限定盤B (DVD付)】
VIZL-1701 ¥4,500(税抜)
【初回生産限定盤C】
VIZL-1702 ¥3,500(税抜)
【通常盤】
VICL-65000 ¥3,300(税抜)
【アナログ盤(オリジナル特典付)】
VIJL-61800 〜 1 ¥4,300(税抜)

祝ソロ活動30周年! 6年半振りとなる待望のアルバムは打ち込みやシンセをベースとしたシンプルでストレート(ときどきカーブやシュートも)なアプローチで、いい感じの脱力感がポップに響いてくる。ベテランだからこそのゴキゲンなR&Rやジャズ×ブルース×歌謡曲という艶っぽいナンバーもあって、ご期待の桑田節も満載! ギスギスとした日常から切り離してくれる“がらくた”という名の“必需品”です。
TEXT:土内 昇

『NTENSE / MELLOW』/INORAN

Album 8/23 Release



KING RECORDS
【初回限定盤(DVD付)】
KICS-93516〜7 ¥9,074(税抜)
※52P写真集スペシャルパッケージ仕様
【通常盤】
KICS-3516〜7 ¥3,241(税抜)

“この 20年間の集大成として現在の自分が持ち得ている二面性がとてもよく表れている作品となった”と自身が分析するソロ活動20周年を記念する2枚組セルフカバーベスト。「INTENSE」は“動”、「MELLOW」は“静”と異なるコンセプトに分け、アレンジを含め全てアップデートされている。それぞれの盤に収録されている新曲のMVはYouTubeで公開中なので、脈打つ音楽、風のようなメロディーを全身で感じてほしい。
TEXT:山本弘子

「DIE meets HARD」/凛として時雨

Single 8/23 Release



Sony Music Associated Records
【初回生産限定盤(DVD付)】
AICL-3380〜1 ¥1,600(税抜)
※デジパック仕様
【通常盤】
AICL-3382 ¥1,200(税抜)

結成15周年を迎える凛として時雨のニューシングル。表題曲はTVドラマ『下北沢ダイハード』オープニング曲に起用。硬質かつエキセントリックな音色が鼓膜を刺激し、激しくもメロウな曲展開で聴く者を引き込む。《SEE MOREGUITARS》と言葉遊び的な歌詞にもニヤッとした。カップリング曲「I\'m Machine」は螺旋階段を少しずつ駆け上がるように、激情度と高揚感を高めていく緊張感漲る楽曲でカッコ良し。
TEXT:荒金良介

『熱唄サマー』/赤い公園

Album 8/23 Release



UNIVERSAL J
【初回限定盤(DVD付)】
UPCH-7343 ¥3,500(税抜)
【通常盤】
UPCH-2133 ¥2,800(税抜)

力強いドラムロールが響く1曲目「カメレオン」から曲ごとにさまざまな距離感で《あんた》《あなた》《君》と誰かを呼び掛けているが、それは自分自身に投げかけているようにも聴こえる。特に「journey」の《間違いだらけの答えになれ》という歌詞からはバンドへの情熱と強いプライドを感じるし、「最後の花」や「恋と嘘」のピュアで女性らしい一面にも惹かれてしまう多彩な一枚。この夏、胸が高鳴るのは赤い公園のせいだ。
TEXT:千々和香苗

「NO MORE 劣化実写化」/キュウソネコカミ

Single 8/23 Release



Getting Better Records
【初回限定盤(DVD付)】
VIZL-1197 ¥1,500(税抜)
※特殊パッケージ仕様
【通常盤】
VICL-37296 ¥1,000(税抜)

タイトルから想像できるように、漫画の原作とかけ離れた実写化映画に対する怒りを歌ったタイトル曲。途中、曲調がワルツに変わり、ミュージカル風の台詞パートが入ったり、怒りが祈りに変わったり、曲中の展開も面白い。しかし、よっぽど腹に据え兼ねた映画があったんだろうな。アレかなぁ?(笑) ライヴで盛り上がってる画が安易に浮かぶ「イキがいいのだ」、勢い一発の「家」も面白い。キュウソ、やりたい放題だな!
TEXT:フジジュン

『フリージアの花束を』/the irony

Mini Album 8/23 Release



AFD’s music
AFD-0060
¥1,500(税抜)

J-POPの良さを受け継いだ歌をしっかりと聴かせながら、シニカルなロックンロール、ピアノバラード、カントリーロックといった変化球も織り交ぜる3rdミニアルバム。気取りのないギターサウンドがこれまで以上に生々しいせいか、バンドがもともと持っていた、どこかノスタルジックな魅力がさらに際立ってきた。着実にファンを増やしてきた、このタイミングで改めてバンドの個性をアピールするに違いない。
TEXT:山口智男



【関連リンク】
桑田佳祐、星野 源、INORANなど 7月下旬〜8月中旬リリースの作品から9作を紹介
ART-SCHOOLまとめ
星野源まとめ
フレデリックまとめ
桑田佳祐まとめ

【関連アーティスト】
ART-SCHOOL, 星野源, フレデリック, 桑田佳祐, INORAN, 凛として時雨, 赤い公園, キュウソネコカミ, the irony
【ジャンル】
ニュース, okmusic UP\'s vol.156

【ISEKI】キマグレンとはまた違うISEKIが出す夏ソング
Fri, 25 Aug 2017 10:00:00 +0900


前作『AOR FLAVA -mellow green-』からわずか2カ月、ISEKIがソロとして掲げる“AOR”をテーマにしたカバー第二弾『AOR FLAVA -sweet blue-』が到着。凄腕メンバーによる名演をバックに、永遠の名曲たちを伸びやかに歌い上げる会心の一作だ。

──1stアルバムに引き続き、今回もまた名曲満載ということで。

「名曲しかないですね。前回よりも、より分かりやすくなったかなと思います。今回もすごく楽しかった。」

──前回の「DOWN TOWN」に続き、今回は「RIDE ON TIME」と1曲目はまたも山下達郎さんの歌ですね。

「やってみて分かったのは、達郎さんは本当に上手い! レベルが高すぎて、すごいなと思いました。」

──そういう時ってあえて真っ向勝負を挑むのか、自分なりの解釈で変化させるのかどちらですか?

「正直言うと、あんまり真っ向勝負で闘わないほうがいいなと感じましたね。ISEKIとしてこのメロディーをどう歌うかに焦点を合わせないと良いものはできないと思ったので、真似っぽくならないようにはしました。でも、やっぱり好きだから若干出ちゃうんですけどね。」

──達郎さんとか、あと岡村靖幸さんとか、特徴がありすぎるのでどうしても真似になりがちだと思うんですよ。でも、すごく真っ直ぐに歌っているのが印象的で。

「ありがとうございます。「カルアミルク」は演奏がすごくタイトだったので、グッと気持ちを入れて、少し抑える感じで歌ってるんですよ。本当に自由に歌わせてもらいました。「カルアミルク」と「モンロー・ウォーク」(南佳孝)に関しては、2年前にインディーズでの活動を始めた頃からライヴでよくやってるんで、歌い慣れてるということもありますけど。「モンロー・ウォーク」のアレンジはライヴでやってたバンドアレンジに近い感じですね。」

──ライヴ感が強いですね、今回はどの曲も。

「そう、今回は本当にライヴですね。メンバーは全曲同じで、小松秀行さん(Ba)、佐野康夫さん(Dr)、草間慎一さん(Key)、鈴木俊介さん(Gu)の5人でどれだけ表現できるか。デモ音源を作らずに、その場でああだこうだ言いながらアレンジをしたんですよ。本当にセッションレコーディングで、みんなで意見を出し合って、むちゃくちゃ楽しかったです。これは超贅沢なスタジオの使い方だなーと思いながらやってましたね。」

──今どき珍しいんじゃないですか?

「でもね、そのほうが早いんですよ。メンバーがみんな上手いから。「ふたりの夏物語」(杉山清貴&オメガトライブ)はラテン風なんですけど、佐野さんが“これどうやったらいい?”って訊くと、俊介さんが“なんか、ラテン風で”って言って、“分かった”って。」

──それで分かっちゃう(笑)。達人ですね。

「それでベースもピアノも、みんな好きにやる。すごいレベルですよ。言葉では言い表せない最上級のレコーディングでした。」

──ちなみに大滝詠一さんの「君は天然色」については?

「自分的にははまったと思っていて、歌いやすかったです。オリジナルにコーラスは入ってないんですけど、僕には聴こえてくるので入れました。原曲に忠実にしつつ、ちょっと違う感じにしたかったので。そういうのでちょいちょい遊んでます。」

──歌で一番難しかったのは?

「一番難しかったのは「ふたりの夏物語」ですね。僕のAORのイメージってメロディーが滑らかなんですけど、この曲は起伏が激しくて、よりロックに近い感じがして。難しかったですけど、自分の歌の特徴も分かったし、発見がありました。」

──そして、恒例のオリジナル曲はジャンク フジヤマさんとの共作曲「バブル・サマーfeat.ジャンク フジヤマ」で。

「自分の趣味を詰め込んで、達郎さんと角松敏生さんと誰かを足して3で割った感じ(笑)。コーラスに関しては角松さんっぽい感じの追っかけコーラスをやりたかったので、ジャンクと一緒に作っていきました。前回のオリジナル曲は中田裕二くんとのデュエットでしたけど、今回はジャンクのコーラスが全体を包むような役割ですごく気持ち良い感じになったので、最終的にこれがリード曲になりました。最初はカバー曲をリードにしようと思ってたんですけどね。」

──いやー、こっちがいいと思います。

「歌詞は松本 隆さんをちょっと意識して作りましたね。真似するとかじゃなくて、イメージとして。夏の海の水平線が輝いて見えるという美しい風景なのに、なぜ俺はそれを切なく感じてるんだろう?と。テーマとしてはずっと好きな人がいるんだけど、その人が別の人のことを好きになるのを応援する歌なんですよ。」

──あぁ〜、それは切ない。

「もう自分ではどうしようもない時ってあるじゃないですか。人の気持ちを止めることはできないから、それを受け入れていくしかない。その気持ちを表現したいと思って。それを夏の風景とどう掛け合わせていくかっていう。そんなふうに書いていきました。作詞も少しずつ自分らしいものが書けるようになってきたと思います。」

──これでシリーズ2作目ですけど、さらに3作目が出るという情報も入ってきましたが。

「1stアルバムで自分はこういうことをやりたいんだという表現ができて、ファンの方々にも理解してもらったので、2作目では少し変化球も入れて、自分らしさをより出せたと思ってます。今回は夏満載で、キマグレンの時とはまた違ったISEKIが出す夏ソングというものを提示できたんじゃないかなって思いますね。3作目はまだ何も決まってないんですけど、またみなさんに楽しんでもらえるようなアルバムを作りたいと思います。9月にはライヴもいろいろあるので、ぜひ遊びに来てください。」

取材:宮本英夫

アルバム『AOR FLAVA -sweet blue-』

2017年8月30日発売
徳間ジャパンコミュニケーションズ



TKCA-74543
¥1,852(税抜)


ライヴ情報

『ISEKI LIVE 2017〜COFFEE & SOUL vol.2〜』
9/30(土) 東京・渋谷gee-ge ※2部制
10/14(土) 愛知・名古屋sunset BLUE
10/15(日) 京都・京都SOLE CAF?
10/21(土) 大阪・心斎橋ヒルズパン工場
10/22(日) 広島・音楽喫茶 ヲルガン座
10/28(土) 宮城・SENDAI KOFFEE
11/03(金) 福岡・LIV LABO
11/05(日) 北海道・musica hall caf?

『AOR FLAVA〜毎日がクリスマス10th anniversary ☆2017☆
SPECIAL LIVE〜』
12/25(月) 神奈川・横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール

ISEKI

イセキ:大学時代より本格的に音楽活動をスタートし、いくつかのバンドで活動。2005年に幼馴染のKUREIと逗子海岸に海の家ライヴハウス(現『音霊 OTODAMA SEA STUDIO』)を発足。同年、キマグレン結成をし、08年にメジャーデビュー。結成10周年となった15年夏にキマグレンが解散すると、ソロアーティストとしての活動をスタート。17年6月にカバーミニアルバム『AOR FLAVA -mellow green-』でメジャーデビュー。同年8月には同じシリーズで2ndミニアルバムとなる『AOR FLAVA -sweet blue-』をリリースする。



【関連リンク】
【ISEKI】 キマグレンとはまた違うISEKIが出す夏ソング
ISEKIまとめ
キマグレンまとめ
福山雅治、ニューシングルMVのコンセプトは“聖域”

【関連アーティスト】
ISEKI, キマグレン
【ジャンル】
okmusic UP\'s vol.156, インタビュー, AOR

福山雅治、ニューシングルMVのコンセプトは“聖域”
Fri, 25 Aug 2017 12:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

福山雅治が9月13日にリリースする32ndシングル「聖域」のミュージックビデオショートバージョンが、動画配信サービスGYAO!にて公開された。

2年ぶりとなるシングル表題曲のミュージックビデオは、タイトル通り、まさに福山雅治の『聖域』がコンセプトとなっている。歌詞に綴られているように“何人たりとも冒せぬ聖域”でしか見せない福山の姿が、1曲を通じて描かれたミュージックビデオに仕上がっている。『聖域』というだけあって、今作にはギター、カメラをはじめ、グラスや靴、時計、メガネなど福山自身の愛用品が多数登場。スーツ姿の福山が『聖域』で見せる様々な表情や姿を見ることが出来る映像となっている。

また、8月19日(土)に開設し話題となっているInstagramアカウントでは公開前からミュージックビデオと連動した写真がアップされており、これまでには見ることのできなかった至近距離で撮影された福山の指先などに、ファンからの歓喜のコメントが溢れている。福山本人から『「聖域」MV。解禁は今週中です。震えて待て。』とコメントも上がり、ミュージックビデオ解禁が心待ちにされている状況となっていた。

楽曲的には、「いつもアコースティックギターで曲を作るんですけれど、今回はガット・ギターを使ってみました。いつも使っているギターじゃなくて、一昨年に偶然出会った1880年代のMartinのギターを使ったんです。このギター、当時はPAシステムも全くない室内楽の時代に作られたものだったので、サイズもすごく小さくて。ただ、このギターがことのほか自分のインスピレーションや創作意欲を刺激してくれたんです。曲作りの中で弾き続けていたら、スパニッシュというか、フラメンコっぽい響きに聴こえてきた。そこからこの曲の土台ができたんですね」と語っている。「自分の中の守るべき場所、あるいは自らが望むあるべき姿への憧れという意味を込めた」という歌詞の世界と、ジャズの妖艶さとスパニッシュ音楽の哀愁がふんだんに取り入れられた作品になっている。

また、9月13日に発売されるシングル「聖域」初回限定盤 Music Clip・弾き語り音源付のDVDに、今回公開されたミュージックビデオのフルバージョンが収録される。

■GYAO! 福山雅治「聖域」(Short ver.)
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00336/v09918/v0991700000000541811/

■【ディレクター コメント】

■クリエーティブ・ディレクター 中川真仁(株式会社 電通)
「まず頭をよぎったのは「これは福山さん自身のことを歌ってるのかも」ということ。そこで誰にも見せたくないはずの彼の心の中の「聖域」を具現化しようと考えました。描いたのは、愛用品に囲まれた空間でほどけていく福山雅治です。また、福山さんは上京されて30年。積み重ねたものが手に出るはずと考え、被写体としての「手」や「指」に焦点を当て、艶っぽいフィルムに仕立てました。詞は女性目線ですが、他人に触れられたくない聖域は誰しもが持っているはず。譲れないもの。越えてはいけない一線。あなたの聖域には、どんな風景が見えているでしょうか。その聖域が、いつまでも誇り高くありますように」

■ディレクター 丹羽慎治(ドラゴン東京)
「「聖域」というテーマ。人には触れられたくない、見せたくない領域。だから、あえてMVの中だけはそれを見せていく。このMVを見た人だけが福山雅治の聖域に触れられる、という設計で、福山さんのリアルな趣味と私物が散りばめられた空間を作りました。そこでは普段あまり人に見せない表情だったり、感情だったり、仕草や癖だったり、覗き見するようなアングル、カメラワークで、剥き出しな福山さんを撮影しました。終始、男も惚れる野蛮な色気を漂わせてくれました。特にいくつものクローズアップ映像は、動き、質感が、エロいです。良い意味で異質なMVになったと思います」

シングル「聖域」

2017年9月13日発売



【通常盤】(CD)
POCS-20010/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
1.聖域
2.jazzとHepburnと君と
3.Humbucker vs. Single-Coil
4.聖域(Instrumental)
5jazzとHepburnと君と(Instrumental)

【初回限定盤 25周年ライブDVD付】(CD+DVD)
POCS-20904/¥2,525円+税
※三方背スリーブケース
<収録曲>
■CD
1.聖域
2.jazzとHepburnと君と
3.Humbucker vs. Single-Coil
4.聖域(Instrumental)
5jazzとHepburnと君と(Instrumental)
■DVD
デビュー25周年ライブ映像ダイジェスト
1.HELLO(福山☆夏の大創業祭2015/8/1&2@ヤンマースタジアム長居) 
2.あの夏も 海も 空も(福山☆夏の大創業祭2015/8/8&9@日産スタジアム) 
3.少年(夏だ!台場だ!福山だ!Zeppに福山雅治がやってくる!10代限定「真夏の初体験」2015/8/19&20@Zepp Tokyo) 
4.Prelude(福山☆夏の大創業祭2015/8/29&30@稲佐山公園野外ステージ) 
5.HUMAN(福山☆夏の大創業祭2015/8/29&30@稲佐山公園野外ステージ) 
6.東京にもあったんだ(福山☆冬の大感謝祭其の十五 野郎夜!! THE SECOND 2015/12/23@パシフィコ横浜)

【初回限定盤 Music Clip DVD・弾き語り音源付】(CD+DVD)
POCS-20905/¥1,800+税
※三方背スリーブケース
<収録曲>
■CD
1.聖域
2.jazzとHepburnと君と
3.Humbucker vs Single-Coil
4. 聖域(弾き語り)
5.jazzとHepburnと君と(弾き語り)
6.「聖域」ライナーノーツトーク
7. 聖域(Instrumental)
8. jazzとHepburnと君と(Instrumental)
■DVD
聖域 (Music Clip)

【ファンクラブ限定 BROS.盤】(2CD)
PROJ-5032/3/¥1,800+税
<収録曲>
■CD1
1.聖域
2.jazzとHepburnと君と
3.Humbucker vs. Single-Coil
4.聖域(Instrumental)
5.jazzとHepburnと君と(Instrumental)
■CD2 WE\'RE BROS大祭 in TOKYO DOME ライブダイジェスト音源CD
1.追憶の雨の中
2.HEAVEN
3.遠くへ
4.あの夏も 海も 空も
5.最愛
6.道標
7.もっとそばにきて
8.「WE\'RE BROS大祭 in TOKYO DOME」ライナーノーツトーク



【関連リンク】
福山雅治、ニューシングルMVのコンセプトは“聖域”
福山雅治まとめ
GLIM SPANKY、mora主催のイベントで ニューアルバムを最速視聴&ニコ生放送も!

【関連アーティスト】
福山雅治
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル, 発表

GLIM SPANKY、mora主催のイベントでニューアルバムを最速視聴&ニコ生放送も!
Fri, 25 Aug 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月5日に開催される、音楽配信ストア“mora”主催のイベント『mora presents ハイレゾ試聴会 supported by Sony』のスペシャルゲストとして、GLIM SPANKYが出演する事が決定した。

同イベントは9月13日にmoraで配信されるアルバム『BIZARRE CARNIVAL』のハイレゾ音源を、Sonyのハイレゾ対応スピーカーでCDでは体験できない高音質を楽しめる試聴会となっているほか、『BIZARRE CARNIVAL』に収録されている楽曲の一部をアコースティック・ミニライヴで楽しめるというスペシャルな一夜となっている。

8月24日から同イベントの無料観覧募集をmoraのオフィシャルサイトでスタートしており、抽選で選ばれた60名の方が都内某所に招待されるので、このスペシャルな空間に参加したい方は是非チェックしてほしい。ニコニコ動画によるニコ生同時中継も決定しており、当日会場に来られない方もぜひ見てみてはいかがだろうか。

ちなみにニコ生配信はSonyの協力により、バイノーラルオーディオ収録による配信を予定している。ヘッドホンまたはイヤホンで聴取する事で、あたかもその場に居合わせたかのような臨場感を再現できる方式なので、ニコ生試聴の際はお手持ちのヘッドホン、もしくはイヤホンで楽しんで頂きたい。

■『mora presents ハイレゾ試聴会 supported by Sony』

9月05日(火) 都内某所 
開場 18:30/開演 19:00/終演予定 20:30
■応募フォーム(URL)
https://form.mora.jp/a.p/703/
■応募期間
8月24日(木)18:00〜8月29日(火)23:59締切
※詳しい詳細は応募フォームまで
■ニコニコ動画特設ページ
http://po.st/glimspankyhires

アルバム『BIZARRE CARNIVAL』

2017年9月13日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69116/¥3,700(税抜)
<収録曲>
■CD ※初回限定盤、通常盤共通
1. THE WALL
2. BIZARRE CARNIVAL
3. The Trip
4. 吹き抜く風のように
5. Velvet Theater
6. END ROLL 
7. Sonntag  
8.ビートニクス 
9. 美しい棘  
10. 白昼夢  
11. アイスタンドアローン
■DVD
『GLIM SPANKY 野音ライブ 2017』
2017年6月4日@比谷野外大音楽堂(約60分収録予定)



【通常盤】(CD)
TYCT-60107 /¥2,700(税抜)

【ライヴ情報】

『GLIM SPANKY presents “CANDY CRIME” supported by 装苑』
9月10日(日) 東京・渋谷WWW 
トーク:松尾レミ/矢島沙夜子/野村仁美
ライブ:GLIM SPANKY
フリーマーケット参加者:樋口実季/Ms.Little Chico/小谷実由/sayaimai/Otome Journal/WALNUT/MICHU COQUETTE/松尾レミ
※女性限定イベント
※男性のご入場はできません。ご購入後の払い戻しは致しかねます。
FC先行:8月11日(金)12:00〜8月15日(火)23:00

『全国ツアー『BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018』』
10月14日(土) 長野・CLUB JUNK BOX
10月15日(日) 長野・ALECX
10月20日(金) 熊本・B.9 V1
10月22日(日) 福岡・DRUM LOGOS
10月28日(土) 北海道・札幌PENNY LANE24
11月03日(金・祝) 京都・磔磔
11月05日(日) 広島・CLUB QUATTRO
11月11日(土) 石川・金沢EIGHT HALL
11月12日(日) 新潟・studio NEXS
11月17日(金) 宮城・仙台Rensa
11月18日(土) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
11月23日(木・祝) 大阪・なんばHatch
11月25日(土) 岡山・YEBISU YA PRO
11月26日(日) 島根・松江B1
12月02日(土) 高知・X-pt.
12月03日(日) 香川・高松DIME
12月09日(土) 静岡・清水SOUND SHOWER ark
12月10日(日) 愛知・名古屋DIAMOND HALL
<2018年>
1月05日(金) 東京・新木場 STUDIO COAST
1月06日(土) 東京・新木場 STUDIO COAST

■海外ワンマンライブ
『GLIM SPANKY『BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018 in Hong Kong』
1月13日(土) 香港・Music Zone@E-Max, KITEC
会場URL:https://www.e-maxmusiczone.com.hk/tc/

『GLIM SPANKY 『BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018 in Taipei』』
1月20日(土) 台湾・THE WALL公館
会場URL:https://thewall.tw/grounds/gongguan



【関連リンク】
GLIM SPANKY、mora主催のイベントで ニューアルバムを最速視聴&ニコ生放送も!
GLIM SPANKYまとめ

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, アルバム













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1