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【SPYAIR】歌謡メロと2ビートの違和感が生む面白さ
Wed, 23 Aug 2017 10:00:00 +0900


現在放送中の東海テレビ・フジテレビ系全国ネット オトナの土ドラ『ウツボカズラの夢』主題歌として起用されている、ジャズや歌謡曲風のメロディーを取り入れた新曲「MIDNIGHT」。1度聴いたら耳から離れないインパクトの強い曲に仕上がった。

──「MIDNIGHT」はジャジーなサウンドで、サビメロは昭和の歌謡曲風とインパクトがあって、大人の雰囲気もありつつ、聴き応えがある一曲になりましたね。

UZ
「ドラマ『ウツボカズラの夢』の主題歌というお話をいただいて書き下ろしました。プロデューサーからは“ジャジー”というキーワードを提示されたので、そこに挑戦しつつも、このバンドで鳴らす意味を失わないように意識して。歌謡曲とは考えなかったけど、ドロっとした部分は考えたかな。」

──サビのメロディーは非常にパンチ力がありますよね。

MOMIKEN
「歌謡曲っぽいメロディーラインで、そこに2ビートのドラムが乗る発想に驚いたし、新しさを感じましたね。」

IKE
「ある種の違和感というか、メロディーがすごく大きく流れていくけど、ドラムがズタズタズタって響いてて、その違和感が面白さを生んでいるなって思います。でも、同時に“どう歌い上げたらいいんだろう?”というのはすごく考えました。実際にリズムを無視して歌わなくちゃいけないところがあるし、でもリズムに乗り切っていないと作品として成立しないから。そこの駆け引きみたいなものは、最初はちょっと探りながらでしたね。」

──このサビメロに対しては、素直にやるとシャッフルとかスウィングっぽいリズムになるのでしょうね。

KENTA
「ジャズを意識すると、きっとそうなるんだと思います。でも、そこで2ビートを鳴らすというのが、ロックバンドっぽいかなって思いますね。UZが作った時に思い切りジャズに寄せていたら、きっと“どうしようか?”ってなっていたと思うけど、あくまでもSPYAIRがやるものですから。」

UZ
「もちろん少し狙った部分はあったけど、メンバーとか身内とかは思った以上に食い付いてくれましたね。」

──サビの《熱帯夜》のところがすごく耳に残りました。

MOMIKEN
「原作小説を読んだ上で、夏の設定で夜の孤独感をひと言で表現したいと思って考えました。決してさわやかではない、ちょっと湿りっ気のある感じが出ていると思います。でも、最初は“熱帯夜”をそんなに押すつもりはなかったんですけど、プロデューサーから“MOMIKENくん、《熱帯夜》がいいよね”って。それで使うところを増やしたという。」

IKE
「その《熱帯夜》を活かすために、プリプロでいろいろなパターンを試して方向性を詰めたんですけど、サビは結果的に、意外とSPYAIRらしいと言えるほど、力の入った感じで歌って。いつも通りと言えばいつも通りなんですけど。」

──メロディーや歌詞のテイストで聴こえ方が変わるのですね。

IKE
「そうですね。歌っているほうよりも受け取り側が、すごく雰囲気が違うと感じてくれているみたいです。でも、際どいところですよね。“熱帯夜”って聴きようですごくダサくもなるから。そこのギリギリ感が聴いたみなさんの中で引っかかりになったら嬉しいですけど。」

KENTA
「そういう斬新さがありながら、要所要所ではMOMIKENらしさも出ていますね。《君の愛の価値は いくら?》という表現とかは、すごくMOMIKENらしいと思います。」

MOMIKEN
「愛は買えないですけどね。買ったところで幸せになれない。原作小説を読んだ時、主人公は絶対に幸せにはなれないだろうと思って。」

──それを《幸せになりたい。》と歌っている。

IKE
「大胆ですよね。なれなさそうな匂いがプンプンするけど、その矛盾を歌っちゃうというのは(笑)。」

──そして、もう1曲の「The Way of My Life」はラップと歌が交錯するSPYAIRらしいナンバーで。

UZ
「これはもととなるデモが結構前からあって、今やったらカッコ良くできるんじゃないかと。」

──人生的なものがテーマかと思いますが、歌詞の視点が面白いと思いました。

MOMIKEN
「俺は大枠の絵を描いて、細かい絵はUZがラップで描いています。昔はこういうことがあったけど、今はこういう気持ちで向かっていこうぜ!と歌っていて。ラップはその人のバックグラウンドが分かることをローカルな言葉で書いてほしいとUZにお願いしました。そのほうが曲への親近感につながると思ったので。」

UZ
「例えば“ブルーサンビーチ”は、うちの近所の海水浴場の名前なんです。高校時代にHi-STANDARDを聴きながらブルーサンビーチでよく遊んでいて。」

KENTA
「あそこ、“ブルーサンビーチ”って言うんだ!?」

UZ
「新舞子マリンパークブルーサンビーチ。知らなかった?」

IKE
「知らないって。相当ローカルだよ。でも、いいところを突いてきたね。“新舞子”だと歌詞にならないし(笑)。」

KENTA
「インディーズの時、そのブルーサンビーチでライヴしたことがあったよね。野外の仮設ステージで、あまりの暑さでIKEとMOMIKENが気を失いそうになって。」

──そんな思い出が!

MOMIKEN
「その年の一番暑い日で、海の照り返しもあったし。倒れかけるギリギリで踏ん張って、IKEと顔を見合わせて“今、俺たちオチかけてたよな?”って(笑)。」

IKE
「そんな時でも“The Way of My Life”ってね(笑)。」

──そして、先日の『JUST LIKE THIS 2017』では、アルバム『KINGDOM』のリリースとホールツアー開催が発表されましたが、『JUST LIKE THIS』のテーマが“ROCK KINGDOM”だったから?

KENTA
「逆ですね。」

UZ
「2年前、当時は仮だったけど、このアルバムタイトルを“KINGDOM”と決めて走り始めたんです。4枚のシングルリリース、アリーナツアーとかいろんなことを挟みながら、制作期間も長かったので、バラエティーに富んだものになりました。楽しみにしていてください!」

取材:榑林史章

シングル「MIDNIGHT」

2017年8月30日発売
Sony Music Associated Records



AICL-3404 
¥1,111(税抜)
※初回限定仕様


『SPYAIR TOUR 2018 ?KINGDOM?』

1/26(金) 東京・中野サンプラザ
1/28(日) 静岡・沼津市民文化センター
1/30(火) 埼玉・大宮ソニックシティ
2/03(土) 宮城・東京エレクトロンホール宮城
2/04(日) 千葉・浦安市文化会館
2/08(木) 神奈川・川崎市スポーツ・文化総合センター
2/12(月) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
2/17(土) 新潟・テルサ
2/18(日) 福島・郡山市民文化センター 中ホール
2/25(日) 群馬・桐生市市民文化会館 シルクホール
3/11(日) 神奈川・厚木市文化会館
3/17(土) 北海道・わくわくホリデーホール (札幌市民ホール) 
3/21(水) 石川・本多の森ホール
3/23(金) 岐阜・長良川国際会議場
3/25(日) 京都・ロームシアター京都
3/31(土) 広島・広島文化学園HBGホール
4/01(日) 岡山・岡山市民会館
4/05(木) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール
4/07(土) 香川・レクザムホール 小ホール
4/08(日) 愛媛・松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール
4/12(木) 大阪・フェスティバルホール
4/14(土) 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール

SPYAIR

スパイエアー:2005年結成。10年8月にシングル「LIAR」でメジャーデビュー。これまでに19枚のシングル、4枚のオリジナルアルバムを発表。東京ドームでのステージをバンドの次なる目標に掲げ、 新たなるフィールドに挑んでいく、いわば“戦への狼煙上げ”となる第1弾シングル「THIS IS HOW WE ROCK」を16年7月にリリース。11月には“戦い”をテーマにした「RAGE OF DUST」をリリース。TVアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』第2期OPテーマとして大きな話題を呼び、ロングセールスとなっている。



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中島みゆき、シングル「慕情」の発売を記念して 銀座山野楽器本店で店頭DAYを開催

【関連アーティスト】
SPYAIR
【ジャンル】
J-ROCK, okmusic UP\'s vol.156, インタビュー

中島みゆき、シングル「慕情」の発売を記念して銀座山野楽器本店で店頭DAYを開催
Wed, 23 Aug 2017 16:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月23日、中島みゆきが歌う限りない愛の唄、「慕情」のシングルが発売された。新曲「慕情」は人生を振り返りつつ、改めて愛することの大切さを唄った歌詞が心に深く沁みる中島みゆきらしい愛の唄に仕上がっており、倉本聰がシニア世代に贈る渾身の帯ドラマ『やすらぎの郷』の主題歌にもなっていることから、待望のシングル発売となった。

倉本聰はドラマ『北の国から』シリーズでも中島の楽曲を挿入歌として採用しており、2人は絶大な信頼関係で結ばれた間柄。そんな2人の関係を表すかのように、『やすらぎの郷』では中島みゆきが倉本聰と共に複数回カメオ出演をしており、大きな話題となっている。今回、主題歌のオファーを受けた中島みゆきは、心から感激しながらも、倉本作品に対して“徒(あだ)や疎(おろそ)かな歌詞など書いてはならない………”と、戦慄したことを告白していたという。

CD購入者特典には、今秋の開催が決定している『中島みゆき「夜会工場」VOL.2』のチケット先行抽選予約のチラシが封入されている。応募締め切りは8月31日(木)23:59までとのこと。いち早く抽選予約出来るとのことなので、こちらも要チェックしてほしい。

また、シングル発売を記念して銀座山野楽器本店にて店頭DAYを開催! 開催期間は8月24日(木)〜 8月25日(金)となっており、同期間中に対象商品を購入すると先着で“オリジナル・ポケットカレンダー”のプレゼントがあるとのことなので、ぜひ店頭に足を運んでみてはいかがだろうか。

【店頭DAY 情報】

場所:銀座山野楽器 本店1F 銀座通り口
日程:8月24日(木)〜 8月25日(金)
時間:10:30 〜 20:00
http://www.yamahamusic.co.jp/news/detail.php?id=866

シングル「慕情」

2017年8月23日発売



YCCW-30064/¥1,000(税抜)
<収録曲>
1. 慕情
2. 人生の素人(しろうと)
3. 慕情(TV-MIX)
4. 人生の素人(しろうと)(TV-MIX)

■Amazon(特典あり)http://www.amazon.co.jp/dp/B072K4Y3HJ/
■Amazon(特典なし)http://www.amazon.co.jp/dp/B071WVTXBW/

『中島みゆき「夜会工場」VOL.2』

11月26日(日) 東京・府中の森芸術劇場 どりーむホール
12月02日(土) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月04日(月) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月05日(火) 福岡・福岡サンパレスホテル&ホール
12月11日(月) 大阪・フェスティバルホール
12月13日(水) 大阪・フェスティバルホール
12月14日(木) 大阪・フェスティバルホール
<2018年>
1月09日(火) 大阪・フェスティバルホール
1月11日(木) 大阪・フェスティバルホール
1月12日(金) 大阪・フェスティバルホール
1月23日(火) 東京・Bunkamura オーチャードホール
1月25日(木) 東京・Bunkamura オーチャードホール
1月26日(金) 東京・Bunkamura オーチャードホール
1月30日(火) 東京・Bunkamura オーチャードホール
2月01日(木) 東京・Bunkamura オーチャードホール
2月02日(金) 東京・Bunkamura オーチャードホール
2月17日(土) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール
2月18日(日) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール



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【ジャンル】
J-POP, ニュース, シングル

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Wed, 23 Aug 2017 23:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが9月6日(水)にリリースするメジャー4thシングル「ジェネレーションギャップ」の、全編フル合成によるGacharic Spinならではの遊び心が満載となったミュージックビデオがYouTubeにて公開された。

キャッチーな80\'sソウルと現代ロックが融合されたダイナミックなビートが印象的な『ジェネレーションギャップ』だが、先日公開されたアーティスト写真と同じ白い衣装に包んだバンドメンバー5人を中央に、F チョッパー KOGA・はな・TOMOZO-ZOが演じる、鮮やかなメンバーカラーのスーツに身を包んだホーン隊3人と、ドリームガールスばりのセクシーなスパンコールドレスに身を包んだコーラス隊3名が後方に、そしてオレオレオナが演じるヒッピー風キーボードと、まいが演じるレゲエ風パーカッションが左右それぞれ配置される、なんと全13人編成の“ビッグバンド”が、異空間ディスコを舞台にフル合成された見応えのある作品に仕上がった。また本編に挟み込まれた、F チョッパー KOGAとまいによる“いきなり!ギャップクイズ 昭和生まれvs平成生まれ”も要チェックだ。

そしてシングル発売後には、メンバーが登場するイベントも発表されている。9月8日(金)18時・福家書店新宿サブナード店では、「ジェネレーションギャップ」初回限定盤Type-A購入者を対象にした、フォトブック「夏休想出」メンバーサイン&握手会が、9月10日(日)・タワーレコード渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」では、同店で「ジェネレーションギャップ」購入者を対象にしたスペシャルLIVEが行われる。また初回限定盤Type-Aに封入されるフォトブック「夏休想出」を撮影した、「スクールガール・コンプレックス」などで有名な写真家・青山裕企氏が主宰するフォトギャラリー“YUKAI HANDS Gallerly”において、9月6日(水)〜9月10日(日)に、“Gacharic Spin×青山裕企 写真展「夏休想出」”も行われるので、こちらも楽しみにして頂きたい。

ニューシングル「ジェネレーションギャップ」リリースまで早くも2週間を切ったが、ミュージックビデオをチェックして、メンバーが登場するイベントに是非とも参加して欲しい。

■【この件に関するGacharic Spinメンバーのコメント】

「メンバーは5人なんですが、、、1人何役もやって、、、登場人物13人(笑)1人1人に注目して見てみてください。めっちゃ面白いです。きっとひとまず13 回は見たくなります。こんなMVを作れるのも私達だからこそだと思うので、たくさんの人に見てもらって「えっ結局誰がメンバーなの?」って気になって欲しいです(笑)MVにおじさんが出てきますが、、、、これだけは言っておきます。Gacharic Spinはガールズバンドです」

■「ジェネレーションギャップ」ミュージックビデオ


https://youtu.be/2r9mAoaYcRM【イベント情報】

■ニューシングル「ジェネレーションギャップ」発売記念サイン&握手会
9月08日(金) 福家書店新宿サブナード店 
19:00〜
<内容>
Gacharic Spinニューシングル「ジェネレーションギャップ」初回限定盤Type-Aに封入のフォトブック「夏休想出」へのメンバー全員サイン&握手会
・イベント参加整理券受付URL:http://www.fukuya-shoten.jp/event/17090819/
※整理券には数に限りがございます。なくなり次第終了となります。
※詳しくは http://www.fukuya-shoten.jp/event/17090819/ をご覧ください。

■ニューシングル「ジェネレーションギャップ」発売記念 Gacharic SpinスペシャルLIVE
9月10日(日) タワーレコード渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」
13:30集合/14:00スタート
<内容>
ライブ(30分予定)
<参加方法>
ご予約者優先で、タワーレコード渋谷店にて、『ジェネレーションギャップ』初回限定盤Type-A(VIZL-1231)、Type-B(VIZL-1232)、通常盤(VICL-37304)のいずれかをお買い上げの方に先着で「整理番号付入場券」を配布いたします。
※詳しくは http://towershibuya.jp/2017/08/16/104262 をご覧ください。

『Gacharic Spin × 青山裕企 写真展「夏休想出」』

9月06日(水)〜9月10日(日)YUKAI HANDS Gallerly
回廊時間 13:00〜20:00 (最終日のみ10:00〜17:00)
<内容>
Gacharic Spinニューシングル「ジェネレーションギャップ」初回限定盤Type-Aに封入されるフォトブック「夏休想出」写真ギャラリー
<料金>
入場無料

シングル「ジェネレーションギャップ」

2017年9月6日発売



【初回限定盤Type-A】(CD+Photobook(Gacharic Spin × Yuki Aoyama「夏休想出」))
VIZL-1231/¥2,778+税
※カメラマン・青山裕企がとらえた豪華60ページフルカラー写真集



【初回限定盤Type-B】(CD+DVD)
VIZL-1232/¥2,037+税



【通常盤】(CD)
VICL-37304/¥1,204+税



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Perfume、ニューシングル「If you wanna」ティザー映像を公開
Wed, 23 Aug 2017 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Perfumeが、8月30日にリリースするニューシングル「If you wanna」のティザー映像を公開した。

今回公開されたティザー映像は激しいダンスシーン。床と天井から吊るされた多数のLEDからは幾何学模様と赤・緑・白の強い光が不規則に放たれ、それがスモークに反射することで、デジタルの世界に迷い込んだような空間に。その中で激しいダンスを繰り広げるPerfumeに注目してほしい。衣装は、アーティスト写真で着用したこの秋の最新ファッションをミュージックビデオの世界観に合わせてモノクロに作り変えており、シンプルで先鋭されたモノクロがスタイリッシュなPerfumeをより際立せているので、ぜひ映像でチェックしてほしい。

■「If you wanna」ティザー映像


https://youtu.be/G448nhrkUHcシングル「If you wanna」

2017年8月30日発売



【完全生産限定盤】(CD+DVD)
UPCP-9016/¥2,430(税込)
※スペシャルパッケージ仕様
<収録曲>
■CD
1.If you wanna
2.Everyday
3.If you wanna - Original Instrumental -
4.Everyday - Original Instrumental -
■DVD
・Everyday - Video Clip -
・Everyday - メイキング映像 -
・TOKYO GIRL - Perfume Fes!! 2017 -
・宝石の雨 - Perfume Fes!! 2017 ?



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCP-9017/¥1,900(税込)
※スリーブケース仕様
<収録曲>
■CD
1.If you wanna
2.Everyday
3.If you wanna - Original Instrumental -
4.Everyday - Original Instrumental -
■DVD ※初回限定盤
・Everyday - Video Clip ?
・Perfume View



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『TOKYO CALLING 2017』最後の出演者は オーディションライブ優勝者の“パンのみみ”

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『TOKYO CALLING 2017』最後の出演者はオーディションライブ優勝者の“パンのみみ”
Wed, 23 Aug 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

『TOKYO CALLING 2017』の最後の出演者として、8月22日(火)に下北沢の近松で行われたオーディションライブの優勝者である「パンのみみ」に決定! これは優勝者に下北沢公演への出演権を授与するオーディション『TOKYO CALLING 2017 オーディションライブ Supported by Eggs』にて審査員、観客の投票により決定したもの。

パンのみみは名古屋を中心に活動するポップグループ。今回は約300組の応募者の中から選ばれたことになる。パンのみみの、むとうみかは「謙虚に頑張ります!」と本番に向けての意気込みを語った。パンのみみは9月16日(土)の下北沢公演Daisy Barへの出演となりこれで改めて総勢319組のアーティストが出揃った。

パンのみみ以外のオーディションライブ出演アーティストは、ASOBOiSM、aurelia、DALEN、NOWEATHER、Tne 3 minutes、Redicalism、プピリットパロの7組。オーディションライブに出演した全てのアーティストは新人アーティスト支援サイト「Eggs」にて視聴可能だ。

チケットは好評発売中。リストバンド交換開始は各日AM10:00スタート!

■新人アーティスト支援サイト「Eggs」
https://eggs.mu/

『TOKYO CALLING 2017』

9月16日(土)下北沢
Basement Bar / CLUB 251 / CLUB QUE / Daisy Bar / GARDEN / MOSAiC / ReG / SHELTER / Three / 近松
9月17日(日)新宿
ACB HALL / club SCIENCE / HOLOIDAY SHINJUKU / LOFT / Marble / MARZ / Motion /RUIDO K4 /SAMURAI / Zirco Tokyo
9月18日(月・祝)渋谷
CHELSEA HOTEL / Club Quattro / duo MUSIC EXCHANGE / THE GAME / Shibuya Milkyway / Star Lounge /TAKE OFF7 / TSUTAYA O-EAST /O-WEST / O-nest / O-Crest / WWW X

<チケット>
一般発売中
1日券(3日間共通) 各¥4,500+1D(¥600)
3日間通し券 ¥12,000+3D(¥1,800)
■e+
http://eplus.jp/tokyo-calling2017/
■チケットぴあ Pコード: 341-991
http://w.pia.jp/t/tokyo-calling/
■ローソンチケット Lコード : 73215
http://l-tike.com/search/?lcd=73215

■リストバンド交換
9月16日(土)下北沢:SHIMOKITAZWA CAGE(井の頭線高架下スペース)
9月17日(日)新宿:旧ロフト駐車場横パーキング
9月18日(月・祝)渋谷:duo MUSIC EXCHANGE前スペース
※各日AM10:00より開始



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奥華子らが参加したピアノ弾き語りオムニバス盤の配信が決定

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【ジャンル】
J-ROCK, ライブ・フェス, ニュース, 発表, 出演

奥華子らが参加したピアノ弾き語りオムニバス盤の配信が決定
Wed, 23 Aug 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ピアノ弾き語りレーベル『Cocktail』のレーベル創立15周年を記念して、今や店頭では入手困難になっていた、創立時の貴重な音源たちの配信が2017年8月23日よりスタートすることが決定した。その中にはキーボードでのストリートライブを重ねて「10万人の足をとめた魔法の声」といわれる“奥華子”の原点ともいえる『Rainy day』もピアノ弾き語りのオリジナルバージョンにて聴くことができる。ピアノ弾き語りファンはもとより、そうでないJ-POPファンも必聴の音源で有ることは間違いない。

『Cocktail』とは、「はっぴいえんど」や「あがた森魚」などを輩出したベルウッド・レコード内に2002年秋、発足したピアノ弾き語りレーベル。「奥華子」「高田みち子」「鈴木朋」「入日茜」「信保陽子」などが参加し、ピアノと歌だけというシンプルな形態で個性を表現した女性シンガーソングライター達のレーベルである。そのシンプルでいて、なおかつ奥深い歌で構成されたオムニバスミニアルバムやソロシングルは、都内ライブハウスを中心に当時活性化していたピアノ弾き語りシーンを象徴するものであり、J-POP界のピアノ弾き語りシーンを円熟させる大きな影響を与えた作品となった。その後、レーベルは数年の休眠を経て現在もなお、ピアノ系女性シンガーの作品をリリースしている。

■配信URL
アルバム『Cocktail』
・iTunes Store https://itunes.apple.com/jp/album/id1265723924?app=itunes&ls=1
・mora http://mora.jp/package/43000014/BZCS-3002/
アルバム『Cocktail2』
・iTunes Store https://itunes.apple.com/jp/album/id1266123517?app=itunes&ls=1
・mora http://mora.jp/package/43000014/BZCS-3007/

■【『Cocktail』レーベル参加アーティスト コメント】

■奥華子
「デビュー前の当時にしか書けないような歌詞と、色んな葛藤の中にある歌がそのまま収録されている『Cocktail』のピアノ弾き語りは私にとって特別な録音です。個人的には自分の作品の中で、詞も曲もベスト3に入るくらい好きな曲なので、たくさんの方に聞いてもらえたら嬉しいです!」

■入日茜
「『Cocktail』でデビューした私にとって、レーベルの15周年はそのまま私の15周年でもあります。あの頃「白い部屋」で描いた哀しみは、時を経て今、どんなふうにみなさまの心に届くのかな。 私の原点のうた。メモリアルイヤーを前に、配信によってまた新たな出会いの機会をいただけたことに、心から感謝いたします」

■信保陽子
「『Cocktail』というレーベルに出逢い、そこに関わるすべての人達と育んだ大切な想い出の曲達が配信されることになり、私もとても楽しみにしています♪時を越えても変わらぬ想いはただ・・・ありがとう」

■大木彩乃
「声と指でうたうピアノ弾語りだけで、映画のように心揺さぶる香りを放ちたい。そう、自分の道を見つめるきっかけとなったカクテル。「青い魚」は私にとって一生をかけて憧れる音楽そのもの。配信という形でどうか、一人でも多くのかたに、『Cocktail』という弾語りの放つ短編物語を知ってもらえたら、嬉しいです」

■高田みちこ
「当時みんなでインストアライブやミニコンサートなど色々な場所に行ったのを思い出します。楽屋はいつも和やかでよく笑っていました。振り返ればこの15年で世の中が本当に大きく変わり、震災も不景気もテロもスマホもあっという間に日常に浸潤しました。『cocktail』には普遍的な生命力が溢れていると思います。時代が巡ってもそれは変わらない気がします。 みんなに再会し改めてそのことを実感した、15年目です」

■木下直子(NAOKO)
「私が木下直子ではなくNAOKOだった頃。 右も左も分からない小娘の私をコンピに入れてくれたのがcocktailでした。 大先輩方の演奏や活動を身近で感じながら沢山のものを吸収しました。15周年本当に嬉しいです。 皆様も今回の配信を機に、まだ幼かったあの頃の声と今の声を聞き比べてみて下さいね♪」

■アルバム『Cocktail』全曲紹介ムービー


https://youtu.be/YLPgzZ_CnFA■アルバム『Cocktail2』全曲紹介ムービー


https://youtu.be/Nv_YGkugkrsアルバム『Cocktail』

発売中



BZCS-3002/¥952+税
<収録曲>
1.情熱病/信保陽子 
2.恋ト呼ブモノ/美菜呼
3.Pray/高田みち子
4.恋/鈴木朋
5.白い部屋/入日茜
6.悲恋謌/NAOKO

アルバム『Cocktail2』

発売中



BZCS-3007/¥952
<収録曲>
1.青い魚/大木彩乃
2.例えば/信保陽子
3.レクイエムが聴こえる/入日茜
4.Rainy Day/奥華子
5.明日の太陽/浜崎奈津子
6.Precious Time/木村綾子



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VAMPS主宰、『HALLOWEEN PARTY 2017』開催決定
Wed, 23 Aug 2017 20:00:00 +0900
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毎年恒例となっているVAMPS主宰の日本最大級ハロウィン・ライヴイベント『HALLOWEEN PARTY』が、10月27日(金)〜10月29日(日)の3日間、幕張メッセにて開催される事が発表された。

まずは主宰者であるVAMPSと、スペシャルバンドのHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAの出演が発表されているが、ジャパニーズエンターテイメントを彩る、更なる亡霊たちの出演も続々と決定している模様だ。恐怖のラインナップの続報にぜひ注目してほしい。

■『HALLOWEEN PARTY 2017』オフィシャルHP
http://hwp2017.vampsxxx.com/ 

■『HALLOWEEN PARTY 2017』

2017年10月27日(金)、28日(土)、29日(日)
東京・幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール
Open 14:30/Start 16:00

<出演アーティスト>
VAMPS/HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA and more...
※スペシャルバンドHALLOWEEN JUNKY ORCHESTRAは、出演アーティストによるセッション・バンドです。
公演日によって参加アーティストが変わります。参加アーティストは、後日発表。

<チケット>
¥9,300(スタンディングブロック指定/指定席)
※3歳未満入場不可、3歳以上要チケット
・一般発売
2017年10月7日(土)10:00〜
・先行販売
VAMPSオフィシャルFC VAMPADDICT:8月24日(木)18:00〜8月29日(火)23:59
オフィシャルサイト一次先行:9月1日(金)18:00〜9月5日(火)23:59
HYDEオフィシャルモバイルサイトHYDERoom:9月1日(金)18:00〜9月5日(火)23:59
オフィシャルサイト 二次先行:9月8日(金)12:00〜9月12日(火)23:59
プレイガイド最速先行:9月8日(金)12:00〜9月12日(火)23:59
サークルK・サンクス先行:9月8日(金)12:00〜9月12日(火)23:59
ファミリーマート先行:9月8日(金)12:00〜9月12日(火)23:59

※当公演はハロウィン・ライヴです。仮装してご参加ください。
※仮装していただけないと…亡霊たちの機嫌が悪くなってしまいますのでご注意ください!



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銀杏BOYZ、三ヶ月連続第二弾シングル「骨」MV公開

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【ジャンル】
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銀杏BOYZ、三ヶ月連続第二弾シングル「骨」MV公開
Wed, 23 Aug 2017 19:30:00 +0900
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銀杏BOYZが8月30日にリリースするシングル「骨」のミュージックビデオが公開された。

高円寺の商店街を背景に峯田和伸と麻生久美子がただただ歩く映像になっており、NHKBSプレミアムドラマ「奇跡の人」でも二人は共演しているのだが、峯田×麻生の二人が歩く姿は2003年に公開された映画「アイデン&ティティ」を彷彿させる。途中で現れる前野健太にも注目だ。

2016年に発表したシングル「生きたい」で、「人間」「光」に続き、峯田は自らを断罪し、世に咆哮を捧げ、銀杏BOYZとしてロックの光と影の三部作を完結させた。それから一年が経ち、新たなる三部作を7月から三ヶ月連続で発表している。第一弾シングル「エンジェルベイビー」では、ストレートであり、ど真ん中な銀杏BOYZらしいポップな一面もみせていたが、今作「骨」では前作とは異なる銀杏BOYZの甘く淡い一面がふんだんに詰まった作品に仕上がった。

M1「骨」は、2016年に安藤裕子に楽曲提供した楽曲。自身が主演を務めたNHK プレミアムドラマ「奇跡の人」のエンディングには峯田が弾き語りで演奏したバージョンが使用されているが、シングルにはバンドアレンジさせたものを収録。M2「円光」は、2005年にリリースした1stアルバム「DOOR」に収録されている「援助交際」のタイトルを変更した楽曲であり、2017年の今だからこそ表現できた仕上がりとなっている。ぜひ、2005年の同曲と聴き比べて、アレンジの変化を楽しんでいただきたい。また、今回のレコーディングには、銀杏BOYZのツアーでも演奏をしている岡山健二(classicus)がドラムで、加藤綾太(2)がギターで参加。ゲストミュージシャンとして前作「エンジェルベイビー」にも参加したUCARY VALENTINEがノイズを始めとしたプログラミングとコーラスで再び参加している。第一弾シングルと同様に今作品の初回生産盤も、7インチサイズの紙スリーブ仕様での発売となる。

■「骨」MV


https://youtu.be/9axEhpMnBrAシングル「骨」

2017年8月30日発売



SKOOL-041E/¥1,200+税
※7インチ紙スリーブ仕様(初回生産盤)
※初回生産盤の在庫が終了次第、通常盤に切り替わります

<収録曲>
■CD
1.骨
2.円光



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BUGY CRAXONE、ニューアルバムより タイトル曲「ぼくたち わたしたち」MV公開

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【ジャンル】
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BUGY CRAXONE、ニューアルバムよりタイトル曲「ぼくたち わたしたち」MV公開
Wed, 23 Aug 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BUGY CRAXONEが9月20日にリリースするニューアルバム『ぼくたち わたしたち』よりタイトルトラックである「ぼくたち わたしたち」のミュージックビデオを公開!  このミュージックビデオはBUGY CRAXONEがはじめた自主企画イベント「COUNTERBLOW」を初めて開催した場所である下北沢SHELTERにて7月28日に開催された同イベントのライブ映像で構成されており、商品付属のDVDにはその「COUNTERBLOW」でのBUGY CRAXONEライブ映像全13曲を収録。その収録楽曲も併せて発表された。なお、iTunesにおいては同楽曲の先行配信がスタートしたので一足早く聴きたい方は是非!

また、このアルバムの発売を記念してリリースイベントが開催されることも決定した。東京は9月21日(木)に渋谷タワーレコード渋谷店にて、地元北海道では10月4日(水)にタワーレコード札幌ピヴォ店にて開催予定だ。

そして、いよいよ日が迫って来つつある、11月19日(日)の東京・渋谷CLUB QUATTROで開催される結成20周年記念ワンマンライブ『100パーセント ナイス!』。同アルバム「ぼくたち わたしたち」をひっさげ、現在進行形のバンドサウンドを届けつつ、結成から20年の歴史もあわせて紐解く軌跡の一夜をお見逃し無く!

■「ぼくたち わたしたち」ミュージックビデオ


https://youtu.be/UwwBd4F_4Hs20周年記念ワンマン『100パーセント ナイス!』

11月19日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
OPEN 16:30 / START 17:00
<チケット>
前売 立見¥2,900(D別)/当日 立見¥3,400(D別)

アルバム『ぼくたち わたしたち』リリース記念イベント

9月21日(木)19:00〜 東京・渋谷 タワーレコード渋谷店
10月04日(水)19:00〜 北海道・札幌 タワーレコード札幌ピヴォ店

アルバム『ぼくたち わたしたち』

2017年9月20日発売



TECI-1564/¥3,241+税
※CD+DVD
<収録曲>
■CD
01.ぼくたち わたしたち
02.花冷え
03.さーてぃーないん ぶるーす
04.Balance
05.ばっくれソング
06.シャララ
07.ベッドの上でさ
08.ルンルンでいこう
09.フレッシュ
10. SAY SAY DO DO
■DVD
『BUGY CRAXONE presents “COUNTERBLOW 029"』2017.07.28 at Shimokitazawa SHELTER
01.たいにーたいにー
02.ロマンチスト
03.なんとなく Be happy
04.Come on
05.FAST
06.悲しみの果て
07.ぶるぶるぶるー
08.Lesson 1
09.ベリナイス
10.dreamer
11.ブルーでイージー、そんでつよいよ 
en1.ぼくたち わたしたち
en2.I scream



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『magic number』にあふれるKICK THE CAN CREWの ヒップホップ・アーティストとしての使命感と矜持

【関連アーティスト】
BUGY CRAXONE
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, MV, リリース, オルタナティブ, 音楽配信

『magic number』にあふれるKICK THE CAN CREWのヒップホップ・アーティストとしての使命感と矜持
Wed, 23 Aug 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KICK THE CAN CREWがニューアルバム『KICK!』を8月30日にリリースする。そして、9月7日には日本武道館にて『KICK THE CAN CREW 「復活祭」』を開催し、年末には約13年ぶりとなる全国ツアー『KICK THE CAN CREW CONCERT TOUR 2017』が決定…と、ついに本格復活を果たす。2000年代前半に日本のヒップホップシーンをけん引し、現在に至るシーンの隆盛に大きな役割を担ったグループである。活動休止以後、その10数年間のソロ活動において各人が蓄えてきたアーティストパワーがどう収斂されるのかに注目が集まるところだが、本コラムでは予習を兼ねて、彼らの過去作にスポットを当て、そのアーティスト性を紐解いてみようと思う。

■グループ史上最高最大のヒット作

KICK THE CAN CREW(以下KTCC)、14年振りのニューアルバム『KICK!』がいよいよ来週8月30日にリリースされる。2004年の活動休止後、各々が他のメンバーのライブステージに現れて3ショットを披露したり、テレビで共演を果たしたり、何よりも2014年8月、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014』にて、すでにKTCC名義で活動を再開させていた彼らだが、今回は結成20周年という節目の年の新譜発売とあって、ファンの想いもまた格別のようだ。7月に先行配信されたシングル「千%」のリリックを指して、以下のように過去のKTCC楽曲との関連を示すまとめサイトも見かけた。
《安定とかも関係なしに (カンカラ)宙に蹴飛ばす》(=『カンケリ01』)。
《(半端なく)最高な(アンバランス)》(=『アンバランス』)。
《『一生懸命を恥ずかしがるな』》(=『LIFELINE』)。
《『ライツ、カメラ、アクションで棒立ち』》(=『sayonara sayonara』)。
《いつもONEWAY『YEAH』ありのままの姿見せる為 今日も足伸ばすまた》(=『ONEWAY』)。
コアなファンならずとも、リアルタイムでKTCCを聴いていたリスナーなら指摘されずともいくつかは元ネタは分かりそうなものであるが、考えてみれば、彼らが活動休止してから14年も経っている。KTCCのデビュー当時を知らないリスナーが増えていても何ら不思議ではない。もしかすると、10代のリスナーの中には「KTCC? 何それ?」と思っている人がいるかもしれない。よって、上記のような元ネタ紹介は重要であり、需要はあるのだろう。

というわけで、今回の当コラムでもKTCCの名盤紹介、そして、そこからこのグループの本質を掘り下げてみたいと思ったわけだが──。ネット上で無邪気に「KTCCってKREVAがいたグループだったんだねぇ(´・ω・`)」とか書き込んでいる若きリスナーほどではないものの、正直に言えばヒップホップに関して筆者はかなり半可通なことに加え、リアルタイムで熱心にKTCCを聴いていたわけでないので、まずどの作品を紹介しようか迷った。いや、迷う以前にどれにしていいかまったく分からなかったことを白状する。インディーズでの『YOUNG KING』、メジャー第一弾で彼らの出世作と言える「マルシェ」が収録された『VITALIZER』、活動休止前に発表された『GOOD MUSIC』等があるわけだが、この度の新作『KICK!』とのジャケ写の類似性で『magic number』に決めた。それ以外の他意はないし、『KICK!』の内容との関連性も分からない。ジャケ写の類似性以外でわかっていることは、収録時間67分19秒で、現状ではKTCCのアルバムでチャート最高位を記録している上、売上枚数も最高であるということである。筆者が『magic number』の中身に関しては、ほぼまっさらに近い状態で聴いたことをご理解いただいた上で、以下のコラムをご笑納いただければ幸いである。

■ループミュージックにこだわったトラック

先に結論から述べると、『magic number』からはKTCCのヒップホップ・アーティストとしての使命感のようなものを感じたのだが、実際のところ、どうなのだろうか? このアルバム、M1「登場」で幕を開け、M15「magic number」でフィナーレとなるが、それぞれのリリックはこうだ。

《じゃあ教えてやるぜ知らないこと/Put your hands up手を高いとこ/Crap your handsなら手をたたいとこう/騒げもちろん騒いでおこう/すべて騒ぎどこeverybody say》(M1「登場」)。
《ヒップホップっつーのは すげえだろ/(オレらに続け) c\'mon (hey! come on)/十年二十年もう終点ない 偶然とはいえない you&I/(言えるさ!)オレ達はどこへでも行けるさ!》《先へ行っとく 付いてこい(もしも遅いならば追い抜いてよし)/速攻で追い付き 抜き返す/こんな感じで ずっと付き合えるかい?》(M15「magic number」)。

M15「magic number」は明らかにヒップホップを鼓舞する内容だし、M1「登場」での《Put your hands up》《everybody say》は如何にもヒップホップ的だ。誰が見聞きしても、本作でKTCCが提示するのはヒップホップであることが分かる作りであるし、頭と終わりでそれがどんなものであるのかをきちんと示す、意外と生真面目な作りと言える(そもそもアルバムタイトルの“magic number”は、米国のヒップホップグループ、De La Soulの楽曲名と同しなのだから、ヒップホップへのオマージュ、リスペクトは明白であろうか)。

そのヒップホップ・ミュージックの要素は、大凡DJが鳴らすバックトラックと、MCによるラップとに大別されると思うので、『magic number』をその要素それぞれの側面から見ていこう。まず、バックトラック。生楽器でのそれがないわけではないが、ヒップホップ・ミュージックのトラックと言えば、やはりサンプリングや打ち込みが中心である。『magic number』のサウンドもまさにそれだ。スペイシーなM2「RE-FRESH」、ビッグバンドジャズ風のM10「CAN-CAN」、あるいはM12「E.L.E.M.E.N.T.S」〜M13「LONELY ONE」〜M14「sayonara sayonara (Album Edit) feat. CUEZERO」で続けざまに聴けるサイケデリック要素と、そのサウンドメイキングは多彩だが確実に先達たちへのリスペクトがうかがえる。しかも、所謂ポップスの構成ではなく、しっかりとループミュージックにしているところに彼らの強固な意志を感じる。サビ──ヒップホップで言うところのフックはあるのだが、例えば、A→B→サビ(フック)→C→サビ(フック)ではなく、ループするトラックに乗せられたラップが続き、その後にフックといった具合の構成がほとんどだ。しかも、それが単調にならないようにサウンド的なエッセンスを加えたり、MCを重ねたりと、グルーブが生まれるような工夫がなされている。歌謡曲を既存のポップスに寄せるのではなく、ヒップホップのままでポップミュージックに昇華させようと試みているのである。そして、それは成功していると思う。

個人的にトラックで注目したのはサウンドのミックス具合の面白さ。分かりやすいところで言うとM3「地球ブルース〜337〜」だろうか。ラテン風でもあり、中東風でもある旋律と音色に三三七拍子を合わせるという大胆不敵さ。異国感も無国籍感も通り越して若干SF的ですらあり、当時、これをシングルでリリースしたKTCCのチャレンジ精神を今更ながら称えたいくらいである。M5「mama said 〜ハタラキッパ〜」もよい。大陸的なイメージで聴いていくと、その内、昭和的というか、昭和の日本映画的な匂いを感じ、フックではおそらく8ビットゲームの音と思われる音色が重なる。言葉にすると「何じゃそりゃ!?」といった気もするが、あえて文字にするとそんな印象で、しかもそれはアバンギャルドであったり、実験的な匂いがなく、あくまでもポップに仕上げている。何と言ってもそこに素晴らしさがあると思う。細かく分解すればかなり音楽的に難解なことをやっているのだろうが、聴き応えとしては単に楽しいのである。この辺は、ヒップホップ・アーティストとして身体に染み込んだものを自然と出した結果なのだろうか。トラックはKREVAが作っているそうだが、彼の音楽家としての凄味を感じるところでもある。

■確かなライミングスキル

続いて、ラップ。全国規模のフリースタイルバトルで3連覇を達成して殿堂入りを果たしているKREVAは言うまでもないが、LITTLE、MCUもそのMCテクニックは確かだ。収録曲のほとんで3人がMCを回すスタイルで、先ほども述べたが小節の頭や終わりでMCを重ねたりすることで、単調にならず緊張感を持続させる工夫がなされている。この辺も聴いていて気持ちがいいところだ。押韻のすごさは、それが即ちKTCCと言ってもいいほど特徴的である。

《やたら働きっぱ ほめてあなたりっぱ/したら花が言った 「いつでも辛くなったら来なさい」/やたら働きっぱ ほめてあなたりっぱ/したらママが言った 「辛くてももっと働きなさい」》(M5「mama said 〜ハタラキッパ〜」)。
《マイアンサー No.1/快感の ワンダーランド/階段を上がんなら そう/今じゃない 今はアンバランス》(M6「アンバランス」)。
《こうして育てられた/目標がないと咎められた/絵に描いたような答え出せば/かわいい、素晴らしいとおだてられた/押さえられた自我 常に指示待ち/役割を全う それが生きがい》(M7「ナニカ」)。
《朝が来るまで 部屋で車で/流れ出した音に ただくるまって》(M9「DJDJ [for RADIO]」)。
《I can, You can, We can-can (米) I can, You can, We can-can (英)/会場全体でいい経験 カウントダウン 時間だ/ガンガン飛ばすぜ イケイケ》(M10「CAN-CAN」)。

耳に残ったフレーズをザッと挙げてみたが、徹底して韻を踏んでいる上に、言葉の響きがこれまたポップであることも分かる。リリックにおいても高度なことをやっていながら、決して難しく聴かせていないのである。

KTCC以前には、それこそ、スチャダラパーと小沢健二の「今夜はブギーバック」、EAST END×YURI「DA.YO.NE」がヒットしていたし、彼らのメジャーデビュー前には、Dragon Ashが3rdアルバム『Viva La Revolution』においてZEEBRAをフィーチャリングしたりしており、ラップ、ヒップホップが巷には浸透し始めた時期である。しかし、それらは、本格的なヒップホップ・アーティストが参加しつつも、プロパーなヒップホップではなかった。そんな中で、KTCCは大衆に媚びることも、マニアにおもねることもなく(少なくとも音源からはそう思える)、トラックもリリックも徹底してヒップホップのマナーに則って作り上げた作品をチャート上位に押し上げた。その辺を当時、彼らがどこまで意識していたかどうか分からないが、今回、『magic number』を聴いてみて、KTCCのアーティストとしての矜持をビンビンに感じたところではある。

TEXT:帆苅智之

アルバム『magic number』

2003年発表作品



<収録曲>
1.登場
2.RE-FRESH
3.地球ブルース〜337〜
4.ストレス
5.mama said 〜ハタラキッパ〜
6.アンバランス
7.ナニカ
8.movingman
9.DJDJ [for RADIO]
10.CAN-CAN
11.TORIIIIIICO! feat. CASSETTE VISION
12.E.L.E.M.E.N.T.S
13.LONELY ONE
14.sayonara sayonara (Album Edit) feat. CUEZERO
15.magic number



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打首獄門同好会、ニューシングル「秋盤」の詳細発表
Wed, 23 Aug 2017 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

打首獄門同好会が10月11日(水)にリリースするシングル「秋盤」の詳細が発表された。全4曲入りのシングルの内容は、飯テロバンドと呼ばれるイメージを裏切ることなく「食欲の秋」感が満載の模様だ。まず『肉フェスの公式イメージソング』という強烈な肩書きを伴うリード曲「ニクタベイコウ!」に、知る人ぞ知る『炭焼きレストランさわやかのげんこつハンバーグ』に捧げた楽曲「SAWAYAKA」を8年ぶりに再録。かなり肉食系のラインナップである。そして、彼らが制作するインターネット番組「10獄放送局」がコラボ企画としてRISING SUN ROCK FESTIVALに出店した『10獄食堂』のテーマ「10獄食堂へようこそ」に、さらにその店舗で実際に使用した食材『岩下の新生姜』に捧げた楽曲「New Gingeration」のライブ音源を収録。たった4曲とは思えないほど、食のテーマが濃厚に詰まった内容になっている。

あわせて特典情報も発表された。早期予約特典には前述の「10獄放送局」コラボ企画の未公開シーンが用意されたり、購入特典には食卓で役立つコースターを計画、また収録のライブ音源はインターネット上で見られる動画バージョンも用意されるなど、楽曲以外のサービス要素も抜かりない。詳細は「秋盤」用に準備された特設ページに掲載されているので、ご覧いただきたい。シングル「秋盤」の予約受付は8月24日(木)正午12時から。早期予約特典、購入特典の詳細は特設ページをチェックの上、楽しみに待とう!

なお、この発表に伴い新しいアーティスト写真も発表された。かねてより「どうみても農家」「どうみても漁師」とアーティスト写真の評判が突出していた打首獄門同好会だが、今回も「肉」の歌リリースにあたり「期待以上」と評されるクオリティに仕上がっている。2018年の3月11日の日本武道館ワンマンライブに向けて、攻めの姿勢を崩さない打首獄門同好会。この秋の動きも要注目である。

■シングル「秋盤」特設ページ
https://sengokuemaki.com/aki
■『目指せ武道館!!2017-2018 戦獄絵巻』特設ページ
https://sengokuemaki.com

シングル「秋盤」

2017年10月11日発売



282-LDKCD/¥1,200+税
<収録曲>(曲順未定)
ニクタベイコウ!
SAWAYAKA
10獄食堂へようこそ feat.青木亞一人
New Gingeration(LIVE)
全4曲
[おまけ]
「New Gingeration」のライブ映像(ストリーミング)



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サイダーガール、待望の1stフルアルバムのリリースが決定
Wed, 23 Aug 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

サイダーガールが、10月18日に待望の1stフルアルバム『SODA POP FANCLUB 1』をリリースすることを発表した。現在TBSテレビ系全国ネット「CDTV」の8月、9月のエンディングテーマとしてもオンエア中のメジャーデビューシングル「エバーグリーン」を含む全11曲が収録で、バンド史上初のフルアルバムとなる今作は、幅広い楽曲に爽快感や儚さが詰まったまさに“炭酸系”作品となっている。また、初回限定盤には2017年4月22日に行われた渋谷クラブクアトロでのライブ映像が収録された初の映像作品となるDVDを同梱! アルバムリリースに先駆けて、冒頭を飾るボーカル楽曲「メッセンジャー」が8月30日から先行配信される。

さらに、すでに発表されている11月からのライブツアー『TOUR 2017-2018 サイダーのゆくえ-JUMP ON THE BANDWAGON-』の5箇所のワンマンライブ公演に加え、8箇所の対バン公演の日程も発表された。自身最大規模となる13公演の全国ツアーとなる。対バンは後日発表する予定。なお、チケットは8月23日(水)20:00よりプレイガイドにて先行予約受付がスタートされる。

■【サイダーガール メンバーコメント】

■Yurin(Vo&Gt)
『ロックが好き、パンクが好き、ポップスが好き、バラードが好き、アイドルが好き、色々あると思います。たくさんの人に聴いてもらいたい。みんな巻き込んでいけたらな。そんなアルバムになりました。よろしくお願いします!』

■知(Gt)
『初の1stフルアルバムが出ます。今作もメンバーそれぞれが作詞作曲した楽曲が収録されます。僕たちの得意武器で戦う楽曲、新たな試みに挑戦した楽曲、ありのままを晒け出した楽曲。とにかくバラエティに富んだ一枚になりました』

■フジムラ(Ba)
『サイダーガール初のフルアルバムをいよいよリリースします!『フル』というものを存分に活かし、沢山の音楽を幅ひろ〜く詰めました。この楽曲達を引き連れたツアーがどんなものになるのか。今からワクワクしております。バラエティに富んだ『SODA POP FANCLUB 1』、今年の1枚はこれで決まり!ヨロシクね!』

『サイダーガール TOUR2017-2018 サイダーのゆくえ-JUMP ON THE BANDWAGON-』

11月18日(土) 大阪 梅田CLUB QUATTRO(ワンマン)
11月19日(日) 名古屋 名古屋CLUB QUATTRO(ワンマン)
11月26日(日) 東京 恵比寿LIQUIDROOM(ワンマン)
12月01日(金) 水戸 LIGHT HOUSE(対バンあり)
12月03日(日) 札幌 札幌COLONY(ワンマン)
12月09日(土) 高松 DIME(対バンあり)
12月10日(日) 広島 CAVE-BE(対バンあり)
12月16日(土) 新潟 CLUB RIVERST(対バンあり)
12月17日(日) 金沢 vanvan V4(対バンあり)
【2018年】
1月13日(土) 岡山 PEPPERLAND(対バンあり)
1月14日(日) 福岡 LIVE HOUSE Queblick(ワンマン)
1月20日(土) 宇都宮 HEAVEN\'S ROCK VJ-02(対バンあり)
1月21日(日) 仙台 MACANA(対バンあり)

<チケット>
8月23日20:00からイープラス最速プレオーダーが開始
受付URL http://eplus.jp/cidergirl/

アルバム『SODA POP FANCLUB 1』

2017年10月18日発売



【DVD付き初回限定盤】
UPCH-7358/¥3,780(税込)
【通常盤】
UPCH-2138/¥2,700(税込)
<収録曲>
01.(message)
02.メッセンジャー
03.エバーグリーン
04.なまけもの
05.メランコリー
06.グッドモーニング
07.至心酩酊存在証明
08ナイトクルージング
09.成長痛
10.Fourside Moonside
11.くらし



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ISEKI、「バブル・サマー feat. ジャンク フジヤマ」がLINE MUSICで独占配信開始
Wed, 23 Aug 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2015年夏に大勢のファンから惜しまれつつも解散となったキマグレン。その10年の活動に終止符を打ち、ソロアーティストとして始動したISEKIが贈る「J-POPの中のAOR風味の名曲カバーシリーズ」の第二弾作品である今回のミニアルバム『AOR FLAVA -sweet blue-』。その中から、オリジナルコラボ曲である「バブル・サマー feat. ジャンク フジヤマ」が8月23日(水)より、LINE MUSICで独占先行配信がスタートした。夏の雰囲気たっぷりの曲と共に、残り少ない夏を楽しもう。

■LINE MUSIC「バブル・サマー feat. ジャンク フジヤマ」配信URL
https://lin.ee/3f5B2wa/lnms

アルバム『AOR FLAVA -sweet blue-』

2017年8月30日発売



TKCA-74543/¥1,852+税
<収録曲>
01.RIDE ON TIME (山下 達郎)
02.君は天然色 (大滝 詠一)
03.ふたりの夏物語 (杉山 清貴 & オメガトライブ)
04.カルアミルク (岡村 靖幸)
05.モンロー・ウォーク (南 佳孝)
06.中央フリーウェイ (荒井 由実)
07.No End Summer (角松 敏生)
08.バブル・サマー feat. ジャンク フジヤマ (※オリジナル・コラボ曲)



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ねごと、土屋太鳳出演「空も飛べるはず」MVフルを期間限定公開
Wed, 23 Aug 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ねごとが8月30日にリリースする両A面シングル「空も飛べるはず/ALL RIGHT」より「空も飛べるはず」のミュージックビデオフルバージョンがGYAO!にて限定公開された。「空も飛べるはず」はスピッツの名曲のカバーで、9月1日全国公開の土屋太鳳主演映画『トリガール!』の主題歌。ミュージックビデオでは同映画主演の土屋太鳳が出演し、東京の空を美しく飛んでいる姿が映し出されている。

なお、GYAO!の限定公開は8月29日(火)23:59までの公開となっている。「ALL RIGHT」のショートバージョンも既に公開されているので合わせてチェックしてみよう!

■GYAO! ねごとページ
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00100/v10011/

シングル「空も飛べるはず/ALL RIGHT」

2017年8月30日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL 2964-2965/¥1,300+税
<収録曲>
■CD
1.空も飛べるはず
2.ALL RIGHT
3.空も飛べるはず -Instrumental-
4.ALL RIGHT -Instrumental-
■DVD
空も飛べるはず ?Music Video-
ALL RIGHT ?Music Video-



【通常盤】(CD)
KSCL 2966/¥1,000+税
※初回仕様「トリガール!」アナザージャケット封入
<収録曲>
1.空も飛べるはず
2.ALL RIGHT
3.空も飛べるはず -Instrumental-
4.ALL RIGHT -Instrumental-



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怒髪天、秋のイベント『響都ノ宴』情報第一弾公開
Wed, 23 Aug 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

怒髪天が2008年よりスタートさせた京都・磔磔での秋の恒例企画『響都ノ宴』。一風変わったワンマンライブ、トークイベント、ジャンルレスで「いいものはいい」をテーマにしたドリームマッチなど怒髪天と京都・磔磔が一体化したユーモア溢れる秋のお祭りイベント(一部諸事情により冬開催)。10周年を迎える2017年は、怒髪天 presents “響都ノ宴” 10周年記念『夢十夜』と題され、10日間開催が発表、各日に付けられたユニークなサブタイトルも話題となった。

そして、いよいよ『夢十夜』の詳細第一弾が発表された。10月20日=ドハツの日でもある、響都ノ宴初日は怒髪天ファンクラブ「侍青會」会員限定企画として開催。10月21日の『EARLY DOHATSUTEN YEARS 1984-1996』、10月24日の『FREIHEIT YEARS 1999-2004』、10月25日の『EARLY TEICHIKU YEARS 2004-2006』は、それぞれ活動時期を限定し演奏曲をメンバーそれぞれが監修する初の試みとなるアーカイブワンマンライブ全3公演。12月4日の『男忍!男だらけの大忘年会』、12月6日の『女忍!女だらけの超婦人会で』はそのタイトル通り、男性限定・女性限定のコンセプチャルなワンマンライブとなる。久々に相見える?10月22日の『おたべやす 響都全開バリバリ鍋 "夢味"』、鉄板間違いない面子での12月5日(火)の『バンドマンのすべらない話』と、最終日はDMBQとの2マンライブといった多彩な内容の「夢十夜」となっている。なお、第2弾詳細は後日発表される。

現在、怒髪天のオフィシャルHPにて『響都ノ宴』特設サイトがオープンしており、過去の写真や情報が公開されているので是非チェックを。

怒髪天 presents “響都ノ宴” 10周年記念『夢十夜』

『ドハツの日×響都ノ宴 “京都・磔磔おしゃべり和尚の大説法会”』
10月20日(金) 京都・磔磔    
出演:怒髪天(トークイベント)※FC限定企画

『EARLY DOHATSUTEN YEARS 1984-1996』
10月21日(土) 京都・磔磔 
出演:怒髪天(ワンマン)

『おたべやす 響都全開バリバリ鍋 “夢味”』
10月22日(日) 京都・磔磔
出演:怒髪天、THE NEATBEATS、ザ50回転ズ、ニュータウン御意見無用バンド and more

『FREIHEIT YEARS 1999-2004』
10月24日(火) 京都・磔磔 
出演:怒髪天(ワンマン)

『EARLY TEICHIKU YEARS 2004-2006』
10月25日(水) 京都・磔磔 
出演:怒髪天(ワンマン)

『おたべやす 響都全開バリバリ鍋 “希望味”』
12月03日(日) 京都・磔磔
出演:怒髪天and more

『男忍!男だらけの大忘年会』
12月04日(月) 京都・磔磔 
出演:怒髪天(ワンマン)※男性限定

『バンドマンのすべらない話』
12月05日(火) 京都・磔磔 
出演:怒髪天、MR.PAN(THE NEATBEATS)、須藤寿(髭)、TAISEI(SA)(トークイベント)

『女忍!女だらけの超婦人会』
12月06日(水) 京都・磔磔 
出演:怒髪天(ワンマン)※女性限定

『天下逸品 京都磔磔本店』
12月07日(木) 京都・磔磔 
出演:怒髪天 / DMBQ

■『響都ノ宴』特設サイト
http://www.dohatsuten.jp/kyotonoutage/

シングル「赤ら月」

発売中



【初回限定盤A】(CD+DVD)
TECI-558/¥2,200+税
<収録曲>
■CD
1.赤ら月
2.恋ノ猛毒果実
3.愛のおとしまえ
■DVD
01.酒燃料爆進曲(おめでとうVer)
02.ホトトギス
03.夕暮れ男道
04.オレとオマエ
05.団地でDAN!RAN!
06.喰うために働いて生きるために唄え!
07.蒼き旅烏 8.サムライブルー
09.そのともしびをてがかりに
10.つきあかり
11.DO RORO DERODERO ON DO RORO
12.人生○×絵描きうた
13.マンイズヘヴィ
14.せかいをてきに
15.セイノワ
16.プレイヤーI
17.歩きつづけるかぎり
EN1. オトナノススメ
EN2.実録!コントライフ



【初回限定盤B】(2CD)
TECI-559/¥2,200+税
<収録曲>
■CD
1.赤ら月
2.恋ノ猛毒果実
3.愛のおとしまえ
■CD
1.ラ・セゾン
2.夏の扉
3.1/2の神話
4.絶体絶命



【通常盤】(CD)      
TECI-561/¥1,200+税
<収録曲>
1.赤ら月
2.恋ノ猛毒果実
3.愛のおとしまえ



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声優・村川梨衣の4thシングル「Night terror」が10月11日に発売
Wed, 23 Aug 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

声優・村川梨衣の4枚目となるシングル「Night terror」が10月11日に発売されることがわかった。今作は彼女のシングル表題曲としては初のダークなロックナンバー。リリース時期の10月にピッタリなハロウィンのような世界観も漂う楽曲に仕上がっている。 一方、カップリングとして収録される「Snow Christmas」は、タイトル通り甘くピュアなクリスマスソング。2曲ともに秋〜冬にふさわしい季節感のある楽曲だ。

シングルのリリースを記念したイベントの開催も予定されており、情報は今後随時発表されていくという。活動を経るごとに輝きを増す彼女の音楽活動に今後も注目してほしい。

シングル「Night terror」

2017年10月11日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
COZC-1373/4/¥1,800+税
【通常盤】(CD)
COCC-17343/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.Night terror
2.Snow Christmas
3. Night terror(Instrumental)
4. Snow Christmas(Instrumental)
■DVD ※初回限定盤のみ
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ウィーザー、ニューアルバム『パシフィック・デイドリーム』を10月27日にリリース
Wed, 23 Aug 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ウィーザーがクラッシュ・ミュージック/アトランティック・レコーズより、ブッチ・ウォーカーがプロデュースを手がけた、11枚目となるアルバム『パシフィック・デイドリーム』を10月27日に発表! 8月18日にはアップル・ミュージックのDJゼイン・ロウの番組『Beats 1』にてアルバムからの2曲目の新曲「メキシカン・フェンダー」を初公開し、ファンに新作の内容の一部を紹介し、ミュージック・ビデオも公開となった。

昨年末にグラミー賞の「最優秀ロック・アルバム」にノミネートされた前作『ウィーザー(ホワイト・アルバム)』に続く本作。彼らは新作の作曲に取りかかり、それを『ブラック・アルバム』と名づけていた。しかし、制作を進めるにつれて、彼らの作っている曲が世界の果てのビーチからやって来る白昼夢のような感じがすることに気づく。そこでその方向性に逆らおうとせずに、全く新しいアルバムを作り始めた。こうして誕生したのが今回の『パシフィック・デイドリーム』だ。

ウィーザーが得意とする卓越したメロディーと職人芸が満載のアルバムとなった『パシフィック・ドリーム』は、現実と夢の不確かさを指し示す作品であり、まるでビーチボーイズとクラッシュが海辺で恋に落ち、素晴らしい赤子を生んだかのようなサウンドとなっている。ウィーザーが最も上手くやれることの全てと、それ以上のことをやってのけたアルバムである。

本作のプレオーダーはiTunes Storeで実施中! 手続きが完了すると先行で発表された「フィールズ・ライク・サマー」と「メキシカン・フェンダー」が早くもダウンロード可能になっている。

■Tunes Store プレオーダー
https://itunes.apple.com/jp/album/pacific-daydream/id1270328038?app=itunes&ls=1

■「 Mexican Fender」MV


https://youtu.be/xBqFoyXXs3Eアルバム 『パシフィック・デイドリーム』

2017年10月27日発売



WPCR-17867



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A Barking Dog Never Bitesが11月にワンマンライヴを開催!
Wed, 23 Aug 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ジャンルやシーンにおける垣根や概念に囚われることのないスタンスを貫き、爆発力と洗練さを併せ持つライヴパフォーマンスを展開する5人組ラウドロックバンド、A Barking Dog Never Bites。11月1日には2ndミニアルバム『LIBOWTY』の発表が決定している彼らが、11月4日に池袋BlackHoleにてワンマンライヴを開催することを発表した。

チケットは8月23日10時から販売開始! “ジャンルを超える本当の意味”というコンセプトを掲げた『LIBOWTY』のレコ発となるワンマンライヴを、ぜひ体感してみてはいかがだろうか。

■『A Barking Dog Never Bites pre "LIBOWTY TOUR" 〜LIBOWTY RELEASE PARTY ONEMAN SHOW〜』

11月04日(土) 東京・池袋BlackHole
OPEN 18:30/START 19:00
前売り¥2,500/当日¥3,000
<チケット>
販売:2017/08/23(水)10:00〜
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002234688P0030001



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tricot、英フェス『ArcTanGent』のライブ映像を公開
Wed, 23 Aug 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

tricotが8月19日に出演したイギリスのブリストルで行われたロックフェス『ArcTanGent』のライブ映像の一部を公開した。

抜群の演奏力と見た目からは想像の出来ない激しいステージングで知られているtricot。イギリスの音楽ファンたちもそのパフォーマンスに酔いしれたようだ。

■「99.974°C - Melon Soda」 live at ArcTanGent 19.8.2017


https://youtu.be/zkW206d0oMo

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THE 夏の魔物の「涙。」MVで ギターウルフ セイジが美少女に!?

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THE 夏の魔物の「涙。」MVでギターウルフ セイジが美少女に!?
Wed, 23 Aug 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

THE 夏の魔物が10月25日に発売するアルバム『THE 夏の魔物』より、 「涙。」のMVのショートバージョンが公開された。THE 夏の魔物のMVを多く手がける熊谷涼花が監督を務め、ギターウルフのセイジが出演。ロックンロールを体現する存在であるセイジが、 THE 夏の魔物メンバーの泉茉里に転生する役を演じている。

「涙。」は作詞家の森雪之丞が初めてTHE 夏の魔物楽曲の作詞を手掛けたもので、作曲はWiennersの玉屋2060%が担当している。玉屋は「リングの魔物」に続き2回目の参加となる。

さらに本作にはゲストとしてTHE NEATBEATSのMR.PAN、 JETBOYSのオノチン、オナニーマシーンのイノマー、
プロレスリングBASARAのSAGATも出演している。

■「涙。」MV


https://youtu.be/nT1lP0QtjMEアルバム『THE 夏の魔物』

2017年10月25日発売



<収録曲>
1.魔物BOM-BA-YE 〜魂ノ覚醒編〜
作詞 只野菜摘、前山田健一/作曲 前山田健一/編曲.浅野尚志
2.涙。
作詞 森雪之丞/作曲 玉屋2060%
3.僕と君のロックンロール
作詞.只野菜摘、成田大致 /作曲.浅野尚志/編曲.浅野尚志
4.リングの魔物
作詞 只野菜摘/作曲 玉屋2060%
5.RNRッッッ!!!
作詞.只野菜摘、成田大致/作曲.浅野尚志/編曲.浅野尚志
6.わたし
作詞.高橋久美子/作曲.浅野尚志、成田大致/編曲.浅野尚志
7.東京妄想フォーエバーヤング
作詞 山内マリコ/作曲 曽我部恵一
8.バイバイトレイン
作詞 大槻ケンヂ/作曲 YO-KING
9.SUNSET HEART ATTACK
作詞 アントーニオ本多/作曲 大隅知宇
10.どきめきライブ・ラリ
作詞 只野菜摘/作曲 大森靖子/編曲 浅野尚志
11.over the hill
作詞.アントーニオ本多/作曲.浅野尚志、成田大致/編曲.浅野尚志/SpecialThanks: THE WAYBARK
12.シン・魔物BOM-BA-YE 〜魂ノ共鳴編〜
作詞.只野菜摘、前山田健一/作曲.前山田健一/編曲.浅野尚志
13.THE 夏の魔物のテーマ
作詞.THE 夏の魔物/作曲.浅野尚志、成田大致



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