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音楽ニュース  (2017年07月29日)
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【UNIONE】僕たちのMVは遊び心を一番大事にしている
Sat, 29 Jul 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

夏モード全開のニューシングル「SEXY SEXY SEXY」が到着! それぞれの楽曲でUNIONEの持ち味が光っているのはもちろん、各MVも遊び心にあふれ、いろいろな意味で弾けている。そんなMVにも焦点を当て、同作についてメンバーが語ってくれる。

──「SEXY SEXY SEXY」は夏向けのアッパーチューンですが、この曲を4thシングルに選んだ理由というのは?

JIN
「4枚目のシングルを何にするか?っていう時に、かなりたくさんの楽曲をレコーディングしたんですけど、僕たち5人の中で印象に残ったのが「SEXY SEXY SEXY」だったんです。あんまり歌詞では見ないような“カップ麺”という言葉があったり、《死にたくない》というフレーズがあったりするし。」

SAM
「昔懐かしいJ-POPって感じがすごくしていて、こういった楽曲を今まで歌ったことがない…こういう曲って好きなのにって。だから、たくさんいただいた楽曲の中でもすごく馴染みやすかったというか。」

YUTA
「この曲を書いてくれたのが、僕たちがデビュー前からずっと憧れていたWHITE JAMのSHIROSEさんなんですけど、録るまでそのことを知らなくて、仮歌を聴いた時に“あっ、この声は聴いたことがある!?”ってなって。だから、そこにも運命的なものを感じましたね。」

──この「SEXY SEXY SEXY」のMVですが、ちょっとした演技力も必要だったのでは?

ISSY
「台本はありましたけど、キメキメでやったものってないんですよ。」

JIN
「基本的には“夏にキャンプをしに山梨と静岡に来ました!”という気持ちで臨んでいたし、要求されたことも楽しみながらやっていました。」

YUUKI
「美女のシーンもね。美女が出てくるんですけど、振り返るとISSYだったっていうのは監督さんの遊び心で(笑)。」

SAM
「監督さんは1stシングルの「One Sided Love」からずっと関わってくれているZUMIさんなので、僕らのこともよく分かってくれているし、いろんな表情を引き出してくれたというか。だから、撮影もすごく楽しかったです。」

──遊び心重視みたいなMVになってますね。

JIN
「僕たちのMVは遊び心を一番大事にしていると言えますね。」

──でも、なぜISSYくんが女装を?

JIN
「ISSYってライヴで緊張するとオネエ言葉になるんですよ。」

YUUKI
「“盛り上がりなさいよ!”とか(笑)。そういう一面があるんで、ISSYが抜擢されたと。」

ISSY
「すっごい楽しかったです(笑)。」

SAM
「新しい自分を見つけた?(笑)」

YUTA
「あの日から様子がおかしいよ(笑)。」

──ちなみにYUTAくんの妄想シーンは?

YUTA
「監督に言われたのが、“朝起きて、デートに行く前に彼女に告白をする練習な感じで”っていう。“な感じ”でか!って(笑)。それを自分なり解釈して“これでいいのかな?”と思いながらやったら、監督が“いいね!”ってすごくノせてくれたのでやりやすかったですね。」

──では、川での水の掛け合いは?

JIN
「あれは素ですね(笑)。でも、すごく曇ってたし、めちゃくちゃ寒かったんですよ。頑張って寒くないような表情を作って…だから、演技したのは唯一それです(笑)。」

YUUKI
「水が冷たいっていうより、痛かった(笑)。」

──(笑)。他にエピソード的なことはありますか?

YUTA
「アイスの一気食いでキーンってなりました(笑)。最初はちょびちょび食べてたんですけど、監督に“さぁ、みんなで一気食いして!”って言われてガーって食べたら、JINがすごい勢いで食ってたという(笑)。」

JIN
「そのあと、涙を堪えてました…。」

YUTA
「あのシーンもすごく夏っぽい映像だったよね。」

YUUKI
「全体的に“夏”っていう感じになったよね。当日は寒かったのに(笑)。」

SAM
「山だから雨も降ったりね。」

JIN
「監督が素晴らしい! 」

──2曲目の「MAGIC」は山森大輔さん(ROCK\'A\'TRENCH)らしい曲ですね。ソウルやファンクをJ-POPに昇華しているし、ヴォーカルグループとして魅せられる曲だなと。

YUUKI
「山森さんには3rdシングル「パッサボーラ!」のカップリング曲「世界の真ん中」を提供してもらってるんですけど、それとはまた違っていて、しかもこれまでのUNIONEのアップチューンの中にもなかったような爽快感もあって…キラキラとしているメロディーというか。今までに歌ったことのない楽曲ですね。」

SAM
「ダンスホールだったり、海外の音色を山森さんはよく使用されるんですけど、そういったメロディーをうまくUNIONEらしくポップに融合させることができたと思います。」

YUUKI
「パート分けにしても、それぞれが自分の歌を表現できるメロディーを持った曲だなと思いました。」

ISSY
「おしゃれな曲なんですけど、あえておしゃれにしないでポップに歌って…山森さんにもいろいろディレクションしてもらったし、すごく好きな曲になりました。」

JIN
「個人的にこういう曲がライヴで欲しいと思っていたというか。自然と体が動くみたいなところが好きですね。レコーディングの時も体を動かしながら歌ってた気がします。あと、歌詞がかわいいというか、女の子はキュンキュンするんじゃないかなって(笑)。」

YUTA
「仮歌を山森さん本人が歌っていて、やっぱり上手なんですよ。“これをこの5人が歌ったらどうなるんだろう?”ってすごくワクワクしていたし、実際に録り終わったものを聴いてみると5人それぞれの良さ、UNIONEの良さが出ているなって。」

──そんな「MAGIC」のMVは本人たちではなく、チェキで見せていくという。

JIN
「僕らがMVに出演しないというのも初めてで。チェキには写ってますけど、生なのは最後の手だけですからね。あと、自分たちが普段愛用している私物…僕だったら服だったり。曲が始まると同時にカメラがワンカメで動いていって、それが歌っている人のパートごとに映るアイテムが変わっていくんですよ。例えば、僕が歌っている時は僕のアイテムが置いてあるので、観れば観るほど楽しめるものになってるんです。」

──さりげなく過去のシングルのCDだったり、「SEXY SEXY SEXY」のMVに出てきたシートやラジカセもあったり。

JIN
「「でっかい夏を連れてきたのです」のMVも含め、3本全部に共通点があるので、そこも観ていて楽しめるんじゃないかなって。あと、用意してくださったセットもあったんですけど、自分たちが手書きで書いた歌詞のフレーズを置いてみたりして、みんなで図画工作しながら楽しく作っていきました。」

ISSY
「観れば観るほど楽しめるMVになってますね。僕たちが観ても“あっ、こんなの置いてあったんだ!?”ってなるし。」

──猫が写っているチェキもありましたよね。

YUTA
「僕です(笑)。実家で猫を5匹飼っているんで。」

YUUKI
「そういうものを探すことで、UNIONEをより深く知れるかもしれないですね。“なぜ、猫?”って調べてみるとYUTAくんが猫好きだったり、JINくんの好きな服のブランドが分かったり。」

SAM
「UNIONEのプライベートが垣間見れる。」

JIN
「確かに。あと、「パッサボーラ!」のMVに出てきた“ユビオネ”っていうUNIONEの指人形があるんですけど、それがちょっとだけパワーアップして夏仕様で出てきたり。さらに「でっかい夏を連れてきたのです」のMVにも出ていたりするんですけど。」

──3曲目の「でっかい夏を連れてきたのです」ですけど、このトラック、めっちゃカッコ良いですよね。

全員
「ありがとうございます!」

JIN
「MVではマッチョな夏マンが出ていて、僕ら5人の印象がなくなるぐらいにインパクトがあるんですけど(笑)。それぐらい面白い映像に対して、曲がすごくカッコ良いっていうのが伝わればいいかなって。」

YUUKI
「佐伯ユウスケさんが作ってくださったんですけど、アレンジする際にその楽器のエキスパートみたいな人が弾いてくれているんですよ。キーボードはSOFFetのYoYoさんだったり、ベースはthe HIATUSのウエノコウジさんだったり。それぞれの楽器の良さも出たトラックになっているので、歌っていて楽しかったです。“音楽している!”って感じでした。」

──でも、 歌入れは難しかったのでは? 感情を抑え気味で歌うことでノリを作っているところもあるので。

SAM
「普段の自分と違うキャラクターで挑んだので、そこが一番難しかったですね。《Funky,Funky》というフレーズがあるんですけど、だからってファンキーに歌うのかっていうとそうではなく、あえてポップに歌わないといけなかったりもして。歌詞が斬新なので、ここでいつもの自分を出してしまうと曲として成立しなくなると思ってました。」

JIN
「この曲が他の曲と一番違うのは、リレーみたいに歌をつないでいくところで。最初は僕とYUTAが歌ってるけど、YUTAが残って誰かと一緒に歌ってつないで、Bメロとサビはひとりになるっていう。サビになるとみんなで歌って音圧が増すっていう曲はよくあるけど、逆にひとりになるんですよ。そこがおしゃれだし、この曲の聴きどころのひとつかなって。まだライヴではやってないんで、それがどういうふうになるのか楽しみですね。ちょっと想像付かないですけど。」

──ライヴでははしゃげそうな曲ですよね。

SAM
「そうですね。自分たちがすごく楽しみならパフォーマンスできそうな曲です。」

──そんな「でっかい夏を連れてきたのです」のMVは、まさに夏マンに尽きますね(笑)。

SAM
「音源だけを聴くとカッコ良い曲なんですけど、その映像とのギャップがありながらも、どこかリンクするものがあるんですよ。」

YUUKI
「すごくふざけている映像なのに、それがカッコ良く観えるから不思議だよね。」

JIN
「「SEXY SEXY SEXY」も「MAGIC」もすごく好きなんですけど、「でっかい夏を連れてきたのです」は隠れた才能を持っていると思っているので、すごく期待しています(笑)。」

YUUKI
「ライヴで夏マンが登場したりしたら、すごいお客さんは盛り上がると思う(笑)。」

──川べりでBBQしたり、水の掛け合いをしているわけですが、夏マンは寒い中を頑張ってたのでしょうね。

SAM
「ずっとパンツ一丁でしたからね(笑)。」

JIN
「がたいのいい人の鳥肌のインパクトはすごかった(笑)。」

YUUKI
「水の中から登場するシーンの時なんて、笑っちゃいけないんだけど、かわいそうすぎて笑顔になってしまった(笑)。」

YUTA
「登場する時にこけそうになってましたからね(笑)。真面目そうな感じで、物静かで寡黙な人だったんですよ。すごく頑張ってくれてたんで、“寒くないですか?”って声をかけたら、“寒いです”っていい声で言われました(笑)。」

──あと、4曲目には「MY GIRL」という曲が収録されているわけですが。

JIN
「ライヴではすでに披露している曲なんですけど、これも夏っぽい曲ですね。僕たちの学生の頃の恋愛をテーマにした、コール&レスポンスもできる曲になっています。聴きどころとしては僕が韓国人で、SAMがフィリピンとのハーフで英語も歌ったりするんで、歌詞に韓国語と英語が入っているという。」

YUUKI
「ひとつの歌詞の中に3カ国語が入ってるのは初めてですね。」

──今回のシングルは過去3枚のシングルとは、また系統の違うものになりましたね。

JIN
「違いますね。ここまでアッパーな曲を集めたこともないし。バラードをアクセントにして魅せるようなシングルが多かったけど、今回は弾けるサマーチューン4本立てだし。そういう意味では、この夏に聴きたい!という曲を詰め込んだ、UNIONEの夏全開モードのシングルになってます。聴く人の夏の思い出のBGMになるような曲が揃っているので、いろんなシチュエーションで聴いてほしいですね。」

YUTA
「収録曲の全てがA面って言いたいですね。4曲とも“このシングルのメイン曲です!”って言えるし、全部の曲に自信があります。これを出すことで4がライヴのレパートリーに加わるので、ライヴがものすごく楽しみですね。」

ISSY
「夏を凝縮したようなシングルだし、どれも表題にしたい曲だし、僕らのことを知らない人が聴いても“UNIONEの曲いいね”って思ってもらえるはずなので、ほんとにいろんな人に聴いてほしいです。」

YUUKI
「誰でも4曲中1曲は好きな曲はあると思うので、UNIONEの入口になってくれればなって。この夏、いろんなところでたくさんの人の前で歌って、新しいファンが作る武器のひとつになればなって思ってます。」

──では、SAMくんに最後を締めてもらいましょう!

SAM
「みんな、いいこと言ってるしー! でも、一番いいこと言いますね。僕たちって7月27日にデビューしたし、実はかなりの夏男集団なんですよ。そんなUNIONEが“夏”をテーマに掲げて作ったシングルなので、僕たちの夏マンっぽいところ…」

YUTA
「真の夏マンね(笑)。」

SAM
「そう、真の夏マンであるUNIONEを堪能できるシングルになったと思います!」

JIN
「もう1個だけ言っていいですか? 今回はサマーチューンで、すごく僕たちも弾けているんですけど、音楽的な部分もちゃんと伝わるシングルになっていると思うので、いろんな音楽を聴く層の人に聴いてほしいと思っています。」

SAM
「コミカルであり、音楽的であるという、UNIONEの良さがいっぱい出ている一枚になってますからね。」

取材:石田博嗣

シングル「SEXY SEXY SEXY」

2017年8月2日発売
SME Records



【初回生産限定盤】
SECL-2173 ¥2,000(税込)



【通常盤】
SECL-2174 ¥1,500(税込)

UNIONE

ユニオネ:もともと友人同士だった5人が2015年12月14日に結成。メンバー全員がメインを張れる歌唱力がYouTubeカバー動画で話題となる。16年7月、結成8カ月というスピードでシングル「One Sided Love」でメジャーデビュー。17年5月には初の全国ツアーを開催。ステージを駆け回るパワフルなパフォーマンスと静寂の中、涙を誘うバラードが話題を呼んでいる。



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UNIONEまとめ
アーケイド・ファイア、ニューアルバム『エヴリシング・ナウ』世界同時発売! コメントも到着!

【関連アーティスト】
UNIONE
【ジャンル】
J-POP, インタビュー, okmusic UP\'s vol.155

アーケイド・ファイア、ニューアルバム『エヴリシング・ナウ』世界同時発売! コメントも到着!
Sat, 29 Jul 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

グラストンベリーからフジロックフェスティバルまで世界的ロックフェスのヘッドライナーを飾るグラミー受賞バンド、アーケイド・ファイア。米英1位アルバム『リフレクター』に続く、4年ぶり5作目となるニューアルバム『エヴリシング・ナウ』が、遂に世界同時発売となった。

1stシングル「エヴリシング・ナウ」を手掛けたダフト・パンクのトーマ・バンガルテルを筆頭に、パルプのスティーヴ・マッキー、ポーティスヘッドのジェフ・バーロウら豪華共同プロデューサーが顔を揃えるニューアルバム『エヴリシング・ナウ』は、ダンス・ミュージック的表現を多く採り入れ、彼らの新たなる音世界を追求した最高傑作となっており、「NME」「The Independent」等多くの海外有力メディアのレビューで5つ星を獲得するなど世界中で高い評価を得ている。すべてが即入手可能なインターネット飽食時代に疑義を呈すような「すべて、今」という意味深なタイトルや、砂漠に広告塔が浮かびあがる騙し絵のようなアルバム・ジャケットなど、今作は細部にわたってメンバーたちのユニークなアイデアが詰まった作品だ。<エヴリシング・ナウ会社>という架空の企業SNSから収録曲のタイアップ商品情報を発信する謎めいた仕掛けやアルバムに込めた思いを、メンバーのリチャード・パリ―が超貴重な日本独占インタビューの中で語ってくれた。「曲ごとにタイアップ商品を設定するアイデアは、行き過ぎた商業主義だったり、欲しいものはいつでもすぐに手が届く場所にあること……まさに僕らが生きているこの時代の有り様、だね。昔デヴィッド・ボウイが言ったことが現実になったんだよ。彼は“いつか蛇口をひねれば音楽が流れてくるような時代が来る”と予言したんだ。遂にそういう時代がやって来たのさ。さらにこの先なにが起きるのかさっぱり見当がつかない。っていうか、今の状況に対処する方法すら分からなくて、こんがらがった時代に当惑している。そういったことがアルバムに反映されているんだ。」

今作はまた、全収録曲が切れ目なく続くだけでなく、ラストの曲から最初の曲へと輪のように繋がる構成になっているが、レコーディングもアナログ盤にマスタリングしてからデジタル化するという複雑なプロセスを踏んでいる。「間違いなく音質に大きな違いがあって本当にいい音なんだけど、実際に手で触れられるマスターを作るという行為は、それ以上に美意識に叶ったコンセプチュアルなチョイスなんだ。コンピューター上の無限の世界に浮いているデジタル・ファイルじゃなくて、フィジカルな物体だからね。アルバムのマスターが、本物の、1枚のレコードなんだよ。だからたとえ将来インターネットの世界さえ存在しない時代が到来したとしても、このアルバムはひとつの物体としてずっと残るのさ(笑)」そんなこの時代の「欠点も栄光も全部ひっくるめて、今を生きるという経験を掴もうとする内容」と、ヴォーカルのウィン・バトラーが語るニュー・アルバム『エヴリシング・ナウ』は、今を生きる誰もが共感できる作品だ。アルバムからは、「エヴリシング・ナウ会社」社員が続々と登場するタイトルトラックのビデオのほかに、Xファイルを模したレトロチープなSF風の「サインズ・オブ・ライフ」、紅一点レジーヌが歌う「エレクトリック・ブルー」、そして日本の救急車のサイレンで始まる「クリーチャー・コンフォート」では、フェイク・コメントがポップアップし続け、"広告スキップ“ボタンが機能しないミュージック・ビデオも公開されているので、映像とともにアーケイド・ファイアの誰にも真似できない独自の世界を是非体験してほしい。絶賛ワールドツアー中のアーケイド・ファイアだが、「日本は世界で一番好きな場所のひとつ。絶対に行くからね!」とコメントしてくれたリチャードの言葉を信じ、日本での再来公演に期待したい。

■ニューアルバム『エヴリシング・ナウ』iTunes購入サイト
https://itunes.apple.com/jp/album/id1241213159?app=itunes&ls=1

■「エヴリシング・ナウ」ミュージックビデオ


http://smarturl.it/EverythingNowVid■「クリーチャー・コンフォート」ミュージックビデオ


https://youtu.be/ytm4E7tCgXU■「サインズ・オブ・ライフ」


https://www.youtube.com/watch?v=_Dx4IAD1NLo■「エレクトリック・ブルー」


https://youtu.be/UymXRxJPOQoアルバム『エヴリシング・ナウ』

発売中



SICP5572/¥2,400+税
<収録曲>
■CD
01.Everything_Now (continued)  エヴリシング_ナウ(コンティニュード)
02.Everything Now エヴリシング・ナウ
03.Signs of Life サインズ・オブ・ライフ
04.Creature Comfort クリーチャー・コンフォート
05.Peter Pan ピーター・パン
06.Chemistry ケミストリー
07.Infinite Content インフィニット・コンテント
08.Infinite_Content インフィニット_コンテント
09.Electric Blue エレクトリック・ブルー
10.Good God Damn グッド・ゴッド・ダム
11.Put Your Money on Me プット・ユア・マネー・オン・ミー
12.We Don\'t Deserve Love ウィ・ドント・ディザーヴ・ラヴ
13.Everything Now (continued) エヴリシング・ナウ(コンティニュード)



輸入盤CD/LP
【CD2仕様】
・Day Version
・Night Version
【LP3 仕様】
・Day Version
・Night Version
・Japanese Version



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Wienners、ニューアルバムより2曲が合体したMV公開
Sat, 29 Jul 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Wiennersが8月16日にリリースするアルバム『BEST NEW RETAKES』から「ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ」と「Cult pop suicide」の2曲が合体したミュージックビデオを公開! 今作もバンドのライブ映像、クリエイティブには欠かせない、映像クリエイターKAISCOと川崎龍弥がタッグを組み、カップリング曲ながらリリース以降、バンドのライブセットの主軸を担っている、踊れる電撃ハードコアナンバー「ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ」と結成当初からライブ人気の高い、高速激アッパーチューン「Cult pop suicide」の2曲を繋げ、1作品に仕上げたジョイントミュージックビデオとなっている。2曲でわずか 2分36秒! 超高速で駆け抜ける痛快ミュージックビデオを是非チェックして欲しい。

今作は結成から9年かけてバンドが生み出してきた楽曲達の中から、ライブセットで光る選りすぐりの21曲を新メンバーで改めてレコーディング作業を行い、新たに生まれ変わった究極の再録ベストアルバムが完成。初回限定盤のDVDには2016年11月に行われた『GOKOH TOUR 2016』のFINAL ONEMAN(恵比寿LIQUIDROOM)のライブ映像が全11曲収録される。そしてボーナストラックに「カンフーモンキー」という新曲が収録されることも明らかになった。そして今作のリリースに合わせて8月28日(月)の酒田公演を皮切りに約1ヶ月に渡る『BEST NEW RETAKES TOUR 2017』と題した全国ワンマンツアーを開催。チケットは絶賛発売中なので全国のWiennersファンはソールド前に早めに手に入れよう!!

■「ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ ? ?Cult pop suicide」Music Video


https://youtu.be/OPBVX7bJiukアルバム『BEST NEW RETAKES』

2017年8月16日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
NBPC-0042/43/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.-W-
02.Cult pop suicide
03.レスキューレンジャー
04.ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ
05.VIDEO GIRL
06.BECAUSE I LOVE IT
07.Idol
08.FUTURE
09.龍宮城
10.シャングリラ
11.TOKYO concert session
12.Justice 4
13.MUSASHINO CITY
14.十五夜サテライト
15.子供の心
16.ELECTRIC FOR YOU
17.ASTRO BOY
18.蒼天ディライト
19.LOVE ME TENDER
20.Love2060%
21.Venus
*ボーナストラック:カンフーモンキー
■DVD
GOKOH TOUR 2016 FINAL @恵比寿LIQUIDROOM
01.ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ
02.ドリームビート
03.Go Anti Go
04.おおるないとじゃっぷせっしょん
05.ASTRO BOY
06.Justice4
07.龍宮城
08.さよなら浦島太郎
09.蒼天ディライト
10.姫君バンケット
11.午前6時



【通常盤】(CD)
NBPC-0044/¥2,400+税
<収録曲>
01.-W-
02.Cult pop suicide
03.レスキューレンジャー
04.ジュリアナ ディスコ ゾンビーズ
05.VIDEO GIRL
06.BECAUSE I LOVE IT
07.Idol
08.FUTURE
09.龍宮城
10.シャングリラ
11.TOKYO concert session
12.Justice 4
13.MUSASHINO CITY
14.十五夜サテライト
15.子供の心
16.ELECTRIC FOR YOU
17.ASTRO BOY
18.蒼天ディライト
19.LOVE ME TENDER
20.Love2060%
21.Venus
*ボーナストラック:カンフーモンキー

『Wienners BEST NEW RETAKES TOUR 2017』

8月28日(月) 酒田hope(ワンマン)
※酒田公演のみゲストアクトあり
8月30日(水) 札幌SOUND REW(ワンマン)
9月01日(金) 仙台enn 3rd(ワンマン)?
9月14日(木) 名古屋CLUB UPSET(ワンマン)
9月15日(金) 大阪Shangri-La(ワンマン)
9月17日(日) 福岡Queblick(ワンマン)
9月28日(木) 渋谷WWW X(ワンマン)



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TWEEDEES、初の東名阪ツアーの オープニングアクトを発表

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TWEEDEES、初の東名阪ツアーのオープニングアクトを発表
Sat, 29 Jul 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

TWEEDEESが初の東名阪ツアー『ショウほど素敵な商売はない〜「? la mode」TOUR2017』のオープニングアクトを発表! 多岐にわたる楽曲提供をこなすシンガーソングライターの辻林美穂-tsvaci-が出演する。さらに、8月10日の名古屋公演にはインドネシアのシティポップバンド、ikkubaruの出演も決定した。

また、同時に8月8日に行なわれるPOLLYANNA レコ発自主企画『Tambourine Championship vol.2』、9月30日に上尾で行なわれる『AGEOまちフェス』への出演も発表。7月31日に行なわれるLINE LIVE『TWEEDEES TV “Tutti Frutti” vol.12』でメンバー本人からのコメントが観られるので、こちらも是非チェックしてほしい。ちなみに、TWEEDEESの最新ミュージックビデオ「? la mode」ではバックバンドのキーボード担当として辻林美穂が、ドラム担当としてPOLLYANNAの伶菜が出演している。

『TWEEDEES TV"TuttiFrutti"vol.12』

第12回となる放送は、都内某所にお客様をご招待したその名も「"LIVE" LINE LIVE」! 直接観るのと画面越しに観るのと、何が違うのか?違うんです!それがLIVEなんです! 今回もアルバム購入応募当選者の観覧ご招待、さらに当選者と電話でトーク「突撃生電話」そして"例の占い"まで内容盛りだくさん。ネタ満載の60分は通常より1時間早い20:00スタート! お見逃しなく!是非ご予約を。

7月31日(月) 20:00 〜 都内某所"より生放送
https://live.line.me/channels/781/upcoming/3660181

【ライブ情報】

POLLYANNA レコ発自主企画『Tambourine Championship vol.2』
8月08日(火) 青山 月見ル君想フ
<出演>
POLLYANNA / POLTA / 杉恵ゆりか /TWEEDEES

『ショウほど素敵な商売はない〜「? la mode」TOUR2017』
8月10日(木) 名古屋ELL SIZE
O.A:辻林美穂、ikkubaru
8月11日(金・祝) 大阪Pangea
O.A:辻林美穂
9月8日(金) 渋谷O-west
O.A:辻林美穂

『AGEOまちフェス2017』
9月30日(土)  カフェ・ド・グランベル
https://www.ageocci.or.jp/ageo-machi-fes/2017/index.html

アルバム『? la mode』

発売中



COCP-39984/¥2,200+税
<収録曲>
1.未来のゆくえ
2.? la mode
3.Birthday Song
4.悪い大人のワルツ
5.君は素敵
6.プリン賛歌 ~20th ? la mode edition
(ボーナストラック)
7.TWDS_STRUT
8.PHILLIP -TWEEDEES ONLY ver.
9.プリン賛歌 ~20th ? la mode edition(TVサイズ)



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GLAY、ついに名盤『BELOVED』がアンソロジー盤に!

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GLAY、ついに名盤『BELOVED』がアンソロジー盤に!
Sat, 29 Jul 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLAYの名盤『BELOVED』が20年の時を経てアンソロジー盤として9月20日にリリースする事が決定! 代表曲「BELOVED」をはじめ、ライブには欠かせない「SHUTTER SPEEDSのテーマ」、そしてTAKUROが「20代での最高到達点」と言い切った「春を愛する人」をリミックス&リマスタリングしパワーアップさせたオリジナル音源が収録されている。また、それのみならず当時の希少なデモ音源もふんだんに収録される。

また、「DISC3」にはアルバム『BELOVED』に関するメンバー4人のインタビューと、ドラマー・TOSHI NAGAIや数々のGLAY映像作品を手掛けた巨匠・翁長裕が1996年のアイスランドロケに同行した際のメンバーの過酷な撮影の裏側を赤裸々に映したプライベート映像が再編集され、収録されている。 さらに、「BELOVED」の新たなMVとドキュメンタリー&メンバーコメンタリーもあわせて収録され、当時の貴重な資料や写真満載のブックレット付のスペシャルパッケージで発売される。

『BELOVED Anthology』

2017年9月20日発売



LSGC-0003(PCCN-90004)/¥6,481+税
※2CD+1DVD
<収録内容>
■DISC1 -CD-:『BELOVED』 Remix & Remastering 2017
国内外多くの名だたるアーティストの作品に携わり、日本のバンドサウンドに影響を及ぼした名エンジニア、マイケル・ツィマリングによってリミックス&リマスタリングされた全14曲を収録。
■DISC2 -CD-:『BELOVED Anthology』 Demo 1996
アルバム収録曲の当時の希少なデモ音源全15曲収録!
■DISC3 - DVD:“Document of BELOVED Days"
メンバー全員でのアイスランド撮影解説付きのドキュメンタリー映像!



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フラカン、ニューレーベルよりアルバム発売決定! 全国ツアー開催も発表!
Sat, 29 Jul 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

フラワーカンパニーズが新たに立ち上げたニューレーベル『チキン・スキン・レコード」より約2年半振り16枚目となるフルアルバム『ROLL ON 48』を9月6日(水)に発売することを発表! さらに新ヴィジュアル(レーベルロゴ、アー写、ジャケ写)を公開した。

『チキン・スキン・レコード」を象徴するレーベルロゴには、フラカンのベストアルバム『フラカン入門』『新・フラカン入門』のジャケットイラストも手がけた石森プロがキャラクターのニワトリを手がけ、文字を国内外で活躍するフォントデザイナー、グラフィックデザイナーのマニアッカーズデザイン佐藤正幸がオリジナルフォントで作成!  石森プロ×マニアッカーズデザインという贅沢な組み合わせで、「たくさんの人たちに鳥肌がたつ音楽を届ける」レーベルをイメージした、キャッチーなロゴが完成した。そして、アー写ではレーベルロゴのフラッグを掲げた"相棒"ハイエースと撮影、強い意志を感じるメンバーの表情が印象的なヴィジュアルに。また、ジャケットデザインもレーベルロゴ同様マニアッカーズデザイン佐藤氏が担当し、タイトルロゴが全面に転がるデザインでポップな仕上がりになっている。

そんなアルバムを引っさげた全国ワンマンツアー『ROLL ON 48』の開催も決定した。全25箇所26公演を回るツアーは来年3月10日(土)に、約9年振りとなる赤坂BLITZでツアーファイナルを迎える。 一般チケット発売に先がけ、全公演オフィシャルサイト先行受付を8月5日(土)〜8月11日(金)実施する!

アルバム『ROLL ON 48』

2017年9月6日(水)に発売



XQNG?1001 /¥2,778(税抜)
<収録曲>
1. ピースフル
2. 人生Roll On
3. ハイエース
4. てのひら
5. NO YOUNG
6. 花のようでした
7. HAPPY! 
8. あまくない
9. キャンバス
10. 最後にゃなんとかなるだろう
11. あなたはだぁれ?


『フラワーカンパニーズ・ワンマンツアー「ROLL ON 48」 』

10月21日(土) 石川@金沢AZ 
10月22日(日) 長野@長野CLUB JUNK BOX
10月29日(日) 山口@周南LIVE rise SHUNAN
11月01日(水) 長崎@Studio Do!
11月03日(金・祝) 大分@club SPOT
11月07日(火) 大阪@十三ファンダンゴ
11月11日(土) 秋田@Club SWINDLE
11月12日(日) 青森@Quarter
11月19日(日) 鳥取@米子AZTiC laughs
11月21日(火) 愛媛@松山W studio RE
11月25日(土) 茨城@水戸ライトハウス
11月26日(日) 栃木@HEAVEN\'S ROCK宇都宮 VJ-2
12月12日(火) 京都@京都磔磔
12月13日(水) 京都@京都磔磔
<2018年>
1月20日(土) 熊本@Django
1月21日(日) 福岡@Live House CB
1月27日(土) 群馬@高崎club FREEZ
1月28日(日) 福島@Out Line
2月10日(土) 宮城@仙台darwin
2月11日(日) 岩手@盛岡club CHANGE WAVE
2月17日(土) 高知@X-pt
2月18日(日) 徳島@club GRINDHOUSE
2月24日(土) 北海道@札幌PENNY LANE24
3月03日(土) 大阪@心斎橋BIG CAT
3月04日(日) 愛知@名古屋BOTTOM LINE
3月10日(土) 東京@赤坂BLITZ

<全公演共通>
チケット料金:前売¥3,800(税込/ドリンク代別途要)
一般チケット発売日:
[石川〜京都公演]2017年8月27日(日)
[熊本〜札幌公演]2017年10月21日(土)
[大阪〜東京公演]2017年12月10日(日)
※オフィシャルサイト先行受付(全公演):8/5(土)〜8/11(金)【URL】 http://eplus.jp/fc48hp/ (PC・携帯・スマホ)



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BUGY CRAXONE、アルバム『ぼくたち わたしたち』を9月20日にリリース

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BUGY CRAXONE、アルバム『ぼくたち わたしたち』を9月20日にリリース
Sat, 29 Jul 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

11月に東京・渋谷CLUB QUATTROにて『結成20周年記念ワンマンライブ"100パーセント ナイス!"』を行なうBUGY CRAXONEが、同公演を前にフルオリジナルアルバム『ぼくたち わたしたち』を9月20日にリリースする事を発表した。

また、BUGY CRAXONEのデビューシングル「ピストルと天使」(1999年)の撮影を担当した関めぐみ氏が撮影を担当した、最新のキービジュアルとジャケット写真も公開された。

「ルーツをだいじに書いた曲とそこをぶったぎる歌詞で、むしゃくしゃしたとき、いっしょに空き缶を蹴れる友人のようなアルバム」(すずきゆきこ)と語る本作はハートフルな、青春な、グッドな、これぞBUGY CRAXONE!といった仕上がりに。付属のDVDには7月28日に下北沢SHELTERにて開催された自主企画イベント『COUNTERBLOW』のライブ映像を収録予定とのことなので、こちらも楽しみだ。

アルバム『ぼくたち わたしたち』

2017年9月20日発売



TECI-1564/¥3,241+税
※CD+DVD 
<収録曲>
■CD
01. ぼくたち わたしたち
02. 花冷え
03. さーてぃーないん ぶるーす
04. Balance
05. ばっくれソング
06. シャララ
07. ベッドの上でさ
08. ルンルンでいこう
09. フレッシュ
10. SAY SAY DO DO
■DVD
2017 年7 月28 日(金) 下北沢SHELTER にて開催された「COUNTERBLOW 029」のライブの模様を収録。



『BUGY CRAXONE 20周年記念ワンマン "100パーセント ナイス!" 』

11月19日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
OPEN 16:30 / START 17:00
<チケット料金>
前売 立見¥2,900(Drink別) / 当日 立見¥3,400(Drink別)



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リンゴ・スター、アルバム『Give More Love』についての日本用インタビュー公開
Sat, 29 Jul 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月15日に発売されるリンゴ・スターの最新アルバム『Give More Love』からポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、エドガー・ウィンター、スティーヴ・ルカサーが参加した楽曲「We\'re On The Road Again」の先行配信が開始となり、この先行配信に合わせてリンゴが日本用に答えてくれたインタビューが公開になった。

Q:「We\'re On The Road Again」、「Show Me The Way」の2曲にポールが参加していますが、どういった経緯でポールが参加することになったのでしょうか?
リンゴ:「Show Me The Way」はとてもパーソナルな曲なので、ポールに参加して欲しくて連絡したんだ。この曲は私の妻のバーバラのために書いた曲なんだよ。バーバラはこの曲のタイトルの通り、常に私を正しい道に導いてくれるんだ。ポールは最高のベーシストなので、この美しい曲に参加して欲しいと思ったんだよ。彼がこの曲のレコーディングに参加しているとき、ちょうど「We\'re On The Road Again」も制作していたんだ。ポールはこの曲のタイトルのように、しょっちゅうツアーをしている。彼と金曜日に電話で話したときも、彼はフロリダで演奏していた。彼はたまたまLAに来ていたから、「Show Me The Way」に参加してもらったんだ。ランチを食べてからレコーディングをしたんだけど、楽しかったから、その流れで「We\'re On The Road Again」もレコーディングしたんだよ。この曲はスティーヴ・ルカサーと一緒に作ったんだ。ウィリー・ネルソンの「On The Road Again」みたいにならないようにしたかったんだ(笑)。だから、「We\'re」という言葉を強調して「We\'re On The Road Again」と歌ったんだ(笑)。

Q:クレジットではポールはベースとなっていますが、それ以外(コーラスなど)での参加はありましたか?
リンゴ:ポールは「We\'re On The Road Again」で、彼のトレードマークである叫び声を披露してくれたんだ。ジョー・ウォルシュも歌っている。曲のエンディングで、3人で「We\'re On The Road Again」と連呼して歌ってるよ。

Q:久々のポールとのレコーディングの時の雰囲気はどのような感じでしたか?
リンゴ:いや、ポールと久しぶりに仕事をしたわけじゃないんだ。彼とは2年前にグラミー賞のときに一緒に仕事をしたし、ニューヨークでデヴィッド・リンチのショーでも一緒に演奏した。90年代の頃は、彼の作品で何回も私は演奏している。彼は過去に私の作品で演奏したり、歌ってくれている。同じ国にいれば、タイミングを合わせて二人で会ったりもする。だから、1970年以来彼と会ってないわけじゃないんだ(笑)。お互いの人生から切っても切り離せない関係なんだよ。

Q:絆がずっと続いているんですね。
リンゴ:そう、ずっと続いてるんだよ。

Q:あなたは様々な素晴らしいミュージシャンとレコーディングしたりツアーをしたりされていますが、ポールとの共演はその中でも特別なものなのでしょうか?
リンゴ:その通り。長年一緒に演奏しているから、息がぴったり合ってるんだ。ビートルズ時代は、ベースとバスドラが邪魔し合わないように、事前に練習することもあったね。彼は私にとって、世界一メロディアスなベーシストなんだよ。今まで色々なベーシストと演奏してきたし、もちろん優れたベーシストは何人もいた。例えば、ネイサン・イーストは本当に素晴らしいベーシストだし、ドン・ウォズも私とよく演奏する。ただ、ポールのベースの演奏は誰よりもメロディアスで、"ポール・マッカートニー・スタイル"としか呼べないんだよ。

最新アルバム『ギヴ・モア・ラヴ』はリンゴの19枚目のソロ・アルバムで、レコーディングはロサンゼルスのホーム・スタジオで行われ、リンゴ自身がプロデュースを担当。収録曲には、リンゴでしかできない豪華ミュージシャンが参加している。

■「We\'re On The Road Again」iTunesにて配信中
https://itunes.apple.com/jp/album/id1255220552?app=itunes&at=10I3LI

アルバム『Give More Love』

2017年9月15日発売



UICY-15616/¥2,600+税
<収録曲>
01.We\'re On The Road Again / ウィアー・オン・ザ・ロード・アゲイン
02.Laughable / ラファブル
03.Show Me The Way / ショー・ミー・ザ・ウェイ
04.Speed Of Sound / スピード・オブ・サウンド
05.Standing Still / スタンディング・スティル
06.King Of The Kingdom / キング・オブ・キングダム
07.Electricity / エレクトリシティ
08.So Wrong For So Long / ソー・ロング・フォー・ソー・ロング
09.Shake It Up / シェイク・イット・アップ
10.Give More Love / ギヴ・モラ・ラヴ
11.Back Off Boogaloo / バック・オフ・ブーガルー *
12.Don\'t Pass Me By / ドント・パス・ミー・バイ *
13.You Can\'t Fight Lightning / ユー・キャント・ファイト・ライトニング * 14. Photograph / フォトグラフ *
*ボーナス・トラック



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『TOKYO CALLING 2017』が第5弾出演アーティストとして68組を発表

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『TOKYO CALLING 2017』が第5弾出演アーティストとして68組を発表
Sat, 29 Jul 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

9月16日&17日、そして18日に開催される『TOKYO CALLING 2017』が第5弾出演アーティストとして新たに68組を発表!  そして、コラボステージでは大阪で活躍するDJイベント集団「onion night!」の10組と、仙台で人気を博すイベント「MUSIC BY.」の10組が明らかになった。9月16日の下北沢・近松が「onion night!」ステージに、9月17日の新宿・SAMURAIが「MUSIC BY.」ステージとなる。

また、260組の日割りも同時に発表されたので、こちらもチェックを!

【コラボステージとは】

TOKYO CALLINGはそもそも「見放題」、「でらロックフェスティバル」、「TENJIN ONTAQ」という大阪、名古屋、福岡のサーキットイベントとのコラボイベントです。
ただ好きな音楽が鳴り響く空間が好きでそんな場所にいるのが大好きな仲間たちとスタートしたイベントです。
それ以外にも神戸のCOMIN\'KOBE、札幌のIMPACT!、下北沢にて、新潟RAINBOW ROCK、SANUKI ROCKなどなど沢山のサーキットフェスとの関係性から成り立っています。
昨年は東京を中心に活動するロックDJ集団「ピストル・ディスコ」とのコラボステージを作りました。
今年も沢山のコラボステージをやりたいと思っています。
それぞれの場所や立場でそれぞれにロックに対する思いのある仲間たちと一緒に作り上げて行きたい。
TOKYO CALLINGはそんなサーキットフェスにして行きたいと思っています。
そのうち全部のステージがコラボステージになってたりして!みなさん是非ご期待ください!

『TOKYO CALLING 2017』第5弾アーティスト(68組)

ab initio / AIR SWELL / BACK LIFT / BAN\'S ENCOUNTER / BiS / DENIMS / GANG PARADE / Left / Mary\'s Blood / MINAMI NiNE / MONSTER大陸 / MOSHIMO / Over The Top / PassCode / RADIOTS / SPLASH / Split end / Su凸ko D凹koi / the equal lights / The Folkees / THE MUSMUS / the quiet room / The Whoops / Thinking Dogs / THIS IS JAPAN / TOMOO / uchuu, / Utopia League / Who the Bitch / wrong city / Xmas Eileen / YOOKs / あゆみくりかまき / コトフル / そこに鳴る / とみぃはなこ / ぱいぱいでか美 / フィルフリーク / ゆるふわリムーブ / レ・ロマネスク / 河内REDS / 小林太郎 / 神田莉緒香 / 人性補欠 / 超飛行少年 / 椎名ぴかりん / 夢みるアドレセンス / 羊文学

ー onion night!ステージ(9月16日(土)@下北沢 近松) ー
ENTHRALLS / FouFou / MONICA URANGLASS / Ring Ring Lonely Rollss / あの娘はウォンバット / さしすせそズ / ジラフポット / 神頼みレコード / 絶景クジラ / 密会と耳鳴り
ー MUSIC BY.ステージ(9月17日(日)@新宿・SAMURAI) ー
BALLOND\'OR / deronderonderon / indischord / MASS OF THE FERMENTING DREGS / told / yeti let you notice / ケトル / 午前3時と退屈 / 突然少年 / プリマドンナ

『TOKYO CALLING 2017』概要

<日程/会場>
■9月16日(土)下北沢
BASEMENTBAR / CLUB 251 / CLUB QUE / Daisy Bar / GARDEN / MOSAiC / ReG / SHELTER / THREE / 近松
■9月17日(日)新宿
ACB HALL / club SCIENCE / HOLOIDAY SHINJUKU / LOFT / Marble / MARZ / Motion / RUIDO K4 / SAMURAI / Zirco Tokyo
■9月18日(月・祝)渋谷
CHELSEA HOTEL / Club Quattro / duo MUSIC EXCHANGE / Shibuya Milkyway / Star Lounge / TAKE OFF7 / THE GAME / TSUTAYA O-EAST /O-WEST / O-nest / O-Crest / WWW X

<解禁済アーティスト >
■第1弾アーティスト(30組)
BAND PASSPO☆ / DJライブキッズあるある中の人 / ENTH / HOTSQUALL / ircle / LAMP IN TERREN / POT / ReVision of Sence / SABANNAMAN / SEPTALUCK / THREE LIGHTS DOWN KINGS / 藍坊主 / アンテナ / ウソツキ / 打首獄門同好会 / おいしくるメロンパン / ガガガSP / 彼女 IN THE DISPLAY / 神はサイコロを振らない / かりゆし58 / 感覚ピエロ / ココロオークション / シナリオアート / 超能力戦士ドリアン / ドラマチックアラスカ / ナードマグネット / バックドロップシンデレラ / ハルカミライ / 夜の本気ダンス / 忘れらんねえよ
■第2弾アーティスト(40組)
All Found Bright Lights / BURNOUT SYNDROMES / Cloque. / EVERLONG / FABLED NUMBER / FINLANDS / Halo at 四畳半 / Hump Back / LOCAL CONNECT / LUCCI / MELLOWSHiP / mol-74 / Paledusk / polly / SAME / SILHOUETTE FROM THE SKYLIT / SpecialThanks / STANCE PUNKS / THE BOYS&GIRLS / The Floor / THE SKIPPERS / THEラブ人間 / 愛はズボーン / 赤色のグリッター / アカシック / カノエラナ / カフカ / グッバイフジヤマ / ザ50回転ズ / ザ・チャレンジ / ジョゼ / 四星球 /セックスマシーン / それでも尚、未来に媚びる / バズマザーズ / パノラマパナマタウン / ビレッジマンズストア / プププランド / 緑黄色社会 / ワンダフルボーイズ
■第3弾アーティスト(60組)
alcott / COCO-ROBINSON / Droog / FOAD / FOUR GET ME A NOTS / GOOD ON THE REEL / GOODWARP / GRASAM ANIMAL / HANABOBI / HEADLAMP / KAKASHI / KOTORI / MOTHBALL / NEVERSTAND / nicoten / ONE\'S TRUTH / ORANGE POST REASON / OVER THE DOGS / POETASTER / SABOTEN / SCUMGAMES / Slimcat / TENDOUJI / THE BOY MEETS GIRLS / the irony / THE冠 / Track\'s / Unblock / あいくれ / アイビーカラー / アシュラシンドローム / アップル斎藤と愉快なヘラクレスたち / 植田真梨恵 / オメでたい頭でなにより / クアイフ / 黒猫チェルシー / スノーマン / 鳴ル銅鑼 / ニューロティカ / バンドごっこ / ピアノゾンビ / ピロカルピン / フィッシュライフ / ホロ / マカロニえんぴつ / 松尾昭彦 / 魔法少女になり隊 / みるきーうぇい / め組 / モノブライト/

ー SPACE SHOWER NEW FORCE ステージ ー
For Tracy Hyde / iri / ReN / Saucy Dog / Shuns\'ke G & The Peas / SIX LOUNGE / The Wisely Brothers / YAJICO GIRL / ドミコ / 向井太一

■第4弾出演アーティスト(62組)
BUZZ THE BEARS / cinema staff / CIVILIAN / climbgrow / CRAZY VODKA TONIC / Drop\'s / DYINGDAY / FOMARE / FOOL THE PUBLIC / Goodbye holiday / HERO COMPLEX / Ivy to Fraudulent Game / MINT mate box / Mr.EggPlant / noovy / QoN / ROOKiEZ is PUNK\'D / Ryu Matsuyama / SAKANAMON / SMASH UP / TEDDY / teto / THE BOSSS / THE PINBALLS / THURSDAY\'S YOUTH / two step glory / Yellow Studs / 井乃頭蓄音団 / カトキット / コレサワ / サイダーガール / 挫・人間 / シュリスペイロフ / 知る権利 / 谷川POPゴリラ / 東狂アルゴリズム /東京カランコロン / トライアンパサンディ / 日食なつこ / ひめキュンフルーツ缶 / 二人目のジャイナ / 惑星アブノーマル /

ー Ruby Tuesdayステージ ー
Althea / DETOX / She, in the haze / 踊Foot Works / くだらない1日 / 合田口洸 / 春ねむり / バンドハラスメント / ましのみ / リアクション ザ ブッタ /
ー ピストル・ディスコステージ ー
johann / Outside dandy / SPARK!!SOUND!!SHOW!! / The Chorizo Vibes / the twenties / 嘘とカメレオン / 空きっ腹に酒 / ベランパレード / みそっかす / 指先ノハク /

<チケット>
第5次オフィシャル先行受付
受付期間 7月28日(金)18:00〜8月3日(日)23:59
イープラスにて受付
・1日券(3日間共通)各¥4,500+1D(¥600)
・3日間通し券 ¥12,000+3D(¥1,800)



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『TOKYO CALLING 2017』が第5弾出演アーティストとして68組を発表
水曜日のカンパネラ、新曲「ピカソ」配信開始

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水曜日のカンパネラ、新曲「ピカソ」配信開始
Sat, 29 Jul 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

水曜日のカンパネラの3ヶ月連続デジタルリリースのラスト作となる新曲「ピカソ」が配信スタートとなった。現在展開中の全国ツアー『水曜日のカンパネラ ワンマンライブツアー 2017 〜IN THE BOX〜』では既に披露されていた楽曲であり、一足先にライブで聴いていたファンにとって待望のリリースとなる。

「ピカソ」は、5月の「メロス」、6月の「?政」に続く、3ヶ月連続デジタルリリースの最後を飾る楽曲で、4月よりNHKワールドTV「J-MELO」エンディングテーマとして起用されている。作詞・作曲をケンモチヒデフミが担当しており、「J-MELO」で世界中から「好きな人をデートに誘う時のセリフは?」というテーマで集められたコメントを元に制作された楽曲となる。恋多き人物だったと言われている「ピカソ」ともリンクする内容の歌詞にも是非注目して欲しい。

極彩色のインパクトあるジャケットのデザインは、Blu-ray『水曜日のカンパネラ 日本武道館公演〜八角宇宙〜』のデザインも手がけたクリエイターの桑原歓行氏が担当している。このリリースに合わせ、水曜日のカンパネラオフィシャルYoutubeでは1週間の限定で先日行われたばかりの『水曜日のカンパネラ ワンマンライブツアー 2017 〜IN THE BOX〜』東京公演の「ピカソ」歌唱映像が公開となっている。

これからツアー最終日の沖縄、そして10月には追加公演として台湾公演も発表されたIN THE BOXツアー、さらに各地の夏フェスでも披露されるであろう「ピカソ」で、どの様なパフォーマンスを披露するのか楽しみにしたい。

■「ピカソ」(期間限定映像)


https://youtu.be/NTW2u-NhpN4デジタルシングル「ピカソ」

配信中



https://WednesdayCampanella.lnk.to/Picasso

『水曜日のカンパネラ ワンマンライブツアー 2017 〜IN THE BOX〜』台湾公演

『Legacy Presents【2017都市女聲】:Wednesday Campanella「IN THE BOX TOUR」-台北公演』
10月13日(金) Legacy TAIPEI

『Legacy Presents【2017都市女聲】:Wednesday Campanella「IN THE BOX TOUR」-台中公演』
10月14日(土) Legacy TAICHUNG

『水曜日のカンパネラ・ワンマンライブツアー 2017 〜IN THE BOX〜』

8月18日(金) 沖縄・ミュージックタウン音市場
<チケット>
¥3,919 “サンキュー一休さん”(税込/整理番号付)ドリンク代別



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Bentham、アルバム発売記念で謎のBentham袋配布!?

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【ジャンル】
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Bentham、アルバム発売記念で謎のBentham袋配布!?
Sat, 29 Jul 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Benthamがバンドキャリア初のフルアルバム『Re: Wonder』のリリースを記念して、7月30日(日)に「謎のBentham袋」配布キャンペーンを実施することが決定した。

「謎のBentham袋」とは、Bentham「Re: Wonder」発売を記念して作った特製ショッパー。中には「Bentham Times」と名付けられた号外新聞のほか、ファンには嬉しい封入物が4点入っているとのこと。配布当日まで何が入っているか謎の袋となっている。その「謎のBentham袋」をメンバー4人自ら、7月30日(日)に下北沢、渋谷、新宿の三箇所で1,000セット限定で無料配布する。配布場所は当日SNSで告知する予定とのことなので、ファンは要チェックだ!

■「謎のBentham袋」配布場所&スケジュール

11:30-12:30 下北沢駅南口改札前&ヴィレッジヴァンガード下北沢店前
13:30-14:00 渋谷周辺
15:00-16:00 新宿周辺
18:00- タワーレコード新宿店で行われるインストアイベントでも配布予定
※配布時間や場所は、変更になる場合がございます。
※予期せず中止になる可能性がございます。

アルバム『Re: Wonder』

発売中



【CD+DVD盤】
PCCA.04549/¥3,000+税
【CD Only盤】
PCCA.04550/¥2,500+税
【Bentham屋盤】(CD+グッズ(タオル))
SCCA.00053/¥3,500+税
<収録曲>
■CD
1.Chicago
2.透明シミュレーション
3.White (Album Ver.)
4.今さら
5.Sunny
6.戸惑いは週末の朝に
7.ファンファーレ
8.エスケープ
9.Heartbreaker
10.survive
11.センチメンタル
12.激しい雨
13.クラクション・ラヴ
■DVD
(1)恵比寿LIQUID ROOMワンマンライブ後編11曲の映像収録(2017.10.27) 
(2)おまけ映像として、レギュラーラジオの映像版「ベンプレTV」も収録



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湘南乃風、アルバム『踊れ』より最新MV公開!

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湘南乃風、アルバム『踊れ』より最新MV公開!
Sat, 29 Jul 2017 10:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

湘南乃風が6月21日に発売したコンセプトアルバム『踊れ』から第4弾となる『ダンシングマップ / Summer Holidays』のミュージックビデオを公開! 

同ミュージックビデオは既に公開中の『PAN DE MIC / Baddest』ミュージックビデオと同様に2曲が繋がったミュージックビデオになっているが、前作の雰囲気とはまた違った内容となっており、前半の『ダンシングマップ』では大学生男女の夏の青春物語が描かれている。注目の新人女優白石聖がヒロイン役を演じ、女子大学生達の思わずはにかんでしまうようなやりとりに、透明感溢れる映像が重なり、心踊る爽やかな映像となっている。さらに、後半の『Summer Holidays』では、若手俳優の大見魁冴を始め、「SRサイタマノラッパー」シリーズなどに出演の俳優、奥野瑛太。ドラマや映画、舞台などで活躍する俳優、福士誠治。さらには、独特の存在感で多数のドラマやCM、映画に出演の人気俳優、柄本時生らが出演。湘南乃風結成当時の出来事を回想させるストーリーをこれら豪華な若手俳優陣が演じており、誰がどのメンバーをイメージして演じているのか過去のミュージックビデオと見比べるのも楽しみ方のひとつである。

また、今回も『PAN DE MIC / Baddest』、『Winner』に続きSALUと映像作家の丸山雄大のユニットTokyo Zombiesが脚本&ディレクターを務めている。『Hyper Something』『PAN DE MIC / Baddest』、『Winner』、『ダンシングマップ / Summer Holidays』のミュージックビデオは全てに細かい仕掛けがあり、さらに全てのストーリーが繋がっており、全ての映像において引き込まれるような作品となっている。

■『ダンシングマップ / Summer Holidays』 MV


https://youtu.be/w6X5hXHrpZIアルバム『踊れ』

発売中



【初回生産限定盤】(CD+LIVE DVD)
TFCC-86590/¥2,593+税
【通常盤】(CD)
TFCC-86591/¥1,667+税
<収録曲>
■CD
1.Baddest
2.Hyper Something feat. INFINITY 16, SALU, J-REXXX
3.PAN DE MIC
4.Winner
5.ダンシング マップ
6.Summer Holidays
■LIVE DVD
特典LIVE DVD内容:全国アリーナツアー「宴 〜俺たちと一緒にタオルまわさねぇか!!TOUR2016〜」@名古屋 日本ガイシホールより
1.UTAGE
2.KING OF THE WILD
3.青空船
4.はなび
5.HOMETOWN
6.ライバル
7.HORIZON
8.爆音Breakers

『SummerHolic 2017』

■東海公演
<日時>
7月29日(土)OPEN 16:00 / START 18:00 夜公演
7月30日(日)OPEN 13:00 / START 15:00 昼公演
<場所>
三重 ナガシマスパーランド 芝生広場・野外特設ステージ

■関西公演
<日時>
8月12日(土)OPEN 16:00 / START 18:00 夜公演
8月13日(日)OPEN 13:00 / START 15:00 昼公演
<場所>
大阪 舞洲 野外特設ステージ

■関東公演
<日時>
9月03日(日)
1st:OPEN 12:00 / START 13:00 昼公演
2nd:OPEN 17:00 / START 18:00 夜公演
<場所>
神奈川 横浜赤レンガ 野外特設ステージ

■詳細はこちら
http://www.134r.com/topics/summerholic2017/



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Angelo主催イベント『DOGMA』2日目、 「攻め続けます」と全国ツアーを発表

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Angelo主催イベント『DOGMA』2日目、「攻め続けます」と全国ツアーを発表
Sat, 29 Jul 2017 00:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月27日からZepp DiverCity Tokyoにて開催されている、Angeloの夏の風物詩『DOGMATIC PARTY』。2日目と3日目はAngeloワンマンライブとなり、その2日目の今日は1曲目から9月27日発売のニューアルバム『HETERODOX』から既に解禁されている新曲「evil」が披露された。イントロが鳴り始めると新曲とは思えない一体感で盛り上がるフロア。その後もバンドは新旧織り交ぜた激しい楽曲を繰り出し、キリトは「覚悟できてるか東京、狂っちゃおうぜ」とさらに煽る。そんなバンドの轟音に呼応するが如く、歓声と熱気が会場全体の温度を高めていったことは言うまでもない。

そして、「生きている限りどこまでも突っ走っていきたい」と発し、「守るという事を知らないAngeloは、攻め続けます」とキリト。そのMCの中で11月17日のEX THEATER ROPPONGIから新たにスタートする全国ツアーを発表しファンを沸かせたのだった。

【ライブ情報】

『Angelo Tour「REVERSAL OF HETERODOXY」』
11月17日(金) EX THEATER ROPPONGI 
11月22日(水) TSUTAYA O-EAST
11月23日(祝) YOKOHAMA Bay Hall 
11月28日(火) 新宿BLAZE 
11月29日(水) 新宿BLAZE
12月07日(木) umeda TRAD(旧AKASO) 
12月09日(土) 名古屋DIAMOND HALL 
12月14日(木) 広島CLUB QUATTRO 
12月16日(土) 熊本B月9 v1
12月17日(日) 福岡DRUM LOGOS
12月23日(祝) 札幌PENNY LANE24
12月25日(月) TSUTAYA O-EAST(FC限定) 
12月30日(土) 仙台Rensa 

『Angelo 11th Anniversary「HETERODOXY」』
10月04日(水) 豊洲PIT

『DOGMATIC PARTY』
7月29日(土) Zepp DiverCity Tokyo

アルバム『HETERODOX』

2017年9月27日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
KCB-9556〜7/¥3,500+税
【通常盤】(CD)
IKCB-9558/¥2,800+税



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キリトまとめ

【関連アーティスト】
Angelo, キリト
【ジャンル】
ライブ・フェス, ヴィジュアル, ニュース, ライブ, ワンマン, ライブレポ, レポート













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