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【ORESAMA】テーマとしてあったのはおもちゃ箱
Sun, 23 Jul 2017 00:00:00 +0900


前作「ワンダードライブ」で新たなファンを獲得し、そのカラフルな世界観がポップスフリークたちの間で話題となっているORESAMA。アニメ『魔法陣グルグル』OP主題歌の「Trip Trip Trip」にふたりがかけた音楽の魔法について語ってもらった。

──前作「ワンダードライブ」から約2カ月という短い期間でのリリースですが、「Trip Trip Trip」は間奏でテンポチェンジがあったり、ワルツアレンジになるパートでチェンバロのような印象的な音が鳴っていたりと、前作よりも全体的に仕掛けが多めの曲に仕上がっていますね。

ぽん
「『魔法陣グルグル』という作品に対してのふたりの共通したイメージがおもちゃ箱だったので、そのテーマに沿って制作がスタートしました。」

──前作の取材時に曲は頭から作ると言っていましたが。

小島
「はい。これも頭から1サビまでの89秒尺(アニメのオープニング部分)が出来上がって、“さぁ、ここからどうしよう?”って先を考えました。アニメを観た人がCDを買ってフル尺を聴いた時に“あぁ、こんな感じだったんだ!?”って感じてもらえるようにしたかったから、89秒後に急に質感を変えてみたり、2番のAメロもちょっと違うメロディーにしたり、さらには3拍子のリズムになったりと、1曲の中で展開が目まぐるしく変わる作りになっています。僕なりに、テーマをそういうことで表現できたらいいなと思いながら作っていった曲です。」

──頭サビで始まりますが、ORESAMAの曲は冒頭に印象的なメロディーがあるものが多い気がします。

小島
「僕は聴いて10秒ぐらいで、その曲を好きになりたいんですよ。だから、作る時に頭から印象的な歌やフレーズを入れるってことはよくやるんですけど、今回の曲はアニメのオープニングとしては頭サビが長いと思うんです。でも、それはワクワク感を表現するためで、長い頭サビから段々と煽ってイントロに持っていくっていう手法を使うことで新しい表現をするという、自分の中でのチャレンジでもありました。」

──歌詞はアニメの内容から広げた感じですか?

ぽん
「主題歌のお話をいただいたあとで改めて原作を読んで、その時にまずヒロインのククリちゃんの輝きってすごいなって感じたんですよ。彼女が新しい世界へ飛び出していくキラキラ感が眩しくて、ククリちゃんは何歳になってもそのままでいてほしいなと思ったんですけど、それってよく考えたら私たちも一緒なんですよね。何かを始めたり、何かに飛び込んでいく時のワクワクとかドキドキとか、そういうときめきを私も忘れずに持ち続けてずっと走っていきたいって思ったので、そこをテーマに歌詞は書き進めて、“魔法”と“光”という言葉を入れるのは自分的にマストでした。『魔法陣グルグル』は家にビデオがあって、昔勉強をするふりをしてよく観ていたんです(笑)。別の世界に連れ出してくれる感じとか、何回観ても声を出して笑ってしまったりするところとか、私自身すごく楽しませてもらっていた作品だったから、お話をいただいた時は本当に嬉しくて…でも、逆に緊張して“どうしよう”とも思ったんです。今回は曲のタイトルも私が付けていて、『魔方陣グルグル』の旅って小さな旅の積み重ねみたいだなと。魔王ギリを倒すっていう大きな目標があって、それに向かってひとつひとつ目的のある旅を繰り返していくんですけど、それはORESAMAがよりたくさんの人と楽しめる音楽と踊れるライヴっていう目標に向かってリリースを重ねていることにも近いものがあるなと感じたので、私たちもどんどん旅を繰り返して目標に近付いていけたらいいなっていう願いを込めて“Trip Trip Trip”というタイトルにしたんです。」

──歌声にもそういう想いが反映されている感じですか?

ぽん
「そうですね。『魔方陣グルグル』のパーティーって基本的に子供たちだからワクワクやときめきの透明度が高いように思うんです。だから、私の中の一番純粋な部分で歌うように心がけてレコーディングしました。」

──カップリングの「耳もとでつかまえて」は小島さんが好きなナイル・ロジャースっぽいギターリフが印象的なアーバンソウルナンバーですね。

小島
「これはe☆イヤホンさんのハイレゾプレイヤーとのタイアップ曲だったので、それを想定して作りました。やさしい歌だけどちゃんとビートがあって、ローがしっかりと出ていながら、なおかつカッコ良い曲っていう構想から入っていったら、自然とソウルやヒップホップ的なビートの上にきれい目の楽器を散りばめたいなって考えになって。イヤホンで聴いてもらえると楽器が左右に揺れていたりとか、ブレスがものすごく近い位置になっていたりとか、耳元で囁かれる経験ができる曲になっています。」

──3曲目の「空想フライト」はディスコアプローチのトラックに空想で世界を旅する歌詞が乗った、楽しい楽曲ですね。

小島
「これは『ESPRIT JAPON』という日本の文化を紹介するTV番組で使っていただいている曲で、海外でも放送されるんです。なので、ORESAMAの曲に日本の要素を足したらどうなるかっていう挑戦で、自分の好きなディスコ的なテイストにイントロで琴、三味線、小鼓という雅楽的な楽器の音を入れてみました。」

ぽん
「歌詞は音源をもらった時に日本風な香りがしたので、ここに日本のことを乗せたら面白くないなと思ったんですよ。それで世界旅行の歌詞にしました。旅行って計画している時が一番楽しいじゃないですか。だから、いろんな雑誌やパンフレットを集めてきて、自分が行きたいと思う場所やもう1度行ってみたい場所をうわーっ!と書き出してから歌詞を作ったので、あそこに行きたい、ここにも行きたいっていう私の願望が全て入っています(笑)。」

小島
「この曲は海外の人にも聴いてもらえるから、その人たちがどういう反応をするのかもちょっと気になりますね。」

──そこから海外ライヴのオファーが来たりとかするかも!

ぽん
「わーっ! それいいですねー。」

小島
「そうなったら理想的ですよね。」

取材:山村哲也

シングル「Trip Trip Trip」

2017年7月26日発売
Lantis



LACM -14622
?1,200(税抜)



※三方背スリーブケース(描き下ろしイラスト)

『GIRLS DON’T CRY vol.4 〜Trip Trip Trip〜』

7/26(水) 東京・Shibuya WWW
w)SHE IS SUMMER、ボンジュール鈴木

ORESAMA

オレサマ:渋谷から発信するふたり組ユニット。ラブコメやディスコといった“バブル”カルチャーを“憧れ”として取り込み、80s\'ディスコをエレクトロやファンクミュージックでリメイクしたミュージックを体現! その新感覚はイラストレーターうとまる氏のアートワークやミュージックビデオと相乗効果を生んで新世代ユーザーの心を捉えている。



【関連リンク】
元記事
ORESAMAまとめ
バンアパと□□□が同時リリース作品のMVを公開
OKMusic
J-POP一覧

【関連アーティスト】
ORESAMA
【ジャンル】
J-POP, okmusic UP\'s vol.155, インタビュー

バンアパと□□□が同時リリース作品のMVを公開
Sun, 23 Jul 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月19日にasian gothic labelから2タイトル同時発売された、the band apartの8thアルバム『Memories to Go』より「ZION TOWN」が、□□□(クチロロ)のミニアルバム『LOVE』より「Japanese Boy」のミュージックビデオがそれぞれ公開された。

the band apartは9月2日からワンマンツアー『the band apart 8th album “Memories to Go” release live SMOOTH LIKE BUTTER TOUR』の開催も決定している。チケットの一般発売は8月5日からとなる。またツアーに先駆け、7月29日にはタワーレコード新宿店にてインストアイベントも決定している。

■「ZION TOWN」/the band apart


https://youtu.be/LZymtEQJQfM■「Japanese Boy」/□□□(クチロロ)


https://youtu.be/J495aDS93RAthe band apart『Memories to Go』×□□□『LOVE』インストアイベント トーク&ミニライブ&特典引換会

7月29日(土)18:00〜  タワーレコード新宿店 7F
<参加方法>
ご予約者優先で、タワーレコード新宿店・渋谷店・池袋店・秋葉原店、横浜ビブレ店にて、7月19日(水)発売のthe band apart『Memories to Go』(asg-037)と7月19日(水)発売の□□□『LOVE』(asg-037)を同時購入いただきましたお客様に先着で整理番号付き特典引換券をお渡しします。整理番号付き特典引換券をお持ちの方は、トーク、ミニライブ後の特典引換会にご参加頂けます。ライブ終了後にインストア特典をスタッフからお渡しします。

『the band apart 8th album “Memories to Go” release live SMOOTH LIKE BUTTER TOUR』

※全会場ワンマン公演となります。(鹿児島公演のみ対バンイベント)

9月02日(土) 東京・新代田 FEVER
9月03日(日) 横浜 F.A.D YOKOHAMA
9月12日(火) 長野 LIVE HOUSE J
9月13日(水) 新潟 CLUB RIVERST
9月17日(日) 青森 Quarter
9月19日(火) 仙台CLUB JUNK BOX
9月30日(土) 神戸 太陽と虎
10月01日(日) 岡山 CRAZYMAMA 2nd Room
10月05日(木) 札幌 DUCE
10月15日(日) 東京・渋谷 TSUTAYA O-EAST
10月25日(水) 京都 LIVE HOUSE GATTACA
10月27日(金) 福岡 BEAT STATION
10月30日(月) 高松DIME
11月07日(火) 名古屋 CLUB QUATTRO
11月18日(土) 大阪 BIG CAT
<チケット>
■全公演共通:前売¥3,600 当日¥4,000
※鹿児島公演のみ前売¥3,000 当日¥3,500
■全国一般発売:8月5日(土)

10月28日(土) 鹿児島 CAPARVO HALL
<出演>
the band apart / CHAI / ぷぷぷ / Art Building
<チケット>
前売 3,000円 / 当日 3,500円
※本公演は【WALK INN STUDIO / SR Factory】との共同企画になります。

アルバム『Memories to Go』/the band apart

発売中



asg-037/¥2,900(税込)
<収録曲>
■CD
01.intro (a broken navigator)
02.ZION TOWN
03.Find a Way
04.Castaway
05.KIDS
06.雨上がりのミラージュ
07.She is my lazy friend
08.BOOSTER
09.Super High
10.お祭りの日 (LIC2.1)
11.38月62日

ミニアルバム『LOVE』/□□□

発売中



asg-038/¥1,700(税込)
<収録曲>
■CD
1.Japanese Boy
2.Good So Good
3.できないままで
4.踊り
5.もめんちゃん
6.良い愛



【関連リンク】
元記事
the band apartまとめ
口口口まとめ
FAKYが『ガンダムビルドファイターズ バトローグ』ED曲を担当
OKMusic

【関連アーティスト】
the band apart, 口口口
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, MV

FAKYが『ガンダムビルドファイターズ バトローグ』ED曲を担当
Sun, 23 Jul 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

FAKYの新曲「Chase Me」が、8月4日より公開となる『ガンダムビルドファイターズ バトローグ』のエンディングテーマに決定した。「Chase Me」は80年代〜90年代のオールドスクールを意識したトラックが印象的な、作品の雰囲気に沿った疾走感あふれるダンスナンバーとなっている。

この「Chase Me」はCD化・楽曲配信も現状未定となっているので、まずは『ガンダムビルドファイターズ バトローグ』本編で是非チェックしてみてほしい。

なお、FAKYはこの夏2年連続となる『SUMMER SONIC 2017』、『a-nation 2017』への出演が決定している他、10月にはこちらも自身初となるワンマン公演がshibuya duo music exchangeで開催されることが決まっている。

■『ガンダムビルドファイターズ バトローグ』公式サイト
http://gundam-bf.net/battlogue/

ワンマンライブ 『FAKY First Live 「Unwrapped」』

10月13日(金) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
開場18:00/開演19:00
<チケット>
■FAKYオフィシャル先行予約
受付期間:7月7日(金)12:00〜7月23日(日)18:00
受付URL:http://eplus.jp/hp/faky/ (PC/スマホ/携帯共通)

『SUMMER SONIC 2017』

8月20日(日) 東京・BEACH STAGE
URL:http://www.summersonic.com/2017/

『a-nation 2017』

8月26日(土) 東京・味の素スタジアム
開場13:00/開演14:30
出演アーティスト:ヘッドライナー AAA
超特急 / DANCE EARTH PARTY / Da-iCE / EXILE THE SECOND / EXO / lol-エルオーエル- / 三浦大知 / NCT 127 / ピコ太郎 / Red Velvet
■シューティングアウト:Beverly / FAKY / SOLIDEMO
■オープニングアクト:α-X\'s / フェアリーズ
※アルファベット順 

<チケット>
・一般指定席(光るウチワ付き) 9,800円(税込)
・着席指定席(光るウチワ付き) 9,800円(税込)
・【2日通し券】スタンド指定席(光るウチワ付き) 17,000円(税込)

[2日通し券注意事項]
・席位置はスタンド席となります。
・席番は両公演ともに同じ席位置となります。
・光るうちわは1本のみのお渡しとなります。2日目にも忘れずお持ちください。
・こちらの券種は良席の確約をするものではございませんので、予めご了承ください。
・ご入場時にリストバンドをお渡しします。2日目の公演にはリストバンド、チケットの両方が必要となりますので必ずお持ちください。
・腕に巻かれたリストバンドは1度剥がすと無効となります。
・リストバンド、チケットの紛失・破損等は再入場・再発行・返金は致しません。

[着席指定席注意事項]
・『着席指定席』とは、小さなお子様やコンサートを座って御覧になりたいという皆様の為に御用意させていただく着席指定のチケットになります。
・お申し込みの方/当日御来場いただく方ともに『着席指定席』内での年齢制限はございませんので、お子様でなくても結構です。
・『着席指定席』は、スタンド席となります。ステージからの近さを保証するものではございません。
・『着席指定席』では、公演中は必ず着席していただきます。

[注意事項]
・3歳以上有料。3歳未満入場可。但し、お席が必要な場合は有料。
・雨天決行・荒天中止
・光るウチワは公演当日に会場での引換えとなります
・出演者変更に伴うチケットの払い戻し、公演日の振替は出来かねますので、あらかじめご了承下さい。
・出演するメンバー(人数)は変更になる場合がございますので予めご了承下さい。尚、変更になった場合でも事前のご案内はございません。
・開場/開演時間は変更になる可能性があります。

【公演に関するお問合せ】
■a-nation 2017 東京公演事務局
オペレータ対応/0570-08-9991 (平日12:00〜18:00のみ)

ミニアルバム『Unwrapped』

発売中



【CD+DVD】
RZCD-86355/B/¥3,024(税込)
【CD ONLY】
RZCD-86356/¥2,160(税込)



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FAKYまとめ
androp、初の東名阪対バンツアー
androp presents“A+”』開催発表

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androp、初の東名阪対バンツアーandrop presents“A+”』開催発表
Sun, 23 Jul 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

andropが7月22日(土)お台場にて行なわれた『MURO FESTIVAL 2017』のステージ上で、自身初となる東名阪対バンツアー『androp presents“A+”』の開催を発表した。現時点で対バン相手は明かされていないが、各地で驚きのブッキングになっているということで続く発表を待ちたい。

『androp presents “A+”』

9月16日(土) 愛知・NAGOYA CLUB QUATTRO
開場16:00/開演17:00
9月17日(日) 大阪・UMEDA CLUB QUATTRO
開場16:00/開演17:00
9月23日(土) 東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO
開場17:00/開演18:00

<チケット>立見¥4,500 (税込・ドリンク代 別途500円必要)
※6歳以下の入場不可
※2017年8月1日(火)18:00よりandrop会員サイト先行スタート

シングル「SOS! feat. Creepy Nuts」

2017年8月23日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7346/¥2,300+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5920/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.SOS! feat. Creepy Nuts
2.Sunrise Sunset
3.Prism (one-man live tour 2017“angstrom 0.8 pm” tour final)
4.SOS! feat. Creepy Nuts (instrumental)
■DVD※初回限定盤のみ
「SOS! feat. Creepy Nuts」Music Video
「SOS! feat. Creepy Nuts」Documentary film



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デヴィッド・ギルモア、世界遺産ポンペイでの
歴史的ライブを映像化

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デヴィッド・ギルモア、世界遺産ポンペイでの歴史的ライブを映像化
Sun, 23 Jul 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

デヴィッド・ギルモアがピンク・フロイド以来45年振りとなる、世界遺産ポンペイ円形闘技場での歴史的ライブを収録したドキュメンタリー作品をこの秋リリースすることを発表した。

このコンサートは彼が1971年伝説のコンサート映画『ピンク・フロイド ライヴ・アット・ポンペイ』の撮影で初めてそこで演奏してから45年後となる2016年7月7日と8日に行なわれたもので、会場は2000年以上前の紀元前90年に建てられ、紀元79年にヴェスヴィオ火山の噴火により灰に葬られて埋没、その後発掘され世界遺産となった歴史的建造物「ポンペイ円形闘技場」。古代ローマ時代以来、この石造りの円形闘技場で観客を入れた形で行われた史上初のロック・コンサートとなり(45年前は映画撮影のため無観客)、デヴィッド・ギルモアは、2000年近く前にグラディエーター(剣闘士)たちが戦って以来、このアリーナで観衆を前に演奏した史上初のパフォーマーとなった。ポンペイのショウについて、デヴィッド・ギルモアはこう語る。

「ここは魔法のような場所だ。ここに戻ってきて、ステージやアリーナを観て、何かとても圧倒されてしまった。ここは亡霊たちの場所なんだ」―――デヴィッド・ギルモア

コンサートで演奏された曲はデヴィッド・ギルモアのキャリア全体を網羅するものになり、ピンク・フロイドの名曲の数々も披露された(今作では21曲中13曲のピンク・フロイド・ナンバーを収録)。「吹けよ風、呼べよ嵐」は、1971年の映画でも演奏された唯一の曲でもあり、またギルモアがソロ公演では滅多に演奏しない『狂気』収録の「虚空のスキャット」も披露。コンサートは巨大な円型スクリーンから放たれる光の洪水、想像力を掻き立てる様々な神秘的な映像、レーザー光線を駆使した極彩色のライティング、パイロや花火など、まさにピンク・フロイドを彷彿させる音と映像が融合した、“光と音の大スペクタクル・ショー”となった。本公演を目の当たりにすることができたのは、各日たった2,000人強の観客のみ。全世界のピンク・フロイド・ファン垂涎の超プレミア・チケットとなった伝説のライヴの全貌が遂に明らかになる。コンサートの模様をダイジェストに収録したトレイラー映像も公開となった。最後の円形闘技場の周囲全体から放たれる花火など光と音の大スペクタクル・ショーの凄さを堪能できるはず。

デヴィッド・ギルモア『ライヴ・アット・ポンペイ』は、(1)デラックス・ボックス・ヴァージョン(2CD+2BD)、(2)2CDヴァージョン、(3)2DVDヴァージョン、(4)BDヴァージョンの4形態発売となる。ライヴ音源はデヴィッド・ギルモアがプロデュース、ミキシングはアンディ・ジャクソンとデヴィッド・ギルモアが担当し極上のサウンドに仕上げている。ライヴ映像はギャヴィン・エルダー監督が4Kで撮影。DVDとBDにはギャヴィン・エルダーによる7分間のドキュメンタリー「ポンペイ・ゼン・アンド・ナウ」が追加収録される。また、デラックス・ヴァージョンの4枚組ボックスにはライヴ音源を2枚のCDに、ライヴ映像をBD1に、そしてBD2にはこのデラックス・ヴァージョンにしか収録されないボーナス映像が追加収録される。ボーナス映像はポンペイ以外の11のライヴ・パフォーマンス(その中にはロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでので『シャーロック』などで有名な英俳優ベネディクト・カンバーバッチとの「コンフォタブリー・ナム」共演が1曲含まれる)、BBCの特番を含むドキュメンタリー映像5本、トータル約3時間半(208分)もの追加映像が収録され、更に特典としてハードカバー・フォトブック、ポンペイ・ガイド・リーフレット、ポスター、ポストカード(4枚)も付随。いずれのパッケージも日本盤のみCDは高品質BSCD2仕様、映像は日本語字幕付き。

2015年9月に4枚目のソロ・アルバム『飛翔』をリリース後、行なわれたワールド・ツアーでヨーロッパ公演はこのポンペイほか、イタリア・ヴェローナの古代ローマ時代の円形闘技場、オーストリアのシェーンブルン宮殿、フランスのシャンティイ城、クロアチアのプーラ円形闘技場など歴史的建造物でのパフォーマンスが数多く行なわれた。その一部はデラックス・ボックスのボーナス映像に一部収録される。古代ローマ時代に想いを馳せ、眩いばかりの光と天にも昇るが如く、ギルモアのギターに包まれ、酔いしれる夜。デヴィッド・ギルモア『ライヴ・アット・ポンペイ』 は、絶頂にあるひとりのアーティストが、極めて「特別な場所」の舞台で、世界的なバンドとともに素晴らしい楽曲を演奏する、ある「特別な日」の姿を映している。

■『Live at Pompeii 2016』トレイラー映像


https://youtu.be/T-jeXcC0xNwDeluxe Box『ライヴ・アット・ポンペイ』

2017年10月11日発売予定(海外発売:2017年9月29日)



【完全生産限定盤】
SICP-31083-6/¥10,000+税
<収録曲>
■CD [DISC 1]
1.5 A.M./ 午前5時の旋律(*)
2.Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔(*)
3.Faces of Stone/夢のままに(*)
4.What Do You Want From Me/ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
5.The Blue/ザ・ブルー(**)
6.The Great Gig in the Sky/虚空のスキャット(ピンク・フロイド『狂気』)
7.A Boat Lies Waiting/天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)(*)
8.Wish You Were Here/あなたがここにいてほしい(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
9.Money/マネー(ピンク・フロイド『狂気』)
10.In Any Tongue/狂気の世界(*)
11.High Hopes/運命の鐘(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
12.One of These Days/吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド『おせっかい』)
■CD [DISC 2]
1.Shine On You Crazy Diamond(Parts I-V)/クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
2.Fat Old Sun/デブでよろよろの太陽(ピンク・フロイド『原子心母』)
3.Coming Back to Life/転生(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
4.On an Island/オン・アン・アイランド(**)
5.Today/今日を生きる(*)
6.Sorrow/ 時のない世界(ピンク・フロイド『鬱』)
7.Run Like Hell/ラン・ライク・ヘル(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
8.Time/ Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ(ピンク・フロイド『狂気』)
9.Comfortably Numb/コンフォタブリー・ナム(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
■DVD [DISC 1]
1.5 A.M./ 午前5時の旋律(*)
2.Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔(*)
3.Faces of Stone/夢のままに(*)
4.What Do You Want From Me/ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
5.The Blue/ザ・ブルー(**)
6.The Great Gig in the Sky/虚空のスキャット(ピンク・フロイド『狂気』)
7.A Boat Lies Waiting/天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)(*)
8.Wish You Were Here/あなたがここにいてほしい(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
9.Money/マネー(ピンク・フロイド『狂気』)
10.In Any Tongue/狂気の世界(*)
11.High Hopes/運命の鐘(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
■DVD [DISC 2]
12.One of These Days/吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド『おせっかい』)
13.Shine On You Crazy Diamond(Parts I-V)/クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
14.Fat Old Sun/デブでよろよろの太陽(ピンク・フロイド『原子心母』)
15.Coming Back to Life/転生(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
16.On an Island/オン・アン・アイランド(**)
17.Today/今日を生きる(*)
18.Sorrow/ 時のない世界(ピンク・フロイド『鬱』)
19.Run Like Hell/ラン・ライク・ヘル(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
20.Time/ Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ(ピンク・フロイド『狂気』)
21.Comfortably Numb/コンフォタブリー・ナム(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
<ボーナス映像>
22. DOCUMENTARY: Pompeii Then And Now/ドキュメンタリー:ポンペイ・ゼン・アンド・ナウ
(Blu-ray音声:96/24 PCM Stereo & 96/24 DTS MAA)
■Blu-ray [PART 1]
1.5 A.M./ 午前5時の旋律(*)
2.Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔(*)
3.Faces of Stone/夢のままに(*)
4.What Do You Want From Me/ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
5.The Blue/ザ・ブルー(**)
6.The Great Gig in the Sky/虚空のスキャット(ピンク・フロイド『狂気』)
7.A Boat Lies Waiting/天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)(*)
8.Wish You Were Here/あなたがここにいてほしい(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
9.Money/マネー(ピンク・フロイド『狂気』)
10.In Any Tongue/狂気の世界(*)
11.High Hopes/運命の鐘(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
■Blu-ray [PART 2]
12.One of These Days/吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド『おせっかい』)
13.Shine On You Crazy Diamond(Parts I-V)/クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
14.Fat Old Sun/デブでよろよろの太陽(ピンク・フロイド『原子心母』)
15.Coming Back to Life/転生(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
16.On an Island/オン・アン・アイランド(**)
17.Today/今日を生きる(*)
18.Sorrow/ 時のない世界(ピンク・フロイド『鬱』)
19.Run Like Hell/ラン・ライク・ヘル(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
20.Time/ Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ(ピンク・フロイド『狂気』)
21.Comfortably Numb/コンフォタブリー・ナム(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
<ボーナス映像>
22. DOCUMENTARY: Pompeii Then And Now/ドキュメンタリー:ポンペイ・ゼン・アンド・ナウ
(Blu-ray音声:96/24 PCM Stereo & 96/24 DTS Master Audio)
■Bonus BD
Deluxe Versionのみのボーナス映像 (コンサート映像80分/ドキュメンタリ―132分)
■South America concert footage
・Astronomy Domine/天の支配
・Us And Them/アス・アンド・ゼム
・Today/今日を生きる
・Time / Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ
・Comfortably Numb (Jon Carin - vocal) /コンフォタブリー・ナム
(Directed by Aubrey Powell)
■Wroclaw, June 2016 with Orchestra .
・5 A.M. /午前5時の旋律
・Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔
・Dancing Right In Front Of Me/哀愁の舞踏
・The Girl In The Yellow Dress (+Leszek Moer) /黄色いドレスの少女
・In Any Tongue/狂気の世界
(Directed by Aubrey Powell)
■Royal Albert Hall 2016
・Comfortably Numb (Benedict Cumberbatch; vocal)/コンフォタブリー・ナム
(ベネディクト・カンバーバッチ; ヴォーカル)
■Documentaries:
・Europe 2015/2015年欧州ツアー
・South America 2015/2015年南米ツアー
・North America 2016/2016年北米ツアー
・Europe 2016/2016年欧州ツアー
・BBC documentary ‘David Gilmour: Wider Horizons\'/BBCドキュメンタリー「デヴィッド・ギルモア:ワイダー・ホライズンズ」(72分)

◎DELUXE CD/BD BOXSET特典
・ハードカバー・フォトブック
・ポンペイ・ガイド・リーフレット、
・ポスター
・ポストカード(4枚)
など



【通常盤(2CD Version)】
SICP-31087-8/¥3,200+税
<収録曲>
■CD [DISC 1]
1.5 A.M./ 午前5時の旋律(*)
2.Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔(*)
3.Faces of Stone/夢のままに(*)
4.What Do You Want From Me/ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
5.The Blue/ザ・ブルー(**)
6.The Great Gig in the Sky/虚空のスキャット(ピンク・フロイド『狂気』)
7.A Boat Lies Waiting/天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)(*)
8.Wish You Were Here/あなたがここにいてほしい(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
9.Money/マネー(ピンク・フロイド『狂気』)
10.In Any Tongue/狂気の世界(*)
11.High Hopes/運命の鐘(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
12.One of These Days/吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド『おせっかい』)
■CD [DISC 2]
1.Shine On You Crazy Diamond(Parts I-V)/クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
2.Fat Old Sun/デブでよろよろの太陽(ピンク・フロイド『原子心母』)
3.Coming Back to Life/転生(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
4.On an Island/オン・アン・アイランド(**)
5.Today/今日を生きる(*)
6.Sorrow/ 時のない世界(ピンク・フロイド『鬱』)
7.Run Like Hell/ラン・ライク・ヘル(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
8.Time/ Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ(ピンク・フロイド『狂気』)
9.Comfortably Numb/コンフォタブリー・ナム(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)



【通常盤(2DVD Version)】
SIBP-275-2/¥4,000+税
<収録曲>
■DVD [DISC 1]
1.5 A.M./ 午前5時の旋律(*)
2.Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔(*)
3.Faces of Stone/夢のままに(*)
4.What Do You Want From Me/ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
5.The Blue/ザ・ブルー(**)
6.The Great Gig in the Sky/虚空のスキャット(ピンク・フロイド『狂気』)
7.A Boat Lies Waiting/天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)(*)
8.Wish You Were Here/あなたがここにいてほしい(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
9.Money/マネー(ピンク・フロイド『狂気』)
10.In Any Tongue/狂気の世界(*)
11.High Hopes/運命の鐘(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
■DVD [DISC 2]
12.One of These Days/吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド『おせっかい』)
13.Shine On You Crazy Diamond(Parts I-V)/クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
14.Fat Old Sun/デブでよろよろの太陽(ピンク・フロイド『原子心母』)
15.Coming Back to Life/転生(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
16.On an Island/オン・アン・アイランド(**)
17.Today/今日を生きる(*)
18.Sorrow/ 時のない世界(ピンク・フロイド『鬱』)
19.Run Like Hell/ラン・ライク・ヘル(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
20.Time/ Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ(ピンク・フロイド『狂気』)
21.Comfortably Numb/コンフォタブリー・ナム(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
<ボーナス映像>
22. DOCUMENTARY: Pompeii Then And Now/ドキュメンタリー:ポンペイ・ゼン・アンド・ナウ
(Blu-ray音声:96/24 PCM Stereo & 96/24 DTS MAA)



【通常盤(BD Version)】
SIXP-33/¥4,500+税
<収録曲>
■Blu-ray [PART 1]
1.5 A.M./ 午前5時の旋律(*)
2.Rattle That Lock/ラトル・ザット・ロック〜自由への飛翔(*)
3.Faces of Stone/夢のままに(*)
4.What Do You Want From Me/ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
5.The Blue/ザ・ブルー(**)
6.The Great Gig in the Sky/虚空のスキャット(ピンク・フロイド『狂気』)
7.A Boat Lies Waiting/天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)(*)
8.Wish You Were Here/あなたがここにいてほしい(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
9.Money/マネー(ピンク・フロイド『狂気』)
10.In Any Tongue/狂気の世界(*)
11.High Hopes/運命の鐘(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)

■Blu-ray [PART 2]
12.One of These Days/吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド『おせっかい』)
13.Shine On You Crazy Diamond(Parts I-V)/クレイジー・ダイアモンド(ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』)
14.Fat Old Sun/デブでよろよろの太陽(ピンク・フロイド『原子心母』)
15.Coming Back to Life/転生(ピンク・フロイド『対(TSUI)』)
16.On an Island/オン・アン・アイランド(**)
17.Today/今日を生きる(*)
18.Sorrow/ 時のない世界(ピンク・フロイド『鬱』)
19.Run Like Hell/ラン・ライク・ヘル(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
20.Time/ Breathe (In The Air) (reprise) / タイム/ブリーズ(ピンク・フロイド『狂気』)
21.Comfortably Numb/コンフォタブリー・ナム(ピンク・フロイド『ザ・ウォール』)
<ボーナス映像>
22. DOCUMENTARY: Pompeii Then And Now/ドキュメンタリー:ポンペイ・ゼン・アンド・ナウ
(Blu-ray音声:96/24 PCM Stereo & 96/24 DTS Master Audio)



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Pink Floydまとめ
インディーズレーベルのLow-Fi Recordsが
コンピ盤をタワレコ限定で無料リリース

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インディーズレーベルのLow-Fi Recordsがコンピ盤をタワレコ限定で無料リリース
Sun, 23 Jul 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

3markets[ ]、アラウンドザ天竺、KOZUMI、こうなったのは誰のせいを発掘・輩出した、インディーズレーベル・Low-Fi Recordsが、タワーレコード限定無料コンピを1200枚限定リリースすることを発表した。

Low-Fi Recordsは「ローファイ:音が悪い、流行りじゃない」という言葉を、現代音楽シーンへのカウンターカルチャーとして掲げる、新進気鋭のインディーズレーベル。2016年半ばに発足人の代表2人が全員退社し、事実上の休眠会社となっていたが、2017年に現スタッフを迎えて、リニューアル復活。第一弾に長野の大学生ツインボーカル・KOZUMIをリリース以降、第二弾には3markets[ ]、第三弾にアラウンドザ天竺、第四弾には神戸のこうなったのは誰のせいら4アーティストが所属、一気にインディーズシーンの注目を集めているレーベルだ。

そんな、Low-Fi Recordsが8月16日に初のコンピレーションアルバムをリリース。タワーレコード(主要店舗のみ)数量1200枚限定で、なんと無料でリリースされる。耳の早い邦ロックファンは、是非、タワーレコードの対象店舗で手に入れよう。

ローファイレコーズ レーベルコンピレーションV.A 「Low-Fi Records #0」

2017年8月16日無料リリース



※無料配布/タワーレコード限定/1200枚数限定
※無くなり次第配布終了

<収録曲>
1.3markets[ ]/バンドマンと彼女
2.アラウンドザ天竺/ヤバイ、新聞屋さん。
3.こうなったのは誰のせい/さよならさよなら
4.KOZUMI/窒息

<対象店舗>
タワーレコード
新宿店/渋谷店/池袋店/名古屋近鉄パッセ店/名古屋パルコ店/梅田NU茶屋町店/大阪マルビル店/仙台パルコ店/横浜ピブレ店/神戸店/札幌ピヴォ店/上田店店/広島店/京都店/福岡パルコ店/吉祥寺店



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アラウンドザ天竺 まとめ
KOZUMIまとめ
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3markets[ ], アラウンドザ天竺 , KOZUMI, こうなったのは誰のせい
【ジャンル】
J-ROCK, ニュース, バンド, CD, リリース

コレサワ、着ぐるみ“れ子ちゃん”を着て渋谷を練り歩き!?
Sun, 23 Jul 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

コレサワが7月22日にクマのキャラクターの着ぐるみ“れ子ちゃん”を被り渋谷の街の練り歩き企画を実施した。渋谷を選んだ理由としては、彼女がインディーズ時代からずっと活動してきたのが、この地であり、メジャーデビューを目前に控えた今、思い入れの深い渋谷からスタートしたいと願ってとのこと。また、渋谷はミュージックビデオの中でも度々登場しており、『あたしを彼女にしたいなら』や『SSW』では彼氏の“犬くん”とデートをしたり、失恋をして街中を走り抜けるれ子ちゃんの姿が描かれている。

練り歩きでは、街中に突如現れたれ子ちゃんに驚きつつも、コレサワが配るチラシを貰いながら「頑張ってください!」「かわいい!応援してます!」と激励の言葉を掛けていた。また、彼女の後ろからはカメラを構えて追いかけてくるファンの姿も。コレサワと共に渋谷の練り歩きを楽しんだ。

今回初めて練り歩きをしてみてコレサワは、「れ子ちゃんで街中を歩き回ることはした事が無かったので、めっちゃ緊張しました。でもやってみると『コレサワ知ってる』『ずっとファンでした』って声を掛けてくれる人とかも居て嬉しかったです。渋谷は初めてライブをやった想い出の場所でもあるので、ここで出来て本当に良かったと思います。8月にメジャーデビューするので、とにかくこっから頑張りたいです。みなさん、是非メジャーデビューアルバム『コレカラ―』を聽いて下さい!」とコメント。

各所に話題を与えていっているコレサワ。今後の更なる活躍に期待したい。

アルバム『コレカラー』

2017年8月9日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
CRCP-40521/¥3,333+税
<収録曲>
■CD
01.SSW
02.死ぬこと以外かすり傷
03.君のバンド
04.あたしを彼女にしたいなら
05.たばこ
06.失恋ソングを歌ったあとに
07.お姉ちゃんにだけ部屋があったことまだ恨んでるのかな
08.君とインドカレー
09.阪急電車と2DK
10.女子諸君
11.24歳
12.これから
■DVD
「SSW」MUSIC VIDEO
「たばこ」MUSIC VIDEO
「あたしを彼女にしたいなら」MUSIC VIDEO
「君のバンド」MUSIC VIDEO
「J-POP」(LIVE)(2017年2月5日 コレサワ ワンマンショー「コレシアター03」にて収録)
「最終電車」(LIVE)(2017年2月5日 コレサワ ワンマンショー「コレシアター03」にて収録)
「コレサワの超難関ジェスチャークイズ」



【通常盤】(CD)
CRCP-40522/¥2,778+税
<収録曲>
01.SSW
02.死ぬこと以外かすり傷
03.君のバンド
04.あたしを彼女にしたいなら
05.たばこ
06.失恋ソングを歌ったあとに
07.お姉ちゃんにだけ部屋があったことまだ恨んでるのかな
08.君とインドカレー
09.阪急電車と2DK
10.女子諸君
11.24歳
12.これから



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BiSH、幕張でツアーファイナルを敢行
Sun, 23 Jul 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BiSHが7月22日に単独ワンマン公演として、自身最大キャパシティとなる幕張メッセイベントホールにてツアーファイナル『BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS”』を開催した。4月から開催していた全国21箇所22公演の千秋楽とあり、チケットは公演1週間前にはSOLD OUTし、当日は午前中から「#BiSH幕張」がTwitterトレンド上位に位置し続け、会場は7,000人の清掃員(=BiSHファンの総称)で埋め尽くされた。

開演前から異様な熱気に包まれる中、「オーケストラ」からLIVEはスタート。4月に開催されたWACKオーディションでBiSに奪われる等、紆余曲折を経て久しぶりに披露された、BiSHの代表曲のいきなりの披露と、わずか2年で幕張メッセ公演まで駆け上がったメンバーの姿に会場中が感動的な雰囲気に包まれる中、ハシヤスメ・アツコの「BiSHの番狂わせ始めようぜ!!!」という煽りとともに、「社会のルール」、99秒のパンクソングでメジャーデビュー曲「DEADMAN」を披露すると会場の熱気は一気に最高潮へ。その後「Marionette」「VOMiT SONG」「Nothing.」「GiANT KiLLERS」など最新曲から「サラバかな」「ALL YOU NEED IS LOVE」「MONSTERS」「OTNK」などの人気楽曲を織り交ぜて会場を盛り上げ、アンセム「BiSH-星が瞬く夜に-」で本編は終了。

鳴り止まないアンコールの中メンバーが登場すると、メンバーの悲願でもある武道館公演への想いを綴った「BUDOKANもしくはTAMANEGI」をパフォーマンス。メンバー6名全員がそれぞれの胸の内をMCで語り会場が涙に包まれる中、セントチヒロ・チッチの「今日は約束を果たしに来ました」という宣言から、BiSHを代表する名曲となった「プロミスザスター」を絶唱する姿に、会場中がエモーショナルな空気に包まれ、最後にメジャー1stアルバム『KiLLER BiSH』のクロージングソングでもある「生きててよかったというのなら」を歌い上げ、BiSH最大の挑戦は感動のうちに幕を閉じた。

なお、8月23日にZEPP TOKYOにて毎年恒例となった『TOKYO BiSH SHiNE3』を開催することが発表。こちらの公演は、どうしても入場したい方のために有料チケットの先行受付を行ったのち、先行受付にて会場キャパに満たなかった場合のみ、当日整理券配布の上で入場無料で行われる事になっている。

結成から2年半、メジャーデビューから僅か1年で、80名キャパのLIVEハウスから7,000人規模のアリーナ会場をソールドアウトさせるまでに飛躍を遂げたBiSH。この幕張メッセ公演ですら通過点として、更にBiSHの快進撃は続いていくだろう。なお、今回のライブの模様は9月にMTVにて、『MTV LIVE:BiSH NEVERMIND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTIONS”』として放送される事も決定した。

無料ライブ『TOKYO BiSH SHiNE3』

8月23日(水) Zepp Tokyo
開場19:00/開演20:00

<チケット> 
1Fスタンディング ¥3,240(税込)
2F指定席 ¥3,240(税込)
※入場時にドリンク代別途必要

■入場チケットに関して
どうしても入場したい方の為の有料にてチケット先行受付
受付日時:7月23日(日)12:00〜18:00
受付URL:http://w.pia.jp/t/bish/

先行受付にて会場キャパに満たなかった場合は当日、整理券配布の上で入場無料でご入場いただけます。
先行受付にて会場キャパに達してた場合は当日の整理券配布はありません。
整理券配布日時:8月23日(水)11:00〜17:00
※予定枚数に達し次第、整理券の配布は終了となります。
※整理券はお一人様につき1枚のみ配布となります。
※整理券の譲渡・転売は固くお断りいたします。
※入場時にドリンク代が必要となります。



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ベリーグッドマン、木村文乃主演ドラマ主題歌担当決定
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ベリーグッドマン、木村文乃主演ドラマ主題歌担当決定
Sun, 23 Jul 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ベリーグッドマンが約1年半ぶりにリリースするシングル「Pain, Pain Go Away feat. MUTSUKI from Softly」に、バンド初となる大型ドラマタイアップが決定した。リリース情報発信タイミングでは、まだ詳細を明らかに出来なかったが、8月15日からオンエアスタートとなる“MBS/TBSドラマイズム枠にて放送「伊藤くん A to E」主題歌”として番組を彩る!

主題歌となる今回のシングル「Pain, Pain Go Away」は、ドラマの主人公たちそれぞれが持つ“心の痛み”を乗り越えていくストーリーからメンバーがインパイアを受けて書き下ろしたもの。“ストレス解消ソング”とも言うべきエッジーでスリリングなサウンド&男女の出会いの場における“あるある”シチュエーション満載の歌詞は、ドラマの持つインパクトある“毒気”とシンクロすること間違いなし!「伊藤くん A to E」ドラマ・映画共にメガホンをとる廣木隆一監督からも「痛男と毒女のトークバトルにぴったりな刺激的な曲。」というコメントが届いている。SoftlyのMUTSUKIを迎えた“初コラボ”にして、“初ドラマ主題歌”、ベリーグッドマンにとって2つの“初”要素を持った期待度120%のシングルに注目!

8月デジタルシングル、9月シングル、10月アルバムと連続リリースを記念して、この度『ベリーグッドマンSPECIAL SITE』をオープン。8月9日にデジタル配信するナカバヤシTV-CM『野球篇(ロジカル・エアーノート)』、『合唱篇(企業CM)』で話題の楽曲「ハイライト」のジャケット写真や、TBS系恋愛バラエティ「恋んトス season6」オープニングテーマになっている「片想いの恋」のリリックビデオもサイトオープンと同時に公開。ぜひご覧あれ。

■ベリーグッドマン SPECIAL SITE
URL https://berrygoodman.com/pages/sss5/
■「伊藤くん A to E」公式サイト
http://www.ito-kun.jp
(c)「伊藤くん A to E」製作委員会

■【各コメント】

■MBS/TBSドラマイズム「伊藤くん A to E」 廣木隆一監督コメント
「痛男と毒女のトークバトルにぴったりな刺激的な曲。本音と愚痴と女同士の友情とちょっぴり涙と涼しいエロにはまります。勢いあるRAPとリズミックなリズムでインパクト大です」

■ベリーグッドマン Rover
「ドラマのオープニング曲というプレッシャーと、初のフィーチャリング曲という不安がありましたが、HiDEXの新しくも艶やかなトラックに身を委ねながら思う存分自分たちらしいメロディを乗せることが出来ました。「嫌な男あるある」を歌詞にすることで、サビのPain Pain Go Away(痛いの痛いの飛んでいけ)という言葉の色味が増すのではないかと思い、結構むちゃな言葉を使ったりして、でもカッコよく聴こえるフレージングで攻めた楽曲に仕上がりました。恋愛ソングというよりは「悪い男に騙されないで!」という「予防線ソング」的なイメージがあります。でも女性にとっては「おまじないソング」でありたいとも思うので、カラオケやライブなどでサビを思いっきり歌ってもらいストレスをマイクにぶつけて欲しいと思っています。ぜひお聴きください」

■ベリーグッドマン MOCA
「初のfeat.ヴォーカルを迎えての楽曲で、男と目線の異性のシーソーゲーム感を出せた曲になりました。下心満載の男の気持ちをバースで表現し、サビではもて遊ばれた女の子の気持ちを表現。ベリーグッドマンと名乗るぼくらが、ベリーバッドな男を代弁したコミカルナンバーに!ライブが楽しみな曲ができたのでワクワクです!」

■ベリーグッドマン HiDEX
「この曲は勢い、ノリの良さ、インパクトを中心に考えトラックを制作しました。ベリーグッドマンとして今までにない曲調になったのではないかなと思います。歌詞に関しては、日頃同期や後輩などから聞いた話を盛り込み、20代の男性から「あーそれはあるけどあんまり言うてほしくなかったなぁ。」って言われるような内容を詰め込みました。女性が聞いても男性が聞いても納得のいく曲に仕上がったと思います」

MBS/TBSドラマイズム「伊藤くん A to E」 詳細

原作:柚木麻子「伊藤くん A to E」(幻冬舎文庫) 第150回直木賞三十五賞候補作
出演:木村文乃 / 佐々木希 志田未来 池田エライザ 夏帆 / 山田裕貴 中村倫也 田中 圭
MBS: 8月20日スタート 毎週日曜 深夜0:50〜
TBS: 8月15日スタート 毎週火曜 深夜1:28〜
※岡田将生×木村文乃W主演映画は、2018年初春全国ロードショー!

デジタルシングル「ハイライト」

2017年8月9日配信開始



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ゆす?、『NUMBER SHOT 2017』て?
back numberと「サヨナラハ?ス」をサフ?ライス?披露

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ゆす?、『NUMBER SHOT 2017』て?back numberと「サヨナラハ?ス」をサフ?ライス?披露
Sun, 23 Jul 2017 11:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ゆずが7月22日福岡・海の中道海浜公園で開催された野外音楽フェスティバル『NUMBER SHOT 2017』に出演。自身の出番終了後、 この日のトリを努めたback numberのアンコールにサプライズ登場し、「サヨナラバス」をセッション。会場に集まった1万8500人の観客を沸かせた。

「サヨナラバス」は、2017年4月にリリースしたゆずのオールタイムベストアルバム『ゆずイロハ 1997-2017』内のスペシャルトラックに“ゆず×back number”名義でも収録された、ゆずの代表曲の一曲。このコラボは楽曲解禁とともに大きな話題を呼んだが、これまでテレビやライブでコラボレーションを披露したことはなかった。

アンコールで back numberが登場し、清水依与吏(Vo,Gt)がゆずを呼び込むと、まさかの展開に会場から大歓声があがる。このコラボが北川悠仁からの提案だったと明かされると、北川は「LINEで直接お願いしました。2017年は夏フェスに結構出るけど、コラボは今日が最初で最後じゃないかな」と経緯を説明し、清水も「連絡をもらったときから、ものすごくやりたかったん です」と喜びをあらわに。「このままいくとずっとしゃべっちゃいそう(笑)」(北川)と軽快なト ークを繰り広げながら、ライブ初披露となる“ゆず×back number”の「サヨナラバス」をセッションした。

ゆずは現在、『YUZU SUMMER FEST. TOUR 2017 GOOD SUNSHINE DAYS』と称し、各地の夏フェスに出演中。2箇所目となるこの日は、2人だけの弾き語り編成で出演。代表曲「夏色」から最新楽曲「タッタ」まで、新旧ヒット曲含む全6 曲を披露した。なお、夏フェスツアー期間中、北川悠仁が Instagramを開始。ライブの舞台裏などが投稿されている。

■北川悠仁 Instagram アカウント
https://www.instagram.com/yz_summerfest

『YUZU SUMMER FEST. TOUR 2017 GOOD SUNSHINE DAYS』

8月04日(土) WEST GIGANTIC CITY LAND(大阪)
8月05日(日) ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017(茨城)
8月19日(土) WILD BUNCH FEST.(山口)
8月26日(土) 音楽と髭達(新潟)
8月27日(日) SWEET LOVE SHOWER 2017(山梨)
9月02日(土) SENDAI OTO Festival(宮城)

■夏フェスツアー特設サイト
http://yuzu-official.com/pages/summerfest2017

EP『謳おう』

発売中



SNCC-89936/¥1,300+税



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chelmico、待望の新作『EP』を9月6日にリリース
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chelmico、待望の新作『EP』を9月6日にリリース
Sun, 23 Jul 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

chelmico(チェルミコ)が、2016年10月発売の1stアルバム『chelmico』以来となる作品『EP』を9月6日にリリースすることが発表された。

『EP』は20代前半女子の等身大リリックが同世代やティーンの女性に突き刺さり、収録曲には映像とのコラボ作品が満載となっている。日本を代表する前衛芸術家・草間彌生とのコラボレーションコレクション『XLARGE(R) × 草間彌生 × X-girl』にインスパイヤーされたCoolな映像と共に話題となった「Timeless」は、スペースシャワーTVのBEAMSによる提供番組『PLAN B』でも披露され更に注目を集めた。レオパレスwebコラボ曲の「Countdown」では本人達が出演も果たし、三越伊勢丹 夏のクリアランスセール曲では「Highlight」のサビのトラックを使ってオリジナルのラップを披露している。しかも、「EP」に収録はされてはいないが花王「ビオレさらさらパウダーシート」のTV CMでもラップで参加しており、大量露出により早くもお茶の間に進出済みである。

初回盤は6曲のオリジナル作品とその6曲のインストゥルメンタル盤の2CDで、その上Tシャツ付きの特別仕様となっている。なお、iTunesなどの配信と各サブスクリプションはCD発売に先行して8月18日からスタートし、現在プレオーダーも始まっている。

さらにリリース記念のライブ『EPでたよパーティー』が9月10日(日)渋谷 SOUND MUSEUM VISIONにて行なわれることが決定した。今年の『summer sonic』への出演も決定し、今観ておかないと乗り遅れること確実だ。

■『EP』プレオーダーページ
※2017年7月21日より配信リード曲「Highlight」先行配信開始
・iTunes
https://itunes.apple.com/us/album/ep/id1258003769?l=ja&ls=1&app=itunes
・Apple Music
https://itunes.apple.com/us/album/ep/id1258003769?l=ja&ls=1

EP『EP』

2017年9月6日発売



【初回限定盤】(2CD+T-SHIRT 特殊ケース)
CCA-003/¥3,000+税
※数量限定
<収録曲>
■CD1
M1.Drive
M2.Highlight
M3.Honey Bunny
M4.Countdown
M5.ずるいね
M6.Timeless
■CD2
M1.Drive (Instrumental)
M2.Highlight (Instrumental)
M3.Honey Bunny (Instrumental)
M4.Countdown (Instrumental)
M5.ずるいね (Instrumental)
M6.Timeless (Instrumental)

【通常盤】(CD ONLY)
CCA-004/¥1,600+税
<収録曲>
M1.Drive
M2.Highlight
M3.Honey Bunny
M4.Countdown
M5.ずるいね
M6.Timeless

「EPでたよパーティー」

9月10日(日)  渋谷SOUND MUSEUM VISION
OPEN:16:30 / START:17:30
※ゲストあり、後日発表
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002232810P0030001



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