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音楽ニュース  (2017年06月30日)
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04 Limited Sazabys、ニューシングルのリリース&全国ワンマンツアー開催が決定
Fri, 30 Jun 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

04 Limited Sazabysがシングルとしては1年3ヶ月ぶりとなる待望の新作「Squall」を8月30日(水)にリリース! 自身の中に渦巻く感情を印象的なメロディーに乗せたタイトル曲「Squall」をはじめ、メニコン『1DAY Menicon PremiO』CMソングとしてもOAされているポップパンクチューン「happiness」、荒々しいギターとリズムのセッションが衝動的な轟音ナンバー「capture」を収録した、新たな04 Limited Sazabysの船出にふさわしい楽曲群が並んでいる。さらに、初回生産限定盤付属のDVDには今年4月に愛知県のモリコロパークにて開催された『YON FES 2017』のライブとオフショットを収録。初回生産限定盤は数に限りがあるので早めのご予約を!

そして、今作を引っさげた約1年ぶりとなるワンマンツアー『Squall tour』の開催も決定した。全国11カ所14公演を駆け巡る! なお、ニューシングル「Squall」の初回プレス分(初回生産限定盤・通常盤共有)には、同ツアーのチケット最速先行応募IDが封入されるので、ツアーに参戦したい人は要チェックだ。

シングル「Squall」

2017年8月30日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
COZA-1371〜2/¥1,600+税
【通常盤】(CD)
COCA-17323/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.Squall  
2.happiness (メニコン『1DAY Menicon PremiO』CMソング)
3 .capture
■DVD ※初回生産限定盤のみ
『YON FES 2017』LIVE MOVIE & OFFSHOT

◎ 期間限定特典:最速先行応募ID封入
◎早期予約特典有り: "Squallラバーバンド"
全国の対象店舗・ECサイトにて、2017年7月13日(木)中までに Major 3rd Single「Squall」をご予約の方に、先着で"Squallラバーバンド"をプレゼント!
特典詳細:http://columbia.jp/artist-info/04limitedsazabys/info/55366.html


『04 Limited Sazabys "Squall tour" 』

11月16日(木) CLUB CITTA川崎
11月23日(木・祝) 広島BLUE LIVE
11月24日(金) 福岡DRUM LOGOS
11月26日(日) 高松festhalle
11月30日(木) 松本キッセイ文化ホール・中ホール
12月07日(木) 新潟LOTS
12月09日(土) 仙台PIT
<2018年>
1月06日(土) Zepp Sapporo
1月13日(土) Zepp Osaka Bayside
1月14日(日) Zepp Osaka Bayside
1月18日(木) Zepp Tokyo
1月19日(金) Zepp Tokyo
1月25日(木) Zepp Nagoya
1月26日(金) Zepp Nagoya

<チケット>
全券種 前売り¥4,000 /当日¥4,500(税込・別途入場時ドリンク代必要/(11/30 松本キッセイ文化ホール・中ホールはドリンク代不要う))
一般チケット販売:2017年10月15日(日)10:00〜(e+/LAWSON/チケットぴあ)



【関連リンク】
元記事
04 Limited Sazabysまとめ
城 南海、約2年8か月ぶりとなるシングル「あなたに逢えてよかった」のMVを公開
OKMusic
ROCK一覧

【関連アーティスト】
04 Limited Sazabys
【ジャンル】
ROCK, ニュース, シングル, ツアー

城 南海、約2年8か月ぶりとなるシングル「あなたに逢えてよかった」のMVを公開
Fri, 30 Jun 2017 19:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

城 南海が7月19日(水)にリリースする約2年8か月ぶりとなるシングル「あなたに逢えてよかった」のMVを公開した。

河口湖のステラシアターで撮影された今回のMVは、アートワーク同様和モダンな衣装で煌々と輝く照明の中、ずっしりとした石の円形ホールを背に歌い上げるシーンでスタート。そしてそれとは対照的な真っ白な衣装で、草木の緑と柔らかい日差しに包まれながら歌うシーンが印象的に挟まれ、歌そのものがストレートに伝わってくる作品となっている。

自身最大規模となる全国ツアー『城南海 ウタアシビ2017夏』も終盤を迎え、7月1日の福岡イムズホール、7月2日の鹿児島CAPARVOホールで本公演は終了。そして、7月9日の恵比寿ザ・ガーデンホールでの追加公演はチェロとヴィオラが加わり、さらに今回の新曲「あなたに逢えてよかった」のアレンジャーであり音楽プロデューサーの武部聡志のゲスト出演も決定しており、その日限りのスペシャル編成にも期待が集まる。

■「あなたに逢えてよかった」MV


https://youtu.be/Fv1N5S9DCoMシングル「あなたに逢えてよかった」

2017年7月19日(水)発売



PCCA.04554/¥1,296(税込)
<収録曲>
M1「あなたに逢えてよかった」
M2「未完成の世界」
※テレビ朝日「じゅん散歩」6月7月度エンディングテーマ
M3「会いたい」
※オリジナル:沢田知可子「会いたい」1990年

『城南海 ウタアシビ2017夏』

7月01日(土) 福岡イムズホール
7月02日(日) 鹿児島CAPARVOホール
<追加公演>
7月09日(日) 恵比寿ザ・ガーデンホール
7月16日(日) 奄美観光ホテル3階孔雀の間
※終了分は割愛



【関連リンク】
元記事
城 南海まとめ
佐藤剛の新連載 『それは「ない」からはじまった 阿久悠と歌謡曲の時代』 が「Romancer」にてスタート
OKMusic
J-POP一覧

【関連アーティスト】
城 南海
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ミュージックビデオ, MV, シングル

佐藤剛の新連載 『それは「ない」からはじまった 阿久悠と歌謡曲の時代』 が「Romancer」にてスタート
Fri, 30 Jun 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

音楽プロデューサー・作家、佐藤剛による新連載 『それは「ない」からはじまった 阿久悠と歌謡曲の時代』 が7月1日より株式会社ボイジャーが開発した出版ツール「Romancer」にてスタートする。

出版ツール「Romancer」は2017年7月1日に3年を経過。会員数は現在 4,000 人で、ここで製作され たデジタル出版は 20,000 点を超えている。池澤夏樹、片岡義男、栗本薫(中島梓)という著名な作家の作品参加もあり、大学教授やさまざまな分野のエキスパートからも制作への意欲が注がれている。そして、この傾向をさらに力強く世の中に訴えていくためにデジタル発の企画を投入。「Romancer」3周年となる7月1日より、同連載がスタートし、当面 100 回を予定しているとのことだ。

■出版ツール「Romancer」
https://romancer.voyager.co.jp/



【関連リンク】
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『MUSIC TRIBE 2017』が第二弾出演アーティストとして相川七瀬、シシド・カフカなど4組を発表
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ニュース一覧

【関連アーティスト】

【ジャンル】
ニュース

『MUSIC TRIBE 2017』が第二弾出演アーティストとして相川七瀬、シシド・カフカなど4組を発表
Fri, 30 Jun 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

8月26日(土)に岡山・ジップアリーナ岡山にて開催されるOHK岡山放送とMUSIC TRIBE実行委員会が主催する音楽フェス『MUSIC TRIBE 2017』。ファンキー加藤、AKB48、STU48、JAY’ED、Lugz&Jera(ラグズ・アンド・ジェラ)の5組が出演アーティストとしてラインナップされていたが、第二弾出演アーティストとして、相川七瀬、シシド・カフカ、Thinking Dogs、She, in the hazeの4組の出演が発表された。

音楽フェス『MUSIC TRIBE 2017』は2011年より、「地元岡山県の地域活性と音楽文化の向上」をテーマに実行委員長でもあるLugz&Jera(ラグズ・アンド・ジェラ)が企画発足した音楽フェスで、これまでDa-iCEやAK-69、Hilcrhyme、そして三浦大知らも参加したSUGAR SHACK FAMILYらを招聘し、年々その規模を拡大している。

現在、イープラスにて7月9日(日)までの期間限定でチケット先行受付が実施されている。詳しくはオフィシャル・サイトまで!

岡山県下最大級音楽フェス『MUSIC TRIBE 2017』

<開催日時>
8月26日(土) 開場11:00- /開演12:00-
<会場>
ジップアリーナ岡山
〒700-0012 岡山県岡山市北区いずみ町2-1-8総合グラウンド内
<出演>
■第一弾アーティスト
ファンキー加藤 / AKB48 / STU48 / JAY’ED / Lugz&Jera(ラグズ・アンド・ジェラ) /
■第二弾アーティスト
相川七瀬 / シシド・カフカ / Thinking Dogs / She , in the haze /
※各出演メンバーについてはOfficial Website http://musictribe.tv/ でご確認ください。
※出演アーティストは予告なく変更になる場合がございます。また、それによる払い戻しは致しませんので予めご了承下さい。
<チケット>
前売り 7,000円
タオル付チケット 8,500円
<先行受付(抽選)>
6/24(土)10:00〜7/9(日)23:59 イープラス先行受付
特設URL: http://eplus.jp/mt2017-7tha/ (PC&モバイル)
※優先入場有・詳しくは公式サイトを御参照下さい。

■『MUSIC TRIBE 2017』CM ※ファンキー加藤編


https://youtu.be/UI3492jvxNE

【関連リンク】
元記事
相川七瀬まとめ
シシド・カフカまとめ
Thinking Dogsまとめ
She, in the hazeまとめ

【関連アーティスト】
相川七瀬, シシド・カフカ, Thinking Dogs, She, in the haze
【ジャンル】
J-POP, ROCK, ニュース, 夏フェス

【連載コラム】稚菜、ゆずの「夏色」をカバー
Fri, 30 Jun 2017 19:00:00 +0900


こんばんは。
今週は、ゆずの「夏色」
ロッテ爽のCMで使われている曲。
夏色は昔から聴いているし、この曲はみんなで歌って元気をもらえる歌だなって思う。
名曲の一つですね。
是非聴いてみてください。


https://youtu.be/hd6urfVLSSoゆずさんの事を知らない人は私の世代くらいではまずいないだろう。
それくらい有名なシンガーソングライター。
お二人の歌はやっぱり元気になれる歌が多い気がする。
聴いていると、気が付いたら心がスッとしていたり、何だか自然と笑顔になっていたり。
個人的に好きだし、尊敬している歌い手さんなのだ。
ライブを見に行った事もある。
そして実は。
ライブに参加させてもらった事もあるのだ。

今から5年前の専門時代の話。
当時専門入りたての1年生の頃。
ゴスペルの授業で、先生がゆずのコーラスのお仕事をもらってきて下さったのです。
全員が出来るわけでは無かったのだけれど、選んでいただき私もメンバーとして歌わせてもらえる事になりました。
その曲は「Hey 和」
これまたその時タイムリーに聴いていて凄く涙した曲だったので、この曲のバックで歌える事を凄く幸せに思えました。

初めてのゴスペルコーラスのお仕事。
初めての武道館の舞台はこの経験によって立たせてもらいました。
こんなに貴重な経験をさせてもらえるのはそうそう無いだろう。
当日リハーサルの際、お二人は私たちコーラス隊にも、「宜しくお願いします」と丁寧に頭を下げて下さいました。
どれだけ大きくなってもこんなに低姿勢なお二人は、今まで見て聴いてきたお二人そのままなんだなぁと。
そんな姿がとてもかっこいいなぁ、とそんな事を思いました。

あの時武道館のステージから見た景色は絶対に忘れない。
一斉にペンライトが照らされて、歌に合わせて綺麗に揺れる世界を。
あの瞬間、泣きそうになってた自分自身の感情も絶対に忘れないだろう。
今度は自分の歌で、自分の足で、ここに立ちたい。
強く強くそんな事を思った。
初めて大きな夢を、目標を立たせてくれた瞬間。
それがこの経験なのだ。

人生の中で、大きな分岐点って何度か訪れる、というけれど
私の中ではこの体験も確実にその分岐点の一つだと思っている。
この一つ一つの分岐点は絶対大切にした方がいいし、絶対に忘れられない瞬間。
自分の気合いを入れ直したい時に思い出して、また頑張ろう!と奮い立たせてもらう出来事なのでした。



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Bentham、「Chicago」MVフル公開!
秋のツアー対バン第2弾はグドモ!

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Bentham、「Chicago」MVフル公開!秋のツアー対バン第2弾はグドモ!
Fri, 30 Jun 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Benthamが7月26日にリリースするバンドキャリア初のフルアルバム『Re: Wonder』より、「Chicago」MVをフル尺で公開! 同MVに対して小関竜矢(Vo&Gu)は「ミュージシャンの妄想や苦悩を具現化したMVになっている。映像の中にもストーリー性があり、まさにタイトル「Chicago」が現すミュージカル調の展開やギミックに注目して欲しい。」とコメントしている。

また、Benthamのオフィシャル通販サイト“Bentham屋"で限定販売される『Re: Wonder』のCD+マフラータオル盤の予約もスタートした。このマフラータオルはBentham屋のみの限定デザインとなっており、CDと一緒に特製BOXに同梱される特別仕様となっている。限定500セットなので早めに予約を!

さらに、『Re: Wonder』を提げてまわる秋のツアー『Re: Wonder TOUR 2017』の対バン第2弾として、9月10日(日)の岡山ペパーランド、9月12日(火)の広島CAVE-BEの2公演に、グッドモーニングアメリカの出演が発表された。現在、9月公演のチケットは一般発売中だ。

■Bentham屋
https://bentham.ponycanyon.co.jp

■「Chicago」MV


https://youtu.be/MWserASk0Jgアルバム『Re: Wonder』

2017年7月26日発売



【CD+DVD盤】
PCCA.04549/¥3,000+税
【CD Only盤】
PCCA.04550/2,500+税
【Bentham屋盤】
SCCA.00053/¥3,500+税
※CD+グッズ(タオル)
<収録曲>
■CD
1.Chicago
2.透明シミュレーション
3.White (Album Ver.)
4.今さら
5.Sunny
6.戸惑いは週末の朝に
7.ファンファーレ
8.エスケープ
9.Heartbreaker
10.survive
11.センチメンタル
12.激しい雨
13.クラクション・ラヴ
■DVD
(1)恵比寿LIQUID ROOMワンマンライブ後編11曲の映像収録(2017.10.27) 
(2)おまけ映像として、レギュラーラジオの映像版「ベンプレTV」も収録

『Bentham「Re: Wonder TOUR 2017」』

9月08日(金) 名古屋Electric Lady Land(ワンマン)
9月10日(日) 岡山ペパーランド
w:グッドモーニングアメリカ
9月12日(火) 広島CAVE-BE
w:グッドモーニングアメリカ
9月15日(金) 熊本B.9 V2
9月16日(土) 福岡DRUM SON
9月18日(月祝) 松山W studio RED
w:SAKANAMON
9月20日(水) 高松DIME
w:SAKANAMON
9月22日(金) 神戸太陽と虎
w:SAKANAMON
10月01日(日) 静岡Live House UMBER
10月06日(金) 千葉LOOK
10月07日(土) HEAVEN\'S ROCK Utsunomiya
10月11日(水) 仙台LIVE HOUSE enn2nd
10月12日(木) 新潟CLUB RIVERST
10月13日(金) 松本alecx
10月15日(日) 富山Soul Power
10月20日(金) 大阪 umeda TRAD(ワンマン)
10月21日(土) 赤坂BLITZ(ワンマン)

・9月公演チケット一般発売:6/24(土) 12:00〜
・10月公演チケット一般発売:7/22(土)12:00〜



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Benthamまとめ
グッドモーニングアメリカまとめ
Brian the Sunが夏全開の新曲「隼」MVを公開
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ROCK, ニュース, MV, ツアー

Brian the Sunが夏全開の新曲「隼」MVを公開
Fri, 30 Jun 2017 18:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Brian the Sunが7月5日にリリースするミニアルバム『SUNNY SIDE UP』のリード曲であり、夏全開の新曲「隼」のMVを公開した。

今回のMVはメジャー1stアルバムのリード曲「パトスとエートス」と同じく、これまで数多くの傑作MVの演出を手掛けてきた番場秀一氏が監督を務め、演奏シーンはダンサーと共に水を抜いたプール中で撮影を行ない、夏らしい映像作品に仕上がっている。

■「隼」MV


https://youtu.be/5Ntsxpfq9hwミニアルバム『SUNNY SIDE UP』

2017年7月5日(水)発売



<収録曲>
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
ESCL-4877~8/¥2,315(税抜)
【通常盤】(CD)
ESCL-4879 /¥1,800(税抜)
<収録曲>
■CD
M-1 隼
M-2 Sunny side up
M-3 光
M-4 天国
M-5 ねこの居る風景(ねこねこ日本史version)
■DVD  ※初回生産限定盤
・「パトスとエートス」Music Video &メイキング映像
・「Sunny side up」Music Video
・「ねこの居る風景(ねこねこ日本史version)」Music Video



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Brian the Sunまとめ
神様、僕は気づいてしまったが
『SUMMER SONIC 2017』にて初アクトを行なう事を発表

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神様、僕は気づいてしまったが『SUMMER SONIC 2017』にて初アクトを行なう事を発表
Fri, 30 Jun 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年5月31日(水)にTBS系 火曜ドラマ『あなたのことはそれほど』の主題歌でもある「CQCQ」を収録したシングルを発売し、鮮烈なデビューを果たしたロックバンド・神様、僕は気づいてしまったが、遂に『SUMMER SONIC 2017』RAINBOW STAGE(8月19日東京公演)にて初アクトを行なうことが決定した。

2017年7月26日(水)には、全7曲収録の1stミニアルバム『神様、僕は気づいてしまった』が発売される神様、僕は気づいてしまった。初アクトが一体どんなものになるのか、是非あなたの目で確かめてほしい。

■『SUMMER SONIC 2017』オフィシャルHP
http://www.summersonic.com/2017/

ミニアルバム『神様、僕は気づいてしまった』

2017年7月26日(水)発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31270/71/¥2,500+税
<収録曲>
■CD
1.わたしの命を抉ってみせて
2.宣戦布告
3.CQCQ(TBS系 火曜ドラマ「あなたのことはそれほど」主題歌)
4.僕の手に触れるな(TVアニメ「ちるらん にぶんの壱」主題歌).
5.天罰有れかしと願う
6.大人になってゆくんだね
7.だから僕は不幸に縋っていました(SQUARE ENIX「スターオーシャン:アナムネシス」主題歌).
■DVD
1.だから僕は不幸に縋っていました MV
2.Making of だから僕は不幸に縋っていました
3.僕の手に触れるな MV
4.Making of 僕の手に触れるな



【通常盤】(CD)
WPCL-12532/¥2,000+税
<収録曲>
1.わたしの命を抉ってみせて
2.宣戦布告
3.CQCQ(TBS系 火曜ドラマ「あなたのことはそれほど」主題歌)
4.僕の手に触れるな(TVアニメ「ちるらん にぶんの壱」主題歌).
5.天罰有れかしと願う
6.大人になってゆくんだね
7.だから僕は不幸に縋っていました(SQUARE ENIX「スターオーシャン:アナムネシス」主題歌).

『SUMMER SONIC 2017』

8月19日(土) ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
8月20日(日) ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
開場/開演  開場AM 9:00 / 開演AM 11:00



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神様、僕は気づいてしまったまとめ
MY FIRST STORY、2マンツアーのゲスト最終発表はmiwa、androp、SALU
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神様、僕は気づいてしまった
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MY FIRST STORY、2マンツアーのゲスト最終発表はmiwa、androp、SALU
Fri, 30 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MY FIRST STORYが9月8日(金)の東京 Zepp Tokyoを皮切りにスタートさせる自身最大規模となる2マンツアー『MY FIRST STORY \'\'MMA\'\' TOUR 201』のゲストアーティストの最終発表として、9月9日(土)の東京 Zepp TokyoにSALU、9月30日(土)の北海道 Zepp Sapporoにandrop、ツアーファイナルとなる11月4日(土)の沖縄 ミュージックタウン音市場にmiwaの出演を発表した。

『MY FIRST STORY \'\'MMA\'\' TOUR 201』


9月08日(金) 東京 Zepp Tokyo
w/ VAMPS
9月09日(土) 東京 Zepp Tokyo
w/ SALU(new!)
9月16日(土) 大阪 Zepp Osaka Bayside
w/ あいみょん
9月17日(日) 大阪 Zepp Osaka Bayside
w/BREAKERZ
9月23日(土祝) 名古屋 Zepp Nagoya
w/ MOROHA
9月24日(日) 名古屋 Zepp Nagoya
w/ OLDCODEX
9月30日(土) 北海道 Zepp Sapporo
w/ androp(new!)
10月07日(土) 香川 高松festhalle
w/ BiSH
10月09日(月祝) 広島 BLUELIVE HIROSHIMA
w/ さユり
10月11日(水) 静岡 浜松窓枠
w/ サンボマスター
10月13日(金) 新潟 LOTS
w/ I Don\'t Like Mondays.
10月15日(日) 石川 金沢 EIGHT HALL
w/ ちゃんみな
10月21日(土) 宮城 仙台 PIT
w/ Nothing\'s Carved In Stone
10月22日(日) 宮城 仙台 PIT
w/ PassCode
10月28日(土) 福岡 DRUM LOGOS
w/ The BONEZ
10月29日(日) 福岡 DRUM LOGOS
w/ROTTENGRAFFTY
11月04日(土) 沖縄 ミュージックタウン音市場
w/ miwa(new!)



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ROCK, ニュース, ツアー

“失われた楽園”を舞台にした新たなビーチイベント『Lost Paradise』が7月15日&16日に開催!
Fri, 30 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

神奈川県真鶴半島のGANDHARA MANAZURU(ガンダーラ真鶴)にて、屋外ダンスミュージックイベント『Lost Paradise』が7月15日&16日に開催される。

2日間にわたる本イベントのヘッドラインナーとして、JACKAL、WUKI、WILLY JOY、Big Dope P、Diamond Pistolsが既に発表されている。世界的に高い評価を得ているアーティストが揃って初来日を果たすことで注目を集める中、追加ヘッドライナーとしてFatboy SlimやAviciiとのコラボレーションでも人気を博したLazy Rich、Jersey Clubの申し子ことHoobdoiが発表! サポートアクトも充実、国内からJAXX DA FISHWORKS、TREKKIE TRAX CREW、Masayoshi Iimori等がクレジットされた。

新たなビーチイベントとして暑い視線が注がれることは間違いない音楽の祭典『Lost Paradise』。青い空と海に囲まれた失われた楽園で、自由を、そして溢れる音楽への愛を体感しよう。

■『Lost Paradise』オフィシャルHP 
http://lostparadise.co.jp/
■『Lost Paradise』オフィシャルFacebook 
https://www.facebook.com/SUSHIREC/
■イベントページ 
http://smarturl.it/LP17FB
■SUSHI RECORDS Instagram 
https://www.instagram.com/sushirecords/
■公式ハッシュタグ 
#LP17
https://www.instagram.com/explore/tags/LP17/

■『Lost Paradise』

7月15日(土) GANDHARA MANAZURU(ガンダーラ真鶴)
7月16日(日) GANDHARA MANAZURU(ガンダーラ真鶴)

iFLYER 【前売りチケット】
Day 1 : http://smarturl.it/LP17DAY1
Day 2 : http://smarturl.it/LP17DAY2



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アメリカ屈指のギタリスト、ジョン・ホールが在籍したオーリアンズの大ヒット作『歌こそすべて』
Fri, 30 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

なぜかは分からないが、オーリアンズは日本でそれほど脚光を浴びたことがないグループだ。しかし、彼らがリリースしたアルバムに駄作はない。特に、スーパーギタリストのジョン・ホールがイニシアチブを取ったデビュー作から4作目まではどれも傑作で、アメリカンロック史に残る名作群だと言える。今回、紹介するアルバムは、誰もが聴いたことがあるはずの大ヒットシングル「ダンス・ウイズ・ミー」(全米6位)を収録した3作目の『歌こそすべて(原題:Let There Be Music)』。70年代中期の西海岸産のロックで、最高レベルに達していると言っても過言ではない傑作中の傑作だ。

■ジョン・ホールというギタリスト

オーリアンズのリーダーを務めるジョン・ホールは、もとは東海岸のウッドストックを中心に活動しており、オーリアンズを結成する前から数々のセッションに参加し、70年初頭には熱心なロックファンに注目を集めたギタリスト兼ソングライターであった。特に、ジャニス・ジョプリンの死後にリリースされた傑作『パール』(‘71)に収録された「ハーフムーン」の楽曲提供で、広くその名を知らしめることになった。70年には早くもソロデビュー作『アクション』をリリースしている他、6人目のザ・バンドと言われたジョン・サイモンのソロデビュー作『ジョン・サイモンズ・アルバム』(’70)、カレン・ドルトンの稀有の名作『イン・マイ・オウン・タイム』(‘71)、ボニー・レイットの『ギブ・イット・アップ』(’72)など、キラリと光るギターワークでセッションマンとしての地位を確立していく。

■歌のバックで光るアメリカのギタリスト

俗にスーパーギタリストと呼ばれるプレーヤーは多いが、60〜70年代中期までのイギリスとアメリカでは、お国柄とも言えるそれぞれのスタイルがあった。エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、スティーヴ・ハウ(イエス)に代表されるギタリストたちは弾きまくるタイプが多く、メインのヴォーカリストよりも華やかなギタープレイで目立つことも少なくなった。

それに比べて、アメリカの名ギタリストたちは歌を盛り立てるスタイルが多い。エルビス・プレスリーやエミルー・ハリスなどのバックで知られるジェームス・バートン、スライドギターの名手ライ・クーダー、ジョージ・ハリスンやジョン・レノンのお気に入りだったジェシ・デイヴィス、超絶テクニックを持っているのにひけらかさないエイモス・ギャレットなど、彼らはシンガーを引き立てるタイプで、決してフロントに出ないがシンガーのバックに参加した時に、いぶし銀のような名演奏を聴かせてくれるのだ。

これってどちらが良いかという問題ではなく、単に国民性なのだと思う。ただ、ジョン・ホールについては、70年初頭までのプレイを聴くとどちらかと言えばブリティッシュ系の派手なプレイを得意としていたように思う。リズムギターはほぼ弾かずソロばかりであった。ところが、オーリアンズを結成してからはソロには磨きがかかり、その上リズムギターの名手になっていたのだから彼の努力が分かる。

■オーリアンズの結成

オーリアンズはウッドストックを中心に活動していたミュージシャンたちが集まって72年に結成された。ジョン・ホール以外のメンバーは、たいして知られてはいなかったが、確かな演奏技術と巧みなソングライティングで、地元のニューヨーク近辺で大きな人気を集めていた。当時、西海岸のロック界で実力のある筆頭グループはリトル・フィートであり、“西のリトル・フィート、東のオーリアンズ”と呼ばれるほどであった。

そして72年、待望のデビューアルバム『オーリアンズ』(‘73)がリリースされる。僕が彼らのことを知ったのは高校2年生ぐらいであったと思う。このアルバムは日本盤もリリースされたが、ジョン・ホールのファン以外は完全にスルー状態でまったく売れなかった。その一番の問題は、契約していたレコード会社(ABCレコード)で、彼らの売り方があまり分かっていなかったようだ。これがワーナーやキャピトルあたりならもっと上手にプロモーションしていたと思う。ただ、その内容は素晴らしく、僕の家では未だにヘビーローテーションだ。ソウルやファンクに影響されたリズムセクションに加え、ホールの巧みなヴォーカルと華麗なギターワーク、メンバーによる厚みのあるコーラスなど、ほぼ満点の仕上がりであった。録音はマスルショールズで、南部の重鎮であるバリー・ベケットとロジャー・ホーキンスがゲスト参加している。このアルバムでは、ジャニスに提供した「ハーフムーン」をセルフカバーしていて、ホールの驚異的なギタープレイが収められている。

このデビューアルバムが売れなかったのは本国でも同じで、2ndアルバム『レット・ゼア・ビー・ミュージック』(‘74)は日本やヨーロッパでは発売されたものの、アメリカではお蔵入りとなっている。僕はホールのファンなのでもちろん日本盤を買ったけど、1stよりも荒削りでこれもまた絶品であった。

■西海岸に移って再スタート

ライヴでは人気を集めていたのもかかわらず、アルバムが売れずにメンバーが落ち込んでいた時に、西海岸のアサイラムレコードとの契約が成立、お蔵入りとなった2ndアルバムに収録されていた曲「Let There Be Music」「Dance With Me」も再録音し、西海岸で再スタートすることになる。

■本作『歌こそすべて』について

さて、イーグルス、ジャクソン・ブラウン、トム・ウェイツ、リンダ・ロンシュタットらが在籍する西海岸のアサイラムレコードに移籍し、75年にサードアルバムとなる本作『歌こそすべて』をリリースする。すると、シングルカットした「ダンス・ウイズ・ミー」が全米6位の大ヒットとなり、彼らの名前は一挙に広まった。

このアルバムの魅力はアメリカンロック界でもトップレベルの演奏能力や、ホールの巧みなソングライティング、イーグルスに負けず劣らずのコーラスワークなどももちろんであるが、ロック的な視点で語ると、ホールともうひとりのギタリスト、ラリー・ホッペンによるツインリードギターの素晴らしさにある。ツインリードはロック界では当たり前である。しかし、彼らのツインリードは他のどのグループにもないスタイルだ。ふたりで交互に弾くことはもちろん、難しいフレーズをハモったり、リズムとリードに分かれたりと、まさに縦横無尽、これはホールとラリーが考案したオーリアンズ独自のスタイルである。

前の2枚が売れなかったからか、これまでに見られた南部ソウル(泥臭い音楽)的な雰囲気は本作ではあまりなく、ウエストコーストロック然としたサウンドと、都会的なソウル/ファンク・テイストで固めている。それにプラスして、徐々に登場しつつあったAOR的な感覚もあるのだが、ハードロック的なスピード感やジャムセッション的なスリルもしっかりあって、何度聴いてもその度に新しい発見ができるのだ。残念なことに、日本ではあまり顧みられないが、僕はロック史上に残る名盤だと思う。特にギターを弾いている人は聴いてほしいアルバムだ。ここに詰まっている数々のギター奏法が会得できたら、君は間違いなく名ギタリストになれるはずだ。

■『歌こそすべて』以降のジョン・ホール

このアルバムの次に、もう1枚アサイラムからオーリアンズ名義の『夢のさまよい(原題:Waking And Dreaming)』(‘76)をリリース(これも傑作!)したのち、ホールはグループを脱退しソロアーティストとなる。4枚目のソロとなる名作『パワー』(’79)をリリース後はジョン・ホール・バンドとして活動するも、反原発運動に力を注ぎ、下院議員を2期務める政治家となった。議員を引退してからは、まったりしたソロ作をリリースするなど、現在も悠々自適の生活を送っているようだ。

TEXT:河崎直人

アルバム『Let There Be Music』

発売中



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TAKURO(GLAY)、より研ぎ澄まされた音を持ってソロツアー第2弾を開催
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TAKURO(GLAY)、より研ぎ澄まされた音を持ってソロツアー第2弾を開催
Fri, 30 Jun 2017 17:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

GLAYのメインコンポーザーであるTAKUROが、今年の2月に続き早くも2ndツアー『GLAY TAKURO Solo Project 2nd Tour“Journey without a map 2017"』を11月から開催する事が決定した。

TAKUROが自分の音を追求して去年リリースしたソロインストアルバム『Journey without a map』。ビンテージレスポールを使用して、プロデューサーには盟友であり最もリスペクトするギタリスト、B\'zの松本孝弘を迎えて作り上げた渾身の一枚となっている。そのソロアルバムを引っさげて行なった1stソロツアーを経て、7月12日にはGLAYとしての個性をより濃く出したアルバム『SUMMERDELICS』をリリース。更に9月からは全23公演23万人を動員する大型アリーナツアーをGLAYとして行なう事も発表しており、常に勢力的に活動をしているTAKURO。様々な経験により、より研ぎ澄まされた彼の音だが、その探究心はまだまだ収まることを知らない。そんなTAKUROの「地図無き音の旅」が、また始まりを告げようとしている。

■アルバム『Journey without a map』スペシャルサイト
http://glay.co.jp/takuro_jwam/

■『GLAY TAKURO Solo Project 2nd Tour “Journey without a map 2017"』

11月21日(火) 大阪・Zepp Namba
開場18:30/開演19:00 
11月30日(木) 新潟・新潟LOTS
開場18:30/開演19:00
12月11日(月) 東京・Zepp Tokyo
開場18:30/開演19:00
12月18日(月) 愛知・Zepp Nagoya
開場18:30/開演19:00
12月21日(木) 北海道・函館・金森ホール
開場17:30/開演18:00
12月27日(水) 神奈川・Motion Blue yokohama
1st Stage:開場16:00/開演17:15
2nd Stage:開場19:00/開演20:15
12月28日(木) 神奈川・Motion Blue yokohama
1st Stage:開場15:00/開演16:15
2nd Stage:開場18:00/開演19:15

アルバム『Journey without a map』

2016年12月14日(水) 発売



【CD+DVD盤】
PCCN-00025/¥3,500+税
【CD only盤】
PCCN-00026/¥2,500+税
【アナログ盤】
PCJN-00001/¥4,000+税
※初回生産限定
※重量盤2枚組



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GLAYまとめ
T.M.Revolution、2017年正月武道館公演をDVD化! ブラジル・サンパウロ公演も決定!
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T.M.Revolution、2017年正月武道館公演をDVD化! ブラジル・サンパウロ公演も決定!
Fri, 30 Jun 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

T.M.Revolutionが2017年1月4日に日本武道館にて開催した全国ツアーのファイナル公演の模様を収録する、映像作品『T.M.R. LIVE REVOLUTION\'16-\'17 -Route 20- LIVE AT NIPPON BUDOKAN』を8月23日にリリースすることを発表! 代表曲を圧倒的なライブ・パフォーマンスで堪能できる映像に仕上がっており、DVDの初回盤とBlu-rayにはLIVE CDもパッケージ。音源としてもライブを堪能できる。

また、7月9日にブラジル・サンパウロで開催されるイベント『Anime Friends 2017』への出演も決定! 南米での公演は初となるため、大きな注目を集めている。

映像作品『T.M.R. LIVE REVOLUTION\'16-\'17 -Route 20- LIVE AT NIPPON BUDOKAN』

2017年8月23日発売



【Blu-ray 初回生産限定盤】(BD+CD(ライブ音源)+フォトブック)
ESXL-122/ESXL-123/¥10,000(税抜)
【DVD 初回生産限定盤】(2DVD+CD(ライブ音源)+フォトブック)
ESBL-2490〜2492/¥9,000(税抜)
【DVD 通常盤】(2DVD)
ESBL-2493〜2494/¥6,500(税抜)
<収録予定曲>
■Disc 1 [DVD]
独裁 -monopolize-
LEVEL 4
HIGH PRESSURE
WHITE BREATH
HOT LIMIT
HEAT CAPACITY
THUNDERBIRD
Meteor -ミーティア-
INVOKE -インヴォーク-
ignited -イグナイテッド-
突キ破レル -Time to SMASH!
Thread of fate
■Disc 2 [DVD]
Naked arms
SWORD SUMMIT
Count ZERO
FLAGS
DOUBLE-DEAL
RAIMEI
Inherit the Force -インヘリット・ザ・フォース-
HEART OF SWORD 〜夜明け前〜
■Disc 3 [CD]
独裁 -monopolize-
LEVEL 4
HIGH PRESSURE
WHITE BREATH
HOT LIMIT
HEAT CAPACITY
THUNDERBIRD
Meteor -ミーティア-
INVOKE -インヴォーク-
ignited -イグナイテッド-
突キ破レル -Time to SMASH!
Thread of fate
Naked arms
SWORD SUMMIT
Count ZERO
FLAGS
DOUBLE-DEAL

【ライブ情報】

『Anime Friends 2017』
7月09日(日) TRANSAMERICA EXPO CENTER
公式サイト:http://www.animefriends.com.br

『イナズマロック フェス 2017』
日程:9月16日(土)、17日(日)
会場:滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場 (滋賀県琵琶湖博物館西隣 多目的広場)
開場/開演/終演:12:00/14:00/20:00 (各日とも予定) ※雨天決行(荒天の場合は中止)
出演アーティスト:(50音順)
■9/16(土)
<LIVE AREA・雷神STAGE>
[ARTIST] UVERworld/KEYTALK/THE ORAL CIGARETTES/T.M.Revolution/Fear, and Loathing in Las Vegas/04 Limited Sazabys and more
■9/17(日)
<LIVE AREA・雷神STAGE>
[ARTIST] HY/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE/T.M.Revolution/堂本 剛/NICO Touches the Walls/和楽器バンド and more
公式サイト:http://inazumarock.com/



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T.M.Revolutionまとめ
【SuG】
“AGAKU”は
SuGの日々を象徴する言葉

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ROCK, ニュース

【SuG】“AGAKU”はSuGの日々を象徴する言葉
Fri, 30 Jun 2017 00:00:00 +0900


バンド史上最大の挑戦の日本武道館ワンマンを9月2日に控えたSuGのEP『AGAKU』。なりふり構わずに夢中で走ってきた10年間を赤裸々な言葉と音で綴ったダンスロックチューンが突き刺さるーー。

──初の日本武道館ワンマンを豊洲PITで発表してから約半年が経ちましたが、今の心境は?

Chiyu
「発表する前から日本武道館は目標だったので、気持ちはさほど変わっていないんですが、9月2日が近付いてきて現実味を帯びてきたというのはありますね。」

武瑠
「ベストアルバムのツアー『39 LIVE ADDICT chapter1 THE BEST TOUR』で10年を振り返りつつ、今回のシングルを制作して、さらに自分のスタイルブックも作っていたので、やっとこれから日本武道館に向かう感じですね。」

──日本武道館スイッチが入ったところ?

masato
「チケットも一般発売されて、これからより自分たちを伝えていかないとなってひしひしと感じてますね。」

yuji
「発表してから半年があっと言う間で、日本武道館も気付いたら終わってるんじゃないかとも思いますけどね(笑)。当日になってみないと本当の実感が沸かない気もするし。」

shinpei
「ツアーが終わって家にこもっていた時期は、日本武道館に立った時に上手くやれるのかイメージトレーニングしてドキドキして寝れなくなったり(笑)。でも、yujiくんが言っていたように当日になってみないと分からないし、考えすぎちゃダメだと思いながらもループしちゃって。」

yuji
「僕も『モンスターハンター』の敵がリアルに襲ってくる夢を見てうなされました(笑)。」

──それは違うから(笑)。でも、EP『AGAKU』は日本武道館を控えたSuGと切っても切り離せない曲になりましたね。

yuji
「そうですね。10年やってきたSuGの自分の中の答え。」

──ヒップホップ、EDM、パンクなどいろいろなSuGの要素が詰め込まれているし、ピアノも印象的だし。

yuji
「ピアノは最初から入れたかったんですよ。イントロにやりたかった音が詰まっている。」

武瑠
「選曲会で速攻決まった曲ですね。イントロが完璧だからサビが良いメロディーであるように祈りながら聴いてたら、“よし!”みたいな。」

Chiyu
「ホールで演奏している自分たちがすぐにイメージできたし、鳥肌が立つ感じがありましたね。だからこそ、全員一致で選ばれたんだと思います。」

──タイトルも“AGAKU”(足掻く)だし、歌詞もこれまでのバンドの道のりを思わせて赤裸々ですよね。

武瑠
「自分の中では「teenAge dream」が日本武道館を決意した時の心境を映し出した歌詞で、“いつだって足掻いてやる”と歌っているんですけど、この10年は泥臭いことや険しい道の連続だったから、SuGの日々を表現するのに“AGAKU”という言葉はやっぱりしっくりくるなって。」

──《今すぐ逃げ出したい でもみんなを裏切れない》という歌詞は日本武道館に挑戦する心境を歌っているのかなと。

武瑠
「日本武道館を決めるに当たって思っていたことでもあるし、人に言われてやるんじゃなくて自分たちの歴史の中でやらなきゃいけないことだと思っていたので。」

Chiyu
「もともと“結成当初は動員が3人だった”とか隠さず言ってたし、カッコ付けるバンドじゃないから、そういう自分たちも見せてファンと一緒に足掻いていけたらなって。」

──《僕らは泳ぎ続けてないと 息が吸えなかった》とか、必死に生きてる人にとって勇気が沸いてくる曲でもありますね。

shinpei
「だってこの歌詞、SuGのことだもん(笑)。たぶん、メンバーが一番共感していると思う。と同時に、挑戦している人たちにも向けているし、SuGをずっと追いかけてきてくれたファンの子たちにも刺さると思いますね。」

masato
「“足掻く”ということで言えば、悩んだり壁にぶつかってきた日々だったので、自分たちの歴史のまんまの曲ですね。」

武瑠
「服も日本武道館直前まで足掻きたいからボロボロにしようって。今回のミュージックビデオはストーリー性を排除したんですけど、そうすることによって打ち込みが混ざったバンドの音に合った衝撃的な絵が撮れたと思ってます。」

──SE的なポジションの「mark」がまたいいですよね。

武瑠
「俺も大好きです。EDMの自分の好きなところを詰め込みましたね。」

──カップリングの「赤春」は真っ赤な照明が似合いそうな曲で。

Chiyu
「サビのストレートさを活かしたかった曲です。」

yuji
「デモはもっとストレートだったんですよ。“ザ・Chiyu”って感じの曲で。」

Chiyu
「そこからSuGで色付けをしていきましたね。」

yuji
「イントロとサビを活かして、“お邪魔しま〜す”ってChiyuの家に入って行った感じ(笑)。」

──この曲もSuGのことを歌っている?

武瑠
「そうですね。これは前に進むというより、振り返って書いた部分が多かったかもしれないですね。」

──振り返ると“青春”という言葉じゃ役不足だったと?

武瑠
「“赤春”のほうがしっくりくるなって。」

──もう1曲の「CUT」は実験的ですね。

shinpei
「ほんとに実験的(笑)。構成もリズム録りが終わってから変わったりしたんです。」

武瑠
「歌詞も一番書けなかった。だから、そのグチャグチャになっているさまをそのまま書こうと。」

yuji
「結果、めちゃめちゃ足掻いた曲になった(笑)。」

武瑠
「プロデューサーとかいろいろな人と共同で作った曲なので“CUT”という言葉が浮かんだんです。カットアップ(フレーズをバラバラにして組み立て直す)したみたいな曲。」

──このシングルを携えて回るツアー『39 LIVE ADDICT chapter2 AGAKU』はどんな内容になりそうですか?

Chiyu
「新曲3曲が加わりつつ、ベストツアーとは違う内容で。」

shinpei
「どういう色の違いを出すかが課題ですね。」

──このツアーを経ての日本武道館ですね。

武瑠
「8月には久しぶりにSuGフェスもやろうと思ってます。あとは、日本武道館まで俺たちがどう足掻けるかにかかってますね。」

取材:山本弘子

EP『AGAKU』

2017年7月5日発売
PONY CANYON



【LIMITED EDITION(DVD付)】
PCCA-04547 ¥1,574(税抜)



【STANDARD EDITION】
PCCA-04548 ¥1,111(税抜)



【SuG ショップ限定盤】
SCCA-00052 ¥2,778(税抜)
※グッズ付

ライヴ情報

『39 LIVE ADDICT chapter2 AGAKU』
7/05(水) 東京・渋谷WWW X
7/07(金) 静岡・浜松FORCE
7/08(土) 兵庫・神戸VARIT.
7/14(金) 石川・金沢vanvan V4 
7/21(金) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3 
7/22(土) 福島・郡山CLUB#9
7/28(金) 福岡・DRUM Be-1
7/29(土) 広島・Cave-Be

『HEAVY POSITIVE ROCK』
9/02(土) 東京・日本武道館

SuG

サグ:2010年にシングル「gr8 story」でメジャーデビューし、スマッシュヒットシングルを何枚も送り込む。ライヴにおいても、BABYMETALや東京女子流らアイドル勢から、神聖かまってちゃんやミオヤマザキらバンド勢、さらには怪談家の稲川淳二に至るまで異色過ぎるメンツと競演。また、海外でも精力的に活動を展開しており、15年末にヨーロッパツアー、16年1月にはタイ・バンコクでの『JAPAN EXPO THAILAND』への出演、夏にはメキシコや中国など5カ国を巡る海外ツアーを行なうなど、その勢いは止まることを知らない。



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ポルノグラフィティが『グラチャンバレー2017』のテーマ曲を担当
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【ジャンル】
ROCK, ヴィジュアル, インタビュー, okmusic UP\'s vol.154

ポルノグラフィティが『グラチャンバレー2017』のテーマ曲を担当
Fri, 30 Jun 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ポルノグラフィティが9月5日(火)からスタートする日本テレビ系 『ワールドグランドチャンピオンズカップ2017(グラチャンバレー2017)』のテーマソングを担当することが決定した。

ポルノグラフィティのメンバーは日本代表の柳田将洋選手・石川祐希選手と実際に対談し、両選手から楽曲に関して『テンションが上がり、背中を押してくれるような曲』というリクエストをもらったとのこと。さらに試合も実際に観戦し、バレーボールの躍動感や迫力を体感。その経験をもとに、現在鋭意楽曲制作中だ。選手たち、そして日本代表を応援するみんなの思いも詰めこんだ「攻め」の楽曲になる事は間違いない。

『グラチャンバレー』は9月5日(火)〜17日(日)まで東京・名古屋・大阪の各会場で開催。日本戦は全試合、日本テレビ系にて生中継される(一部地域を除く)。なお前述のテーマソングを収録したポルノグラフィティのニューシングルは9月6日(水)にリリースされる予定との事なので、どちらも楽しみにしていてほしい。

■【各関係者よりコメント】

■日本テレビ 酒井基成プロデューサー
今年9月開幕のグラチャンバレーのテーマソングを担当して頂くポルノグラフィティは、多くのヒット曲を持ち幅広い世代から支持されているアーティストです。
誰もが覚えやすいキャッチーな楽曲と、心に残る歌詞が魅力的で、バレーボールが持つ躍動感を表現し選手への応援歌ともなるテーマソングを作って頂けると思いました。
さらに今年、台湾での初ワンマンLIVEに成功するなど、日本を飛び出し「世界」での活躍を視野に入れ精力的に活動されていることも、バレーボール全日本の選手たちが「世界」の強豪に挑む、グラチャンバレーのテーマソングを歌うアーティストとしてふさわしいと考え、お願いいたしました。

■ポルノグラフィティ
グラチャンで世界を相手に戦う選手たちを後押しできるような、
そしてグラチャンのあとも長くアスリートに愛してもらえるような曲にしたいと思います。

シングル「タイトル未定/Montage」

2017年9月6日(水)発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2200〜2201/¥1,900(税込)
【通常盤】(CD)
SECL-2202/¥1,300(税込)
<収録曲>
「タイトル未定」
※日本テレビ系 バレーボール「ワールドグランドチャンピオンズカップ2017」テーマソング
「Montage」
※テレビ東京系アニメ『パズドラクロス』オープニングテーマ



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ポルノグラフィティまとめ
小田和正、新曲「小さな風景」でドラマ『遺留捜査』と4年ぶり2度目のタッグ
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小田和正、新曲「小さな風景」でドラマ『遺留捜査』と4年ぶり2度目のタッグ
Fri, 30 Jun 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

テレビ朝日の人気ドラマ『遺留捜査』の第4シーズンが7月よりスタートし、その主題歌を小田和正が担当することが明らかになった。

『遺留捜査』第3シーズン(2013年)で主題歌「やさしい風が吹いたら」を書き下ろし、ドラマスペシャル『遺留捜査』第1弾〜第4弾(2013年〜2015年)でも主題歌としてすっかりこのドラマのテーマ曲に定着していたが、なんと第3シーズンに引き続き第4シーズンでも再び小田和正が主題歌「小さな風景」を書き下ろす事になった。自身連続ドラマの主題歌を担当するのは今回で14作品目、NHK総合木曜時代劇『吉原裏同心』(2014年)主題歌「二人」から約3年ぶりとなる。

2017年、「NTT東日本企業」CMソング、更に今作のドラマ『遺留捜査』主題歌「小さな風景」書き下ろす等、意欲的な制作活動をみせている小田和正。今後の動向からも目が離せそうにない。

■【各関係者よりコメント】

■小田和正
「小さな風景」

いなくなってしまった人との思い出を懐かしくたどるだけでなく、自分の知らないその人もきっとどこかにいたのだろうと想う気持ちに触れたかったのです。それが「君の心の中の 小さな風景」になりました。

小さな風景は幾つもあるんだと思います。

この曲は出来るだけ言葉数を少なくと初めから考えていました。短く印象的な歌にしたかったのです。

■『遺留捜査』 ゼネラルプロデューサー三輪氏
2011年にスタートした『遺留捜査』は、事件の真相を追いつつも、一貫して、現場に残された遺留品に宿った想いを残された人に伝え、心を救う…という感動のエンディングを描いてきました。そのエンディングに、今や欠かせないもの。それは、「小田和正さんの主題歌」です。
前回の『やさしい風が吹いたら』も、とても優しくドラマのラストを包み込んでくださいました。

今回、京都を拠点に新たに生まれ変わる2017年の新『遺留捜査』に、新たな優しい空気を吹き込んでいただきたく、無謀にも新曲をお願いしてしまった次第です。なんと快諾してくださり、本当に感謝しております。

今回の『小さな風景』は、見過ごしがちな日常をテーマに、静かで温かな曲になっています。いつもの小田さんの優しい歌声で『遺留捜査』をまた新たな世界へと連れて行ってくれます。小田さんの『小さな風景』を是非、ドラマとともに楽しみにしていただけたらと思います。

■主演 上川隆也
これまで主人公・糸村は、遺留品に拘り、人の想いを繋げてきました。
今回もそれは、決して変わりません。
そして、これまでの『遺留捜査」は主題歌に恵まれ過ぎていました。
今回、それも変わりませんでした。
小田さんの優しい歌声が物語とシンクロして、登場人物の心情に重なる瞬間が、またやって来ます。
変わっていない事を散りばめて、しかし大きく変わった今回の『遺留捜査』、是非御覧下さい。

アルバム『あの日 あの時』

発売中



FHCL-3005〜3007/¥3,611+税



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小田和正まとめ
アンドリュー・マクマホン、SHE\'Sの井上竜馬と話題のCM楽曲を初共演
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アンドリュー・マクマホン、SHE\'Sの井上竜馬と話題のCM楽曲を初共演
Fri, 30 Jun 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

元サムシング・コーポレイト、ジャックス・マネキンのフロントマンであるアンドリュー・マクマホンの最新アルバム『ファイヤー・エスケイプ』の発売を記念したインストア・イベントが、6月28日(水)にタワーレコード新宿店で開催された。

開演時間の20時30分になると、会場はアンドリューの姿を一目見ようという200人以上の観客で満杯に。満を持してサポート・ミュージシャンのザック・クラーク(key)と登場したアンドリューがはじめに演奏した楽曲は、前作アルバムのタイトル・トラック「セシリア・アンド・ザ・サテライト」。このドラマチックな楽曲は、今年3歳を迎えた愛娘セシリアへの愛を歌ったアンドリューの代表曲のひとつであり、泣きのメロディと歌詞に早くも会場は感動的な雰囲気となった。

『今日は来てくれてありがとう!』と簡単な挨拶を終え、最新アルバム『ファイヤー・エスケイプ』の8曲目に収録され、アンドリュー自身もお気に入りと語る「ウォーキング・イン・マイ・スリープ」が演奏された。キーボード二台での演奏でありながらも疾走感が消えることはなく、サムシング・コーポレイト時代のアンドリューを彷彿とさせるエモーショナルな演奏となった。

そして次に演奏された楽曲は、前作の1曲目に収録された「キャニオン・ムーン」。この曲は、アメリカ西海岸で見ることができる美しい月を歌った楽曲であり、アンドリューのライブでも人気の高い1曲。この日のライブでも観客の拍手や、ザックとのスリリングな演奏など、ライブで多く演奏されることが納得の楽しい演奏になった。

『スペシャル・ゲストを今日は呼んでいて、そのために機材の交換をするから、次の曲がザックとは最後の曲だ』というアンドリューのMCを挟んで演奏されたのは、最新作でも特に人気の高い1曲であり、宇宙飛行士の服を着たアンドリューがダンスを披露したミュージック・ビデオが話題の「ソー・クロース」。ダンサブルにキーボードを演奏しながら歌うアンドリューの姿と、タイトなシンセベースによって原曲とは異なるグルーヴを生むザックの姿が印象的だった。

そして機材交換の後、アンドリューの大ファンであると公言するピアノロックバンド・SHE\'Sのフロントマンである井上竜馬と共にアンドリューがステージに戻ると、会場からは大きな歓声が起こり、トーク・セッションがスタートした。アンドリューとの共演について尋ねられた井上は『とても緊張しています』と語り、最新作『ファイヤー・エスケイプ』からのお気に入りの楽曲は?という質問には「「ドント・スピーク・フォー・ミー」ですね」と答えた。

そしてアンドリューのキャリア全体のなかでのお気に入りを尋ねられた井上が『アンドリューとの出会いの曲の「ダーク・ブルー」なんですが…』と言いながらジャックス・マネキン時代の名曲「ダーク・ブルー」のイントロをピアノで弾くと、アンドリューもそれに続いて演奏をはじめ『サビだけ一緒に歌おう!』と思わぬ提案を投げかけ、二人で「ダーク・ブルー」を演奏するという思わぬ展開に会場からは『おお!』という驚きと喜びの歓声が起こった。嬉しいサプライズとも言える「ダーク・ブルー」の共演を終えた井上は『ずっと声を聴きたくて、コーラスをあまり歌えなかったです』との言葉を口にした。

井上からアンドリューへの質問に移り、この日初めて会ったという井上の印象に聞かれると『自分のことを好きと言ってくれる若い人が、アーティストとなってくれることはとても素晴らしいことだと思うし、そんな彼らを通じて僕の音楽のことを知ってくれることは本当に嬉しい』と語った。また今年ビリー・ジョエルのオープニングに抜擢されたことについて聞かれたアンドリューは『本当に人生を変えた瞬間だった。音楽を始めた9歳の時からビリー・ジョエルは僕のアイドルだったから、初めて彼に会った時はとても緊張した。だから今日の竜馬の気持ちはすごいわかるんだ』とコメント。

最後にパナソニック社の家電新キャンペーンに「ファイヤー・エスケイプ〜きみがいる世界」が起用されたことについて尋ねられたアンドリューは『今回、生活を明るくするようなイメージのCMに起用してくれてとても光栄なことだと思うし、これをきっかけにたくさんの人たちが僕の音楽を聴いてくれて本当に嬉しく思う』と語った。

そして『オーライ!』というアンドリューの掛け声とともに「ファイヤー・エスケイプ〜きみがいる世界」の印象的なピアノ・イントロが始まり、一番はアンドリュー、二番は井上がメインを歌い、サビを二人のユニゾンで演奏するというこの日限りの「ファイヤー・エスケイプ〜きみがいる世界」特別ヴァージョンが披露された。演奏が終わると、二人に対して大きな歓声と溢れんばかりの拍手が沸き起こった。

尚、今回のイベントの全容はLINE LIVEにて生中継されており、その模様は7月13日まで期間限定でアーカイブとして公開されている。

(c) Yoshifumi Shimizu

■LINE LIVE 生中継アーカイブ
https://live.line.me/channels/73/upcoming/3627912

■「ファイヤー・エスケイプ 〜きみがいる世界」MV(日本語字幕付き)


https://youtu.be/Woi5JAkNZKI■アルバム 『ファイヤー・エスケイプ』

発売中
UCCO-1181/¥2,200+税
<収録曲>
1. ゾンビーズ・イントロ / Zombies Intro
2. ブルックリン、ユア・キリング・ミー / Brooklyn, You\'re Killing Me
3. ソー・クロース / So Close
4. ドント・スピーク・フォー・ミー/ Don\'t Speak For Me (True)
5. ファイヤー・エスケイプ 〜きみがいる世界 / Fire Escape
6. デッド・マンズ・ダラー / Dead Man\'s Dollar
7. ショット・アウト・オブ・ア・キャノン / Shot Out Of A Cannon
8. ウォーキング・イン・マイ・スリープ / Walking In My Sleep
9. アイランド・レイディオ/ Island Radio
10. ラヴ・アンド・グレート・ビルディングス / Love and Great Buildings
11. バースデイ・ソング / Birthday Song
12. スローイング・パンチズ / Throwing Punches *
13. リッチ・キッズ・ウィズ・サマー・ジョブズ / Rich Kids With Summer Jobs *
*国内盤ボーナストラック

アルバム 『ファイヤー・エスケイプ』

発売中



UCCO-1181/¥2,200+税



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ROCK, 洋楽, ニュース

松山千春、ツアー最終公演にて40年ぶりとなる思い出の歌を披露
Fri, 30 Jun 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

松山千春が『松山千春コンサート・ツアー2017「原風景」』のファイナル公演を6月27日(火)28日(水)の2日間、北海道・ニトリ文化ホールで開催した。デビューから40年以上が経った現在もコンサートを休むことなく続け、今回のツアーも4月13日(木)の府中の森芸術劇場(東京都)を皮切りに全国20箇所24公演を全力で走り抜けた。

「ムーンライト」で幕を開けたステージは「銀の雨」と続き、その後は弾き語りで「君と僕のレッセッセ」「君のために作った歌」「恋」などを歌い上げた。特に「君と僕の〜」は、アマチュア時代に作り、デビュー当時に歌っていた思い出の作品で、松山千春は『タイトルの“レッセッセ"は(千春の生みの親でSTVのディレクターだった)竹田健ニさんがつけてくれた。今回は40年ぶりに歌った』と昔を懐かしむ。

「オホーツク」でスタートした後半のステージでは、新曲「空」、さらには未発表曲「原風景」を歌うなど、フォークシンガーとしての自分を表現・アピールしていた。また『41年はアッと言う間だった』と、デビュー曲「旅立ち」を熱唱。『これからもフォークシンガーとして歌を信じて期待を裏切らず、いい曲を作り続けていきたい』と意欲を語る場面も。アンコールでは「長い夜」や「大空と大地の中で」などの懐かしいナンバーを中心に構成し、約3時間にわたって21曲を歌い上げた。

2017年も走り続けるフォークシンガー・松山千春の活動に注目してほしい。

■【セットリスト】

■6月27日(火)
1.ムーンライト
2.ピエロ
3.季節の中で
4.君のために作った歌 ※弾き語り
5.恋 ※弾き語り
6.最後の恋 ※弾き語り
〜インターバル〜
7.オホーツク
8.空
9.旅立ち
10.生命
11.幸せ
12.原風景 ※未発表曲
-アンコール-
1.長い夜
2.人生の空から
3.ALL RIGHT
4.砂の上
5.かざぐるま
6.銀の雨
7.大空と大地の中で
-ダブルアンコール-
1.春は来る

■6月28日(水)
1.ムーンライト
2.銀の雨
3.もう一度
4.君と僕のレッセッセ ※弾き語り
5.君のために作った歌 ※弾き語り
6.恋 ※弾き語り
7.純 -愛する者たちへ- ※弾き語り
〜インターバル〜
7.オホーツク
8.空
9.旅立ち
10.生命
11.残照
12.原風景 ※未発表曲
-アンコール-
1.長い夜
2.青春II
3.季節の中で
4.大空と大地の中で
-ダブルアンコール-
1.明日のために

シングル「空」

発売中



COCA-17295/¥1,204+税



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松山千春まとめ
MIYAVI、都内15本対バンライブ最終公演で三浦大知&KREVAと共演
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MIYAVI、都内15本対バンライブ最終公演で三浦大知&KREVAと共演
Fri, 30 Jun 2017 12:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

活動15周年を記念し、都内15本対バンライブツアー中で、毎回ゲストアーティストを交えて熱いライブをおこなっている世界で活躍するサムライ・ギタリストMIYAVIが6月29日、新木場Studio Coastにて『NTT DOCOMO presents MIYAVI 15th Anniversary Live “NEO TOKYO 15”』ツアーFINALを迎えた。

最終公演の対バン相手である三浦大知が熱いパフォーマンスを繰り広げた後、MIYAVIが登場。観客は待ちきれんばかりの大歓声で迎えられたMIYAVIは、スラップ奏法が堪能できる「What’s My Name?」からスタートし、本田技研工業株式会社「FIT」のCMソングとなり、話題となっている楽曲「Fire Bird」を演奏し、場内を一気にヒートアップ。KREVAが登場し、「Strong」を披露し、会場を大いに盛り上げた。

途中のMCでは「サッカー選手になりたくて、挫折して、ギターに救われて、ギターと出会って、こうしてギターが世界中色んなところに連れてってくれて、俺はギター弾いている時だけは自由になれる。ドキドキ、ワクワク、初期衝動をみんなに共有し、自由に感じて欲しい。今日はガッツリ解放して、世界で一番熱い夜にしたいと思っています。」と語ったMIYAVI。「今回、15周年という事で、東京での15公演ライブを通じて昔の仲間やスタッフも来てくれました。みんな変わらず頑張っていて、嬉しかったし、ホッとしたし、心地良かった。でも、ここで止まってられない。音楽でやれることは限られてるけど、たとえ綺麗事でも歌い続けていきたいと思ってます。俺たちは、これからも止まらないし、決して、昔の方が良かったと言いたくない。いくつになっても、絶対に“今が最高”と言えるように、毎日、一瞬一瞬燃え尽きて、前進していきたい。そしてまたお互い成長して会えたら。」と、ファンや関わったスタッフへの感謝の意も示した。

アンコールでは映画『無限の住人』主題歌「Live to Die Another Day - 存在証明 -」をはじめ、「Wonderful World」を披露。そして、三浦大知を呼び込んで、昨年末テレビ番組の特番で披露し大いに話題となった「Cry & Fight」を披露し、MIYAVIのギターに合わせて、ダンスと歌唱する三浦大知に超満員の観客が酔いしれた。さらに二人による新曲も披露し、観客を魅了。最後にKREVAを呼び込んで、三人で「What’s My Name Day 2 Mix」を披露し、豪華セッションにより観客を熱狂させて、まさに熱い一夜となった。

photo by Yusuke Okada

アルバム『ALL TIME BEST “DAY 2”』

2017年4月5日(水)発売



【初回限定盤】(2CD+DVD)
TYCT-69114/¥7,800(tax out)
【通常盤】(CD)
TYCT-60097/¥2,500(tax out)



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家入レオ、デビュー以来6年連続で『めざましライブ』に出演決定

【関連アーティスト】
MIYAVI, 三浦大知, KREVA
【ジャンル】
ROCK, ニュース, ツアー, レポート

家入レオ、デビュー以来6年連続で『めざましライブ』に出演決定
Fri, 30 Jun 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

家入レオが今年記念すべき10周年を迎える『めざましライブ』に出演することを発表! 家入はメジャーデビューを果たした2012年から欠かすことなく6年連続での出演となる。

また、家入は『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』への出演も既に発表されているが、こちらもデビュー年より6年連続出演となり、六本木ヒルズアリーナにて開催の『SUMMER STAION 音楽LIVE』にも出演することが決定しているが、こちらもイベントがスタートした2014年より4年連続の出演となる。さらに、大阪・舞洲スポーツランドにて今年初開催となる『WEST GIGANTIC CITYLAND\'17』にも出演することが決定している。

また、2017年2月11日(土)に放送されたニッポン放送系「家入レオのオールナイトニッポンR」だが、好評につき約5か月ぶりに再度パーソナリティを担当することも発表となった。前回の放送では“家入レオのイメージ調査"と題して、17歳でメジャーデビューを果たし、今や22歳となる家入にもつリスナーのイメージ調査やお悩み相談コーナーなどの企画を実施。家入の意外な一面、新たな一面があらわになり好評を得たが、今回は7月26日に発売するニューシングル「ずっと、ふたりで」に掛けて『好きな人と「ずっと、ふたりで」居られる』為に異性に対して思っていることを討論しよう!という企画を実施。さらに、家入が主題歌を担当する日本テレビ系日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」に掛けリスナーから“秘密"を募集したりと、盛りだくさんの内容となる予定。こちらは7月8日(土)27時より生放送となり、leo@allnightnippon.comでメールを募集しているのでどしどし送ってほしい。

シングル「ずっと、ふたりで」

2017年7月26日発売



【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1203/¥1,700(+tax)
<収録曲>
■CD
M-1, ずっと、ふたりで
※日本テレビ系日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」主題歌
M-2, だってネコだから
M-3, ヒーロー
※SMBC/三井住友銀行 2017年「ひとりひとりが日本代表。」CMソング
M-4, ずっと、ふたりで(Instrumental)
M-5, だってネコだから(Instrumental)
M-6, ヒーロー(Instrumental)
■DVD
M-1, ずっと、ふたりで Music Video
M-2, ずっと、ふたりで MV Making Movie
M-3, それぞれの明日へ Music Video Another Version




【完全生産限定盤】(CD+GOOGS)
※GOOGS:LEO IEIRI デニムストラップ付きスマホリング
<収録曲>
M-1, ずっと、ふたりで
※日本テレビ系日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」主題歌
M-2, だってネコだから
M-3, ヒーロー
※SMBC/三井住友銀行 2017年「ひとりひとりが日本代表。」CMソング
M-4, ずっと、ふたりで(Instrumental)
M-5, だってネコだから(Instrumental)
M-6, ヒーロー(Instrumental)



【通常盤】(CD)
VICL-37299/¥1,200(+tax)
<収録曲>
M-1, ずっと、ふたりで
※日本テレビ系日曜ドラマ「愛してたって、秘密はある。」主題歌
M-2, だってネコだから
M-3, ヒーロー
※SMBC/三井住友銀行 2017年「ひとりひとりが日本代表。」CMソング
M-4, ずっと、ふたりで(Instrumental)
M-5, だってネコだから(Instrumental)
M-6, ヒーロー(Instrumental)


DVD&Blu-ray『5th Anniversary Live at 日本武道館』

2017年7月26日発売



【DVD】
VIBL-861/¥4,500+tax
<商品内容>
僕たちの未来 / Shine / 太陽の女神 / miss you / 君に届け / Silly / チョコレート / 君がくれた夏 / Message / Hello / I promise you / Free / Too many / Lady Mary / 恍惚 / Bless You / For you / a boy / 純情 / Party Girl / Hello To The World / サブリナ / Linda / それぞれの明日へ / Last Song
全25曲




【Blu-ray】
VIXL-196/¥5,000+tax
<商品内容>
僕たちの未来 / Shine / 太陽の女神 / miss you / 君に届け / Silly / チョコレート / 君がくれた夏 / Message / Hello / I promise you / Free / Too many / Lady Mary / 恍惚 / Bless You / For you / a boy / 純情 / Party Girl / Hello To The World / サブリナ / Linda / それぞれの明日へ / Last Song
全25曲

『5th Anniversary Live at Zepp』

9月06日(水) Zepp DiverCity Tokyo
9月07日(木) Zepp DiverCity Tokyo
9月12日(火) Zepp Nagoya
9月13日(水) Zepp Nagoya
9月20日(水) Zepp Namba
9月21日(木) Zepp Namba



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有村竜太朗ソロプロジェクト映像集、受注生産限定盤の受付け締め切りを前に全概要が明らかに
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