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音楽ニュース  (2017年06月26日)
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ニコラス・エドワーズ、毎年恒例のサマーコンサートで圧巻のパフォーマンスを披露
Mon, 26 Jun 2017 22:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ニコラス・エドワーズが6月25日(日)に東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにて、毎年恒例となっているサマーコンサート『MOTION 2017 Summer Concert』を開催した。

4月から5月にかけては、全国6カ所9公演に及んだキャリア初のアコースティックライブツアー『ALIVE sessions:Acoustic Tour Spring29』を行なったニコラスは、『心待ちにしてたなんてもんじゃない。春のツアーから1ヶ月ちょい空きまして、寂しいなってずっと思ってました。たくさんの皆さんに会えて本当に嬉しく思っているので、その気持ちを音楽で伝えていきたいと思います』とあいさつ。満員の会場から大歓声が沸き起こる中、レゲエのビートを導入した「Freeze」やバンジョーが加わってカントリー風味が増した「モナリザ」、軽快なブギーファンク「W/W/W」などを新しいアレンジで披露。『いろんな好みがあるみなさんがきっと楽しんでいただけると思う』という言葉通り、あらゆる観衆を満足させる、多種多様なジャンルをミックスした、素晴らしいステージングをみせてくれた。

ライブの中盤では、先のアコースティックツアーを振り返り、『自分の中で新たな気づきが見えたので、今日はその雰囲気をちょっと味わってもらえたらと思います』と語り、アコースティックツアーで歌ってきた6曲をパフォーマンス。ウクレレを基調に「Over the Rainbow」(虹の彼方に/ジュディ・ガーランド)と「What a Wonderful World」(この素晴らしき世界/ルイ・アームストロングをメドレーでつなぎ、ディスコナンバー「VENUS」(ショッキング・ブルー)は、ニコラスがアメリカ公演の最後に歌った「Superstition」(迷信/ステーヴィー・ワンダー)とミックス。再び、エレキギターのカッティングで「VENUS」に戻りながらも、「Superstition」の印象的なホーンアレンジをかぶせた構成となっており、生演奏でDJミックスを聴いているような新鮮さな驚きがあった。さらにベートーヴェン「運命」をイントロに挿入したB\'zの「Love Phantom」から、アカペラも飛び出したWANDSの「世界が終わるまでは」や玉置浩二の「メロディー」に加え、KREVAの「瞬間Speechless」もカバー。ついつい当たり前のように聞いてしまうが、アメリカ・オレゴン州で生まれ育ったニコラスが、日本語で、しかも速いパッセージのラップを流暢にフロウできるようになるまでには、人知れず努力をしていたのだろう。改めて、頭がさがる思いがする。

ここでニックは、ロンドンで起きた爆破テロ事件のための慈善コンサート『ワン・ラブ・マンチェスター』でアリアナ・グランデが「虹の彼方に」を歌ったことに触れ、『世界では僕にも理解できないことが起きている中で、この歌を歌うたびに、より一層強く、音楽の力を世の中に発信して、自分が生まれた時より少しでも、この世に愛が増していればいいなと思うので、どんどん音楽でみんなとつながって、共に明るい未来を築いていけたら思います』と話すと、会場からは大きな拍手が上がった。

続けて『来日してから7年。いろんな歌を唄ってきました。もっともっと世界に愛を、音楽を伝えていきたい』と意気込みを語り、アコースティックツアーの追加公演として、初の台湾公演が9月に決定したことを発表。不意打ちのニュースに場内からは割れんばかりの歓声が起こる中、『これからもみんなで1つになって、音楽で夢を力に変えていきたい』という思いをこめた「夢を力に」で文字通り、会場が一体となって右手を高々と掲げ、投げキッスを客席に贈り、ステージをあとにした。

アンコールでは、バンドが演奏するビートルズ「イン・マイ・ライフ」をバックに、『僕は今月、6月の13日で来日して7年が経ちました。人生の中で最も不安と葛藤があった7年だったんですけど、みんながいてくれて、一緒に人生の波に立ち向かってくれたおかげで、最高に幸せな7年間でした。これからも心からの音楽を届けていくので、ぜひ一緒によろしくお願いします』と、8年目に向けて、誓いを新たにしたニコラスの初のオリジナル曲「My First Love Song」を観客全員で大合唱したあと、秦基博の「朝が来る前に」のカバーを披露。この曲は、2010年6月13日、高校の卒業式の翌日に、日本で歌手になる決意を持って旅立った機内で聴き、涙を流したという思い出の曲。《もう後戻りはしないよ/振り向かないで僕はいくよ/現在のその先へと旅立とう》というフレーズに胸を打たれてからの7年の歩みを振り返った後、「She\'s The Stranger」の作曲を手掛けたベーシストのIKUOがスペシャルゲストとし登場し、激しく重いロックナンバーを連発。最後は『僕の活動のバックボーンを物語った曲』だというEDM「Moonlight Carnival」で、派手に締めくくられた。

ニコラスは、自身の「Let\'s Be Together」が、オープニング・テーマ曲となっている、近田ボビー(ボビー・オロゴン)監督作品第二作、映画『JAPAN LOVE』に警官役で出演。本作品は9月16日、新潟県長岡市で開催される『長岡映画祭』に出展が決定している。さらに今年の9月に初の台湾でのファンクラブツアー『ALIVE Sessions: A Night in Taipei Fanclub Tour』の開催が決定しており、今後の活躍からも目が離せない。

■『ALIVE Sessions: A Night in Taipei Fanclub Tour』

■日程
出発日:9月22日(金)
帰国日:9月25日(月)
■渡航先
台湾(台北市)
■参加資格
申込及び開催の時点でファンクラブ会員であること
http://www.nicholas-edwards.jp

DVD&Blu-ray 『Nicholas Edwards MOTION 2016 Video Document』

発売中



【DVD】
PCBP.53162/¥5,800+税
【Blu-ray】
PCXP.50476/¥6,800+税



【関連リンク】
元記事
ニコラス・エドワーズまとめ
水曜日のカンパネラ、初の日本武道館公演を完全収録したBlu-ray発売決定
OKMusic
J-POP一覧

【関連アーティスト】
ニコラス・エドワーズ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, ライブ, ワンマン

水曜日のカンパネラ、初の日本武道館公演を完全収録したBlu-ray発売決定
Mon, 26 Jun 2017 21:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

水曜日のカンパネラが今年3月8日に行なった初の日本武道館単独公演の模様を収めた、初の映像作品となるBlu-ray『水曜日のカンパネラ 日本武道館公演〜八角宇宙〜』を7月26日にリリースすることが決定した。

オープニング曲「猪八戒」からアンコールで披露された「ドラキュラ」までの全24曲が完全収録する同作。これまで楽曲だけでなく、Music Videoをはじめ多くの映像作品にも力を入れてきた水曜日のカンパネラだが、新しい作品をYouTube上にアップロードする手法を取っていたため、映像作品としてのリリースは未だ1度も無く、ファンからはリリースを待ち望む声が多かった中での待望の映像作品リリースとなる。また、同作はより綺麗な映像と音楽でライブを体感してもらいたいという思いからBlu-rayのみの1形態での発売となる。

本編全体の映像監督は、過去には「ナポレオン」「アラジン」「ユニコ」、さらに先月配信された新曲「メロス」のMusic Videoでも監督を務めた山田智和氏。さらに、過去にもMusic Videoやツアーのメイキング映像の監督を務めてきた、岩淵弘樹氏による武道館公演までの裏側に密着した模様を収めた約45分に及ぶメイキング映像も収録されている。そして、アートワークは武道館公演のビジュアルデザインも務めた、クリエイターの桑原歓行氏が担当。武道館の八角形をモチーフにしたジャケットデザインとなっている。毎回リリースする作品のパッケージにもこだわりを見せている水曜日のカンパネラ、今回も特徴的な仕様となっているが詳細は後日発表される予定なので期待して続報を待ちたい。
 
今回の発表にあわせ、山田智和監督が「ビックバン」をテーマに作成したティザー映像も公開された。さらに、音楽ストリーミングサービスSpotifyの水曜日のカンパネラオフィシャルアカウントでは、武道館公演セットリストのPlaylistを公開している。Blu-rayのリリースまで武道館公演の復習を楽しんでもらいたい。

Photo by 横山マサト

■Blu-ray『水曜日のカンパネラ 日本武道館公演〜八角宇宙〜』ティザー映像


https://www.youtube.com/watch?v=ymdjOwic-XE■【リリース情報】

Blu-ray『水曜日のカンパネラ 日本武道館公演〜八角宇宙〜』
2017年7月26日発売
WPXL-90157/価格未定
<収録曲>
M1-猪八戒
M2-シャクシャイン
M3-ディアブロ
M4-雪男イエティ
M5-アラジン
M6-桃太郎
M7-アマノウズメ
M8-ライト兄弟
M9-ツイッギー
M10-ウランちゃん
M11-バク
M12-ユタ
M13-ネロ
M14-ユニコ
M15-カメハメハ大王
M16-ツチノコ
M17-マッチ売りの少女
M18-ナポレオン
M19-ミツコ
M20-坂本龍馬
M21-世阿弥
M22-ラー
M23-一休さん
M24-ドラキュラ

デジタルシングル「?政」
2017年6月30日(金) 配信スタート

デジタルシングル「メロス」
好評配信中!

■【ツアー情報】

『水曜日のカンパネラ・ワンマンライブツアー 2017 〜IN THE BOX〜』
7月07日(金) 名古屋・DIAMOND HALL
7月09日(日) 高松・festhalle
7月11日(火) 福岡・DRUM LOGOS
7月13日(木) 鹿児島・CAPARVO HALL
7月16日(日) 岡山・YEBISU YA PRO
7月17日(月・祝) 広島・CLUB QUATTRO
7月19日(水) 大阪・ZEPP OSAKA BAYSIDE
7月26日(水) 新木場・STUDIO COAST
8月18日(金) 沖縄・ミュージックタウン音市場

<チケット>
¥3,919 “サンキュー一休さん”(税込/整理番号付)[D別]
http://w.pia.jp/t/wed-camp/

Blu-ray『水曜日のカンパネラ 日本武道館公演〜八角宇宙〜』

2017年7月26日発売



WPXL-90157/価格未定



【関連リンク】
元記事
水曜日のカンパネラまとめ
ZIGGY、10年振りとなるアルバム発売&全国ツアーが決定! 森重樹一の蕎麦打ち動画も!?
OKMusic
J-POP一覧

【関連アーティスト】
水曜日のカンパネラ
【ジャンル】
J-POP, ニュース, トレーラ, Blue-ray

ZIGGY、10年振りとなるアルバム発売&全国ツアーが決定! 森重樹一の蕎麦打ち動画も!?
Mon, 26 Jun 2017 20:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

今年デビュー30周年を迎えたZIGGYが待望のニューアルバム『2017』を10月25日にリリースする事がわかった。ZIGGYにとって10年振りとなる新作は現在レコーディング中で、全11曲を収録予定との事。

アルバムリリースに合わせ、全国ツアー『ZIGGY TOUR「2017」』も発表となった。春に行なわれた実に3年振りのツアーでは、各地でSOLD OUTを連発。変わらぬ圧倒的なライブパフォーマンスで、健在ぶりを示したZIGGYが、ニューアルバムを引っ下げ、再び全国を席巻する。

またZIGGYのデビュー30周年を記念して、抽選でオリジナルグッズが当たる「GET! ZIGGY 30th Anniversary Special 」キャンペーンの実施が決定。ニューアルバム『2017』を皮切りに、今秋以降発売されるアニバーサリー商品に付いている30周年記念ロゴが目印だ。今後はこのロゴが貼付、表記されているアイテムをチェックしよう。このキャンペーンの詳細はアルバム『2017』封入の応募ハガキを確認してみてほしい。

さらにYoutubeでは新たな企画動画がスタート。「ZIGGY森重樹一の11の挑戦」と題したこの動画は、デビュー30周年をきっかけに、新たな挑戦をして欲しいと願うスタッフやファンのリクエストを元に、毎回森重樹一が単体で、さまざまな事を体験するという企画。他では絶対に見る事の出来ない、森重樹一の姿が満載の新規撮り下ろし映像を随時更新予定。第一弾では蕎麦打ちに挑戦する森重樹一が見られるとの事なので、ファンの方は是非チェックを!

■「ZIGGY森重樹一の11の挑戦」予告編


https://youtu.be/FCT6mzn-Fvc

【関連リンク】
元記事
ZIGGYまとめ
森重樹一まとめ
BURNOUT SYNDROMES、全国ツーマンツアー第二弾の開催を発表
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【関連アーティスト】
ZIGGY, 森重樹一
【ジャンル】
ROCK, ニュース, バンド, CD, アルバム

BURNOUT SYNDROMES、全国ツーマンツアー第二弾の開催を発表
Mon, 26 Jun 2017 19:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

BURNOUT SYNDROMESが6月23日(金)、全国ツーマンツアー『Butterfly in the stomach』を岡山IMAGEからスタートさせた。

岡山公演のゲストはメンバーが学生時代から憧れを抱いていたtacica。憧れのバンドとの初日ということもあり、1曲目から気合いの入った演奏で、代表曲「ヒカリアレ」「FLY HIGH!!」では、会場が一体となる盛り上がりをみせた。 MCでは熊谷(Vo)の口から『中学生の頃から、僕たちのヒーローです』という熱い言葉も飛び出す場面もあり、観客を沸かせた。

福岡・東京はtacica、大阪・名古屋はシナリオアート、仙台はLenny code fictionと7月6日(木)の東京公演まで全国6都市を回るBURNOUT SYNDROMES。また、9月にツーマンツアー第二弾となる『〜Butterfly in the stomach II〜』を開催することも発表。気になるゲストは後日発表との事なので、こちらも期待しておこう。

また、7月2日(日)から愛知県を中心として東海エリアへ広域放送をしている民放FMラジオ局 @FM(アットエフエム)にて、「燃えつきサンデー」と題した自身初となるラジオレギュラーも決定。進化し続けるBURNOUT SYNDROMESから今後も目が離せない。

■【ツアー情報】

『BURNOUT SYNDROMES 全国ツーマンツアー 〜Butterfly in the stomach〜』
6月28日(水) 大阪府 Shangri-La
w/シナリオアート
6月29日(木) 愛知県 ell.FITS ALL
w/シナリオアート
7月04日(火) 宮城県 enn 2nd
w/Lenny code fiction
7月06日(木) 東京都 渋谷WWW
w/tacica ※SOLD OUT
※終了分は割愛

『BURNOUT SYNDROMES 全国ツーマンツアー 〜Butterfly in the stomach II〜』
9月08日(金) 東京都 新代田Fever
9月22日(金) 大阪府 梅田Shangri-La
10月13日 (金)  香川県 高松DIME
※ゲストは後日発表



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レベッカ、伝説のクリスマス公演が一夜限りのSP上映! メンバー初の舞台挨拶も!
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レベッカ、伝説のクリスマス公演が一夜限りのSP上映! メンバー初の舞台挨拶も!
Mon, 26 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

レベッカが1985年12月25日のクリスマスに渋谷公会堂で開催した「REBECCA WORLD CONCERT TOUR 〜Maybe Tomorrow」のライブ映像が、劇場版『REBECCA LIVE\'85 Maybe Tomorrow Complete』として生まれ変わり、6月25日(日)に全国19劇場20スクリーン(動員3500名)にてプレミア上映された。

初のアルバムチャート1位を獲得したJ-POP史における金字塔となる名盤『REBECCA IV〜Maybe Tomorrow』を引っ提げて行なわれた1985年のツアー「REBECCA WORLD CONCERT TOUR 〜Maybe Tomorrow」は、レベッカにとっても想い入れの強いツアーであり、そのハイライトともなる12月25日・渋谷公会堂でのライブは、デビュー2年目の大ブレイクの瞬間をとらえた伝説のステージとして、ファンの間でも語り継がれている。そのブレイクのきっかとなった先行ヒット曲「フレンズ」を本編とアンコールで合わせて2回演奏しているのも特筆に値する。今回の劇場版はそんな貴重な夜を記録したライブ映像であり、渋谷公会堂の感動パフォーマンスを完全収録したファンならずとも見逃せない映像となっている。

伝説の一夜から32年、ライブ全編の商品化を希望するファンの声が多く寄せられていた中、ついに全編ノーカット収録となる劇場版の編集を担当したのは、レベッカの楽曲「フレンズ」「Raspberry Dream」などのミュージックビデオを手がけ、渋谷公会堂ライブの収録ディレクターも務めた板屋宏幸氏。奇跡的にも良好な状態で保管されていたカメラの素材と、デジタルマルチテープなど、全ての素材を集め、見事に現代に蘇らせることに成功している。ライブ音源のリミックスは、アメリカのシカゴでキャリアをスタートさせ、マドンナをはじめ、ジャネット・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストン、坂本龍一、宇多田ヒカルらの一流アーティストを手掛けてきた音楽プロデューサーでありミックスエンジニアのGOH HOTODA氏が担当。ライブから32年を経て遂に全貌が明らかになり、あの日のセピアな記憶がクリアな記録となって再現された。

6月25日(日)に新宿バルト9で行なわれたプレミア上映前には、レベッカのメンバーによる初の舞台挨拶も行なわれた。NOKKO(ボーカル)、土橋安騎夫(キーボード)、高橋教之(ベース)が登場した(ドラムス・小田原豊はスケジュールの都合により欠席)。大きな拍手と歓声に包まれ、少し照れながら微笑を浮かべてステージに登壇。400人満員の観客が見守るなか、1985年12月25日の会場でも取材していた音楽評論家・田家秀樹さんが司会進行でスペシャルトークがスタートした。

NOKKO「じつは今回、人生で初めて自分たちの映像作品を観ました。あらためてDVDで観ると私たち凄かったんですね。この頃はまだ<Raspberry Dream>やってないんだぁ〜って、ビックリしました!(笑)」
土橋「出来てないかな(笑)。こうやってきちんと過去のライブ映像を観る機会はなかったからね」
NOKKO「あんまり振り返るようなバンドじゃなかったもんね」
高橋「32年前ですか。やっぱり若いですよ! 曲間も演奏も余裕とスキがなくて勢いがあってイケイケですよね」
NOKKO「このツアーはレベッカとしてバンドの若いエネルギーが一番ピークの時だから」
土橋「ツアー中にどんどん注目されるようになって、この夜は渋谷公会堂に人があふれていたのを想い出しますね。あとNOKKOがすごくしゃべってますね。MCが多いもん。」
高橋「とにかく若かったですね!(笑)」

など、ライブのテーマとなった通算4枚目のアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』を制作エピソードの話題になると当時の想い出をNOKKOが回想した。
「女の子を歌った歌詞をメンバーが理解してくれたのが嬉しかったですね。そういえばCBS・ソニー(当時)の信濃町スタジオで歌詞を書いている時に、たまたま米米CLUBのカールスモーキー石井さんたちが近くでワイワイしていたので、“今、私、詞を書いているからちょっと黙ってて!"って怒ったらしいんです。先日カールスモーキーさんにお会いした時に言われたんですけど、でも私、全然覚えてなかったです」と明かして、土橋、高橋を含む会場は爆笑に包まれた。

スペシャルトーク後にはメンバー3人が客席に向かい、詰めかけたファンと一緒に「フレンズ!」のかけ声で記念撮影。「ファンもレベッカもみんなで成長しましたね!(笑)」と語るNOKKO。32年前のクリスマスと同じようにファンにとっても忘れられない日となったようだ。

なお7月26日(水)には、本プレミア上映の映像を含む2枚組コンプリート版DVD『REBECCA LIVE \'85-\'86 -Maybe Tomorrow & Secret Gig Complete Edition』も発売される。詳細は「otonano」内の特設サイトをチェックしよう。

photo by 山本佳代子

■レベッカ 特設サイト
http://www.110107.com/s/oto/page/rebecca_85-86

■DVD『REBECCA LIVE \'85-\'86 -Maybe Tomorrow & Secret Gig Complete Edition』

2017年7月26日発売
価格:¥6,000+税
<収録内容>
■DISC1
「1985.12.25 REBECCA WORLD CONCERT TOUR 〜Maybe Tomorrow in 渋谷公会堂」 
■DISC2
1986.11.1早稲田大学シークレットギグ「REBECCA SPECIAL LOVE LETTER」
※1986年11月に早稲田大学で行なわれたシークレットギグを全編収録。
※DISC1は、6月25日(日)に行なわれたプレミア上映と同内容です。

■『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜(アナログ復刻盤)』

2017年7月26日発売
MHJL-17/¥4,500+税
<収録内容>
1985年11月1日発売のREBECCAの代表作(4th)。
レベッカにとって初のアルバムチャート1位を獲得し、大ブレイクを果たした代表作であり、J-POP史において金字塔となった名盤を数量限定アナログレコード化。今作はGOH HOTODA氏によるリマスター、カッティングエンジニアに、バーニー・グランドマン氏、USAプレス盤にて発売。

■『REBECCA LIVE TOUR 2017』

7月25日(火) 大阪フェスティバルホール
7月26日(水) 大阪フェスティバルホール
8月15日(火) 中野サンプラザホール 
8月16日(水) 中野サンプラザホール 
8月18日(金) 愛知県体育館
8月19日(土) 愛知県体育館
8月26日(土) 仙台サンプラザホール 
8月31日(木) 日本武道館 
9月01日(金) 日本武道館

DVD『REBECCA LIVE \'85-\'86 -Maybe Tomorrow & Secret Gig Complete Edition』

2017年7月26日発売



価格:¥6,000+税

『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜(アナログ復刻盤)』

2017年7月26日発売



MHJL-17/¥4,500+税



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レベッカまとめ
今年の『フジロック』のグリーンステージで絶対聴きたい洋楽5曲!
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今年の『フジロック』のグリーンステージで絶対聴きたい洋楽5曲!
Mon, 26 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月28日(金)、29日(土)、30日(日)に新潟県湯沢町苗場スキー場にて開催される『FUJI ROCK FESTIVAL \'17』開催まで、あと1カ月になりました。昨年20周年を迎え、フェスティバルブームの火付け役でもあるフェスの王様、フジロック。今年の出演者発表にも多くのフジロッカーたちが喜びの声をあげたことでしょう。今回は、ヘッドライナー3組を含む「今年の『フジロック』のグリーン・ステージで絶対聴きたい洋楽5曲!」をご紹介します。

■1.「Green Light」(\'17)/Lorde

ニュージーランドに彗星の如く現れたロード。若干20歳でありながら、この最新シングル曲「Green Light」も収録した2枚目となるスタジオアルバム『Melodrama』を今月リリースした。3日前に出演したイギリスの『グラストンベリー・フェスティバル』では、メインステージではない小さなステージへの出演だったにもかかわらず、アルバム同様、コンセプトを表現するため、レーザーなどのものすごい舞台セットを持ち込み、『グラスト』初出演の舞台をしっかりと彼女の世界を表現して話題になっている。その日のライヴでは、「Green Light」のオーケストラバージョンで始まり、グリーンの光が降り注ぐ演出で締めの曲としてフルバージョンで演奏されたようなので、『フジロック』のステージもグリーンに染まる可能性は高い!? 出演は3日目。


https://www.youtube.com/watch?v=dMK_npDG12Q■2.「Summer Crane」(\'00)/The Avalanches

2016年の『フジロック』最終日、本当ならばレッドマーキーのステージに立ち、大いに会場を盛り上げてくれるはずだったのだが、他の海外フェスティバルと同様に、メンバーの健康上の問題により『フジロック』への出演も本番直前にキャンセルとなってしまったアヴァランチーズ。リベンジ出演となる彼らは、昨年16年振りとなる新作アルバムを発表した。今回ピックアップしたのは、2000年発表の傑作アルバム『Since I Left You』に収録されている美しい曲、「Summer Crane」。この曲が自然が豊かに広がるグリーン・ステージで奏でられ、会場中を多幸感で満たして欲しい! レッドマーキーでも観たかったけれど、今年の出演は2日目。


https://www.youtube.com/watch?v=v1yzY-9I9GI■3.「Pluto」(\'97)/BJ?RK

『フジロック』に過去出演してきたミュージシャンの中でも、そのフェスティバルを何度も華麗に彩ってきた象徴的な存在感を持つBJ?RK。2003年の『フジロック』で観たBJ?RKのステージで、とても印象的だったのが「Pluto」だった。彼女はこのタイトルが自分の星でもある蠍座を支配する惑星が冥王星という占星術的な構想に由来していると明かしているが、そうした彼女の持つ唯一無二の世界観が苗場の自然と溶け合い、彼女の内側から生まれ出るエネルギーが一気に放出され、キラキラと煌めきながらオーディエンスの頭上に降り注いでいるような幻想を観たのが忘れられないので、この1997年にリリースされた神秘の曲を20年後の今、改めて苗場で聴いてみたい。出演は3日目、ヘッドライナー。


https://www.youtube.com/watch?v=GmwZdlUSerU■4.「Saturnz Barz」(\'17)/Gorillaz feat. Popcaan

1stアルバム『GORILLAZ』が700万枚以上売れたことで、「最も成功した架空のバンド」としてギネスブックに認定されたバーチャルバンド、ゴリラズ。この覆面プロジェクトの正体は、ブリットポップの代表格であるブラーのデーモン・アルバーンと、大人気コミックシリーズ『タンク・ガール』の作者のジェイミー・ヒューレットのふたりで、世界の名だたるフェスにてヘッドライナー出演をしている彼らがいよいよ今年『フジロック』へやってくる。Popcaanが参加した新曲「Saturnz Barz」をフィーチャーしたアニメーションショートフィルムの360度パノラマ版を公開、そしてドイツのケルン公演を360度カメラで撮影した映像がYouTubeでライヴストリーミングされるなど、『フジロック』へ期待が高まるばかりだ。出演は1日目、ヘッドライナー。


https://www.youtube.com/watch?v=5qJp6xlKEug■5.「Windowlicker」(\'99)/Aphex Twin

衝撃的なビジュアルと時代の何世代も先に行ってしまっている音楽センスの塊、エイフェックス・ツイン。その実は、リチャード・D・ジェームズによるプロジェクトのひとつだ。現代テクノ界の最高峰に君臨する彼が、20年振りに『フジロック』に再降臨するのだから見逃すわけにはいかないだろう。なぜ今回「Windowlicker」を聴きたい曲として選んだかというと、ただ聴きたい気持ち以外に深い理由はない。現在、自身のサイトで謎のカウントダウンを行なっているが、意図はさっぱり分からない。奇想天外なエイフェックス・ツインなだけに、第1回目『フジロック』のように、小屋にこもったままのパフォーマンスを再現するという伝説のステージも観られるのかも!? 出演は2日目、ヘッドライナー。


https://www.youtube.com/watch?v=UBS4Gi1y_ncTEXT :早乙女\'dorami\'ゆうこ



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miwa、「爽健美茶」新CMにてディズニー映画『リトル・マーメイド』の主題歌をカバー
Mon, 26 Jun 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

2017年6月26日(月)より「爽健美茶」(日本コカ・コーラ株式会社)『夏の爽健美‘音\'ボトル』篇のCMがスタートした。miwaが「シャイニー」を2017年CMソングとして歌った「爽健美茶」『植物素材の思いやり』篇に引き続き、ドラマ、映画などで活躍中の女優・土屋太鳳が起用された新CMとなっており、このCMソングとしてmiwaがディズニー楽曲「アンダー・ザ・シー」をカバーしている。

「アンダー・ザ・シー」は1989年に公開されたディズニー映画『リトル・マーメイド』の主題歌で、米アカデミー歌曲賞を受賞し、またアラン・メンケンがアカデミー作曲賞を受賞した楽曲。今回のmiwaバージョンは、夏っぽくて踊りたくなるようなトロピカルなサウンドのオリジナルアレンジが施され、この夏にリピートで聴きたくなるようなカバーになっている。

また、CMスタートと同日の6月26日(月)より、「爽健美茶」「爽健美茶 健康素材の麦茶」の2製品で『爽健美‘音\'キャンペーン』が開始。このキャンペーンは期間限定パッケージ「爽健美‘音\'(そうけんびおん)ボトル」に記載されているシリアルコードをブランドサイトで入力すると、ここでしか聴けない「爽健美茶」オリジナルアレンジなどのディズニーミュージックを楽しめるというキャンペーンだ。楽曲はこのmiwa 「アンダー・ザ・シー」を皮切りに、全20曲を順次配信予定。毎週新しい楽曲が追加されるとの事。

■「爽健美茶」ブランドサイト
https://secure.sokenbicha.jp/

■【miwaよりコメント】

昔からディズニー作品が大好きで、歴代のアニメをビデオで何度も何度も見て育ちました。
今回歌った「アンダー・ザ・シー」は小学生の頃から大好きな曲で、初めてディズニーシーに行ってリトルマーメイドのショーを見たとき、母と妹と友達とこの曲を大きな声で歌ったのを覚えています。
「アンダー・ザ・シー」をカバーするにあたって、英詞に初めて挑戦し、夏っぽくて踊りたくなるようなトロピカルなサウンドに仕上げてみました! ぜひお聞きください♪

■「シャイニー」MV


https://youtu.be/rrDXewLcRlcシングル「シャイニー」

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9408-09/¥1,500+税



【通常盤】(CD)
SRCL-9410/¥1,200+税



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ЯeaL、初ワンマンツアーファイナル公演にて早くも次のツアー開催を発表
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ЯeaL、初ワンマンツアーファイナル公演にて早くも次のツアー開催を発表
Mon, 26 Jun 2017 16:00:00 +0900
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ЯeaLの初ワンマンライブツアーファイナル公演が6月27日(日)、東京・渋谷TSUTAYA O-WESTにて行なわれた。

1stアルバム『19.』を引っ提げて行なわれた今回のツアーは、東京・名古屋・大阪・福岡の4大都市にて開催。人気TVアニメ『銀魂.』オープニングテーマに大抜擢されスマッシュヒットを記録した最新シングル「カゲロウ」ほか全16曲を披露した。その演奏力の高さを認められメジャーデビュー前にして「SUMMER SONIC 2015」に出演、さらには大阪城野外音楽堂でのワンマンライブも成功させるなど、超ハイテンションで圧倒的なライブパフォーマンスにも注目が集まるЯeaLの初ワンマンライブツアーのファイナル公演ということで、チケットはSOLD OUT。ファンで超満員となった会場は熱く揺れた。

さらに本公演にて、早くも次回のワンマンライブツアーが東京・名古屋・大阪の三大都市にて開催されることが発表となった。中学3年生の時にバンドを結成したЯeaLの“バンド結成5周年"を記念して行なわれるワンマンライブツアーは、メンバーが20歳となる2017年に行なわれるメモリアルなツアーとなっている。只今オフィシャルHPではチケットの先行予約を受付中とのことなので、ぜひチェックしてほしい。

Photo by MASANORI FUJIKAWA

■『ЯeaL Яock Яevolution 〜ЯeaL 5th Anniversary Special ONEMAN〜』

12月10日(日) 大阪・大阪バナナホール
12月21日(木) 東京・Shibuya WWW
12月22日(金) 愛知・名古屋CLUB UPSET

◎オフィシャルサイト先行予約
※受付期間:6月25日(日)21:00 〜 7月3日(月)23:59
https://l-tike.com/st1/realhp1

アルバム『19.』

発売中



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2155〜2156/¥3,500(税込)



【通常盤】(CD)
SECL-2157/¥3,000(税込)



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J、灼熱のソロ20周年ツアーファイナルが大盛況のうちに幕
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J、灼熱のソロ20周年ツアーファイナルが大盛況のうちに幕
Mon, 26 Jun 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ソロデビュー20周年を迎え、3月にリクエスト投票によるオールタイムベストアルバム『W.U.M.F.』をリリース。その作品を掲げて5月からスタートしたJの全国ツアーが、6月25日(日)東京・EX THEATER ROPPONGIにて遂にファイナルを迎えた。

6月25日は、20年前の1997年にソロデビューシングル「BURN OUT」がリリースされた記念すべき日でもあることから、ファンと共に重ねてきた日々の思いが凝縮された、かつてない特別な一夜となった。灼熱のフロアで、終始激しくオーディエンスと呼応する中、Jが客席にダイブするという衝撃的な一幕もあったりと、20年の時を経ても変わらない衝動が確実にそこに存在していた。アンコールでは『20年間あっという間の時間だったけど、とんでもなく濃密な時間を過ごせたと思います。今回のツアーはそんな20年間のお礼を伝えに行くツアーだったなと。皆には感謝の言葉しかありません。本当にどうもありがとう!』と思いを語り、その後も何度も繰り返し感謝の気持ちを伝えた。

そんな最高のツアーファイナルを終えたJの次なるステージは、8月11日・12日・13日の3夜連続で赤坂BLITZにて開催されるスペシャルライブ。各日の公演タイトルからも、ベストアルバムの世界をさらに掘り下げた内容の特別な構成になることがうかがえる。初日(8月11日)は、Jの真骨頂ともいうべきスピード感溢れるロックナンバーを収めたベスト盤『W.U.M.F.』DISC-1の楽曲を中心としたセットリストで、自身の誕生日でもある2日目(8月12日)は、今年発足15周年を迎えたオフィシャルファンクラブ「F.C. Pyro.」限定公演となる。そして最終日である3日目(8月13日)は、メロディーメーカーとしてのJが凝縮されたミディアム&バラード系ナンバーを収めたDISC-2の楽曲を中心に選曲されるとのことなので、20周年を語る上で、どの日も見逃すことのできない特別な3日間となることは間違いない。

全国ツアーを経て、より熱を帯びた確固たる思いを胸に、この夏、Jがこの記念すべき20周年イヤーをさらなる高みへと導いてくれるはずだ。

■【セットリスト】

SE:#1(I LOVE THAT!!)
01. break
02. BURN OUT
03. one reason
04. RECKLESS
05. GO with the Devil
06. Die for you
07. I Know
08. When You Sleep
09. ACROSS THE NIGHT
10. Go Charge
11. PYROMANIA
12. LIE-LIE-LIE
13. Evoke the world
-Encore-
01. Verity
02. Feel Your Blaze
03. Endless sky
-W Encore-
NEVER END

■『J 20th Anniversary Live 2017 W.U.M.F -Special 3 Nights-』

「Day.1 -Focus on DISC.1-」
8月11日(金・祝)  赤坂BLITZ
時間:18:00/19:00
Special Guest:Aggressive Dogs a.k.a UZI-ONE

「Day.2 -Focus on F.C.Pyro. 15th anniv.-」
8月12日(土)  赤坂BLITZ
時間:17:00/18:00
※本公演はファンクラブ限定の為、一般発売はありません

「Day.3 -Focus on DISC.2-」
8月13日(日)  赤坂BLITZ
時間:17:00/18:00



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ORESAMA、アニメ『魔法陣グルグル』の世界観を表した新ビジュアル解禁
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ORESAMA、アニメ『魔法陣グルグル』の世界観を表した新ビジュアル解禁
Mon, 26 Jun 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ORESAMAが7月26日(水)発売となる、2017年7月から放送がスタートするTVアニメ『魔法陣グルグル』のOP主題歌「Trip Trip Trip」のジャケ写と新アー写を公開した。

「Trip Trip Trip」について、ボーカルのぽんは『冒険をはじめる、その瞬間のときめきをテーマに描きました。一曲まるごとおもちゃ箱のようなサウンドにも注目してください!』語っているが、ジャケットも、これから始まる新たな冒険や未知の世界へのわくわくの「旅」を想像させる、アニメとコラボしたデザインとなった。そして、今回のジャケ写も前作同様、THINKR/POPCONE所属のイラストレーター・うとまる氏のイラストとTVアニメがシンクロした仕様になっている。

さらに新しいアー写も、うとまる氏の描き下ろしによる『魔法陣グルグル』ジャケットの世界がそのまま現実世界に飛び出した、明るくPOPな作品に仕上がった。収録曲などの詳細は後日発表との事なので、続報を楽しみに待とう。

(c)衛藤ヒロユキ/SQUARE ENIX・「魔法陣グルグル」製作委員会

■TVアニメ『魔法陣グルグル』公式サイト
http://guruguru-anime.jp/

■シングル「Trip Trip Trip」

2017年7月26日(水)発売
LACM-14622/¥1,200+税
※三方背スリーブケース(アニメ描き下ろしイラスト)
<収録曲>
表題曲+カップリング2曲+各Inst.収録予定

シングル「Trip Trip Trip」

2017年7月26日(水)発売



LACM-14622/¥1,200+税



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スピッツ、話題のシングル・コレクションより新曲「1987→」MVを公開
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スピッツ、話題のシングル・コレクションより新曲「1987→」MVを公開
Mon, 26 Jun 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

スピッツが結成30周年を記念して7月5日にリリースするシングル・コレクション・アルバム『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』より、新曲「1987→」のMVを公開した。

「1987→」は結成30周年を意識して書き下ろされた最新曲で、シングル・コレクション・アルバムに収録されている新曲のうち、まだ発表されていなかった1曲だ。同曲について草野マサムネは『バンド結成当初の“ビートパンクバンド“スピッツの新曲という想定で作った1曲』と語っている。

■「1987→」MV


https://youtu.be/SalC2mBb1QQ■アルバム『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』

2017年7月5日発売 
UPCH-7329/31/¥3,900+税
<収録曲>
■DISC 1
CYCLE HIT 1991-1997 Spitz Complete Single Collection
1..ヒバリのこころ
2. 夏の魔物
3魔女旅に出る
4.惑星のかけら
5.日なたの窓に憧れて
6.裸のままで
7.君が思い出になる前に
8.空も飛べるはず
9.青い車
10.スパイダー
11.ロビンソン
12.涙がキラリ☆
13.チェリー
14.渚
15.スカーレット
■DISC 2
CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection
1.夢じゃない
2.運命の人
3.冷たい頬
4.楓
5.流れ星
6.ホタル
7.メモリーズ
8.遥か
9.夢追い虫
10.さわって・変わって
11.ハネモノ
12.水色の街
13.スターゲイザー
14.正夢
15.春の歌
■DISC 3
CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Single Collection
1.魔法のコトバ
2.ルキンフォー
3.群青
4.若葉
5.君は太陽
6.つぐみ
7.シロクマ
8.タイム・トラベル
9.さらさら
10.愛のことば-2014mix-
11.雪風
12.みなと
13.ヘビーメロウ 
14.歌ウサギ (映画「先生!」主題歌)
15.1987→

アルバム『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』

2017年7月5日発売



UPCH-7329/31/¥3,900+税



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GLAY、台湾『第28回金曲奨』にてMaydayのモンスター(Gu)と夢の競演!
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GLAY、台湾『第28回金曲奨』にてMaydayのモンスター(Gu)と夢の競演!
Mon, 26 Jun 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

6月22日、『第28回金曲奨』に出演する為に台湾へと出発したGLAY。空港では現地ファンの熱烈な歓迎を受け、翌6月23日にはリハーサルを実施した。そして6月24日、“台湾のグラミー賞“と呼ばれる『第28回金曲奨』に出演し、台北アリーナのステージにて台湾の今をときめくアーティスト、ミュージシャンに並んで、日本代表アーティストとしてパフォーマンスを行なった。

演奏されたのは7月12日リリースのニューアルバム『SUMMERDELICS』に収録される新曲「the other end of the globe」、そしてGLAYの代名詞ともなるロックナンバー「誘惑」の2曲。「誘惑」では『カモン、モンスター!』というTERUの声に呼び込まれて五月天(Mayday)のモンスターがギターを携えて登場。国境を越えたコラボレーション、またGLAYとの熱いパフォーマンスに会場には大歓声が響く。

また、この日GLAYは台北アリーナまでリムジンで移動。会場前に敷かれたレッドカーペッドに4人が登場すると多くのフラッシュが焚かれ、まさにグラミー賞さながらの一大音楽イベントらしいゴージャスな雰囲気がGLAYの4人を迎えた。

パフォーマンス終了後の取材では、2018年3月、台北アリーナでライブを開催することを発表。今回、日本を代表するスペシャルゲストとして会場を大いに沸かせたGLAYの4人は、5年ぶりの台湾でのライブを非常に楽しみにしていると語った。今回『第28回金曲奨』出演で台湾を大いに盛り上げたGLAYの今後の活躍が期待される。

■アルバム『SUMMERDELICS』

2017年7月12日発売
【CD only盤】
PCCN-00028/¥3,000+税
・ CD/SUMMERDELICS
【CD+2DVD盤】
PCCN-00027/¥5,000+税
・ CD/SUMMERDELICS
・ DVD/Single Track Only Live @函館アリーナ(ライブ全曲収録)
【5CD+3Blu-ray+グッズ盤】 (G-DIRECT限定Special Edition)
LSGC-0002/¥22,963+税
※初回生産限定
※GLAY Official Store G-DIRECT(https://gdirect.jp/store/)での販売となります◆ 豪華BOX仕様
・ビニールバック入り
・アナログ盤サイズブックレット
・バンダナ
・ステッカー
・ポスター
・8ディスク
DISC1 CD/SUMMERDELICS
DISC2 Blu-ray/Single Track Only Live @函館アリーナ
DISC3 Blu-ray/VIDEO GLAY 7
DISC4 Blu-ray/
・SUMMERDELICS High-Resolution Audio
・GLAY Documentary Film Part1 〜俺(TERU)にVENEZIAでライブをさせてくれ編〜
・GLAY Documentary Film Part2 〜GLAY史上最大の作戦編〜
DISC5 CD/Single Track Only Live @函館アリーナ
DISC6 CD/GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Supernova 16.3.4 ロームシアター京都
DISC7 CD/GLAYHIGHCOMMUNICATIONS TOUR Supernova reprise 16.11.10 下北文化会館
DISC8 CD/GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Never Ending Supernova 17.5.4 足利市民会館

<収録曲>
■CD(SUMMERDELICS)
1.シン・ゾンビ (Written & Composed by HISASHI)
2.微熱?girlサマー (Written & Composed by HISASHI)
コンタクト専門店アイシティ 夏のキャンペーンCMソング
3.XYZ (Writte n & Composed by TAKURO)
Red Bull Air Race Chiba 2017テーマソング
4.超音速デスティニー (Written & Composed by HISASHI)
テレビアニメ「クロムクロ」第2クールオープニングテーマ
5.ロングラン (Written & Composed by TAKURO)
北海道マラソンオフィシャルソング
6.the other end of the globe (Written by TERU/TAKURO Composed by TERU)
MBS/TBSドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」主題歌
7.デストピア (Written & Composed by HISASHI)
テレビアニメ「クロムクロ」第1クールオープニングテーマ
8.HEROES (Written & Composed by TERU)
テレビ東京系アニメ『ダイヤのA -SECOND SEASON-』オープニングテーマ
テレビ神奈川 第97回全国高等学校野球選手権神奈川大会中継テーマソング
9.SUMMERDELICS (Written by TAKURO Composed by JIRO)
10.空が青空であるために (Written & Composed by TERU)
テレビ東京系アニメ「ダイヤのA -SECOND SEASON-」オープニングテーマ
11.Scoop (Written by TAKURO Composed by JIRO)
テレビ朝日系「お願いランキング」1月度エンディングテーマ
12.聖者のいない町 (Written & Composed by TAKURO)
13.Supernova Express 2017 (Written & Composed by TAKURO)
JR北海道・北海道新幹線開業イメージソング
14.lifetime (Written & Composed by JIRO)
■DVD(Single Track Only Live @函館アリーナ)
M1.My Private "Jealousy"
M2.天使のわけまえ
M3.疾走れ!ミライ
M4.とまどい
M5.SOUL LOVE
M6.a Boy〜ずっと忘れない〜
M7.Way of Difference
M8.グロリアス
M9.真夏の扉
M10.Bible
M11.ずっと2人で…
M12.HOWEVER
M13.いつか
M14.微熱?girlサマー
M15.THOUSAND DREAMS
M16.百花繚乱
M17.誘惑
M18.HEROES
ENCORE
M19.紅と黒のMATADORA
M20.サバイバル
M21.彼女の“Modern…"
M22.BLEEZE
M23.MUSIC LIFE
■Blu-ray(VIDEO GLAY 7)
M1.SCREAM
M2.ANSWER
M3.ASHES-1969-
M4.SORRY LOVE
M5.VERB
M6.紅と黒のMATADORA
M7.I LOVE YOUをさがしてる
M8.SAY YOUR DREAM
M9.春までは
M10.I am xxx
M11.LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe
M12.誘惑
M13.Apologize
M14.Precious
M15.Satellite of love
M16.everKrack
M17.My Private "Jealousy"
M18.Time for Christmas
M19.君にあえたら
M20.Bible
M21.JUSTICE[from]GUILTY
M22.運命論
M23.Eternally
M24.DARK RIVER
M25.DIAMOND SKIN
M26.BLEEZE
M27.百花繚乱
M28.疾走れ!ミライ
M29.さくらびと
M30.外灘SAPPHIRE 〜スタジオセッションVer〜
M31.YOU 〜スタジオセッションVer〜
M32.黒く塗れ! 〜スタジオセッションVer〜
M33.BLEEZE 〜スタジオセッションVer〜
M34.HEROES
M35.微熱?girlサマー
M36.つづれ織り〜so far and yet so close〜
M37.彼女はゾンビ
M38.Scoop
M39.Supernova Express 2016
M40.空が青空であるために
M41.デストピア/超音速デスティニー
M42.the other end of the globe
■Blu-ray「SUMMERDELICS High-Resolution Audio/GLAY Documentary Film Part1 〜俺(TERU)にVENEZIAでライブをさせてくれ編〜/GLAY Documentary Film Part2 〜GLAY史上最大の作戦編〜」
ファンクラブ30周年への夢に向かって走り出したGLAYのドキュメンタリー。
内容はTERUがベネツィアに渡航した際に撮影された映像やJIRO不在で行った金沢公演でTERU,HISASHI、TAKUROが観せたメンバーの絆をドキュメント化。
HISASHIがBassを演奏した「FRIEDCHICKEN & BEER」やTAKUROがBassを演奏し、HISASHIがJIROパートを歌った「SHUTTER SPEEDSのテーマ」などは必見!
■CD(Single Track Only Live @函館アリーナ)
M1.My Private "Jealousy"
M2.天使のわけまえ
M3.疾走れ!ミライ
M4.とまどい
M5.SOUL LOVE
M6.a Boy〜ずっと忘れない〜
M7.Way of Difference
M8.グロリアス
M9.真夏の扉
M10.ずっと2人で…
M11.HOWEVER
M12.いつか
M13.微熱?girlサマー
M14.THOUSAND DREAMS
M15.誘惑
M16.HEROES
■CD(GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Supernova 16.3.4 ロームシアター京都)
M1.SE
M2.Scoop
M3.千ノナイフガ胸ヲ刺ス
M4.汚れなきSEASON
M5.laotour 〜震える拳が掴むもの〜
M6.冬の遊歩道
M7.100万回のKISS
M8.More than Love
M9.MERMAID
M10.Believe in fate
M11.SORRY LOVE
M12.カナリヤ
M13.航海
M14.空が青空であるために
M15.百花繚乱
M16.BEAUTIFUL DREAMER
M17.Supernova Express 2016
■CD(GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Supernova reprise 16.11.10 下北文化会館)
M1.SE
M2.MIRROR
M3.デストピア
M4.Scoop
M5.千ノナイフガ胸ヲ刺ス
M6.Freeze My Love
M7.誘惑
M8.生きてく強さ
M9.THINK ABOUT MY DAUGHTER
M10.BELOVED
M11.都忘れ
M12.彼女はゾンビ
M13.微熱?girlサマー
M14.時計
M15.BLEEZE
M16.彼女の“Modern…"
M17.HIGHCOMMUNICATIONS
■CD(GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR Never Ending Supernova 17.5.4 足利市民会館)
M1.SE
M2.the other end of the globe
M3.THE FRUSTRATED
M4.DIAMOND SKIN
M5.ASHES -1969-
M6.BROTHEL CREEPERS
M7.BE WITH YOU
M8.May Fair
M9.SOUL LOVE
M10.MERMAID
M11.FRIEDCHICKEN & BEER
M12.WORLD\'S END
M13.時計
M14.XYZ
M15.CRAZY DANCE
M16.ピーク果てしなく ソウル限りなく
M17.HEROES

◎海外・日本同時発売 詳細情報
■香港
CD+2DVD盤
品番:17-20961
FORWARD MUSIC HONG KONG
http://www.forwardmusic.com.hk/
■台湾
CD+2DVD盤
品番:17-20961
FORWARD MUSIC
http://www.forward.com.tw/
■韓国
CD only盤(品番:PCKD-30149)
PONYCANYON KOREA
http://www.ponycanyon.co.kr/

アルバム『SUMMERDELICS』

2017年7月12日発売



【CD only盤】
PCCN-00028/¥3,000+税
【CD+2DVD盤】
PCCN-00027/¥5,000+税
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ユニコーン、トークショーを含めたBlu-ray&DVD『D3P.UC』特別上映会開催
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ユニコーン、トークショーを含めたBlu-ray&DVD『D3P.UC』特別上映会開催
Mon, 26 Jun 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ユニコーンが、6月24日(土)東京・丸の内ピカデリーにて6月28日リリースのBlu-ray&DVD『D3P.UC』特別上映会を行なった。

発売に先駆けて、映画館のスクリーンにて初公開となった今作は、2016年9月から12月にかけて開催された、全国23カ所34公演におよぶ全国ツアー「第三パラダイス」に密着した、ドキュメンタリー映像・ライブ映像・ツアー写真が三位一体となった作品であり、総監督をリーダーのABEDONが務めた。

本編上映後にはメンバー全員が舞台上に登場しトークショーが行われ、作品に対する熱い思いや、制作中の苦労話、ツアーの裏話、笑い話などで会場は大いに盛り上がった。ABEDONは、「ユニコーンのツアーは公演ごとに変わっていく面白さがある。ユニコーンだからこそできる作品になったと思う。」と作品への思いを話し、川西は、「ABEDONが監督だからこそ、メンバーの目線で撮られている映像になっていて、作品への愛がこもっている。」と話した。

なお、6月27日(火)には全国11会場の映画館にて、24日のトークショーの模様も観られる上映会が開催される。映画館のスクリーンにて、是非体感して頂きたい。

■『ユニコーン Blu-ray&DVD『D3P.UC』特別上映会』

■日時
6月27日(火)19:00 START
■会場
【北海道】札幌シネマフロンティア
【宮城】TOHOシネマズ仙台
【東京】TOHOシネマズ日本橋
【東京】新宿ピカデリー
【神奈川】横浜ブルク13
【埼玉】MOVIXさいたま
【愛知】ミッドランドスクエアシネマ
【大阪】TOHOシネマズ梅田
【大阪】なんばパークスシネマ
【広島】広島バルト11
【福岡】T・ジョイ博多
※6月24日トークイベント収録上映あり。
※開場時間は映画館によって異なります。
※大阪府では条例により16歳未満の方で保護者同伴でない場合、終映が19:00を過ぎる上映回はご入場いただけません。予めご了承ください。

■チケット料金
3,800円(全席指定/税込) ※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。
■チケット受付URL
http://eplus.jp/unicorn-d3p/
■ユニコーン「D3P.UC」特別上映会 情報サイト http://liveviewing.jp/d3puc/

■Blu-ray&DVD『D3P.UC』

2017年6月28日(水) 発売
【Blu-ray完全生産限定盤】(Blu-ray+PHOTOBOOK) 
KSXL 241〜242/¥9,800+税
※ハードカバーLPサイズフォトブック仕様(68p)
【DVD完全生産限定盤】(DVD+PHOTOBOOK)
KSBL 6277〜6278/¥8,800+税
※ハードカバーLPサイズフォトブック仕様(68p)

■特設サイトURL
http://www.unicorn.jp/special/d3puc/

Blu-ray&DVD『D3P.UC』

2017年6月28日発売



【Blu-ray完全生産限定盤】(Blu-ray+PHOTOBOOK) 
KSXL 241〜242/¥9,800+税
【DVD完全生産限定盤】(DVD+PHOTOBOOK)
KSBL 6277〜6278/¥8,800+税



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宇多田ヒカル、新曲「Forevermore」がTBS系日曜劇場主題歌に決定&7月28日に配信リリース!

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宇多田ヒカル、新曲「Forevermore」がTBS系日曜劇場主題歌に決定&7月28日に配信リリース!
Mon, 26 Jun 2017 04:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

先日EPICレコードジャパンへのレーベル移籍第一弾楽曲「大空で抱きしめて」がタイアップするサントリー天然水の新TV-CMにのせて公開されるなど、大きな話題となっている宇多田ヒカル。次なる新曲「Forevermore」がTBS系 日曜劇場「ごめん、愛してる」主題歌に決定し、7月28日配信リリースされることが発表された。

すでにドラマの番組宣伝もスタートし、楽曲の一部が番宣にのって先行披露されている。また、本作も「大空で抱きしめて」と同じく、ドラマーのクリス・デイヴ(Chris Dave)が参加しており、彼が繰り出すリズムトラックにも注目だ。同ドラマは7月9日(日)21:00よりスタートする。

また、現在までに公開となっている宇多田ヒカルの新曲「大空で抱きしめて」のCMサイズ音源60秒および、「Forevermore」のTVサイズ音源1分50秒が、全国のソニーストアにてハイレゾ音源で先行試聴を開始! 6月26日(月)よりソニーストア銀座、7月4日(火)からは札幌、名古屋、大阪、福岡天神のソニーストア各店でも試聴可能となる。

さらに8月4日(金)から順次、全国家電店のウォークマンコーナー*1、ソニーショールーム/ソニーストア*2でフル尺試聴できる展開も予定しているとのこと。是非良い音質でも新曲を体験してほしい。
*1 一部の店舗では実施していない場合があります。
*2 ソニー ショールーム/ソニーストア 銀座、ソニーストア札幌・ 名古屋・大阪・福岡天神

■【リリース情報】

配信シングル「大空で抱きしめて」
2017年7月10日(月)配信スタート
※「サントリー天然水」CMソング

配信シングル「Forevermore」
2017年7月28日(金)配信スタート
※TBS系 日曜劇場「ごめん、愛してる」主題歌



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