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KANA-BOON、約1年ぶりの全国ツアー2017開催決定!
Sun, 25 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

KANA-BOONが10月より、全国ツアーを開催することを発表した。今回のツアーは地元大阪を皮切りに、バンド初の鳥取・愛媛公演を含む、全15カ所19公演行われ、ツアータイトルは後日発表される。チケットは6月25日より、KANA-BOON公式スマートフォンサイト「KANA-BOONのモバイルブンブンパーク」にて、最速先行受付を開始! また、7月12日発売のニューシングル「バトンロード」には、全公演のチケット先行抽選受付のシリアルナンバーが封入される。

■『KANA-BOON TOUR 2017(タイトル未定)』

10月14日(土) 大阪・Zepp Osaka Bayside
10月15日(日) 大阪・Zepp Osaka Bayside
10月19日(木) 東京・Zepp Tokyo
10月20日(金) 東京・Zepp Tokyo
10月28日(土) 宮城・仙台PIT
11月04日(土) 石川・金沢EIGHT HALL
11月05日(日) 長野・CLUB JUNK BOX
11月10日(金) 鳥取・米子 AZTiC laughs
11月11日(土) 広島・BLUE LIVE
11月18日(土) 愛媛・松山 SALONKITTY
11月19日(日) 香川・高松 festhalle
11月23日(木・祝) 北海道・Zepp Sapporo
11月25日(土) 新潟・LOTS
11月30日(木) 愛知・Zepp Nagoya
12月01日(金) 愛知・Zepp Nagoya
12月08日(金) 福岡・DRUM LOGOS
12月09日(土) 福岡・DRUM LOGOS
12月16日(土) 山口・周南 RISING HALL
12月17日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM

<チケット>
¥4,500(税込)※ドリンク代別

<モバイル会員限定チケット最速先行受付>
一次受付:6月25日(日)18:00〜7月3日(月)23:59まで
二次受付:7月4日(火)12:00〜7月10日(月)23:59まで
http://sp.kanaboon.jp(スマートフォンのみ対応)
■一般発売日:2017年9月17日(日)
■ツアー特設ページ:http://kanaboon.jp/tour2017/

■シングル「バトンロード」

2017年7月12日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2914〜2915/¥1,500+税
【通常盤】(CD)
KSCL-2916/¥1,165+税
※全国ツアーチケット先行抽選受付シリアルナンバー、どうでもいいオマケ014封入
<収録曲>
■CD
1.バトンロード
2.アナートマン
3.ワンダーソング
■DVD※初回生産限定盤のみ
ファン待望!小泉貴裕初監督作品「シン・シルエット」(小泉が監督になるまでのドキュメンタリー / 「シルエット」Music Video 小泉監督編)

シングル「バトンロード」

2017年7月12日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2914〜2915/¥1,500+税



【通常盤】(CD)
KSCL-2916/¥1,165+税



【関連リンク】
元記事
KANA-BOONまとめ
フットサル大会『EXILE CUP 2017』が開幕
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【関連アーティスト】
KANA-BOON
【ジャンル】
J-POP, ROCK, ニュース

フットサル大会『EXILE CUP 2017』が開幕
Sun, 25 Jun 2017 17:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

小学4年生から6年生を対象にした『EXILE CUP 2017』が6月24日に開幕した。開幕を飾った関東大会1は、茨城県鹿嶋市・鹿島アントラーズクラブハウス フットサルコートで開催され、スペシャルサポーターを務めるEXILE ?SAが応援に駆け付けた。

2010年からスタートし2017年で8年目を迎えた『EXILE CUP』。関東大会1には52チーム・461人が参加。EXILE ?SAとともにウォーミングアップで「EXダンス体操」をし、試合の合間には子どもたちとサッカーを楽しんだ。試合では各チームとも序盤から白熱した試合を展開、試合を観戦した?SAは「純粋に目の前にある大好きなことに取り組むピュアな気持をみると、忘れ欠けていたものを思い出し刺激をもらいました。がむしゃらに頑張る姿にはパワーをもらいます!」と子たちから刺激をもらったと言う。

関東大会1を終えて「協力してくださる地域や企業のみなさんのサポートでここまで大会が大きくなりとても感謝していますし、年々盛りあがっていくのが肌で感じられて凄く嬉しいです。子どもの時も、大人になっても、何か目標をもったり夢に挑戦していくことで、何か大切なことに気付くきっかけになってくれたら嬉しいので、そういう場所をどんどん作っていたいという思いでこれからもやり続けたい」と想いを伝えた?SAは、選手らへ「今日負けてしまったチームも勝ったチームも、これから試合を控えているチームも、大好きなサッカーを思い切り楽しんでほしい。楽しんで頑張ってください!」とエールを送った。各地区の優勝チームが集結する決勝大会は9月、愛媛県今治市で行われる。



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EXILEまとめ
パクドル&岡本玲、映画『ザ・ムービー「私の頭の中のパクドル」』の舞台挨拶に登場
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【ジャンル】
J-POP, ニュース, LDH

パクドル&岡本玲、映画『ザ・ムービー「私の頭の中のパクドル」』の舞台挨拶に登場
Sun, 25 Jun 2017 16:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

映画『ザ・ムービー「私の頭の中のパクドル」』が6月24日(土)より全国10か所の映画館にてロードショーとなり、満員250名の観衆が集結する中、同日に新宿バルト9にて初日の舞台挨拶が行われ、初の映画主演となったパクドルや岡本玲をはじめとする出演陣が壇上に勢揃いして映画のヒットを祈願した。

ライブ映像にドラマがミックスされた“LIVE&DRAMA”作品で、ライブ映像と出演するアーティストが主人公であるドラマが同時進行する新しいスタイルを展開して話題の『今夜もLL?(LIVE&LOVE)』。その記念すべき“エピソード1”として、この春テレビで好評オンエアされた「私の頭の中のパクドル」は、2.5次元コスプレダンスユニット アルスマグナが活動する世界の中で絶大な人気を博す“K-POPスター”パクドルが本人役で初主演。漫画とアルスマグナをこよなく愛す冴えないOL 玲奈を注目の若手女優 岡本玲が演じ、さらにはアルスマグナやHEROといった豪華共演陣と共に繰り広げるLIVE&LOVEストーリーとなっている。

そんな本作の劇場上映を記念して、横浜と新宿にて公開初日の舞台挨拶を実施。壇上には前述した主演のパクドルと岡本玲に加えて、HEROとアルスマグナの榊原タツキ&九瓏ケントが応援として駆けつけた。中でも岡本は自身が劇中で演じた“玲奈”の衣装で登場する気の入りようで、5人は本作に懸けた思いや共演者とのエピソードをそれぞれにトーク。日本のドラマと映画に初主演することになったパクドルが「スタッフの皆さん、キャストの皆さんが僕の初めての演技を引っ張っててくれたことがすごく嬉しくて、楽しかったです」とチームの結束を語れば、コメディ初挑戦となった岡本も「それぞれがさらに光る要素になっていて、色んな相乗効果がある楽しい作品になっています。」と映画の出来映えに自信を覗かせていた。

また、“LIVE&DRAMA”作品ということで、アルスマグナのライブシーンも数多く登場する作風について、メンバーの榊原タツキは「ライブでは味わえないキュンキュンを楽しめる」と笑顔を見せれば、話題が同作の主題歌に起用されているアルスマグナのニューシングル『全開で行こう』については「自分への応援歌となっておりまして、挑戦する時は限界を作らないで、何事にも全開を出して行けるための応援歌です!新しいことに挑戦する時、ちょっと勇気が湧かない時に聴いていただけたらと思います。ミュージックビデオには柔道家の篠原信一さんが“シノ爆ロック”として出演してくださっているので、そちらもよろしくお願いします!」とそれぞれに聴きどころを熱弁し、映画と同じく自信作になっていることをアピールした。そしてイベントでは“再現コーナー”として印象的だったシーンを、その場で演じる企画にも挑戦し、パクドルが“P-DRAGON”と名乗りながら玲奈と初デートするシーンの再現では、パクドルの「お仕置きだ」という一言に会場の女性ファンからため息がこぼれ、岡本が演じる玲奈が「助けてアルスー!!」と絶叫すると大歓声が沸き起こった。

なお、映画『ザ・ムービー「私の頭の中のパクドル」』は全国10か所の映画館にて、6月30日(金)まで限定公開される他、6月25日(日)には大阪 梅田ブルク7でも舞台挨拶が行われる。また、主題歌に起用されているアルスマグナのニューシングル「全開で行こう」も、6月28日(水)にリリースされることが決定している。

photo&texte by 杉岡祐樹

■映画『ザ・ムービー「私の頭の中のパクドル」』

キャスト:パクドル、岡本 玲、アルスマグナ、HERO、柚木 渚、廣瀬裕一郎、吉増裕士、菊田 あや子、他
主題歌:アルスマグナ「全開で行こう」(ユニバーサル J)
上映劇場:
東京 新宿バルト9
神奈川 横浜ブルク13
大阪 梅田ブルク7
福岡 T・ジョイ博多
埼玉 こうのすシネマ
神奈川 小田原コロナシネマワールド
愛知 中川コロナシネマワールド
広島 福山コロナシネマワールド
岐阜 大垣コロナシネマワールド
金沢 金沢コロナシネマワールド

<通常上映>
6月24日(土)〜6月30日(金)
鑑賞料金:¥1,800(税込)



【関連リンク】
元記事
パクドルまとめ
岡本玲まとめ
アルスマグナまとめ
山口ゼミ特別講座「ヒロイズムに訊く〜LA最新音楽事情」開催決定

【関連アーティスト】
パクドル, 岡本玲, アルスマグナ
【ジャンル】
J-POP, K-POP, ニュース, 映画

山口ゼミ特別講座「ヒロイズムに訊く〜LA最新音楽事情」開催決定
Sun, 25 Jun 2017 15:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

ヒロイズムの一時帰国タイミングで、山口ゼミ特別講座「ヒロイズムに訊く〜LA最新音楽事情」が7月1日(土)に開催される。

中島美嘉「LIFE」、Ms.OOJA「Be…」、NEWS「チャンカパーナ」、乃木坂46「走れ!Bicycle」など数々のヒット曲を送り出した後、2016年からLAに本拠地を移し作曲家活動を行なっているヒロイズム。主宰の山口哲一氏曰く「ヒロイズムは音楽界の野茂英雄だ」とのこと。日本の音楽クリエイターのレベルの高さをアメリカ市場で証明しようとしている姿を日本のプロ野球選手のポテンシャルを大リーグに認めさせた野茂英雄投手と重ねた発言だ。

同講座ではLAでの創作活動の様子を聞き、世界最高級の音楽家たちと一緒にコーライティングで作ったデモを聴くという刺激的な内容であり、同時にアメリカから見えるJポップの状況、日本の音楽シーンについても踏み込んだ発言が聞ける貴重な機会となることだろう。作曲家志望の方だけでなく、アメリカ音楽シーンに興味の方にも見逃せない企画だ。

■山口ゼミ特別講座「ヒロイズムに訊く〜LA最新音楽事情」

日程:7月1日(土)18:00〜20:00(17:45開場)
場所:東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ 東京都新宿区下落合1-1-8(東京アニメーションカレッジ専門学校2F)
参加費:2,000円
詳細および申込先:東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ
http://tcpl.jp/archives/2983



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Sun, 25 Jun 2017 15:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

amazarashiの書き下ろした新楽曲「空に歌えば」が7月8日(土)よりスタートする、『僕のヒーローアカデミア』第2クールのオープニングテーマに決定した。

『僕のヒーローアカデミア』は「週刊少年ジャンプ」で連載中の堀越耕平の人気コミックを原作とした、総人口の約8割が“個性”と呼ばれる超常能力を持つようになった世界を舞台に、人々の個性を悪用しようとする犯罪者から社会を守る“ヒーロー”を輩出する名門高校に通う少年・緑谷出久の成長を描いたアニメ。第2クールでは、出久たちの前に強敵・ステインが立ち塞がり、より激しいアクションと、「本当の正義とは何か?」というヒーローの本質を問いかけるドラマが展開していく。

amazarashiの新曲「空に歌えば」をいち早く聴くことができる、『僕のヒーローアカデミア』の第2クールに向けた最新PVも解禁された。

■TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』公式サイト
http://heroaca.com/
(c)堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会

■【amazarashi 秋田ひろむ コメント】

「僕らのようなバンドが少年漫画の王道的作品である『僕のヒーローアカデミア』の主題歌を歌えるのかと、はじめは戸惑いました。しかし、原作とアニメを拝見し、“無個性”だった少年が努力の末に“個性"を獲得し、勝利へと立ち向かう姿は、僕らがずっと歌ってきた物語と重なる気がしました。雨を冠したバンド名ではありますが、曇天を切り裂き青空に歌うような気持ちで曲を作りました。よろしくお願いします」

■「空に歌えば」PV


https://youtu.be/HoIOW6no_Ew

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NICO Touches the Wallsの“1125の日”、2017年は初のフェス形式で開催!
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NICO Touches the Wallsの“1125の日”、2017年は初のフェス形式で開催!
Sun, 25 Jun 2017 14:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

毎年11月25日を“1125(イイニコ)の日”と称してイベントを開催しているNICO Touches the Walls。2017年は幕張メッセにてゲストアーティストを迎え、初のフェスイベントとして開催が決定した。

併せて、6月26日(月)11:25より、モバイル会員での先行チケットの受付が開始される。ゲストアーティストの発表など最新情報を毎月25日に順次発表されていくので、毎月25(ニコ)日を楽しみにしておこう!

■『1125/2017 -ニコフェスト!-』

11月25日(土)  千葉:幕張メッセ国際展示場
開場12:30 (予定) / 開演14:00 (予定) / 終演21:00 (予定)
※開場・開演・終演時間は変更となる場合がございます。
出演:NICO Touches the Walls / and more!

<チケット>
¥6,925(税込) オールスタンディング/※ブロック指定/※整理番号付
■NICOモバイル会員抽選先行受付
受付期間:6/26(月) 11:25〜7/10(月)23:59
受付URL http://nico-m.com
■一般発売日 9/30(土)〜



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奥華子、『Animero Summer Live2017』に出演決定
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奥華子、『Animero Summer Live2017』に出演決定
Sun, 25 Jun 2017 14:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

奥華子が8月25日から3日間に渡って「さいたまスーパーアリーナ」にて開催される世界最大級のアニソンライブイベント『Animelo Summer Live 2017-THE CARD-』(通称:アニサマ)に初出演することが発表された。

シンガーソングライターとしてだけでなく、「MAST」や「ガスト」など数多くのポップなCMソングを手がけ、“CMソングの女王”として知名度の高い奥華子だが、アニメファンの間では2006年に公開された劇場版アニメーション映画『時をかける少女』の主題歌「ガーネット」と挿入歌「変わらないもの」という名曲を歌うアーティストとして高い評価を受けている。人気声優や人気アイドルがフェイバリットアーティストとして公言するなど、幅広いジャンルでの人気を得ている奥華子。さらに2017年は「時をかける少女」以来のアニメタイアップとなる、TVアニメ『セイレン』の主題歌として「キミの花」や、高嶋ひろみによるコミックス作品『あさがおと加瀬さん。』(新書館刊)を原作としたアニメーションクリップ『キミノヒカリ』のイメージソングとして「君の笑顔(album ver.)」が採用されるなど、アニメーション作品との関りも深い作品を生み出している。

今回で13回目となる『Animelo Summer Live』だが、奥華子は今回が初出演となり、8月27日(日)の最終日のステージでパフォーマンスすることが決定。ライブで披露する曲は発表されてはいないが、現在の全国ツアーでもステージ上にはキーボードとグランドピアノのみという構成でライブを行っており、当日、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか期待が高まるばかりだ。今回の出演に際し、奥華子は「アニサマに出演させて頂けることが決まって、本当に嬉しいです!あの大きな会場でたくさんの方と一緒に音楽を共有できる事を楽しみにしています!」と語っている。

■『Animelo Summer Live 2017-THE CARD-』

8月25日(金)・26(土)・27(日) さいたまスーパーアリーナ
開場14:00/開演16:00
※奥華子は8月27日(日)に出演

<チケット>
全席指定 前売¥8,700(税込・各日)
<チケット先行受付 >
6月24日(土)21:00(予定)から生放送の「A&G TRIBAL RADIO エジソン」内にて文化放送リスナー特別先行予約実施!
詳細は6月24日(土)の「A&G TRIBAL RADIO エジソン」(http://www.agqr.jp/)をお聞きください。

■『Animero Summer Live 2017-THE CARD-』オフィシャルHP
http://anisama.tv/

アルバム『遥か遠くに見えていた今日』

発売中



【初回限定盤】(CD+DVD)
PCCA-04535/¥3,500(税込)



【通常盤】(CD)
PCCA-04536 /¥3,000(税込)



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MUCC、日本武道館での結成20周年記念ライブが閉幕
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MUCC、日本武道館での結成20周年記念ライブが閉幕
Sun, 25 Jun 2017 13:30:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

MUCCが6月20日と21日に東京・日本武道館で、結成20周年記念ライブ『MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 〜そして伝説へ〜』を行なった。

2017年6月20日21日。MUCCは20周年という節目の年のちょうど真ん中に武道館でのライヴを置いた。結成から20年。1年を通して選んだ過去との対面の時間の中で、この2日間の武道館ライヴは、MUCCというバンドの成長をリアルに体感できた時間だった。【過去との対面】であった2日間のライヴタイトルには、これまでにリリースされてきた、過去のアルバムタイトルの頭文字を並べたものであり、それはその日行われるライヴを紐解く手がかりとなっていたとも言えるだろう。6時9分から始まるという、【69(MUCC)】にこだわった時間設定で幕を開けた『MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 〜そして伝説へ〜 第I章 97-06 哀ア痛葬是朽鵬6』と名付けられた1日目のライヴは、会場内の照明がすべてつけられた状態の中で、時計の秒針の音が会場に不気味に響きわたるという演出からスタートした。オーディエンスがその秒針に合せて手拍子を重ねると、ステージから放たれた強い青白い照明は、一つ一つその光を落としていった。会場内のすべての光が失われたその場に4人が姿を現し、ステージに松明が灯ると、SATOちのドラムからその曲は始まった。「朽木の塔」である。この曲は、2004年9月に発売されたムックの4thアルバム『朽木の灯』のラストに置かれている8分越えの大作だ。互いの人生をも背負う運命共同体であるバンドという人生の中で起こった出来事への贖罪を唄うこの曲は、彼らにとっては特別なものなのだ。しかし、この贖罪を通じて未来へと歩みを進めることを選んだ彼らは、2006年の6月6日にワールドツアーのファイナルとして行った初の武道館公演『MUCC WORLD TOUR “TOUR FINAL「666」”』でこの曲を封印したのである。まさに、その時のライヴの始まりが「朽木の塔」だったのだ。

今回のライヴで真正面からとことん過去と対面するには、この封印を解かずにはいられなかったのだろう。闇の中でさらに深い闇を描き出すがごとく真摯に個々の音に向き合うSATOちとYUKKE。狂ったようにギターをかき鳴らすミヤ、床に跪き力の限りを使って叫ぶ逹瑯。そこに向き合った彼ら4人の想いの深さに息を呑んだ。封印から11年が過ぎ、そこから積み上げられた歴史とそこからの未来にあった現在のMUCCというバンドの存在の大きさがあるからこそ、この日の1曲目に置かれた「朽木の塔」は想像を超える重さを感じさせられるものであった。そして、それと同時に、この曲がこのとき、目の前で浄化されていく瞬間を見た気がした。ステージにはMUCCの象徴である梵字が彫刻されたセットが迫り上り、ゆっくりとその頭を上げた。

「20年間の闇を、痛みを、解放しよう!」(逹瑯)「朽木の塔」終わりで逹瑯が叫ぶと、オーディエンスは待ってましたと言わんばかりの歓声をその叫びに返した。「朽木の塔」という特別な序章からの本編は、彼らが歩んできた歴史の前半9年を鮮やかに蘇らせた。最近のライヴでも“煽り曲”としてセットリストの中によく用いている「蘭鋳」や「茫然自失」でオーディエンスに火をつける彼ら。会場前列に設けられたスタンディング・エリアでは客席に肩車の壁が生まれ、ダイブやモッシュで埋め尽くされるなど、ライヴハウス宛らの盛り上りとなった。そして間髪入れずに届けられた、やはりこれも初期の彼らの定番曲である「スイミン」では、黒い衣装に身を包んだ4人が狭い狭い金魚鉢から少し広い水槽に放たれた黒い蘭鋳に見えたほど、手放しで曲と唄を放っていたように感じ、5曲目に届けられた「娼婦」では、ステージ両脇のスクリーンに過去の武道館映像が映し出されていたのも、とても感慨深い時間となった。改めてこうして過去曲をライヴで聴き返してみると、MUCCというバンドは当時、救いも光もない闇深い世界で必死にもがき、鬱血した真情を吐露していたことに直面させられる。思い返せば、私自身、過去の彼らと出逢ったとき、エンターテインメントやSHOWと言ったライヴ感とは無縁なヒリヒリとした時間をライヴとし、目を背けたくなるような人間の業ととことん向き合い、とことん暗く、差し込むわずかな光をも拒み、排除していた彼らの人間臭さに惹かれたものだ。それこそがムック(※現表記MUCC)。そう思っていた。その頃の彼らが放つ楽曲たちはアンダーグラウンドなダークさを宿した生音中心のバンドサウンドであり、エレクトリックな質感や同期音や英語などは必要の無いものだったのだ。故に、エレクトリックな質感や同期音や英語などは、永遠にムックとは無縁なものだと思っていた。実際、この日に届けられた2006年までのMUCCの音には、様々なチャレンジや冒険があったとは言え、“エレクトリックな質感や同期音や英語"と言った要素を取り込むまでに至っていない。

中盤あたりでは「りんご」「勿忘草」という2017年の1月にリリースされた最新アルバム『脈拍』の中からの楽曲が挟み込まれていたのだが、『脈拍』は、過去のムックの持つ表情や、ムックというバンドの基軸の最も近い音楽性を感じたアルバムだった故に、それらの楽曲たちは、1997年から2006年という時代に生み出された楽曲たちととても馴染み良く流れていった。しかし、やはりそこには洗練された音楽性を感じる構成と磨かれた感性を感じさせられたのは、そこに彼らの成長と進化があったという証だろう。それこそが、その対比こそが、【過去との対面】を楽しむことができた今回のライヴの醍醐味なのだ。また、「蘭鋳」や「茫然自失」や「9月3日の刻印」など当時の独特な暗さを宿したと同じく、2003年にリリースされたアルバム『是空』に収録されている逹瑯のブルースハープがロカビリー色を一層強く押出す「1979」は、逆に『脈拍』に収録されているSATOち・ミヤ作曲のハード・ロカビリー「BILLY×2 〜Entwines ROCK STARS〜」にも通ずる現在のMUCCを彷彿させる、SHOW要素の強い“今っぽさ”を感じずにはいられなかった。

後半に並べられていた「前へ」「夕紅」「家路」も同じくである。「前へ」「夕紅」「家路」と言ったSATOちが作曲を担った、とことん暗い世界の中でもがいていた当時のムックの楽曲の中では珍しく前向きさと光を感じる曲たちなのだが、「家路」「前へ」が世に送り出された2001年2002年と同じ空気感を放つ「夕紅」は、2006年に世に送り出されているのである。2006年よりも、もっと初期の頃の楽曲だと思わせる懐かしさを宿す「夕紅」は、サウンド的に、さらに激しさを追求するようになったと感じたアルバム『6』に収録されている楽曲であったことに、この日、改めて驚きを感じたほどである。しかし、そんな改めての驚きの中に、現在の新たな進化と成長の中に、変わらぬ感性が生き続けているということと、この頃から積み重ねてきた基軸は揺らいでいないのだということを教えられた気がした。この日のアンコールの1曲目には、現事務所に所属してから2009年まで、共にライヴを作り上げてきた大切なスタッフであったコメットさん(※2009年に亡くなった当時の舞台監督)への想いを綴った「ジオラマ」を置いていた彼ら。武道館という大箱に立った経験のない未熟だった彼らに様々な提案をし、よりムックらしく4人がステージに立てる様にと向き合ってくれたコメットさんへの想いを、20周年を向かえることができた、武道館が似合うバンドになれたこの日に、どうしてもこのステージからこの曲を届けたかったに違いない。彼らの原点を感じさせるフォークな愛しい1曲が、とても美しく響きわたった瞬間だった。そして。彼らはこの日のアンコールを最新アルバム曲「脈拍」で締めくくり、翌日に繋げたのだった。

21日の『MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 〜そして伝説へ〜 第II章 06-17 極志球業シ終T』は、タイトルが示すが如く2006年から2017年という11年を中心に組まれたセットリストによって構成されたライヴだった。「20年間の中で出逢えた全ての人たちと、まだ見ぬ未来のあなたへ。心から、心からの感謝を。ありがとう???」「脈拍」の始まりの前に、真っ白な衣装を纏った逹瑯はそっと言葉を置いた。拍手に包み込まれる客席。バンドにとって、これ以上に幸せな空間はないだろう。客席からの想いを音と唄で返すかのように、ミヤとYUKKEは早くも上手と下手を行き来し、オーディエンスをそのサウンドに巻込んでいった。

「暴れよう」逹瑯の一言から始まった「塗り潰すなら臙脂」は、イントロで大きな歓声を生み出すと、畳み掛けるSATOちのドラムに煽られ、客席はオーディエンスの拳で埋め尽くされた。既に、この時点で昨日の空気感とは全く別モノのライヴがそこに生まれていた。逹瑯の言葉を借りて記すならば、前日が【闇と痛みからの解放】であれば、この日は間違いなく【自我の解放】であっただろう。最新アルバム『脈拍』の中でも、特にありのままの開放感を感じるヘヴィチューンである「KILLEЯ」では、スタンディングエリアに巨大なサークルモッシュが出現するという、ここ最近のMUCCのライヴド迫力の景色を眺めることが出来た。独特な和を感じさせ、バンドに個性的な奥行きを描き足した「極彩」を挟み、過去のムックからは想像が付かない逹瑯とミヤの艶っぽい絡みが見せ場となる「JOKER」へと繋がれた頃には、メンバーもオーディエンスも完全に自らの全てを解放していたように思う。「JOKER」で魅せる逹瑯とミヤの官能的な絡みと、マイクスタンドにエロティックにまとわり付きながら唄う逹瑯のエンターテインメントは、前日の“ムック”には無かった個性である。「MUCCです。こんなたくさんの人の前でエッチな気分になっちゃったな(笑)。楽しんでもらってるでしょうか? 昨日とは打って変わって、エンターテインメントな感じの楽しげな笑顔のMUCCになっております。かと思いきや、この長い年月をかけて、最初の10年と後の10年を分けると、まだまだ暗い部分が後の10年の先っちょの方に残っているので、そういう曲もちょいちょいありますんで、いい感じのバランスで楽しんで帰ってください」(逹瑯)

そんな逹瑯の言葉どおり、この日は、解放の中にも、「JAPANESE」「メディアの銃声」といった、メッセージの世界に深く入り込んで届けなければならない、ある意味疲労度の高い楽曲たちも流れの中には存在していたのだが、「秘密」や「ピュアブラック」というYUKKE作曲の、バンドサウンドとR&Bやスウィングなどの要素との融合ロックが、ライヴを前日とは確実に違うSHOWへと誘っていたのだった。メインコンポーザーであるミヤの生み出すMUCCの主軸となる楽曲と歌詞世界と、そんなミヤの楽曲に乗せる、表現力と感受性の高さを感じさせられる、“さすが"な逹瑯の言葉と感情の置き方の素晴しい歌詞こそ、MUCCという歴史を支えてきた個性ではあるが、SATOちの人間性そのものが窺い知れるピュアでストレートなSATOち曲も、“オシャレ曲”と呼ばれるYUKKEが生み出す“YUKKE節”は、コアなムックファンはもちろん、“まだ見ぬ未来のあなた”の胸に必ずや響くMUCCの個性であると確信できたのも、この2日のライヴを観て感じた。また、前日のアンコールの1曲目に持ってきていた「ジオラマ」と同様に、“20周年目の武道館に響かせたかった”に違いなかったであろう楽曲「暁」が届けられたのも、実に感慨深かった。この「暁」は、東日本大震災の影響を受け、“自分たちにも何かできないか"と考えた彼らが、震災直後に急遽製作し、2011年5月21日、22日に行われた日本武道館でのライヴにおいて、限定販売シングルとして1枚500円で販売され、収益金が寄付された音源なのである。

本編ラストに選んだ「シャングリラ」で、2日間の武道館ライヴを締めくくったMUCCは、ここでこの先まだまだ続いていく【過去との対面】を告知した。オールタイム セルフカヴァーアルバム『殺シノ調べII This is NOT Greatest Hits』のリリース(9月13日)、9月9日から始まる『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調べ This is NOT Greatest Tour』、MV集のリリース(10月)、豪華アーティストが名を連ねるトリビュートアルバムのリリース(11月リリース)、そして、トリビュートアルバムのリリースを記念して11月30日から行われる、トリビュートアルバム対バンツアー『えん7』と、12月27日に、「20TH ANNIVERSARY MUCC祭『えん7 FAINAL』in 武道館」を、ここ、日本武道館にて行うことを発表したのだ。

2日目のこの日は、20周年という歳月の中にあった様々な出逢いや経験から、MUCCは新たなサウンドへの道を切り開いていったのだという事実を感じさせられたと同時に、この先も歩みを止めることなく飛躍することを約束してくれた時間となった。自らに与えた様々な試煉を超えながらも、20周年イヤーの大きな山として、この2日間の武道館ライヴに向けて全神経を集中させてきた彼らだったが、ここから先に控える【過去との対面】は、さらに過酷な試煉となりそうだ。20周年という節目に課した【過去との対面】が、この先のMUCCをどのように変化させていくのか、そして、この先の未来に、MUCCのどのような進化が待っているのか、実に楽しみなところである。2日目の武道館のアンコールに届けられた「優しい歌」で、オーディエンスが客席に咲かせた“携帯ライトの光の花”の美しさを、彼らはMUCCを続けていく限り忘れることはないだろう。飛翔への脈拍は、後にどのような伝説を生み出してくれるのだろうか。この先もMUCCというバンドの歴史をしっかりと見つめ続けていけることを切に願う。

text by 武市尚子
photo by 西槇太一

■【リリース情報】

セルフカヴァーアルバム『殺シノ調べII This is NOT Greatest Hits』
2017年9月13日発売

ミュージッククリップ集 DVD
2017年10月発売予定

バンド結成20周年記念トリビュートアルバム
2017年11月発売予定
※CD2枚組
※20曲収録(予定)
※全20組のアーティストが参加予定

■【リリース情報】

『MUCC 20TH ANNIVERSARY 殺シノ調ベThis is NOT Greatest Tour』
9月09日(土) グランキューブ大阪
9月18日(月・祝) 石岡市民会館
9月23日(土) 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
10月09日(月・祝) 中野サンプラザ
10月10日(火) 中野サンプラザ

トリビュートアルバム対バンツアー『えん7』
11月30日(木) 福岡DRUM LOGOS
12月03日(日) 大阪なんばHatch
12月05日(火) 名古屋ボトムライン
12月09日(土) 新木場STUDIO COAST
12月18日(月) 札幌PENNY LANE 24
12月20日(水) 仙台Rensa

『20TH ANNIVERSARY MUCC祭「えん7 FINAL」in 武道館』
12月27日(水) 日本武道館



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MUCCまとめ
Gacharic Spin、日比谷野音ワンマンで新曲をサプライズ初披露
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Gacharic Spin、日比谷野音ワンマンで新曲をサプライズ初披露
Sun, 25 Jun 2017 13:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが6月24日(土)にバンドキャリア初となる日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ『Gacharic Spin Special Live 〜2017 春〜 ライバー大宴祭』を行ない、熱狂の中大成功を収めた。

アンコールでは9月6日にメジャー4thシングル「ジェネレーションギャップ」のリリースを発表し、さらにサプライズ初披露した。キャッチーな80\'sソウルと現代ロックが融合されたダイナミックなビートが印象的な曲はライブで初めて演奏されたにもかかわらず、会場全体がこの日最高の盛り上げりを見せた。

梅雨空を吹き飛ばす快晴の中で行われたGacharic Spinの日比谷野外大音楽堂は、最新アルバム『確実変動-KAKUHEN-』収録曲『ゴー!ライバー』からスタート。オープニングからいつも通りの全力のパフォーマンスが繰り広げられていく。サポートキーボードでCyntiaのあやのが加わりオレオレオナがステージ前方へ出る機会が増加しいつも以上にド派手な演出となった。そして、みさき&あっちゅを中心としたガチャダンJrが初登場!総勢14人のパフォーマーが会場中でファンを煽った。センターステージに移動してのアコースティックバージョンやMetalic Spinの2代目ボーカリストのプリンス・ティアラが登場するなどスペシャルな演出でも魅せた。ゲストで登場したのはFuki CommuneのFuki。Gacharic Spinの楽器隊とDOLL Down』も含め2曲をパフォーマンス。MCで秋にミニアルバムをリリースすることが告知された。本編最終ブロックでの『シャキシャキして!!』でファンの盛り上がりはピークに達し、最後の『ダンガンビート』ではバンドメンバー・ガチャダンJr、そして観客がおなじみのタオル回しで一体となった。

アンコールでこの日最大のサプライズが起きた。メンバーが再登場するとFチョッパー KOGAからニューシングル「ジェネレーションギャップ」を9月6日にリリースすることが発表された。「最高に最高にファンキーな曲が仕上がりました!そしてなんと、今日はその曲をやっちゃいたいと思います!メチャクチャ楽しい曲だから最高に盛り上がってください!」と煽ってイントロが始まった。オレオレオナとまいが正にジェネレーションギャップを象徴するようなダンスバトルを加えた演出はかなり印象に残る場面となり、ソウルフルな楽曲は全世代に受け入れられるであろうポテンシャルを持っていると感じられたパフォーマンスだった。ラストは、5分間もも上げ1本勝負『WINNER』で大団円となり、アンコール含めて約2時間30分、全24曲を終えた後は清々しい笑顔がステージも会場も溢れていた。まずは、新曲『ジェネレーションギャップ』から始まるGacharic Spinの新章に期待したい。

なお定額制聴き放題サービス各社で、このライブのセットリストから選曲したプレイリスト“Gacharic Spin 6/24野音”を公開しているので、是非こちらもチェックして欲しい。

■【セットリスト】

01.ゴー!ライバー
02.爆弾娘(ボンバーガール)
03.MUSIC BATTLER
04.胸を張ってもいいんだよ
05.溶けないCANDY
06.今を生きてる 〜2017年 梅雨〜
07.夢言実行
08.僕だけのシンデレラ
09.パラリヤハッピー
10.JUMP(ヴァン・ヘイレンカバー) 〜 Bark at the Moon(オジー・オズボーンカバー)
11.週末ファンタジー
12.Ben-Jan-Dan
〜 Drum Solo〜
13.JUICY BEATS
14.KAKUHEN
15.TAKE MY CHANCE
16.Shout Down ※DOLL 新曲
17.赤裸ライアー
18.シャキシャキして!!
19.ハンティングサマー
20.Lock On!!
21.ダンガンビート
<アンコール(1)>
22.ジェネレーションギャップ ※9月6日リリース新曲
23.ゴー!ライバー
<アンコール(2)>
24.WINNER  

■シングル「ジェネーレションギャップ」 

2017年9月6日発売
【初回限定盤Type-A】(CD+Photobook(大ボリューム撮り下ろし写真集))
VIZL-1231/¥2,778+税
【初回限定盤Type-B】(CD+DVD(初の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ舞台裏を収録))
VIZL-1232/¥2,037+税
【通常盤】(CD)
VICL-37304/¥1,204+税

◎初の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ記念 シングル「ジェネレーションギャップ」1週間限定スペシャル予約キャンペーン
■期間
6月24日(土) 21:00〜6月30日(金) 23:59
■対象店
・タワーレコード全国各店/タワーオンライン
・HMV全国各店/ローチケHMV
■特典内容]
・タワーレコード:初の野音ワンマンライブでのメンバーソロカットライブ生写真(全5種)
・HMV:撮り下ろしメンバーソロカット生写真(全5種)
※特典は、商品お受け取り時に、ランダムで封入された状態でのお渡しとなります。メンバーの指定はできません。
■特典レギュレーション
・初回限定盤Type-A:写真3枚
・初回限定盤Type-B:写真2枚
・通常盤:写真1枚

■プレイリスト“Gacharic Spin 6/24野音”公開中

■Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/playlist/idpl.92ea8af50730419882cfcd2b451db889
■LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=playlist&item=upi7n3nxpzr_t1v3xjgx4ojVlSjZ8_sYp3pN&cc=JP&from=tw
■Google Play Music
https://play.google.com/music/playlist/AMaBXykyToYbbCOP_hvTjtrkqm5DMzVPM2RbE9v7tkOdpsVPLmQlEHuc_mDUDupK2sbKuxbrkgT5Ql5g8xGdHOY2tvL5goeloA%3D%3D
■AWA
(1) https://s.awa.fm/playlist/wwquwoggordnnldc5fnlimeht4/?playtype=copy_playlist&t=1498289343
(2) https://s.awa.fm/playlist/ajmzb6wm2zbmpfxhv572iwnaaa/?playtype=copy_playlist&t=1498289258



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Gacharic Spinまとめ
桑田佳祐、新アルバムリリース&全国ツアー開催決定
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桑田佳祐、新アルバムリリース&全国ツアー開催決定
Sun, 25 Jun 2017 12:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

桑田佳祐が8月23日にアルバム『がらくた』をリリースすることと、それに伴う全国ツアーの開催を発表した。

アルバム『がらくた』は桑田のソロ名義オリジナルアルバムとしては2011年2月23日に発売されたアルバム『MUSICMAN』以来、約6年ぶりとなる。2013年3月13日に発売されたシングル曲「Yin Yang(イヤン)」から、2016年発売のシングル曲「ヨシ子さん」「君への手紙」、さらには上記の「若い広場」「オアシスと果樹園」まで全15曲収録のフルボリュームアルバムである。ロックンロール、ジャズ、ドゥーワップ、サイケデリック、フィリーソウル、ラテン、レゲエ、ヒップホップ、歌謡曲…と、ポップミュージックのあらゆる語法を絶妙に散りばめ、それらがブレンドされたこの作品は、まさにポップスの臨界点を超えた究極のアルバムと言える。桑田ほどのキャリアを経たアーティストが、なおここまでの作品を作り上げる才能と手腕は驚異的。今回の発表に際してのキャッチコピーは「その男、どスケベにつき!ソロ30年目の衝動。」とのこと。音楽的な絶倫具合は、相変わらずである。

そして、そうやって出来上がった名盤につけられたタイトルは“がらくた”。「“がらくた”は、ありとあらゆる要素が無作為に交錯する現代社会の見立てであり、そんな無意味に積み上げられた“がらくた”の中にこそ、ものごとの本質や素晴らしさが宿っている」といったイメージがあるようだが、ある意味では謎解きのようなもの。この逆説めいたタイトルの本当の意味は、8月23日にこの作品を手にした人のみがわかるのかもしれない。

そんな究極の作品を楽しんだ後には、さらなるお楽しみの全国ツアーの開催が待っている。今回のツアーは、10月17日、18日の朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンターを皮切りに、12月30日、31日の横浜アリーナまで全国10箇所18公演の全国アリーナ&5大ドームツアー。ソロとしての全国ツアーは『桑田佳祐 LIVE TOUR 2012 I LOVE YOU -now&forever-』以来、5年ぶりとなる。

■アルバム『がらくた』スペシャルトレーラー(波乗亭米祐が物申す!)


https://youtu.be/R1HScmanh3o■アルバム『がらくた』

2017年8月23日発売
【初回生産限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-1700/¥4,800+税
【初回生産限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-1701/¥4,500+税
【初回生産限定盤C】(CD+特製ブックレット)
VIZL-1702/¥3,500+税
【通常盤】
VICL-65000/¥3,300+税
【アナログ盤】(重量盤2LP/オリジナル特典付/完全生産限定)
VIJL-61800〜1/¥4,300+税
<CD 収録曲>
01.過ぎ去りし日々
02.若い広場
03.大河の一滴
04.簪 / かんざし
05.愛のプレリュード
06.愛のささくれ〜Nobody loves me
07.君への手紙
08.サイテーのワル
09.百万本の赤い薔薇
10.ほととぎす [杜鵑草]
11.オアシスと果樹園
12.ヨシ子さん
13.Yin Yang(イヤン)
14.あなたの夢を見ています
15.春まだ遠く

■LIVE TOUR 2017『がらくた』

10月17日(火) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
10月18日(水) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
10月28日(土) 広島グリーンアリーナ
10月29日(日) 広島グリーンアリーナ
11月11日(土) 東京ドーム
11月12日(日) 東京ドーム
11月18日(土) ナゴヤドーム
11月19日(日) ナゴヤドーム
11月25日(土) 福岡 ヤフオク!ドーム
11月30日(木) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月01日(金) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
12月09日(土) アスティとくしま
12月10日(日) アスティとくしま
12月16日(土) 京セラドーム大阪
12月17日(日) 京セラドーム大阪
12月23日(土・祝) 札幌ドーム
12月30日(土) 横浜アリーナ
12月31日(日) 横浜アリーナ

アルバム『がらくた』

2017年8月23日発売



【初回生産限定盤A】(CD+Blu-ray+特製ブックレット)
VIZL-1700/¥4,800+税
【初回生産限定盤B】(CD+DVD+特製ブックレット)
VIZL-1701/¥4,500+税
【初回生産限定盤C】(CD+特製ブックレット)
VIZL-1702/¥3,500+税
【通常盤】
VICL-65000/¥3,300+税
【アナログ盤】(重量盤2LP/オリジナル特典付/完全生産限定)
VIJL-61800〜1/¥4,300+税



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桑田佳祐まとめ
WEBER、Hayatoの日(8/10)に配信限定EP「tropical WEBER」をリリース
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【関連アーティスト】
桑田佳祐
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J-POP, ニュース, トレーラ, アルバム, リリース

WEBER、Hayatoの日(8/10)に配信限定EP「tropical WEBER」をリリース
Sun, 25 Jun 2017 12:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

WEBERがメンバーのHayatoの誕生日である、8月10日に配信限定EP「tropical WEBER」をリリースすることを発表! 最新トレンドのTropical House Remixを施した2ndシングル「-BALLON-」や、Future Bassで進化させた1stシングル「オオカミの涙」、Progressive Houseがベースとなった「鮮やかなReason」など、おなじみのシングル曲たちがWEBERらしいサマーチューンに変わってこの季節を盛り上げる。他にも、現在全国で11公演中のツアー『WEBER LIVE TOUR 2017 BALLON 〜笑顔が叶いますように〜』にて初披露し、人気上昇中の新曲「Summer Volcano」をはじめ、ライブでは盛り上がり必至のWEBER自己紹介曲「異次元ライダー」も初の音源化。全5曲入りのEP「tropical WEBER」は、この夏のマストアイテムとなること間違いなし! iTunes、レコチョクにて7月17日よりプレオーダー開始される。

■配信限定EP「tropical WEBER」

2017年8月10日配信開始 
全5曲入り/¥1,000
<収録曲>
1.-BALLON- (tropical house remix)
2.異次元ライダー
3.Summer Volcano
4.オオカミの涙 (wolf bass remix)
5.鮮やかなReason (progressive remix)

■『WEBER LIVE TOUR 2017 BALLON〜笑顔が叶いますように〜』

6月24日(土) 大阪・umeda TRAD(前umeda AKASO)
6月25日(日) 大阪・umeda TRAD(前umeda AKASO)
6月30日(金) 高松・DIME
7月01日(土) 福岡・DRUM Be-1
※終了分は割愛



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Anly、1stツアー追加公演で秋ツアー開催を発表
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Anly、1stツアー追加公演で秋ツアー開催を発表
Sun, 25 Jun 2017 11:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

Anlyが6月23日、1stツアーの追加公演である原宿アストロホールにて、ニューシングル「北斗七星」を引っ提げた秋ツアーの開催を発表した。

原宿アストロホール公演では4月26日に発売された1stアルバム『anly one』から洗練された数々の楽曲を披露。ロックチューンから、感動の渦に巻き込むバラード、ループペダルを使用した楽曲まで、Anlyらしい様々なジャンルの楽曲を披露し、観客の心を鷲掴みにした。

そして、ライブ終盤のMCでシングル「北斗七星」発売に伴う秋ツアーを行なうことを発表。その秋ツアー『Anly Live Tour 2017 ☆北斗七星☆』は10月10日より全国7都市で開催される。

その後アンコールで、8月9日にリリースが発表になっているシングル「北斗七星」について、『この曲を聴いて皆さんが大切な人を思い出したり、空を見上げたいと思ってくれれば嬉しいです』と楽曲への想いを観客に話し、しっとりと『北斗七星』を歌い上げた。曲が終わり舞台袖に消えていくAnlyの背中に再びアンコールの歓声が巻き起こり、驚きながらもステージに戻ったAnlyは『最後に私の故郷のうたを歌います』と言い『Come back』を歌唱。自身初のワンマンツアーを大成功で締めくくった。

またこの日、シングル「北斗七星」の収録内容も決定。カップリングにはスキマスイッチとのコラボレーションでロングヒットを記録した「この闇を照らす光のむこうに」をギター一本の弾き語りで再レコーディングした「-anly only version-」が、更に初回生産限定盤には、BUMP OF CHICKENなど数多くのアーティストの映像作品を手掛ける東市篤憲監督による「北斗七星」のミュージックビデオ、その他特典映像が収録される。

シングル「北斗七星」の発売を記念したライブイベント『アン“リィ”プラグド』は8月12日(土)の東京に続いて、8月14日(月)に大阪での開催も追加で決定。シングル購入者を対象とした先着順による招待制イベントとなり、参加方法などの詳細は、後日改めて発表される予定だ。

7月1日(土)からの全国で開催される発売記念フリーライブを含むAnly出演ライブイベントでは、シングル「北斗七星」予約購入者に対してAnly本人からのB3ポスター直筆サイン会が行われるとのこと。この夏Anlyの活躍に目が離せない。

photo by HAJIME KAMIIISAKA

■シングル「北斗七星」

2017年8月9日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9451?9452/¥1,500(税込)
【通常盤】(CD)
SRCL-9453/¥1,200(税込)
<収録曲>
■CD
1. 北斗七星
2. ie
3. この闇を照らす光のむこうに -anly only version-
4. 北斗七星 -instrumental-
5. ie -instrumental-
■DVD  ※初回生産限定盤のみ
北斗七星 Music Video  他

■『Anly Live Tour 2017 ☆北斗七星☆』

10月10日(火) 仙台・LIVE HOUSE enn 2nd
10月11日(水) HEAVEN\'S ROCK宇都宮 VJ-2
10月14日(土) 福岡・Queblick
10月15日(日) 広島・BACK BEAT
10月19日(木) 名古屋・CLUB QUATTRO
10月20日(金) 梅田・CLUB QUATTRO
10月24日(火) 渋谷・CLUB QUATTRO

<チケット>
All Standing¥4,000(税込)ドリンク代別、整理番号付
※未就学児童は入場不可、小学生以上はチケットが必要となります。

■オフィシャルHP先行
受付期間:2017年6月24日(土)12:00〜7月3日(月)12:00
受付URL:http://w.pia.jp/t/anly-of/
先着順の受付のため、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。

■「Anly Live Tour 2017 ☆北斗七星☆」ツアー特設サイト
https://www.red-hot.ne.jp/sp/anly/

■シングル「北斗七星」発売記念フリーライブ&サイン会

ミニライブは観覧フリーとなりますが、サイン会に関してはCDご予約者が対象となります。
イベント当日のCD予約スペースにて、2017年8月9日(水)発売のシングル「北斗七星」をご予約いただいた方にイベント参加券を差し上げます。上記イベント参加券をお持ちの方は、ミニライブ終了後のサイン会にご参加頂けます。
※サインは主催者側で用意したB3サイズミニポスターに書かせて頂きます。
※本イベントでご予約頂いた商品に関しては、発売時の店頭特典の対象外となります。

【対象商品】
2017年8月9日発売 シングル「北斗七星」
初回生産限定盤 (CD+DVD) SRCL-9451?9452/¥1,500(税込)
通常盤 (CD) SRCL-9453/¥1,200(税込)

■イベント日程・会場
7月1日(土)イオンレイクタウンmori 1階 木の広場
(1)14:00〜 (2)17:00〜
当日CD予約開始時間:13:00〜
7月9日(日)なんばパークス 2F キャニオンコート
(1)13:00〜 (2)16:00〜
当日CD予約開始時間:11:00〜

シングル「北斗七星」

2017年8月9日発売



【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9451?9452/¥1,500(税込)



【通常盤】(CD)
SRCL-9453/¥1,200(税込)



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Dragon Ash、フジテレビ系『Love music』でAnniversary特集放送決定
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Dragon Ash、フジテレビ系『Love music』でAnniversary特集放送決定
Sun, 25 Jun 2017 08:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

7月2日(日)に放送されるフジテレビ系『Love music』でDragon Ash 20th Anniversary 特集がオンエアされることが決定した。

日本を代表するアーティストたちが登場するほか、音楽好きのゲストが独自の音楽談議を繰り広げ、森高千里と渡部建のMCで音楽の魅力に深く迫る『Love music』。7月2日(日)深夜24時30分からの放送では、Dragon Ashがメジャーデビュー20周年を迎えたことを記念し、Dragon Ashとゆかりのある人たちへのインタビュー、懐かしいミュージックビデオや彼らの一番の魅力といってもいいライブ映像などで、Dragon Ashの20年の軌跡をたどる特集を行う。

Dragon Ashとプライベートでも親交の深い俳優・新井浩文は、地元・青森で一人のファンとして聴いていたDragon Ashと上京後、震えながら初対面したエピソードや、今でも時間があればライブへ通い、オーディエンスに紛れながらフロアで盛り上がっているという話を披露。バンドと役者、異なる道を歩んではいるが、同年代で「一番刺激を受ける存在」と熱い想いを語る。デビュー当時からDragon Ashと親交のあるアーティスト・佐野元春は「陽はまたのぼりくりかえす」を聴いてKjのソングライティング・歌詞から読み取ることができる音楽への姿勢に世代を超えて共感。まだブレイク前だった彼らを自身主催のイベントへ出演オファーし、共演した経緯を語る。その後もフェスのバックステージや番組共演など節目で彼らのパフォーマンスや作品に触れてきたという佐野が、常に第一線で走り続けるDragon Ash、そしてKjへエールを送る。

また、スタジオトークゲストに高橋茂雄(サバンナ)、岩尾望(フットボールアワー)が登場。デビュー時からDragon Ashのファンという岩尾と、多くのフェスに通いDragon Ashのライブに触れてきた高橋が、彼らのライブパフォーマンスのエキサイティングな魅力について語る。夏フェスシーズン直前ということで大型ロックフェスの魅力や、二人が見て興奮したアーティストのライブについてもトークが弾む。さらにスタジオライブゲストには、フェス常連のKEYTALK、ぼくのりりっくのぼうよみが登場する。

■フジテレビ系『Love music』

放送日時:7月2日(日)深夜24時30分〜25時25分
特集アーティスト:Dragon Ash
MC:森高千里、渡部 建(アンジャッシュ)
VTRゲスト:新井浩文、佐野元春
トークゲスト:高橋茂雄(サバンナ)、岩尾望(フットボールアワー)
ライブゲスト:KEYTALK、ぼくのりりっくのぼうよみ

詳しくはこちら http://www.fujitv.co.jp/lovemusic/

アルバム『MAJESTIC』

発売中



【初回完全限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1172/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-64800/¥2,800+税 



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Dragon Ashまとめ
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【関連アーティスト】
Dragon Ash
【ジャンル】
J-POP, ROCK, ニュース, 音楽番組













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