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音楽ニュース  (2017年06月05日)
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BiSH、6月9日より初ミニアルバムを先行配信! 一日限定ベスト盤付きプレオーダーも!
Mon, 05 Jun 2017 21:00:00 +0900
BiSH (okmusic UP\'s)

BiSHが6月28日に発売する自身初のミニアルバム『GiANT KiLLERS』の先行配信を6月9日よりiTunesにて行なうことが発表された。

【その他の画像】BiSH

なお、配信日の前日には予約注文を行なうことも併せて発表され、6月8日に予約すると先行配信リード曲「GiANT KiLLERS」がその場でダウンロードできるほか、プレオーダー限定パッケージとして、ミニアルバム『GiANT KiLLERS』収録の新曲全5曲に加え、過去の代表曲をアユニ・Dボーカル新録で収録したベスト盤『iNTRODUCiNG BiSH』全12曲の全17曲をなんと900円で購入できる。

6月9日からは『GiANT KiLLERS』収録の新曲5曲のみが1050円で配信され、『iNTRODUCiNG BiSH』全12曲を配信で手に入れるのはこちらのプレオーダー限定パッケージのみの予定となっている。「BiSH-星が瞬く夜に-」「MONSTERS」「オーケストラ」「プロミスザスター」などの音源を手軽な値段で手に入れるチャンスなので、最近BiSHを好きになった人は是非この機会にチェックして欲しい。

■【ミニアルバム『GiANT KiLLERS』配信情報】

2017年6月9日より配信開始
¥1,050
<収録曲>
01. GiANT KiLLERS
02. Marionette
03. Nothing.
04. 社会のルール
05. VOMiT SONG

【プレオーダー限定パッケージ】
予約期間:2017年6月8日 (1日限定)
※システムの都合で早期終了可能性あり
¥900
<収録曲>
01. GiANT KiLLERS
02. Marionette
03. Nothing.
04. 社会のルール
05. VOMiT SONG
06. スパーク
07. BiSH-星が瞬く夜に-
08. MONSTERS
09. サラバかな
10. ぴらぴろ
11. OTNK
12. beautifulさ
13. ALL YOU NEED IS LOVE
14. DEADMAN
15. オーケストラ
16. 本当本気
17. プロミスザスター
※01のみ6月8日よりダウンロード可能
※02-17は6月9日よりダウンロード可能

【関連リンク】
BiSH オフィシャルHP
BiSH、1stミニアルバムリリース決定
BiSH、ニューシングル「プロミスザスター」のライブ映像をフル公開
BiSH、ツアーファイナルにて幕張メッセイベントホールでの単独公演開催を発表

【関連アーティスト】
BiSH
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 女性アイドル

荒川ケンタウロス、半年振りのライヴが大盛況! プラネタリウムライヴ、渋谷CLUB QUATTROワンマンも発表!
Mon, 05 Jun 2017 20:00:00 +0900
荒川ケンタウロス (okmusic UP\'s)

荒川ケンタウロスが6月3日(土)にTSUTAYA O-nestにてワンマンライヴ『KILLERSONG』を開催。2018年4月8日に渋谷CLUB QUATTROにてワンマンライヴを開催することを発表した。

【その他の画像】荒川ケンタウロス

場前(Key)の“低音部感音性難聴”の療養の為に半年以上振りのライヴということで、チケットは即日ソールドアウト。1曲目から新曲「手紙」で始まり、合わせて5曲の新曲が披露された。この日のライヴの模様はLINE LIVEにて生中継されており、アーカイブも7月3日まで残っているので、気になる人は今のうちにチェックしよう。

来春の渋谷CLUB QUATTROでのワンマンライヴに合わせて、今年の11月には多摩六都科学館のプラネタリウムでアコースティックワンマンライヴを開催することも発表。どちらも詳細は後日発表されるとのこと。

また、同時に新アー写も解禁。半年のブランクを取り戻すかのような荒川ケンタウロスの今後の動きに要注目!

■荒川ケンタウロス http://www.arakawakentauros.com/

■ワンマンライブ『KILLERSONGS』セットリスト

1.手紙
2.つぶて
3 .ティーティーウー
4.アパート
5.君の季節
6.夕凪
7.あすなろ
8.名探偵トレイン
9.映画
10.ハートビートからknockしてるbaby
11.暁
12.ナイトフライト
13 .夕立
14.迷いの森
15.ハンプティダンプティ
16.superstar
17.10年20年
<ENCORE>
En.1 オーキードーキー
En.2 天文学的少年

■LINE LIVEアーカイブ
https://live.line.me/channels/73/broadcast/3342444
公開期間:2017年7月3(月)00:00まで

■ライヴ情報

『アコースティックワンマンライブ in プラネタリウム(仮)』
11月11日(土) 多摩六都科学館
詳細は後日発表

『ワンマンライブ(仮)』
2018年4月8日(日) 渋谷CLUB QUATTRO
詳細は後日発表

『SUMMER NIGHT FEVER』
8月19日(土) 新代田FEVER
チケット前売 ¥3,000/当日¥3,500(ともにドリンク代別)
※学生は当日会場にて学生証提示で500円キャッシュバック
※チケット1枚につき2人入場が可能。2人同時入場必須。
FC先行(抽選) 6月10日(土)12:00〜6月23日(金)23:59
HP先行(抽選) 6月24日(土)10:00〜7月7日(金)23:59

【関連リンク】
荒川ケンタウロス、TSUTAYA O-nestでのワンマンライブをLINE LIVEで全編生中継
荒川ケンタウロス、8月にワンマンライブ開催決定&「ナイトフライト」ライブ映像公開
荒川ケンタウロス、約7ヶ月ぶりとなるワンマン『KILLERSONGS』で活動を再開
荒川ケンタウロス、ホームタウン・国分寺の名所で一戸(Vo.)が名曲をカバー

【関連アーティスト】
荒川ケンタウロス
【ジャンル】
J-POP

吉田山田、6月9日(ロックの日)に行なうLINE LIVEはファン必見の豪華な内容に!
Mon, 05 Jun 2017 20:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が6月9日(ロックの日)にLINE LIVEを行なうことが発表された。

【その他の画像】吉田山田

5月24日にリリースされたシングル「街」が表題曲としては初のロックチューンということで実施が決定したというこのLINE LIVE。これまでも配信は幾度と行なっており、今作「街」のリリースもLINE LIVEで発表するなどファンの間でもお馴染みとなっている。また、現在担当しているレギュラー番組 tvk(テレビ神奈川)『吉田山田のドレミファイル♪』、TBSラジオ『山田うどん presents 吉田山田のポッとでなふたり』で見せているアーティストの枠に収まらないトーク力も話題となり、視聴者が楽しいと思った瞬間にタップする「ハート」ボタンも1番組中に200万を突破するなど話題を博している。

今回の放送では、今年3月まで開催された7周年記念ツアー『Over The Rainbowツアー』での裏話や、8月26日開催の『吉田山田祭り2017』と9月から行なわれる全国ツアー『吉田山田ツアー2017』への意気込み、最新シングル「街」を記念して行なわれたInstagramキャンペーンの当選者発表など盛りだくさんの内容となっている。もちろん彼らによるアコースティックライブも行なわれるので、ファンの方は必見だ。

■吉田山田 「街」リリース記念LINE LIVE
※配信日:6月9日(金)21:00〜22:00
https://live.line.me/channels/609/upcoming/3367472

■【ライブ情報】

『吉田山田ツアー2017』
<Acoustic Set>
9月17日(日) 神奈川・YOKOHAMA Bay Hall
9月23日(土・祝) 北海道・札幌PENNY LANE24
9月30日(土) 鳥取・米子 AZTiC laughs
10月01日(日) 島根・松江 AZTiC canova
10月05日(木) 静岡・Live House 浜松窓枠
10月07日(土) 兵庫・神戸VARIT.
10月08日(日) 京都・KYOTO MUSE
10月09日(月・祝) 長野・松本 Sound Hall a.C
10月14日(土) 香川・高松festhalle
10月15日(日) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
10月21日(土) 岐阜・club-G
10月22日(日) 石川・金沢Eight Hall
10月25日(水) 埼玉・HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3
10月28日(土) 福島・郡山HIPSHOT JAPAN
10月29日(日) 新潟・新潟LOTS
<Band Set>
11月11日(土) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
11月12日(日) 福岡・ももちパレス
(福岡県立ももち文化センター)
12月08日(金) 東京・東京国際フォーラム ホールC
12月09日(土) 愛知・日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
12月17日(日) 宮城・仙台Rensa
12月24日(日) 大阪・森ノ宮ピロティホール
■『吉田山田ツアー2017』HP http://yoshidayamada.com/tour2017/

『吉田山田祭り2017』
8月26日(土) 東京・上野水上野外音楽堂
(上野恩賜公園野外ステージ)
開場/開演 16:15/17:00
※チケットソールドアウト!

【関連リンク】
吉田山田 オフィシャルHP
吉田山田、アコースティックとバンドで魅せる大規模ツアー開催
吉田山田、アーティスト展「吉田山田展2017」が渋谷マルイでスタート!
吉田山田、ニューシングル「街」トレーラー公開&『吉田山田展 福岡出張版』実施決定

【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP

ササノマリイ、新EPより「game of life feat. ぼくのりりっくのぼうよみ」MVを公開
Mon, 05 Jun 2017 19:30:00 +0900
ササノマリイ (okmusic UP\'s)

ササノマリイが、6月14日にリリースする新EP『game of life EP』より、リードトラック「game of life feat. ぼくのりりっくのぼうよみ」のMVを公開した。

ササノマリイはこれまでにぼくのりりっくのぼうよみの作品「Be Noble」「つきとさなぎ」「CITI」のトラックプロデュースで参加。ぼくのりりっくのぼうよみがササノマリイの作品へフィーチャリングする楽曲は同曲が初めてとなる。

映像にはロトスコープによって描かれたササノマリイと実写のササノマリイが登場し、自分の中に潜んでいるもう一人の自分への焦り、絶望、孤独の感情が暴走し、いくつもの自分が現れて苦しくもがき続ける姿が描かれている。

また、初回限定盤には、各収録楽曲のピアノ即興曲と、昨年11月29日にツイキャスにて配信したスライムシンセサイザーとの実験的コラボセッション映像を収録したDVDが同梱される。

■「game of life feat.ぼくのりりっくのぼうよみ」MV
https://youtu.be/dkQ-afe6Wg8

■EP『game of life EP』

2017年6月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
AICL-3344〜3345/¥1,500+税
<収録曲>
■CD
M1 game of life feat.ぼくのりりっくのぼうよみ
M2 歩道橋と走馬燈
M3 空と散歩
M4 Halo Hello Continue
M5 game of life (To be, or not to be)
M6 game of life (ピアノ即興曲)
M7 歩道橋と走馬燈(ピアノ即興曲)
M8 Halo Hello Continue (ピアノ即興曲)

■DVD
-ササノマリイLIVE with Slime Synthesizer-
M1 バイバイ
M2 タカラバコ
M3 透明なコメット

【通常盤】(CD)
AICL-3346/¥1,200+税
<収録曲>
M1 game of life feat. ぼくのりりっくのぼうよみ
M2 歩道橋と走馬燈
M3 空と散歩
M4 Halo Hello Continue
M5 game of life(To be, or not to be)

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【ジャンル】
J-POP

Sonar Pocket、惹かれ合う男女の恋愛を綴った新曲「段々男女物語」を7月12日にリリース
Mon, 05 Jun 2017 19:00:00 +0900
Sonar Pocket (okmusic UP\'s)

Sonar Pocketが7月12日にシングル「段々男女物語」をリリースすることを発表。また表題曲が日本テレビ系『ウチのガヤがすみません!』7月度エンディングテーマに決定した事がわかった。

【その他の画像】ソナーポケット

今作はポップサウンドのイメージが強いSonar Pocketのイメージを一新したトロピカルサウンドにあわせ、『同じ出会いなんて2度とは無い』をテーマに、惹かれ合う男女の恋愛を綴った楽曲だ。また、ジャケットデザインはeyeron(Vo)が指揮をとり、楽曲に沿った“惹かれあう男女の物語"をイメージさせるものとなっている。

MVではモデルとして活動し、男女問わず人気を集めているメロディー洋子氏をキャスティングに抜擢し、メンバーとの“ヴァーチャル疑似恋愛"を想像させるストーリーに。最後のシーンまで見逃せない、何度も見てほしい作品に仕上がった。なおシングルの初回限定盤にはMVとあわせて、撮影当日のメンバーオフショットも収録される。

また、発売を記念したリリースイベントも日本各地で開催予定との事。詳細は近日中にオフィシャルHPや各種SNSにて発表されるので、楽しみに待とう。さらに7月29日からは全国14都市28公演の全国ツアーを開催するSonar Pocket。ツアーの締めくくりは、5年ぶりとなる日本武道館での公演を2日間にわたって行なわれる。幕を開けたばかりの、Sonar Pocket第2章の物語に要注目だ。

■シングル「段々男女物語」

2017年7月12日 発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL−31318/¥1,296+税
<収録曲>
■CD
M1. 段々男女物語
M2. イニシアチブ
M3.段々男女物語 ? Instrumental
M4.イニシアチブ- Instrumental
■DVD
段々男女物語 Music Video + オフショット映像

【通常盤】(CD)
WPCL−12678/¥926+税
<収録曲>
M1.段々男女物語
M2.イニシアチブ
M3.段々男女物語 ? Instrumental
M4.イニシアチブ- Instrumental

■【2017年ワンマンツアー 詳細情報】

7月29日(土) 埼玉・狭山市市民会館
7月30日(日) 埼玉・狭山市市民会館
8月05日(土) 岐阜・バロー文化ホール
8月06日(日) 岐阜・バロー文化ホール
8月12日(土) 福岡・福岡市民会館
8月13日(日) 福岡・福岡市民会館
8月19日(土) 鹿児島・宝山ホール
8月20日(日) 鹿児島・宝山ホール
8月26日(土) 京都・ロームシアター京都
8月27日(日) 京都・ロームシアター京都
9月02日(土) 新潟・新潟テルサ
9月03日(日) 新潟・新潟テルサ
9月09日(土) 北海道・札幌教育文化会館
9月10日(日) 北海道・札幌教育文化会館
9月16日(土) 仙台・エレクロトンホール宮城
9月17日(日) 仙台・エレクロトンホール宮城
9月23日(土) 広島・広島文化学園HBCホール
9月24日(日) 広島・広島文化学園HBCホール
9月30日(土) 愛知・名古屋センチュリーホール
10月01日(日) 愛知・名古屋センチュリーホール
10月07日(土) 高松・サンポートホール高松
10月08日(日) 高松・サンポートホール高松
10月21日(土) 大阪・大阪グランキューブ
10月22日(日) 大阪・大阪グランキューブ
10月21日(土) 静岡・静岡市民文化大ホール
10月22日(日) 静岡・静岡市民文化大ホール
11月10日(金) 東京・日本武道館
11月11日(土) 東京・日本武道館

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

新体制となったフレデリックが東名阪Zepp公演を含む全国ツアーを発表
Mon, 05 Jun 2017 18:30:00 +0900
フレデリック (okmusic UP\'s)

高橋武(Dr)の正式加入を発表し、新体制となったフレデリックが約9ヶ月ぶりとなる秋の全国ツアーを発表した。

【その他の画像】フレデリック

『フレデリズムツアー2016-2017』を成功させ、追加公演のファイナルでは初の海外単独公演も行なったフレデリックだが、今回のツアーは11月から12月にかけて全国12公演が行なわれる。4人体制になってから初の全国ツアーという事もあり、待ちきれないファンも多いだろう。

なお6月5日からスタートしたファンクラブ「フレハウス」内ではこのツアーの先行申し込みを実施中。詳細はオフィシャルHPやオフィシャルtwitterをチェックしよう。

■『フレデリズムツアー2017 〜ぼくらのTOGENKYO〜』

11月11日(土) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
11月12日(日) 高松festhalle
11月19日(日) 札幌FACTORY HALL
11月25日(土) 金沢EIGHT HALL
11月26日(日) 松本Alecx
12月02日(土) 福岡DRUM LOGOS
12月03日(日) 広島CLUB QUATTRO
12月08日(金) 仙台RENSA
12月09日(土) 新潟NEXS NIIGATA
12月16日(土) 大阪Zepp Osaka Bayside
12月17日(日) 名古屋Zepp Nagoya
12月21日(木) 東京Zepp Tokyo

■ファンクラブ先行受付
一次先行:6月05日(月)〜6月12日(月)23:59
二次先行:6月13日(火)10:00〜6月19日(月)23:59

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乃木坂46、大雨の中で開催された4周年記念ライブ映像作品のジャケ写が解禁
Mon, 05 Jun 2017 18:00:00 +0900
乃木坂46 (okmusic UP\'s)

乃木坂46が6月28日(水)に発売するBlu-ray&DVD『4th YEAR BIRTHDAY LIVE 2016.8.28−30 JINGU STADIUM』のジャケット写真が公開となった。

【その他の画像】乃木坂46

台風10号の影響で、雨天の中での開催となった1日目と2日目。“最後は気力のみ"という言葉が相応しいほど、強い雨に打たれながら、ステージ上で熱いパフォーマンスを繰り広げたメンバーたち。15thシングル「裸足でSummer」でセンターを務めた齋藤飛鳥がずぶ濡れになりながらパフォーマンスするジャケットがその全てを物語っている。

開催した3日間は天候に関係なく、毎日460発の花火が打ち上がり、乃木坂46 2016年の夏は幕を閉じた。2017年の夏も、乃木坂46が熱くしてくれる事は間違いなさそうだ。

■Blu-ray&DVD『4th YEAR BIRTHDAY LIVE 2016.8.28−30 JINGU STADIUM』

2017年6月28日(水)発売
■Blu-ray
【完全生産限定盤】
SRXL-124〜127/¥27,500+税
※三方背BOX・デジパック仕様・豪華フォトブックレット付き
<封入特典>
・トレーディングカード(全34種・全7セットの内)5枚1セットをランダム封入
・ポストカード(全30種・全6セットの内)5枚1セットをランダム封入
【Day-1】
SRXL-128/¥7,600+税
<セットリスト>
1stシングル「ぐるぐるカーテン」
2ndシングル「おいでシャンプー」
3rdシングル「走れ!Bicycle」
4thシングル「制服のマネキン」
5thシングル「君の名は希望」
1stアルバム「透明な色」
【Day-2】
SRXL-129/¥7,600+税
<セットリスト>
6thシングル「ガールズルール」
7thシングル「バレッタ」
8thシングル「気づいたら片想い」
9thシングル「夏のFree&Easy」
2ndアルバム「それぞれの椅子」
【Day-3】
SRXL-130/¥7,600+税
<セットリスト>
10thシングル「何度目の青空か?」
11thシングル「命は美しい」
12thシングル「太陽ノック」
13thシングル「今、話したい誰かがいる」
14thシングル「ハルジオンが咲く頃」
15thシングル「裸足でSummer」

■DVD
【完全生産限定盤】
SRBL-1748〜1754/¥24,500+税
※三方背BOX・デジパック仕様・豪華フォトブックレット付き
<封入特典>
・トレーディングカード(全34種・全7セットの内)5枚1セットをランダム封入
・ポストカード(全30種・全6セットの内)5枚1セットをランダム封入
【Day-1】
SRBL-1755〜1756/¥6,600+税
<セットリスト>
Blu-ray「Day-1」と同内容
【Day-2】
SRBL-1757〜1758/¥7,600+税
<セットリスト>
Blu-ray「Day-2」と同内容
【Day-3】
SRBL-1759〜1760/¥7,600+税
<セットリスト>
Blu-ray「Day-3」と同内容

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がんじがらめの日々。すさんだ気持ちがスーッと楽になる5曲
Mon, 05 Jun 2017 18:00:00 +0900
「信じることが楽さ」収録アルバム『Too many people』(ASKA) (okmusic UP\'s)

初夏ですね。関東の梅雨入りも間もなくやってきます。例年はもう少し穏やかに過ごしていた時期だったと思うんですけど、連日やべ〜勢いですげーニュースも多いせいか、何かと気持ちがクサクサとがんじがらめになりがち。でも、同じような気分の人って意外といるのかも? というわけで、今回はこんなお題で。深みにハマってしまった時に届きそうな、言葉が伝わりやすい曲から選んでみました。

【その他の画像】Mr.Children

■1.「信じることが楽さ」(\'17)/ASKA

今年2月にリリースされた会心のニューアルバム『Too many people』の収録曲。あれだけ不信にまみれても仕方ない状況に陥っていたASKAが、やさしいピアノの音色に乗せて《疑うことは寂しいことなんだ 人を信じることが楽さ》と歌ってみせるのだから、胸がいっぱいになってしまいます。心ない風潮に挫けず、心ある音楽を鳴らし、迷える人の心を汲んでくれるこの感じ。個人的には、なんだかとてもホッとできる曲でした。どんよりしていた日常の景色が少し明るくなるかも。

■2.「人にやさしく」(\'87)/THE BLUE HEARTS

2017年の今も普通に生活する中でよく耳に入ってくる、説明不要のブルーハーツ不朽の名曲。その支持される理由って、分かりやすい言葉なのはもちろん、彼らが孤独にちゃんと寄り添った上で、聴き手の心に訴えかけているからなんだと思います。感情的でも何でもいい。あなたがどうにか立ち直ってほしい。そういう一心ゆえ、《ガンバレ!》がやさしく響くのかなと。いろんな《気が狂いそう》な状況に効果がありますよね、あの倒置法を用いた始まり方は。

■3.「優しい歌」(\'01)/Mr.Children

デビュー25周年記念の配信限定ベストアルバム2作のうちの『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』にも収録された、20枚目のシングル曲。悪い流れの中にいる人へ向けて語りかけるように始まるので、受け容れやすくて、聴きながら自分の内面を見つめ直せる。そんな力がある楽曲じゃないでしょうか。誰もが《胸の中の洞窟に住みつく魔物》と共に生きる今において、《どちらに転んだとしても それはやはり僕だろう》という想いを持つことはきっと大切。

■4.「ありあまる富」(\'09)/椎名林檎

情報があふれ返った、すごい速さで進む現代に生きていると、予期せぬところで《くだらないもの》や《つまらないこと》に振り回されてしまうなんてケースもしばしば。普段から気を付けていたとしても、実際なかなかうまくいかなかったりします。そんな時、椎名林檎の「ありあまる富」は胸にストンと落ちるはず。人間の本質的な価値を思い出させてくれるとともに、贅沢で便利な世界に呑み込まれていた自分を取り戻すきっかけになるような。包容力と寛容さに満ちた、温かいミディアムバラードです。

■5.「キャノンボール(最高築 ver.)」(\'17)/中村一義

いい感じにパワーが出てきたら、この曲を爆音でどうぞ。《今が二千なん年だろうが、死ぬように生きてる場合じゃない。》気持ちにきっとなれるから。今年デビュー20周年を迎えた中村一義のセルフカバーベスト『最高築』に収録の「キャノンボール」ニューバージョンは、ライヴ感全開でオリジナルよりも生命力がグッと漲っています。最後に《みんな死ぬように生きてなんかないぜ》《それが愛だ》というラインが追加されているのが粋。自分らしく突き進みたい時、おすすめです。

【関連アーティスト】
Mr.Children, 椎名林檎, 中村一義, ASKA, THE BLUE HEARTS
【ジャンル】


Gacharic Spin WEB企画『いざ野音へ』- 第一回:日比谷野音への想い
Mon, 05 Jun 2017 18:00:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

百戦錬磨のライヴバンドであるGacharic Spinが初の日比谷野外大音楽堂公演に挑む。SHOW-YA主催の『NAONのYAON』でそのステージには幾度も立っているとはいえ、自身のワンマンとなると話は別だ。そんな野音公演に向けての想いであり、意気込みを語ってもらった。(パフォーマー3号ねんねは休養中のため欠席)

【その他の画像】Gacharic Spin

Photo By SHIGEYUKI USHIZAWA

■野音は過去最高に賑やかな、お祭り感満載のライヴになると思う

ーー6月24日(土)の日比谷野外大音楽堂ワンマンライヴに向けて現在展開中のワンマンツアーのタイトルも“野音への道”だったり、公式HPやFacebookでカウントダウンしていたりと、日々気持ちが高まっていると思うのですが、今まで、渋谷公会堂、Zepp Tokyo、TOKYO DOME CITY HALLなどステージをクリアーしてきて、やはり野音も大きな目標でした?

チョッパー:
もちろん目標ではあったんですけど、もう少し先かなと思っていたんですよ。なので、スタッフに“野音やるぞ!”って言われた時は、“えっ、ほんとに!?”という気持ちが大きかったですね。

オレオ:
前のバンドの時にスタッフさんが“いつか野音に立たせたい”と言ってくれていて、それが10年前ぐらいのことなんで、その“いつか”が“今”なのかと思うと長いような気もするけど、Gacharic Spinで積み重ねてきたことを考えると“長かったな〜”とは思わないですね。“挑戦!”という感じです。

まい:
私、他のイベントで野音に立たせてもらった時にすごい緊張したことを覚えていて…。今度はワンマンでやるってなった時、どんなパフォーマンスをすればいいのか全然想像ができなくて不安もあったんですけど、今はもうそれ以上に楽しみになっていますね。ワンマンで野外というのも初めてなので、そこでどれだけ自分を魅せれるかって。


ーー毎年のようにSHOW-YA主催の『NAONのYAON』に出演されていますが、やはり野外と屋内の会場とは違いますか?

チョッパー:
違いますね。まず当日の天気が不安になります(笑)。

はな:
不安のほうね(笑)。晴れたら気持ち良いんだけどね。

チョッパー:
開放的だからね。そういう意味で、新しいGacharic Spinのステージが作れるという楽しみがありますね。

TOMO-ZO:
『NAONのYAON』って1日通してのイベントなので、昼間に出る時もあれば、日が落ちて暗くなってから出る時もあるんですけど、どっちもすごく好きなんですよ。それを今度はGacharic Spinのワンマンでできる…日があるうちから夜にかけてやれるので、どんな感じになるのかなってすごく楽しみ…なんですけど、やっぱり雨が心配という想いがありますね(笑)。

オレオ:
むしろ、降ってもいい気がする!


ーー野音での雨は伝説を生みますからからね。

まい:
『NAONのYAON』でやった時に天候が怪しくなって小雨が降ったりもしたんで、そういう不安もあるんですけど、私は風も心配で。髪の毛が長い分、パフォーマンスをしているとどうなるんだろう?って。今まではずっと屋内だったんで、風が吹かない場所でやっていたから、どうやれば風を使いこなせるかなって。でも、それも楽しみのひとつですね。

ーーちなみに野音の想い入れというか、野音で観た印象深いライヴってあります?

チョッパー:
TOMO-ZOとふたりで9mm Parabellum Bulletを観に行ったんですけど、TOMO-ZOがめっちゃ感動していました!

TOMO-ZO:
うん! その時に初めて9mm Parabellum Bulletのライヴを観たんですけど、ほんと感動して…“私、このままではいけない!”って思うくらいターニングポイントになったんで、その同じステージに私も立つっていうことでも感慨深いです。


ーーじゃあ、滝くんぐらい激しく動かないと(笑)。

TOMO-ZO:
頑張ります!(笑)

はな:
私はKOGAさんが前のバンドの時に『NAONのYAON』のステージに立っているのを観たのが、初めての野音でした。ああいう開放的なところで輝いているKOGAさんを観て“すごいなー”って思って観ていました。

まい:
私、野音に観に行ったことはないんですけど、『NAONのYAON』で楽器チームが他のアーティストさんとパフォーマンスしているのを観て、それがすごく新鮮で。この間の『NAONのYAON』(2017年4月29日)でも、はなちゃんのドラムとヴォーカルにグッときてしまって。

はな:
やだ〜(照)。

まい:
ほんと、すごかったんです! 客席の後ろからも観たりしたんですけど、やっぱりステージから観るのと、お客さん側から観るのとでは違うんですよ。あの場所にワンマンで自分が立つって思うと、改めてすごいことなんだなって思いますね。

オレオ:
私は吉田山田ですね。あの時、いらっしゃいましたよね。


ーー大雨でしたよね。

オレオ:
そうそう。でも、センターステージで歌った時に雨が止んだじゃないですか。めっちゃ感動したんですよ。すごいドラマチックで。


ーー吉田くん、歌う前にセンターステージから落ちたけどね(笑)。

オレオ:
それも野音のドラマのひとつというか(笑)。なので、雨の野音もカッコ良いなって思いましたね。

TOMO-ZO:
うちらの場合、センターステージに立ったら土砂降りになる(笑)。

チョッパー:
嵐になる(笑)。私、生で観たわけじゃないんですけど、GO!GO!7188のライヴDVDか何かで雨の野音の映像を観たことがあるんですけど、それがめっちゃカッコ良くて! 同じ場所に自分たちも立つ…やっぱり野音ってバンドにとって立ちたい場所なんですよ。武道館ともまた違うんですよね。他のバンドが野音をやるってなった時に“野音やるんだ!?”って言っていたほうだし。Gacharic Spinは結成して7年だけど、ガチャダン(まい(Performer1号)とねんね(Performer3号)によるガチャガチャダンサーズの略称)が本メンバーとして入ったのは2014年だから、そういう意味では3年で野音に立てるというのは、やっぱり嬉しいですね。


ーーその3年もすごい濃厚でしたけどね。

チョッパー:
それを超えてきたからこそ野音に立てるんだと思いますね。やっぱり自分たちがやってきたことに無駄なことはひとつもなかったなって。


ーー確かに。そんな想い入れもある野音公演のタイトルが“ライバー大宴祭”なのですが、そこに込めた想いというのは?

チョッパー:
お祭りみたいな場所にしたくて。野音までのツアーのタイトルは“野音への道”って真面目なんですけど、この日に関しては“頑張る!”とかよりも、みんなで大集結して大きなお祭りを作ろうってことで“大宴祭”にしました。


ーー今はいろんな構想を練っているところ? …って、それは言えないですよね(笑)。

オレオ:
でも、ひとつの夢が叶いそうなんです。ずっとやりたかった演出がああるんですよ。渋谷公会堂でやった、タライが落ちてるくる的な(笑)。そういうのを企んでいたりします。

チョッパー:
過去最高に賑やかな、お祭り感満載のライヴになると思います。ステージをどういうふうに組むかだけで何パターンもあるし、どの曲を演奏するかも練っていて…Gacharic Spinっていろんなものを観せたいと思ってるんですよ。メインヴォーカルははなとオレオのツインヴォーカルだけど、それ以外でもTOMO-ZOが歌ったりする観せ場も作りたいし、“大宴祭”というお祭りなので今までやってきたワンマンとはまた違う部分も作りたいと思っています。


ーー“ライバー大宴祭”なので、お客さんも巻き込んで?

チョッパー:
そうです。“ライバー”というのは“ライヴが好きな人”のことを指しているんですけど、全国各地から…それこそ海外も含めていろんなところから来てほしいし、Gacharic Spinのことを知っているけどライヴは観たことがないっていう人もこの野音には来てもらいたいという想いを込めています!

■ワンマンツアー『野音への道』

ワンマンツアー『野音への道』
6月10日(土) 北海道・札幌PENNY
OPNE 16:30/START 17:00

■『Gacharic Spin Special Live 〜2017 春〜 ライバー大宴祭』

6月24日(土) 東京・日比谷野外大音楽堂 
OPNE 16:45/START 17:30

【関連リンク】
Gacharic Spin オフィシャルHP

【関連アーティスト】
Gacharic Spin
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城 南海、全国ツアー初日公演で新曲「あなたに逢えてよかった」を初披露
Mon, 05 Jun 2017 17:00:00 +0900
6月4日@六本木EXシアター (okmusic UP\'s)

城 南海の自身最大規模となる全国ツアー『ウタアシビ2017夏』が6月4日、六本木EXシアター公演を皮切りにスタートした。

【その他の画像】城 南海

今回のツアーは“ルーツ&和"がテーマになっており、着物をポイントにしたモダンな衣裳に身を包み、デビュー曲「アイツムギ」から公演はスタート。デビューして間もないころの楽曲を久々にライブで披露し、出身・奄美大島のシマ唄で三味線を弾きながら会場を一気に盛り上げる。そして高校時代に音楽科で専攻していたほどの腕前を誇るピアノの弾き語りでオーディエンスの心を魅了し、『THEカラオケ★バトル』で“絶対女王“と言われているカバー曲も披露。

さらに『ここで新曲を歌わせていただきたいと思います。これまでのいろいろな方々との出会いや経験に感謝し、みんなで心を合わせて作った曲です。』と、7月19日(水)に約2年8か月ぶりに発売となる新曲「あなたに逢えてよかった」を初披露。嬉しい新曲披露に会場は温かくも優しい拍手に包まれた。

城南海の今までの魅力はもちろん、これからの音楽活動への期待も詰まったツアー初日となった。このあと北は北海道、南は鹿児島まで全国をまわり、7月9日恵比寿ガーデンホール、そして7月16日には地元奄美大島での追加公演まで、全国10箇所11公演を駆け巡る。

■『ウタアシビ2017夏』

6月10日(土) なんばHatch 
6月11日(日) 名古屋ダイアモンドホール
6月17日(土) BLUE LIVE広島 
6月18日(日) 高松オリーブホール
6月24日(土) 札幌ペニーレーン24 
6月25日(日) 仙台darwin
7月01日(土) 福岡イムズホール
7月02日(日) 鹿児島CAPARVOホール
<追加公演>
7月09日(日) 恵比寿ガーデンホール
7月16日(月) 奄美観光ホテル3階孔雀の間
※終了分は割愛

■シングル「あなたに逢えてよかった」

2017年7月19日(水)発売
PCCA.04554/¥1,296(税込)
<収録曲>
M1「あなたに逢えてよかった」
※テレビ朝日「じゅん散歩」6月7月度エンディングテーマ
M2「未完成の世界」
M3「会いたい」
※オリジナル:沢田知可子「会いたい」1990年

◎ツアー会場限定予約特典
「城南海 ウタアシビ2017夏」のライブ会場にて7月19日(水)発売11thシングル『あなたに逢えてよかった』をご予約購入いただきますと、CD1枚につき本人直筆サインが入ったご希望のスペシャルポストカード1枚にプレゼントいたします。
直筆サイン入りスペシャルポストカード:全5種予定

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城 南海
【ジャンル】
J-POP, ライブ

山口一郎(サカナクション)がオーガナイザーとなる『NF』が原体験の地・札幌にて初開催
Mon, 05 Jun 2017 16:00:00 +0900
『NF1Room in Sapporo』 (okmusic UP\'s)

サカナクションの山口一郎が発起人となるカルチャーイベント『NF』が、6月23日(金)に初めて札幌のクラブにて開催される。

【その他の画像】サカナクション

ロックとクラブミュージックを融合させたシーンの旗手ともいえる山口が、学生時代に初めてクラブという空間を原体験した札幌で自身によるオールナイト・イベントをオーガナイズするということで、地元・札幌のみならず大きな話題を集めている。

今回の出演者は山口一郎・江島啓一(サカナクション)、AOYAMA SHOTAROに加え、長年に渡りサカナクションのレコーディングエンジニアを務めているMASASHI URAMOTOも名を連ねている。前日から2日連続で開催されているサカナクション札幌公演のアフターパーティー的な位置づけとしても注目されており、6月5日からのチケット先行発売は争奪戦になることは必至だ。

音楽好きが集まり、音楽以外の感覚をも刺激するクラブイベントといわれる『NF』。発起人である山口一郎が常に新たな感覚を刺激され続けていたこの地で、あなたも『NF』を体感してみてはいかがだろうか。

■『NF』オフィシャルHP
http://nf.sakanaction.jp/

■『NF1Room in Sapporo』

6月23日(金) Sound Lab mole
OPEN/START 24:00
<出演>
ICHIRO YAMAGUCHI(Sakanaction/NF)
KEIICHI EJIMA(Sakanaction/NF)
MASASHI URAMOTO(Soi Co, Ltd.)
AOYAMA SHOTARO(NF)

【関連リンク】
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サカナクション
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

GLIM SPANKY、初の野音ワンマンが3000人を巻き込み大盛況!
Mon, 05 Jun 2017 15:00:00 +0900
6月4日(日)@日比谷野外大音楽堂 (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYが6月4日(日)、日比谷野外大音楽堂にて『GLIM SPANKY 野音ライブ 2017』を開催! 自身初の野外ワンマンライブとなり、この日のチケットはSOLD OUTに。急遽、発売された会場後方の立ち見スペースも大勢の人で埋め尽くされた。

【その他の画像】GLIM SPANKY

オープニングの登場シーンではメンバーが一人一人登場すると、待っていた観客からの大歓声が沸き起こり、今のGLIM SPANKYの勢いを物語っている。観客は早くもGLIM SPANKYが放つ音を聞きたがっているようだ。1曲目の「アイスタンドアローン」の音色と多くの樹木に囲まれた日比谷野音のステージが重なり合った光景が美しい。

途中、インディーズ時代に発売したミニ・アルバム『MUSIC FREAK』より「ダミーロックとブルース」や、メジャーデビュー後のファーストアルバム『SUNRISE JOURNEY』より「褒めろよ」、セカンドアルバム『NEXT ONE』より、昨年、映画『ONE PIECE FILM GOLD』の主題歌となりヒットし世界中に届いた「怒りをくれよ」を披露。ミニ・アルバム『I STAND ALONE』より、テレビ朝日系列『警視庁・捜査一課長 season2』主題歌となった「美しい棘」を含む、新旧アルバムから楽曲を織り交ぜた上でのライブとなった。

途中、松尾レミが放った『ロックは反発や激しいというだけじゃなくて、平和や愛や希望の上に成り立つ、それをGLIM SPANKYが証明します!』という言葉は、印象のある松尾の言葉としてファンの気持ちをつかんだ形となった。さらに、松尾レミは『GLIMが日本だけでなく世界の音楽シーンで話に上がるようなアーティストになるよう努力します』と大勢の観客に向けて宣言した。最後に「ワイルド・サイドを行け」を演奏し、ライブは全20曲を披露し終幕。3000人を集めた初の野外ワンマンの来場者を大いに盛り上げた。

こちらのライブの模様は、当日のWOWOWで生中継されて、全国のファンにGLIM SPANKYの楽曲が行き届いた形となった。続いては、6月17日(土)大阪城音楽堂で、自身2回目の野外ワンマンライブがおこなわれる。語り継がれるロック魂を、後世に響き渡らせようと熱きロック魂を注入したミニ・アルバム『I STAND ALONE』を引っ提げての初の野外ワンマンライブ。今後のGLIM SPANKYの動向に目が離せない!

Photo by HAJIME KAMIIISAKA

■『GLIM SPANKY 野音ライブ 2017』

6月17日(土) 大阪 大阪城音楽堂

■「美しい棘」MV(Short ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=RH-IHJAQV2A

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

GLAY、『Red Bull Air Race Chiba 2017』SPライブにて5万5000人が熱狂!
Mon, 05 Jun 2017 14:30:00 +0900
6月4日@千葉県立海浜幕張公園 (okmusic UP\'s)

GLAYが大会アンバサダーを務める『Red Bull Air Race Chiba 2017』にてスペシャルライブを開催し、来場した5万5000人を熱狂の渦に巻き込んだ。

【その他の画像】GLAY

大会は千葉県立海浜幕張公園にて6月3日(土)〜4日(日)に開催され、GLAYのライブは決勝が行なわれた4日(日)の大会終了後に開催された。日本人パイロットの室屋義秀が優勝したこともあり、会場の熱気が冷めやらぬ中、GLAYのスペシャルライブが幕を開けた。

SEと共にメンバーが登場すると、オープニングナンバーである最新曲「the other end of the globe」がスタート。この日のライブではJIROが世界で一本だけのレッドブル・エアレース仕様オリジナルベースを抱えて登場。続けて『一緒に室屋選手に届けようぜー!』と「SOUL LOVE」を披露。冒頭MCではTERUから『室屋選手が優勝し最高です! GLAYを初めて見る人もたくさんいると思いますが、是非楽しんでください!』とGLAY屈指の名バラード「HOWEVER」を歌い出すと、会場内がどよめき、観客は夕日をバックに彩られたステージとともに誰しもがGLAYの演奏に耳を傾けた。

『1999年に幕張で20万人ライブを行なったんですが、それに匹敵する光景です。海沿いというのも最高です。』と大会と同地区でGLAYが99年に開催し20万人を動員した『GLAY EXPO 99 SURVIVAL』を懐かしんだ後に「誘惑」を演奏。最後に大会テーマソングとして書き下ろした「XYZ」がスタートするとサプライズでエアレースの機体が海上を舞い、5万5000人の観客は歓喜と共に、GLAYのスペシャルライブ、そして大会のフィナーレを感動的に締めくくった。

Live photo by Red Bull Content Pool/KOBAYASHI KUNIHISA

■【セットリスト】

M1.the other end of the globe
M2.SOUL LOVE
M3.HOWEVER
M4.誘惑
M5.XYZ

■『GLAY ARENA TOUR 2017 “SUMMERDELICS”』

9月23日(土・祝) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
9月24日(日) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
9月30日(土) 大阪城ホール
10月01日(日) 大阪城ホール
10月07日(土) 宮城 / セキスイハイムスーパーアリーナ
10月08日(日) 宮城 / セキスイハイムスーパーアリーナ
10月21日(土) 広島グリーンアリーナ
10月22日(日) 広島グリーンアリーナ
10月25日(水) 東京/日本武道館
10月27日(金) 東京/日本武道館
10月28日(土) 東京/日本武道館
11月03日(金・祝) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
11月04日(土) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
11月11日(土) 神奈川/横浜アリーナ
11月12日(日) 神奈川/横浜アリーナ
11月15日(水) 大阪城ホール
11月16日(木) 大阪城ホール
11月25日(土) マリンメッセ福岡
11月26日(日) マリンメッセ福岡
12月09日(土) さいたまスーパーアリーナ
12月10日(日) さいたまスーパーアリーナ
12月16日(土) 愛知/日本ガイシホール
12月17日(日) 愛知/日本ガイシホール

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント, ライブ

シナリオアートの新曲「サヨナラムーンタウン」がアニメ『BORUTO』新ED曲に決定
Mon, 05 Jun 2017 14:00:00 +0900
シナリオアート (okmusic UP\'s)

シナリオアートの新曲「サヨナラムーンタウン」が、4月からスタートしたテレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』の7月からの新エンディングテーマに決定した。

【その他の画像】シナリオアート

同アニメは『NARUTO-ナルト-』の主人公・ナルトの息子にあたるボルトをはじめとした新世代の忍のエピソード。NARUTOシリーズでシナリオアートの楽曲が起用されるのは今回が初めてである。なお楽曲のリリース時期は現時点ではまだ未定との事。エンディングテーマを担当することについてメンバーのハヤシコウスケ(Gt. & Vo.)からコメントも届いているので、是非チェックしてほしい。

さらに、シナリオアートが9月におこなう東名阪アコースティックツアー、東京公演の即日ソールドアウトを受け追加公演の開催が決定した。追加公演は9月23日(土・祝)渋谷gee-geにておこなわれる。

シナリオアートのアコースティックライブは彼らが持つ歌の強さと、歌詞の世界観、そして男女の美しいハーモニーが最も生かされ、既にファンの間で好評となっている。新曲の発表、そしてアコースティックツアー共に楽しみに待とう。

■アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』公式HP
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/boruto/

■【シナリオアート ハヤシコウスケよりコメント】

BORUTOのエンディングに選んで頂けてとても光栄です。
幼少期NARUTOを読んで以来、出会いと別れを繰り返しながら、成長していくキャラクター達に勇気づけられてきました。
「サヨナラムーンタウン」の原曲は、僕が中学生の頃、ギターを持って初めて作曲した曲です。
蒼くて不安定で、それでも何かを成し得たいという作曲当時の心情と、ボルト達の物語を重ねあわせるように作り上げました。
作品のエンディングを切なく強く、彩られたらと願っております。

■『[Chapter #14]-ウタノストーリーティリング-』

9月09日(土)  東京・原宿ストロボカフェ
9月15日(金)  愛知・名古屋SPADE BOX
9月16日(土)  大阪・心斎橋digmeout ART & DINER
<追加公演>
9月23日(土・祝)  渋谷gee-ge
OPEN 18:30 / START 19:00
■チケット先行
シナリオライブラリ先行(FCサイト)
※受付期間:6月7日(水)12:00〜6月11日(日)23:59
http://smam.jp/scenarioart/

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【ジャンル】
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B\'z、12月より待望のツアー『B\'z LIVE-GYM』の開催を発表
Mon, 05 Jun 2017 13:30:00 +0900
B’z (okmusic UP\'s)

6月14日にニューシングル「声明 / Still Alive」をリリースするB\'zが、待望のツアー『B\'z LIVE-GYM 2017-2018』の開催を発表した。

【その他の画像】B\'z

新作のリリースに加え、今夏は地方都市に点在する小さなホールを廻る『IN YOUR TOWN』ツアーの敢行と、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO」への初出演も決定しているB\'z。そして今回、満を持して発表となった全国8ヵ所18公演の大規模ツアーの開催決定と、ビッグニュースが続く彼らの動向に今後も目が離せそうにない。

■『B\'z LIVE-GYM 2017-2018』

12月14日(木) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月16日(土) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月17日(日) 北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月23日(土・祝) 福岡ヤフオク!ドーム
12月24日(日) 福岡ヤフオク!ドーム
12月30日(土) ナゴヤドーム
12月31日(日) ナゴヤドーム
<2018年>
1月07日(日) 東京ドーム
1月08日(月・祝) 東京ドーム
1月13日(土) さいたまスーパーアリーナ
1月14日(日) さいたまスーパーアリーナ
1月20日(土) サンドーム福井
1月21日(日) サンドーム福井
1月27日(土) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
1月28日(日) 宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
2月01日(木) 京セラドーム大阪
2月03日(土) 京セラドーム大阪
2月04日(日) 京セラドーム大阪

※ナゴヤドーム公演は、カウントダウン公演ではなく、通常公演となります。
※さいたまスーパーアリーナ公演は、スタジアムモードでの公演となります。

■シングル「声明 / Still Alive」

2017年6月14日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
BMCV-4020/¥1,998(税込)
【通常盤】(CD)
BMCV-4021/¥1,620(税込)
【B\'z×UCC盤】(CD+オリジナルグッズ)
BMCV-4022/¥2,160(税込)
※応募特典抽選ハガキ封入
※オリジナルグッズ:缶入りラバーコースター2枚セット
<収録曲>
■CD
1.声明 (UCC BLACK無糖 TVCMソング)
2.Still Alive (TBS系 日曜劇場「A LIFE〜愛しき人〜」主題歌)
3.世界はあなたの色になる (全国東宝系ロードショー「名探偵コナン 純黒の悪夢」主題歌)
4.フキアレナサイ (映画「疾風ロンド」主題歌)
■DVD ※初回限定盤のみ
「Still Alive」MUSIC VIDEO

◎応募特典抽選ハガキ
UCC B\'z缶セット (3本入り) を抽選で10,000名様にプレゼント

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超特急、2度目となる『a-nation』への出演が決定!
Mon, 05 Jun 2017 13:15:00 +0900


超特急が8月に行なわれる『a-nation 2017』に出演することが発表された。

【その他の画像】超特急

今回で2度目のスタジアムでのパフォーマンスとなる超特急。メインダンサーのユースケは『待ってろa-nation!!!! 超特急という名をまた刻んでやるぜ!!』と意気込んでいる。これまで数々のフェスで爪痕を残してきた事もあり、この夏も彼らのバラエティに富んだ演出と全力パフォーマンスで日本中を席巻する事だろう。

■『a-nation2017』オフィシャルサイト
http://a-nation.net/

■【超特急 ユースケよりコメント】

超特急の元気担当ユースケです!
今年もやってまいりました!! a-nationの夏があああああ!!
みんな盛り上がってますかあああ!!
この度超特急は、味の素スタジアムで開催されます「a-nation2017」に出演することが決まりました!

去年スタジアムに初めて立ち、そして今回もまたこのステージに戻ってくることができたことは嬉しくて驚きが隠せません! スタジアム全体に超特急の味が感じられるようなステージにしたいです! 待ってろa-nation!!!! 超特急という名をまた刻んでやるぜ!! 8号車さんも準備しといてくださいね!!!

■『a-nation 2017』

8月26日(土) 東京・味の素スタジアム
開場13:00 / 開演14:30
ヘッドライナー:AAA / 超特急 / Da-iCE / EXILE THE SECOND / EXO / lol-エルオーエル- / 三浦大知 / NCT 127 / ピコ太郎 / Red Velvet and more… ※アルファベット順 

8月27日(日) 東京・味の素スタジアム
開場13:00 / 開演14:30
ヘッドライナー:浜崎あゆみ / BLACKPINK / ET-KING / GENERATIONS from EXILE TRIBE / iKON / MY FIRST STORY / TRF / VAMPS and more… ※アルファベット順 

◎『夢の青春8きっぷ』特別先行予約
受付期間:6月5日(月)15:00〜6月12日(月)23:59
http://fc.bullettrain.jp/

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【ジャンル】
J-POP

ゆず、約5年ぶりとなる全国ホールツアー開催決定
Mon, 05 Jun 2017 12:00:00 +0900
ゆず (okmusic UP\'s)

ゆずが2017年秋に全国ホールツアー『YUZU HALL TOUR 2017 謳おう』を開催することを発表した。

【その他の画像】ゆず

9月21日(木)の熊本県立劇場 演劇ホールを皮切りに、11月10日(金)の神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールまで、全10カ所14公演を実施。ゆずのホールツアーは、2012年に行なわれた 『YUZU LIVE CIRCUIT 2012 YUZU YOU〜二人で、どこまでも〜』以来、約5年ぶりとなる。

■全国ホールツアー『YUZU HALL TOUR 2017 謳おう』

9月21日(木) 熊本・熊本県立劇場 演劇ホール
9月23日(土) 長崎・長崎ブリックホール
9月27日(水) 石川・金沢歌劇座
9月30日(土) 北海道・函館市?会館
10月02日(月) 青森県・リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
10月10日(火) 愛媛県・松山市?会館
10月12日(木) 鳥取県・米子コンベンションセンター BiG SHiP
10月16日(月) 大阪府・フェスティバルホール
10月17日(火) 大阪府・フェスティバルホール
10月24日(火) 愛知県・センチュリーホール
10月25日(水) 愛知県・センチュリーホール
11月07日(火) 神奈川県・パシフィコ横浜 国立大ホール
11月08日(水) 神奈川県・パシフィコ横浜 国立大ホール
11月10日(金) 神奈川県・パシフィコ横浜 国立大ホール

<チケット>
指定席 ¥8,000(税込)
※親子席の販売はございません
・ゆずの輪会員チケット一次先行受付
エントリー期間:2017年6月4日(日)〜6月15日(木)23:59
・お申込み対象
2017年6月15日時点で有効会員の方
公演の詳細・チケットの受付に関してはこちら https://yuzunowa.com/pages/hall2017

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【ジャンル】
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夜の本気ダンス、ニューシングル発売&予約特典決定!
Mon, 05 Jun 2017 11:00:00 +0900
夜の本気ダンス (okmusic UP\'s)

夜の本気ダンスが6月4日(日)、全国ツアー『No rain, new days o\'scene』初日のZepp Osaka Bayside公演にて、8月9日(水)に3rdシングル「TAKE MY HAND」をリリースすることを発表した。

【その他の画像】夜の本気ダンス

今回発表されたシングル「TAKE MY HAND」の曲の内容はまだ明らかになっていないが、バンドが自信を持ってお届けする楽曲になっているので、是非ご期待いただきたい。

そこで、6月4日よりスタートした全国ツアーの各会場でこちらの作品を予約すると、もれなくサイン入り“夜の本気ダンスオリジナル・CDケース”が限定予約特典として付いてくる! さらに、残念ながらライブ会場に来場できない方にも朗報が。6月4日から全国ツアーが終了になる7月5日(水)までの1か月間限定で、タワーオンラインで予約すると“「No rain, new days o\'scene」ツアー記念ポスター”が特典として付いてくるキャンペーンも実施決定! ファンならずとも見逃せない内容になっているので、予約購入されることをおススメしたい。上記予約特典についての詳しい情報はオフィシャルHPへ。

■シングル「TAKE MY HAND」

2017年8月9日発売
VICL-37301/¥1,200+税

◎シングル「TAKE MY HAND」予約特典
対象商品:8月9日発売 ニューシングル「TAKE MY HAND」 VICL-37301/¥1,200+税
■全国ツアー『No rain, new days o\'scene』会場限定予約キャンペーン
6月4日から開催となる全国ツアー「No rain, new days o\'scene」の各会場にて、8月9日リリースのニューシングル「TAKE MY HAND」をご予約された方にサイン入り“夜の本気ダンスオリジナル・CDケース”をプレゼントいたします。
※特典オリジナル・CDケースはご予約時に会場にてお渡しします。
※特典は数に限りがございますので、お早めにご予約ください。
※ご予約の受付開始時間は会場毎に異なります。オフィシャルサイト、及びオフィシャルTwitterをご覧ください。

■タワーオンライン限定 期間限定先行予約キャンペーン
下記期間中タワーオンラインにて8月9日リリースの夜の本気ダンスニューシングル「TAKE MY HAND」をご予約された方限定に“「No rain, new days o\'scene」ツアー記念ポスター”をプレゼントいたします。
アクセスURL:http://tower.jp/item/4532348
<期間>
2017年6月4日(日) 21:00 〜 2017年7月5日(水) 23:59
対象商品:8月9日発売 ニューシングル「TAKE MY HAND」 VICL-37301
※特典ポスターは商品と一緒にお渡し、郵送となります。

■全国ツアー『No rain,new days o\' scene』

6月07日(水) 千葉 LOOK
w/0.8秒と衝撃。
6月08日(木) 横浜 F.A.D YOKOHAMA
w/POLYSICS
6月10日(土) 高松 MONSTER
w/雨のパレード
6月17日(土) 札幌 PENNY LANE 24
w/Creepy Nuts(R-指定&DJ松永)
6月22日(木) 名古屋 CLUB QUATTRO
w/go!go!vanillas 
6月30日(金) 福岡 BEAT STATION
w/ねごと
7月04日(火)東京 EX THEATER ROPPONGI
※ワンマン

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夜の本気ダンス
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Suchmos、新レーベルよりCDリリースを発表
Mon, 05 Jun 2017 07:00:00 +0900
Suchmos (okmusic UP\'s)

Suchmosが立ち上げたレーベル『F.C.L.S.』より、記念すべき第1弾作品となるシングル「FIRST CHOICE LAST STANCE」を7月5日(水)にリリースすることが決定した。

【その他の画像】Suchmos

今作品は既にライブでも披露されていてアンセムとなっているグルーヴィーロックナンバー「WIPER」と、音楽の力を信じることや周りの人たちを大切に思うYONCE(Vo.)の強い気持ちを描いたサンセットソング「OVERSTAND」の2曲を収録。同作品の初回仕様限定盤は、レーベル名であり作品タイトルの頭文字でもある『F.C.L.S.』と型抜きされた特殊仕様になっており、おなじみのSuchmosロゴのステンシルシートが封入される。彼らの原点である“ストリート”をパッケージにも表現したアート作品を思わせる斬新な内容となっている。

また、新ヴィジュアルも同時に解禁。前作「THE KIDS」同様に写真家・岡田貴之氏によるもの。

■シングル「FIRST CHOICE LAST STANCE」

2017年7月5日発売
【初回仕様限定盤】
KSCL-2940/¥1,000+税
※ストリート仕様
<収録曲>
1,WIPER 
2.OVERSTAND

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WANIMA、5,000人限定のプレミアムワンマンライブ開催
Mon, 05 Jun 2017 00:00:00 +0900
6月3日@お台場・潮風公園 太陽の広場 (okmusic UP\'s)

WANIMAが6月3日にお台場・潮風公園 太陽の広場にて、ワンマンライブ『uP!!!NEXT WANIMA 〜Gotta Go!! Release Party〜』を開催した。

【その他の画像】WANIMA

このライヴはエンタメサイト「uP!!!」主催のショーケースイベント『uP!!!NEXT』とのコラボレーションによって実現したフリーライヴであり、5月に発表されたシングル「Gotta Go!!」のリリース記念ライヴの初日にして最終日。20倍を超える抽選を突破した約5,000人が詰めかけたこともあって、開場前から周辺に溢れるファンたち。加えて、会場でのCD購入者、もしくは中学生以下の来場者にはWANIMA特製パッケージが施されたポップコーンが配布される等、野外というシチュエーションも相まって、まさにお祭りの様相。メンバーもバックヤードでは真摯にライヴへ向かう用意をしつつ、スタッフとはしゃぐ場面もあり、リラックスして思いっきり楽しむ準備を整えていた。

待ちに待った開演を迎えると、初っ端からオーディエンスの興奮は止まらない。大歓声と共に波打つ地面。KENTA(Vo./Ba.)の開会宣言から「ここから」が飛び出すと、客席からはとんでもない大合唱が巻き起こる。そのエネルギーをしっかり受け止め、まっすぐに凛々しい立ち姿のメンバーも頼もしい。「夏の面影」、「Hey Lady」と続いて披露した新曲「ララバイ」も見事な光景を描いていく。KENTAから矢継ぎ早に繰り出される言葉ひとつひとつが心に響き、その世界観へグイグイと引っ張られてしまう。少しずつ陽が傾き、潮風に吹かれても、決して下がるどころか上がりっぱなしの熱気。「1CHANCE」や「BIG UP」等でさらに加速した後は、色気たっぷりに妖艶な「オドルヨル」や「いいから」をプレイ。様々なチャンネルで魅了していくのが彼らの強みだ。

そして、この日のハイライトとして語るべきは、“この歌はお守りに”してほしいという願いがこめられた新曲「CHARM」。両手を高く掲げ、その歌を口ずさむ約5,000人のオーディエンス。どんなときも抱きしめたくなる温もりがあり、自然とその大きな愛情が会場全体を包み込んでいく様子は秀逸だった。その後も攻め手は緩めず、溢れる想いをすべからく音に乗せた「1106」、「これからもみんなが大丈夫じゃないときに大丈夫になるよう、歌っていきたい」と力強くKENTAが語ってからの「ともに」で大団円かと思いきや、FUJI(Dr./Cho.)の「まだやりたい!」という懇願でKO-SHIN(G./Cho.)の絶叫混じりのタイトルコールも飛び出した「THANX」と新曲「これだけは」を追加。嬉しいサプライズにオーディエンスは狂喜乱舞し、客席は最高潮の盛り上がり。その反応の良さに思わず笑みがこぼれるメンバー。会場の隅々まで多幸感に満たされ、まるで映画のエンドロールを観ているようでもあった。「CHARM」に加えて、この日が共に2回目のパフォーマンスとなった「ララバイ」・「これだけは」の2曲と、リリースパーティらしく3rdシングル「Gotta Go!!」全収録曲をパフォーマンスし、万雷の拍手を浴びながらステージを去ったメンバーではあったが、リクエストに応える形で「HOME」と「エル」、ラストはひたすらに前を向ける「やってみよう」をアンコールとしてドロップ。ゴキゲンで心弾むバイブスを放ち続けるWANIMAの面目躍如といったところだろう。

3月に開催したさいたまスーパーアリーナでのワンマンでKENTAが「これからも僕たちを信じてついてきてください!」と高らかに宣言したが、その言葉に違わぬ素晴らしきパフォーマンス。だが、まだまだ食い足りないと言わんばかりに「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017」や「氣志團万博 2017」といったフェスにも出演が決定しているWANIMA。誰しもが背中をグッと押させるムードを広めてくれるに違いない。

また、6月28日にはさいたまスーパーアリーナでの初ワンマンライヴの模様とツアーのドキュメンタリー映像が収録された1st DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』をリリース。エネルギーが濃密に絡み合ったライヴはもちろんのこと、趣向を凝らしたニヤリとさせられる演出や想いをまっすぐに語った言葉も噛み締められる内容となっており、そちらも注目していただきたい。

text by ヤコウリュウジ
photo by 瀧本 JON... 行秀

【セットリスト】
01.ここから
02.夏の面影
03. Hey Lady
04.ララバイ
05.1CHANCE
06.リベンジ
07.BIG UP
08.SLOW
09.オドルヨル
10.いいから
11.CHARM
12.1106
13.ともに
14.THANX
15.これだけは
<アンコール>
16.HOPE
17.エル
18.やってみよう

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【関連アーティスト】
WANIMA
【ジャンル】
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