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音楽ニュース  (2017年05月24日)
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Beverly、デビューアルバム発売を記念したインタビューが公開へ
Wed, 24 May 2017 21:00:00 +0900
Beverly (okmusic UP\'s)

Beverlyが5月31日にデビューアルバム『AWESOME』をリリースすることを記念して、mu-mo stationでインタビューが公開となった。

【その他の画像】Beverly

アルバム収録曲の「I need your love」「Empty」は、それぞれカンテレ・フジテレビ系ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』の主題歌と挿入歌に大抜擢。時にはハイトーンを武器にどこまでもパワフルに、時にはソウルフルな艶っぽさでどこまでもせつなく、その卓越した表現力にはまったく限界が見えない。

インタビューでは母国・フィリピンでの生活がハードだったと語る彼女だが、「コンテストが開催される場所によっては交通手段がなくて、雨のなかを何時間もバイクで走ることもありました」とコメント。それでも「優勝して賞金がもらえれば母に渡せる。学校のことや家計の足しに少しでもなればいいな」と話すなど、家族思いな一面も垣間見せる。

しかし実際の彼女はそんなことも感じさせなかったとのことで、「I need your love」がドラマ主題歌に起用されたことについても、「ビックリしたと同時にすごくうれしかったですね。フィリピンでは日本のドラマも放送されていて、私は『花より男子』で小栗旬さんのことも知っていたので」と答えると共に、「私のライブを偶然目にした小栗さんが、ドラマのプロデューサーさんに推薦してくださったんです。ドラマ制作チームともアイディアを出し合って作ったのが『I need your love』。いい経験でした」と語っている。

このほかフレッシュな魅力いっぱいのBeverlyは、「次世代シンガーBeverlyが歌う理由、歌う意味」のタイトルでインタビューに応じている。ぜひチェックしてみてほしい。

■「Beverlyインタビュー」(mu-mo station)
https://station.mu-mo.net/articles/UhaYy

■「Beverly「AWESOME」リリース記念特集」(mu-moショップ)
http://shop.mu-mo.net/st/special/beverly1705/

■アルバム『AWESOME』

2017年5月31日発売
【CD+DVD】
AVCD-93689/B/¥3,240(税込)
【CD】
AVCD-93690/¥2,700(税込)
<収録曲>
■CD
01. Tell Me Baby
02. Too Much
03. I need your love
04. Dance in the Rain
05. Mama Said
06. Unchain My Heart
07. 今もあなたが...
08. Nowhere to go...
09. Empty
10. Never Ever
11. Just once again
12. Sing my soul
■DVD ※【CD+DVD】のみ
・I need your love(Music Video)
・Tell Me Baby(Music Video)
・[特典映像] “AWESOME” Lip Sync Live

【関連リンク】
Beverly オフィシャルHP
“次に聴いて欲しい新人アーティスト”18組が豊洲に集結! 『ComingNext 2017』開催決定
love solfege、ゲーム主題歌多数収録の4年ぶりアルバム「一歩一歩確実に音楽を表現していけたら」
岸田繁(くるり)による注目のクラシック作品、ハイレゾでもリリース

【関連アーティスト】
Beverly
【ジャンル】
J-POP

THE COLLECTORS、あの武道館公演が甦るトレーラー公開
Wed, 24 May 2017 20:00:00 +0900
Blu-ray『THE COLLECTORS live at BUDOKAN

キャリア初の武道館単独公演を収めた、THE COLLECTORSの映像作品が6月7日にリリース。そのトレーラー映像が公開となった。

【その他の画像】THE COLLECTORS

また、映像作品の購入者特典も発表。日本武道館公演のLIVEPHOTOデザインのA2サイズポスターが先着でプレゼントされる(一部CDショップやネットショップを除く)。作品と合わせてゲットしてほしい。

■『THE COLLECTORS live at BUDOKAN』トレーラー
https://www.youtube.com/watch?v=sf7Sq88Bp_E

■Blu-ray & DVD『THE COLLECTORS live at BUDOKAN “MARCH OF THE MODS” 30th anniversary 1 Mar 2017』

2017年6月7日発売
【Blu-ray+CD】
COZA-1351〜3/¥8,000+税
※オーディオコメンタリー、当日のドキュメンタリー映像、オープニングムービー収録
※ワッペン(2種類)、ラミネートパス封入
【DVD+CD】
COZA-1354〜6/¥5,000+税
※オープニングムービー収録

【関連リンク】
THE COLLECTORS オフィシャルHP
THE COLLECTORS、初武道館公演を収めた映像作品の発売記念SP上映会&トークショーを開催
日本武道館のバトンをつなぐ、ベテランバンドたちの名曲5選
THE COLLECTORS、初の武道館公演を収めた映像作品を6月にリリース!

【関連アーティスト】
THE COLLECTORS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

岸田繁(くるり)による注目のクラシック作品、ハイレゾでもリリース
Wed, 24 May 2017 19:00:00 +0900
岸田繁(くるり) (okmusic UP\'s)

くるりのフロントマンである岸田繁が作曲した、京都市交響楽団・広上淳一(指揮)による『岸田繁「交響曲第一番」初演』が5月24日にリリース。これに合わせて、DSD&FLACの2形態によるハイレゾ音源がmoraほかサイトで配信スタートとなった。

【その他の画像】くるり

くるりは20年のキャリアの中で、世界各地さまざまな音楽に影響されながら今も活動を続けている。音楽の都・オーストリアのウィーンで制作されたアルバム『ワルツを踊れ』は、サイケデリックロックから感傷的なフォークロア、民俗音楽的な曲まで、彼ららしい幅広い志向性をいわゆるクラシック的な管弦楽アレンジで糊付けした作品として、多くのファンやフォロワーを生んだ。

もともとクラシック音楽の熱心なリスナーだった岸田は、本格的な音楽教育を受けていないにもかかわらず、以降くるりの作品に自由な書法の管弦楽アレンジを用いた独特な作風を持ち込むことが多くなり、映画音楽やCM音楽作品においてもクラシック風の管弦楽作品を発表するように。

2014年冬頃、地元・京都の自治体オーケストラとして60年の歴史を誇る京都市交響楽団より、岸田は長尺オーケストラ作品制作の依頼を受けた。約1年半の間、書き溜められて完成した作品は「交響曲第一番」と名付けられ、本格的な管弦楽作品でありながら、彼のこれまでの作風や多くの古典・近代クラシック音楽からの影響を感じることもできるが、全5楽章50分を超えるオーケストラ作品が訴えかけるものは、一筋縄ではいかない“名前のついていない音楽”の一種と言える。ブラジル音楽や東欧のジプシー音楽、日本の雅楽などの要素を感じることもできる、音楽ジャンルを超越した一大音楽絵巻となった。

2016年12月4日、ロームシアター京都メインホールで行なわれた岸田繁「交響曲第一番」公演は、ロックアーティストによるクラシック音楽作品の初演、という異例のものとなったが、満員御礼のオーディエンスに迎えられた。岸田繁という作曲家は、作品を作り上げる能力と音楽家としての魂の強さを十二分に持つ孤高のアーティスト。そして、一流オーケストラとして世界的な評価をされている京都市交響楽団の端正な演奏と、その常任指揮者/音楽監督として素晴らしいキャリアを持つ広上淳一の手腕と素晴らしいセンスもまた、本作の魅力のひとつである。

本作は今後“シゲイチ”と呼ばれることになっていくだろう「交響曲第一番」をはじめ、その初演のために書かれて演奏された「Quruliの主題による狂詩曲」も収録されている。これは彼のバンド=くるりの作品のいくつかをモチーフに変奏、再構築された組曲形式のもの。くるり好きのリスナーなら、どの曲のどの部分を岸田がどう料理したのかを楽しみながら聴けるはずだ。

また、アンコールで演奏された美しい旋律の小作品「管弦楽のためのシチリア風舞曲」、岸田の歌唱による「京都音楽博覧会のためのカヴァティーナ」など、初演プログラム全てを余すところなく完全収録している。

合わせて、トレーラーも公開。青澤隆明によるライナーノーツと初演に至るまでのドキュメントを中心に収められた映像は必見だ。

■『岸田繁「交響曲第一番」初演』トレーラー
https://youtu.be/BS3CJk7ItBs

■アルバム『岸田繁「交響曲第一番」初演』

発売中
VICC-60944/¥2,500+税
<収録曲>
〈第一部 岸田繁:Quruliの主題による狂詩曲(17分)〉
01.幻想曲
02.名もなき作曲家の少年
03.無垢な軍隊
04.京都音楽博覧会のためのカヴァティーナ
〈第二部 岸田繁:交響曲第一番(50分)〉
第一楽章
第二楽章
第三楽章
第四楽章
第五楽章
〈アンコール〉
管弦楽のためのシチリア風舞曲
Quruliの主題による狂詩曲 IV京都音楽博覧会のためのカヴァティーナ

指揮:広上淳一
演奏:京都市交響楽団
作曲:岸田繁(くるり)

【配信】
■mora(DSD 5.6MHz)
http://mora.jp/package/43000005/VICC-60944_D/
■mora(FLAC 192.0kHz/24bit)
http://mora.jp/package/43000005/VICC-60944_F/
※iTunes Storeほか主要配信サイトでも配信中

【関連リンク】
岸田繁 オフィシャルHP
岸田 繁(くるり)、地元京都で開催した初のクラシック公演が音源化
岸田 繁(くるり)、NHK総合『京いちにち』&NHK-FM『くるり電波』の新テーマ曲を書き下ろし
くるりの最新ライブ映像がGYAO! MUSIC LIVEにて期間限定配信スタート

【関連アーティスト】
くるり, 岸田繁
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, クラシック

吉田山田、アコースティックとバンドで魅せる大規模ツアー開催
Wed, 24 May 2017 18:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

5月24日にニューシングル「街」をリリースした吉田山田。そんな彼らの全国ワンマンツアー「吉田山田ツアー2017」が9月から開催される。

【その他の画像】吉田山田

先日レギュラー番組TBSラジオ「山田うどんpresents 吉田山田のポッとでなふたり」にて、本人達の口から発表された本ツアー。

「街」の発売に合わせて、特設サイトも公開。今回のツアーは全国21都市を回り、2016年に初めて開催した47都道府県ツアーに次ぐ最大規模のツアーとなる。

初日の9月17日(日)神奈川・YOKOHAMA Bay Hallを皮切りに、10月29日(日)新潟・新潟LOTSまでの前半15公演は「Acoustic Set」と題し、吉田山田二人だけの弾き語りで彼らの歌力が感じられる公演となる。

11月11日(土)広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO公演からツアーファイナルとなる12月24日(日)大阪・森ノ宮ピロティホールまでの後半6公演は「Band Set」と題し、バンドを従えての公演。ひとつのツアーの中で彼らの魅力が存分に感じられるはずだ。

ツアーのチケットはオフィシャルモバイルファンクラブ先行、最新シングル「街」に封入のチラシに記載されたCD先行がすでにスタートしている。一般発売は7月22日(土)。欠かさずチェックしよう。

■「吉田山田ツアー2017」

〈Acoustic Set〉
9月17日(日) 神奈川 YOKOHAMA Bay Hall
9月23日(土・祝) 北海道 札幌PENNY LANE24
9月30日(土) 鳥取 米子 AZTiC laughs
10月01日(日) 島根 松江 AZTiC canova
10月05日(木) 静岡 Live House 浜松窓枠
10月07日(土) 兵庫 神戸VARIT.
10月08日(日) 京都 KYOTO MUSE
10月09日(月・祝) 長野 松本 Sound Hall a.C
10月14日(土) 香川 高松festhalle
10月15日(日) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
10月21日(土) 岐阜 club-G
10月22日(日) 石川 金沢Eight Hall
10月25日(水) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK さいたま新都心VJ-3
10月28日(土) 福島 郡山HIPSHOT JAPAN
10月29日(日) 新潟 新潟LOTS
〈Band Set〉
11月11日(土) 広島 HIROSHIMA CLUB QUATTRO
11月12日(日) 福岡 ももちパレス (福岡県立ももち文化センター)
12月08日(金) 東京 東京国際フォーラム ホールC
12月09日(土) 愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
12月17日(日) 宮城 仙台Rensa
12月24日(日) 大阪 森ノ宮ピロティホール

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『揺れる想い』に遺るZARDが時代を超えて愛される理由
Wed, 24 May 2017 18:00:00 +0900
『揺れる想い』/ZARD (okmusic UP\'s)

5月27日はZARD、坂井泉水(Vo)の10回目の命日である。さまざまな芸能活動を経て、「ロックがやりたい」と音楽シーンに挑んだ彼女。1位を獲得したシングルが12作、アルバムの1位獲得数は11作、しかも、そのうちミリオンを達成したアルバムは実に9作品と、音楽シーンに燦然と輝く実績を残したわけだが、そうした記録に留まらず、記憶にも深く刻まれているアーティストでもある。彼女の楽曲群は多くのリスナーに寄り添ってきたし、今も寄り添い続けている。ZARDの代表作『揺れる想い』から、そんな彼女の特徴を探る。

【その他の画像】ZARD

■スタンダードナンバーになり得た要因

ZARDの「負けないで」のリリースは1993年。発売からそろそろ四半世紀だから、期間だけで考えたら十分に懐メロの域だろう。物心が付いた時にはすでに定番曲になっていた、なんて人も少なくないと思う。ただ一方で、この間、毎年『24時間テレビ「愛は地球を救う」』のチャリティーマラソンが最も有名だが、CMソングやキャンペーンソング等で頻繁に使われていたりもするから、極端に古い印象はないのではなかろうか。そう感じるのは筆者だけかもしれないが、もうそんなに経ったのかとの思いと、まだそんなしか経ってないのかと思い、その両方が交錯する「負けないで」である。これはこの楽曲が単なる流行歌に止まらず、真に邦楽のスタンダードナンバーになったからではないかと思う。坂本九の「上を向いて歩こう」や美空ひばりの「川の流れのように」がそうであるように、「負けないで」が日本芸能史にその名を残す名曲となっていることに異論のある人は少ないはずだ。

「負けないで」のヒットの要因、その作品としての特徴、ひいてはZARDの音楽性については後述するが、この楽曲がスタンダードになり得たことには、ZARD自体のミステリアスさも少なからず関係しているのではないかと、これまた私見ながら感じるところである。ZARDのテレビ出演はわずか数回。1993年以降はほとんどなかったという。ライヴも1999年に行なったベストアルバム購入者を対象とした船上ライヴと、2004年の全国ツアー『What a beautiful moment Tour』程度と、露出そのものが極端に少なかった。それゆえに…だろう。メンバーのキャラクターが語られることはほとんどなかった。坂井泉水(Vo)が過去にモデル活動をやっていたとか、企業のキャンペーンガールやレースクィーンを務めていたこともある、といった経歴は明らかにされているが、例えば誰とくっ付いたとか別れたといった芸能的な話題はおろか、お喋りであるとか無口であるとか、彼女がどんな人であるかということは(コアなファンはご存知なのかもしれないが)おそらく一般リスナーは知らないと思う。百歩譲って、仮にZARDが「負けないで」のみのヒットで終わった所謂“一発屋”であったならそれも止む無しかもしれないが、90年代に女性ヴォーカルとしてもっとも多くのCD売上げ枚数を記録したアーティストとしては不自然なくらいに、彼女自身のことは知られていない。話を戻すと、だからこそ、「負けないで」はスタンダードになったのではないだろうか。つまり、変なバイアスがかからず、純粋に楽曲の本質だけが伝播したのではないかということだ。

■年代、時代を感じさせない、誰もがハマる歌

また、「負けないで」の歌詞は時代性を感じさせないばかりか、性差も、年代も特定されない。これは、この時代の女性ヴォーカリストとしてはわりと珍しい。

《何が起きたってヘッチャラな顔して/どうにかなるサとおどけてみせるの/今宵は私と一緒に踊りましょ/今もそんなあなたが好きよ/忘れないで》。

まぁ、上記のような言い回しは女性ならではのものと言えるだろうし、語尾の“の”や“よ”や“わ”は女性目線の歌詞ではあろうから、性差が特定されないというのは言いすぎではあろうが、この翌年の1994年のヒット曲広瀬香美の「ロマンスの神様」や、ZARDとはレーベルメイトであった大黒摩季の「あなただけ見つめてる」や「夏が来る」(ともに1994年)が、これでもかとばかりに“女性”を強調しているのとは対照的であることは間違いない。物語中の年代はもちろんのこと、直接的な意味での時代性は皆無と言っていい。端的に言えば、何時、誰が聴いてもいい──それが00年代でも10年代でも、ティーンが聴いても高齢者が聴いても“ハマる歌”なのである。これもまた「負けないで」がスタンダードナンバーになった要因だと思う。

また、今回、「負けないで」が収録されている4thアルバム『揺れる想い』を聴いてみて、この時代と年代とを不特定としているところは、実はZARDの特徴ではないかと感じたところでもある。ZARDの全てのアルバムを聴いたわけではないので、もしかすると『揺れる想い』にはその色が濃く出ているだけかもしれないが、その推測はそう的外れではないように思う。

《夏が忍び足で 近づくよ/きらめく波が 砂浜 潤して/こだわってた周囲を すべて捨てて/今 あなたに決めたの/こんな自分に合う人はもう/いないと半分あきらめてた》(M1「揺れる想い」)。

《ポプラの並木をくすぐる/風は春色 きらめいているね/あの日と同じ道行く制服達/ふと懐かしく胸に藍い時間》《記念のアルバム 今でも/時々は開いて見るけど/薄れゆく君への憧れに/青春の意味を知らされた》(M2 Season)。

《よく行った 海岸沿いの店を/通るたび 少し胸が痛い/逃げてゆく幸せに気づいた時/人は“もう戻れない”と思うの/やりきれない週末のメニューは 思い出を整理たり 映画を見たり》(M3「君がいない」)。

指摘させてもらったような世界観がオープニングから畳みかけるように続く。忍び足で近付く夏。ポプラの並木にそよぐ春の風。よく行った海岸沿いの店も週末に見る映画も、具体的な描写はない。

《軽いブレックファースト 流し込んで/地下鉄まで hurry up/イヤになっちゃう満員電車は Biggest Zoo》(M7「Listen to me」)。

《イヴの夜は たぶん彼女と過ごすのね/もう出来ないわ 演じられない/届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてく/崩れ始めたハーモニー》(M8「You and me(and…)」)。

上記2曲からはやや時代性や具体性を垣間見ることができなくもないが、イヴの夜に彼女と過ごすのは決してバブル期とかある時期だけのセレモニーだったわけではないし、M7「Listen to me」にしても、《軽いブレックファースト》辺りにある種の気恥ずかしさを感じさせるが、満員電車は高度成長期から変わることはない日本の風景であろう(もっともこの歌詞の舞台が東京であるかどうかは定かではないしね)。

■雄には分からない!? 女性ならではの機微

さて、“「負けないで」がこれでもかとばかりに“女性”を強調しているのとは対照的である”と前述したが、M4「In my arms tonight」以降、女性ならでは、ではあるが、肉食的ではない、独特の機微が綴られていく。これもまたZARDの特徴のひとつであると思う(表現に語弊があるかもしれないが、他意はないので変に誤解のないようにお願いする)。

《たまには束縛して my love》《ねえ 少年のように甘えてほしい》《ひとり占めしたいの わかってほしい》(M4「In my arms tonight」)。

《あなたを好きだけど…時々つらいの/その若さ眩しすぎるから/あなたが好きだけど…悲しくなるの/たまには甘えさせて》《もしも年上の男性が現れたら/揺れてしまいそうやさしさに》(M5「あなたを好きだけど」)。

《偶然に見かけたの バス停で/結婚すると噂で聞いたけど/スーツ姿のあなたは/やけに大人に見えた》《別離ても しばらくは悲しくて/あなたの電話 ずっと待っていたの/今はもうそれぞれに/違うパートナー見つけ/別の道歩き出した もう戻らないわ》(M10「二人の夏」)。

これを簡単に“女性らしさ”や“母性”と括ると怒られるかもしれないが、少なくとも男…いや、雄はなかなか共感し得ない気持ちではあろう。ZARDには女性ファンが多かったとも聞く。それはこうした歌詞にある機微が世代を超えて多くの女性の賛同を得たから、と考えるのはそう穿った見方ではないのではないか。

■アクを抑えたハードロックサウンド

おしまいにZARDのサウンドについて記そう。端的に言えばハードロックである。M9「I want you」がもっとも分かりやすいが、M1「揺れる想い」にしても、M4「In my arms tonight」にしても、そのギターサウンドはハードロックからの影響を感じさせる。バラードナンバーであるM10「二人の夏」の間奏のギターソロも、あの鳴き方はハードロック的であろう。かと言って、もちろんLed ZeppelinやDeep Purpleとも違うし、The Beatlesの「Helter Skelter」的でもない。これまた語弊があることを承知で言うが、ZARDサウンドはハードロックのローカライズであると思う。例としては、やはりM6「負けないで」を挙げよう。「負けないで」と言えば、キャッチーなサビメロとドンタコの軽快なビートが特徴的なので、そこに耳が集中するところがあるだろうが、ギターサウンドは随分と歪んでいるし、チョーキングも多用されている。鍵盤の重ね方、音色もまさにハードロック的だ。よくよく聴けば、ドラムスも決して軽快なだけでなく、結構バキバキしている。ところが、歌が入るとそのサウンドは鳴りを潜める。正確に言えば、鳴ってはいるものの、歌を邪魔しないのである。ギターはストロークに転じて、ドラムスはスネアが減る。それぞれ軽く自己主張はあるが、歌に重ならない。アレンジとミキシングとが巧みなのであろう。楽器のアプローチはハードだが、アクの強すぎないサウンドに仕上げている(M4「In my arms tonight」やM5「あなたを好きだけど」のサウンドメイキングはAORっぽいとは思うが、ギターの圧しはハードロックに近いと思う)。所謂“イカ天”“ホコ天”のバンドブームを経てきた90年代の邦楽シーン。その後、小室ファミリー、ビジュアル系、AIR JAM世代と多様化していく中において、泥臭くも汗臭くもないギター中心のハードロックサウンドが支持される下地は、時代的にも充分にあった。ZARDはこれ以上ない形でそこに乗ったと言える。

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ZARD
【ジャンル】


F-BLOOD、配信シングル「孤独のブラックダイヤモンド」ついにリリース&アルバム購入者限定SPライブ開催決定
Wed, 24 May 2017 17:00:00 +0900


F-BLOODのニューシングル「孤独のブラックダイヤモンド」が5月24日に配信リリースされた。

【その他の画像】藤井フミヤ

前作「未来列車」とは全く色の異なる、彼らの歴史を彷彿とさせる作品に仕上がった。

また6月21日発売の9年ぶりのニューアルバム『POP ’N’ ROLL』購入者を対象としたスペシャルライブが、6月20日(火)大阪・BIGCAT、6月21日(水)東京・渋谷 TSUTAYA O-EASTで開催されることも同時にアナウンスされた。詳しくはオフィシャルHPをチェックしてほしい。

■配信シングル「孤独のブラックダイヤモンド」

配信中

■アルバム『POP ’N’ ROLL』

2017年6月21日発売
【藤井フミヤファンクラブ生産限定盤(期間限定受付)】
CZR-0014/¥6,500(税込)※送料¥500
※藤井フミヤ・藤井尚之両名による“直筆サインカード”封入
【通常盤】
XQNA-1002/¥3,240(税込)
<収録曲>
■CD
01. ROCK BAR
02. Want Chu
03. 未来列車
04. Make me
05. Full moon night
06. 東京Style
07. COOL BABY
08. To be continued etc.
09. 孤独のブラックダイヤモンド
10. Love is blind
11. THE FRUSTRATIONS
12. 君だけのHERO
All songs :
作詞・藤井フミヤ / 作曲・藤井尚之 / 編曲・大島賢治
■DVD ※藤井フミヤファンクラブ生産限定盤のみ
MUSIC VIDEO

■【スペシャルライブ概要】

6月20日(火) 大阪・BIGCAT
6月21日(水) 東京・渋谷 TSUTAYA O-EAST

■「F-BLOOD 20th Anniversary P0P \'N\' ROLL TOUR 2017」

9月17日(日) 台場/Zepp DiverCity(Tokyo)
9月18日(月・祝) 台場/Zepp DiverCity(Tokyo)
9月21日(木) 福岡/DRUM LOGOS
9月23日(土・祝) 桜島/Zepp Osaka Bayside
9月24日(日) 桜島/Zepp Osaka Bayside
9月28日(木) 周南/RISING HALL
9月30日(土) 広島/BLUE LIVE HIROSHIMA
10月01日(日) 岡山/CRAZYMAMA KINGDOM
10月07日(土) 台場/Zepp Tokyo
10月14日(土) 熊本/B.9 V1
10月15日(日) 鹿児島/CAPARVO HALL
10月21日(土) 新潟/NIIGATA LOTS
10月22日(日) 富山/MAIRO
10月24日(火) 金澤/EIGHT HALL
10月28日(土) 高松/festhall
10月29日(日) 松山/WstudioRED
10月31日(火) 福岡/DRUM LOGOS
11月03日(金・祝) 名古屋/Zepp Nagoya
11月04日(土) 名古屋/Zepp Nagoya
11月11日(土) 難波/Zepp Namba
11月12日(日) 難波/Zepp Namba
11月16日(木) 札幌/ペニーレーン24
11月18日(土) 仙台/SENDAI GIGS
11月19日(日) 郡山/Hip Shot Japan
11月23日(木・祝) 台場/Zepp DiverCity(Tokyo)
11月24日(金) 台場/Zepp DiverCity(Tokyo)

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chayの2ndアルバムは、恋をしたくなるスパイスがたっぷり
Wed, 24 May 2017 17:00:00 +0900
chay (okmusic UP\'s)

6月14日にリリースされるchayのニューアルバム『chayTEA』。その収録曲の全貌が明らかとなった。

【その他の画像】chay

すでに収録が発表されている2015年リリースのシングル曲「好きで好きで好きすぎて」(日本テレビ系『スッキリ!!』2015年10月テーマソング)から、「笑顔のグラデーション」(GMOクリック証券競泳日本代表応援CMテーマ曲)、「それでしあわせ」(フジテレビ系ドラマ 木曜劇場『早子先生、結婚するって本当ですか?』主題歌)、「運命のアイラブユー」、「12月の雨」(日本テレビ系水曜ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』オープニングテーマ)、そして最新シングル「恋のはじまりはいつも突然に」(NTTドコモdヒッツCMソング)に加え、吉田拓郎の名曲「結婚しようよ」のカバーまで、新録曲8曲を含むボリューム満載の全14曲入り。

夏にぴったりな新曲「真夏の惑星」や「恋はアバンチュール」「Don\'t Let Me Down」など、これまでのchayの楽曲とは一線を画す楽曲も聴くことができる。

そして、アルバム『chayTEA』のラストを飾るのは「あなたに恋をしてみました(Wedding ver.)」。「あなたに恋をしてみました」は50万ダウンロードを記録したchayの代表曲で、多くの方に結婚式で使われる人気曲でもある。原曲は明るくポップなアレンジだが、今回は結婚式にぴったりなバラードに仕上げ、“たくさんの方がこの曲で幸せになってほしい”というchayの願いが込められている。

この「あなたに恋をしてみました(Wedding ver.)」は先行配信とストリーミング配信がスタートしているので、ぜひチェックしてみてほしい。

アルバムの初回生産限定盤では、chayの弾き語りワンマンライヴ「chay\'s room」vol3〜5のパフォーマンスから厳選された映像が楽しめる。こちらには、シングル曲「それでしあわせ」「好きで好きで好きすぎて」をはじめ、chayがデビュー当時から大切に歌ってきたCD音源化されていない名曲「Together」、ライヴで定番となっているCyndi Lauper「True Colors」、ウルフルズ「笑えれば」、中島みゆき「糸」の豪華カバーも収録。ギター1本でしっとりと歌う、chayの魅力を詰め込んだ内容となっている。

初回生産限定盤はスペシャルパッケージに加え、「chayの香り付き」というこだわりも!

そんなchayエッセンスが満載のアルバムを引っさげ、8月からは全国ツアーもスタートする。現在、チケットサイトではオフィシャル最終先行受付を実施中だ。こちらも合わせてチェックしてほしい。

■アルバム『chayTEA』

2017年6月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31310〜1/¥3,500+税
【通常盤】(CDのみ)
WPCL-12645/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
01.恋のはじまりはいつも突然に
02.真夏の惑星
03.それでしあわせ
04.12月の雨
05.Be OK!
06.恋はアバンチュール
07.運命のアイラブユー
08.好きで好きで好きすぎて
09.Kiss me
10.笑顔のグラデーション
11.Don\'t Let Me Down
12.You
13.結婚しようよ
14.あなたに恋をしてみました(Wedding ver.)
■DVD ※初回生産限定盤のみ
※chayの香り付き!
〈弾き語りライヴ「chay\'s room」vol3〜5〉
01.True Colors
02.12月の雨
03.それでしあわせ
04.笑えれば
05.糸
06.Together
07.好きで好きで好きすぎて

■「chay Tour 2017“chayTEA”」

8月01日(火) 宮城 仙台Rensa
8月04日(金) 広島 CLUB QUATTRO
8月05日(土) 福岡 BEATSTATION
8月09日(水) 愛知 名古屋CLUB QUATTRO
8月10日(木) 大阪 BIGCAT
8月19日(土) 東京 昭和女子大人見記念講堂

■全国ツアー オフィシャル最終先行受付
http://eplus.jp/chay2017e/

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chay
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『今夜もLL(LIVE&LOVE)』第3話でBoys Republicとカズレーザーが共演!
Wed, 24 May 2017 16:30:00 +0900
Boys Republic×カズレーザー (okmusic UP\'s)

TOKYO MXで毎週水曜日にオンエア中の新感覚テレビドラマ『今夜もLL(LIVE&LOVE)』のエピソード(2)「君の瞳に花束を」。その5月24日放送の第3話にカズレーザー(メイプル超合金)が登場する。

【その他の画像】Boys Republic

4月から放送を開始した『今夜もLL(LIVE&LOVE)』は、実際に開催された大迫力のライブ映像と、そのアーティストが主人公のラブドラマが同時進行する新しいドラマスタイル。エピソード(2)では、韓国からBoys Republicが日本ドラマに初挑戦。ヒロインには、今注目の女優、葵わかなが盲目の少女“ひかり”役を好演している。

物語は超新星映画「君にラヴソングを」のリメイク版となっており、日本デビューして間もないスウン(Boys Republic)はある日公園で盲目の少女ひかり(葵わかな)と出会う。それぞれ悩みを抱えた2人は自然と惹かれあい……という、韓流アーティストと盲目の少女の切ないラヴストーリーだ。

Boys Republicの日本での活動を描く今作では、カズレーザーのラジオ番組にBoys Republicがゲスト出演するというシーンが第3話でオンエア。カズレーザーとミンス(Boys Republic)よりコメントも到着しているので、合わせてチェックしてみてほしい。

また、Boys Republicが演じる「君の瞳に花束を」のエンディングテーマが、5月24日に発売となった。この曲は、彼らの歌唱力を遺憾なく発揮したバラード楽曲。ドラマのストーリーにもリンクして制作され、ただ真っ直ぐに愛する人のことを思う歌詞は感涙必至だ。

メンバーは現在来日中で、5月28日までリリースイベント、ライブなどを開催する。ぜひ会場に足を運んでほしい。

■【コメント】

■カズレーザー(メイプル超合金)
皆さん礼儀正しくて、とてもやりやすい現場でした。
次は是非皆さんとのラブシーンをやらせてください。

■ミンス(Boys Republic)
日本でとっても有名なコメディアンのカズレーザーさんと共演できて光栄です。
撮影現場では、雰囲気をリードしてくださって、本当に楽しい撮影でした。
とてもかっこよく、たくさんのことを学ばせていただきました。
またお会いできることを楽しみにしています。

■シングル「流れる星に花束を」

発売中
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7262/¥1,500+税
【通常盤A】(CD)
UPCH-5911/¥1,000+税
【通常盤B】(CD)
UPCH-5912/¥1,000+税

■【リリースイベント詳細】

5月24日(水)『今夜もLL?』LIVE&LOVEスぺシャル上映イベント
5月25日(木)神奈川・タワーレコード横浜ビブレ店 イベントスペース(特典会)
5月26日(金)ニコニコ本社 B2F イベントスペース(トーク&特典会)
5月28日(日)大阪・アリオ八尾 1F レッドコート(ミニライブ&特典会)

■『今夜もLL(LIVE&LOVE)』エピソード(2)「君の瞳に花束を」ティザー
https://www.youtube.com/watch?v=cCDvU5nBEcU

■今夜もLL座談会「お昼もLL」(パクドル&HERO、Boys Republic、WEBER)
https://www.youtube.com/watch?v=x8hCyKLwco8&t=3s

■テレビドラマ『今夜もLL(LIVE&LOVE)』

4月12日〜 TOKYO MX 水曜日22:00 スタート
※無料アプリ「エムキャス」にて全国同時放送
・4月12日〜 4話放送 エピソード(1)
パクドルwithアルスマグナ×岡本玲「私の頭の中のパクドル」
・5月10日〜 4話放送 エピソード(2)
Boys Republic×葵わかな「君の瞳に花束を」
・6月7日〜 4話放送 エピソード(3)
WEBER×山崎紘菜「僕らのライブ大事件」

◎全12話をニコニコチャンネルにてアーカイブ配信(有料)。「今夜もLL」もチャンネル開設!

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『今夜もLL』SPイベント東京公演にてパクドル、Boys Republic、WEBERがパフォーマンス!
Boys Republic×葵わかな主演ドラマ「今夜もLL(LIVE&LOVE)」エピソード2の第1話がいよいよOA!

【関連アーティスト】
Boys Republic
【ジャンル】
K-POP, テレビ(番組/CM)

アイドルコンピ盤『コロムビア・ガールズ伝説』シリーズ3タイトルが同時発売
Wed, 24 May 2017 16:00:00 +0900
アルバム『コロムビア・ガールズ伝説 EARLY YEARS(1965〜1972)』 (okmusic UP\'s)

日本最古のレコード会社・日本コロムビアに在籍した女性ポップスシンガーたちを、1960年代まで遡って総括した初のコンピレーションアルバム『コロムビア・ガールズ伝説』シリーズ3タイトルが、5月24日にリリースされることが決定。全38曲の楽曲が初CD化される。

【その他の画像】三東ルシア

1965年から1972年の楽曲を収録した『EARLY YEARS』は、エミー・ジャクソン「涙の太陽」に始まるアイドルポップス黎明期から、その後のアイドルポップス開花に直結する要素が強いシンガーたちを集めた1枚。

テレビ番組『スター誕生!』から送り込まれた大量のアイドルにより、第一次アイドルポップス革命が花開いた時期にあたる72〜79年は、『FIRST GENARATION』、様々なスタイルのスターが現れた80〜88年は『SECOND GENERATION』として、それぞれリリースされる。

6月28日にはdues 新宿にて『コロムビア・ガールズ伝説』の発売を記念したプレミアムイベントの開催も決定。今作の監修・選曲を行なった丸芽志悟のほか、ゲストに三東ルシアが出演する。詳細はオフィシャルHPをチェックしてほしい。

■アルバム『コロムビア・ガールズ伝説 EARLY YEARS(1965〜1972)』

2017年5月24日発売
COCP-39963/¥2,500+税
※★は初CD化
<収録曲>
1.涙の太陽/エミー・ジャクソン(1965/4/20)
作詩:湯川れい子 作曲:中島安敏 演奏:スマッシュメン
2.逢う時はいつも/吉村繪梨子(1966/5/5) ★
作詩:吉岡治 作曲:船村徹 コーラス:コロムビア女声合唱団
3.白馬のルンナ/内藤洋子(1967/7/1)
作詩:松山善三 作曲・編曲:船村徹 コーラス:コロムビア男声合唱団 演奏:コロムビア・オーケストラ
4.おねがい/水戸井清子(1967/11/1) ★
作詩:吉岡治 作曲:二葉あき子 編曲:佐伯亮 演奏:コロムビア・オーケストラ
5.ゴー・ゴー・ジュニア/島桂子(1968/7/15) ★
作詩:北村公一 作曲:桑原研郎 演奏:新室内楽協会
6.みんな仲間だ/山本真記子(1968/8/1) ★
作詩:鼻野律子 補作詩:古野哲哉 作曲:山本丈晴 編曲:川口真 コーラス:スクール・メイツ 演奏:コロムビア・オール・スターズ
7.夕陽の中のチコ/松原智恵子(1969/2/1)
作詩:竹内美子絵 補作詩:吉岡治 作曲:桜井順 演奏:コロムビア・オーケストラ
8.愛のディンガリン/久美かおり(1969/2/1)
作詩:山上路夫 作曲:東海林修 コーラス:東京キンダー・コーア・合唱団 演奏:コロムビア・オーケストラ
9.恋はそよ風/いしだあゆみ(1969/4/15)
作詩:橋本淳 作曲・編曲:筒美京平
10.一人になりたい/沢和代(1969/8/15) ★
作詩:横井弘 作曲:山本丈晴 編曲:郷徹也 コーラス:ムーン・ドロップス 演奏:コロムビア・オーケストラ
11.いきなり愛して/すみれ裕子(1969/8/15) ★
作詩:笠井継程 作曲:桜田せい一 演奏:コロムビア・オーケストラ
12.ダニエル・モナムール/辺見マリ(1969/11/10)
作詩:安井かずみ 作曲:村井邦彦 編曲:川口真 コーラス:スリー・シンガーズ 演奏:コロムビア・オール・スターズ
13.キッスで告白/夏木ミミ(1970/4/10) ★
作詩: 山口あかり 作曲: 小田啓義 編曲:小谷充 演奏:シャルル・オンブル楽団
14.雨あがりの恋 /可愛和美(1970/8/25) ★
作詩:山口あかり 作曲:小田啓義 編曲:田辺信一 演奏:デノン・オーケストラ
15.当節ドンパン節/ピンキーチックス(1971/4/25)
作詩:吉岡オサム 秋田県民謡 編曲:森岡賢一郎 演奏:ケニー・ウッド・オーケストラ
16.ボーイフレンド募集中/宮野凉子(1971/2/10) ★
作詩:財津泰子 補作詩:安井かずみ 作曲:鈴木淳 編曲:森岡賢一郎 演奏:デノン・オーケストラ
17.恋のチュチュチュ/純エリ子(1971/4/10) ★
作詩:中村小太郎 作曲:和田香苗 編曲:森岡賢一郎 演奏:新室内楽協会
18.恋はマジック・クラッカー/小野木久美 (1971/5/25) ★
作詩:麻生ひろし 作曲:宮本光雄  編曲:佐々永治 演奏:デノン・オーケストラ
19.波/林エイコ(1971/8/25)
作詩:北条暁 作曲:藤本卓也 編曲:玉木宏 演奏:デノン・オーケストラ
20.ビビビのビ/高橋基子(1972/8/10)
作詩:末松康生 作曲・編曲:坂田晃一 演奏:コロムビア・オール・スターズ
21.甘い罠/ザ・シュークリーム(1972/8/10) ★
作詩:千家和也 作曲:加瀬邦彦 編曲:田辺信一 演奏:コロムビア・オール・スターズ
22.潮風の季節/平山三紀 (1972/10/10)
作詩:橋本淳 作曲・編曲:筒美京平 演奏:コロムビア・オール・スターズ
23.思い出さないで/島崎恵子(1973/8/10)
作詩・作曲:中山大三郎 編曲:青木望 演奏:コロムビア・スタジオ・オーケストラ
24.どこへ行くの/川崎幸子・敏子(1970/12/25)
作詩:横井弘 作曲:船村徹 演奏:コロムビア・オーケストラ

■アルバム『コロムビア・ガールズ伝説 FIRST GENERATION(1972〜1979)』

2017年5月24日発売
COCP-39964-5/¥3,500+税
※★は初CD化
<収録曲>
■Disc 1
1.あこがれ/坂口良子(1972/4/10)
作詩:有馬三恵子 作曲:森田公一 編曲:小谷充 演奏:新室内楽協会
2.逢いたいなァ故郷さん/さくらんぼ (1973/6/10) ★
作詩:難波克昌 作曲:和田香苗 編曲:小谷充 演奏:コロムビア・オーケストラ
3.愛の悩み/池田桃子 (1973/5/10)
作詩:橋本淳 作曲・編曲:筒美京平 演奏:コロムビア・オーケストラ
4.彼はヨコハマ/泉まり(1973/8/10) ★
作詩:千家和也 作曲:鈴木邦彦 編曲:竜崎孝路 演奏:コロムビア・オール・スターズ
5.別れのブラック・コーヒー/おがた愛(1973/8/10)
作詩:うさみかつみ 作曲:鈴木邦彦 編曲:竜崎孝路
6.はじめての夏/おがた愛(1974/6/1) ★
作詩:林 春生 作曲・編曲:鈴木邦彦
7.おしゃれな土曜日/ミミ (1973/10/10)
作詩:安井かずみ 作曲・編曲:葵 まさひこ
8.恋人たちの森/ミミ(1975/2/10)
作詩:山口あかり 作曲・編曲:葵まさひこ
9.危険な春/三東ルシア(1975/3/1)
作詩:橋本淳 作曲:井上忠夫 編曲:竜崎孝路
10.太陽の季節/三東ルシア(1975/7/1)
作詩:橋本淳 作曲:井上忠夫 編曲:森岡賢一郎
11.街角セピア色/三東ルシア(1976/7/1)
作詩:石原信一 作曲:うすいよしのり 編曲:若草恵
12.小麦色の想い出/山本由香利(1975/9/1)
作詩:林春生 作曲:平尾昌晃 編曲:川上了
13.恋はかくれんぼ/山本由香利(1976/3/1)
作詩:林春生 作曲:平尾昌晃 編曲:竜崎孝路
14.ためらっちゃうヮ/山本由香利(1976/5/25)
作詩:保富康午 作曲:川口真 編曲:竜崎孝路
15.こくはく/田中紀代子(1976/12/1) ★
作詩:吉田旺 作曲:浜圭介 編曲:馬飼野康二
16.恋のドライビング・ナイト/北沢まゆみ(1976/12/1) ★
作詩:杉山政美 作曲:伊豆一彦 編曲:高田弘
17.飛んでけ! 涙/米田晴美(1977/2/1) ★
作詩:吉田旺 作曲:市川昭介 編曲:竜崎孝路
18.うわさの中で/米田晴美(1980/8/1) ★
作詩・作曲:谷山浩子 編曲:林雅諺
19.おそい夏/麻田奈美(1973/11/10)
作詩:林春生 作曲・編曲:川口真 演奏:コロムビア・オール・スターズ
20.カトレアの花/麻田奈美(1973/11/10) ★
作詩:林春生 作曲・編曲:川口真 演奏:コロムビア・オール・スターズ

■Disc 2
1.夏のお嬢さん/榊原郁恵(1978/7/1)
作詩:笠間ジュン 作曲:佐々木勉 編曲:小六禮次郎
2.私の先生/榊原郁恵(1977/1/1)
作詩:橋本淳 作曲:井上忠夫 編曲:馬飼野俊一
3.花の女子高数え歌/谷ちえ子(1977/6/1)
作詩:石原信一 作曲:中村泰士 編曲:馬飼野俊一
4.あなたを愛したい/谷ちえ子(1978/2/1) ★
作詩:千家和也 作曲:中村泰士 編曲:あかのたちお
5.経験シーズン/大橋恵里子(1978/6/1)
作詩:山上路夫 作曲:森田公一 編曲:若草恵
6.恋に大接近/大橋恵里子(1978/9/1)
作詩:竜真知子 作曲・編曲:馬飼野康二
7.おもかげ列車/あいあい(1978/8/1)
作詩:有馬三恵子 作曲:三木たかし 編曲:萩田光雄
8.プリズムカラーの夏ざかり/ゴールデンハーフ・スペシャル(1978/8/1)
作詩:遠藤幸三 作曲:松尾一彦 編曲:大竹雅朗
9.想い出の指輪/高田橋久子(1978/7/1)
作詩:笠間ジュン 作曲:佐々木 勉 編曲:若草恵
10.かげろう日記/高田橋久子(1979/3/1) ★
作詩:久保田宏子 作曲:榊原政敏 編曲:井上鑑
11.涙のつづれ糸/高田橋久子(1979/6/1) ★
作詩・作曲:小坂恭子 編曲:井上鑑
12.エピローグ/松木美和子(1978/10/1) ★
作詩:たかたかし 作曲:林哲司・高橋拓也 編曲:大谷和夫
13.シンデレラ/高見知佳(1978/11/1)
作詩:橋本淳 作曲:筒美京平 編曲:船山基紀
14.お嬢さんお手やわらかに/高見知佳(1979/5/1)
作詩:橋本淳 作曲:筒美京平
15.恋愛未遂常習犯/たかだみゆき(1979/2/1) ★
作詩:麻生香太郎 作曲・編曲:あかのたちお 編曲:船山基紀
16.ふりむけないの/尾形明美(1979/6/1) ★
作詩:杉紀彦 作曲:杉本真人 編曲:あかのたちお 演奏:コロムビア・オール・スターズ
17.恋のローラー・ブーツ/比企理恵(1979/12/1)
作詩:橋本淳 作曲:佐々木勉 編曲:矢野立美
18.想像力少女/比企理恵(1980/12/1)
作詩・作曲:森雪之丞 編曲:若草恵
19.ゲームオーバー(終曲)/夏山美樹(1980/9/1) ★
作詩:吉田旺 作曲・編曲:鈴木邦彦
20.夢で逢えたら/ELLE(大橋恵里子)(1982/3/21)
作詩・作曲:大瀧詠一 編曲:鈴木茂

■アルバム 『コロムビア・ガールズ伝説 SECOND GENERATION(1980〜1988)』

2017年5月24日発売
COCP-39966-7/¥3,500+税
※★は初CD化
<収録曲>
■Disc 1
1.大きな森の小さなお家/河合奈保子(1980/6/1)
作詩:三浦徳子 作曲・編曲:馬飼野康二
2.誘われてスキャンダル/ベティ&ペティ(1980/7/1)
作詩・作曲:伊藤薫 編曲:川上了
3.ファースト ラブ セレモニー/ベティ&ペティ(1981/4/1)
作詩:落合武司 作曲:梅谷忠洋
4.帰っておいでよ/中村久美(1980/11/1) ★
作詩:竜真知子 作曲・編曲:丹羽応樹 編曲:奥村 貢
5.明日に向かって走れ/坂上味和(1981/6/1) ★
作詩:竜真知子 作曲:川口真 編曲:川村栄二
6.ありがとうパパ/高橋英樹・仙道敦子(1981/8/1) ★
作詩・作曲:同志洋 編曲:小六禮次郎
7.哀愁プロフィール/伊藤かずえ(1981/4/21)
作詩:荒木とよひさ 作曲:三木たかし 編曲:矢野立美
8.RUN AWAY/伊藤かずえ(1985/9/21)
訳詩:松井五郎 作詩・作曲:J. Bon Jovi, George Karak 編曲:戸塚修
9.キラリ・涙/水谷絵津子(1982/5/21)
作詩:伊藤アキラ 作曲:三木たかし 編曲:矢野立美
10.芽ばえ/水谷絵津子(1982/9/21)
作詩:千家和也 作曲:筒美京平 編曲:若草恵
11.キューピッドLOVE/花井その子(1982/12/1)
作詩:花井愛子 作曲:尾関裕司 編曲:志熊研三
12.決心/原真祐美(1983/3/21)
作詩:友井久美子 作曲・編曲:都倉俊一
13.花の色/渡辺典子(1984/1/1)
作詩:三浦徳子 作曲:財津和夫 編曲:大谷和夫
14.DO-KI?DO-KI/河上幸恵+HP25(1984/7/21)
作詩:岩里祐穂 作曲:岩里未央 編曲:戸田誠司
15.心の中のルビー/河上幸恵(1985/5/21)
作詩:三浦徳子 作曲:玉置浩二 編曲:瀬尾一三
16.さびしんぼう/富田靖子(1985/2/21)
作詩:売野雅男 作曲:Fr?d?ric Chopin 補作曲・編曲:瀬尾一三
17.唇に涙/堀江しのぶ(1985/4/21) ★
作詩:秋元康 作曲・編曲:見岳章
18.けんかをやめて/河合奈保子(1982/9/1)
作詩・作曲:竹内まりや 編曲:清水信之

■Disc 2
1.ガラスの幻想曲(ファンタジー)/島田奈美(1986/5/21)
作詩:森雪之丞 作曲:中崎英也 編曲:大谷和夫
2.曇り、のち晴れ/志村香(1985/4/21)
作詩・作曲:尾崎亜美 編曲:新川博
3.危険がいっぱい/志村香(1986/3/21)
作詩:小坂明子 作曲:馬飼野康二 編曲:船山基紀
4.みんなあげちゃう/浅野なつみ(1985/4/21) ★
作詩:秋元康 作曲・編曲:見岳章
5.私のパーフェクト・ボーイ/岡村佳枝(1985/7/21)
作詩:竜真知子 作曲・編曲:有澤孝紀
6.心はメロー・イエロー/辰巳理香(1985/7/21) ★
作詩:唐紅 作曲:大沢瑞穂 編曲:信田かずお
7.Konomama異邦人(エトランゼ)/ツインキー(1986/3/21) ★
作詩:森雪之丞 作曲・編曲:馬飼野康二
8.COOL〜アナタガタリナイ〜/若林加奈(1986/4/21)
作詩:いとうせいこう 作曲:大森隆志 編曲:船山基紀
9.エンドレス・シーズン/北原和歌子(1986/10/1) ★
作詩:亜蘭知子 作曲・編曲:織田哲郎
10.ママはライバル/水沢絵里(1986/11/1) ★
作詩:秋元康 作曲・編曲:見岳章
11.\'87レナウン・ワンサカ娘/\'87イエイエガールズ(1987/4/2) ★
作詩・作曲:小林亜星 編曲:小林信吾
12.ウィル・ユー・リメンバー?/中里あき子(1987/6/10)
作詩・作曲:C. McDaniels, L. McDaniels, P. Roy 日本語詩:高柳恋 編曲:船山基紀
13.愛にしたい/白田あゆみ(1987/9/23) ★
作詩:サエキけんぞう 作曲:岸正之 編曲:船山基紀
14.あの空は夏の中/守谷香(1987/10/21)
作詩:銀色夏生 作曲:筒美京平 編曲:大谷和夫
15.初恋に気づいて/後藤久美子(1988/1/21)
作詩・作曲:高見沢俊彦 編曲:武部聡志
16.もう一度ラブ・ストーリー/森恵(1988/9/21)
作詩:来生えつこ 作曲:都志見隆 編曲:西平彰
17.青い制服/国実百合(1988/3/16)
作詩:麻生麗二 作曲・編曲:林哲司
18.そばにいて下さい/国実百合(1990/2/22)
作詩:相本久美子 作曲:濱田金吾 編曲:山川恵津子

■『コロムビア・ガールズ伝説』発売記念プレミアムイベント

6月28日(水) 東京 dues 新宿
出演:丸芽志悟(選曲者)
司会:衛藤邦夫(日本コロムビア株式会社音楽ディレクター / 昭和歌謡甘口評論家)
ゲスト:三東ルシア
参加方法:
対象商品のうち1枚をディスクユニオン対象店舗にてご予約およびご購入頂いた方に先着でイベント参加券を差し上げます。(予定数なくなり次第配布終了となります)
ご入場は先着となります。定員になり次第、入場を締め切らせて頂きます。
参加券をお持ちの場合でも、ご入場頂けない場合がございます。予めご了承ください。
対象店舗:
昭和歌謡館 / 新宿日本のロック・インディーズ館(BF) / お茶の水駅前店 / 神保町店 / 下北沢店 / 吉祥寺店 / 中野店 / 立川店 / 町田店 / 高田馬場店 / 池袋店 / 横浜関内店 / 横浜西口店 / 千葉店 / 柏店 / 北浦和店 / 渋谷中古センター / 大宮店 / 大阪店 / オンラインショップ

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三東ルシア
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J-POP, 女性アイドル, 演歌/歌謡曲, イベント

水曜日のカンパネラ、新曲「メロス」のMVは超モンゴル!
Wed, 24 May 2017 15:00:00 +0900
「メロス」Music Video (okmusic UP\'s)

水曜日のカンパネラが新曲「メロス」をデジタルシングルとして5月26日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】Kenmochi Hidefumi

「メロス」は、2017年2月発表のアルバム『SUPERMAN』後に初めてリリースされる新曲で、太宰治の短編小説「走れメロス」がモチーフとなっている。作詞・作曲はケンモチヒデフミ。

そして、配信に先駆けて「メロス」のMVが公開された。先日、東京競馬場からの配信限定生ライヴを行なった、日本ダービーとコラボレーションプロジェクト「東京遊駿」の第2弾として制作されたもので、全編モンゴルロケの作品! 水カンとしては、海外撮影された2作目のMVとなる。

水カン史上最大規模となる同MVは総勢300人以上の出演者、スタッフを動員し、昼間は25℃、夜はマイナス5℃にもなるモンゴル国で、原住民の全面協力のもと、実際に周辺に住んでいる地元の子供たち100人と100頭の馬と共にコムアイも自ら馬に乗り、手綱を操りながら撮影を敢行した。

MV監督は、サカナクション「years」、水曜日のカンパネラ「アラジン」「松尾芭蕉」「ツチノコ」「メデューサ」などを手がけた山田智和が担当。今回の主役はある一人のモンゴル人の少女で、その“成長”にフォーカスを当て、コムアイとの偶然の出会いや別れ、子供たちとの交流を描いた作品で、子供たちと馬が織りなす躍動感、子供たちと共にモンゴルという土地に溶け込んだコムアイのナチュラルな表情が見どころとなっている。

モンゴルの乾いた空気、風の流れ、馬や現地の子供たちの躍動感が感じられる、日本では撮影することができないMVに仕上がった。

【コムアイ コメント】
「砂漠のように波打ちながら延々と続く荒野に、太陽が照りつけて、砂嵐が轟々鳴って、みんなで目を細く開けて、今日撮りたいものをじっと見守る。100頭の馬と100人のこども。とわたし。と、アノちゃん。
今回のヒロインのアノちゃんは、もともと出演をお願いしていたサーカス団の女の子が怪我で入院してしまい、ピンチヒッターとして撮影前日にキャスティングされた。美しい18歳で、部外者の私をモンゴルの世界に案内してくれた。石の名前や、馬の名前。乾ききった馬の糞は、燃料にするので呼び名が変わることとか。このビーズの飾りはモンゴルではおでこにつけるんだ、とか。
この乾燥した広大な地では、昼は35度の真夏になり、夜は氷点下の真冬になる。みんな野菜より肉を食べる。とても険しいように聞こえるかもしれないけれど、自然のなかでほったらかしにされて、頑張らなきゃいけないとき、ふしぎと、大きな安心を感じる。
最初に車を降りて土の上に放り出された時、それまで、眠いな、すでに疲れた、と思っていたのに、向こうの向こうまでひたすらにだだっぴろいので、身体の芯から嬉しくなった。ずっと中身がこわくて開けられないでいた箱を開けたような、すっきりしたかんじ。
ここでは、こどもたちは、ジャガイモを転がしたようにころんころん遊びまわって、馬をひっかけ走り、どつき合い、馬から降りて寝転がり、また馬を走らせ…。何度も同じカットをやり直しても、待たされても、ずっと目を細めてニコニコしている。
モンゴル人は本当に機嫌が良い。隙あらば風に吹かれてそよそよ〜って顔をする。山の向こうを感じてるような顔をする。
手伝ってくれたモンゴルの人たちも、アジアの他の国の人よりも感覚が似ている気がする。 同じ遺伝子が、二つの違う環境で生きていて、再会したような、懐かしさを感じた。
帰ってからも耳の穴から黒い砂がザラザラ出て来たけれど、いい加減ザラザラ出てこなくなってしまって、さみしい。
砂嵐と太陽に当てられ帰る頃にはすっかり顔がモンゴル人になっていた、信頼のおける撮影チームのみんな、ありがとう。
インスピレーションをくれた、繊細で美しいサラブレッド、競馬場で働く馬を愛する皆様、新しい楽しみを教えてくれてありがとう。
モンゴルのご機嫌で頼れるみんな、ありがとう。企画に関わったひとたち、機会を与えてくれたひとたち、確かでないものを信用してくれてありがとう。 素晴らしいいきものたちに感謝します」

■「メロス」MV
https://www.youtube.com/watch?v=4qPSHOTzidw

■デジタルシングル「メロス」

2017年5月26日発売 価格未定

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, ジャパニーズヒップホップ

焚吐のパーソナリティ番組、初のゲストは同級生の“みやかわくん”
Wed, 24 May 2017 14:00:00 +0900
焚吐&みやかわくん (okmusic UP\'s)

シンガーソングライターの焚吐が毎週木曜日19:00よりレギュラーMCを担当している高音質音楽チャンネルTS ONE『MUSIC ARROWS 〜僕の声、ちゃんと聞こえてますか?〜』に、初のゲストとして“みやかわくん”が登場する。

【その他の画像】焚吐

みやかわくんはVineの6秒動画で人気が急上昇し、今やTwitterのフォロワーが30万人超え! そして、3月にYouTubeに公開されたカバー動画の再生数がわずか1ヵ月半で300万回を超えるなど、話題のクリエイターとして知られる。

焚吐とみやかわくんは20歳の同級生。ふたりがどのようにして知り合って意気投合したのかも、放送の中で語られている。みやかわくんは5月25日(木)と6月1日(木)の2週にわたって登場するとのこと。

これまでもツイキャスの生配信を実施して好評を得ていた焚吐だが、5月31日(水)には初めてLINE LIVEで生配信を行なう。こちらもここでしか聞けないトークあり、歌あり、ハプニングありの楽しい内容となりそうだ。

【焚吐 コメント】
「久しぶりに皆さんに“生の声”をお届け出来ること、大変嬉しく思っております。弾き語りコーナーはもちろん、1stアルバムのリリースや東名阪のツアーを経て感じたこと、そしてちょっと緩めな小ネタまで楽しくお喋りしようと思うので、ぜひ遊びにいらしてください」

■『MUSIC ARROWS 〜僕の声、ちゃんと聞こえてますか?〜』
http://www.tokyosmart.jp/musicarrows
■みやかわくん Twitter
https://twitter.com/my_kwk_n?lang=ja

■『焚吐のLINE LIVE』

配信日:5月31日(木)19:00〜
視聴方法:まずは「LINE LIVE」のスマートフォン用アプリをダウンロード!
■iOS(iPhone)
https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/h/0518
■Android
https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/h/0518

アプリダウンロード後に以下のページへアクセスすると視聴予約ができます。
https://live.line.me/channels/166610/upcoming/3201353

※URLクリック後に自動的に「LINE LIVE」アプリが自動的に起動します。
配信画面に下記にある「予約」をクリック → LINE LIVEアプリで視聴予約完了となり放送開始されましたらポップアップ通知が届きます。

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焚吐
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー

FUKI×PES(RIP SLYME)による新曲は、今年の夏を彩るトロピカルラヴァーズチューン
Wed, 24 May 2017 13:00:00 +0900
FUKI&PES(RIP SLYME) (okmusic UP\'s)

FUKIがRIP SLYMEのメンバーであるPESを招いて完成させた新曲「TWO the PARADISE feat.PES(RIP SLYME)」ほか、3曲のカバーを収録した、全4曲入りのコンセプトEP第2弾を6月28日にリリースする。

【その他の画像】RIP SLYME

このEPは、男性シンガーとのフィーチャリング楽曲と、3つのカバー曲をアコースティックアレンジで届けるというコンセプトでまとめられたもの。第1弾には、Def TechのSHENを起用した『TWO the OCEAN feat.SHEN(Aloha Damashii)- EP』が4月にリリースされている。
 
「TWO the PARADISE feat.PES(RIP SLYME )」は、FUKIの甘い歌声と、独特かつ巧みなラップでリスナーを魅了するPESのリリックが交差する、極上のトロピカルラヴァーズチューンに仕上がった。PESはこの曲について“僕の今年のサマーソング”とコメントしている。

さらに、EPには奥田民生「イージュー★ライダー」、はっぴいえんど「風をあつめて」、サンボマスター「ラブソング」のカバーを収録。ゆったりと肩の力を抜いて聴けるアレンジと、切なさも感じられるFUKIの歌声が響く、この夏浜辺で海を感じながら聴きたくなるような一枚となった。

そして、8月2日に2ndフルアルバム『LIFE DIARY』をリリースすることも発表! 「TWO the OCEAN feat.SHEN(Aloha Damashii)」「TWO the PARADISE feat.PES(RIP SLYME )」ほか、夏を彩るウクレレサウンドや甘く煌びやかなトロピカルハウスなど、ナチュラルかつオンタイムな内容で、この夏を彩ってくれそうだ。

■「TWO the PARADISE feat.PES (RIP SLYME)」MV(Short Ver.)
https://youtu.be/VKNPVKxuU6k

■配信EP『TWO the PARADISE feat.PES (RIP SLYME) - EP』

2017年6月28日発売
※6月14日より、iTunes Storeプレオーダースタート
¥1,000(税込)
<収録曲>
01.TWO the PARADISE feat.PES(RIP SLYME)
02.風をあつめて(org:はっぴいえんど)
03.ラブソング(org:サンボマスター)
04.イージュー★ライダー(org:奥田民生)

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FUKI×SHEN(Def Tech)、夏が待ち遠しくなるセッション映像を公開
FUKI、自身初のFMレギュラー生番組がいよいよスタート!
FUKI、SHEN(Aloha Damashii / Def Tech)と贈る極上サーフチューンが完成

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ

Dragon Ash、新曲MVで日常では起こりえない“光り”を表現
Wed, 24 May 2017 12:00:00 +0900
Dragon Ash (okmusic UP\'s)

Dragon Ashが5月31日にリリースする3年4ヵ月ぶりのオリジナルフルアルバム『MAJESTIC』の収録曲「Ode to Joy」のMVを公開した。

【その他の画像】Dragon Ash

バドワイザーのプロモーションソングにも決定している「Ode to Joy」は、デビュー20周年に高らかに歌い上げる“喜びの歌”。MVは大喜多正毅が監督を務め、タイトルや曲調からも感じ取ることができる“光り”がテーマとなった。日常では起こりえない“光り”を映像で表現するために、ドローンカメラに照明を搭載し、まるで空から光りが降ってくるかのような幻想的な映像世界を作り出している。

さらに、もう一つの“光り”の表現として、ダンサーのメンバー2人がジャグリングによって空中に光りの軌跡を描き出す“ポイ”のパフォーマンスを披露。この日の撮影のために日本のポイの第一人者であるYutaから指導を受け、撮影を行なった。

また、アルバム『MAJESTIC』のリリースを記念して、スペシャルトークイベントの開催が決定! 東京はRed Bull Studios Tokyoで6月14日(水)に開催され、インタビュアーは雑誌『MUSICA』編集長の有泉智子が務める。大阪は大阪市内某所で6月17日(土)に開催。こちらのインタビュアーはFM802の番組パーソナリティ、大抜卓人が担当する。アルバムの制作エピソードはもちろん、貴重な映像を披露することも予定しているので、ぜひ参加してみてほしい。

なお、本イベントの東京会場はDragon Ashが表紙巻頭特集を飾っている雑誌『MUSICA』6月号購入者、もしくはアルバム購入者が抽選で参加可能で、大阪会場はFM802リスナーもしくはアルバム購入者が抽選で参加可能となる。詳しくは、Dragon AshのオフィシャルHPへ!

■GYAO! 「Ode to Joy」MV (独占フル配信)
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v06050/v0994000000000543416/

■「Ode to Joy」MV
https://youtu.be/WkbWtTkRXJ4

■「Dragon Ash 11th ALBUM『MAJESTIC』リリース記念スペシャルイベント」

【東京】
MUSICA presents『MAJESTIC』リリース記念!Dragon Ash スペシャルトークライヴ
日時:6月14日(水)19:00スタート
場所:Red Bull Studios Tokyo
http://www.redbullstudios.com/
応募方法:音楽雑誌『MUSICA』2017年6月号購入者、もしくはアルバム購入者からの応募・抽選制

【大阪】
FM802 presents『MAJESTIC』リリース記念!Dragon Ash スペシャルトークライヴ(ラジオの公録も行ないます)
日時:6月17日(土)13:20スタート
場所:大阪市内某所
内容:スペシャルトークライヴ
応募方法:FM802リスナーもしくはアルバム購入者から応募・抽選制

【関連リンク】
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「氣志團万博2017」、第1弾出演者発表&チケット先行スタート
Dragon Ash、新曲「Ode to Joy」が"バドワイザー"プロモーションソングに
Dragon Ash、3年4か月ぶりとなるフルアルバム『MAJESTIC』収録内容がついに解禁

【関連アーティスト】
Dragon Ash
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ジャパニーズヒップホップ

TOKYO RECORDSよりカヴァーアルバム『和音 Produced by MURO』のリリースが決定!
Wed, 24 May 2017 11:00:00 +0900
アルバム『和音 Produced by MURO』 (okmusic UP\'s)

2016年よりレーベルとして歌謡曲のリバイバル作品を中心にリリースを開始したTOKYO RECORDSから、新たなタイトル『和音 Produced by MURO』がリリースとなった。

【その他の画像】MURO

日本が世界に誇る「King of Diggin’」ことMUROが2016年にリリースした『和音 Produced by MURO』。本作はその収録楽曲から、特に気に入った楽曲を新たにカヴァーアレンジ・プロデュースした作品となる。アレンジは南條レオ、DJ UPPERCUTが曲ごとにMUROと共同で作業し、懐かしさと同時に新しさも融合したMUROならではのサウンドとなった。

ゲスト・ヴォーカルには、PUSHIM、Lyn、TIGER、Leyona、RAMJA、Keyco、大滝裕子といったソロシンガーの他に、サーカス、Fujikochans(佐々木久美/TIGER/佐々木詩織)、AMAZONS(大滝裕子/斉藤久美/吉川智子)といった、日本の最高峰のコーラスワークを1枚の中で聴けるのも、この作品の大きな魅力となっている。

また、発売に合わせて、MURO本人からのコメントとダイジェストを聴けるyoutube動画のアップも発表。今後、ショートMVもアップしていく予定とのことなので、継続してレーベルオフィシャルサイトをチェックしてほしい。

■【MURO コメント】

「初のカヴァーアルバムをプロデュースということで、ヴォーカリストには声に特徴のある方にお願いしました。アレンジもディスコ、レゲエ、サヴァンナバンド歌謡など聴き応え十分な内容になってますので、ぜひお聴きください!」

■『和音 Produced by MURO』ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=mnLyUV8yCw0

■アルバム『和音 Produced by MURO』

2017年5月24日(水)発売
TYOR-0005/¥2,500+税
<収録曲>
1. SEXY WOMAN
Vocal:PUSHIM(原曲:大上留利子)
2. スウィート・ドリーマー 
Vocal: Lyn(原曲:大上留利子)
3. 恋のブギ・ウギ・トレイン
Vocal:サーカス(原曲:アン・ルイス)
4. ISLAND WOMAN
Vocal:TIGER(原曲:桑江知子)
5. ひげのおまわりさん
Vocal:Fujikochans(原曲:アップルズ)
6. ブレイクダウン 
Vocal:Leyona(原曲:小柳ルミ子)
7. サヨナラ芝居
Vocal: RAMJA(原曲:小柳ルミ子)
8. バイバイジェット
Vocal:Keyco(原曲:いしだあゆみ)
9. 恋のウォーミング・アップ
Vocal:大滝裕子 feat. AMAZONS(原曲:大滝裕子)
10. クレイジーマン
Vocal:大滝裕子 feat. AMAZONS(原曲:大滝裕子)

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
ヒップホップ













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