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超特急のユースケが5月3日OAのテレビ朝日『なら≒デキ』に出演決定
Fri, 28 Apr 2017 21:30:00 +0900
ユースケ (okmusic UP\'s)

超特急の6号車 ユースケが、5月3日(水)放送のテレビ朝日『なら≒デキ』に出演することが発表された。

【その他の画像】超特急

『なら≒デキ』は「肩書き」「職業」「キャラクター」が特殊な技術や特技を持っている達人たちに「こんなことができるはず」という素朴な思いつきを番組から提案、本当にできるかどうか実際に体を張って挑戦&検証をするバラエティ番組。ユースケは挑戦を見守るスタジオゲストとして出演する。

なお、超特急メンバーの出演はユーキ、カイ、タクヤに続き今回で4人目となる。ユースケは『MCのココリコさんの優しさに甘えて僕はハイパー元気に活動しちゃいました!! 皆さん絶対チェックしてね!!』とコメントしている。

4月26日に通算12枚目となるシングル「超ネバギバDANCE」を発売し、オリコンデイリーチャート1位を獲得するなど勢いが止まらない超特急。バラエティ番組への出演も増えてきているユースケのスタジオトークに注目しておこう。

■テレビ朝日『なら≒デキ』公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/naradeki/

■【超特急 ユースケよりコメント(全文)】

今回の「なら≒デキ」は超特急から4人目の出演となります、僕ユースケが登場します!! 本当に暖かい現場で、MCのココリコさんの優しさに甘えて僕はハイパー元気に活動しちゃいました!! 皆さん絶対チェックしてね!!

■『Bullet Train 5th Anniversary Tour 2017「Trans NIPPON Express」』

4月29日(土)  北海道 わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
5月03日(水・祝)  大阪 大阪国際会議場 メインホール
5月04日(木・祝)  大阪 大阪国際会議場 メインホール
5月06日(土)  山口 周南市文化会館
5月07日(日)  広島 広島JMSアステールプラザ大ホール
5月12日(金)  神奈川 よこすか芸術劇場
5月20日(土)  石川 本多の森ホール
5月21日(日)  富山 高周波文化ホール
5月27日(土)  静岡 静岡市民文化会館 大ホール
5月28日(日)  岐阜 土岐市文化プラザ・サンホール
6月03日(土)  和歌山 和歌山市民会館 大ホール
6月04日(日)  京都 文化パルク城陽 プラムホール
6月14日(水)  東京 日本武道館
6月17日(土)  鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第二ホール
6月18日(日)  福岡 福岡サンパレス
6月24日(土)  千葉 松戸・森のホール21 大ホール
7月01日(土)  山形 酒田市民会館 希望ホール
7月02日(日)  宮城 東京エレクトロンホール宮城
7月09日(日)  三重 三重県文化会館 大ホール
7月15日(土)  香川 サンポートホール高松・大ホール
7月17日(月・祝)  愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
7月23日(日)  兵庫 神戸国際会館 こくさいホール
8月08日(火)  東京 東京国際フォーラム ホールA

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急、国立代々木競技場第二体育館フリーライブで8号車4000人が大合唱!
超特急、シングル「超ネバギバDANCE」発売記念キャンペーン第二弾は"踊ってみた"!?
超特急がラジオパーソナリティに! 『オールナイトニッポンR』で特番放送決定

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

メガマソのINZ率いるVanity Sicks、結成1周年記念日に解散
Fri, 28 Apr 2017 21:00:00 +0900
Vanity Sicks (okmusic UP\'s)

Vanity Sicksが7月22日の渋谷VUENOSでのワンマンライブ『Title Match-FINAL ROUND-』をもって解散することがわかった。

【その他の画像】メガマソ

Vanity SicksはメガマソのINZが率いる5人組バンドで、6月に初の全国流通盤『Foretell the Future』をリリースする。

ラストライブ『Title Match-FINAL ROUND-』のチケットは、4月29日よりプレイガイドにて発売スタート。詳細はオフィシャルHPにまで!

■【重大なお知らせ】

平素よりVanity Sickを応援していただきありがとうございます。
2016年7月22日より活動を開始したVanity Sicksですが、この度、2017年7月22日(土)渋谷VUENOSでのワンマンライブ公演をもちまして、解散する道を選ぶこととなりました。
1年間、御支援頂きましたファンの皆様、並びに関係者の皆様、本当に有難う御座いました。
残り3ヶ月余りの活動期間、引き続きご声援いただけましたら幸いです。

2017年4月28日
Vanity Sicks メンバー一同


■INZ
1年間という時間を短いと受け取るかどうかは人それぞれだと思います。ですが、僕にとってVanity Sicksでの時間は濃く、全てが鮮やかで、素晴らしいものでした。
ユウスケ、vincent、Ash、Takahiko と一緒に音楽を奏でられた事を嬉しく思ってます。 僕らにしか出来ない事、僕らにしか出せない音を7/22のラストライブに向け、全力で、応援してくれたみんなへ届けたいと思っています。

■ユウスケ
ツインボーカルというスタイルには慣れもあったけど、男ツインは初めてで、自分と違うスタイルのボーカリストであるINZとの掛け合いは新たな発見が多くて、このメンバーだからこそ出来る音楽を、ライブを作っていけたんじゃないかと思っている。7/22は去年の7/22から進化したVanityを見せれるように、そしてそこに来てくれる皆と作る最高の一日にしたい。

■Ash
Vanity Sicksを準備しはじめてから約1年半、始動して1年はあっという間でした。
Vanity Sicksというバンドがどう観られていたかはわからないけど、オレの人生で最高にかっこいいバンドです! 今という時間を沢山の人の心の中に刻めたバンドじゃないかなっと思います。

SUN OF A STARVEというバンド、そこにINZというとても大きな力が加わり、最高のメンバーと過ごせた時間です。 ここで出会えた全ての人との最高の時間が薄れず、いつまでも消えないよう、そんな7月22日に。

■vincent
Vanity Sicks が始まってから1年が経とうとしています。 この5人にしかできない音楽を模索してきました。
そして応援してくれる皆さん、関わってくれた皆さん、そして最高のメンバーおかげで、1年の集大成としてミニアルバ ムを作ることが出来ました。
そして7月22日最後のライブ…カッコイイバンドがいたんだって思ってもらえるライブをします!楽しみにしていてくだ さい!

■takahiko
1年間あっという間でした。 誰よりも楽しんだ気がします。 ステージ1番奥から眺めるみんなの姿、 最高の居場所をありがとう。 7/22も楽しみだなぁ。 人生なんて楽しんだもん勝ちですよね。

■ミニアルバム『Foretell the Future』

2017年6月7日発売
DDCB-14052/¥2,000+税
<収録曲>
1.CREEPER
2.Eternal Blue
3.Your side
4.オモウガ ママニ
5.PLUS ULTRA
6.up to you
7.White ray of hope

■『Title Match-FINAL ROUND-』

7月22日(土) 東京 渋谷 VUENOS
※3歳以上チケット必要

【関連リンク】
Vanity Sicks オフィシャルHP
Vanity Sicks、全国流通盤『Foretell the Future』リリース&結成1周年記念ワンマン決定
Migimimi sleep tight、結成1周年記念主催ライブ『Hangout』開催決定
メガマソ、冬眠復活後初となるフルアルバム『天使崩壊』を6月21日にリリース

【関連アーティスト】
メガマソ, Vanity Sicks
【ジャンル】
ジャパニーズロック

BRADIO、対バンツアーにてSUPER BEAVER・感覚ピエロらと共演
Fri, 28 Apr 2017 20:30:00 +0900
『エイリアンサーカス 2017』 (okmusic UP\'s)

BRADIOが“未知との遭遇"をテーマに行なう対バンツアー『エイリアンサーカス2017』にてSUPER BEAVER、感覚ピエロと共演することを発表した。

【その他の画像】SUPER BEAVER

6月17日の静岡・SOUND SHOWER ark公演ではSUPER BEAVER、7月19日の神奈川・CLUB CITTA\'公演では感覚ピエロと共演。なお、7月15日の神戸公演の対バン相手は6月4日の解禁を予定している。

各バンドのオフィシャルサイトでは、オフィシャルHP先行予約を5月7日(日)まで受付中。気になる方は是非応募しよう。

■『エイリアンサーカス 2017』

6月17日(土) 静岡 SOUND SHOWER ark 
w/SUPER BEAVER
7月15日(土) 神戸 Harbor Studio 
w/(6月4日発表)
7月19日(水) 神奈川 CLUB CITTA\'
w/感覚ピエロ

【関連リンク】
BRADIO オフィシャルHP
BRADIO、“未知との遭遇”がテーマの対バン企画第二弾が開催決定
04 Limited Sazabys主催『YON FES 2017』、昨年を超える熱狂の渦に
Crossfaith、ツアーシリーズのゲストに04 Limited Sazabys・SUPER BEAVERを発表

【関連アーティスト】
SUPER BEAVER, BRADIO, 感覚ピエロ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

石橋凌、約6年ぶりとなる“最高傑作”アルバム『may Burn!』がついに完成
Fri, 28 Apr 2017 20:00:00 +0900
石橋凌 (okmusic UP\'s)

2016年7月20日に赤坂BLITZで行なったバースデーライブなど、生誕60周年を記念した"R-60 PROJECT"を積極的に展開してきた石橋凌。そのプロジェクトの集大成となるオリジナルアルバム『may Burn!』が遂に完成した。

【その他の画像】ARB

石橋凌の完全セルフプロデュースで制作された本作は、自身曰く『約40年間の音楽活動史上、間違い無く最高傑作!』と約6年ぶりとなるオリジナルアルバムへの自信をのぞかせた。

今作は、力強い日本語をカラフルなビートに載せた"ネオ・レトロ・ミュージック"という新たなジャンルを提唱。まさに"名盤"と言える1枚になることは間違いないだろう。気になる収録内容は、書き下ろしの新曲10曲に加え、ライブで人気が高いARB時代の「抵抗の詩」と、同じくライブ人気曲でオリジナル作品に未収録だった「ピカドンの詩」も収録。

また、今作の参加ミュージシャンも"R-60 PROJECT"に相応しく、ギターに藤井一彦(The Groovers)、ベースに渡辺圭一(HEATWAVE)、キーボードに伊東ミキオ、そしてサックスに梅津和時といった馴染みのメンバーに加え、ドラムにサンコンJr.(ウルフルズ)、大島賢治(ザ・ハイロウズ)、沼澤尚といった敏腕ミュージシャンが名を連ね、音楽ファン必聴の作品に仕上がっている。“シンガー"石橋凌としての活動に益々期待は高まるばかりだ。

■アルバム『may Burn!』

2017年7月19日(水)発売
CRCP-40520/¥2,963+税
<収録曲>
1.サヨナラ!バディ
2.パライソ
3.抵抗の詩
4.天のエール
5.エンドレス・ロード
6.神風ダイアリー
7.Hey,Voter!
8.SOUL DOCTOR
9.ピカドンの詩
10.SUNNY BRAIN
11.名も無きDJブルース
12.挽回ヴィクトリー

■『石橋 凌 with JAZZY SOUL』

6月11日(日) 名古屋BLUE NOTE
6月15日(木) 東京COTTON CLUB

【関連リンク】
石橋凌 オフィシャルHP
ウルフルズ、デビュー25周年を祝うアルバム『人生』JK写&全曲順がついに解禁
ウルフルズ、デビュー25周年を記念したアルバム『人生』を5月24日にリリース
ウルフルズ、Superfly・JUJUら参加トリビュートアルバムの全曲ダイジェスト動画を公開!

【関連アーティスト】
ARB, ザ・ハイロウズ, ウルフルズ, 石橋凌
【ジャンル】
ジャパニーズロック

布袋寅泰、最新ライブ映像作品より14年ぶりに披露された「SCORPIO RISING」を公開
Fri, 28 Apr 2017 19:30:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

2度目のユーロツアーを大成功におさめた布袋寅泰が、3月29日に発売となった35周年アニバーサリーライブBlu-ray/DVD『Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜』から「SCORPIO RISING」のライブ映像を公開した。

【その他の画像】布袋寅泰

この曲は2002年に行なわれた『SCORPIO RISING TOUR』以来14年ぶりに披露され、イントロが始まるや驚きと歓喜が同居した歓声が会場に響き渡った。『Maximum Emotion Tour』中一番のサプライズだったに違いない。

5月のアジアツアー、ファンクラブ限定ライブ『bc only』、ズッケロの初のジャパンライブへのゲストと加速し続ける布袋の動きに今後も要注目だ!

■「SCORPIO RISING」(Maximum Emotion Tour〜The Best for the Future〜 ver.)
https://youtu.be/v69f-84Ya6Y

■Blu-ray&DVD『Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜』

発売中
【Blu-ray】
価格:¥5,900+税
【DVD】
価格:¥4,900+税
<収録曲>
01.POISON
02.BEAT EMOTION
03.NO.NEW YORK
04.BE MY BABY
05.SERIOUS?
06.SURRENDER
07.ラストシーン
08.WILD LOVE
09.WANDERERS
10.Stereocaster
11.ESCAPE
12.8 BEATのシルエット
13.C\'MON EVERYBODY
14.Dreamin\'
15.SCORPIO RISING
16.TEENAGE EMOTION
17.スリル
18.Partigiano Reggiano(with Zucchero)
19.Ti Voglio Sposare(with Zucchero)
20.Iruben me(with Zucchero)
21.ホンキー・トンキー・クレイジー
22.バンビーナ
23.LONELY★WILD
24.DEAR MY LOVE

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

ORESAMA、アニメ『アリスと蔵六』OP曲「ワンダードライブ」の詳細を一挙解禁
Fri, 28 Apr 2017 19:00:00 +0900
ORESAMA (okmusic UP\'s)

ORESAMAが、4月よりTOKYO MXほかで放送中のTVアニメ『アリスと蔵六』のOPテーマでもある「ワンダードライブ」の詳細を解禁した。

【その他の画像】ORESAMA

今作のジャケットはスリーブ仕様となっており、スリーブとCDケースでデザインが異なる。アニメ『アリスと蔵六』ファンにもORESAMAファンにも、ぜひ手にとっていただきたい仕掛けを施したバラエティー豊かな仕様になっている。

三方背スリーブは本作の為に『アリスと蔵六』のキャラクターデザインを務める岩倉和憲が描き下ろした主人公「紗名」の豪華なイラストデザイン。スリーブの下のCDケースジャケットは、ORESAMAのボーカルであるぽんとPOPなイラストがマッチしたデザインとなっており、アニメ世界とORESAMA世界、どちらも楽しめること請け合いだ。

さらに全国のヴィレッジヴァンガード店舗にて同CDを購入すると、ORESAMAのジャケットやMVでお馴染みのイラストレーター・うとまる描き下ろしオリジナルスリーブケースが特典として付いてくる。こちらはCDケースジャケットのぽんが、うとまるのイラストとなったスペシャルバージョンになっている。

同作には、2016年8月のnana SPECIAL LIVEにて初披露された、ぽんが音楽コミュニティアプリ『nana』と出逢い生まれた楽曲「ねぇ、神様?」を初収録。また新曲となる「SWEET ROOM」は、凛とした歌声で新たなORESAMAを感じさせる、至極のバラード。「ワンダードライブ」だけでなく、様々なORESAMAを感じられる収録曲も必聴だ。

そして「ワンダードライブ」の世界を彩るうとまるの描き下ろしイラストが現実に飛び出し衣装となった新アー写と、同曲のMVも同時公開された。

今回のMVは幻想的な世界が広がる、POPかつファンタジーなMVで、2次元とCGを駆使した、ORESAMA初の実写MV。THINKRのクリエイティブチームPOPCONEが制作しており、ORESAMAに縁のあるうとまる、佐伯雄一郎と荒船泰廣の両監督が、再メジャーデビューに花を添える。また、同MVでは、ぽんがダンスを披露しており、振り付けはMIKIKO率いるダンスカンパニー「ELEVENPLAY」にて、自身も有名アーティストのバックダンスも務めるNONが振り付けをしている。MVにて踊るぽんにも是非注目してご覧になってほしい。

(C)今井哲也/徳間書店・「アリスと蔵六」製作委員会

■アニメ『アリスと蔵六』公式サイト
http://www.alicetozouroku.com/

■「ワンダードライブ」MV
https://youtu.be/5-9s4DUfBLs

■シングル「ワンダードライブ」

2017年5月24日発売
LACM-14609/¥1,200+税
<収録曲>
01. ワンダードライブ
02. 「ねぇ、神様?」
03. SWEET ROOM
04. ワンダードライブ-Instrumental-
05. 「ねぇ、神様?」-Instrumental-
06. SWEET ROOM-Instrumental-

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ORESAMA
【ジャンル】
J-POP, アニメ

星野源、最新映像作品のトレーラー映像公開&オリジナル特典絵柄を一部解禁!
Fri, 28 Apr 2017 18:30:00 +0900
「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」Atype (okmusic UP\'s)

星野源が5月17日(水)に発売する映像作品『Music Video Tour 2010-2017』のトレーラー映像が公開された。

【その他の画像】星野源

星野源プロデュースによる初のMV集である本作は、初期の名曲「くせのうた」「くだらないの中に」から大ヒット曲「SUN」「恋」など、これまでに発表されたすべてのMVを収録。星野源自身のトークに加え、ゲストに井手茂太(イデビアン・クルー)、MIKIKO(ELEVENPLAY)を迎え、2010年のデビューから今までを振り返る映像作品となった。

特典映像として2作のExtra Music Video、撮影当日のメイキング映像も収録したトータル約3時間50分の大ボリュームとなっており、おなじみの星野源とスタッフたちによるオーディオコメンタリーも収録。そちらも合わせると8時間近いボリュームで楽しめる。

なお、対象店舗別のオリジナル特典として先着順でプレゼントされる「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」の絵柄もモザイク付きで公開された。ビデオテープのラベルデザインをモチーフに、今作とシンクロするかのようなポップなものとなっている。こちらもぜひゲットしてほしい。

星野源オフィシャルサイトでは、『Music Video Tour 2010-2017』の特設サイトも公開。商品詳細はもちろん、特典のデザインなど情報が集約されたページになっているので、欠かさずチェックしよう。

■『Music Video Tour 2010-2017』特設ページ
http://www.hoshinogen.com/special/mvt2017/

■Blu-ray&DVD『Music Video Tour 2010-2017』トレイラー映像
https://youtu.be/GCllhE48Hu4

■Blu-ray&DVD『Music Video Tour 2010-2017』

2017年5月17日発売
【Blu-ray】
VIXL-192/¥5,000+税
【DVD】(2DVD)
VIBL-847〜848/¥4,600+税
※DVD、Blu-rayともに初回プレス分のみブックケース仕様
<収録内容>
■Music Video Tour 2010-2017
出演:星野 源
ゲスト:井手茂太(イデビアン・クルー)、MIKIKO(ELEVENPLAY)
1. OPENING TALK
2. TALK 1
3. くせのうた Music Video(2010)
4. TALK 2
5. くだらないの中に Music Video(2011)
6. TALK 3
7. 日常 Music Video(2011)
8. TALK 4
9. フィルム Music Video(2012)
10. TALK 5
11. TALK 6
12. 夢の外へ Music Video(2012)
13. TALK 7
14. 知らない Music Video(2012)
15. TALK 8
16. TALK 9(ゲスト:井手茂太)
17. 化物  Music Video(2013)
18. TALK 10(ゲスト:井手茂太)
19. TALK 11
20. 地獄でなぜ悪い Music Video(2013)
21. TALK 12
22. Crazy Crazy Music Video(2014)
23. TALK 13
24. TALK 14
25. SUN Music Video(2015)
26. TALK 15
27. Snow Men Music Video(2015)
28. TALK 16
29. 時よ Music Video(2015)
30. TALK 17(ゲスト:MIKIKO)
31. 恋  Music Video(2016)
32. TALK 18(ゲスト:MIKIKO)
33. ENDING TALK
■特典映像
・Extra Music Video & Making
(ゲスト:ニセ 明)
・Extra Music Video
季節(2012)
ギャグ(2013)
・撮影メイキング映像
※DVD/Blu-rayともに 星野源とスタッフたちによるオーディオコメンタリー収録

■【オリジナル特典詳細】

■「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」Atype
タワーレコード 全国各店 / タワーレコードオンライン
■「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」 Btype
TSUTAYA RECORDS 全国各店 / TSUTAYA オンラインショッピング
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
■「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」 Ctype
HMV 全国各店 / ローチケHMV
■「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」 Dtype
Amazon.co.jp
※Amazon.co.jp では、特典つき商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典つき商品をお買い求め下さい。
■「星野源『Music Video Tour 2010-2017』オリジナルステッカーシート」 Etype
WonderGOO全国各店 / 新星堂全国各店 / 新星堂WonderGOO楽天市場店
(一部取扱いの無い店舗がございます。)
山野楽器 全国CD/DVD取扱い店舗 / 山野楽器オンラインショップ
楽天ブックス
※楽天ブックスでは、特典つき商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典つき商品をお買い求め下さい。
セブンネットショッピング
A!SMART
ビクターエンタテインメント オンラインショップ

※その他対象店舗(ビクターオフィシャルサイト:http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A023121/140.htmlにて随時発表)

※対象店により、絵柄は異なります。
※特典は無くなり次第終了となります。
※一部お取扱いの無い店舗等もございますので、詳しくはお近くの店舗へお問い合わせ下さい。
※対象店は随時追加となる可能性があります。

■星野源 LIVE TOUR 2017『Continues』

5月21日(日) マリンメッセ福岡
5月22日(月) マリンメッセ福岡
5月27日(土) 神戸ワールド記念ホール
5月28日(日) 神戸ワールド記念ホール
6月10日(土) アスティ徳島
6月11日(日) アスティ徳島
6月17日(土) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月18日(日) 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月30日(金) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月01日(土) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月08日(土) 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
7月09日(日) 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
7月22日(土) 大阪城ホール
7月23日(日) 大阪城ホール
8月05日(土) 横浜アリーナ
8月06日(日) 横浜アリーナ
8月25日(金) 日本ガイシホール(名古屋)
8月26日(土) 日本ガイシホール(名古屋)

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【ジャンル】
J-POP

倉木麻衣、『名探偵コナン』コラボメドレーも披露された全国ツアー最終公演をWOWOWで4月30日に放送
Fri, 28 Apr 2017 13:00:00 +0900
4月2日@東京国際フォーラム ホールA (okmusic UP\'s)

倉木麻衣が4月2日に東京国際フォーラム ホールAで開催した、全国ツアー『Mai Kuraki Live Project 2017 “SAWAGE☆LIVE”』ファイナル公演の模様が4月30日(日)夜9:30からWOWOWで放送される。

【その他の画像】倉木麻衣

約5年ぶりのオリジナルニューアルバム『Smile』を引っ提げて全国を回ってきたホールツアー『Mai Kuraki Live Project 2017 “SAWAGE☆LIVE”』。ライブの冒頭からギターサウンド鳴り響く「Make that change」「SAWAGE☆LIFE」に乗せて、ライダースジャケットを着た倉木が客席を煽り、それにペンライトで彩られた場内は大歓声で応え、ツアータイトルに違わぬ“騒げる”展開で幕を開けた。そして、勢いづいたあとは「Love, Day After Tomorrow」やアルバム『Smile』の新曲群を続々と披露していく。ちなみに“Smile”とは、倉木が近年の活動を通じてたどり着いたという言葉である。

また、今回のライブでは倉木と密接な関わりを持つアニメ『名探偵コナン』とのコラボメドレーを披露。そのパートでは2000年に初めて担当した「Secret of my heart」を含むテーマ曲の数々に乗せて、スクリーンに歴代のコナン映像が映し出され、両者の二人三脚で歩んできた道のりに観客は思いを馳せていた。

アンコールでは映画『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』の主題歌である4月12日発売のシングル「渡月橋 〜君 想ふ〜」を歌唱。和のテイスト色濃いこの新曲を、赤い和風ロングドレスで艶やかにパフォーマンスした。

最後のMCでは「いろんな新しいことに挑戦させていただいて、自分にとっても忘れられないライブになりました」と、ツアーファイナルに胸いっぱいの様子の倉木。この日はスペシャルゲストにLa PomPonと、青森県黒石市出身ゆるキャラ・にゃんごすたーが参加しており、彼らと一緒に「Stand Up」でコール&レスポンスを巻き起こした。最後は「きみへのうた」や「always」で会場一体となって大団円。ファンに明日への活力を与えた。

WOWOWの放送ではバラードからロックまで歌いこなす倉木のみずみずしい歌声、そして心からの“Smile”を堪能してほしい。

■【WOWOW番組情報】

『倉木麻衣 Mai Kuraki Live Project 2017“SAWAGE☆LIVE”』
4月30日(日)夜9:30 [WOWOWライブ]
収録日:2017年4月2日
収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA
番組特設サイト: http://www.wowow.co.jp/music/mai-k/

◎プレゼントキャンペーン実施中!
抽選で10名様に倉木麻衣 サイン入りパンフレットをプレゼント! 詳細は番組特設サイトをチェック。
※テレビ会員限定

◎関連特集
『「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」公開記念! 劇場版全20 作一挙!史上最大の名探偵コナンSP』
5月5日(金・祝)〜5月28日(日) [WOWOWプライム][WOWOWシネマ]

国民的人気アニメの劇場版がWOWOWに登場。最新の第21作「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」の劇場公開を記念し、これまでの全20作を一挙放送!

■詳細ページ
http://www.wowow.co.jp/movie/conan/

■【WOWOW】『Mai Kuraki Live Project 2017 “SAWAGE☆LIVE”』ライブダイジェスト
https://youtu.be/Xd4fqodEwtw

■【WOWOW】「名探偵コナン」 × 倉木麻衣 スペシャル番宣動画
https://youtu.be/1_X7dSDVRVI

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), ライブ

LUI FRONTiC 赤羽JAPANが正式に解散を発表
Fri, 28 Apr 2017 18:00:00 +0900
LUI FRONTiC 赤羽JAPAN (okmusic UP\'s)

LUI FRONTiC 赤羽JAPANが、4月28日に正式に解散することがわかった。

【その他の画像】LUI FRONTiC 赤羽JAPAN

プー・ルイ(Vo)をはじめ、バンドメンバー全員がそれぞれの活動に専念すべく、すでに休止状態だったものを正式に解散させることになったとのこと。以後はそれぞれの活動を引き続き見守っていてほしい。

この発表にともない、解散告知文言とメンバーコメントが到着。こちらにも目を通して頂きたい。

■【メンバーよりコメント】

■プー・ルイ(Vo)
みなさま、お久しぶりです!
LUI FRONTiC 赤羽JAPANのプー・ルイです。

この度LUI FRONTiC 赤羽JAPANは解散することになりました。
本当はこんなに大事なこと、自分の口から直接みんなに伝えたかったのですが、文のみでの発表になってしまいごめんなさい。
最後にもう一回みんなに会いたかったなぁ。

ルイフロとして活動していた期間、本音を言うと楽しいことばかりではありませんでした。
どうにも出来ないことに悩んでもがいて、何度もステージ自体からいなくなってしまおうと思ったけど、
それでもなんとかしがみついていられたのは、他でもない応援してくれるみんなと、メンバーがいたからでした。

本当に本当にありがとう。
みんながいたからルイフロを振り返って楽しかった思い出だっていえるよ?

言いたいことはたくさんあります。
でも言いません!(笑)
だって、私は歌い続けるので!
これからの姿で納得させるしかないし、
夢だった武道館に絶対行くし、そのさきの景色だって絶対に見に行ってやる。
その夢の途中でまたみんなと笑って会えたらいいなって思います。

ごめんね、でも、ありがとう!!
本当に本当にありがとうございました。

最後、一本締めで終わりましょう!
よーーーお!ぱんっ!!

■テンペスト竹内(Gt)
こういう形で皆さんにお伝えする事になってしまって本当にごめんなさい。
僕らメンバーとスタッフで色々話し合った結果、LUI FRONTiC 赤羽JAPANは解散する事になりました。
理由は様々ですが、プールイがBiSを始めた事で僕と小原と建が別の道を考え始めたのが大きな理由です。
言葉でいくら言っても伝わらないかもしれませんが、みんなに支えてもらって本当に嬉しかったし本当に励みになりました。
各々これから先も音楽をやり続けると思います。
またどこかで皆さんにお会いできる様に頑張り続けていきます。
今まで本当に本当にありがとうございました。

■小原just begun(Ba)
残念ながら、ルイフロは解散する事になりました。
活動再開を待ってくれていたファンのみなさんには
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
このバンドで出会った人、経験した事は
自分にとってとても貴重で
かけがえのないものです。
今までルイフロを応援してくれて
本当にありがとうございました。

今後は自分含めメンバー全員
音楽業界でそれぞれ活動を続けていくので、
温かく見守って頂ければ幸いです。

■エンジェルス建(Dr)
突然の発表になってしまい申し訳ないです。
僕自身、バンドに加入して約半年ぐらいの活動にしか参加できていませんがとても幸せな時間でした。
僕より前にドラムをやってくれてたタクヤさん、イトゥーさん達は本当に素晴らしいミュージシャンで自分が音楽にまだまだ未熟だったので、メンバーには本当に迷惑をかけました。
もちろんライブに来てくれたお客さんも僕の拙い演奏を見て思ったと思います。
それでもライブへ足を運んでくれたり、メンバーからはたくさんの貴重な言葉をもらって短い間でしたが本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
お客さんから頂いた言葉も胸に刻んで精進していきます。
とはいえまた一緒に音が出せたらいいなとはいつも思っているので、いつか来るかもしれない日に向かって僕は僕の道を歩んでいこうと思います。
最後に、、、僕はメンバーのことが大好きです。

たくさんのこと、本当にありがとうございました。

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LUI FRONTiC 赤羽JAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック

6時間以上にも及ぶ長丁場のライヴで知られるグレイトフル・デッドの傑作ライヴ盤『デッド・セット』
Fri, 28 Apr 2017 18:00:00 +0900
『Dead Set』(’81)/Grateful Dead (okmusic UP\'s)

1960年代の後半から1970年代前半にかけて、アメリカ西海岸のサンフランシスコを中心に活動したロックグループと言えば、ジェファーソン・エアプレイン(後のジェファーソン・スターシップ)、クイックシルバー・メッセンジャー・サービス、スティーブ・ミラー・バンド、グレイトフル・デッド、モビー・グレイプ、イッツ・ア・ビューティフル・デイなど数多いが、彼らは日本でも同じように人気があったのかと聞かれれば、実はあまり知られていなかったと言うしかない。それはなぜかと言えば、“ヒッピー”や“フラワー・ジェネレーション”と呼ばれた彼らのライフスタイルが、当時の日本人の生活とあまりにかけ離れており、同世代のリアル感みたいなものが伝わらなかったためだと思う。中でもグレイトフル・デッドの音楽のサイケデリックな感覚は薬物のイメージが大きいとされ、日本でも全てのアルバムがリリースされていたにもかかわらず、熱心なファンを除いてはリアルタイムで聴かれなかったグループのひとつである。実際にはデッドの音楽は難解でも不可解でもなく、純粋に優れたロックグループだと僕は思う。今回はデッドが81年にリリースした2枚組の傑作ライヴ盤『デッド・セット』を取り上げる。

【その他の画像】Grateful Dead

■ロックフェスとサイケデリックロックが盛んになった60年代末

60年代後半から『ウッドストック』をはじめとして、万単位での人が参加するロックフェスが流行する。69年に行なわれた『ウッドストック』の参加者は30万人で、映画やサントラなども制作され日本でも大きな反響があった。僕も映画を観たが、当時の日本の若者にとって、“ラブ&ピース”をスローガンに身体にイラストを描いたり、裸で歩き回っていたり、ドラッグでヘロヘロになっているヒッピーの若者たちの姿は驚きであった。まさにカルチャーギャップというか、ライフスタイルのあまりの違いに、この映画がドキュメンタリーだとは信じられなかったほどだ。ただ、『ウッドストック』が開催されたのは東海岸のニューヨーク郊外で、実はその頃の西海岸(特にサンフランシスコ)はもっとぶっ飛んだエリアであった。

■ハイト・アシュベリーから生まれた『ローリング・ストーン』誌

ロックとドラッグが絡み合っていた時代、アメリカ西海岸では他のどの場所よりもヒッピー文化が進んでいた。西海岸ロックのメッカと言われるサンフランシスコの「ハイト・アシュベリー」には、ニューヨークのグリニッチ・ビレッジと同じように芸術家やミュージシャンなどが集い、ヒッピー文化の発信地として輝きを放っていた。男性は破れたジーンズに長髪、ヒゲ、女性は長髪に大きなサングラス、裸足といった、今ではギャグにしか見えない若者たちがいた。ロックはもちろん盛んで、サンフランシスコ出身のグループやシンガーはビル・グレアムの「フィルモア・オーディトリアム」やチェット・ヘルムスの「アヴァロン・ボール・ルーム」に出演していたし、1967年にはロック専門誌『ローリング・ストーン』が創刊された、そんな場所であり時代であった。

■サイケデリックロックの隆盛

冒頭でも述べたがサンフランシスコの人気ロックグループと言えば、ジェファーソン・エアプレイン、クイックシルバー・メッセンジャー・サービス、スティーブ・ミラー・バンド(ボズ・スキャッグスが在籍していた)、モビー・グレイプ、グレイトフル・デッド、ドアーズ、ジャニス・ジョプリンあたりであったが、基本的に彼らの音楽はドラッグ絡みの長尺曲が多く、当時流行していた3分で完結するポップなものではなかったため、地元の熱狂的なファン(主にヒッピー)以外には、なかなか理解されなかった。

彼らの音楽はサイケデリックロックと呼ばれ、67年に20万人以上を集めて開催されたロック史上最初の大フェスである『モンタレー・ポップ・フェスティバル』に大挙出演してからは、彼らの名前は全国区となる。このフェスは以降のロックフェスの雛形となり、『ウッドストック』も『ワトキンスグレン』も、この『モンタレー・ポップフェス』をモデルにしている。

ジェファーソン・エアプレインはフェスに出演後、全米5位となる「あなただけを(原題:Somebody To Love)」をリリース、サンフランシスコのロックグループのレベルの高さを全世界にアピールし、他のグループも大いに注目されることとなった。

■グレイトフル・デッドの登場

反ポップ、反権力を信条にしていたサンフランシスコ周辺のグループも大レコード会社に所属するようになると、徐々に骨抜きにされ普通のロックグループになってしまい、前述のジェファーソン・エアプレインのように全米レベルのヒット曲を出すようになるのだが、65年に結成されたグレイトフル・デッドはリーダーのジェリー・ガルシア(95年逝去)を中心に、ヒット曲とは無縁の音楽活動を行なっている。

デッドはブルーグラスからジャズまでの幅広いカバー曲と、メンバーのインプロビゼーションを中心にした長尺曲で、1回のステージが6時間から8時間という圧倒的なパワーで数多いファンを獲得する。デッドは在サンフランシスコのグループの中でもっとも自立した性格を持っており、ライヴの運営やレコード制作全てを自分たちで行なうなど、独自のコミューンを形成していく。コンサートや日常生活のフォローは“デッド・ヘッズ”と呼ばれるファンクラブのメンバーが行ない、デッド・ヘッズは全米に存在するだけに長いツアー生活でも耐えられたそうだ。

デッドの編成はツイン・ギター、ツイン・ドラムといった変わったスタイルで、彼らのライヴを観たデュアン・オールマンは大いに気に入り、オールマン・ブラザーズ・バンドをスタートさせる時、同じ編成にしている。確かに、デッドの2ndアルバム『太陽の賛歌』(‘68)では、すでにオールマン的なサウンドが聴ける。

■スタジオ録音盤が売れないグループ

やりたい音楽だけをやり続ける彼らは商業的には向いておらず、ライヴという形態がもっとも似合う。グループとしての音楽は、ジャズ的、フォーク的、カントリー的、ブルース的、ブルーグラス的、ハードロック的など引き出しが多く、1ステージは6時間以上に及ぶことが普通で、フィッシュやテデスキ・トラックス・バンドなど、今でもデッドのやりかたを踏襲しているグループは少なからずいて、デッドが元祖ジャムバンドであることは確かである。そんな彼らだけに、スタジオで収録時間40分の売れるアルバムを作れといっても無理に決まっているのだ。

だから、彼らは結成当初から優れたライヴ盤が多い。2枚組『Live/Dead』(‘70)、2枚組『Grateful Dead』(’71)、3枚組『Europe 72』(‘72)、2枚組『Steal Your Face』(’76)など、どれも名盤ばかりである。近年、これらのライヴ盤に時間の関係で収録できなかった膨大なパフォーマンスが、未だにリリースされ続けているのだから驚くほかない。世界一のライヴバンドといっても過言ではないと僕は思う。

■本作『デッド・セット』について

本作はアコースティック系のナンバーを収めた2枚組『Reckoning』(‘81)と対となるロック系のナンバーを中心にした2枚組である。彼らにとっては80年代に入ってからリリースする初のライヴアルバムとなるわけだが、本作はサンフランシスコとニューヨークで1980年に行われた23日間にも及ぶツアーの、ほんの一部を収録したもの。80年はデッド結成15周年の節目の年でもあり、普段よりもパワフルにツアー活動をしていた時期に当たる。毎日、6〜8時間演奏していたようで、その中の名パフォーマンスばかりを凝縮しているのだから、このアルバムの出来が悪いわけがないのである。

何と言っても収録されている楽曲は名曲揃いだし、演奏も彼らにしてはタイトで、特にドラムのふたりが締まった良い演奏をしている。ジェリー・ガルシアのギターについては普段通りで、気負っていないところが素晴らしい。余談であるが、ジェリー・ガルシアは『ローリング・ストーン』誌の「歴史上、最も偉大な100人のギタリスト」(2003年版)で13位に選ばれているだけに、普段通りでも十分すごいギターなのである。

デッドはまあまあメンバーチェンジするグループなのだが、このアルバムでの面子がもっとも長い間続いている(約10年)ところをみると、ガルシアはこのメンバーが一番良いと思っていたのかもしれない。観客の反応もしっかり収録されていて、デッドのライヴの楽しさが伝わってくる名作となっている。アルバムの最後を締め括る「Brokedown Palace」は彼らのオリジナルの中でも1、2を争う名曲なので傾聴したい。

デッドはとっつきにくいと思っている人でも、本作は入門用作品としても最適なので、ぜひ聴いてみてほしい。

【関連アーティスト】
Grateful Dead
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、ドラマ「フランケンシュタインの恋」の主題歌をカバー
Fri, 28 Apr 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

【その他の画像】稚菜

さてさて、第103弾カバー曲のお時間です。
今回は、ドラマ「フランケンシュタインの恋」の主題歌
またまた大好きなRADWIMPSの「棒人間」。
この曲を作った経緯をライブで聴いてから、更に歌詞が心にぐっと入ってくるようになった。
私が昔からずっと、良い意味で一番振り回され泣かされるのは、野田洋次郎さんの紡ぐ言葉かもしれません。
そしてこんなコーラスアレンジをしてみたい、そう思い浮かぶのもRADの曲だからこそ。
大尊敬するRADWIMPSの曲、是非聴いてみてください。
https://youtu.be/aLCkfrMbe6A

ついに。
毎年お世話になっております、大先輩SHOW-YA主催「NAONのYAON 2017」が明日を待つばかりとなりました。
2013年で初めてO.Aとして出演をさせてもらってからの4年間、そばで沢山沢山学ばせてもらってきました。
貴重な経験ばかりさせてもらっています。
一番そばでこんなに見させて、参加させてもらっているからこそ分かる事が沢山ですね。
本当にありがたい限りです。

さて、そんなYAONのリハーサルをつい先日してきました。
一年ぶりにお会いする先輩方に会えると自然と笑顔になります。
ドキドキの一日。
さすがに緊張はもうしなくなってきましたが。
でも、何だかんだ気が付いたらリハが始まり、気が付いたら終わっている、という現象に…
(これはやっぱり緊張しているのでしょうか笑)
本番も意外と毎年この症状に襲われます。笑
もっと歌っていたかったー!覚えていたかったー!!笑
という感情になります。
それでも楽しかった!!と思えるのはきっと、いつも優しく接してくれる沢山の先輩方のおかげなんだろうなって思います。
初めての時、ガチガチに緊張していた私に「頑張れ!まず楽しんで!!」と背中に一発喝を入れて送り出してくれ、終わったらすぐ袖で「お疲れ様!良かったね!楽しめた?」と笑顔で抱きしめてくれた寺田恵子さんの優しい強さを、私はこの先一生忘れる事はないでしょう。
偉大だなって思います。
今年もそんな先輩の背中を見て、沢山勉強させてもらおうと思います。
もしかしたら、緊張で顔が強張っているかもしれませんが…
見に来てくれる皆さん、その時は是非声援を宜しくお願いしますね!笑

さぁ、しっかり休んで、明日は最高のパフォーマンスが出来ます様に。
NAONのYAONを少しでも楽しんでもらえる様、盛り上げられる一要員となれます様に。
頑張ります!

【関連アーティスト】
稚菜
【ジャンル】


見田村千晴、10月より自身最大規模のワンマンツアーを開催
Fri, 28 Apr 2017 17:30:00 +0900
見田村千晴 (okmusic UP\'s)

3月15日に約2年ぶりの新作となるミニアルバム『きっといつか消えてしまう、』をリリースした見田村千晴が、自身最大規模となるワンマンライブツアーの開催を発表した。

【その他の画像】見田村千晴

2015年のワンマンライブツアー以来、2年間に渡り弾き語りライブにこだわってライブパフォーマンスに磨きをかけてきた見田村。バンドを従え、どんな進化を見せるのか、期待が高まる。チケットの発売はオフィシャルHPにて5月1日(月)正午から先行発売がスタートするので、是非チェックしてほしい。

見田村は現在、『きっといつか消えてしまう、』のリリースツアー中であり、自主企画によるツーマンライブも各地で開催する予定。東京では6月10日(土)に仮谷せいら、7月21日(金)に齊藤ジョニーをそれぞれ代官山LOOPにて迎えることが決定している。

■『見田村千晴 ワンマンライブツアー2017「懐(フトコロ)」』

10月09日(月・祝) 愛知 CLUB UPSET
10月15日(日) 大阪 Music Club JANUS
10月22日(日) 北海道 musica hall cafe (弾き語り)
10月29日(日) 岐阜 club-G
11月02日(木) 東京 shibuya duo MUSIC EXCHANGE

■「見田村千晴『きっといつか消えてしまう、』リリースツアー「懐」特別編(at 代官山LOOP)」

「vol.1」
6月10日(土) 代官山LOOP
w/ 仮谷せいら
開場 18:30 / 開演 19:00
「vol.2」
7月21日(金) 代官山LOOP
開場 19:00 / 開演 19:30
w/ 齊藤ジョニー

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見田村千晴
【ジャンル】
J-POP

THE COLLECTORS、初武道館公演を収めた映像作品の発売記念SP上映会&トークショーを開催
Fri, 28 Apr 2017 17:00:00 +0900
Blu-ray+CD『THE COLLECTORS live at BUDOKAN

3月1日にキャリア初の日本武道館単独公演を大成功させたTHE COLLECTORS。その公演の模様を収録した映像作品が早くも6月7日に発売されることを記念して、6月に『プレミアム上映会&トークショー』を開催することが決定した。

【その他の画像】THE COLLECTORS

当日演奏されたアンコールを含む全23曲、あの熱狂のステージが映画館の大スクリーン&大音響でよみがえる。上映当日は、メンバー本人たちによるトークショーも開催。スペシャルな上映会となるので、ファンの方は是非チェックしよう。

■『プレミアム上映会&トークショー』

6月05日(月) 東京 シネマサンシャイン池袋
時間:19:00開映
登壇メンバー(予定):加藤ひさし/古市コータロー
6月07日(水) 大阪 なんばパークスシネマ
時間:19:00開映
登壇メンバー(予定):加藤ひさし

<チケット>
発売方法:
(1) official fan club “COLLECTRON"先行発売
※COLLECTRON会員限定となります。
※チケットはCOLLECTRONでの抽選エントリー受付になります。
抽選エントリー受付:2017年4月29日(土)11:00〜5月23日(火)11:00
当選発表・チケット引換開始:2017年5月23日(火) 夜〜
購入の際は、official fan club “COLLECTRON"にログインしてください。

(2)一般先行発売
※チケットはWEBでの抽選エントリー受付になります。
抽選エントリー受付:2017年5月2日(火)11:00〜5月24日(水)11:00
当選発表・チケット引換開始:2017年5月24日(水)夜〜
※当選者が座席数に満たない場合は、チケットぴあにて先着発売を行います。詳細は後日アップします。
http://w.pia.jp/t/thecollectors-b/

■Blu-ray&DVD『THE COLLECTORS live at BUDOKAN " MARCH OF THE MODS "30th anniversary 1 Mar 2017』

2017年6月7日(水)発売
【Blu-ray+CD】
COZA-1351〜1353/¥8,000+税
【DVD+CD】
COZA-1354〜1356/¥5,000+税
※Blu-ray盤のみオーディオコメンタリー、ワッペン(2種類)、ラミネートパス、当日のドキュメンタリーが付属。

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THE COLLECTORS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

aiko、ライブハウスツアーがZepp Tokyoよりスタート! 『末広がりなライブになりますように』
Fri, 28 Apr 2017 16:30:00 +0900
aiko (okmusic UP\'s)

4月27日、東京・Zepp Tokyoにて、aikoがライブハウスツアー「Love Like Rock vol.8」をスタートさせた。

【その他の画像】aiko

会場周辺は、朝からオフィシャルグッズの販売開始を待つファンで埋め尽くされ、物販とガチャの列に長蛇の列ができていた。入手困難となった初日のチケットを見事に手にできた幸運なファンで会場は埋め尽くされる中、ライブハウスならではの至近距離に、aikoが登場するや否や、会場には悲鳴にも似た歓声が響き渡った。

『Love Like Rock vol.8! 皆さんこんばんは! aikoです! 初日に来てくれたマニアックな皆さん、本当にありがとうございます!』と往年のファンから新規のファンまで幅広い世代で埋め尽くされた会場へ挨拶。

ゲネプロ終わりの前日深夜にオフィシャルTwitterで<明日はツアースタートだー!ゲネプロ終わっただー!うぉー!>と挙げていたように、気合十分で臨んだライブ。MCで何度も”緊張する"と言っていたようには微塵も感じさせない初日公演となり、『初日がスタートしました。ここから駆け抜けていきたいと思います。Love Like Rock vol.8ということで末広がりなライブになりますように頑張りますので、最後までよろしくお願いします!』と数字の”八”にかけてこの日の公演を締め括った。

「Love Like Rock vol.8」はこのあと、最終日となる9月7日(木)の東京・Zepp Tokyo公演まで全国9ヶ所31公演が行なわれる。ツアー前半分となる6月25日までの公演はすべて即日ソールドアウトしているが、7月1日からの後半分の公演チケットは6月11日(日)10:00に一般発売となるので、前半公演のチケットが入手できなかった人は要チェックだ。

photo by 岡田貴之

■aiko Live Tour「Love Like Rock vol.8」

4月27日(木) 東京:Zepp Tokyo
4月28日(金) 東京:Zepp Tokyo
5月03日(水・祝) 北海道:Zepp Sapporo
5月04日(木・祝) 北海道:Zepp Sapporo
5月13日(土) 大阪:Zepp Osaka Bayside
5月14日(日) 大阪:Zepp Osaka Bayside
5月20日(土) 愛知:Zepp Nagoya
5月21日(日) 愛知:Zepp Nagoya
6月02日(金) 大阪:Zepp Osaka Bayside
6月03日(土) 大阪:Zepp Osaka Bayside
6月11日(日) 愛知:Zepp Nagoya
6月17日(土) 東京:Zepp Tokyo
6月18日(日) 東京:Zepp Tokyo
6月24日(土) 大阪:Zepp Osaka Bayside
6月25日(日) 大阪:Zepp Osaka Bayside
7月01日(土) 広島:CLUB QUATTRO
7月02日(日) 広島:CLUB QUATTRO
7月12日(水) 福岡:DRUM LOGOS
7月13日(木) 福岡:DRUM LOGOS
7月20日(木) 東京:Zepp Tokyo
7月21日(金) 東京:Zepp Tokyo
7月29日(土) 東京:Zepp Tokyo
7月30日(日) 東京:Zepp Tokyo
8月12日(土) 新潟:新潟LOTS
8月13日(日) 新潟:新潟LOTS
8月19日(土) 宮城:チームスマイル・仙台PIT
8月20日(日) 宮城:チームスマイル・仙台PIT
8月26日(土) 香川:高松festhalle
8月27日(日) 香川:高松festhalle
9月06日(水) 東京:Zepp Tokyo
9月07日(木) 東京:Zepp Tokyo

【関連リンク】
aiko オフィシャルHP

【関連アーティスト】
aiko
【ジャンル】
J-POP, ライブ

けやき坂46(ひらがなけやき)、初の女性限定イベントで女子ならではのトークを展開
Fri, 28 Apr 2017 16:00:00 +0900
4月27日(木)@KANKO SHOP原宿 (okmusic UP\'s)

けやき坂46(ひらがなけやき)が4月27日(木)、自身がビジュアルキャラクターを務める『earth music&ecology KANKO Label』の夏の新作発売を記念し、KANKO SHOP原宿にて初の女性限定トークイベントを実施した。

【その他の画像】欅坂46

入れ替え制の2部構成で行なわれた今回のイベントでは、けやき坂46のメンバー12名全員が2班に分かれて登場。女性50名のみが参加できた本イベントは、客席との距離がとても近く、メンバーが登場すると大きな歓声が上がった。

トークでは、撮影時の裏話や各メンバーが着用している制服のおすすめポイントを語り、集まった女性ファンも真剣に耳を傾ける。イベント中盤には、会場の女性ファンからのQ&Aコーナーが設けられ、『メイクの時一番意識していることは何ですか?』や『前髪は自分で切ったりしますか?』など女性限定イベントならではの質問が多く飛び出した。

終盤ではメンバーのサイン入りポスターが当たる抽選会も行なわれ、『ぜひ皆さんもお友達と制服コーデでいろんなところにお出かけしてみて下さい!』と長濱ねるが今日のイベントを締めくくった。

その後、イベントの感想を問われたメンバーは、
『初めての女性限定イベントで緊張したけど、とっても楽しかったです!』(加藤史帆)
『みなさんとの距離がすごく近くてテレましたが、またぜひやってみたいです!』(齊藤京子)
…と語り、メンバーにとっても充実のイベントになったようだ。

全国Zeppツアーの決定やメディアでの露出も増え、メンバーそれぞれの個性も徐々に明らかになってきたけやき坂46の今後に注目したい。

■『earth music&ecology KANKO Label』夏の新作発売記念イベント 参加メンバー

■第1部
柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高本彩花、長濱ねる
■第2部
井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、加藤史帆、齊藤京子、高瀬愛奈、長濱ねる、東村芽依

■『ひらがな全国ツアー2017』大阪公演

5月31日(水)  Zepp Namba
開場:17:30 開演:18:30

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【ジャンル】
女性アイドル, イベント

『イナズマロック フェス 2017』雷神ステージ第2弾出演者にTHE ORAL CIGARETTES、HY等が決定
Fri, 28 Apr 2017 15:30:00 +0900
THE ORAL CIGARETTES (okmusic UP\'s)

9月16日(土)・17日(日)の2日間にわたって開催されるT.M.Revolution主催フェス『イナズマロック フェス 2017』。その雷神ステージ第2弾出演アーティストがついに発表となった。

【その他の画像】NICO Touches the Walls

9月16日(土)にはTHE ORAL CIGARETTES、続く17日(日)にはHY、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、NICO Touches the Wallsが出演を発表。さらに豪華な顔ぶれとなった『イナズマロック フェス 2017』、チケットは2次先行の受付が開始されているので、気になる方は是非チェクしてほしい。

■『イナズマロック フェス 2017』オフィシャルHP
http://inazumarock.com/

■『イナズマロック フェス 2017』

9月16日(土) 滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場
9月17日(日) 滋賀県草津市 烏丸半島芝生広場
開場/開演/終演:12:00/14:00/20:00 (各日とも予定)
※雨天決行(荒天の場合は中止)
<出演アーティスト>
■9月16日(土)
<LIVE AREA・雷神STAGE>
THE ORAL CIGARETTES/T.M.Revolution/04 Limited Sazabys and more
■9月17日(日)
<LIVE AREA・雷神STAGE>
HY/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE/T.M.Revolution/NICO Touches the Walls/和楽器バンド and more

《チケットHP2次先行受付》
受付期間:4月28日(金)00:00〜5月25日(木)23:59
受付券種:
[16日券/17日券] 各¥9,200(税込)
[2日セット券] ¥18,400(税込)
※ブロック指定/立見/入場整理番号付き/3歳以上有料
http://eplus.jp/irf2017-hp/

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, フェス

Dragon Ash、新曲「Ode to Joy」が"バドワイザー"プロモーションソングに
Fri, 28 Apr 2017 15:00:00 +0900
Dragon Ash (okmusic UP\'s)

Dragon Ashが5月31日(水)にリリースするオリジナルフルアルバム『MAJESTIC』の収録曲「Ode to Joy」が、グローバルビールブランド「バドワイザー」のプロモーションソングに決定した。

【その他の画像】Dragon Ash

『MAJESTIC』は2014年1月にリリースされたアルバム『THE FACES』以来、3年4か月ぶりとなる11枚目のオリジナルフルアルバム。デビュー20周年を迎えたバンドが、今作から全面参加となったスーパーベーシストKenKenの力を得て、強固な絆で結ばれた7人でアルバムの制作を開始。1年以上の制作期間を経て遂に完成に至ったアルバムである。

「Ode to Joy」は、アルバム発売に先駆けて、4月28日(金)から公開されるWEBムービーでも起用されている。この映像は、主人公の女性ダンサーがバドワイザーを飲んで、心を自由にし、ありのままの自分を見出すストーリー。クライマックスで登場するダイナミックなアメリカの風景に、ダンサーとして起用されたAKANENの躍動的なダンスと「Ode to Joy」の力強く解放的なサウンドがマッチした、爽快感溢れる仕上がりとなっている。

バドワイザーのWEBムービーは『大都会篇』と『大自然篇』の2タイプがあり、『大都会篇』が4月28日から、『大自然篇』は7月以降の公開を予定。バドワイザーのWEBサイト・YouTube・Facebook・Twitter・Instagram・渋谷の大型ビジョンなどで公開される。ぜひ、注目してほしい。

また、アルバム『MAJESTIC』の豪華特典第三弾として、6月8日から始まる3年ぶりの全国ツアー「Dragonash Live Tour 2017 MAJESTIC」の全31公演で、各会場3名様をバックステージにご招待する豪華なキャンペーンも発表された。参加方法はオフィシャルHPをチェックしよう。

■バドワイザー・オフィシャルキャンペーンサイト
https://trc-budweiser.jp/music/

■WEBムービー(Short Ver.)
https://youtu.be/RR-HyZva3d4

■WEBムービー(Full Ver.)
https://youtu.be/1PgBDY93vRU

■アルバム『MAJESTIC』

2017年5月31日(水)発売
【初回完全限定盤】(CD+DVD)
※特殊パッケージ仕様
VIZL-1172/¥3,800+税
【通常盤】(CD)
VICL-64800/¥2,800+税 
<収録曲>
■CD
1. Majestic
2. Stardust
3. Mix it Up
4. Ode to Joy
5. Singin\' in the Rain
6. 光りの街
7. Headbang
8. Faceless
9. Jump
10. Beside You
11. A Hundred Emotions
■初回完全限定盤/DVD
DRAGON ASH 20TH ANNIVERSARY LIVE SHOW 「MIX IT UP」 AT EX THEATER ROPPONGI FEB/21/2017
・天使ノロック
・Mix it Up
・Headbang
・Walk with Dreams
・Velvet Touch
・TIME OF YOUR LIFE
・Ivory
・few lights till night
・The Live

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【関連アーティスト】
Dragon Ash
【ジャンル】
ジャパニーズロック

chay、紅茶缶がモチーフのアルバムジャケ写&愛用ギターを抱えたアー写を公開!
Fri, 28 Apr 2017 14:30:00 +0900
アルバム『chayTEA』 (okmusic UP\'s)

chayが6月14日(水)にリリースするニューアルバム『chayTEA』のジャケット写真が公開された。

【その他の画像】chay

公開されたジャケットは、デイジーの花やツタが施された枠の中央に佇んでいる頬杖をついたchayが印象的なビジュアルとなっており、「chayTEA」というタイトルにちなみ、紅茶缶のデザインをモチーフにした高級感あふれるジャケットとなっている。また、ジャケットデザインから今作の収録曲が全14曲ということも明らかとなった。

すでに収録が発表されている、2015年リリースのシングル曲、「好きで好きで好きすぎて」から、「笑顔のグラデーション」「それでしあわせ」「運命のアイラブユー」「12月の雨」、そして最新シングルの「恋のはじまりはいつも突然に」の6曲以外に、新録曲が8曲も含まれるボリューム満載のアルバムとなる。初回生産限定盤は厳選されたchay\'s roomの映像がついたスペシャル仕様。収録曲の詳細に関しては、続報を期待してほしい。

また、ジャケット写真公開に合わせて、新しいアーティスト写真も公開された。chayが愛用のギターZEMAITISを抱え、物思いにふける表情をみせるこれまでの明るいテイストとは少し違った大人な一面をのぞかせるビジュアルとなっている。

さらに、「chayTEA」のHMV限定グッズ付セット、また店頭購入者特典も決定した。Loppi・HMV限定セットアイテムは、『chayTEAオリジナル ミニトートバック』。ミニサイズのトートバックはランチにもバックインバックにも様々に使える可愛い仕上がりになっている。ぜひアルバムとともにゲットしてほしい。

■アルバム『chayTEA』

2017年6月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31310/11/¥3,500+税
【通常盤】(CDのみ)
WPCL-12645/¥3,000+税
<収録曲> ※全14曲
■CD
・「好きで好きで好きすぎて」
※日本テレビ系『スッキリ!!』2015年10月テーマソング
・「笑顔のグラデーション」
※GMOクリック証券競泳日本代表応援CMテーマ曲
・「それでしあわせ」
※フジテレビ系ドラマ、木曜劇場『早子先生、結婚するって本当ですか?』主題歌
・「運命のアイラブユー」
・「12月の雨」
※日本テレビ系水曜ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」オープニングテーマ
・「恋のはじまりはいつも突然に」
※NTTドコモdヒッツCMソング 他
■初回生産限定盤DVD
弾き語りライブ「chay’s room」vol3,4,5からカバー曲を含む厳選したパフォーマンスを収録。

■【商品内容】

■初回限定盤+ミニトートバック
¥5,076(税込)
■通常盤+ミニトートバック
¥4,536(税込)
■ミニトートバック
¥1,620(税込)

【ローソン・ミニストップLoppiでのお申し込み方法】
店内のLoppi端末TOP「各種番号をお持ちの方」ボタンより、受付期間内に下記商品番号を入力し、お申し込みください。
【予約販売 1】
受付期間:2017年4月28日12:00 〜 2017年6月4日(日)23:30まで
お渡し日:2017年6月14日(水)
商品番号:
《初回盤+ミニトートバック》252105
《通常盤+ミニトートバック》252108
《初回盤》252109
《通常盤》252111
《ミニトートバック単品》258909

【予約販売 2】
受付期間:2017年6月5日(月)10:00 〜 2017年6月7日(水)23:30まで
お渡し日:2017年6月14日(水)
商品番号:
《初回盤+ミニトートバック》252112
《通常盤+ミニトートバック》252113
《初回盤》252116
《通常盤》252117
《ミニトートバック単品》259066

【取寄販売】
受付期間:2017年6月8日(木)10:00 〜 2017年6月30日(金)23:30まで
お渡し日:お申し込みから6日後
商品番号:
《初回盤+ミニトートバック》252119
《通常盤+ミニトートバック》252120
《初回盤》252145
《通常盤》252111
《ミニトートバック単品》259072
※受付期間内でも数量に達し次第完売となる可能性がございますのでご了承ください。

■ローチケHMV(店舗・オンライン)でのご予約はこちら!
http://www.hmv.co.jp/fl/10/1630/1/

■「chay Tour 2017“chayTEA”」

8月01日(火) 仙台・Rensa
8月04日(金) 広島・CLUB QUATTRO
8月05日(土) 福岡・BEATSTATION
8月09日(水) 名古屋・CLUB QUATTRO
8月10日(木) 大阪・BIGCAT
8月19日(土) 東京・昭和女子大人見記念講堂

<チケット>
料金:¥4,320(D別)
※昭和女子大人見記念講堂のみ¥4,860(税込)
※6歳以上有料
※申し込み枚数:1公演につき4枚まで/複数公演申し込み可

■プレオーダー受付URL
http://eplus.jp/chay2017e/

【関連リンク】
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chay、約2年ぶりの2nd アルバム『chayTEA』発売&リリースツアー決定
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【関連アーティスト】
chay
【ジャンル】
J-POP

ゲスの極み乙女。ニューアルバム『達磨林檎』より新曲3曲の先行配信がスタート
Fri, 28 Apr 2017 14:00:00 +0900
ゲスの極み乙女。 (okmusic UP\'s)

ゲスの極み乙女。が5月10日(水)に発売する3rdフルアルバム『達磨林檎』収録曲より、「シアワセ林檎」「勝手な青春劇」「心地艶やかに」計3曲の先行配信がスタートした。

【その他の画像】ゲスの極み乙女。

あわせて、アルバムのプレオーダーがスタート。さらにiTunes Storeでの全曲試聴も開始した。全13曲の新曲からなるアルバムの内容をいち早くチェックしたい方は、iTunesページを要チェックだ。先行配信がスタートした3曲に関しては、すでにMVがYouTubeに公開されているので、こちらもチェックしてみよう。

アルバム発売日である5月10日には、アルバム発売を記念してZepp Tokyoにてワンマンライブの開催も決定している。ゲスの極み乙女。のライブは2016年12月3日に同じくZepp Tokyoで開催されたワンマンライブ以来、約半年ぶりの実施となる。

参加方法は、ライブ当日にZepp Tokyo会場CD即売ブースにて、『達磨林檎』を購入した方を対象に、その場で行なわれるくじ引きに当選した方のみがライブに参加出来るプレミアムなライブとなる(※会場CD即売ブースでの販売は、5月10日の10:00〜17:00)。

ライブのチケットが当選しなかった方には、当日の会場限定特典となる「片目達磨林檎缶バッジ」がプレゼントされるとのこと。ライブ参加希望の方は、当日の17:00までにZepp Tokyoで『達磨林檎』を購入してくじ引きに参加しよう。

■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1145417023?app=itunes&at=10l6Y8

■【先行配信・プレオーダー情報】

■『達磨林檎』より3曲、先行配信中
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1145417023?app=itunes&at=10l6Y8
・レコチョク
http://recochoku.jp/artist/2000133223/
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/id1145417023?app=music&at=10l6Y8
・Spotify
https://open.spotify.com/artist/1ieluXFoq2RRxMXZIQksTz
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=track&item=mb0000000001095a3b&subitem=mt00000000098d5085&cc=JP&from=fb
・AWA
https://s.awa.fm/artist/99fb02d3876728099e06/?playtype=copy_artist&t=1493171427

■アルバム『達磨林檎』プレオーダー実施中
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1145417023?app=itunes&at=10l6Y8
※プレオーダー手続きが完了すると、その場で「シアワセ林檎」、「心地艶やかに」、「勝手な青春劇」の3曲がダウンロードされます。

■『達磨林檎』発売記念ライブ

5月10日(水) Zepp Tokyo
<参加方法に関して>
5月10日(水)10:00〜17:00の間にZepp Tokyo会場CD即売ブースにて『達磨林檎』を購入した方を対象に、その場でくじ引きを行ないます。引かれたくじに番号が記載されていた方は、当選となります。
入場時には当選くじが必要となりますので、紛失されぬようお気をつけくださいませ。
チケットが当選されなかった方には、当日の会場限定特典として「片目達磨林檎缶バッジ」をプレゼント致します。

■アルバム『達磨林檎』

2017年5月10日(水)発売
WPCL-12443/¥3,000+税
<収録曲>
01 シアワセ林檎
02 影ソング
03 DARUMASAN
04 某東京
05 id 2
06 心地艶やかに
07 午後のハイファイ
08 いけないダンスダンスダンス
09 勝手な青春劇
10 小説家みたいなあなたになりたい
11 id 3
12 Dancer in the Dancer
13 ゲストーリー

■「心地艶やかに」MV
https://youtu.be/xfSHDw6GSQA

■「シアワセ林檎」MV
https://youtu.be/PSksGiZlgV8

■「勝手な青春劇」MV
https://youtu.be/GwWiwq3E0zY

【関連リンク】
ゲスの極み乙女。 オフィシャルHP
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ゆず、タワレコ渋谷店で開催中の"ゆずイロハカフェ"にサプライズ訪問!
Fri, 28 Apr 2017 12:30:00 +0900
オールタイムベストアルバム『ゆずイロハ 1997-2017』リリースを記念し タワーレコード渋谷店を訪れたゆず(左から北川悠仁、岩沢厚治) (okmusic UP\'s)

ゆずが4月27日、東京・タワーレコード渋谷店をサプライズ訪問した。

【その他の画像】ゆず

4月26日に発売したばかりのオールタイムベストアルバム『ゆずイロハ 1997-2017』のPRとともに、同所2Fにて開催中の「ゆずイロハカフェ」を訪れ、ファンと交流を行なったゆず。

4月27日の昼頃にラジオの生放送を終えた2人は、「買いに来てくれているファンの方はもちろん、CDを売ってくれているお店のスタッフさんにも感謝の気持ちを伝えたい」という想いから、 急遽店舗訪問を決定。到着15分前にゆずのオフィシャルSNSのみの告知にも関わらず、 店前には数百人のファンが詰めかけ、2人を出迎えた。

タワーレコードのエプロンを身に着け登場した2人は、1Fの特設フロアを訪れパネルにサイン。その後、2Fカフェスペースで期間限定開催されている“ゆずイロハカフェ"へ。 「ゆずシャーベット」「ゆず太郎ラテ」「イロトリドリプレート」など、ゆずにちなんだメニューを試食しながら、偶然居合わせたファンと気兼ねなくトークを行なうなど、 ベストアルバムの発売をファンとともにお祝いした。

現在タワーレコードおよびTOWERmini全店にて、ゆずが登場する「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告が掲載中。ゆずイロハカフェは、タワーレコード渋谷店にて5月22日(月)まで、タワーレコード梅田NU茶屋町店にて5月25日(木)〜6月11日(日)の日程で開催。ぜひ足を運んでみてほしい。

■アルバム『ゆずイロハ 1997-2017』

発売中
SNCC-86931/¥3,500+税
※初回生産分:三方背ケース仕様
<収録曲>
■CD Disc1 イ(いくつもの 日々を越えたよ 20年)
01.夏色
02.栄光の架橋
03.雨のち晴レルヤ
04.虹
05.飛べない鳥
06.いつか
07.表裏一体
08.からっぽ
09.アゲイン2
10.桜木町
11.イロトリドリ
12.少年
13.スマイル
14.嗚呼、青春の日々
15.逢いたい
16.見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜
17.イロトリドリ(ゆず×いきものがかり)
■CD Disc2 ロ(路上から 思えば遠くへ きたもんだ)
01.サヨナラバス
02.贈る詩
03.LOVE&PEACH
04.恋の歌謡日
05.OLA!!
06.ヒカレ
07.桜会
08.春風
09.青
10.雨と泪
11.Yesterday and Tomorrow
12.翔
13.月曜日の週末
14.3カウント
15.よろこびのうた
16.友達の唄
17.サヨナラバス(ゆず×back number)
■CD Disc3 ハ(ハモります いつでもきみは ひとりじゃない)
01.with you
02.終わらない歌
03.いちご
04.友〜旅立ちの時〜
05.REASON
06.超特急
07.うまく言えない
08.かける
09.Hey和
10.センチメンタル
11.シシカバブー
12.HAMO
13.守ってあげたい
14.ストーリー
15.またあえる日まで
16.悲しみの傘(ゆず×SEKAI NO OWARI)

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妄キャリ×でんぱ組メンバーによる豪華コラボユニット名&新曲情報が解禁
Fri, 28 Apr 2017 12:00:00 +0900
妄想キャリブレーション (okmusic UP\'s)

妄想キャリブレーションが6月14日にリリースするニューシングル「桜色ダイアリー」に収録される、でんぱ組.incメンバーとのコラボユニットのユニット名および楽曲情報が公開された。

【その他の画像】でんぱ組.inc

【初回生産限定盤】に収録される、藤咲彩音と星野にぁによるコラボユニット“ニァピン”の新曲タイトルは「PINKY☆STAR」に決定。作詞・作曲・編曲は、これまでも数々のニァピン楽曲を手がけてきたPandaBoYが担当し、ユニットのコンセプトである“届きそうで届かない想い”が表現された甘酸っぱい楽曲に仕上がった。本楽曲は、5月1日21時よりTOKYO FMにて放送の『でんぱch.▼』にて初解禁される予定となっている。

また、【期間生産限定盤(アニメ盤)】に収録される、相沢梨紗と桜野羽咲のコラボユニット名は、“LAVILITH (ラビリス)”に決定。LAVIは“意志”、LITHは“神”という意味で、今後の活躍が期待される2人の強い意志が感じられるユニット名となった。

新曲のタイトルは「スバラシキセカイ」に決定。作詞には「創聖のアクエリオン」などで知られる岩里祐穂をむかえ、各グループでの歌姫的ポジションの2人の独特な世界観が存分に詰め込まれた楽曲となった。

両ユニットは、5月27日に熊本県で開催される『阿蘇ロックフェスティバル2017』にも出演。 古川未鈴、LAVILITH、ニァピン、妄想キャリブレーションといった、グループの垣根を越えた共演がついに実現する。

※▼は黒抜きのハートマーク

■シングル「桜色ダイアリー」

2017年6月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9424〜9425/¥1,574+税
<収録曲>
■CD
1.桜色ダイアリー
2.青春プロローグ
3.ニァピン<藤咲彩音(でんぱ組.inc)×星野にぁ(妄想キャリブレーション)>PINKY☆STAR
4.桜色ダイアリー -Instrumental-
5.青春プロローグ -Instrumental-
6.PINKY☆STAR -Instrumental-
■DVD
1.「桜色ダイアリー」-Music Video-
2.「桜色ダイアリー」-Music Video Making-

【通常盤】 (CD)
SRCL-9426/¥1,204+税
<収録曲>
1.桜色ダイアリー
2.青春プロローグ
3.桜色ダイアリー -Instrumental-
4.青春プロローグ -Instrumental-

【アニメ盤<期間生産限定盤>】(CD+DVD)
SRCL-9427〜9428/¥1,574+税
※CDジャケット:「冴えない彼女の育てかた♭」アニメ絵柄描き下ろしイラスト
<収録曲>
■CD
1.桜色ダイアリー
2.青春プロローグ
3.LAVILITH<相沢梨紗(でんぱ組.inc)×桜野羽咲(妄想キャリブレーション)>「スバラシキセカイ」
4.桜色ダイアリー -Instrumental-
5.青春プロローグ -Instrumental-
6.「スバラシキセカイ」-Instrumental-
■DVD
1.「桜色ダイアリー」-Music Video-
2.「冴えない彼女の育てかた♭」ED映像(ノンクレジットver.)

■『阿蘇ロックフェスティバル2017』

5月27日(土)  熊本県野外劇場アスペクタ
http://aso-rockfes.com/

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CUBERS、PrizmaXの清水大樹が振付けた「NANDE」MV公開
Fri, 28 Apr 2017 11:30:00 +0900
「NANDE」MV キャプチャ (okmusic UP\'s)

1st EP「シアン」をリリースしたCUBERSが新曲「NANDE」のMVを公開した。

【その他の画像】PrizmaX

監督を加藤マニ、振付はPrizmaXの清水大樹が手がけており、「最低限、CUBERSのイメージは崩さなさい!でも新しいCUBERSを見せる!」とコメントしている。

■【コメント】

■加藤マニ監督
おそらくCUBERS史上もっともロック要素が強い今作は、最新作の"Circus"以上に、ロックバンドを撮影するような照明と機構を用意しました。アップテンポなビートを殺さないように、やや性急な編集を心がけたため、男性アイドルグループらしからぬビデオに出来たような気がします。

■清水大樹(PrizmaX)
僕が振付することで曲とメンバーをどう生かせるかなって考えました。最低限、CUBERSのイメージは崩さなさい!でも新しいCUBERSを見せる!っていう僕のイメージで作りました。
振付前にCUBERSのリサーチをし過ぎると、僕が振付したところでいつもと変わらない感じになると思ったので、あえてそういう意味で最低限のイメージは気にしたけど自己中に作らせてもらいました。笑
スタジオでは皆頑張ってくれていたので僕もやりがいがあったし、素敵な機会を頂いて嬉しかったです。負けないように僕も頑張ります!

■「NANDE」MV
https://youtu.be/SJJgdlyGjdk

■EP「シアン」

発売中
【Type-A】
BMEJ-0039/¥2,000(税込)
※音楽ジャーナリスト高橋芳朗によるライナーノーツ収録
【Type-B】
BMEJ-0040/¥2,000(税込)
※メンバーによるセルフライナーノーツ収録
<収録曲>
01. Circus
02. NANDE
03. サイケ
04. Today
05. Tic Tac
06. 神様は忙しい

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【ジャンル】
J-POP

魔法少女になり隊、姫がジパングを駆け抜ける新曲「ヒメサマスピリッツ」MV公開
Fri, 28 Apr 2017 11:00:00 +0900
「ヒメサマスピリッツ」MV キャプチャ (okmusic UP\'s)

魔法少女になり隊が5月17日(水)にリリースするニューシングル「ヒメサマスピリッツ」のMVを公開した。


【その他の画像】Wienners

東の都“ジパング”が舞台となった今作では、妖しく光る満月と富士山をバックにパフォーマンスする激しくも美しいメンバー演奏シーンが展開。さらに、近未来のNEO TOKYOを彷彿とさせる街を疾走する、姫様のスピード感あふれるパルクール映像も今作の見どころで、バンドとしての更なる進化を予感させる映像作品に仕上がっている。

これとあわせ、7月1日と2日に開催される『ヒメサマスピリッツ』のレコ発で、バンド初の主催対バンライブとなる『魔法少女になりな祭 2017』の出演者が発表された。1日はWienners、2日はメでたい頭でなによりが出演する。

■「ヒメサマスピリッツ」MV
https://youtu.be/zwSSG6WVPPw

■シングル「ヒメサマスピリッツ」

2017年5月17日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9385〜6/¥1,800(税込)
※地図のかけら封入
※まほうのメダルが入っているかは、開けてからのお楽しみ!
【通常盤】(CDのみ)
SRCL-9387/¥1,300(税込)
<収録曲>
■CD
01.ヒメサマスピリッツ
02.ラムのラブソング
03.sayonara fantasy
■DVD ※初回生産限定盤のみ
〈「ワンマンツアー2017 〜メロディア王国にさよならバイバイ ワタシはみんなと旅に出る〜」LIVE AT 2017.01.29 SHIBUYA TSUTAYA O-WEST〉
・KI-RA-RI
・狂騒曲ザラキ
・RE-BI-TE-TO
・MEGA DASH

■3RD SINGLE「ヒメサマスピリッツ」レコ発ライブ「魔法少女になりな祭 2017」

「魔法少女になり隊×Wienners」
7月01日(土) 東京 渋谷STAR LOUNGE

「魔法少女になり隊×オメでたい頭でなにより」
7月02日(日) 東京 渋谷STAR LOUNGE

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

超特急、国立代々木競技場第二体育館フリーライブで8号車4000人が大合唱!
Fri, 28 Apr 2017 10:30:00 +0900
4月27日@国立代々木競技場第二体育館 (okmusic UP\'s)

超特急が、4月27日に国立代々木競技場第二体育館でフリーライブを開催。超特急史上初となる360度ステージから、5年間で培ってきた多彩な引き出しを全開にすると同時に最大限の感謝を伝えて、集まった4000人を感動の渦に巻き込んだ。

【その他の画像】超特急

昨今の人気の加速ぶりにメディア露出も激増し、4月29日より始まる全国23公演のライブツアー『Trans NIPPON Express』は完売続出ということで、少しでも興味のある人に超特急に乗車(=ライブ参加)してほしいと企画された本公演。

開催日がツアー初日の前々日であることにちなみ、『Trans NIPPON Express 前前夜祭』と名づけられたが、隣の国立代々木競技場第一体育館でのクリスマスライブを2年連続でソールドアウトさせてきた彼らだけに、用意された4千席は事前の抽選でも争奪戦となった。

激戦を勝ち抜いた幸運なオーディエンスが客席を360度に埋め尽くす中、壮大なオーバーチュアが鳴ると、メンバーはなんとアリーナ席後方の扉から登場! 割れんばかりの大歓声の中、アリーナのど真ん中に設置されたステージへと上がり、トリッキーな鉄板曲「超えてアバンチュール」が始まるや、すぐさまファンである8号車のコールとカラフルなペンライトが凄まじい勢いで突き上がる。一瞬にしてMAXに駆け上がる場内のテンションに、前後左右360度に向けられたメンバーの動きも、いつにも増してキレッキレだ。

続いて1号車から7号車まで、メンバーそれぞれが曲中で自己アピールする「Superstar」で、初乗車のオーディエンスにも超特急というグループを丁寧に紹介。MCではリーダーのリョウガより『4月26日発売の「超ネバギバDANCE』、オリコンデイリーチャート1位です!』と報告がなされ、会場中から『おめでとう!』の声があがる。さらにカイが『8号車もメンバーの一員なので、お互いにおめでとうございます! もう聴いてくれましたか? ダンスも完璧ですよね? 楽しむ準備はできてますか!』と煽って、お待ちかねの新曲を披露。カイの言葉に応えて客席中がコミカルな“超超ダンス"を一斉に繰り出し、サビでコール&レスポンスを炸裂させれば、ユーキのバク転もバッチリ決まって、発売したばかりとは思えない抜群の盛り上がりを見せる。曲といい歌詞といいダンスといい、ダサさとカッコよさをハイブリッドに融合したこのアッパーチューンは、今後、超特急の名刺代わりとなって、さらに彼らの勢いを加速させていくだろう。

また、真四角のステージを活かし、7人が円になってのパフォーマンスでステージを360度に取り囲む客席にアピールしたのも、この日ならでは。タイトルコールで歓声があがった「Billion Beats」ではボーカルを務めるコーイチ&タカシの美しいハーモニーが広がり、ストーリー性あるダンスが全方位に向かって展開されて、楽曲の温かさをさらにふくらみのあるものにする。そこから一転、コーイチの挑発的なラップで始まる「Turn Up!」では、ストリート色の強いR&Bから四つ打ちのエレクトロへと展開してメンバーがヘッドバンギング。ホットからクール、ソフトからハード、優しさから激しさという幅広さは超特急の大きな魅力に違いない。

しかし、なんと言っても一番の武器は、やはり8号車との一体感だ。代表曲「バッタマン」では会場を震わすほど大音量のコールが客席から湧き起こり、そんな彼らにタカシは『ご乗車ありがとうございます!』と歌詞を歌い替え。また、曲中で『みんなで日本一になりたい! 叶えるぞ!』と叫んだユースケが、続く「Burn!」で『僕たちの5周年を最高の日にしたい、ぜひこの会場に響かせてほしい!』と呼びかけると、大サビで大合唱が! 限界を超えて諦めることなく夢へ向かおうという、超特急の決意表明とも言えるリリックを歌い上げる8号車の声に囲まれた7人は、その声にジッと耳を傾け、ユースケは『みんなありがとう。大好きだ!』と絶叫。そして夢の第一歩へと踏み出させてくれた感謝を、歌声とダンスに乗せて爆発させる光景は、観る者の涙腺を緩ませてしまうほど感動的なものだった。

久々のフリーライブということで、この日のMCでは過去のフリーライブの思い出話もなされた。寒い野外で半袖で踊った、CDが全然売れなかった、念願の会場に立ったときメンバーが手紙を書いてくれた……等々、その悲喜こもごもの経験があったからこそ、そして、そこで支えてくれた8号車の声援があったからこそ、今の彼らがある。それを証明する熱い合唱にタクヤは目を潤ませていたが、彼らの夢への道のりはまだまだ始まったばかりだ。

超特急史上最大規模の全国ツアーは、4月29日の北海道わくわくホリデーホールから8月8日の東京国際フォーラム・ホールAまで足かけ5ヶ月。その最中CDデビュー日である6月10日の4日後、6月14日には初の日本武道館単独公演も決定している。しかし、それも“最終目標は東京ドーム"と公言する彼らにとっては、一つの通過点に過ぎない。『これからもみんなと一緒に超特急で、どこまでもどこまでも駆け抜けていきましょう!』とライブを締めくくったリーダーの言葉も、ひたむきな努力で道を切り開いてきた彼らの今の勢いなら、きっと現実のものになるはずだ。

■【セットリスト】

M1.超えてアバンチュール
M2.Superstar
M3.超ネバギバDANCE
M4.Billion Beats
M5.Turn Up
M6.バッタマン
M7.Burn!

■Bullet Train 5th Anniversary Tour 2017「Trans NIPPON Express」

4月29日(土) 北海道 わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
5月03日(水・祝) 大阪 大阪国際会議場 メインホール
5月04日(木・祝) 大阪 大阪国際会議場 メインホール
5月06日(土) 山口 周南市文化会館
5月07日(日) 広島 広島JMSアステールプラザ大ホール
5月12日(金) 神奈川 よこすか芸術劇場
5月20日(土) 石川 本多の森ホール
5月21日(日) 富山 高周波文化ホール
5月27日(土) 静岡 静岡市民文化会館 大ホール
5月28日(日) 岐阜 土岐市文化プラザ・サンホール
6月03日(土) 和歌山 和歌山市民会館 大ホール
6月04日(日) 京都 文化パルク城陽 プラムホール
6月14日(水) 東京 日本武道館
6月17日(土) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第二ホール
6月18日(日) 福岡 福岡サンパレス
6月24日(土) 千葉 松戸・森のホール21 大ホール
7月01日(土) 山形 酒田市民会館 希望ホール
7月02日(日) 宮城 東京エレクトロンホール宮城
7月09日(日) 三重 三重県文化会館 大ホール
7月15日(土) 香川 サンポートホール高松・大ホール
7月17日(月・祝) 愛知 名古屋国際会議場センチュリーホール
7月23日(日) 兵庫 神戸国際会館 こくさいホール
8月08日(火) 東京 東京国際フォーラム ホールA

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超特急
【ジャンル】
J-POP, ライブ

WANIMA、2万人動員のたまアリライブがDVD&Blu-rayに
Fri, 28 Apr 2017 10:00:00 +0900
DVD/Blu-ray「JUICE UP!! TOUR FINAL」告知画像 (okmusic UP\'s)

WANIMAが3月19日にさいたまスーパーアリーナにて行なった初ワンマンライブ『JUICE UP!! TOUR FINAL』の模様を収めたDVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』を6月28日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】WANIMA

WANIMA初となるこの映像作品には、ライブ本編の模様を「1106」「THANX」「リベンジ」「ともに」等全110分、計20曲を収録。さらに約40分にわたる『JUICE UP!! TOUR』ドキュメンタリー映像も収められている。

そして、この発表に合わてライブ映像の一部をダイジェストで視聴できるトレーラー映像も公開中。ぜひチェックして欲しい。

また、6月3日に開催する初の野外フリーライブ『uP!!!NEXT WANIMA〜Gotta Go!! Release Party〜』も、限定5,000人の完全招待制ということですでに応募が殺到している。参加応募受付は引き続きライブ特設HPサイトにて行っているので、要チェックだ。

■DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』トレーラー映像
https://www.youtube.com/watch?v=C3KeeaM8wXg

■DVD&Blu-ray『JUICE UP!! TOUR FINAL』

2017年6月28日発売
【DVD】
WPBL-90438〜9/¥4,000+税
【Blu-ray】
WPXL-90160/¥4,500+税
<収録内容>
01. Hey Lady
02.雨あがり
03.つづくもの?
04. Japanese Pride
05.1CHANCE
06.エル
07.昨日の歌
08.夏の面影
09.BIG UP
10.切手のないおくりもの
11.SLOW
12.終わりのはじまり
13.ともに
14.リベンジ
15.Hey yo...
16.1106
17.オドルヨル
18.いいから
19.THANX
20. For you
+JUICE UP!! TOURドキュメンタリー映像

■『uP!!!NEXT WANIMA〜Gotta Go!! Release Party〜』

6月03日(土) 東京 潮風公園 太陽の広場特設ステージ
チケット代:無料(別途チケット発券手数料がかかります。また、ご入場の際、身分証明書による本人確認をさせていただく場合があります)
募集人数:限定5,000名招待(完全招待制/枚数制限:1申込2枚まで)
■受付アドレスはこちら
https://up-now.jp/upnext

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

Plastic Tree、40作目のシングルは最新型のプラ流“雨ソング”
Fri, 28 Apr 2017 09:00:00 +0900
Plastic Tree (okmusic UP\'s)

メジャーデビュー20周年を迎えたPlastic Tree。ニューシングル「雨中遊泳」を6月21日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】Plastic Tree

バンド通算40作目となる本作。表題曲「雨中遊泳」は有村竜太朗が作詞、長谷川正が作曲が手がけ、前作「念力」のインダストリアルなサウンドからは一転、バンドの原風景のひとつと言えるシューゲイザー的サウンドアプローチをとり、有村の文学的な歌詞と相まってバンドの世界観を体現した幻想的な楽曲に仕上がった。雨にまつわる楽曲が多い彼らだが、Plastic Treeの雨ソングの決定版ともいえる楽曲に仕上がっている。

今作の初回限定盤には「雨中遊泳」のMVを収録、そして初回限定盤BとCはそれぞれ内容の異なる豪華撮り下ろしフォトブックレット仕様となっている。タワーレコード限定での予約特典として「オリジナル特大B1ポスター」がもらえるキャンペーンもスタートしているので、ぜひチェックしてみよう。

また、デビュー20周年の特別公演として、7月29日にバンド初のパシフィコ横浜公演『Plastic Tree二十周年“樹念”特別公演』を行う彼ら。この公演は『第一幕 【Plastic】things/1997?2006』と『第二幕 【Tree】songs /2007?2016』と昼、夜の2部構成になっており、内容はメジャーデビューからの前期1997年〜2006年までのアルバム、後期2007年〜2016年までのアルバムの中からそれぞれファンリクエストを募り、トップ2枚のアルバムを完全再現する。その他、次点のアルバムから楽曲をメンバーがセレクトし、バンド自身のこれまでの歴史を実演する、というもの、オフィシャルHPでリクエストを募集していたが、この度リクエストの結果も発表された。『第一幕 【Plastic】things/1997?2006』でトップとなったのは2ndアルバム『Puppet Show』。 『第二幕 【Tree】songs /2007?2016』でトップとなったのは8thアルバム『ネガとポジ』。周年ならではのメモリアルな公演になるのは間違いないので、こちらも足を運んでみよう。

■シングル「雨中遊泳」

2017年6月21日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
VBZJ-43/¥1,800+税
【初回限定盤B】
VBZJ-44/¥1,800+税
※豪華フォトブックレット仕様(初回限定盤B ver)
【初回限定盤C】(CD)
VBZJ-45/¥1,800+税
※豪華フォトブックレット仕様(初回限定盤C ver)
【通常盤】(CD)
VBCJ-30020/¥1,200+税
※初回プレス分のみにトレカ封入(全5種よりランダムで1枚封入)
<収録内容>
■CD
1.雨中遊泳
2.ユートピアベリーブルー
3.雨中遊泳(Instrumental)
■DVD ※初回限定盤Aのみ
「雨中遊泳」Music Video

◎タワーレコードオリジナル予約特典
タワーレコード全国各店/タワーレコードオンラインで期間中に対象商品(全4形態)を同時にご予約の方に「オリジナル特大B1ポスター」をプレゼントいたします。
<対象店舗>
タワーレコード全国各店/タワーレコードオンライン
<オリジナル予約特典>
全4形態を同時にご予約で…「オリジナル特大B1ポスター」
※特典は先着となりますので、締切日前でも終了となる場合がございます。
※一部店舗では特典のご用意がない場合がございます。
<予約期間>
4月28日(金)〜5月24日(水)まで
※各店の閉店時間まで
※タワーレコードオンラインは4月27日(木)23:00〜5月24日(水) 23:59までとなります。

■『Plastic Tree二十周年“樹念"特別公演 』

7月29日(土)  パシフィコ横浜
第一幕:【Plastic】things/1997?2006
第二幕 :【Tree】songs /2007?2016

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有村竜太朗、実験的な初ソロツアーを完遂
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【関連アーティスト】
Plastic Tree
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

Suchmosが全国ツアーファイナル公演で新レーベル『F.C.L.S.』ローンチを発表
Fri, 28 Apr 2017 01:30:00 +0900
『EXTRA SHOW』@新木場STUDIO COAST (okmusic UP\'s)

Suchmos(サチモス)の全国ツアー『TOUR THE KIDS』が全会場即時SOLD OUTとなり、リクエストが殺到したことから実現した『EXTRA SHOW』が4月26日(水)と27日(木)の2日間にわたって、新木場STUDIO COASTで開催された。


【その他の画像】Suchmos

正真正銘のツアーファイナル公演となった27日(木)では、2nd アルバム『THE KIDS』より、「A.G.I.T.」「PINKVIBES」「MINT」「STAY TUNE」ほか全10曲に加え、1st アルバム『THE BAY』より「YMM」「Miree」ほか全5曲、さらに未発表の新曲を含め16曲を披露し、会場に駆け付けた2,500人のファンを大熱狂の渦に巻き込んだ。

さらに、アンコールで登場したヴォーカルYONCE(ヨンス)がMCにて、新レーベル『F.C.L.S.(読み:エフシーエルエス)』の発足を発表した。なお、『F.C.L.S.』発足を記念して、7月2日(日)に日比谷野外音楽堂、7月9日(日)には大阪城野外音楽堂でのライヴを行うことも同時に発表し、ファンからは大歓声が巻き起こっていた。この2公演のチケット先行は、5月4日(木)10:00〜2017年5月10日(月)23:59までの期間、SuchmosオフィシャルHPにて予約を受け付ける。

■【Suchmosコメント】

俺たちが変わらずカッコいいと思う音楽を追求するため、そしてこれからも増えていく夢を叶えていくため、自分たちのレーベル「F.C.L.S.」を新たに立ち上げることにしました。今までのチームはそのまま、心強い旅の仲間が加わります。今日からどんな旅になるだろう。どんなことも楽しめるといいな。音楽を愛するみなさん、生まれたての「F.C.L.S.」をどうぞよろしく!広い海を見に行こう。

■「Suchmos『F.C.L.S. LIVE』」

7月02日(日) 東京 日比谷野外大音楽堂
7月09日(日) 大阪 大阪城野外音楽堂

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ













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