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ジュリアナの神・ジョン・ロビンソンが"バブル時代"を語る! 独占インタビューが公開へ
Fri, 21 Apr 2017 20:30:00 +0900
ジョン・ロビンソン (okmusic UP\'s)

バブル時代、「トキオーーーー!」のシャウトで一世を風靡したジュリアナの神・ジョン・ロビンソンの独占インタビューがmu-mo stationで公開された。

【その他の画像】JOHN ROBINSON

就職先は一流企業。高給が当たり前。ハイブランドを身に纏い、愛車はスーパーカーと、今では考えられないような贅沢三昧ができた1980年代後半から1990年代初頭の超好景気といえば"バブル時代"。

夜な夜な若者たちが集うディスコにはワンレン・ボディコンの美女たちが「お立ち台」でゴージャスな羽付き扇子を振り回して踊り狂う、なにもかもが華やかだったバブル時代の伝説的ディスコ・ジュリアナ東京で、引く手多数だった人気DJがジョン・ロビンソンだ。

インタビューでは『バブル時代がどれだけハチャメチャだったのか』の問いに、『バブル時代のジュリアナ東京はボディコン姿の女の子たちがお立ち台に立って踊っているのが日常だったんだ。ある日の夜、一人の男がお立ち台によじ登ってきたことがあって。なんと彼は洋服を全部脱ぎ捨てて、全身素っ裸になってお立ち台からダイブしたんだよ! 僕たちはその後、彼を見ることは二度となかったね。今でも僕は全裸の彼がどうやって家に帰ったのか気になっているよ』と驚きのエピソードを語っている。

ジョン・ロビンソンは他にも、『ディスコでお馴染みの「TOKYO,GO!」はどうやって作られたのか』『これから先、挑戦してみようと思っていることは?』『まさかの「2020年・・・」!?』といった質問にも答えている。バブル時代を体験した方も、当時を知らない方も、ぜひチェックしてみてほしい。

【関連リンク】
「ジョン・ロビンソン独占インタビュー」(mu-mo station)
「今年の春はバブルな気分で」(mu-moショップ)
バブル期のディスコ“JULIANA’S TOKYO”が一夜限りの復活
DOBERMAN INFINITY、メキシコで撮影した「DO PARTY」MVを公開

【関連アーティスト】
JOHN ROBINSON
【ジャンル】
ダンス/ハウス/テクノ

アンティック-珈琲店-、2017年夏開催『SUMMER DIVE』で2008年のセトリを再現!
Fri, 21 Apr 2017 20:00:00 +0900
「キミたちに届けたいラフ・ソング」@渋谷クラブクアトロ (okmusic UP\'s)

アンティック-珈琲店-が渋谷クラブクアトロで行なった東名阪ライブハウスツアー『キミたちに届けたいラフ・ソング』のファイナル公演にて、恒例の夏の風物詩ライブ『SUMMER DIVE』の開催が発表された。

【その他の画像】アンティック-珈琲店-

8月13日に行なわれる『SUMMER DIVE』は、昼の部、夜の部と一日2公演開催。昼の部は"復刻「SUMMER DIVE」〜from 2008.8.30 in 横浜赤レンガ倉庫〜"と題し、2008年8月30日の横浜赤レンガ倉庫でのセットリストを再現して行なうと公言! 夜の部はメンバー5人が出逢ってから10年が経ち、活動していく中での喜怒哀楽の気持ちを音楽にのせ、"「SUMMER DIVE NEO」〜夏飛 hot night dance party〜"として、夏の暑さを吹き飛ばすくらい熱いセットリストを披露するとのこと。

この夏は是非、10年前と現在両方のアンティック-珈琲店-を体感してほしい。

Photo by 小林裕和

■『SUMMER DIVE』

『ANCAFESTA\'17復刻「SUMMER DIVE」〜from 2008.8.30 in 横浜赤レンガ倉庫〜』
8月13日(日) 東京 品川インターシティホール
開場14:15/開演15:00

『ANCAFESTA\'17「SUMMER DIVE NEO」〜夏飛 hot night dance party〜』
8月13日(日) 東京 品川インターシティホール
開場18:15/開演19:00

<チケット>
・VIPニャッピー指定席(通し券)¥21,600(D別)
・指定席¥5,400(D別)
・後方立見¥3,900(D別)
※3歳以上有料、2歳以下膝上可(ただし、お席が必要な場合は有料)

◎VIPニャッピー指定席(通し券)
・最前より5列目を確保
・オリジナルピクチャーチケット
・各メンバーソロショットチェキ5枚セット付
・プレミアムVIP Tシャツの配付(フリーサイズになります)
・プレゼントは昼公演終了後、ニャッピーより手渡しいたします。

【関連リンク】
アンティック-珈琲店- オフィシャルHP
アンティック-珈琲店-、アルバムリリースイベントは未来を願うハッピーで“ニャッピー”な一日に
アンティック-珈琲店-、「熱くなれ」MVで裸の付き合い!?
アンティック-珈琲店-、ニューシングルで大黒摩季の大ヒット曲「熱くなれ」をカバー

【関連アーティスト】
アンティック-珈琲店-
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, ライブ

INKT、ファンと共に作り上げた「Break down」MVを公開!
Fri, 21 Apr 2017 19:30:00 +0900
INKT (okmusic UP\'s)

現在47都道府県ツアーを開催中のINKTが、5月3日リリースのニューアルバム『square』の中から「Break down」のMVを公開した。

【その他の画像】INKT

このMVはツアー中のライブ会場で撮影されたもので、INKTの公式インスタグラムではその制作過程の一部も公開されており、"ファンと共に作り上げるMV"という彼らの想いが詰まった作品になっている。

4月25日からは、iTunesにてニューアルバム『square』の予約と「Break down」先行ダウンロードも決定。さらに、ニューアルバム『square』にランダムで特典(おまけ)が付属することも発表された。

特典(おまけ)は全10種類で、アルバム5枚に1枚ほどの確率でランダムに1枚ずつ入っているとのことなので、ファンには是非ゲットしてもらいたいものだ。

アルバムリリース日の5月3日(水・祝)夜には、インスタグラム公式アカウントのインスタライブにて「square同時視聴会」も開催予定。ワクワクする企画が目白押しなINKTの動向から今後も目が離せない。

■INKT インスタグラム公式アカウント
https://www.instagram.com/inktagrum/

■【KOKI コメント】

僕らだけでは完成しなかった「Break down」のMV。
撮影時会場にいたファンのみんな、応援してくれたみんな、助けてくれたスタッフがいたからこそ作ることが出来た最高のMVが完成しました。
僕らにとっても、ファンのみんなにとっても、これからかけがえないのない作品にどんどん成長してもらうため、これからも様々なことに1つずつ全力で挑んでいきます。よろしくお願い致します。

■「Break down」MV
https://youtu.be/rYmuWVQggAA

■「INKT LIVE HOUSE TOUR 2017」

4月22日(土) 神奈川・川崎Serbian Night
4月23日(日) 静岡・Sunash
4月29日(土) 福井・CHOP
4月30日(日) 京都・GROWLY
5月03日(水・祝) 和歌山・CLUB GATE
5月04日(木・祝) 兵庫・神戸 music zoo KOBE太陽と虎
5月06日(土) 滋賀・B-FLAT
5月07日(日) 奈良・NEVER LAND
5月13日(土) 愛知・名古屋ell.FITS ALL
5月14日(日) 長野・LIVE HOUSE J
5月20日(土) 新潟・Live Hall GOLDEN PIGS RED STAGE 
5月21日(日) 東京・渋谷CHELSEA HOTEL
5月27日(土) 三重・四日市 Club Chaos
5月28日(日) 岐阜・Yanagase ANTS
6月03日(土) 徳島・club GRINDHOUSE
6月04日(日) 高知・X-pt.
6月06日(火) 愛媛・松山サロンキティ
6月07日(水) 香川・高松DIME
6月09日(金) 岡山・CRAZYMAMA 2nd Room
6月10日(土) 鳥取・米子 AZTiC laughs
6月11日(日) 島根・松江 AZTiC canova
6月13日(火) 山口・LIVE rise SHUNAN
6月15日(木) 佐賀・佐賀GEILS
6月17日(土) 熊本・熊本 B.9 V2
6月18日(日) 長崎・Studio Do!
6月20日(火) 鹿児島・SR HALL
6月22日(木) 宮崎・SR BOX
6月24日(土) 大分・DRUM Be-0
6月25日(日) 福岡・DRUM Be-1
7月02日(日) 沖縄・Output 沖縄
7月08日(土) 北海道・札幌COLONY
7月16日(日) 大阪・OSAKA MUSE
7月17日(月・祝) 広島・SECOND CRUTCH
7月22日(土) 宮城・HooK SENDAI
7月23日(日) 東京・SHIBUYA CLUB QUATTRO 

【関連リンク】
INKT オフィシャルHP
INKT、約2年半ぶり待望のフルアルバムをリリース!
INKT、ツアーファイナルで初の47都道府県ツアーを発表
INKT、1年半ぶりとなる3rdミニアルバムを9月にリリース

【関連アーティスト】
INKT
【ジャンル】
ジャパニーズロック

布袋寅泰、35周年アニバーサリー映像作品より「8 BEATのシルエット」ライブ映像を公開
Fri, 21 Apr 2017 19:00:00 +0900
布袋寅泰 (okmusic UP\'s)

布袋寅泰が、3月29日に発売となった35周年アニバーサリーライブBlu-ray&DVD『Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜』より「8 BEATのシルエット」のライブ映像を公開した。

【その他の画像】布袋寅泰

「8 BEATのシルエット」は最新シングルであり、35周年アニバーサリーイヤーのテーマソング的楽曲。躍動感あふれるサウンドと自身が歩んできた道のりを綴ったリリックはファンを魅了し、最新アンセムとして各地のライブで爆発的な盛り上がりを見せてきた楽曲だ。

現在行なっているユーロツアー後は、5月のアジアツアー、ファンクラブ限定ライブ「bc only」、ズッケロの初のジャパンライブへのゲストなど、留まらず走り続ける布袋の動きに要注目!

■「8 BEATのシルエット」Maximum Emotion Tour〜The Best for the Future〜 ver.
https://youtu.be/Y3AocdcKYvk

■Blu-ray&DVD『Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜』

発売中
【Blu-ray】
価格:¥5,900+税
【DVD】
価格:¥4,900+税
<収録曲>
01.POISON
02.BEAT EMOTION
03.NO.NEW YORK
04.BE MY BABY
05.SERIOUS?
06.SURRENDER
07.ラストシーン
08.WILD LOVE
09.WANDERERS
10.Stereocaster
11.ESCAPE
12.8 BEATのシルエット
13.C\'MON EVERYBODY
14.Dreamin\'
15.SCORPIO RISING
16.TEENAGE EMOTION
17.スリル
18.Partigiano Reggiano(with Zucchero)
19.Ti Voglio Sposare(with Zucchero)
20.Iruben me(with Zucchero)
21.ホンキー・トンキー・クレイジー
22.バンビーナ
23.LONELY★WILD
24.DEAR MY LOVE

【関連リンク】
布袋寅泰 オフィシャルHP
布袋寅泰、最新ライブ映像作品より「Iruben Me(with Zucchero)」を公開
布袋寅泰、35周年を記念した日本武道館公演が映像作品&CD化!
布袋寅泰、全開の「POISON」ライヴ映像をGYAO!で1週間限定公開!

【関連アーティスト】
布袋寅泰
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Bentham、4月29日に"激しい飴"を降らすフリーライブを開催!?
Fri, 21 Apr 2017 18:30:00 +0900
Bentham飴ダス (okmusic UP\'s)

Benthamが4月12日にリリースしたシングル「激しい雨/ファンファーレ」にかけて、4月29日(土)に日本のどこかで"激しい飴"を降らすフリーライブの開催が決定した。

【その他の画像】Bentham

現在、Benthamの公式Twitterで発表されているのは、4月29日(土)に日本のどこかでBenthamがフリーライブを開催することと、メンバーの須田の顔をコラージュした台風が日本のどこかに向かっている、アメダスを模した「#Bentham飴ダス」の画像のみ。

開催場所やフリーライブの他に何が開催されるのかは、Bentham公式のTwitterで「#Bentham飴ダス」と共に毎日更新され、徐々に発表される予定。ぜひチェックしよう!

■シングル「激しい雨/ファンファーレ」

発売中
【ライブ映像DVD付き盤】(CD+DVD)
PCCA.04496/¥1,836(税込)
※DVDはライブ映像収録予定
【通常盤】(CD)
PCCA.04497/¥1,296(税込)
【Bentham屋限定盤】(CD)
PCCA.00048/¥1,500(税込)
※7インチEPサイズ紙ジャケット仕様
<収録曲>
1,激しい雨
2,ファンファーレ
3,NEW WORLD

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Bentham
【ジャンル】
ジャパニーズロック

BIGBANG・SOLが追加公演を発表! 海外アーティスト史上初となるスタジアムツアーに!
Fri, 21 Apr 2017 18:00:00 +0900
SOL (okmusic UP\'s)

BIGBANGのSOLが、先日発表された『SOL JAPAN STADIUM TOUR 2017』の追加公演の開催を発表した。

【その他の画像】SOL

7月8日(土)・9日(日) の千葉・ZOZOマリンスタジアムに8月5日(土)・6日(日) の神戸・ほっともっとフィールド神戸が加わり、全2都市4公演、14万人を動員する見込み。ソロとして最大規模のステージとなることはもちろん、海外アーティストとしても史上初の快挙となるスタジアムツアーになる。

チケット争奪戦が早くも予想されるこの『SOL JAPAN STADIUM TOUR 2017』は、BIGBANGのオフィシャルファンクラブに4月24日(月)23:59までに入会(=入金)するとファンクラブ第2弾チケット先行抽選予約に申し込み可能ということなので、ファンの方は早めのファンクラブ入会をお勧めしたい。

■オフィシャルファンクラブ「VIP JAPAN」
https://vip.fc.avex.jp/

■『SOL JAPAN STADIUM TOUR 2017』追加公演

7月08日(土)  ZOZOマリンスタジアム
7月09日(日)  ZOZOマリンスタジアム
8月05日(土)  ほっともっとフィールド神戸(追加公演)
8月06日(日)  ほっともっとフィールド神戸(追加公演)

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第2期ドゥービーズを率いたマイケル・マクドナルドの初ソロ作『思慕(ワン・ウェイ・ハート)』はAORの傑作
Fri, 21 Apr 2017 18:00:00 +0900
『If That\'s What It Takes』(’82)/Michael McDonald (okmusic UP\'s)

「ロング・トレイン・ランニング」や「チャイナ・グローブ」などの大ヒットを持つドゥービー・ブラザーズは、トム・ジョンストンとパット・シモンズのツートップを中心にして、カントリーロックからハードなアメリカンロックまで幅広いサウンドで勝負したグループだった。75年にトム・ジョンストンが健康状態の悪化で休業を余儀なくされたため、急遽代役として呼ばれたのがスティーリー・ダンのメンバー、マイケル・マクドナルドである。彼の参加でグループの音楽は、それまでの骨太で田舎風のロックから、AOR寄りの都会的なサウンドになった。75年の『スタンピード』までの第1期と76年の『ドゥービー・ストリート』以降の第2期では、違うグループになったと言ってもいいだろう。今回は第2期ドゥービーズを率い大成功へと導いたマイケル・マクドナルドが82年にリリースし、全米チャート6位まで上昇した彼の初ソロアルバム『思慕(ワン・ウェイ・ハート)(原題:If That’s What It Takes)』を取り上げる。

【その他の画像】The Doobie Brothers

■70年代前半は「自然」と「のんびり生きる」がキーワード

50年代から60年代にかけて高度成長を続けてきた日本が抱えていた、川や大気の汚染と各種公害が大きな社会問題となり、70年代に入ると自然を大切にする風潮が世界的に広がっていく。ポピュラー音楽の分野にもその影響は広がり、田舎やのんびりした生活を反映したカントリーロックに大きな注目が集まることになる。アメリカではイーグルス、リンダ・ロンスタット、ニッティ・グリッティ・ダート・バンド、イギリスではリンディスファーン、フェアポート・コンヴェンション、ブリンズレー・シュウォーツなどが人気となっていた。

■スティーリー・ダンからドゥービー・ブラザーズへ

そんな中にあって、ドゥービー・ブラザーズはカントリー的なものからハードロック的なものまでこなす幅広いサウンドで一時代を築いたグループであった。71年のデビュー作『ドゥービー・ブラザーズ・ファースト』から75年の『スタンピード』まで、アルバムをリリースするたびに確実に力を付け、ウエストコーストロックだけにとどまらず、もはやアメリカを代表するグループに成長していた。

彼らの人気が絶頂期を迎えようとしていた頃、リーダーのトム・ジョンストンが健康状態の悪化で休業を余儀なくされ、解散が囁かれていた時にジョンストンの代わりとして呼ばれたのが、当時スティーリー・ダンのメンバーであったマイケル・マクドナルドだ。フォーク、カントリー、ロックなどをバックボーンに持つメンバーが集まっていたドゥービーズであるが、マクドナルドはソウル音楽が大好きで、スティーリー・ダン時代に都会的なアレンジを学んだその経歴は、ドゥービーズの新しい血となるのである。

彼の加入後にリリースされた『ドゥービー・ストリート(原題:Takin’ It To The Streets)』(‘76)で、早速彼の才能が発揮される。彼ならではのソウルテイストに加え、キーボード奏者としてのハイレベルのプレイにも注目が集まった。それまでのドゥービーズはギター中心のロックであったのに、一転してキーボードがメインになるのだから不思議なものである。体調不良のトム・ジョンストンがイニシアティブをとったドゥービーズらしい曲が、逆に浮いてしまうという皮肉な結果となった。

その後もドゥービー・ブラザーズは、『運命の掟(原題:Livin’ On The Fault Line)』(‘77)や『ミニット・バイ・ミニット(原題:Minute By Minute)』(’78)など、AOR路線での力作をリリースし、特に後者は70年代後半のアメリカンロックを代表する名作と言えるほどの出来栄えとなった。新参者でありながらも、リーダーシップを取ることでマクドナルドは成長を続けていたのである。

■ドゥービー・ブラザーズの解散とソロ活動

『ミニット・バイ・ミニット』に収録された「ホワット・ア・フール・ビリーブス」が全米チャート1位(マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスの共作)となりグラミー賞も獲得し、ドゥービーズはアメリカンロッカーとして頂点に立つ。しかし、ハードなツアーや新作のプレッシャーなどからグループは疲弊し、結局82年の『フェアウェル・ツアー・ライブ』を最後に解散するのである。しばらくして再結成はするのだが、それはある意味で同窓会みたいなものなので、実質ドゥービーズのアルバムはここまでと考えるべきである。

■本作『思慕(ワン・ウェイ・ハート)』について

ドゥービーズが解散するとは言っても、マクドナルドの仕事ぶりは充実しており、ソロアルバムを作るのは当然の流れであった。特に70年代中頃からはフュージョン/AORが流行し、マクドナルドの音楽性が時流にマッチしているのは明らかであったから、ソロ作のリリースは各方面から切望されていたのだ。

本作が82年にリリースされると、チャートを駆け上がり6位まで上昇したわけだが、確かに収録された10曲はどれも素晴らしく、80年代を代表するAOR作品の一枚となった。AOR/フュージョン系の傑作は76〜78年にリリースが集中していて、ボズ・スキャッグス『シルク・ディグリーズ』(‘76)、ネッド・ドヒニー『ハード・キャンディ』(’76)、ジョージ・ベンソン『ブリージン』(‘76)、マイケル・フランクス『スリーピング・ジプシー』(’77)などが知られるが、マクドナルドは80年代になっても安易に打ち込みを使わず、人力での演奏にこだわったことが、70年代の名盤群と肩を並べるほどの仕上がりになったのだと僕は思う。

バックを務めるのはトトの面々をはじめ、ベースプレーヤーではクインシー・ジョーンズの秘蔵っ子、ルイス・ジョンソンとドゥービーズの同僚で敏腕セッションマンでもあるウィリー・ウィークス。ドラムにはスティーブ・ガッド。ギターはディーン・パークス、ロベン・フォードら。他にもトム・スコット、グレッグ・フィリンゲインズなど一流どころが参加している。バックヴォーカルもケニー・ロギンス、クリストファー・クロス、ブレンダ・ラッセルらが彼の初ソロアルバムに花を添えている。

彼はこの後、ソロ作を何枚かリリースしたり、ドゥービーズの再結成に加わったりもするが、本作を超える作品は作れていない…。と思っていたら、2000年以降になってモータウンにオマージュを捧げたカバーアルバム『モータウン』(‘03)と『モータウン2』(’04)が出た。この2枚はモータウン好きもそうでない人も楽しめる秀逸なノーザンソウル作品である。2008年には続編となる第3弾『ソウル・スピーク』をリリース、まだまだ枯れていないことを証明してみせた。

【関連アーティスト】
The Doobie Brothers, Michael McDonald
【ジャンル】


【連載コラム】稚菜、ドラマ「恋がヘタでも生きてます」の主題歌をカバー
Fri, 21 Apr 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

【その他の画像】稚菜

第102弾カバー曲は
私の尊敬するシンガーソングライター
秦基博さんの「Girl」
「恋がヘタでも生きています」の主題歌です。
昔から聴いていた曲。
秦さんの歌詞の世界観は凄く独特でじっくり何度も聴きたくなる。
そして何よりもずっと聴いていたい、大好きな歌声。
今回歌わせてもらいました、是非聴いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=ObIlk7pyXlM&feature=youtu.be

人それぞれ好きなもの苦手なもの。
必ず色々あると思う。
…では、〜恐怖症、というものは誰でも持っているものなのだろうか?
私は、あります。
というか、小さい頃は平気だったのに大人になってからダメになってしまったり、実はこれ苦手だったんだな…と気付かされる事が多くなった気がする。

いくつかあるけれど、私の一番は着ぐるみ。
「…え!?笑」と必ず言われます。笑
決して嫌いじゃないんです。
可愛いな、って思います。
…遠くで見ている分には。笑
でも、近くに来られるとダメなんです。
こう思う様になったきっかけは多分1年くらい前のつい最近のお話。
ライブハウスの同じ共演者に、着ぐるみがDJをしているバンドさんがいて。
お互い出番が終わり、私が楽屋に戻った所、その着ぐるみさんだけが直立不動の体制で壁際に立っていました。
狭い部屋の通路、その方の前を通った時、顔だけ動かしながらずっとガン見されていまして。笑
表情が全く変わらない大きな物体にこんなに見つめられるのって結構ホラーなんですよ…?笑
そこから苦手意識がかなり強くなってしまい、着ぐるみを近くで見ると平然としてはいるけれど逃げ出したくなるくらい恐怖を覚えるし、冷や汗をかく様になってしまいました。

…でもよくよく考えると、昔から苦手意識は少なからずあった様な気がする。
本当の根本の原因は、保育園に通っていた頃の節分イベントかもしれません。
大人が鬼のお面をつけて子供を追いかけ回す儀式。
凄く怖かったんでしょう、一目散に逃げて一人部屋に閉じこもっていた記憶が今でも鮮明に思い出せるんですよね。笑
その証拠に、泣きじゃくって先生に抱っこされている集合写真がアルバムに貼ってあります。笑
多分発端はそこでしょう。
子供からすれば大人は大きい存在。
そんな大きな物体に追いかけられでもしたら、それこそ心の奥底に恐怖心が芽生えて刻み込まれるのは当たり前っちゃあ当たり前なのかもしれませんね。

完全に着ぐるみが苦手だ、と気付いたのはつい最近ですが、昔から某テーマパークに行っても自分から写真撮りに行ったりしないのはそこから来ているのかもしれません。
生活上、常に身近に存在するものではないから助かっていますが。笑
何気ない事が子供にとっては大きな事になり得ますので、
皆さん、今後子供と接する時には十分気を付けてあげてくださいね。笑

【関連アーティスト】
稚菜
【ジャンル】


「RECORD STORE DAY」、いよいよ全世界同時開催&東京都内でスタンプラリー実施決定!
Fri, 21 Apr 2017 17:00:00 +0900
スタンプラリー告知画像 (okmusic UP\'s)

いよいよ4月22日(土)に「RECORD STORE DAY」が全世界同時開催される。

【その他の画像】

「RECORD STORE DAY」とは、“レコードショップに出向き、アナログレコードを手にする面白さや音楽の楽しさを共有する”年に一度の祭典。2008年4月19日にアメリカでキックオフ、アメリカやイギリスをはじめ、今や全世界23か国以上で同時開催されている。

日本国内のアーティストのみならず、輸入盤も魅力的なラインナップで限定アナログレコードやカセット、CDなど数多くの作品がリリース。プレイベントや前夜祭、アフターパーティーなど、RECORD STORE DAY当日はもちろんのこと、世界各地でRECORD STORE DAYを挟んだ多種多様なイベントが開催されている。また全国各地のFMラジオ局でもRECORD STORE DAYの特番や中継なども実施。その他、国内リリースやインストアイベントをはじめとする各種イベント、アーティストのコメント等も随時更新! 詳しくは、「RECORD STORE DAY JAPAN」のオフィシャルHPをチェックしてほしい。

■【スタンプラリー概要】

東京都内のRECORD STORE DAY参加店舗全店にて、豪華プレゼントが当たるスタンプラリーを実施!

(1)RECORD STORE DAY当日対象店舗にて、購入金額に関わらず、RSD対象商品を含む店舗で販売れている商品をご購入いただいた方に、店舗ごとにスタンプ(店印)を応募台紙に押印。
(同一店舗、同一チェーン店のみのスタンプ(2店舗以上)は無効です)
(2)3店舗以上買い回りをしていただいたお客様は対象店舗にてスタンプラリー台紙を回収。
(3)後日抽選の上、素敵な景品をプレゼント!

<景品>
(1)防水仕様のポータブルBluetoothスピーカー Ultimate Ears ワイヤレススピーカー「UE WONDERBOOM」6台
(2)QUINTET ヘッドフォン VOYAGE 3台
(3)ION Audio Compact LP <Burgundy> 3台
(4)ディスクユニオン ポスター 5枚
(5)リフト・アダプター 6色1セット 5名様

※輸入盤など一部強風の影響で商品遅延が出ています。なにとぞご了承くださいませ。

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YUKIの楽曲「ドラマチック」が映画『ピーチガール』の劇中曲に
Fri, 21 Apr 2017 17:00:00 +0900
映画『ピーチガール』 (okmusic UP\'s)

YUKIの楽曲「ドラマチック」が、5月に公開される映画『ピーチガール』の劇中曲として起用されることがわかった。

【その他の画像】YUKI

映画『ピーチガール』は上田美和原作による累計発行部数1,300万部を超える人気漫画が映画化されたもので、山本美月、伊野尾慧(Hey!Say!JUMP)等が出演し、5月20日に全国で公開されるこの春要注目の作品だ。

劇中曲で起用されるYUKIの「ドラマチック」は2005年にリリースされたシングルで、蔦谷好位置が作曲をつとめた楽曲。なお、映画『ピーチガール』の音楽は蔦谷好位置が担当している。

■映画『ピーチガール』オフィシャルHP
http://peachgirl-movie.jp/

■『YUKI concert tour “Blink Blink"2017』

4月29日(土・祝) 広島グリーンアリーナ
5月13日(土) マリンメッセ福岡
5月14日(日) マリンメッセ福岡
5月20日(土) 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ(グランディ・21)
6月07日(水) 日本ガイシホール
6月08日(木) 日本ガイシホール
6月24日(土) 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月01日(土) 横浜アリーナ
7月02日(日) 横浜アリーナ
7月08日(土) 大阪城ホール
7月09日(日) 大阪城ホール
7月22日(土) 函館アリーナ
7月23日(日) 函館アリーナ

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【ジャンル】
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Mr.Childrenの新曲「himawari」がベストセラー小説『君の膵臓をたべたい』実写映画主題歌に決定
Fri, 21 Apr 2017 16:30:00 +0900
映画『君の膵臓をたべたい』 (okmusic UP\'s)

2017年夏、実写映画として公開となるベストセラー小説『君の膵臓(すいぞう)をたべたい』の主題歌がMr.Childrenの楽曲「himawari」に決定した。

【その他の画像】Mr.Children

映画に寄り添うような楽曲へと仕上がった主題歌「himawari」の情感溢れるメロディが、感動のラストを彩る。

小栗旬の演じる【僕】が、いま何を想っているのか、どう過去をふり返るのか、それを歌で表現するとしたら、どの世代も共感できるアーティストは一体誰なのか…と思案した制作陣が、Mr.Childrenへ真っ先に連絡したことがきっかけで、このコラボが実現した。

原作者・住野よるは、主題歌「himawari」を聞いて『桜良(さくら)をヒロインとしたこのお話の主題歌に夏の花のタイトルがついていたことに想像を悠々に超えられた感覚があった』と語り、楽曲に映画全体を包み込むような印象を受け、『とても幸せ』とコメント。映画版で描かれている12年の時を超えた桜良と【僕】の物語に『桜が散ってもその先に足を踏み出さなくてはならない、主人公やこの映画を観た全ての人にとってとても重要な曲になると感じています』と原作と映画を繋ぐ楽曲を絶賛。

一方、桜井和寿(Mr.Children)は、楽曲制作において本作との出会いを『自分の想像を超え、また新しい力を与えてくれるものでした。この映画に、物語に感謝です。』とコメントを寄せた。

また、制作された楽曲は映画のエンディングで【僕】からヒロインの桜良に宛てたアンサーソングのように、物語の最後を締めくくる。エモーショナルで、Mr.Childrenらしい優しさを帯びた楽曲は、今を生きる全ての人々の心を揺さぶることだろう。

(C)2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
(C)住野よる/双葉社

■『君の膵臓をたべたい』公式HP
http://kimisui.jp/

■【各関係者よりコメント】

■桜井和寿(Mr.Children)
この物語の中にある苦しい程の美しさ、強さ、優しさ、残酷さ
それらを包み込みながらも
更に拡がりを持って押し出していける、
そんな音を探して探して、やっとのこと辿り着いた曲は、
自分の想像を超え、また新しい力を与えてくれるものでした。
この映画に、物語に感謝です。

■住野よる(『君の膵臓をたべたい』原作者・住野よる)
自分や自分の書いたお話がMr.Childrenさんと関わる日が来るなんて思ってもみませんでした。映画にとって主題歌はもの凄く大事なものだと思います。たとえば映画に対する評価をひっくり返してしまうような重要性を持っているものではないかと。そんな主題歌に、今回Mr.Childrenさんが映画全体を包み込むようなスケールの楽曲を提供してくださったこと、本当に「君の膵臓をたべたい」は幸せだなと思っています。楽曲のタイトルが「himawari」、桜良(さくら)をヒロインとしたこのお話の主題歌に夏の花のタイトルがついていたことに想像を悠々と超えられた感覚があったのですが、それ以上に、桜が散ってもその先に足を踏み出さなくてはならない、主人公やこの映画を観た全ての人にとってとても重要な曲になると感じています。

■【作品概要】

タイトル:君の膵臓をたべたい      
公開:7月28日(金)          
原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 
監督:月川 翔
脚本:吉田智子
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー   
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地
北川景子/小栗 旬

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Mr.Children
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EINSHTEIN、初のデジタル配信限定EP「19’s MAP」がついにリリース!
Fri, 21 Apr 2017 16:00:00 +0900
EINSHTEIN (okmusic UP\'s)

ティーンエイジャーラッパーのEINSHTEINが、自身初となるデジタル配信限定EP「19’s MAP」を4月21日(金)にリリースした。

【その他の画像】EINSHTEIN

2013年に開催された『第4回高校生RAP選手権』本選で見事BEST4に輝き、その後急激に人気を集めているEINSHTEIN。翌年行なわれた『第5回高校生RAP選手権』にも出場し、当時絶対王者と言われていたT-PABLOWに勝利するなど大きな話題を呼んでいた。

その後にリリースしたDJ BA×EINSHTEINの楽曲「This Love」や「SHU BE DO BA」がiTunes HipHopチャートで1位を獲得するなど、いま日本で“最もHOTなティーンエイジャー”の1人だ。

今回リリースしたEP「19’s MAP」は、iTunes総合チャートで初登場4位(日本人アーティストとしては1位)を獲得。2016年にYouTubeで公開されたMVが20日間で25万回再生を超えた「1210 - I Need You -」をリード曲に、人気楽曲「This Love」のリミックス「This Love - 2017 Remix」を含む全5曲を収録。

また、4月20日からは収録楽曲「Start」のMVがYouTubeで公開開始。学校を舞台に春らしい“新たな始まり”を感じさせる切な系のMVとなっている。2017年は映画「唾と蜜」で主演を務めるなど、俳優としてもマルチな才能を発揮しているEINSHTEIN。その甘いマスクと美声に“胸キュン”することは間違いない。

■配信限定EP「19’s MAP」

配信中
FMCD-015/¥900(配信サイトにより変動あり)
収録曲:5曲

■「1210-I Need You-」MV
https://youtu.be/QdGAzEIhVj0

■「START」MV
https://youtu.be/zoDzRyQX7xA

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RIZE、待望の全国ツアー初日公演にて初の武道館公演開催を発表!
Fri, 21 Apr 2017 15:00:00 +0900
『RIZE TOUR 2017

結成20周年のアニヴァーサリー・イヤーを迎えたRIZEの全国ツアー『RIZE TOUR 2017 “RIZE IS BACK"』が、4月20日に開幕を迎えた。

【その他の画像】RIZE

ツアー初日の会場となったのは、東京・下北沢CLUB Que。彼らにとって古くから馴染み深いライヴハウスである。なにしろRIZEとしての初ライヴが行なわれたのがこの会場だ。その際の動員数はわずか5人。その5人のなかに、のちにこのバンドに名を連ねることになるNAKAとU:ZO、そしてKenKenが含まれていた。つまりCLUB Queは、このバンドにとって聖地のような場所。ここでの二夜にわたるRIZEオフィシャルファンクラブ(RIZER\'S CLUB)会員限定公演が、年間を通じての長いツアーの起点となる。6月下旬まで続く『春季爆雷』と9月から始まる『秋季爆雷』のトータル公演数は40本にも及ぶ。この夜、その最初の目撃者となったのは、プラチナ・チケットを手に入れた250人の強運の持ち主だった。

開演時刻に場内が暗転し、RIZER(=RIZEファンの総称)たちの前にJESSE(Vo/Gt)、金子ノブアキ(Dr)、KenKen(Ba)、そしてもはやこのバンドに欠かせない存在となったサポートギタリストのRIOが登場。まず聞こえてきたのはJESSEの『RIZE IS BACK!』という言葉。場内はすぐさま極上の一体感に包まれ、人の波が激しく揺れる。その瞬間、誰もがこの夜のライヴが素晴らしいものになることを確信した。

『始まったぜ! 俺らが初めてライヴした場所!』『RIZE IS BACK! どこに行ってたわけでもないし、いなくなってたわけでもない。ただ、?帰ってきました!"って手ぇ揚げたらどうなるかなと思って』『さり気なく20周年、始めようと思うぜ。この1年よろしく!』

過去20年間を彩ってきたキラー・チューンが連発される狭間に、JESSEは笑顔で客席を挑発する。ライヴ自体は新旧のナンバーを取り混ぜながら、加速度を付けながら進み、アンコールの際にはさらなる驚きが待っていた。ふたたびステージに登場したJESSEは、観衆にまず『前回のツアーの時、クリスマス・プレゼントがあるって言ったのを憶えてる?』と問いかける。それだけで良い知らせを予感したRIZERたちが歓喜の声をあげるなか、彼の口から告げられたのは、12月20日という日付、そして日本武道館という場所。

JESSEは『日の丸の下でやるのが夢だった』と語り、『ライヴハウスとは掛け離れた場所で、RIZEとRIZERが続けてきたことの証拠を、日本に見せるチャンス』という言葉も聞こえてきた。

12月20日、武道館という約束の場所で、始動から20年にわたり走り続けてきたRIZEが、最大の節目を迎えることになる。そして彼の言葉通り、そこで彼らとRIZERが築き上げてきたものが、日本という国に見せつけられることになる。まさに歴史的というべきこの一夜を見逃すことは、このバンドに共感をおぼえてきた人たちにとって人生最大級の後悔になるに違いない。是非、武道館という大舞台で最良の瞬間を彼らと分かち合ってほしい。

photo by WATARU UMEDA

■『RIZE TOUR 2017 "RIZE IS BACK"』

12月20日(水) 東京・日本武道館
OPEN 17:30 / START 18:30
<チケット(前売)>
・Exclusive Pack GOLD (Arena Standing )¥10,800(税込/送料別)※限定500個(FCのみの販売)
・Exclusive Pack SILVER(1F Center Seat )¥10,800(税込/送料別)※限定500個(FCのみの販売)
《Exclusive Pack 内容》
20年間のレプリカPASS、武道館公演PASS(公開RH用)、フラッグ、メモリアルチケット

・アリーナスタンディング ¥5,400(税込)
・1Fスタンド指定席 ¥5,400(税込)
・2Fスタンド指定席 ¥5,400(税込)
※YOUTH割:18歳の以下の方は1,000円キャッシュバック(当日要身分証明書)
※未就学児以下は入場不可
http://fannect.jp/rize/

■『RIZE TOUR 2017 "RIZE IS BACK" 春季爆雷』

4月21日(金)  東京 下北沢QUE(FC限定)
4月24日(月)  北海道 旭川CASINO DRIVE
4月25日(火)  北海道 札幌PENNY LANE24
4月27日(木)  北海道 帯広MEGA STONE(D無)
5月01日(月)  宮城 石巻BLUE RESISTANCE
5月08日(月)  兵庫 神戸チキンジョージ
5月09日(火)  鳥取 米子laughs
5月11日(木)  山口 周南RISING HALL
5月13日(土)  長崎 DRUM Be-7
5月14日(日)  熊本 B.9 V1
5月16日(火)  広島 広島クラブクアトロ
5月18日(木)  京都 MUSE
6月10日(土)  滋賀 U-STONE
6月11日(日)  奈良 NEVERLAND
6月13日(火)  岐阜 Club G
6月23日(金)  横浜 BAY HALL
6月24日(土)  千葉 柏PALOOZA
※終了分は割愛

■『RIZE TOUR 2017 "RIZE IS BACK" 秋季爆雷』

9月23日(土・祝) 新潟 LOTS
9月24日(日)  金沢 EIGHT HALL
9月26日(火)  富山 MAIRO
9月28日(木)  長野 CLUB JUNK BOX
9月30日(土)  群馬 高崎club FLEEZ
10月05日(木)  栃木 宇都宮VJ-2
10月07日(土)  福島 郡山HIP-SHOT JAPAN
10月09日(月・祝)  秋田 秋田Club SWINDLE
10月11日(水)  青森 青森Quarter
10月12日(木)  岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
10月14日(土)  宮城 仙台Rensa
10月29日(日)  愛知 名古屋DIAMOND HALL
10月31日(火)  岡山 CRAZYMAMA KINGDAM
11月02日(木)  福岡 DRUM LOGOS
11月04日(土)  鹿児島 キャパルボホール
11月05日(日)  宮崎 SR BOX
11月07日(火)  大分 DRUM Be-0
11月09日(木)  愛媛 松山Wstudio RED
11月11日(土)  高知 X-pt
11月15日(水)  山梨 CONVICTION
11月16日(木)  静岡 LiveHouse浜松窓枠
11月18日(土)  大阪 なんばHatch

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Dragon Ash、3年4か月ぶりとなるフルアルバム『MAJESTIC』収録内容がついに解禁
Fri, 21 Apr 2017 14:00:00 +0900
Dragon Ash (okmusic UP\'s)

Dragon Ashが5月31日(水)にリリースするオリジナルフルアルバム『MAJESTIC』の収録内容が明らかになった。

【その他の画像】Dragon Ash

アルバムタイトルの『MAJESTIC』は“威風堂々"の意。デビュー20周年を迎えたバンドが、今作から全面参加となったスーパーベーシストKenKenの力を得て、強固な絆で結ばれた7人でアルバムの制作を開始。1年以上の制作期間を経て遂に完成に至った。

収録楽曲はKjが作り出した多くの楽曲から厳選された全11曲。昨年11月にリリースされ3年ぶりの新曲となったシングル「光りの街」、メジャー20周年の記念日である2月21日に配信限定でリリースされたゴリゴリのライブチューン「Mix it Up」、そして先日リリースされたシングル「Beside You」なども収録され、メモリアルイヤーに相応しい金字塔アルバムとなった。

初回完全限定盤に付属するDVDには、2月21日に行なわれ、チケット入手困難となった20周年記念ライブ“DRAGON ASH 20TH ANNIVERSARY LIVE SHOW 「MIX IT UP」 AT EX THEATER ROPPONGI FEB/21/2017"より厳選された9曲のライブ映像と4曲のMVを収録。ライブ映像は新たなアレンジでよみがえる20年前のリード曲「天使ノロック」など、この日の為に特別に選曲された楽曲の中からメンバーが選んだ9曲となっている。MVはシングル曲「光りの街」「Beside You」のオリジナルフルヴァージョン、現在の7人体制で行なわれたフェスやワンマンライブの激熱映像で構成する「Mix it Up」、バンド初のVRで制作された「Headbang」は特別に編集された2Dヴァージョン、以上4曲が収録される。

そして、20周年イヤーにふさわしい豪華特典の内容も明らかに。アルバム『MAJESTIC』をお買い求めの全ての方に先着でオリジナルのポスターをプレゼント。さらにポスターの中には「当たり」としてメンバー7人全員の直筆サイン入りが100枚限定でランダムに混入。広げてみるまで分からないスペシャルな特典となる。そして、主要CDショップチェーン店及びEコマースサイトでアルバムを購入された方にはDragon Ashオリジナルのネックストラップがプレゼント。カラーは異なる4種類で各チェーンのオリジナルカラーとなっている。尚、これら特典は数に限りがあるので、ご予約はお早めに!

■アルバム『MAJESTIC』

2017年5月31日(水)発売
【初回完全限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1172/¥3,800+税
※特殊パッケージ仕様
【通常盤】(CD)
VICL-64800/¥2,800+税 
<収録曲>
■CD
1. Majestic
2. Stardust
3. Mix it Up
4. Ode to Joy
5. Singin\' in the Rain
6. 光りの街
7. Headbang
8. Faceless
9. Jump
10. Beside You
11. A Hundred Emotions
■初回完全限定盤DVD
『DRAGON ASH 20TH ANNIVERSARY LIVE SHOW 「MIX IT UP」 AT EX THEATER ROPPONGI FEB/21/2017』
・天使ノロック
・Mix it Up
・Headbang
・Walk with Dreams
・Velvet Touch
・TIME OF YOUR LIFE
・Ivory ・few lights till night
・The Live
『Music Videos』
・光りの街
・Headbang
・Mix it Up
・Beside You

◎特典情報
・TSUTAYA RECORDS 全国各店/ TSUTAYA オンラインショッピング
『Dragon Ashオリジナルネックストラップ(グレー×黒)』
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
・タワーレコード全国各店/タワーオンライン
『Dragon Ashオリジナルネックストラップ(茶×ベージュ)』
・HMV 全国各店 / ローチケHMV
『Dragon Ashオリジナルネックストラップ(赤×白)』
・Amazon.co.jp
『Dragon Ashオリジナルネックストラップ(青×赤)』

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超特急、シングル「超ネバギバDANCE」発売記念キャンペーン第二弾は"踊ってみた"!?
Fri, 21 Apr 2017 13:00:00 +0900
超特急 (okmusic UP\'s)

超特急のデビュー5周年シングル「超ネバギバDANCE」発売を記念したキャンペーン『超特急の全国超"ネバギバ計画"』の第二弾が発表された。

【その他の画像】超特急

第一弾は、SNSのトレインド入りを果たした、メンバーソロの特別スポットと8号車ver.の全8パターンの中からお気に入りのSPOTをツイートする「超ネバギバCM」。

そして、第二弾となる企画は「ネバギバ踊ってみた」。"完全コピー、アレンジ大歓迎!"で「超ネバギバDANCE」を広めるべく実施される。メインダンサーでリーダーのリョウガからは、「第二弾でどれだけ8号車の輪を広げられるかな? よろしくぅッ!!」とコメントが届いている。ぜひ注目してほしい。

■【3号車 リョウガコメント】

第二弾は「ネバギバ踊ってみた」
と、いうことで…、踊ってほしいのです!
イントロでもAメロでもBメロでもサビでもどこでも!
どんな振りでもいいのです! アレンジとかむしろ大歓迎!
恥ずかしかったりする人はお面被るなり、モザイクかけるなり…
踊っていればオールオッケー。
さぁ、第二弾でどれだけ8号車の輪を広げられるかな?
よろしくぅッ!!

■【第二弾「ネバギバ踊ってみた」 企画概要】

#ネバギバ踊ってみた #超特急 #超ネバギバDANCEを付けて、「超ネバギバDANCE」振り付け動画をツイート。その中から抽選でメンバー全員のサイン入りポスターがプレゼントされる。
※複数投稿可
URL:http://nevagiva-bullettrain.jp

■シングル「超ネバギバDANCE」

2017年4月26日(水)発売
【SUPER NORMAL EDITION】
ZXRC-1103/¥926+税
<収録曲>
「超ネバギバDANCE」「gr8est journey」全2曲収録予定

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きゃりーぱみゅぱみゅ、国内ホールツアー終幕! 日本・アメリカ・ロシアをイメージした衣装で登場
Fri, 21 Apr 2017 12:30:00 +0900
4月20日(木)@東京・NHKホール (okmusic UP\'s)

きゃりーぱみゅぱみゅの国内ホールツアー『KPP JAPAN IYAHOI TOUR 2017』のファイナル公演が、4月20日(木)東京・NHKホールにて、3000人を動員して開催された。

【その他の画像】きゃりーぱみゅぱみゅ

歓声に包まれる中、きゃりーがステージ上段に設置された和太鼓を威勢よく叩き、そのまま「最&高」を歌唱しライブはスタート。金の髪飾りと白と水色の着物風衣装のきゃりーは、続けて「PONPONPON」を披露すると、ペンライトを振りながら観客を魅了していく。カラフルな照明と、LED電飾が施されたセットは、まばゆい空間を演出。ステージには6人のダンサーが加わり、きゃりーワールドを彩っていく。

今回のツアーでは、観客のペンライトも演出の一部となっていた。キラキラなポップチューン「KISEKAE」では、サビのパートできゃりーと観客が一緒になってペンライトのカラーをチェンジ。まさにお客さん参加型で作っていくライブと言っていいだろう。きゃりーは、「ふりそでーしょん」でキレのあるダンスを見せ、「ファッションモンスター」を力いっぱい歌い、一気に会場のテンションをアップさせる。

インディアンの衣装にチェンジしたきゃりーは、「つけまつける」を歌い、さらに観客を盛り上げていく。レーザーが飛び交う中、パーカッシヴなハウスチューン「No No No」を披露すると、「Crazy Party Night〜ぱんぷきんの逆襲〜」では、ファンタジックなパーティを繰り広げた。

MCコーナーでは質問コーナーが行なわれ、お客さんと楽しくコミュニケーションしていくきゃりー。観客との距離感をグッと縮めたあとは、4月5日にリリースされたばかりの新曲「良すた」を歌唱。ケルト民謡テイストのマーチングサウンドが、リズミカルに響き渡った。

ピンクの帽子とワンピースに衣装替えしたきゃりーは、パワフルにアレンジされた「CANDY CANDY」を投下し、ステージを跳ねながら観客を煽る。さらにバキバキのレーザーの中、「もんだいガール」を躍動感たっぷりに歌唱。そして「インベーダーインベーダー」を力強くパフォーマンスし、観客の熱量をますます高めた。

きゃりーは、今回のツアーのテーマと衣装について、『『IYAHOI TOUR』と名付けたのはよかったけど、“イヤホイ"という言葉がこの世に存在しなくて大苦戦したんです。そこで、各国のありそうでなかったお祭りはどうかなと考えました。最初は、日本をテーマにしてお着物をモチーフにした衣装です。次が、アメリカのインディアンです。アースカラーは初めてだったので、自分で着てても斬新だなと思いました。そして今着てる3着目が、ロシアの衣装です』と語った。

ライブは、TM NETWORKを彷彿させるエレクトロポップな「とどけぱんち」から、ラストスパートに突入。和なテイストがたっぷりな「にんじゃりばんばん」、高揚感たっぷりな「きらきらキラー」で、会場を沸かせまくったきゃりーは、ロシアンテイストの「原宿いやほい」をドロップ。観客とともに“1!2!イヤホイ!"とシャウトし、金の紙吹雪が舞う中、ライブ本編を終えた。

鳴り止まないアンコールに応えて、再びステージに登場したきゃりーは、「コスメティックコースター」を披露。そして、新生活のスタートにぴったりな「ゆめのはじまりんりん」を爽やかに歌っていく。

きゃりーは今回の全25公演のツアーを終えての感想を、『本日で23都市25公演全て終了となります、ありがとうございました! 今回のホールツアーは普段よりライブ時間を長く設定したり、私としては新たな挑戦がたくさんありましたが、改めてライブってとっても楽しいって思いました! 今後はみんなと一体になれるようなオールスタンディングのライブや私の世界観を存分に楽しめる可愛らしく毒っぽい演出のライブなどに挑戦できればと思います!』と語ると、観客から大きな拍手と歓声が沸き起こった。

そして、ラストは「もったいないとらんど」を勢いたっぷりにパフォーマンスし、会場の一体感を生み出し、『KPP JAPAN IYAHOI TOUR 2017』を締めくくった。

これまで以上に、観客と一緒に作り上げるライブを見せてくれたきゃりー。全25公演の『KPP JAPAN IYAHOI TOUR 2017』を通じて、パフォーマーとしての力量をアップさせたことは間違いないだろう。

■【セットリスト】

1. 最高
2. PONPONPON
3. み
4. さいごのアイスクリーム
5. キミに100パーセント
6. KISEKAE
7. ふりそでーしょん
8. ファッションモンスター
9. つけまつける
10. のりことのりお
11. No No No
12. Crazy Party Night〜ぱんぷきんの逆襲〜
13. 良すた
14. おしえてダンスフロア
15. CANDY CANDY
16. もんだいガール
17. インベーダーインベーダー
18. とどけぱんち
19. にんじゃりばんばん
20. きらきらキラー
21. 原宿いやほい
22. コスメティックコースター
23. ゆめのはじまりんりん
24. もったいないとらんど

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吉田山田、今年もアーティスト展『吉田山田展』開催決定&「街」がTBSの新番組エンディングテーマに!
Fri, 21 Apr 2017 12:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が5月24日(水)にリリースするニューシングル「街」の発売にあわせて、アーティスト展『吉田山田展』を開催することを発表した。

【その他の画像】吉田山田

これまでも東京・大阪・名古屋・福岡と全国各地で開催し、昨年2016年の8月には「吉田山田祭り2016」の開催にあわせてメンバーの山田義孝単独の個展も開催した『吉田山田展』。過去にはライブ写真や衣装展示、NHKみんなのうた「日々」で使われたアニメーション原画など様々な展示を行っていた。今回も3月まで行われたツアー『Over The Rainbowツアー』のライブ写真や衣装の展示、山田義孝が描いたニューシングル「街」の原画、限定グッズの販売などが予定されている。会場は渋谷マルイにて5月16日(火)〜28日(日)まで行なわれる。

また、「街」にTBS系『オー!!マイ神様!!』5月6月度エンディングテーマのタイアップが決定。5月1日(月)スタートの新番組でMCを田中裕二(爆笑問題)が務め、カズレーザー(メイプル超合金)がレギュラー出演となる。

5月6日(土)にはJFN系列全国ネット『KIRIN BEER "GoodLuck" LIVE』(16:00〜16:55)のオンエアが決定。現在、番組ホームページにて観覧募集を行なっている。

■『KIRIN BEER "GoodLuck" LIVE』ホームページ
http://www.tfm.co.jp/live/

■『吉田山田展2017』

会場:渋谷マルイ
期間:2017年5月16日(火)〜2017年5月28日(日)
オープン時間:初日16日は17:00オープン
※その他日程は渋谷マルイの営業時間に準ずる

<展示内容(予定)>
・Over The Rainbowツアーのライブ写真展示(期間中入れ替えあり)
・Over The Rainbowツアーで着用した衣装の展示
・未公開映像の上映
・山田義孝が描いた「街」原画展示
・吉田山田展2017 限定グッズ販売
※上記紹介内容は一部になります。?※展示内容、期間、販売内容等については予告無く変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※詳細は随時発表となります。

■シングル「街」

2017年5月24日発売
【初回限定盤】(CD+ DVD)
PCCA.04498/¥1,852+税
<収録曲>
■初回限定盤CD
1.街
2.RAIN
3.街(Instrumental)
4.RAIN(Instrumental)
■DVD
撮り下ろしロケ企画映像

【通常盤】(CD)
PCCA.04499/¥1,204+税
<収録曲>
1.街
2.RAIN
3.たしか
4.街(Instrumental)
5.RAIN(Instrumental)
6.たしか(Instrumental)

◎封入特典
イベント参加券
※通常盤は初回生産分のみ封入
◎先着予約購入特典
【初回限定盤】ポストカードA
【通常盤】ポストカードB
※絵柄は初回限定盤、通常盤でそれぞれ異なります。
※一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳しくは店舗までご確認のうえご購入下さい。
※ネット販売につきましても、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認下さい。
※先着予約購入特典は数に限りがございます。無くなり次第終了致します。

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DOBERMAN INFINITY、メキシコで撮影した「DO PARTY」MVを公開
Fri, 21 Apr 2017 11:00:00 +0900
DOBERMAN INFINITY (okmusic UP\'s)

DOBERMAN INFINITYが、5月10日にリリースする5thシングル「DO PARTY」のMVを公開した。

【その他の画像】DOBERMAN INFINITY

本作は、不思議な魅力がたくさん詰まった国・メキシコで撮影を行なった。グアナファトというヨーロッパの匂いも残る色彩豊かな街中をノンストップで縦横無尽に動きまわっての撮影や、サボテン畑にてメンバー5人が本格的なスカルメイクをして臨んだ撮影、メキシコの楽団・マリアッチやメキシコのルチャリブレとのプロレス会場でコラボした撮影など、まさににメキシコならではの映像が完成した。

MVのナレーションでは、「ルパン三世」の次元の声など多くの名作で知られる声優、小林清志がナレーションを行なうなど、始まりから終わりまで楽しめるMVに仕上がっている。

また、2月から4月にかけて開催された、グループとして2度目となるツアー『TERMINAL』では全国11か所14公演で2万9000人を動員。5月13日(土)、14日(日)には結成3周年を記念し、これまでの活動を全て凝縮した特別記念公演『iii -three-』がメッセ国際展示場ホールで開催される。

さらに、6月14日に2ndミニアルバム『#PLAY』をリリースすることが決定するなど、デビュー3周年を目前に益々進化するDOBERMAN INFINITYから目が離せない。

■「DO PARTY」MV
https://www.youtube.com/watch?v=Hf167D0jcEs

■シングル「DO PARTY」

2017年5月10日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
TFCC-89616/¥1,389+税
【通常盤】(CD)
TFCC-89617/¥926+税
※初回生産分CDショップ特典「DO PARTY」オリジナルポスター
【LDH official mobile CD/DVD SHOP /We are D.I OFFICIAL CD/DVD SHOP / ライブ会場限定盤】(CD)
TFCP-89618A/¥926+税
※店舗限定B2ポスター
<収録曲>
■CD
1.DO PARTY
2.Put Your Kicks Up
■【初回限定盤】DVD
「DO PARTY」Music Video 収録

■ミニアルバム『#PLAY』

2017年6月14日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
XNLD-10001/¥2,315+税
【通常盤】(CD)
XNLD-10002/¥1,750+税
※初回生産分CDショップ特典「#PLAY」オリジナルステッカー
【OFFICIAL FAN CLUB&LDH mobile盤】
(通常盤+DIビーチサンダル)
販売開始日時:2017年4月20日(木)12:00〜
¥2,777+税
<収録曲>
■CD
「DO PARTY」他全7曲収録予定
■【初回限定盤】DVD
「収録内容未定」(DVD限定MV)

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REBECCA、28年ぶりのライブツアー『REBECCA LIVE TOUR 2017』7月より開催
Fri, 21 Apr 2017 10:17:39 +0900
REBECCA (okmusic UP\'s)

REBECCAが、28年ぶりのライブツアー『REBECCA LIVE TOUR 2017』を開催することがわかった。

【その他の画像】レベッカ

ツアーは7月25日(火)・26日(水)の大阪フェスティバルホールを皮切りに、8月31日(木)・9月1日(金)の日本武道館まで全9公演を予定。ツアー開催にあたり、REBECCAは『あの日みなさんから受け取った愛と希望を胸に新しい曲を育み、そして会いに行きます。』とコメントしている。

チケットの先行予約受付は4月21日(金)10時よりオフィシャルサイトにて受付がスタート。ぜひ会場に足を運んで、"いまのREBECCA"を体感してほしい。

■「REBECCA LIVE TOUR 2017」

7月25日(火) 大阪フェスティバルホール
7月26日(水) 大阪フェスティバルホール
8月15日(火) 中野サンプラザホール
8月16日(水) 中野サンプラザホール
8月18日(金) 愛知県体育館
8月19日(土) 愛知県体育館
8月26日(土) 仙台サンプラザホール
8月31日(木) 日本武道館
9月01日(金) 日本武道館

<チケット>
料金:指定席 ¥9,800(税込)
■チケット先行予約
4月21日(金)10時よりオフィシャルサイトにて最速チケット先行予約受付!
http://rebecca0421.com/
■一般発売日
2017年6月24日(土)10:00〜

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