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BLUE ENCOUNT、新曲「さよなら」のMVでポジティブな思いを描く
Wed, 12 Apr 2017 21:00:00 +0900
BLUE ENCOUNT (okmusic UP\'s)

BLUE ENCOUNTが4月26日にリリースするニューシングル「さよなら」のMVを公開した。

【その他の画像】BLUE ENCOUNT

5月3日(水)に全国ロードショーされる映画『ラストコップ THE MOVIE』の主題歌となっているこの曲は、切なくも暖かい、聴く人をやさしく包み込む、ブルエンならではの極上エモバラード。

MVでは、仲睦まじい老夫婦の幸せな生活にある日来るべくして来た悲しい別れを通して、愛しい思い出の素晴らしさを胸に抱えつつ、それでもまた明日から生きていくための一歩を踏み出す、ポジティブな思いを描き出している。

さらに、4月26日のCDリリースに先駆けて「さよなら」の先行配信がスタート! こちらもチェックを。

【「さよなら」先行配信】
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1221327268?at=10lpgB&ct=4547366307658_1p&app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/s0/sayonara/
■mora
http://mora.jp/package/43000001/4547366307665/

■「さよなら」MV(short ver.)
https://youtu.be/-vW3N-Een4E

■シングル「さよなら」

2017年4月26日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD) 
KSCL-2906〜2907/¥1,759+税
<収録曲>
■CD
01.さよなら
02.Wake Me Up
03.The Chicken Song
■DVD
01.ブル散歩 -台湾編-
02.YOU 2017.01.14 “uP!!!NEXT BLUE ENCOUNT〜HERO NEVER END〜【静寂の椅子エン】”
03.HEART 2017.01.14 “uP!!!NEXT BLUE ENCOUNT〜HERO NEVER END〜【激動の立ちエン】”

【通常盤】(CD) 
KSCL-2908/¥926+税
<収録曲> 
01.さよなら
02.Wake Me Up

【関連リンク】
BLUE ENCOUNT オフィシャルHP
04 Limited Sazabys主催『YON FES 2017』、昨年を超える熱狂の渦に
BLUE ENCOUNT、就職活動中の学生に向けて熱い応援メッセージ!
BLUE ENCOUNT、ニューシングル「さよなら」JK写&新アー写を解禁

【関連アーティスト】
BLUE ENCOUNT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

夜の本気ダンス、「SHINY E.P.」トレーラーでマル秘映像を公開!
Wed, 12 Apr 2017 20:00:00 +0900
夜の本気ダンス (okmusic UP\'s)

4月26日にシングル「SHINY E.P.」をリリースする夜の本気ダンスが、同作のトレーラー映像を公開した。

【その他の画像】夜の本気ダンス

「SHINY E.P.」の初回限定盤に付属するDVDに収録の「“Too Shy A key TOUR 2017” Documentary Movie」と、西田一紀(G)の「俺のことどんだけ好きやねん! 〜京都ぶらり散歩〜」のほんの一部が特別に編集されたトレーラー、そしてマイケル(B)による“ラジオDJ風”商品紹介トーク映像など、ここでしか観ることができない内容が盛りだくさんとなっている。

そして、リード曲「SHINY」の先行配信がスタート! iTunes Storeではシングル「SHINY E.P.」のプレオーダーが開始され、予約すると「SHINY」を先行ダウンロードすることができる。また、Apple Music、LINE MUSIC、dヒッツほか、定額制聴き放題サービスでも「SHINY」を聴くことができるので、この機会にぜひチェックしてみてほしい。

■「SHINY E.P.」ダイジェスト映像
https://youtu.be/QwtT-cw-MAI

■シングル「SHINY E.P.」

2017年4月26日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1151/¥1,700+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-37266/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1. SHINY(NHK Eテレ テレビアニメ「境界のRINNE」第3シリーズ OPテーマソング)
2. Ride(モンストグランプリ2017 大会イメージソング)
3. Blush
4. THREE
■初回限定盤付属DVD
・“Too Shy A key TOUR 2017" Documentary Movie
・西田一紀の「俺のことどんだけ好きやねん! 〜京都ぶらり散歩〜」

【関連リンク】
夜の本気ダンス オフィシャルHP
夜の本気ダンス、新曲「Ride」が『モンストグランプリ』大会イメージソングに決定
夜の本気ダンスが禁断の空間で撮られた「SHINY」のMV公開
夜の本気ダンス、結成記念日に行なわれるLINELIVE生配信で重大発表!?

【関連アーティスト】
夜の本気ダンス
【ジャンル】
ジャパニーズロック

CUBERS、楽曲が良くなかったら全額返金!? 異例のキャンペーンを発表
Wed, 12 Apr 2017 20:00:00 +0900
CUBERS (okmusic UP\'s)

CUBERSが、「楽曲が良くなかったら“全額”返金します!キャンペーン」を4月12日(水)〜4月18日(火)まで行なうことを発表した。

【その他の画像】CUBERS

これは、音楽配信サイトのOTOTOYで4月19日発売の1st EP「シアン」に収録される3曲のハイレゾ音源がキャンペーン期間中、3曲を100円で先行ダウンロードできるというもの。さらに、楽曲に満足できなかった場合は100円が返金され、楽曲が良かった場合は残り3曲のインスト楽曲を加えた全6曲がプレゼントされる。

某人気ファーストフードのロゴを真似ていることから、このキャンペーンは“美味しくない”と申し出たお客さんに全額返金するという企画のパロディーであることがわかる。

1st EP「シアン」発売前日までの1週間限定のお得なキャンペーンとなっているので、詳細を読んでぜひ100円でCUBERSを体験してみてはいかがだろうか。

合わせて、CUBERSのオフィシャルサイトで音楽ジャーナリストの高橋芳朗による、今作のライナーノーツが先行公開されている。こちらもチェックを。

また、4月12日よりiTunesでのEP「シアン」の予約、iTunesおよびApple Musicでの同EPのリード曲「Circus」の先行配信も開始。この機会をお見逃しなく!

■EP「シアン」ライナーノーツ
http://cubers.jp/cyan-special/

■「楽曲が良くなかったら“全額”返金します! キャンペーン」詳細

2017年4月12日発売
「CUBERS シアン(楽曲が良くなかったら“全額”返金キャンペーン)」
価格:100円(税込)
<収録曲>
01.Circus
02.NANDE
03.サイケ

1.音源配信サイトOTOTOYにて、音源をご購入ください。
※OTOTOYを初めてご利用のお客さまは無料の会員登録が必要です。
■配信URL:http://ototoy.jp/_/default/p/73150

2.楽曲をお楽しみください。

3.楽曲が良かったと思った方は、
タイトルを「CUBERS、インスト音源希望」とし、本文に
・お名前
・メールアドレス
・電話番号
・楽曲の感想
をご記載のうえ、
cubers.official@bermuda.tokyo までメールをお送りください。
※メールを送信後、楽曲のインスト音源ダウンロード方法を4月19日以降に返信いたします。
※「cubers.official@bermuda.tokyo」からのメールを受信できるように設定をお願い致します。
※メールをお届けできない場合に電話をさせていただく場合がございます。

楽曲が良くなかったと思った方は、
ご返金は2017年4月、5月に行われるライブ会場にて行います。
ご希望の方は、ライブ会場にてCUBERSスタッフにお声がけください。

タイトルを「CUBERS、返金希望」とし、本文に
・お名前
・メールアドレス
・楽曲の感想
をご記載のうえ、
cubers.official@bermuda.tokyo までメールをお送りください。
※「cubers.official@bermuda.tokyo」からのメールを受信できるように設定をお願い致します。
※ご返金は2017年4月、5月に行われるライヴ会場にて行います。
※ご希望の方は、メールを送信後、CUBERSスタッフにお声がけください。

■EP「シアン」

2017年4月19日発売
【Type-A】
BMEJ-0039/¥2,000(税込)
※音楽ジャーナリスト高橋芳朗によるライナーノーツ収録
【Type-B】
BMEJ-0040/¥2,000(税込)
※メンバーによるセルフライナーノーツ収録
<収録曲>
01.Circus
02.NANDE
03.サイケ
04.Today
05.Tic Tac
06.神様は忙しい

【関連リンク】
CUBERS オフィシャルHP
CUBERS、Xmasプレゼントとして新曲「ホワイトスノー」を2週間限定で無料配信
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CUBERS、「この5人で良かった。」と語る3度目のワンマンが大成功

【関連アーティスト】
CUBERS
【ジャンル】
J-POP

ЯeaL、1stアルバム『19.』の収録内容解禁&メドレー映像が公開へ
Wed, 12 Apr 2017 19:00:00 +0900
ЯeaL (okmusic UP\'s)

ЯeaLが5月10日にリリースする1stアルバム『19.』の詳細が明らかになった。

【その他の画像】ЯeaL

本作には、「カゲロウ」を含む全シングルのほかに、すでにライヴでも人気の楽曲「エゴサーチ症候群」「H.O.L」などを収録。

メンバー全員が19歳であるЯeaLが10代最後に発表する作品ということで、作詞・作曲を手掛けるRyoko(Vo&Gu)は『19.』について「バンドを結成した14歳から19歳の現在までの集大成でもあり、新しい始まりとなる作品でもあるので、タイトルに“ピリオド”を付けました。すごくボリューミーで“とんかつ唐揚げ弁当”みたいなアルバムです(笑)」とコメント。Ryokoのポップメイカーとしてのポテンシャルの高さが冴えわたる、超ハイテンションな甘辛ガールズロックが詰め込まれた、聴きごたえ十分な作品となっている。

また特典DVDには、全シングルと2ndシングル「仮面ミーハー女子」のカップリング曲「星が見えないこの街で」のMVと、3月に渋谷TSUTAYA O-WESTで行なわれたメジャーデビュー1周年記念イベント『ЯeaL Яock Яevolution vol.5』より、「秒速エモーション」「カゲロウ」「エゴサーチ症候群」のライヴ映像を収録。

『19.』収録曲の全曲メドレー映像も公開されているので、そちらもチェックしてみてほしい。

■アルバム『19.』全曲メドレー
https://youtu.be/aZGEpVrSGOU

■アルバム『19.』

2017年5月10日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2155〜6/¥3,500(税込)
※ЯeaL特製ステッカー封入
【通常盤】(CDのみ)
SECL-2157/¥3,000(税込)
<収録曲>
■CD
01.カゲロウ
02.ゆらりゆらりゆら
03.ナンセンス
04.仮面ミーハー女子
05.H.O.L
06.カタリナ
07.チョコレートコスモス
08.エゴサーチ症候群
09.秒速エモーション
10.それを恋と呼ぶのなら
11.スタートライン
■DVD ※初回生産限定盤のみ
01.秒速エモーション(MV)
02.仮面ミーハー女子(MV)
03.カゲロウ(MV)
04.秒速エモーション(Live / ЯeaL Яock Яevolution vol.5)
05.カゲロウ(Live / ЯeaL Яock Яevolution vol.5)
06.エゴサーチ症候群(Live / ЯeaL Яock Яevolution vol.5)

【関連リンク】
ЯeaL オフィシャルHP
ЯeaLが1周年記念イベントで1stアルバムリリースを発表
ЯeaL、シングルリリースイベントにてアニメ『銀魂.』人気キャラのコスプレに挑戦!?
ЯeaL、『銀魂』OP「カゲロウ」のジャケ写を公開!

【関連アーティスト】
ЯeaL
【ジャンル】
ジャパニーズロック

VAMPS、ニューシングル「CALLING」のリリックビデオフルバージョンを解禁
Wed, 12 Apr 2017 18:00:00 +0900
VAMPS (okmusic UP\'s)

VAMPSが、3月にリリースしたニューシングル「CALLING」のリリックビデオフルバージョンをVevoで公開した。

【その他の画像】VAMPS

すでに公開されている「CALLING」のMVにおける、ダークかつエモーショナルな雰囲気とリンクした映像に引き込まれる仕上がりとなっている。ぜひチェックしてみてほしい。

■「CALLING」リリックビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=IcsM7CbINL0

■「CALLING」MV
https://youtu.be/HCKdrJVVLWE

■シングル「CALLING」

発売中
【初回限定盤】
UICV-9235/¥1,800+税
<収録曲>
1. CALLING
2. ENJOY THE SILENCE
3. THE PAST -Live-
4. REPLAY -Live-
5. SWEET DREAMS -Live-
・VAMPS LIVE 2016 Acoustic Day (2016.9.20)
【通常盤】
UICV-5060/¥1,000+税
<収録曲>
1. CALLING
2. ENJOY THE SILENCE

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【関連アーティスト】
VAMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

スチャダラパーの傑作『5th wheel 2 the Coach』は純日本ヒップホップが辿り着いたひとつの高み
Wed, 12 Apr 2017 18:00:00 +0900
『5th wheel 2 the Coach』(’95)/スチャダラパー (okmusic UP\'s)

フリースタイルのラップバトルを取り上げたテレビ番組『フリースタイルダンジョン』が話題となったり、映画『SR サイタマノラッパー』シリーズからスピンオフしたテレビドラマ『SR サイタマノラッパー〜マイクの細道〜』が今春からスタートしたりと、すでに日本の音楽シーンに欠かせないジャンルとなっているヒップホップだが、最近さらに一般層へグイグイと浸透している印象だ。日本ヒップホップは当コラムでも、いとうせいこう&TINNIE PUNX(『建設的』)、ビブラストーン(『ENTROPY PRODUCTIONS』)、キングギドラ(『最終兵器』)と重要アーティストをピックアップしてきたが、この人たちのことを忘れちゃならない。1994年の小沢健二と共演したシングル「今夜はブギーバック」の大ヒットで、日本のヒップホップに最初のブレイクポイントをもたらしたスチャダラパーである。4月15日には日比谷野外音楽堂において『スチャダラパーライブ 2017年 野音の旅』も開催予定と、依然、第一線で活躍中だ。今回の邦楽名盤はそんな彼らの作品からピックアップ!

【その他の画像】スチャダラパー

■ヒップホップにサブカルをミックス

1990年に1stアルバム『スチャダラ大作戦』を発表すると、翌年には2ndアルバム『タワーリングナンセンス』でメジャーデビューしたスチャダラパー。その結成は1988年に遡る。専門学校で知り合ったBOSEとANI(MC)に、ANI の実弟であるSHINCO(DJ)という現在も不動の3人で活動をスタートさせたのだが、その音楽性は早くから、後に“ゴールデンエイジ・ヒップホップ”と呼ばれるヒップホップの全盛期に相応しい、実にフレキシブルなものであったことにまず注目したい。彼らは結成間もなく、日本のクラブカルチャーの草分け的レーベル、MAJOR FORCE主催の『第2回DJアンダーグラウンドコンテスト』で特別賞を受賞。この時のパフォーマンスが今でも語り草になっている。テレビドラマ『太陽にほえろ!』の有名なテーマソングにラップを乗せて、リリックではザ・ドリフターズのいかりや長介よろしく、《オイース! もういっちょオイース!》とやったのだ。この「スチャダラパーのテーマPT.1」は公式な音源としては残っていないが、今聴いても超絶に素晴らしい代物であった。トラックとラップはシャープでカッコ良いのだが、決してカッコ付けすぎておらず、そのバランスが絶妙なのだ。まだ米国からの直輸入のヒップホップがほとんどで、曲間のMCですら英語でやっていたような頃、これはかなりの衝撃を持って受け止められた。その素晴らしさに審査員のECDは涙したという逸話もある。ちなみにこの時の優勝者はDJ KRUSH。日本のヒップホップが早くからダイバーシティを有していたのが分かってなかなか興味深い。

スチャダラパーがこういうことをできたのは、彼らのルーツが100%ヒップホップでなかったことに起因していると思われる。SHINCOは有頂天のケラ率いるナゴムレコードからのデビューを目指していたというし、BOSEはラジカル・ガジベリビンバ・システムやWAHAHA本舗といった劇団に傾倒。みうらじゅんや漫画雑誌『ガロ』も大好きだったというから、出自は所謂“サブカル”である。もちろん2MC+1DJのスタイルはヒップホップのそれであるし、A Tribe Called QuestやDe La Soulといった米国産の影響を受けていることも間違いないのだが、それらにサブカルを混ぜたのが彼らの慧眼であったと言える。当時、《オイース! もういっちょオイース!》なんてことを言うラッパーは皆無に等しかったのである。また、《パブリック・エネミー お前のことだよ/ハイテク使って 財テクしまくって 合法的とはよく言う/完璧 大衆の敵は大衆の味方 ルールをよく守れだって? ルールはいつだって勝手に変えていいってルールだもん そんなのインチキじゃん?》(ビブラストーン「パブリック・エネミー」)や、《常に投資家達のマネーゲーム 消費者相手にお金増える/株とか為替 一般に買わせ 口裏合わせ 得る一定のパーセント/権利持ち 転がす土地 万全の処置 不景気予知/絵画 宝石 武器 貿易 全て法的には行く懲役》《グローバリズムに資本主義 問題あるなんて事はもう議論済み/金は使っても使われるんじゃねぇ More money More problems 福沢諭吉》(キングギドラ「マネーの虎」)といった社会性を帯びたメッセージもヒップホップのリアルであるには違いないのだが、それとは対極に位置するというか、マクロではなく、ミクロの視点で言葉を紡いだこともスチャダラパーのすごさだろう(この辺は後述する)。そもそも日常感を平素な日本語でラップするなんて発想はなかった頃、それをやったというのは革命的であったし、純日本ヒップホップのビッグバンと言っても差し障りはないと思う。

■名機の導入でサウンドがシリアスに

そんなスチャダラパーから名盤を挙げるとすると、やはり『5th wheel 2 the Coach』になるだろうか。「今夜はブギーバック」後のアルバムということもあってセールス的にも大成功した作品であることもその理由だが、スチャダラパーがヒップホップ的な要素を自覚的に打ち出してきたことを自他共に認めているアルバムであることも大きい。彼らの出自がサブカルで、だからこそ純日本ヒップホップを生み出すことができたと書いた。ただ、それゆえにだろう。それまでのスチャダラパーはラップや音楽というよりもコントに近いスタンスだった。世相に物申す楽曲もあるにはあったが、メンバー自身、後に“面白いことを言いたすぎた”と述懐しているほどである。別に面白いこと自体は悪くない。それをメンバー3人で大喜利的に作っていくスタイルは他のグループが真似できないものであったし、それもスチャダラパーのすごさである。しかし、少なくとも93年以前の彼らがやっていたオチがあるようなラップは、何度もライヴでやれるものではなかったらしく、メンバー自身が何かやりづらさを感じていたようだ。3rdアルバム『WILD FANCY ALLIANCE』(1993年)辺りから面白くもあってメッセージもあり、それでいて繰り返して聴ける作品を強く意識し始めたという。次作4thアルバム『スチャダラ外伝』(1994年)で「今夜はブギーバック」を始め、ゴンチチや東京スカパラダイスオーケストラらとのコラボ曲を収録したのは、音楽作品としての完成度を高めようとした狙いがあったのかもしれない。『5th wheel 2 the Coach』はそんな経緯を経て、彼らが辿り着いたひとつの到達点である。

本作ではトラックが一変…とまでは言わないが、ビートはシリアスでタイトだ。オープニングSE的なインストM1「AM0:00」からして音像がシャープだが、M2「B-BOYブンガク」のクールな感じにつながる様子は特にカッコ良い。M3「ノーベルやんちゃDE賞」やM7「ジゴロ7」では賑やかな感じも見せるが、タイトルチューンのM5「5th WHEEL 2 the COACH」で示す深めの残響音あるベードラに代表されるように、決して表面的な派手さだけでなく、全編で腰の据わったリズムトラックが聴ける。この辺はこれを作った時の製作環境が多いに影響しているようである。中でも80年代後半から90年代中期に世界のヒップホップシーンにおいて名機と言われたサンプラー、E-MU・SP1200の導入が大きいと言われる(そのことをCDの帯にも書いていたのだから、サウンド改革に意識的だったことが分かる)。また、「今夜はブギーバック」のヒット後にレーベルを移籍し、その最初のアルバムということで、過去になかった好待遇を受けて制作環境も大分変化したようだが、それは彼らにとってかなりいいサイクルではあったことは間違いない。そこで出来上がった音はヒップホップシーンの中からも絶賛されたのであった。

■叙情性あるリリックはまさにブンガク

リリックも彼らにしか作り得ない、いいものばかりである。以下のような脱構築的なリリックにはアーティストとしての矜持が感じられて、意外に…と言っては失礼だが、実に硬派だ。

《続々と続く蛇足のごとく/即 効かないがほどよく残る/SPとおもしろに火を灯し/キックとスネアの現代詩》《シンコがクリエイトするビートは/オマエの目の前のステレオを/本来の姿に 呼び戻すに違いない》(M2「B-BOYブンガク」)。

《バカバカしー程のイルビート/そして圧倒的なリアリティー/ぼくらにとっての切実な現実を/淡々としたライムで斬る/現代に落とされたファンク爆弾/これぞローファイ大本命盤/なーんて具合にもう各雑誌/どないもこないも 賛美の嵐?/まーた 呑気な事言ってますよー/あー もう忙しくなるよー/ねたまれんだろーなぁ しょーがねぇなぁ/それも才能? ま 有名税だ/そういうのとらぬたぬき…引っ越し!?車!? /どっちもか? ランクUP!!×3/言ってるわアンタ 毎回毎回/結局 南極 今回は/大ヒット だといいね》(M4「南極物語」)。

《完成したヘビに つい足を描きたくなる/足どころか ツノ、タテガミ/がついてくような 過程がとにかく好き/この際 ヘビに見えなくてイイ/元の形は もうどうでもイイ/こんな風に B.A.S/常にかぶせながら 突っ走ってる》(M5「5th WHEEL 2 the COACH」)。

M6「サマージャム’95」やM9「The Late Show」で見せる日常感はまさにスチャダラパーの真骨頂。純日本ヒップホップとして誰も追いつけない領域にあることを示している。個人的にはM10「From 喜怒哀楽」の奥深さを推したい。

《この曲をチェックしてるヤツらに 道を間違えるバカはいない/何故ならゴマンとあるドアの中 すでに正しいのを開けているから》

《A to the NI お静かに またオレがマイク持つたびに/ワーだの キャーだの イクーッだの せつなーいだのって言うんだろ/んでんで 聞いてみりゃ/“アタシーよく人から変わってるって言われるんですぅ”かぁ?/“そういう子達 多いですよねー 最近” / 多いよー 君等を筆頭に》

《“ボーズ クーラーいる?”ヤツは言った/冗談みたいな暑さのあの夏の前だ/深く考えずぼくは言った“ウソ!!新しいの買うんだ?”/“いや、そうじゃないけど いらなくなるから” /ふし目がちに答え そして続けた/“25までに モノになんなかったら田舎帰る約束だったんだよ”/よくある話さ》(M10「From 喜怒哀楽」)。

ここにある叙情性は日本のヒップホップだからこそ描くことができたもので、まさしく“ブンガク”と呼ぶに相応しいものだろう。

【関連アーティスト】
スチャダラパー
【ジャンル】


Bentham、人生の門出を祝う「ファンファーレ」の全編アニメーションMV完成
Wed, 12 Apr 2017 17:00:00 +0900
Bentham (okmusic UP\'s)

Benthamが4月12日リリースのシングル「激しい雨/ファンファーレ」より「ファンファーレ」のMVを公開した。

【その他の画像】Bentham

「ファンファーレ」のMVはバンド史上初の全編アニメーションになっており、NAMBA69のMVを手がけたことでも知られる松丸翔がアニメーションを担当。曲の内容のように、あらゆる人の人生の門出、スタートを祝う作品になっており、自分の心境と映像を重ねて涙が自然と流れる、心に寄り添う作品に仕上がった。

【小関竜矢(Vo&Gu) コメント】
「いろいろなところで流れてほしいなと思う作品になりました。それはメディアとかではなくて、いろんな場面で。結婚式でも卒業式でも、何かお祝いの集まりでもいいし、面接の前とか緊張する、勇気がいる場面でもいい。そのときのBGMで使ってくれたり、心で鳴っているような曲を書きました。自分たちのメジャーデビューっていう門出を祝うこと、プラス、いままで応援してくれた人に「行ってきます」っていう宣言と、「みんなも頑張ってね」っていうメッセージですね。このミュージック・ビデオを見て、そう思ってくれると嬉しいです」

■「ファンファーレ」MV
https://youtu.be/U3WsCbT-Cuw

■シングル「激しい雨/ファンファーレ」

2017年4月12日発売
【ライブ映像DVD付き盤】(CD+DVD)
PCCA.04496/¥1,836(税込)
※DVDはライブ映像収録予定
【通常盤】(CD)
PCCA.04497/¥1,296(税込)
【Bentham屋限定盤】(CD)
PCCA.00048/¥1,500(税込)
※7インチEPサイズ紙ジャケット仕様
<収録曲>
1,激しい雨
2,ファンファーレ
3,NEW WORLD
4,夜明けの歌

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Bentham
【ジャンル】
ジャパニーズロック

橋本絵莉子(チャットモンチー)と波多野裕文(People In The Box)、デュオ名義アルバム完成!
Wed, 12 Apr 2017 17:00:00 +0900
橋本絵莉子波多野裕文 (okmusic UP\'s)

橋本絵莉子(チャットモンチー)と波多野裕文(People In The Box)が、新たにデュオ“橋本絵莉子波多野裕文”名義で、1stアルバム『橋本絵莉子波多野裕文』を6月21日にリリースすることを発表した。

【その他の画像】チャットモンチー

橋本による「デュオ結成に寄せて」という文章によると、“自分以外の誰かが作った曲を歌いたい”という橋本の願望があり、かねてより愛聴していたPeople In The Boxの波多野へ曲作りの提案を持ちかけたことがアルバム制作の発端だったという。

2016年夏からプリプロを重ね、全9曲のレコーディングは2016年末から2017年1月にかけて集中的に実施された。二人だけで全楽器の演奏を行ない、主に橋本は作詞とドラム、ヴォーカル、波多野は作曲とギター、ベース、ピアノなどを担当した。

アコースティックな楽器編成を中心に、歌詞には極私的なことが綴られ、余白の美しさが際立つ、非常にプライベートな雰囲気のサウンドとなっている。

またYouTubeでフルバージョン公開されたM5「トークトーク」(作詞・作曲:波多野裕文)のMVは、同曲のレコーディング風景を交えたもの。

さらに、「トークトーク」の先行配信スタートに加え、オフィシャルHPもオープンとなった。URLは二人が名曲と自認するM2「飛翔」の歌詞に出てくる《やばいおじさん》に由来するもので、そのおじさんが乗っている軽トラックがデュオのアイコンとなっている。

サイトでは、ライターの本間夕子による波多野のソロインタビューや2人によるしりとりも公開されている。なお、橋本のソロインタビューは5月に公開予定とのこと。

今後もコンテンツが追加されていく予定なので、ぜひチェックしてみてほしい。

■【橋本絵莉子 コメント】

デュオ結成に寄せて

「自分以外の誰かが作った曲を歌いたい」

始まりは、こんな願望でした。自分から出てくるものに対して自信がなくなっていた時期でした。波多野くんにお願いした理由は、Peopleを夫婦でよく聴いていてファンだったから。チャットの求愛ツアーにも出てもらったし、曲を作ってもらうなら波多野くんがいいと思ったのです。

歌詞は、自分ではメロディーがつけられないものばかり渡しました。アルバムになって並べてみると、まんまと、徳島のことや家族のことばかりの歌詞でした。極私的な歌詞を、自分の想像の範疇にないメロディーで歌うことは、とても新鮮で、別人になったような不思議な感覚でした。

快く引き受けてくれた波多野くんに、願いを叶えてくれたキューンミュージックに、いつも見ていてくれるあっこちゃんに、感謝です。

橋本絵莉子

■「トークトーク」MV
http://youtu.be/1MtLUlCLZ60

■アルバム『橋本絵莉子波多野裕文』

2017年6月21日発売
KSCL-2950/¥2,800+税
※初回仕様限定 デジパック仕様
<収録曲>
01.作り方
02.飛翔
03.幸男
04.ノウハウ
05.トークトーク
06.流行語大賞
07.アメリカンヴィンテージ
08.君サイドから
09.臨時ダイヤ

■「トークトーク」先行配信
・iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/id1221325678?at=10lpgB&ct=4547366307511_al&app=itunes
・mora
http://mora.jp/package/43000001/4547366307498/
・レコチョク
http://recochoku.com/s0/talktalk/

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【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

松山千春、ニューシングルリリースに併せて「コチハルちゃん」 LINEスタンプを配信
Wed, 12 Apr 2017 16:00:00 +0900
松山千春 (okmusic UP\'s)

松山千春が4月12日に通算77枚目のシングル「空」を発売した。

【その他の画像】松山千春

シングル発売とツアースタートに併せて、ツアーグッズなどでもお馴染みの公式キャラクター「コチハルちゃん」のLINEスタンプが配信スタートとなった。LINEスタンプとしてよく使うシーンから松山千春の名言まで、40種類用意されている。初回価格として¥120で購入できるので、ぜひゲットしてみてほしい。

また、4月13日(木)からは埼玉・川口総合文化センターリリア・メインホールを皮切りに、全国20カ所24公演を回る『松山千春コンサート・ツアー2017「原風景」』がスタートする。

■松山千春 初の公式LINEスタンプ「コチハルちゃん」
https://line.me/S/sticker/1414226

■シングル「空」

発売中
COCA-17295/¥1,204+税
<収録曲>
01.空
02.ALL RIGHT
03.空(オリジナル・カラオケ)
04.ALL RIGHT(オリジナル・カラオケ)

■『松山千春コンサート・ツアー2017「原風景」』

4月13日(木) 埼玉 川口総合文化センターリリア・メインホール
4月19日(水) 高知 高知県立県民文化ホール オレンジ
4月21日(金) 愛媛 松山市民会館 大ホール
4月26日(水) 愛知 名古屋国際会議場 センチュリーホール
4月27日(木) 愛知 名古屋国際会議場 センチュリーホール
5月01日(月) 宮城 仙台サンプラザホール
5月03日(水) 岩手 大船渡市民文化会館 リアスホール
5月05日(金) 岩手 盛岡市民文化ホール
5月10日(水) 東京 東京国際フォーラム ホールA
5月11日(木) 東京 東京国際フォーラム ホールA
5月18日(木) 大阪 大阪国際会議場グランキューブ大阪 メインホール
5月19日(金) 大阪 大阪国際会議場グランキューブ大阪 メインホール
5月23日(火) 静岡 アクトシティ浜松 大ホール
5月25日(木) 三重 三重県文化会館 大ホール
5月27日(土) 岐阜 不二羽島文化センター スカイホール(大ホール)
6月05日(月) 福岡 福岡サンパレスホテル&ホール
6月07日(水) 長崎 長崎ブリックホール
6月09日(金) 佐賀 鳥栖市民文化会館
6月14日(水) 広島 広島文化学園HBGホール
6月16日(金) 島根 島根県民会館
6月20日(火) 福井 福井フェニックスプラザ
6月22日(木) 京都 ロームシアター京都 メインホール
6月27日(火) 北海道 ニトリ文化ホール
6月28日(水) 北海道 ニトリ文化ホール

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J-POP, 演歌/歌謡曲

日食なつこ、日本初の「Spotify Session」に抜擢! 「あのデパート」に即興の歌詞も!?
Wed, 12 Apr 2017 15:00:00 +0900
Spotify限定ライブアルバム『Spotify Live』 (okmusic UP\'s)

日食なつこが、日本人アーティストとして初となる「Spotify Session」に抜擢され、そのライヴ音源『Spotify Live』が4月12日に世界配信された。

【その他の画像】日食なつこ

「水流のロック」「ログマロープ」、そしてカバー曲「My Way」など、計5曲が収録されている本作。「あのデパート」は曲の最後に即興で新たな歌詞とフレーズが付け加えられている。

会場の臨場感も詰め込んだライヴアルバム。ぜひ堪能してみてほしい。

※Spotify sessionとは
今もっとも注目を集めるアーティストによる、エクスクルーシブで親密なパフォーマンス。それが「Spotify Session」。世界最大の音楽ストリーミングサービスSpotifyではキュレーターと呼ばれる選曲のプロフェッショナルがプレイリストを作成し配信していることで知られている。これまでクレイグ・デイヴィッド、The 1975、エド・シーランなど世界的なアーティストから、今注目のGallant、Tom Odell、チャーチズまで150組を超えるアーティストが耳利きキュレーターにより「Spotify Session」に抜擢され、LIVEの臨場感を「音源」として世界に発信してきた。

■Spotify限定ライヴアルバム『Spotify Live』

配信中
<収録曲>
01.ログマロープ- Live from Spotify Tokyo
02.MyWay- Live from Spotify Tokyo
03.ヒューマン- Live from Spotify Tokyo
04.あのデパート- Live from Spotify Tokyo
05.水流のロック- Live from Spotify Tokyo

■日食なつこon Spotify
http://spoti.fi/2n4dQ4e

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【ジャンル】
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吉澤嘉代子、OLが宇宙戦士となる物語を描く!?
Wed, 12 Apr 2017 14:00:00 +0900
吉澤嘉代子 (okmusic UP\'s)

“妄想系シンガーソングライター”吉澤嘉代子の1stシングル「月曜日戦争」が5月24日にリリースされることが決定! その新ビジュアルが発表となった。

【その他の画像】吉澤嘉代子

新曲「月曜日戦争」はバカリズム原作・脚本・主演ドラマ『架空OL日記』主題歌のために書き下ろされた、日々血を流さない戦いを繰り広げる社会人の心象風景として、OLが宇宙戦士となる物語を描いた楽曲。

ドラマ『架空OL日記』はバカリズムが2006年から3年の月日をかけ、ネット上にこっそり銀行勤めのOLのフリをして綴っていたブログを書籍化した『架空OL日記』(小学館文庫/全2巻)が原作で、その唯一無二のOL観察力にブログを読んでいた誰もが“本物のOL”だと騙され、“女心が分かりすぎている”“いや、頭おかしい”と話題を巻き起こし、本人主演で連続ドラマ化となった。放送は読売テレビで4月13日(木)初回25:34〜、日本テレビで4月15日(土)初回27:20〜スタートする。

シングルはCDのみの通常盤に加え、カセットテープが付いた初回限定盤の2形態でリリースされる。

なお、シングルリリースに先駆けて「月曜日戦争」が4月12日より、各音楽配信サイトで一斉先行配信スタートとなった。ぜひ、チェックしてみてほしい。

■ドラマ『架空OL日記』 番組ホームページ
http://www.kaku-ol.jp

■シングル「月曜日戦争」

2017年5月24日発売
【初回限定盤】(CD+カセットテープ)
CRCP-10371/¥1,852+税
【通常盤】(CDのみ)
CRCP-10372/¥1,111+税
<収録曲>
■CD
01.月曜日戦争
02.フレフレフラレ
03.月曜日戦争(instrumental)
■カセットテープ ※初回限定盤のみ
〈1面〉
01.月曜日戦争
02.フレフレフラレ
〈2面〉
01.月曜日戦争(instrumental)
02.フレフレフラレ(instrumental)

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吉澤嘉代子
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

BRAHMAN、新曲「不倶戴天」のMV公開! 時折コミカルな表情も!?
Wed, 12 Apr 2017 13:30:00 +0900
BRAHMAN (okmusic UP\'s)

BRAHMANが4月12日にリリースするシングル「不倶戴天 -フグタイテン-」から「不倶戴天」のMVを公開した。

【その他の画像】BRAHMAN

昨年12月にリリースされた配信シングル「守破離」は“スマホ向け3 分割縦型MV”が話題となったが、今作は同様のコンセプトで制作された4分割ビデオの完全版。カメラが各メンバーの眼前まで迫り、まさにタイトル通りの迫力溢れる姿を捉えた内容だが、4人が時折見せるコミカルな表情にも注目してほしい。

今作の監督を務めたのは、永戸知之。CMを中心とした映像演出や映像企画に携わる一方、多くのアーティストのMVを手掛けている。BRAHMANとの交流は前述の「守破離」のMVから始まった。4人の音楽に魅せられた永戸は、今作でBRAHMANの内面へとより深く食い込んだ。

同じく4月12日(水)は、BRAHMAN約2年振りとなる全国ツアー『2017 Tour 戴天-タイテン』の初日。横浜BAY HALLを皮切りに、6月15日(木)の新木場STUDIO COASTまで全14公演が行なわれる。今作で新たなる地平へと踏み出した4人が繰り広げるライヴパフォーマンスに、いやが上にも期待が高まる。

なお、「不倶戴天 -フグタイテン-」の発売を記念して、タワーレコード新宿店ではBRAHMANバンドロゴのオブジェ展示がスタート。実はこのオブジェ、本作のジャケットアートワークを手掛けた7STARS DESIGNが制作し、実際にジャケットで使用したもの。釘でかたどられたバンドロゴは、今作の内容を見事に表現した秀逸なデザインだ。この機会にぜひ実物を目にしてほしい。

■「不倶戴天」MV
https://youtu.be/r4YSczutH5M

■『BRAHMAN 2017 Tour 戴天 -タイテン-』

4月12日(水) 神奈川 横浜 BAY HALL
4月15日(土) 愛媛 松山 W studio RED
4月16日(日) 香川 高松 festhalle
4月21日(金) 福井 響のホール
4月22日(土) 富山 MAIRO
4月24日(月) 長野 松本 Sound Hall aC
4月27日(木) 愛知 名古屋 DIAMOND HALL
5月20日(土) 福岡 DRUM LOGOS
5月23日(火) 山口 周南 RISING HALL
5月25日(木) 滋賀 U STONE
5月27日(土) 大阪 Namba HATCH
6月06日(火) 宮城 仙台 Rensa
6月07日(水) 岩手 盛岡 CLUB CHANGE WAVE
6月15日(木) 東京 新木場 STUDIO COAST

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BRAHMAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック, パンク/ハードコア

L\'Arc-en-Ciel、結成25年周年ライブ2日目『この笑顔に会うためだったなら、悪くない道のりだった』
Wed, 12 Apr 2017 13:00:00 +0900
4月9日(日)@TOKYO DOME (okmusic UP\'s)

4月8日、9日、L\'Arc-en-Cielの結成25年を記念しての東京ドーム2Days公演「25th L\'Anniversary LIVE」が2日間合計11万人を動員して開催。その2日目、4月9日のレポートをお届けする。

【その他の画像】L’Arc~en~Ciel

東京ドーム2Days公演をツアーに当てはめて表現すると、1日目がツアー初日、2日目はツアーファイナルということになる。どんなライヴになるのかを自分たちの肌で確認、把握しながらのぞんだのが初日だとすると、2日目はその感触を踏まえて、さらなる高みを目指したステージとなった。L\'Arc-en-Cielというバンドの集中力のすごさを実感した。進化し続ける姿は2Days公演にも凝縮されていたからだ。

2日目のオープニングナンバーも「虹」だった。が、空にかかる虹がどれひとつとして同じでないように、初日の「虹」とはまたちょっと表情が違う。hydeだけでなく、tetsuyaもkenもyukihiroも歌うような演奏だった。やはりこの曲は特別だ。歌うこと、演奏することが未来への決意表明のようにも響いてくる。映像や照明などの演出においても、細部も含めてしっかり整理されて、よりシャープになっていた。チーム全体として日々レベルアップしていけるところが素晴らしい。『ハロー ワールド!』とhydeが挨拶している。世界10地域13都市16か所でライヴビューイングが行なわれることも踏まえての挨拶だろう。さらにこんな言葉。

『みなさんのおかげで25歳になりました。25年たってもこんなにたくさんの人に来てもらえるなんて泣きそうです。嘘です。泣きません。今日はまだまだ先は長いからね』

hydeが客席にウェーブを促して“錬成"を行なう場面もあった。1日目も行なわれたのだが、2日目の方があらゆる面で進化していた。より一体感のあるウェーブになっていたのだ。照明が明るくなったり、L\'edバンドが客席のうねりに連動して点滅したりという効果的なサポートもあり、“錬成"感が高まっていた。

2日目は初日には演奏されなかったナンバーが4曲演奏された。そのひとつは4曲目に演奏された2ndシングル曲「Vivid Colors」。開放感あふれるサウンドに乗って、hydeがステージの上手へと歩きながらたゆたうように歌っている。kenが気持ち良さそうにギターを演奏している。「Lies and Truth」ではtetsuyaとyukihiroの生み出す躍動感あふれるグルーヴに客席が激しく揺れた。初日には演奏されなかった「真実と幻想と」が始まると、ひときわ大きな歓声が起こった。エモーショナルなヴォーカル、ブルージーなギター、陰影の深いベース、タイトでありながらふくらみのあるドラムによって、深遠な世界が出現。やはりこの4人が生み出すアンサンブルは唯一無二だ。月に照らされて、海面が揺れる映像から始まり、炎とメンバーとが合成された映像も交えての「forbidden lover」、炎の映像と火柱、音玉、煙玉などの特効が有機的に組み合わせての「Shout at the Devil」と、壮大な歌の世界観と連動した演出も見事だった。

この日も「REVELATION」からはムービングステージでサブステージへ移動しての演奏。hydeの『リクエストしてくれた曲の中からこれを』という言葉に続いて、1日目には演奏されなかった「風の行方」が演奏された。事前に特設サイトで行なわれた[Mission:L\'Arcollection]で聴きたい曲を募集したことを受けての選曲だ。叙情的なナンバーなのだが、展開するほどにせつなさがあふれだして、歌が風に乗って届いてくるかのようだった。ここからは初日と同じ曲順が続いたのだが、どの曲もその瞬間にしかないエネルギーを発していた。曲の世界観の中へ深く入っていくような演奏が見事な「花葬」「浸食-lose control-」、バンド感あふれる「HONEY」など。「MY HEART DRAWS A DREAM」のkenのギターソロは25年やりつづけてきた今だからこそのプレイ。tetsuyaのベースソロでは盛大な拍手と歓声が起こり、『東京ドーム!』という激しいシャウトで「STAY AWAY」が始まった。後半は気迫あふれる演奏の連続。「READY STEADY GO」のエンディングのyukihiroのドラムプレイも2日目はやや長めだ。感情をリズムに変換して炸裂させるようなプレイに大歓声が起こった。

巨大なLEDスクリーンに映し出される映像ではライヴ冒頭に登場した西暦9125年の未来から来たエリー クランクなる人物の正体が明らかにされた。ローマ字表記の“Ellie Crank"は実はL\'Arc-en-Cielのアナグラムになっていて、その正体はL\'Arc-en-Cielだったのだ。「いつもあるもの。これからもずっといるもの。だから未来を恐れることはない。Don\'t be Afraid」というナレーションに続いては「Don\'t be Afraid」。前日に続いて2度目の披露。この場所で演奏されることで、バンドから観客へのメッセージのようにも響いてきた。未来を恐れることなく、自らの可能性を信じて進んできた彼らが演奏することで、さらなる説得力が生まれていく。tetsuyaからこんなMCもあった。

『28年前の4月9日が初めて1人暮らしを始めた日です。1人暮らしをしてなかったら、僕、多分、L\'Arc-en-Cielをやってませんよ。28年前の今日はさみしくて泣いてました。25周年、みんなのおかげです。素敵な景色を見せてもらってありがとう』

会場内からもたくさんの『ありがとう』という声が起こった。ひとりぼっちで泣いた日の28年後の同じ日に何万人もの人々と同じ時間、同じ空間を共有しているのだから、未来は何が起こるのかわからない。tetsuyaのトークに続いては、再び、“錬成"が行なわれて、さらにひとつになったところで「Blurry Eyes」へ。様々な時代のライヴ風景がスクリーンに映し出されている。hydeがホイッスルを回す横で、かつてのhydeがホイッスルを回している。25年という時の流れが視覚的にも実感できる。感極まった観客が声をあげている。さらに「Link」へ。事前に世界各地のファン同士の写真、L\'Arc-en-Cielゆかりの場所の写真、25周年のコメントを募集するMissionがでていた。全世界から集まった画像のピースの数々が大きな球体に映し出される中での演奏となった。観客もハンドクラップで参加して、さらにたくさんのピースがL\'Arc-en-Cielを中心としてひとつになっていく。2日間通じて海外からの観客の姿もちらほら見かけた。客席で国旗を掲げている観客もいた。L\'Arc-en-Cielにとっての25年間は時間の連なりを意味するだけではなくて、空間的な広がりをも意味しているのではないだろうか。この年月の中でL\'Arc-en-Cielは世界各地のリスナーから支持され、ワールドワイドな活動を展開するようになった。これはなんと稀有な25年だろう。

『25周年、何が変わったのか考えてたんですが、昔は理想を追いかけていました。好きな女の子とか好きな先輩とか。それが気が付いたら、かわいい後輩がたくさん出来て。“いつかその場所に行くから"って言ってくれる後輩も増えてきました。それを見てるとL\'Arc-en-Cielでやってきたことは間違いじゃなかったのかなと思いました。たくさん後輩は出来たけど、まだまだ負けるわけにはいかないので、逃げ切るつもりでやります。人生の半分以上をL\'Arc-en-Cielで過ごしているわけで。これってどういうこと?と思うんですが、これからその月日が長くなっていくといいなと思います』という言葉に喜びの声がたくさんあがった。

『これまでの道のりは長かったです。遠回りもたくさんしましたが、こうやってたくさんの人に愛されて、この場所に来ることができました。みんなの今日の笑顔に報われます。この笑顔に会うためだったなら、悪くない道のりだったなと思います』という言葉に続いて、東京ドーム2Daysのラストを飾って演奏されたのは「瞳の住人」だった。“君の笑顔を見つめていたい"という歌詞はこの瞬間のメンバーの思いと重なりそうだ。ミラーボールの光の粒がドームの天井で輝き、スクリーンでも光の粒が星々のように輝いている。客席のL\'edバンドもが輝いている。そしてもうひとつ、hydeの顔のアップが映し出されたのだが、その瞳はかすかに濡れて輝いていた。

25周年の歩みがうかがえるステージであると同時に、この先にあるものを想像したくなるステージでもあった。それは進み続けることのかけがえのなさが伝わってきたからだ。この日のたくさんの笑顔はL\'Arc-en-Cielが25年かけて得てきたものである。だがまだこの先があるはずだ。すべてのピースがひとつになった瞬間の一体感は明日へ歩んでいく原動力や活力となっていくだろう。この2日間の笑顔はきっとこの先にある未来へと繋がっている。

photo by 今元秀明 / 岡田貴之 / 緒車寿一 / 加藤千絵 / 田中和子

■【4月9日(日) セットリスト】

01. 虹
02. Caress of Venus
03. the Fourth Avenue Caf?
04. Vivid Colors
05. Lies and Truth
06. 真実と幻想と
07. forbidden lover
08. Shout at the Devil
09. REVELATION
10. 風の行方
11. X X X
12. 花葬
13. 浸食 -lose control-
14. HONEY
15. MY HEART DRAWS A DREAM
16. NEO UNIVERSE
17. STAY AWAY
18. Driver\'s High
19. READY STEADY GO
20. Don\'t be Afraid
21. Blurry Eyes
22. Link
23. 瞳の住人

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ゆず×いきものがかり、コラボ楽曲「イロトリドリ」のMVがフルサイズ解禁!
Wed, 12 Apr 2017 12:30:00 +0900
ゆず×いきものがかり (okmusic UP\'s)

ゆずといきものがかりによるコラボレーション楽曲「イロトリドリ」のMVが、ゆず official YouTube Channelにてフルサイズ公開された。

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今回のコラボレーションは、4月26日(水)に発売されるゆずのオールタイムベストアルバム 『ゆずイロハ 1997-2017』で実現。CD3枚組の各ディスクスペシャルトラックとして、 いきものがかり、back number(楽曲「サヨナラバス」)、SEKAI NO OWARI(楽曲「悲しみの傘」) の3組のアーティストとのコラボレーション楽曲が収録されている。

いきものがかりは、2016年秋頃から年末にかけてレコーディングを実施。 いきものがかり結成のきっかけとなった、吉岡聖恵、水野良樹、山下穂尊3人での初めての路上ライフ?で披露した楽曲か?「夏色」た?ったこともあり、 過去にはゆず主催のライフ?イベントで共演したこともあった。

今回はいきものがかりのイメーシ?から2013年リリースのアップテンポナンバー 「イロトリドリ」を選曲し、お互いアレンシ?のアイデアを出し合いながら制作を行なった。

MVは、実際に行なわれたレコーディング中に撮影。事前の話し合いで出た今回のテーマは「5人た?からこそ生み出せるサウンドや空気感」。ゆずといきものがかりの関係性た?からこそ生まれる楽曲の彩りやサウンドを、MVとして表現。本作ならではの合いの手や掛け合い、ボーカルワークなど、“音楽の楽しさ"が凝縮された作品に仕上がっている。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

■ゆず×いきものがかり「イロトリドリ」MV
https://youtu.be/9K2GIEaUHkA

■『ゆずイロハ 1997-2017』

2017年4月26日発売
SNCC-86931/¥3,500+税
※初回生産分:三方背ケース仕様
<収録曲>
■CD Disc1 イ(いくつもの 日々を越えたよ 20年)
01.夏色
02.栄光の架橋
03.雨のち晴レルヤ
04.虹
05.飛べない鳥
06.いつか
07.表裏一体
08.からっぽ
09.アゲイン2
10.桜木町
11.イロトリドリ
12.少年
13.スマイル
14.嗚呼、青春の日々
15.逢いたい
16.見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜
17.イロトリドリ(ゆず×いきものがかり)
■CD Disc2 ロ(路上から 思えば遠くへ きたもんだ)
01.サヨナラバス
02.贈る詩
03.LOVE&PEACH
04.恋の歌謡日
05.OLA!!
06.ヒカレ
07.桜会
08.春風
09.青
10.雨と泪
11.Yesterday and Tomorrow
12.翔
13.月曜日の週末
14.3カウント
15.よろこびのうた
16.友達の唄
17.サヨナラバス(ゆず×back number)
■CD Disc3 ハ(ハモります いつでもきみは ひとりじゃない)
01.with you
02.終わらない歌
03.いちご
04.友〜旅立ちの時〜
05.REASON
06.超特急
07.うまく言えない
08.かける
09.Hey和
10.センチメンタル
11.シシカバブー
12.HAMO
13.守ってあげたい
14.ストーリー
15.またあえる日まで
16.悲しみの傘(ゆず×SEKAI NO OWARI)

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ザ・マックショウ、全国のドライバーに大好評のミックスCD第4弾をリリース
Wed, 12 Apr 2017 12:00:00 +0900
アルバム『DRIVE ME CRAZY 4』 (okmusic UP\'s)

昭和九十二年、結成15周年を迎える純国産ロックンロールバンド、ザ・マックショウ。そんな彼らが全国のドライバーに大好評のミックスCDのシリーズ第4作『DRIVE ME CRAZY 4』をリリース! 新曲「モーターサイクル・ガール」も収録し、ジャケット・イラストは伝説のロックンロール・ペインター"マシンガン・ケリー"が手がけている。

【その他の画像】ザ・マックショウ

そして、それに伴い全国ツアーもスタート! 4月29日(土)の昭和の日に開催される東京キネマ倶楽部での公演も盛り上がること必至だ。 今年もフルスロットルで突っ走る、彼らの活躍に注目したい。

■アルバム『DRIVE ME CRAZY 4』

2017年4月12日発売
SPACE-003/¥1,900+税
<収録曲>
1.スモーキン・ハイライト・フ?キ?
〜GET YOUR WEEKEND BACK!
〜恋のロックンロール・ライセンス
〜ノーバディ・ガール
〜高速ヘウ?ン
〜家出娘に気をつけろ
〜ティーンエイシ?・ヘルキャット
〜SHE SAID YEAH!
〜380
〜八月のムーンリハ?ー
〜ウソつき女
〜NINE LIVES
〜モーターサイクル・ガール ※新曲
〜恋のワンウェイ・ト?ライフ?
〜ロックンロール・スルー・ザ・ナイト -真夜中を突っ走れ!-
〜夜のサイレンス
〜リッフ?スティック・ロックンローラー
〜涙のヘ?イヒ?ー・ラフ?
〜月の裏から来た男

※全19曲
※この作品の収録楽曲は全曲繋がっており、曲の頭出しができません。早送りと巻き戻ししかできないアナログ・テープ感覚でお楽しみください!

■『昭和九十二年もぶっ飛ばせ!ザ・マックショウ「DRIVE ME CRAZY \'92」ツアー第一弾』

昭和九十二年四月十五日(土) 名古屋ELL
昭和九十二年四月十六日(日) 富山サマーナイト
昭和九十二年四月二十一日(金) 宇部ZAN★CRO BLUES
昭和九十二年四月二十二日(土) 熊本Django
昭和九十二年四月二十三日(日) 福岡CB
昭和九十二年四月二十九日(土) 東京キネマ倶楽部

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L\'Arc-en-Ciel、東京ドーム2Daysで11万人を動員! 結成25周年記念ライブ初日レポート
Wed, 12 Apr 2017 11:30:00 +0900
4月8日(土)@TOKYO DOME (okmusic UP\'s)

4月8日、9日、L\'Arc-en-Cielの結成25年を記念しての東京ドーム2Days公演「25th L\'Anniversary LIVE」が2日間合計11万人を動員して大盛況の中、開催された。

【その他の画像】L’Arc~en~Ciel

チケットは60万人の申し込みがあり、即完売。また日本国内50か所、世界10地域(中国、台湾、韓国、インドネシア、タイ、メキシコ、コロンビア、コスタリカ、グアテマラ、ペルー)13都市16か所でライヴビューイングが行なわれ、35,000人がこのステージの模様を目撃した。L\'Arc-en-Cielのライヴは大阪 夢洲で開催された「L\'Arc-en-Ciel LIVE 2015 L\'ArCASINO」以来、約1年半ぶり、東京ドーム公演は約9年ぶりで、今回が通算13、14回目となる。

「25th L\'Anniversary LIVE」のメインテーマは“25年の年月で世界中に散らばったL\'Arc-en-Cielのピースが一つの場所に集い、そしてまた世界中に旅立っていく"というもの。演出のポイントとなったのは映像だ。彼らはこれまでも効果的に映像を使ってきたが、今回使用されたのは史上最大級の高精細LEDスクリーン。炎の映像と本物の炎など、映像と実際の物理的な仕掛けとを巧みに融合させた演出が見事だった。そのスクリーンに、エリー クランクなる人物が西暦9125年の未来から2017年の世界にやってきて、世界各地に散らばったL\'Arc-en-Cielのピースを集めるというストーリーの映像が映し出されていく。

メンバー4人のシルエットが黄金の光によって浮き彫りになり、白銀色の歯車が回転して、白銀の光が雨のように降り注ぐ映像が映し出されて始まったのは「虹」だった。ライヴ終盤で演奏されることの多いこの曲での始まりにドーム内から大歓声とどよめきが起こった。現在の4人のメンバーで最初にレコーディングしたのがこの曲だった。名曲であると同時に、25年のバンドの歴史の中での重要曲でもある。kenのギター、tetsuyaのベース、yukihiroのドラムス、そしてhydeの歌声がゆったり加わり、四つの音のピースが噛み合って一つになっていく。それぞれの存在を確かめ、噛みしめていくような演奏だ。イントロが鳴り響いた瞬間から熱狂的な歓声が起こり、90年代からファンに愛されてきたナンバー「Caress of Venus」「the Fourth Avenue Caf?」が続けて演奏された。この25年はファンとともに歩んできた歳月という認識があるからこその選曲だろう。

『会いたかった? 会いたかったよね。こんなにたくさんの人に集まってもらえて、本当に幸せものです。L\'Arc-en-Ciel、25歳になりました。25歳もすごいけど、25年間、これだけ愛されているのはもっとすごいと思います。(L\'Arc-en-Cielは)天然記念物みたいなものだから、4人揃ってるところなかなかお目にかかれないんですけど』とhydeのMC。『この25年間、何があったかなって考えたら、レッサーパンダが立ちましたね。ウーパールーパーはそれより前だっけ?』とマイペースなトークを繰り広げるkenに、『もう大丈夫です!』とhydeが止めに入り和やかな掛け合いを見せた。

そんなMCを挟んで、「flower」「Lies and Truth」へ。4曲続けて4thアルバム『True』からの選曲だ。25周年を記念してのステージなので、代表曲、人気曲中心に構成されていたのだが、バンドにとって節目の時期の曲も目立っていた。炎や波の映像を効果的に使いながらの「fate」「forbidden lover」「Shout at the Devil」といったディープな曲が続く流れでは、個々の歌の陰影の濃い世界観と、様々な困難を乗り越えて進み続けてきたバンドの歩みとがシンクロするかのようだった。

ライヴ空間の中でより大きく育ってきた曲もたくさん演奏された。たとえば「REVELATION」。この曲ではhydeとkenがパーカッション、tetsuyaとyukihiroがギターでのパフォーマンスを展開しながら、メインステージからサブステージへとムービングステージに乗って移動。観客の腕に装着されたL\'edバンドが赤く光っていて、観客もともにこのライヴ空間を作り上げていた。ここからの2曲はアリーナ最後部のサブステージでの演奏。

『25周年なので、これがL\'Arc-en-Cielの原点なのかなという曲を僕が選びました。kenちゃんが持ってきた時、やれるのがうれしかった記憶があります』というhydeのMCに続いては1stアルバム『DUNE』収録曲「Voice」が披露された。25年前の曲だが、歌も演奏も実にみずみずしい。さらには今の彼らだからこその大人の色気が漂う「X X X」へ。こうした新旧の楽曲の対比も興味深い。

25年間の歴史の中でのレアな映像の数々が流されると、驚きの声や笑いが起こった。4人とも実に若い。懐かしの映像を見て感じるのはその瞬間その瞬間の輝きがあるということだった。“シングル3枚、同時発売"の告知CMの映像が流れて、アンドロイド ダンサーがポール ダンスなどのパフォーマンスを展開する中で、その同時発売のシングル曲「花葬」「浸食―lose control―」「HONEY」が続けて演奏された。このブロックではL\'Arc-en-Cielがリリース当時(1998年)の世紀末の時代の気分までも音楽に封じ込めていたことも見えてきた。音楽制作以外でも、2枚同時アルバム リリース、3枚同時シングル リリースなど、戦略面でも彼らは自在かつ柔軟な活動を展開していた。新たなことに挑み、未知の荒野を切り拓いて進んできた25年だ。

kenの幻想的かつブルージーなギターソロで始まった「MY HEART DRAWS A DREAM」では会場内にシンガロングが起こった。tetsuyaのベースも一緒に歌うかのようだ。さらに「NEO UNIVERSE」、tetsuyaのベースソロで始まった「STAY AWAY」と続いていく。スクリーンに空飛ぶ車が行き交う近未来の映像が流されて、ドーム内にも車型の飛行船が出現した。

『オレたちを待ってたんだろう。会いたかったんだろう。すごいとこ、見せてくれよ、東京。しっかり目に焼き付けていけ。やれるのか、東京ドーム! やれるのか日本!』とhydeがあおって、「READY STEADY GO」へ。ここでも会場内が一体となってシンガロング。演奏が終了すると、hyde、kenがステージから下がった。tetsuyaもベースをアンプの上に置いてステージから去っていく。yukihiroのドラムでフィニッシュとなった。

スクリーンに映像が流れだし、メンバーが再登場して演奏し始めたのはこれが初披露ということになる昨年12月リリースのシングル曲「Don\'t be Afraid」だった。美しさ、悲しさ、強さが共存するナンバーだ。光と闇とが交錯していくような懐の深さも備えている。この曲も今後、ライヴでさらに育っていきそうな予感がする。tetsuyaからのMCにはコール&レスポンスも起こった。

『こんばんはー。お元気? 屋根があっていいね。25周年って言ってますけど、ほんまは26年目って知ってた? ごぞぉんじ〜? お待たせしました。でも良かったことがひとつあります。30周年まであと4年です』。さらに『次は4年後』というと、会場内から一斉に『えー!?』という声の嵐。hydeから『もう一声』とリクエストがあって、さらにtetsuyaがこう続けた。

『みんなには感謝ですよ。25年たっても東京ドームでライヴできるなんて、みんなのおかげです。おおきに』

初期の映像も交えながら演奏されたのはhydeのホイッスルをフィーチャーした「Blurry Eyes」だった。そして「Link」。離ればなれになった想いが繋がっていくという内容が歌われているこの歌は今回の公演のテーマとも重なっていく。

『この25年、順風満帆に見えるかも知れないけれど、ここまで山あり谷ありでした。スタッフ、メンバー、みんなが努力して、なんとかここに来れたんじゃないかなと思います。でも君たちの力がなかったら、ここに立つことはなかった。ひとりひとりが僕たちを思ってくれた気持ちがなければ僕たちはここまで来れませんでした。L\'edバンドのひとつひとつの輝きに君たちの思いがあふれていました。ここから見る光景は美しかったです』というhydeの言葉に続いて、初日公演のラストを飾ったのは「あなた」だった。会場内がひとつになってシンガロングして、バンドの思いと観客の思いが重なり合っていく。その歌声にミラーボールの光が降り注ぎ、L\'edバンドの白い光が輝いている。たくさんの光のピースが集って、美しい光景を出現させていく。L\'Arc-en-Cielの音楽によって生まれた絆のかけがえのなさと揺るぎない強さを強く感じた夜となった。

photo by 今元秀明 / 岡田貴之 / 緒車寿一 / 加藤千絵 / 田中和子

■【4月8日(土) セットリスト】

01. 虹
02. Caress of Venus
03. the Fourth Avenue Caf?
04. flower
05. Lies and Truth
06. fate
07. forbidden lover
08. Shout at the Devil
09. REVELATION
10. Voice
11. X X X
12. 花葬
13. 浸食 -lose control-
14. HONEY
15. MY HEART DRAWS A DREAM
16. NEO UNIVERSE
17. STAY AWAY
18. Driver\'s High
19. READY STEADY GO
20. Don\'t be Afraid
21. Blurry Eyes
22. Link
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nano.RIPE、ワンマンライブツアーで会場限定CD発売決定
Wed, 12 Apr 2017 11:00:00 +0900
nano.RIPE (okmusic UP\'s)

nano.RIPEが4月29日(土)の名古屋公演を皮切りにスタートさせるワンマンライブツアー『せいなるたねび』にて、ライブ会場限定CDを発売することを発表した。

【その他の画像】nano.RIPE

ライブ会場限定CDは2月のワンマンライブにて披露された新曲「夜の太陽」を含む新曲2曲入り。4月15日(土)20時より、nano.RIPE OFFICIAL FANCLUB サイト「ノクチルカ」にて、ツアー会場限定で販売予定の新曲「夜の太陽」の視聴が開始される。

同ツアーではサポートメンバーとして、ベースに鈴木"choku"直也(ストレンジドラマ / Haru.Robinson / メガネビジョン)が、ドラムには高橋宏貴(ELLEGARDEN / Scars Borough / THE PREDATORS)が参加。チケットは現在一般発売中だ。

■オフィシャル FANCLUB サイト「ノクチルカ」
http://nano-fc.jp/
※対応端末:スマートフォン

■ライブ会場限定CD「夜の太陽」

2017年4月29日(土)発売
LZM-2159/¥1,200(税込)
※ライブ会場限定販売
<収録曲>
01. 夜の太陽
作詞:きみコ 作曲:佐々木淳 編曲:nano.RIPE
02. ダイヤモンドダスト
作詞:きみコ 作曲:きみコ・佐々木淳 編曲:nano.RIPE

■『nano.RIPE LIVE 2017「せいなるたねび」』

4月29日(土) 愛知・名古屋SPADE BOX
5月03日(水) 東京・渋谷WWW
5月04日(木) 東京・渋谷WWW
5月06日(土) 大阪・大阪MUSE

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nano.RIPEからアベノブユキ(Ba)と青山友樹(Dr)が年内の活動をもって脱退

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