歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2017年04月11日)
バックナンバー
最新ニュース
2017/04/20
2017/04/19
2017/04/18
2017/04/17
2017/04/16
2017/04/15
2017/04/14
2017/04/13
2017/04/12
2017/04/11
2017/04/10
2017/04/09
2017/04/08
2017/04/07
2017/04/06
2017/04/05
2017/04/04
2017/04/03
2017/04/02
2017/04/01
2017/03/31
2017/03/30
2017/03/29
2017/03/28
2017/03/27
2017/03/26
2017/03/25
2017/03/24
2017/03/23
2017/03/22
2017/03/21
2017/03/20
2017/03/19
2017/03/18
2017/03/17
2017/03/16
2017/03/15
2017/03/14
2017/03/13
2017/03/12
2017/03/11
2017/03/10
2017/03/09
2017/03/08
2017/03/07
2017/03/06
2017/03/05
2017/03/04
2017/03/03
2017/03/02
2017/03/01
2017/02/28
2017/02/27
2017/02/26
2017/02/25
2017/02/24
2017/02/23
2017/02/22
2017/02/21
2017/02/20
2017/02/19
2017/02/18
2017/02/17
2017/02/16
2017/02/15
2017/02/14
2017/02/13
2017/02/12
2017/02/11
2017/02/10
2017/02/09
2017/02/08
2017/02/07
2017/02/06
2017/02/05
2017/02/04
2017/02/03
2017/02/02
2017/02/01
2017/01/31
2017/01/30
2017/01/29
2017/01/28
2017/01/27
2017/01/26
2017/01/25
2017/01/24
2017/01/23
2017/01/22
2017/01/21
2017/01/20
2017/01/19
2017/01/18
2017/01/17
2017/01/16
2017/01/15
2017/01/14
2017/01/13
2017/01/12
2017/01/11
2017/01/10
2017/01/09
2017/01/08
2017/01/07
2017/01/06
2017/01/05
2017/01/04
2017/01/03
2017/01/02
2017/01/01
2016/12/31
2016/12/30
2016/12/29
2016/12/28
2016/12/27
2016/12/26
2016/12/25
2016/12/24
2016/12/23
2016/12/22
2016/12/21
2016/12/20
2016/12/19
2016/12/18
2016/12/17
2016/12/16
2016/12/15
2016/12/14
2016/12/13
2016/12/12
2016/12/11
2016/12/10
2016/12/09
2016/12/08
2016/12/07
2016/12/06
2016/12/05
2016/12/04
2016/12/03
2016/12/02
2016/12/01
2016/11/30
2016/11/29
2016/11/28
2016/11/27
2016/11/26
2016/11/25
2016/11/24
2016/11/23
2016/11/22
2016/11/21
2016/11/20
2016/11/19
2016/11/18
2016/11/17
2016/11/16
2016/11/15
2016/11/14
2016/11/13
2016/11/12
2016/11/11
2016/11/10
2016/11/09
2016/11/08
2016/11/07
2016/11/06
2016/11/05
2016/11/04
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
WANIMA、6月にお台場で野外フリーライブ開催&「Gotta Go!!」ジャケ写解禁!
Tue, 11 Apr 2017 21:00:00 +0900
『uP!!!NEXT WANIMA〜Gotta Go!! Release Party〜』告知画像 (okmusic UP\'s)

WANIMAがunBORDEと強力なタッグを組み5月17日(水)に発売する3rdシングル「Gotta Go!!」のリリースを記念して、初となる野外フリーライブ『uP!!!NEXT WANIMA〜Gotta Go!! Release Party〜』をお台場・潮風公園 太陽の広場特設ステージにて6月3日(土)に開催することがわかった。

【その他の画像】WANIMA

このライブは限定5,000人の完全招待制となっており、プレミアムライブとなることは必至。参加応募受付は4月11日(火)よりライブ特設HPサイトにてスタートしたので、気になる方はこの機会をお見逃しなく。

また、「Gotta Go!!」のジャケット写真もあわせて公開となった。こちらは、これまでもWANIMAのアートワークを手掛けてきたHONGOLIANによるデザインで、新生活が始まる季節である春をイメージした暖かみのある配色に、季節を力強く駆け抜けるメンバーの姿が描かれている。ぜひチェックしてみてほしい。

■【『uP!!!NEXT WANIMA〜Gotta Go!! Release Party〜』公演概要】

6月03日(土) お台場・潮風公園 太陽の広場特設ステージ
開場:16:30 / 開演:18:00

<チケット>
料金:無料(別途チケット発券手数料がかかります)
募集人数:限定5,000名様ご招待!!!(完全招待制/枚数制限:1申込2枚まで。)
応募方法:
・一次(uP!!!/一般)
受付期間:4月11日(火)20:00〜4月30日(日)23:59
・二次(uP!!!/一般)
受付期間:5月9日(火)20:00〜5月15日(月)23:59
受付アドレス:https://up-now.jp/upnext
(ご入場の際、身分証明書による本人確認をさせていただく場合があります)

■シングル「Gotta Go!!」

2017年5月17日発売
WPCL-12663/¥1,200
<収録曲>
M1 CHARM
M2 ララバイ
M3 これだけは

【関連リンク】
WANIMA オフィシャルHP
04 Limited Sazabys主催『YON FES 2017』、昨年を超える熱狂の渦に
WANIMA、約9カ月ぶりの3rdシングル「Gotta Go!!」をunBORDEからリリース
今までありがとう!最終回はサンキューソングで

【関連アーティスト】
WANIMA
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

Shout it Out、全国ツアーの追加公演が決定! ファイナルは地元でワンマン
Tue, 11 Apr 2017 20:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

Shout it Outが、1stフルアルバム『青年の主張』のリリースツアーの追加公演をアナウンスした。

【その他の画像】Shout it Out

大分・岡山・静岡・宇都宮での対バン計4公演を経て、山内彰馬(Vo&Gu)の誕生日となる7月10日(月)に、地元・大阪の梅田クラブクアトロで最終公演のワンマンライヴを開催する。

チケットは4月12日(水)0:00より一般発売がスタート。気になる方はお早めに。

■「1stフルアルバム『青年の主張』リリースツアー追加公演」

5月19日(金) 大分 clubSPOT
w/ SIX LOUNGE
5月26日(金) 岡山 CRAZYMAMA 2nd Room
w/ Hump Back、POT
6月09日(金) 静岡 UMBER
w/ Brian the Sun、POT
6月23日(金) 栃木 HEAVEN\'S ROCK 宇都宮 VJ-2
w/ リーガルリリー、FOMARE and more...
7月10日(月) 大阪 梅田クラブクアトロ
※ワンマン

【関連リンク】
Shout it Out、男性限定フリラのOAにロケットボーイズ決定! 「ワンチャン整理券」配布も!
Shout it Out、男性限定フリーライブを緊急開催決定!
Shout it Out、男性限定フリーライブ開催決定
Shout it Out、アルバム『青年の主張』特設サイト&全曲試聴トレーラー公開

【関連アーティスト】
Shout it Out
【ジャンル】
ジャパニーズロック

GLIM SPANKY、新作ミニアルバム初回特典DVDは豪華内容!? ダイジェスト映像が公開へ
Tue, 11 Apr 2017 19:00:00 +0900
GLIM SPANKY (okmusic UP\'s)

GLIM SPANKYが4月12日にリリースするミニアルバム『I STAND ALONE』。その初回限定盤付属DVDの収録内容が明らかになった。

【その他の画像】GLIM SPANKY

初回限定盤のDVDには、2016年に開催した全国ツアー「Next One TOUR 2016」の最終日、10月30日に新木場STUDIO COASで開催したライヴの映像を約60分収録。また、そのダイジェストも合わせて公開となった。

GLIM SPANKYは、4月12日(水)にJ-WAVE『GROOVE LINE Z』に生出演。4月13日(木)には「美しい棘」が主題歌となっているテレビ朝日『警視庁・捜査一課長』の初回放送が2時間スペシャルでスタート。そして、4月14日(金)21:00からはスタジオライヴをLINE LIVEで生配信する。

さらに、4月15日(土)にTOKYO-FM『JA全農 COUNTDOWN JAPAN』へ生出演。4月16日(日)には、J-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100』に生出演する予定だ。ぜひチェックしてみてほしい。

■「Next One TOUR 2016」(2016.10.30STUDIO COAST)LIVEティーザー映像
https://www.youtube.com/watch?v=TS2KmpkdlNg

■『GLIM SPANKY リリース記念スタジオライブ!』

4月14日(金)21:00〜
https://live.line.me/channels/21/upcoming/2082808

※番組内容は変更となる可能性がございます。
※LINE LIVEの公式アカウント及び、LINE株式会社が運営するライブ配信サービス「LINE LIVE(ラインライブ)」での配信となります。

■ミニアルバム『I STAND ALONE』

2017年4月12日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
TYCT-69115/¥2,700+税
【通常盤】(CDのみ)
TYCT-60098/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
01.アイスタンドアローン
02.E.V.I
03.Freeder
04.美しい棘
05.お月様の歌
■DVD ※初回限定盤のみ
「Next One TOUR 2016」(2016.10.30新木場STUDIO COAST)ライヴ映像
・NEXT ONE
・ダミーロックとブルース
・闇に目を凝らせば
・grand port
・時代のヒーロー
・いざメキシコへ
・風に唄えば
・怒りをくれよ
・大人になったら
・ワイルド・サイドを行け
・リアル鬼ごっこ

◎購入特典
「松尾レミデザイン!!ステッカーシート」
※一部対象外の店舗、WEBあり

【関連リンク】
GLIM SPANKY オフィシャルHP
GLIM SPANKY×The Rolling Stonesが奇跡のコラボ!オリジナルグッズ発売決定
GLIM SPANKY、ミニアルバム『I STAND ALONE』全曲試聴ティーザー公開
GLIM SPANKY、台湾フェスで圧倒的パフォーマンスを見せつける

【関連アーティスト】
GLIM SPANKY
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

MYNAME、ニューシングル「出会いあいして」がオリコン週間シングルランキング3位に!
Tue, 11 Apr 2017 18:00:00 +0900
MYNAME (okmusic UP\'s)

4月5日に2年ぶりのシングル「出会いあいして」をリリースしたMYNAME。そんな彼らの同曲が、オリコン週間シングルランキング3位を獲得(4月17日付)、メンバーからの喜びのコメントが到着した。

【その他の画像】MYNAME

さらに、2016年12月に開催された「MYNAMEカフェ」が復活! 「MYNAMEピッツァ」「出会いあいスクリーム」など、特別メニューで展開中。前回同様、店内はMYNAME仕様となっている。期間は4月16日(日)までなので、お見逃しなく。

また4月12日(水)21:00からは、SHOWROOMで生中継が行なわれることが急遽決定。

さらに、ツアー会場で「出会いあいして」初回限定盤または通常盤を購入すると、先着で「MYNAME LIVEHOUSE TOUR 2017 〜The Eternal Story〜」ツアー会場限定ランダムトレーディングカード全6種(グループ1種+ソロ5種)がゲットできることもわかった。あわせてチェックしてみよう!

■「MYNAMEカフェ」詳細
http://llovesr.com/2017/04/04/deaishitemynamecafe-l-lovesr-45wed16sun/

■SHOWROOM配信 4月12日(水)21:00〜
https://www.showroom-live.com/myname

■【コメント】

■コヌ
「リーダーコヌです。今回僕らのニューシングル「出会いあいして」がオリコンウィークリーチャート3位になることが出来ました。素晴らしい結果を残せたことは、素直にうれしいですし、ファンの皆さん、関係者の皆さんに改めて感謝の気持ちをお伝えしたいです。ウィークリーの順位はでましたが、これからがスタートだと思っています。この曲は出会いの歌なので、ずっと長く愛され続ける曲になってくれると嬉しいです。皆さん本当にありがとうございました!!」

■インス
「インスです。今回の曲もまた、MYgirlのおかげでいい結果になったと思います。曲自体も今までのMYgirl、そしてこれから新しくMYgirlになる方への歌になっています。MYgirlと一緒に素敵な思い出、そしていい結果を残せたことがとても嬉しいです。また湘南乃風SHOCK EYEさんにも感謝の言葉を伝えたいです」

■セヨン
「セヨンです。正直、今回のシングルは、順位よりも僕たちの歌を広げたいという思いが大きかったのですが、3位といういい結果になってファンの皆さん、MYgirlの方々には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。有名なアーティストが沢山いる中で3位になったことが信じられません。もっと頑張れという意味だと信じて、今回のライブハウスツアーも一生懸命頑張ります! これからも沢山の応援宜しくお願いします。またリリースイベントは終わりましたが、これからもずっと色んな人に愛される曲になってくれたら嬉しいです」

《復活したMYNAMEカフェに対して》
■ジュンQ
「ジュンQです。以前、MYNAMEコラボカフェを開いてくださった渋谷のL.LovesR.(エルラブズアール)さんが、今回僕たちのシングル「出会いあいして」の応援カフェを開催してくれました。先日、メンバー5人で食事に行きました。僕たちが大好きな食材をアレンジしてくれたMYNAMEピザや出会いアイスクリームおいしかったです。みなさん、ぜひ、遊びに行ってみてください。もちろん、店内では沢山「出会いあいして」が聴けますよ」

■チェジン
「「出会いあいして」応援カフェには、「出会いあいして」のジャケット撮影オフショット写真やライブハウスツアーのグッズなどが展示してあります。先日、カフェに行ったときにメンバー全員メッセージを書いてきたので、ぜひ、みなさん、見に行ってください。デザートには、僕が大好きなオレオがついてますよ! おいしいです!」

■「MYNAME LIVEHOUSE TOUR 2017 〜The Eternal Story〜」

4月11日(火) 新潟 LOTS
4月13日(木) 埼玉 HEAVEN\'S ROCK VJ-3
4月15日(土) 静岡 SOUND SHOWER ark
4月18日(火) 福岡 BEAT STATION
4月19日(水) 広島 セカンド・クラッチ
4月22日(土) 京都 FANJ
4月23日(日) 兵庫 神戸SLOPE
4月27日(木) 千葉 柏PALOOZA
4月30日(日) 大阪 BIGCAT
5月01日(月) 愛知 名古屋 BOTTOM LINE

【関連リンク】
MYNAME オフィシャルHP
MYNAME、ニューシングル発売記念イベントで「出会いあいして」初披露
MYNAME、シングル「出会いあいして」のリリースイベント決定
MYNAME、モデルの仲谷香春が初出演する新曲「出会いあいして」MVを公開

【関連アーティスト】
MYNAME
【ジャンル】
K-POP

奥華子が千葉中央警察署の一日警察署長に! 制服姿でライヴを披露
Tue, 11 Apr 2017 17:00:00 +0900
奥華子が千葉中央警察署の一日所長に就任 (okmusic UP\'s)

奥華子が4月10日(月)に千葉中央警察署の一日所長に就任し、制服姿でライヴを披露した。

【その他の画像】奥華子

4月6日(木)〜4月15日(土)まで実際されている「春の全国交通安全運動」に合わせて、一日署長に就任。千葉中央警察署での一日警察署長委嘱式を終えた奥華子は、続けてアリオ蘇我で行なわれた「千葉県警察交通安全キャンペーン」イベントに参加した。

奥華子は、千葉県内での夕暮れ時から夜間にかけての交通事故防止を図ろうという「3ライト運動」に際し、県警からの依頼で2014年に「3 ・ライト運動の歌」を制作。さらに、2016年9月には事故に巻き込まれることも多い子ども向けに作った、道路を歩いたり、横断したりする際の“約束”を盛り込んだ千葉県警オリジナルの新交通安全ソング「交通安全3つの約束の歌」を制作している。

イベントに警察官の制服姿で登場した奥華子は、警察音楽隊の演奏に合わせ、自らもキーボードを弾いて、上記2曲を披露。千葉県ひまわり幼稚園児たちのダンスも加わり、歌で交通安全を訴え、会場は和やかな雰囲気に包まれた。その後も制服姿のまま自身の代表曲「ガーネット」をはじめ、3曲を披露。イベント終了後には、千葉県警察本部長感謝状が贈呈された。

イベント終了後のインタビューで、奥華子は“音楽隊や子供たちと交通安全の歌でコラボできてとても楽しかったです。交通安全のポイントがわかりやすく伝わり、みんなが口ずさめるような覚えやすい楽曲にしたので、小さい子から大人まで交通事故には気を付けてほしい”と語った。

■「交通安全3つの約束の歌」千葉県警察視聴ページ
http://www.police.pref.chiba.jp/kotsusomuka/traffic-safety_revision-3song.html

【関連リンク】
奥華子 オフィシャルHP
奥華子、ニューアルバムの追加楽曲&予約・先着購入特典が決定
奥華子、1年半ぶりのフルアルバム『遥か遠くに見えていた今日』を5月17日にリリース
奥華子、TVアニメ『セイレン』で声優に初挑戦!

【関連アーティスト】
奥華子
【ジャンル】
J-POP, イベント, ライブ

Superfly、オールタイム・ベスト『LOVE, PEACE & FIRE』がオリコン1位を獲得
Tue, 11 Apr 2017 16:30:00 +0900
アルバム『LOVE, PEACE & FIRE』【初回限定盤】(4CD)  (okmusic UP\'s)

Superflyのデビュー10周年記念オールタイム・ベストアルバム『LOVE, PEACE & FIRE』(4月4日発売)がオリコンアルバムランキングで1位を獲得した。

【その他の画像】Superfly

Superflyのアルバム1位獲得は、1st アルバム『Superfly』、2nd アルバム『Box Emotions』、3rd アルバム『Mind Travel』、4th アルバム『Force』、企画盤『Wildflower & Cover Songs:Complete Best’TRACK 3’』、『Superfly BEST』に続き通算7作目となる。

Superflyのこれまでの活動の集大成ともいえる今作の収録曲は、シングル・アルバムなど128曲の候補曲からファン投票で決定。投票1位だった5thアルバム『WHITE』収録曲「Beautiful」、2位の4thシングル「愛をこめて花束を」など、ファンへの感謝(=サンキュー)の気持ちをこめた、ランキング上位の39曲が収録されている。

■Superfly特設サイト
https://superfly10thanniversary.com/

■【ファン投票 上位39曲ランキング】

1位 Beautiful
2位 愛をこめて花束を
3位 愛に抱かれて
4位 輝く月のように
5位 Wildflower
6位 愛と感謝
7位 春のまぼろし
8位 On Your Side
9位 凛
10位 My Best Of My Life11位 You & Me
12位 ハロー・ハロー
13位 Starting Over
14位 やさしい気持ちで
15位 タマシイレボリューション
16位 マニフェスト
17位 I Remember
18位 Alright!!
19位 Rollin\' Days
20位 黒い雫

21位 99
22位 愛をからだに吹き込んで
23位 Bi-Li-Li Emotion
24位 See You
25位 Last Love Song
26位 Force
27位 1969
28位 Oh My Precious Time
29位 Hi-Five
30位 How Do I Survive?
31位 The Bird Without Wings
32位 Good-bye
33位 誕生
34位 心の鎧
35位 919
36位 スタンディングオベーション
37位 恋する瞳は美しい
38位 White Light
39位 愛をくらえ

<カラオケ ファン投票 上位13曲ランキング>
1位 愛をこめて花束を
2位 輝く月のように
3位 Beautiful
4位 タマシイレボリューション
5位 Wildflower
6位 やさしい気持ちで
7位 Starting Over
8位 On Your Side
9位 Bi-Li-Li Emotion
10位 黒い雫
11位 ハロー・ハロー
12位 My Best Of My Life
13位 愛をからだに吹き込んで

■アルバム『LOVE, PEACE & FIRE』

発売中
【初回限定盤】(4CD)
WPCL-12617/20/¥4,000+税
【通常盤】(3CD)
WPCL-12621/3/¥3,500+税
<収録内容>
?Disc LOVE
01. 愛をこめて花束を
02. 輝く月のように
03. 愛に抱かれて
04. Oh My Precious Time
05. 愛と感謝
06. See You
07. 恋する瞳は美しい
08. 愛をからだに吹き込んで
09. 凛
10. 春のまぼろし
11. Last Love Song
12. やさしい気持ちで
13. On Your Side
?Disc PEACE
01. Beautiful
02. ハロー・ハロー
03. Wildflower
04. Good-bye
05. My Best Of My Life
06. You & Me
07. 1969
08. Hi-Five
09. 919
10. 愛をくらえ
11. スタンディングオベーション
12. The Bird Without Wings
13. Starting Over
?Disc FIRE
01. タマシイレボリューション
02. Alright!!
03. 99
04. 黒い雫
05. Bi-Li-Li Emotion
06. Force
07. 心の鎧
08. 誕生
09. White Light
10. マニフェスト
11. How Do I Survive?
12. I Remember
13. Rollin\' Days
?Disc INSTRUMENTAL
01. 愛をこめて花束を
02. 輝く月のように
03. Beautiful
04. タマシイレボリューション
05. Wildflower
06. やさしい気持ちで
07. Starting Over
08. On Your Side
09. Bi-Li-Li Emotion
10. 黒い雫
11. ハロー・ハロー
12. My Best Of My Life
13. 愛をからだに吹き込んで

■「愛に抱かれて」MV
https://youtu.be/4wHYVHMRsr8

■デビュー10周年記念スペシャル映像
https://youtu.be/lVh9sFNQkZM

■「How Do I Survive? 〜SAN FRANCISCO ver.〜」MV
https://youtu.be/OmOeC2lGoA8

【関連リンク】
Superfly オフィシャルHP
Superflyの10年を振り返る「Superfly展」に越智志帆がサプライズ来場!
Superfly、サンフランシスコで撮影された幻の「How Do I Survive?」MVがついに公開
Superfly、初のオールタイムベスト発売を前に歩んできた10年を振り返るSP映像を公開

【関連アーティスト】
Superfly
【ジャンル】
J-POP

中村一義、セルフカバーベスト&DVDの詳細が明らかに! スペシャル企画を緊急開催
Tue, 11 Apr 2017 16:00:00 +0900
中村一義 (okmusic UP\'s)

中村一義が、セルフカバーベストアルバム『最高築』と、2月18日に江戸川区総合文化センターで行なった「エドガワQ2017〜ERA最構築〜」の模様を収録したライヴDVDを5月24日に発売決定。中村一義 ビクターエンタテインメント20周年スペシャルサイトで詳細が発表された。

【その他の画像】中村一義

セルフカバーベストアルバム『最高築』は、100sのメンバーで盟友でもある町田昌弘を共同サウンドプロデューサーに迎え、ライヴで成長した楽曲を厳選し、代表曲の数々をバンドサウンドで新たに再構築した作品。

「犬と猫」「キャノンボール」といったおなじみの楽曲に加え、ONE LITTLE KISSに楽曲提供した「ワンリルキス」のセルフカバー、アニメ『エンドライド』のエンディングテーマとして話題を集めた最新配信シングル「世界は変わる」もボーナストラックとして収めるなど、全13曲が楽しめる。コアファンから新しいファンまで必聴の内容だ。

初回限定プレミアム盤は、デビュー作から数々の名作ジャケットの写真を手がけ、20年間中村一義の姿を追い続けた写真家・佐内正史による写真集(約60ページ)を付属。本邦初公開の写真も収録されている。また、今までにリリースした全アルバムジャケットスペシャル缶バッジ付きのスーパープレミアム仕様となる。

ライヴDVDのタイトルは『ERA最高築 〜エドガワQ 2017〜』に決定! 名盤『ERA』をバンドアレンジで再構築したライヴに加え、ボーナストラックとして会場で観客とともに撮影された「キャノンボール」のMVが収録される。

さらに、今回の発表に合わせ、ビクターエンタテインメント公式Twitter(@VictorMusic)では、4月10日(月)〜4月21日(金)の間、“『最高築』Twitterキャンペーン”を展開。

中村一義のデビューより20年間で発表した全作品の中から、好きな楽曲とそれにまつわるエピソードやコメントをハッシュタグ「#中村一義と私」を付けてツイートすると、投稿者の中から抽選で10名に中村一義サイン入りポスターがプレゼントされる。詳しくはビクターエンタテインメントのスペシャルサイトへ!

さらに、『最高築』『ERA最高築 〜エドガワQ 2017〜』の同時リリースを記念し、トーク&アコースティックライヴ「まちなかオンリー!最高チック!TOKYOTO」が東京・京都の2都市で開催されることも決定した。

町田昌弘(100s)とのアコースティックスタイルで、会場のリスナーと近い距離で会話をするように音楽を楽しむことをテーマに全国を巡り、好評を博していたトーク&アコースティックライヴ「まちなかオンリー!」が、リリース記念イベントとして2年ぶりに復活する。

最先端の情報を発信し続ける“東京カルチャーカルチャー”と、築85年の国の登録有形文化財“京都・紫明会館”での開催は、音楽にも通じる革新と歴史の普遍性を感じられる特別なイベントになるだろう。

会場ごとにチケットの申込方法やFC先行予約・一般発売の期間が異なるため、詳しくは中村一義デビュー20周年サイトで公開されたイベントページをチェックしてみよう。

■「まちなかオンリー!最高チック!TOKYOTO」詳細
http://kikagaku.com/nakamura20th/saikouchic_tokyoto/

■中村一義 ビクターエンタテインメント20周年スペシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/nakamura_kazuyoshi/20th

■アルバム『最高築』

2017年5月24日発売
【初回限定盤】(CD+BOOK+GOODS)
VIZL-1163/¥5,500+税
※写真集(撮影:佐内正史/約60ページ)
※全アルバムジャケットスペシャル缶バッジ(10個)付き
※オリジナル紙ジャケ仕様CD
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64788/¥3,000+税
<収録曲>
01.犬と猫
02.永遠なるもの
03.魂の本
04.笑顔
05.1, 2, 3
06.ロザリオ
07.素晴らしき世界
08.キャノンボール
09.いつだってそうさ
10.Honeycom.ware
11.ワンリルキス
12.ビクターズ
13.世界は変わる(bonus track)

■DVD『ERA最高築 〜エドガワQ 2017〜』

2017年5月24日発売
VIBL-852/¥5,500+税
<収録曲>
〈第1部〉
イーラ
1,2,3
ロザリオ
メロウ
スヌーズ・ラグ
ピーナッツ
ショートホープ
威風堂々(Part1)
威風堂々(Part2)
虹の戦士
ジュビリー・ジャム
ジュビリー
ゲルニカ
グレゴリオ
君ノ声
ハレルヤ
バイ・CDJ
ロックンロール
21秒間の沈黙
素晴らしき世界
〈第2部〉
犬と猫
ワンリルキス
スカイライン
永遠なるもの
キャノンボール
〈bonus track〉
キャノンボール(MV)

■中村一義デビュー20周年記念リリース企画 トーク&アコースティックライヴ「まちなかオンリー!最高チック!TOKYOTO」

5月23日(火) 東京 渋谷 東京カルチャーカルチャー
開場18:00/開演19:00
前売4,500円(ドリンク・フード別)/プレイガイド受付
・ファンクラブ会員先行:4月12日(水)12:00〜4月15日(土)18:00
・一般発売:4月16日(日)10:00〜

5月25日(木) 京都 紫明会館
開場18:00/開演19:00
前売4,500円(ドリンク別)
SOLE CAFEメールフォーム受付:
http://solecafe.jp/inquiry/
・ファンクラブ会員先行:4月10日(月)18:00〜4月14日(金)18:00
・一般発売:4月15日(土)10:00〜

出演:中村一義・町田昌弘

【関連リンク】
中村一義 オフィシャルHP
中村一義、アルバム『ERA』をライブアレンジで披露!
中村一義、デビュー20周年の幕開けに名盤『ERA』再構築ライブを開催
佐野元春、18歳選挙権を祝して主催イベントに18歳&19歳を無料招待

【関連アーティスト】
中村一義
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

高橋まこと(ex.BO?WY)率いるJET SET BOYS、待望の2ndアルバムをリリース!
Tue, 11 Apr 2017 15:00:00 +0900
JET SET BOYS (okmusic UP\'s)

高橋まこと(ex.BO?WY)が最後に選んだステージ、JET SET BOYS。そんな彼らが衝撃のデビューから1年、6月14日に2ndアルバム『BIRD EYE』をリリースすることがわかった。

【その他の画像】椎名慶治

混沌とした現代に逆行し、熱いビートとソウルを放ち、時代をジェットスピードで走り抜けるJET SET BOYS。

ドラマー・高橋まことの想いに共感して集った、ヴォーカル・椎名慶治(ex.SURFACE)、ギター・友森昭一(ex.AUTO-MOD、REBECCA)、ベース・tatsu(L?-PPISCH)の4人が、さらにバンドとしての深化を見せた2ndアルバムとなっているとのこと。続報をお楽しみに!

■【高橋まこと コメント】

「今回の2作目から何となく、バンドらしく変わってきた感じがするね……。お互いの意図する部分が言わなくても感じれるようになったと思う。
昔懐かしい雰囲気でメンバー皆でひとつの目的に向かっているのが素直に嬉しいね。
今は凄く音楽作りも便利になった。半面、昔は今と違って何もまだ揃っていないからやり直しが大変だったよ。でもその大変だった状況下での努力と裁量が試される緊張感は今に活かされてるよね。
それと俺たちミュージシャンのライブを例えでいうならスポーツの試合に似てるよね! この1点を取らなければゲームオーバー。そのギリギリ感をチーム(メンバー)とオーディエンスと一緒に共感、体感するのがまさにステージでのスポーツじゃない。だからその時だけは一生懸命頑張るしかないしね。
皆は俺のことをずっと8ビートの代名詞と言ってくれるけど、本当は凄く大変なんだよ(汗)。笑顔で楽しく叩いてるように見えるけど体力も相当使うし。
疲れてたらオーディエンスも心配するし、連鎖するじゃん。笑顔で楽しけりゃ、自然と乗ってくれるから。見た目は優雅に見えるが水面下で足をジタバタする白鳥だよ……。
俺は、ドラムは上手じゃないし。今の若い連中の方が何十倍も上手いし、カッコいいよ。
俺は不器用だから、必死に一つのことに集中してやっているだけ。
カッコ悪い、でもそのカッコ悪さをカッコ良くしてくれるのは、真面目に一生懸命プレイしている姿が皆に映るから、それだけだよ……。
今までこうして音楽活動を続けてられるのは、手を抜かず、何事にも一生懸命なのが周りに伝わってるだけだよ。それが俺の唯一の武器なんだ! 60歳を過ぎたオヤジが汗水垂らして我武者羅に頑張っている姿が、この時代には必要なんだと思うよ。
俺のような60過ぎのオヤジが若者世代に説教しても伝わらないし。でも一生懸命さは伝わるから。
その一生懸命さを感じ取ってくれればそれだけでいいよ。
メンバーのことになるけど、俺のわがままに快く答えてくれて感謝してる。友森とtatsuに関しては、世代は少し違うけど、同じ景色を見てきていると思っていて、音楽シーンも近いところにいたけれど、椎名は世代も違うし、SURFACEというバンドも俺らがいた音楽シーンとは少し違う角度で活躍してたからね。
そういえば良く周りに、なんでボーカルを椎名慶治にしたの?って聞かれるんだけど、
大人になってからは、愛だ恋だと叫んだり、熱血で青春のようなこと中々出来ないよね。
でも音楽はそれをダイレクトに届けられるカードだし、そのカードを手にしたんだから
凄くありがたいことだし、でもその反面に責任を持って伝えなければならないじゃない。
そう考えるとバンドとしてはそれを伝えられる唯一のパートはボーカルでしょ!
そのボーカルは馬鹿じゃダメなんだよ……。
むしろ馬鹿なふりを出来る奴じゃないといけない。
椎名は俺たちオヤジ世代、そして若者世代を繋ぐメッセンジャーとしては最高のボーカルだよ!
だから彼(椎名慶治)を選んだ本当の真意はそこなんだ。
音楽は未来に残せるものだし、誰かの何かの力になれるものだから。
そろそろ人生の幕の引き方を意識するような歳だし、少なからず俺の人生の背中を見てきた、彼(椎名)や彼ら(次の世代)にはこれからを託したいって思うよ。
いつまで叩けるか分からないけど、もしかしたら明日から叩けなくなるかもしれないし、
自分がもうダメだと思ったら、後悔なくいつでも辞める覚悟は出来てるから。
だから今あるその瞬間を一生懸命やるだけ」

■【ドラマーからのメッセージ】

■ヤガミ・トール(BUCK-TICK) コメント
「カウントの大きさと推進力のあるビートで変わらない人間性が魅力。
バンド活動することは素晴らしいの一言です。自分も頑張ります!」

■藤田勉(PERSONZ) コメント
「まこっちゃんは日本一笑顔の似合うドラマー。年齢なんてなんのその。常に進化続けるドラミングにも、ワゴン一台で日本中駆け巡る行動力にもただただ敬服。そして故郷の復興にかけるまこっちゃんの思い、カッコいいです! これからも柔軟で自然体でラブリーな高橋まことスタイル、貫いてください!」

■梶原徹也(ex.THE BLUE HEARTS) コメント
「大先輩、高橋まことさん JET SET BOYS 2ndアルバム発売おめでとうございます!! 初めて、生まことさんを目にしたのは、私が20歳、ブルーハーツがデビュー前のお話です。場所は、小滝橋にあった新宿ロフト。その時はライブではなく、ステージ前にセットされた丸テーブルに、ARBのドラムのキースさんと一緒に座って、静かに呑んでおられました。確か、すでにBO?WYの2ndアルバム『INSTANT LOVE』は発売していたと思います…。それから時は流れ30年以上! またこうしてバンドでガンガン叩く高橋まことさんに出会えることが出来ました!!! 私たちの永遠のドラムスター・高橋まことさん、ありがとうございます!!!!!」

■Toshi Nagai コメント
「マコッちゃんとの出会いは、氷室さんがソロになって直ぐのライヴの打ち上げでした。その時に『これから氷室を宜しくな !!』って俺の頭をポカンと叩かれました、愛情たっぷりに(笑)。それ以降BO?WYの曲をやることも多く、マコッちゃんのドラムを沢山コピーしましたが、コピーすればするほど難しくて、独特のグルーヴやフレーズの素晴らしさに感動させられました。俺はマコッちゃんの8ビートは日本の国宝だと思ってます。国宝のビートマン、マコッちゃんが還暦を過ぎて始めたバンド JET SET BOYS 必聴です。いつまでも元気で最高の8ビートを叩き続けてください」

■ANNIE(THE YELLOW MONKEY) コメント
「年齢を重ねる毎に技術よりも人間が音やグルーヴに表れると感じるようになりました。普段は戯けて見せる反面、強靭な8ビートを叩き出すミスター8ビートこと高橋まことさん。それだけのビートを出すにはやはり人並みならぬ強靭な魂を持ち合わせているのだと感じている今日この頃です。私が尊敬する日本人ドラマーの一人、レジェンド高橋まことさんが叩き続ける限り、私もまだまだ衰えてなどいられません」

■真矢(LUNA SEA) コメント
「初めてBO?WYというバンドを聞いたのは高校の時でしたが、今まで聞いたことのないタイトなビートに衝撃を受けました。タイトなビートといえば高橋まことさん。いつまでもパイオニアとして僕たちの前を走り続けてください」

■五十嵐公太(ex.JUDY AND MARY) コメント
「まことさんの8ビートには信念がある。高橋まことの生き様がそこにあるんだな〜。
ブレてない! だからカッコいいんだと思う」

■?山龍男(スピッツ) コメント
「バンドマンとしてずっと第一線でご活躍されていて、未だに進化し続けるキレのある8ビートを叩き出していらっしゃいます。大尊敬であります。
また親しみやすいお人柄もカッコ良いっす」

■Tetsu(D‘ERLANGER) コメント
「JET SET BOYS 2nd ALBUM リリースおめでとうございます!!
まこと師匠と初めてお会いできたのは、かれこれ30年近く前になりますが、新宿の居酒屋で、右お隣にまこと師匠、左お隣にARBのキースさん、真正面にBUCK-TICKのヤガミ・トールさん、と言うシチュエーションだったことを覚えています。以来、背中を追いかけ続けながら、ずっとお付き合い頂き光栄です。久しぶりにお会いした時には、「オイ哲! お前いくつになったんだ?」このお約束の言葉が大好きで、大大大先輩なのに色々相談すれば、同じ目線に舞い降りて下さるそんなところも憧れてます。まこと師匠とヤガミ・トールさんの師弟関係も素敵で、ついつい見とれてしまいます。JET SET BOYSを始める時も嬉しそうに言っていた言葉も忘れません! 「 オイ! またバンドやるぞ〜イイだろ!? もうちょっとやらしてくれよ〜最後にするからよ〜」 ドラム=人柄、人柄=ドラム、リズム刻む、人生刻む、大事なことをいつも沢山教えて頂きありがとうございます! 「8BEATに包まれて!」また始発ご一緒したいッす!」

■IWASAKI(FLOW) コメント
「還暦を過ぎて未だバリバリの現役ドラマーMr.8beat高橋まこと。リリースおめでとうございます!
まだまだ背中、拝ませてもらいます!」

■ひぐちしょうこ コメント
「まことさんのドラムはハッピーなグルーヴが半端ない!!
聴くとカラダが勝手に踊ってしまう。まことさんのあたたかいお人柄が溢れ出す、
押し寄せる幸せな波のようなドラム。大好きです!!!」

■DUTTCH(UZUMAKI) コメント
「アルバム発売おめでとうございます。てか、先輩早く卒業してもらっていいですか?(笑)。
後ろがいっぱいつかえてます! ミスター8ビート 唯一無二のドラマー! 尊敬します」

■堀之内大介(Base Ball Bear) コメント
「演奏している時に放たれる圧倒的な包容力、表情、誰もが真似をしたくなるような独特のセッティングも魅力的ですが、僕は何よりも、歌心のあるドラムが大好きです。まことさんのドラミングやセッティング、全てにおいて影響を受けているところが沢山あります。きっと僕だけではなく僕が出会った数々の先輩ドラマーのルーツにもまことさんがいる気がします。第一線で活躍し続けることの素晴らしさを教えてくれる姿はドラマーとしての理想であり憧れです。
まことさんが今も“バンドのドラマー”として生き様を見せてくれることが最高に嬉しいです。
JET SET BOYSの新譜、楽しみにしています!」

■アルバム『BIRD EYE』

2017年6月14日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
POCS-9164/¥3,700+税
【通常盤】(CDのみ)
POCS-1593/¥3,000+税

■「JET SET BOYS LIVE TOUR 2017」

6月25日(日) 群馬 高崎club FLEEZ
7月01日(土) 千葉 柏DOMe
7月07日(金) 宮城 仙台MACANA
7月08日(土) 福島 郡山Hip Shot Japan
7月15日(土) 福岡 DRUM SON
7月17日(月) 大阪 梅田CLUB QUATTRO
7月22日(土) 愛知 名古屋APOLLO BASE
7月29日(土) 東京 恵比寿LIQUIDROOM

■チケットプレリク抽選先行受付中!
受付日程:4月25日(火)23:59まで
http://l-tike.com/jetsetboys

【関連リンク】
JET SET BOYS オフィシャルHP
高橋まこと(ex:BO?WY)率いるJET SET BOYSがツアー開催を発表

【関連アーティスト】
椎名慶治, BO?WY , レベッカ, LA-PPISCH, 高橋まこと, SURFACE, 友森昭一, JET SET BOYS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

KEYTALK、初のドラマ主題歌書き下ろしが決定!
Tue, 11 Apr 2017 14:00:00 +0900
KEYTALK (okmusic UP\'s)

KEYTALKが、4月19日(水)よりスタートする深夜ドラマ『3人のパパ』(TBS系 毎週水曜23:56〜24:26)の主題歌を書き下ろすことが決定した。バンドとしてドラマ主題歌の書き下ろしは初となる。

【その他の画像】KEYTALK

このドラマは、今を生きる“ゆとり・さとり世代”と呼ばれる男たちが、過去の無責任な行動が原因で赤ちゃんを育てることになり、困難にぶつかりながらも目の前の命と向き合い、共に成長する姿を描くハートフルコメディ。主演は民放連続ドラマ初主演となる堀井新太が務める。

気になる主題歌のタイトルは「黄昏シンフォニー」。この曲は寺中友将が作曲を手がけ、KEYTALKとしても新たな始動を感じられる疾走感とともに、このドラマ作品にぴったりな楽曲となっている。

また、この「黄昏シンフォニー」を6月7日に11枚目のシングルとしてリリースすることも決定した。関係者の各コメントは以下の通り。

■【各関係者よりコメント】

■ドラマプロデューサー TBS 松本友香
「登場人物と同世代のアーティストにお願いしたいと思い、今最もキテいる4人組ロックバンドのKEYTALKさんに、主題歌をお願いしました! ライブやプロモーション稼働中の忙しいなかでしたが、何度もやり取りを重ね、ドラマの世界観を考えてくださり、登場人物たちの心情とリンクする曲になっていると思います!!

ゆとり・さとり世代と言われ、欲が無く、コミュニケーションが希薄な若者たちの危うさ、脆い青さが疾走感で表現され、赤ちゃんとの生活で得る人間らしさや温かみが、「夕暮れ」「黄昏」を描くことでハートフルな印象にも感じさせてくれます。そのバランスが私はとても好きです」

■KEYTALK 寺中友将
「初のドラマ主題歌、書き下ろしということで、ドラマ制作スタッフの皆様と密なディスカッションの中『癒しの時間と光』というテーマに辿り着きました。
ゆとり世代と言われる僕らと同世代の人達も社会人になって、いつの間にか大事な仕事も任せてもらえるような歳になり、知らず知らずの内にプレッシャーも悩みも抱えています。仕事帰り、満員電車の窓から見える景色。黄昏時の夕焼けの光に、その日々の疲れを癒す力を感じることがあります。
そんな温かな光と同じ力を「黄昏シンフォニー」からも感じて頂けると嬉しいです」

■シングル「黄昏シンフォニー」

2017年6月7日発売
VICL-37277/¥1,000+税
<収録曲>
01.黄昏シンフォニー
02.F.A.T
※初回生産分特殊仕様予定

【関連リンク】
KEYTALK オフィシャルHP
KEYTALK、初の代々木野外フリーライヴに5,000人動員
KEYTALK、横アリ公演決定&情報続々発表!
KEYTALK、アルバム『PARADISE』のスペシャル企画が続々追加! 代々木フリーライヴ生中継も

【関連アーティスト】
KEYTALK
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

RADWIMPS、人間が持つ二面性を描いた「サイハテアイニ / 洗脳」トレーラー映像を公開
Tue, 11 Apr 2017 13:00:00 +0900
シングル「サイハテアイニ / 洗脳」【初回限定盤】 (okmusic UP\'s)

5月10日(水)にリリースになるRADWIMPSのニューシングル「サイハテアイニ / 洗脳」のトレーラー映像が公開になった。

【その他の画像】RADWIMPS

タイトル曲である「サイハテアイニ」と「洗脳」の2曲が、それぞれが相反するコントラストを持った楽曲であるところから着想を得て、ビジュアル面ではその二面性をテーマに制作。

このトレーラー映像でも「サイハテアイニ」をイメージした〈天使〉、「洗脳」をイメージした〈悪魔〉の二役を同じ1人の少年が演じることにより、人間が持つ二面性を鮮烈に表現した。

苦悩する〈天使〉とそれをまるで嘲笑うかのような〈悪魔〉は、別々の空間でお互いに影響しあい、片方だけでは成立しえない存在として描かれる。本日から公開された「サイハテアイニ / 洗脳」の特設ページで、ぜひチェックを。

■「サイハテアイニ / 洗脳」特設ページ
http://radwimps.jp/sasn/

■「サイハテアイニ / 洗脳」トレーラー映像
https://youtu.be/vMDXJEgECN4

■シングル「サイハテアイニ / 洗脳」

2017年5月10日(水)発売
【初回限定盤】
UPCH-89333/¥1,600+税
※『棒人間』の絵本付き(CDサイズ・本文28P)
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-80470/¥1,200+税
<収録曲>
1.サイハテアイニ
2.洗脳
3.棒人間 [Strings ver.]

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
RADWIMPS、新曲「サイハテアイニ」が『アクエリアス』の新CMソングに決定
RADWIMPS、シングル「サイハテアイニ / 洗脳」付属の絵本のビジュアル公開
RADWIMPS、シングル「サイハテアイニ / 洗脳」JK写で描かれる天使と悪魔が示すものとは?

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

THE MODS、アルバム『HAIL MARY』ツアーのライブ盤発売決定
Tue, 11 Apr 2017 12:00:00 +0900
THE MODS(2016年11月28日@TSUTAYA O-EAST) (okmusic UP\'s)

THE MODSが2016年11月28日のTSUTAYA O-EAST公演をシューティングしたライブアルバム『GO STOP TROUBLE』(ゴーストップトラブル)を6月21日に発売することを発表した。

【その他の画像】THE MODS

森山達也の負傷によるツアーの延期&中止の苦難を乗り越えて敢行した、2016年10月15日の“約束の地”である日比谷野外大音楽堂。デビュー35周年のスペシャルライヴでもあった同公演で復活を果たしたTHE MODSは、勢いそのままに延期となっていたアルバム『HAIL MARY』のツアー『THE MODS TOUR 2016 "HAIL MARY" Round 1』に旅立った。“最後のアルバムになってもいい”ーーそんな覚悟のもとで制作されたアルバム『HAIL MARY』に落とし前をつけたいという熱い想いが、その一本一本の公演にたぎっていたことは言うまでもないだろう。このライブアルバムに渦巻いている4人の息吹を是非とも感じ取ってもらいたい。

また、苣木寛之ソロプロジェクトのDUDE TONEだが、ソールドアウトとなった4月の新横浜 strageに続き、単独でのアコースティック公演の第二弾が決定した。あわせて、こちらもチェックしてほしい。

■【THE MODS リリース情報】

アルバム『GO STOP TROUBLE』
2017年6月21日発売
RHCA-30/¥3,000(税抜)
※全国CDショップ、ROCKAHOLIC MAILORDERにて予約受付中!

■【DUDE TONE ライブ情報】

『DUDE TONE LIVE 2017 "Walkin\' Blues" #1』
4月23日(日) 新横浜 strage
※SOLD OUT

『DUDE TONE LIVE 2017 "Walkin\' Blues" #2』
6月24日(土) 新横浜 strage
7月01日(土) 金沢 GOLD CREEK (旧Million City)

【関連リンク】
THE MODS オフィシャルHP
DUDE TONE オフィシャルHP
森山達也(THE MODS)が『キャノンボール・フェスティバル広島』にスペシャルゲストとして出演決定
THE MODS 苣木寛之のソロプロジェクトDUDE TONE再始動! 4月にアコースティック・ライブ開催!

【関連アーティスト】
THE MODS, DUDE TONE
【ジャンル】
ジャパニーズロック

Chara、指笛鳴り響くZepp Tokyo公演でニューアルバム発売を発表!
Tue, 11 Apr 2017 11:00:00 +0900
4月1日@東京・Zepp Tokyo (okmusic UP\'s)

Charaの全国ツアー「Chara "Naked & Sweet Soul Session"」が4月8日の愛知・DIAMOND HALLで終幕。4月1日に開催された東京・Zepp Tokyo公演の模様をレポートする。

【その他の画像】Chara

このツアーは、彼女のデビュー25周年を祝うとともに、オールタイムベストアルバム『Naked & Sweet』を携えて行なったもの。Charaのほか、キーボード、ベース、ドラムのカルテット編成で、ツアータイトルのとおりむき出しの生々しい演奏とCharaの甘くソウルフルな歌が楽しめる構成となった。

開演が迫ると、バンドマスターのKan Sano(Key)による影アナウンスが場内に流れる。"だいぶバンドもあったまってますので"とライブに向け期待を煽りつつ、Charaが指笛を鳴らされるのが好きという話も混ぜて、オーディエンスを笑わせる。

いよいよ客電が落ちると、ステージ上空に設置されたミラーボールが回るのにあわせてバンドメンバーが登場。緩やかにセッションを始めたのに続き、頭に大柄の花でできた冠をつけ、淡いピンクのドレスに身を包んだCharaが姿を見せると、ひときわ大きな歓声が沸いた。

そのままスタートした1曲目は「タイムマシーン」。切なげな歌声でZepp Tokyoを彼女の作品世界にあっという間に引き込んだ。そして花冠を脱ぎ捨ててピンク色のソフトドレッドヘアをなびかせると、続く「恋文」へ。バンドの持つスキルが存分に発揮された4ビートのアレンジで、曲の新たな魅力を提示していく。

"みんなのテンションに合わせていくわね"と最初のMCでCharaが口にすると、Sanoがすかさず"指笛!"と合いの手を入れて観客を煽る。場内のあちこちから鮮やかな指笛が響くと、彼女は嬉しそうに笑い声を上げて"来てくれてありがとう"と来場者への感謝を述べた。

"ちょっと昔の曲歌っていいですか"という呟きに続いて鳴らされたのは「No Promise」。MARTER(B)と只熊良介(Dr)が紡ぐグルーヴィなリズムの上で気持ち良さそうに声を張り上げるChara。さらに、実妹が初めて失恋したときに作ったという「初恋」、Sanoのキーボードソロが曲に寄り添うように響いた「せつなくてごめんね」と、時代をまたいだセットリストで場内を魅了していった。

只熊の鳴らすフロアタムの音が大きくなり、それが「やさしい気持ち」への合図だと気付いたオーディエンスから歓声が上がる。アコースティックギターを抱えたCharaがイントロからボーカルフェイクを入れると、自然とコール&レスポンスが発生。にっこり笑いながら情熱的な歌声を出す彼女の熱量がひときわ上がったのが観客にも伝わり、あちこちから合唱が起きていた。

続くパートでCharaは、ステージ上に準備されたソファに座り、microKORGを膝に置くと、ジェイムズ・イハと制作した恋の歌「ボクにうつして」の話に。"曲の中で2人が恋しちゃえ!みたいな"気持ちで制作したというエピソードを語り、懐かしそうに笑う。イハが歌うパートをこの日はMARTERが担当し、心地良いテノールで作品世界をバックアップした。

後半に差し掛かり、「hug」「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」といったメロウなナンバーを披露したのちに、跳ねるビートが鳴らされる。リズムに乗ったCharaが遊び心を出し、客席にいるレーベル代表の名前でコール&レスポンスをするひとときを挟んで、「Junior Sweet」へ。この日一番のハイトーンなシャウトでCharaのボーカリストとしての実力を感じさせたかと思えば、バンドメンバーが代わる代わるメインボーカルを取るセッションも混ぜ込んで、ツアーを経て練り上げられたアンサンブルを楽しめるひとときを作るなど、4人の高い音楽性を提示した時間となった。

"人生って短いっていうから、会いたい人には会いに行こうよ!"とCharaが叫んで、最後の曲「Sweet Sunshine」の紹介に入る。これは、現在行なっているニューアルバムのレコーディングのさなかに生まれたナンバー。"冬に作ったラブソングがあるんだけど、最後に歌います。……もう春だけどね(笑)"と微笑んだ彼女の顔は、デビュー25年を経てもなお充実した音楽人生を送れている喜びに満ちあふれていた。

鳴り止まないアンコールに応えてステージに登場したCharaは、ニューアルバム『Sympathy』の発売とリリースツアーの開催を告知。告知事項が書かれた小さな紙を何やら照れくさそうに持つその仕草に、フロアのあちこちから応援の声が上がる。

無事に告知を終えるとともにバンドメンバーがステージに入り、Charaが"アンコールありがとう。2曲歌います"と口にしてまず演奏したのは「ミルク」だ。SanoとMARTERの男性2声コーラスが加わり、メロディの輪郭をふくよかに紡ぎ出す。そしてラストナンバーとして鳴らされたのは「光と私」。2サビに差し掛かる頃にはオーディエンスが鳴らすクラップの音が場内を埋め、この上ない一体感が生まれていた。

この日告知されたニューアルバム『Sympathy』は、Charaにとって約2年4か月ぶりとなるオリジナルフルアルバム。発売日や収録内容など詳細は後日発表される。また、全国ツアー「Chara Live Tour 2017 “Sympathy"」は9月1日(金)の東京・LIQUIDROOMからスタート。9月3日(日)の福岡・DRUM LOGOS、9月8日(金)の愛知・Zepp Nagoya、9月17日(日)の大阪・Zepp Nambaを経て、9月24日(日)の東京・昭和女子大学人見記念講堂でファイナルを迎える。現在、モバイルサイト「チャラモバ」会員向けの抽選先行受付およびオフィシャル抽選先行受付を実施中。気になる方はぜひチェックを。

(C)山田智和

■【セットリスト】

01. タイムマシーン
02. 恋文
03. No Promise
04. 初恋
05. せつなくてごめんね
06. やさしい気持ち
07. 大切をきずくもの
08. ボクにうつして
09. キャラメルミルク
10. hug
11. Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
12. Junior Sweet
13. Sweet Sunshine
<ENCORE>
EN01. ミルク
EN02. 光と私

■アルバム『Sympathy』

2017年7月発売
※詳細は後日発表

■「Chara Live Tour 2017 “Sympathy"」

9月01日(金) 東京都 LIQUIDROOM
9月03日(日) 福岡県 DRUM LOGOS
9月08日(金) 愛知県 Zepp Nagoya
9月17日(日) 大阪府 Zepp Namba
9月24日(日) 東京都 昭和女子大学人見記念講堂

<チャラモバ抽選先行受付>
2017年4月1日(土)20:00〜2017年4月10日(月)23:59
http://www.charamobile.net/
※スマートフォンからアクセス
<オフィシャル抽選先行受付>
2017年4月3日(月)18:00〜2017年4月13日(木)12:00
http://w.pia.jp/t/chara-of/

【関連リンク】
Chara オフィシャルHP
Chara×ビスコ、深キョン出演のCMで楽曲起用決定
仙台PITで『震災復興応援ライブ The Unforgettable Day 3.11』開催
Chara、最新ライブの模様を収録した映像作品のアートワークを解禁

【関連アーティスト】
Chara
【ジャンル】
J-POP, ライブ

超特急、自身の海外ロケ番組ED曲「gr8est journey」が早くも話題に!
Tue, 11 Apr 2017 10:30:00 +0900
超特急 (okmusic UP\'s)

4月2日より放送開始となり、早くも話題沸騰中の番組『超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編』のEDテーマ曲として使用されている超特急の「gr8est journey」がファンの間で話題となっている。

【その他の画像】超特急

『サビだけを聞いても心がワクワクして止まらないのは私だけじゃないはず』『めっちゃ好き! 既に好き! めっちゃいい曲…』『素敵な曲すぎてめそめそしながら聴いた。フル音源まだですか』と、アップテンポな曲調がファンの心に突き刺さっているようだ。

この「gr8est journey」は4月26日に発売となる超特急の5周年記念シングル「超ネバギバDANCE」にカップリング曲として収録されるが、現在は番組内でのみ聴くことが出来る貴重な1曲。気になる方は是非番組をチェックしよう。4月29日から全国ツアーもスタートする超特急から、引き続き目が離せない!

■『超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編』公式HP
http://www.vap.co.jp/bullettrain/

■【「超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編」旅の裏話満載プレミアムイベント(仮) 詳細情報】

7月29日(土) 有楽町朝日ホール
※昼・夜2回公演
<内容>
撮影秘話、未公開トーク、お土産プレゼント抽選会等を予定
※チケットは5月中旬発売開始予定

■シングル「超ネバギバDANCE」

2017年4月26日発売
【SUPER DELUXE EDITION】(CD+Blu-ray)
ZXRC-1100/¥2,778+税
※初回生産完全限定盤
<収録曲>
■CD
「超ネバギバDANCE」
「gr8est journey」
ほか全3曲収録予定
■Blu-ray
国立代々木競技場第一体育館ライブ映像(2016年12月24日)

【SUPER NORMAL EDITION】(CD)
ZXRC-1103/¥926+税
<収録曲>
「超ネバギバDANCE」
「gr8est journey」
全2曲収録予定

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急、気鋭クリエイターと「gr8est journey」MV制作
超特急、新曲「超ネバギバDANCE」フルMV解禁! 新たに発表された“超ネバギバ企画”とは!?
超特急、渋谷modiのコンセプトカフェにて『超特急超ネバギバサロン』を期間限定オープン

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1