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河内REDS、新ミニアルバムより「レバーブロー」のMVを公開!
Thu, 30 Mar 2017 20:30:00 +0900
河内REDS (okmusic UP\'s)

河内REDSが4月19日(水)にリリースするミニアルバムのタイトル曲「レバーブロー」のMVが公開された。

【その他の画像】河内REDS

これまで数々の話題MVを発表してきた河内REDS。今作は頑張っている人への応援歌になっており、力が溢れてくる作品となっている。 ぜひチェックしてみてほしい。

■「レバーブロー」MV
https://youtu.be/GHWTuZT-Zk4

■ミニアルバム『レバーブロー』

2017年4月19日(水)発売
※タワーレコード難波店・新宿店限定
¥1,000+税
<収録曲>
1.レバーブロー
2.勉強少年
3.もう猫なんて飼わない
4.正月パーティナイト
5.しがらみタウン富田林

【関連リンク】
河内REDS オフィシャルHP
大阪発・河内REDSが4月19日にタワーレコード店舗限定ミニアルバムをリリース!
KEYTALK、初の代々木野外フリーライヴに5,000人動員
スピッツ、全国ツアーの映像作品より「醒めない」公開

【関連アーティスト】
河内REDS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

MeteoroiD、解散ライブがついに映像化! スポットムービーも公開へ
Thu, 30 Mar 2017 20:00:00 +0900
DVD「解散」 (okmusic UP\'s)

MeteoroiDがLIVE DVD「解散」発売することがわかった。

【その他の画像】MeteoroiD

2月11日、渋谷REXにて惜しくも解散したMeteoroiD。バンドが解散してもバンドが歩んだ軌跡、そして彼らの音楽は永遠に残り続ける。

4年間の集大成が収められたLIVE DVDを是非手に入れてほしい。

text by 神代 研

■DVD「解散」

受注期間:2017年4月11日〜5月31日
発送期間:5月2日より順次発送
MWTEO-0211/¥5,500(税込)

■LIVE DVD「解散」スポットムービー
https://youtu.be/2RNx-sgojM4

【関連リンク】
MeteoroiD オフィシャルHP
幻鬼(ex.MeteoroiD)がマンスリーアコースティックライブを開催
MeteoroiD、過去最高動員のワンマンで熱狂のステージを披露『お前等の居場所はここだ!』
MeteoroiD、東名阪仙無料ワンマンツアー『脱皮』開催!

【関連アーティスト】
MeteoroiD
【ジャンル】
ビジュアル

AKi、ソロツアーを収めたDVDリリース決定&6月に東名阪ツアーを開催!
Thu, 30 Mar 2017 20:00:00 +0900
AKi TOUR 2017「HOOKED ON THE BEAT」告知画像 (okmusic UP\'s)

AKiが、LIVE DVDのリリースと東名阪ツアーの開催を発表した。

【その他の画像】シド

LIVE DVDは2016年に行なわれた「HEADZ UP & DO IT!」と「Doom boombox」2本のソロツアーを集約した1枚になる予定。発売日や収録内容等の詳細は後日発表されるとのこと。

また、"病みつきになるビート"を意味する「HOOKED ON THE BEAT」と名付けられたツアーは、6月11日(日)大阪umeda AKASO、6月12日(月)名古屋ElectricLadyLand、6月15日(木)東京 渋谷WWW-Xの3公演を開催。

サポートメンバーは、加藤貴之(G / 兎-usagi-)、佑聖(G / ex. THE KIDDIE、GUTS AND DEATH)、 KENZO(Dr / BVCCI HAYNES、GREMLINS)の3名が務めることも併せて発表された。

3月31日(金)12:00よりシド・オフィシャルファンクラブ会員“ID-S"を対象としたツアーチケット優先予約受付を実施。SOLD OUT必至の貴重な3公演に乞うご期待。

■『AKi TOUR 2017「HOOKED ON THE BEAT」 』

6月11日(日) 大阪府 umeda AKASO
6月12日(月) 愛知県 名古屋ElectricLadyLand
6月15日(木) 東京都 渋谷WWW-X

【関連リンク】
AKi オフィシャルHP
『MIDNIGHT PARTY ZOO 2017 〜AKi\'s Birthday Month〜』出演者続々発表!
Ken(L\'Arc〜en〜Ciel)主宰『MIDNIGHT PARTY ZOO 2017 〜AKi\'s Birthday Month〜』開催決定
V系シーン最大の年越しイベント『Tokyo Chaos』で全15組のバンドが大暴れ!

【関連アーティスト】
シド, AKi
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

Acid Black Cherryの10年――2015年を振り返る
Thu, 30 Mar 2017 19:30:00 +0900
Acid Black Cherry (okmusic UP\'s)

2017年7月18日よりソロデビュー10周年に突入するAcid Black Cherry。記念すべき10周年に先駆けて、3月22日に「10th Anniversary Live History -BEST-」と銘打った、初収録映像満載の、総収録時間7時間32分にも及ぶライヴ映像作品を発売した。そこで、Acid Black Cherryの10年を見てきた音楽ライターの武市尚子氏が、ABCの10年の歴史を1年づつ振り返る連載がスタート!

【その他の画像】Acid Black Cherry

その9回目、4thアルバム『L−エル−』を発売し、約10ヶ月に及ぶアルバムツアーを行なった2015年に迫る。

■【2015年】「Acid Black Cherry 2015 tour L−エル−」

 2015年2月25日。前作『2012』から約3年の時を経てAcid Black Cherryは4枚目となるオリジナルアルバム『L−エル−』をリリースした。

 アルバム『L−エル−』のテーマは“愛”。波乱の人生を送った一人の女性が、その一生をかけて愛を求め生きる姿を描いた物語である。

 3月10日からは、このアルバムを引っさげてのツアー「Acid Black Cherry 2015 tour L−エル−」がスタート、アリーナ公演などを含めて年末まで続く、ロングツアーとなった。

 「tour L−エル−」では、『L−エル−』の物語をイメージさせる映像が差し込まれるなど、アルバムのストーリーを色濃く感じさせ、その世界観へと深く誘う構成だった様に思う。

「このときのツアーは、1枚のアルバムを10ヶ月かけてじっくりと魅せていけたツアーであったってとこが、いつもと大きく違ったとこだった。どのアーティストさんもそうやと思うけど、それなりの時間をかけて、全力をかけてアルバム制作に向き合うと思うのね。アルバムが完成したらだいたいツアーがあるけど、そこで終わっちゃう感じというか、落ち着いちゃう感じがあるでしょ。その期間って、すごく短い気がしてて。それってすごく寂しいというか、切ないというか。やっぱり長く時間をかけて一生懸命につくったから、聴く時もじっくり長い時間をかけて聴いてほしいなって思う。アルバムって、ツアーをやって初めて完成する感覚やからね。そういう意味でこのアルバムは、長く育てられたのは良かったなって」

 ホールツアーは、長い期間をかけてまわったことから、ライヴ1本1本を分析して、次のライヴに望むことが出来た、充実したツアーであったとyasuは言う。

 じっくり時間をかけて向き合ったツアーは、アルバムの世界観だけではなく、Acid Black Cherryのライヴの魅力をさらに際立たせていたように感じた。

「ずっと最初の頃から言い続けてる、【1万人であろうが1人であろうが、全力で同じステージを演る!】っていう気持ちを、アリーナツアーでどれくらい体現できたか分からないけど、一番後ろの人まで“楽しかった〜!”とか“ワクワクしたわぁ〜!”って思ってもらえてたら嬉しいなって思う」

 そう語っていたyasuのパフォーマンスは、アリーナクラスの会場で、どこの座席にいても楽しめるエンターテインメントを作り出していた。

 “人生のピークを決めるのは自分次第”

 “エルちゃんの生涯を俯瞰で見てもらって、それを自分の人生と照らし合わせてもらったら、すごく共感してもらえるんじゃないかなと思う”

 「arena tour L−エル−」ファイナルの日本武道館でyasuはこう言った。

 【愛されること】だけをただただ望んだエルという1人の女性を描いた物語と、10ヶ月にも及んだロングツアーは、観るものにも“人生”とは何かということを考えるきっかけになったのではないだろうか。

 日本武道館のステージで、yasuはこんな話もした。

「僕が年を取っておじいさんになって、この『L−エル−』というアルバムとこのツアーを思い出した時、きっと、またそこでも改めていろいろ感じるんじゃないかって思ったというかね。そんなツアーになったなって思うよ」

 「Acid Black Cherry 2015 tour L−エル−」は、yasu自身をも大きく成長させた、そんなツアーだったのだと思う。

text by 武市尚子

■DVD & Blu-ray『10th Anniversary Live History -BEST-』

発売中
【DVD】
AVBD-32265〜8/¥7,560(税込)
【Blu-ray】
AVXD-32269〜71/¥8,640(税込)

【関連リンク】
Acid Black Cherry オフィシャルHP
Acid Black Cherryの10年――2014年を振り返る
Acid Black Cherryの10年――2013年を振り返る
Acid Black Cherryの10年――2012年を振り返る

【関連アーティスト】
Acid Black Cherry
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

9mm Parabellum Bullet、ニューアルバムから「眠り姫」MV公開&先行配信開始
Thu, 30 Mar 2017 19:00:00 +0900
9mm Parabellum Bullet (okmusic UP\'s)

9mm Parabellum Bulletが5月10 日にリリースする7thアルバム『BABEL』より、「眠り姫」のミュージックビデオを動画配信サイトGYAO!で公開した。


【その他の画像】9mm Parabellum Bullet

バンド初の詞が先に作られた「眠り姫」。そのミュージックビデオは、17人の眠る女性と夜の都会が交互に映し出されるという、曲と詞の世界観にマッチした映像となっている。

GYAO!では、今後もアルバムリリースに向けて続々と関連映像を公開予定。過去のミュージックビデオや、初回特典盤DVDに収録されるライブ映像の一部の公開を予定している。サイトをチェックしてリリースを待ちたい。

また、「眠り姫」の先行配信が各音楽配信サイトに てスタートしていて、さらにiTunes Storeではプレオーダーも開始している。

■GYAO! 「眠り姫」MV視聴ページ
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00081/v09997/v0992400000000542148/

■【「眠り姫」配信情報】

■iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1219216912?app=ituneshttps://itunes.apple.com/jp/album/id1219216912?app=itunes
■レコチョク
http://recochoku.com/c1/COCP-39909/

■アルバム『BABEL』

2017年5月10日(水)発売
【初回限定盤 Special Edition】(CD+DVD+スコアブック)
COZP-1326〜8/¥6,481+税
※スコアブック
メンバー監修『BABEL』バンドスコア
【初回限定盤】(CD+DVD)
COZP-1308〜9/¥3,333+税
【通常盤】(CD)
COCP-39909/¥2,593+税
【アナログ盤】(LP+ダウンロードカード)
COZA-1320〜1/¥3,333+税
※全形態共通封入特典有り
<収録曲>
■CD
1. ロング・グッドバイ
2. Story of Glory
3. I.C.R.A
4. ガラスの街のアリス
5. 眠り姫
6. 火の鳥
7. Everyone is fighting on this stage of Lonely
8. バベルのこどもたち
9. ホワイトアウト
10.それから
■DVD(初回盤・Special Edition共通)
「TOUR 2016 “太陽が欲しいだけ"」 16.11.05 At 豊洲PIT
ボーナストラック「BABEL」レコーディング風景

【関連リンク】
9mm Parabellum Bullet オフィシャルHP
9mm Parabellum Bullet、『ベルセルク』OPを再び書き下ろし!
9mm Parabellum Bullet、ニューアルバム『BABEL』のジャケット&新アーティスト写真公開
UNISON SQUARE GARDEN、新作映像作品リリース決定&自主企画ツアーのゲストが明らかに!

【関連アーティスト】
9mm Parabellum Bullet
【ジャンル】
ジャパニーズロック

PrizmaX 福本有希&島田翼が 映画『ひだまりが聴こえる』に出演!
Thu, 30 Mar 2017 18:30:00 +0900
映画「ひだまりが聴こえる」 (okmusic UP\'s)

PrizmaX(プリズマックス)のパフォーマーとして活躍中の福本有希と島田翼が、映画『ひだまりが聴こえる』に出演することが明らかになった。


【その他の画像】PrizmaX

難聴の大学生と同級生男子の切なくも爽やかな友情が描かれている人気急上昇中コミックの実写映画『ひだまりが聴こえる』。6月24日より池袋HUMAXシネマズにて公開され、全国順次公開。

さらに、5月17日にはメイキングDVDの発売も決定しており、映画で描かれる心温まるストーリーの舞台裏にも要注目だ。

■映画『ひだまりが聴こえる』公式サイト
http://hidamari-kikoeru.com
■PrizmaXオフィシャルHP
http://www.prizmax.tokyo/

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【ジャンル】
J-POP, 映画

スピッツ、全国ツアーの映像作品より「醒めない」公開
Thu, 30 Mar 2017 18:00:00 +0900
スピッツ (okmusic UP\'s)

スピッツが5月3日(水・祝)に発売するDVD&Blu-ray『SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 “醒 め な い"』より、「醒めない」の映像を公開した。

【その他の画像】スピッツ

2016年はアルバムの発表やメディア露出など話題が途絶えることがなかったスピッツ。夏にリリースしたアルバム『醒めない』は改めて幅広い世代に評価され、同アルバムを引っ提げて行なった全国43本に及ぶホールツアー『SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 “醒 め な い"』のチケットは全公演即完売に。

『醒めない』収録の新曲や長年愛され続けている楽曲などを直接届けに、全国各地のファンの元を訪れた同ツアーのうち、2016年9月13日に開催された千葉:千葉県文化会館公演を収録した本映像作品。アルバム『醒めない』収録楽曲を中心に、「チェリー」「運命の人」「楓」「魔法のコトバ」といったヒット曲、「日曜日」「アカネ」など初のライヴ映像化楽曲など、アンコールも含めた全演奏曲を収録。さらに、初回限定盤にはライヴ音源を収録したCD2枚に加え、映像収録当日には演奏されなかった「ハチの針」(アルバム『醒めない』収録楽曲)の数公演に渡る“ブートレグ"映像も収録されている。

■「醒めない」(DVD&Blu-ray『SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 “醒 め な い"』より)
https://www.youtube.com/watch?v=kM2FGM9UXuE

■DVD&Blu-ray『SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 “醒 め な い"』

2017年5月3日発売
【初回限定盤】 
■Blu-ray(Blu-ray+2CD)
UPXH-9020/¥8,980 (税込)
■DVD(DVD +2CD)
UPBH-9540/¥7,980 (税込)
【通常盤】 
■Blu-ray
UPXH-1049/¥6,980 (税込)
■DVD
UPBH-1431/¥5,980(税込)
<収録曲>
■Blu-ray/DVD
1.みなと
2.恋する凡人
3.日曜日
4.運命の人
5.コメット
6.チェリー
7.ビギナー
8.アカネ
9.グリーン
10.子グマ!子グマ!
11.バニーガール
12.ヒビスクス
13.モニャモニャ
14.夢じゃない
15.楓
16.醒めない
17.スパイダー
18.けもの道
19.トンガリ\'95
20.8823
21.こんにちは
EN1. 魔法のコトバ
EN2. ナサケモノ
EN3. 野生のポルカ
※初回限定盤のみ「ハチの針」ライヴブートレグ映像
■初回限定盤CD
映像DISCと同楽曲のライヴ音源を収録

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

BRAHMAN、"4分割縦型"の「不倶戴天」MVティザーを期間限定公開!
Thu, 30 Mar 2017 18:00:00 +0900
「不倶戴天」MVティザー キャプチャ (okmusic UP\'s)

BRAHMANが4月12日に発売するシングル「不倶戴天 -フグタイテン-」。その収録曲「不倶戴天」のMVティザーがYouTubeにて期間限定で公開された。

【その他の画像】BRAHMAN

2016年12月にリリースされた配信シングル「守破離」は、“スマホ向け3分割縦型MV"が話題となったが、今回のティザーはメンバー一人ひとりに画面が割り振られた4分割縦型に仕上がっている。

分割されているのはメンバーの姿だけではなく、楽器の音も各メンバーの動画ごとに鳴っているので、フルのバンドサウンドで楽しむには4画面を同時に再生しなければならない仕組みになっている。「守破離」同様、ライブハウスで友人などと共にスマホを持ち寄って鑑賞してみてほしい。MVティザーの公開は4月11日(火)12:00までとなっているので、気になる方はお早めのチェックを。

また、ティザーと同時に「不倶戴天 -フグタイテン-」特設サイトもオープン。公開中のオフィシャルインタビュー前編では、この1年の活動を振り返るとともに、本作についてメンバー4人がじっくりと語っている。後編も近日公開される予定とのことなので、楽しみに待とう。

■BRAHMAN「不倶戴天 -フグタイテン-」特設サイト
http://brahman.site

■「不倶戴天」MVティザー TOSHI-LOW set
https://youtu.be/90y_coeegRM

■「不倶戴天」MVティザー KOHKI set
https://youtu.be/jtU9gybD5eY

■「不倶戴天」MVティザー MAKOTO set
https://youtu.be/Xjv97y4iPo4

■「不倶戴天」MVティザー RONZI set
https://youtu.be/XVM8PpddKVw

■シングル「不倶戴天 -フグタイテン-」

2017年4月12日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
TFCC-89614/¥1.667+税
【通常盤】(CD)
TFCC-89615/¥1.111+税
<収録曲>
■CD
1,不倶戴天
2,ラストダンス featuring ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)
3,怒涛の彼方
■DVD ※初回限定盤のみ
DVD「BRAHMAN 2016 BEST MOMENTS」 (全10会場全10曲)
01. 賽の河原/ 百万石音楽祭 〜ミリオンロックフェスティバル〜
02. BASIS / RUSH BALL 2016
03. SEE OFF / KESEN ROCK FESTIVAL 2016
04. BEYOND THE MOUNTAIN / MONGOL800 ga FESTIVAL What a Wonderful World!!16
05. ARRIVAL TIME / AIR JAM 2016
06. ANSWER FOR... / 茨城県常総市災害復興支援イベント「Dappe Rock\'s」
07. 警醒/ MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2016
08. PLACEBO / ARABAKI ROCK FEST .16
09. 鼎の問/ 風とロック芋煮会2016 KAZETOROCK IMONY WORLD
10. THE ONLY WAY / RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO

【アナログ7inch】
TFCK-38028/¥1.000+税
<収録曲>
■side A
ラストダンス featuring ILL-BOSSTINO (THA BLUE HERB)
■side B
守破離 featuring KO (SLANG)

◎購入者特典決定
■TOWER RECORDS
BRAHMAN × THA BLUE HERB コラボロゴステッカー
※TOWER RECORDSオンラインも対象となります。
■diskunion
BRAHMAN × THA BLUE HERB コラボキーホルダー

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

KEYTALK、初の代々木野外フリーライヴに5,000人動員
Thu, 30 Mar 2017 17:30:00 +0900
3月29日@代々木公園野外ステージ (okmusic UP\'s)

KEYTALKがファンへの日頃の感謝をこめ、アルバムリリースを記念したフリーライブ『代々木でリリパパパラダイス』を3月29日に代々木公園野外ステージにて開催! 平日の昼間にもかかわらず、会場には約5,000人の観客が集まった。


【その他の画像】KEYTALK

3月15日(水)にリリースされ、3月27日付オリコンウィークリーチャート2位に見事輝いた4thアルバム『PARADISE』。この作品の発売を記念したフリーライブは、KEYTALKのオリジナルグッズを身につけながら、スタート時間を待ちわびていた人々の間に漂う熱気がものすごかった。

SE「物販2」が流れ、見るからにやる気満々の様子でステージに現れた寺中友将(Vo・G)、首藤義勝(Vo・B)、小野武正(G・MC・Cho)、八木優樹(Dr・Cho)。そして、最初に披露されたのはアルバム『PARADISE』でも幕開けを飾っている「Summer Venus」。EDMやサンバなどの要素も大胆に盛り込まれているこの曲は、ライブの現場でも圧倒的な威力を発揮していた。踊りまくる観客のウキウキした表情が眩しい。早くも素晴らしい一体感を生んだオープニングナンバーであった。

2曲目の「ASTRO」も大盛り上がりとなった後、「下北沢から来ましたKEYTALKです!フリーライブでございます。最後まで楽しんでいきましょう。本邦初公開の新曲もぽんぽんやっていこうと思います!」、小野のMCを挟んで「ダウンロードディスコ」がスタート。小野が作詞作曲を手がけているこの曲は、軽快なスカのリズム、一気に駆け抜ける展開がドラマチック。続いて、八木が作詞作曲をした「秘密」。《♪パラリラリーラパーラッパー》という呪文のようなフレーズを大合唱する観客が実に楽しそう。KEYTALKのメインソングライターは寺中と首藤だが、最近は小野と八木も積極的に作詞作曲をしている。その結果、とても多彩な作品となった『PARADISE』の魅力を再確認できる2曲だった。

イントロが奏でられるや否やものすごい歓声が湧き起こり、陽気なコールも誘っていた「HELLO WONDERLAND」。瑞々しいメロディが胸に深く沁みた「boys & girls」。青空の下で聴くのが最高に心地よかった「STAY」。温かいクラップの輪が観客の間に広がった「Love me」……楽しい時間はどんどん過ぎて行った。「いいですねえ! フリーライブいいですねえ! 代々木公園最高!」、テンションがとても上がっていた小野。首藤と八木の浮かべる笑顔が明るい。上機嫌な寺中は、某有名俳優の物まねを披露して喝采を浴びていた。そして、「真っ昼間からロック好きのいいやつらだなあ! 祭り好きでもあるよな? ここから昼の祭りをやっちゃおうかと思うんですけど。盛り上がってこうぜ!」、小野が煽って「MATSURI BAYASHI」が炸裂! 振り付けを完璧に踊る観客の動きの切れ味が素晴らしい。この曲は、最早KEYTALKのライブに欠かせない存在であることを実感した。

「楽しんでもらえましたか?いい空間を作れて、楽しくやらせてもらってます。来月から新生活、新学期。いろんな出会いと別れがあると思います。たくさんの人に捧げたい応援歌を作ってきました。『PARADISE』の最後に収録されている曲です」と寺中が語り、ラストを飾ったのは「Oh!En!Ka!」。楽器のサウンドと歌声を通じて、力強いエールが観客に降り注ぐのを感じた。そして、演奏を終えると、手を振りながらステージから去ったKEYTALK。アンコールは行われなかったが、鳴り響き続けた手拍子に応えた4人は再登場して深々とお辞儀。「今日は本当にありがとう。今度はライブハウスでお会いしましょう。またね〜!」と小野が挨拶をして終演を迎えた。

今後のKEYTALKは4月22日(土)・熊本B.9 V1公演を皮切りに、全国ツアー『KEYTALK爆裂疾風ツアー2017 〜みんなの街でパラリラパパパラダイス〜』を行う。その勢いのまま真夏へと雪崩れ込み、各地で行われる音楽フェスティバルを盛り上げることになるのだろう。そして、9月10日(日)には、横浜アリーナでのワンマンライブも決定している。バンド史上、最大の会場となるこの公演でも、彼らが奏でる強力なサウンドと華やかな存在感が輝くはずだ。今後もKEYTALKから絶対に目が離せない。

Text by 田中大
Photo by 後藤壮太郎

■【セットリスト】

SE(物販2)
1.Summer Venus
2.ASTRO
3.ダウウウロードディスコ
4.秘密
5.HELLO WONDERLAND
6.boys & girls
7.STAY
8.Love me
9.MATSURI BAYASHI
10.Oh!En!Ka!

■【ライブ情報】

KEYTALK 横浜アリーナ公演
9月10日(日) 横浜アリーナ
開場16:00/開演17:00

『KEYTALK爆裂疾風ツアー2017 〜みんなの街でパラリラパパパラダイス〜』
4月22日(土) 熊本B.9 V1
4月23日(日) 鹿児島CAPARVO HALL
4月28日(金) 長野CLUB JUNK BOX
4月29日(土) 富山MAIRO
5月06日(土) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
5月07日(日) 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
5月12日(金) LiveHouse 浜松 窓枠
5月16日(火) MUSIC ZOO KOBE 太陽と虎
5月17日(水) 京都 磔磔
5月27日(土) 高松festhalle
5月28日(日) 松江AZTiC canova
6月03日(土) 高知X-pt.
6月04日(日) 松山 W Studio RED
6月10日(土) HEAVEN\'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2
6月11日(日) 高崎club FLEEZ
6月17日(土) 盛岡CLUB CHANGE WAVE
6月18日(日) 郡山HIPSHOT JAPAN
6月24日(土) 福岡スカラエスパシオ
6月25日(日) 福岡スカラエスパシオ
6月28日(水) CLUB CITTA\' KAWASAKI
7月02日(日) Zepp Sapporo
7月08日(土) 新潟LOTS
7月09日(日) 仙台PIT
7月12日(水) Zepp Tokyo
7月13日(木) Zepp Tokyo
7月16日(日) BLUE LIVE HIROSHIMA
7月17日(月・祝) BLUE LIVE HIROSHIMA
7月28日(金) Zepp Nagoya
7月30日(日) Zepp Osaka Bayside

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【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

高橋優、ABC夏の高校野球応援ソングを書き下ろし!
Thu, 30 Mar 2017 17:00:00 +0900
高橋優  (okmusic UP\'s)

高橋優が、99回目の開催となる高校野球の「2017ABC夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園テーマソング」を書き下ろししたことがわかった。

【その他の画像】高橋優

楽曲は、レギュラー放送37年目を迎える「熱闘甲子園」をはじめ、大会期間中連日朝から夕方まで放送の「ABC高校野球中継」、そして甲子園出場までの全都道府県勝ちあがりを紹介する「速報!甲子園への道」、その他関連番組で使用。スポーツ番組のテーマ曲を初めて手がける高橋優が、力強く暖かい歌声で球児たちの夏を彩る。

楽曲制作に向け、高橋優本人の"ひたむきに白球を追う球児の姿を実際に目にし、そこでしか味わえない空気、応援する人たちの熱い気持ち、関わるたくさんの人たちの思いに触れたい!"という思いもあり、高橋自身が球場へ足を運び、そこで生まれるリアルな感情を、これから書き下ろす応援ソングの曲・詞に込めていく。

取材の模様はABCの特設サイトやSNSなどで発信予定。高校野球ファンにリアルタイムで楽曲作りの「メイキング」を見てもらうという、新たな試みとなっている。ぜひチェックしてみてほしい。

■【“2017 ABC 夏の高校野球応援ソング" 使用予定番組】

■7月25日(火)〜全国49代表校決定まで放送(予定)
「速報!甲子園への道」(ABC・テレビ朝日系列放送)オープニング曲
■8月7日(月)〜 21日(月)(予定)
「ABC高校野球中継」(ABCローカル)各試合オープニング曲・エンディング
■8月7日(月) 〜 21日(月)(予定)
「熱闘甲子園」(ABC・テレビ朝日系列全国ネット)テーマ曲
■8月7日(月) 〜 21日(月)(予定)
「ABCラジオ高校野球中継」(ABCローカル)/ジングル、オープニングなど。
※そのほか、テレビ・ラジオの高校野球関連番組、CMなどで使用予定。

■『高橋優 全国ホール&アリーナツアー 2016-2017「来し方行く末」』

4月01日(土) 神奈川・横浜アリーナ
4月02日(日) 神奈川・横浜アリーナ
4月16日(日) 大阪・大阪城ホール

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L\'Arc-en-Cielが位置情報ゲームを世界同時リリース!?
Thu, 30 Mar 2017 15:30:00 +0900
L\'Arcollection 特設サイトヘッダー (okmusic UP\'s)

L\'Arc-en-Cielが4月8日(土)、9日(日)東京ドームにて行なう「25th L\'Anniversary LIVE」を開催前から盛り上げているMission:L\'Arcollection。その最後のミッションであるMission:3「世界中に散らばったL\'Arc-en-Cielのピース(欠片)を集めよ!」の詳細が判明した。

【その他の画像】L’Arc~en~Ciel

Mission:1「25th L\'Anniversary LIVEで聴きたい曲を集めよ!」、Mission:2「ファンのピースを集めよ!」に大きな反響が寄せられているなか発表された今回のミッション。

このMission:3はなんとL\'Arc-en-Cielオリジナル位置情報ゲーム! 世界同時リリースとなるこのゲームは、世界各地に散らばったL\'Arc-en-Cielのピース(欠片)を集めて仮想世界の東京ドームへ送るというもの。また、送信したピース(欠片)の個数に応じてデジタルインセンティブがもらえるという。

なお、アーティストのオリジナル位置情報ゲームは世界初のことで、3月29日よりApp Store及びGoogle Playで配信が開始。実施期間は4月7日23:59までとなっている。ぜひチェックしてみよう。

■Mission:L\'Arcollection
http://www.LArcollection.online/ 

■【L\'Arcollection 詳細】

アプリタイトル:L\'Arcollection  
カテゴリ:ゲーム
配信期間:2017年3月29日(水)〜4月7日(金)23:59
<Introduction>
世界各地に散らばったL\'Arc-en-Cielに関するピース(欠片)を集めよ。
ファンの力ですべてのピース(欠片)が集まった時、
歴史は取り戻され「25th L\'Anniversary LIVE」が開催されるであろう。

■『25th L\'Anniversary LIVE』

4月08日(土) 東京ドーム  SOLD OUT!
4月09日(日) 東京ドーム  SOLD OUT!

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PrizmaX、1stアルバムリリース記念ライヴを大盛況に終えたメンバーが夏のツアーに向けた意気込みを語る!
Thu, 30 Mar 2017 16:00:00 +0900
3月27日@WOMB (okmusic UP\'s)

PrizmaXがCDデビューから4周年を迎えた3月27日に1stアルバム『Gradually』のリリースを記念したライヴ『4th Anniversary Live「Gradually」-1st ALBUM 全曲通します-』を敢行。本編ではPrizmaXの成長過程を表したという同アルバムの曲順に沿って全14曲を披露した他、予定外のアンコールにも応えるなど大盛況を収めた。

【その他の画像】PrizmaX

そして、7月〜8月には全国4カ所をまわるワンマンツアー『PrizmaX Live Tour Level 5「DIVE」』を開催するPrizmaX。昨年夏のツアーはウィンのハリウッドでの撮影に伴い4人で回ったため、ホリックにとっては待ちに待った完全体での全国ツアー。ライヴを終えた5人に、夏のライヴに向けての意気込みを語ってもらった。

「ウィンがハリウッドの撮影に行ってから、今回のツアーでヴォーカルを成長させたいなって自分の中ですごく意識していて。新しい声の出し方やヴォイトレの先生に指導してもらってきたことを活かして、それがどれだけ良い結果になるか、ホリックの反応などを見てさらにヴォーカル意識を強めていきたいです。ぜひ、ホリックにも“めちゃくちゃティムの歌が好き!”って言ってもらえるように頑張りたいと思います。でも、何よりもやっぱり安全第一で怪我のないように、メンバー、スタッフ、もちろんホリックのみんなでひとつのいい思い出ができたらいいですね」(ティム)

「こうやってステージで歌えることへの幸せが、ライヴをするごとに増して大きくなっていっています。夏のワンマンは初めて立つステージもたくさんありますし、何と言ってもLevel 3の東名阪ツアーに僕は出ることができなかったんですが、今回は福岡も増えて東名阪福ツアーということで、全力でホリックとともに楽しい夏のひと時を過ごしたいなっていう気持ちでいっぱいです。歌とダンスも頑張ります!」(ウィン)

「5年目に突入したこのタイミングで、また改めてメンバー5人で熱くなっている状態なので、この勢いでしっかりと次の『DIVE』ツアーに挑めたらなと思っています。でも、まだライヴ構成とかも全然決まっていないので、その辺をこれからしっかりと練ってホリックに喜んでもらえるものにしたいです。基本的にリリースイベントや外でのイベントはホリックだけではなく初めましての人に向けて考えなくてはいけないものなので、このツアーはホリックだけに向けて、楽しんでもらえるライヴができたらいいなって思っています。ぜひ、迷っている方も来てください!」(大樹)

「昨年はウィンがハリウッド撮影でいなかったので4人だったんですけど、今回はやっと5人でツアーを回れます。夏のツアーということで、どこよりも暑い夏を4カ所にドカーンとぶつけちゃって、来てくれるみんな(初めて来る方も、いつも来てくれる方)もチーズのように溶かしちゃいたいなと思っているので、夏までまだ数カ月ありますけどこれを楽しみに学校とか仕事とか育児とかいろいろ頑張ってほしいです。僕らもみんなに会えるのを楽しみにしているのでぜひ友達とかをいっぱい連れて来てくださいね!」(有希)

「初めて5人で回れるツアーだし、やっぱり僕たちはライヴをすごく大事にしているアーティストなので、たくさんの方に僕たちのライヴに対する愛、応援してくれているみなさんへの愛を伝えていきたいなと思います。絶対に来てください! 僕らいいライヴをしますよ! 頑張ります!」(翼)

PrizmaXとホリックの夏を彩る本ツアーのタイトルの“DIVE”が意味することとは? ついにLevel 5に差し掛かったライヴにも要注目!

3月27日に行なわれたライヴ『4th Anniversary Live「Gradually」-1st ALBUM 全曲通します-』の模様はOKMusicにて公開中!

■『4th Anniversary Live「Gradually」-1st ALBUM 全曲通します-』レポート
http://okmusic.jp/ups/reports/1766

撮影:M.キセキ

■『PrizmaX Live Tour Level 5 「DIVE」』

7/21(金) 福岡・BEAT STATION
7/22(土) 大阪・なんばHatch
7/26(水) 愛知・DIAMOND HALL
8/09(水) 東京・Zepp DiverCity Tokyo

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【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP

超特急、無事番組を卒業できるのか!? 『超特急のふじびじスクール! 卒業スペシャル』放送決定
Thu, 30 Mar 2017 16:00:00 +0900
『超特急のふじびじスクール! 卒業スペシャル』 (okmusic UP\'s)

最終回を迎える超特急の冠番組『超特急のふじびじスクール!』が、『超特急のふじびじスクール!卒業スペシャル』と題し、4月21日(金)にフジテレビ地上波『次ナルTV-G』で30分、4月29日(土・祝)にCS放送フジテレビTWO ドラマ・アニメで1時間の完全版が放送されることが明らかになった。

【その他の画像】超特急

『超特急のふじびじスクール!』は、2014年10月より『めざましどようび』内のインフォマーシャルとweb番組として放送され、その反響を受けて地上波ミニ枠番組となるまで続いた彼らの原点ともいえるもの。

番組は、超特急が様々な場所で社会勉強するお勉強プログラムで、団長安田(安田大サーカス)から出されたミッションに従い、教室を飛び出して課外授業に向かうという内容。

今回、2年半にわたる番組の幕が閉じるにあたり、「お勉強プログラム」として学んできた数々の成果を試し、超特急メンバーが本当に卒業できるのかを様々なコーナーを通じてテストする。

ふじびじおなじみの大喜利バトルやクイズコーナーはもちろん、フジテレビの新動画投稿サイト「DREAM FACTORY」を使った動画対決など内容は盛りだくさん! 超特急メンバー一人ひとりの成長を見守ってきた団長安田がメンバーそれぞれに宛てた手紙を本人に聞かせるサプライズは感動必至。

果たして彼らは無事に番組を卒業できるのか。超特急7人と団長安田の感動のフィナーレなど、超特急の記念すべき門出は8号車(ファン)必見。完全版はフジテレビTWOsmartでも同時配信するとのことなので、併せてチェックしよう。

■『超特急のふじびじスクール! 卒業スペシャル』

4月21日(金)深夜27:30〜28:00
(※『次ナルTV-G』内にて放送。フジテレビ関東ローカル)
CS放送/配信 フジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmart 
4月29日(土・祝)19:00〜20:00(完全版)
出演:超特急/団長安田(安田大サーカス)
■番組URL
http://otn.fujitv.co.jp/fujibijicssp/

≪メンバーコメント ≫
■1号車コーイチ
「『超特急のふじびじスクール!』は一旦終わりになりますが、今後僕らがいろんな場所で活動していく中で、“ふじびじ"で学んだことが生かされるときがたくさんあると思います。僕たちが大切にしている“ふじびじ"での思い出を、皆さんも大切にしてくれたらいいなと思います」

■2号車カイ
「終わってしまうのは寂しいけれど、このことを“新しい超特急"を見せるためのステップにできたらと思います。“ふじびじ"でつながることのできた出会いを大切にしたいですし、また絶対に復活させたいと思っているので、“再入学スペシャル"皆さん楽しみに待っていてください。皆さんも“ふじびじ"への思いや希望があったら、フジテレビさんへご要望を送っていただけたらと思います!」

■3号車リョウガ
「“最終回"というお知らせを聞くと、皆さんきっと虚無感に包まれてしまうんじゃないかなと思うんですが、それは僕たちも同じ思いです。でも悲しんでいてもどうにもならないし、もちろん僕らもふじびじスクールに“留年"したいので、今回のスペシャルが“次"につながる機会になればと思います。笑いあり感動ありのスペシャルな内容になっているので、見逃したら損ですよ!」

■4号車タクヤ
「悲しまないでほしいなと思います。また帰ってきます。スタッフさんとも『またやりたいね』と話しているので、前だけ向いていきます。また帰ってくることを約束するので、それを楽しみに待っていてほしいなって思います。その日まで、超特急メンバー、各々を磨いて強くなっていきます」

■5号車ユーキ
「“ふじびじ"と一緒に超特急はここまで成長してきたので、その集大成を見せられるよう、懐かしの教室でスペシャルの収録をしました。感動的でもあったし、僕としては悔いの残るようなシーンもあったので(笑)、そんな姿も全部見ていただけたらと思います。感想は是非、フジテレビさんやメンバーに伝えてください! 終わりは始まりでもあるので、ここからまた始まっていきましょう!」

■6号車ユースケ
「超特急のメンバーそれぞれが色々な番組に出させてもらって付けてきた力が、このスペシャルでは生かされているんじゃないかなと思います! 最終回はいろんな意味で見どころがあると思うけど(笑)、それもまた“ふじびじ"の良さかなって思います。次につながる最終回であるようにと願いながら、見ていただけたらいいなと思います。これで終わりではございません!」

■7号車タカシ
「“ふじびじ"は、あって当たり前の存在だったので卒業は未だに信じられない気持ちです。最終回って寂しいイメージがあるかもしれないけど、僕たち、団長先生と一緒にしっかり楽しみながら全力で挑ませていただきました。温かく見守ってくださったらうれしいです!」

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J-POP, テレビ(番組/CM)

アジカン、トリビュートアルバム特設サイトで全曲試聴スタート
Thu, 30 Mar 2017 15:00:00 +0900
アルバム『AKG TRIBUTE』 (okmusic UP\'s)

3月30日発売となったASIAN KUNG-FU GENERATION初となるトリビュート・アルバム『AKG TRIBUTE』。その特設サイトがオープンした。



【その他の画像】ASIAN KUNG-FU GENERATION

レーベルメイトでもあるKANA-BOON、BLUE ENCOUNT、シナリオアート、LILI LIMITをはじめ、amazarashi、Creepy Nuts、the chef cooks me、じん、never young beach、04 Limited Sazabys、yonige、夜の本気ダンス、リーガルリリーという、気鋭のアーティスト全13組が参加した豪華なコンピレーション・アルバムは聴き応え十分! 特設サイトでは全曲の試聴も可能になっており、今作参加にあたって各アーティストから寄せられたコメントも読むことができる。

ASIAN KUNG-FU GENERATIONに影響を受けた若い世代を中心に、勢いあるアーティストたちが、それぞれに思い入れのあるアジカン・ナンバーをカバーした今作。バンド結成20周年のラストに贈る、リスペクト感溢れるトリビュート・アルバムを是非チェック!

■『AKG TRIBUTE』特設サイト
http://www.asiankung-fu.com/tribute/

■アルバム『AKG TRIBUTE』

発売中
【初回仕様限定盤】
KSCL-2896/¥2,913+税
※デジパック仕様
<収録曲/参加アーテイスト>
1. ソラニン/yonige
2. 未来の破片/04 Limited Sazabys
3. Re:Re:/じん
4. 夏の日、残像/amazarashi
5. リライト/Creepy Nuts(R-指定&DJ松永)
6. 迷子犬と雨のビート/シナリオアート
7. ブラックアウト/LILI LIMIT
8. N.G.S/夜の本気ダンス
9. アンダースタンド/BLUE ENCOUNT
10. ムスタング/リーガルリリー
11. 君の街まで/never young beach
12. 踵で愛を打ち鳴らせ/the chef cooks me
13. 君という花/KANA-BOON

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【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION, the chef cooks me, amazarashi, KANA-BOON, 夜の本気ダンス, BLUE ENCOUNT, シナリオアート, 04 Limited Sazabys, never young beach, yonige, LILI LIMIT, リーガルリリー, Creepy Nuts
【ジャンル】
ジャパニーズロック

コザック前田(ガガガSP)が熱唱する中島みゆきの「ファイト」がCMソングに!
Thu, 30 Mar 2017 14:00:00 +0900
ガガガSP (okmusic UP\'s)

神戸を代表する青春パンクバンド・ガガガSP。そのバンドの顔であるコザック前田は、これまでにも数多くのCMソングを歌唱してきたが、九州電力が製作するWEB CMにて中島みゆきの「ファイト」を歌うのがコザック前田であることが判明した。


【その他の画像】ガガガSP

このCMは九州電力の歴史に触れながら、九州で暮らす人々の為にとの思いでそこで働く人々たちの熱意が描かれており、コザック前田の熱い歌声に乗せて働く者の思いを鼓舞する内容となっている。

ガガガSPは今年、バンド結成20周年を迎え、5月3日にはベスト盤となる『オールタイムベスト〜勘違いで20年!〜』をリリースする。さらに、地元神戸で6年ぶりに主催フェス『長田大行進曲2017』の開催も決定している。

■20周年オールタイムベスト『オールタイムベスト〜勘違いで20年!〜』特設サイト
http://gagagasp.jp/20th/
■『長田大行進曲2017』特設サイト
http://gagagasp.jp/nagatafes2017/
■ガガガSP オフィシャルHP
http://gagagasp.jp/

■「ファイト」歌唱 WEB-CM
https://youtu.be/m6edvn-q6t0

■アルバム『ガガガSP オールタイムベスト 〜勘違いで20年!〜』

2017年5月3日(水)発売
LDCD-50136〜7/¥3,000+税
<収録曲>
■CD -パンク盤-
01.青春時代
02.サムワントゥナイト (新曲)
03.こんちきしょうめ
04.はじめて君としゃべった (再録)
05.つなひき帝国
06.ヤラレタ! (新曲)
07.ホイホイ行進曲 (新曲)
08.卒業
09.野球少年の唄
10.夢のような日々
11.忘れられない日々 (再録)
12.友よ
13.飯食って寝る
14.祭りの準備 (再録)
15.すばらしき人生
■CD -フォーク盤-
01.東へ西へ (新曲)
02.心の唄 (再録)
03.月影 (新曲)
04.NAGATOWN
05.秋までに
06.国道二号線
07.燃やせ!!
08.晩秋 (再録)
09.雪どけ (再録)
10.美しさ (新曲)
11.高架線
12.神戸駅
13.時代はまわる
14.線香花火 (再録)
15.あの頃の僕は君にとってどう見えるかい

■【ライブ情報】

『ガガガSP主催フェス「長田大行進曲2017」』
日程:9月30日(土)・10月1日(日)
会場:神戸空港島 多目的広場 特設野外ステージ
時間:開場10:00 / 開演11:00

『ガガガSP ツアー2017「二十歳になったのさ!どーって事ねえな!!」』
2月24日(金)大阪 Shangri-La
w/ かりゆし58
2月26日(日)岡山 CRAZY MAMA 2nd ROOM w
/ KNOCK OUT MONKEY
3月08日(水)金沢 Van Van V4
w/ THEイナズマ戦隊 / THE FOREVER YOUNG
3月09日(木)新潟 GOLDEN PIGS BLACK STAGE
w/ THEイナズマ戦隊 / SABOTEN
3月10日(金)仙台 enn 3rd
w/ SA
3月17日(金)松山 SALLON KITTY
w/ ヒステリックパニック / セックスマシーン
3月26日(日)福岡 Queblick
w/ SABOTEN / THE FOREVER YOUNG
4月05日(水)札幌 COLONY
w/ THE BOYS&GIRLS / MOROHA
4月07日(金)名古屋 CLUB UPSET
w/ STANCE PUNKS / PAN
4月08日(土)渋谷 STAR LOUNGE
w/ STANCE PUNKS
4月15日(土)神戸 太陽と虎 ※ワンマン公演

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ガガガSP, コザック前田
【ジャンル】
ジャパニーズロック, テレビ(番組/CM)

chay、ニューシングルのリリースイベントにて新曲披露! 「仕事帰りの疲れた人を癒す一曲になれば」
Thu, 30 Mar 2017 13:30:00 +0900
3月29日@ラゾーナ川崎プラザ (okmusic UP\'s)

chayが3月29日、ラゾーナ川崎プラザにて、10枚目のシングル「恋のはじまりはいつも突然に」のリリースを記念したイベント『春恋ライブ』を行なった。

【その他の画像】chay

バックバンドが演奏する「恋はあせらず」に乗せて、春らしい黄色のノースリーブシャツと花柄のスカートに身を包んだchayが登場し、『みなさん、こんにちはchayでーす!』と元気に挨拶。まずはchayの代表曲でもある「あなたに恋をしてみました」を披露し、聞き馴染みのある曲に会場も一気に盛り上がった。

『今回、「恋のはじまりはいつも突然に」リリース記念ということで、恋にまつわる曲を集めた『春恋ライブ』という形にして、春らしいファッションできましたが、ちょっと寒かったですね…』と苦笑いするも、寒さを吹き飛ばすかのように「好きで好きで好きすぎて」を披露。会場にはシングルのジャケット写真が再現できるフォトパネルが設置されてることを話し、『みんなやってみてね!』と呼びかけた。

chayはシングルのカップリングに毎回自分のルーツとなる楽曲を弾き語りで収録しており、今回は1983年にリリースしたPOLICEの名曲「Every Breath You Take」を収録。誰もが知っている楽曲だからこそ弾き語りでのアレンジに悩んだという同楽曲を、弾き語りでしっとりと披露した。

最後は、恋の始まりはいつも突然やってくるという日常を唄った「恋のはじまりはいつも突然に」を披露。“今日も疲れて帰り道”という歌詞が入っているため、仕事帰りの疲れた人を癒す一曲になればと本人が語る通り、仕事帰りらしきサラリーマンも足を止めて聞き入っている。ほかにも春休みの家族連れなど、大勢の人が手拍子でchayの楽曲に応え、会場はこの日一番の盛り上がりを見せた。

そして、最後に記念撮影と「恋が成就する特製缶バッチ」のお渡し会を行ない、無事「春恋ライブ」は終了した。

Photo by 石井亜希

■【セットリスト】

1.あなたに恋をしてみました
2.好きで好きで好きすぎて
3.Every Breath You Take(弾き語り)
4.恋のはじまりはいつも突然に

■シングル「恋のはじまりはいつも突然に」

発売中
【初回生産限定盤】(CD+DVD+24Pスペシャルフォトブック仕様)
WPZL-31278/79/¥1,800+税
【通常盤】(CDのみ)
WPCL-12607/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01. 恋のはじまりはいつも突然に
02. Take Me Away
03. 手紙
04. Every Breath You Take(弾き語りver.)
05. 恋のはじまりはいつも突然に(カラオケ)
■【初回生産限定盤】DVD
「恋のはじまりはいつも突然に」MV+メイキング映像収録

◎「恋のはじまりはいつも突然に」配信URL
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/koi-no-hajimari-wa-itsumo-totsuzenni-ep/id1215692261?app=itunes&at=10l6Y8
・レコチョク
http://recochoku.jp/album/A1006422786/
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=track&item=mb000000000119f76b&subitem=mt000000000a37b194&cc=JP&from=tw

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chay
【ジャンル】
J-POP, イベント

androp、“Prism”を表現したCDジャケットと新ビジュアルを公開
Thu, 30 Mar 2017 13:00:00 +0900
シングル「Prism」 (okmusic UP\'s)

andropが、5月10日にリリースするニューシングル「Prism」のCDジャケットと新ビジュアルを公開した。

【その他の画像】androp

内澤崇仁(Vo&Gu)が“悲しみや痛み、暗闇を包んで照らすような光をまとった、次の一歩を踏み出し始める自分たちと重なるような曲です”と話す新曲「Prism」を表わすこのジャケットは、楽曲と合わせることで様々な印象を見せるデザインとなっている。

合わせて、新ビジュアルも公開。こちらも「Prism」を感じさせるデザインとなっており、三面の鏡の中で砂浜に立つメンバーの姿にも注目だ。

■シングル「Prism」

2017年5月10日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7258/¥2,300+税
【通常盤】(CDのみ)
UPCH-5907/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
01.Prism
02.Ryusei
03.BGM(single ver.)
■DVD ※初回限定盤のみ
01.Prism(MV)
02.Prism(Making Video)
03.live tour 2016 “best blueprint”(2016.10.16 Zepp DiverCity)
Kaonashi
Irony
Digi Piece
Sunny day
Kienai
Lost

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

超特急、「ZIP!春フェス」で進化した“ダサかっこいい”パフォーマンス炸裂!
Thu, 30 Mar 2017 12:00:00 +0900
3月28日@TOKYO DOME CITY HALL (okmusic UP\'s)

超特急が日本テレビ系情報番組『ZIP!』による恒例のライヴイベント「ZIP!春フェス」に出演した。

【その他の画像】超特急

超特急は3デイズの初日、3月28日(火)の大トリを務め、発売前の新曲「超ネバギバDANCE」をはじめとするアッパーチューンと、進化した“ダサかっこいい”パフォーマンスで、満員のTOKYO DOME CITY HALLを熱狂させた。

名前がコールされるや客席を埋め尽くすメンバーカラーのペンライトに迎えられ、ライヴの幕開けを飾ったのは「超えてアバンチュール」。昨年10月に発売された最新アルバム『Dramatic Seven』の収録曲ながら、好きなモノへの愛を歌い上げるブッ飛んだパワー感で今や超特急の鉄板ソングとなったナンバーに、初っ端から場内のテンションはMAXへと駆け上がる。加えて、曲中の決め台詞はすべて《ZIP!春フェス!》に差し替えられ、隙あらば“ZIP!”ポーズを差し込んでくるのもさすが!

続く「バッタマン」でも、超特急ファンの呼称である《8号車!》を叫ぶ箇所で、司会を務める桝・尾崎両アナウンサーの名前を叫んだり、ユースケは“スタジオゲストで踊りたい! ZIP愛してる!”と雄叫び。ちなみに、この日の衣装も本フェスのために作った特注品で、それぞれのイメージカラーのパーカーに“ZIP!”の文字が入っていた。昨年に引き続き2度目の出演&初のトリということもあって、素晴らしい気合の入りようだ。

さらに、カイの“超特急らしいカッコいいけど、ちょっとダサいような、が詰まってる曲”というMCに続いて、4月26日にリリースされるデビュー5周年記念シングル「超ネバギバDANCE」まで披露。“一緒に踊れるところがある”と振り付け講座を経てスタートすれば、レトロとモダンを取り交ぜたエレクトロサウンドに静と動のタメの利いたダンス、果てはユーキのバク転と見どころが満載で、“ダサかっこいい”を超越したカッコよさに一瞬も目が離せない。眩い光を投げかけるミラーボールや宇宙空間を映し出す映像との相乗効果も抜群で、時代と空間を超えていくミラクルさに心が躍る。

そして、ヒートアップするばかりのフロアに、これまた盛り上がり必須の鉄板チューン「Burn!」が投下されると、なんと途中で『ZIP!』お馴染みのキャラクター・貝社員のアサリが登場! メンバーも貝のお面を付けてコラボユニット“貝特急”を結成し、共に「Burn!」を《ハイ!ハイ!》の掛け声の代わりに《貝!貝!》で届けるが、曲が終わるとアサリからは“皆さんの会社員の真似、文化祭レベルで楽しかったです!”とキツい一言を贈られていた(笑)。ちなみに、カイはアサリと“ツーカイ”なるコンビを組んで、この日の公演の前説も務めていたとのこと。今後の“ツーカイ”の活動にも期待したい。

最後の「Clap Our Hands!」では、クラップをホールに響かせる満場のオーディエンスに対し、7人全員で曲中に“ありがとう!”と感謝。ライヴ後には以前番組で披露したタカシの森山直太朗、それを顔真似するコーイチに、ユーキ&ユースケのサンシャイン池崎といったモノマネ大会から、「超ネバギバDANCE」のMV&アーティスト写真撮影を行なったロンドンでのお宝写真公開まで! 盛りだくさんの内容にタクヤは“今年も満開の桜が咲きました”と語り、最後はリーダーのリョウガが“僕たち超特急、来年も出演します!”と宣言して、華やかにイベント初日の幕を締めくくった。

【セットリスト】
01.超えてアバンチュール
02.バッタマン
03.超ネバギバDANCE
04.Burn!
05.Clap Our Hands!

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), フェス

flumpool、映画『サクラダリセット』SPコラボステージで十代に向けて熱唱!
Thu, 30 Mar 2017 11:00:00 +0900
3月28日(火)@『超十代 - ULTRA TEENS FES - 2017@TOKYO』 (okmusic UP\'s)

3月28日に開催された『超十代 - ULTRA TEENS FES - 2017@TOKYO』にflumpoolが出演。映画『サクラダリセット』[前篇・後篇]とのスペシャルコラボステージに登場した。

【その他の画像】flumpool

昨年よりスタートしたこのイベントの来場者数は10515人を記録。春休みの十代女子を中心に盛大なイベントとなった。

映画『サクラダリセット』[前篇・後篇]とのスペシャルコラボステージでは、本作主演の野村周平を先頭に、共演の黒島結菜・平祐奈・恒松祐里が劇中衣装で登場。

続いてステージに現れたflumpoolは、臨場感あふれる迫力のサウンドと、山村隆太(Vo)の歌声で会場を圧倒し、「花になれ」「夜は眠れるかい?」さらには、映画『サクラダリセット』の主題歌「ラストコール」を歌唱。「ラストコール」では、野村周平が8年ぶりに出演するMVをバックにパフォーマンスを披露した。

4曲目の「星に願いを」では、山村がランウェイ中央まで進み観客は大興奮!手を降って大盛り上がりの客席を見ながら「手を振ったら振り返してくれる!」と大喜びし、歌詞の一部を「幸せにならなきゃいけない 超十代のために!」と替えて熱唱。観客からも大きな声援があがり、会場はさらにヒートアップ。最後は「World Beats」で締め、ライブの幕を閉じた。

■映画『サクラダリセット』公式サイト
http://sagrada-movie.jp/

■シングル「ラストコール」

発売中
【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-62/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
01.ラストコール
02.ナミダリセット
03.キズナキズ
〈BONUS TRACK ALL BONUS TRACKS from flumpool COUNTDOWN LIVE 2016→2017「FOR ROOTS」〜シロテン・フィールズ・フォーエバー〜〉
04.花になれ
05.MW 〜Dear Mr. & Ms. ピカレスク〜
06.大切なものは君以外に見当たらなくて
■DVD
「flumpool COUNTDOWN LIVE 2016→2017「FOR ROOTS」〜シロテン・フィールズ・フォーエバー〜@大阪城ホール Special Live Digest & Making of Live」

【通常盤】(CDのみ)
AZCS-2061/¥1,200+税
<収録曲>
01.ラストコール
02.ナミダリセット
03.キズナキズ
04.ラストコール(Instrumental)
05.ナミダリセット(Instrumental)
06.キズナキズ(Instrumental)

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flumpool
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画, イベント, ライブ

Acid Black Cherryの10年――2014年を振り返る
Thu, 30 Mar 2017 00:00:00 +0900
Acid Black Cherry (okmusic UP\'s)

2017年7月18日よりソロデビュー10周年に突入するAcid Black Cherry。総収録時間7時間32分にも及ぶ、初収録映像満載のライヴ映像作品『10th Anniversary Live History -BEST-』を3月22日にリリースした。そこで、Acid Black Cherryの10年を見てきた音楽ライターの武市尚子氏が、ABCの10年の歴史を1年づつ振り返る連載がスタート!

【その他の画像】Acid Black Cherry

その8回目、約10ヶ月に及んだProject『Shangri-la』を走りきった2014年に迫る。

■【2014年】「Project『Shangri-la』4th Season ~ Final Season」

 Acid Black Cherryが2013年8月からスタートさせたProject『Shangri-la』は、同年の12月末までに『3rd Season〜関西・中国tour〜』を終了し、年を跨ぎ、翌年の2014年2月から『4th Season〜関東tour〜』をスタートさせた。大雪の影響もあり、「Shangri-la Meeting」の千葉公演が延期されるなどの混乱もあったが、yasuはただただ自分の音楽を求めてくれる人たちに、誠実に向き合っていった。

 そして。3月11日。yasuはProject 『Shangri-la』のラストを飾るシングル作品として「君がいない、あの日から…」をリリースしたのである。この曲はリリース直後からスタートした『5th Season〜四国・九州・沖縄tour〜』から披露されていった。全都道府県で行われてきたShangri-la Meetingは、 FM沖縄の公開録音とハイタッチ会を以て、すべてを終え、全都道府県ツアーも、2014年4月26日の沖縄公演で無事にファイナルを迎えた。

 ファイナル公演に集まったファンたちは、【新作のリリース】【全都道府県ツアー】【全国での触れ合いイベント】、という自分たちと交わした3つの約束を有言実行したyasuに、たくさんの“ありがとう”を投げかけ、yasuも“とにかく、ありがとうの一言しかないです”と心からの感謝を伝えていた。全都道府県ツアーとして届けられたライヴを無事に終えたyasuは、5月13日の大阪城ホールを皮切りに、日本ガイシホール、日本武道館の全国3ヶ所6公演で『Encore Season〜Arena tour〜』、代々木第一体育館2days、宮城セキスイハイムスーパーアリーナで『Final Season』と、Project『Shangri-la』の追加公演を行うことになる。

 このアリーナツアーでも「君がいない、あの日から…」は披露されていたのだが、中でもとても印象的だったのは最終公演の宮城セキスイハイムスーパーアリーナでyasuが、この曲を唄う前に言った一言だった。

「この日、ここで唄う為に生まれてきた曲だと思います」

 もともと「君がいない、あの日から…」は、Project『Shangri-la』の最後のシングルにしよう思って作っていた曲ではなかったのだ。このProject『Shangri-la』を通して、ファンの声を聴き、ファンの笑顔に触れたことで、自然と産まれてきた楽曲なのだという。照明で作られた満天の星空の中で、心を込めて唄うyasuの姿は、限りなく無垢なものだった。笑顔をくれた“君”への想いと、笑顔を見せに来ることができなくなってしまった“君”への想い。ただただ真っ直ぐに“君”に届けようとするyasuの純粋な気持ちが、痛いほどに伝わってきたのを感じた。

 また、このセキスイハイムアリーナでのライヴでもう1つ印象深かった出来事がある。Project『Shangri-la』では全公演、アンコールでファンからのリクエストに応えるコーナーを設けていたのだが、この日までオリジナル楽曲の中で唯一リクエストされなかった曲があり、それをyasu自身がリクエストして披露したことである。

 その曲は、「その日が来るまで」。

 「その日が来るまで」は震災後、yasuが最初に作ったという曲。この曲がなければ『2012』が生まれることもなかっただろうし、その先に生まれたこのProject『Shangri-la』も開催されることはなかったであろう。そんな「その日が来るまで」を、この宮城の地で披露したことは、非常に感慨深かった。

「僕らが“日本中を笑顔に”って言って廻ったツアーだったんですが、僕らが笑顔にするというよりも、まさに僕らがお客さんに元気をもらって日本一周をしてきたんじゃないかと、本当に心から思うツアーでした。この『Shangri-la』というプロジェクトは、今日で終わるわけなんですけど、思い起こせば、このツアーは『シャングリラ』という曲が生まれてから『2012』というアルバムができて、本当に導かれるように今日という日を迎えたんじゃないかなと心から思います。みんながいたから僕は日本を廻って来れたんだなと今、心から思っています。人間としても、ミュージシャンとしてもすごく成長できたそんな10ヶ月でした。僕はあまり安い言葉で皆さんを励ましたりしたくないし、僕は音楽をやってて良かったって思ったことはそんなにないんですけど、皆さんが “とても感動した” って言ってくれた言葉を、今回ほど強く嬉しく思ったことはないかなと思います。今日ほど音楽をやっててよかったなと思った日はないです。これは本当に心から思ってる言葉です。ありがとうございました」

 こうして約10ヶ月に渡って届けられた【Project『Shangri-la』】は、たくさんの笑顔に包まれる中、幕を下ろしたのだった。どの街でも、ファンが温かな笑顔で会場を後にしていたことが、今でも心に残っている。

text by 武市尚子 

■DVD & Blu-ray『10th Anniversary Live History -BEST-』

2017年3月22日(水)発売
【DVD】
AVBD-32265〜8/¥7,560(税込)
【Blu-ray】
AVXD-32269〜71/¥8,640(税込)

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ジャパニーズロック, ビジュアル













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