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→Pia-no-jaC←、新作『EAT A CLASSIC 6』リリース&10周年記念ツアー開催決定!
Sun, 26 Mar 2017 21:00:00 +0900
→Pia-no-jaC← (okmusic UP\'s)

→Pia-no-jaC←が新作『EAT A CLASSIC 6』のリリースを発表。あわせて、9月からデビュー10周年記念ツアーを実施することが明らかになった。

【その他の画像】→Pia-no-jaC←

→Pia-no-jaC←の代名詞とも言える「EAT A CLASSIC」シリーズを記念すべきデビュー10周年イヤー最初の花火として打ち上げる。

今まで以上に独創的なアレンジで料理されたクラシックの名曲たちが新たな形で蘇る! 「あの曲がこんな風に!?」という意外性。ダンサブルなラテン、AORやハードロックテイスト溢れる楽曲と多種多様。形にとらわれず活動してきた彼らのアイデンティティが詰め込まれた、10周年の頭にふさわしいアルバムが完成した。

そして、『BEST OF →PJ← TOUR 2017』と銘打ち、デビュー10周年を記念したツアーを全国17箇所で開催。デビュー記念日となる9月10日(日)、彼らの地元・大阪よりスタートする。

さらに、2016年にソールドアウトになったHAYATOソロコンサートを今年もキリスト品川教会グローリアチャペルにて開催。→Pia-no-jaC←のデビュー10周年を迎えるにふさわしい多岐にわたる活動お見逃しなく!

■アルバム『EAT A CLASSIC 6』

2017年7月5日(水)発売
XQIJ-1013/¥2,100(税込)
<収録曲> 
1.アヴェマリア
2. 四季 冬
3.シューベルトの子守歌
4.フィガロの結婚 序曲
5. 主よ、人の望みの喜びよ
6.ピアノソナタ 第8番 ハ短調 悲愴 第2楽章

■『BEST OF →PJ← TOUR 2017』

9月10日(日) 大阪・サンケイホールブリーゼ
9月16日(土) 北海道・Zepp Sapporo
9月18日(月・祝) 群馬・前橋市民文化会館 小ホール
9月23日(土・祝) 千葉・浦安市文化会館 小ホール
9月24日(日) 神奈川・YOKOHAMA Bay Hall
9月29日(金) 三重・Live Music M\'AXA
9月30日(土) 岐阜・岐阜Club-G
10月1日(日) 広島・HIROSHIMA CLUB QUATTRO
10月7日(土) 福岡・福岡DRUM LOGOS
10月9日(月・祝) 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
10月14日(土) 新潟・新潟LOTS
10月15日(日) 宮城・仙台Rensa
10月21日(土) 香川・高松オリーブホール
10月22日(日) 愛媛・松山サロンキティ
10月27日(金) 兵庫・THE LIVE HOUSE CHICKEN GEORGE
10月28日(土) 静岡・Live House 浜松窓枠
10月29日(日) 愛知・日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
11月3日(金・祝) 石川・金沢EIGHT HALL
11月5日(日) 東京・国際フォーラム ホールC
<チケット>
前売 ¥5,000 / 当日 ¥6,000(税込 / ドリンク代別)
※小学生以上有料。未就学児童は無料
(大人1名につき、子供1名まで膝上可)
但し、座席が必要な場合はチケット必要
※大阪、群馬、千葉、愛知、東京会場はドリンク代無し
■チケット発売日
7/1(土)

■『HAYATO PIANO CONCERT 2017』

6月24日(土) 東京・キリスト品川教会 グローリア・チャペル
昼公演:開場12:30 / 開演13:00
夜公演:開場16:30 / 開演17:00
<チケット>
前売 ¥5,000 / 当日 ¥6,000(税込)全席指定
※小学生以上有料。
未就学児童は無料(大人1名につき、子供1名まで膝上可)
但し、座席が必要な場合はチケット必要

【関連リンク】
→Pia-no-jaC← オフィシャルHP
→Pia-no-jaC←が22か所を巡る全国ツアー『Cinema Popcornツアー2017』開催決定!
→Pia-no-jaC←、映画音楽カバーアルバム収録曲をiTunes限定先行配信
Pia-no-jaC、オリジナル全曲をハイレゾで配信開始

【関連アーティスト】
→Pia-no-jaC←
【ジャンル】
J-POP

Gacharic Spin、自主企画ライブ名古屋編の対バンラインナップを発表
Sun, 26 Mar 2017 20:00:00 +0900
Gacharic Spin (okmusic UP\'s)

Gacharic Spinが3月26日(日)、全国ツアー『野音への道』名古屋ELL公演のアンコールで、5月28日(月)〜6月3日(土)に名古屋・ell.FITSALLにて7日間連続で開催される自主企画ライブ『な・な・なんと7日間!!!!!!!〜名古屋編〜 』の対バンラインナップを観客にサプライズで発表した。


【その他の画像】LUNKHEAD

昨年9月に渋谷WWWで行なわれた7日間連続ライブ『な・な・なんと7日間』が大好評だったことを受け、今回はF チョッパー KOGA(Ba.)の生まれ故郷である名古屋での開催が決定した同イベント。発表された対バンは…
5月28日(日) THE イナズマ戦隊
5月29日(月) SAKANAMON
5月30日(火) SEX MACHINEGUNS
5月31日(水) The Winking Owl
6月01日(木) LUNKHEAD
6月02日(金) 田村直美
6月03日(土) ベイビーレイズJAPAN
…と前回に負けず劣らずの個性豊かなラインナップとなっている。

また、Gacharic Spinは、3月から6月まで全国10都市をまわるツアー『野音への道』を展開中であるが、今回詳細が発表された『な・な・なんと7日間!!!!!!! 〜名古屋編〜」の対バンから更なる刺激を受け、バンドキャリア史上初の日比谷野外大音楽堂で6月24日に行なわれるワンマンライブ『Gacharic Spin Special Live 〜2017 春〜 ライバー大宴祭』が大いに盛り上がることは間違いない!

■自主企画ライブ『な・な・なんと7日間!!!!!!!〜名古屋編〜 』

日程:5月28日(日)〜6月03日(土)
場所:名古屋・ell.FITSALL
対バン/時間:
5月28日(日) THE イナズマ戦隊
OPEN 17:30 / START 18:00
5月29日(月) SAKANAMON
OPEN 18:30 / START 19:00
5月30日(火) SEX MACHINEGUNS
OPEN 18:30 / START 19:00
5月31日(水) The Winking Owl
OPEN 18:30 / START 19:00
6月01日(木) LUNKHEAD
OPEN 18:30 / START 19:00
6月02日(金) 田村直美〈support member Key:DIE / Gt:MOTO / Ba:FIRE / Dr:CHERRY〉
OPEN 18:30 / START 19:00
6月03日(土) ベイビーレイズJAPAN
OPEN 15:30 / START 16:00

<チケット>
前売 ¥4,000 / 当日 ¥4,500 (消費税込み/ドリンク代別)
7日間 通し券 ?25,000(スペシャルチケット付)(消費税込み/ドリンク代別)
席種:オールスタンディング
発売日:4月1日(土)
問い合わせ:ell.FITSALL 052-211-3123

■【ライブ情報】

ワンマンツアー『野音への道』
4月01日(土) 石川・LIVE HOUSE vanvanV4
4月02日(日) 長野・NAGANO CLUB JUNK
4月15日(土) 大阪・umeda AKASO
4月22日(土) 新潟・GOLDEN PIGS RED STAGE
5月03日(水・祝) 宮城・仙台darwin 
6月10日(土) 北海道・札幌PENNY
※全会場 16:30 OPNE/17:00 START
<チケット料金>
前売 ¥4,000(消費税込み/ドリンク代別
当日 ¥4,500(消費税込み/ドリンク代別)

『Gacharic Spin Special Live 〜2017 春〜 ライバー大宴祭』
6月24日(土) 日比谷野外大音楽堂 
16:45 OPEN/17:30 START
<チケット>
前売 ¥5,000 / 当日 ¥6,000(税込) 席種:全席指定

【関連リンク】
Gacharic Spin オフィシャルHP  
脱線にも期待?LUNKHEAD、ニコ生でニューアルバムを語る
LUNKHEAD、会場限定で発売されるセルフカバーアルバム第二弾の収録曲発表
DOLL Spin、Fuki Communeが自主企画ライブで圧巻のライブを披露

【関連アーティスト】
LUNKHEAD, THE イナズマ戦隊, 田村直美, SEX MACHINEGUNS, SAKANAMON, Gacharic Spin, The Winking Owl, ベイビーレイズJAPAN
【ジャンル】
ジャパニーズロック

androp、バンドの原点である下北沢GARAGEでワンマンライブ開催
Sun, 26 Mar 2017 18:00:00 +0900
3月25日(土)@下北沢GARAGE (okmusic UP\'s)

andropが3月25日(土)、自身のレーベル「image world」の設立1周年を記念したワンマンライブ(会員制サイト「androp member page」の会員限定)を下北沢GARAGEで開催した。

【その他の画像】androp

下北沢GARAGEはメンバーがandrop結成前から出演し、バンド結成のきっかけになった馴染み深いライブハウス。MCでも当時の思い出話が披露されるなど、バンドの原点を感じさせる内容となった。

「当時作った曲、思い出深い曲をたくさんやっていこうと思っています」(Vo&G 内澤崇仁)という言葉通り、この日のライブでは「anew」(2009年)「note」(2010年)の収録曲が数多く演奏された。「Basho」「Nam(a)e」などの初期の楽曲が始まるたびに、フロアから歓声が上がり、心地よい一体感が生まれる。バンドの原点とも言える楽曲を、演奏力と表現力を増した“2017年のandrop”が描き出すことも今回のライブの大きな意義だったと思う。

さらに後半では5月10日(水)にリリースされるニューシングル「Prism」も披露された。悲しみ、暗闇を照らすような光をテーマにしたこの曲は、andropの新たなスタートを象徴するナンバー。観客の感極まった表情からは、この曲がandropの新しい代表曲として浸透しつつあることが伝わってきた。「曲を歌ったり、この光景をみるたびにジーンと来るものがありますね。音楽を続けていて良かったなと思います」(内澤)というMCも印象的。過去、現在、未来が有機的につながる、本当に素晴らしいライブだった。

5月15日(月)から全国21ヵ所のライブハウスツアー『androp one-man live tour 2017 “angstrom 0.8 pm”』がスタート。「いままで行ってなかった場所にも行きます」(内澤)というこのツアーによって彼らは、andropの現在地をしっかりと示すことになるだろう。

Text by 森朋之

■シングル「Prism」

2017年5月10日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCH-7258/¥2,300+税
【通常盤】(CD)
UPCH-5907/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1.Prism
2.Ryusei
3.BGM (single ver.)
■DVD※初回限定盤のみ
・「Prism」Music Video
・「Prism」Making Video
・ live tour 2016 “best blueprint” (2016.10.16 Zepp DiverCity)
「Kaonashi」「Irony」「Digi Piece」「Sunny day」「Kienai」「Lost」

■『one-man live tour 2017 “angstrom 0.8 pm”』

5月15日(月) 千葉LOOK
5月16日(火) 群馬 高崎 club FLEEZ
5月18日(木) 神奈川 横浜 bay Hall
5月20日(土) 滋賀 U STONE
5月21日(日) 京都 礫礫
5月23日(火) 兵庫 神戸 VARIT.
5月25日(木) 香川 高松 DIME
5月27日(土) 愛媛 松山 WStudioRED
5月28日(日) 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
5月30日(火) 静岡 浜松 窓枠
6月03日(土) 新潟 LOTS
6月04日(日) 福島 郡山 HIPSHOT JAPAN
6月09日(金) 熊本 B.9 V1
6月11日(日) 長崎 DRUM Be-7
6月15日(木) 北海道 札幌 PENNY LANE 24
6月16日(金) 北海道 函館 CLUB Cocoa
6月22日(木) 宮城 Sendai Rensa
6月25日(日) 愛知 Nagoya DIAMOND HALL
6月27日(火) 大阪 umeda AKASO
7月04日(火) 東京 Ebisu LIQUIDROOM
7月07日(金) 福岡 DRUM LOGOS

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ゆず、新曲「カナリア」が4月より『NEWS ZERO』テーマソングに!
Sun, 26 Mar 2017 17:00:00 +0900
ゆず (okmusic UP\'s)

デビュー20周年を迎えたゆずの新曲「カナリア」が、 日本テレビ系報道番組『NEWS ZERO』の新テーマソングに決定した。

【その他の画像】ゆず

3月24日放送の日本テレビ系報道番組『NEWS ZERO』内で発表されたもの。DREAMS COME TRUE、Mr.Children、宇多田ヒカルらに続く9代目のテーマソング起用で、 ゆずにとって20周年イヤー第2弾楽曲。ゆずはこれまでに楽曲制作密着や東北復興活動取材など、約8年にわたり親交を深めてきた。新曲「カナリア」は、4月3日(月)放送の番組内で初オンエア予定で、 リリースは未定となっている。

ゆずは4月26日にCD3枚組全50曲入りのオールタイムベストアルバム『ゆずイロハ 1997-2017』を発売。「サヨナラバス」「栄光の架橋」「虹」 「雨のち晴レルヤ」など代表曲を網羅しているほか、いきものがかり、back number、 SEKAI NO OWARIとの豪華コラボレーション楽曲も収録。収録曲のうち、タイアップ楽曲は35曲にのぼる。そのアルバムを引っさげ、5月3日からは自身初のドームツアー『YUZU 20th ANNIVERSARY DOME TOUR 2017ゆずイロハ』の開催が決定している。

■YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM『ゆずイロハ 1997-2017』

2017年4月26日発売
SNCC-86931/¥3,500+税
※CD3枚組50曲
※初回生産分:三方背ケース仕様
<収録曲>
■CD Disc1 イ(いくつもの 日々を越えたよ 20年)
01.夏色
02.栄光の架橋
03.雨のち晴レルヤ
04.虹
05.飛べない鳥
06.いつか
07.表裏一体
08.からっぽ
09.アゲイン2
10.桜木町
11.イロトリドリ
12.少年
13.スマイル
14.嗚呼、青春の日々
15.逢いたい
16.見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜
17.イロトリドリ(ゆず×いきものがかり)
■CD Disc2 ロ(路上から 思えば遠くへ きたもんだ)
01.サヨナラバス
02.贈る詩
03.LOVE&PEACH
04.恋の歌謡日
05.OLA!!
06.ヒカレ
07.桜会
08.春風
09.青
10.雨と泪
11.Yesterday and Tomorrow
12.翔
13.月曜日の週末
14.3カウント
15.よろこびのうた
16.友達の唄
17.サヨナラバス(ゆず×back number)
■CD Disc3 ハ(ハモります いつでもきみは ひとりじゃない)
01.with you
02.終わらない歌
03.いちご
04.友〜旅立ちの時〜
05.REASON
06.超特急
07.うまく言えない
08.かける
09.Hey和
10.センチメンタル
11.シシカバブー
12.HAMO
13.守ってあげたい
14.ストーリー
15.またあえる日まで
16.悲しみの傘(ゆず×SEKAI NO OWARI)

■『YUZU 20th Anniversary DOME TOUR 2017 ゆずイロハ』

5月03日(水・祝) ナゴヤドーム(愛知県)
5月20日(土) 東京ドーム(東京都)
5月21日(日) 東京ドーム(東京都)
5月27日(土) 京セラドーム大阪(大阪府)
5月28日(日) 京セラドーム大阪(大阪府)
6月04日(日) 福岡ヤフオク!ドーム(福岡県)

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NoGoD、ニューシングル「Missing」の詳細解禁
Sun, 26 Mar 2017 16:00:00 +0900
NoGoD (okmusic UP\'s)

NoGoDが4月21日(金)にリリースする約4年ぶり通算7枚目となるニューシングル「Missing」の収録内容・アートワークを公開した。

【その他の画像】NoGoD

ニューシングル「Missing」はすでにNoGoDの世界にどっぷり浸かっているファンでさえも驚くこと必至の新境地! ジャケットのアートワークから既に未知のNoGoDを想像させる。滲み出る寂寥感と硬い質感…まだ誰も知らない「Missing」とは、『喪失』か、それとも『欠落』か? NoGoDのアザーサイドを魅せる重厚なメタリック・バラードとなる。

さらに、今回のニューシングルはリード曲含み新曲3曲に加え、今年2017年1月TSUTAYA O-WESTで行われたライヴから2曲ライヴ音源が収録される。シングルと称するには豪華すぎる内容となっている。

そして、リリース直後の4月22日(土)からは、名古屋を皮切りに全国6か所にて、春のワンマンツアー『NoGoD -2017- SPRING ATTACK W/O-U』 が開催される。CDとはまた違う生のNoGoDの世界に身も心も投じて欲しい。

■シングル「Missing」

2017年4月21日発売
KICM-1765/¥1,600+税
<収録曲>
1.Missing
2.Nightmare
3.不完全肯定論
4.emotional disorder(live version)★
5.桃源郷へようこそ(live version)★
★Recorded at TSUTAYA O-WEST, January 6th, 2017

■『NoGoD -2017- SPRING ATTACK W/O-U』

4月22日  名古屋 ell.FITSALL
4月23日  大阪 ROCKTOWN
4月26日  福岡DRUM Be-1
4月27日  広島 SECOND CRUTCH
4月30日  長野 JUNK BOX
5月06日  東京 shibuya WWW X

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ジラフポット、東京に続いて大阪・神戸でも企画イベント開催決定
Sun, 26 Mar 2017 15:00:00 +0900
ジラフポット (okmusic UP\'s)

ジラフポットの自主企画イベント『VS. Everything』が大阪・神戸でも行われることが決まり、その日程が発表された。

【その他の画像】ジラフポット

大阪編は7月6日(木)大阪RUIDOにて、神戸編は9月23日(土・祝)神戸太陽と虎にて開催することが決定。それぞれ東京編と同じく、ゲストを1バンド招いてのツーマン、そして来場者にはジラフポット新曲デモ音源を無料配布することになっている。ゲストやチケット情報、その他の詳細は後日発表される。なお、ゲストバンドにircleを迎え、5月16日渋谷TSUTAYA O-Crestにて開催される東京編のチケットは3月25日(土)より各プレイガイドにて発売となる。合わせてチェックしておこう!

■『ジラフポット presents VS. Everything』

■東京編
5月16日(火) 渋谷TSUTAYA O-Crest(東京都)
OPEN: 18:30 / START: 19:00
ACTS: ジラフポット / ircle

■大阪編
7月06日(木) 大阪RUIDO(大阪府)

■神戸編
9月23日(土/祝) 神戸太陽と虎(兵庫県)

※来場者特典として、ジラフポットの新曲デモ音源配布予定
※大阪編&神戸編のゲストやチケット情報、その他の詳細は後日発表

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sympathy、映画『耳かきランデブー』OPを担当
Sun, 26 Mar 2017 14:00:00 +0900
映画『耳かきランデブー』キービジュアル (okmusic UP\'s)

sympathyのメジャーデビューアルバム『海鳴りと絶景』に収録されている「ドロップキック・ミッドタウン」が、映画『耳かきランデブー』のオープニングテーマに決定した。

【その他の画像】sympathy

この映画は「こんふ?れっくす×コンフ?レックス」」を手掛けたふくた?みゆき監督の最新作で、『耳かきは浮気か、浮気し?ゃないのか』耳かきを巡る三角関係ト?タハ?タ・ラフ?コメテ?ィ。キャストには、春風亭ぴっかり☆、山本博(ロバート)、村上純(しずる)、二宮芽生、ほかを迎え、2016年度 FOX短編映画祭ク?ランフ?リ&各映画祭13冠に輝き、第9回沖縄国際映画祭での公開も決定した注目作。2017年4月より、順次公開予定となっている。

オープニングテーマに決定した「ドロップキック・ミッドタウン」が収録されているメジャーデビューアルバム『海鳴りと絶景』は好評発売中! また、このメジャーデビューアルバムを引っさげて、sympathy自主企画ライブツアー『海鳴りのはじまり 〜駐輪場で待ち合わせツアー〜』が3月24日より東京、大阪、地元・高知を含め全国3か所で開催されるので是非チェックしてほしい。

更に、リリース記念イベントとして3月29日に、タワーレコード難波店にてインストアイベントが決定している。当日は柴田ゆう(Vo&Gt)と田口かやな(Gt)2名でのアコースティックミニライブを行い、CDをご購入頂いた方はサイン会にご参加頂ける。イベント観覧はフリー。詳細はsympathyオフィシャルHPへ。

■アルバム『海鳴りと絶景』

発売中
VICL-64719/¥1,800+税
<収録曲>
■CD
1.泣いちゃった(4人ver.)
2.ト?ロッフ?キック・ミット?タウン
3.深海?
4.海辺のカフェ
5.SNS
6.二十路
7.魔法か?使えたら

■『sympathy自主企画ライブツアー 』

3月24日(金) 高知:高知X-pt.
4月01日(土) 大阪:阿倍野ROCKTOWN
4月02日(日) 東京:渋谷STAR LOUNGE

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ペンタトニックス、待望の2年ぶり単独来日ツアー&来日記念EPリリース決定
Sun, 26 Mar 2017 13:00:00 +0900
ペンタトニックス (okmusic UP\'s)

ペンタトニックスが2年ぶりの単独来日となる東名阪福ツアーを5月に開催することを発表した。さらに、来日中の5月24日(水)には、来日記念EP『PTX VOL.IV ?クラシックス』が発売されることも決定した。

【その他の画像】Pentatonix

2016年は初の日本語歌唱カバー曲「Perfumeメドレー」のリリース、2016年末よりスマート・フォン向けパズルRPG“パズル&ドラゴンズ”のTVCM出演、2017年に入ってからはオリジナル楽曲「NA NA NA」がアサヒビール“クリアアサヒ 贅沢ゼロ”の新TVCM曲に起用されるなど、さまざまな話題を提供し続け、日本でも飛躍し続けている彼ら。

来日公演開催中の5月24日(水)には、この来日を記念しての国内盤EP『PTX VOL.IV ?クラシックス』が発売となるが、今作はこれまでリリースしてきたカバーEPシリーズ第4弾となる。今回初めてサブ・タイトルとして「クラシックス」が加わっている通り、先だって公開されたジョン・レノンの名曲「イマジン」(1971年)、クイーン「ボヘミアン・ラプソディ」(1975年)、エルヴィス・プレスリー「好きにならずにいられない」(1961年)、ミュージカル映画『オズの魔法使い』の劇中歌「虹の彼方に」(1931年)など、1930年〜1980年という世代をまたぎ、ペンタトニックスのメンバー自身も含め今もなお世界中で愛され続ける永遠の名ポップ・ソング(=クラシックス)ばかりを集めた選曲となっている。また、ボーナス・トラックとして、今年開催された第59回グラミー賞を受賞したドリー・パートンとの楽曲「ジョリーン」、日本盤CDのみのボーナス・トラックとして、現在もアサヒビール“クリアアサヒ 贅沢ゼロ”のTVCM曲として使われている「NA NA NA」が追加収録され、さらに初回生産分のみステッカーも封入した豪華な内容となっている。

様々な快挙を打ち立て、さらに進化し続けるペンタトニックス。彼らの最新パフォーマンスと、新たな輝きを放つ最新カバーEP『PTX VOL.IV ?クラシックス』にも注目だ。

■【来日公演情報】

5月25日(木) 福岡サンパレス
5月27日(土) 東京国際フォーラム ホールA
5月29日(月) 名古屋国際会議場センチュリーホール
5月30日(火) フェスティバルホール
5月31日(水) 東京国際フォーラム ホールA
<公演サイト> https://www.creativeman.co.jp/artist/2017/05pentatonix/

■【リリース情報】

EP『PTX VOL.IV ?クラシックス』
2017年5月24日発売
SICP-5326/¥1,500+税
※初回生産分のみステッカー封入
<収録曲>
1. Bohemian Rhapsody / ボヘミアン・ラプソディ
2. Imagine / イマジン
3. Boogie Woogie Bugle Boy / ブギ・ウギ・ビューグル・ボーイ
4. Over The Rainbow / 虹の彼方に
5. Take On Me / テイク・オン・ミー
6. Can\'t Help Falling In Love / 好きにならずにいられない
7. Jolene feat. Dolly Parton / ジョリーン feat. ドリー・パートン(ボーナス・トラック)
8. NA NA NA / ナ・ナ・ナ(日本限定ボーナス・トラック)

◎配信(計7曲)
2017年4月7日発売
■iTunes予約リンク
https://itunes.apple.com/jp/album/id1212561044?app=itunes&ls=1

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Gorillaz、7年ぶりに新アルバム『Humanz』全世界リリース決定
Sun, 26 Mar 2017 12:00:00 +0900
ゴリラズ (okmusic UP\'s)

架空のキャラクターによるバンド Gorillazが、7年ぶり5枚目となるニューアルバム『Humanz』を4月28日(金)にリリースすることを発表した。


【その他の画像】blur

世界で最も成功を収めているヴァーチャルバンド Gorillazは、ブラーのデーモン・アルバーンと世界的なコミック・アーティスト、ジェイミー・ヒューレットによる≪架空のメンバー・キャラクターを作り上げ、音楽面をデーモンが、ヴィジュアル面をジェイミーが担当する≫という構成で活動を続け、ギネスブックに「最も成功した架空バンド」として認定されるなど世界的な人気を誇る覆面プロジェクト。

シンガーの2D、ギタリストのヌードル、ベーシストのマードック・ニカルス、そしてドラマーのラッセル ・ホブスからなるカートゥーン・バンドとして、2001年にアルバム『ゴリラズ』でデビュー。以降『ディーモン・デイズ』(2005年)、『プラスティック・ビーチ』(2010年)、『ザ・フォール』(2011年)と4枚のオリジナル・アルバムをリリースしてきた彼ら。

『Humanz』のレコーディングはロンドン、パリ、ニュー・ヨーク、シカゴ、そしてジャマイカと世界各国様々なところで行われ、ジェニー・ベス (Savages)、ダニー・ブラウン、
ベンジャミン・クレモンタイン、 デ・ラ・ソウル、プシャ・T、D.R.A.M.(ドラム)、ポップカーン、 ヴィンス・ステイプルズなど超豪華アーティストが勢揃い!収録曲は『Humanz』スタンダードVersion(CD&デジタル)に全20曲、デラックスVersion(CD&デジタル)はボーナス・トラックが追加され全26曲収録というボリュームに。リリース発表に伴い、ジェイミー・ヒューレットによる4曲のアニメーション・ビデオが早速公開中となっており、iTunes Storeではアルバム『Humanz』のプレオーダーも受付中だ。プレオーダー手続きが完了すると、「アセンション feat. ヴァンス・ステイプルズ」、「アンドロメダ feat. D.R.A.M.」、「ウィ・ゴット・ザ・パワー feat. ジェニー・ベス (Savages)」、「サターンズ・バーズ(feat. ポップカーン)」の4曲がその場でダウンロードされる。国内盤CDについての情報は後日発表!

■アルバム『Humanz』iTunesサイト
https://itunes.apple.com/jp/album/humanz-deluxe/id1217901291?app=itunes&at=10l6Y8

■「サターンズ・バーズ(feat. ポップカーン)」(360度仕様)
https://youtu.be/lVaBvyzuypw

■「アセンション」(Art Track)
https://youtu.be/hBA0PUQCvIA

■「アンドロメダ」(Art Track)
https://youtu.be/9W44NWYwa1g

■「ウィ・ゴット・ザ・パワー」 (Art Track)
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超特急・ユースケ超特急、念願のテレビ朝日『帰れまサンデープラス』出演決定
Sun, 26 Mar 2017 11:45:00 +0900
ユースケ (okmusic UP\'s)

超特急のユースケが4月2日(日)放送のテレビ朝日「帰れまサンデープラス」に出演することが発表された。

【その他の画像】超特急

同番組は与えられた課題をクリアするまで帰れないというチャレンジ番組。今回は「駄菓子の当たりが出るまで帰れない!」という企画内容になっている。果たしてユースケは無事に課題をクリアすることができるのか?

■テレビ朝日『帰れまサンデープラス』
4月02日(日)11:15〜11:45
出演:タカアンドトシ、渡辺正行、ユースケ(超特急)
URL:http://www.tv-asahi.co.jp/kaerema-sunday/#top-plus

■【超特急・ユースケ コメント】

「毎週日曜日午前11時15分から放送の、テレビ朝日「帰れまサンデープラス」に僕の出演が決まりました!!いつかこの企画ある番組に出演してみたいと願い、ついにこの日夢が叶いました。その収録の日はずっとソワソワとワクワクとウキウキが止まらず、いざ収録がスタートするとガチガチに緊張してしまいましたが、出演でご一緒になったタカアンドトシさんと渡辺正行さんの優しさで緊張がほぐれ、いつものユースケパワーで収録に臨むことができました!!さてタカアンドトシさんと渡辺正行さんを目の前にいい所を見せることが出来るのか?僕に運は味方してくれるのか?はたまた帰れなくなってしまうのか???是非皆さん、放送を楽しみにしていてほしいです!!」

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Migimimi sleep tight、結成1周年記念主催ライブ『Hangout』開催決定
Sun, 26 Mar 2017 11:00:00 +0900
Migimimi sleep tight (okmusic UP\'s)

Migimimi sleep tightが、結成1周年を記念して3か月連続主催ライブを下北沢CLUB251にて開催することが決定した。

【その他の画像】FUNKIST

涼平(Gt/ メガマソ)、松本誠治(Dr/ FINAL FRASH 、the telephones)、JOTARO(Ba/ex. FUNKIST)、宮川依恋(Vo/NEXTRADE)によって結成されたMigimimi sleep tight。主催ライブに出演するバンドはいずれもMigimimi sleep tightメンバーと親交の深いバンドたちばかり! 結成1周年を経て、より勢いを増す「身体と心で感じられる」ライブを繰り出すMigimimi sleep tight、そのリズムとメロディの最新形をぜひ体感してほしい。

■3か月連続主催ライブ『Hangout』

『Migimimi sleep tight -1st Anniversary Event Live-“Hangout Vol.1”』
5月07日(日) 下北沢 CLUB251
OPEN 17:00 / START 17:30
w/ジェッジジョンソン/リムキャット

『Migimimi sleep tight -1st Anniversary Event Live-“Hangout Vol.2”』
6月11日(日) 下北沢 CLUB251
OPEN 17:00 / START 17:30
w/EMPTY KRAFT/Quint and more

『Migimimi sleep tight -1st Anniversary Event Live-“Hangout Vol.3”』
7月09日(日) 下北沢 CLUB251
OPEN 18:15 / START 18:45
w/and more

<チケット(全公演共通)>
前売り ¥2,800/当日 ¥3,300(ドリンク代別)
チケットインフォ:https://eplus.jp/ath/word/86871

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

Acid Black Cherryの10年――2010年を振り返る
Sun, 26 Mar 2017 00:00:00 +0900
Acid Black Cherry (okmusic UP\'s)

2017年7月18日よりソロデビュー10周年に突入するAcid Black Cherry。総収録時間7時間32分にも及ぶ、初収録映像満載のライヴ映像作品『10th Anniversary Live History -BEST-』を3月22日にリリースした。

【その他の画像】Acid Black Cherry

同時にAcid Black Cherryの10年を見てきた音楽ライターの武市尚子氏が、ABCの10年の歴史を1年づつ振り返る連載がスタート! その4回目はシングル「Re:birth」を発売し、それを引っさげての全国ツアーを行なうなど、ABCが復帰した2010年に迫る。

■【2010年】『Acid Black Cherry 2010 Live “Re:birth” 』

 yasuはツアー『2009 tour “Q.E.D.”』が終了した2週間後に手術をし、治療に専念するために、Acid Black Cherryとしての活動を一時休止した。そこから約半年、yasuが唄う姿を見ることは出来なかった。

 そして。2010年、夏。yasuはシングルを引っさげてファンの前に復帰した。タイトルは「Re:birth」。その歌詞の内容は、yasuの想いが赤裸々に語られたものだった。

 「「Re:birth」の歌詞を書いたのも、実はこのツアー中(tour “Q.E.D.”)やったからね」

 と、振り返って語るyasu。スタッフもサポートメンバーも含め、いつ中止してもいいという覚悟を持ったツアーの中、yasuは滞在中のホテルでこの「Re:birth」の歌詞を書いていた。

 「今のyasuのそのままの気持ちを書けばいいと思う」というスタッフの言葉もあり、その時のありのままの想いを書いたのだ。

 「歌詞を書いていた時期の自分の気持ちに嘘が付けなかったというか。その時期、どうしてもポジティブな歌詞が書けなかったんだよね。書こうと思えば書けたと思うんだけど、凹んでるときに、“頑張ろう! 俺、やる! 無理なんてない!”みたいな歌詞書いても、ほんまじゃないなと思ったんで、すごく後ろ向きな内容ではあるんやけど、自分の気持ちに正直に、素直に書いてみたんだよね。そこに嘘がないならいいかなって。ほんまに、この頃は、この歌詞のままの心境やった。「Re:birth」って、生まれ変わるっていう意味なんやけど、ほんまに、そんな心境やったからこそ生まれた歌詞やったし、タイトルやったと思うんだよね」

 このシングルをリリースした直後、Acid Black Cherryはライヴツアー『LIVE Re:birth』を開催した。自身初の横浜アリーナ2公演を含む、3ヶ所4公演で行われた『Acid Black Cherry 2010 Live“Re:birth”』は、“yasuの唄が戻ってきた!”という喜びで客席が包まれ、いつも以上に温かな空間となった。

 yasuが透明な声を伸ばした「冬の幻」では、オーディエンスは、身動き一つせず、yasuのその声に聴き入った。あのときの曇りのない唄声を精一杯響かせたyasuと、その唄声に吸い込まれていったオーディエンスが向き合っていた光景は、美し過ぎて今でも忘れることが出来ない。

 みんなの“おかえり”の言葉に、素直に“ただいま”というのが照れくさかったと言っていたyasuの言葉もとても印象的に記憶に残っている。

 このときの照れくささを“学校を風邪で休んでて、久しぶりに学校に行ったときって、なんか恥ずかしいやん。それにちょっと近い感覚やった”と例えていたところでも、yasuという人間性が深く伝わってきた気がした。

 このツアーからHIRO(G)が加わったことで、彼の持ち味である憂いを含んだギタープレイが、ABCの激しいサウンドの中で、奥行きを宿したように感じた。また、yasuは、このツアーから、自分の中で少し変化が起こったと言った。

 「このツアーから、いろいろと意見を細かく言うようになったのは、大きな変化かも。照明とかセットとか、舞台に関することすべてに対して」

 それは、昔からyasuが持っている、“ライヴはSHOWにしたくない”という根本的な考えを具現化するための「進化」だったように思う。

 また、このツアーは初のアリーナツアーでもあったことから、物理的に距離が遠くなってしまうことを補えるような、みんなが楽しめるツアーにしたいという想いも強く持っていた様にも見えた。

 “どんな派手な特効よりも、自分がみんなの近くに行ってあげられることが1番だと思う”

 yasuの中にはこの想いが常に1番強くある。このツアーでも、アンコールでステージから降り、客席を一周するという突飛な行動に出たyasu。この表現も、yasuの“ただいま”の形だった様に思う。


text by 武市尚子

■DVD & Blu-ray『10th Anniversary Live History -BEST-』

2017年3月22日(水)発売
【DVD】
AVBD-32265〜8/¥7,560(税込)
【Blu-ray】
AVXD-32269〜71/¥8,640(税込)

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打首獄門同好会、2018年に日本武道館を開催! 同ライブへ向けてのパワーアップ計画も発表!
Sun, 26 Mar 2017 00:00:00 +0900
3月24日@新木場スタジオコースト (okmusic UP\'s)

打首獄門同好会が2018年に日本武道館にてワンマンライブを行なうことを発表した。併せて、バンドの勢力を拡大するための4つの計画も発表された。

【その他の画像】打首獄門同好会

これは3月24日の新木場スタジオコーストでのワンマンライブ会場で、終演時にスクリーンにて「2018年 日本武道館ワンマンライブ開催決定」と発表されたもので、ソールドアウトで満員となった会場は大きな歓声に包まれた。

また、「目指せ武道館!!2017-2018 戦獄絵巻」と名付けられた4つの計画があわせて発表された。今後1年でこの計画を達成することで、勢力の拡大を目指すという。

打首獄門同好会のメンバーからは「来年武道館に挑むには、これまでよりさらに急激に勢力を伸ばす必要があります。だからこれから1年ずっとお祭り騒ぎしながら、土台を作っていければと。ぜひ楽しみにしていてください」という決意表明が届いている。

なお、より詳細な情報は特設ページが開設されているので、そちらをご覧いただきたい。

photo by 新倉映見

■「目指せ武道館!!2017-2018 戦獄絵巻」

1.夏秋冬春 四季連続リリース計画
2.47都道府県 ライブ全国制覇
3.北海道〜九州全地域 フェス全国制覇
4.インターネット番組「10獄放送局」大型新企画

■「目指せ武道館!!2017-2018 戦獄絵巻」特設ページ
http://www.ldandk.com/uchikubi/sengoku

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打首獄門同好会
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ













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