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吉田山田、5月24日に待望のシングル「街」リリース&“街”を透過させた最新アー写解禁
Fri, 24 Mar 2017 21:00:00 +0900
吉田山田 (okmusic UP\'s)

吉田山田が5月24日(水)に12枚目となるシングル「街」をリリースすることを発表した。

【その他の画像】吉田山田

ニューシングル「街」は、2016年3月の4枚目のアルバム『47【ヨンナナ】』以来、約1年2ヶ月ぶりとなる音源リリースとなり、DVDには吉田山田としては初めての撮り下ろしロケ企画映像が収録されるとのこと。

さらに、同作を3月25日(土)に行なわれる『Over The Rainbowツアー FINAL』東京・ディファ有明公演の会場で予約をすると、生写真セット+バックステージ抽選券がプレゼントされる。バックステージ抽選券は終演後の抽選で当選した30名を、ライブを終えたばかりの二人のいるバックステージへ招待するという企画なので、ツアー会場に行く方は会場でのご予約をおすすめする。

またリリースに合わせて、最新アーティスト写真も公開となった。NHKみんなのうた「日々」などで知られる、彼らの穏やかなイメージとは一転、物憂げにまっすぐにこちらを見つめる姿、そしてタイトルにもなっている"街"を透過した写真が目を引く写真に仕上がっている。こちらも是非チェックしてほしい。

■シングル「街」

2017年5月24日(水)発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
PCCA.04498/¥1,852+税
<収録内容>
■CD
1.街
2.RAIN
※トヨタカローラ博多創立50周年テーマソング
3.街(Instrumental)
4.RAIN(Instrumental)
■DVD
撮り下ろしロケ企画映像
【通常盤】(CD)
PCCA.04499/¥1,204+税
<収録内容>
1.街
2.RAIN
※トヨタカローラ博多創立50周年テーマソング
3.タイトル未定 ※通常盤のみ収録
4.街(Instrumental)
5.RAIN(Instrumental)
6.タイトル未定(Instrumental) ※通常盤のみ収録

◎封入特典
イベント参加券

◎先着予約購入特典
初回限定盤:ポストカードA
通常盤:ポストカードB
※絵柄は初回限定盤、通常盤でそれぞれ異なります。
※一部取り扱いの無いCDショップもございますので、詳しくは店舗までご確認のうえご購入下さい。
※ネット販売につきましても、一部取り扱いの無い場合もございますので、各WEBショップの告知をご確認下さい。
※先着予約購入特典は数に限りがございます。無くなり次第終了致します。

◎「Over The Rainbowツアー FINAL」会場限定予約特典
(1)スペシャル生写真セットA+バックステージ抽選券
(2)スペシャル生写真セットB+バックステージ抽選券
<内容>
3月25日に行なわれる「Over The Rainbowツアー FINAL」東京・ディファ有明公演にて会場予約を行ないます。会場で5月24日発売の12th SINGLE「街」をご予約いただくと上記会場限定予約特典からお好きな方をプレゼントさせていただきます。

「バックステージ招待抽選券」をお持ちのお客様の中から、終演後に当選した30名の方をバックステージへご招待させていただきます。バックステージでは本人から直筆サイン入りパスのプレゼント、全員で撮影した集合写真を後日発送させていただきます。
是非ご参加下さい!

※会場限定予約特典は「Over The Rainbowツアー FINAL」東京・ディファ有明公演にて会場ご予約頂いた方にお渡しをさせていただきます。
※会場予約は全額内金でのご予約となります。
※商品は発売日以降の配送となりますので、別途送料がかかります。
※会場限定予約特典は数に限りがあります。無くなり次第終了致します。
※「バックステージ抽選券」は抽選を行う関係上、開演前までの特典となります。開演後にご予約いただいた方は「スペシャル生写真セット」のみの特典となりますので予めご了承ください。
※会場限定予約分には「イベント参加券」は封入されません。
※先着予約購入特典(ポストカード)はつきませんので予めご了承ください。

【関連リンク】
吉田山田 オフィシャルHP
吉田山田、tvkレギュラー番組が『吉田山田のドレミファイル♪』にリニューアル
吉田山田、港区の記念式典で赤坂青山イメージソング「MY HOME TOWN」を初披露
吉田山田、配信番組から異例の地上波“昇格”! 4月より新ラジオ番組スタート!

【関連アーティスト】
吉田山田
【ジャンル】
J-POP

反田恭平のツアーチケットが3月25日より一般発売&リサイタル連動盤の詳細が明らかに
Fri, 24 Mar 2017 20:00:00 +0900
反田恭平 (okmusic UP\'s)

ピアニストの反田恭平が7月から9月にかけて全国13か所で行なう『反田恭平ピアノ・リサイタル2017全国縦断ツアー』のチケット一般発売が、3月25日(土)より開始される。

【その他の画像】反田恭平

チケットの詳しい情報はオフィシャルHPに記載されているので、気になる方はぜひチェックして欲しい。

また、6月21日にリリースされるニューアルバム『月の光〜リサイタル・ピース第1集』の収録曲も発表された。7月8日のミューザ川崎シンフォニーホールを皮切りに始まる全国13公演のリサイタルと連動し、リサイタルで演奏予定の2種類のプログラムの中から、大曲であるシューベルト「4つの即興曲」の他、ラヴェル&ドビュッシーのフランス作品、さらに反田が得意とするシューマン「献呈」やショパンの「別れの曲」などが収録された作品となる。ツアーの予習CDとしても機能する"先出しCD"なので、期待して発売を待とう。

■アルバム『月の光〜リサイタル・ピース第1集』

2017年6月21日(水)発売
COCQ-85364/¥3,000+税
<収録予定曲>
1. ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
2. ドビュッシー:喜びの島
3. ドビュッシー:月の光 
4. シューベルト:4つの即興曲
5. シューマン/リスト:献呈 
6. ショパン:別れの曲

■『反田恭平ピアノ・リサイタル2017 全国縦断ツアー』

7月08日(土)  神奈川:ミューザ川崎シンフォニーホール
7月13日(木)  静岡:静岡音楽館AOI
7月15日(土)  愛知:愛知県芸術劇場 コンサートホール
7月21日(金)  新潟:長岡リリックホール・コンサートホール
7月28日(金)  富山:富山県教育文化会館
8月03日(木)  北海道:札幌コンサートホールkitara 大ホール
8月04日(金)  北海道:函館市芸術ホール
8月06日(日)  福岡:福岡シンフォニーホール(アクロス福岡)
8月17日(木)  岩手:岩手県民会館 中ホール
8月20日(日)  福島:福島市音楽堂
8月26日(土)  兵庫:兵庫県立芸術文化センターKOBELCO 大ホール
8月31日(木)  秋田:秋田アトリオン音楽ホール
9月01日(金)  東京:東京オペラシティ コンサートホール

【関連リンク】
反田恭平 オフィシャルHP
注目のピアニスト、反田恭平が「CDショップ大賞 クラシック賞」を受賞
『CDショップ大賞』、CDショップ・クラシック担当が選ぶ「後期クラシック推薦盤」は?
YOSHIKIのプレミアムディナーショーが東京・名古屋・大阪の3大都市で開催決定

【関連アーティスト】
反田恭平
【ジャンル】
クラシック

和楽器バンド、最新アルバムが2日連続オリコンデイリーチャート2位を獲得!
Fri, 24 Mar 2017 19:30:00 +0900
和楽器バンド (okmusic UP\'s)

和楽器バンドのニューアルバム『四季彩-shikisai-』が、発売初日から2日連続でオリコンデイリーチャート2位にランクインした。

【その他の画像】和楽器バンド

前作『八奏絵巻』から約1年半ぶりとなる今作は、先行配信されていた「オキノタユウ」(TBS系テレビ「CDTV」2・3月度オープニングテーマ曲/レコチョクTVCMソング)をはじめとし、テレビ東京系リオ五輪中継テーマソングとなった「起死回生」など、全16曲が収録されたボリューム感溢れるオリジナルアルバム。

中でも時間と季節の旅をテーマしたバラード曲「オキノタユウ」は、今現在、10週連続でUSENリクエストチャートにランクインを果たし、MVのYouTube再生数は300万回目前。

これは、これまでメディア露出を控えていた和楽器バンドが、昨年末のTBS「CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ」を皮切りに、日本テレビ「スッキリ!!」、フジテレビ「ミュージックフェア」に初出演を果たし、この「オキノタユウ」を披露してきたことが大きい。

どの番組においても、出演後のSNS上では「鳥肌立った」「感動して涙しました!!」「すごく癒される曲」「卒業式で歌いたい」などのメッセージが多数書き込まれ、時には「和楽器バンド」というワードがトレンド入りを果たすまでの反響を呼ぶこともあった。

何処となく懐かしさが感じられるメロディー、鈴華(Vo)の歌声に心を動かされたというリスナーが多く、今では幅広い層から支持される楽曲となった。

2月には2日間にわたって『和楽器バンド 大新年会2017 東京体育館 雪ノ宴・桜ノ宴』を開催し、のべ15,000人を動員。毎年恒例となっているこの新年会ライブも、2014年渋谷Club Asia(300人動員)、2015年渋谷公会堂(2,000人動員)、2016年日本武道館(10,000人動員)と徐々に規模を拡大。そして4月から18公演を駆け巡る初の全国ホールツアー『和楽器バンド HALL TOUR 2017 四季ノ彩 -Shiki no Irodori-』も決定している。

昨年は初となるアメリカツアーを敢行したり、国内の大型ロックフェスへ出演を果たすなど、大きな成長を遂げた彼ら。今や世界へと人気を拡大させている和楽器バンドが今年も音楽シーンを席巻することになりそうだ。

■アルバム『四季彩-shikisai-』

発売中
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AVCD-93645/¥3,024(税込)
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AVZ1-93651〜2/B〜D/¥16,200(税込)

■『和楽器バンド HALL TOUR 2017 四季ノ彩 -Shiki no Irodori-』

4月22日(土) かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
4月29日(土) 茨城県立県民文化センター 大ホール
5月03日(水・祝) サンポートホール高松・大ホール
5月04日(木・祝) 松山市総合コミュニティセンター
5月07日(日) 福岡市民会館
5月14日(日) 長野・ホクト文化ホール・中ホール
5月27日(土) 札幌わくわくホリデーホール
6月04日(日) よこすか芸術劇場
6月09日(金) 金沢市文化ホール
6月11日(日) 新潟テルサ
6月17日(土) 広島上野学園ホール
6月18日(日) 倉敷市芸文館
7月01日(土) 仙台サンプラザホール
7月02日(日) 郡山市民文化センター大 ホール
7月08日(土) グランキューブ大阪
7月09日(日) 京都ロームシアターサウスホール
7月15日(土) 日本特殊陶業市民会館フォレストホール
7月21日(金) 東京国際フォーラム ホールA

【関連リンク】
和楽器バンド オフィシャルHP
和楽器バンド、東京体育館で開催した『大新年会2017』の模様をWOWOWで独占放送
和楽器バンド、鈴華ゆう子(Vo)が雪女に扮する新作MV「雪よ舞い散れ其方へ向けて」公開
和楽器バンド、新曲がTBS系テレビ『CDTV』OPテーマに決定!

【関連アーティスト】
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J-POP, ジャパニーズロック

Sonar Pocket、ko-daiが演出補佐を務めた新曲「一生一瞬」MVがついに公開
Fri, 24 Mar 2017 19:00:00 +0900
Sonar Pocket (okmusic UP\'s)

Sonar Pocketが第2章のキックオフとなるシングル「一生一瞬」のMVを解禁した。

【その他の画像】ソナーポケット

この楽曲は2016年10月に大病で倒れたko-daiが病室で綴った言葉たちから構成され、Sonar Pocketとしても復活第1弾のシングルとなっている。

楽曲のキャッチに“乗り越えなければ 生まれなかった歌がある"とあるように、ko-dai、そしてSonar Pocketがこの困難を乗り越えたからこそ生まれた今作は、大きな意味での愛をテーマにした、仲間や家族、そして恋人や大切な人に届けてほしい1曲だ。

MVは監督に東市篤憲、そして脚本に女子大生映画監督&脚本家として注目を集めている松本花奈を迎え、さらに初の試みとしてko-dai本人が演出補佐を務め、映像の世界感と楽曲の持つメッセージ、そして自分自身の実体験をリンクさせた渾身の作品に仕上がった。

サビの歌詞にもある《瞬きの数 増える思い出 集めて幸せにしたい》という、“瞬き"と“カメラのシャッター"をリンクさせた演出は、ko-daiが闘病中に感じた、一生は一瞬で過ぎ去ってしまう儚いものだからこそ、その瞬間を大切にしたいというメッセージが強く込められている。それに対して《キミが送る視線にはちゃんとフォーカスしてるんだよ》というeyeronの歌詞も、そんな一瞬に対しての思いやりの気持ちを表現し、MVの展開とリンクしている。

このMVの解禁に伴い、各配信サイトより先行DLも行なわれているので、気になる人はこちらもチェックしてみよう。また、本作は日本テレビ系 『スッキリ!!』4月テーマソングにも決定しているので、こちらも要チェックだ。

■「一生一瞬」配信ページ
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/isshouisshun-ep/id1213031330?app=itunes&at=10l6Y8
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1004292777/

■「一生一瞬」MV
https://youtu.be/uLbdyty_Z0o

■シングル「一生一瞬」

2017年4月26日(水)発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
WPZL−31284/¥1,296+税
<収録曲>
■CD
M1.一生一瞬
M2.LA LA LOVE
M3.一生一瞬-Instrumental
M4.LA LA LOVE-Instrumental
■DVD
一生一瞬 Music Video+Off Shot Movie

【初回限定盤B】(CD+DVD)
WPZL−31286/¥1,296+税
<収録曲>
■CD
M1.一生一瞬
M2.LA LA LOVE
M3.一生一瞬-Instrumental
M4.LA LA LOVE-Instrumental
■DVD
LA LA LOVE Music Video+Off Shot Movie

【通常盤】(CD)
WPCL−12612/¥1,111+税
<収録曲>
M1.一生一瞬
M2.LA LA LOVE
M3.一生一瞬?Instrumental
M4.LA LA LOVE-Instrumental
M5.一生一瞬-Acoustic ver.

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Sonar Pocket、武道館2days含む14会場28公演の全国ツアー開催決定!
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J-POP

BUCK-TICK、武道館公演を収めた最新映像作品の本編ダイジェストを公開
Fri, 24 Mar 2017 18:30:00 +0900
BUCK-TICK (okmusic UP\'s)

BUCK-TICKが2016年12月29日に日本武道館で行なった『TOUR アトム 未来派 No.9』ファイナル公演の模様が、LIVE Blu-ray&DVD『TOUR アトム 未来派 No.9 ?FINAL-』として4月26日(水)にリリースされる。この度、その本編ダイジェスト視聴トレイラーが公開となった。

【その他の画像】BUCK-TICK

17年連続での開催となった12月29日の武道館公演は最新アルバム『アトム 未来派 No.9』を引っ提げ、不動の5人で展開した全国ツアーの最終公演。アルバムの世界観を緻密かつダイナミックに表現した渾身のステージで、SOLD OUTした会場に集まった10,000人の観客を魅了した。

LIVE Blu-ray&DVD『TOUR アトム 未来派 No.9 ?FINAL-』は、この日のライヴを本編からアンコールまでを全篇収録。初回限定盤(Blu-ray/DVD共通)は、LIVE TRACKS CD (2枚組)、LIVE PHOTO BOOKLET(全84ページ)、スペシャルパッケージ仕様(豪華ボックス収納)、プレゼント応募券封入という豪華特典付きだ。

9月よりデビュー30周年に突入するBUCK-TICKは、本公演でAnniversary Yearのプランを一部発表した。終演後の大スクリーンに映し出されたのは、アニバーサリーベストアルバムのリリース、 “Anniversary Special Live"と題した9月の東京・お台場野外特設会場J地区での単独野外ライヴ開催、12月23日 群馬県・高崎アリーナ、12月28・29日 日本武道館公演2Daysと、それらを含む10月からの全国ツアー『THE DAY QUESTION 2017』の開催、そして2018年春にはニューアルバムをリリースする事を発表。最後に流れた“See you on 2017. Anniversary Year"のメッセージが、大いなる期待と興奮を煽った。

尚、先日お台場野外特設会場J地区での単独野外ライヴの詳細が発表され、『BUCK-TICK 2017 “THE PARADE"〜30th anniversary〜』と題し9月23日(土)、24日(日)に開催されることが明らかに。

1987年のデビューから2017年まで、不動のメンバーで進化し続けてきたBUCK-TICK。そして、彼らを支え続けてきたファンと共に迎える30th Anniversary Yearの幕開けに期待が高まるばかりだ。

■Blu-ray&DVD『TOUR アトム 未来派 No.9‐FINAL‐』本編ダイジェスト視聴トレイラー
https://youtu.be/13toHOBL09o

■Blu-ray&DVD『TOUR アトム 未来派 No.9‐FINAL‐』

2017年4月26日発売
【初回限定盤Blu-ray】
VIZL-1144/¥10,000+税
【初回限定盤DVD】
VIZL-1145/¥9,000+税
【通常盤Blu-ray】
VIXL-188/¥6,500+税
【通常盤DVD】
VIBL-841/¥5,500+税
<収録内容>
fragments -SE
cum uh sol nu -フラスコの別種-
PINOA ICCHIO -躍るアトム-
美 NEO Universe
Baby, I want you.
MY FUCKIN\' VALENTINE
El Dorado
樹海
メランコリア-ELECTRIA-
DEVIL\'S WINGS
BOY septem peccata mortalia
FUTURE SONG -未来が通る-
THE SEASIDE STORY
Cuba Libre
曼珠沙華 manjusaka
愛の葬列
キラメキの中で…
見えない物を見ようとする誤解 全て誤解だ
無題
天使は誰だ
形而上 流星
ROMANCE
NEW WORLD -beginning-

◎初回限定盤特典(Blu-ray/DVD共通)
1.LIVE TRACKS CD [2枚組] ※すべてのCDプレーヤーで再生できる高品質CD「SHM-CD」を採用
2.LIVE PHOTO BOOKLET(全84ページ)
3.スペシャルパッケージ仕様(豪華ボックスに収納)
4.プレゼント応募券封入

■『BUCK-TICK 2017 “THE PARADE”〜30th anniversary〜』

「BUCK-TICK 2017 “THE PARADE"〜30th anniversary〜 FLY SIDE」
9月23日(土) 東京:お台場野外特設会場J地区
開場:15:30(予定) 開演:17:30(予定)

「BUCK-TICK 2017 “THE PARADE"〜30th anniversary〜 HIGH SIDE」
9月24日(日) 東京:お台場野外特設会場J地区
開場:15:30(予定) 開演:17:30(予定)

<チケット>
1日券・オールスタンディング(ブロック指定・整理番号付):¥10,000(税込)
2日通し券・オールスタンディング(ブロック指定・整理番号付):¥18,919(税込)
一般発売日:2017年6月24日(土)AM10:00〜
※5歳未満入場不可
※雨天決行/実行不可能な荒天の場合は中止
※客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合があります。予めご了承ください。
※公演日当日にチケットをお持ちでない場合、ご入場できませんのでご注意ください。

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BUCK-TICK
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ジャパニーズロック, ビジュアル

ヒューイ・&ザ・ニュースがアメリカのロック界を蘇らせた『スポーツ』
Fri, 24 Mar 2017 18:00:00 +0900
『Sports』(’83)/Huey Lewis & The News (okmusic UP\'s)

1980年代に突入するや否や、世界的にテクノやシンセポップの嵐が巻き起こり、打ち込みによるサウンドが日常的になってしまった。70年代のアメリカンロックやパンクロックの隆盛は陰りを見せ、気付いた時にはイギリスからの侵略が始まっていた。それがブリティッシュ・インヴェイジョン(第2次)であり、アメリカのヒットチャートはあっと言う間にイギリス勢が独占してしまった。確かにカルチャー・クラブ、デュラン・デュラン、ユーリズミックス、ハワード・ジョーンズ、ポール・ヤングなどが世界を席巻したが、当時はデジタル機器が生まれたばかりで、質がいまいちであったためにチャートは似たような音ばかりになってしまっていた。しかし、82年頃になると70年代前半に見られたアメリカンロックのような音作りが戻ってくる。その代表的なアーティストが今回紹介するヒューイ・ルイスであり、本作『スポーツ』は現在までに900万枚以上を売り上げる会心のヒット作となった。

【その他の画像】Huey Lewis and the News

■マウスハープの魅力

僕はマウスハープ(要するにハーモニカ)という楽器が大好きで、ブルースをはじめ、ロック、フォーク、カントリーなどでマウスハープが登場する作品があれば、ついつい買ってしまう癖がある。中学生の頃から結構集めていたのだが、特に好きなのはリトル・ウォルター、ジェームズ・コットンらのブルース勢や、チャーリー・マッコイ、ミッキー・ラファエル、ノートン・バッファロー(彼はブルースもやる)らのカントリー系、R&Bのデルバート・マクリントン(彼はジョン・レノンに吹き方を教えている)、ジャズのトゥーツ・シールマンズなど、お気に入りのマウスハープ奏者はたくさんいる。

ある日、レコード店でカッコ良いマウスハープが聴こえてきた。マウスハープには目がない僕なので、すぐにそのレコードを買って帰ったのだが、それはクローバーというサンフランシスコのロックグループであった。そのアルバムは当時、日本ではリリースされてなくて輸入盤だったけれど、内容が良くて結構愛聴していた。そのアルバムでマウスハープ&ヴォーカルを演奏していたのがヒューイ・ルイスという男で、その時ロック系にも良い奏者がいるのだと知った。実はこのクローバーには、後にドゥービーブラザーズに加入する凄腕ギタリストのジョン・マクフィー(矢沢永吉のバックも長く務めた)が在籍していたし、エルヴィス・コステロのデビュー作であり名盤の『マイ・エイム・イズ・トゥルー』(‘77)のバックを務めていたのも彼らなのである。結局、ジョン・マクフィーがドゥービーに引き抜かれクローバーは解散、ヒューイ・ルイスは残されたメンバー数人とともにヒューイ・ルイス&ザ・ニュースを結成することになる。

■ヒューイ・ルイスの音楽

80年代に入り、第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンの波が押し寄せ、冒頭で述べたようにブリティッシュ勢がアメリカや日本のチャートの上位に入るのが当たり前になっていた中、スタートしたばかりのMTVで70sアメリカンロックのようなビデオが流れていたのが82年のこと。ジョン・クーガー・メレンキャンプであった。骨太のしわがれた声と人力演奏による彼のシンプルなアメリカンロック・テイストは、シンセポップばかりの耳に心地良さが残った。

それから1年もしない間に、70年代のようなアメリカンロックが増えていった。ジョン・クーガー・メレンキャンプをはじめ、ZZ・トップ、ブルース・スプリングスティーン(彼は70sロックの生き残り派だ…)、スティーヴィー・レイ・ヴォーン(デビッド・ボウイのアルバムに起用されデビューしたブルースマン)、カナダのブライアン・アダムスなどが登場し、ブリティッシュ・インヴェイジョンはあっけなく終焉を迎える。そして、ジョン・クーガーやスプリングスティーンらと同じようなアメリカンロック・スタイルの「Do You Believe In Love」(‘82)がMTVでかかるようになったが、画面を観て驚いた。ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースとなっていたからだ。クローバー解散後、5〜6年が経過してリリースした最初のヒットとなる。ヒューイ・ルイスのことなんてすっかり忘れていたから、慌てて調べてみたら、この曲はザ・ニュースとしての2枚目のアルバム『Picture This』(’82)に収録されていること、デビュー作『ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース』は80年にリリースされていたがまったく売れなかったことなどを知った。

そんなわけで、ザ・ニュースのアルバム2枚をゲットして聴いてみたのだが、ルイスの天真爛漫なしわがれ声と人力演奏が心地良いアメリカンロックであった。クローバー時代と違うのは、収録曲がポップであることとシンセを適度に使用していることである。さすがに70年代そのままのアメリカンロックでは80年代には通用しないと考えたのだろう。そして、その柔軟さが80年代にザ・ニュースのブレイクへとつながることになるのである。

■本作『スポーツ』について

ザ・ニュースは1曲目の「ハート・オブ・ロックンロール」(全米チャート6位)からロックンロールで爽快に飛ばす。“元祖アメリカンロック”と言いたいところだが、シンセのピコピコ音も入っていて時代に媚びる姿が頼もしい(これ嫌味じゃなくて良い意味だからね)。曲の後半では名マウスハープ奏者の面目躍如たるプレイが聴けるし、それまでにないアメロク感が素晴らしいのだ。このスタイルは、ヴァン・ヘイレンやボン・ジョヴィらに相当な影響を与えたのではないかと思う。

他にもハードな「ハート・アンド・ソウル」(全米1位)や、映画『ゴーストバスターズ』で使われ大ヒットしたタイトル曲の元ネタとして知られる「アイ・ウォント・ア・ニュー・ドラッグ」(全米6位)、ロッカバラード「いつも夢見て(原題:(If This Is It))(全米6位)など痛快なアメリカンロックがぎっしり詰まっている。最後を締め括る曲はクローバー時代の盟友ジョン・マクフィーを迎えて、ハンク・ウィリアムスのカントリーナンバー「ホンキー・トンク・ブルース」をロックンロール・スタイルでカバーしている。若者からおじさんたちにも受けようという魂胆がみえみえだが、笑顔で演奏している姿が目に浮かぶような、楽しい作品に仕上がっている。

このアルバムは全米1位に輝き、そしてこの後、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(‘85)の音楽を担当する大役を任され、主題歌の「パワー・オブ・ラブ」が爆発的に大ヒット、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースはアメリカを代表するロックグループとなるのである。結局『スポーツ』は前述の映画のヒットもあって、83〜85年までの長きにわたってチャート内にとどまるロングセラーとなる。もし彼らの音楽を聴いたことがないなら、元気が出ることは間違いないので、ぜひ聴いてみてください。

【関連アーティスト】
Huey Lewis and the News
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【連載コラム】稚菜、映画「モアナと伝説の海」の主題歌をカバー
Fri, 24 Mar 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

【その他の画像】稚菜

第98回目の今日の一曲。
映画「モアナと伝説の海」のモアナ役の屋比久知奈さんが歌われている「どこまでも〜How Far I’ll Go〜」
この曲、聴いた瞬間に、あ、私この曲大好きだ!って思った。
一回聴いただけで耳に残るメロディー
何だか自然と力がみなぎってくる様な、そんなイメージを抱きました。
絶対に歌ってみたいと思った歌を、今回歌ってみました。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=ABU8VKgPuWo

いつもどこかで、\'\'何か楽しい事をしたい\'\'
そう思って何かを探している。
仕事もプライベートもどちらも。
プライベートでは割と簡単に見つかる場合が多い。
旅行をしたり、新しい趣味を見つけたり、気楽な瞬間をつくればそこかしこに散らばっている楽しい事を見つけられるから。
ただ、仕事になると途端に難しくなる。
それが何なのか、見つかる時もあれば見つからない時もある。
見つかっても、更にその先のまた新たな事を探す旅が始まる。
ゴール地点なんて全く見えない。
でもそれがまた楽しいんだろうなぁとも思う。
人生そんなもんだ。
むしろ見えていたらつまらない。
模索しながらつくるから面白い。
誰も経験してない様な例にない事に挑戦しようとする試み。
その分、不安は大きいけれど、それがきっと楽しい事へと繋がっている。

関わってくれる人、応援してくれている人。
みんながわくわくする様な事をしたい。
それは、決して自分一人では出来ない。
けど、人の事を無理に動かす事は出来ない。
だから、人が自ら動きたくなる様な事をしなければいけないんだなって。
そうするにはやっぱり一番は自分が根本で楽しめている事が必要なんだと思った。
自分が楽しんでいないものは相手にだって楽しんでもらう事は不可能なのだ。
まずは自分が動く事。
結局分かるのは、プライベートも仕事も一緒なのだ。
どちらの\'\'楽しい\'\'も、そこかしこに散らばっている。
仕事ではそこに気が付きづらいだけで。
探さなければならない。
しっかり自分の頭の中で考えなければならない。
ひたすら、一生懸命。
そんな姿を馬鹿にされたとしても、笑わせておけばいい。
一生懸命になって何が悪い。
人生楽しみたいんだ、最高の人生にしたいんだ。
それが出来るのは自分だけだから。
そんな姿をちゃんと見ていてくれる人と共にまっすぐ、楽しい事をやっていこう。

【関連アーティスト】
稚菜
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amazarashi、新録音源にポエトリーを加えた「つじつま合わせに生まれた僕等 (2017)」MV解禁
Fri, 24 Mar 2017 17:30:00 +0900
「つじつま合わせに生まれた僕等 (2017)」MV キャプチャ (okmusic UP\'s)

amazarashiが初のベストアルバム『メッセージボトル』の発売を記念して、初期の名曲の新録にMV用として書き下ろしたポエトリーを加えた特別編集版「つじつま合わせに生まれた僕等 (2017)」のMVを公開した。

【その他の画像】amazarashi

「つじつま合わせに生まれた僕等」は、秋田ひろむ自身が『過去、現在、未来を歌うことで、世界のすべてを表現してみたかった』と語る楽曲で、amazarashiの数ある楽曲の中でも、特に秋田の思い入れが強い一曲。『改めてたくさんの方に、この楽曲を届けたい』。そんな秋田の願いから新録が決定したとのことだ。

MV中で秋田は、この映像のためだけに書き下ろしたポエトリーを披露。鬼気迫るポエトリーリーディングから「つじつま合わせに生まれた僕等 (2017)」へとシームレスにつながる、MVとしては例をみない構成だ。たった416文字に凝縮された、7年間のamazarashiの歩みが、ライブさながらの鬼気迫る圧力で観るものの心を抉る。

舞台は、秋田ひろむがかつて過ごした部屋を思わせる黒く塗られた異形の四畳半。本棚には血肉となった本人の所蔵本が並び、部屋には大雨が降りしきる。"雨曝し"になりながら、力強く歌唱する歌声は"雨の歌詞"となり、黒塗りの闇を洗い流し、夜明けへと向かう。日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、『僕等は雨曝しだが"それでも"と言うところを歌いたい』というバンドの本質を表現したベストにふさわしい記念碑的MVとなった。

■アルバム『メッセージボトル』特設サイト
http://www.amazarashi.com/messagebottle/

■【「つじつま合わせに生まれた僕等 (2017)」MVメイキングエピソード 】

・壁や本はすべて黒く塗られていて、実際の部屋以上に圧迫感がる。秋田が感じていた閉塞感と、雨によって黒が洗い流されて、精神が解放されていく様を表現。
・撮影時間はのべ30時間。部屋を黒くするために使った水溶性 版画絵の具が、雨で洗い流されるので、撮影と、乾燥と、塗り直しを、繰り返しながら長時間にわたって行なわれた。
・撮影に使用した水は15トン。
・デジタルなプロジェクションではなく、水の雫で図形やパターンを表現するウォーターサインをつかって、リアルな「雨の歌詞」を作成。
・セットでは、秋田ひろむ本棚を再現。amazarashiの歌詞に影響を与えてきた書籍を映像内で見つけることができる。

■amazarashi 誦読「つじつま合わせに生まれた僕等 (2017)」MV
https://youtu.be/Vaq2LOeFFW0

■アルバム『メッセージボトル』

2017年3月29日発売
【完全生産限定盤(スペシャルパッケージ)】(3CD+DVD)
AICL-3302〜6/¥5,800+税
※布張り本仕様
※amazarashi 詩全集、小説、イラスト集付き
【初回生産限定盤】(3CD+DVD)
AICL-3295〜9/¥3,800+税
※三方背ケース、CDサイズ上製本
※小説付き
【通常盤】(2CD)
AICL-3300〜1/¥2,800+税
<収録曲>
■CD DISC 1
01.光、再考
02.つじつま合わせに生まれた僕ら
03.夏を待っていました
04.無題
05.奇跡
06.ワンルーム叙事詩
07.さくら
08.この街で生きている
09.空っぽの空に潰される
10.美しき思い出
11.ラブソング
12.ナモナキヒト
■CD DISC 2
01.ジュブナイル
02.性善説
03.終わりで始まり
04.冷凍睡眠
05.スターライト
06.ひろ
07.季節は次々死んでいく
08.スピードと摩擦
09.多数決
10.ライフイズビューティフル
11.僕が死のうと思ったのは
12.命にふさわしい
13.ヒーロー
14.つじつま合わせに生まれた僕等(2017)
■CD DISC 3 ※完全生産限定盤、初回生産限定盤のみ
〈あまざらし『光、再考』〉
01.光、再考
02.少年少女
03.真っ白な世界
04.隅田川
05.ドブネズミ
06.未来づくり
■DVD ※完全生産限定盤、初回生産限定盤のみ
〈amazarashi BEST ALBUM「メッセージボトル」Special Movies〉
01.ポエジー
02.ラブソング
03.カルマ
04.スターライト
05.しらふ
06.美しき思い出

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amazarashi
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WHITE ASH、最後のインタビューをオフィシャルHPにて限定公開&タワレコにてパネル展を実施
Fri, 24 Mar 2017 17:00:00 +0900
WHITE ASH (okmusic UP\'s)

3月29日にベストアルバム『LOVE』を発売し、結成10周年を機に3月末をもってバンドを解散するWHITE ASH。そのWHITE ASHが活動最後のインタビューをオフィシャルHPにて公開した。

【その他の画像】WHITE ASH

本インタビューはのび太(Vo&Gu)と、アルバムのライナーノーツの執筆なども任されていた、WHITE ASHが最も信頼するライターの宇野維正氏の1対1で行なわれたもので、ベストアルバムの楽曲や、今回の解散の経緯などが語られている。このインタビューはオフィシャルHPで期間限定公開され、ベストアルバムの発売以降は全国のCDショップにてフリーペーパーとなり配布される予定とのことなので、詳細を待とう。

また各地のタワーレコードでは、WHITE ASH最後のライブの模様を切り取ったパネル展が店着日の3月28日より展開されるとのこと。全国的に展示されるようなので、最寄りのレコードショップを訪れてみよう!

尚、ベストアルバムのリリースを記念し、今作のアートワークと連動したキャンペーンが現在開催中。メンバーからの「愛」を感じてほしいという想いが込められている同ジャケットが実際にメッセージフラッグとなり、各地のタワーレコードに出現中だ。WHITE ASHへのメッセージが書き込まれた『LOVE』フラッグは、ジャケ写サイズステッカーのデザインとなり、タワーレコード全店(オンライン含む)で3月29日発売の同作を購入した方へのオリジナル特典となるとのこと。

特典デザインとしては既に締め切っているが、現在はフラッグ最終地点でもあり、WHITE ASHが最後にライブを行なった場所でもある松山のデュークショップ松山店にて掲示中。愛情のメッセージが書き込まれていくフラッグに、ぜひ想いの丈を書き込もう!

■WHITE ASH オフィシャルHP
(LAST INTERVIEW 公開中)
http://www.whiteash.jp/

■【WHITE ASH パネル展 詳細情報】

開催期間:2017年3月28日(火)〜
※店舗ごとに展示期間が異なりますので、ご注意ください。
<開催店舗>
・タワーレコード札幌ピヴォ店
・タワーレコード渋谷店
・タワーレコード新宿店
・タワーレコード町田店
・タワーレコード吉祥寺店
・タワーレコード仙台パルコ店
・タワーレコード郡山店
・SHIBUYA TSUTAYA
・タワーレコード難波店
・タワーレコードNU茶屋町店
・タワーレコード京都店
・タワーレコード広島店
・タワーレコード神戸店
・デュークショップ松山店
・タワーレコード福岡パルコ店

■アルバム『LOVE』

2017年3月29日発売
VPCC-81900/¥3,000+税
<収録曲>
■DISC 1
1. Stealth(新曲)
2. Ray(2nd Mini Al)
3. Thunderous(2nd Mini Al)
4. Crowds(5th Sg)
5. Ledger(7th Sg、4th Al)
6. Night Song(3rd Al)
7. Casablanca(2nd Al)
8. Number Ninety Nine(2nd Al)
9. Insight(7th Sg、4th Al)
10. Kiddie(2nd Sg、1st Al)
11. Hello, Afternoon(1st Mini Al)
12. Velocity(4th Sg)
■DISC 2
1. Aurora(7th Sg)
2. Hopes Bright(6th Sg、3rd Al)
3. The Phantom Pain(7th Sg、4th Al)
4. New Wave Surf Rider(2nd Sg)
5. Blaze(4th Al)
6. Would You Be My Valentine?(3rd Sg)
7. Xmas Present For My Sweetheart(2nd Al)
8. Orpheus(3rd Al)
9. Paranoia(1st Sg、1st Al)
10. Monster(3rd Mini Al)
11. Jails(1st Al)
12. Stranger(1st Mini Al)

◎タワーレコードオリジナル特典(オンライン含む)
「LOVE」ステッカー
※特典はなくなり次第終了となります。
◎拡売特典
「LOVE」オリジナルクリアファイル (A4サイズ)
※全店舗(オンライン含む)への特典となります。
※タワーレコード(オンライン含む)でご購入の方にも差し上げます。
※特典はなくなり次第終了となります。

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WHITE ASH
【ジャンル】
ジャパニーズロック

藤井尚之、サックス・インストアルバム『foot of the Tower』を提げ東名阪でソロコンサートを開催
Fri, 24 Mar 2017 17:00:00 +0900
藤井尚之 (okmusic UP\'s)

藤井尚之が、2月15日にリリースしたサックスのインストゥルメンタルアルバム『foot of the Tower』を提げ、ソロコンサート「“Special Live Theater” Vol.3『foot of the Tower』」を開催する。

【その他の画像】藤井尚之

本作は、グレン・ミラーで有名な「In the Mood」やシンディ・ローパー「Time After Time」といった往年の名曲から、映画「禁じられた遊び」のテーマ「Romance Anonimo」などの映画音楽、クラシックからは「G線上のアリア」など、自身のルーツをもとにしたカバー楽曲6曲と、オリジナルの新曲を合わせた計11曲を収録。

インストアルバム制作の経緯として、藤井尚之は「以前に『藤井尚之ベスト SAX&SING』という歌とサックスの2枚組のアルバムを出したことがあって、それと同じように『My Life』は歌のアルバムだったから、今度はサックスのアルバムで、それこそ「昼と夜」ぐらいイメージの違う内容でカバーをやってみないかという提案をしてもらった」と語っている。

5月に東名阪で開催されるソロコンサートでは、『foot of the Tower』の楽曲をメインに披露されるとのことで、"その日その日で雰囲気の違うセッション"も予定しているとのこと。ぜひアルバムを聴きこんで会場に足を運んでいただきたい。

■【藤井尚之 インタビュー】

2015年に出した『My Life』のときのスタッフから、次はサックスのインスト・アルバムを出しませんかというリクエストをもらったところから、今回の『foot of the Tower』の制作がスタートしました。
以前に『藤井尚之ベスト SAX&SING』という歌とサックスの2枚組のアルバムを出したことがあって、それと同じように『My Life』は歌のアルバムだったから、今度はサックスのアルバムで、それこそ「昼と夜」ぐらいイメージの違う内容でカバーをやってみないかという提案をしてもらった。それまでソロで洋楽のカバーをやったことがなかったから、これは面白いことができるかなと思って、誰もカバーしたことのない曲をやるのもいいけど、どうせならみんなが知っている曲を面白いアプローチでやってみようと決めました。
最初に浮かんだのは、シンディ・ローパーの「Time After Time」だった。この曲は以前にイベントで演奏したことがあって、いつかもう一度やってみたいと思ってました。マイルス・デイヴィスもカバーしていて、「どうしてこんなにシンプルなのに、いい曲が作れるんだ、チクショー」と思っていたんだけど、でも今回吹いてみたらやたらと気持ちがよかったですね(笑)。
次にやることにしたのは、映画『禁じられた遊び』の主題歌の「Romance Anonimo」。クラシックギターの名曲なんだけど、サックスでやったら絶対に面白くなる。特にテナーサックスのイヤらしい音(笑)で吹いたら面白いと思っていたら、そのとおりになりました。ギターのメロディをサックスで吹くには、どうしても“エレキの元祖”ベンチャーズみたいなアレンジにする必要がありましたね。
グレン・ミラー楽団の「In The Mood」は、オフクロが好きな曲で、小さい頃、よく家で聴いてました。
今回は“楽団”の曲を、“バンド”でやったらどうなるかっていうテーマに挑戦してみた。難しかったけど、楽しかったですね。

このアルバムには、カバーの他にオリジナルが5曲入ってます。「sigh」は、自分の中で必ず欲してしまう空気感のある曲。好きなタイプの曲なので、自分を素直に出せました。「Gazing at the night bridge」は酒とタバコの香りがする曲で、夜をイメージしたこのアルバムにはなくてはならない曲でした。
面白かったのは「bittersweets」。これはソプラノ・サックスで吹くことを考えてストックしてた曲なんだけど、ソプラノだと普通に可愛い曲になってしまう。最近はテナーにこだわってもいいのかなって思っていて、今回はソプラノに逃げることを自分で禁じたんですよ。「俺はテナー吹きだ!」ってはっきり言ってもいいのかなと。それでテナーでやってみたら、テナーの持っている温かみがメロディに想像以上に合っていた。この曲をやってみて、自分の中で“メロディの在り方”が変わりましたね。それくらい発見のあったトライでした。
もう一つ試してみたのは、2本のテナーを使ったことかな。“テナー吹き”っていっても、「テナー1本」ってことじゃなくて、音色の違うテナーで同じメロディを吹いて比べて、いい方を選ぶ。こだわるのは“1本”じゃなくて、“テナーサックス”だった。
そういう意味で「俺はテナー吹きだ!」って堂々と言えるアルバムになりました。

アルバムの1曲目に映画『ミッション・インポッシブル』のテーマ曲「Mission Impossible Theme」をもってきたのは、誰でも知ってる曲だったから。みんなの知っている曲で、吹き方にこだわってみた。サックスには“ブロー奏法”っていうのがあって、割れてる音が出る。聴けばみんな知ってる音です。ただ、その奏法でずっと吹くサックス奏者はいない。
ちょっとくどいイメージがあるからかなあ(笑)。
でも普通に吹いたらこの曲の面白さがなくなるので、この曲は全面的にグロー奏法でやりました。
どんなカバーをやるのかっていうことを、1曲目で聴く人たちに伝えたかったんです。この曲の持っている力を利用させてもらいました。

そういうサックス奏者としての在り方を、アレンジャーの佐藤くんは細かく言わなくても分かってくれて、彼の選んだ若いメンバーと気持ちよくレコーディングできたアルバムです。
スタジオが東京タワーの近くだったので、レコーディングは東京タワーの足元に通う毎日。田舎から出てきた自分が、タワーが普通の景色になってるところでセッションして作ったアルバムなので、タイトルは『foot of the Tower』って付けました。
5月のツアーは『foot of the Tower』の曲がメインになります。でもアルバムの再現っていうより、その日その日で雰囲気の違うセッションになりそうなので、リラックスして楽しんで下さい。

■「“Special Live Theater” Vol.3『foot of the Tower』」

5月19日(金) 名古屋ブルーノート
・1st. ステージ 開場17:30/開演18:30
・2nd.ステージ 開場20:30/開演21:15
<チケット料金>
BNメンバーズ ¥7,800
一般 ¥8,200

5月27日(土)ビルボードライブ東京
・1st. ステージ 開場17:00/開演18:00
・2nd.ステージ 開場20:00/開演21:00
<チケット料金>
サービスエリア ¥8,200
カジュアルエリア ¥6,700(1ドリンク付)

5月28日(日) ビルボードライブ大阪
・1st. ステージ 開場15:30/開演16:30
・2nd.ステージ 開場18:30/開演19:30
<チケット料金>
サービスエリア ¥8,200
カジュアルエリア ¥7,200(1ドリンク付)

■アルバム『foot of the Tower』

発売中
HUCD-10235/ ¥3,000+税
<収録曲>
1. Mission Impossible Theme
2. G線上のアリア
3. BACK
4. In the Mood
5. bittersweets
6. 迷路
7. Romance Anonimo(映画「禁じられた遊び」のテーマ)
8. sigh
9. Gazing at the night bridge
10. Yesterday
11. Time After Time

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fh?na、アニメ『有頂天家族2』ED曲となるシングル「ムーンリバー」詳細&SPOT解禁
Fri, 24 Mar 2017 16:00:00 +0900
fh?na (okmusic UP\'s)

fh?naが4月26日にリリースするニューシングル「ムーンリバー」のジャケットと収録内容、さらにSPOT映像を公開した。

【その他の画像】fh?na

今作は4月より放送開始のTVアニメ『有頂天家族2』のエンディング主題歌。fh?naにとってはデビューシングル「ケセラセラ」以来4年ぶり2度目となる『有頂天家族』とのコラボとなる。

MVも当時と同じスタッフで京都ロケに挑み、原点と共にfh?naの軌跡を辿るような想いのこもった作品に仕上がっている。なお同曲のSPOT映像のフルサイズは4月10日(月)に解禁予定となっているので、こちらの公開も楽しみにしてほしい。

そんな彼らのワンマンライブツアー『fh?na Looking for the World Atlas Tour 2017』が、いよいよ4月14日(金)北海道公演を皮切りに全国5都市で開催となる。fh?naが魅せる音楽の世界を、ぜひ生で目撃していただきたい。

■「ムーンリバー」SPOT映像(15秒Ver.)
https://youtu.be/7kgLZe04zRs

■「ムーンリバー」SPOT映像(30秒Ver.)
https://youtu.be/z2ShGVKRfeY

■シングル「ムーンリバー」

2017年3月26日(水)発売
【アーティスト盤】
LACM-14596/¥1,200+税
【アニメ盤】
LACM-14597/¥1,200+税
※描き下ろしアニメイラストジャケット仕様
<収録曲>
■アーティスト盤
1. ムーンリバー
※TVアニメ『有頂天家族2』エンディング主題歌
2. Rebuilt world
3. ムーンリバー -Instrumental-
4. Rebuilt world -Instrumental-
■アニメ盤
1.ムーンリバー
※TVアニメ『有頂天家族2』エンディング主題歌
2.ケセラセラ 〜先斗町Ver.〜
3.ムーンリバー -Instrumental-
4.ケセラセラ 〜先斗町Ver.〜 -Instrumental

■「fh?na Looking for the World Atlas Tour 2017」

4月14日(金) 北海道・cube garden
4月22日(土) 愛知・Electric Lady Land
4月28日(金) 福岡・DRUM Be-1
5月06日(土) 大阪・なんばHatch
5月12日(金) 東京・Zepp DiverCity(TOKYO)

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fh?na
【ジャンル】
ジャパニーズロック, アニメ

セプテンバーミー、能舞台に座った新ビジュアルを公開&ライブハウス3会場で主催フェスを開催
Fri, 24 Mar 2017 15:00:00 +0900
セプテンバーミー (okmusic UP\'s)

セプテンバーミーが新たなアーティスト写真を公開した。

【その他の画像】セプテンバーミー

アーティスト写真は、3月上旬に撮影されたMVの舞台の上でメンバーが白足袋を履き、能舞台に座るという一風変わった仕上がりとなっている。

カメラマンを務めるのは、セプテンバーミーのアーティスト写真を初めて手掛けるというPON氏。なお気になるMVは制作中、4月上旬に公開予定とのことなので、そちらもあわせて楽しみにしていてほしい。

また、主催となる『バーミーフェス vol.3』が6月24日(土)新宿エリアのライブハウス、新宿motion、新宿marble、新宿MARZの3箇所にて、サーキット形式で開催されることも発表となった。合計30組前後の出演アーティストを予定しており、出演バンドは今後随時発表となる予定。チケットは4月1日(土)AM10:00から、イープラスにて発売となる。

5月17日には1st EP『世界として生きる君へと想う.ep〔特別盤〕』をタワーレコードにて2000枚限定発売するセプテンバーミー。今後の活動にも注目が集まる。

■『バーミーフェスvol.3』

開催日:6月24日(土)
会場:新宿motion、新宿marble、新宿MARZ
(3会場、サーキット形式)
開場開演:12:00 / 12:30 (予定)
<チケット>
料金: 前売り¥3,000 / 当日¥3,500
※全30バンド前後出演予定
■チケット一般発売日
4月1日(土)AM 12:00〜
※e+にて発売

■EP『世界として生きる君へと想う.ep〔特別盤〕』

2017年5月17日(水)発売
CCN-003/¥2,000(税込)
※タワーレコード限定販売(2000枚限定生産)
<収録楽曲>
1.化かし化かされ化かし合い
2.キツネ憑きの唄
3.光のストーリー
4.magical chocolate moon
5.アイヲウタウトリヨ

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セプテンバーミー
【ジャンル】
ジャパニーズロック, フェス

超特急のユースケ&タクヤが馬上の王子様に!? フジテレビ『次ナルTV-G』がリニューアル!
Fri, 24 Mar 2017 14:00:00 +0900
6号車ユースケ×4号車タクヤ (okmusic UP\'s)

毎週金曜日の深夜にフジテレビにて放送されている『次ナルTV-G』が、4月14日(金)からリニューアル。メインMCの超特急・ユースケとともに超特急のメンバーが月替わりでマンスリーゲストMCとして参加し、ふたりMC体制で番組を進行することが決定した。

【その他の画像】超特急

番組ではユースケとマンスリーゲストMCが、季節ごとのイベントに沿ったシチュエーションに体当たりでチャレンジ。新シーズン最初のマンスリーゲストMCに選ばれたのは超特急の4号車・タクヤだ。

ふたりは馬にまたがった王子様のごとく颯爽と現れ乗馬に挑戦。さらに、牛の乳しぼりや、菜の花畑で春を満喫といったシチュエーションの中、息の合った様子で番組を進行。今ではお馴染みとなった、ユースケの深夜番組とは思えないハイテンションでのコンテンツ紹介につられ、タクヤもハイテンションで登場し、番組はさらにインパクト重視のスタイルにパワーアップ! 紹介するコンテンツもドラマ・バラエティ・音楽ライブなど豊富なラインナップから、より話題性のあるものを厳選してお送りする。

『次ナルTV-G』の“G”=“元気のG”をモットーに、より元気と気合を入れて紹介する様々なコンテンツとともに、毎月超特急のどのメンバーがゲストMCとして登場するかも楽しみにしていただきたい。

■【超特急 メンバーよりコメント】

■6号車 ユースケ
超特急のユースケです、毎週金曜深夜放送のフジテレビ『次ナルTV-G』が新シーズンに突入しました!! 今回からゲストが毎回登場しMCがふたりになります! そして初回は、超特急のタクヤがゲストに来てくれました!! 今回はマザー牧場での収録、初めてマザー牧場に来たのですが、ワクワクが止まらず楽しかったです! そしてなんと新シーズンの初回の撮影は『次ナルTV-G』史上初めての雨での撮影でした!! しかしそれをも忘れるくらい楽しい収録になりました! これから出てくるゲストに注目ですね!!

■4号車 タクヤ
今まで視聴者として観ていた番組に呼ばれて嬉しかったです。初回から悪天候の中収録したんですが、そんな悪い天気をも吹き飛ばすくらいの元気さで出来たと思います。パワーアップした『次ナルTV-G』、お見逃しのないように。

■『次ナルTV-G』

放送日時:4月14日(金) 深夜26時40分〜27時10分
※以降、毎週金曜深夜26時30分〜27時(時間変更の場合あり)
放送局:フジテレビ(関東ローカル)
MC:超特急 6号車 ユースケ
マンスリーゲストMC:超特急 4号車 タクヤ
(以降、超特急メンバーが毎月交代出演)
http://www.fujitv.co.jp/tsuginarutv/

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超特急
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

高橋優、映画主題歌としても話題の新曲「ロードムービー」特典DVDダイジェストを解禁
Fri, 24 Mar 2017 13:00:00 +0900
高橋 優 (okmusic UP\'s)

高橋優が4月12日にリリースするシングル「ロードムービー」の期間生産限定盤に付属する特典DVDの一部がダイジェスト映像としてYouTubeで公開された。

【その他の画像】高橋優

今回の特典DVDダイジェスト映像では「ロードムービー」MV撮影メイキング映像、高橋 優×林卓スペシャルBIG対談や高橋どっきりマル秘報告その2、林卓デビュー曲「オレオレオーレ」MV撮影メイキングの一部が公開となるが、2分30秒ほどのダイジェスト映像を見ただけでも、特典DVDの内容の充実ぶりが感じられる。

さらに各音楽配信サイトでは「ロードムービー」のダウンロードがスタート! iTunes Storeで同曲をダウンロードすると、iTunesでしか入手できないスペシャル映像【「ロードムービー」独占インタビュー(特典映像)】が付属することは既に発表となっているが、新たにレコチョク「ロードムービー」のダウンロード特典として、4月9日(日)に有楽町朝日ホールで行なわれる同曲が主題歌を務める映画『映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ』特別試写会へ抽選で招待されるという特典も明らかとなった。

いよいよ4月1日(土)からアリーナ公演がスタート、ニューシングル「ロードムービー」の発売も近づいた高橋優から目が離せない!

■シングル「ロードムービー」配信ページ
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/road-movie-single/id1206339835?app=itunes&at=10l6Y8
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/S1004297296/

■シングル「ロードムービー」期間生産限定盤 特典DVDダイジェスト映像
https://www.youtube.com/watch?v=y0yFOopKyFM

■シングル「ロードムービー」

2017年4月12日発売
【通常盤】(CD)
WPCL-12609/¥1,200+税
<収録曲>
1.ロードムービー
※『映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ』主題歌
2.life song
3.BLUE(弾き語り)
4.ドライアイ/メガネツインズ(高橋 優&亀田誠治)

【クレヨンしんちゃん盤】(CD)
WPCL-12608/¥1,000+税
※生産限定 7インチジャケット+しんちゃんコラボステッカー封入
<収録曲>
1.ロードムービー
2.life song
3.BLUE(弾き語り)

【期間生産限定盤】(CD+DVD)
WPZL-31280/1/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
1.ロードムービー
2.life song
3 .BLUE(弾き語り)
4.ドライアイ/メガネツインズ(高橋 優&亀田誠治)
■特典DVD
1.「ロードムービー」MV+メイキング
2.高橋 優×林卓スペシャルBIG対談
・ハヤタクどっきりマル秘報告
・高橋どっきりマル秘報告その2?
3.林卓デビュー曲「オレオレオーレ」MV+爆笑メイキング

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高橋優
【ジャンル】
J-POP, アニメ, 映画

CRAZY WEST MOUNTAIN主催スリーマンイベントにシンガロンパレードら4組の出演が決定!
Fri, 24 Mar 2017 12:00:00 +0900
CRAZY WEST MOUNTAIN (okmusic UP\'s)

CRAZY WEST MOUNTAINが3月31日より開催する3ヶ月連続スリーマンイベントの全出演ラインナップが表された。

【その他の画像】黒猫チェルシー

3月31日(金)開催の第一弾には、黒猫チェルシー、OVER THE DOGSの出演がすでに発表されていた。そして今回、4月28日(金)開催の第二弾にシンガロンパレードとメメタァが、5月25日(木)開催の第三弾にはTHE BOY MEETS GIRLSとUtopia Leagueの4組が発表された。

遊び心満載のミクスチャーロックバンド・CRAZY WEST MOUNTAINが、日頃から交流のあるバンドたちを迎え撃つ三つ巴の戦い! チケットは、バンドと会場のオフィシャルサイト及び各プレイガイドにて発売中。CRAZY WEST MOUNTAINは全公演で新曲初披露を予定しているとのことなので、期待して会場に足を運んでほしい。

■【鶴岡(Vo) コメント】

「3」は「調和の数字」と言われています。全てにおいて収まりの良い数字。でもこのイベントだけはそんな「収まりの良い」イベントにするわけにはいかないんです。各地から最高のバンドを呼びました。みんなでハミ出します。3ヶ月連続スリーマン、「3つの三大トリプルTHREE」、開幕です。会場はQue(9)です。イェーイ!サンキュー!サンキューサンキュー!

■「CRAZY WEST MOUNTAIN 3ヶ月連続スリーマン 〜3つの三大トリプルTHREE〜」

■第一弾
3月31日(金) 下北沢 CLUB Que
OPEN 18:30 / START 19:00
出演:CRAZY WEST MOUNTAIN、黒猫チェルシー、OVER THE DOGS

■第二弾
4月28日(金) 下北沢 CLUB Que
OPEN 18:30 / START 19:00
出演:CRAZY WEST MOUNTAIN、シンガロンパレード、メメタァ

■第三弾
5月25日(木) 下北沢 CLUB Que
OPEN 18:30 / START 19:00
出演:CRAZY WEST MOUNTAIN、THE BOY MEETS GIRLS、Utopia League

<チケット>
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000 (ドリンク代別)

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【関連アーティスト】
黒猫チェルシー, CRAZY WEST MOUNTAIN, THE BOY MEETS GIRLS, シンガロンパレード, メメタァ, Utopia League, OVER THE DOGS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

武部聡志、豪華アーティストと共演したプレミアムコンサートをWOWOWにて放送
Fri, 24 Mar 2017 12:00:00 +0900
2月27日@東京国際フォーラム・ホールA (okmusic UP\'s)

武部聡志が2月に開催した一夜限りのプレミアムコンサート「武部聡志 Original Award Show 〜Happy 60〜」が3月26日(日)、WOWOWにて放送されることがわかった。

【その他の画像】JUJU

2月12日に60歳の誕生日を迎えた音楽プロデューサー、武部聡志。国立音楽大学在学中の20歳の頃からキーボードプレイヤー、作曲家、アレンジャーとしての活動を始め、40年間で数多くのアーティストたちとヒット曲を生み出してきた。

日本の音楽シーンを語る上で欠かせない存在の彼の還暦を祝おうと、2月27日に東京国際フォーラム・ホールAで「武部聡志 Original Award Show 〜Happy 60〜」が開催された。

総合演出を担当したのは松任谷正隆。そして音楽監督を本間昭光が務め、鳥山雄司、河村“カースケ”智康、村石雅行、松原秀樹、加藤いづみらがバンドメンバーとして出演。出演アーティストも、武部が音楽監督を担当している松任谷由実を筆頭に、ゴスペラーズ、平井堅、一青窈、JUJU、miwa、森山良子、久保田利伸、大黒摩季、斉藤由貴、さかいゆう、スガ シカオ、手嶌葵、武部自身もメンバーであるバンドk?kua を含む、豪華なラインナップとなった。

ライブは恵俊彰のMCでスタート。Awardスタイルということで、客席の最前列に丸テーブルが用意され、出演アーティストたちもそこからステージを観るというステージ構成になっている。その出演者エリアの真ん中には、この日の主役、武部聡志の姿があった。

アレンジャーとしての手腕を発揮した「卒業」が代表曲の一つとなった斉藤由貴。デビューの頃に武部がバンドリーダーとして、レコーディングメンバーとして苦楽を共にしてきた久保田利伸。23年前からその才能を見出し、今やJ-POPを代表するシンガーとなった平井堅など、序盤から内容の濃いステージが展開されていく。

ア・カペラで聴かせるゴスペラーズ、先輩ミュージシャンとして温かい言葉をかけた森山良子、そして、楽曲のみならず、アーティストとしてのトータルプロデュースを手掛けた一青窈は「もらい泣き」「ハナミズキ」を披露。登場する一人一人が武部との思い出や、一緒に音楽を作ってきたからこそ垣間見えるエピソードなどを聴かせ、会場をアットホームな雰囲気にしてくれた。

武部聡志のプロフィール的映像が紹介された後の中盤。大黒摩季が「ら・ら・ら」で観客を総立ちにさせる。k?kuaとしても出演するスガ シカオがソロで「愛について」を聴かせる。miwaや手嶌葵といった若いアーティストたちもベテランに負けてない。それぞれ伸びやかな歌声と透明感溢れる歌声で耳の肥えたオーディエンスをうならせる。JUJUが亀田誠治とのコラボで魅せた後、ライブはいよいよ後半へ。

武部がプロの音楽家になろうと思ったきっかけとなったのがスティービー・ワンダー。そんな音楽的ルーツとも言えるアーティストの楽曲を武部がアレンジし、ゴスペラーズ、JUJU、久保田利伸、大黒摩季、さかいゆうがメドレー形式で披露。最後はこの日に相応しい「Happy Birthday」で締めくくった。

そして、最も関わりの深いアーティスト、松任谷由実が登場。『最初はキーボードのトラ(ピンチヒッター)としてライブに参加してくれました。当時、音大生で銀縁眼鏡をかけていてカマキリみたいでした』と出会いの頃の思い出をユーモアたっぷりに紹介し、「雨のステイション」と「ずっとそばに」を聴かせてくれた。歌い終わった後には『繊細でメランコリックな永遠の青年。末長く音楽をやりましょう。おめでとうございます』と心温まるメッセージも。

それまで、テーブルでずっと出演アーティストたちの歌を聴いていた武部だが、『弾くことができなくてウズウズしてました』と、満を持してステージに登場。スガ シカオ、小倉博和、根岸孝旨、屋敷豪太とのk?kuaではキーボードプレイヤーとして演奏に参加し、テクニカルでパワフルな演奏と生き生きした楽しそうな表情に、生粋の音楽人である姿をしっかりと確認することができた。

ライブもいよいよ終盤。武部がプロとしての活動を始めるきっかけを作り、“大恩人”と呼んでいるムッシュかまやつからの手紙が読まれ、一青窈、松任谷由実、miwa、織田哲郎、寺岡呼人スガ シカオが参加し、ムッシュの代表曲のメドレーで本編が終了した。

アンコールを求める拍手と歓声が鳴り止まず、恵俊彰が現れ、武部聡志を再びステージに呼び込む。関わった全ての人たちに向けて、と「追憶」をグランドピアノの演奏でしっとりと聴かせていると、出演者たちもステージに現れ、ピアノを弾く武部を見守るように囲んでいった。最後の最後は、武部のピアノの演奏に合わせて、出演ボーカリストたちが「おめでとう」の言葉の代わりに歌で祝福を。そのメドレーはおよそ15分続き、ユーミンの「卒業写真」をみんなで歌う形でフィナーレを迎えた。

年代、世代、ジャンルを超えて、音楽で一つになった一夜。一人の音楽家の還暦のお祝いというだけでなく、日本の音楽シーンにおける新しいショーの見せ方を提示してくれたライブだったのではないだろうか。日本のミュージックシーンの軌跡と奇跡が凝縮されたステージは見逃せない。

■【番組情報】

「武部聡志 Original Award Show 〜Happy 60〜」
3月26日(日)18:00[WOWOWライブ]
収録日:2017年2月27日 
収録場所:東京 東京国際フォーラム ホールA
出演:ゴスペラーズ・平井堅・一青窈・JUJU・久保田利伸・松任谷由実・miwaほか

《プレゼントキャンペーン実施中》
WOWOWに新規ご加入いただいた方にはもれなく公演公式パンフレットをプレゼント!
既にご加入いただいている方も抽選で10名様にプレゼントいたします!
応募締切:3月31日(金)

■詳しい番組詳細とプレゼント情報はこちら
http://www.wowow.co.jp/music/takebe/

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大黒摩季、全国47都道府県ツアーがスタート

【関連アーティスト】
JUJU, 一青窈, miwa, さかいゆう, ゴスペラーズ, 松任谷由実, 大黒摩季, 平井堅, スガ シカオ, 森山良子, 久保田利伸, 加藤いづみ, 斉藤由貴, 武部聡志, 手嶌葵, kokua, 松任谷正隆, 鳥山雄司, 河村“カースケ”智康, 村石雅行, 松原秀樹
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM), ライブ

LOW IQ 01、ニューアルバム『Stories Noticed』発売決定! 細美武士・TOSHI-LOW・Tokyo Tanakaが参加
Fri, 24 Mar 2017 12:00:00 +0900
LOW IQ 01 (okmusic UP\'s)

LOW IQ 01が、オフィシャルHPで通算7枚目となるアルバム『Stories Noticed』をリリースすることを発表した。

【その他の画像】BRAHMAN

本作は90年代にバンド活動をしていたSuper Stupidを彷彿させる、バンドサウンド全開のアルバムに仕上がっている。作品には同朋である細美武士(the HIATUS/MONOEYES)、TOSHI-LOW(BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)、Tokyo Tanaka(MAN WITH A MISSION)が参加。

さらに、多くの著名人を手掛けてきたカメラマン、橋本塁(SOUND SHOOTER)が撮影した新しいアーティスト写真も公開となった。アルバムに関する詳細は後日発表されるとのことなので、期待して続報を待っていてほしい。

前作の6thアルバム『Yes, LOW IQ 01』以降、2015年にBRAHMAN結成20周年を記念して開催されたライブイベント「尽未来際 〜尽未来祭〜」にSuper Stupidとしてサプライズ出演。翌年7月には自主レーベル旗揚げ第1弾作品として初のバンド名義、LOW IQ 01 & MIGHTY BEAT MAKERS(渡邊忍[ASPARAGUS/Noshow]・日向秀和[STRAIGHTENER/Nothing\'s Carved In Stone]・福田”TDC”忠章[FRONTIER BACKYARD/SCAFULL KING]・ゲストコーラスとしてTOSHI-LOW[BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND])でミニアルバム『THE BOP』を発表。今回のアルバムにはLOW IQ 01 & MIGHTY BEAT MAKERSの「Snowman」も収録されているとのこと。

本作『Stories Noticed』は、メジャーレーベルを離れ自主レーベルを立ち上げたLOW IQ 01の進化が問われる作品でもある。音へのこだわりが「人」という形でどのように影響するのか、また楽曲がライブを通じてどのような成長を遂げるのか楽しみでならない。

■アルバム『Stories Noticed』

2017年5月24日発売
MOM2/¥2,800+税
《アルバム収録参加アーティスト》
・細美武士(the HIATUS/MONOEYES)
・TOSHI-LOW(BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)
・Tokyo Tanaka(MAN WITH A MISSION)
※「Snowman」LOW IQ 01 & MIGHTY BEAT MAKERS
・渡邊忍[ASPARAGUS/Noshow] 
・日向秀和[STRAIGHTENER/Nothing\'s Carved In Stone]
・福田”TDC”忠章[FRONTIER BACKYARD/SCAFULL KING]

■【ライブ情報】

TGMXとLOW IQ 01によるアコースティックツアー「years and years」
5月11日(木) 東京都 新代田 FEVER
5月27日(土) 群馬県 高崎 WOAL
5月28日(日) 長野県 長野 the Venue
6月01日(木) 愛知県 名古屋 TOKUZO
6月02日(金) 岡山県 岡山 PEPPER LAND
6月03日(土) 京都府 京都 SOLE CAFE
6月04日(日) 大阪府 大阪 CONPASS
6月09日(金) 埼玉県 川口 西川口Hearts
6月23日(金) 宮城県 仙台 FLYING SON
6月24日(土) 福島県 福島 Player’s Caf?

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【ジャンル】
ジャパニーズロック

GENERATIONSとTHE RAMPAGEの最新楽曲がAWA×マクドナルドのスペシャルコンテンツで独占先行配信!
Fri, 24 Mar 2017 11:30:00 +0900
AWA×マクドナルド告知画像(GENERATIONS&THE RAMPAGE) (okmusic UP\'s)

音楽ストリーミングサービスAWAが、日本マクドナルド株式会社と提携し、全国約1,800店舗に導入されている「マクドナルド FREE Wi-Fi」を使ったスペシャルコンテンツの提供を3月29日(水)より開始する。

【その他の画像】GENERATIONS from EXILE TRIBE

今回の取り組みは、マクドナルド店舗にて無料で使用できるFREE Wi-Fiサービスに接続すると、誰でもAWAが提供するスペシャルコンテンツを聴けるというもの。

第一弾として、GENERATIONS from EXILE TRIBEの「太陽も月も」(4月12日(水)発売)と、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE「FRONTIERS」(4月19日(水)発売)の2曲を独占先行配信が決定した。

AWAのStandardプランに登録している方およびトライアル期間中の方は、楽曲をフルバージョンで聴くことができ、Freeプランを利用している方も90秒バージョンを聴くことが可能。発売前に各楽曲をフルバージョンで聴ける機会を提供しているのは、AWAとマクドナルドによる今回の取り組みのみとなっている。

また、GENERATIONSとTHE RAMPAGEの最新楽曲以外にも、マクドナルド限定のテーマ別のプレイリストを順次更新していく予定で、マクドナルドの期間限定商品のテーマに沿ったプレイリストや、子ども向けの楽曲を集めたプレイリストなど、マクドナルドで過ごす時間を音楽でさらに楽しめるような取り組みを展開していくとのこと。

なお、利用にはお使いのスマートフォンやタブレット端末等にAWAアプリをダウンロードし、「マクドナルドFREE Wi-Fi」導入が完了している全国約1,800店舗でWi-Fiに接続すれば、誰でも簡単に無料(※1)で聴くことができる。ぜひマクドナルドで2組の新曲をいち早くチェックしてほしい。

(※1)90秒バージョンの楽曲が無料で聴くことができます。

■【楽曲に関してメンバーよりコメント】

「共感できる部分が多くて、前作に続き小竹さんが生み出す詞のすばらしさに感動しました。前作もダンサブルなトラックに恋愛をテーマにした歌詞を乗せて、GENERATIONSとしても新しい表現だったんですけど、今作はその延長線にありながらもまた違った観点で描かれた楽曲だと思います」(GENERATIONS/片寄涼太)

「歌詞だけを目で追うよりも、曲を聴いていると自然と歌詞が身体に入ってくる、そんな曲だと思います。あんまり難しく考えずに、恋愛を太陽と月に例えて歌っている曲だというところを感じていただきながら、落ち込んだ時に聴いて気合いを入れていただきたいです」(GENERATIONS/中務裕太)

「サビ前の「今壁をつきやぶれ」というフレーズがあるんですが、魂を込めて歌っているのでぜひ注目して聴いてください。マクドナルドさんの専用Wi-Fiにつなぐと、ひと足早く聴くことができますので、ぜひチェックしてください!」(THE RAMPAGE/吉野北人)

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【ジャンル】
J-POP, 音楽配信

MYNAME、モデルの仲谷香春が初出演する新曲「出会いあいして」MVを公開
Fri, 24 Mar 2017 11:00:00 +0900
MYNAME (okmusic UP\'s)

MYNAMEが4月5日(水)に発売するシングル「出会いあいして」。SHOCK EYE(湘南乃風)が作詞、作曲、コーラスで参加し、話題となっている表題曲「出会いあいして」のMVが公開となった。

【その他の画像】MYNAME

MVは都内某所にて撮影され、新生活が始まる春に一人暮らしをスタートする女性役にモデルとして活躍している仲谷香春が起用されている。ちなみに、彼女はMV出演は初となる。

そんな仲谷香春は「MVは初めての出演なので、お話を頂いた時は嬉しかったです。私も上京してきたので、自分と重なり合う部分があって、共感することが多く、その時の気持ちを思い出しながら演技をすることができました。曲はとても大好きで、しっとりしていて何度も聴きたくなります。また、感謝の曲なので人との出会いや身近な家族をもっと大切にしたいと思いました。」とコメントしている。

また、MVに対して、メンバーのセヨンは「今までにはなかったイメージのMVが完成しました。出会いをテーマにしたJ-POPの世界観に僕たちが馴染んでいるのは、歌詞の意味を理解し、監督とコミュニケーションがとれたからだと思います。僕たちは演技もやっているので、SHOCK EYEさんが僕たちのために書いてくれたメッセージをきちんと表現できていたら嬉しいです。」とし、ジュンQは「日本は、桜がとても綺麗ですね。僕たちの寮からも桜の木が見えるので、桜の木を眺めながら日本で活動してきたことを振り返ってみることもあります。桜をイメージしたり、聴いてくれる方たちの笑顔を思い浮かべながら撮影しました。このMVも僕たちにとって大切な思い出のひとつになります。」とコメントしている。

■「出会いあいして」MV
https://www.youtube.com/watch?v=VqWAIFQdwYg

■シングル「出会いあいして」

2017年4月5日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
UICV-9233/¥2,037+税
【通常盤】(CD)
UICV-5059/¥1,204+税
【コヌ盤】(CD)
PROV-5007/¥1,204+税
【インス盤】(CD)
PROV-5008 /¥1,204+税
【セヨン盤】(CD)
PROV-5009/¥1,204+税
【ジュンQ盤】(CD)
PROV-5010/¥1,204+税
【チェジン盤】(CD)
PROV-5011/¥1,204+税
<収録曲>
■CD
1.出会いあいして
2.タンマレ〜はっきり言って〜 (「? (タン)??(マレ)」 Japanese ver.)
3.出会いあいして (Instrumental)
■DVD ※ 初回限定盤のみ
レコーディング・メイキング映像
ジャケット撮影・メイキング映像
「MYNAME 2017 LIVE TOUR 〜ALIVE〜」
(東京シーサイドフェスティバルホール 2017.2.19)
「RAIN」
「Alive or Fallen」

◎ CDショップ特典
・タワーレコード限定ランダムトレーディングカード
メンバー別全5種
・HMV限定ランダムトレーディングカード
メンバー別全5種
・UNIVERSAL MUSIC STORE限定ランダムトレーディングカード
メンバー別全5種
※一部の店舗、webサイトで特典が付かない場合がございます。ご予約・ご購入の際は必ず、各店舗、webサイトでご確認ください。

■【ライブ情報】

『MYNAME LIVEHOUSE TOUR 2017 〜The Eternal Story〜』
4月08日(土) 神奈川:横浜 Bay Hall
(1)14:30開場/15:00開演 (2)18:00開場/18:30開演
4月11日(火) 新潟:新潟 LOTS 
18:00開場/18:30開演
4月13日(木) 埼玉:埼?HEAVEN\'S ROCK VJ-3
18:00開場/18:30開演
4月15日(土) 静岡:静岡SOUND SHOWER ark
16:30開場/17:00開演
4月18日(火) 福岡:福岡BEAT STATION
18:00開場/18:30開演
4月19日(水) 広島:広島セカンド・クラッチ
(1)15:00開場/15:30開演 (2)18:30開場/19:00開演
4月22日(土) 京都:京都 FANJ 
16:30開場/17:00開演
4月23日(日) 兵庫:神?SLOPE
(1)14:30開場/15:00開演 (2)18:00開場/18:30開演
4月27日(木) 千葉:柏PALOOZA
18:00開場/18:30開演
4月30日(日) 大阪:?阪BIGCAT
(1)14:30開場/15:00開演 (2)18:00開場/18:30開演
5月01日(月) 愛知:名古屋 BOTTOM LINE
18:00開場/18:30開演

『神戸開港150年記念事業「音楽祭」前夜祭』
5月20日(土) 兵庫:メリケンパーク特設ステージ 受付開始15時
開演17時
出演者:AKB48、MYNAME
※抽選で30,000名無料招待イベント http://www.hyoko.jp/music/

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【ジャンル】
アニメ

Acid Black Cherryの10年――2008年を振り返る
Fri, 24 Mar 2017 00:00:00 +0900
Acid Black Cherry (okmusic UP\'s)

2017年7月18日よりソロデビュー10周年に突入するAcid Black Cherry。初収録映像満載の、総収録時間7時間32分にも及ぶライヴ映像作品『10th Anniversary Live History -BEST-』を3月22日にリリースした。

【その他の画像】Acid Black Cherry

同時にAcid Black Cherryの10年を見てきた音楽ライターの武市尚子氏が、ABCの10年の歴史を1年づつ振り返る連載がスタート! その2回目はABCとして初のオリジナルアルバムを発売し、それを引っさげた全国ツアーを行った2008年に迫る。

■【2008年】Acid Black Cherry 2008 tour “ BLACK LIST ”

 2008年2月20日。Acid Black Cherryは初めてのオリジナルアルバム『BLACK LIST』をリリースした。『BLACK LIST』は、主にカトリック教会において《傲慢》《物欲》《嫉妬》《肉欲》《憤怒》《貪食》《怠惰》という感情が人間を罪に導く可能性があるとする、いわゆる【七つの大罪】をモチーフとし、「人は生まれながらにして罪人なのか」というテーマを掘り下げた作品である。ソロとして、初めてのオリジナルアルバムを作り上げる過程でのyasuは、一切の妥協も許さなかったという。

 「『BLACK LIST』のコンセプトは、ソロを始めた直後くらいからなんとなくあった。シークレットライヴツアーをするために、ある程度曲を作り溜めていたから、それもあって、なんとなく絵が見えていたというか。ボヤッとなんとなく頭にはあったかな。曲を作り溜めていく流れの中で、なんとなく自分の中でもストーリーが見えてきた感じやったというか。だから、結構早い段階から構想はあったね」

 アルバム『BLACK LIST』で、yasuは自分自身を再発見したこともあったという。

 「自分がこんなにこだわりがあるとはね。俺って、結構めんどくさいヤツなのかもしれないね(笑)」

 そして、このアルバムを引っさげ、全国26ヶ所27公演の『Acid Black Cherry 2008 tour “ BLACK LIST ” 』がスタートする。このツアーは3月6日の京都MUSEを皮切りに全国20都市20公演のライヴハウスツアーと、5月2日の福岡市民会館を皮切りに全国6都市7公演(※4月30日に三郷市文化会館で行った公開ゲネプロも含む)のホールツアーという、Acid Black Cherry初の単独ツアーとなった。やるからには、その物事に一生懸命立ち向かうyasuだからこそ、『BLACK LIST』を届けるツアーにも人一倍のこだわりと熱意があったに違いない。だからこそ、そこにはそれなりの不安もあったという。しかし、ファイナルの日本武道館で、13,000人を目の前にするyasuのパフォーマンスは、そんな不安など微塵も感じさせないほど圧倒的なものであった。

 ツアー中、Acid Black Cherryの音を再現してくれるサポートメンバーたちとも、積極的に向き合って、その人間性や音楽性も深く知ったyasuは、ツアーを回る中で“曲が育っていく”という感覚も実感したと言う。そしてこのツアーでは、シークレットライヴツアーの時から披露し、『BLACK LIST』に収録されていない「20+∞Century Boys」も演奏している。今ではAcid Black Cherryに欠かせない代表曲の一つであるこの曲もまた、このツアーで大きく育った楽曲となった。

 今作の映像でもそうなのだが、アンコールで届けられることが多いこの曲の中で、“分かるか?”と叫び、ライヴの最後には必ず会場内を隅々まで見渡すyasu。この曲に込められた想いを、ダイレクトに感じるような、そんな瞬間である。こうして『BLACK LIST』ツアーは、大盛況のうちに終了した。

 この当時のyasuは、“動き出した今”をしっかりと見つめて向き合い、ただただ真摯に唄っていた様に思う。

text by 武市尚子

■DVD & Blu-ray『10th Anniversary Live History -BEST-』

2017年3月22日(水)発売
【DVD】
AVBD-32265〜8/¥7,560(税込)
【Blu-ray】
AVXD-32269〜71/¥8,640(税込)

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