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音楽ニュース  (2017年02月19日)
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『柏MUSIC SUN 2017』開催決定! 寺岡呼人 や浜崎貴司など第一弾出演アーティストも発表!
Sun, 19 Feb 2017 22:00:00 +0900
『柏MUSIC SUN 2017』 (okmusic UP\'s)

“僕らの街の音楽のお祭り〜改札出たら柏の街ごとフェス会場”というコンセプトの下に、柏を拠点に活動するホタルライトヒルズバンドが立ち上げたサーキットイベント『柏MUSIC SUN』。4年目となる今年は、5月21日 (日) に開催されることが発表となった。

【その他の画像】nano.RIPE

併せて発表された第一弾出演アーティストは、寺岡呼人、浜崎貴司、nano.RIPE、金木和也を含む全8組。チケットは2月20日 (月) 昼12:00よりローソンチケット、e+で販売スタートする。

■【柏MUSIC SUN実行委員長より】

音楽で つながろう
音楽で つたえあおう
音楽で つむぎあおう

2014年より“僕らの街の音楽のお祭り〜改札出たら柏の街ごとフェス会場”をコンセプトに
“日本一ふるさとを感じるポップな音楽フェス”を目指したこの柏MUSIC SUN。
お陰様で今年で第4回目、例年以上に素晴らしいアーティストの皆様を迎えて開催します。

柏には、“パンザマスト”という言葉があります。
元々は防災行政無線の別称ですが、この無線から夕方に流れる
夕焼け小焼けの音楽自体を市民のみなさんは親しみをこめてそう呼び始めました。
「パンザマストが鳴ったから、家に帰ろう」
皆さんの街にもきっとある、あの夕暮れのチャイムのことです。

私自身、大阪に生まれ、家族の仕事の関係で転校をたくさん繰り返した経験があり、
ずっと長く住んだ土地がない=故郷がない
と感じていましたが、この柏の街に慣れ親しみ さらには自身の音楽活動も
スタートさせたことによって繋がった人脈や思い出から
この場所がすっかり“第二のふるさと”になりました。
それぞれ出身も現在地も異なるアーティストやオーディエンスの皆さん、
ひとりひとりがこのイベントに集まり音楽でつながる瞬間。
そこで産まれるハーモニーがまさに僕たちを育ててくれたあの“ふるさと”のように
懐かしくもちょっぴり切ない ささやかな感動をつくり出してくれる。

2017年のテーマは“ミュージックハーモニー”
街に散らばる素敵なメロディを
僕らが繋ぎ、伝え合い、紡ぎます。
日頃より柏市の発展のために愛を注がれている皆さま、
各ライブハウスや音楽教室、楽器店の皆さま
お世話になっている連携団体の皆さま、
過去出演者の皆さま、ボランティアスタッフの皆さま、
実行委員メンバー。
ひとりひとりに感謝の気持ちを伝えたいです。
今年も柏MUSIC SUN、ミューサンをよろしくお願い致します。

柏の街へ、おかえりなさい!

ホタルライトヒルズバンド ボーカル
柏MUSIC SUN 実行委員長
藤田リュウジ

■『柏MUSIC SUN 2017』

■開催日時
5月21日 (日)
開場 11:30 / 開演 12:00
■開催会場
・有料会場:柏DOMe、柏616、柏04、Studio WUU、Cafe Line
・無料会場:サンサンエリア (柏駅周辺ステージ)
■出演アーティスト
寺岡呼人
浜崎貴司
金木和也
GOOD BYE APRIL
nano.RIPE
中村千尋
ホタルライトヒルズバンド
レディオサイエンス
他、多数アーティスト出演予定

<チケット情報>
・料金:前売 3,500円 (税込) / 当日 4,000 (税込)
※中学生以下無料
・ローソンチケット: Lコード 77176
・e+:2月20日 (月) 12:00発売!

【関連リンク】
『柏MUSIC SUN 2017』オフィシャルHP
磯貝サイモン、寺岡呼人や椎名慶治や阪井一生(flumpool)らが参加した新作をリリース
磯貝サイモンがデビュー10周年記念SPライブにて椎名慶治、ゆず 岩沢、flumpool 阪井&山村らと豪華共演
nano.RIPEが約1年半ぶりにオリジナルアルバムをリリース、初回限定盤にはライブCDが付属

【関連アーティスト】
nano.RIPE, 浜崎貴司, 寺岡呼人, レディオサイエンス, GOOD BYE APRIL, 金木和也, 中村千尋, ホタルライトヒルズバンド
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

MAGiC BOYZ、5枚目のシングル&新ヒ?シ?ュアル発表
Sun, 19 Feb 2017 21:00:00 +0900
MAGiC BOYZ (okmusic UP\'s)

オトナメンバーのZEN-LA-ROCKの卒業が決定し、3月末から3MC&1DJとなる小中学生HIPHOPグループMAGiC BOYZが、新体制でのニューシングル「3.141592」を3月29日に発売する事を発表。あわせて新アーティスト写真も公開された。

【その他の画像】MAGiC BOYZ

グループとして5枚目のシングルとなる今作は、表題曲「3.141592」をトラック・リリック共にTOKYO HEALTH CLUBが手掛けており、実際に2017年3月で中学を卒業するMCメンバー3人のリアルな気持ちや、これまで何度かメンバーが卒業した事で揺れ動いてきた個々の気持ち、卒業しても終わらない仲間との繋がり・関係を、何度もやり取りをして形にした、これまでのMAGiC BOYZにはなかった、メロウでエモーショナルな楽曲。

楽曲についてTOKYO HEALTH CLUBメンバーは「2017年春。経験だったり年の差もあるのでうまく出来るか不安でしたが、何度も何度もみんなでセッションし、時には個別指導もしたりしました。楽曲を提供するのは、僕らとしても初めての体験でしたし、初めての相手がMAGiC BOYZで良かったです。ただ最終的にはマジボにしか出せないフレッシュでエモーショナルな仕上がりになったと思います」とコメント、MAGiC BOYZメンバーは「卒業しても、その人との関係や繋がりは円周率のように続いていく、卒業は終わりじゃなくてずっと続いてく道の途中だよ!ということを歌っていて、きっと、聴いてくださるみなさんも、色々な人の顔が思い浮かぶような曲になっていると思います。今までのマジボにはない大人な感じで、いい意味でマジボらしくない曲です。笑ゼンラさんに教わった事や、TOKYO HEALTH CLUBのみなさんに教えていただいたラップの仕方を最大限に取り入れて、新しい歌い方にもトライしました。ジョーのコーラスもバッチリ入っています!是非聴いてください!!!!」と語っている。

今作は、カップリング違いで3種類の発売となり、カップリングには3組の先輩アーティストとコラボした楽曲を収録。コラボ相手は、今のMAGiC BOYZに足りない要素を学び、スキルアップする為、ZEN-LA- ROCKが選んだ3組で、アーティスト名は後日公開となり、制作過程がドキュメンタリー映像としてYouTubeに随時公開されていく。

3月26日には、渋谷HARLEMでZEN-LA-ROCKとのラストライブ「平成28年度 卒業パーティー」、4月30日には、TSUTAYA O-EASTでのワンマンライブも予定されているほか、3月からは、シングル発売に先駆けてリリースイベントの開催も決定。様々な会場でフリーライブが予定されている。急成長を遂げているMAGiC BOYZ、乗り遅れる前に是非チェックして欲しい。

■シングル「3.141592」

2017年3月29日発売
【お金があれ盤】
ZXRC-1095/¥1,000(税込)
01.3.141592
02.タイトル未定(MAGiC BOYZ×???)

【これからも盤】
ZXRC-1096/¥1,000(税込)
01.3.141592
02.タイトル未定(MAGiC BOYZ×???)

【ずら盤】
ZXRC-1097/¥1,000
01. 3.141592
02.タイトル未定(MAGiC BOYZ×???)

■【イベント情報】

「リリース記念イベント」
3月04日(土) 東京
3月05日(日) 千葉
3月11日(土) 仙台

「The 男子音楽厨房〜ライブとクッキングバトルの饗宴〜」
3月12日(日) 代官山UNIT

「平成28年度 卒業パーティー」
3月26日(日) 渋谷HARLEM

「ワンマンライブ2017春」
4月30日(日) TSUTAYA O-EAST

【関連リンク】
MAGiC BOYZのZEN-LA-ROCKが3月26日をもってアイドル活動から卒業
MAGiC BOYZ、リリースイベントにてシングル発売&ワンマン開催を発表
MAGiC BOYZ、新メンバーとしてZEN-LA-ROCKが加入し怒濤の急展開!?
MAGiC BOYZ、小学生DJのミロが10月でグループ卒業を発表

【関連アーティスト】
MAGiC BOYZ
【ジャンル】
J-POP

超特急、ユーキがTBS『ピラミッドダービー』に出演
Sun, 19 Feb 2017 21:00:00 +0900
ユーキ(超特急) (okmusic UP\'s)

超特急の5号車 ユーキが2月26日放送のTBS系『ピラミッドダービー』に出演することが発表された。

【その他の画像】超特急

1月29日に放送された回で超特急からタクヤとユースケが出演、放送が始まるとすぐにSNSトレンドに入るなど大反響だったが、今回はユーキがソロでの出演となる。

そんなユーキは「土日だけで弾丸HIGH&LOW旅行!」で出演。カレーを食べ尽くすべく全国を飛び回った。バラエティ番組の出演が続々と決定している超特急ユーキの弾丸旅行を注目して見ておこう。

■TBS『ピラミッドダービー』

放送日時:2月26日(日) 18:55〜20:54
http://www.tbs.co.jp/pyramidderby/

【関連リンク】
超特急 オフィシャルHP
超特急、全国ツアーに京都・三重公演が追加
『TOKUFUKU LIVE Connect』でBIGMAMAと超特急がコラボ!
超特急ユーキ、テレビ朝日「なら≒デキ」出演決定!

【関連アーティスト】
超特急
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

中村一義、アルバム『ERA』をライブアレンジで披露!
Sun, 19 Feb 2017 19:00:00 +0900
2月18日@江戸川区総合文化センター (okmusic UP\'s)

2017年1月22日よりデビュー20周年イヤーに突入した中村一義が自身42歳の誕生日でもある2月18日、地元・江戸川区総合文化センターでの特別ライブ公演『エドガワQ2017〜ERA最構築〜』を開催した。

【その他の画像】中村一義

2015年第1回が行なわれた『エドガワQ』。2016年は、1stアルバム『金字塔』を再現する内容となった特別ライブ公演だが、3回目となる今回は、2000年に発売された3rdアルバム『ERA』再現ではなく、ライブアレンジにて楽曲を再構築した内容に。

2部構成に分かれたライブの第1部は、『ERA』収録曲順に構成され、アルバム通り、「イーラ」のカウントダウンよりスタート。「1,2,3」より一気に熱量が急上昇、「ピーナッツ」「ゲルニカ」などバンド初演奏の曲から「ロックンロール」などのライブ定番曲も披露され、ストイックと大胆さを併せ持つ、まさに今、鳴らされるべき新たなる『ERA』サウンドを会場に響き渡らせた。

第2部は、デビューシングル「犬と猫」よりスタートし、声優ユニット“ONE LITTLE KISS”へ提供した楽曲「ワンリルキス」のセルフカバーもライブ初披露。さらにラストでは、バンド「大海賊」が勢ぞろい。Hermann H.&The Pacemakersのメンバーもステージに登場した。今日一番の大歓声の中「キャノンボール」を演奏し、『エドガワQ2017〜ERA最構築〜』は幕を閉じた。

尚、この日の会場では、5月24日に100sのメンバーであり、盟友である町田昌弘を共同サウンドプロデューサーに迎え、バンドサウンドで最高に再構築されたデビュー20周年記念中村一義初のセルフカバーベスト、さらにこの日の『エドガワQ2017〜ERA最構築〜』を収録したLIVE DVDも同時に発売することも発表された。20周年を迎え、中村一義の今後の活動から目が離せない!

Photo by Shinichi Kawashima, Yusuke Takamura

【セットリスト】
■第一部
01.イーラ
02.1,2,3
03.ロザリオ
04.メロウ
05.スヌーズ・ラグ
06.ピーナッツ
07.ショートホープ
08.威風堂々(Part1)
09.威風堂々(Part2)
10.虹の戦士
11.ジュビリー・ジャム
12.ジュビリー
13.ゲルニカ
14.グレゴリオ
15.君ノ声
16.ハレルヤ
17.バイ・CDJ
18.ロックンロール
19.21秒間の沈黙
20.素晴らしき世界
■第2部
21.犬と猫
22.ワンリルキス
23.スカイライン
24.永遠なるもの
25.キャノンボール

■【リリース情報】

セルフカバーベスト『最高築』
2017年5月24日発売
【初回限定盤】(CD+BOOK+α)
VIZL-1163/¥5,500+税
【通常盤】(CD)
VICL-64788/¥3,000+税

LIVE DVD『タイトル未定』
2017年5月24日発売
VIBL-852/¥5,500+税

2月24日(金)〜3月15日までの期間中に、「TOWER RECORED ON LINE」または、「Amazon.co.jp」にて「セルフカバーベストアルバム初回限定盤」と「LIVE DVD」を一括予約すると、商品と同時に予約特典中村一義オリジナルグッズがもらえるキャンペーンもスタート。
※オリジナルグッズの詳細は、2月24日以降下記の各サイトをご参照ください。

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中村一義
【ジャンル】
J-POP, ライブ

4月にメジャーデビューする井上実優の人生初ステージは日本武道館!?
Sun, 19 Feb 2017 18:00:00 +0900
井上実優 (okmusic UP\'s)

幅広いジャンルの楽曲を圧倒的歌唱力で歌いこなす福岡出身の19歳女性シンガー井上実優が、4月19日(水)にシングル「Boogie Back」で、ビクターエンタテインメント/ビクターレコーズよりメジャーデビューすることが決定した。

【その他の画像】井上実優

井上実優は1997年8月19日生まれ、福岡市出身の19歳。2010年、小学校6年生の時出場した“唐津ジュニア音楽祭”で、グランプリにあたる西尾芳彦音楽賞を受賞。これをきっかけに、絢香・YUI・家入レオ・chayら有名アーティストを数多く輩出した“音楽塾ヴォイス”主宰の西尾芳彦氏に出会う。中学生の時から歌唱・作詞・作曲の研鑽を積み、音楽に打ち込むために好きだった部活動もやめ、歌中心の生活にシフトチェンジした。高校入学を機に本格的に曲作りをスタート。高校ではあえて友達を作らず、目立つ行動もせず、ひたすら歌とだけ向き合った。

2016年春上京し、日々楽曲制作やレッスンに勤しむ井上実優に大きな転機が訪れる。この時制作していたデモテープが音楽番組プロデューサーの耳に留まり、7月に日本武道館で行われたライブイベント『FULL CHORUS 〜音楽は、フルコーラス〜 in 日本武道館』のアーティストラインアップに大抜擢される。なんと井上実優にとってこれが人生初ステージとなった。インディーズ活動やライブ経験のないデビュー前の新人シンガーが、武道館のステージに立つことは異例中の異例の出来事。 井上実優は壮大なバラード「I will be your love」を堂々と歌い上げ、1万人のオーディエンスを魅了し、大きな拍手を浴びる。これがシンガーとして大きな自信につながった。

そして、2017年4月19日、ダンサブルなポップチューンのシングル「Boogie Back」でのメジャーデビューが決定した。さらに2月19日より、井上実優オフィシャルホームページがスタートし、その中ではYouTubeとリンクで、「I will be your love」日本武道館ライブ映像が公開されており、また同時にオフィシャルTwitterもスタートするのでこちらもチェックして欲しい。また、3月23日(木)には、2016年の日本武道館以来となる、豊洲PITで行われる、日本レコード協会主催のライブイベント『Coming Next 2017』への出演も決定している。

次世代を担う女性シンガーのこれからの活躍に大いに期待したい。

■「I will be your love」日本武道館ライブ映像
https://youtu.be/4KsJjMt1VI8

■シングル「Boogie Back」

2017年4月19日発売
【DVD付初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1146/¥1,800+税
【初回生産限定盤】(CD)
VICL-37263/¥1,000+税
【通常盤】(CD)
VICL-37262/¥1,200+税
※収録内容詳細、ジャケット写真は3月上旬発表。

■『Coming Next 2017』

3月23日(木) 豊洲PIT 
15:00開場/16:00開演/井上実優出演時間 17:00〜17:10
http://www.comingnext.jp/
※観覧応募は締め切りになっております。

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井上実優
【ジャンル】
J-POP

祝来日!ポール・マッカートニーの今聴いておきたい5曲〜来日公演の聴きどころ〜
Sun, 19 Feb 2017 18:00:00 +0900
祝来日!ポール・マッカートニーの今聴いておきたい5曲〜来日公演の聴きどころ〜 (okmusic UP\'s)

選曲のエキスパート“ミュージックソムリエ”があなたに贈る、日常のワンシーンでふと聴きたくなるあんな曲やこんな曲――。
4月に2年ぶりの来日公演を行うポール・マッカートニー。昨年始まった今回のワールド・ツアーは、“ワン・オン・ワン(1対1)”と名付けられています。ポールが“1対1”で向き合った相手と言えば、まず思い浮かぶのはジョン・レノンですね。そこで、最新のセットリスト※を参考に、今回演奏が期待される代表曲5曲でポールとジョンの物語を辿ってみたいと思います。
※文末に“ワン・オン・ワン・ツアー”の最新(2016年10月5日)のセットリスト

【その他の画像】Paul McCartney

■1.「A Hard Day’s Night」 /The Beatles

●2分32秒に込められた、濃密な二人の時間
この曲が発表された1964年、ビートルズは2枚のアルバム、3枚のシングル、ワールド・ツアー、そして映画主演(こんなに働くバンドが今ありますか!?)と、想像を絶するスピードで駆け抜けました。しかも、同名映画の冒頭シーンのように、四六時中熱烈なファンの群れに追い回される日々。「もうくたくたで、やってられないぜ」とジョンが乾いた声で歌えば、追いかけるように、ポールが熱っぽく「家に帰れば、君が僕を強く抱きしめてくれるから大丈夫だ」と返します。そしてそれが終わらないうちに、ジョンが又「もう……」と冷水を浴びせます
。狂ったような騒ぎの渦中で、時には顔を突き合わせて二人で、時には相手に負けまいと一人で曲作りに没頭した、まだ23才のジョンと21才のポール。同志でありライバルである二人だけが共有した濃密な時間。疾走感溢れるサウンドに乗ったボーカルの応酬が、限界を取っ払って見たことのない世界に連れて行ってくれます。

[来日公演の聴きどころ]
ポールが、ジョンのパートも一人で歌います。印象的なイントロの「ジャーン!」一発で、オープニングから会場総立ちになる様子が今から目に浮かぶようです。ポール版は、今回が日本初披露になります。
https://youtu.be/TWbiVqlSMgc

■2.「Here Today」 /Paul McCartney

●本当のことは、僕と彼にしか分からない
この曲は、ジョンが狂信的なファンに射殺された時に制作中だったアルバム『Tug Of War』(1982年作)に収められました。彼は死後に神格化されて、遠い存在になってしまったようでした。「本当のことは僕と彼にしか分からない。この曲は、そんな自分とジョンとの関係についてのラブソングなんだ。」とポールは言います。「もし今ここに君がいたら、おまえとは住む世界が違うというかもしれない。でも、それは本気じゃない。初めて出会った時のこと。二人で泣いた時のこと。君はいつも微笑んで傍にいてくれた。僕は君のことがよくわかっているんだ、本当は僕のことを好きだって。そして、僕も本当に君が好きなんだ。君と出会えてうれしかったんだよ」。
もし、ジョンが生きていてこの歌を聴いたら、何と言ったでしょう?

[来日公演の聴きどころ]
ポールは、毎回弾き語りを始める前に「これはジョンと交わせなかった会話についての歌です。(日本公演では、日本語で「ツギノウタワ、ジョンノタメデス。」)」と紹介します。そして歌い終わると、ジョンに見せるかのようにギターを高々と掲げます。その時の彼の気持ちを思うと、胸が熱くなります。

■3.「The Fool On The Hill」 /The Beatles

●「丘の上の愚か者」と「一人ぼっちのあいつ」
ポールが書いたこの曲と、ジョンが書いた『 Nowhere Man』。どちらの主人公も、何を考えているのか分からないはぐれ者で、相手にする人がいません。曲の終盤、ジョンが「でも、彼ってちょっと僕らに似ているよね。」と誰もが抱える疎外感に共感するのと対照的に、ポールは「分かってないのは、周りの奴らなんだ。」と切り捨てます。ジョンが褒めた歌詞と、牧歌的なサウンドのコントラストが素晴らしい曲です。『Magical Mystery Tour』(1967年作)収録。

[来日公演の聴きどころ]
最近作のアルバム『New』からのモダンな曲(「Queenie Eye」「New」)が続いた後、リリカルでノスタルジックなこの曲で会場の空気が変わることでしょう。
https://youtu.be/DGEX_7IqaC4

■4.「Band On The Run」 /Paul McCartney And Wings

●ピンチの時こそ、マジックが生まれる。ポールの真骨頂
作風が異なる3曲を、違和感なく1本にまとめあげる構想力と、ドライブ感。先が読めないシュールな展開なのに仕上がりはポップで開放的という、ポールにしか出来ない限界知らずの音楽のマジックがここにあります。1973年の発表以来、いまだにビートルズ解散後の最高傑作といわれるこの曲と同名のアルバムは、新バンド(ウィングス)が存続の危機に陥った時に生まれました。ビートルズの解散以来“別れた夫婦のように”関係がこじれていたジョンも、このアルバムを絶賛しました。そして、翌年ポールがジョンを訪ねて二人は仲直りします。

[来日公演の聴きどころ]
惜しげも無く連発されるビートルズ有名曲(「Ob-La-Di, Ob-La-Da」「Back In The U.S.S.R.」等)に挟まれて披露されても強い存在感を示す、ポールのコンサートの定番です。

■5.「Golden Slumbers〜Carry That Weight〜The End」 /The Beatles

●ビートルズのラスト・メッセージ
オノ・ヨーコとの活動に関心が移っていたジョンを始め、もはやグループとしての結束が保てなくなったビートルズ。ポールは、有終の美を飾るべく、自らイニシアティブをとってアルバム『Abbey Road』(1969年作)の制作を進めました。(『Let It Be』が後で出たため、そうなりませんでしたが)同アルバムのB面最後を飾るこのメドレーで、ポールは他の三人とファンに語りかけるかのように「もう後戻りはできない。ここから先はずっと、自分で重荷を背負って行くんだ。」と歌います。それから、四人が順にソロを取って、こう締めくくります。「最後にあなたが手に入れる愛は、与えた愛に等しくなる」。
愛を歌って若者の意識を変革し、世界をリードし続けたビートルズのクロージングにふさわしい、ラスト・メッセージ。それは、ジョンがアルバムA面最後の曲をホワイトノイズで唐突に終わらせたのと、あまりにも対照的でした。
※参考資料:「ザ・ビートルズ・サウンド最後の真実」/ジェフ・エメリック他著

[来日公演の聴きどころ]
3時間余り、30数曲にも及ぶビートルズ、ポール・マッカートニーのコンサート、イコール“音楽の冒険”を締めくくるのに、このメドレー以上のものはないでしょう。音楽を好きになってよかった、大げさでなく、生きていてよかった、と感涙必至です。

■最新の“ワン・オン・ワン・ツアー”のセットリスト〜2016年10月5日カリフォルニア、サクラメント、ゴールデン1センター

☆1.A Hard Day’s Night
2. Save Us
3.Can\'t Buy Me Love
4.Juniors Farm
5.Temporary Secretary
6.Let Me Roll It
7.I\'ve Got A Feeling
8.My Valentine
9.Nineteen Hundred And Eighty Five
10.Here, There And Everywhere
11.Maybe I’m Amazed
12.We Can Work It Out
13.In Spite Of All The Danger
14.You Won\'t See Me
15.Love Me Do
16.And I Love Her
17.Blackbird
☆18.Here Today
19.Queenie Eye
20.New
☆21.Fool On The Hill
22.Lady Madonna
23.Four Five Seconds
24.Eleanor Rigby
25.Being For The Benefit Of Mr. Kite!
26.Something
27.Ob-La-Di, Ob-La-Da
☆28.Band On The Run
29.Back In The U.S.S.R.
30.Let It Be
31.Live And Let Die
32.Hey Jude
(アンコール)
1.Yesterday
2.Hi, Hi, Hi
3.I Saw Her Standing There
☆4.Golden Slumbers〜Carry That Weight〜The End

■おわりに

今年は、史上最高のロック・アルバムとも評される『Sgt.Pepper\'s Lonely Hearts Club Band』等の発表から50年にあたり、また3月には名盤『Flowers In The Dirt』(1989年作)がリイシューされます。日本公演では、これらの中からサプライズ披露や、前回の来日同様、新曲披露もあるかもしれません。
ポールは、大会場でもステージから客席の個人が見えると言います。例えば、ある曲の演奏中、ライターを灯し続けた女性。次の曲が始まると、火傷した彼女の指をキスで冷ましていた隣席の男性。そういう場面が、自分の曲の知らなかった側面を分からせてくれる、そこにツアーの醍醐味がある、と。観客とポールが紡ぎ出す新しい物語。“ワン・オン・ワン(1対1)”の真意はそこにあります。
(選曲・文/藤原学)

■ポール・マッカートニー ワン・オン・ワン・ジャパン・ツアー2017
http://oneonone-japantour.jp/

■チケットぴあ 2月19日 23:59までのプリセール
http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1658474&rlsCd=004&lotRlsCd=

【関連アーティスト】
Paul McCartney
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deronderonderon、レコ発ライブの東西ゲストバンド発表
Sun, 19 Feb 2017 17:00:00 +0900
deronderonderon (okmusic UP\'s)

2016年12月7日に1stフルアルバム『DIE KILL I』をリリースし、早耳リスナーの間で話題となっている5人組バンドderonderonderon。2月に大阪と東京で開催するレコ発ライブのゲストバンドを発表した。

【その他の画像】deronderonderon

大阪公演にはメンバーと同年代であり、関西シーンの次世代バンドとして注目を集めているパノラマパナマタウンと絶景クジラが出演。東京公演にはこちらも独自の音楽性で注目を集めているMARQUEE BEACH CLUBが解禁となった。2017年のバンドシーンにおいて間違いなくシーンの中心にいる要注目のバンドが出演するライヴ。チケットは絶賛発売中なので是非チェックして頂きたい。

■『deronderonderon 「DIE KILL I」レコ発ライブ』

『deronderonderon 「DIE KILL I」レコ発大阪編 〜DIE SUKI YANEN〜』
3月09日(木) 心斎橋Pangea
出演者:deronderonderon/絶景クジラ/パノラマパナマタウン

『deronderonderon 「DIE KILL I」レコ発東京編 〜DIE SUKI DAZE〜』
3月16日(木) 下北沢SHELTER
出演者:deronderonderon/MARQUEE BEACH CLUB and more

■アルバム『DIE KILL I』

発売中
ACW-009/¥2,000+税
<収録曲>
1.KICK ME ASS
2.洗脳
3.dance to the light
4.ZE/TSU/BO/U
5.HOLD ME DIE
6.SUMMER CRAZY BABY
7.LOVE ME TENDER
8.WORLD
9.JESUS!!!!!

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ジャパニーズロック

MISTY、47都道府県リリースツアー初日公演でTHE WASTEDとSilberStyleとの3マンが決定
Sun, 19 Feb 2017 16:00:00 +0900
MISTY (okmusic UP\'s)

MISTYが3月16日にTHE WASTED、SilberStyleと3マンライブを行なうことを発表した。

【その他の画像】MISTY

この3マンライブはミニアルバム『Worth for believing』を引っさげて行なう初47都道府県リリースツアーの東京初日公演となる。さらにリリースツアーの追加日程も解禁されたので、3マンライブも含め気になる方は是非お近くの会場に足を運んでほしい!

■「MISTY 4th mini Album『Worth for believing』Release TOUR 〜"PLAYROOM" vol.3〜」

3月16日(木)  東京 下北沢ReG
open 18:00 / start 18:30
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000
出演:MISTY / THE WASTED / SilberStyle

■「MISTY 4th mini Album『Worth for believing』Release TOUR」

3月16日(木)  東京 下北沢ReG
3月19日(日)  北九州 小倉WOW ※NEW!!
3月22日(水)  兵庫 神戸太陽と虎
3月24日(金)  大阪 アメ村DROP
3月26日(日)  静岡 静岡UMBER
4月08日(土)  石川 金沢vanvan V4
4月09日(日)  福井 福井CHOP
4月14日(金)  神奈川 横浜F.A.D.
4月15日(土)  栃木 宇都宮HEAVEN\'S ROCK
4月16日(日)  千葉 千葉LOOK
4月23日(日)  山口 周南rise ※NEW!!
4月25日(火)  岡山 CRAZYMAMA 2ndRoom ※NEW!!
4月26日(水)  広島 広島Cave-Be ※NEW!!
4月27日(木)  鳥取 米子AZTiC laughs
4月28日(金)  島根 松江AZTiC canova
4月30日(日)  京都 京都GATTACA
5月01日(月)  滋賀 滋賀U☆STONE
5月03日(水・祝)  新潟 新潟CLUB RIVERST
5月04日(木・祝)  富山 富山SOUL POWER
and more…

■「Take it off」MV
https://youtu.be/9DdJ8cRkyDE

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ジャパニーズロック

SCANDAL、新曲「FREEDOM FIGHTERS」スタジオライブ映像公開
Sun, 19 Feb 2017 15:00:00 +0900
「FREEDOM FIGHTERS」スタジオライブ映像 キャプチャ (okmusic UP\'s)

SCANDALの結成10周年記念ベストアルバム『SCANDAL』に収録されている新曲「FREEDOM FIGHTERS」のスタジオライブ映像が公開された。

【その他の画像】SCANDAL

この映像はベストアルバムリリース日である2月15日(水)に「AbemaTV」内の音楽チャンネル「SPACE SHOWER MUSIC CAST」にて生放送された、スペシャル記念特番『SCANDAL BEST ALBUMリリース記念SPECIAL LIVE』で披露されたもの。スタジオライブ映像を見たファンからの大反響を受け、急遽オフィシャルYouTubeチャンネルにて公開されることとなった。こちらはSCANDALが3月11日から開催する初の47都道府県ツアー最終日の7月17日(月・祝)までの期間限定公開となる予定。生放送を見た方も見逃した方も、ぜひチェックしてほしい。

■「FREEDOM FIGHTERS」(STUDIO LIVE ver.)
https://youtu.be/v9CzXAa7LUY

■アルバム『SCANDAL』

発売中
【完全生産限定盤】(2CD+Candy Stripper×SCANDAL Tシャツ)
ESCL-4810〜ESCL-481/¥6,000+税
【初回生産限定盤】(CD2枚組+DVD)
ESCL-4813〜ESCL-4815/¥4,200+税
【通常盤(初回仕様)】(2CD)
ESCL-4816〜ESCL-4817 ¥3,500+税
<収録曲>
■CD Disc 1
1. SCANDAL BABY
2. Stamp!
3. 少女S
4. ピンヒールサーファー
5. S.L. Magic
6. スイッチ
7. Departure
8. Hello! Hello!
9. テイクミーアウト
10. 下弦の月
11. OVER DRIVE
12. LOVE SURVIVE
13. 太陽と君が描くSTORY
14. 会いたい
15. ちいさなほのお
16. EVERYBODY SAY YEAH!
17. Image
18. FREEDOM FIGHTERS(新曲)
■CD Disc 2|
1. 瞬間センチメンタル
2. 太陽スキャンダラス
3. サティスファクション
4. LOVE ME DO
5. 夜明けの流星群
6. ビターチョコレート
7. 会わないつもりの、元気でね
8. Welcome home
9. Sisters
10. DOLL
11. Flashback No.5
12. カゲロウ ?album mix-
13. HARUKAZE
14. one piece
15. 声
16. Your song
17. HELLO(新曲)
18. SCANDAL IN THE HOUSE

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新バンド「GreeΣ-グリーム-」解禁!6月17日(土)池袋EDGEにて1st ONEMAN LIVE決定!
Sun, 19 Feb 2017 14:00:00 +0900


2017年2月18日、一つのバンドが産声を上げた。
“薄暗い場所で必死にもがく小さな光”をテーマとし、モノクロの世界観で奏でられるバンドサウンドには二面性を持つ。
1st Single「GreeM」は3月1日よりライブ会場物販、Visual系専門店にて配布開始とのことだ。
さらに、早くも2017年6月には池袋EDGEにて1st ONEMAN LIVE「おはよう、朝が来たよ。」の開催が決定。

【その他の画像】GreeΣ

さらに、早くも2017年6月には池袋EDGEにて1st ONEMAN LIVE「おはよう、朝が来たよ。」の開催が決定。

今後大注目バンドの一つであることは間違いないだろう。

■「GreeM」PV SPOT
https://youtu.be/bUYO1_YPmlk

TEXT:神代 研

■GreeΣ

月白:Vocal
帝 :Guitar
マチ:Guitar
螺琉:Bass
朋夜:Drums

■配布盤 1st Single「GreeM」

1. GreeM
2. despair\'s ray
GMCD-001/¥free
3月1日よりライブ会場物販、Visual系専門店にて配布開始。

■GreeΣ 1st ONEMAN LIVE 「おはよう、朝が来たよ。」

2017年06月17日(土)池袋EDGE
【開場/開演】18:00/18:30
【前売/当日】¥3,300/¥4,000(D代別)
■プレオーダー先行
【受付】3/04(土)12:00 〜 3/20(月)18:00
■eプラス 4月1日(土)10時より発売開始
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002217944P0030001

【関連アーティスト】
GreeΣ
【ジャンル】
ビジュアル

家入レオ、地元福岡のラジオイベントで5年前の思い出を語る
Sun, 19 Feb 2017 14:00:00 +0900
2月18日@福岡・福岡国際会議場メインホール (okmusic UP\'s)

家入レオが2月18日に、地元福岡・福岡国際会議場メインホールにて行なわれた「NHK・民放連共同ラジオキャンペーンin福岡『#フクラジ』ファイナル 〜そばにおいで!ラジオ体感フェス」に出演! 約1000人の観客を前に凱旋ライブをおこなった。

【その他の画像】家入レオ

デビュー記念日である2月15日に、ドラマ主題歌6曲を含む全シングル12曲と、最新曲「それぞれの明日へ」、さらには新録音源などを含む、5周年記念ベストアルバム『5th Anniversary Best』をリリースしたばかりの家入レオ。

15時をまわりイベントがスタートすると、早速キャンペーンソング「そばにいて、ラジオ」を担当した家入が登場。「私の地元・福岡の景色を歌詞に盛り込んでいるんですけど、“ラジオ”というものが地元みたいに少しでも身近に感じてもらえたらいいなと思って曲を作りました」と楽曲に込めた思いを話した。さらに、メジャーデビュー直前にあたる2012年1月から担当したcross fmでのレギュラーコーナー番組「家入レオのレオレオレディオ」にも触れ、「人生初めてのレギュラー番組を持たせて頂いて、ラジオのいろはを教えてもらって、そこでラジオの楽しさを知りました」と5年前を振り返り懐かしむシーンも。

そして、福岡の各専門学校生によるファッションショーや、ダンスパフォーマンスなどで会場が大いに盛り上がる中、イベントの最後を締めくくる形で家入のライブパフォーマンスがスタート。最初のMCでは「みなさん、こんにちは家入レオです!福岡元気?お正月以来の福岡なんですが、今週2月15日にデビュー5周年を迎えることができました!」と、地元福岡のオーディエンスを前に5周年への感謝を自ら報告。そして「地元である福岡で、このようなイベントに携わることができてすごく嬉しいですし、今日は少しでも会場に来てくれているみなさんにラジオを身近に感じてもらえるように私も一生懸命歌います!」とコメントすると、福岡ラジオ各局を通して今や耳馴染みとなった同イベントのキャンペーンソング「そばにいて、ラジオ」を自身もギターを演奏しながら歌唱、そのやさしさ溢れる歌声が会場中に高らかに響き渡った。

その後も「地元・福岡に帰ってきて、こうやってライブができること、すごく嬉しいです。本当に福岡は最高な街だと思います!」など、地元への思いも話すと発売されたばかりの『5th Anniversary Best』にも、もちろん収録されているデビュー曲「サブリナ」や第95回全国高校サッカー選手権大会 応援歌「それぞれの明日へ」など全6曲を披露し、会場に集まった1000人を魅了した。アンコールではラジオ各局パーソナリティから、「キャンペーンソング『そばにいて、ラジオ』もう1回聞きたくないですか?みなさん?聞きたいですよね?!」とのMCを受けて、観客はもちろんのこと各局のパーソナリティと共に改めて「そばにいて、ラジオ」を大合唱。大きな一体感に包まれた会場内に拍手と歓声が巻き起こる中、約3時間にわたったイベントは幕を閉じた。イベントにはLINQ、りゅうちぇるも参加した。

■アルバム『5th Anniversary Best』トレイラー
https://youtu.be/M6lInJQOMks

■アルバム『5th Anniversary Best』

発売中
【初回限定盤A】(CD+DVD)
VIZL-1097/¥4,900+税
<収録曲>
■CD
01, それぞれの明日へ
02, 僕たちの未来
03, Hello To The World
04, 君がくれた夏
05, miss you
06, Silly
07, for you
08, 純情
09, チョコレート
10, 太陽の女神
11, 君に届け
12, Message
13, Bless you
14, イジワルな神様
15, Shine
16, サブリナ
[Bonus Track]
17, 僕たちの未来 (Special Version) 
18, I promise you 
■DVD
家入レオ 5th LIVE Tour 2016 〜WE|ME〜 at 東京国際フォーラム ホールA(2016年12月10日) コンプリート収録映像

【初回限定盤B】(CD+DVD)
VIZL-1098/¥3,900+税
<収録曲>
■CD
16曲+ボーナストラック2曲 全18曲収録(初回限定盤Aと同じ)
■DVD
※デビューシングル「サブリナ」からの全12曲のシングル曲ミュージックビデオに新曲「それぞれの明日へ」ミュージックビデオ&メイキングを初収録。
・それぞれの明日へ (Music Video)
・それぞれの明日へ (Making Movie)
・僕たちの未来 (Music Video)
・Hello To The World (Music Video)
・君がくれた夏 (Music Video)
・miss you (Music Video)
・Silly (Music Video)
・純情 (Music Video)
・チョコレート (Music Video)
・太陽の女神 (Music Video)
・Message (Music Video)
・Bless you (Music Video)
・Shine (Music Video)
・サブリナ (Music Video)

【通常盤】(CD)
VICL-64706/¥2,900+税
<収録曲>
■CD
01, それぞれの明日へ
02, 僕たちの未来
03, Hello To The World
04, 君がくれた夏
05, miss you
06, Silly
07, for you
08, 純情
09, チョコレート
10, 太陽の女神
11, 君に届け
12, Message
13, Bless you
14, イジワルな神様
15, Shine
16, サブリナ

■「家入レオ 5th Anniversary Live at 日本武道館」

4月30日(日) 日本武道館
OPEN 16:30/START 17:30

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mol-74、ミニアルバムリリース&全国ツアー開催決定
Sun, 19 Feb 2017 13:00:00 +0900
mol-74 (okmusic UP\'s)

mol-74がミニアルバム『colors』を5月24日にリリースすることを発表! さらに、全国ツアーも決定した。

【その他の画像】mol-74

“色”をテーマに作られた今作は、収録曲全てが色に因んだ曲名になっているコンセプトアルバム。mol-74らしい独自の冷たく温かい音像はそのままに、前作で広がった楽曲の振れ幅をより表現した意欲作となっている。

また、リリースに伴い、東名阪ワンマンライブを含めた全国ツアーが決定。初日は6月16日福岡Queblickからスタートし、ツアーファイナルは7月2日に渋谷WWWにて行われる。オフィシャルサイトにて2月18日〜2月26日(日)まで、先行予約受付中だ。

■ミニアルバム『colors』

2017年5月24日発売
LADR-011/¥1,900+税

■mol-74『colors』リリースツアー

6月16日(金) 福岡Queblick [対バン]
6月17日(土) 高松TOONICE [対バン]
6月23日(金) 仙台LIVE HOUSE enn 2nd [対バン]
6月25日(日) 名古屋CLUB ROCK\'N\'ROLL [ワンマン]
6月30日(金) 大阪Shangri-La [ワンマン]
7月02日(日) 渋谷WWW [ワンマン]

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cali≠gari、ニューアルバム『13』リリース&全国ツアー決定
Sun, 19 Feb 2017 12:00:00 +0900
cali≠gari (okmusic UP\'s)

2017年にメジャー・デビュー15周年を迎えるバンドcali≠gariが、待望のニューアルバム『13』を5月10日(水)にVAPからリリースすることを発表した。

【その他の画像】cali≠gari

狂信盤【CD+BD仕様】のジャケットには「パタリロ!」や「翔んで埼玉」などでも人気を博す魔夜峰央氏による幻の名著「アスタロト」の最新描きおろしが使用される。さらに、cali≠gari初となるBlu-rayも同梱。最新アルバム『13』のレコーディング風景など、オフショット満載の映像となる。

また、アルバムリリース後には全国13会場17公演のツアーも予定されている。なお、2月17日23:00からオフィシャルサイトにてチケットのFC先行予約受付がスタートしている。

■アルバム『13』

2017年5月10日発売
【狂信盤】(CD+BD)
VPCC-80690/¥6,000+税
【良心盤】(CD)
VPCC-81951/¥3,000+税

■『cali≠gari △15th Caliversary“2002-2017” TOUR 13 -Hell is other people-』

6月03日(土) F.A.D YOKOHAMA
6月04日(日) Route Fourteen(本八幡)
6月09日(金) 静岡Sunash
6月10日(土) 静岡Sunash
6月17日(土) 青森Quarter
6月18日(日) 仙台MACANA
6月23日(金) 高崎 club FLEEZ
6月24日(土) 高崎 club FLEEZ
6月28日(水) 新宿 LOFT
7月01日(土) 新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE
7月07日(金) 大阪FANJ twice
7月08日(土) 大阪FANJ twice
7月10日(月) 名古屋 ell. FITS ALL
7月15日(土) 岡山IMAGE
7月17日(月・祝) 福岡DRUM Be-1
7月21日(金) 札幌cube garden
7月22日(土) 札幌cube garden

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MYNAME、東京ワンマン公演で2年ぶりのシングル発売を発表
Sun, 19 Feb 2017 11:00:00 +0900
2月18日@東京シーサイドフェスティバルホール (okmusic UP\'s)

MYNAMEが2月18日、大阪に続いてのワンマン・ライヴ『MYNAME 2017 LIVE TOUR ALIVE』を東京シーサイドフェスティバルホールにて開催! この日は昼と夜2回公演を行ない、その夜公演にて4月5日(水)に2年ぶりのシングル発売することを発表した。なお、シングル詳細は後日発表となる。

【その他の画像】MYNAME

ライヴはオリコンデイリーCDアルバムランキングで1位(12/9付)を獲得した4枚目のオリジナル・アルバム『ALIVE〜Always In Your Heart〜』の収録楽曲を中心に、アンコールを含む全25曲を披露。「K.O.Monster」や「Gimme Gimme」のアップテンポの楽曲ではダンスを披露し、ミディアムテンポの「RAIN」ではインス・コヌの二人が歌唱力を披露し、「One more time」「Alive or Fallen」では観客と一体となるパフォーマンスをし、超満員の観客を圧倒させた。

こちらのライブの模様はLINE LIVEでも生中継され、その中の視聴者からのコメントも「MYNAMEいいね!」「みんなイケメン!」「ボーカルの声が良い」「日本語うまい!」「ヤバい、またファンになりました」などとコメントが集まり、各地方の方々からは「4月からの全国ツアー楽しみ!」とすでに発表されている全国ライブハウスツアーを待ち遠しくなっているファンもいた。LINE LIVE生中継の視聴者数も43万人越えで大盛況となった。

MYNAMEは4月5日にシングル発売した後、ライブハウスツアー『MYNAME LIVEHOUSE TOUR 2017 〜The Eternal Story〜』で全国を駆け巡る。

■【メンバー コメント】

■コヌ
「今年はやってみたいことが沢山あります。ライブやイベントを通じて自分たちの魅力を多くの方に知ってもらいたいというのもありますし、日本のアーティストやタレントの方たちと沢山コラボレーションをして、新しい自分たちの姿も発見していきたいです。」

■インス
「4月に久しぶりのシングルをリリースします。人との出会いの素晴らしさ、感謝の気持ちを表現した楽曲になっています。僕個人にとっても深い意味が込められた歌詞なので言葉ひとつひとつを大切に歌っていきたいです。楽しみにしていてください。」

■セヨン
「どんなお仕事も“切磋琢磨”して頑張って行こうと思っています。“切磋琢磨”は最近、覚えてよく使っている日本語です(笑)。今回のコンサートでは、もっともっと大きな会場でコンサートが出来るようにイメージしながら僕がダンスの振り付けを担当しました。」

■ジュンQ
「今年は、メンバーそれぞれの個性をもっと出していきたいと思っています。昨年、僕は日本のドラマに出演したのですが、音楽番組はもちろん、メンバーそれぞれがドラマ・バラエティーなど、個性を生かして沢山チャレンジしていきたいと思っています。」

■チェジン
「久しぶりのシングルですが、出会いと別れの季節にピッタリの曲なのでMYNAMEのファンの方はもちろん、まだ、僕たちを知らないという方にも届くように心を込めて歌っていきたいと思っています。今年はめちゃめちゃ忙しくしたいです。グループをもっと大きくしていきたいです。応援宜しくお願いします。」

■【リリース情報】

シングル「タイトル未定」
2017年4月5日(水)発売

■ライブハウスツアー『MYNAME LIVEHOUSE TOUR 2017 〜The Eternal Story〜』

4月08日(土) 神奈川:横浜 Bay Hall 
(1)14:30開場/15:00開演 (2)18:00開場/18:30開演
4月11日(火) 新潟:新潟 LOTS
18:00開場/18:30開演
4月13日(木) 埼玉:埼?HEAVEN\'S ROCK VJ-3
18:00開場/18:30開演
4月15日(土) 静岡:静岡SOUND SHOWER ark
16:30開場/17:00開演
4月18日(火) 福岡:福岡BEAT STATION
18:00開場/18:30開演
4月19日(水) 広島:広島セカンド・クラッチ
(1)15:00開場/15:30開演 (2)18:30開場/19:00開演
4月22日(土) 京都:京都 FANJ 
16:30開場/17:00開演
4月23日(日) 兵庫:神?SLOPE
(1)14:30開場/15:00開演 (2)18:00開場/18:30開演
4月27日(木) 千葉:柏PALOOZA
18:00開場/18:30開演
4月30日(日) 大阪:?阪BIGCAT
(1)14:30開場/15:00開演 (2)18:00開場/18:30開演
5月01日(月) 愛知:名古屋 BOTTOM LINE
18:00開場/18:30開演

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