歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2017年02月15日)
バックナンバー
最新ニュース
2017/02/24
2017/02/23
2017/02/22
2017/02/21
2017/02/20
2017/02/19
2017/02/18
2017/02/17
2017/02/16
2017/02/15
2017/02/14
2017/02/13
2017/02/12
2017/02/11
2017/02/10
2017/02/09
2017/02/08
2017/02/07
2017/02/06
2017/02/05
2017/02/04
2017/02/03
2017/02/02
2017/02/01
2017/01/31
2017/01/30
2017/01/29
2017/01/28
2017/01/27
2017/01/26
2017/01/25
2017/01/24
2017/01/23
2017/01/22
2017/01/21
2017/01/20
2017/01/19
2017/01/18
2017/01/17
2017/01/16
2017/01/15
2017/01/14
2017/01/13
2017/01/12
2017/01/11
2017/01/10
2017/01/09
2017/01/08
2017/01/07
2017/01/06
2017/01/05
2017/01/04
2017/01/03
2017/01/02
2017/01/01
2016/12/31
2016/12/30
2016/12/29
2016/12/28
2016/12/27
2016/12/26
2016/12/25
2016/12/24
2016/12/23
2016/12/22
2016/12/21
2016/12/20
2016/12/19
2016/12/18
2016/12/17
2016/12/16
2016/12/15
2016/12/14
2016/12/13
2016/12/12
2016/12/11
2016/12/10
2016/12/09
2016/12/08
2016/12/07
2016/12/06
2016/12/05
2016/12/04
2016/12/03
2016/12/02
2016/12/01
2016/11/30
2016/11/29
2016/11/28
2016/11/27
2016/11/26
2016/11/25
2016/11/24
2016/11/23
2016/11/22
2016/11/21
2016/11/20
2016/11/19
2016/11/18
2016/11/17
2016/11/16
2016/11/15
2016/11/14
2016/11/13
2016/11/12
2016/11/11
2016/11/10
2016/11/09
2016/11/08
2016/11/07
2016/11/06
2016/11/05
2016/11/04
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
Perfumeからのバレンタインは東京タワーと夜景バックに「TOKYO GIRL」「チョコレイト・ディスコ」
Wed, 15 Feb 2017 22:00:00 +0900
「TOKYO GIRL」生パフォーマンス (okmusic UP\'s)

Perfumeがニューシングル「TOKYO GIRL」の発売を記念して2月14日(火)20:00から約15分間、YouTube上で生配信を行なった。

【その他の画像】Perfume

最新曲「TOKYO GIRL」にちなんで、六本木にある住友不動産六本木グランドタワーから、東京タワーと東京の夜景をバックに「TOKYO GIRL」と「チョコレイト・ディスコ」を披露。

MCでは“東京タワーが見えるところで「TOKYO GIRL」を歌うのが夢でした! 夢叶えました。叶えてくれてありがとう。この曲はこういうところで、夜景とともにバレンタインデーですのでプレゼントできたらなと思って実施しました”と今回の企画に関して語り、“地方から出てきて、私たちみたいな広島ガールが上京して、キラキラしたものや目新しいものに揉まれ、自分というものを見失うような不安な気持ちを絶妙に歌った曲です”と新曲「TOKYO GIRL」については思いを込めた。

また、YouTube上での生の反応を見たいとiPadを見ながらファンの熱いコメントを読み上げ、改めてファンに感謝の気持ちを伝えた。そして、2月14日(火)の朝に発表されたばかりの「Perfume FES!! 2017」にも触れ、“今回(今までで)一番広いとこなので、いろんなこと(企画)も考えています。ぜひ予定を開けて遊びに来て下さい”と呼びかけた。

バレンタイデーの話題にも触れ、“景色もすごいけど、今日はバレンタインデーなんですよ。今日という日はあの歌を歌わないと・・・という曲が私たちにはあります! 当日に歌えるの嬉しいね! 皆さんは画面の前で声出してくれるかな? 行けるか〜?? 男子! 女子! チョコレイト・ディスコ〜!”といつものライヴのように画面の向こうのファンに呼びかけ、Perfumeの人気曲「チョコレイト・ディスコ」を披露し、YouTube生配信は終了した。

その後に行なわれたファンクラブ向けのUstreamでは、6月2日(金)、3日(土)に幕張メッセ国際展示場で開催される「Perfume Fes!!2017」の参加アーティストを発表。6月2日(金)は電気グルーヴ、6月3日(土)はチャットモンチーが出演する。

■シングル「TOKYO GIRL」

発売中
【初回限定盤】(CD+DVD)
UPCP-9015/¥1,900(税込)
【通常盤】(CDのみ)
UPCP-5009/¥1,450(税込)
■CD
01.TOKYO GIRL
02.宝石の雨
03.TOKYO GIRL -Original Instrumental-
04.宝石の雨 -Original Instrumental-
■DVD ※初回限定盤のみ
01.TOKYO GIRL(MV)
02.Perfume View
03.Special Teaser Trailer

【関連リンク】
ポルノグラフィティ・Perfumeら出演! アミューズ主催音楽フェスがリニューアル
Perfume、ニューシングル発売を記念した生配信企画決定
Perfume、ドラマ『東京タラレバ娘』主題歌「TOKYO GIRL」のMVに吉高由里子が友情出演
Perfume、話題のシングル「TOKYO GIRL」ジャケ写&特典DVDの詳細を解禁

【関連アーティスト】
Perfume
【ジャンル】
J-POP, ダンス/ハウス/テクノ, イベント

DIR EN GREY × PIERROTによる『ANDROGYNOS』、ファンクラブ会員対象チケット特別先行予約決定
Wed, 15 Feb 2017 21:00:00 +0900
『ANDROGYNOS』バナー画像 (okmusic UP\'s)

DIR EN GREYとPIERROTが7月7日(金)&8日(土)に横浜アリーナにて開催する初のジョイントライブ『ANDROGYNOS』(アンドロジナス)。そのファンクラブ会員対象チケット特別先行予約が決定した。

【その他の画像】DIR EN GREY

『ANDROGYNOS』特設サイトにて、現在、PIERROT/DIR EN GREY公式ファンクラブ会員を対象としたチケット特別予約及び入会キャンペーンを実施。完売必至と言われるイベントのチケットを入手したい人は、この機会にファンクラブ入会をしてみてはいかがだろう。

ヴィジュアル系のバンドが全盛期だった95年後半から00年代前半にかけて壮絶な人気を集めてきた両者が正面から激突するまたとない歴史的瞬間を、是非ご自身の目で目撃して欲しい。

■『ANDROGYNOS』

「ANDROGYNOS - a view of the Megiddo -」
7月07日(金) 横浜アリーナ
OPEN / START 16:30 / 18:00
出演 DIR EN GREY / PIERROT

「ANDROGYNOS - a view of the Acro -」
7月08日(土) 横浜アリーナ
OPEN / START 15:30 / 17:00
出演 DIR EN GREY / PIERROT

◎チケット
・VIP[スウィートパス] ¥80,000(税別)
※PIERROT公式ファンクラブ Arlequin・DIR EN GREY公式ファンクラブ 「a knot」 会員のみご購入いただける特別チケットです。
・VIP[フリーパス] ¥60,000(税別)
※PIERROT公式ファンクラブ Arlequin・DIR EN GREY公式ファンクラブ 「a knot」 会員のみご購入いただける特別チケットです。
・アリーナスタンディング(ブロック指定・整理番号付) ¥12,000(税別)
・スタンド指定席 ¥12,000(税別)

【チケット先行】
・ファンクラブ1次先行受付(Arlequin・「a knot」)
└ 受付期間:2/24(金)12:00〜3/5(日)23:59
・ファンクラブ2次先行受付(Arlequin・「a knot」)
└ 受付期間:3/10(金)12:00〜3/20(月・祝)23:59
・携帯サイト DIR EN GREY ONLINE先行受付
└ 受付期間:3/21(火)12:00〜4/9(日)18:00
・GALAXY BROAD CARD先行受付
└ 受付期間:4/10(月)12:00〜4/16(日)18:00
・オフィシャルサイト先行受付
└ 受付期間:4/10(月)12:00〜4/16(日)18:00

詳細は『ANDROGYNOS』特設サイトまで。

■公演に関するお問合せ
NEXTROAD 03-5114-7444 (平日14:00〜18:00)

■『ANDROGYNOS』告知映像
https://youtu.be/1pNCvvQNbn4

【関連リンク】
『ANDROGYNOS』特設サイト
ポルノグラフィティ・Perfumeら出演! アミューズ主催音楽フェスがリニューアル
井上陽水、40年以上の時空を超えて「夢の中へ」リマスター音源リリース
さくらしめじ、初オフィシャルアーティストブックの表紙&掲載内容が解禁へ

【関連アーティスト】
DIR EN GREY, PIERROT
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル, イベント

BLOOD STAIN CHILD、3ヶ月連続リリースプロジェクトのメインビジュアルが解禁
Wed, 15 Feb 2017 20:00:00 +0900
「Project

BLOOD STAIN CHILDのプロジェクト「Project "TRI ODYSSEY"」のメインビジュアルが解禁された。

【その他の画像】BLOOD STAIN CHILD

このプロジェクトは、4月より3ヶ月連続でシングルの配信を行なうというもので、iTunes、Amazon Music、Spotify、Google Play Musicなどを通してリリースされる予定だ。

そしてこの度、5thアルバム『epsilon』を手掛けたMario Wibisonoによるメインビジュアルが完成。新生BLOOD STAIN CHILDは自らのサウンドを “COSMIC METAL”と呼んでいるように、宇宙を彷彿させるアートワークとなっている。新しいMVは3月中旬の公開となっているので、乞うご期待!

また、“TRI ODYSSEY”のリリース、ライブについてやレコーディングなどの制作ブログを網羅した特設サイトも公開となった。こちらも合わせてチェックしてほしい。

■「Project "TRI ODYSSEY"」特設サイト
http://www.bloodstainchild.com/triodyssey.html

■【「Project "TRI ODYSSEY"」についてリーダーのRYUからコメント】

TRI(トライ)とは“3”という意味で
3ヶ月に新しい3つの曲たちが
ODYSSEY(オデッセイ)“旅立っていく”
そして、それぞれの旅路を冒険し3つの世界を創り上げていく
というパラレルワールド的な意味を持たせています。
三者三様の曲たちがどう旅立っていくのか僕たちも楽しみです。
制作はまさに始まったばかりで、
今春、ご期待ください!

■「Project "TRI ODYSSEY"」ティザー映像
https://youtu.be/AUPF2Bd79WM

■『TRI ODYSSEY TOUR 2017』

4月16日(日) 東京・吉祥寺CRESCENDO
4月30日(日) 大阪・心斎橋FAN J
5月28日(日) 名古屋CLUB 3STAR IMAIKE
6月18日(日) 東京・吉祥寺CRESCENDO
6月25日(日) 大阪・心斎橋soma

【関連リンク】
BLOOD STAIN CHILD オフィシャルHP
BLOOD STAIN CHILD、新体制初のシングル「NEXUS」をリリース!
ファンやバンドおよび業界関係者の要望で『PURE ROCK JAPAN LIVE 〜EXTRA vol.2〜』開催決定!
BLOOD STAIN CHILDの新曲は「未来戦姫スレイブニル」テーマ曲、GRANRODEOのe-ZUKAもギターソロで参加

【関連アーティスト】
BLOOD STAIN CHILD
【ジャンル】
メタル

GACKTが目隠し&縛られる!? ニューシングルのジャケ写が解禁へ
Wed, 15 Feb 2017 19:30:00 +0900
シングル「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」【初回限定盤】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

GACKTが3月22日にリリースするニューシングル「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」のジャケット写真が公開された。

【その他の画像】GACKT

2017年、GACKTの初リリースはこの「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」からスタートする。現在放送中のTVアニメ『TRICKSTER(トリックスター)-江戸川乱歩「少年探偵団」より-』エンディング主題歌としてもオンエア中のこの曲は、GACKTの真骨頂とも言える作品となっている。

初回限定盤(CD+ DVD)は拘束椅子に縛られ"目隠しをされたGACKT Ver."。通常盤(CDのみ)は拘束椅子に縛られ"見上げるGACKT Ver."……。「罪の継承〜ORIGINAL SIN〜」というタイトルが宿された意味を想像せざるおえないビジュアルに仕上がっている。ぜひ、作品を手にとって確かめてみてはいかがだろうか。

なお、2月22日から「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」がiTunes、レコチョク、ドワンゴ他にて先行配信スタート! こちらも楽しみに待っていてほしい。

■シングル「罪の継承 ~ORIGINAL SIN~」

2017年3月22日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
XQMQ-91001/¥1,800+税
【通常盤】(CD only)
XQMQ-1010/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
1. 罪の継承 ~ORIGINAL SIN~
?2. 罪の継承 ~ORIGINAL SIN~ (Orchestra Ver)
3. 罪の継承 ~ORIGINAL SIN~ (-Instrumental-)
■DVD
罪の継承 ~ORIGINAL SIN~ MUSIC CLIP

【関連リンク】
GACKT オフィシャルHP
GACKT、彼女のいない漢達限定のXmasプレミアムイベントを開催
GACKT、浜崎あゆみの「SEASONS」をカバー! 2017年元日よりMV公開
GACKT、ニコ生特番でファンからの「変なクイズ」に生回答!?

【関連アーティスト】
GACKT
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ハ?ント?し?ゃないもん!、バレンタイン公演で新曲「エンド・レス」を初披露
Wed, 15 Feb 2017 19:00:00 +0900
2月14日@TSUTAYA O-nest (okmusic UP\'s)

バンドじゃないもん!が2月14日、『PERFECT YEAR 2017』企画のひとつであるTSUTAYA O-nest 5日間連続LIVE「PERFECT WEEK☆☆☆☆☆」の2日目、「 〜そのレンズの奥と視線ぶつかれば…★★☆☆☆〜 」を開催した。

【その他の画像】バンドじゃないもん!

この日はバレンタイン特別企画。ドレスコードにメガネ着用を設けられており、メンバーもメガネを着用して登場。グループを代表するバレンタイン楽曲「ショコラ・ラブ」からライヴがスタートすると、満員の会場は1曲目から最高潮に!

MCでも、必然とバレンタインの話へ。メンバーの七星ぐみと恋汐りんごが他4人のメンバーに手作りのお菓子を渡すなど、仲睦まじいトークに花を咲かせた。

「PERFECT WEEK☆☆☆☆☆」では毎公演、3月8日発売のメジャー1stアルバム『完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を▼(※)』の中から1曲ずつ新曲を初披露していくことになっており、2日目はメンバーの鈴姫みさこが作詞を手がけた楽曲「エンド・レス」をアンコールで演奏。そして、この楽曲は1曲目のバレンタインソング「ショコラ・ラブ」の“お返しソング”であることが明かされた。「ショコラ・ラブ」同様、ミナミトモヤ・KOJI obaコンビでの作曲・編曲で、ファンにとても耳馴染みのいい楽曲となっている。会場はもちろんのこと、生配信中も“神曲”“完璧なアンサーソング”というようなコメントが見られるなど、大きな反応があった。

3日目の2月15日(水)は平日にも関わらずまさかの昼公演で、さらにドレスコードにパジャマ着用を設けたトリッキーな「〜寝起きでジャンプ!★★★☆☆〜」を開催するなど、残りの公演も予測不可能な公演となりそうだ。初披露される新曲とともに楽しみにしていてほしい。

※▼=ハートマーク

photo by ハヤシサトル

■【セットリスト】

01.ショコラ・ラブ
02.すきっぱらだいす▽(※2)
03.夏のOh!バイブス
-MC-
04.キメマスター!
05.YAKOMOCHI
06.アイの世界
-MC-
07.パヒパヒ
08.雪降る夜にキスして
09.もっと愛しあいましょ
-MC-
10.NAMiDa
11.YATTA!
En1.エンド・レス
-MC-
En2.プリズム??リズム

※2 ▽=白抜きハートマーク

■「PERFECT WEEK☆☆☆☆☆」

2月15日(水) 東京 TSUTAYA O-nest
※昼公演/ドレスコード:パジャマ着用
2月16日(木) 東京 TSUTAYA O-nest
※女子限定公演
2月17日(金) 東京 TSUTAYA O-nest ※全員受付可能/学割有

■LINE LIVE
2月15日(水)⇒バンもん!アカウント
2月16日(木)⇒バンもん!アカウント
2月17日(金)⇒LIVEアカウント
https://live.line.me/channels/21/upcoming/1000022

【関連リンク】
バンもん!、5日間連続ライヴ初日でHISASHIプロデュース曲を初披露
バンドじゃないもん!、メジャー1stアルバムから新曲2曲を2夜連続ラジオOA解禁決定
バンドじゃないもん!、5日間連続ライブ全公演の模様をLINEにて生配信決定
バンドじゃないもん!、メジャー1st作は豪華クリエイター陣が集結した極上のJ-POPアルバムに!

【関連アーティスト】
バンドじゃないもん!
【ジャンル】
女性アイドル, ライブ

RADWIMPS、シングル「君の名は。English edition」全曲トレーラー映像公開!
Wed, 15 Feb 2017 18:30:00 +0900
シングル「君の名は。English edition」 (okmusic UP\'s)

RADWIMPSが2月22日(水)にリリースするシングル「君の名は。English edition」収録楽曲4曲のトレーラー映像がオフィシャルYouTubeで公開された。

【その他の画像】RADWIMPS

「君の名は。English edition」に収録されているのは、英語主題歌「Zenzenzense(English ver.)」含む全4曲。映画『君の名は。』は主人公・瀧とヒロイン・三葉の恋の物語とRADWIMPSが奏でる主題歌が濃密にリンクする作品のため、英語圏で本編を鑑賞する方々へも、映画と音楽が深く絡み合う『君の名は。』の世界を最大限に楽しんでもらいたいという想いから、野田洋次郎(Vo)が原曲のメロディに合わせて日本語詞を元に新たに英語詞を書き下ろした。

4月7日(金)(※予定)の北米公開に先駆けて、英語主題歌版本編が先日2週間限定で一部劇場にて上映されていたが、映画を見た観客からは「かっこいい」「新鮮!」とSNS上で多くの反響があったという。

映画の名シーンと共に、新たに書き下ろされた英語詞をぜひ堪能してほしい。

■「君の名は。English edition」全曲トレーラー
https://youtu.be/gqFZ7frVsio

■シングル「君の名は。English edition」

2017年2月22日発売
UPCH-80465/¥1,300+税
※日本国内のみで発売
<収録曲>
01.Dream lantern(English ver.)
02.Zenzenzense(English ver.)
03.Sparkle(English ver.)
04.Nandemonaiya(English ver.)

※「Zenzenzense(English ver.)」および「Sparkle(English ver.)」はアルバム『人間開花』に収録されたそれぞれのoriginal ver.を英詞にして収録。
※「Nandemonaiya(English ver.)」はアルバム『君の名は。』に収録されたmovie ver.を英詞にして収録。

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
「第9回CDショップ大賞2017」入賞7作品が明らかに! 選ばれたのは…?
RADWIMPS、アルバム『人間開花』&映画サントラ『君の名は。』アナログ盤のJK写を公開
RADWIMPS、映画『君の名は。』英語主題歌4曲の配信がついにスタート

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック, 映画

ウルフルズ、Superfly・JUJUら参加トリビュートアルバムの全曲ダイジェスト動画を公開!
Wed, 15 Feb 2017 18:00:00 +0900
アルバム『ウルフルズTribute〜Best of Girl Friends〜』 (okmusic UP\'s)

5月13日にデビュー25周年を迎えるウルフルズ。そんな25周年イヤーの幕開けを告げる記念企画として、2月22日に発売される初のトリビュートアルバム『ウルフルズTribute〜Best of Girl Friends〜』の全曲ダイジェスト動画が公開された。

【その他の画像】チャットモンチー

ダイジェスト動画では、Superfly「ヤング ソウル ダイナマイト」、JUJU「笑えれば」、木村カエラ「ガッツだぜ!!」など、全12曲のフレッシュなカバーを聴くことができる。

この企画アルバムは、トータス松本の「あえて女性の声で自分たちの楽曲を歌ってもらったら面白いのでは?」というアイデアからスタートしたもの。参加アーティストは、阿部真央、UA、片平里菜、木村カエラ、JUJU、Superfly、チャットモンチー、ハンバートハンバート、ふくろうず、BONNIE PINK、松崎ナオ、ルルルルズと、個性的な12組のアーティストが集まった。各アーティストがウルフルズの楽曲を思い思いのアレンジで仕上げた非常に面白い内容になっている。

またウルフルズは、来春に14枚目となるオリジナルアルバムの発売も決定! アルバムの発売に伴い、全国ツアーも12都市にて開催が決定している。25周年記念ということで、会場最後列のみ2,500円の特別価格でチケットが発売される企画も実施! デビュー25周年イヤーとなる2017年、ウルフルズから目が離せない。

■『ウルフルズTribute~Best of Girl Friends~』全曲試聴動画
https://youtu.be/hLcWZLGhMuE

■【参加アーティストコメント】

■阿部真央
いつかカバーを歌うならウルフルズさんの「ええねん」が歌いたいとずっと思っていたので、今回の記念作品でこの楽曲を歌わせて頂くことが出来て本当に光栄です。
これからも日本を代表する最高に格好良いバンドであり続けて下さい。ずっとファンです!

■UA
この『歌』を唄うとき、胸の奥が熱くなるのは、若かった頃へのノスタルジックな想いもされど、まだ青春は終わっていない!ことの証しにちがいない、とめっちゃ思いました。
名曲をありがとう!ストーンズみたく、Rock’n\' Soulし続けてください。

■片平里菜
今回ウルフルズさんのトリビュートアルバムに参加することが出来てとても嬉しいです。
"サムライソウル"はとにかく男臭くて率直でちょっと恥ずかしい気もするけれど、トータスさんの気迫のこもった歌にグッときてしまいます。
どんなにへこんでもかっこ悪くても、それを肯定するほどのパワーに人間の深さを感じます。
今回、ミュージシャンも全て女性にお願いしました。
ドラムの山口美代子さん、ベースのTOKIEさん、ギタリストでシンガーソングライターのReiちゃんと、
スタジオでアレンジを詰めるところからレコーディングまで4人で作ることが出来ました。
尊敬するミュージシャンでもあり、かっこいい女性だと思える3人とのセッションははとても貴重な時間でした。
地に足がついた強かさも感じれる"サムライソウル"になったと思います。是非聴いてください。

■木村カエラ
「ガッツだぜ!!」は自分が困難に立ち向かっていたときに勇気づけられた思い出の曲です。
今でもこの曲を聴くとその時のことを思い出して頑張ることが出来ます。
大切な曲を歌うことが出来てとても嬉しく思います。
ウルフルズ25周年バンザーイ!

■JUJU
ウルフルズ25周年おめでとうございます!
今回「笑えれば」を歌わせていただいたのですが、本当にウルフルズのシンプルな強さにやられてしまいました。
これからもトータスさんの素敵な歌とウルフルズについて行きます!!カッコいいなぁー?

■Superfly
25周年おめでとうございます。トリビュートアルバムに参加できて、とても光栄です!
歌レコーディング時、ひさびさに体中が熱くなって、とても興奮しました。個性的でクールな曲をカバーできて、とても楽しかったです。
これからもウルフルズの楽曲で、日本中を熱くさせてください!

■チャットモンチー
お話を頂いた時、とてもうれしくて、迷わず「かわいいひと」を選ばせてもらいました。
アレンジは、私たちの地元徳島とウルフルズのイメージをどうにかMIXできないかと練りに練って仕上げました!
ウルフルズ公認で、ウルフルズの曲を演奏できる日が来るなんて!!

■ハンバートハンバート
(佐藤良成)
高校のとき、ウルフルズのコピーをやろう! と同級生と盛り上がったことがあり、それぞれの芸名も考え、バンドスコアも買ったのに、残念ながら実現しませんでした。それがまさか20年越しに叶うなんて。ちなみに私は鼻炎持ちだったので、ズルズルビェンスケという名前でした。
(佐野遊穂)
夏感の無い私たちがどうこの曲を乗りこなせるか頭を悩ませた結果、こんな風に仕上がりました! タイムマシンに乗れるなら、1995年の私(大学1年生)に、「将来ウルフルズの25周年トリビュートに参加するんだよ」と耳打ちしてあげたいです。

■ふくろうず
ばんざーい!
トリビュートに参加できて
本当に光栄です。
ありがとうございます。
より自分の気持ちを込めて歌えるよう少しだけ歌詞を変更させてもらいました。
そこが1番のききどころだと思います。
ほんと、すけべ!
私の頭ん中!

■BONNIE PINK
30代のトータスさんが当時50代の吉田拓郎さんの為に書いた曲が、今40代の私の胸にすとんと落ちてきたので、気分に合わせてオフビートで歌わせて頂きました。ウルフルズはシャウトがよく似合う男気ソングの印象が強いけど、そこに見え隠れする女々しさや悲哀が人を惹きつける魅力なのだと思います。これからも、ずっとファンです。

■松崎ナオ
何十回とくり返し聞いても
これ以上がない音楽は
力強く、美しいです。

■ルルルルズ
詩や楽曲とじっくり対話しているうちに見えてくる繊細でナイーブな一面。 もろく崩れてしまいそうな気持ち、人、情景。 音楽の裏に隠れているメッセージを引き出せればと思い、唄いました。 この作品を通して多くの方々にウルフルズの素晴らしさが伝わることを願っています。

■アルバム『ウルフルズTribute〜Best of Girl Friends〜』

2017年2月22日(水)発売
WPCL-12462/¥3,000
<収録曲>
1. Superfly / ヤング ソウル ダイナマイト
2. チャットモンチー / かわいいひと
3. UA / 歌
4. JUJU / 笑えれば
5. ハンバートハンバート / SUN SUN SUN’95
6. ふくろうず / バンザイ〜好きでよかった〜
7. 片平里菜 / サムライソウル
8. 阿部真央 / ええねん
9. 松崎ナオ / 暴れだす
10. ルルルルズ / 大丈夫
11. BONNIE PINK / 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう
12. 木村カエラ / ガッツだぜ!!

■【ライブ情報】

「ウルフルズ ツアー2017(仮)」
6月24日(土) 埼玉 戸田市文化会館
6月27日(火) 大阪 フェスティバルホール
7月02日(日) 新潟 新潟県民会館
7月08日(土) 宮城 東京エレクトロンホール宮城
7月15日(土) 広島 アステールプラザ 大ホール
7月16日(日) 香川 サンポートホール高松 大ホール
7月19日(水) 京都 ロームシアター京都
7月30日(日) 愛知 愛知県芸術劇場 大ホール
8月03日(木) 東京 中野サンプラザ
8月06日(日) 北海道 わくわくホリデーホール
8月11日(金・祝) 鹿児島 鹿児島市民文化ホール 第2ホール
8月13日(日) 福岡 福岡サンパレスホール

<チケット>
指定席 6,925円(税込)
・『コンサート当日、窓口にて学生証提示で2,000円キャッシュバック!』
・25周年記念!会場最後列のみ2,500円でチケット発売!!!
※会場最後列チケットは一般発売のみの発売になります。キャッシュバック適用外です。詳細は追って発表します。

オフィシャルファンクラブ「ウルフルクラブ」では、年額会員向け最速先行予約受付を実施!!
2017年1月19日(木)までに新規ご入会いただいたければお申込みが可能です!
※詳細は公式HPにてご確認ください。
https://www.ulfuls.com/

2017年9月ヤッサ開催決定!今回は9月開催!!
開催日:2017年9月23日(土・祝)
会場:大阪万博記念公園もみじ川芝生広場
※詳細は後日発表!

【関連リンク】
ウルフルズ オフィシャルHP
甘いもので幸せ気分。トロける名曲
LACCO TOWER主催『I ROCKS 2017』の出演アーティスト日割りがついに解禁
阿部真央、2年ぶりのニューアルバム『Babe.』の全貌を明かす全曲ダイジェストを公開

【関連アーティスト】
チャットモンチー, JUJU, 木村カエラ, Superfly, 阿部真央, ふくろうず, BONNIE PINK, UA, 松崎ナオ, ウルフルズ, 片平里菜, ハンバートハンバート, ルルルルズ
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ムックが自身の海外でのライヴ体験を反映させて、バンドアンサンブルを押し出したアルバム『球体』
Wed, 15 Feb 2017 18:00:00 +0900
『球体』(’09)/ムック (okmusic UP\'s)

ここ2週ほど、結成20周年、すなわち1997年に結成されたバンドの名盤を紹介してきたが、今回はムックを取り上げる。歌謡曲やフォークへのリスペクトを感じさせるメロディーを激しいロックサウンドと融合。さらにはダンスミュージック、民族音楽、電子音楽と、様々なジャンルも取り込んで独自の音楽性を確立し、海外でも評価の高い4人組である。タイミングよく彼らの全国ツアーの初日を拝見することもできたので、そのミニライヴレポート付きで、傑作『球体』を解説してみた。

【その他の画像】ムック

■変化自在に音を編み上げる4人

2月11日、ムックのライヴを観た。『MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 羽化 -是朽鵬6極志球業シ終T脈殺-』の2日目。その前週のTSUTAYA O-EAST公演がFC会員限定だったので、MCでメンバーも言っていた通り、実質、この日が初日だったと言える。当日はこの冬、最強の寒波が日本列島を襲来。北陸から中国地方にかけて記録的な大雪に見舞われ、鳥取では車や列車の立ち往生が相次いだ。会場の新潟LOTSのある新潟市での降雪はほとんど見られなかったが、それにしてもTシャツ1枚で外出できるような気温ではない。しかしながら、オーディエンスでパンパンに膨れ上がった会場内の空気は別。ライヴ開始直後から場内後方でジッと見ているだけでも上着の必要はなかったし、終盤は熱気で若干の息苦しさを感じたくらいだ。モッシュ、ステージダイブこそなかったが、頻繁にクラウド・サーフィング、サークル、ヘッドバンギングが繰り広げられ、観客の体温が会場の温度を上げていったのは間違いない。オーディエンスには男子も少なくなかったが、それらの行為を行なっていたのはほとんど女子。これには正直、おっさんは面を食らったが、まぁ、有り余る元気は発散させた方が健全ということだろう(?)。

会場内をアツアツにさせたのは、オルタナティブであったり、パンク的、ハードロック的であったりする彼らのラウド系ナンバーであったことは言うまでもないが、聴きどころは──あくまでも個人的には…と前置きするが、それら以外にあったと思う。まだツアー中故に具体的な曲名は挙げないが、ファンキーなリズムなアレとロカビリーなアレ。さらには、オルタナはオルタナだがミディアムならではのグルーブが発揮されたアレと、本編ラストに披露されたアレである。密集系のサウンドではないからこそ、各楽器の重なり方=バンドアンサンブルを容易に捉えることができて、実に興味深かった。スピーディーな楽曲との対比、落差があってこそのインパクトと見ることもできるが、それにしても彼らのキャパシティーが広い証左でもあろう。テンポの速いビートに乗せられたノイジーで大きな音──ロック最大の快楽であるそうしたサウンドのみならず、基本的には4人で変化自在に音を編み上げていく様子は流石に20年選手。貫禄を感じさせた。そんなことを思いながらムックのライヴを観ていて、思い出したアルバムがある。『球体』である。

■4人の音のアンサンブルを強調

正直に白状すると、筆者はムックをデビュー以来追いかけていたわけではないので、はっきり言って筆者は半可通である。だが、それでも彼らの音楽性が幅広く、アルバム毎に差異があることくらいは知っている。4th『朽木の灯』ではダークな世界観が前面に出ていたが、5th『鵬翼』ではメロディアスな方向へ行ったとか。10th『カルマ』で取り入れたデジタルとダンスビートを、11th『シャングリラ』でさらに発展させてそれ以前のムックらしさと融合させた一方、12th『THE END OF THE WORLD』は定評のあるメロディーを押し出した上でコンセプトアルバムに仕上げたとか。とりわけ、同期を大胆に配した8th『志恩』から9th『球体』への変化は、ファン以外にも少なからずインパクトを与えたようだ。何でも当時、メンバーが『球体』を知り合いのミュージシャンに聴かせたところ、「どうしたの? 何が起こったの?」という反応が返ってきたというから、バンドを知る人にはなかなか衝撃的だったようである。筆者もその口であり、だからこそ、ムックの名盤として『球体』を推したいと思う。後述するが、先ほどのライヴでの緩急の話もここにつながる。

『球体』はヴォーカルを含め、ギター、ベース、ドラムという4つの音のアンサンブルを強調した作品だと思う。まず、それぞれのパートの圧しが強い。ずばり、ハードロック、ヘヴィメタル色の濃いバンドサウンドが聴ける。M2「咆哮」、M4「ハイドアンドシーク」、M6「レミング」、10「空と糸」がまさにそれで、分厚いギターサウンドは聴いていて自然とアガるものだ。これには彼らが2005年から海外公演を始め、2007年には来日したGUNS N\' ROSESのオープニングアクトを務め、2008年には3カ月間に渡って欧米ツアーを展開と、海外のバンド、オーディエンスと対峙してきたことが大きく関係しているという。メンバーは“海外のバンドのライヴは楽しみ方が日本のバンドのそれとは違う”と感じたそうで、ムックらしさは固持した上でライヴ感=ステージでの楽しみ方が音源に表れたものらしい。そのムックらしさとハードロック、ヘヴィメタル的なテイストは相性が良く、独特のダイナミズムを生んでいる。また、上記楽曲とは若干異なるが、M3「アゲハ」ではラウド系サウンドや、M7「オズ」には70年代の匂いがあり、これらからもムックのロックバンドとしての矜持が感じられるところである。

そうした各パートが全体に等しく前に出た密集感のあるサウンドだけでなく、比較的テンポがゆったりとした楽曲にこそ、バンドアンサンブルの妙を感じられる。ミディアムだがリズム隊はわりと忙しく動き、それでいてヴォーカルとギターは緩やかに繰り広げられるM5「陽炎」。この楽曲のバンドアンサンブル、そのせめぎあい方にムックの懐の深さを見ることができるが、アルバム『球体』を象徴する1曲となるとM9「讃美歌」ではなかろうか。パッと聴き、演奏はシンプル。しかも、7分以上に及ぶ楽曲ではあるが、それが淡々と続いていく。と、言葉だけなら、前述したダイナミズムあるサウンドとは対極にあると思われるかもしれないが、むしろ、力強さを感じるのはこちらの方であろう。どちらかと言えば手数の多いタイプのSATOち(Dr)はほぼマーチングビートに徹し、ミヤ(Gu)のギターも単音弾き。YUKKE(Ba)のベースはそのふたつをつなぐ役目をしながらも、音数は少ない。そして、逹瑯(Vo)の歌もこれまたシンプルだが、サビは大胆にファルセットを取り込んで、文字通り、宗教音楽的な雰囲気を醸し出しており、それらが折り重なって進んでいく緊張感は相当なものである。Led ZeppelinやEaglesのバラード、あるいはプログレバンドの名曲を彷彿させるとは大袈裟な物言いであろうか。いや、決して見劣りしないスリリングさであると思う。先日拝見したライヴでもそうだったように、ハードロック、ヘヴィメタル色の濃い楽曲群がM9「讃美歌」を際立たせたとも言えるし、M9「讃美歌」のようなアンサンブルが取れるほどのバンドの成熟がハードなアプローチを可能にしたとも言える。いずれにせよ、ムックのポテンシャルを如何なく示していることは疑いようがない。

■歌詞に見る現状打破の意志

《響かせろこの決意を》《馬鹿げてる 狭い箱の中のジレンマ/ありふれた空の下で 弧を描いた》《抜け出せよ ここから》《今 この声が聞こえるか》《決意の時がきたのなら/声枯らして叫べ》(M2「咆哮」)。

《飛び出せよ ここから今すぐ/そう響かせるこの声は》《ここから始まる/この世界の壁を 打ち砕け今すぐ》(M6「レミング」)。

これらの歌詞から想像するに、少なくとも当時のムックにはブレイクスルーの意識があったようである。それはムック自体が次の次元に進まんとする意志でもあり、海外でのライヴを経た彼らが“日本のロックバンドももっと海外へ出るべきだ”といった意識もあったのかもしれない。あるいは、ムックの音源を聴き、ライヴに足を運ぶオーディエンスに対する啓蒙だったのかもしれないが、いずれにせよ、何かしらの現状打破を訴えていた。この姿勢はロックバンドとしては極めて真っ当で、そのストレートさは大いに買いたいところだ。また、アルバム『球体』はルネ・マグリットかサルバドール・ダリかという抽象画にゴシックをあしらったようなジャケットにも注目したい。砂漠に球。これは当時バンドが置かれている状況に重ねたものだという。“どこへでも転がっていける球体に魅力を感じた”ということだったが、それが砂漠にあるというのは何とも意味深だ。この辺にもバンドの意志が感じられて何ともいい。なお、この球体は最初のアイディアでは卵だったらしい。当時、リーダーのミヤは“砂漠にポンと卵が置かれているという、現実と非現実が交じったような世界観が好きなんです”と語っている。卵とは何かしらが胎動しているメタファーとも見ることができるし、上記の現状打破ともつながるところではある。ちなみに、最新作『脈拍』には「孵化」という楽曲がある。『球体』から約8年。ムックは何かしらの殻を破った=ブレイクスルーを果たしたようではある。

【関連リンク】
MUCC、渋谷での謎解きイベントが大盛況にて終了! さらに、本日夕方MUCCから緊急発表!!

【関連アーティスト】
ムック, MUCC
【ジャンル】


奥華子、沖縄で撮影したMV2本を一挙公開
Wed, 15 Feb 2017 18:00:00 +0900
奥華子 (okmusic UP\'s)

2月22日にニューシングル「キミの花/最後のキス」をリリースする奥華子が、同2曲のMVショートバージョンおよび2つのMVをまとめたダイジェスト映像を公開した。

【その他の画像】奥華子

今回のMVは2本とも沖縄ロケで撮影。「キミの花」はTBS他で絶賛オンエア中の高山箕犀による初のオリジナルテレビアニメーション『セイレン』のオープニングテーマ。奥華子としては、彼女の代表曲である劇場版アニメ『時をかける少女』の主題歌「ガーネット」以来のアニメ主題歌で、恋することの幸せや嬉しさが詰まったアップテンポで明るい楽曲に仕上がった。奥華子初のバンド編成でのMVとなっており、暖かな日差しの中で楽曲同様に明るくはじけるような彼女の表情とパフォーマンスにも注目してほしい。

そして、「最後のキス」は奥華子の真骨頂である“失恋バラード”。誰もが一度は経験したことがあるだろう“愛する人との別れ”を歌った楽曲で、今回のMVでは沖縄アリビラ海岸の崖にグランドピアノを持ち込んで撮影を行なった。海に沈んでいく太陽の夕景に合わせ、切なすぎる歌詞を歌い上げる彼女の姿は、それだけで涙を誘う。

上記2本のMVとともに、2作品をまとめた60秒のダイジェスト映像も公開されている。

また、2月22日のリリースに合わせて、リリース記念イベントを各地で行なうことも決定した。日程などは下記のとおり。

■「キミの花」(Short Ver.)MV
https://youtu.be/acZzweyyYxo

■「最後のキス」(Short Ver.)
https://youtu.be/vmsRsco2e9M

■「キミの花/最後のキス」60秒ダイジェスト映像
https://youtu.be/aM1_HuTW0UY

■シングル「キミの花/最後のキス」

2017年2月22日発売
【セイレン盤】
PCCA-70498/¥1,000(税込)
※TVアニメ「セイレン」書き下ろしイラストジャケット
<収録曲>
01.キミの花
02.最後のキス
03.キミの花(Instrumental)
04.最後のキス(Instrumental)

【通常盤】
PCCA-04484/¥1,200(税込)
<収録曲>
01.キミの花
02.最後のキス
03.積木
04.キミの花(Instrumental)
05.最後のキス(Instrumental)

■「キミの花/最後のキス」発売記念リリースイベント

2月25日(土)13:00〜/16:00〜 神奈川 海老名ビナウォーク ミュージックディライト
2月26日(日)13:00〜 千葉 ららぽーとTOKYO-BAY 北館1F東の広場
3月02日(木) 愛知 名古屋(予定)
3月03日(金)18:00〜 兵庫 ミント神戸2Fデッキ特設ステージ

【関連リンク】
奥華子 オフィシャルHP
奥華子、両A面シングル「キミの花/最後のキス」ジャケ写を公開
奥華子、両A面シングルは「キミの花/最後のキス」に決定
奥華子、名古屋・金山駅前で念願の路上ライブ開催! 集まった観客と大合唱

【関連アーティスト】
奥華子
【ジャンル】
J-POP, アニメ, テレビ(番組/CM)

FUKI、30万人以上が視聴したカバーライヴをLINE MUSICで独占配信
Wed, 15 Feb 2017 17:30:00 +0900
2月14日@都内スタジオ (okmusic UP\'s)

FUKIが2月14日(火)に都内スタジオより行なった「FUKI LINE LIVE プレミアム・スタジオ・セッション」。そのライヴ音源を、3月22日(水)よりLINE MUSICで期間限定・独占配信することが決定した。

【その他の画像】山猿

LINE LIVEで生中継され、30万以上の視聴数を獲得。多数のコメントで話題を呼んだこのライヴでは「キミがスキ」など、バレンタインの夜にぴったりな自身のラブソングに加え、LINE MUSICリアルタイムランキングで人気の楽曲からセレクトし、アコースティックカバーを行なった。

ライヴは、LINE MUSICで“2016年最もシェアされた曲ランキング”1位に輝いた浦島太郎「海の声」のカバーから始まる。FUKIオフィシャルファンクラブ「Love Story」の中から特別に招待された20名のファンに囲まれ、独自の甘い歌声でファンを魅了。

途中、ゲストで緊急参戦した山猿とLINE MUSICリアルタイムランキング1位を獲得した「バイバイ」をデュエット。MCでは、バレンタイントークを繰り広げた。

最後はLINE MUSIC“やっぱり定番ランキング”1位を獲得し、絶対的人気を誇る清水翔太「My Boo」のカバー、そして自身の代表曲「キミがスキ -Lover\'s Ver.-」「泣きたいんでしょ?」を心地いいサウンドで繰り広げ、ライヴは終了した。

このライヴ音源の一部が、3月22日(水)よりLINE MUSICで期間限定・独占配信される。ぜひ、チェックしてみよう!

【セットリスト】
01.海の声(org: 浦島太郎)
02.キセキ(org: GReeeeN)
03.Love Diary
04.バイバイ(org: 山猿)
05.365
06.My Boo(org: 清水翔太)
07.キミがスキ -Lover\'s Ver. -
08.泣きたいんでしょ?

■FUKIオリジナルプレイリスト「2.14??love LINE songs」
https://lin.ee/8QbFALW/lnms

【関連リンク】
FUKI オフィシャルHP
FUKI、バレンタインカバーライブを生中継&SPゲストとして山猿が登場
SPICY CHOCOLATE、アルバム参加アーティストのサインが当たるTwitter企画を実施
FUKI、笑顔と涙に包まれた90分の初のレコ発ライブで『LOVE DIARY』収録全曲を初披露

【関連アーティスト】
山猿, FUKI
【ジャンル】
J-POP, イベント, ライブ

さくらしめじ、初オフィシャルアーティストブックの表紙&掲載内容が解禁へ
Wed, 15 Feb 2017 17:00:00 +0900
さくらしめじ、初のオフィシャル・アーティスト・ブック「菌録〜桜の巻〜」 (okmusic UP\'s)

さくらしめじが、3月3日に発売する初のオフィシャルアーティストブック『菌録〜桜の巻〜』の表紙を解禁した。

【その他の画像】さくらしめじ

本書では、約50ページの撮り下ろし写真をはじめ、結成からのヒストリーやそれぞれの生い立ちを写真とともに紹介。さらに、本人たちによる全曲解説、約1年3ヶ月をかけて47都道府県を回ってフリーライヴを行なった「菌活の旅」の活動記録などが掲載されるほか、本人監修によるさくらしめじの楽曲の楽譜(ギター譜、ピアノ譜)も収録される。

また、『菌録〜桜の巻〜』発売を記念したイベントの開催と、購入特典の情報なども同時に発表となった。詳しくはオフィシャルHPをチェックしよう。

■オフィシャルアーティストブック『菌録〜桜の巻〜』

2017年3月3日発売
¥2,200+税
仕様:B5判/144ページ/オールカラー(楽譜以外)
発売元:株式会社ドレミ楽譜出版社

【関連リンク】
さくらしめじ オフィシャルHP
さくらしめじ、カレンダー発売イベントが大盛況
さくらしめじ、“いままで”と“これから”を表わした新作ビジュアル公開
さくらしめじ、全国の卒業を控えた学生と一緒に歌う合唱企画を発表

【関連アーティスト】
さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP, カントリー/フォーク

井上陽水、40年以上の時空を超えて「夢の中へ」リマスター音源リリース
Wed, 15 Feb 2017 16:30:00 +0900
井上陽水 (okmusic UP\'s)

井上陽水の「夢の中へ」が新たな装いでシングルCDとして2月15日に再リリースされる。

【その他の画像】井上陽水

1970年代、まだサングラスをしていない頃の井上陽水がCDジャケットになっていることで早くも話題となっている今作は、グラミー賞の常連となっている世界的マスタリングエンジニアのテッド・ジェンセンによるリマスター音源となっている。40年以上の時を超えた、新たな「夢の中へ」に耳を傾けていただきたい。

また、最高の音質で聴きたいファンのために、ハイレゾ音源の配信もスタートした。

CDの初回限定盤には初回限定盤のみ昨年行なわれた『井上陽水 コンサート2016秋「UNITED COVER 2」』より各会場のパフォーマンスから厳選した6曲を収録。ライヴ音源でしか聴くことができない、豪華ミュージシャンを従えた井上陽水名曲パフォーマンス音源も必聴だ。

■シングル「夢の中へ」

2017年2月15日発売
【初回限定盤】
UPCH-7245/¥1,998(税込)
<収録曲>
1.夢の中へ
2.女神
3.瞬き
〜ボーナストラック〜
4.ミスコンテスト(神奈川県・よこすか芸術劇場2016年9月27日)
5.Make-up Shadow (長野県・ホクト文化ホール2016年11月13日)
6.バレリーナ(神奈川県・よこすか芸術劇場2016年9月27日)
7.氷の世界(東京都・Bunkamuraオーチャードホール2016年10月12日)
8.海へ来なさい(大阪府・フェスティバルホール2016年11月10日)
9.夏の終りのハーモニー(東京都・Bunkamuraオーチャードホール2016年10月11日)

【通常盤】
UPCH-5902/¥1,188(税込)
<収録曲>
1.夢の中へ
2.女神
3.瞬き

■『井上陽水 コンサート2017 ″Good Luck! 』

4月08日(土) いわき芸術文化交流館
4月09日(日) やまぎんホール(山形県県民会館)
4月13日(木) ウェスタ川越
4月23日(日) 久留米シティプラザ
4月24日(月) 長崎ブリックホール
4月28日(金) 栃木県総合文化センター
5月06日(土) 千葉県文化会館
5月11日(木) 人見記念講堂
5月12日(金) 人見記念講堂
5月18日(木) フェスティバルホール
5月19日(金) フェスティバルホール
5月21日(日) レクザムホール(香川県県民ホール)
5月27日(土) ニトリ文化ホール
5月29日(月) 北見市民会館
5月30日(火) 釧路市民文化会館
6月04日(日) 富士市文化会館ロゼシアター
6月09日(金) 岩手県民会館
6月11日(日) 青森市文化会館
6月12日(月) 大館市民文化会館
6月16日(金) 新潟県民会館
6月24日(土) 三原市芸術文化センター ポポロ
6月25日(日) 周南市文化会館

【関連リンク】
井上陽水 オフィシャルHP
井上陽水、「夢の中へ」のボーナストラック&スタジオ動画公開
井上陽水、撮影場所不明のジャケ写の謎が明らかに!?
【連載コラム】稚菜、ドラマ「視覚探偵 日暮旅人」のテーマをカバー

【関連アーティスト】
井上陽水
【ジャンル】
J-POP

ポルノグラフィティ・Perfumeら出演! アミューズ主催音楽フェスがリニューアル
Wed, 15 Feb 2017 16:00:00 +0900
『Amuse Fes in MAKUHARI 2017  ? rediscover -』告知画像 (okmusic UP\'s)

6月4日(日) 千葉県・幕張メッセ国際展示場9〜10ホール にて、アミューズ所属アーティストによるフェス『Amuse Fes in MAKUHARI 2017 ? rediscover -』が開催されることがわかった。

【その他の画像】flumpool

2013年〜2015年の3年間、静岡県・つま恋(掛川市)にて『Amuse Fes BBQ in つま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜』が開催されていたが、今回、1年の準備期間を経て季節も場所もリニューアル!

『BBQ in つま恋』は、毎年ポルノグラフィティが中心となってアミューズ所属アーティストが集まり、懇親会を兼ねて行なっていたバーベキュー(BBQ)大会を、ファンの皆さんと一緒に盛大に盛り上がろうということで企画された野外音楽フェス。毎年豪華なアーティストが出演することで知られ、2014年、2015年には、出演アーティストがパートごとに別れてくじ引きをし、その日限りの新たなグループを作ってステージを披露する「シャッフルコラボ」企画が実施され、大きな話題となった。

会場を野外から屋内の幕張メッセに移したことにより、照明や映像などの演出にも定評があるアミューズアーティストたちが繰り広げる世界観にも注目が集まりそうだ。

またタイトルも、『Amuse Fes in MAKUHARI 2017 ? rediscover ?』とし、それぞれのアーティストの新しい面、音楽シーンを再発見(rediscover)できるフェスとなることは間違いない。

この『Amuse Fes in MAKUHARI 2017 ? rediscover ?』が、どのよう形で2017年の話題をさらっていくのか、期待して開催を待とう!

■【出演アーティストコメント】

■高橋優
再びの出発を決意した僕らには一体どんな再会が待っているだろう。どんな再発見が待っているだろう。
そしてどんな革新を掴むことが出来るだろう。幕張での再びと、新たなる出会いに血湧き肉躍る思いです。

■flumpool
帰ってきたAmuse Fes!!
今回は幕張メッセ!!
BBQができない!!
肉が食べれない!!
なんとかできないの??
でも楽しみ!!
更にパワーアップしたフェスになること間違いなし!!
最高の仲間達とまた音を出せると思うと本当に楽しみです。
みなさん、今年は幕張でお待ちしております。
月9俳優が忙しそうなので二番手の阪井からのコメントでした。

■Perfume
2年ぶりのAmuse Fes!! 今回は幕張のホールで今まで以上に照明やレーザー、ステージの機構などバキバキで攻める心づもりです!!
出演するアーティストそれぞれの新しい一面が見えるような演出を考えさせていただきたいと思っています。
とにかくふらっと遊びにこれる気軽なフェスにしたいです!! 楽しみでワクワクが止まらない♪

■ポルノグラフィティ
出演者がみんな同じ事務所のアーティストだから、気心知れた気楽さもあれば、絶対に負けたくない意地もある。
アミューズフェスは、自分にとってこれまでも特別なフェスでした。
リニューアルする今年も、どんなフェスになるか楽しみです。
岡野昭仁

「BBQ in つま恋」から、同じ釜の飯を食う仲間達とたまには音を出したいという気持ちはそのままに、
場所と名前を変えてフェスをやります。
仲間だから負けられない思いと、仲間だから出せる音を楽しんでもらいたいです。
新藤晴一

■『Amuse Fes in MAKUHARI 2017 ? rediscover -』

6月4日(日) 千葉県・幕張メッセ国際展示場9〜10ホール
出演: 高橋優、Perfume、flumpool、ポルノグラフィティ and more (五十音順)

【関連リンク】
『Amuse Fes in MAKUHARI 2017 ? rediscover -』オフィシャルHP
flumpool、壮大なロケーションで魅せるスポット映像を公開
flumpool、シングル「ラストコール」初回限定盤DVDティザーを一足早く解禁
Perfume、ニューシングル発売を記念した生配信企画決定

【関連アーティスト】
flumpool, Perfume, ポルノグラフィティ, 高橋優
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック, フェス

瀧川ありさ、自身の成長を描いた新曲「ONE FOR YOU」のMV公開
Wed, 15 Feb 2017 15:30:00 +0900
瀧川ありさ (okmusic UP\'s)

瀧川ありさが、新曲「ONE FOR YOU」のMVを公開した。

【その他の画像】瀧川ありさ

「ONE FOR YOU」は、進研ゼミ高校講座の"進級応援ソング"として話題の楽曲。現在、スマートフォンで使える『進研ゼミ高校講座』専用アプリ「サクッとスタディ」では、「ONE FOR YOU」のMV後半部分が独占先行公開されている。

「ONE FOR YOU」に関して、瀧川は『出会いと別れ、そしてその中での自身の成長を描いています。ぜひこの曲でそんなあなたの背中を押せたら嬉しいです』とコメント。この春、部活に勉強に頑張る高校生たちにエールを送るような瑞々しい内容のMVにぜひ注目してほしい。

なお、「ONE FOR YOU」は、松任谷由実のカバー曲でTVアニメ『ALL OUT!!』のエンディング曲でもある「ノーサイド」との両A面シングルとして、2月22日にリリースが決定している。

■「ONE FOR YOU」MV(Short Ver.)
https://youtu.be/mod-XPEFreE

■シングル「ノーサイド / ONE FOR YOU」

2017年2月22日発売
【通常盤】(CDのみ)
SECL-2166/¥1,300(税込)
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SECL-2117〜2118/¥1,500(税込)
※「ALL OUT!!」描き下ろしアニメ絵柄三方背スリーブケース
※「ノーサイド」ミュージックビデオを収録したDVD付

【関連リンク】
瀧川ありさ オフィシャルHP
瀧川ありさ、楽曲のモデルとなった大分舞鶴高校ラグビー部と共演する「ノーサイド」MV公開
mora主催ライブイベントにanderlust、Leola、瀧川ありさが登場
瀧川ありさ、チケット完売の初ワンマンに感激ひとしお「ここからがスタートです!」

【関連アーティスト】
瀧川ありさ
【ジャンル】
J-POP

WEBER、バレンタインにニューシングルのリリースを発表!
Wed, 15 Feb 2017 15:00:00 +0900
WEBER (okmusic UP\'s)

WEBERが、2月14日バレンタインデーに行なったWEBER冠番組のテレビ埼玉『全力!!WEBER LAND』の公開収録で、2ndシングル「-BALLON- / 笑顔が叶いますように」のリリース(4月26日発売)を発表した。

【その他の画像】WEBER

「-BALLON-」はフランス語で“風船”の意味。涙で濡れた頬が春のそよ風で乾き、その風に乗って花の種を結んだ風船は虹を越え、全国に飛んでいく……。そして、踏み出す勇気によって光で照らしだされた“今”が、満開の花で満たされていく。WEBER自身と、そしてこの楽曲を聴いてくれる人が一歩ずつ一緒に前に進むため、「-BALLON-」は1stシングル「オオカミの涙」から続くメッセージを紡いだストーリーとなる。

新曲についてヴォーカルのTaka.は、「-BALLON-は、1stシングルのオオカミの涙の二つ目のストーリーです。是非、楽しみにしてください!」と語っている。また、「-BALLON-」のイメージイラストは、ダンサーのlittle Skeetが描き下ろし。新たな才能を見せたことにも注目だ。

「笑顔が叶いますように」は、全国に咲いた“花”があなたの笑顔を導くようにと祈りを込めた楽曲。全国8都市10公演のツアーが決定し、その名のとおりWEBERが全国のあなたのもとへ笑顔を届けにいく。

■シングル「-BALLON- / 笑顔が叶いますように」

2017年4月26日発売
【初回限定盤A】
UPCH-7249/¥2,000(税込)
【初回限定盤B】
UPCH-7250/¥2,000(税込)
【通常盤】
UPCH--5904/¥1,200(税込)

■「WEBER LIVE TOUR 2017 BALLON〜笑顔が叶いますように〜」

6月02日(金) 東京 TSUTAYA O-EAST
6月03日(土) 東京 TSUTAYA O-EAST
6月09日(金) 愛知 名古屋 CLUB QUATTRO
6月10日(土) 広島 セカンドクラッチ
6月17日(土) 宮城 仙台 MACANA
6月18日(日) 北海道 札幌 cube garden
6月24日(土) 大阪 umeda AKASO
6月25日(日) 大阪 umeda AKASO
6月30日(金) 香川 高松 DIME
7月01日(土) 福岡 DRUM Be-1

【関連リンク】
WEBER オフィシャルHP
WEBER、初のZEPPワンマンで熱いパフォーマンスを披露
WEBER、新曲MVで号泣! 涙の理由とは!?
WEBER、メジャーデビューシングル「オオカミの涙」ティザー映像とジャケット写を公開

【関連アーティスト】
WEBER
【ジャンル】
J-POP, イベント

YUKI、ニューアルバム『まばたき』全収録曲の試聴がスタート!
Wed, 15 Feb 2017 14:00:00 +0900
YUKI (okmusic UP\'s)

YUKIが3月15日にリリースするニューアルバム『まばたき』の収録曲が、YUKIweb『まばたき』特設サイトにて全曲試聴できるようになった。

【その他の画像】YUKI

特設サイトにはYUKIのインタビューも掲載されている。そちらも是非チェックしてほしい。

■『まばたき』特設サイト
http://www.yukiweb.net/mabataki/

■アルバム『まばたき』

2017年3月15日発売
【初回生産限定盤】(2CD+DVD)
ESCL4837-9/¥5,200+税
※豪華LPサイズ紙ジャケット仕様
※ファンクラブ会員限定ライブ 「YUKI LIVE "commune of ten"」から選りすぐりの10曲を収録したライブCD
※「YUKI LIVE "commune of ten"」 ダイジェストムービー収録DVD(4分30秒)
※羽海野チカ描き下ろしYUKI15周年ロゴステッカー封入
【通常盤】
ESCL4840/¥3,000+税
※羽海野チカ描き下ろしYUKI15周年ロゴステッカー封入
【アナログ盤】
ESJL 3088〜9/¥3,500+税
※2017年3月29日リリース
【カセットテープ】
ESTL 4/¥3,600+税
※2017年3月29日リリース
<収録曲>
1. 暴れたがっている
2. さよならバイスタンダー
3. こんにちはニューワールド
4. 無敵
5. 名も無い小さい花
6. レディ・エレクトリック
7. 私は誰だ
8. tonight
9. ポストに声を投げ入れて
10. バスガール
11. 2人だけの世界
12. 聞き間違い
13. トワイライト

【関連リンク】
YUKI オフィシャルHP

【関連アーティスト】
YUKI
【ジャンル】
J-POP

flumpool、壮大なロケーションで魅せるスポット映像を公開
Wed, 15 Feb 2017 13:30:00 +0900
flumpool (okmusic UP\'s)

flumpoolが、3月15日にリリースするニューシングル「ラストコール」の告知映像を公開した。

【その他の画像】flumpool

壮大なロケーションで撮影を行なったメイキング映像は、アートワークの撮影風景と時折見せるメンバーの素顔が印象的な仕上がりになっている。映像をチェックして、発売を楽しみに待とう。

■「ラストコール」告知映像
https://youtu.be/gD8dR3CzcLk

■シングル「ラストコール」

2017年3月15日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
AZZS-62/¥2,000+税
<収録曲>
■CD
01.ラストコール
02.ナミダリセット
03.キズナキズ
〈BONUS TRACK ALL BONUS TRACKS from flumpool COUNTDOWN LIVE 2016→2017「FOR ROOTS」〜シロテン・フィールズ・フォーエバー〜〉
04.花になれ
05.MW 〜Dear Mr. & Ms. ピカレスク〜
06.大切なものは君以外に見当たらなくて
■DVD
「flumpool COUNTDOWN LIVE 2016→2017「FOR ROOTS」〜シロテン・フィールズ・フォーエバー〜@大阪城ホール Special Live Digest & Making of Live」

【通常盤】(CDのみ)
AZCS-2061/¥1,200+税
<収録曲>
01.ラストコール
02.ナミダリセット
03.キズナキズ
04.ラストコール(Instrumental)
05.ナミダリセット(Instrumental)
06.キズナキズ(Instrumental)

【FC限定パック】(CD+GOODS)
AZNT-38/¥2,700+税
※ジャケットは通常盤と共通
<収録曲>
01.ラストコール
02.ナミダリセット
03.キズナキズ
〈BONUS TRACK ALL BONUS TRACKS from official fan club "INTERROBANG" 会員限定Tour「INTERROBANGだョ! 全員集合 〜もしもクリスマスの夜だったら〜」)
04.LOST
05.『ありがとう』くらいじゃ伝えきれない気持ちを
06.Sprechchor
※GOODS:「Re:image」at NIPPON BUDOKAN オフィシャルタオル (FC限定モデル/本商品はオフィシャルファンクラブ「INTERROBANG」会員限定のアイテム/商品注文はアスマートオフィシャルサイトから)
http://www.asmart.jp/p_90001455
受注期間:2月15日(水)23:59まで

【関連リンク】
flumpool オフィシャルHP
flumpool、シングル「ラストコール」初回限定盤DVDティザーを一足早く解禁
flumpool、ニューシングル初回限定盤はカウントダウンライブ映像&ドキュメンタリー収録の豪華盤
flumpool、新曲が映画『サクラダリセット』後篇EDテーマに決定! アー写&新作キービジュアルも解禁へ

【関連アーティスト】
flumpool
【ジャンル】
ジャパニーズロック

「第9回CDショップ大賞2017」入賞7作品が明らかに! 選ばれたのは…?
Wed, 15 Feb 2017 13:00:00 +0900
「第9回CDショップ大賞2017」ロゴ (okmusic UP\'s)

「第9回CDショップ大賞2017」の入賞作品が発表された。

【その他の画像】RADWIMPS

CDショップ大賞は「行かなきゃ 会えない 音がある。」というスローガンのもと、CDショップ店員の目利き・耳利きによって真に売りたい!聴かせたい作品を全国のCDショップ店員の投票によって選ぶ賞で、 最終選考では無効票(在籍確認とれなかったもの等、重複票)を除く1,019名のCDショップ店員が参加した。入賞7作品は下記の通り。

なお、第9回CDショップ大賞2017大賞作品の発表は、入賞7作品の中から、3月13日(月)に行なわれる授賞式にて発表される。

■【第9回CDショップ大賞2017入賞作品一覧(アーティスト名/五十音順)】

・[Alexandros] 『EXIST!』(UPCH-2098)
・Aimer 『daydream』(SECL-1987)
・宇多田ヒカル 『Fant?me』(TYCT-60101)
・D.A.N. 『D.A.N.』(SSWB-002)
・never young beach 『fam fam』(ROMAN-005)
・My Hair is Bad 『woman\'s』(UPCH-20430)
・RADWIMPS 『君の名は。』(UPCH-20423)

■【CDショップ大賞とは】

「行かなきゃ 会えない 音がある。」というスローガンのもと、ショップ店員の目利きによって真に売りたい!聴かせたい作品を選ぶこの賞。第9回CDショップ大賞2017は、ノミネート作品の投票・発表を一次(前期)、二次(後期)と2回に分けて実施。一次(前期)ノミネート作品は、2016年1月1日〜2016年6月30日に発売された邦楽の新譜(ベスト盤を除く)を対象とし、全国各地域のCDショップ店員の投票によって10作品を2016年7月に発表。二次(後期)ノミネート作品は、2016年1月1日〜2016年12月31日までに発売され、一次ノミネート10作品を除いた邦楽の新譜(ベスト盤を除く)を対象とし、再度全国各地域のCDショップ店員の投票が行なわれ、2017年1月18日に11作品を二次ノミネートとして発表した。

2017年1月20日〜2017年1月30日の期間中、全国のCDショップ店員により一次ノミネート10作品と二次ノミネート11作品の全21作品の中から改めてCDショップ大賞にふさわしいと思う作品を選出する最終選考投票を実施し、上位7作品を入賞作品として選出。尚、入賞作品の選出にあたって、公正さをより一層明らかにするため、塙創平弁護士が外部監査を行なっている。

【関連リンク】
日本CDショップ店員組合HP
[Alexandros]、『ドコモの学割』CM第2弾出演で綾野剛が「アヤノサンドロス」に!?
RADWIMPS、アルバム『人間開花』&映画サントラ『君の名は。』アナログ盤のJK写を公開
ASIAN KUNG-FU GENERATION、初のトリビュートにKANA-BOON・BLUE ENCOUNTら全12組が参加

【関連アーティスト】
RADWIMPS, 宇多田ヒカル, Aimer, [Alexandros], never young beach, My Hair is Bad, D.A.N.
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

ユニコーン、『半世紀 No.5』のクールなジャケット&レアインタビュー含む特設サイト公開
Wed, 15 Feb 2017 13:00:00 +0900
アルバム『半世紀 No.5』【初回生産限定盤】(CD+DVD) (okmusic UP\'s)

3月8日にリリースとなるユニコーン恒例の「50祭」楽曲を集めたアルバム『半世紀 No.5』。そのジャケット写真が公開された。

【その他の画像】ユニコーン

ジャケットデザインは、タイトルの『半世紀 No.5』が英語で表記されたクールな仕上がりとなっている。

また、『半世紀 No.5』の特設サイトもオープン! サイト内では、メンバーそれぞれの「50祭」当時の振り返りや、メンバーによる楽曲解説など、ここでしか見ることのできないインタビュー記事を掲載。レアな内容となっているので、ぜひチェックしてみよう。

■『半世紀 No.5』特設サイト
http://www.unicorn.jp/special/hanseikino5/

■アルバム『半世紀 No.5』

2017年3月8日発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
KSCL-2861〜2/¥3,500+税
※50祭 復刻スタッフパスステッカーセット(5枚)付き
【通常盤】(CDのみ)
KSCL-2863/¥2,500+税
■CD
01.半世紀少年
02.川西五〇数え唄
03.新甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man
04.ゴジュから男
05.ロック! クロック! オクロック!
06.私はオジさんになった
07.TAIRYO
08.VERTIGO
09.RAMBO N°5
10.50/50
■DVD ※初回生産限定盤のみ
〈MV〉
01.半世紀少年
02.川西五〇数え唄
03.新甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man
04.ゴジュから男
05.ロック! クロック! オクロック!
06.私はオジさんになった
07.TAIRYO
08.VERTIGO
09.RAMBO N°5
10.50/50

【完全生産限定盤】(アナログレコードEP盤)
KSKL-8525〜30/¥8,000+税
※5枚組
※オリジナルスリップマット付き
※50祭 復刻スタッフパスステッカーセット(5枚)付き
■DISC 1
A.半世紀少年
B.川西五〇数え唄
■DISC 2
A.新甘えん坊将軍〜21st Century Schizoid Man
B.ゴジュから男
■DISC 3
A.ロック! クロック! オクロック!
B.私はオジさんになった
■DISC 4
A.TAIRYO
B.VERTIGO
■DISC 5
A.RAMBO N°5
B.50/50

【関連リンク】
ユニコーン オフィシャルHP
GRAPEVINE、デビュー20周年記念対バンツアーにて豪華アーティスト8組と競演
ユニコーン、『50祭』オリジナル楽曲のパッケージ化が決定
ユニコーン、幸福な空気で満たされたツアーセミファイナル

【関連アーティスト】
ユニコーン
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ヨシケン、5月に赤坂BLITZで"これまでの総集編"ワンマンを開催
Wed, 15 Feb 2017 12:00:00 +0900
ヨシケン ライヴ写真 (okmusic UP\'s)

ヨシケンが、2016年に続き5月31日(水)に赤坂BLITZでワンマンライヴを開催するとがわかった。

【その他の画像】ヨシケン

メジャーレコード会社を離れ、自ら立ち上げたレーベルへと活動を移行して以来、節目節目でこの規模の公演を行なってきたヨシケン。

日本青年館、渋谷公会堂から始まり、SHIBUYA-AX、赤坂BLITZと続いた同シリーズも今回で10度目になる。

SNSや動画サイト、サブスクリプション型音楽配信サービスで世界中の沢山の音楽に出会える時代。しかしライヴでなければ感じることのできない"熱"も確かに存在する。とびきり熱い男、ヨシケンのステージに要注目だ。

■【ヨシケンよりコメント】

メジャーを離れた時
「たとえ評価されなくとも、唄いたい歌だけを歌っていこう」と思ってたんです。
ところが沢山の若者が応援してくれて、ちょっとした現象になったんです。

でも大人たちも、テレビの向こう側の人たちも
そのことを誰も知らないんです。
なんだか悔しくてね。
「ここにもロックはあるんだぜ?」ということを
証明し伝えたかった。始まりはそんな感じでした。

それから随分時間が流れたけど
ライブハウスを中心に活動していても
歌を聴いて涙を流してくれたり
「感動した」「勇気をもらった」なんて言ってくれる人に
たくさん出逢ってきたから、やっぱり
「ここにもロックはあるんだぜ?」は言い続けなきゃいけない。
10度目の今回はこれまでの総集編。
それに相応しい熱いステージにします!

■『ヨシケン10度目の大会場ワンマン制覇「Round10〜The Long and King\'s Road』

5月31日(水) 赤坂BLITZ
<チケット>
発売日:2017年2月15日(水)12:00〜公演数日前まで
■イープラス購入ページURL
(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002217347P0030001

■「傷だらけの天使達」赤坂BLITZ ワンマンライヴ映像
https://www.youtube.com/watch?v=6QmSAk7ejHg

【関連リンク】
ヨシケン オフィシャルHP
ヨシケン、4年ぶりの赤坂BLITZワンマンを5月に開催
ヨシケンが通算9枚目となるアルバム『ZERO SUM GAME』をリリース
NICO Touches the Walls、最新ライヴ作品のアートワーク&ダイジェスト映像公開

【関連アーティスト】
ヨシケン
【ジャンル】
ジャパニーズロック

J、バンドメンバーを従えた新曲「one reason」MV公開
Wed, 15 Feb 2017 11:00:00 +0900
J (okmusic UP\'s)

Jのソロデビュー20周年を記念したベストアルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> W.U.M.F.』に収録される新曲「one reason」のMVが公開された。

【その他の画像】J

本作のために書き下ろされた最新曲の映像は、バンドメンバーの溝口和紀(exヌンチャク)、masasucks(the HIATUS、FULLSCRATCH、RADIOTS)、有松益男(BACK DROP BOMB)を従え、ライヴパフォーマンスさながらに現在の姿をストレートに表現した、シンプルかつスピード感溢れるダイナミックな仕上がりとなった。

2枚組CD+映像作品の仕様には、Jがソロ活動を始めてから発表された全MV作品が収録されるが、この度公開された最新映像「one reason」がその21作目として加わることで、これまで重ねてきた軌跡をたどると同時に、今もなお変わらぬ熱でロックを体現し続けるJの姿も感じることができる。

20年の集大成にとどまらない、現在進行形のベストアルバムを楽しみに待とう!

■『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> W.U.M.F.』特設サイト
http://avex.jp/j/20thbest/

■「one reason」MV
https://youtu.be/EryGLl2b5vU

■アルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> 』

2017年3月22日発売
【2CD】
TCD-20062〜3/¥3,800+税
【2CD+MUSIC VIDEO】(DVD)
CTCD-20058〜9/B/¥6,000+税
【2CD+MUSIC VIDEO】(Blu-ray)
CTCD-20060〜1/B/CTCD-20058〜9/B
【スペシャルBOXセット※初回生産限定盤 】(2CD+DVD+BAND SCORE+PHOTO BOOK)
CTZD-20054〜5/B /¥12,000+税
【スペシャルBOXセット※初回生産限定盤 】(2CD+Blu-ray+BAND SCORE+PHOTO BOOK)
CTZD-20056〜7/B /¥12,000+税
【F.C.Pyro.×mu-moスペシャルBOXセット初回生産限定盤】(2CD+DVD+BAND SCORE+PHOTO BOOK)
CTC1-20064〜5/B/¥12,000+税
【F.C.Pyro.×mu-moスペシャルBOXセット初回生産限定盤】(2CD+Blu-ray+BAND SCORE+PHOTO BOOK)
CTC1-20066〜7/B/¥12,000+税
<収録内容>
■2CD
-DISC1-
01. BURN OUT (2011 Mix Version)
02. PYROMANIA (2011 Mix Version)
03. Die for you (2011 Mix Version)
04. Feel Your Blaze (2011 Mix Version)
05. Sixteen (2017 New Vocal Version)
06. GO with the Devil (2017 New Vocal Version)
07. break
08. Evoke the world (2017 New Vocal Version)
09. Go Charge
10. RECKLESS
11. addiction
12. Vida Rosa
13. here we go
14. If you can see me
15. NEVER END
16. one reason ※新曲
-DISC2-
01. ACROSS THE NIGHT (2017 Re-Recording Version)
02. Heaven (2017 New Vocal Version)
03. Graceful days (2017 New Vocal Version)
04. Tomorrow (2017 New Vocal Version)
05. NOWHERE (2011 Mix Version)
06. When You Sleep
07. Blank
08. Mirage #9
09. walk along -Infinite mix-
10. ray of light
11. white
12. baby baby
13. Endless sky
14. Everything
15. I know
■DVD/Blu-ray
全MUSIC VIDEO作品収録
01. BURN OUT
02. BUT YOU SAID I\'M USELESS
03. alone
04. go crazy
05. Feel Your Blaze
06. Go with the Devil
07. NOWHERE
08. GET READY
09. break
10. Fly Away
11. TWISTER
12. walk along -Infinite mix-
13. RECKLESS
14. SALVAGE
15. I DON\'T KNOW
16. Vida Rosa
17. BURN OUT -2011 ver.-
18. here we go
19. NEVER END
20. I know
21. one reason ※新曲
■BAND SCORE
リクエスト投票で各カテゴリー1位となった12曲と新曲「one reason」の計13曲収録
01. ACROSS THE NIGHT (2017 Re-Recording Version)
02. Die for you
03. Graceful days
04. Go with the Devil
05. NOWHERE
06. Evoke the world
07. Mirage #9
08. addiction
09. Vida Rosa
10. Endless sky
11. NEVER END
12. I know
13. one reason ※新曲
■PHOTO BOOK
最新撮り下ろし写真に加え、デビューから20年の歴史を彩ったアーティスト写真やライブ写真を、未公開ショットも交えてパッケージしたフルカラー写真集

【関連リンク】
J オフィシャルHP
J、歩んできた20年を自らの姿で語るベスト盤JK写&ヴォーカル再録6曲を発表
J、新たな熱を注ぎ込んだベストアルバムの収録曲全31曲を解禁!
J、ソロ20周年へカウントダウン!ファイナル公演終了

【関連アーティスト】
J
【ジャンル】
ジャパニーズロック

和楽器バンド、鈴華ゆう子(Vo)が雪女に扮する新作MV「雪よ舞い散れ其方へ向けて」公開
Wed, 15 Feb 2017 10:00:00 +0900
「雪よ舞い散れ其方へ向けて」MV (okmusic UP\'s)

和楽器バンドが3月22日発売のニューアルバム『四季彩-shikisai-』収録曲「雪よ舞い散れ其方へ向けて」のミュージックビデオを公開した。

【その他の画像】和楽器バンド

舞い散る雪の中、8つのスノードームの中で各メンバーが演奏する幻想的な世界観が特徴的の同MV。インディーズ時代に発表されたミュージックビデオ「天樂」以来のタッグを組む近藤廣行氏を映像クリエイターに起用し、氏独特のダークで冷たい空気感が盛り込まれている。中でも、雪女に扮したボーカル鈴華ゆう子のワイヤーアクションは見せ場のひとつだ。

1月31日に発表された「オキノタユウ」のMVは早くも100万再生を超える好評ぶりを見せ、3月22日発売のニューアルバムにも期待が高まるばかり。

■アルバム『四季彩-shikisai-』特設サイト
http://wagakkiband.jp/shikisai/

■「雪よ舞い散れ其方へ向けて」MV
https://www.youtube.com/watch?v=JeMHaKjoaZo

■アルバム『四季彩-shikisai-』

2017年3月22日発売
■MUSIC VIDEO COLLECTION 初回生産限定盤
【CD+DVD+スマプラムービー&ミュージック】
AVCD-93641/B/¥4,320(税込)
【CD+Blu-ray+スマプラムービー&ミュージック】
AVCD-93642/B/¥5,184(税込)
■LIVE COLLECTION 初回生産限定盤
【CD+DVD+スマプラムービー&ミュージック】
AVCD-93643/B/¥4,320(税込)
【CD+Blu-ray+スマプラムービー&ミュージック】
AVCD-93644/B/¥5,184(税込)
■CD ONLY 初回生産限定盤
【CD+スマプラミュージック】
AVCD-93645/¥3,024(税込)
■mu-moショップ・FC八重流専売数量限定盤
【2CD+2DVD+Blu-ray+スマプラムービー&ミュージック】
AVZ1-93651〜2/B〜D/¥16,200(税込)

■【ライブ情報】

「和楽器バンド 大新年会2017東京体育館 雪ノ宴」
2月17日(金) 東京体育館

「和楽器バンド 大新年会2017東京体育館 桜ノ宴」
2月18日(土) 東京体育館

【関連リンク】
和楽器バンド オフィシャルHP
和楽器バンド、新曲がTBS系テレビ『CDTV』OPテーマに決定!
VAMPS主宰のハロパファイナル公演でYOSHIKI×HYDEがサプライズ共演
『HALLOWEEN PARTY 2016』最終日でHYDE&YOSHIKIが夢の再競演!

【関連アーティスト】
和楽器バンド
【ジャンル】
ジャパニーズロック

KEYTALK、アルバムリード曲「Summer Venus」MV公開&フリーライブ開催決定
Wed, 15 Feb 2017 00:00:00 +0900
KEYTALK (okmusic UP\'s)

KEYTALKが3月15日に発売するニューアルバム『PARADISE』のリード曲となる「Summer Venus」のMVを公開した。

【その他の画像】KEYTALK

首藤義勝が作詞作曲を担当し、夏の全国ツアーでの進化が楽しみな高揚感あふれるリード曲「Summer Venus」。MVの監督は、シングル「MONSTER DANCE」「Love me」「ASTRO」のMVを撮った田辺秀伸。9作目シングルから3部作として彼らの魅了を十二分に表現した作品として完成した。

また、2月14日に新木場STUDIO COASTにて開催された『MUSIC TAGS vol.4 〜カロリー高め!東西ガチモリ燃焼系ナイト〜』のライヴで、リーダーの小野武正(ギター&コーラス)からアルバム「PARADISE」発売を記念して3月29日に代々木公園野外ステージでフリーライヴ『代々木でリリパパパラダイス」を実施することが発表された。ファンへの日頃の感謝をこめ、アルバムリリースパーティをフリーライヴという形で実施。詳細・注意事項は後日オフィシャルHP等で発表されるとのことだ。

■「Summer Venus」MV
https://youtu.be/SkGhyHGH3-g

■アルバム『PARADISE』

2017年3月15日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
VIZL-1123/¥3,800+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
VIZL-1124/¥3,800+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64718/¥2,900+税
■CD
01.Summer Venus
02.ASTRO
03.ダウンロードディスコ
04.MATSURI BAYASHI
05.パラサイト
06.HELLO WONDERLAND
07.秘密
08.森羅万象
09.HOROBIRO
10.Love me
11.STAY
12.Combat Song
13.boys & girls
14.story
15.ミルクティーは恋の味
16.スターリングスター
17.Oh!En!Ka!
■DVD ※初回限定盤Aのみ
〈「KEYTALKワンマンツアー 3年K組お祭り先生〜『先生!義勝君の給食費がありません!』〜 2016.7.14 at STUDIO COAST」(全14曲、57分収録)〉
HELLO WONDERLAND
sympathy
Combat Song
KARAKURI夢ドキュメント
night focus
YGB
赤いサイコロのMAYAKASHI
boys & girls
wasted
MATSURI BAYASHI
One side grilled meat
MONSTER DANCE
YURAMEKI SUMMER
桜花爛漫
■DVD ※初回限定盤Bのみ
2016年のKEYTALKに密着したドキュメントDVD(60分収録)

■KEYTALK 4th AL「PARADAISE」発売記念フリーライブ 「代々木でリリパパパラダイス」

3月29日(水) 東京 代々木公園野外ステージ
OPEN 14:00 / START 15:00
※雨天決行(荒天中止)

【関連リンク】
KEYTALK オフィシャルHP
SCANDAL、ベスト盤リリース日にSP記念特番放送決定! スタジオライブの生中継も
『MUSIC TAGS vol.4』東京会場限定企画第4弾でKEYTALKからチョコレートが貰えちゃう!?
KEYTALK、新アー写&ニューアルバム収録曲などが明らかに!

【関連アーティスト】
KEYTALK
【ジャンル】
ジャパニーズロック













c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1