歌詞検索・うたまっぷトップへ          okmusic音楽ニュース

音楽ニュース  (2017年02月04日)
バックナンバー
最新ニュース
2017/02/13
2017/02/12
2017/02/11
2017/02/10
2017/02/09
2017/02/08
2017/02/07
2017/02/06
2017/02/05
2017/02/04
2017/02/03
2017/02/02
2017/02/01
2017/01/31
2017/01/30
2017/01/29
2017/01/28
2017/01/27
2017/01/26
2017/01/25
2017/01/24
2017/01/23
2017/01/22
2017/01/21
2017/01/20
2017/01/19
2017/01/18
2017/01/17
2017/01/16
2017/01/15
2017/01/14
2017/01/13
2017/01/12
2017/01/11
2017/01/10
2017/01/09
2017/01/08
2017/01/07
2017/01/06
2017/01/05
2017/01/04
2017/01/03
2017/01/02
2017/01/01
2016/12/31
2016/12/30
2016/12/29
2016/12/28
2016/12/27
2016/12/26
2016/12/25
2016/12/24
2016/12/23
2016/12/22
2016/12/21
2016/12/20
2016/12/19
2016/12/18
2016/12/17
2016/12/16
2016/12/15
2016/12/14
2016/12/13
2016/12/12
2016/12/11
2016/12/10
2016/12/09
2016/12/08
2016/12/07
2016/12/06
2016/12/05
2016/12/04
2016/12/03
2016/12/02
2016/12/01
2016/11/30
2016/11/29
2016/11/28
2016/11/27
2016/11/26
2016/11/25
2016/11/24
2016/11/23
2016/11/22
2016/11/21
2016/11/20
2016/11/19
2016/11/18
2016/11/17
2016/11/16
2016/11/15
2016/11/14
2016/11/13
2016/11/12
2016/11/11
2016/11/10
2016/11/09
2016/11/08
2016/11/07
2016/11/06
2016/11/05
2016/11/04
2016/11/03
2016/11/02
2016/11/01
2016/10/31
2016/10/30
2016/10/29
2016/10/28
2016/10/27
2016/10/26
2016/10/25
2016/10/24
2016/10/23
2016/10/22
2016/10/21
2016/10/20
2016/10/19
2016/10/18
2016/10/17
2016/10/16
2016/10/15
2016/10/14
2016/10/13
2016/10/12
2016/10/11
2016/10/10
2016/10/09
2016/10/08
2016/10/07
2016/10/06
2016/10/05
2016/10/04
2016/10/03
2016/10/02
2016/10/01
2016/09/30
2016/09/29
2016/09/28
2016/09/27
2016/09/26
2016/09/25
2016/09/24
2016/09/23
2016/09/22
2016/09/21
2016/09/20
2016/09/19
2016/09/18
2016/09/17
2016/09/16
2016/09/15
2016/09/14
2016/09/13
2016/09/12
2016/09/11
2016/09/10
2016/09/09
2016/09/08
2016/09/07
2016/09/06
2016/09/05
2016/09/04
2016/09/03
2016/09/02
2016/09/01
2016/08/31
2016/08/30
2016/08/29
2016/08/28
2016/08/27
2016/08/26
2016/08/25
2016/08/24
2016/08/23
2016/08/22
2016/08/21
2016/08/20
2016/08/19
2016/08/18
2016/08/17
2016/08/16
2016/08/15
2016/08/14
2016/08/13
2016/08/12
2016/08/11
2016/08/10
2016/08/09
2016/08/08
2016/08/07
2016/08/06
2016/08/05
2016/08/04
2016/08/03
2016/08/02
2016/08/01
2016/07/31
2016/07/30
2016/07/29
2016/07/28
2016/07/27
2016/07/26
2016/07/25
2016/07/24
2016/07/23
2016/07/22
2016/07/21
2016/07/20
2016/07/19
2016/07/18
2016/07/17
2016/07/16
2016/07/15
2016/07/14
2016/07/13
2016/07/12
2016/07/11
2016/07/10
2016/07/09
2016/07/08
2016/07/07
2016/07/06
2016/07/05
2016/07/04
2016/07/03
2016/07/02
2016/07/01
2016/06/30
2016/06/29
2016/06/28
2016/06/27
2016/06/26
2016/06/25
2016/06/24
2016/06/23
2016/06/22
2016/06/21
2016/06/20
2016/06/19
2016/06/18
2016/06/17
2016/06/16
2016/06/15
2016/06/14
2016/06/13
2016/06/12
2016/06/11
2016/06/10
2016/06/09
2016/06/08
2016/06/07
2016/06/06
2016/06/05
2016/06/04
2016/06/03
2016/06/02
2016/06/01
2016/05/31
2016/05/30
2016/05/29
2016/05/28
2016/05/27
2016/05/26
2016/05/25
2016/05/24
2016/05/23
2016/05/22
2016/05/21
2016/05/20
2016/05/19
2016/05/18
2016/05/17
2016/05/16
2016/05/15
2016/05/14
2016/05/13
2016/05/12
2016/05/11
2016/05/10
2016/05/09
2016/05/08
2016/05/07
2016/05/06
2016/05/05
2016/05/04
2016/05/03
2016/05/02
2016/05/01
2016/04/30
2016/04/29
2016/04/28
2016/04/27
2016/04/26
2016/04/25
2016/04/24
2016/04/23
2016/04/22
2016/04/21
2016/04/20
2016/04/19
2016/04/18
2016/04/17
2016/04/16
2016/04/15
2016/04/14
2016/04/13
2016/04/12
2016/04/11
2016/04/10
2016/04/09
2016/04/08
2016/04/07
2016/04/06
2016/04/05
2016/04/04
2016/04/03
2016/04/02
2016/04/01
2016/03/31
2016/03/30
2016/03/29
2016/03/28
2016/03/27
2016/03/26
2016/03/25
2016/03/24
2016/03/23
2016/03/22
2016/03/21
2016/03/20
2016/03/19
2016/03/18
2016/03/17
2016/03/16
2016/03/15
2016/03/14
2016/03/13
2016/03/12
2016/03/11
2016/03/10
2016/03/09
2016/03/08
2016/03/07
2016/03/06
2016/03/05
2016/03/04
2016/03/03
2016/03/02
2016/03/01
2016/02/29
2016/02/28
2016/02/27
2016/02/26
2016/02/25
2016/02/24
2016/02/23
2016/02/22
2016/02/21
2016/02/20
2016/02/19
2016/02/18
2016/02/17
2016/02/16
2016/02/15
2016/02/14
2016/02/13
MUCC、BESTアルバム&カップリングBEST同時リリースを発表
Sat, 04 Feb 2017 21:00:00 +0900
MUCC (okmusic UP\'s)

MUCCが全国ツアー初日公演のLIVE終了後にBESTアルバム、そしてカップリングBESTを3月29日に同時発売することを発表した。

【その他の画像】MUCC

BESTアルバムのタイトルは『BEST OF MUCC II』、そしてカップリングBESTのタイトルは『カップリング・ベスト II』と名付けられ、前作のBESTアルバム『BEST OF MUCC』およびカップリングBEST『カップリング・ベスト』以降のシングルおよびカップリング曲が収録される。

今回はこの『BEST OF MUCC II』、『カップリング・ベスト II』が融合したスペシャルパッケージ『BEST OF MUCC II&カップリング・ベスト II』も発売。こちらは5,000枚限定の販売となっており、こちらにはボーナスDISCとしてこれまでのMUCC楽曲のRemix音源が収録された「REMIX OF MUCC」も収録される。こちらは週明け2月6日(月)から予約がスタート予定。詳細は随時解禁されていくのでぜひチェックを!

スタートした全国ツアー『MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 羽化 -是朽鵬6極志球業シ終T脈殺-』は4月まで続き、更には6月には日本武道館2DAYSも控えているMUCC。記念すべき20年目となるMUCCの、更に進化したLiveを目に焼き付けて欲しい。

■アルバム『BEST OF MUCC II』

2017年3月29日発売
AICL-3311〜2/¥3,500+税
※2CD
<収録曲>
■DISC-1
01.ファズ
02.梟の揺り篭
03.アゲハ
04.空と糸
05.咆哮
06.フリージア
07.ジオラマ -20th 飛翔 Ver.-
08.フォーリングダウン
09.暁 -20th 飛翔 New Take Ver.-
10.アルカディア featuring DAISHI DANCE
11.ニルヴァーナ
■DISC-2
01.風と太陽
02.ブレア・ラビット
03.ステラ
04.MOTHER
05.Mr. Liar
06.G.G.
07.HALO
08.World\'s End
09.ENDER ENDER
10.睡蓮
11.TONIGHT

■アルバム『カップリング・ベスト II』

2017年3月29日発売
AICL-3313/¥2,500+税
<収録曲>
01.終止符
02.楽園
03.瓦礫の鳥
04.イソラ
05.月の夜
06.蛍
07.NAME
08.FUZZ -Thunder Groove Ver.-
09.バルス
10.ネガティブダンサー
11.あすなろの空
12.テリトリー
13.Monroe
14.自演奴
15.WateR
16.モノポリー
17.Conquest

■スペシャルパッケージ『BEST OF MUCC II&カップリング・ベスト II』

2017年3月29日発売
AICL-3314〜7/¥6,920+税
※4CD
※5,000枚限定販売スペシャルパッケージ
<収録曲>
■DISC-1&DISC-2 『BEST OF MUCC II』
■DISC-3 『カップリング・ベスト II』
■DISC-4
『REMIX OF MUCC』
01.ファズ -electro cruisin\' mix-
02.フリージア -Electro Mix-
03.約束 -Warehouse Flavoured Mix-
04.最終列車 -Warehouse Flavored Ver.-
05.ニルヴァーナ -Moonbug Remix-
06.狂乱狂唱 RMX for 不安の種
07.MOTHER -RYUKYUDISKO REMIX-
08.Mr. Liar -JaQwa Remix-
09.HALO -HIGH FLUX Remix-
10.Libra -TeddyLoid Remix-
11.ハイデ -TeddyLoid Remix-

■『MUCC 20TH ANNIVERSARY 97-17 羽化 -是朽鵬6極志球業シ終T脈殺-』

2月11日(土) 新潟LOTS
2月12日(日) 京都KBS ホール
2月18日(土) 金沢EIGHT HALL
2月19日(日) 静岡SOUND SHOWER ark
2月25日(土) 札幌cube garden
2月26日(日) 札幌cube garden
3月04日(土) 水戸club VOICE
3月05日(日) 松本Sound Hall a.C
3月09日(木) 熊本Be-9 V-1
3月10日(金) 福岡DRUM LOGOS
3月12日(日) 鹿児島CAPARVO HALL
3月17日(金) club SONICいわき
3月19日(日) 仙台PIT
3月20日(月・祝) 郡山HIPSHOT JAPAN
3月25日(土) 岡山YEBISU YA PRO
3月26日(日) 高松festhalle
4月01日(土) 柏PALOOZA
4月02日(日) HEAVEN\'S ROCK 宇都宮VJ-2
4月08日(土) Zepp Nagoya
4月09日(日) Zepp Osaka Bayside
4月14日(金) Zepp DiverCity Tokyo
4月15日(土) Zepp DiverCity Tokyo

【関連リンク】
MUCC オフィシャルHP
V系シーン最大の年越しイベント『Tokyo Chaos』で全15組のバンドが大暴れ!
5年ぶりに復活した『JACK IN THE BOX 2016』が大盛況のうちに幕
MUCC、ニューアルバム『脈拍』全貌解禁

【関連アーティスト】
MUCC
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

Chirolyn、フルアコースティックアルバムを3月にリリース! コメントも到着!
Sat, 04 Feb 2017 19:00:00 +0900
アルバム『Made in Heaven』 (okmusic UP\'s)

Chirolynが3月11日(土)に4年半振りとなるフルアコースティックアルバム『Made in Heaven』をリリースする。

【その他の画像】CHIROLYN

ロック形態とはまったく異なるジャンルのミュージシャンたちが制作に参加し、シックな作品に仕上がった本作。ボサノバやR&B、ファンクにモータウン、そしてRock\'n\'Rollといった振り幅は、今までの蒼々たるビッグアーティストのサポート経験が確実に実を結んだものだと言える。さらに、『hide with Spread Beaver appear !! "1998 TRIBAL Ja,zoo"』のツアーで熱唱したhideの「子ギャル」も収録! いつものロックなイメージとはまた違うChirolynの音楽にぜひとも触れてほしい。

そして、『★Chirolyn 一緒に呑もうぜ全国ツアー 2017春 〜Acoustic Version〜★』も2月25日(土)の豊橋 House of Crazyよりスタート! 同ツアーをもって全国ツアーはしばらく行なわれないとのことなので、この機会を逃さないように。

■【コメント】

アコースティックフルアルバム!死ぬ気で作りましたぁ〜?
?
多分、聴いたら『えー!? これ…Chirolynなの?』ってビックリするくらい洒落乙なアルバムですw?
?
参加ミュージシャンもこれまたお洒落なメンツを揃えましたぜー?
?
ドライブの時やBARでも?
自宅でまったりの時間なんかに聴いてもらえたら最高です。?
?
ほんでもって!?
このアコースティックアルバムを引っさげ全国ツアーやります!!?
?
その名も『★Chirolyn 一緒に呑もうぜ全国ツアー 2017春 〜Acoustic Version〜★』26本!?
?
君の街の近くに遊びに行くから飲みに遊びに来てね〜?
酒が飲めなぃあなたならソフトドリンクがぶ飲みでよろしく哀愁??
?
俺も肝臓鍛えて万全な体制で挑むからかかって来なさい!?

■アルバム『Made in Heaven』

2017年3月11日(土)発売
※国内通信販売・ライブ会場・iTunes・他
¥3,000(税込)
<収録曲>(曲順未定)
・こんなに君のことを
・gakico
・空回りのDreaming
・Father
・Bring It On Home to Me(カバー)
・Actuality
・Made in Heaven
・子ギャル(カバー)
〜他 2曲 全10曲 収録予定

<参加ミュージシャン>
■Drummer
・TAROW-ONE(韻シスト)
・Hiroaki Mizuta
・伊東真吾(センディグベース)
■Guitarist
・吉田あきら
・井上慎二郎
・近田潔人(東方神起/清水翔太/KREVA)
・林部"Be"直樹(米米club)appears by the Courtesy of Sony Music Records
・YOU(GACKT Job/S.Q.F)
・永瀬瑛一(センディグベース)
■Keyboardist
・青木庸和

◎先行予約受付開始中!
先行予約特典はアルバム限定オリジナル ステッカー付き!
※特典付き先行予約の期間は2017年1月1日(日)〜2月22日(水)23:59までとなります。2月23日(木)からのご予約は先行予約特典は付きません。通常の予約販売となります。予めご了承下さい。

【注意事項】
・ライブ会場での販売は、広島 呉 carouselambra(ケラウスランブラ)からの販売予定となります。
・iTunes等での配信予定日は2月下旬の予定となります。配信日程が決まり次第、SNS等でお知らせ致します。(カバー曲の配信はありません)

【ご予約方法】
メールにて…
・件名:Chirolyn アコースティックアルバム予約
・本文:氏名(フルネーム/ふりがな)、電話番号、郵便番号、住所
・お買い上げCD枚数(一度の購入は4枚まで)
…明記の上、送信をお願いします。

予約メールアドレス: shop@chirolyn.jp

※こちらからお送りする確認メールは、自動返信ではございません。3日以内にこちらから確認メールをお送り致します。ご了承ください。

■『★Chirolyn 一緒に呑もうぜ全国ツアー 2017春 〜Acoustic Version〜★』

2月25日(土) 愛知 豊橋 House of Crazy
※SOLD OUT THANK YOU!!
2月26日(日) 三重 伊賀 QUATTORO No.4
3月04日(土) 和歌山 レモネードカフェ
3月05日(日) 大阪 POTATO KID
3月11日(土) 広島 呉 carouselambra(ケラウスランブラ)
※この公演には飲み会企画(二部)がありません
3月12日(日) 愛媛 今治 JAM SOUNDS
3月18日(土) 広島 SPYDER
3月19日(日) 山口 徳山 CLUB CLAP
3月25日(土) 新宿 SACT!
4月08日(土) 神奈川 藤沢 Tutti
4月14日(金) 札幌 HOT TIME
4月22日(土) 長野 India Live The Sky
4月23日(日) 石川 金沢 ash
4月29日(土) 栃木 小山 SWITCH
5月13日(土) 新潟 十日町 モダン食堂 kichi
5月14日(日) 山形 鶴岡 Over Drive
5月20日(土) 名古屋 music bar BOB
5月21日(日) 神戸 鬼味噌田嶋屋
5月27日(土) 鳥取 米子 ONE MAKE
5月28日(日) 岡山 新倉敷 mug
6月03日(土) 山形 米沢 コットン・クラブ
6月04日(日) 岩手 盛岡 GLOBE
6月10日(土) 熊本 居酒屋 bar しげちゃん
6月11日(日) 福岡 DELPIPPO(デルピッポ)
6月17日(土) 福井 ever soul
6月18日(日) 京都 Irish PUB field

【関連リンク】
Chirolyn オフィシャルHP
『hide Birthday Party 2016』にバンド、落語家ら18組が登場
hide with Spread Beaverの8年ぶりの復活を祝して応援上映に参加しよう!
hide、Blu-ray化された6作品から選りすぐりの5曲とティザー映像を公開

【関連アーティスト】
CHIROLYN, hide with Spread Beaver
【ジャンル】
ジャパニーズロック

VANIRU、5月にワンマン開催&ファンクラブ開設を同時発表!
Sat, 04 Feb 2017 18:00:00 +0900
LEONEIL (okmusic UP\'s)

VANIRUが5月26日(金)に原宿 Astro Hallで単独公演『The DIVINE CHILDLEN』を開催することが発表された。

【その他の画像】VANIRU

VANIRUの単独公演は2016年11月11日に渋谷WWWにて開催されて以来、約半年ぶりのワンマンとなる。前回のワンマンでは、当日限定でのCaf? de VANIRUのオープンや、会場内が上品な香りに包まれるなど演出面でも注目を集めた。5月26日に関しての詳細はまだ発表されていないが、今後の情報にも注目していきたい。

また、リニューアルされたオフィシャルサイトでは、今春にファンクラブが開設されることも同時発表されている。こちらも楽しみに続報を待とう。

■『The DIVINE CHILDLEN』

5月26日(金) 原宿 Astro Hall
OPEN 18:30 / START 19:00
<チケット>
料金:4000円(税込・全席指定)
先行発売:4月18日(火)〜MUSIC PARTY/ディスクガレージ先行・抽選
4月18日(火)〜各プレイガイド先行
一般発売:4月29日

【関連リンク】
VANIRU オフィシャルHP
『HOPE AND LIVE 2016』12月11日に開催&河村隆一・S.Q.F・D・VANIRUら8組が出演!
「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」第6弾アーティストに清春やMumiy Trollら4組を発表
VANIRU、メンバー誕生日月に渋谷WWWで単独公演開催を発表

【関連アーティスト】
VANIRU
【ジャンル】
ジャパニーズロック

The Super Ball、ファンと生電話で交流!?
Sat, 04 Feb 2017 17:00:00 +0900
「The Super Ballと“生電話”」 (okmusic UP\'s)

The Super Ballが2ndシングル「キミノコエガ…。」のmu-moショップオリジナル特典であるファンとの“生電話”を2月2日に実施した。

【その他の画像】The Super Ball

本イベントは1月18日にリリースされた2ndシングル「キミノコエガ…。」のmu-moショップオリジナル特典「The Super Ballと“生電話”」企画によるもの。抽選で選ばれた「メンバーノコエガ」直接聞ける幸運な10名のファンと一人ずつ、スパボとの出会いやライブの感想を語り合ったりと思い思いの時間を楽しんでいた。

抽選に当たらなかった、あるいは興味があるという方のためにmu-moショップでは2月15日(水)発売の1stアルバム『スパボ! スパボ! スパボ!』リリース記念特集内で“妄想”生電話ムービーを公開中だ。「お互いに好きなところはどこですか?」「学生時代に盛り上がった行事は?」「もし朝起きて女の子になっていたら?」などの質問にスパボが答えている様子を乙女ゲーム風にお伝えしている。普段は電話の向こう側で観ることができないふたりの様子をぜひ一度ご覧いただきたい。

■The Super Ball『スパボ! スパボ! スパボ!』リリース記念特集

mu-mo ID(登録無料)会員の中から、抽選で3名様に「直筆サイン入り色紙」プレゼント!!
<応募エントリー期間>
2017年2月28日(火)23:59まで
http://shop.mu-mo.net/st/special/supabo1702/

【関連リンク】
The Super Ball オフィシャルHP
The Super Ball、ファンへのクリスマスプレゼントとして「明日、君の涙が止む頃には」イメージビデオ公開
The Super Ball、アニメ『エルドライブ【?lDLIVE】』ED曲としても話題の「キミノコエガ…。」MV解禁
The Super Ball、待望のメジャー1stアルバムを2017年2月にリリース

【関連アーティスト】
The Super Ball
【ジャンル】
J-POP

TAKURO(GLAY)、ソロライブ初日にHISASHIが登場
Sat, 04 Feb 2017 16:00:00 +0900
2月2日@品川ステラボール (okmusic UP\'s)

TAKURO(GLAY)が自身初のソロアルバム『Journey without a map』のリリースを経て、2月2日の品川ステラボールを皮切りに全国9ヶ所、15公演を行なうソロツアー『Journey without a map 2017』がスタートした。

【その他の画像】GLAY

自身初のソロアルバムはGLAYの激しいサウンドとは打って変わり、ジャジーでブルージーな作品となっており、ライブでも彼の作り上げるジャジーなサウンドを聴くことが出来る。また、TAKUROは「このアルバムはお酒を飲みながら聴いて欲しい」と兼ねてから語っており、ツアー会場でもドリンクコーナーにはお酒が置かれていて、お酒と共にTAKURO所有のビンテージギターの優しい音色に酔いしれているお客さん達が印象的であった。

そして、初日の目品川ステラボール、アンコール時のMCでTAKUROが「地図が無い時はみんなどうする?俺はメンバー集合って言うんだ! そしたら今日一人メンバーが来てくれた!」と話し終えると、GLAYの同じギタリストであり、盟友のHISASHIがサプライズゲストとしてステージに登場! これにはさっきまでジャジーな空気に包まれていた会場から驚きの声が上がった。

「今日は地図を最初に燃やした男、HISASHIと特別にセッションします!」とTAKUROが話すと、HISASHIのギターからお馴染みの激しく歪んだディストーションサウンドが炸裂! そこからはさっきまでのジャジーなライブとは打って変わり、激しいバンドセッションがスタートした。会場のお客さんも総立ちとなり、TAKUROとHISASHIは時にアイコンタクトをしながら即興演奏を交え、計2曲を共にプレイした。ライブの最後にTAKUROは「音楽はやっぱり自由だ」と語り、まさに生で「地図無き音の旅」を感じた夜となった。

■『GLAY TAKURO Solo Project 1st Tour “Journey without a map 2017”』

2月02日(木) 東京・品川ステラボール
2月03日(金) 東京・品川ステラボール
2月06日(月) 愛知・Zepp Nagoya
2月07日(火) 大阪・Zepp Namba
2月09日(木) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA
2月10日(金) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA
2月13日(月) 福岡・イムズホール
2月14日(火) 福岡・イムズホール
2月18日(土) 北海道・金森ホール
2月19日(日) 北海道・金森ホール
2月21日(火) 北海道・Zepp Sapporo
2月23日(木) 宮城・仙台PIT
2月24日(金) 宮城・仙台PIT
2月27日(月) 東京・Zepp Tokyo
2月28日(火) 東京・Zepp Tokyo

■アルバム『Journey without a map』

発売中
【CD+DVD盤】
PCCN-00025/¥3,500+税
【CD only盤】
PCCN-00026/¥2,500+税
【アナログ盤(初回生産限定)】(重量盤2枚組)
PCJN-00001/¥4,000+税
<収録曲>
■CD
01.Lullaby
02.流転
03.Guess Who
04.Autumn Rain
05.RIOT
06.Istanbul Night
07.Francis Elena
08.Fear & Favors
09.Northern Life
10.Journey without a map
11.函館日和
■DVD
・「Guess Who」 MUSIC VIDEO
・「Guess Who」 MUSIC VIDEO Making
・「Journey without a map」 Documentary Film
・「Journey without a map」 Documentary Film Another Talk

【関連リンク】
GLAY TAKURO オフィシャルHP
バンドじゃないもん!、メジャー1st作は豪華クリエイター陣が集結した極上のJ-POPアルバムに!
GLAY、『Red Bull Air Race Chiba 2017』の大会テーマソンク?を書き下ろし
TAKURO(GLAY)ソロアルバム収録曲が『MINDNITE テレビシリーズ』最新作のED曲に決定

【関連アーティスト】
GLAY, HISASHI, TAKURO
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

ZARDのデビュー26周年を記念したフィルムライブの開催が決定
Sat, 04 Feb 2017 15:00:00 +0900
『ZARD Screen Harmony Live 〜25th Anniversary → Forever...!〜』ポスター画像 (okmusic UP\'s)

ZARD25周年イヤーを締めくくり、26周年、27周年…そしてこれからもずっと、ZARDの作品を聴き、歌い継いで欲しいという想いを“ZARD Forever...!”という言葉に込めて贈る2017年。デビュー26周年を迎える2017年2月10日、東京、大阪を皮切りに、ZARD初のフィルムライブ『ARD Screen Harmony Live 〜25th Anniversary → Forever...!〜』の開催が決定! 特設サイトでは予告動画が公開中だ。

【その他の画像】ZARD

これまで行なってきたフィルムコンサートとも違う、ライブの臨場感にこだわったフィルムライブは、360°空間に迫力のサウンドを生み出す“ドルビーアトモス”採用により、5月27日の坂井泉水の命日に開催された25周年記念ライブ…TOKYO DOME CITY HALLのホール中に響き渡ったそのサウンドを完全再現して上映する。

さらに、過去開催されてきたフィルムコンサート『Screen Harmony』から、DVD化されていない映像を含めて構成された約120分の作品となっている。ドルビーアトモスについても、スタッフによる説明動画が公開されているので、こちらもチェックしておいてほしい。

ライブ会場同様、その空間で感じるままに、リズムをとっても、一緒に歌っても、コブシを振り上げてもOK!な今回の特別なイベント。坂井泉水のみずみずしい歌声と詞、バンドの生演奏、そしてオーディエンスの熱気で生まれた興奮と感動…映画館で再現される“伝説の25周年記念ライブ”を、体中で感じていただきたい。

■フィルム・ライブ『ZARD Screen Harmony Live 〜25th Anniversary → Forever...!〜』特設サイト
http://live-package.com/zard/screenharmonylive2017/

■フィルムライブ『ZARD Screen Harmony Live 〜25th Anniversary → Forever...!〜』

■2月10日(金)19:00- 
TOHOシネマズ六本木ヒルズ [SOLD OUT]※舞台挨拶実施
TOHOシネマズ梅田

■2月17日(金)19:00- 
TOHOシネマズ仙台
TOHOシネマズ柏
TOHOシネマズららぽーと富士見
       
■2月24日(金)19:00- 
TOHOシネマズららぽーと船橋
TOHOシネマズくずはモール
TOHOシネマズアミュプラザおおいた

■3月4日(土)18:00- 
シネマサンシャイン下関

■3月5日(日)19:00- 
イオンシネマ名古屋茶屋
イオンシネマ幕張新都心
イオンシネマ和歌山

■3月10日(金)19:00- 
イオンシネマ京都桂川
イオンシネマ岡山
アースシネマズ姫路

■3月11日(土)18:00- 
シネマサンシャイン平和島 

<チケット料金>
¥3,000(税込)チケット発売中

※各劇場によって、チケット購入の流れや手数料が異なりますので、必ずご確認ください。
※チケット販売は先着順となります。定員に達し次第販売終了となりますので、先行販売で終了となる場合もございます。予めご了承ください。

■『ZARD Screen Harmony Live 2017』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=nOs3IZ9cE9k

【関連リンク】
ZARD オフィシャルHP
ZARD、感動と興奮の25周年ライヴがDVDに!
ZARD、坂井泉水の9回目の命日に25周年記念ライブが終幕
GIZA studio所属の作家陣の新プロジェクト“d-project"、第一弾はZARDとのコラボ

【関連アーティスト】
ZARD
【ジャンル】
J-POP

tres-men、多彩なゲストヴォーカルを迎えて制作したカバーアルバムのリリースが決定
Sat, 04 Feb 2017 14:00:00 +0900
tres-men (okmusic UP\'s)

JAZZ、BRAZIL、LATINなど次世代のダンスミュージックを追求する為に結成されたtres-men(トレメン)が、MUROや須永辰緒の和モノミックスが好評を得ているTOKYO RECORDSからアルバム『和音 COVERED by tres-men』をリリースすることを発表した。

【その他の画像】Bahashishi

tres-menが加山雄三や太田裕美、アン・ルイスなどの歌謡曲の名曲群をアレンジし、井手麻理子・奇妙礼太郎・Kim Wooyong(ex cutman-booche)・鈴木桃子(ex COSA NOSTRA)・YULALi(ex Bahashishi)・Lyn(ペルソナ5 vocal他)といった、個性的で多彩なゲストヴォーカルを迎えて制作した本作。TOKYO RECORDS の目指す歌謡曲リバイバルとtres-menの新しい音楽を創造するというベクトルが一致した今作のアルバムを通じて、サウンドやヴォーカルはもちろんのこと、原曲メロディーの良さを存分に味わえる作品になっている。

また、発売タイミングに合わせて、ダイジェストを聴けるYouTube映像のアップやライブを予定しているとの事で、今後も継続してHP等をチェックして欲しい。

■アルバム『和音-COVERED by tres-men』

2017年2月22日発売
TYOR-0003/¥2,500+税
<収録曲>
01.夏のめぐり逢い feat.奇妙礼太郎
02.まちぶせ feat. Lyn
03.想い出を永遠にかえて feat.坂口舜
04.LOVE MAGIC feat. YULALi
05.Runaway feat. Mayu wakisaka
06.ひなげしの花 feat. RYO
07.星降る街角 feat. Kim Wooyong
08.スカーレットの毛布 feat.鈴木桃子 
09.ムーンライト・ベイ feat.井手麻理子
10.片想い feat.牧野竜太郎

【関連リンク】
TOKYO RECORDS オフィシャルHP
EXILE ATSUSHI、伝説の東京ドーム公演の映像作品を2月にリリース
金原千恵子、豪華ミュージシャン参加の新アルバム発表&一週間限定で無料ダウンロードも
意外性にドキッ! 納得の楽しさがあった特選コラボ

【関連アーティスト】
Bahashishi, 井手麻理子, 鈴木桃子, cutman-booche, 奇妙礼太郎, Lyn, tres-men
【ジャンル】
J-POP, ジャズ/フュージョン

04 Limited Sazabys主催フェスにアジカン、NAMBA69、WANIMAらが出演決定
Sat, 04 Feb 2017 13:00:00 +0900
『YON FES 2017』ロゴ (okmusic UP\'s)

4月1日(土)・2日(日)に愛知県・モリコロパーク(愛・地球博記念公園)にて行なわれる04 Limited Sazabys主催の野外フェス『YON FES 2017』の第2弾出演アーティストが発表された。

【その他の画像】ASIAN KUNG-FU GENERATION

今回発表されたのは、ASIAN KUNG-FU GENERATION / NAMBA69 / SHANK / tricot / WANIMA / 忘れらんねえよ(順不同)の計6組。今後も出演アーティストは追加されていくとのことなので、引き続き発表を待とう。なおチケットの一般発売は2月5日(日)よりスタートする。

■『YON FES 2017』オフィシャルHP
http://yonfes.nagoya

■『YON FES 2017』

4月01日(土) モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
4月02日(日) モリコロパーク(愛・地球博記念公園)
※雨天決行(荒天の場合は中止)
時間:開場9:30 開演11:00 終演19:00 (各日共予定)
出演:04 Limited Sazabys (※両日出演)/キュウソネコカミ/フレデリック/四星球/忘れらんねえよ/ASIAN KUNG-FU GENERATION /cinema staff/Crossfaith/go!go!vanillas/My Hair is Bad/NAMBA69/SHANK/sumika/SUPER BEAVER/tricot/WANIMA (順不同)他

【関連リンク】
04 Limited Sazabys オフィシャルHP
LACCO TOWER主催『I ROCKS 2017』の出演アーティスト日割りがついに解禁
フォーリミ、武道館公演と『YON FES』についてのスペシャルトーク番組を生配信
忘れらんねえよ、2月のツアーは爆弾ジョニー・ロマンチック☆安田も参加

【関連アーティスト】
ASIAN KUNG-FU GENERATION, WANIMA, SHANK, 忘れらんねえよ, tricot, NAMBA69, 04 Limited Sazabys
【ジャンル】
ジャパニーズロック, フェス

THE BAWDIES、初の「アルバム発売記念サイン会」開催地に大阪と名古屋を追加!
Sat, 04 Feb 2017 12:00:00 +0900
THE BAWDIES (okmusic UP\'s)

THE BAWDIESが2月8日に発売するニューアルバム『NEW』。リリースを記念した購入者対象イベントの開催が東京のみで予定されていたが、大阪と名古屋でもされることが決定した。

【その他の画像】THE BAWDIES

約2年ぶり、通算6枚目、メンバー自らが“バンド史上最高傑作"と豪語する本作。ロックンロールの素晴らしさを独自の感性で伝承し続けている彼らから届けられる、「NEW=変わらない新しさ」に期待しよう。

イベントの内容はいずれもジャケットサイン会となっており、購入して持参した『NEW』のCD、もしくはアナログ盤ジャケットに直筆でメンバーからのサインがもらえるという、シンプルながらもファンにとっては嬉しい特典内容になっている。意外にも、公式なサイン会を行なうのはTHE BAWDIESとしても初の試みになるので、この機会にぜひ参加してほしい。

■【ニューアルバム『NEW』発売記念サイン会 大阪・名古屋実施内容】

■タワーレコード難波店
日時:2月23日(木) 18:00集合 / 18:30スタート 
場所:タワーレコード難波店 5F イベントスペース
内容:ジャケットサイン会
出演:ROY

■タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
日時:2017年2月26日(日) 11:00集合 / 11:30スタート 
場所:タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
内容:ジャケットサイン会
出演:THE BAWDIES

※その他詳細はこちら
http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A022100/294.html

■【ニューアルバム『NEW』発売記念サイン会 東京実施内容】

■タワーレコード渋谷店
日時:2月13日(月) 19:00スタート 
・整理番号1〜100番:18:30集合/18:45入場
・整理番号101番以降:19:45集合(整列次第順次入場) 
※整理番号はランダムで配布致します
場所:タワーレコード渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」
内容:ジャケットサイン会
出演:THE BAWDIES

※その他詳細はこちら
http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A022100/294.html

■アルバム『NEW』

2017年2月8日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1096/¥3,400+税
【通常盤】(CD)
VICL-64705/¥2,800+税
【12インチ・アナログ盤(生産限定)】
VIJL 60180/¥3,000+税
<収録曲>
■CD
1. THE EDGE
2. HELLO
3. 45s
4. DANCING SHOES[“NEW" Version]
5. RAINY DAY 
6. SUNSHINE*
7. POPULAR GIRL
8. MAKE IT SNOW[“NEW" Version]
9. MY EVERYTHING 
10. SHAKE, SHOUT & SOUL
11. HOT NIGHT, MOON LIGHT*
12. NEW LIGHTS**
*produced by Nagaoka Ryosuke from Petrolz
**produced by NAOKI from LOVE PSYCHEDELICO
■初回限定盤DVD
・THE BAWDIES主演 短編映画「NEW」(29min)
・THE MAKING OF SHORT FILM “NEW" (39min)

※チェーン別オリジナル購入特典の詳細はこちら
http://www.jvcmusic.co.jp/-/News/A022100/290.html

【関連リンク】
THE BAWDIES オフィシャルHP
THE BAWDIES、最新アルバム全曲試聴ダイジェストを公開! プレイしているのは誰?
THE BAWDIES、メンバーが本格的な演技に挑んだ短編映画の予告映像を解禁
THE BAWDIES、新曲「NEW LIGHTS」MVで昼休みの風景を映像化!?

【関連アーティスト】
THE BAWDIES
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント

妄想キャリ、“激ヤバ"なニューシングルの詳細が明らかに! 雨宮伊織が作曲に初挑戦
Sat, 04 Feb 2017 11:00:00 +0900
妄想キャリブレーション (okmusic UP\'s)

妄想キャリブレーションの4th シングル「激ヤバ∞ボッカーン!!」(3月8日発売)のアートワークが公開された。

【その他の画像】妄想キャリブレーション

「激ヤバ∞ボッカーン!!」は、読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ『タイムボカン24』1月クールの新EDテーマで、「いつか妄キャリでアニメタイアップを歌いたい!」とかねてから掲げていたグループの夢が叶う形となった渾身の新曲。

タイトルの“ボッカーン!!"をテーマに制作された今回のCDジャケットは、メンバーがそれぞれ宇宙空間に勢いよく飛び出す躍動感溢れるアートワーク。撮影は360度、84台ものカメラを用いた3Dスキャンで行なわれた。初回盤は実写調、通常盤はポリゴン調で制作されており、見比べることでも楽しめる仕様となっている。

一方のアニメ盤は、タツノコプロ監修の描き下ろしジャケット。“ビマージョ"率いる悪の一味“アクダーマ"の一員に扮した妄キャリメンバーが登場しており、“ビマージョ"をテーマにメンバーが作詞した本楽曲を象徴するイラストに仕上がった。

併せて、カップリング情報も解禁された。アニメ盤に収録される「back stage」では、メンバーの雨宮伊織が高校生まで11年間習っていた特技のピアノの腕前を生かし、初の作曲に挑戦。作詞も妄想キャリブレーションのメンバーのみで担当し、メジャーデビューからの半年間、激動のごとくかけぬけてきたグループの強い気持ちを歌ったナンバーとなっている。

メンバーの雨宮伊織は初めての作曲に関して、「ピアノはずっと習ってたのですが作曲はまったくの初めてで、JUVENILEさんに手伝って頂きながら色んなメロディを作りました。頭の中で想像した音がギターやシンセで修飾されていく所がとても不思議で新鮮でした! 作詞もメンバーのみでの初めての挑戦で、この曲は伊織にとってものすごく特別な曲です。夢に込める想い、ステージに向かう直前のメンバーの気持ちをストレートに歌詞にしました。私達の等身大の気持ちの曲、ファンの皆さんに好きになってもらえたら嬉しいです。」と想いを語っている。

そんな彼女達は、新曲「激ヤバ∞ボッカーン!!」を引っ提げて、3月4日(土)より『レコ発ワンマン東名阪ツアー「激ヤバ∞発進!〜ダイナモンドを探せ!〜」』を開催することも決定。“激ヤバ"なツアーを、是非その目で確かめていただきたい。

■シングル「激ヤバ∞ボッカーン!!」

2017年3月8日発売 
【初回生産限定盤】(CD+DVD)
SRCL-9338〜39/¥1,700(税込)
<収録曲>
■CD
M1. 激ヤバ∞ボッカーン!!
(作詞:妄想キャリブレーション・加藤哉子・ヒゲドライバー/作曲:ヒゲドライバー・DJ\'TEKINA//SOMETHING/編曲:DJ\'TEKINA//SOMETHING)
M2. 君の歌 僕の歌
(作詞:利根川貴之/作曲:利根川貴之・坂和也・中島靖雄/編曲:中島靖雄 & Wicky.Recordings)
M3. 激ヤバ∞ボッカーン!! -Instrumental-
M4. 君の歌 僕の歌 -Instrumental-
■DVD
激ヤバ∞ボッカーン!! -Music Video-
激ヤバ∞ボッカーン!! -Music Video Making-

【通常盤】(CD)
SRCL-9340/¥1,300(税込)
<収録曲>
初回生産限定盤と同内容

【アニメ盤<期間生産限定盤>】(CD)
SRCL-9341/¥1,300(税込)
※CDジャケット:妄キャリキャラ・アニメ絵柄書き下ろしイラスト
<収録曲>
M1. 激ヤバ∞ボッカーン!!
M2. back stage
(作詞:妄想キャリブレーション/作曲:雨宮伊織・JUVENILE/編曲:JUVENILE)
M3. 激ヤバ∞ボッカーン!! -Anime ver.-
M4. 激ヤバ∞ボッカーン!! -Instrumental-
M5. back stage -Instrumental-

■『レコ発ワンマン東名阪ツアー「激ヤバ∞発進!〜ダイナモンドを探せ!〜」』

3月04日(土) 大阪・心斎橋 SUNHALL
3月05日(日) 名古屋・SPADE BOX
3月12日(日) 東京・渋谷WWW X

【関連リンク】
妄想キャリブレーション オフィシャルHP
妄想キャリブレーション、X\'masワンマンで話題のアニメED曲を初披露!
妄想キャリブレーション、『タイムボカン24』新ED曲担当で念願の初アニメタイアップを獲得!
妄想キャリブレーション、RADIO FISHをサンプリングした「PERFECT WOMAN」のMV解禁

【関連アーティスト】
妄想キャリブレーション
【ジャンル】
女性アイドル

Acid Black Cherry、カヴァーアルバムより「GLAMOROUS SKY」のスタジオライブ映像を公開
Fri, 03 Feb 2017 21:00:00 +0900
Acid Black Cherry (okmusic UP\'s)

“名曲を次の世代に唄い継ぐ” がコンセプトのカヴァーアルバム企画第4弾『Recreation 4』を1月25日に発売したAcid Black Cherry。その特典DVDに収録されている『The Live Show “Recreation”』から、「GLAMOROUS SKY」(中島美嘉 /2005年)のスタジオライブのショートバージョンを含むスペシャル動画がオフィシャルyoutubeで公開された。

【その他の画像】Acid Black Cherry

今作はTHE BLUE HEARTSの名曲「青空」、徳永英明「輝きながら…」、尾崎豊「Forget-me-not」、Mr.Childrenの「Tomorrow never knows」など日本の音楽史を彩ってきた様々な名曲のカヴァーが収録されている中、解禁時からファンを驚かせたのは、AKB48の「フライングゲット」だ。

『yasuがまさかのフラゲを??』『どんなアレンジになるのか全く想像がつかない』という声が広がり、アルバムを購入し、「フライングゲット」を聴いたファンからは、『ABCのフライングゲットカッコ良すぎる!』『カッコ良すぎて笑ってしまう!』『フライングゲットのメタルカバーヤバ過ぎ!』『ABCのファンじゃなくてもこれは楽しめるわ』などと、早くも反響を呼んでいる。

そんな「フライングゲット」のカバーは、Acid Black CherryオフィシャルHPで試聴が可能。YouTubeにて公開されているスポット映像でも全曲のダイジェスト試聴ができる。併せてチェックしてみよう!

■『Recreation 4』特設ページ
http://acidblackcherry.net/recreation4/

■「GLAMOROUS SKY」スタジオライブ(Short Ver.)
https://www.youtube.com/watch?v=q0WERB92YjU

■『Recreation 4』スポット映像
https://www.youtube.com/watch?v=CEP41B3JMx8

■アルバム『Recreation 4』

発売中
【CD+DVD】
AVCD-32259/B/¥3,240(税込)
【CD ONLY】
AVCD-32260/¥2,700(税込)
<収録曲>
■CD (※カッコ内は原曲歌唱アーティスト/発売年)
01.流星のサドル (久保田利伸 / 1986年)
02.星空のディスタンス (THE ALFEE / 1984年)
03.輝きながら… (徳永 英明 / 1985年)
04.三日月 (絢香 / 2006年)
05.CLOUDY HEART(BO?WY / 1985年)
06.青空 (THE BLUE HEARTS / 1989年)
07.青春のリグレット (松任谷 由実 / 1985年)
08.私はピアノ (サザンオールスターズ / 1980年)
09.Forget-me-not (尾崎 豊 / 1985年)
10.フライングゲット (AKB48 / 2011年)
11.M (プリンセスプリンセス / 1989年)
12.Tomorrow never knows (Mr.Children / 1994年)
■DVD (※カッコ内は原曲歌唱アーティスト/発売年)
『The Live Show “Recreation"』
01.恋におちて (小林 明子 / 1985年)
02.GLAMOROUS SKY (中島 美嘉 / 2006年)
03.青空 (THE BLUE HEARTS / 1989年)
※生演奏でのスタジオライブ収録のため、CD収録の音源とは異なります。
※Special talk guest:小室哲哉

【関連リンク】
Acid Black Cherry オフィシャルHP
Acid Black Cherryが魅せる、普遍的カヴァーアルバム第四弾
Acid Black Cherry、カバーアルバム『Recreation 4』特報映像を公開
Acid Black Cherry、新作カヴァーアルバムのDVDにて小室哲哉とSP対談を実施

【関連アーティスト】
Acid Black Cherry
【ジャンル】
J-POP

strange world\'s end、約3年ぶりのアルバムを3月22日にリリース
Fri, 03 Feb 2017 20:30:00 +0900
strange world\'s end (okmusic UP\'s)

strange world\'s endが3月22日(水)に約3年ぶりの2ndアルバム『やっぱり、お前が死ねばいい。』をリリースすることを発表した。

【その他の画像】strange world\'s end

言葉や音はアルバムタイトルに見られるような鋭さを増しながらも、これまでになかった外側にも向けたエネルギーから普遍性を感じる楽曲を多数作り上げた今作。

1stリードトラックになる「カレイドスコープ」のMVも同時に公開。タイトルの通り、走馬灯や万華鏡をイメージした作品になっているので、こちらもぜひご覧いただきたい。

なお彼らは、2ndアルバムのリリースを記念して、4月27日(木)に高円寺HIGHにてリリースパーティーを開催。気になる詳細やリリースツアーの日程は後日発表になるとのことなので、こちらも引き続き楽しみに待とう。

■アルバム『やっぱり、お前が死ねばいい。』

2017年3月22日(水)発売
SCRCD-004/¥2,000+税
<収録曲>
01.敗北
02.接触
03.無知の感染
04.カレイドスコープ
05.残念
06.喪失
07.終了
08.コロニー
09.発狂の渦
10.灰
11.フロンティア

◎TOWER RECORDS 初回入荷分限定特典
LIVE音源6曲収録CD-R

■「カレイドスコープ」MV
http://www.youtube.com/watch?v=a4Iz4kvT20Y

■「2nd Album『やっぱり、お前が死ねばいい。』Release Party」

4月27日(木) 高円寺HIGH
OPEN18:30 / START19:00
出演:strange world\'s end/and more...

【関連リンク】
strange world\'s end オフィシャルHP
strange world\'s end、初の配信限定シングル「リグレット」をリリース! 新ドラマーの募集も!
strange world\'s end、6月21日に初ワンマン開催&OKMusicにてアルバム全曲試聴開始
『ビクターロック祭り2017』にADAM atと夜の本気ダンスが追加出演決定

【関連アーティスト】
strange world\'s end
【ジャンル】
ジャパニーズロック

斉藤省悟、埼玉出身のサスケ&岩船ひろきとスリーマン公演を開催
Fri, 03 Feb 2017 20:00:00 +0900
斉藤省悟 (okmusic UP\'s)

生まれ育った地である埼玉県さいたま市大宮を歌った『大宮パークライフ』をリリースし、それを引っ提げ全国ツアーを行なっている斉藤省悟が、ツアーファイナルとしてサスケ、岩船ひろきとのスリーマン公演を開催することを発表した。

【その他の画像】サスケ

同県浦和の出身でFM『REDS WAVE』でのパーソナリティとして活躍している岩船ひろきと、大宮駅前ストリートライブから火が付き「青いベンチ」の大ヒットで知られるサスケを迎えた埼玉出身アーティスト3組の共演は、地元愛に溢れた暖かい公演になること間違いない。チケットは2月8日(水)から発売となるので、是非チェックしてほしい。

■『斉藤省悟「大宮パークライフ」ツアーファイナル』

3月24日(金)  西川口Hearts
open 18:30 / start 19:00
出演:斉藤省悟 / 岩船ひろき / サスケ
<チケット>
発売日:2月8日(水)
チケット取り扱い:Hearts店頭電話予約 / イープラス / ローソンチケット / 岩船ひろきweb予約フォーム / 斉藤省悟web予約フォーム
入場順:(1)イープラス , ローソンチケット (2)各種予約(Hearts、岩船ひろき、斉藤省悟) (3)当日
※予約の引き換えは公演当日18:00より会場前にて行ないます。

【関連リンク】
斉藤省悟 オフィシャルHP
サスケ、新作を引っ提げたツアーファイナルがニコ生中継決定
サスケ、ツアー最終公演で「青いベンチ」大合唱!
ゲスの極み乙女。いよいよ本格ブレイクへ!FaRao 8月音楽ストリーミングランキング発表

【関連アーティスト】
サスケ, 斉藤省悟, 岩船ひろき
【ジャンル】
J-POP, イベント

J、歩んできた20年を自らの姿で語るベスト盤JK写&ヴォーカル再録6曲を発表
Fri, 03 Feb 2017 19:30:00 +0900
アルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> W.U.M.F.』【2CD】 (okmusic UP\'s)

3月22日(水)にリリースされるJのソロデビュー20周年を記念したベストアルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> W.U.M.F.』。そのジャケットと、本作のためにヴォーカルを再録し、新たにミックスを施した6曲のタイトルが発表された。

【その他の画像】J

記念すべき本作のジャケットを飾ったのは、まさにその歴史を刻んできた自らのポートレート。ここまでシンプルに自身の肖像を打ち出したジャケットは過去にも珍しく、この20年間止まらず重ねてきた現在の姿を、飾ることなくストレートに表現した作品となった。

またSPECIAL BOXのカバーには、Jのもう一つの象徴ともいうべき、ベースを担ぎ静かにたたずむ姿が写し出されている。そのアートワークからも、ロックと共に突き進んできた男の強い意志が感じとれる。

そしてファンからのリクエストを反映して選曲された最強の楽曲ラインナップから、初期〜中期に発表された「Sixteen」「GO with the Devil」 「Evoke the world」「Heaven」「Graceful days」「Tomorrow」の計6曲には新たなヴォーカルトラックが吹き込まれた。そこにはファンと共にライブという空間で成長を重ねてきた楽曲たちの、現在の姿が焼き付けられている。そんな究極のベストアルバムは、まさにファンと共に作り上げてきた20年の証であり、これからも色褪せることなく、それぞれの中で響き続けていく作品なのである。

このアルバムを携えて5月からスタートする全国ツアーでは、この楽曲たちの新たな可能性に触れる瞬間の連続になることは間違いない。気になった方は是非このベストアルバムをチェックして、ライブで彼の“熱”をその身体で感じてみてほしい。

■アルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> W.U.M.F.』特設サイト
http://avex.jp/j/20thbest/

■アルバム『J 20th Anniversary BEST ALBUM <1997-2017> W.U.M.F.』

2017年3月22日(水)発売
【2CD】
TCD-20062〜3/¥3,800+税
【2CD+MUSIC VIDEO】
■DVD
CTCD-20058〜9/B/¥6,000+税
■Blu-ray
CTCD-20060〜1/B/¥6,000+税
【スペシャルBOXセット】※初回生産限定盤
■2CD+DVD+BAND SCORE+PHOTO BOOK
CTZD-20054〜5/B/¥12,000+税
■2CD+Blu-ray+BAND SCORE+PHOTO BOOK
CTZD-20056〜7/B/¥12,000+税
【F.C.Pyro.×mu-moスペシャルBOXセット】※初回生産限定盤
■2CD+DVD+BAND SCORE+PHOTO BOOK
CTC1-20064〜5/B/¥12,000+税
■2CD+Blu-ray+BAND SCORE+PHOTO BOOK
CTC1-20066〜7/B/¥12,000+税
※スペシャルBOXセットに、シリアルナンバープレートが装着されたFC会員限定仕様

<収録内容>
■CD -DISC1-
01. BURN OUT (2011 Mix Version)
02. PYROMANIA (2011 Mix Version)
03. Die for you (2011 Mix Version)
04. Feel Your Blaze (2011 Mix Version)
05. Sixteen (2017 New Vocal Version)
06. GO with the Devil (2017 New Vocal Version)
07. break
08. Evoke the world (2017 New Vocal Version)
09. Go Charge
10. RECKLESS
11. addiction
12. Vida Rosa
13. here we go
14. If you can see me
15. NEVER END
16. one reason ※新曲
■CD -DISC2-
01. ACROSS THE NIGHT (2017 Re-Recording Version)
02. Heaven (2017 New Vocal Version)
03. Graceful days (2017 New Vocal Version)
04. Tomorrow (2017 New Vocal Version)
05. NOWHERE (2011 Mix Version)
06. When You Sleep
07. Blank
08. Mirage #9
09. walk along -Infinite mix-
10. ray of light
11. white
12. baby baby
13. Endless sky
14. Everything
15. I know
■DVD/Blu-ray
新曲+全MUSIC VIDEO作品収録
《収録曲》
01. BURN OUT
02. BUT YOU SAID I\'M USELESS
03. alone
04. go crazy
05. Feel Your Blaze
06. Go with the Devil
07. NOWHERE
08. GET READY
09. break
10. Fly Away
11. TWISTER
12. walk along -Infinite mix-
13. RECKLESS
14. SALVAGE
15. I DON\'T KNOW
16. Vida Rosa
17. BURN OUT -2011 ver.-
18. here we go
19. NEVER END
20. I know
21. one reason ※新曲
■BAND SCORE
リクエスト投票で各カテゴリー1位となった12曲と新曲「one reason」の計13曲収録
《収録曲》
01. ACROSS THE NIGHT (2017 Re-Recording Version)
02. Die for you
03. Graceful days
04. Go with the Devil
05. NOWHERE
06. Evoke the world
07. Mirage #9
08. addiction
09. Vida Rosa
10. Endless sky
11. NEVER END
12. I know
13. one reason ※新曲
■PHOTO BOOK
最新撮り下ろし写真に加え、デビューから20年の歴史を彩ったアーティスト写真やライブ写真を未公開ショットも交えてパッケージしたフルカラー写真集

【関連リンク】
J オフィシャルHP
J、新たな熱を注ぎ込んだベストアルバムの収録曲全31曲を解禁!
J、ソロ20周年へカウントダウン!ファイナル公演終了
LUNA SEA、1年9カ月ぶりのワンマン公演2デイズが大盛況のうちに幕

【関連アーティスト】
J
【ジャンル】
ジャパニーズロック

日食なつこ、初めて訪れる町を中心とした弾き語りカフェツアーを4月より開催
Fri, 03 Feb 2017 19:00:00 +0900
日食なつこ (okmusic UP\'s)

日食なつこが全国14都市を回るカフェライブワンマンツアー「遊泳喫茶(2)2017春」を開催することをFM802『BRIGHT MORNING』内で発表した。

【その他の画像】日食なつこ

現在開催中のワンマンツアー「マニアたちの親睦会」はすべてソールドアウトし、最新作『逆鱗マニア』はタワーレコードデイリーチャートで最高位8位を記録するなど注目を集めている日食なつこ。

今回のツアーは彼女自身初めて訪れる町を中心に会場が用意された。50人にも満たないカフェという息遣いも感じられるようなミニマムな空間で、日食なつことピアノのみの独演会になるという。

チケットは2月3日(金)20時よりツアー特設ページにて受付開始予定とのことなので、ぜひチェックしていただきたい。

■カフェワンマンツアー「遊泳喫茶(2)2017春」特設ページ
http://nisshoku-natsuko.com/2017_tour/

■【日食なつこよりコメント】

2016年秋に敢行したカフェワンマンツアー「遊泳喫茶」、大好評でしたので第二弾をご用意しました。
第二弾は今まで行ったことのない都市を中心に、会場数を思いっきり増やし全国に乗り込みます。
以前にも増してより贅沢なツアーになりそうです。楽しみにお待ちください。

■カフェワンマンツアー「遊泳喫茶(2)2017春」

4月02日(日) 熊本ROLL CAFE
4月08日(土) 静岡LIVING ROOM
4月09日(日) 京都SOLE CAFE
4月14日(金) 神戸カフェ萬屋宗兵衛
4月15日(土) 松山ブエナビスタ
4月16日(日) 香川SUMUS Cafe
4月21日(金) 名古屋パラダイスカフェ21
4月22日(土) 岡山城下公会堂
4月23日(日) 広島ヲルガン座
4月29日(土) 札幌レストランのや
4月30日(日) 函館マーキーズカフェ
5月03日(水・祝) 仙台SENDAI KOFFEE CO.
5月05日(金・祝) 金沢もっきりや
5月12日(金) 六本木ARK HiLLS CAFE

【関連リンク】
日食なつこ オフィシャルHP
日食なつこ、“ローカルミーハー”な本人出演のCM公開
日食なつこ、直筆レコーディングメモ入り歌詞ノートを掲載したミニアルバム全曲トレーラー公開
日食なつこ、命の危機を感じる"雪原"で撮影した「ログマロープ」MV公開

【関連アーティスト】
日食なつこ
【ジャンル】
J-POP

LACCO TOWER主催『I ROCKS 2017』の出演アーティスト日割りがついに解禁
Fri, 03 Feb 2017 18:30:00 +0900
『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER』日割り (okmusic UP\'s)

4月22日(土)・23日(日)の2日間にわたって群馬音楽センターにて開催されるLACCO TOWER主催のロックフェス『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER』。そのLACCO TOWERを含めた全23組となる出演アーティストの日割りが明らかになった。

【その他の画像】THE BACK HORN

また3月12日(日)には高崎clubFLEEZ/Asileにて地元・群馬のバンドを集結させた『I ROCKS 新故郷編』の開催も決定している。こちらは4月22日、23日の群馬音楽センター公演のチケットを提示で1,800円キャッシュバック、実質1,000円の価格設定となっている。彼等の“故郷群馬のバンドを見てほしい"というフェスを始めた時から変わらない想いを込め、過去最多の群馬バンドと共に作る『I ROCKS 新故郷編』。こちらも群馬から全国へと熱気を放つ一日になりそうだ。

例年通り多くの仕掛けが用意されているという本フェス。すべての情報は『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER』のHPに記載されているので、今後もHPを要チェックだ。

■『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER』オフィシャルHP
http://irocks.jp/2017/

■【LACCO TOWER(Ba.)/ 株式会社アイロックス代表取締役社長 塩崎啓示よりコメント】

ついに出演アーティストの日割りが解禁となりました。これまでの[故郷編]と[盟友編]の枠、そして、「お馴染み」と「初出場」の顔ぶれが見事に分散しました。両日共に音楽ジャンルにも偏らず、多種多様、全く異なりますが、根底にあるのは全出演者同じ志を持つ盟友だということ。どちらもその日しかない素晴らしい1日になるでしょう。
そして、I ROCKS 2017 初日は[新故郷編]からスタートとなります。3日間ともに沢山の人に見て欲しいという想いから、様々なハードルを超え、チケットも破格の値段設定にしました。音楽センターに出演する23組、新故郷編に出演する17組、合計40組。3日間共に、決して他では見ることが出来ない、唯一無二なロックフェスにいたします。“僕らはロックでできている"の信念のもと、今年もI ROCKSらしく、目指し、挑み、超えていきます。是非ともお越しください。

■【『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER』日割り】

■4月22日(土)  群馬音楽センター
LACCO TOWER
ircle
Ivy to Fraudulent Game
KAKASHI
片平里菜×cinema staff
cinema staff
SUPER BEAVER
NUBO
秀吉
Moshu
ラックライフ
忘れらんねえよ

■4月23日(日)  群馬音楽センター
LACCO TOWER
a flood of circle
The Winking Owl
Age Factory
SECRET SERVICE
四星球
DJ岩瀬ガッツ with スベリー・マーキュリー
Halo at 四畳半
THE BACK HORN
BRADIO
Rhythmic Toy World
LILY

■『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER』

4月22日(土) 群馬音楽センター
4月23日(日) 群馬音楽センター
OPEN 11:00 START 12:00
出演:LACCO TOWER / ircle / Ivy to Fraudulent Game / a flood of circle / The Winking Owl / Age Factory / KAKASHI / 片平里菜×cinema staff / SECRET SERVICE / cinema staff / 四星球 / SUPER BEAVER / DJ岩瀬ガッツ with スベリー・マーキュリー / NUBO / Halo at 四畳半 / THE BACK HORN / 秀吉 / BRADIO / Moshu / ラックライフ / Rhythmic Toy World / LILY / 忘れらんねえよ
<チケット>
adv:¥5,500(税込)
通し券 adv:¥9,000(税込)
※全席自由

『I ROCKS 2017 stand by LACCO TOWER[新故郷編]』
3月12日(日) 高崎clubFLEEZ/高崎clubFLEEZ-Asile
開場:11:30 / 開演:12:00
出演:LACCO TOWER / old flame / only he knows / CULTURE SICK / Kii / kos / SECRET SERVICE / Sourire / DJ岩瀬ガッツ with スベリーマーキュリー / とり天定食 / fish in water project / 秀吉 / FOMARE / Mississippi Duck Festival / MIDDGIN / Moshu / LILY
<チケット>
前売り:¥2,800 (税込)
※4月22日、23日群馬音楽センター公演のチケット(通し券、一日券いずれか)をご提示で¥1,800キャッシュバック。実質¥1,000でご入場いただけます。

◎キャッシュバックについて
※4月22日、23日群馬音楽センター公演のチケット(通し券、一日券いずれか)をご提示で¥1,800キャッシュバックいたします。
※3月12日[新故郷編]高崎clubFLEEZ/高崎clubFLEEZ-Asile公演の前売りチケットご購入の方が対象となります。
※キャッシュバックは当日会場にて行います。群馬音楽センター公演のチケットと、[新故郷編]のチケットを必ずご持参のうえご来場ください。

【関連リンク】
LACCO TOWER オフィシャルHP
LACCO TOWER主催フェスに片平里菜×cinema staffら全5組の参戦が明らかに
LACCO TOWER主催ロックフェスに四星球、THE BACK HORN、忘れらんねえよ等6組が参戦
Rhythmic Toy World、渋谷CLUB CRAWLで開催する『10本勝負』の7公演の対バンを発表

【関連アーティスト】
THE BACK HORN, SUPER BEAVER, a flood of circle, 四星球, LACCO TOWER, NUBO, cinema staff, ircle, 秀吉, Lily, 忘れらんねえよ, 片平里菜, ラックライフ, Secret Service, Rhythmic Toy World, Halo at 四畳半, Age Factory, BRADIO, The Winking Owl, Ivy to Fraudulent Game, Moshu
【ジャンル】
ジャパニーズロック, フェス

『Keep It Simple』(’08)/Van Morrison
Fri, 03 Feb 2017 18:00:00 +0900
『Keep It Simple』(’08)/Van Morrison (okmusic UP\'s)

ヴァン・モリソンほど日本で過小評価されているシンガーはいないだろう。過小評価と言っても、ミュージシャンをはじめ音楽関係者には絶大の信頼を寄せられているだけに不思議な印象だ。1964年にデビューした、モリソンをリードヴォーカルに据えたグループ、ゼムはビートルズ、ストーンズ、ヤードバーズ、スペンサー・デイヴィス・グループらと並んで、60年代のイギリスを代表するR&Bを基調にしたビートグループだ。67年には渡米しソロデビュー、現在まで40枚以上のアルバムをリリースしていて秀作は数多い。特に70年代にリリースしたアルバムは傑作揃いであった。今回紹介する『キープ・イット・シンプル』は2008年作。輝いていた70年代の作品を彷彿させる名作に仕上がっており、自身初の全米ベストテンに輝いた。

【その他の画像】Van Morrison

■もっとも初期のアメリカーナ系シンガー

僕が最初にモリソンを聴いたのは中学生の頃だ。といっても、ゼムでもソロでもなく、他のグループのアルバムにゲスト参加していて知った。ザ・バンドの『カフーツ』(‘71)に収録の「4%パントマイム」という曲である。それまではハードロックやプログレばっかり聴いていたのだが、ザ・バンドのこの作品と出会ったことで、聴く音楽がイギリスのロックからアメリカのロックに変わってしまうほどの衝撃を受けた。今でも『カフーツ』は、僕のオールタイム・ベストテンに入るほどの名作なのだが、中でもゲスト参加したヴァン・モリソンの歌声(たった1曲だけなのに)に痺れたのである。

その頃、モリソンのアルバムは全て日本盤でリリースされていたから、簡単に入手できたのだが、なぜか情報が少なかった。毎月買っていたロック雑誌の『ミュージックライフ』や『音楽専科』を見ても、彼のことをあまり取り上げてはいなかった。それだけに、どのアルバムを買えば良いのか分からなかったのだ。なんせ、お金のない中学生だけに、アルバムを買うという行為は、結構な冒険であった。周りにもモリソンのアルバムを持っている奴はひとりもおらず、結局ジャケットを見て選ぶことにした。

最初に買ったのは『ムーンダンス』(‘70)というアルバム。まったく情報がない中(知っているのはゲスト参加の「4%パントマイム」だけなのだから…)で、恐る恐る聴いたことを今でも覚えている。しかし、いざ聴いてみると1曲目から鳥肌ものの素晴らしさで、A面の5曲全てが文句なしの出来だった。B面もA面ほどではなかったが、捨て曲は1曲もなく、驚くほど完成度の高い作品であることは間違いなかった。

翌日から、ロック好きの友達を何人か家に呼び、このアルバムを聴かせたのだが、「地味」「渋すぎ」「わからん」という答えが多数返ってきたのだった。中には「良い!」という奴もいたが圧倒的にそれは少なかった。ここで15歳の僕は知ったのだ。同じロックでも多数が喜ぶものとそうでないものがあることを。それ以降、モリソンのことは人に言わず、自分だけの楽しみとして聴くことにした。その後、『ストリート・クワイア』(’70)、『テュペロ・ハニー』(‘71)、『セント・ドミニクの予言』(‘72)、と続けて購入、最初に買った『ムーンダンス』と並ぶ、どれもハイレベルな出来栄えで、ますますモリソンの音楽に惹かれていった。

彼の音楽の魅力は、ブルース、R&B、カントリー、フォーク、ジャズなどさまざまな音楽性をバックボーンに持っていることと、どんな曲を歌ってもヴァン・モリソン節になってしまうことだろう。それだけ彼のヴォーカリストとしてのアクが強いということだ。当時のロックは、ブルース、ソウル、フォーク、カントリー、ジャズなど、ひとつのジャンルに影響されたグループやシンガーが多かったと思うのだが、モリソンは複数のジャンルに影響された、今で言う“アメリカーナ”的な要素を持ったシンガーなのだった。例えば、70年以降のエリック・クラプトンや21世紀になって登場したノラ・ジョーンズがそうであるように。

■ザ・バンドの映画『ラスト・ワルツ』でのパフォーマンス

日本では過小評価されている(というか聴く機会が少ない)モリソンであったが、76年にザ・バンドの解散コンサートの模様をドキュメントしたマーティン・スコセッシ監督の『ラスト・ワルツ』が公開されると、ボブ・ディラン、クラプトン、ニール・ヤングなど、ゲスト参加したロックのスーパースターに混じって登場するモリソンにも注目が集まった。おそらく、日本人の多くはこの時にモリソンのことを知ったのではないだろうか。この映画のおかげで、彼のアルバムはかなり売れたと思う。何はともあれ、ザ・バンドの解散は残念ではあったが、モリソンとザ・バンド両方のファンとしては嬉しいイベントであった。

■ヴァン・モリソンの活動

ヴァン・モリソンは、ジョー・コッカー、スティーブ・ウインウッド、スティング、ロッド・スチュワートなどと並んでイギリス(モリソンはアイルランド出身なので厳密にはイギリスとは違う)を代表するロックシンガーのひとりである。前述したように70年代は秀作群をリリースし続け、80年代になるとスピリチュアルやアイリッシュ(ケルト音楽)をベースにした、もはやロックとは呼べない精神性の高い音楽も創っている。90年代に入ると、ジャズやブルース、カントリーなどをモチーフにした作品をリリースするなど、音楽の幅が広いがゆえにリスナーを選ぶミュージシャンだとも言える。

■本作『キープ・イット・シンプル』について

21世紀に入っても、彼の活動は止まらない。ジャズ、カントリー、ブルース、R&B、ケルト音楽などをミックスした、自分のやりたいことだけをやるという明快な意図のもと、モリソンはどんどん進み続けた。実際、パンク、テクノ、ラップなど、彼が活動している間にロック界ではいろいろ大きな出来事があったが、彼の音楽の前ではちっぽけなことだったような気がする。それほど、彼の音楽観は大きく揺るぎないものなのだ。

ただ、一瞬だけ昔を振り返りたかったのかなと思えるのが、本作『キープ・イット・シンプル』というアルバムである。タイトルの、(今まで通り)シンプルであり続けろ…は、彼のモットーなのだろう。というか、まさに彼の音楽はシンプルである。自分が表現したい音楽を必要最小限の編成でやるというスタイル。もちろん、ホーンセクションやストリングスも彼の音楽には登場するが、決して華美にはならず“必要なものを必要なだけ使う”という省エネな考え方である。

まさに彼の70年代は特にそうであった。それを本作で再確認しようとしたのか、1周回って昔のスタイルに戻ってきたのか、そのへんは定かではないが、このアルバムが極めてシンプルで、味わい深い作品に仕上がっていることは確かである。

本作のバックを務めるのは、70年代から付き合いのある馴染みのメンバーたち。全曲にわたって、気心が知れた連中とのセッションの楽しさが伝わってくる。それに加えて、本作は久しぶりの全曲書き下ろしだけに彼の意気込みもよく分かる。そして、ブルージーでジャジーなモリソンのヴォーカルは、黒人っぽいとかブルーアイドソウルなどという俗物レベルを超えて、もはや彼の目指す音楽の頂点に達していると思えるほどの完成度で、その上、安らぎすら感じるのだから世界にはすごいシンガーがいるものだ。

サウンド的には確かに地味である。基本はギター、ベース、ドラム、キーボード(オルガン中心)で、何曲かでマンドリンやスティールギターが使われているぐらい。ロックであることは間違いないが、アメリカ南部のソウルやカントリーに近く、まるでトラディショナルを集めたカバーアルバムを聴いているかのような錯覚に陥ってしまう。ロック界の最高峰であるザ・バンドの音楽とは一卵性双生児のように似ていて、ゴスペルの香りも強い。「君、歳いくつやねん!」と突っ込みたくなるほど、タイムマシンで70年代に戻ったかのような力強いアルバムだ。レイドバックしてはいるが、彼の長いキャリアの中でも渾身の力作と言えるのではないだろうか。なお本作は、全米チャートで10位となり、自身初のアメリカで10位以内に入った作品である。地元イギリスやヨーロッパの一部では国民的スターなので、本作を含め10作以上がベストテン入りを果たしている。

■最後に…

僕は個人的には70年代にリリースされたモリソン作品が素晴らしいと思うが、彼の活躍は半世紀にもおよぶだけに、これからモリソンを聴いてみようと考えている人は、何でもいいから彼のアルバムを手に取ってみてほしい。特にオススメはライヴ盤の『魂の道のり(原題:It’s Too Late To Stop)』(‘74)。あ、これも70年代…。去年、久々にリマスターされ完全版が出たばかり。いろんな種類がリリースされているが、オリジナルの通常盤(2枚組ですが)でいいから聴いてみてほしい。ドライブする曲から超絶バラードまで名曲ぞろいの逸品です♪

【関連リンク】
ヴァン・モリソン、伝説の1973年ライヴ・アルバムの未発表音源&映像が遂に発売

【関連アーティスト】
Van Morrison, Them
【ジャンル】


「声優図鑑」のリアルイベント『こえずか』追加キャストに高田憂希が決定!
Fri, 03 Feb 2017 18:00:00 +0900
高田憂希 (okmusic UP\'s)

3月5日(日)に浜離宮朝日ホール 小ホールにて開催されるウェブ連載企画「声優図鑑」のリアルイベント『こえずか』第二弾。その追加キャストに、前回優勝者・高田憂希の参加が急遽決定した。

【その他の画像】本多真梨子

これからの活躍がより一層期待される声優に、声優を目指したきっかけや、初めての仕事、プライベートなことまで、気になるあれこれについてインタビューを行ない、撮り下ろしのグラビアも交えて紹介する企画「声優図鑑」。ウェブメディア「ダ・ヴィンチニュース」にて約150回(約150人を紹介)に渡り連載されてきた人気企画である。

また、『こえずか』は「声優図鑑」発の声優イチオシ企画。ここでしか体感できない"時間"をお届けするリアルイベントとなっている。

■「ダ・ヴィンチニュース」記事一覧
http://ddnavi.com/tag/%E5%A3%B0%E5%84%AA%E5%9B%B3%E9%91%91

■【高田憂希 コメント】

声優図鑑をご覧の皆さん! 「こえずか」イベント開催ですよー! 私、高田憂希は前回に続いての参加になるのでとても楽しみです。今回もきっと笑顔のたくさん詰まったイベントになることでしょう!(笑) ご来場下さる皆さんと素敵な時間を過ごせるのを楽しみにしていますね!

■『こえずか in TOKYO MIX Vol.3』

3月05日(日) 浜離宮朝日ホール 小ホール
昼の部:OPEN 12:00 / START 13:00
夜の部:OPEN 17:00 / START 18:00

<出演>
■昼の部
遠藤ゆりか、高田憂希、高橋花林、田上真里奈、秦佐和子、日岡なつみ、小澤亜李、影山灯、古賀葵、田中あいみ、長縄まりあ
MC:天津 向清太朗
■夜の部
遠藤ゆりか、高田憂希、高橋花林、田上真里奈、 秦佐和子、日岡なつみ、尾崎由香、佐々木未来、佐土原かおり、本多真梨子、八島さらら
MC:天津 向清太朗

<チケット>
■チケットぴあ
電話受付:0570-02-9999(Pコード:634-668)
Web受付:http://w.pia.jp/t/koezuka/ 
店頭で購入:
・チケットぴあのお店
2017年2月5日(日)10:00より発売
・サークルK・サンクス
2017年2月5日(日)10:00より発売
・セブン-イレブン(マルチコピー機)
2017年2月5日(日)10:00より発売
※お取り扱い可能な時間は、店舗によって異なります。
■イープラス
Web受付:http://eplus.jp/koezuka/
店頭で購入:
・ファミリーマート
Famiポートにて2017年2月5日(日) 10:00より発売
■ローソンチケット
電話受付:0570-084-003 <Lコード 76850>?
Web受付:http://l-tike.com/
店頭で購入:
・ローソン・ミニストップ
Loppiにて2017年2月5日(日) 10:00より発売

【関連リンク】
『こえずか in TOKYO MIX Vol.3』オフィシャルHP
共同開催「TOKYO MX内」サイト
every?ingの木戸衣吹、山崎エリイのデビューのきっかけとは?秦佐和子らレギュラー陣と妹キャラ対決も
「声優図鑑」のリアルイベント『こえずか』追加キャスト発表&全出演者からのコメント到着!

【関連アーティスト】
本多真梨子, 佐土原かおり, 佐々木未来, 遠藤ゆりか, 田中あいみ, 秦佐和子, 影山灯, 高田憂希
【ジャンル】
イベント, 声優

【連載コラム】稚菜、映画「君と100回目の恋」の劇中歌をカバー
Fri, 03 Feb 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

今日の一曲。
miwaちゃん改めThe STROBOSCORPの「アイオクリ」映画「君と100回目の恋」の主題歌であります。
miwaちゃんは個人的に好きで、彼女がデビューする時に出ていたライブハウスが私もお世話になったりしている場所なので勝手に親近感が湧いたりしていました。
そして同年代だからこそ、テレビで見ていてとても刺激をもらえるアーティストさん。
かっこいいなぁって、いつも思う。
独特な声にいつも聴き入ってしまう。
一度聴いたら耳に残る様な今回の曲も凄く好きだなって思いました。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=1SQM3_J2oyI

私は最近、ドラマの主題歌等をカバーさせてもらっているのもあって、テレビドラマを見る時間が増えてきた。
そしてここ最近かっこいいな…と思う俳優さんがいる。
今回もカバーさせてもらった曲の映画の主演男優、坂口健太郎さんだ。
…と言っても若い子達がキャーキャー言っている"塩顔男子"とやらに興味があるわけではない。笑
なんなら、俳優さんで一番好きなのは大泉洋さんですからね!笑
塩顔という部分ではなく、私が興味あるのは”えくぼ”のある男性なのだ。
よくよく考えたら、かっこいいなと思う俳優さんは気が付いたらえくぼがある人だったなぁと思う。
こういうの、えくぼフェチ、とか言うのかなぁ?笑

…まぁフェチかどうかは置いといて。笑
なぜそんなにこだわるのか。
えくぼがある人が笑うと優しさが全面に押し出される。
その瞬間が凄く素敵だなって思う。
やっぱり人の笑った顔が好きなんだろうなぁ。
人って相手が良い顔で笑ってるとこっちまでつられて笑顔になれる気がするんです。
笑顔の連鎖反応。
それは男性も女性も関係ないんだと思う。
女性は笑ってる方がいいよって言われるのと、私が男性に思う事も一緒。
そういう人が好きだから、私もそんな人になりたいし、常に笑っている様気にかけているところもあるんだろうな。
笑顔が嫌いな人なんて絶対にいないはずだから。
人間みんな、笑ってる顔が一番可愛くてかっこ良くて、キラキラしてて素敵なんだ。
えくぼにこだわっているわけじゃないけれど、それが如実に分かる一つのツールなんだという事。
…まぁそれでももし、次から誰かに、何フェチですか?って聞かれたらえくぼ、って答える事にしよう!と思うのでした。笑

【関連アーティスト】
miwa, 稚菜
【ジャンル】














c2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved Since 2001/4/1