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Acid Black Cherryが魅せる、普遍的カヴァーアルバム第四弾
Sat, 28 Jan 2017 19:00:00 +0900
Acid Black Cherry (okmusic UP\'s)

世の中にカヴァーアルバムは様々あるが、このような作品をコンスタントにリリースしているケースはそう多くない。Janne Da ArcのヴォーカリストyasuのソロプロジェクトであるAcid Black Cherryが放つ『Recreation 4』に耳を傾けながら、ふとその意義を考えた。活動初期から“名曲を次の世代に唄い継ぐ”というコンセプトの下に、恒常的に多彩なマテリアルを取り上げてきた同(Rec)シリーズの第四弾。今回もyasuのルーツがそのまま表れたものから意外なものまで、聴き応えのあるマテリアルが揃えられている。

【その他の画像】Acid Black Cherry

それぞれ収録順に見ていこう。まずはオープニングに配された久保田利伸の「流星のサドル」。冒頭のロックなサウンド・アレンジに驚かされるが、ファンクなリズムを意識しながら起伏のある歌を聴かせている。THE AFFEEの「星空のディスタンス」はハードさを強調した演奏が新鮮で、原曲に忠実なラインに則ったヴォーカルに、ポジティヴな意味で歌い慣れたような感覚があるのが面白い。一連のカヴァー集『VOCALIST』でも知られる徳永英明の「輝きながら…」を採り上げているのも興味深い。両者の声の同質性がどことなく垣間見えるセレクトでもある。

絢香の「三日月」は、『Recreation 2』でカヴァーした「GLAMOROUS SKY」(NANA starring MIKA NAKASHIMA)に続く、比較的新しい2000年代の楽曲。何も古いものばかりが“名曲”に相当するわけではない。yasuがここに見出した、時代を超越する普遍的な魅力を改めて堪能したい。BOOWYの「CLOUDY HEART」とTHE BLUE HEARTSの「青空」は、yasuが10代の頃にバンドというものへの関心を刺激された、音楽的なバックグラウンドが分かるもの。特に前者は、YUKI(g/DUSTAR-3)、SHUSE(b/La’cryma Christi)、淳士(ds/SIAM SHADE)という、お馴染みのAcid Black Cherryのツアー・メンバーでプレイされているのも納得だ。

松任谷由実のアルバム『DA・DI・DA』に収録されていた「青春のリグレット」も、ファンに人気の高い楽曲だ。いわゆるシングルではない選曲が交えられているのも“Recreation”らしい。サザンオールスターズの「私はピアノ」は、桑田佳祐ではなく、原由子がヴォーカルを初めて務めたことでも知られる佳曲。とはいえ、yasuが幼少期に初めて聴いたのは、高田みづえが歌ったヴァージョンだったようだ。いずれにしても、女性シンガーが歌うオリジナルとはまた異なる情感豊かな歌に仕上げているのは聴きどころだろう。

「Forget-me-not」は尾崎豊の代表曲として筆頭に挙がるものではないが、実は多くのアーティストに愛されている楽曲のひとつ。ピアノを基調としたオリジナルとは違ったサウンドの上に歌われる。「フライングゲット」は言わずと知れたAKB48のヒット曲。Leda(g/FAR EAST DIZAIN)、RYO(b/defspiral)、淳士(ds)を擁する新鮮なメロディック・メタル・アレンジが、意外性を幾重にも増幅させる。女性のみで構成されたバンドとしても日本の代表的な存在であるPRINCESS PRINCESSの「M」も出色の出来。シンガーとしての挑戦が表現された、アカペラ・アレンジを通じて固有の響きを獲得している。Mr.Childrenの「Tomorrow never knows」はあまりに有名だが、時代も世代も関係なく親しまれる、そんな“名曲”の本来的な姿を最後に伝えてくるのもyasuらしいかもしれない。

なお、【CD+DVD】盤には『The Live Show“Recreation”』なる、優雅な音楽番組を模した映像が付属する。スタジオ・セッション(特に「青空」の弾き語りは絶品)も見どころである一方、小室哲哉との初対談もじっくりと視聴したい。yasuがいかに音楽と真摯に向き合ってきたのかが、ここには込められている気がしてならない。

text by 土屋京輔

■アルバム『Recreation 4』

2017年1月25日発売
【CD+DVD】
AVCD-32259/B/¥3,240(税込)
【CD ONLY】
AVCD-32260/¥2,700(税込)
<収録曲>
■CD (※カッコ内は原曲歌唱アーティスト/発売年)
01.流星のサドル (久保田利伸 / 1986年)
02.星空のディスタンス (THE ALFEE / 1984年)
03.輝きながら… (徳永 英明 / 1985年)
04.三日月 (絢香 / 2006年)
05.CLOUDY HEART(BO?WY / 1985年)
06.青空 (THE BLUE HEARTS / 1989年)
07.青春のリグレット (松任谷 由実 / 1985年)
08.私はピアノ (サザンオールスターズ / 1980年)
09.Forget-me-not (尾崎 豊 / 1985年)
10.フライングゲット (AKB48 / 2011年)
11.M (プリンセスプリンセス / 1989年)
12.Tomorrow never knows (Mr.Children / 1994年)
■DVD (※カッコ内は原曲歌唱アーティスト/発売年)
『The Live Show “Recreation"』
01.恋におちて (小林 明子 / 1985年)
02.GLAMOROUS SKY (中島 美嘉 / 2006年)
03.青空 (THE BLUE HEARTS / 1989年)
※生演奏でのスタジオライブ収録のため、CD収録の音源とは異なります。
※Special talk guest:小室哲哉

【関連リンク】
アルバム『Recreation 4』特設サイト
Acid Black Cherry オフィシャルHP
Acid Black Cherry、カバーアルバム『Recreation 4』特報映像を公開
Acid Black Cherry、新作カヴァーアルバムのDVDにて小室哲哉とSP対談を実施

【関連アーティスト】
Acid Black Cherry
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ビジュアル

夜の本気ダンス、ツアーファイナルで次なる全国ツアーを発表
Sat, 28 Jan 2017 18:00:00 +0900
1月27日@Zepp DiverCity TOKYO (okmusic UP\'s)

夜の本気ダンスが1月27日、全国各地のオーディエンスを熱く踊らせ続けてきたワンマンツアー『Too Shy A Key TOUR 2017』の最終公演をZepp DiverCity TOKYOにて開催! アンコールを含む計22曲を披露し、メンバー全員が燃え尽きるほどの激アツな夜となった。

【その他の画像】夜の本気ダンス

今までのワンマンライブのキャリアの中で最大規模の集客数となった同公演だが、一般発売後には早々とソールドアウトを記録。バンドに対する注目度の高さがうかがえる結果となった。そして、ライブ中のMCで、鈴鹿秋斗(Drs)から早くも次なるツアーの情報が発表された! ツアー初日は6月4日(日)のZepp Osaka Bayside。また、今回のツアーは全国8か所、会場によってはゲストを招いたツーマン・ライブも予定されている。

photo by 浜野カズシ

【セットリスト】
01.Without You
02.WHERE?
03.Oh yeah
04.By My Side
05.Feel So Good
06.for young
07.DookieMan
08.Japanese Style
09.fuckin\' so tired
10.Only nineteen
11.B!tch
12.You gotta move
13.Logical Heart
14.Dance in the rain
15.LIBERTY
16.Only Seventeen
17.escape with you
18.Show down
19.Crazy Dancer
EN1.LOVE CONNECTION
EN2.FunFunFun
EN3.戦争

■全国ツアー『No rain,new days o\' scene』

6月04日(日)大阪Zepp Osaka Bayside (ワンマン)
6月07日(水)千葉LOOK (w/ゲスト)
※ゲスト詳細は後報
6月08日(木)横浜F.A.D YOKOHAMA (w/ゲスト)
※ゲスト詳細は後報
6月10日(土)高松 MONSTER (w/ゲスト)
※ゲスト詳細は後報
6月17日(土)札幌 PENNY LANE 24 (w/ゲスト)
※ゲスト詳細は後報
6月22日(木)名古屋CLUB QUATTRO (w/ゲスト)
※ゲスト詳細は後報
6月30日(金)福岡BEAT STATION (w/ゲスト)
※ゲスト詳細は後報
7月04日(火)東京EX THEATER ROPPONGI (ワンマン)

チケット料金:前売 ¥3,500(税込/整理番号付)[D別] 6月4日大阪・7月4日六本木のみ指定席あり  
チケット発売:4月8日(土) 10:00 発売
オフィシャル1次先行受付 :1/28 (土)12:00〜2/12 (日) 23:59
※オフィシャル先行購入者特典あり    
先行URL:http://w.pia.jp/t/honkidance/

【関連リンク】
夜の本気ダンス オフィシャルHP
夜の本気ダンスがポールダンサーに絡まれる!? 新曲「Without You」MV解禁!
夜の本気ダンス、メジャー1stシングルの魅力をメンバーが熱く語る作品紹介映像を公開
夜の本気ダンス、メジャー1stシングル購入者限定インストアにて直筆サインをプレゼント

【関連アーティスト】
夜の本気ダンス
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ライブ

majiko、ミニアルバムリード曲「ノクチルカの夜」がタイアップ&パワープレイ決定
Sat, 28 Jan 2017 17:00:00 +0900
majiko (okmusic UP\'s)

先日名前をローマ字に改名したmajikoが2月15日にリリースするミニアルバム『CLOUD 7』のリードトラック「ノクチルカの夜」にタイアップが決定! また、ラジオ局3局でのパワープレイも決定した。

【その他の画像】majiko

作詞・作曲・編曲全てを自ら手掛け、ヴォーカルのディレクションまでをmajiko自身で行なったという「ノクチルカの夜」が、テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2月度オープニングテーマに決定した。

また、FM PORT 2月度 POWER PLAY、FM NACK5 2月前期POWER PLAY、第340回 bayfm MIDNIGHT POWERPLAYのラジオ局3局のパワープレイを獲得。bay fmでは1月30日から、FMPORT・FM NACK5では2月1日からの各局で大量にオンエアされていくそうなので、乞うご期待!

■ミニアルバム『CLOUD 7』

2017年2月15日発売  
PCCA-04473/¥1,620(税込)
<収録曲>
1.prelude
2.SILK
3.ノクチルカの夜
4.昨夜未明
5.shinigami
6.Lucifer

◎ミニアルバム『CLOUD 7』販売店別 先着購入者特典
各販売店にて先着購入特典として、majikoオリジナル特典をプレゼント致します。
■majiko「CLOUD 7」販売店別 先着購入者特典 詳細ページ
http://majiko.jp/cloud7/present.html
※特典に関する問い合わせは、各販売店へお問い合わせください。

・majiko 描き下ろし「CLOUD 7」アナザージャケット6種
※6種を繋げると「CLOUD 7」をイメージした一枚絵になります
illustration : majiko
<対象店舗>
・アニメイト/ゲーマーズ(オンラインショップ含む)“prelude”
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TSUTAYAオンライン(予約のみ)“SILK”
・とらのあな全店(一部店舗除く)、通信販売“ノクチルカの夜”
・アニメガ“昨夜未明”
・Amazon“shinigami”
・TOWER RECORDS“Lucifer”
上記特典実施店以外(一部店舗を除く)の応援店には、『CLOUD 7』告知ポスターをプレゼント致します。応援店詳細は後日オフィシャルHPで発表となりますので、いましばらくお待ちください。

【関連リンク】
majiko オフィシャルHP
majiko、デビュー作の先着購入特典が明らかに! 自身描き下ろしによる絵柄も解禁
上白石萌音、瀬川あやか、majikoが共演!『Girls Pop Collection』開催
まじ娘、“majiko”としてデビューミニアルバムのリリースを発表

【関連アーティスト】
majiko
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー

木村カエラ、全国ツアーで「SNOW」とコラボした各会場限定フレームを配布
Sat, 28 Jan 2017 16:00:00 +0900
会場限定ジオフィルター (okmusic UP\'s)

木村カエラが全国ホールツアー『KAELA presents PUNKY TOUR 2016-2017 「DIAMOND TOUR」』の開催を記念して、動画コミュニケーションアプリ「SNOW」との初コラボレーションキャンペーンを開始した。

【その他の画像】木村カエラ

木村カエラ本人がデザインを監修した「SNOW」のジオフィルター(フレーム)を、ツアーの各会場限定で配布する。GPS機能を活用し、公演日にその会場でのみ手に入れることができる、レアなフレームとなっている。

また、「SNOW」内のストーリーライブにて、1月28日より「DIAMOND TOUR で一問一答!」と題し、ユーザー参加型の動画配信を展開している。ユーザーの質問に答える動画やリハーサルの合間に「SNOW」を使って遊ぶ様子などを公開。そのユーモアに溢れる姿から、木村カエラの新たな一面を知ることができる。

全国ホールツアーは、1月28日の戸田文化会館(埼玉県)での公演を皮切りに、3月6日のフェスティバルホール(大阪府)まで、全9公演行なわれる。

■木村カエラ×SNOW 特設サイト
http://kaela-web.com/kaelasnow/
■『DIAMOND TOUR』詳細
http://kaela-web.com/sp/live/detail.php?id=9577

■【木村カエラ×SNOW コラボレーション詳細】

■SNOW ストーリーライブ公開期間
第1弾:2017年1月28日(土)〜1月31日(火)
第2弾:2017年3月7日(火)〜3月10日(金)

■ジオフィルターの取得方法
STEP1:SNOWで写真 or 動画を撮影
STEP2:画面を横にスワイプ

■キャンペーンハッシュタグ
「#カエラスノー 」

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木村カエラ
【ジャンル】
J-POP

さくらしめじ、全国の卒業を控えた学生と一緒に歌う合唱企画を発表
Sat, 28 Jan 2017 15:30:00 +0900
さくらしめじ (okmusic UP\'s)

2017年春、自身も卒業を迎える中学生フォークデュオのさくらしめじが、全国の卒業を控えた学生と一緒に歌う合唱企画を実施することが発表された。

【その他の画像】さくらしめじ

さくらしめじは二人が中学1年生であった2014年6月に結成され、大宮駅前でのストリートライブから始まり、これまでの約2年半の間、様々なライブやイベントに出演しつつ、シングルのリリースも精力的に行なってきた。2016年夏には初のドラマタイアップ、よこすか賀芸術劇場にてワンマンライブ、全国47都道府県をフリーライブをして回りきるなど地道ながら着実に成長を遂げ、2017年3月22日に初のミニアルバムのリリースが決定している。

今回の企画は、そのミニアルバムに収録される卒業をテーマにした新曲を、卒業を間近に控えている学生のみなさんと一緒に合唱をしようと企画されたものだ。日本全国の学生を対象に応募が開始されており、方法など詳しくは特設サイトをチェックしてみよう。

■さくらしめじ卒業ソング企画特設サイト
http://sakurashimeji.com/graduationsong_project/index.html

■ミニアルバム『タイトル未定』

2017年3月22日発売
※詳細は後日発表

■『さくらしめじ春のワンマンライブ「春しめじの eat shun」 』

4月23日(日) TOKYO DOME CITY HALL
OPEN:16:00 / START:17:00

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さくらしめじ
【ジャンル】
J-POP

THE BACK HORN、宇多田ヒカルとの共同プロデュースによる「あなたが待ってる」MV公開
Sat, 28 Jan 2017 15:00:00 +0900
THE BACK HORN×宇多田ヒカル (okmusic UP\'s)

THE BACK HORNが2月22日(水)に発売する通算25作目のニューシングル「あなたが待ってる」のミュージックビデオの一部が公開された。

【その他の画像】THE BACK HORN

「あなたが待ってる」は、THE BACK HORNと宇多田ヒカルの共同プロデュースによる作品で、宇多田は作詞、編曲に加え、ピアノ、バックグラウンドボーカルで参加している。ミュージックビデオは田辺秀伸が監督を務め、今作のレコーディングが行われたスタジオで撮影された。一部のシーンでは実際の作業の様子が使われており、5人がひたむきに音楽と向き合う姿を見ることが出来る。

新曲のメロディを作るなかで「将司と一緒に宇多田ヒカルの歌声が聴こえた」という菅波が、デモ音源を添えて旧知の仲である宇多田ヒカルへオファーを行ったことからこのプロジェクトはスタートした。デモ音源を聴いた宇多田は参加を快諾、さらには「歌詞や楽曲アレンジも一緒に考えていきたい」という意向を受け、楽曲は新たな歌詞が書き加えられ、さらにはバンドアンサンブル、ピアノやストリングスのアレンジにも積極的に宇多田はアイディアを提案、都内スタジオで行われた4日間のレコーディングはメンバーと様々な意見を交わしながら進められた。宇多田はプレイヤーとしてもピアノ、バックグラウンドボーカルで参加し、THE BACK HORNと宇多田ヒカルの共同プロデュース名義による楽曲「あなたが待ってる」が完成した。

今回の驚きの組み合わせは、彼らの10年におよぶ関係性があったからこそ実現したものだ。過去に宇多田はTHE BACK HORNのワンマンライブへ足を運び、2006年には宇多田の4thアルバム『ULTRA BLUE』収録曲「One Night Magic feat.Yamada Masashi」に山田将司がゲストボーカリストとして参加するといった交流を重ねてきた。つまりこの楽曲は、一朝一夕に生まれた作品ではなく、THE BACK HORNと宇多田ヒカルが10年かけて築きあげてきた固い友愛から生まれたものだと言える。今作では、ピアノとストリングスのアレンジをはじめ、宇多田ヒカルが共同プロデューサーとしてTHE BACK HORNの新たな一面を引き出している。

今作シングルのカップリングには、新曲「始まりの歌」を収録。初回盤の特典DVDには、「あなたが待ってる」のミュージックビデオが収録される。タワーレコード全国各店では、シングルの先着購入特典としてオリジナルステッカーが用意されている。THE BACK HORNは2月から、THE BACK HORN「KYO-MEI対バンライブ」を全国13会場のライブハウスで開催する。

■「あなたが待ってる」ミュージックビデオ
https://youtu.be/zZcbtWLrPiE

■シングル「あなたが待ってる」

2017年2月22日発売 
【初回限定盤】
VIZL- 1137/¥1,400+税
【通常盤】
VICL- 37253/¥1,000+税
<収録曲>
■CD
1.あなたが待ってる
2.始まりの歌
■DVD ※初回限定盤のみ
あなたが待ってる Music Video

2017年2月22日(水)よりiTunes Store、レコチョク、mora他各音楽配信サイトで配信開始 !

◎店舗購入特典
TOWER RECORDS 全国各店/TOWER RECORDS ONLINEでは、店舗購入特典として、『あなたが待ってる』(初回盤/通常盤)をご購入の方へ『THE BACK HORNオリジナルステッカー』を先着でプレゼントします。
※特典は数に限りがございます。お早めにご予約下さい
※確実に入手をご希望の方は、事前に各店舗様へご確認いただくことをお奨めいたします
シングル「あなたが待ってる」特設サイト

■『THE BACK HORN「KYO-MEI対バンライブ」』

2月16日(木) 仙台Rensa
2月17日(金) 弘前Magnet
3月02日(木) 福岡BEAT STATION
3月04日(土) 岡山YEBISUYA PRO
3月05日(日) 周南RISING HALL
3月21日(火) 名古屋ダイアモンドホール
4月12日(水) UMEDA CLUB QUATTRO
4月14日(金) 高松MONSTER
4月15日(土) 松山サロンキティ
4月27日(木) 長野club JUNK BOX
4月28日(金) 富山MAIRO
5月17日(水) HEAVEN\'S ROCKさいたま新都心
5月24日(水) 川崎CLUB CITTA\'
5月31日(水) 川崎CLUB CITTA\'

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【関連アーティスト】
THE BACK HORN, 宇多田ヒカル
【ジャンル】
ジャパニーズロック

WHITE ASH、メンバーからの「愛」が詰まった最後のベスト盤ジャケットを公開
Sat, 28 Jan 2017 14:00:00 +0900
アルバム『LOVE』 (okmusic UP\'s)

結成10周年を機に3月末をもってのバンド解散を発表したWHITE ASHが、3月29日に発売する活動最後の作品であるベストアルバム『LOVE』のアートワークを公開した。

【その他の画像】WHITE ASH

今作は10周年分の感謝を込めたメンバーセレクトのベストアルバムとなっており、2010年代初頭「RO69JACK 2010」にて優勝し閃光の如く次世代ロックシーンを賑わせた「Stranger」「Thunderous」「Kiddie」などの初期音源から、アニメガッチャマンクラウズ主題歌「Crowds」や学校法人・専門学校モード学園テレビCMソング「Hopes Bright」、最新作よりモンストグランプリ2016チャンピオンシップ 大会イメージソング「Monster」など、新旧のヒットチューンとこれまでアルバムに収録されてこなかった楽曲を含め、珠玉の全24曲が2枚組で収められる。ジャケットにはメンバーからの「愛」を感じて欲しいという想いが込められているとの事だが、同ジャケットにはまだ仕掛けがあるとのことなので、さらなる続報を待ちたい。

■「Pretty Killer Tune」LIVE Music Video
https://youtu.be/VmLABw1wZrs

■アルバム『LOVE』

2017年3月29日(水)発売
VPCC-81900/¥3,000+税
<収録曲>
■DISC 1
1. Stealth(新曲)
2. Ray(2nd Mini Al)
3. Thunderous(2nd Mini Al)
4. Crowds(5th Sg)
5. Ledger(7th Sg、4th Al)
6. Night Song(3rd Al)
7. Casablanca(2nd Al)
8. Number Ninety Nine(2nd Al)
9. Insight(7th Sg、4th Al)
10. Kiddie(2nd Sg、1st Al)
11. Hello, Afternoon(1st Mini Al)
12. Velocity(4th Sg)
■DISC 2
1. Aurora(7th Sg)
2. Hopes Bright(6th Sg、3rd Al)
3. The Phantom Pain(7th Sg、4th Al)
4. New Wave Surf Rider(2nd Sg)
5. Blaze(4th Al)
6. Would You Be My Valentine?(3rd Sg)
7. Xmas Present For My Sweetheart(2nd Al)
8. Orpheus(3rd Al)
9. Paranoia(1st Sg、1st Al)
10. Monster(3rd Mini Al)
11. Jails(1st Al)
12. Stranger(1st Mini Al)

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WHITE ASH
【ジャンル】
ジャパニーズロック

大原櫻子、初のバンド演奏シーンで構成された「青い季節」MV&ニューシングルのジャケ写公開!
Sat, 28 Jan 2017 13:00:00 +0900
大原櫻子 (okmusic UP\'s)

大原櫻子が、映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の主題歌と挿入歌を収録した6thシングル「ひらり」より、挿入歌「青い季節」のMVを公開した。

【その他の画像】大原櫻子

バンド演奏シーンで構成された今回のMVは、メンバーが円状に大原を囲って演奏するという、バンド特有の躍動感ある映像となっている。時折見せる自然な表情や初のスタンドマイクでの歌唱シーンにも注目してほしい。

そして、同時にシングルのジャケットビジュアルも公開となった。初回限定盤A、通常盤では「ひらり」をイメージしたアーティスト写真と同じピンクの衣装に桜を持ったジャケット、初回限定盤Bは「青い季節」をイメージした青を基調とする衣装で、クールな表情を浮かべた大原のジャケットビジュアルとなっている。3種類合わせて是非チェックしてほしい。

■「青い季節」MV(Short ver.)
https://youtu.be/74UvMVJYZwM

■シングル「ひらり」

2017年3月8日(水)発売
【初回限定盤A】(CD+DVD) 
VIZL-1127/¥1,500+税
【初回限定盤B】(CD+DVD) 
VIZL-1128/¥1,500+税
【通常盤】(CD)
VICL-37254/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
M1.ひらり
※3/11公開 映画「チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜」主題歌
M2.青い季節
※3/11公開 映画「チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜」挿入歌
M3.Coming Soon!!!
※コロプラ「白猫プロジェクト」&「白猫テニス」CMソング(2016年9-12月度)
M4.Realize
※「at home×sports」CMソング
M5.ひらり(instrumental)
M6.青い季節(instrumental)
M7.Coming Soon!!!(instrumental)
M8.Realize(instrumental)
■初回限定盤A DVD
「ひらり」Music Video
■初回限定盤B DVD
「青い季節」Music Video

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大原櫻子
【ジャンル】
J-POP, 映画

超特急、『次ナルTV-G』サプライズ収録で5号車 ユーキが女装し6号車 ユースケとカップルに!?
Sat, 28 Jan 2017 12:00:00 +0900
『次ナルTV-G』収録(5号車ユーキ・6号車ユースケ) (okmusic UP\'s)

地上波フジテレビで好評放送中の超特急6号車 ユースケがMCを務める『次ナルTV-G』の収録が1月24日(火)、東京・渋谷マークシティで行われた。

【その他の画像】超特急

収録当日は、特別に5号車 ユーキも参加し、6号車 ユースケと二人で番組MCを担当。超特急一色の渋谷マークシティに、バレンタインにちなんで“ユーコ”として女装したユーキが登場。超特急メンバーとコラボしたマークシティの柱の前でラブラブカップル風(?)のシチュエーションで収録が行なわれ、偶然通りかかった8号車(ファン)もサプライズのメンバー本人登場に盛り上がっていた。この模様は、地上波フジテレビ『次ナルTV-G』にて、2月10日(金)深夜26時30分〜27時に放送される。

現在、渋谷マークシティでは、超特急とのコラボ企画「GOGO!VALENTINE\'S DAY」と題して、渋谷マークシティ×「超特急」オリジナルバレンタイン冊子の設置や、館内7カ所のQRコードから渋谷マークシティだけでしか手に入らない応援団に扮した「超特急」の画像がダウンロードできるイベントを開催中! また、イーストモール1Fマークピラーにメンバー1人1人のメッセージを掲載しており、イーストモール2Fマークタペストリーには特大サイズのメインビジュアルが掲示され、館内を彩るフラッグにも「超特急」が登場し、バレンタインを盛り上げている。そして、バレンタインデー間近の2月9日(木)から14日(火)には、イーストモール1Fに「チョコレートステーション」が登場、販売ブース壁面で「超特急」と一緒のなりきり写真の撮影ができる。

イベント期間中は(〜2月14日(火)まで)渋谷マークシティ神宮通り沿いのモニターにてここでしか見られない超特急ユースケとユーキによる『次ナルTV-G』バレンタイン特別映像を上映!渋谷マークシティにお立ち寄りの折にはこちらの映像もぜひチェックしていただきたい。

■『次ナルTV-G』番組サイト
http://www.fujitv.co.jp/tsuginarutv/

■【コメント】

■6号車 ユースケ
「6号車の元気担当ユースケです!!この度自分がMCをしています、毎週金曜日深夜フジテレビで放送中の『次ナルTV-G』のロケで、今現在バレンタインキャンペーンで超特急が就任している渋谷マークシティさんで撮影させていただきました!僕はスタッフさんから館内の雰囲気などを写真で観させていただきましたが、実際に行くのは初めてで、こんなにも渋谷マークシティ館内が超特急一色になっているということをこの目で見ることができて嬉しかったです!また本編にはゲストのユーキが出演するのですが、それもまた見所かなと思いました!バレンタインは年に一度しかない素敵な日、2月14日までバレンタインをしっかり応援させていただきます!!まだ渋谷マークシティに行ったことない方がいたら是非行ってほしいです!そして館内にあるQRコードの画像も7人しっかり見つけて楽しんでいただけたら嬉しいです!!渋谷マークシティまたフジテレビ『次ナルTV-G』をよろしくお願いします」

■5号車 ユーキ
「次ナルにまた出演させてもらえたことが素直に嬉しかったです!一度だけじゃなかったんだなって!只今超特急とバレンタインコラボしている渋谷マークシティで撮影をさせてもらって初めて僕もその様子を見ました!想像以上の光景で、凄すぎて言葉がでなくて絶句しちゃうほどでした!どこ見ても「超特急」がいて本当に感謝感謝の幸せを感じました。次ナルも嬉しいことなんですが女装させていただき、今回ユーキではなくユーコちゃんでの出演だったので、次こそはユーキとして、男の子として出演したいなぁ…なんて願望を胸に秘めてオファーをお待ちしております!(笑)」

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【ジャンル】
J-POP, イベント

Qaijff、waybee、あいくれ出演のOKMusic×新宿SAMURAI企画第二弾を2月28日に開催!
Sat, 28 Jan 2017 12:00:00 +0900
Qaijff (okmusic UP\'s)

OKMusicと新宿SAMURAIによる企画イベント「OKMusic×新宿SAMURAI presents『OKMusicNight vol.2』」が、2月28日(火)に新宿SAMURAIにて開催される。

【その他の画像】waybee

昨年6月にコレサワ、杏窪彌(アンアミン)、白波多カミン、Mayuといった女子シンガーソングライターを集めて開催した以来となるイベントの第2回には、Qaijff、waybee、あいくれといった、今必見のバンド3組が集結!

チケットはLIVEHOUSE shinjuku SAMURAIの店頭販売、アーティスト予約にて受付中。e+での販売は1月31日(火)AM10時から開始する。OKMusicと新宿SAMURAIによる企画イベントは、今後も定期的に開催予定なのでぜひチェックしてほしい。

■Qaijff オフィシャルHP http://www.qaijff.com/
■waybee オフィシャルHP https://waybee1213.jimdo.com/
■あいくれ オフィシャルHP http://aikure.com/

■「OKMusic×新宿SAMURAI presents『OKMusicNight vol.2』」

2月28日(火) 東京・新宿SAMURAI
出演:Qaijff、waybee、あいくれ
OPEN 18:30/START 19:00
<チケット>
前売 ¥2,400/当日 ¥2,900
(前売、当日ともに+1Drink¥600)
受付開始日:2017/01/31(火)
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002215704P0030001

■新宿SAMURAI HP http://live-samurai.jp/

【関連アーティスト】
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【ジャンル】
J-POP

冨田勲、遺作『ドクター・コッペリウス』世界初演を収録したライヴアルバムをリリース
Sat, 28 Jan 2017 11:00:00 +0900
「ドクター・コッペリウス」ライヴ写真 (c)Crypton Future Media, INC. www.piapro.net(okmusic UP\'s)

2016年5月5日に逝去した作曲家・シンセサイザー・アーティスト、冨田勲の遺作『ドクター・コッペリウス』の世界初演をライヴ収録したアルバムが、3月22日に日本コロムビアより発売されることが決定した。

【その他の画像】初音ミク

2016年11月11日・12日に渋谷のBunkamuraオーチャードホールで冨田の追悼特別公演として開催された『ドクター・コッペリウス』は、冨田が他界前に上演を夢見て、亡くなる1時間前まで創作を続けてきたまさに遺言ともいえる舞台作品。

冨田が長年追い求めてきた「宇宙への夢と希望」に満ち溢れた壮大なストーリーが、オーケストラとシンセサイザー、そして冨田の遺したオリジナルのエレクトロニックサウンド、さらにバレエと3DCGを伴いながら展開。終演後は大きな歓声と鳴り止まない拍手で幕を閉じた。

同公演をライヴレコーディングした本作品では、冨田の遺した電子音とオーケストラサウンド、そして初音ミクの歌が三位一体となった、これまでにない音楽の全貌が改めて明らかになる。

さらに、1月29日(日)の23:00より、NHK BSプレミアムで『ドクター・コッペリウス featuring 初音ミク〜冨田勲 追悼コンサート〜』と題し、『ドクター・コッペリウス』の全編が放送される予定だ。

また、YouTubeで『ドクター・コッペリウス』の本編ダイジェストが公開された。こちらでは製作ドキュメンタリー映像とともに『ドクター・コッペリウス』の世界観を楽しむことができる。ぜひチェックしてほしい。

(C) Crypton Future Media, INC. www.piapro.net
Photo by Yasuhiro Ohara

■『ドクター・コッペリウス』オフィシャルサイト
http://www.dr-coppelius.com/

■スペース・バレエ・シンフォニー『ドクター・コッペリウス』ダイジェスト映像
https://www.youtube.com/watch?v=jQlZ-lRWqAk

■冨田勲×初音ミク『ドクター・コッペリウス』製作ドキュメンタリー映像
https://www.youtube.com/watch?v=y7jcfVo9QeE&feature=youtu.be

■アルバム『ドクター・コッペリウス DR.COPPELIUS』

2017年3月22日発売
COCQ-85337/¥3,240(税込)
<収録曲>
2016年11月11日・12日
Bunkamuraオーチャードホール(ライヴ録音)
・第0楽章 飛翔する生命体 Ascending Life Form
・第3楽章 宇宙へ Into The Outer Space
ヴィラ=ロボス作曲 「ブラジル風バッハ」第7番に基づく
・第4楽章 惑星イトカワにて Landing on The Asteroid 25143 Itokawa
レオ・ドリーブ作曲 「コッペリア」ワルツに基づく
・第5楽章 嘆きの歌 Song of Grief
ヴィラ=ロボス作曲 「ブラジル風バッハ」第4番に基づく
・第6楽章 時の終わり End of The Time
リヒャルト・ワーグナー作曲 「トリスタンとイゾルデ」愛の死に基づく
・第7楽章 日の出 Rise of The Planet 9

指揮:渡邊一正
バーチャル・シンガー:初音ミク
エレクトロニクス:ことぶき光
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

■「ドクター・コッペリウス featuring 初音ミク〜冨田勲 追悼コンサート〜」

放送局日時:NHK BSプレミアム
23:00〜24:00
出演:風間無限、初音ミク、秋山桃子、和中和央、佐々木三夏バレエアカデミー、渡邊一正、東京フィルハーモニー交響楽団、ことぶき光,氏家克典、高橋ドレミ
ナレーション:笠間淳
http://www4.nhk.or.jp/P4302/x/2017-01-29/10/2279/2547100/

【関連リンク】
冨田勲 オフィシャルHP
冨田勲の追悼公演『ドクター・コッペリウス』再演&貴重なインタビューが初公開へ
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冨田勲追悼特別公演「冨田勲×初音ミク『ドクター・コッペリウス』」にエイドリアン・シャーウッドが出演決定

【関連アーティスト】
初音ミク, 冨田勲
【ジャンル】
J-POP, クラシック, ボーカロイド

Shout it Out、「青年の主張」を語る座談会開催! 新成人リスナーを大募集!
Fri, 27 Jan 2017 20:00:00 +0900
Shout it Out (okmusic UP\'s)

新成人となったShout it Outが、1stフルアルバム『青年の主張』のリリースを記念し、同年代のリスナーのリアルな「青年の主張」と向き合う座談会を開催することが決定した。

【その他の画像】Shout it Out

開催にあたり、同年代として聞いてほしい悩みや、共感できるShout it Outの歌詞について熱く語り合える、20歳の男女を大募集する。

尚、当日は音楽番組の収録が入り、座談会の模様は後日オンエアされるとのこと。対象者はふるって応募しよう。

■【座談会概要】

■募集期間
2017年1月27日(金)20:00 〜 2017年2月2日(木)23:59
※収録にご参加いただく方にはE-mailもしくは電話にて、2月3日(金)中にご連絡いたします。

■収録詳細
2017年2月9日(木)19:00〜22:00(うち収録は最長2時間ほどの予定)
東京都港区内・某所
※収録参加にあたっての交通費は、参加者の自己負担となりますことを、あらかじめご了承ください。

■募集要項
・応募先メールアドレス;shout_mv@ponymail.jp
・メール件名;Shout it Out座談会参加希望
・必要事項;ご氏名(本名)、ニックネーム(番組内で呼ばせていただく場合があります)、郵便番号、住所、電話番号(日中に連絡のつきやすい番号)

※Shout it Outと同じく、今年成人式を迎えた20歳の男女に限らせていただきます。
※当日は音楽番組の収録が入るため、TV出演にご了承いただいたうえでご応募ください。
※応募者の個人情報については、本募集に関連する用途以外には使用しません。

■アルバム『青年の主張』

2017年3月8日発売
PCCA-04474/¥2,800(税込)
<収録曲>
「青年の主張」「青春のすべて」「DAYS」「17歳」「雨哀」「トワイライト」「影と光」ほか、全12曲

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【関連アーティスト】
Shout it Out
【ジャンル】
ジャパニーズロック

倖田來未、3月に2枚同時リリースとなるアルバムで「二面性」を表現
Fri, 27 Jan 2017 19:45:00 +0900
 (okmusic UP\'s)

倖田來未が3月8日(水)に待望のニューアルバム『W FACE〜inside〜』と『W FACE〜outside〜』を2枚同時リリースすることを発表した。

【その他の画像】倖田來未

今回のアルバムコンセプトは「二面性」。同時に解禁された最新ビジュアルも、まさにそのコンセプトを表している。『W FACE〜inside〜』はシンプルに艶やかで彼女の柔和な表情が印象的だが、『W FACE〜outside〜』はシックに無彩であるのにしっかりと彼女の質感と存在感を感じさせる、共に印象的な1枚だ。

実はデビューするまでの17年間は歌謡曲で育ったという倖田來未。デビュー以降17年間、R&B/Hip Hopがニュールーツになったことで彼女の中で音楽的ルーツとして2つの道ができたという。形成に至るまで同じ月日が経った今だからこそ、歌謡サウンドを踏襲したエモーショナルな側面『W FACE〜inside〜』とアグレッシブな側面『W FACE〜outside〜』の二面性を生かした2タイトルリリースというのにも合点がいく。

なにより、彼女の「二面性」を感じ取れるのは間違いなくアルバム収録楽曲であるからこそ、その全貌に期待が高まる。

現在オフィシャルHPでは『W FACE〜outside〜』収録の「W FACE」が試聴できる。さらに『W FACE〜inside〜』に収録されている「On my way」が東海テレビ・フジテレビ系全国ネット『真昼の悪魔』の主題歌に決定。原作は1月21日(土)に『沈黙(サイレンス)』がマーティン・スコセッシ監督に映画化され、国内でも窪塚洋介・小松菜奈らがハリウッドデビューしたことで話題の遠藤周作。それに続く、原作ドラマとありこちらも注目を集めている。

■【各関係者よりコメント】

■東海テレビ プロデューサー 遠山圭介
倖田さんの「On my way」が放つ世界観は、その主人公の心の叫びを見事に表現していて、ドラマのイメージにぴったりな曲だと思っています。息をもつかせぬ展開で、主人公の悪に翻弄されていくサスペンスドラマに、素敵なエッセンスを加えていただけることを期待しています!

■田中麗奈(『真昼の悪魔』主演)
歌詞が大河内葉子の言葉のようでした。
歌詞を聴くと不思議と心がザワつきこの人の心は一体どこにあるんだろう?!と考えさせられました。
心理サスペンスにぴったりの怪しく色気のある倖田來未さんの歌声がきっとドラマを盛り上げてくれると思います!

■倖田來未
実際に原作や脚本を読み込ませて頂いたうえでその世界観を表現できるようにしました。

人なら誰しもが持っている外側の自分と内側の自分の葛藤に近いものを、どう聴いている人に前向きに届けられるかを本当に考え制作した楽曲です。歌詞が悲観的であるのでメロディや歌声・歌い方で希望を見いだせるように、そして光を差し込ませてあげるように作り、歌い上げました。それぞれの解釈や意味をもって聴いて頂ければ嬉しいです。

■【リリース情報】

アルバム『W FACE 〜 inside 〜』
2017年3月8日(水)発売
【AL】(スマプラ対応)
RZCD-86311/¥2,600+税
【AL+DVD】(スマプラ対応)
RZCD-86309/B/¥3,500+税
【AL+Blu-ray】(スマプラ対応)
RZCD-86310/B/¥4,200+税
<収録内容>
■CD
01 BRIDGET SONG
02 Bring It On
03 喜びのかけら
04 Stand by you
05 好きでして
06 君想い
07 On my way
※東海テレビ ・ フジテレビ系全国ネット 「真昼の悪魔」 主題歌
08 What\'s Up
09 Promise you
10 My fun
■DVD / Blu-ray
Music Video 全6曲収録予定

アルバム『W FACE 〜 outside 〜』
2017年3月8日(水)発売
【AL】(スマプラ対応)
RZCD-86308/¥2,600+税
【AL+DVD】(スマプラ対応)
RZCD-86306/B/¥3,500+税
【AL+Blu-ray】(スマプラ対応)
RZCD-86307/B/¥4,200+税
<収録内容>
■CD
01 W FACE
02 Ultraviolet
03 insane
04 Damn real
05 Heartless
06 Bassline
07 Shhh!
08 Bangerang
09 WickedGirls
10 Cup cake
※『W FACE〜inside〜』 ・ 『W FACE〜outside〜』 に収録される映像 (DVD/Blu-ray) はどちらのタイトルも(4形態)収録内容は共通となります。

【関連リンク】
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倖田來未、現代における新しい音楽の聴き方=スマートフォン型MVを公開
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globe、カバーアルバム参加第1弾アーティストは木村カエラ、倖田來未、AAAら9組

【関連アーティスト】
倖田來未
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

amazarashi、新曲「命にふさわしい」をオフィシャルHPにて24時間限定公開
Fri, 27 Jan 2017 19:30:00 +0900
amazarashi (okmusic UP\'s)

amazarashiが2月22日にリリースするニューシングル「命にふさわしい」がオフィシャルHPにて24時間限定公開された。

【その他の画像】amazarashi

「命にふさわしい」はスクウェア・エニックスのゲーム『NieR:Automata』とのコラボレーションプロジェクト『NieR:Automata meets amazarashi』から生まれた楽曲。「僕等の人生で、命を投げ出すに値するものはなんだ?」と問いかけられたこの楽曲は、特設サイト上に歌詞と共に公開されている。

また、初回生産限定盤(NieR盤)に付属されるPlayStaiton(R)4『NieR:Automata』で使用できる「ポッドモデル:amazarashiヘッド」のビジュアルとプレイ動画も併せて公開されているので、こちらも是非チェックしてほしい。

■『NieR Automata meets amazarashi』特設サイト
http://www.amazarashi.com/inochinifusawashi/
■『NieR: Automata』公式サイト
http://www.jp.square-enix.com/nierautomata/

■「ポッドモデル:amazarashiヘッド」プレイ動画
https://www.youtube.com/watch?v=IELD5QxzBus

■シングル「命にふさわしい」

2017年2月22日発売
【初回生産限定盤(NieR盤)】 (CD+DVD)
AICL-3275〜3278/¥1,800+税
※オリジナル絵本『命にふさわしい』同梱
(作:ヨコオタロウ/絵:幸田和磨)
※PlayStation(R)4『NieR:Automata』プロダクトコード「ポッドスキン:amazarashi ヘッド」封入
【通常盤(初回仕様 三方背ケース)】
AICL-3279/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
m1 命にふさわしい
m2 幽霊
m3 数え歌
m4 命にふさわしい acoustic version
■DVD ※初回生産限定盤のみ
「命にふさわしい」MV
NieR:Automata Movie 119450310

【関連リンク】
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amazarashi、伝説のトラウマRPG続編『NieR:Automata』とのコラボが始動
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【関連アーティスト】
amazarashi
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ゲーム

米津玄師、7月に自身初となるホールワンマン2days開催
Fri, 27 Jan 2017 19:00:00 +0900
米津玄師 (okmusic UP\'s)

米津玄師が7月14日(金)・15日(土)に東京国際フォーラム・ホールAにて自身初のホールワンマン『米津玄師 2017 LIVE / RESCUE』を開催することがわかった。

【その他の画像】米津玄師

「2016年はツアーに始まり、ツアーに終わる1年だった」と、2016年12月のZeppTokyo公演のMCにて語った米津。精力的なライブ活動を見せた2016年を経て、どんなステージを披露してくれるのか、期待が高まる。

なお本ツアーの最速先行抽選応募シリアルナンバーは、2月15日(水)にリリースするニューシングル「orion」の初回生産分に封入される。先行申込期間は2月14日(火)12:00〜2月19日(日)23:59となっているので、気になる方はチェックしよう。

(C)羽海野チカ・白泉社/「3月のライオン」アニメ製作委員会

■『米津玄師 2017 LIVE / RESCUE』

7月14日(金) 東京国際フォーラム ホールA
7月15日(土) 東京国際フォーラム ホールA
<チケット先行>
2月15日発売シングル「orion」に、チケット最速先行抽選応募のシリアルナンバー封入
※応募期間:2月14日(火)12:00〜2月19日(日)23:59まで

■シングル「orion」

2017年2月15日(水)発売
【オリオン盤(初回限定)】(CD+クリアシート+ハードカバー仕様)
SRCL-9313/¥1,700+税
【ライオン盤(初回限定)】(CD+DVD+紙ジャケット仕様)
SRCL-9314〜9315/¥1,700+税
【通常盤】
SRCL-9316/¥1,200+税
<収録曲>
■CD
M-1:orion 
※NHK総合TVアニメ「3月のライオン」第2クール エンディングテーマ
M-2:ララバイさよなら
M-3:翡翠の狼
■DVD ※ライオン盤のみ
「3月のライオン」第2クールエンディング ノンクレジットムービー

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【関連アーティスト】
米津玄師
【ジャンル】
J-POP

【連載コラム】稚菜、ドラマ「クズの本懐」のEDテーマをカバー
Fri, 27 Jan 2017 18:00:00 +0900
稚菜 (okmusic UP\'s)

こんばんは。

さて今日もまずは一曲。
「クズの本懐」の主題歌、さユりさんの「平行線」。
この曲を聴いた時に、かっこいい…!!ただ素直にそう思った。
メロディーとさユりさんの歌声が絶妙にマッチしているこの感じ、凄く好きだなって。
今回、ドラマから曲に対して、ではなく曲からドラマに対しての関心が出て来たほどです。
私も自分の声がいきるテンポにしてみました。
是非聴いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=_hiTZjOwrYc

ここ最近、考えている事。
自分に対する劣等感。
それって少なからずみんなどこかで抱いた事がある経験なのかなって思う。
私もここ最近それがちょっと目立ってあったかな、なんて事を思う。
沢山の人から好かれている友達を見て、この子のこういう性格いいなぁ…なんて、ちょっと羨ましくも妬ましくも思う事があったりした。
そうして、自分はこうだよなぁ…なんて自分の性格を少しマイナスに考えて斜に構えてしまい、人に対してというより自分自身に対してイライラ、モヤモヤしている時間が多かったりもした。
でもよく考えてみたら、自分を否定する、それって私の事を見て知って、好いてくれている人たちに対しても凄く失礼な事なんだなって思う様になった。
その事に気付いた瞬間に、肩の荷が降りた様な感覚になった。
私には私なりの私がある、と思える様になった。

育って来た環境、年月が違えば色んな性格があるのも当たり前。
今の自分の限界を知る事。
今の自分に最大限出来る事を知る事。
自分の長所短所をしっかり見て、且つ活かせる方法を考える事。
なぜ"ダメなのか"ではなく、"どうやって解決するか"を考える事が大切なんだと思う。

他人は所詮他人であって、それになろうと思ってもなれるものではない。
同時に、他人だって私になる事は絶対に出来ないのだ。
まぁ、人が私になりたいと思うかどうかは別ですが。笑
結果、いいな、と思うものを見て吸収しつつ、そこから自分らしいオリジナルを創り出す事の方が重要なんじゃないだろうか。
他人と一緒である必要は無い。
…なんて事を、一番は自分自身に言い聞かせていたりもするんですけどね。笑
そっちの方が面白いし、新しい挑戦が出来そうなんだもの。
くよくよ悩んで余計な時間を過ごすよりも、前に進めるポジティブ論を私は推奨したい。

完璧主義や理想が高い人ほど、陥りやすい劣等感。
それって考え方を変えて行動していけば、自分をどうにでも成長させる事が出来るんだなって思います。
劣等感はなくす必要は無い。
うまく自分の中で利用出来る様な思考回路で人生をまわせていけたら、と思うのでした。

【関連アーティスト】
稚菜, さユり
【ジャンル】


阿部真央、ニューアルバム『Babe.』より新曲2曲のMVをGYAO!にて公開
Fri, 27 Jan 2017 18:00:00 +0900
阿部真央 (okmusic UP\'s)

阿部真央が約2年ぶりにリリースする7枚目のアルバム『Babe.』から「逝きそうなヒーローと糠に釘男」と「母である為に」の2曲のMVがGYAO!にて公開された。

【その他の画像】阿部真央

「逝きそうなヒーローと糠に釘男」は阿部真央が感情をむき出しにして歌う疾走感溢れるハードなロックナンバー。MVでもロック色を前面に出した激しい映像に仕上がっている。

一方、「母である為に」は母となった自身の思いを歌詞にしたバラード。ライブの最後に必ず自身の母への思いを綴った「母の唄」を歌ってきた阿部真央が、母親となり子への思いを綴った楽曲で、自身の環境の変化を実直に歌うシンガーソングライター・阿部真央を感じとることができる。また、MVは今まで表にあまり出ることがなかったレコーディングの風景を切り取った映像になっており、こちらも見逃せない。

バラエティに富んだニューアルバム『Babe.』の片鱗を垣間見ることができる2曲のMV、気になる方は是非チェックしてみてほしい。

■「逝きそうなヒーローと糠に釘男」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v08789/v1000000000000003957/
■「母である為に」MV
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v08789/v1000000000000003958/

■アルバム『Babe.』SPOT
https://www.youtube.com/watch?v=MOhHjDRtO7g

■アルバム『Babe.』

2017年2月15日発売
【通常盤】(CD only)
PCCA-04492/¥3,000(税込)
【Loppi・HMV限定盤】(CD+DVD)
BRCA-00078/¥3,500(税込)
<収録曲>
■CD ※全形態共通
01.愛みたいなもの
02.逝きそうなヒーローと糠に釘男
03.Don\'t let me down
04.You Said Goodbye
05.母である為に
06.この時を幸せと呼ぼう
07.You changed my life
08.Hello, Brand New Days
09.バイバイ
10.gasp
11.POSE
12.女たち
13.背中
■Loppi・HMV限定盤特典DVD
・「You changed my life」Music Video
・「Don\'t let me down」Music Video
・「女たち」Music Video
・「母である為に」Music Video
・「逝きそうなヒーローと糠に釘男」Music Video
・あべまおらじお〜超超番外編〜
・特別企画!阿部真央の知らない「女たち」

【関連リンク】
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【関連アーティスト】
阿部真央
【ジャンル】
J-POP

ポップアートを音楽で表現したテクノの元祖クラフトワークの『アウトバーン』
Fri, 27 Jan 2017 18:00:00 +0900
『Autobahn』(’74)/Kraftwerk (okmusic UP\'s)

1970年代末から80年代初頭にかけて登場した、シンセサイザーを前面に押し出したテクノポップ。YMO、バグルズ、ゲイリー・ニューマン、ディペッシュ・モード、ディーヴォなど、その無機質なサウンドと未来的な感覚は日本でも大いに受けた。デジタル機器の性能がアップするに従って、シンセを使ったポピュラー音楽はどんどん進化していくのだが、テクノポップの進む道を切り開いたのが今回紹介するクラフトワークだ。日本でアルバムがリリースされた当初は、プログレのグループとして扱われていたのだが、テクノポップが出現して初めて彼らの先見性が認知されたのである。彼らのアルバムの中でももっとも重要な作品が『アウトバーン』で、ロックの世界にテクノの“テ”の字もない1974年にリリースされている。

【その他の画像】Kraftwerk

■誰も真剣に聴こうとはしなかった初期のシンセ音楽

1972年、僕がまだ中学生の頃にはすでに、ハードロック、プログレ、ジャズロック、フォークロック、ブルースロック、カントリーロックなどが巷にあふれ、ロック界は全盛期を迎えていた。少なくとも人力演奏によるロックにおいては、現在のロック界とさほど変わらないぐらいの多種多様なジャンルが存在していたと言えるだろう。そんな中、学校帰りの僕はいつものようにレコード店でチャート(行きつけの店では、毎週売り上げベストテンを壁際に10枚ディスプレイしていた)を確認していると、ホットバターという馴染みのないグループの「ポップコーン」という曲がチャートインしていた。

当時は、エルトン・ジョン、スリー・ドッグ・ナイト、キャット・スティーブンス、シカゴ、バッドフィンガーのようなチャートの常連グループやシンガーがどんどん新曲を出していたから、いくらお金があっても足りなかった…というよりお金はなかったから、シングル盤と言えども、吟味に吟味を重ねて購入するのが普通であった。だから、この時もホットバターはスルーしていたのだが、1週間も経たないうちにラジオからこの「ポップコーン」が聴こえてきたのである。なんでも外国ではめちゃくちゃ売れているらしいというDJの話だったので期待していたが、当時のロック少年にしてみると、この曲はかなり気の抜けた音楽だという印象であった。当時、大人たちの間で流行していたポール・モーリアやフランク・プールセル楽団によるイージーリスニングのほうが、まだましだと思ったぐらいで、運動会の時にかかる行進曲やポルカと同等の価値(後になって、これらの曲の魅力に取り憑かれることになるのだが…)しかなかった。ところが、この「ポップコーン」こそモーグ・シンセサイザーをポピュラー音楽に使った最初期の音楽だということを、テクノポップが流行する80年初頭に知るのである。

■モーグ・シンセサイザーのロックへの貢献

モーグはELPのキース・エマーソンをはじめとしたプログレのグループが使用することで改良が繰り返され、70年代中期には楽器として大きく進化する。モーグの進化の手助けとなったのがキース・エマーソンであり、「ポップコーン」のオリジナル演奏者ガーション・キングスレイであった。キングスレイのオリジナル「ポップコーン」は69年にリリースされていて、まさにシンセサイザーによる新たな音楽を創りだそうとしていたのである。ホットバターの「ポップコーン」はガーション版のカバーで、カバーのほうが世界的な大ヒットとなったわけである。70年初頭にはまだまだ稚拙なことしかできなかったモーグではあるが、ドイツからクラフトワークが登場することで、テクノポップという新たなポピュラー音楽が生まれることになるのである。

■クラフトワークというグループ

クラフトワークは1970年に西ドイツ(当時のドイツは西ドイツと東ドイツに分かれていた)のデュッセルドルフで結成された。核となるメンバーはラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーのふたりで、どちらも正規の音楽教育を受けているインテリだ。彼らはポピュラー音楽をやるために集まったのではなく、ヨーロッパ人としてのアイデンティティーを見つめ直し、英米に侵略された商業音楽をゲルマン民族に取り戻すために立ち上がった…まぁ、ここまでの意識はなかっただろうが、確実に言えることは、それまで培ってきた学問としての芸術としての音楽を、自分たちなりに表現するためクラフトワークを結成したことだろう。

それは重厚で深い歴史を持つヨーロッパの芸術に対抗して、アンディ・ウォーホルがニューヨークらしさを活かした商業的芸術(ポップアート)を創造した感覚に似ているのではないだろうか。ドイツ人は自らの文化に誇りと自信を持っているので、クラフトワークのふたりもイギリスはともかく、アメリカのような若い国に追随するのは我慢ならなかったはずである。

クラウトロック(1)というジャンル(ジャーマン・ロックとほぼ同意)がある。タンジェリン・ドリーム、カン、アモン・デュール、ファウスト、ノイなど、ひと癖もふた癖もあるグループであるが、1度はまると抜け出せないような奥深さのある音楽で、アメリカやイギリスのグループには決して出せない芸術性を持っている。彼らもクラフトワークと同様、アメリカのロックには迎合せずに独自のスタンスで勝負している。

話を戻すと、音楽学校で出会ったラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーはともに即興音楽を専攻(ここには現代音楽やフリージャズも含まれるはずだ)しており、実験的な電子音楽に取り組むようになる。そして、70年にデビュー。当時の最新テクノロジーを駆使し、スタジオで練り上げたその音楽は、ロックの枠内では誰も到達したことのない革新的なサウンドであった。彼らの試みは74年の4thアルバム『アウトバーン』で結実する。77年には彼らの最高傑作とされる『ヨーロッパ超特急(原題:Trans-Europe Express)』をリリース、以降のテクノポップ、シンセポップ、ハウス、ヒップホップなどの最先端の音楽に大きな影響を与えることになるのである。

■本作『アウトバーン』について

何と言っても圧巻は、22分にも及ぶ1曲目のタイトルトラック「アウトバーン」だ。当時高価だったミニ・モーグを全面的に使用し、ドラムマシーンやシーケンサー(2)による人間の香りがしない無機質な音楽に、僕はリアルタイムで理解できなかった。キング・クリムゾンやELPのようなプログレとはまったく違う音楽だし、演奏している人間の顔が見えないというか、当時は無味無臭の無菌室のようなイメージしか持てなかった。それが80年代に入ってテクノポップが全盛になると、不思議なもので理解できるようになったのだ。おそらくこの感覚こそが、彼らの音楽に“時代が追い付いた”というものだろう。

サウンドの基本は、ドイツの高速道路アウトバーン(3)を走っている車を表現したもの。ビーチボーイズの「ファン・ファン・ファン」(‘64)をもじった機械的な声がたまに聴こえるだけで、あとは延々とアウトバーンを走っている車を表現しているだけである。通り過ぎる反対方向の車なども聴こえてくるが、それも本来の車そのものではなく、デフォルメされたサウンドであるところがミソである。「炎のランナー」(’82)や映画『ブレードランナー』(‘82)の音楽(どちらも作曲はヴァンゲリス)が、このアルバムのイメージと似ていると僕は思う。

収録曲は全5曲。ポップな要素はほとんどなく、車窓から見える風景を音楽にしたものと考えていいだろう。奏でられる音楽に人間的な部分は皆無で、あくまでも無機質・機械的にこだわった作品となっている。ある意味で、アンビエント音楽(4)やミニマル音楽(5)のようなテイストもあるが、無機質であるにもかかわらず、しっかりとロックスピリットが感じられるところが不思議である。まぁ、だからこそテクノポップやヒップホップに影響を与えているわけだが…。テクノやユーロビートの先祖を知りたい人は、本作を聴いてもらいたい。必ず新しい発見があると思うのだ。

(1) クラウトロック
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF

(2) シーケンサー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC

(3) アウトバーン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%B3

(4) アンビエント音楽
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%92%B0%E5%A2%83%E9%9F%B3%E6%A5%BD

(5) ミニマル音楽
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF

【関連リンク】
クラフトワークのカタログ8作が再発?2010年に新作も

【関連アーティスト】
Kraftwerk
【ジャンル】


BLUE ENCOUNT、スペシャアプリにてツアー直前決起集会を生配信
Fri, 27 Jan 2017 17:00:00 +0900
BLUE ENCOUNT (okmusic UP\'s)

BLUE ENCOUNTのトーク番組『BLUE ENCOUNT 「TOUR 2017 break “THE END"」 前決起集会』が、1月30日(月)にスペースシャワーTVの公式スマートフォンアプリ「スペシャアプリ」にて生配信される事がわかった。

【その他の画像】BLUE ENCOUNT

番組では3月からスタートする全国ツアー『TOUR 2017 break “THE END"』を前に、BLUE ENCOUNTのメンバーがツアーへの意気込みや、バンド活動の中心とも言えるライブについてなど、様々なことを語る。20016年10月に行なわれた日本武道館ワンマン公演『LIVER\'S 武道館』の様子も一部オンエア予定との事なので、欠かさず視聴しよう。

なお今回の配信は「スペシャアプリ」に加え、LINEアプリの映像配信サービス「LINE LIVE」でも配信が決定。スペースシャワーTVのLINE公式アカウントに友だち登録するだけで視聴が可能となるので、是非チェックしてほしい。

また、現在『TOUR 2017 break “THE END"』のチケットHP先行受付を実施中。まだチケットをゲットしていない方はこの機会をお見逃しなく!

■2017年ワンマンツアー『TOUR2017 break"THE END"』HP先行詳細
※受付期間:1月27日(金)12:00〜1月30日(月)23:59
http://eplus.jp/blue-encount-hp/

■『BLUE ENCOUNT 「TOUR 2017 break “THE END"」 前決起集会』

配信日時:1月30日(月) 20:00頃〜
出演: BLUE ENCOUNT

<生配信視聴方法>
■スペシャアプリ
App Store/Google Playにてダウンロード
http://sstv.jp/app
■LINE LIVE
「スペースシャワーTV」LINE公式アカウント
(LINE ID: @spaceshowertv)を友だち登録
https://live.line.me/channels/52/upcoming/788634

■『TOUR2017 break"THE END"』

3月12日 (日) 香川:高松Festhalle
3月20日 (月) 千葉:幕張メッセ国際展示場
4月02日 (日) 北海道:Zepp Sapporo
4月08日 (土) 宮城:仙台PIT
4月09日 (日) 新潟:LOTS
4月15日 (土) 大阪:Zepp Osaka Bayside
4月16日 (日) 広島:BLUE LIVE
4月26日 (水) 名古屋:Zepp Nagoya
4月27日 (木) 名古屋:Zepp Nagoya
5月07日 (日) 福岡:福岡国際センター

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【関連アーティスト】
BLUE ENCOUNT
【ジャンル】
ジャパニーズロック

サカナクションが「au×HAKUTO」月面探査ローバー命名式に出演決定
Fri, 27 Jan 2017 16:00:00 +0900
サカナクション (okmusic UP\'s)

「au×HAKUTO MOON CHALLENGE」が開発中の月面探査ローバーの名称が決定したことを記念し、本プロジェクトのアンバサダーとなっているサカナクションが出演するスペシャルイベントが2月21日(火)都内某所にて開催されることが決定した。

【その他の画像】サカナクション

「au×HAKUTO MOON CHALLENGE」は世界初の民間による月面ロボット探査レースに挑戦する日本唯一のチーム“HAKUTO"を応援するプロジェクト。

30,000通を超える応募があった今回の命名コンテストだが、このイベントでは多くの応募の中から審査員が選んだ名称を大発表! サカナクションがこのプロジェクトの応援楽曲として書き下ろした「moon」が進化した新曲もローバーとそのまま同じ名前になり、このイベントで初披露するとのことだ。

イベントには一般から抽選で250組500名様を無料招待。応募特設サイトも開設されているので、そちらも是非チェックしてほしい。

■「au×HAKUTO ローバー命名式&応援楽曲初披露LIVE」特設サイト
https://au-hakuto.jp/sakanaction_live/

■「au×HAKUTO ローバー命名式&応援楽曲初披露LIVE」

日時:2月21日(火) 東京都内
19:00から20:00頃(18:00開場)
※会場の詳細は当選のご連絡と同時にお知らせいたします。
メインゲスト:サカナクション(「au×HAKUTO MOON CHALLENGE」公式アンバサダー)
参加費:無料
応募期間:2017年1月27日10:00から2月3日23:59まで

<イベント概要>
(1)ローバー名称の発表
30,000通を超える応募があった「月面探査ローバー命名コンテスト」によって選ばれたローバー名称を発表します。
(2)サカナクションによるスペシャルライブ
サカナクションが制作した本プロジェクトの応援楽曲「moon」をバージョンアップ。ローバー名称を曲のタイトルに掲げた「新曲」を初めて披露します。

<応募方法>
応募期間中、特設サイトよりご応募いただけます。
■ご招待対象・人数 500名さま(2名1組、計250組)
※日本国内在住の方
https://au-hakuto.jp/sakanaction_live/

※抽選結果は、ご当選者にのみ2017年2月15日頃までにご当選者のみに順次、事務局よりメールでご連絡いたします
※応募多数の場合、抽選となります。
※auのお客さま以外もご応募・ご参加いただけます。
※中学生は保護者同伴となります。
※未成年の方は、同意書のご持参が必要です(下記特設サイトよりダウンロードできます)。
※応募条件についての詳細は特設サイトをご覧ください。

<「au Dream Program」からのご応募>
(1)特典内容
LIVE会場にいち早く入場しお好きなエリアで鑑賞できる優先入場権利
(2)必要な「WALLET ポイント」 0ポイント
(3)ご招待対象・人数:10組20名さま
※応募多数の場合、抽選となります。
※ご応募は「au STAR」会員に限ります。同伴の方は、auのお客さま以外でもご参加いただけます。
※併せて、一般のご応募もいただけます。但し、当選はどちらか一方になります。
※中学生は保護者同伴となります。
※未成年の方は、同意書のご持参が必要です(特設サイトよりダウンロードできます)。
◎応募方法
応募期間中、「au STAR」の「au Dream Program」サイトよりご応募いただけます。
http://www.au.kddi.com/pr/star/giftselection/dream/

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【関連アーティスト】
サカナクション
【ジャンル】
ジャパニーズロック, イベント













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