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Migimimi sleep tight、東名阪ツアーに合わせてデジタルシングルをグッズ化!?
Wed, 25 Jan 2017 20:00:00 +0900
Migimimi sleep tight (okmusic UP\'s)

Migimimi sleep tightが2ヵ月連続でリリースしたデジタルシングルをグッズ化し、2月3日(金)名古屋R.A.Dからスタートする東名阪ツアー会場で販売することがわかった。

【その他の画像】Migimimi sleep tight

まずは11月23日にリリース、公開されたフルアニメーションビデオが話題の「Escape from Tsuki No Uragawa ZOO」のダウンロードカード。これを使って専用サイトにアクセスすると、楽曲データやMVに加えてオリジナル映像も楽しめる。また、このカードはパスケース付きとなっており、同曲のアートワークがデザインされている。

もう一つは12月21日にリリースした、メロディアスなサビメロとミクスチャーなギターサウンドが冴えわたる、ライヴで盛り上がること必至の曲「FOLLOW U」。そのロゴがデザインされたTシャツとなっている。

また、メンバーが激辛な食べ物に挑むWEB連載『Migimimi sleep tightの激辛Lovers!?』もスタートした。待ち受ける極辛メニューの数々に、果たして彼らはどんな反応を見せるのか? 乞うご期待!

■「Escape from Tsuki No Uragawa ZOO」MV
https://youtu.be/G-O9L_Ug2t0

■「FOLLOW U」Lyric Video
https://youtu.be/vargvYv7U0k

【関連リンク】
Migimimi sleep tight オフィシャルHP
Migimimi sleep tight、新曲「FOLLOW U」の配信スタート&リリックビデオ公開
Migimimi sleep tight、2ヶ月連続発売となる第1弾Digital SingleのフルアニメーションMVを公開
Migimimi sleep tightの楽曲が音楽ゲームアプリ「jubeat plus」にて配信スタート

【関連アーティスト】
Migimimi sleep tight
【ジャンル】
ジャパニーズロック

RADWIMPS、10年越しの「いいんですか?」リベンジMV公開!
Wed, 25 Jan 2017 19:30:00 +0900
RADWIMPS (okmusic UP\'s)

RADWIMPSが、「いいんですか?2017 ver.」のMVを公開した。

【その他の画像】RADWIMPS

10年前の2006年。アルバム『RADWIMPS4〜おかずのごはん〜』のリリースを記念して行なわれた「いいんですか?」のMV撮影は、予期せぬ雨と冷たい風に襲われるという、史上稀にみる過酷な撮影現場で、のちのちバンド内でも語り継がれるほどの伝説の撮影となった。

“あの時の汚名返上!”とばかりに、10年後の2016年12月某日、10年前と同じスタッフが再集結し、『「いいんですか?」のビデオ、やりなおしても「いいんですか?」〜雨天中止!?〜』として撮影。そのMVがオフィシャルYouTubeチャンネルで公開された。

10年前と同じスタッフ・演出、万全の態勢で臨んだ撮影当日。心配していたスタッフ、メンバーの心配もどこへやら、まさかの雲ひとつない晴天で、最高のリベンジ日和となった。MVの参加者は高い倍率をくぐり抜けた約500人のファンたち(10年前にも参加した、という強運の持ち主も!)。アルバムタイトルにちなみ、参加者各自がお弁当箱に白飯を持参し、バンドの演奏をファンが囲んで“それをおかずにご飯を食べる”。という、10年前と同様の独特な演出も忠実に再現。

アルバムのジャケットビジュアルにちなんで、これも10年前と同じように「タコさんウィンナー」が全員に振る舞われるなど、10年越しのリベンジに懸けるスタッフとメンバーの意気込みに応えるように、集まったファンもRADWIMPSの音楽を“おかず”に終始笑顔で思い思いに撮影を楽しんでいた。

10年の時を経て実現したこの奇跡の映像を、ぜひチェックしてみてほしい。

■「いいんですか?2017 ver.」MV
https://youtu.be/_LwwObssPno

【関連リンク】
RADWIMPS オフィシャルHP
RADWIMPS、『君の名は。』北米上陸! 新たに英語ver.の主題歌も!
RADWIMPS、「第67回NHK紅白歌合戦」初出場決定&ニューアルバム『人間開花』収録楽曲をTV披露
RADWIMPS、 2017年ツアー情報解禁&「いいんですか?」MVを再撮影!?

【関連アーティスト】
RADWIMPS
【ジャンル】
ジャパニーズロック

M.S.S Project、MV公開を記念して生放送実施! ニコ生&大型ビジョンにファン大集結
Wed, 25 Jan 2017 19:15:00 +0900
大型ビジョン前の様子 (okmusic UP\'s)

M.S.S Project(以下MSSP)が1月24日(水)に、2月8日(水)発売「M.S.S.Phantasia」のMV公開を記念して、『「M.S.S.Phantasia」PV初出し記念ビジョンジャック生放送!!』を実施した。

【その他の画像】M.S.S Project

番組はニコニコ生放送で生放送されたほか、東名阪の大型ビジョンでも放映された。放送前からビジョンの前では多くのソウルメイトが集結。メンバーの登場とともに「M.S.S.Phantasia」のMVが放映されると、ニコニコ生放送ではコメントで画面が埋め尽くされ、ビジョン前では歓声が巻き起こった。

MSSPは、2月18日(土)に日本武道館でのワンマンライブが決定している。こちらもぜひ会場に足を運んでいただきたい。

■「M.S.S.Phantasia」MV
https://www.youtube.com/watch?v=6kuwqXSE1bQ

■アルバム『M.S.S.Phantasia』

2017年2月8日(水)発売
【通常盤】(CD)
MSSP-1005/¥1,800+税
<収録曲>
1.Beginning
Music:FB777
2.三次元Triangle▽JUNCTION
Words&Music:FB777
Vocal:FB777,KIKKUN-MK-II
Guitar:KIKKUN-MK-II
3.影光SPECTRUM
Words&Music:FB777
Guitar:KIKKUN-MK-II
4.Another Sky
Music:KIKKUN-MK-II
Guitar:KIKKUN-MK-II
5.MISSING LINK
Words&Music:あろまほっと
Vocal:あろまほっと
Guitar:KIKKUN-MK-II
Arrangement:マツダ・タカシ
6.I’ll be...
Words&Music:eoheoh
Vocal:eoheoh
Guitar:KIKKUN-MK-II
Arrangement:マツダ・タカシ
7.Glory Soul
Words&Music:KIKKUN-MK-II
Vocal:M.S.S Project
Guitar:KIKKUN-MK-II
8.Divine Ash
Music:KIKKUN-MK-II
Guitar:KIKKUN-MK-II
9.Egoist Unfair
Words&Music:KIKKUN-MK-II
Vocal:FB777,KIKKUN-MK-II
Guitar:KIKKUN-MK-II
Bass&chorus:Yasuyuki Watanabe
10.プロトレジエム
Music:FB777
11.WAKASAGI
Words&Music:FB777
Vocal:FB777
12.ReBirth
Words&Music:KIKKUN-MK-II
Guitar:KIKKUN-MK-II
13.M.S.S.Phantasia
Words&Music:FB777
Vocal:M.S.S Project
Guitar:KIKKUN-MK-II
14.無駄トーク5
Voice:M.S.S Project

《販売情報》
■アニメイト(ブロマイド1種)
http://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1433076/
■ヴィレッジバンガード(ブロマイド1種)
http://vvstore.jp/i/vv_000000000121364/
■タワーレコード
http://tower.jp/item/4411435
■TSUTAYA
http://shop.tsutaya.co.jp/cd/product/4589686420785/
■とらのあな
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/47/70/040030477024.html
■Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B01N9DHUJR

■『M.S.S Project 〜光と闇のファンタジア〜 FINAL at 日本武道館』

2月18日(土) 東京・日本武道館
詳細URL:http://mssp-live.com/

■【イベント情報】

イベント名:「M.S.S.Phantasia」発売記念握手会
開催場所:SHIBUYA TSUTAYA 2F店内イベントスぺース
開催日時:2月8日(水)17:00スタート
詳細URL:http://ameblo.jp/shibuya-tsutaya/entry-12238659744.html

*イベント開始前の集合は16:45にSHIBUYA TSUTAYA 2Fエレベーター横になります。
*本イベントは握手のみとなります。握手以外のご要望にはお応えできかねますのでご了承下さいませ。

◎イベント参加方法
以下の対象商品を、イベント当日16時以降イベント特設ブースにて1枚ご購入につき1枚の握手会参加券を差し上げます。1枚につき1回握手会へご参加頂けます。
※イベント当日の指定時間・指定場所でご購入頂いた方が対象となっております。
※事前の電話予約や取り置き等は承っておりませんのでご注意下さい。
※おひとり様のチケット発行制限を2枚までとさせて頂きます。お客様にはご迷惑お掛け致しますがご理解の程何卒宜しくお願い致します

◎対象商品
M.S.S Project 2月8日(水)発売アルバム「M.S.S.Phantasia」
【CD】 MSSP-1005 ¥1,800+税

◎対象CD販売受付開始日時
2月8日(水) イベント当日16:00〜 SHIBUYA TSUTAYA2階特設会場にて
※当日、指定場所のみ受付となります。ご注意ください

■【コラボ情報】

タイトル:#コンパス 戦闘摂理解析システム
ジャンル:リアルタイムオンライン対戦ゲーム
対応端末:iOS 8以降(iPhone, iPodTouch, iPad), Android 4.4以上
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2016年12月17日
価格:基本無料(アイテム課金)
開発・企画・運営:NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ

M.S.S Projectとのコラボステージがついに登場!
只今行われている全国ツアー「M.S.S Project 〜光と闇のファンタジア〜」の世界観を「#コンパス」のステージで再現!さらに書き下ろしのステージテーマソング「影光SPECTRUM」は2017年2月8日発売のニューアルバム『M.S.S.Phantasia』にも収録されますのでそちらもチェックしてください!
http://app.nhn-playart.com/compass/

【関連リンク】
M.S.S Project 公式ブログ
M.S.S Project ニコニコ動画
M.S.S Project Youtube
ねごと、iTunes Storeでニューアルバムが全曲先行試聴スタート

【関連アーティスト】
M.S.S Project
【ジャンル】
J-POP, ネットカルチャー

KEYTALK、新アー写&ニューアルバム収録曲などが明らかに!
Wed, 25 Jan 2017 19:00:00 +0900
KEYTALK (okmusic UP\'s)

3月15日に4枚目のオリジナルアルバム『PARADISE』をリリースするKEYTALKが、新たなアーティスト写真とアルバム収録曲、そして初回限定盤Aに付属のライヴDVDの収録曲を公開した。

【その他の画像】KEYTALK

気になるアルバム収録曲は、「スターリングスター」「HELLO WONDERLAND」「MATSURI BAYASHI」「Love me」「ASTRO」の5シングルを含む全17曲。

今作も引き続きNARASAKIをサウンドプロデューサーに迎え、メンバー全員が作詞・作曲を担当。さまざまな音楽性を丸呑みにしてKEYTALKというフィルターを通すことで生まれる強烈な個性を放ち、日本のロックシーンに新たな光を照らすであろう最高傑作が完成した。

また、本作は初回限定盤A(CD+DVD)、初回限定盤B(CD+DVD)、通常盤の3形態でのリリースとなる。初回限定盤Aには、2ヶ月連続シングルをリリースして開催された「KEYTALKワンマンツアー3年K組お祭り先生〜『先生!義勝君の給食費がありません!』」より、7月14日の新木場STUDIO COASTでのライヴ映像を収録したDVDが付属。

初回限定盤Bには、怒涛の快進撃を続けたKEYTALKの2016年の裏側に迫るドキュメントムービーを収録したドキュメントDVDが付く。初回限定盤A、B、通常盤共通封入特典、チェーン店特典は後日発表されるので、続報を楽しみに待とう。

■アルバム『PARADISE』

2017年3月15日発売
【初回限定盤A】(CD+DVD)
VIZL-1123/¥3,800+税
【初回限定盤B】(CD+DVD)
VIZL-1124/¥3,800+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64718/¥2,900+税
■CD
01.Summer Venus
02.ASTRO
03.ダウンロードディスコ
04.MATSURI BAYASHI
05.パラサイト
06.HELLO WONDERLAND
07.秘密
08.森羅万象
09.HOROBIRO
10.Love me
11.STAY
12.Combat Song
13.boys & girls
14.story
15.ミルクティーは恋の味
16.スターリングスター
17.Oh!En!Ka!
■DVD ※初回限定盤Aのみ
〈「KEYTALKワンマンツアー 3年K組お祭り先生〜『先生!義勝君の給食費がありません!』〜 2016.7.14 at STUDIO COAST」(全14曲、57分収録)〉
HELLO WONDERLAND
sympathy
Combat Song
KARAKURI夢ドキュメント
night focus
YGB
赤いサイコロのMAYAKASHI
boys & girls
wasted
MATSURI BAYASHI
One side grilled meat
MONSTER DANCE
YURAMEKI SUMMER
桜花爛漫
■DVD ※初回限定盤Bのみ
2016年のKEYTALKに密着したドキュメントDVD(60分収録)

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KEYTALK
【ジャンル】
ジャパニーズロック

ねごと、iTunes Storeでニューアルバムが全曲先行試聴スタート
Wed, 25 Jan 2017 18:30:00 +0900
ねごと (okmusic UP\'s)

2月1日にリリースされるねごとのニューアルバム『ETERNALBEAT』が、iTunes Storeで全曲先行試聴開始となった。

【その他の画像】ねごと

さらに、アルバム1曲目に収録されるタイトル曲「ETERNALBEAT」の先行フル配信もスタート! 発売を前に、気になる人はチェックしてみよう。

■iTunes Store 先行試聴&配信&プリオーダー
https://itunes.apple.com/jp/album/id1192165109?at=10lpgB&ct=4547366294941_wn&app=itunes
■mora
http://mora.jp/package/43000001/4547366296785/
■レコチョク
http://recochoku.com/s0/eternalbeat/

■アルバム『ETERNALBEAT』

2017年2月1日発売
【初回生産限定盤】(2CD+DVD)
KSCL-2836〜8/¥3,700+税
【通常盤】(CDのみ)
KSCL-2839/¥2,870+税
<収録曲>
■CD 1
01.ETERNALBEAT
02.アシンメトリ
03.シグナル
04.mellow
05.君の夢
06.DESTINY
07.cross motion
08.holy night
09.Ribbon
10.PLANET
11.凛夜
■CD 2 ※初回生産限定盤のみ
01.カロン -Mizuki Masuda Remix-
02.Lightdentity -Mizuki Masuda Remix-
03.Re:myend! -Mizuki Masuda Remix-
04.シンクロマニカ -Mizuki Masuda Remix-
05.黄昏のラプソディ -Mizuki Masuda Remix-
■DVD ※初回生産限定盤のみ
01.DESTINY(MV)
02.Making of DESTINY -Music Video-
03.アシンメトリ(MV)
04.Making of アシンメトリ -Music Video-

■「ETERNALBEAT」MV
https://youtu.be/-DiOeJyar4A

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ねごと
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズロック

四人囃子が『一触即発』で示した欧米に劣らない高品質な日本のロック
Wed, 25 Jan 2017 18:00:00 +0900
『一触即発』(’74)/四人囃子 (okmusic UP\'s)

1月25日に『四人囃子アンソロジー 〜錯〜 』が発売された。現在、絶版となっているBOXセット『From the Vaults』『From the Vaults 2』から厳選した楽曲をリマスタリングされている他、代表曲「一触触発」「おまつり(やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)」の“alternate version”を初収録。また、未発表のライヴ映像も豊富に収められており、ファン垂涎のアイテムと言える。本コラムでは、その四人囃子のデビュー作『一触即発』を取り上げ、時代背景とともに解説してみようと思う。

【その他の画像】四人囃子

■国産ロックがアングラだった70年代前半

本コラムは“これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!”なるタイトルであるので、ここで紹介するアルバムはどれもこれも聴き逃してほしくはない作品ばかりであるが、「これを聴かないのはほとんど犯罪的」とすら言いたくなる、マスト中のマスト、究極の名盤と言うべきものもある。今回紹介する四人囃子の『一触即発』は間違いなく、そのひとつだろう。人によっては邦楽オールタイムベストに選ぶ人もいるだろうし、邦楽ロックのマスターピースと呼んでも過言ではない。未体験の読者は今からでも遅くないので、すぐさま音源入手に動いたほうがいい。拙文を読むよりもずっと有益だ。

『一触即発』の発売は1974年。まず、この年の音楽シーンがどうだったかを振り返ろう。井上陽水のアルバム『氷の世界』が大ヒットしたのが1974年で、この年の年間アルバムチャートには『氷の世界』の他、『陽水ライヴ もどり道』『断絶』『陽水II センチメンタル』もランクインし、井上陽水がブームとなっていた年である。ただ、シングルを加えた総合売り上げは、1位:殿さまキングス、2位:フィンガー5、3位:西城秀樹、4位:山口百恵、5位:五木ひろしと、世の中はまだまだ演歌、歌謡曲全盛の時代。ジャックスもはっぴいえんどもサディスティック・ミカ・バンドもキャロルもすでに世に出ており、しかもジャックスとはっぴいえんどはすでに解散していたので、国産ロックは萌芽していたと言えるが、メインストリームには程遠かった。テレビでロックが紹介されることは皆無に近く、ヤングたちの情報入手先は専らラジオの深夜放送だったらしいが、それにしても、紹介されるロックの多くは海外のものが多かったという。と言うのも、当時のナウな国産音楽はフォークソングが主流であり、GSブームが収束していたので、ヤングの間では「エレキは時代遅れ」という風潮もあったとか。少なくとも1970年代前半までの国産ロックはアングラだったのである。

一方、欧米のシーンはと言うとThe Beatlesはとっくに解散しており、各メンバーのソロワークが活発になっていた頃で、The Velvet UndergroundやCreamも解散していたし、ジャニス・ジョプリンもジム・モリソン(The Doors)はもはやこの世にいなかった。だが、同時にKing Crimsonの『クリムゾン・キングの宮殿』(1969年)、Pink Floydの『原子心母』 (1970年)、T.Rexの『電気の武者』(1971年)、Led Zeppelinの4th『レッド・ツェッペリン IV』アルバム(1971年)、デヴィッド・ボウイの『ジギー・スターダスト』(1972年)と歴史的名盤が次々と生まれ、多様性を帯び始めた時期でもあった。ブルースロック、フォークロック、フュージョン、さらにはグラムロック、ヘヴィメタル、そしてプログレッシブロック(以下、プログレ)といったサブジャンルが派生したのもこの頃で、この60年代後半〜70年代前半を“ロックの黄金期”と呼ぶ人も多い。

■美麗、豊潤、濃厚な傑作アルバム

そんな時代であったことを認識していただいた上で『一触即発』を聴けば、この作品がどれだけ画期的な作品であったかが分かってもらえるのではないかと思う。オリジナル盤は全5曲で約35分。今ならミニアルバムでも──いや、シングル盤でもおかしくないほどの曲数、収録時間だが、この美麗さ、豊潤さ、濃厚さは大変なものだ。まず、パッと聴き、音がいい。馬鹿みたいな言い方だが、そうなのだから仕方がない。古典SF映画的なM1「[hΛm?beΘ]」(ハマベス)はともかく、M2「空と雲」から、その澄んだ音像にうっとりと聴き入ってしまう。何と言っても、坂下秀実(Key)のエレピやオルガン、シンセ、さらには森園勝敏(Vo&Gu)単音弾きのギターが耳を惹くが、コーラスを含めて歌も実にいい。森園の声は圧しが強く、それだけでも個性的だが、ディレイの塩梅も絶妙で、不思議な奥行きを感じさせる。岡井大二(Dr)のドラムスもいい。スネアやリムショットはシャープだし、シンバルやハイハットに至っては薄い金属を木製の棒で叩いて音を出しているのが眼前に見えてくるかのような音像だ。この辺はM3「おまつり (やっぱりおまつりのある街へ行ったら泣いてしまった)」も同様だし、M4「一触即発」は他に比べてラウドさが前面に出ている印象だが、各パートの粒立った音は健在である。また、楽器ではないが、M5「ピンポン玉の嘆き」で使われている(正確に言えば、M4「一触即発」のラスト近くから使われている)、文字通りの“ピンポン玉の嘆き”は最注目であろう。これはぜひヘッドホン、イヤホンで聴いていただきたい。左から右へと音が移動している様子がはっきりと分かる。このステレオ感は当時としてはかなり新しかったということだが、今でも十分に楽しい聴き応えである。

そんな音像が重なり合うバンドアンサンブルがまたすごい。各音がクリアーだからこそ、その掛け合いが細部まで確認できるようで、何と言うか、グルーブが実に艶めかしいのである。この辺は随所で確認できるが、M2「空と雲」やM3「おまつり」の間奏が特にいい。出色なのはタイトルチューンM4「一触即発」。これはもうこのバンドの極みであろう。12分超。ロックバンドとしての堂々たる演奏が詰まっている。特にラウドかつフリーキーなアプローチを見せる後半、その楽曲全体をグイグイと引っ張るリズム隊に鳴きのギターが重なる様子は、まさに圧巻である。明らかにハードロック〜プログレの影響下にあるサウンドではあるものの、歌の日本的な叙情性も相まってか、妙な難解さはなく、嫌味な感じがないのもいい。まぁ、作詞担当の末松康生が書く歌詞はシュールな印象もあり、決して分かりやすい…というものではないが、英語を使わず、平素な日本語の語感が親しみやすさを加味しているとも思う。少なくともスノッブな感じはしない。

■天才たちによる邦楽ロックの矜持

さて、話を戻そう。この大傑作『一触即発』が、まだまだ国産ロックがアングラであった70年代前半に出てきたことは先に述べた。これも十二分に驚くべきことだが、さらにすごいのは岡井、坂下は1953年生まれ、森園勝敏は1954年生まれなのである(註:中村真一(Ba)だけ正確な生年月日が分からなかったが、他のメンバーと同年代であったことは間違いない)。そう、四人囃子のデビュー時、彼らはおおよそ20歳。リハサール〜レコーディングは高校を卒業してそれほど経ってなかった頃ということになるから、驚きを通り越して愕然である。何でも《「18歳でPink Floydの大曲「Echoes」を完璧に演奏できるバンド」として、名の知れた存在だったという》(《》ウィキペディアより引用)。前述の通り、情報入手すら厳しかった時代に欧米のバンドと変わらないフィーリングとテクニックを持っていたというのは、間違いなく天才だったと言っていいと思う。“他に比類なき”という形容は本来、四人囃子のようなバンドに使うのだろう。

その後の四人囃子は、茂木由多加(Key)が参加後、中村が脱退。佐久間正英が後任のベーシストとして加入し、5人体制となり、1975年にシングル「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」を発売する(この「空飛ぶ円盤に弟が乗ったよ」とB面の「ブエンディア」は、『一触即発』のCD化の際にボーナストラックとして収録された)。その翌年、茂木が脱退した後、2ndアルバム『ゴールデン・ピクニックス』(1976年)を発表するも、その直後に森園が脱退。1977年に佐藤ミツル(Vo&Gu)が加わって、音源を制作するも1979年に事実上の活動停止と、その活動はなかなか波乱万丈ではあった。その後、80年代、90年代、さらには21世紀に入ってからも散発的に再結成し、2002年には『フジロックフェスティバル』への出演も果たしたが、2011年に中村真一が、2014年には佐久間正英が逝去。オリジナルメンバーで表舞台に出ることは叶わぬこととなったが、70年代に四人囃子がシーンに与えた衝撃は、その後の日本のロックに大きな影響を及ぼしたことは疑う余地がないし、天才たちが遺したものは今も決して色褪せることはない。最後になるが、特に四人囃子というバンド名は本当に素晴らしいネーミングだと思う。和魂洋才。日本人も欧米と同じクオリティーのロックを発信できるという邦楽バンドの矜持だったのであろう。

【関連アーティスト】
四人囃子, 森園勝敏
【ジャンル】


瀬川あやか、髪をバッサリ切って決意表明!
Wed, 25 Jan 2017 18:00:00 +0900
瀬川あやか (okmusic UP\'s)

瀬川あやかが3月15日にリリースする1stアルバム『SegaWanderful』のアートワークが公開となった。

【その他の画像】瀬川あやか

これまでトレードマークであったツインテールから髪を17cm切り落とし、外ハネボブのショートカット姿を披露した瀬川。今年はさらに飛躍の年にするため、そして自身がレベルアップするため、その決意表明として髪を切り落としたとのこと。

今までのポップでポジティブな要素に加え、クールさとアクティブさを兼ね備えたビジュアルは、今作『SegaWanderful』を象徴したアートワークにに仕上がっている。アルバムの全貌も楽しみなところだ。

■アルバム『SegaWanderful』

2017年3月15日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
PCCA-04502/¥2,500(税込)
【通常盤】(CDのみ)
PCCA-04503/¥2,000(税込)
<収録曲>
■CD
01.妄想スニーカー
02.夢日和
03.声
04.いつでも恋はカメレオン
05.恋の知らせ
06.ベストフレンド
07.未熟なうた
■DVD ※初回限定盤のみ
01.「妄想スニーカー」MV
02.Making of 「妄想スニーカー」 他

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瀬川あやか
【ジャンル】
J-POP

塩ノ谷 早耶香、佐藤寛太と美沙玲奈と共に「BELIEVING」ダンスを初披露
Wed, 25 Jan 2017 16:00:00 +0900
1月24日@東京・池袋サンシャインシティ噴水広場 (okmusic UP\'s)

2ndアルバム『Mist-ic』を1月25日にリリースする塩ノ谷 早耶香。そのリリース前日の1月24日(火)に東京・池袋サンシャインシティ噴水広場で発売記念イベントを行なった。

【その他の画像】塩ノ谷早耶香

ステージに登場すると、客席から“4周年おめでとう!”の声が。思わぬファンからのサプライズに塩ノ谷は、“ありがとうございます! 昨日、デビュー4周年を迎えました。今日は最高の思い出を作っていきましょう”と感激の表情を見せた。

アルバムに収められた「Miracle」「SMILEY DAYS」「GOOD BOY」「魔法」を次々に披露し、切なさ溢れるメロウな響きからポップで心地よいヴォーカルまで、デビュー4年で磨き上げた表現の幅の広がりを感じさせる柔らかな歌声を届けた。

そして、イベント後半はアルバムのリード曲「BELIEVING」が主題歌に決定している1月27日(金)公開の映画『イタズラなKiss THE MOVIE 2 〜キャンパス編〜』から、主演の佐藤寛太、美沙玲奈の2人がスペシャルゲストとして登場し、トークを展開した。

主題歌の「BELIEVING」の感想を聞かれた佐藤は、“映画のエンディングで流れるんですが、映画を観終わった後に心が晴れ晴れするような曲です”と率直な気持ちを語り、美沙は““涙さえ強さに変えるの”、というフレーズが大好きです。今回の『キャンパス編』にピッタリだなと思いました。切なさの中にも前向きさを感じさせてくれる曲で、つい無意識に口ずさんでしまいます”と絶賛。

この「BELIEVING」は、塩ノ谷にとって初めてダンスパフォーマンスを披露した楽曲となっている。そこで、ダンスのポイントになる振り“LOVE LOVEダンス”を観客だけでなく、佐藤、美沙の2人にも直々にレクチャー。曲が始まると、客席は一斉に振りを揃え、舞台袖では佐藤、美沙の2人もダンスに挑戦し、一体となって会場を盛り上げた。

“『イタズラなKiss THE MOVIE 2 〜キャンパス編〜』とのコラボということでしたし、ダンスパフォーマンスも初披露させていただいて、初めてが詰め込まれたリリースイベントとなりました。緊張していたんですけど、みなさんの笑顔に包まれて幸せな気持ちで歌うことができました!”と感謝のメッセージを伝えた塩ノ谷。大きな拍手が沸き起こり、温かな雰囲気に包まれたまま、イベントは幕を閉じた。

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塩ノ谷早耶香
【ジャンル】
J-POP, 映画, イベント

「LET IT FES」でマイファスら5組のロックバンドが競演!
Wed, 25 Jan 2017 15:30:00 +0900
1月22日@Zepp東京 (okmusic UP\'s)

1月22日、Zepp東京にて、PlayStation(R) 4専用ゲーム『LET IT DIE』の日本配信を記念したコラボレーション・ロックイベント「LET IT FES」が開催された。

【その他の画像】ROOKiEZ is PUNK\'D

『LET IT DIE』は、変動し続ける“バルブの塔”を舞台に、装備やアイテムを駆使し、いかに強敵を倒し切るかというサバイバルアクションゲーム。音楽的にも画期的な試みが実現し、日本のロックバンドやアーティストが100組以上参加し、それぞれが「LET IT DIE」という曲名で楽曲を提供している。

2月2日の日本配信を前に開催された今回のイベントには、ヘッドライナーを務めるMY FIRST STORYのほか、ALL OFF、彼女 IN THE DISPLAY、winnie、ROOKiEZ is PUNK\'D、NOTHING TO DECLAREの6バンドが出演。オリジナルのコラボレーショングッズも販売され、詰めかけた大勢のロックリスナーに、エキサイティングなゲームプレイのみならず貴重な音源が100曲以上も楽しめるという『LET IT DIE』の魅力を強くアピールした。

オープニングを待ちわびた観客の大きな歓声に迎えられながら、トップバッターとしてステージに立ったのは、NOTHING TO DECLAREの4人。オーディエンスのカラダを激しいサウンドで呼び醒ますような1曲目「Savior」は、イベントの幕開けを飾るにふさわしい重量感。披露された全5曲は、メロディックで哀愁があったり、アメリカンロック的な雄大さがあったり、ハードコアであったりと、ラウドでありつつも曲調の幅が広い。Masa(Vo)は『みんな夢持ってますか? 目標持ってますか? 持ってない人はぜひ探してください。僕たちは新しいことに挑戦する人の背中を押したいと思って活動しています』と観客に熱く呼びかけた。曲ごとに「Hi Hi」、「Oh、Oh」と各曲ここぞという合いの手のタイミングで拳が上がり、フロアの熱気も一気に高まった。

なお「LET IT FES」では、コラボイベントならではのお楽しみも実施された。各バンドがゲームとのコラボ楽曲を演奏する際は、観客によるスマホや携帯電話のカメラでの写真撮影が可能となり、SNSなどでの共有・公開もOKに(ゲスト出演のMY FIRST STORYを除く)。演奏中には、ステージ背後の大スクリーンにゲーム『LET IT DIE』のトレーラー映像が流れ、配信に先駆けてダーク&ホラーかつ奇想天外なゲームの中にトリップするかのような感覚も味わうことができた。

2番手のROOKiEZ is PUNK\'Dは、ゲームのためのオリジナル曲「Let it die ?FIGHT & BLEED-」で鮮烈なスタート。エモーショナルなコーラスワークでフロアを掌握しつつ、一気に人気曲「IN MY WORLD」へとなだれ込んでいく。SHiNNOSUKE(Vo)は、かつてZepp Tokyo近辺の商業施設で働いていた下積み時代のエピソードを交えながら『今日お台場に向かいながら当時のことを思い出してて。今こうしてZeppでのイベントに出られて本当に嬉しいです。ありがとう』と、感慨深げに語った。RYOTA(Ba/Cho)が繰り出すソリッドなベースリフと流暢なSHiNNOSUKEのラップが先導する「ブチアゲミクスチャア」から、縦ノリでジャンプせずにはいられない「Hands Up」、そして上昇気流に乗るようなポジティヴさに満ちた「リクライム」へと、アップリフティングな興奮が場内に渦巻いた。

3組目に登場したのはwinnie。オープニングナンバー「who’s dreaming deep」から、メロディアスな高速ロックサウンドで飛ばしていく。メタルをベースにしつつ、ギターロック寄りのポップさや儚さも内包する曲展開には、カラダを揺さぶるだけではなく、思わず聴き入ってしまう表情豊かな味わいもある。クールな佇まいの女性ヴォーカルioriの甘いシャウトが冴える「lightning strikes」、ジャキジャキしたギターリフの小気味よさと楽曲の疾走感に身を任せたくなる「this storyends」と続き、バンドのアートワークでアイコニックに使用されている黒白の水玉模様のような、モノクロポップな音楽世界を展開。ハンドクラップが湧き起った「first class speed of light」で爽快にフィニッシュした。

イベントの後半戦は彼女 IN THE DISPLAYの「Crazy Diamond」で幕開け。注目すべきはバンド自身が『メタルでもラウドでもハードコアでもスクリーモでもエモでも無い、J-ROCKの新機軸』と自らを例えている点。その表現は大げさでなく、実際にどの楽曲でも様々な轟音ミュージックのエッセンスを、単なる継ぎはぎではなく、アニメや映画といったカルチャーも愛好する同バンド独自のポップ観を反映しつつ、見事に融合させている。ライヴにおいては、リズム隊によるヘヴィな重低音サウンドの上で、逸見豪一(Key)が奏でるキーボードのキャッチーかつ流麗なメロディが跳ね、RYOSUKE(Vo)がステージ上を右往左往しながら、力強い歌声でさらなるパワーを楽曲に吹き込み、フロアを揺らす。「Black Hawk Down act.3」、「LET IT DIE ?Hail 2 U-」、「Unlimited」、「Paradise Lost」と全5曲を繰り出した。

5番手のALL OFFは、ダイナミックな爆音ナンバー「One More Chance!!」でスタート。速射砲のようなドラムビートと高速ギターリフが先導するこの曲で、フロアを性急に熱狂の坩堝へと導いていく。前方でもみくちゃになりながら跳ねる者あり、後方でキレのあるツーステップを踏むグループありと、オーディエンスも思い思いに身体を動かしエネルギーを爆発させている。3曲目「Let It Die」では、so-hey(Vo)が『集まっていただいて本当にうれしいです。ゲーム『LET IT DIE』。僕もやってみましたが、すごく面白かったです。そしてこれからやる曲「Let It Die」はゲームのために書き下ろしたので、今後音源化もしませんし、ライヴでもやりません』と宣言。『今日来てくれた人たちのためだけにやります』と「Let It Die」の貴重なパフォーマンスを披露した。

イベントも大詰めとなり、いよいよヘッドライナーMY FIRST STORYの登場だ。確かな演奏力に裏打ちされた抜群のバンドケミストリー、Hiro(Vo)のカリスマティックな歌唱と佇まいに加え、シアトリカルな舞台演出の効果も相まって、1曲目の「ALONE」からフロアを一気にマイファスの世界観へと引き込む。2016年末、バンド史上初となる日本武道館を見事成功させただけに、パフォーマンスの端々からは堂々たる貫録も染み出ている。一方で、MC時のオーディエンスとの会話といった、ステージとフロアの親密なコミュニケーションはライブハウスならではの醍醐味であり、彼らはそんな時間も大切にしていた。最新アルバム『ANTITHESE』から「悪戯フィクション」「Last Call」など、全8曲を披露。ラストの「不可逆リプレイス」ではオーディエンスが一体となった熱いシンガロングが場内に響き渡り、完全燃焼のフィナーレとなった。

Photo by Ryota Mori

【関連リンク】
『LET IT DIE』国内版公式サイト
『LET IT DIE』公式Facebook
『LET IT DIE』公式twitter
ROOKiEZ is PUNK\'D、谷山紀章ナレーションCM公開&「ever since」MVに大平峻也出演決定

【関連アーティスト】
ROOKiEZ is PUNK\'D, ALL OFF, winnie, MY FIRST STORY, 彼女 in the display, NOTHING TO DECLARE
【ジャンル】
ジャパニーズロック, ゲーム, フェス

星野源、 大盛況となった新春ライヴ2days『YELLOW PACIFIC』で自身初のアリーナツアー開催を発表
Wed, 25 Jan 2017 15:00:00 +0900
1月23日・24日@パシフィコ横浜 国立大ホール (okmusic UP\'s)

星野源がシングル「恋」をリリース後初のワンマンライヴとなる「星野源 新春Live 2days『YELLOW PACIFIC』」を1月23日(月)と24日(火)にパシフィコ横浜 国立大ホールで開催した。

【その他の画像】星野源

エンターテイナーとして飛躍を続ける星野の圧巻のパフォーマンスで、アンコールを含めて全19曲が披露され、大きな盛り上がりとなった。

アンコール中には、星野から自身初となるアリーナツアーを5月より開催することが発表に! 大きな拍手と歓声の中、ライヴは大盛況で幕を閉じた。

photo by 西槇太一

【セットリスト】
01.ワークソング
02.化物
03.桜の森
04.Night Troop
05.Snow Men
06.くだらないの中に
07.雨音
08.地獄でなぜ悪い
09.くせのうた
10.口づけ
11.フィルム
12.Continues
13.SUN
14.Crazy Crazy
15.恋
16.Week End
EN1.君は薔薇より美しい
EN2.時よ
EN3.Friend Ship

■『星野源 LIVE TOUR 2017「Continues」』

5月21日(日) 福岡 マリンメッセ福岡
5月22日(月) 福岡 マリンメッセ福岡
5月27日(土) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
5月28日(日) 兵庫 神戸ワールド記念ホール
6月10日(土) 徳島 アスティ徳島
6月11日(日) 徳島 アスティ徳島
6月17日(土) 宮城 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月18日(日) 宮城 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
6月30日(金) 新潟 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月01日(土) 新潟 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
7月08日(土) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
7月09日(日) 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
7月22日(土) 大阪 大阪城ホール
7月23日(日) 大阪 大阪城ホール
8月05日(土) 神奈川 横浜アリーナ
8月06日(日) 神奈川 横浜アリーナ
8月25日(金) 愛知 日本ガイシホール(名古屋)
8月26日(土) 愛知 日本ガイシホール(名古屋)

チケット代金:全席指定 ?7,900 (税込)
チケット一般発売:4月15日(土)10:00〜
※入場制限:4歳以上チケット必要/入場に関する年齢制限なし。
ただし3歳以下のお子様で座席を必要とする場合は、チケット必要。

<チケット先行販売>
星野源オフィシャルイヤーブック『YELLOW MAGAZINE 2016-2017』の購入者のみ利用できるWEBサービス「YELLOW PASS」より、本ツアーの最速チケット先行受付(抽選)への応募が可能。
「YELLOW PASS」最速チケット先行受付期間:2月17日(金)18:00〜2月27日(月)18:00
■「YELLOW PASS」
http://yp.hoshinogen.com/
■『YELLOW MAGAZINE 2016-2017』購入
http://www.asmart.jp/yellowmagazine

【関連リンク】
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星野源の「恋」が 『第89回選抜高等学校野球大会』の入場行進曲に決定
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【関連アーティスト】
星野源
【ジャンル】
J-POP, ライブ

丸本莉子、すべてを詰め込んだベスト盤的1stフルアルバムをリリース
Wed, 25 Jan 2017 14:00:00 +0900
丸本莉子 (okmusic UP\'s)

一度聴いたら忘れられないココロに響く“癒しの歌声”で話題のシンガーソングライター、丸本莉子。そんな彼女が、3月22日に1stフルアルバム『ココロノコエ』をリリースすることがわかった。

【その他の画像】丸本莉子

業界初のハイレゾ音源によるデビューを果たした彼女の1stシングル「ココロ予報」から、書き下ろしの新曲まで、今の丸本莉子のすべてを詰め込んだベスト盤的な一枚に仕上がっている。

本作『ココロノコエ』には、デビュー曲「ココロ予報」の他、鮮烈な歌詞で話題となった「誰にもわからない」、TBSテレビ系『噂の!東京マガジン』1月〜3月エンディングテーマにも起用されている「ガーベラの空」、ブルボン「ラシュクーレ」のCMソングとしてもオンエア中の「フシギな夢」、さらに新たに制作された楽曲も数曲含めた、全12曲を収録予定。初回限定盤はMVを収録したDVDが付属。CD発売に合わせ、各種音楽配信サイト、各種定額制音楽配信サービスでも一斉に配信がスタートする。

さらに、東京と大阪でリリースを記念したインストアイベントの開催も発表になった。3月22日(水)にタワーレコード渋谷店、3月25日(土)にはタワーレコードNU茶屋町店で、ミニライヴとCD購入者限定のサイン会を開催する。ミニライヴは観覧無料なので、ぜひこの機会に“癒しの歌声”を体感してみてほしい。

■アルバム『ココロノコエ』

2017年3月22日発売
【初回限定盤】(CD+DVD)
VIZL-1138/¥3,600+税
【通常盤】(CDのみ)
VICL-64765/¥2,800+税
■CD
01.ココロ予報
02.誰にもわからない
03.ガーベラの空
04.フシギな夢
他 全12曲収録予定 ※曲順未定
■DVD
MV収録予定

■【アルバム『ココロノコエ』リリース記念インストアイベント情報】

3月22日(水)18:30〜 東京 タワーレコード渋谷店 4F イベントスペース
ミニライヴ+サイン会
※ライヴ観覧無料
※イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード渋谷店

3月25日(土)12:00〜 大阪 タワーレコードNU茶屋町店 6F イベントスペース
ミニライヴ+サイン会
※ライヴ観覧無料
※イベント参加券配布対象店舗:タワーレコード梅田NU茶屋町店、梅田大阪マルビル店、難波店、神戸店、京都店、あべのHoop店

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【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)

たんこぶちん、新曲「遠距離恋愛爆撃ミサイル」が『musicるTV』2月度EDテーマに決定!
Wed, 25 Jan 2017 13:00:00 +0900
たんこぶちん (okmusic UP\'s)

たんこぶちんが2月8日に発売するシングル「遠距離恋愛爆撃ミサイル」が、テレビ朝日系全国放送『musicるTV』2月度エンディングテーマに決定した。

【その他の画像】たんこぶちん

同番組は音楽クリエイターとしても活動しているヒャダインと氣志團の綾小路翔の二人がメインMCを務める人気音楽情報番組で、テレビ朝日全国24局で放送されている。エンディングでは今回のシングルのMVも流れる予定だ。MVはたんこぶちんの最大の魅力であるライブの映像をメインに、疾走感あふれるロックな曲調にリンクしたライブの様々な表情を見ることができる内容となっている。放送を楽しみにしていてほしい。

また、「遠距離恋愛爆撃ミサイル」はボーカルMADOKA(吉田円佳)が初ヒロインとして出演する『二度めの夏、二度と会えない君』(今秋全国劇場公開)のスクリーンナンバーにも決定している。

たんこぶちんは3月20日(月・祝)に結成10周年記念ライブを開催。このライブを皮切りに、2017年は対バンライブの企画開催も予定されている。ぜひ新曲と合わせてチェックしてほしい。

■今秋全国劇場公開『二度めの夏、二度と会えない君』公式サイト
http://nido-natsu.com/
■『テレビ朝日系全国放送「musicるTV」』公式サイト
http://www.music-ru.com/

■「遠距離恋愛爆撃ミサイル」MV
https://youtu.be/pf9qfQMGayM

■シングル「遠距離恋愛爆撃ミサイル」

2017年2月08日発売
【-TYPE-A-】(CD)
YCCW-30061/¥926+税
<収録曲>
01.遠距離恋愛爆撃ミサイル
02.君に会えてよかった
03.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Instrumental)
04.君に会えてよかった(Instrumental)
05.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie version)
06.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Vocalless version)
07.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Guitarless version)
08.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Bassless version)
09.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Drumless version)

【-TYPE-B-】(CD+DVD)
YCCW-30062/B/¥2,778+税
<収録曲>
■CD
01.遠距離恋愛爆撃ミサイル
02.君に会えてよかった
03.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Instrumental)
04.君に会えてよかった(Instrumental)
05.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie version)
06.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Vocalless version)
07.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Guitarless version)
08.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Bassless version)
09.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Drumless version)
■DVD
10代最後のワンマンライブ(2016.3.13@SHIBUYA CLUB QUATTRO)のライブ映像

【-TYPE-C-】(CD+DVD)
YCCW-30063/B/¥2,778
<収録曲>
■CD
01.遠距離恋愛爆撃ミサイル
02.君に会えてよかった
03.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Instrumental)
04.君に会えてよかった(Instrumental)
05.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie version)
06.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Vocalless version)
07.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Guitarless version)
08.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Bassless version)
09.遠距離恋愛爆撃ミサイル(Movie Drumless version)
■DVD
20代最初のワンマンライブ(2016.9.15@TSUTAYA O-WEST)のライブ映像

■『たんこぶちん結成10周年企画ライブ 〜たんこぶちん vs がんばれ!Victory 唐津っ子のお祭りばい!〜』

3月20日(月・祝) 渋谷egg-man
開場/開演:17:30 / 18:00
出演:がんばれ!Victory 、たんこぶちん
<チケット>
前売り ¥3,000(税込/ドリンク代別)
当日券 ¥3,500(税込/ドリンク代別)
■チケット情報
1. たんこぶちんFC先行
期間1月21日(土)〜1月27日(金)23:59 
https://fc.tancobuchin.jp/
2. イープラスプレオーダー
3. 一般販売(プレイガイド)
チケットぴあ 0570-02-9999【Pコード:322-360】
LAWSONチケット 0570-084-003【Lコード:76331】
イープラス http://eplus.jp

■『バレンタイんこぶちんデー!〜チョコっとスペシャルなファンミーティングばい〜』

2月12日(日) 渋谷LUSH&HOME
1st 開場10:00 / 開演10:30
2nd 開場12:30 / 開演13:00
<チケット>
料金:¥4,000(税込)
■たんこぶちんファンクラブ「たんこぶちゃん」の入会はこちら
https://fc.tancobuchin.jp/about/membership

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【ジャンル】
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スピッツ、7月からバンド結成30周年記念ツアーが大決定!
Wed, 25 Jan 2017 12:30:00 +0900
スピッツ (okmusic UP\'s)

2017年にアニバーサリーを迎えるスピッツが、結成30周年記念ツアーを開催することがわかった。

【その他の画像】スピッツ

2016年は、新曲の発表やメディア露出など話題が途絶えることがなかったスピッツ。夏にリリースした最新アルバム『醒めない』が改めて幅広い世代に評価され、チケットが全公演即完売のホールツアーでは、最新アルバム収録の新曲や長年愛され続けている楽曲などを直接届けに、全国各地のファンの元を訪れた。

ファンとの距離を何よりも大切に、1,000人キャパのホールから3,000人規模のホール、さらにはオーガナイズするライヴハウスでのイベントなども毎年欠かすことなく開催するなど、一貫してマイペースな活動を継続してきた彼らが、今年ついに結成30周年! さらには、メンバー全員50歳という節目を迎える。

そんなアニバーサリーイヤーの幕開けにふさわしい、結成30周年記念ツアー開催決定という、ファンにはとても嬉しいニュースが舞い込んできた。

結成30周年記念ツアー「SPITZ 30th ANNIVERSARY TOUR “THIRTY30FIFTY50”」は、7月1日(土)から10月1日(日)まで、全国11ヶ所、計22本に及ぶ屋内外の会場で開催される。今回は通常のホールツアーで訪れる会場より大きな会場での開催となるため、より多くの人たちがスピッツの音楽に生で触れることができるチャンスだ。

スケジュールなどの詳しい情報については、リニューアルオープンしたばかりのオフィシャルHPでチェックしてみてほしい。

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【ジャンル】
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田村直美、30周年記念ライブでPEARL〜ソロまで数々の名曲を熱唱
Wed, 25 Jan 2017 12:00:00 +0900
1月22日@東京・下北沢GARDEN (okmusic UP\'s)

PEARLのボーカリストとして1987年にメジャーデビューを果たして以降、「永遠の一秒」や「ゆずれない願い」などのヒットソングを生み出しつつ、今なお突き進み続けるシンガーソングライター・田村直美が30周年のアニバーサリーライヴを1月22日に東京・下北沢GARDENで開催した。

【その他の画像】田村直美

場内ではVJ KITUNEによる映像と共に、DJ HACKが田村直美の楽曲のみをセレクトしてプレイし、開演までの間も観客を全く退屈させない。次々と流れる名曲の数々にフロアのテンションがどんどん高まってきたところで、スクリーンの映像が消えてドラムの音が鳴り響く。オープニングは何と小柳“Cherry”昌法(Dr.)のドラムと、DJ HACKのスクラッチとのセッションという驚きの展開に、オーディエンスが大いに湧いた。

バンドメンバーに続いて、主役の田村直美が登場すると大きな拍手と歓声が会場を包み込む。1曲目は、昨年9月にリリースしたニューアルバム『??nti? ??nti? ??nti?』でも幕開けを飾る「The future stars today」だ。ヒョウ柄のジャケットを身にまとった彼女がギターをかき鳴らしながら、冒頭から伸びやかな歌声を響かせていく。

「30周年、祝いに来てくれたんだろう? 最後まで楽しんでいこうね!」と客席に呼びかけてから、「One Step」へ突入。バンド隊が盤石の態勢で作り上げていく強靭なロックサウンドの中を、ハイトーンの力強い歌声が躍動する。続く「Gold Rush」では間奏で「もっと来い!」と煽る声に合わせて、たくさんの拳が突き上げられた。

最初のMCタイムで愛用のギターを手に「このギターを買って1週間以内に作った曲」という紹介から、演奏されたのは「Love Songを」。PEARLの記念すべき1stアルバムのオープニングナンバーだが、今演奏されているのを聴いてもフレッシュに感じられるのは常に進化しているからこそだろう。「Against」などの新作からの楽曲と並べて演奏されても、何ら違和感はない。

「みんなで楽しく踊れる曲」ということで振り付けの練習をしてから始まった「Bhaja Mana」では、息の合った動きを見せたオーディエンス。サビの冒頭部分を観客が合唱した「BLOOD, SWEAT & GUTS」や、みんなでメロディに合わせて左右に手を振って一体感を生み出した「星降る夜に」など、新旧織り交ぜた楽曲たちがいずれもファンから愛されていることをひしひしと感じる。

DIE(Key.)のドラマティックなピアノに合わせて情感豊かに歌い上げた「Home」を除いて、ほぼ全てロック色の強い楽曲で固められた本編はまさに“あっという間"という感覚だ。DIEとCherryにMOTO(G.)、Ju-ken(Ba.)の4人から成るバンド隊と田村直美が織りなすエネルギッシュな演奏は、最初から最後まで観客の目をステージに惹きつけ続けた。

アンコール前には新生PEARLのメンバーであるカーマイン・アピス(Dr.)、トニー・フランクリン(Ba.)、北島健二(G.)の3人からお祝いのビデオメッセージが突如流されたのもアニバーサリーライブならでは。ファンからもリクエストを募って選りすぐられた全20曲(※アンコール含む)のセットリストは、この記念すべきライブにふさわしいものだったと言えるだろう。

最後は「東京に行くと決めた日に作った曲」だという、「Cry My Boy」で締め括られたこの日のライヴ。「私の思い出だけじゃなくて、みんなの思い出と一緒に曲が成長している」と田村直美自身が語ったように、どの時代に作った曲も色褪せることのない輝きを放っていた。

勢いを失うことなく攻め続けたセットリストが物語るとおり、30周年の節目を超えてもなお田村直美は止まることなく、愛する仲間とファンと共にこれからもひたすらに突き進んでいく。果てなき道を行く彼女の旅は、まだ始まったばかりなのだから。

TEXT BY IMAI

■【セットリスト】

01.The future stars today
< 挨拶 MC >
02.One Step
03.Gold Rush
< MC >
04.Love songを
05.Against
06.Bhaja mana
< MC >
07.NO ONE SEES NO ONE HEARS NO ONE SPEAKS
08.泣きくずれる君をだきしめて
< MC >
09.BLOOD, SWEAT & GUTS
10.ゆずれない願い
11.Home
< MC >
12.星降る夜に
13.Drive drive me crazy
14.Everybody run on the bumpy road
< MC >
15.Fireworks
16.有名人〜Take care boys, watch out girls〜
17.Everybody tears〜すべての矛盾を愛せ〜
< メッセージタイム >
En1.Hey Kids Move
En2.ALL RIGHT
En3.Cry My Boy

バンドメンバー:田村直美 / DIE / MOTO / Ju-ken / 小柳“Cherry"昌法
OPENING DJ TIME (田村直美 Only Mix!!) :MIX BY DJ HACK & VJ KITUNE

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【ジャンル】
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日本工学院の学生がDISH//へ同世代インタビュー! メンバーから「夢」を持っている人達へメッセージ
Wed, 25 Jan 2017 11:30:00 +0900
DISH// (okmusic UP\'s)

日本工学院で音楽業界スタッフを目指す学生が、DISH//のメンバーへ同世代インタビューを実施した。

【その他の画像】DISH//

学生:日本工学院専門学校でコンサート制作を学んでいる伊藤と小林と申します。本日はよろしくお願いします。
メンバー全員:よろしくお願いします!!
学生:同世代インタビューということで質問を考えて来たので、早速ですが、質問攻めしていきます
全員:(笑)。質問攻め。
匠海:攻められる〜!
龍二:バシバシ攻めてください。
学生:私も今年20歳になったのですが、この歳のうちだから経験しておきたいことってありますか?
柊生:スカイダイビングしたい! 世界観が変わるらしいのでこの年齢のうちに経験したいかなぁ。
龍二:僕はたくさん遊んでおくべきだと思ってます。これからどんどん大人になって仕事が忙しくなって、僕らだけじゃなく周りも忙しくなって会えなくなっていくから、今ならまだ会える時間がまだあるので、友達と遊ぶ時間を大切にしたいなと思ってます。
匠海:大人になったら吸収力が悪くなると聞くので、今のうちに好き嫌いなく色んな人に会っておきたいと思ってますね。去年も色んな人と会って、自分の身になることがすごく多かったので今年も続けたいですね。
大智:僕は二十代の肝臓が元気なうちに、お酒を楽しみたいです(笑)。
昌暉:僕はまだ19歳なので今のうちに思う存分、親に頼りまくって、20歳からは頑張っていきたいと思います(笑)。
全員:(笑)
学生:ちなみに成人式には行かれましたか?
龍二:行きましたよ。
学生:私も漠然と「いい大人」になりたいと成人式で感じたのですが、どんな大人になりたいと思いましたか?
龍二:いつまでも楽しんでいられる大人がいいと思っていて、今の仕事も好きなことをやっていられる職業なので。やっぱり自分のやりたいことをやっていられるのがいいなと。
匠海:髪色が物語っているよね(笑)。
全員:(笑)
龍二:人生楽しんで行こっ!
学生:柊生さんはグループ一の盛り上げ担当ということで、、
龍二:確かに(笑)。
学生:ライブでここが一番盛り上がったという思い出はありますか?
柊生:ツアーの形式として「皿vsスラ」というものがあるんですけど、そのライブは本当に盛り上がりますね。僕だけじゃなくメンバー全員煽りに行くし、お客さんも動きやすい格好で圧をかけてくるので、VSだけど一体感がすごいです。
学生:昌暉さんに質問なのですが、メンバー唯一の大学生ということで、大学生の良さを教えてください
匠海:お前に伝えられるか? 単位大丈夫か?
全員:(笑)
昌暉:大学ではスポーツをやっている友達が多くて、それは大学に行かなければ出会わなかった友達で、芸能とは違うプロ意識とかを持っていたり、新しい輪ができるというのが良いところですね。
龍二:あんなに一斉に大人数に出会うことないもんね。
柊生:みんなで同じ方向に向くことってないよね。羨ましい。
学生:大智さんに質問なのですが、新加入されてDISH//メンバーとやりたいことってありますか?
大智:みんなアウトドア好きだと聞いたんで、僕の趣味の釣りに連れていきたいです。
学生:是非メンバー5人で釣りをしている景色を見てみたいです(笑)。
全員:(笑)
学生:私達はコンサートスタッフを目指して勉強しているのですが、スタッフに対してすごいなって思ったことってありますか?
大智:全てを完璧にこなしてくれるスタッフの皆さんは本当に素晴らしいです。
スタッフさんがいての僕らなんで、感謝しかないです。
匠海:ステージには色んな人の思いが詰まっているんだなと、よく思います。スタッフさん達がいないと俺らもライブが絶対できないので、そのプロ意識が毎回すごいなと感じています。
学生:すごくやり甲斐があります! 僕らも頑張ります。
さて、次の質問ですが、皆さんの中でDISH//の一番って何だと思いますか?
柊生:ダンスロックバンドという魅せ方は他に誰もやってないと思うので、そこがDISH//の強みだと思ってます。
大智:演奏しながら歌って踊るダンスロックバンドがやっぱり最強ですね。他に類を見ないバンドになるぞ!!
龍二:すごく音楽性が広いバンドだと思っていて、バラード、ロック、ポップと様々なジャンルの歌を歌えるのが魅力だと思います。
匠海:新く加入した大智も含めてみんなキャラが濃いし、各々が個性を持っていることが強みだと思います。その個性が作っていく音楽にも出てくるので、やはりDISH//の魅力だと思います。
昌暉:あとは、なんでもやっちゃうとこです。歌、ダンス、演奏、コントまでやったりするので、戦える場所が色んなところにある分、可能性も広がるな、と思います。
学生:私は「晴れるYA!」という楽曲が好きでよくカラオケで歌うんですけど、メンバーの皆さんがオススメしたい1曲を教えてください。
昌暉:みんなソロ曲っていうのがあるんですけど、昌暉っていう人のソロ曲「PaPaPaパンティー!」って曲がすごく盛り上がります(笑)。
匠海:「昌暉っていう人」って何別の人格みたいに言ってんの?(笑)。
学生:僕の友達の女の子もその曲が一番いいって言ってました。
全員:(笑)
匠海:僕は「皿に走れ!!!!」という曲が好きです。
龍二:うわっ! 被ってるから、(別の曲を)考える〜(笑)。
匠海:僕がハンドマイクで歌ってみんなが演奏してるんですけど、すごくのびのび歌えるし、個人的に聴く音楽がロックが多かったりするので、DISH//を勢い付けてくれる曲だなと思います。
あと歌詞の内容が今にピッタリで最近はよく聴いています。
龍二:俺はね「また明日。」も好きなんだけど、カバー曲の「WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント〜」がすごく好きで、僕たちの年代でもしっくり来る歌詞と、サウンドもロックサウンドに変わっていて、特にベースラインと、匠海の歌声が良いです!
昌暉:ベーシストだもんね(笑)。
柊生:俺は2ndアルバムの「愛の導火線」が好きで、この曲は誰が聞いてもイイネ!って言ってくれる曲だろうなって思うので、是非聴いてほしいですね。
大智:「Running Road」が好きですね。メンバーの気持ちが伝わってくるし、魂を揺さぶられますね。
学生:では次の質問なのですが、目標にしているアーティストさんはいらっしゃいますか?
匠海:メンバー個々であると思うんだけど、ダンスロックバンドDISH//として目指すべき場所は僕らが作らなくちゃいけないと思ってて、その僕らが進んでいる茨の道の隣の先に氣志團さんがいると思っていて、昔から氣志團さんのライブをよく見に行っていたので、DISH//としては目指しているアーティストさんです。
柊生:匠海の言うとおりで、憧れ、尊敬という感じですね。
学生:では最後の質問なのですが、同世代インタビューという企画なので、僕たちもそうなんですが、「夢」を持っている人達に向けてメッセージをいただけますか?
大智:夢はデカければデカいほどいいと思うので、一緒に強い信念を持ってデカい夢を追いかけていきましょう!
匠海:僕らも夢を掲げることが原動力だったりもするので、漠然と大きな夢を持つのも良いし、本当に目の前にある夢でもいいので、まず夢を掲げるということを大切にして、そして周りに伝えてみてください。僕らもラジオとかで日本武道館で単独ライブをしたいと言い続けていたら、本当に実現することができたので、是非周りの人に夢を伝えてみてください。僕たちは今、横浜スタジアムを目指してます!
昌暉:色んなことにチャレンジしていくことが大切だと思うし、匠海も言っていた「夢を掲げる」ことで行動も変わっていくので、是非チャレンジしてみてください!
龍二:夢を掲げるって怖いことでもあるじゃないですか? 10代とか特に周りにバカにされるんじゃないか?とか。でもそこを怖れずに気持ちを大きく持ってもらいたいなって思います。
柊生:みんなが良いこと言ってくれたので、僕からは大切なのは「言霊」と「楽しくなればいい!」なので、どうすれば楽しくなるのかを考えて動けば良いと思います!
学生:すごく熱い言葉が刺さりました。僕らも形は違いますが夢を追いかけて、そしてDISH//さんと一緒に頑張りたいと思います! 今日は本当にありがとうございました。
全員:ありがとうございました!

学生インタビュー:伊藤功輔、小林美玖(日本工学院ミュージックカレッジ コンサート・イベント科 コンサート制作コース)

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DISH//
【ジャンル】
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the band apart (naked)、ニューシングル発売決定! ライブ会場・オフィシャルサイト通販の先行販売も実施
Wed, 25 Jan 2017 11:00:00 +0900
the band apart (neked) (okmusic UP\'s)

the band apartのアコースティックセット名義であるthe band apart (naked)初のアコースティックワンマンツアー開催に伴い、ニューシングル「Paper Planes e.p.」をライブ会場、オフィシャルサイト通販、タワーレコード店舗限定で発売することが決定した。

【その他の画像】the band apart

ニューシングルは、アコースティック用に書き下ろした新曲と、2nd アルバム収録の名曲「Quake and Brook」をリアレンジした2曲入りのEPとなる。ライブ会場とオフィシャルサイト通販が先行販売となるため、いち早く作品をゲットしたい方は詳細をチェックしよう。

ツアーは2月2日(木)大阪 Music Club JANUSを皮切りに、2月28日(火)浜松 窓枠まで7か所を回る予定。さらに、2月24日(金)京都 LIVE HOUSE GATTACA公演には、オープニングゲストとして橙々の出演も決定している。こちらもぜひ会場へ足を運んでみてはいかがだろうか。

■「Paper Planes e.p.」特設サイト
http://asiangothic.org/special/paperplanes/

■『the band apart (naked) 1st album"1"release live SMOOTH LIKE BUTTER TOUR』

2月02日(木) 大阪 Music Club JANUS
2月06日(月) 名古屋・今池 得三(Sold Out)
2月16日(木) 東京 キネマ倶楽部(Sold Out)
2月19日(日) 宮城・石巻 BLUE RESISTANCE
2月24日(金) 京都 LIVE HOUSE GATTACA
OPENING GUEST:橙々
2月26日(日) 広島・尾道 JOHN Burger & Cafe
※ 本公演は【POPLIFE presents RADIO WAVE Vol.112】との共同企画になります。
2月28日(火) 浜松 窓枠
 
※全会場ワンマン公演
※京都公演のみOPENING GUESTバンドとして、橙々の出演が決定!

■シングル「Paper Planes e.p.」

2017年2月2日(木)TOUR会場、オフィシャルサイト通販先行発売
2017年3月15日(水)タワーレコード店舗限定発売
asg-036/¥1,000+税
<収録曲>
Paper Planes(新曲)
Quake and Brook (Acoustic)

※タワーレコード店舗限定販売。販売店舗は下記。
タワーレコード渋谷店、仙台パルコ店、京都店、広島店、池袋店、名古屋パルコ店、八王子店、川崎店、福岡店、神戸店、新宿店、吉祥寺店、名古屋近鉄パッセ店、梅田大阪マルビル店、札幌ピヴォ店、難波店、秋葉原店、梅田NU茶屋町店、静岡店、新潟店、浦和店、町田店、アミュプラザ博多店、あべのHOOP店、横浜ビブレ店、タワーオンライン限定商品

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Hilcrhyme、「春夏秋冬」をモチーフにした映画が4月より公開! 初のオールタイムベストも発売!
Wed, 25 Jan 2017 04:00:00 +0900
Hilcrhyme (okmusic UP\'s)

Hilcrhymeの名曲「春夏秋冬」をモチーフにした映画『春夏秋冬物語』が、4月8日より全国の劇場で公開されることが決定した。

【その他の画像】Hilcrhyme

「春夏秋冬」は今から約10年ほど前にメンバーTOCが、結婚する友人夫妻に贈る曲として創り、2009年9月にHilcrhymeの2ndシングルとして発売された楽曲。発売と同時に幅広い層に支持され、オリコン6週連続TOP10入りを果たすと、日本語ラップ作品としては異例のCDセールス80万枚突破! 配信総数700万DL越え、MV再生回数1700万以上、第51回レコード大賞や第42回日本有線大賞など各新人賞を総ナメにするなど各方面で話題となり、2009年最大級のヒット曲となった。

この楽曲をタイトルに冠した今回の映画『春夏秋冬物語』は“LIVE&ドラマ”という企画になっており、主演に今注目の俳優で、テレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』にも出演した葉山奨之と、第7回『東宝シンデレラ』オーディション審査員特別賞を受賞した山崎紘菜を起用。ノスタルジックで切ない恋愛ストーリーを、Hilcrhymeのヒット曲「春夏秋冬」「パラレル・ワールド」などのLIVE映像で紡いでいく音楽映画となっているという。TOCは「創ってからもう10年経つんですが、そんな前の曲を映画化にしていただけることは大変うれしいです。僕自身、忘れていたこの曲の思い出や、曲で書かれている『大切な人と四季を過ごす』という感情を思い出させてくれました」とコメントしている。

そして、この映画の公開に合わせ、Hilcrhymeの結成10周年を記念した自身初のオールタイムベスト『BEST 2006-2016』を4月5日に発売することが決定。これまで発売されたHilcrhymeの楽曲の中から、ファン投票による人気曲TOP44に、今入手困難となっている幻のインディーズデビューシングル「もうバイバイ-Indies Version-」を加えた全45曲を完全収録したCD3枚組。結成からのHilcrhymeの10年の歴史をたどれる作品となっている。

■映画『春夏秋冬物語』

2017年4月8日より全国の劇場で公開予定
監督:園田俊郎
脚本:CRG、Kyse
主題歌:Hilcrhyme「タイトル未定」(発売未定)
主演:葉山奨之 / 山崎紘菜 
制作会社:ディー・ウォーカー
企画・製作:ユニバーサルJ/ユニバーサル・コネクト

<使用ライブ曲>
代表曲「春夏秋冬」「大丈夫」「トラヴェルマシン」のほか、昨年12月に発売されたばかりの7thアルバム表題曲「Side By Side」まで、Hilcrhymeの最新ライブ映像を10曲以上使用。

■アルバム『BEST 2006-2016』

2017年4月5日発売
【初回盤】(3CD+DVD)
UPCH-7246/¥3,900+税
【通常盤】(3CD) 
UPCH-2120/2/¥3,120+税
<収録曲>
■CD Disc1
01. 大丈夫
02. 春夏秋冬
03. パラレル・ワールド
04. 想送歌
05. 友よ
06. Lost love song
07. Your Smile
08. New Era
09. エール
10. トラヴェルマシン
11. 光
12. 言えない 言えない
13. 鼓動
14. no one
Bonus Track
15. もうバイバイ-Indies Version-
■CD Disc2
01. 続・押韻見聞録-未踏-
02. ジグゾーパズル
03. ルーズリーフ
04. Summer Up
05. パーソナルCOLOR
06. リサイタル ~ヒルクライム交響楽団 作品第1番変ヒ短調~
07. もうバイバイ
08. Changes
09. 純也と真菜実
10. 内容の無い手紙
11. NEW DAY, NEW WORLD
12. 我ガママ
13. MESSAGE BOX
14. RIDERS HIGH
15. FLOWER BLOOM
■CD Disc3
01. 蛍
02. YUKIDOKE
03. Little Samba〜情熱の金曜日〜
04. My Place
05. NOISE
06. Please Cry
07. Kaleidoscope
08. No.109
09. LIFE IS GOOD
10. HAKU-SAN
11. LOOP
12. 押韻見聞録
13. 射程圏内 feat.SUNSQRIT
14.BAR COUNTER
15.The Woman In The Elevator
■DVD ※初回盤のみ
01. 大丈夫【「Hilcrhyme MESSAGE TOUR 2011」より】
02. 春夏秋冬【「Hilcrhyme TOUR 2010 『リサイタル』」より】
03. パラレル・ワールド【「Hilcrhyme 10th Anniversary FILM『PARALLEL WORLD』」より】
04. 想送歌【「HILCRHYME TOUR 2013 “LIVE A NOVEL"」より】
05. 友よ【「RISING TOUR 2012 Live DVD」より】
06. Lost love song【「Hilcrhyme in 日本武道館〜Junction〜」より】
07. Your Smile【「Hilcrhyme in 日本武道館〜Junction〜」より】
08. New Era【「Hilcrhyme Tour 2015 REVIVAL at NHK HALL」より】
09. エール【「Hilcrhyme in 日本武道館〜Junction〜」より】
10. トラヴェルマシン【「Hilcrhyme MESSAGE TOUR 2011」より】
11. 光【「Hilcrhyme MESSAGE TOUR 2011」より】
12. 言えない 言えない【Concept Album「春夏秋冬〜Hilcrhyme 4Seasons Collection〜」初回限定盤DVD「Hilcrhyme LIVE 2015『白昼夜』LIVE映像」より】
13. 鼓動【「Hilcrhyme Tour 2015 REVIVAL at NHK HALL」より】
14. no one【「RISING TOUR 2012 Live DVD」より】
15. 続・押韻見聞録-未踏-【「Hilcrhyme Tour 2015 REVIVAL at NHK HALL」より】

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【関連アーティスト】
Hilcrhyme
【ジャンル】
J-POP, ジャパニーズヒップホップ, 映画

イトヲカシ、話題の応援歌「さいごまで」MVが解禁
Wed, 25 Jan 2017 00:00:00 +0900
イトヲカシ (okmusic UP\'s)

イトヲカシが2月8日にリリースする新曲「さいごまで」のMVを解禁した。

【その他の画像】イトヲカシ

「さいごまで」は、ネスレ“キットカット”受験生応援キャンペーンのために書き下ろしたキャンペーンソングで、河合塾2017年度CMタイアップソングとしても注目が集まっている話題曲。「ゴールテープのその先まで、諦めずに走り抜けてほしい」という想いを込めたストレートな歌詞に、ぐっと背中を押してもらえる応援歌だ。

MVにはキットカット受験生応援キャラクターの松風理咲、元衆議院議員の杉村太蔵、そして「めざましテレビ」キャスターの岡副麻希が出演。受験に奮闘する主人公・リサキを妖精の岡副麻希が健気に応援するストーリー仕立てとなっている。岡副キャスターは演技・MV出演ともに今回が初挑戦ということで、その演技にも注目だ。

さらに、このMVには“通常ver. ”と“キットカット ver.”が存在し、通常バージョンは公開中で、キットカットver.には岡副キャスターが大きなキットカットを背負って走るかわいらしいシーンや細部にまでこだわった演出や“通常ver. ”との違いなど、何度見返しても楽しめる作品となっているようだ。このキットカットバージョンについてはまもなく公開を予定している。

力強い楽曲と元気をもらえる映像でパワーチャージして、この冬を”さいごまで 走り抜けて”ほしい。

■「さいごまで」MV
https://www.youtube.com/watch?v=T7ndvA1gErM

■シングル「さいごまで / カナデアイ」

2017年2月8日発売
【CD+DVD】
¥1,700(税込)
【CDのみ】
¥1,000(税込)
<収録曲>
■CD
1.さいごまで
2.カナデアイ
3.さいごまで(Instrumental)
4.カナデアイ(Instrumental)
■DVD
1.さいごまで(Music Video)
2.カナデアイ(Anime Music Video)

◎予約&購入特典
以下のCDショップで「さいごまで / カナデアイ」をご予約・ご購入頂いたお客様に先着にて、オリジナル特典をプレゼントいたします!
※商品及び特典の取り扱いが無い店舗が一部ございますので、事前に各店舗にてご確認ください。
※CDショップオリジナル特典は先着となりますので、無くなり次第終了となります。

■タワーレコード
オリジナル「付箋」
■TSUTAYA RECORDS
オリジナル「下敷き」
※一部取り扱いがない店舗がございます。
※オンラインショッピングは予約分のみが対象となります。
■アニメイト
オリジナル「クリアファイル」
■HMV
オリジナル「ポストカード」
■mu-mo shop
オリジナル「シャープペンシル」
■その他店舗
オリジナルB2告知ポスター

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【関連アーティスト】
イトヲカシ
【ジャンル】
J-POP, テレビ(番組/CM)













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